お店の前を変えるだけで客数が増える。「店前看板の演出集客法」動画教材を販売開始しました
「美味しい料理を作っているのに、なぜかお客さんが増えない」 「腕には自信があるのに、新規のお客さんが来てくれない」
飲食店や美容室を経営していると、こうした悩みを抱えることがあるかと思います。
多くの経営者が、売上が伸び悩んだとき「商品をもっとよくしよう」「技術をさらに磨こう」という方向に力を注ぎます。もちろんそれは大切なことです。しかし実は、その前に見直すべきことがあります。
それが「お店の前」です。
どんなに素晴らしい料理も、どんなに腕の立つスタイリストも、お客さんがお店に入ってくれなければ、その価値はまったく伝わりません。通行客がお店の前を通るのはわずか2〜3秒。その瞬間に「ここに入ってみたい」と思わせられるかどうかが、実は売上の大きな分岐点になっています。
今回、2015年・2017年・2020年の3回にわたって開催したリアルセミナーの映像を完全収録した動画教材「店前看板の演出集客法」を販売開始しました。
■ この教材で学べること
この教材の核心は、たった3つのステップです。
まず「気づかせる」こと。人は興味がなければ、何度も通った道のお店でさえ気づかないことがあります。大型看板・幟(のぼり)・照明を使って、まずお店の存在を認知してもらうことが最初のステップです。
次に「興味を持たせる」こと。「とろけるチャーシュー麺」「ふんわりボリュームアップパーマ」など、食べる前・体験する前にお客さんの気持ちを動かす「ご利益の言葉」の作り方を解説しています。
そして「入店を促す」こと。A型看板・店内情報の可視化・入店障壁の取り除き方など、「ちょっと入りづらいな」という心理的ハードルをなくす具体的な方法をお伝えしています。
この3ステップを意識するだけで、同じ場所・同じ商品・同じ価格でも、入ってくるお客さんの数は変わります。
■ 3世代の映像を収録した全7本・約4時間37分
2020年収録の最新版(全3本)では、実際の会員店舗の看板・幟・照明のビフォーアフター写真を豊富に使いながら解説しています。「月商100万円だったお店が350万円超になった」「照明を変えた翌月から客足が変わった」など、具体的な成果事例をもとに学ぶことができます。
2017年収録版(全2本)では、A型看板・壁面看板・幟それぞれの役割の違いや、ターゲット顧客に刺さる一言コピーの作り方を解説しています。
2015年収録の原点版(全2本)では、「なぜ店前演出が売上につながるのか」という理論・根拠をゼロから丁寧に解説しています。最新版の理解をさらに深めたい方にぜひご覧いただきたい内容です。
3世代を通して学ぶことで、「なぜそうするのか」という原理原則と「具体的にどうするか」という実践の両方が身につきます。
■ 飲食店オーナーの方へ
「食べログに載せている程度しか販促をやったことがない」「値引きクーポンには頼りたくない」という方に、特にお勧めしたい教材です。
チラシもSNSも使いません。パソコンが苦手でも関係ありません。ホームセンターで買える幟を並べ、照明を一つ増やし、看板の文字を「店名だけ」から「食べてみたくなる一言」に変える。そこから始められる内容です。
実際に、ほぼ何も手をつけていなかった状態から幟・赤提灯・メニュー看板を改善しただけで、月商が数倍になったオーナーがいます。最初の投資はホームセンターで買える数千円の幟からでした。
■ 美容室オーナーの方へ
「おしゃれなサロンに幟や看板を置くのはイメージが崩れる」と思っていませんか。
この教材では、美容室オーナーが店前販促に抵抗を感じる理由と、その乗り越え方についても詳しく解説しています。実際にためらいながら試してみたオーナーが「入ったことのないお客さんが『前から気になっていた』と言って来てくれるようになった」という経験をしています。
おしゃれで誰にも気づかれないサロンより、少し情報を足してお客さんに選ばれるサロンの方が、結果として経営は安定します。そのための具体的な方法を、この教材でお伝えしています。
■ 専門用語ゼロ。今日から実践できます
この教材に難しい専門用語は一切出てきません。マーケティング用語や集客理論を学んでいなくても、動画を見ながら「明日、自分のお店でやってみよう」と思える内容になっています。
実際のお店の写真を見ながら解説しているため、「自分のお店に置き換えたらどうすればいいか」がイメージしやすいのも特徴です。
詳細・お申し込みは下記のページからご確認ください。
▶ 店前看板の演出集客法 詳細・お申し込みはこちら
site.haward-joyman.com/p/UNBHmvJQBN19
