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【新教材リリース】秒速で売れるPOPテクニック10連発

美味しい料理を作っているのに、なぜお客さんが来ないのか。いい施術を提供しているのに、なぜ客単価が上がらないのか——そんな悩みを抱えている飲食店・美容室のオーナー様に、ぜひご覧いただきたい動画教材が完成しました。

その名も「秒速で売れるPOPテクニック10連発」です。

■ POPを「ただ貼るだけ」にしていませんか?

多くのお店がPOPを作って貼ります。しかし、貼っても売れない。そこで「うちにはPOPは向かない」と諦めてしまう。

実は、POPが売れないのにはきちんとした理由があります。センスの問題でも、文章力の問題でもありません。「売れる構造」を知っているかどうか、ただそれだけの差です。

本教材では、ハワードジョイマンと、現役美容室オーナーとして500枚超のPOP作成実績を持つ特別講師・能重光陽が、失敗の原因から正しい作り方、さらに心理学を応用した実践テクニックまでを全3巻・約3時間にわたって徹底解説します。

■ この教材で学べる3つの柱

【第1巻】売れないPOPで誰もが犯す6つの失敗要因

「なぜあのPOPは売れなかったのか」——その答えがここにあります。

売れないPOPには、必ず共通の失敗パターンがあります。どれほど良い文章を書いても、売れない要素が1つでも入っていれば、そのPOPは機能しません。第1巻では、ほとんどのお店が無意識にやってしまっている6つの失敗要因を解説します。

・そもそも数をこなしていない
・POPでモノが売れる構造を理解していない
・人がモノを欲する心理を理解していない
・お客様の「心の声」を利用していない
・売る側の目線で書いている
・POPの中だけで完結しようとしている

失敗の原因を先に知ることで、同じ轍を踏まずに最短で「売れるPOP」に近づくことができます。

【第2巻】売れるPOPを作る正しい4ステップ

POPでモノが売れるまでには、お客様が通過する4つのステージがあります。

①POPの存在に気づいてもらう
②そのPOPを選んで読んでもらう
③興味を持ってもらう
④「これください」と言ってもらう

この4ステージのどれか一つでも欠けると、売れません。第2巻では、各ステージをクリアするための具体的な方法を丁寧に解説します。

また「POPを作る正しい順番」についても詳しく説明します。実は多くの方がここを間違えていて、それだけで売れる確率が大きく変わります。メニューを決める、貼る場所を決める、紙の大きさを決める、文字数を決めてから書く——この順番を守るだけで、POPの精度は格段に上がります。

さらに、売れるキャッチコピーはどこから生まれるのかについても解説。答えは意外にも、毎日のお客様との何気ない会話の中にあります。「洗濯物を干すとき肩が痛い」「シャンプーのとき頭が重い」——そういったお客様の生の言葉が、そのまま売れるキャッチコピーになるのです。

【第3巻】心理学を応用したPOPテクニック10連発

第3巻では、行動心理学をベースにした実践的なPOP作成術を10個、具体的な事例とともに公開します。

1.ゴルディロックス効果(松竹梅の法則)
3つの価格帯を並べると、人は自然と真ん中を選ぶ。この心理を利用した価格設定と見せ方を解説します。松竹梅の最適な価格比率まで具体的に紹介。

2.希少性の法則
「限定○個」「○日まで」の一言が、お客様の背中を押す。希少性をPOPに組み込む方法を事例とともに解説します。

3.カリギュラ効果
「来ないでください」と書いたら、逆に来てしまう——禁止されると逆にやりたくなる人間の心理を集客に応用する方法を紹介します。

4.権威効果
「ナンバーワン」は実は自分で作れます。どのように権威性をPOPに取り入れるか、合法的な事例を具体的に紹介します。

5.スプラリミナル効果
人は自分が意識していることに目が向く。時事ネタや流行語をPOPに組み込むことで、お客様の視線を引きつける方法を解説します。

6.自己開示の法則
弱みや失敗談をあえてPOPに書くと信頼される。「まつげ坊主」の実例など、自己開示が売上につながった具体的なケースを紹介します。

7.サンクコスト効果
「せっかく来てくれたから」という心理を活用したクロスセルの方法。お客様が自然と追加注文したくなる言葉の組み立て方を解説します。

8.ウィンザー効果
お店が直接言うより、お客様の声のほうが信頼される。第三者の言葉をPOPに取り込む効果的な方法を紹介します。

9.両面表示
良い面だけでなく、あえてデメリットや注意点も書く。その正直さが逆に説得力を生む「両面表示」の使い方を解説します。

10.社会的証明
「2人に1人はトッピングをつけています」という一言が、お客様の行動を変える。みんながやっていることに安心して従いたくなる心理をPOPに応用する方法を紹介します。

■ 500枚を超える実践から生まれた教材

本教材の特別講師・能重光陽は、現役の美容室オーナーとして約12年間、店舗でPOPを作り続けてきた実践家です。最初の100枚は商品名と価格だけのシンプルなものでしたが、失敗と改善を繰り返した結果、現在では10枚作れば8枚が売れるという高い精度を誇ります。

さらに注目すべきは、能重自身は1枚もPOPを書いていないという点です。スタッフ全員が自発的にPOPを作る仕組みを構築することで、オーナーは経営に集中できる体制を実現。この「スタッフに作らせる仕組みの作り方」も、本教材の中で惜しみなく公開されています。

■ POPは「販促の入口」であり「言葉の訓練場」

POPの最大の価値は、客単価が上がることだけではありません。紙一枚・短い文章で人の行動を動かすPOPは、「短い言葉で人を動かす」という販促の基本を学ぶ最高の訓練場です。

ここで鍛えた言葉の力は、チラシ・LINE配信・求人広告・メニュー表・看板——あらゆる販促物の精度を底上げします。「POPを作れるようになる」ことがゴールではなく、「すべての販促物を自力で作れるようになる」ことが、この教材の本当のゴールです。

■ こんな方に特におすすめです

・飲食店・美容室・整体院・エステ・小売店を経営・運営している方
・POPを作ったことがあるが、思うように売れなかった経験がある方
・値引き以外の方法で客単価を上げたいと考えている方
・チラシやSNSなど、他の販促にも応用できる文章力を身につけたい方
・スタッフにPOPを任せる仕組みを作りたいと考えているオーナー様
・専門用語なし・今日から実践できる方法を求めている方

特別な才能もセンスも必要ありません。必要なのは「正しい手順を知ること」と「数をこなすこと」の2つだけです。

■ 教材の詳細・お申し込みはこちら

詳しい収録内容のご確認とお申し込みは、下記のページをご覧ください。

site.haward-joyman.com/p/sd8o2Y68M19A

POPを貼ったその日から、あなたのお店の「言葉」が変わります。ぜひこの機会にご活用ください。

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ハワードジョイマン

コピーライター/店舗利益最大化コンサルタント 中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345) 絵本作家(構想・シナリオ担当) ・有限会社繁盛店研究所 取締役 ・株式会社繁盛店研究出版 代表取締役 ・株式会社日本中央投資会 代表取締役 ・繁盛店グループ総代表 1975年 静岡県清水市生まれ(現在:静岡市清水区) 自営業の家に生まれ、親戚一同も会社経営をしていることから、小さい頃より受付台にたち、商売を学ぶ。 大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を経験。活動中は、九州松早グループの運営するファミリーマートのCMに出演。急性膵炎による父の急死により大学卒業後、清水市役所に奉職。 市役所在職中に中小企業診断士の取得を始める。昼間は市役所で働き、夜は診断士の受験勉強。そして、週末は現場経験を積むため無給でイタリアンレストランでの現場修行を経験。6年間の試験勉強を経て、中小企業診断士資格を取得。 取得を契機に7年目で市役所退職。退職後、有限会社繁盛店研究所(旧:有限会社マーケット・クリエーション)を設立。 お笑い芸人として活動していた経験から、小売店や飲食店、美容室、整体院の客数増加や店内販売活動に、お笑い芸人の思考法や行動スタイル、漫才の手法などを取り入れることで、クライアントの業績が着実に向上していく。 こうした実績を積み上がるに従い、信奉者が増える。独自の繁盛店メソッド「笑人の繁盛術」の考え方で、コンサルティングを行う。 発行するメールマガジンは、専門用語を使わない分かりやすい内容から、メルマガ読者からの業績アップ報告が多く、読者総数は1万人を超える。 会員制コンサルティングサポート「増益繁盛クラブ」を運営。人気テレビ番組ガイアの夜明けにも取り上げられるなど注目を浴びる。これまで北は北海道から南は沖縄、そして、アメリカからも参加する方がいるなど、多くの方が実践を続けている。 コンサルタントが購読する「企業診断」(同友館)からもコンサルタントに向けた連載を依頼されるなど、コンサルタントのコンサルタントとしても活躍中。 独自の株式投資経験から株式投資メソッドを確立し、株式投資コミュニティ「株研」も運営する。 どんなに仕事が忙しくとも毎月1回の先祖のお墓参りを大事にしている。家族を愛するマーケッター。

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