3.儲かる販促と利益アップ

私がサポートできること

私があなたにできることは下記のことになります。

飲食店、美容室の経営者が対象

私がサポートしている店舗さんは、飲食店と美容室が中心となり、それ以外にはエステサロンや整体院も美容室と同様サポートしております。

安定集客で年商1億円の達成支援

現状で、年商500万円程度のお店でも、経営者自身が「1億円を突破したい」という意思さえあれば、道は拓けていきます。私はこれまでサポートする中で、当初は年商500万円程度のお店でも、1年で1000万円ほどを2年続けて伸ばしたお店もありますし、1億円を突破した方もいます。現状は問いません。

自分の限界は自分自身が決めますので、まずは、「あなたがどうなりたいのか?」自分自身に聞いてみてください。

1億円の突破のために、時代の変化に合わせて1店舗価値を高めることを主軸に、業界平均の1店舗売上、従業員一人当たり売上を超えるお店作りを行っております。

業態開発も含めて、1店舗価値をいかに高めるか?これまでリニューアル支援や二毛作支援、デリバリーレストラン運営など、1店舗で5業態以上の事業運営のサポートも多数してきております。

こうした結果として、コロナ禍においても年商2000万円以上売上を伸ばした店舗さんもおります。

消費者購買心理に基づく現場実践術

小さいころ探偵金田一耕助が好きでした。金田一耕助は探偵業を営んでおり、探偵業は犯人を推理し見つけるのが仕事です。推理探偵と言われるように、物事を推理して核心に迫ります。こうした経緯から、私は心理学に興味を持ちはじめ、消費者購買心理を始め、大衆心理や脳機能など幅広く興味を持ち学びを深めていきました。

お店の経営を軌道に乗せることや、どうしたらお客さんに商品を買ってもらうか?など、その消費者の買い物行動を分析し、お店を改善していくプロセスは、まさに事件を解決に導く推理探偵と同じです。ちょっとした言葉がけや販促により、お店の売上はぐんぐんと伸びていきます。

あなたもこうした消費者購買心理を学び、お店の売上アップに生かしませんか?

1店舗から3店舗への展開支援

多くのお店が1店舗経営です。しかし、独立したからには、2店舗目、3店舗目と目標を持たれる方も多いです。しかしながら、世の中を見渡すと、1店舗目は繁盛店を作れたのに、2店舗目、3店舗目では赤字となり、それが1号店(本店)の営業にも悪影響を及ぼし、やがて倒産してしまうお店もあります。

2号店、3号店出店と経営には正しいプロセスがあるのです。そこで、2号店、3号店を軌道に乗せて安定経営ができるようにサポートをしております。

FC展開、上場、売却支援

店舗価値を高め、1店舗当たりの売上、利益を業界平均以上に伸ばすと同時に、3店舗経営(トライアングル経営)をすることで、こうした経営で得たノウハウを軸に、フランチャイズ展開を始める方も多いです。現在、店舗のフランチャイズ化の支援も行っており、将来的な株式上場の後押しや、ファンドなどへの売却などの出口戦略も含めた支援を行っております。

独立当初は売上にな悩んでいたお店が、自身のお店をブラッシュアップさせる中で、フランチャイズ展開を始め、本部は1店舗経営でも、店舗網を拡大成長させていく経営者を目の当たりにし、それに続けという経営者が続々と生まれています。

時代の変化に合わせた次世代経営術

少子高齢化やコロナ禍など社会環境の変化により、お店のあるべき姿も時代と共に変化します。こうした変化に対応し、成長していけるお店作りをサポートしています。

人生を楽しく生きて年収3000万円

独立して自分のお店を持つのはゴールではなく、スタートです。仕事も遊びも一生懸命に。そして、仕事と遊びの境界線を無くし、人生を満喫していきましょう!

僕は旅することも好きなので、ぜひ、一緒に世界中を旅しましょう!

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ハワードジョイマン

プロフィール

コピーライター/店舗利益最大化コンサルタント
中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345)
絵本作家(構想・シナリオ担当)

・有限会社繁盛店研究所 取締役
・株式会社繁盛店研究出版 代表取締役
・株式会社日本中央投資会 代表取締役
・繁盛店グループ総代表

生い立ちと異色の経歴

1975年、静岡県清水市(現:静岡市清水区)生まれ。自営業の家に生まれ、親戚一同も会社経営をしている環境から、幼少期より受付に立ち、商売の基礎を肌で感じながら育つ。

大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を開始。活動中には九州松早グループが運営するファミリーマートのCMにも出演する。その後、父の急逝を機に大学卒業後、清水市役所へ奉職。

市役所勤務から独立へ

市役所在職中に中小企業診断士の取得を決意。昼は公務員として働き、夜は受験勉強、週末は現場経験を積むため無給でイタリアンレストランでの修行を重ねるという生活を継続。6年間の猛勉強の末、難関の中小企業診断士資格を取得する。

資格取得を機に7年勤めた市役所を退職。退職後、有限会社繁盛店研究所(旧:有限会社マーケット・クリエーション)を設立し、独立を果たす。

「笑人の繁盛術」による圧倒的な実績

お笑い芸人時代の経験を活かし、小売店・飲食店・美容室・整体院などの集客や販促に、お笑い芸人の思考法や漫才の手法を導入。独自のメソッド「笑人の繁盛術」を用いたコンサルティングにより、クライアントの業績を次々と向上させる。

専門用語を使わない分かりやすい内容のメールマガジンは、読者数1万人を突破。多くの業績アップ報告が寄せられている。また、会員制サポート「増益繁盛クラブ」は、日本全国(北海道〜沖縄)のみならずアメリカからの参加者もおり、その活動はテレビ番組『ガイアの夜明け』でも取り上げられ大きな注目を浴びた。

多角的な活動と信念

現在は、プロのコンサルタントが購読する専門誌『企業診断』(同友館)での連載も手がけ、「コンサルタントのコンサルタント」としても高い評価を得ている。また、自身の経験から確立した株式投資メソッドを伝えるコミュニティ「株研」も運営。

多忙を極める現在も、毎月1回の先祖への墓参りを欠かさない。家族をこよなく愛するマーケッターである。

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