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【2月4日開催】増益繁盛クラブ実践発表会のお知らせ こんにちは、ハワードジョイマンです。 今日は、あなたにとって「転機」になるかもしれないイベントのお知らせです。 「どん底」から這い上がった4名の経営者が、その全てを明かします 2月4日(水)、増益繁盛クラブ会員の中から実際に売上・利益を伸ばした4名の経営者が登壇する「実践発表会」を開催します。 登壇するのは、こんな方々です。 登壇者と実績 ①加藤英己さん(イタリアン&スパニッシュレストラン経営/岐阜県) → 毎年110〜120%の売上成長を継続。プロモーション1回で+50万〜100万円の上乗せを実現。 ②兼重康浩さん(理容室経営/仙台市) → 東日本大震災を乗り越え、2人体制で月商2倍を安定維持。 ③服部美津子さん(焼肉店経営) → 飲食未経験・知識ゼロからスタートし、利益の残る店舗経営を実現。 ④近藤大介さん(イタリアンレストラン経営) → 月商60万円の赤字店から、月商450万円・利益180万円(利益10倍増)を達成。 なぜ、彼らは成功できたのか? 4名に共通しているのは、全員が「どん底」を経験しているということ。 閑古鳥が鳴く店、赤字続きの経営、震災での喪失、投資詐欺、経験ゼロからのスタート…。 彼らは決して恵まれた環境から成功したわけではありません。 しかし、もうひとつの共通点があります。 それは、「正しいやり方を学び、愚直に実践し続けた」ということ。 才能ではありません。運でもありません。 「学んだことを、やる」。ただそれだけです。 この1日で得られるもの 一時的ではなく「安定した売上」を作る継続販促の仕組み 危機的状況でも「動く」ことで売上を伸ばした具体的な行動 経験ゼロからでも成功できる「素直に実践する」姿勢 新規客を自動で呼ぶ「HP×Google広告」の最適化 リピートと客単価を自動で上げる「LINE×モバイルオーダー」連携 停滞期を乗り越え、さらなる成長ステージに上がるための方法 書籍やネットでは得られない、「現場で泥臭く実践してきた人だけが語れるリアルな話」を、この1日で全てお伝えします。 2025年度実践発表会

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ハワードジョイマン

コピーライター/店舗利益最大化コンサルタント 中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345) 絵本作家(構想・シナリオ担当) ・有限会社繁盛店研究所 取締役 ・株式会社繁盛店研究出版 代表取締役 ・株式会社日本中央投資会 代表取締役 ・繁盛店グループ総代表 1975年 静岡県清水市生まれ(現在:静岡市清水区) 自営業の家に生まれ、親戚一同も会社経営をしていることから、小さい頃より受付台にたち、商売を学ぶ。 大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を経験。活動中は、九州松早グループの運営するファミリーマートのCMに出演。急性膵炎による父の急死により大学卒業後、清水市役所に奉職。 市役所在職中に中小企業診断士の取得を始める。昼間は市役所で働き、夜は診断士の受験勉強。そして、週末は現場経験を積むため無給でイタリアンレストランでの現場修行を経験。6年間の試験勉強を経て、中小企業診断士資格を取得。 取得を契機に7年目で市役所退職。退職後、有限会社繁盛店研究所(旧:有限会社マーケット・クリエーション)を設立。 お笑い芸人として活動していた経験から、小売店や飲食店、美容室、整体院の客数増加や店内販売活動に、お笑い芸人の思考法や行動スタイル、漫才の手法などを取り入れることで、クライアントの業績が着実に向上していく。 こうした実績を積み上がるに従い、信奉者が増える。独自の繁盛店メソッド「笑人の繁盛術」の考え方で、コンサルティングを行う。 発行するメールマガジンは、専門用語を使わない分かりやすい内容から、メルマガ読者からの業績アップ報告が多く、読者総数は1万人を超える。 会員制コンサルティングサポート「増益繁盛クラブ」を運営。人気テレビ番組ガイアの夜明けにも取り上げられるなど注目を浴びる。これまで北は北海道から南は沖縄、そして、アメリカからも参加する方がいるなど、多くの方が実践を続けている。 コンサルタントが購読する「企業診断」(同友館)からもコンサルタントに向けた連載を依頼されるなど、コンサルタントのコンサルタントとしても活躍中。 独自の株式投資経験から株式投資メソッドを確立し、株式投資コミュニティ「株研」も運営する。 どんなに仕事が忙しくとも毎月1回の先祖のお墓参りを大事にしている。家族を愛するマーケッター。