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ラーメン業態二毛作運営説明会

説明会の受付終了まで残り、、、

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参加無料・定員10名・先着順

ラーメン業態
二毛作運営説明会

昼の空き時間を収益に変える。横浜家系ラーメン「山道家」の
ノウハウをまるごとパッケージでお届けします。

📅 開催日時2026年7月13日(月)
🕑 時間14:00 〜 16:00
📍 場所侍ホルモン清水駅前店
💻 参加方法会場 or ZOOM
🍜 実際にラーメンの試食あり

こんな方におすすめです

以下に当てはまる方は、ぜひご参加ください

🏪

既存飲食店の経営者

  • 昼の空き時間を有効活用したい
  • 固定費を昼の売上でカバーしたい
  • 新たな収益源を作りたい
  • 夜の客単価も上げたい
🌱

これから開業を検討している方

  • 低リスクで独立・開業したい
  • 小さく始めて大きく育てたい
  • 実績あるモデルで安心してスタートしたい
  • 開業準備の時間を短縮したい
🚀

ラーメン業界への参入を考えている方

  • 飲食未経験でも始めやすい業態を探している
  • 大規模な設備投資なしで参入したい
  • 安定した外食ジャンルに興味がある
  • 異業種から転換・副業を考えている

飲食業界を取り巻く現在の状況

飲食店経営はますます厳しくなっています

  • 原材料費・光熱費の高騰により、従来の利益率の維持が困難になっている
  • 深刻な人手不足が続き、少人数で回せる業態へのニーズが高まっている
  • 家賃や最低賃金の上昇で、夜だけの営業では固定費をカバーしきれないケースが増加
  • テレワーク普及による近隣ランチ需要の定着など、昼の外食市場が拡大している
  • ラーメンは不況に強い外食ジャンルとして、安定した集客力を持っている

こうした環境の中で、
「既存店舗の昼の遊休時間を収益化する」という戦略が今、注目されています。


このモデルがなぜ優れているのか?

通常の家系ラーメンはスープの仕込みに毎日7〜8時間以上を要します。早朝からの労働、大型設備の導入、臭気対策など、多くのコストと手間が発生します。山道家のモデルはこれらを一切不要にしました。

0h
スープ仕込み時間
通常7〜8時間かかる仕込みが不要。早朝作業ゼロで運営できます。
5席
最小限の席数でOK
カウンター5席から始められる小規模運営モデルです。
3h
1日の営業時間
11:00〜14:00の3時間営業で月商25〜33万円を実現しています。
既存
設備をそのまま活用
大型寸胴・臭気対策設備などの新規投資が不要です。
「本当にスープ炊いてないの?」「店で炊いていると思った」— 実際のお客様の声

— スープへのこだわり —

既存の家系ラーメンチェーンとは、
根本的にスープの哲学が違います。

町田商店や魂心家など、有名な家系ラーメンチェーンに共通するのをご存知でしょうか。これらは「壱系」と呼ばれる系統で、豚骨のみを使用したクリーミーで濃厚なスープが最大の特徴です。

しかし本来の家系ラーメンは、豚骨と鶏ガラを両方炊き合わせたスープが基本であり、壱系のようなクリーミーさとは異なる、深いコクと奥行きのある味わいが特徴です。山道家はこの「本来の家系」を追求しています。

壱系チェーン
(町田商店・魂心家など)
豚骨のみ使用
クリーミーな濃厚スープ
山道家
本来の家系を追求
豚骨+鶏ガラ
コクと深みのある本格スープ

📖 オーナー鈴木の試行錯誤

店炊き不要という制約の中でこの「本来の家系スープ」を再現するために、何十通りものスープの配合を試し、毎日3〜4杯を食べ比べる日々を繰り返しました。家系の総本山・吉村家をはじめ横浜・静岡県内外の名店を食べ歩き続けた経験と、その膨大な試行錯誤の末にたどり着いたのが、現在の山道家のレシピです。

壱系チェーンとの差別化こそが、山道家が選ばれる最大の理由です。

既存店舗の二毛作だから、コストも負担も最小限

家賃の追加負担ゼロ

既存店舗の昼の空き時間を活用するため、新たな家賃は一切発生しません。

人件費の大幅な増加なし

スープを何時間も炊く必要がないため、早朝スタッフや長時間労働のコストが発生しません。

店主の拘束時間も増えない

鈴木さんはランチ開始の1時間前に来店し、夜の仕込みをしながらランチ営業をこなしています。

実際の1日の流れ(鈴木さんの場合)

10:00 来店 夜の仕込みを開始
11:00 ランチ営業スタート
14:00 ランチ終了 引き続き夜の仕込みへ
夜営業スタート

ランチの仕込みが夜の営業に支障をきたすことは一切ありません。


昼営業だけじゃない。夜営業との相乗効果も

〆ラーメンとして夜営業でも提供可能

夜の客単価アップ 〆メニューの追加注文で1人あたりの単価が上昇します
2次会・3次会の獲得 「〆ラーメンが食べられる店」として認知され、新たな来店需要を取り込めます
昼夜の好循環 昼のラーメン客が夜の居酒屋利用へ、夜のお客様が〆でリピーターになる循環が生まれます
店舗全体の売上底上げ 昼の新規売上+夜の客単価アップが積み重なり、店舗全体の収益が構造的に向上します

このモデルが生み出す 「昼の新規売上」+「夜の客単価アップ」+「新規集客」 の三重効果


山道家の営業実績(侍ホルモン清水駅前店)

月商
25〜33万円
カウンター5席・3時間営業
月間客数
250〜350名
火〜日曜営業
客単価
約950円
トッピング需要が高め

※数値は変動があります

「25〜33万円は少ないのでは?」と感じた方へ

正直にお伝えします。鈴木さんのお店はホルモン焼肉店で、店内の席は4名テーブルがほとんどです。ランチ営業で使えるのはカウンター5席のみ。この5席という制約があるからこそ、月商はこの規模になっています。

つまり、1席あたり月5〜6万円の売上が目安です。ランチに使える席数が多いほど、それに比例して売上を伸ばすことができます。

席数別の売上シミュレーション

鈴木さんの現状
5席
月商 25〜33万円
ランチ10席使えるお店
10席
月商 50〜60万円
ランチ20席使えるお店
20席
月商 100〜120万円

※あくまでも目安です。立地・営業日数・客回転などにより異なります。

メニュー例

豚骨醤油ラーメン800円
キャベチャー200円
ほうれん草増し150円
のり増し(5枚)150円
チャーシュー増し(3枚)300円
麺大盛り150円

※メニューおよび価格は変更になる場合があります。


FCとの違い。パッケージ導入のメリット

項目 FC加盟 山道家パッケージ
加盟金・導入費用 数十〜数百万円 一回の買い切り
月額ロイヤリティ 毎月発生(売上の数%〜) なし(発生しない)
食材の仕入れ 指定業者・ロイヤリティ上乗せ 自由に仕入れ可能
店名・ブランド 本部の指定に従う 山道家ブランドまたは独自ブランド選択可
契約の縛り 契約期間・各種規制あり 縛り一切なし
ノウハウ提供 あり あり(研修込み)
導入後の利益 ロイヤリティ控除後 すべて自店に残る

🎉 FCではないので、ロイヤリティ・仕入れ縛り・契約縛りは一切ありません


導入パッケージの内容(予定)

スープレシピ
タレレシピ
チャーシューレシピ
仕入先情報
必要設備一覧
原価計算資料
オペレーションマニュアル
導入研修
販促データ一式
(ロゴ・メニュー・看板・Tシャツデータなど)

店名・ブランドについて

🏮 山道家として営業

ロゴ・メニュー・看板等をそのまま使用可能。認知されたブランドをすぐに活用できます。

🆕 独自ブランドで営業

店名を自由に設定することも可能。オリジナルのブランドとして展開できます。


— おすすめポイント —

この説明会を強くおすすめする理由

これまで経営されてきた業態に加え、ラーメン業態という新たなビジネスの運営経験を積むことができます。単なる売上の上乗せにとどまらず、飲食経営の幅を広げる貴重な機会です。

今回の家系ラーメン業態は、自分のお店に新たな収益源を獲得するための一つの方策です。昼の売上を作るだけでなく、夜の営業にも売上の上乗せ効果が期待できる、非常に効果的な選択肢となりえます。

💡

まとめると、このモデルで得られること

昼の新規売上の獲得 / 夜の客単価アップ / 新たなビジネス運営の経験 / 固定費の有効活用 / リスクの低い新規参入


🍜 ラーメン業態二毛作運営説明会
参加申込

  • 📅 日時2026年7月13日(月)14:00〜16:00
  • 📍 会場侍ホルモン清水駅前店
  • 💻 ZOOMオンライン参加も可能
  • 👥 定員10名(先着順)
  • ✅ 参加費無料
  • 📝 締切2026年6月30日

📋 当日の流れ

14:00 開会・説明会スタート
〜 ラーメン導入パッケージのご説明
〜 実際のラーメン試食
16:00 終了
16:00以降 懇親会&情報交換会(任意・実費・会場近くのお店)

※定員になり次第、受付を終了いたします。お早めにお申込みください。

小さく始めて、大きく育てる。あなたのお店の昼営業の新しいカタチへ。

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ハワードジョイマン

プロフィール

コピーライター/店舗利益最大化コンサルタント
中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345)
絵本作家(構想・シナリオ担当)

・有限会社繁盛店研究所 取締役
・株式会社繁盛店研究出版 代表取締役
・株式会社日本中央投資会 代表取締役
・繁盛店グループ総代表

生い立ちと異色の経歴

1975年、静岡県清水市(現:静岡市清水区)生まれ。自営業の家に生まれ、親戚一同も会社経営をしている環境から、幼少期より受付に立ち、商売の基礎を肌で感じながら育つ。

大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を開始。活動中には九州松早グループが運営するファミリーマートのCMにも出演する。その後、父の急逝を機に大学卒業後、清水市役所へ奉職。

市役所勤務から独立へ

市役所在職中に中小企業診断士の取得を決意。昼は公務員として働き、夜は受験勉強、週末は現場経験を積むため無給でイタリアンレストランでの修行を重ねるという生活を継続。6年間の猛勉強の末、難関の中小企業診断士資格を取得する。

資格取得を機に7年勤めた市役所を退職。退職後、有限会社繁盛店研究所(旧:有限会社マーケット・クリエーション)を設立し、独立を果たす。

「笑人の繁盛術」による圧倒的な実績

お笑い芸人時代の経験を活かし、小売店・飲食店・美容室・整体院などの集客や販促に、お笑い芸人の思考法や漫才の手法を導入。独自のメソッド「笑人の繁盛術」を用いたコンサルティングにより、クライアントの業績を次々と向上させる。

専門用語を使わない分かりやすい内容のメールマガジンは、読者数1万人を突破。多くの業績アップ報告が寄せられている。また、会員制サポート「増益繁盛クラブ」は、日本全国(北海道〜沖縄)のみならずアメリカからの参加者もおり、その活動はテレビ番組『ガイアの夜明け』でも取り上げられ大きな注目を浴びた。

多角的な活動と信念

現在は、プロのコンサルタントが購読する専門誌『企業診断』(同友館)での連載も手がけ、「コンサルタントのコンサルタント」としても高い評価を得ている。また、自身の経験から確立した株式投資メソッドを伝えるコミュニティ「株研」も運営。

多忙を極める現在も、毎月1回の先祖への墓参りを欠かさない。家族をこよなく愛するマーケッターである。

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