3.儲かる販促と利益アップ

目の前に迫る危機とチャンスと

おはようございます
ハワードジョイマンです。

今、福岡空港に向かうため
富士山静岡空港の飛行機の中におります。
午前8時フライトで、
9時50分に福岡空港に到着します。

福岡は、昨年3月と4月に
立て続けに行って以来です。

さて、今、衆院選で
各党が消費税の食料品減税を
公約にしておりますが、

食料品だけ減税すると
スーパーでの消費が増え、
10%の消費課税が残る外食は
消費者の利用が減ります。

在宅消費が減ります。
もし、本当に食料品だけが
ゼロになり

その他、外食での
消費税10%が残った場合は、
多くの飲食店が売上を作れず
苦境に立たされ
閉店せざるをえないお店も
増えると予測されます。

こうした現実は、
見たくないですが
備えておかなくてはいけません。

以前のコ●ナの時は、
飲食店には補助が出ましたが、
洋品店などは補助が出ませんでした。

しかも、外出機会が減ったので、
服を買う人は減りました。

政策と言うのは
常に誰かにメリットがある一方で、
誰かにデメリットが生じます。

そう言う環境変化に対して
常に対応していかなくては
いけません。

私は今週も増益繁盛クラブの会員さんと
zoomでのグループコンサルを
連日行ってましたが、

岩手の酒販店さんが自分の店舗周辺だけでなく
都内の飲食店に販路を拡大する施策を行い
取引先を開拓しています。

今回の初手で良い感じの結果になったので、
今年はこの施策で県外販路を
どんどん増やしていく方向で
進んでいます。

京都の居酒屋さんは、
年末に行った施策で、
リピート来店を生み出しています。

この施策は、
複数回の再来店が見込める施策なので、
この取り組みから得られる総売上は、
かなり費用対効果が良いです。

消費税が下がらなくても
来店したくなるお店作りをすること
お客さんとの良い関係性を構築すること。

絶えず取り組んでいきましょう!

あなたがもし、
このピンチをチャンスに変えて
お店を繁盛させたいなら
増益繁盛クラブにご参加ください。
haward-joyman.com/2025zouekijissen/

私はスパルタですが
一緒に悩んで一緒に考え
成長して行きましょう。

2026年
大きく飛躍するキッカケに
なりますよ。

応援してます!

中小企業診断士
ハワードジョイマン

追伸
あなたはどのような未来を生きたいですか?
あなたの人生を大きく変える方法を
こっそりお話しします↓
site.haward-joyman.com/p/bl78IDw2MK2E

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ハワードジョイマン

コピーライター/店舗利益最大化コンサルタント 中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345) 絵本作家(構想・シナリオ担当) ・有限会社繁盛店研究所 取締役 ・株式会社繁盛店研究出版 代表取締役 ・株式会社日本中央投資会 代表取締役 ・繁盛店グループ総代表 1975年 静岡県清水市生まれ(現在:静岡市清水区) 自営業の家に生まれ、親戚一同も会社経営をしていることから、小さい頃より受付台にたち、商売を学ぶ。 大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を経験。活動中は、九州松早グループの運営するファミリーマートのCMに出演。急性膵炎による父の急死により大学卒業後、清水市役所に奉職。 市役所在職中に中小企業診断士の取得を始める。昼間は市役所で働き、夜は診断士の受験勉強。そして、週末は現場経験を積むため無給でイタリアンレストランでの現場修行を経験。6年間の試験勉強を経て、中小企業診断士資格を取得。 取得を契機に7年目で市役所退職。退職後、有限会社繁盛店研究所(旧:有限会社マーケット・クリエーション)を設立。 お笑い芸人として活動していた経験から、小売店や飲食店、美容室、整体院の客数増加や店内販売活動に、お笑い芸人の思考法や行動スタイル、漫才の手法などを取り入れることで、クライアントの業績が着実に向上していく。 こうした実績を積み上がるに従い、信奉者が増える。独自の繁盛店メソッド「笑人の繁盛術」の考え方で、コンサルティングを行う。 発行するメールマガジンは、専門用語を使わない分かりやすい内容から、メルマガ読者からの業績アップ報告が多く、読者総数は1万人を超える。 会員制コンサルティングサポート「増益繁盛クラブ」を運営。人気テレビ番組ガイアの夜明けにも取り上げられるなど注目を浴びる。これまで北は北海道から南は沖縄、そして、アメリカからも参加する方がいるなど、多くの方が実践を続けている。 コンサルタントが購読する「企業診断」(同友館)からもコンサルタントに向けた連載を依頼されるなど、コンサルタントのコンサルタントとしても活躍中。 独自の株式投資経験から株式投資メソッドを確立し、株式投資コミュニティ「株研」も運営する。 どんなに仕事が忙しくとも毎月1回の先祖のお墓参りを大事にしている。家族を愛するマーケッター。

-3.儲かる販促と利益アップ