「良い商品を提供しているのに、なぜお客さんが増えないのか?」
値引きも高い広告費も不要。
お店の「外観・看板」を変えるだけで、
客数と売上が増える
本当の理由がここにある。
商品力改善より先にやるべき「店前・看板改善」で
月商を10〜30%引き上げる、現場で即使えるメソッドを全公開。
あなたのお店、こんな状況に
心当たりはありませんか?
- 一生懸命料理・技術を磨いているのに、売上が横ばいのまま
- 食べログやホットペッパーに載せているが、それ以上の集客方法がわからない
- 「値引きクーポン」で集客するのは本意ではないが、他の方法を知らない
- 周囲の閉店を見て「うちも他人事じゃない」と感じている
- チラシもSNSも体系的にやったことがなく、販促に心理的なハードルを感じている
- お店の外観・看板をまともに見直したことが一度もない
「お店が潰れる原因は販売不振。
販売不振とは、商品が高いからではなく、
そもそもお客さんがお店の存在に気づいていないから。
知ってもらって、来てもらえれば、何か買ってもらえる。」
多くの飲食店・美容室のオーナーが「商品力」の改善ばかりに力を注ぎます。
しかし商品を磨くことは「すでに来店を決めたお客さん」への施策。
本当に手をつけるべきは、「お客さんにお店に気づいてもらい、入店してもらうこと」——
その最も効果的かつ低コストな手段が、店前・外観の改善です。
なぜ今、「外観改善」なのか?
3つの理由
生活圏のお客さんが
最もリピートする
インターネット集客は注目されますが、お店の近くに住む・働く人こそ最も収益性が高いお客さん。外観改善でその層に刺さることが、安定した売上の土台になります。
費用がほぼかからず
今日から始められる
のぼり旗・A型看板・照明の見直しなど、数千円〜数万円で実践できる施策ばかり。専門知識も特別な機器も一切不要で、今日から動けます。
入店率10%アップで
年間数百万円の変化
月1,000人来客があるお店で入店率が10%上がれば、客単価3,500円換算で年間420万円のインパクト。地味に見えて最も確実な集客手法です。
あなたのお店でシミュレーションしてみてください
店前改善で入店率が10%改善されると、これだけの売上変化が起きます
【例】月来客1,000人・客単価3,500円の飲食店の場合
※美容室(客単価10,000円)の場合、同条件で年間+1,200万円規模の効果になります
それが「外観改善」一つで、今週から変わります。
教材で学べる内容
ハワードジョイマンが実際の会員向けセミナーを収録。現場で即使える全2部構成
第1部(53分24秒)|基礎編:なぜ外観改善が最優先なのか
- 「商品力改善」より先に「外観改善」をすべき理由——お客さんの購買行動から解説
- お店が潰れる本当の理由は「知られていないこと」——倒産原因の本質
- 入店数を増やす3ステップ:「気づかせる」「興味を持たせる」「入店を促す」を別々に考える
- 自分のお店をお客さんの目線で見る「観察法」——歩行・自転車・車それぞれの視点
- 見た目で損しているお店の共通パターン——敷居が高すぎ・暗すぎ・何屋かわからない
- 「期待値を上げすぎない」と「魅力的に見せる」の違い——看板コピーの原則
- 店前改善で月商が10%増えた場合のリアルシミュレーション
第2部(1時間1分45秒)|実践編:今日から使える看板・外観改善の全手法
- 歩行客・自転車客・自動車客それぞれへの対策マトリックス——3×3で漏れなく考える
- 大型看板・壁面看板・A型看板・のぼりの役割の違いと正しい使い分け
- 「のぼりは9本セット」で並べる理由——気づかせる力が圧倒的に変わる実例
- 店名より「料理名・メニュー名」を大きく出す——中華料理店の売上急増事例
- 夜の照明は「必要以上に明るく」——他店より目立つ照明の考え方
- 居酒屋・ラーメン店・美容室のビフォーアフター事例を多数紹介
- 美容室向け:気づいてチラシを受け取り予約するまでの「3ステップシナリオ」設計
- A型看板からはみ出すPOPの作り方——足を止めさせるアナログの仕掛け
- 定休日・閉店中もシャッターを使って集客する方法
- 「一言コピー」の作り方——お客さんが求める「ご利益」を伝える言葉の法則
こんな方に特にオススメです
- 月商300万〜1,500万円規模の飲食店経営者
- 焼肉・寿司・居酒屋・専門店など(席数20〜80席)
- 料理には自信があるが集客方法がわからない
- チラシやSNSを体系的にやったことがない
- 値引き以外の方法で選ばれたいと思っている
- 看板・外観をまともに見直したことがない
- 月商130万〜800万円規模のサロン経営者
- スタイリスト2〜6人・セット面3〜8面
- ホットペッパー依存を脱却したい
- おしゃれな外観にしたのに客が増えない
- 「何のお店かわからない」と思われている気がする
- 月商500万円以上を本気で目指している
美容室は「おしゃれすぎてかえって敷居が高い」または
「シンプルすぎて何屋かわからない」——
このどちらかで損しているケースがほとんど。
「イメージ」より先に「気づいてもらうこと」が先決です。
今すぐ実践できる約2時間15分の
集客メソッドを、この価格でお届けします
※購入後のキャンセル・返金はお受けしておりません。ご確認のうえご購入ください。
※本教材は動画視聴型の教材です。テキストの郵送等はございません。
講師プロフィール
中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345)
有限会社繁盛店研究所 取締役 / 増益繁盛クラブ 主宰
お笑い芸人の思考法・漫才の手法を店舗経営に応用した独自メソッド「笑人の繁盛術」で、飲食店・美容室・整体院を中心に多くの経営者の業績を改善。本教材のテーマである「外観改善・店前看板集客」をはじめ、現場で即使えるアナログ集客手法から、LINE・Googleマップ活用まで、専門用語ゼロで教えるスタイルが飲食店・美容室オーナーから支持を集める。
会員制コンサルティング「増益繁盛クラブ」を運営し、北は北海道から南は沖縄、海外からも参加者が集まる。人気テレビ番組「ガイアの夜明け」にも取り上げられた。メールマガジン読者は1万人超。コンサルタント向け専門誌「企業診断」(同友館)でも連載を担当。
「美味しい料理を作っているのに
なぜ客が増えないのか」——
その答えが、この教材にあります。
特別な設備も、専門用語も、大きな広告費も必要ありません。
お店の「外観・看板」を見直すだけで、
今週から客数は変わり始めます。
約2時間15分の現場密着型セミナーを、今すぐご覧ください。
分割払いで購入する(初月100円〜)