東京へ向かう
新幹線の中から
こんにちは
上京物語でお馴染みの
ハワードジョイマンです。
youtu.be/feRcTK37Mf0?si=Y3e5lW-ljINyF6oh
今日は、シャ乱Qの上京物語をBGMに
お届けしていきます。
私は今日から3泊4日で
経営合宿です。
今後、3年間の
活動プランを中心に
計画を立てます。
これからの
3年間は開発する集客支援ツールを軸に
とにかく会員店舗さんや利用者店舗さんに
とことん売上利益を伸ばしてもらうことです。
で、開発するツールは
これまでに開発したツールと同様、
客数アップや購入率アップのための
知見(ノウハウ)を詰め込み
成果の出やすい形にしますが、
利用してくださる方には、
そもそもの前提知識がないと
ツールを活用しきれないので、
そう言った基礎知識の徹底学習のサポートも
していきます。
どう言うことか?と言うと、
分かりやすい例で言うと、
例えば、POPを貼ると注文率が上がり
結果として一人当たりの購入点数が上がり
売上が伸びますよね。
だから、それを私が、
売れるPOPツールとして、
開発するとします。
でも、肝心な利用者さんが
・なぜ、POPを貼ると売上が伸びるのか?
そもそも、その理由が分かってないと
有益なシステムも活用しきれないので
ツールを提供するだけでなく、
ちゃんと利用者さんが、
そのツールの目的や得られる成果が
どのようなものか?を理解し、
活用してもらえるよう
知識としての学びの体制作りも
今後継続して整えていこうと考えています。
ここ数年、会員さんと
よく話す中で、
儲かっているお店の共通点は
「広告を出していること」
なんです。
広告を出すことで
予約数が伸びて
結果として売上が伸びます。
広告を出すことで
24時間広告が見込み客を集めてくれます。
その一方で、
広告を出さないお店は、
広告を出しているお店と比較して
お店の存在に気づかれないので、
広告を出しているお店に
集客数で負けます。
なので、伸びるお店はどんどん伸びて
伸び悩むお店はどんどん資金繰りが悪くなるのです。
なので、利益を伸ばしたければ
広告をやるのは最低限必要になります。
広告をやらずに伸ばすことができるのは
ミシュランレストランか、
カリスマ美容師、シェフのお店くらいです。
マクドナルドや
コカコーラ
ビダルサスーンなどなど
世界的な有名企業も
なぜ、世界的な有名企業になれたか?
と言えば、毎年毎年継続的に
広告をやったからです。
つまり、
広告をやったからこそ
成長できている訳です。
従って、あなたのお店が
売上利益を伸ばしたかったら
コンセプト(業態)×広告×コンセプトに基づくメニュー
上記の掛け算を理解して
広告を継続的に出すことと
お店のコンセプト(業態)を
常にブラッシュアップし続けることを
意識して取り組んでください。
↓ブラッシュアップ
haward-joyman.com/act/burassyuap_hanbai/
私は今からランチを兼ねて
東京駅近くのお店で視察です。
それではまた!
ハワードジョイマン
追伸
先月ご案内した
予約の一元管理システムを早速導入された方が
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