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【新教材リリース】売上に直結する販促アイデア150連発

売上を上げたいのに「何をすればいいかわからない」あなたへ

「売上を上げたい」

店舗経営者なら誰もがそう思っています。

でも、いざ何かやろうとすると、手が止まる。

「チラシを作ろうと思ったけど、何を書けばいいかわからない」 「POPを変えたいけど、どう変えればいいかわからない」 「新しいメニューを出したいけど、どんなメニューにすればいいかわからない」

時間がない。アイデアが思いつかない。具体案がない。

この3つの壁にぶつかって、結局「今月も何もできなかった」と後悔する。

その繰り返しになっていませんか?

問題は、あなたの「引き出し」が足りないことです

売上が上がらない原因は、努力が足りないからではありません。

頭の中に「販促アイデアの引き出し」がないからです。

引き出しのある部屋は、必要なものをすぐに取り出せます。 引き出しのない部屋は、モノが散乱して何も見つかりません。

あなたの頭の中も同じです。

「客単価が落ちてきたな」と感じた時に、パッと対策が思いつくかどうか。 「入店率が下がっている気がする」と感じた時に、すぐに打ち手を出せるかどうか。

その差が、売上の差になっています。

頭の中に「7つの収納棚」を作る

お店の売上は、突き詰めると7つのポイントで構成されています。

  1. 商品・サービスの購入率
  2. 入店率
  3. 購入点数
  4. 客単価
  5. 来店間隔・タイミング
  6. 一定期間の来店回数
  7. 新規客の数

この7つのカテゴリーごとに「こういう時はこうすればいい」というアイデアが整理されていれば、どんな状況でも慌てずに対処できます。

いつも後手後手だったのが、先手先手で動けるようになります。

150個の販促アイデアを、一気にインストールする

今回ご紹介するのは、この7つのカテゴリーに沿って整理された販促アイデアを、合計150個お届けする動画教材です。

「売上に直結する販促アイデア150連発」
▶ 詳細・お申し込みはこちら utage-system.com/p/BNlYYOp2FpaJ

全7本の動画、総収録時間は約4時間12分。

僕が実際のセミナーで店舗経営者の皆さんにお伝えした内容を、そのままの臨場感でお届けしています。

どんなアイデアが入っているのか?

たとえば、こんなものがあります。

「当店の95%のお客様が○○で悩んでいました」と書くだけで購入率が上がる「悩みの共通化」テクニック。

「20%オフ」より「3個買うと1個無料」の方が、1人あたりの利益が3倍以上になる理由と、その活用法。

外観の照明を明るくするだけで入店率が上がる。騙されたと思ってやってみてくださいと僕が言い続けている方法。

メニューブックに「人気ナンバー1」のシールを貼るだけで注文率が上がる。シールは100円で何十枚も買えます。

「おすすめは?」と聞かれた時に「全部です」と答えてはいけない理由と、代わりに何と言えばいいか。

割引しなくても、ただ高い価格帯のメニューを1つ追加するだけで平均単価が上がる「見せ球」の考え方。

お客さんの目の前で「動き」を入れる商品を作ると、勝手にスマホで動画を撮って口コミしてくれる仕組み。

カルテの名前を「おしゃれ計画表」に変えるだけで、自然な形で次回来店が確定していく方法。

……これらはほんの一部です。

飲食店、美容室、理容室、治療院、小売店など、あらゆる店舗業種で使えるアイデアが150個、7つのカテゴリーに整理されて入っています。

全部覚える必要はありません

150個と聞くと「そんなに覚えられない」と思うかもしれません。

大丈夫です。全部覚える必要はまったくありません。

本は読むものだと思っているから使えないんです。 本は、必要な時に引き出すためのツールです。辞書と同じです。

この教材も同じように使ってください。

普段はしまっておいて、「客単価をもうちょっと上げたいな」と思った時にそのカテゴリーだけ見返す。「来月のキャンペーン、何かいいアイデアないかな」と思った時に該当する部分を開く。

そうやって、必要な時に必要なアイデアを引き出せる状態にしておく。

それがこの教材の使い方です。

2週間で3つだけ、やってください

知識の量以上に、実践の量がすべてです。

1億円バッターだって打率は3割。10回打席に立って7回はアウトです。

だから、1つやってそれを当てようと思わなくていい。10個やって3つうまくいけば上出来です。

まずは2週間で3つだけ。

それだけで、1ヶ月で6つ。1年で72の販促施策を打てることになります。

年間72の打ち手を打てている店舗経営者は、日本にほとんどいません。

150個の引き出しがあれば、打ち手に困ることはなくなります。

あなたのお店の売上アップのきっかけに、ぜひご活用ください。

▶「売上に直結する販促アイデア150連発」の詳細はこちら

ハワード・ジョイマン

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ハワードジョイマン

コピーライター/店舗利益最大化コンサルタント 中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345) 絵本作家(構想・シナリオ担当) ・有限会社繁盛店研究所 取締役 ・株式会社繁盛店研究出版 代表取締役 ・株式会社日本中央投資会 代表取締役 ・繁盛店グループ総代表 1975年 静岡県清水市生まれ(現在:静岡市清水区) 自営業の家に生まれ、親戚一同も会社経営をしていることから、小さい頃より受付台にたち、商売を学ぶ。 大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を経験。活動中は、九州松早グループの運営するファミリーマートのCMに出演。急性膵炎による父の急死により大学卒業後、清水市役所に奉職。 市役所在職中に中小企業診断士の取得を始める。昼間は市役所で働き、夜は診断士の受験勉強。そして、週末は現場経験を積むため無給でイタリアンレストランでの現場修行を経験。6年間の試験勉強を経て、中小企業診断士資格を取得。 取得を契機に7年目で市役所退職。退職後、有限会社繁盛店研究所(旧:有限会社マーケット・クリエーション)を設立。 お笑い芸人として活動していた経験から、小売店や飲食店、美容室、整体院の客数増加や店内販売活動に、お笑い芸人の思考法や行動スタイル、漫才の手法などを取り入れることで、クライアントの業績が着実に向上していく。 こうした実績を積み上がるに従い、信奉者が増える。独自の繁盛店メソッド「笑人の繁盛術」の考え方で、コンサルティングを行う。 発行するメールマガジンは、専門用語を使わない分かりやすい内容から、メルマガ読者からの業績アップ報告が多く、読者総数は1万人を超える。 会員制コンサルティングサポート「増益繁盛クラブ」を運営。人気テレビ番組ガイアの夜明けにも取り上げられるなど注目を浴びる。これまで北は北海道から南は沖縄、そして、アメリカからも参加する方がいるなど、多くの方が実践を続けている。 コンサルタントが購読する「企業診断」(同友館)からもコンサルタントに向けた連載を依頼されるなど、コンサルタントのコンサルタントとしても活躍中。 独自の株式投資経験から株式投資メソッドを確立し、株式投資コミュニティ「株研」も運営する。 どんなに仕事が忙しくとも毎月1回の先祖のお墓参りを大事にしている。家族を愛するマーケッター。

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