3.儲かる販促と利益アップ

「うちの店は大丈夫」…本当にそうでしょうか?

親知らずがまだ痛くて泣きそうな
増益繁盛クラブ主宰の
ハワードジョイマンです笑

江戸時代とか医療技術が発達してなかったときは、
親知らずはどうしていたんだろう?と
すごく気になります。

そうそう、気になるといえば、
あなたが、この私のメールを日々お読みいただいているということは、
あなたは今、自分のお店で何か気になることがある、
つまり「何か引っかかっている」ことがあるのだと思います。

それは「これから先が何となく不安」という漠然とした感覚かもしれません。

いずれにせよ、あなたが私からのお便りを読んでいるのは、
「このままではいけない」「何か変わらなければ」という、
心の奥底からの声があるからではないでしょうか。

その直感は、決して間違っていません。

実は、今、あなたの身近でも…

2024年、飲食店の倒産件数は過去最多を更新しました。

美容室の倒産件数も、2年連続で過去最多を記録しています。

全国の美容室は約27万店。コンビニエンスストアの4倍以上です。

それなのに、毎年、多くの店舗がシャッターを下ろしています。

「でも、うちは大丈夫。うちには常連客がいるし…」

そう思っていますか?

実は、その「常連客」も、いつ離れていくか分かりません。

なぜなら、日本は、世界で最速の少子高齢化時代を迎えており日本の人口の3人に1人が65歳以上なのです。

なぜなら、あなたの店が選ばれている理由が、「あなたの店だから」ではなく、「たまたま近いから」「時間が空いていたから」「クーポンがあるから」という理由だとしたら…

別の店に乗り換えるのは、一瞬だからです。

個人店が抱える「三重苦」

私は、これまで500店舗以上の飲食店・美容室の経営相談に乗ってきました。

そして、倒産の危機に直面している店舗には、共通する「三つの苦しみ」があることに気づきました。

苦しみ①:終わらない価格競争

周りを見渡せば、同じような業態、同じような価格帯の店ばかり。

お客様からは「安くて当たり前」と思われ、少し値上げしただけで客足が遠のく。

クーポンサイトの割引合戦から抜け出せず、利益は削られる一方。

気づけば、「安売りしなければお客様が来ない」という悪循環に陥っています。

苦しみ②:コスト高騰への対抗手段がない

食材費、光熱費、家賃…あらゆるコストが上昇を続けています。

一方で、価格への転嫁は難しい。

真面目に営業しているだけで、利益がどんどん圧迫されていく。

「頑張っているのに、利益が出ない」という悔しさと疲労感が、経営者の心を蝕んでいきます。

苦しみ③:集客難と人手不足

募集をかけても人は来ず、ようやく採用できてもすぐに辞めてしまう。

SNSを毎日投稿しても「いいね」は増えず、新規のお客様は一向に増えない。

既存客の離脱に頭を抱え、新規客の獲得もできない。

気づけば、心も体もすり減っていく…

この三重苦の根本原因は、ただ一つ

あなたの店が、その他大勢の中に「埋もれてしまっている」からです。

飲食店であれば、お客様にとって、あなたの店は「数ある選択肢の一つ」でしかありません。

美容室であれば、「家から近い」「時間が空いていた」という理由で選ばれているだけで、「この美容師だから」「この技術だから」と指名されていないかもしれません。

つまり、あなたの店に「他店との違い」「唯一無二の価値」がないのです。

だから、価格で比較されます。

だから、新規客が増えません。

だから、利益が出ません。

しかし、朗報があります

この状況を打開する、「たった一つの方法」が存在します。

それは、あなたの店に「●●」を作ることです。

実は、繁盛している店舗には、必ずこの「●●」が存在しています。

そして、この「●●」を開発することで、三重苦のすべてが解決される可能性があるのです。

次のメールで、その秘密をお伝えします

なぜ、「●●」がこれほどまでに強力なのか?

どうすれば、あなたの店に「●●」を作ることができるのか?

実際に、「●●」で成功した店舗の事例は?

これらのすべてを、明日のメールでお伝えします。

今、あなたが感じている「引っかかり」「不安」は、決して気のせいではありません。

その直感に耳を傾け、次のメールを楽しみにしていてください。

あなたの店が「●●のあるお店」に生まれ変わるための、第一歩が始まります。

それでは、次のメールをお待ちください。

ハワードジョイマン

増益繁盛クラブ主宰

中小企業診断士(経済産業省登録 4023145)

P.S.

このメールが「自分の店のことだ」と感じたなら、それは間違っていません。

あなたの直感は、正しいのです。

そして、その直感に応えるための「具体的な方法」が、この先のメールに隠されています。

見逃さないでください。

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ハワードジョイマン

プロフィール

コピーライター/店舗利益最大化コンサルタント
中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345)
絵本作家(構想・シナリオ担当)

・有限会社繁盛店研究所 取締役
・株式会社繁盛店研究出版 代表取締役
・株式会社日本中央投資会 代表取締役
・繁盛店グループ総代表

生い立ちと異色の経歴

1975年、静岡県清水市(現:静岡市清水区)生まれ。自営業の家に生まれ、親戚一同も会社経営をしている環境から、幼少期より受付に立ち、商売の基礎を肌で感じながら育つ。

大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を開始。活動中には九州松早グループが運営するファミリーマートのCMにも出演する。その後、父の急逝を機に大学卒業後、清水市役所へ奉職。

市役所勤務から独立へ

市役所在職中に中小企業診断士の取得を決意。昼は公務員として働き、夜は受験勉強、週末は現場経験を積むため無給でイタリアンレストランでの修行を重ねるという生活を継続。6年間の猛勉強の末、難関の中小企業診断士資格を取得する。

資格取得を機に7年勤めた市役所を退職。退職後、有限会社繁盛店研究所(旧:有限会社マーケット・クリエーション)を設立し、独立を果たす。

「笑人の繁盛術」による圧倒的な実績

お笑い芸人時代の経験を活かし、小売店・飲食店・美容室・整体院などの集客や販促に、お笑い芸人の思考法や漫才の手法を導入。独自のメソッド「笑人の繁盛術」を用いたコンサルティングにより、クライアントの業績を次々と向上させる。

専門用語を使わない分かりやすい内容のメールマガジンは、読者数1万人を突破。多くの業績アップ報告が寄せられている。また、会員制サポート「増益繁盛クラブ」は、日本全国(北海道〜沖縄)のみならずアメリカからの参加者もおり、その活動はテレビ番組『ガイアの夜明け』でも取り上げられ大きな注目を浴びた。

多角的な活動と信念

現在は、プロのコンサルタントが購読する専門誌『企業診断』(同友館)での連載も手がけ、「コンサルタントのコンサルタント」としても高い評価を得ている。また、自身の経験から確立した株式投資メソッドを伝えるコミュニティ「株研」も運営。

多忙を極める現在も、毎月1回の先祖への墓参りを欠かさない。家族をこよなく愛するマーケッターである。

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