タイトル:
茶道のお稽古2回目|雨の茶室で気づいた「現代人がボーっとできない」という問題と、システム開発が止まらない話
本文:
こんにちは
ハワードジョイマンです。
遠州流の茶道のお点前の稽古、2回目をやりました。
同時期に入った方はとても優秀で、それに比べると私といったら、作法を覚えられなくて、、、
※そりゃそうだ。お稽古が終わるとすっかり忘れて、動画を観るなどの努力も何もしてないのだから笑
自分で何も努力もしてないのだから、できなくて当たり前。今の私は、お茶のお稽古で食べれる和菓子が楽しみなのであります笑
雨の日の茶室が教えてくれた「現代人に必要なもの」
先週の金曜日はあいにくの雨だったのですが、茶室から眺めるお庭と、そこの木々に落ちる雨の雫と音を聞くたびに、すごく気持ちがリフレッシュされました。
現代人って、絶えず自分をせわしなくしているので、こうした何も考えずに過ごす時間が、私にとってはとても心地よいのです。
江戸時代の農民は「雨の日にボーっとできた」
例えば、江戸時代より前は、農民と武士しかいなかったでしょうし、ようは8割・9割は農民だったと思うのですが、畑仕事は雨が降ったらできません。
だから雨の日なんて、きっと家でボーっとできていたんだろうなと思うのです。
デジタルデトックスって言葉が近年耳にする機会が増えていますが、私も雨の日は何もせず、ただただボーっと外の景色を眺めている日を作ろうと思ったのです、、、
ただ今は、システム開発が楽しすぎて時間を忘れてしまっています笑
ただ今は、システム開発をするのが楽しくて楽しくて時間を忘れて取り組んでしまう日々。
株式投資ツールの自社開発が佳境に
これから上がる株の銘柄が分かるツールの自社開発も佳境を迎え、買いタイミングが来た後、その株がどのくらい株価が上がったか?まで、ちゃんと後々分かる機能も装備しました。
すると、この投資スタイルは利益が出るのは分かってましたが、改めてかなりの高確率で利益を得られる株式投資ルールであることが分かります。
SEO記事の自動生成・自動投稿システムを業種特化型へ進化
SEO記事の自動生成と自動投稿システムは、業種ごとに入力項目を変更し、よりその業種に特化した内容で記事が生成できるようにブラッシュアップします。
今まで、システムを利用するにしても、やっぱりどの業種にも合うように汎用的になっている場合が多かったので、自分自身が開発側に回ると、よりその業種に特化した方が使いやすいと改めて実感しています。
飲食店や美容室、工務店など業種に合わせて特化した内容の記事が書けるシステムにしていこうと、今日もブラッシュアップを掛ける予定です。
今日のスケジュールと、あなたへの質問
今日は私は、午前と午後でそれぞれ会員さんとZOOMミーティングが入っており、ランチはスタッフとお刺身定食を食べてきます。
株式投資ツールも今週末には会員さんに提供できる予定です。
ということで、こうしたシステムを利用することに興味がありますか?
今日読んで気づいたこと、私にメッセージなどありましたら、この記事の下のコメント欄からメッセージ投稿してください。私が確認しています(^-^)/
応援してます!
ハワードジョイマン