1.お知らせ

お金が増える人、減る人

こんにちは
赤紫蘇ジュースで
あまりの酸っぱさに
毎日朝、顔がしわくちゃな
ハワードジョイマンです。

畑で育った赤紫蘇を煮出し、
そこにお酢を入れただけの
シンプルなジュース。

毎朝飲んでます。
あなたは健康のために
どんなことをしてますか?

さて、今日は、
お金の話をしたいと思います。

私が時々、仮想通貨の
お話をすると思います。

今から7年前。
弊社で仮想通貨セミナーを
開催しました。

当時、ビットコインも知られてなくて
1ビットコインが30万円くらいでした。

今、1ビットコインが1700万円くらい。
現在は、当時の60倍の価格になってます。

でも当時は、
仮想通貨セミナーを開催した時
参加者全員がかなり儲かりました。

車を買った人もいれば
家を買った人もいます。

しかし、一部の心無い方からは
※もちろんセミナーに参加しない傍観者
の方からは、「ジョイマンは狂った」とか
「詐欺だ」とか、散々なことを
言われました。

さて、結果はどうか?
と言うと、
参加者全員が儲かったことからも
お分かりいただけるかと思います。

さて、当時、
仮想通貨セミナーを
開催するキッカケとなったのが
増益繁盛クラブにも
参加してくれてた
能重さん、通称キングが
「ジョイさん、ビットコインヤバいですよ」
って言う一言からでした。

能重さんは、
ビットコインも8年前くらいから保有し、
国からは毎年合法的に何百万円も
お金を貰っていて、

更に納税も合法的に
私たちが払う金額よりも
格段に少ない金額となってます。

まさに、
お金のルールを知り尽くした
お金の博士とも言うべき人です。

普段は、
美容室を2店舗経営する
普通の人なのですが、
ことお金のこととなると
普通じゃないのです。

なぜ、
お金って
みんなに平等に入ってくるのではなく
特定の人にだけどんどん
流れ込んでくるのでしょうか?

それは
お金のルールを知ってる人には
どんどん入ってきて

お金のルールを知らない人からは
どんどん出ていく「構造」に
なっているからなのです。

明日、更に
能重さんのお金の秘密について
お話ししようかと思います。

先日、6年ぶりに
能重さんと会って色々話したのですが
いや、6年間を経て
かなりパワーアップしてました。

あなたのお店や会社も
能重さんの知恵を知るだけで
入ってくる金額が増えて
出ていくお金も格段に減ります。

つまり、
お店(会社)や個人に
残るお金が半端なく増えます。

明日の話を
楽しみにしててくださいね!

ハワードジョイマン

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ハワードジョイマン

プロフィール

コピーライター/店舗利益最大化コンサルタント
中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345)
絵本作家(構想・シナリオ担当)

・有限会社繁盛店研究所 取締役
・株式会社繁盛店研究出版 代表取締役
・株式会社日本中央投資会 代表取締役
・繁盛店グループ総代表

生い立ちと異色の経歴

1975年、静岡県清水市(現:静岡市清水区)生まれ。自営業の家に生まれ、親戚一同も会社経営をしている環境から、幼少期より受付に立ち、商売の基礎を肌で感じながら育つ。

大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を開始。活動中には九州松早グループが運営するファミリーマートのCMにも出演する。その後、父の急逝を機に大学卒業後、清水市役所へ奉職。

市役所勤務から独立へ

市役所在職中に中小企業診断士の取得を決意。昼は公務員として働き、夜は受験勉強、週末は現場経験を積むため無給でイタリアンレストランでの修行を重ねるという生活を継続。6年間の猛勉強の末、難関の中小企業診断士資格を取得する。

資格取得を機に7年勤めた市役所を退職。退職後、有限会社繁盛店研究所(旧:有限会社マーケット・クリエーション)を設立し、独立を果たす。

「笑人の繁盛術」による圧倒的な実績

お笑い芸人時代の経験を活かし、小売店・飲食店・美容室・整体院などの集客や販促に、お笑い芸人の思考法や漫才の手法を導入。独自のメソッド「笑人の繁盛術」を用いたコンサルティングにより、クライアントの業績を次々と向上させる。

専門用語を使わない分かりやすい内容のメールマガジンは、読者数1万人を突破。多くの業績アップ報告が寄せられている。また、会員制サポート「増益繁盛クラブ」は、日本全国(北海道〜沖縄)のみならずアメリカからの参加者もおり、その活動はテレビ番組『ガイアの夜明け』でも取り上げられ大きな注目を浴びた。

多角的な活動と信念

現在は、プロのコンサルタントが購読する専門誌『企業診断』(同友館)での連載も手がけ、「コンサルタントのコンサルタント」としても高い評価を得ている。また、自身の経験から確立した株式投資メソッドを伝えるコミュニティ「株研」も運営。

多忙を極める現在も、毎月1回の先祖への墓参りを欠かさない。家族をこよなく愛するマーケッターである。

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