7.AI活用

年間360万円売上を上乗せするモバイルオーダー時代の店内販促法

2022年10月28日

こんばんは!
ハワードジョイマンです(^ ^)/

今から6年ほど前でしょうか。
昨日も講演をさせていただいた
牧之原市商工会さんでの講演で、
講演時間まで時間があるなと
カフェで仕事をして時間調整しながら
ちょうど良い時間に行けば良いなと
新幹線で静岡に向い、そこか、バスに乗り
向かっていると一本の電話が、、、

「あれ?どうしたんだろう?」
と電話に出ると講師派遣会社の方から
「ジョイマンさん、何かありましたか?」
との電話。。。

わたし
「何もないですよ(^ ^)
 順調に向かっております」

講師派遣会社の方
「もう講演時間始まってますよ!」

わたし
「、、、汗汗  滝汗」
「えーーーーー!」

よく見ると私が勘違いをして
30分ほど遅刻してしまっていたのです。

わたし
「あ、もう金輪際、呼んでもらえないな」

あれから6年が経ちました。
実は、その後も、牧之原市商工会様から
講演依頼をいただき、
去年、今年と依頼をしていただいております。

実は、牧之原市商工会さんは、
僕が商工会議所、商工会さんで
講演をさせていただくようになった
記念すべき最初の商工会さんです。

これからもご依頼いただいた際は
そうした原点でもあり
何度もご依頼いただいている
感謝の気持ちを込めて
講演をさせていただきたいと思います。

ということで
今日は、9時から17時まで
びっちり個別コンサルが5件入っておりまして
配信が今のお時間になりました。

もう、お晩ですが
今日も張り切って
あなたにお届けします!(^ ^)/

3日前より社会的変革として
今、会社や店舗経営で広がりを見せている
DX(デジタルトランスフォーメーション)
へのお店での対応について
お話ししています。

DXは、
単に部分的なことではなく
店舗トータルで考えていくものです。

例えば、注文が口頭からモバイルオーダーに
代わりますよね。それで「終わり」ではなく
本来のDX化って、

そのオーダーに基づき、在庫情報と連動していて自動的に足りない食材が自動発注されるみたいな感じです。

そこも基準在庫量があって、
発注基準量に減ったら自動発注されれば、
・発注ミスによる提供ロスも無くなれば
・過剰発注による廃棄ロスも無くなります。

こうした全体での枠組みとしての取り組み。
そして、この仕入れ情報が生産者さんまで
届くことで、来年の食材の生産計画が
立てられるなどの「社会全体での変革」
が本当の意味でのDXなんですね。

しかし、その導入初期の段階では、
あなたにとっても、
「そこまで言われても、、」
的な感じだと思います。

時代は常に変わります。
その変化にどうお付き合いするか?

時代の流れは残酷です。
川の流れと一緒。

流れに合わせるか?
抗うか?

自然は教えてくれます。
変化と共に生きよと。

そこでまずあなたにDX対応として
取り組んで貰いたいのが、
モバイルオーダーを活用した
売上最大化です。

私のメルマガを今日初めて読んだ方は
一昨日、昨日のメルマガも繋がってるので
先に第一話からお読みください。

第一話:
haward-joyman.com/dxfirst/

第二話:
haward-joyman.com/meritdemerit/

第三話:
haward-joyman.com/meritdemerit/

本来は、DX化により
お店はコスト削減と売上アップによる
利益アップも狙えるのです。

なので、モバイルオーダーを導入した
効果を最大限に発揮するために
DX時代のモバイルオーダー売上最大化の
販促をする必要があるのです。

しかしながら、本来得られる効果を
得られてないお店もあります。

その原因は、
・モバイルオーダー導入で
 POPやメニューブックを
 やめちゃってませんか?

・店員さんが単なる商品提供だけになり、
 お客さんとの関係作りができなくなって
 いませんか?
 常連さんが増えてますか?
・メニュー表記が単調になってませんか?
・お客さんの注文データを分析して、
 客単価アップに活かしていますか?

と言うことなのです。

上記のような状態だと、
お店のスタッフとお客さんとの
やりとりがほぼ無くなり、
会話も無くなります。

するとどうなるか?
と言うと、お店が静かになりやすく
お店に賑わいが無くなり、、、
つまり、活気が感じられなくなり、
段々とお客さんも
落ち着かない感じになります。

居心地が悪いのです。

すると再来店しづらくなります。

そのため、
・店内POPやメニューブックを復活したり
様々な店内対策をすることにより、

売上を伸ばすことができるのです。

で、今回、モバイルオーダー時代の
店内販促について実践して
ダントツに売上を伸ばしてほしいので

2023年先取り!
飲食店DX対応型
モバイルオーダーをフル活用して
更に年間360万円売上を上乗せする
次世代店内販促プロジェクト
を開催することにしました。

このプロジェクトに参加して
年間360万円売上を更に伸ばして
いただくことが目的です。
haward-joyman.com/profit/popsemminer/

スマホや注文端末から注文すると言う
お客さんの購買行動を分析して、
いかに単品価格を上げるか?
注文点数を伸ばすか?

実は、緻密な作戦により
最も簡単に可能になるのです。

やり方を知らずに困っているお店がある中
その方法を知ることで、
あなたのお店は難なく客単価を上げて
売上を伸ばすことができます。

もしかしたらあなたは、
「客単価アップなんて、値上げみたいなもの
 そんなのしたら、お客さんが来なくなったら
 困っちゃう!」
と、不安に思うかもしれません。

その気持ちはすごく良くわかります。
しかし、ご安心ください。

決して、高くなったとは
お客さんが気づかずに、
気持ちよく楽しんで貰い
喜んで帰っていただくための
方法もみっちりお話しします。

ぜひ、あなたには
これからの時代に更にお店の売上、
そして、何より利益を伸ばして欲しいのです。

先着10名さまのみの特別サポート企画です。
haward-joyman.com/profit/popsemminer/

ゴールド会員さんは一般の方よりも
お得な特別価格で参加できますので、
ご安心ください。

最初の1週間で回収して
その後、ずっと利益を
上乗せしていきましょう!

私はあなたの
より良い人生の実現を
応援します!(^ ^)/

利益倍増アドバイザー
中小企業診断士
ハワードジョイマン

÷×÷×÷×÷×÷×÷×÷×÷×÷×÷×
来店客数と利益を伸ばす相棒
÷×÷×÷×÷×÷×÷×÷×÷×÷×÷×
あなたは、お店の来店客数と
利益を伸ばすのに一人で悩んで
いませんか?
もし、あなたのそばに、
自分では気づかないアイデアを
提案して、サポートしてくれる
心強い「頼れる相棒」がいたら
あなたのお店の売上は、
今より更に伸びると思いませんか?

実は、「私も相談したい」とのことで
飲食店以外の方からのzoom申込も
多いです。
 ↓詳しくはこちら↓
site.haward-joyman.com/p/kobetsu
÷×÷×÷×÷×÷×÷×÷×÷×÷×÷×

■編集後記

今日は一日zoomをしておりました。
そして、その間に、私自身も研修を受けました。その研修の参加価格は250万円。

私も常に学び自分自身の成長と
学んだことを参加者の方に
フィードバックしようとしています。
あなたは自分自身の成長に
投資できていますか?

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

ハワードジョイマン

プロフィール

コピーライター/店舗利益最大化コンサルタント
中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345)
絵本作家(構想・シナリオ担当)

・有限会社繁盛店研究所 取締役
・株式会社繁盛店研究出版 代表取締役
・株式会社日本中央投資会 代表取締役
・繁盛店グループ総代表

生い立ちと異色の経歴

1975年、静岡県清水市(現:静岡市清水区)生まれ。自営業の家に生まれ、親戚一同も会社経営をしている環境から、幼少期より受付に立ち、商売の基礎を肌で感じながら育つ。

大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を開始。活動中には九州松早グループが運営するファミリーマートのCMにも出演する。その後、父の急逝を機に大学卒業後、清水市役所へ奉職。

市役所勤務から独立へ

市役所在職中に中小企業診断士の取得を決意。昼は公務員として働き、夜は受験勉強、週末は現場経験を積むため無給でイタリアンレストランでの修行を重ねるという生活を継続。6年間の猛勉強の末、難関の中小企業診断士資格を取得する。

資格取得を機に7年勤めた市役所を退職。退職後、有限会社繁盛店研究所(旧:有限会社マーケット・クリエーション)を設立し、独立を果たす。

「笑人の繁盛術」による圧倒的な実績

お笑い芸人時代の経験を活かし、小売店・飲食店・美容室・整体院などの集客や販促に、お笑い芸人の思考法や漫才の手法を導入。独自のメソッド「笑人の繁盛術」を用いたコンサルティングにより、クライアントの業績を次々と向上させる。

専門用語を使わない分かりやすい内容のメールマガジンは、読者数1万人を突破。多くの業績アップ報告が寄せられている。また、会員制サポート「増益繁盛クラブ」は、日本全国(北海道〜沖縄)のみならずアメリカからの参加者もおり、その活動はテレビ番組『ガイアの夜明け』でも取り上げられ大きな注目を浴びた。

多角的な活動と信念

現在は、プロのコンサルタントが購読する専門誌『企業診断』(同友館)での連載も手がけ、「コンサルタントのコンサルタント」としても高い評価を得ている。また、自身の経験から確立した株式投資メソッドを伝えるコミュニティ「株研」も運営。

多忙を極める現在も、毎月1回の先祖への墓参りを欠かさない。家族をこよなく愛するマーケッターである。

-7.AI活用