こんばんは。
大道芸ワールドカップin静岡を4日間満喫して、
昨年寝込んだ雪辱を果たしました(笑)
ハワードジョイマンです。
去年は、その前の週の
横浜マラソンを完走した翌日に
熱を出して寝込んでしまい、
大道芸ワールドカップは
最終日のファイナルステージしか
見られませんでした。
毎年この大道芸を楽しみにしている身としては、
今年は3日目の雨の日も
「雨の日スケジュール」を満喫して、
4日間フル参戦できました。
3日目には、地元のテレビ番組のインタビューにも答えて、
何かと楽しく、あっという間の4日間でした。
「また、1年後かー」
帰り道に、
早くも来年を楽しみにしている私がいました(笑)
さて、あなたは3連休を含めた昨日までの4日間、
いかがでしたか?
月が変わり、先月の実践報告もいただいています。
「月商834万円を超えて、年商1億円が見えてきた!」
と、センチュリオン会員の飲食店(38席)さんから
実践報告をいただきました。
この方は、センチュリオンに参加した1年半前は
月商350万円ほどでしたので、
1年半で月商が480万円以上伸びたことになります。
本当にうれしい報告です。
さて、
ここからが今日の本題です。
大道芸を4日間見ていて、あらためて感じたことがあります。
人が集まる大道芸人さんは、
技がすごいだけではありません。
観ている人に話しかけ、
笑わせ、ときには子どもを前に呼んで、
その場にいる全員を巻き込んでいきます。
最後に投げ銭が集まるのは、
そういう芸人さんです。
お店も同じではないでしょうか?
いまはAIを使えば、POPもチラシも、
口コミへの返信も、数分でそれらしいものができます。
とても便利になりました。
でも、AIは、あなたのお店の思い出も、
常連さんの顔も知りません。
AIに任せきりで作ったものは、
どのお店にも当てはまる言葉になってしまいます。
値段や場所ではなく、
「この人のお店だから」と選んでもらえるつながりは、
お店の人とお客さんの
ふれ合い・関わり合い・分かち合いから生まれます。
これは、AIにはできません。お店の人にしかできないことです。
そこで11月10日(火)に、ワークショップセミナー
『AI時代のふれ合いマーケティング』を開きます。
当日は、会員さんのお店の実話もお話しします。
①お好み焼きの鉄板ACTさんのお話
②サイユウキッチンさんの「思い出写真館」
後半の40分はワークです。
AIは使わず手書きで、あなたのお店の「哲学」を見つけて一行にし、
その一行からPOPを1枚つくります。
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■日時:2026年11月10日(火)13:30〜16:30(13:15開場)
■会場:東京都中野区(くわしい場所は、お申込みの方にご案内します)
ZOOMでも参加できます
■参加費:24,000円(税込)
初月100円の「100円チャレンジ」もあります
■増益繁盛クラブに入会して、会員として参加することもできます
(ゴールドクラスは初月980円)
■申込の締切:11月9日(月)23:59
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▼くわしくはこちら
https://haward-joyman.com/fureai202611/
※増益繁盛クラブの会員の方は、お申込みは不要です。
いつものご案内のとおりご参加ください。
11月10日、会場かZOOMでお会いできるのを楽しみにしています。
有限会社繁盛店研究所
ハワードジョイマン