3.儲かる販促と利益アップ

【優待価格 最終日】あなたに最適な勝つべくして勝つ経営術

おはようございます
ハワードジョイマンです。

昨夜、静岡に戻ってきました。
昨日までの2日間、プラチナグループミーティングを
開催していましたが、

かなり内容濃くてビッチリ。
私も最後、疲れました(笑)
しかし、2日間で様々な体験をしていただきました。

店舗経営は、ゴールのない長距離マラソンです。
短距離走のようにパッと走って、「はい終わり!」
ではありません。

夏の打ち上げ花火のように
パッと花火が上がって終わりではありません。

中長期的に経営するからこそ
いつも絶好調とも言えません。

でも、そんな時でも
絶えず改善をし続けて、
いい状態を維持し続ける。
絶えず攻め続ける必要があります。

つまり

「たまたまうまくいった」
みたいな、運を天に任せるようなことをするのではなく、
根拠を持って、「上手くいかせる」ってとっても大事です。

そして、うまくいっている人ほど
「たまたま」ではなく、「勝つべくして勝つ経営」をしています。

例えば、
ソフトバンクの孫さんは、
タイムマシン経営といって

アメリカで流行ったものが何年後かに日本に来る
というパターンがあるので、

アメリカのビジネスを日本に持ってくるというビジネスをしていました。

つまり、アメリカから日本にくる「時差」を
利用しているわけです。

これをタイムマシン経営と言います。

これは、東京で流行ったものが、
何年後かに地方都市で流行るという流れでも
言えます。

つまり、こういうパターンを事前に知っている人は、
「勝つべくして勝つ」経営をしているわけです。

あなたは、ご自身のお店を勝つべくして勝つ経営を
していますか?

なぜ、それがうまくいっているか?
わかってやっていますか?

もし、それが「たまたま」だとしたら、
中長期的に考えれば、非常にリスキー(危険)と言えませんか?

私が一昨日からお話ししている
利益倍増プログラムで公開する内容は、
まさに、「勝つべくして勝つ」プログラムです。

すでに成果実証済みの販促物をお渡しするので、
あなたは自分がゼロから考えて
うまくいくかどうかも分からない不安も抱える必要が無い訳です。

うまくいっている方法をそのまま真似する
まさに、タイムマシン経営と同じことを
やるわけなのです。

ちなみに、今日も、
「岡山」の飲食店の方から、歓送迎会の顧客獲得で
3680枚の配信で
2名、4名、15名、18名の4組合計39名の予約を受け付けたと
実践報告がありました。

一人単価5000円なので、
39人×5000円=19万5000円の売上です。

一昨日は、
118名獲得している「富山」の飲食店(そば店)がいますし、
206名の獲得92万6000円の宴会予約を獲得している「栃木」の和食屋さんもいます。
という報告をしたばかりですが、
こうやって、

成果のでている販促物というのは
真似すれば、、、、

それがどこの県でも
ダイニングレストランでも、
お蕎麦屋さんでも
和食屋さんでも
成果がでちゃうのです。

簡単に言ってしまえば、
それを知っているかどうかの違い。

勝つべくして勝つとはこういうことです。

インターネットの発展で
情報量が圧倒的に増えたと言われていますが、
くその役にも立たない情報を得ていても
時間と努力が浪費するだけです。

その情報の質というか
「情報源」が非常に大事です。
誰から情報を得ているかということですね。

明日からは、更に参加価格が上がります。
ぜひ、優待価格のうちに、参加表明をすることを
お勧めします。

しかも、24回分割という
ありえないサービスもしています。

これは、今は、売上が少ない人でも
やる気さえあれば、参加できて
そのチャンスをつかんでほしいという
私からの特別なサービスです。

ぜひ、このチャンスをつかんでください。

利益倍増プログラムに参加される方は、下記URLからお申し込みください。
→ www.haward-joyman.com/zhc/zoueki-kouza.html

応援しています。

今日が、最終日です。

ハワードジョイマン

追伸

明日になると今日の値段よりも参加価格が上がります。
利益倍増プログラムに参加される方は、下記URLからお申し込みください。
→ www.haward-joyman.com/zhc/zoueki-kouza.html

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ハワードジョイマン

プロフィール

コピーライター/店舗利益最大化コンサルタント
中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345)
絵本作家(構想・シナリオ担当)

・有限会社繁盛店研究所 取締役
・株式会社繁盛店研究出版 代表取締役
・株式会社日本中央投資会 代表取締役
・繁盛店グループ総代表

生い立ちと異色の経歴

1975年、静岡県清水市(現:静岡市清水区)生まれ。自営業の家に生まれ、親戚一同も会社経営をしている環境から、幼少期より受付に立ち、商売の基礎を肌で感じながら育つ。

大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を開始。活動中には九州松早グループが運営するファミリーマートのCMにも出演する。その後、父の急逝を機に大学卒業後、清水市役所へ奉職。

市役所勤務から独立へ

市役所在職中に中小企業診断士の取得を決意。昼は公務員として働き、夜は受験勉強、週末は現場経験を積むため無給でイタリアンレストランでの修行を重ねるという生活を継続。6年間の猛勉強の末、難関の中小企業診断士資格を取得する。

資格取得を機に7年勤めた市役所を退職。退職後、有限会社繁盛店研究所(旧:有限会社マーケット・クリエーション)を設立し、独立を果たす。

「笑人の繁盛術」による圧倒的な実績

お笑い芸人時代の経験を活かし、小売店・飲食店・美容室・整体院などの集客や販促に、お笑い芸人の思考法や漫才の手法を導入。独自のメソッド「笑人の繁盛術」を用いたコンサルティングにより、クライアントの業績を次々と向上させる。

専門用語を使わない分かりやすい内容のメールマガジンは、読者数1万人を突破。多くの業績アップ報告が寄せられている。また、会員制サポート「増益繁盛クラブ」は、日本全国(北海道〜沖縄)のみならずアメリカからの参加者もおり、その活動はテレビ番組『ガイアの夜明け』でも取り上げられ大きな注目を浴びた。

多角的な活動と信念

現在は、プロのコンサルタントが購読する専門誌『企業診断』(同友館)での連載も手がけ、「コンサルタントのコンサルタント」としても高い評価を得ている。また、自身の経験から確立した株式投資メソッドを伝えるコミュニティ「株研」も運営。

多忙を極める現在も、毎月1回の先祖への墓参りを欠かさない。家族をこよなく愛するマーケッターである。

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