2.集客対策

LINE配信で常連さんを増やそう

2022年5月5日

おはようございます
ハワードジョイマンです(^ ^)

山梨の女児行方不明の件ですが
急に靴や人骨が見つかり、
人為的なものでないか?
との憶測も流れて、

「あの時、あの場所も探したのに
 なんで今頃!?」
って声もあるようですが、

私自身の感想は、
大人が大人の視線で探すのと
子供が子供の視点で見える世界とでは
見える位置も範囲も距離も違います。

例えば、
小学1年生の身長で見える視界と
大人の身長で見える視界は
違います。

まあ、
言うは易し
行うは難し。

ですが、
よくお客さん目線て言いますが
大抵、お客さん目線のつもりでも
店目線なことが多々ありますよね。

お客様に快適な時間を過ごしてほしい
なんて言っておきながら

個別会計お断り
まとめてお願いします

と、平気で書いてあったりします。

昨日の男性脳、女性脳も同じです。

「顧客の目線」
私たちは常に意識すべきことですね。

さて、5月9日愛知県名古屋で
LINE集客セミナーを行います。
site.haward-joyman.com/p/923eGYIyIELogold.html
※zoomでも受講できます。

そして、5月10日は大阪のビストロで
・アフターコロナの時代の繁盛術
についてセミナーを開催します。
site.haward-joyman.com/p/923eGYIyIELogoldjoinus.html

このコロナでセミナーのスタイルも
zoomが主流になっていますが、

zoomもありますが、
会場開催でリアルの対面を
したいと思っています。

今日は、三連休の最後。
明日、平日を挟んで
また、週末を迎えます。

今日の夜は出かける人も少ないですが、
ランチは混雑すると思うので
キッチリ稼いでいきましょう!

ゴールデンウィーク明けは
比較的落ち着いてくると思います。

そんな時にも役立つのがLINEです。
LINEは、費用も安いので
毎週配信できますよね。

でも、毎週配信するとなると

「何を書けば良いか分からない!」
と、悩まれる方がいます。

基本的には、
何を書けば良いか分からないと言う方は、
書いた経験の絶対量が少ないからだけで、

書くのが習慣になれば、
それは悩みではなくなります。

小学生が計算問題が苦手と言うのは
計算問題を解く回数がそもそも
少ないのと一緒ですね。

では、何を書けばいいのか?
と言うと、

週に1回としたら
月に4回ですよね。

だから、4つのテーマを
決めれば良いわけです。

・メニューのこと
・お客さんからの質問と回答
・最近あったできごと(読んで楽しいこと)
・スタッフのこと

例えば、映画好きの方ならば
月に一回、最近観た映画について
書けば良いです。

・自分の趣味のことについて書く

そしたら、
映画好きなお客さんと
来店した際に映画の話題で
盛り上がりますよね。

仲良くなって
常連さんになったりもします。

「逆に趣味がない」涙
方は、、、

お客さんの趣味を
自分もチャレンジして、
それをチャレンジ体験記として
LINEに書く。

そうやってお客さんと体験を
分かち合う。

まずは、
毎週書きながら
お客さんとのコミュケーションを意識して
取り組んでいきましょうね!

一方的な配信ではなく
やり取りができるように(^ ^)

あなたも
LINE集客について学び
お店の客数を伸ばしませんか?
site.haward-joyman.com/p/923eGYIyIELogold.html
※zoomでも受講できます。

ゴールデンウィーク中の
大活躍を応援しています!

ハワードジョイマン

■編集後記

今日も、私はお仕事です。
世間一般が遊んでいる時に
粛々と仕事をする。

あなたも稼ぎどきのゴールデンウィークに
着々と稼いでいきましょう!

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ハワードジョイマン

プロフィール

コピーライター/店舗利益最大化コンサルタント
中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345)
絵本作家(構想・シナリオ担当)

・有限会社繁盛店研究所 取締役
・株式会社繁盛店研究出版 代表取締役
・株式会社日本中央投資会 代表取締役
・繁盛店グループ総代表

生い立ちと異色の経歴

1975年、静岡県清水市(現:静岡市清水区)生まれ。自営業の家に生まれ、親戚一同も会社経営をしている環境から、幼少期より受付に立ち、商売の基礎を肌で感じながら育つ。

大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を開始。活動中には九州松早グループが運営するファミリーマートのCMにも出演する。その後、父の急逝を機に大学卒業後、清水市役所へ奉職。

市役所勤務から独立へ

市役所在職中に中小企業診断士の取得を決意。昼は公務員として働き、夜は受験勉強、週末は現場経験を積むため無給でイタリアンレストランでの修行を重ねるという生活を継続。6年間の猛勉強の末、難関の中小企業診断士資格を取得する。

資格取得を機に7年勤めた市役所を退職。退職後、有限会社繁盛店研究所(旧:有限会社マーケット・クリエーション)を設立し、独立を果たす。

「笑人の繁盛術」による圧倒的な実績

お笑い芸人時代の経験を活かし、小売店・飲食店・美容室・整体院などの集客や販促に、お笑い芸人の思考法や漫才の手法を導入。独自のメソッド「笑人の繁盛術」を用いたコンサルティングにより、クライアントの業績を次々と向上させる。

専門用語を使わない分かりやすい内容のメールマガジンは、読者数1万人を突破。多くの業績アップ報告が寄せられている。また、会員制サポート「増益繁盛クラブ」は、日本全国(北海道〜沖縄)のみならずアメリカからの参加者もおり、その活動はテレビ番組『ガイアの夜明け』でも取り上げられ大きな注目を浴びた。

多角的な活動と信念

現在は、プロのコンサルタントが購読する専門誌『企業診断』(同友館)での連載も手がけ、「コンサルタントのコンサルタント」としても高い評価を得ている。また、自身の経験から確立した株式投資メソッドを伝えるコミュニティ「株研」も運営。

多忙を極める現在も、毎月1回の先祖への墓参りを欠かさない。家族をこよなく愛するマーケッターである。

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