3.儲かる販促と利益アップ

店舗売上を伸ばすための情報とは?

「パパ、今日はチュキ!」
「オチゴトいくの?」

「そうだよ~。行ってくるね~」

涙をぬぐい、東京へ向かう
ジョイパパですが、

昨日は、張り切って
増益繁盛クラブゴールドセミナーを開催しました。
プレスリリースによりお店に行列を作る方法をお話ししました。

登場した事例は
私自身の事例から始まり
歯科医
工務店
ガーデンエクステリア
精肉店
飲食店
などなど、、、10以上

そして、特典として別途プレスリリース原稿も含めると
28ものプレスリリース原稿をお渡しします。

これだけで、大事なポイントである
(1)プレスリリース原稿の書き方から
(2)話題の切り口の作り方
(3)最適な配信先と配信タイミングまで
完全網羅されています。

マスコミに取り上げられるのは、
想像以上に簡単です。

この簡単という言葉は人によってとらえ方が違うので、
扱いが難しい言葉ですが、

この方法を知り、
実際に掲載されている新聞記事を見るだけで
自分にとって関係ないと思っていたものが
ぐっと敷居が低くなります。

私にもできる!ってことに気づきます。

知っている人はどんどん実践し
知らない人は、いつまで経っても知らない。

この情報の差は
大きいですよね。

ということで今日は、
「情報って何だろう?」
ということについて
お話しさせていただきます。

インターネットの発達により
ネット上に様々な情報が溢れているように感じると思います。

しかし、そこに誤解が生まれます。

情報とは、、
本人にとって役立って初めて有益な情報です。

情報には大きく分けて4つあります。

1.全く有益ではない情報
2.本人に有益ではないのに、本人は有益だと誤解している情報
3.本人に有益だけど本人はそれに気づいてない情報
4.本人に有益で、本人もそれが有益だと気づいている情報

この1~4のうち、
本当に大事なのは、3と4です。

これって、どんなに時代が変わろうと
必要な情報の中身と総量っていうのは
本当は変わらないです。

でも、インターネットの発展という環境変化によって
確かにアクセスできる情報は増えたんですが、
それの大半が1や2であることが多いということ。

でも、多くの方が
自分のお店の発展にとって必要なことは何か?
という軸を持ってないので、

情報の取捨選択ができずに
何でもかんでも情報を仕入れようとしちゃってます。

だから、どれもこれも中途半端で
気ばかり焦るのです。

本当に自分たちのお店にとって必要なことは何か?
何を改善すればいいのか?

まずは、方法は別として
自分のお店の問題点に気づくことが必要ですね。

1)お店を知る→2)お店に来店する→3)商品を選ぶ→4)商品を買う→5)再来店する

このお客さんの行動の中で、どこにお店の弱点があるのか?
どこかの段階で上手く行ってないから、売上として伸び悩んでいる訳ですからね。

そのうえで、最適な方法を選ぶというのが、流れです。

情報というのは、取捨選択し、その情報活用力こそが
私たち店舗経営者に問われているのです。

応援しています♪

ハワードジョイマン

追伸

今日開催する増益繁盛クラブのセミナーは、
テレビ、新聞、雑誌などのマスコミから
無料で取材を受け、お店に行列を作る方法をお話しします。

会員さんの9割が自宅学習です。
だから、あなたも会場で学ばなくても
自宅で好きなタイミングで学べます。

このノウハウを学び、実践すれば
あなたのお店がマスコミから取材を受けて
お店の魅力が伝われば、その魅力にひかれて
来店するお客さんが増えますよ。

このノウハウを学び実践した230店以上の方が
マスコミに取り上げられています。

今、続々と申込者が増えています。
ぜひ、このチャンスを生かしてくださいね。
→ www.haward-joyman.com/zhc

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ハワードジョイマン

プロフィール

コピーライター/店舗利益最大化コンサルタント
中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345)
絵本作家(構想・シナリオ担当)

・有限会社繁盛店研究所 取締役
・株式会社繁盛店研究出版 代表取締役
・株式会社日本中央投資会 代表取締役
・繁盛店グループ総代表

生い立ちと異色の経歴

1975年、静岡県清水市(現:静岡市清水区)生まれ。自営業の家に生まれ、親戚一同も会社経営をしている環境から、幼少期より受付に立ち、商売の基礎を肌で感じながら育つ。

大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を開始。活動中には九州松早グループが運営するファミリーマートのCMにも出演する。その後、父の急逝を機に大学卒業後、清水市役所へ奉職。

市役所勤務から独立へ

市役所在職中に中小企業診断士の取得を決意。昼は公務員として働き、夜は受験勉強、週末は現場経験を積むため無給でイタリアンレストランでの修行を重ねるという生活を継続。6年間の猛勉強の末、難関の中小企業診断士資格を取得する。

資格取得を機に7年勤めた市役所を退職。退職後、有限会社繁盛店研究所(旧:有限会社マーケット・クリエーション)を設立し、独立を果たす。

「笑人の繁盛術」による圧倒的な実績

お笑い芸人時代の経験を活かし、小売店・飲食店・美容室・整体院などの集客や販促に、お笑い芸人の思考法や漫才の手法を導入。独自のメソッド「笑人の繁盛術」を用いたコンサルティングにより、クライアントの業績を次々と向上させる。

専門用語を使わない分かりやすい内容のメールマガジンは、読者数1万人を突破。多くの業績アップ報告が寄せられている。また、会員制サポート「増益繁盛クラブ」は、日本全国(北海道〜沖縄)のみならずアメリカからの参加者もおり、その活動はテレビ番組『ガイアの夜明け』でも取り上げられ大きな注目を浴びた。

多角的な活動と信念

現在は、プロのコンサルタントが購読する専門誌『企業診断』(同友館)での連載も手がけ、「コンサルタントのコンサルタント」としても高い評価を得ている。また、自身の経験から確立した株式投資メソッドを伝えるコミュニティ「株研」も運営。

多忙を極める現在も、毎月1回の先祖への墓参りを欠かさない。家族をこよなく愛するマーケッターである。

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