おはようございます
ハワードジョイマンです。
2泊3日のネット集客構築合宿を
大阪で開催してまして、
総勢15名が揃い
濃密な3日間を過ごしました。
途中、ご飯休憩はありながらも
夜もお酒を飲んでも、
そのあと会議室に戻り
深夜1時まで、、、、汗
笑
なんか中学生の睡眠不足自慢かのように
会議室に戻り、頑張りました。
今回参加した方は、
ホームページ集客で
更に売上利益を伸ばすことでしょう。
昔は、ホームページなんて
自分で作るのは大変でした。
殆どの方が
ホームページ制作会社に依頼して、
結局作りっぱなしで、、
放置で集客に何も役立たず
自分で作ろうとしても
何を書けばいいか悩み、
文章を考えるのも悩み
かなり時間が掛かったし、
多くの方が途中で挫折しました。
しかし、AIの登場により
ページに書くべき内容や
文章自体もAIが書いてくれます。
つまり、
集客を自分で計画して実行できる体制を
作ることができるのです。
商品自体を売る時代から
企画提案力(見込み客の欲しい)を売る時代に
変わってきています。
まあ、本質的なことを言えば
これ自体は変わっていなくて
永久不変(普遍的)なことなのですが、
人口増加の時代は、
人(消費者)がお店の数以上にいたから
「並べてれば売れちゃった」訳です。
しかし今は、
人の数よりお店の数の方が多い(過剰)だし、
消費者も経験して成熟化してきており、
しっかり選択して消費するように
なってきたので、
売れるお店とそうでないお店が
ハッキリと分かれる時代になりました。
だからこそ、
人がモノやサービスを消費するという
「本質的な理由」をきっちり理解し
求められるモノを提供することが
できる会社(お店)が求められるのです。
これってこのような書き方だと
難しいと感じる方もいるかもしれませんが、
お客さんが欲しい!って思うものを
提供できる会社(お店)が
繁盛するということですが、
これがなかなか難しい。
と言うのも
マルゲリータ
と書くより
とろーりとろけるマルゲリータ
と書いてチーズが伸びてる写真を添えるだけで
つまり、文章力と写真で売れた時代が
これまでの時代
これからの時代は、
そもそも商品自体を
とろーりとろけるマルゲリータ
にしないといけない。
この違いが分かるでしょうか?
文章を変えればなんとかなる
ってことではなくて、
そもそも
欲しがる商品、サービスを作ること。
つまり、
売れるコンセプトが作れる会社(お店)が
儲かるってこと。
つまり、
コンセプターの時代に
突入してきています。
次回の7月の合宿では
このコンセプター育成を目的に
セミナー+合宿型で
次世代コンセプター養成合宿を
開催したいと思ってます。
それでは
これから増益繁盛クラブの
プラチナクラスのグループzoomミーティングが
あるので失礼します。
ハワードジョイマン