1.お知らせ

★スタッフ覆面レポ パート91★

こんにちは。
事務局の蒲田です。

今回訪問したのは、
三重県桑名市にあるうなぎ料理の「丑松」です。

駐車場も広くて入りやすかったのですが、
昔ながらの建物で看板もあまり目立つ感じではなかったので、
事前に調べて行かなかったら素通りしそうでした。

でも、平日でしたが、17時の開店時には次々にお客さんが訪れていて、
地元で人気のお店だと感じられます。

長焼き、うなぎ丼、まぶし丼ともに、サイズがいろいろあり、
予算やお腹のすき具合に応じて選べるのはいいですね。

今回は、うなぎ丼とまぶし丼の特上(1匹分)を注文しました。

私が注文したのはまぶし丼でしたが、
食べてみると表面はパリッと香ばしく焼き上げられ、身はふっくら。
表面のパリパリ感は今まで食べたうなぎで一番かもしれません。
甘辛のタレもとても美味しく最高です。

ただひとつ疑問が残ってしまいました。
まぶし丼とは?
まぶし丼とは、勝手にひつまぶしのことだと思って注文したのですが、
出汁はなく、うなぎ丼についているお吸い物がついているだけ。
これをかけて食べればよかったのかな?
お店の人に聞けば教えてくれただろうけど、わざわざ呼ぶのもな、と思い、そのまま食べてしまいました。

でも、小さく切ってあったので食べやすかったし、
のりも追加で乗っていてお得だし、
何よりとても美味しかったので、特に問題なしです。
まぶし丼注文してよかったです。

近くにお店があったら、また是非訪問したいのですが、三重県は気軽に行ける距離でもないことだけが残念です。

でもまたいつの日か、必ず丑松のうなぎを食べたいです。

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

ハワードジョイマン

プロフィール

コピーライター/店舗利益最大化コンサルタント
中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345)
絵本作家(構想・シナリオ担当)

・有限会社繁盛店研究所 取締役
・株式会社繁盛店研究出版 代表取締役
・株式会社日本中央投資会 代表取締役
・繁盛店グループ総代表

生い立ちと異色の経歴

1975年、静岡県清水市(現:静岡市清水区)生まれ。自営業の家に生まれ、親戚一同も会社経営をしている環境から、幼少期より受付に立ち、商売の基礎を肌で感じながら育つ。

大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を開始。活動中には九州松早グループが運営するファミリーマートのCMにも出演する。その後、父の急逝を機に大学卒業後、清水市役所へ奉職。

市役所勤務から独立へ

市役所在職中に中小企業診断士の取得を決意。昼は公務員として働き、夜は受験勉強、週末は現場経験を積むため無給でイタリアンレストランでの修行を重ねるという生活を継続。6年間の猛勉強の末、難関の中小企業診断士資格を取得する。

資格取得を機に7年勤めた市役所を退職。退職後、有限会社繁盛店研究所(旧:有限会社マーケット・クリエーション)を設立し、独立を果たす。

「笑人の繁盛術」による圧倒的な実績

お笑い芸人時代の経験を活かし、小売店・飲食店・美容室・整体院などの集客や販促に、お笑い芸人の思考法や漫才の手法を導入。独自のメソッド「笑人の繁盛術」を用いたコンサルティングにより、クライアントの業績を次々と向上させる。

専門用語を使わない分かりやすい内容のメールマガジンは、読者数1万人を突破。多くの業績アップ報告が寄せられている。また、会員制サポート「増益繁盛クラブ」は、日本全国(北海道〜沖縄)のみならずアメリカからの参加者もおり、その活動はテレビ番組『ガイアの夜明け』でも取り上げられ大きな注目を浴びた。

多角的な活動と信念

現在は、プロのコンサルタントが購読する専門誌『企業診断』(同友館)での連載も手がけ、「コンサルタントのコンサルタント」としても高い評価を得ている。また、自身の経験から確立した株式投資メソッドを伝えるコミュニティ「株研」も運営。

多忙を極める現在も、毎月1回の先祖への墓参りを欠かさない。家族をこよなく愛するマーケッターである。

-1.お知らせ