3.儲かる販促と利益アップ

本来得られるはずの売上をみすみす逃していませんか?

おはようございます!
ハワードジョイマンです。

昨日も、2014年の実践報告を多数の方からいただきました。
累計100件を突破しました。

過去最高益を突破した方
年間利益が150万円増えた方
1月1日にご紹介したときもそうでしたが、
皆さん、実践をどんどんして、
着実に成長しているようです。

実践報告がまだの方はこちらから
→ https://24auto.biz/mc0320/touroku/thread157.htm

新年ということで、
ワインを飲みながら収録しております。
舌好調です♪y(^-^)y

一本目が非公開設定になってしまっていて
昨日、全員に配信した際は、見れませんでしたが
今は設定に気づき、変更しているので見れます^^

そして、2点目のお知らせ
1月7日は早速、増益繁盛クラブゴールドセミナーですが、
http://www.haward-joyman.com/zhc ←会員申込ページ

会場で学びたい方で、まだ、会場の参加表明をしてない方は
会員さん専用の収録会参加申し込みフォームから
参加表明をしておいてください。

セミナー参加用の申し込みフォームは、
会員さんだけにメールで連絡しています。
分からない方は、個別にメールください。

なお、会場受講しなくても、
1月27日に上記セミナー動画をメールで納品しますので、
楽しみにしていてください。

そして3点目ですが、
増益繁盛クラブゴールドの1月の会報誌の郵送ですが、
印刷業者さんや配送業者さんの年末年始の休業により
会報誌の到着が1月16日近辺になります。

12月28日以降、新年1月1日、2日などに参加した方も、
1月号は1月16日前後になりますので、ご了承ください。

新規参加した方は、それまでの間、
メールで納品された特典動画をご覧ください。

メール検索: 増益繁盛クラブゴールドの世界へようこそ で検索して
見つけてください。

ということで、今日も
はりきっていってみましょう!

今日は、何を話そうかな~って考えていたんですが、
決めました!

今日は、販促はタイミングに合わせた情報発信について
お話をしたいと思います。

「そろそろお節も飽きたな~っ」て
思ったりしませんか?

実は、昨日1月2日の昼も夜も
飲食店さんは賑わってましたよ。

販促っていうのは、
(1)その時の相手の状態に合わせて
(2)その状態に合わせた内容を発信するってことです。

つまり、例えば、今日あたり
近所にポスティングで

「そろそろおせち料理も飽きてきませんか?
 (店名)なら、家族そろって、手軽に美味しい中華料理を食べながら
 美味しいひと時を過ごせることをお約束します」

こういうキャッチコピーから始まり、
新年の客数増を狙えます。

テレサテンの「時の流れに身を任せ」ではないですが(笑)
やはり、その時のお客さんの状態にマッチしたメッセージを発信すべきです。

例えば、上記のキャッチコピーからチラシを始めれば、
その時のお客さんの心情とマッチしているため、

「そうそう!そうなんだよ!」と
お客さんの気持ちを掴み、
内容も見てもらいやすく、来店に繋がりやすい訳です。

でも、これが1月1日だと早すぎなんですよね。

早すぎてもいけないし
遅すぎてもいけない。

そのタイミングってとっても大事なんです。

だって、今、年越しそばのチラシ出しても
遅いですよね。

たった3日って思うかもしれませんが、
意味がない。

タイミングってそういうことなんです。

でも、売り上げが伸び悩むお店ほど
こうしたタイミングを逃しま

ハワードジョイマン公式

記事のとおりにやってみたいが、一人では続かないという方へ

増益繁盛クラブは、繁盛店づくりのノウハウと、同じ立場の経営者が集まる場と、集客ツールをまとめて使える会員制サービスです。

  • 増益繁盛メソッドの動画教材と、月1回のセミナー
  • 会員掲示板(BAND)で、同じ立場の経営者と情報交換
  • 増益繁盛メソッドを搭載した専用AIに、24時間いつでも相談
  • ゴールドは繁盛店MEOナビを1店舗ぶん無料で利用できる

ゴールドクラス 月額9,800円(税込)/新規ご入会は初月980円

増益繁盛クラブの内容を見る
  • この記事を書いた人
  • 最新記事

ハワードジョイマン

プロフィール

コピーライター/店舗利益最大化コンサルタント
中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345)
絵本作家(構想・シナリオ担当)

・有限会社繁盛店研究所 代表取締役社長
・株式会社繁盛店研究出版 取締役
・株式会社日本中央投資会 代表取締役社長
・繁盛店グループ総代表

生い立ちと異色の経歴

1975年、静岡県清水市(現:静岡市清水区)生まれ。自営業の家に生まれ、親戚一同も会社経営をしている環境から、幼少期より受付に立ち、商売の基礎を肌で感じながら育つ。

大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を開始。活動中には九州松早グループが運営するファミリーマートのCMにも出演する。その後、父の急逝を機に大学卒業後、清水市役所へ奉職。

市役所勤務から独立へ

市役所在職中に中小企業診断士の取得を決意。昼は公務員として働き、夜は受験勉強、週末は現場経験を積むため無給でイタリアンレストランでの修行を重ねるという生活を継続。6年間の猛勉強の末、難関の中小企業診断士資格を取得する。

資格取得を機に7年勤めた市役所を退職。退職後、有限会社繁盛店研究所(旧:有限会社マーケット・クリエーション)を設立し、独立を果たす。

「笑人の繁盛術」による圧倒的な実績

お笑い芸人時代の経験を活かし、小売店・飲食店・美容室・整体院などの集客や販促に、お笑い芸人の思考法や漫才の手法を導入。独自のメソッド「笑人の繁盛術」を用いたコンサルティングにより、クライアントの業績を次々と向上させる。

専門用語を使わない分かりやすい内容のメールマガジンは、読者数1万人を突破。多くの業績アップ報告が寄せられている。また、会員制サポート「増益繁盛クラブ」は、日本全国(北海道〜沖縄)のみならずアメリカからの参加者もおり、その活動はテレビ番組『ガイアの夜明け』でも取り上げられ大きな注目を浴びた。

多角的な活動と信念

現在は、プロのコンサルタントが購読する専門誌『企業診断』(同友館)での連載も手がけ、「コンサルタントのコンサルタント」としても高い評価を得ている。また、自身の経験から確立した株式投資メソッドを伝えるコミュニティ「株研」も運営。

多忙を極める現在も、毎月1回の先祖への墓参りを欠かさない。家族をこよなく愛するマーケッターである。

-3.儲かる販促と利益アップ