3.儲かる販促と利益アップ

唯一無二を作り集客する

こんにちは
ハワードジョイマンです。

衆院選も今週末となり
ニュース番組も慌ただしくなってきました。

連日、名物メニューの
重要性についてお話ししています。

今、会員さんにも名物メニューを作ってもらってますが、私も、会員さんのお店でどんなメニューを扱っているか?分かるとアドバイスしやすくて、

鉄板バルの方や韓国料理の方やお好み焼き屋さんとか焼き鳥屋さんなど、プラチナクラス、センチュリオンクラスの方には、こんなメニューを作ってみてくださいってお話ししてます。↓↓↓
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名物メニューを作ってテレビとかメディアに取り上げられた方は、10年経ってもいまだにテレビに取り上げられたりしてお店が賑わっている方が多くて、

だから、今年は、増益繁盛クラブの多数の会員さんに名物メニュー作りを徹底的にやってもらおうと考えて、年始からスタートしてます。

名物メニュー作りで1つポイントになるのは、世の中に無いものを新たに作ることではなくて、今、世の中にある物から、少しアレンジして、今までなかったメニューを生み出すことです。

例えば、青椒肉絲(チンジャオロース)に焼きそばを組み合わせて、青椒肉絲焼きそばは、中華料理店では、見かけたことありません。

しかし、焼きそばの麺の上に青椒肉絲(チンジャオロース)をのせて、混ぜて食べてもらうのは、食べる前から美味しいのは確定ですよね?

ありそうで無いメニューがこうやって
生まれるのです。

このように既存のメニューと既存のメニューを
組み合わせることで、新たなメニューって
作ることができます。

例えば、チンジャオロースの海苔巻きって食べたことありますか?韓国海苔で巻いたら美味しそうですよね。

美容室で水曜日だけ限定でパンチパーマをやるとします。水曜日だけパンチパーマの予約を集中させます。

するとテレビ的には、
「コンプラ違反!?組員が出入り!?危険な香りのする美容室」
として、面白く取り上げて貰えます。

結局は、普通に「カットやスタイリングが上手な美容室でした。笑」と取り上げられるのですが、

インパクトを出して地元の名物美容室になることができます。

今、増益繁盛クラブでは、
こうした名物店舗に成長してもらう
第一歩として、名物メニュー誕生プロジェクトを
実施しています。
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【名物メニューの作るポイント】
既存メニューと既存メニューを組み合わせる。

ぜひ、取り組んでみてくださいね!
あなたのお店の取り組みをぜひ、教えてください(^ ^)/

名物メニュープロデューサー
中小企業診断士
ハワードジョイマン

【特選情報】
利益の出る仕組み作りの基本を学びましょう!
haward-joyman.com/sikumikoutiku-kyozai/

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ハワードジョイマン

プロフィール

コピーライター/店舗利益最大化コンサルタント
中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345)
絵本作家(構想・シナリオ担当)

・有限会社繁盛店研究所 取締役
・株式会社繁盛店研究出版 代表取締役
・株式会社日本中央投資会 代表取締役
・繁盛店グループ総代表

生い立ちと異色の経歴

1975年、静岡県清水市(現:静岡市清水区)生まれ。自営業の家に生まれ、親戚一同も会社経営をしている環境から、幼少期より受付に立ち、商売の基礎を肌で感じながら育つ。

大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を開始。活動中には九州松早グループが運営するファミリーマートのCMにも出演する。その後、父の急逝を機に大学卒業後、清水市役所へ奉職。

市役所勤務から独立へ

市役所在職中に中小企業診断士の取得を決意。昼は公務員として働き、夜は受験勉強、週末は現場経験を積むため無給でイタリアンレストランでの修行を重ねるという生活を継続。6年間の猛勉強の末、難関の中小企業診断士資格を取得する。

資格取得を機に7年勤めた市役所を退職。退職後、有限会社繁盛店研究所(旧:有限会社マーケット・クリエーション)を設立し、独立を果たす。

「笑人の繁盛術」による圧倒的な実績

お笑い芸人時代の経験を活かし、小売店・飲食店・美容室・整体院などの集客や販促に、お笑い芸人の思考法や漫才の手法を導入。独自のメソッド「笑人の繁盛術」を用いたコンサルティングにより、クライアントの業績を次々と向上させる。

専門用語を使わない分かりやすい内容のメールマガジンは、読者数1万人を突破。多くの業績アップ報告が寄せられている。また、会員制サポート「増益繁盛クラブ」は、日本全国(北海道〜沖縄)のみならずアメリカからの参加者もおり、その活動はテレビ番組『ガイアの夜明け』でも取り上げられ大きな注目を浴びた。

多角的な活動と信念

現在は、プロのコンサルタントが購読する専門誌『企業診断』(同友館)での連載も手がけ、「コンサルタントのコンサルタント」としても高い評価を得ている。また、自身の経験から確立した株式投資メソッドを伝えるコミュニティ「株研」も運営。

多忙を極める現在も、毎月1回の先祖への墓参りを欠かさない。家族をこよなく愛するマーケッターである。

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