親知らずの抜歯後、
昨日に引き続き今日も痛み止めを飲んでない
ハワードジョイマンです。
昨日まで、メニュー開発プロジェクトの受付をしていましたが、
一般参加ボタンに不具合が生じていたようです。
それに気づいて修正をして
今は、大丈夫です!
お騒がせして申し訳ありませんでした。
このプロジェクトは
本当にお店にとって役立つものだと確信していますので、
今日、明日まで改めて募集を受け付けます。
今日の午前中も、増益繁盛クラブセンチュリオンクラスのメンバーさんと
グループコンサルを行っていました。
そこで話題になったのは、
昼はカレーをメインに販売しているお店の
夜の時間帯強化についてです。
お酒を飲むお客さんの来店を増やしたいのです。
それにより
夜の集客が増えれば、
このお店は、
月商を今の2倍にできます。
ここでのポイントは、
昼のランチで使っている食材をそのまま使い、
夜の居酒屋メニューを企画すること。
多くの人は、お店を経営する側の視点で
メニュー作りをします。
私は消費者の立場から
「食べたくなるメニュー」を
開発するのが非常に得意です。
しかも、新しく仕入れるのではなく
「今ある食材」を使って、
今までにないメニューを作ることが
得意なのです。
このプロジェクトでは、
こうした私の発想法と独自の組み立て方を公開します。
これを学べば、センスに関係なく、
そのお店固有の「名物メニュー」が
あなたも何品も作れてしまうのです。
これは飲食店に限らず、
美容室でも全く同じ。
カットやカラーといった技術は同じでも、
集客できる名物メニューは作れます。
名物メニューが誕生すると、
お店には劇的なメリットが生まれます。
まず、お店の「顔」ができることで、
他店との比較ではなく指名で選ばれるようになり、
客数が伸びます。
さらに、独自の価値があるメニューは
価格競争に巻き込まれないため、
無理な値引きをせずとも客単価が上がります。
そして何より、今ある食材や技術を転用するため、
新たな投資を抑えながら利益率を最大化させることができるのです。
あなたのお店にも、勝手に売れていく「名物」を作りませんか? 詳細とご参加はこちらからご確認ください。