1.お知らせ

苦手を克服して2倍集客する

こんにちは
ハワードジョイマンです。

午前中に6.6キロ走り
いよいよ来月の静岡マラソンに向けて
42キロ走れる身体を整えないと
いけません。

しかし、今回は、
明らかに運動不足すぎて
今度こそ、再び時間制限になって
完走はできなさそうです。

なので、最後の追い込みで
可能な限り走り込みをして
負けず嫌いの性分なので
根性で走り切りたいと思います。

ただ、根性だけで走ると
去年の9月の時みたいに
その後5日間寝込むことに
なりかねないので、
今回は無理しないで
エンジョイランキングを
したいと思います。

ところで、
先日、プレゼントさせていただいた書籍
「顧客の購買行動を軸とした販促改善の教科書」は、
印刷してお読みいただけましたか?

↓すぐココから読めます↓

【ダウンロードはこちらから】
haward-joyman.com/book/customeractionbook.pdf
↑今すぐ読みたい方向け

先に読んだ方からは、

「48ページあったので、「長いのかな」と思いましたが、20分ほどで読めました。ここに書いてあることをするだけでも、成果が出そうです」

と、感想をいただきました!
あなたもぜひ、読んだら感想をお寄せください♪

書籍にも書いてありますが、
販促活動をする時は、

・お客さんの買い物行動を分解して
・売上に一番近いところから改善すること

つまり、お客さんが財布を出す瞬間に
一番近いところから改善することなのです。

だからこそ
1.お土産販売
2.次回来店予約獲得
3.追加注文
4.トイレ販促
など、お客さんの財布に近い段階での
やれることを徹底的にやることから
始まります。

これらの4つのことに共通するのが
POPであり、店内での販促です。

まずは、店内販促を徹底的に
やっているかどうか?
徹底しているかどうか?
で、それ以外の実践状況も
大体分かりますし、
お店の売上も推察できます。

売上が伸び悩んでいるお店は、
大抵、店内POPの量が少ないです。

ほぼやってないです。
一方、売上を伸ばしているお店は、
店内のPOPが多いです。

POPの量が
お店の賑わいになり
結果として売上に繋がっています。

まずは、POPを100枚やること。

で、この時に、ウチのお店には
POPは似合わないと言う
やらない言い訳をしないことです。

POPと言うのは、
あくまでもお客さんに情報を伝える手段であり、
それは紙でなくても良いし、
例えば、トランプのようなもので
伝えても良いし、色紙をPOPにしても良いし、
iPadのような画面で伝えても良いです。

とにかくお客さんの目に触れる
情報を増やすこと。

そして、その情報は、
お客さんが知りたい情報であることです。

このお客さんが知りたい情報を
伝え上手になってきたら、
様々な媒体で活用します。

来月、ネット広告とホームページ制作の
集中実践合宿をします。

ここでは、ネット広告で
お客さんを集めるために、
ネット広告の設定を完了させると共に
自社ホームページを作り込み
ネット集客網を構築します。

ネット広告集客を完全構築する合宿
haward-joyman.com/net2026/

初めての人、苦手意識があり
これまで取り組めなかった方も
来月のこの合宿には
お店を休みにしても参加した方が良いし、

お店をスタッフに任せて
習得しに来てください。

合宿で広告の設定まで完了させたら
その後6ヶ月間のアフターフォローも
ついています。

至れり尽くせりの合宿を
開催します。

なお、昨日案内した際に
3月16日(月曜日)から18日(水曜日)の
2泊3日の開催の曜日を間違っていたので、
正しくは月曜日からなので、
ご注意ください。

ネット広告集客を完全構築する合宿
haward-joyman.com/net2026/

あなたなら大丈夫!
応援してます!

中小企業診断士
店舗利益倍増アドバイザー
ハワードジョイマン

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ハワードジョイマン

コピーライター/店舗利益最大化コンサルタント 中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345) 絵本作家(構想・シナリオ担当) ・有限会社繁盛店研究所 取締役 ・株式会社繁盛店研究出版 代表取締役 ・株式会社日本中央投資会 代表取締役 ・繁盛店グループ総代表 1975年 静岡県清水市生まれ(現在:静岡市清水区) 自営業の家に生まれ、親戚一同も会社経営をしていることから、小さい頃より受付台にたち、商売を学ぶ。 大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を経験。活動中は、九州松早グループの運営するファミリーマートのCMに出演。急性膵炎による父の急死により大学卒業後、清水市役所に奉職。 市役所在職中に中小企業診断士の取得を始める。昼間は市役所で働き、夜は診断士の受験勉強。そして、週末は現場経験を積むため無給でイタリアンレストランでの現場修行を経験。6年間の試験勉強を経て、中小企業診断士資格を取得。 取得を契機に7年目で市役所退職。退職後、有限会社繁盛店研究所(旧:有限会社マーケット・クリエーション)を設立。 お笑い芸人として活動していた経験から、小売店や飲食店、美容室、整体院の客数増加や店内販売活動に、お笑い芸人の思考法や行動スタイル、漫才の手法などを取り入れることで、クライアントの業績が着実に向上していく。 こうした実績を積み上がるに従い、信奉者が増える。独自の繁盛店メソッド「笑人の繁盛術」の考え方で、コンサルティングを行う。 発行するメールマガジンは、専門用語を使わない分かりやすい内容から、メルマガ読者からの業績アップ報告が多く、読者総数は1万人を超える。 会員制コンサルティングサポート「増益繁盛クラブ」を運営。人気テレビ番組ガイアの夜明けにも取り上げられるなど注目を浴びる。これまで北は北海道から南は沖縄、そして、アメリカからも参加する方がいるなど、多くの方が実践を続けている。 コンサルタントが購読する「企業診断」(同友館)からもコンサルタントに向けた連載を依頼されるなど、コンサルタントのコンサルタントとしても活躍中。 独自の株式投資経験から株式投資メソッドを確立し、株式投資コミュニティ「株研」も運営する。 どんなに仕事が忙しくとも毎月1回の先祖のお墓参りを大事にしている。家族を愛するマーケッター。

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