1.お知らせ

★スタッフ覆面レポ パート43★

こんにちは。
事務局の蒲田です。

今回は、清水区にある「活うなぎ橋本」に行ってきました。
人気のお店で、本日も予約で満席のようです。

カウンター席を通り過ぎて、奥のお座敷席で注文したのは、
このお店の看板メニュー「極み重」と、「うな重」、それから「骨せんべい」です。

うなぎと言えばやっぱり蒲焼きですが、
蒲焼きと白焼きが一つの重に入っていて、ひとつでふたつの味が楽しめる「極み重」を注文してみました。
子どもたちはやっぱり蒲焼きが一番ということで、通常の「うな重」。

最初に出てきた骨せんべいは、スナック感覚で食べれて、パリポリとした食感とほどよい塩味がおいしいです。
お酒のおつまみとしても、最高です。

そして、メインの「極み重」と「うな重」ですが、
白焼きは上品なお味で、塩を少しかけて食べると、さらにウナの味を引き立ててくれます。
蒲焼きは甘めのたれでとっても香ばしいです。
どちらもふっくらとした焼き上がりでとってもおいしく、満足です。
食欲旺盛の次女は言うまでもなく、少食の長女もあっという間に食べてしまいました。

価格設定もうなぎにしてはリーズナブルなので、
うなぎが食べたくなったらまた再訪したいです。

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

ハワードジョイマン

プロフィール

コピーライター/店舗利益最大化コンサルタント
中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345)
絵本作家(構想・シナリオ担当)

・有限会社繁盛店研究所 取締役
・株式会社繁盛店研究出版 代表取締役
・株式会社日本中央投資会 代表取締役
・繁盛店グループ総代表

生い立ちと異色の経歴

1975年、静岡県清水市(現:静岡市清水区)生まれ。自営業の家に生まれ、親戚一同も会社経営をしている環境から、幼少期より受付に立ち、商売の基礎を肌で感じながら育つ。

大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を開始。活動中には九州松早グループが運営するファミリーマートのCMにも出演する。その後、父の急逝を機に大学卒業後、清水市役所へ奉職。

市役所勤務から独立へ

市役所在職中に中小企業診断士の取得を決意。昼は公務員として働き、夜は受験勉強、週末は現場経験を積むため無給でイタリアンレストランでの修行を重ねるという生活を継続。6年間の猛勉強の末、難関の中小企業診断士資格を取得する。

資格取得を機に7年勤めた市役所を退職。退職後、有限会社繁盛店研究所(旧:有限会社マーケット・クリエーション)を設立し、独立を果たす。

「笑人の繁盛術」による圧倒的な実績

お笑い芸人時代の経験を活かし、小売店・飲食店・美容室・整体院などの集客や販促に、お笑い芸人の思考法や漫才の手法を導入。独自のメソッド「笑人の繁盛術」を用いたコンサルティングにより、クライアントの業績を次々と向上させる。

専門用語を使わない分かりやすい内容のメールマガジンは、読者数1万人を突破。多くの業績アップ報告が寄せられている。また、会員制サポート「増益繁盛クラブ」は、日本全国(北海道〜沖縄)のみならずアメリカからの参加者もおり、その活動はテレビ番組『ガイアの夜明け』でも取り上げられ大きな注目を浴びた。

多角的な活動と信念

現在は、プロのコンサルタントが購読する専門誌『企業診断』(同友館)での連載も手がけ、「コンサルタントのコンサルタント」としても高い評価を得ている。また、自身の経験から確立した株式投資メソッドを伝えるコミュニティ「株研」も運営。

多忙を極める現在も、毎月1回の先祖への墓参りを欠かさない。家族をこよなく愛するマーケッターである。

-1.お知らせ