「美味しい料理」「高い技術」
なのに、なぜお客さんが
増えないのか?
答えは「知られていない」から。
広告費ゼロ。FAX1枚のプレスリリースで
テレビ・新聞・雑誌から取材が来る。
値引きなしで「あのお店に行きたい」と
指名来店が増える方法を、全て公開します。
頑張っているのに
報われていないあなたへ
🍽 飲食店オーナーの方
- 料理の腕には自信がある。でも売上は横ばいか、じわじわ下がっている
- 食べログに載せている程度で、販促らしい販促をやったことがない
- 「販促=値引き」だと思っていて、クーポン以外の集客方法を知らない
- 忙しいのに手元にお金が残らない
- 周りの閉店を見て「うちも他人事じゃない」と感じている
- パソコンやSNSが苦手で、販促に心理的ハードルがある
✂️ 美容室オーナーの方
- オーナー自身がフルで施術に入らないと売上が維持できない
- ホットペッパーに依存。クーポン客ばかりでリピートしない
- 掲載をやめたら新規がゼロになるのが怖い
- 客単価を上げたいが、既存客に提案できていない
- 他のスタイリストの指名が少なく、自分に売上が集中している
- 技術には自信があるのに、その価値がお客さんに伝わっていない気がする
💡 共通している問題は、たった1つ
飲食店も美容室も、抱えている問題の根っこは同じです。
「良い商品・高い技術を持っているのに、その価値がお客さんに伝わっていない」ということ。
そしてその原因は、あなたのお店が「知られていない」からです。
あなたは、こんな経験はありませんか?
同じような味のカレーでも、テレビで紹介されたお店のカレーは勝手に美味しく感じる。
同じ腕の美容師でも、雑誌に載った人にはなぜか「この人にお願いしたい」と思う。
お店は何も変わっていないのに、周りの見る目が変わるんです。
これがマスコミの力です。テレビや新聞で取り上げられるだけで、お客さんはそのお店を「良いお店だ」と勝手に認識してくれる。値引きしなくても「あのお店に行きたい」「あの人にやってもらいたい」と指名で来てくれるようになる。
でも、あなたはきっとこう思っています。
「うちみたいな普通の店に、テレビや新聞の取材なんて来るわけがない」
その思い込みが、あなたのお店の可能性にフタをしています。
世の中のニュースの8割~9割は
プレスリリースから生まれている。
「いつか頑張っていれば取材が来る」
——来ません。
みんな自分から送っているんです。
― 複数の新聞記者から直接聞いた事実
プレスリリースとは
A4用紙1枚をFAXするだけ
プレスリリースとは、あなたのお店の「ニュースになる話題」をA4用紙1枚にまとめて、テレビ局や新聞社にFAXで送ること。たったそれだけです。
費用はFAX代約200円。チラシを刷るよりも安い。ホットペッパーの月額掲載料とは比べものにならない。それでいて、同じスペースを新聞広告で買おうと思ったら数百万円以上。テレビで15分取り上げてもらえたらCM換算で数千万円の効果です。
しかも広告と違い、「記事」として掲載されるので信頼度がまったく違います。「広告でしょ?」と思われることがない。お客さんが自然に「あのお店、すごいんだ」と感じてくれるのです。
プレスリリース
配信コスト
かかる広告費
プレスリリースで
お店の運命が変わった実例
地元特産の川のりを使った「川のりコロッケ」をプレスリリース。最初は1つの新聞に掲載→テレビ→ラジオ→雑誌と連鎖。以来、選挙の度に「投票率あげあげ揚げ物セール」、オリンピックの度に「メダル割引」など時流に合わせたプレスリリースを配信し続ける。
ワールドカップを現地で見るために過去3回も仕事を辞めた美容師が、今度は経営者として4度目のW杯観戦へ。美容の技術とは全く関係のない「人物ストーリー」でプレスリリース。
「虫歯ゼロの日」に合わせて虫歯予防の無料小冊子をプレスリリース。新聞に掲載→同じ記者を通じて「たまごクラブ」に4ページの特集記事。
3D映画ブームの時期に「住宅業界で日本初の3D体験サービス」としてプレスリリース。時流に乗った話題作りで一気に注目。
楽天イーグルス優勝祈願弁当、選挙の「当選弁当」、W杯の対戦国弁当など、世の中のイベントに合わせてプレスリリースを配信。全て既存の食材の組み合わせで、原価は上がっていない。
💡 全員に共通していること
商品や技術が劇的に変わったわけではありません。変わったのは「周りの人の認識」です。
テレビや新聞に出ることで、お客さんが勝手に「良いお店」だと思ってくれるようになったのです。
値引きなし。設備投資なし。変えたのは「見せ方」だけです。
あなたのお店に
具体的に何が起きるのか
🍽 飲食店オーナーの場合
値引きクーポンなしで「あの店に行きたい」と来店が増える
テレビや新聞で取り上げられると、お客さんは「あの店のあの料理が食べたい」と指名で来てくれます。食べログのクーポン客とはリピート率がまるで違います。
独自メニューの「見せ方」で客単価が自然に上がる
教材で解説する「独自商品」「提供演出」「ネーミング術」を実践すれば、今ある食材の組み合わせだけで客単価アップ&話題作りが同時にできます。
チラシ・LINE・看板など他の販促の反応率が全部上がる
「あ、この前テレビに出てたお店だ」。知名度があるだけで、チラシを見ての来店率、看板を見ての入店率、全てが底上げされます。
✂️ 美容室オーナーの場合
ホットペッパーに頼らない集客の柱ができる
マスコミに取り上げられると「指名予約」が増えます。クーポン目当てではなく「あなたにやってもらいたい」で来る良質な新規客を獲得できます。
スタッフの指名客を意図的に増やせる
取材時にスタッフをテレビに出させれば、そのスタッフの指名が増えます。オーナー自身がフル施術しなくても売上を維持・拡大できる仕組みの第一歩に。
「美容師」ではなく「髪の専門家」として認知される
教材で解説する「専門家プレスリリース」の手法を使えば、髪のプロ・頭皮の専門家として地元メディアに取り上げてもらえます。信頼度が全く違います。
📈 業種を問わず得られる効果
一度取り上げられると連鎖する。1回→24回の事例も
1つの媒体に載ると「うちでも取り上げたい」と他メディアから連絡が来ます。男性用パンツの会社は1回のプレスリリースで24回連続掲載。
掲載記事を店内・メニュー・看板で使えば、さらに信頼度UP
「テレビで紹介されました」をラミネートしてメニューブックに挟む。それだけで来店客の印象は劇的に変わります。永続的に使える「信用の資産」です。
スタッフ採用にも有利になる
知名度=安心感。「あのテレビに出てたお店で働ける」は、求職者にとって強い動機になります。
広告費ゼロ、FAX代200円。
その方法の全てを
23,800円で手に入れる
初月 100円 → 2ヶ月目 11,850円 → 3ヶ月目 11,850円
※ お申し込み後すぐに全ての動画をご視聴いただけます
本屋のプレスリリース本とは
ここが決定的に違います
書店のプレスリリース本は、大企業の広報部出身者が書いています。大企業なら社名だけで記者は「ちゃんとしたものだろう」と信用します。だから「画期的な新製品」という商品軸でプレスリリースが成立するのです。
でも、私たちは地域の個人店です。記者にとっては「どこの誰だか知らない人」。「うちの料理は美味しいですよ」「うちの技術は確かです」とアピールしても、記者は見向きもしません。
この教材で教えるのは、「商品」ではなく「人物」を軸にしたプレスリリースです。
あなたがなぜその料理を作ろうと思ったのか。どんな苦労があったのか。お客さんに何を届けたいのか。その「人物の物語」が、記者の心を動かします。結果として、あなたの商品やお店は自然に取り上げられます。
3つの違いをまとめると
商品ではなく「人物」を軸に書く
あなたの想い・苦労・情熱をストーリーにして伝えます。記者が「この人に会ってみたい」と感じる文章の書き方を、実物のプレスリリース原稿を見ながら解説します。
記者が書いたかのように第三者視点で書く
「私は○○を作りました」ではなく「○○町で精肉店を営む△△さんが開発した」と、そのまま記事にできる形で書きます。記者の手間を省き、掲載率が上がります。
「取材用質問シート」で記事をコントロールする
取材時に渡す質問リストを事前に作ることで、あなたが望む内容だけが記事になります。「何を聞かれるか不安」という緊張も解消できます。
「うちの店で
話題なんて作れるの?」
という方へ
「うちは特別なことなんてやってないし…」と思うかもしれません。
でも大丈夫です。全く新しいものを作る必要はありません。
今あるものと今あるものを組み合わせるだけで、「あたかも新しいもの」は作れます。
コカ・コーラの自動販売機。日本中どこにでもある普通の自販機に受験生を応援するPOPを貼っただけで「合格祈願の自動販売機」として新聞に掲載されました。中身は同じジュースです。
教材で学べる「話題の作り方」6つのパターン
① 時流に便乗する
選挙→「投票率あげあげ!揚げ物セール」。ワールドカップ→対戦国の食材を使った応援メニュー。父の日→「お父さんありがとう食事券」。世の中のニュースに絡めるだけで話題になります。
② ギャップを作る
「真夏に床暖房」「焼かない焼肉」。常識の逆をいくだけで「え?」と記者の目が止まります。美容室なら「受験に打ち勝つ集中力シャンプー法」のような独自メソッドを作る方法も。
③ 「○○初」を作る
「朝専用缶コーヒー」は朝以外に飲んでもいいのに「朝専用」と言い切ることで「日本初」になった。切り口を変えるだけで「地域初」「業界初」は意外と簡単に作れます。
④ 大義名分を添える
「家族の絆を深める手作りお菓子体験」「親子コミュニケーション体操教室」。社会的意義を添えると、記者が報道として取り上げやすくなります。
⑤ 提供演出を加える
「つっこ飯」のように目の前でいくらを盛る演出→お客さんが動画撮影→SNS拡散→マスコミ取材。「はみ出るカルビ」も同じ原理。お客さんが撮りたくなる「動き」を作ります。
⑥ 無料の情報提供で取材を呼ぶ
有料商品はマスコミが取り上げにくい。でも「無料の小冊子を配布」「無料講演会を開催」なら取り上げやすい。結果として有料の商品・サービスも紹介してもらえます。
🎯 飲食店・美容室のオーナーへ
焼肉店なら →「はみ出るカルビ」のような見た目インパクト商品を作りプレスリリース
海鮮居酒屋なら →「産地直送○○の日」を語呂合わせで作り、その日にプレスリリース
美容室なら →「男前コース」(カット+ヒゲ剃り+フェイシャルのセット名)で取り上げられた実例あり
和菓子屋なら →「家族の絆を深める手作り和菓子体験」で親子イベント化
あなたのお店にも必ず使えるパターンがあります。
全7本・約5時間30分の
動画教材プログラム
- プレスリリースの全体像 ― 直接効果と間接効果を理解する
- ジョイマン自身の実体験 ― コカ・コーラ自販機で新聞デビュー
- 「商品を売るな、話題を売れ」― 記者が本当に求めているもの
- A4用紙1枚のプレスリリースの書き方(実物原稿で解説)
- 人物軸プレスリリース ― 大企業向けとの決定的な違い
- 取材用質問シートで記事をコントロールする方法
- 10以上の実例で学ぶ「話題の作り方」パターン集
- ギャップ戦略・○○初戦略・大義名分戦略
- 独自商品のネーミング術 ― 指名検索を独占する方法
- 提供演出 ― お客さんがスマホで撮影・拡散する仕掛け
- 配信先の調べ方(新聞・テレビ・ラジオ・雑誌・記者クラブ)
- 配信タイミング ― 火曜・木曜14時の理由と最大3回送る戦略
- 「知名度=安心感」― 販促全体の反応率を底上げする理由
- 記者クラブへの「プレス投げ」実践法(市役所・県庁の活用)
- セミナー中に受講者が実際に電話する実演シーン(新聞社&テレビ局)
- Yahoo!ニュースから話題を拾う方法
- 飲食店・美容室の具体的なプレスリリース事例
- プレスリリース×ネット融合 ― 独自商品名で指名検索を独占する戦略
- FAX配信サービスの使い方(FAX機不要でPCから送る方法)
- ご当地ブランド化と「発祥の店」戦略
- 掲載記事を店内販促・メニューブック・看板で活用する方法
📋 実際に取り上げられたプレスリリース原稿もダウンロード可能
セミナーで紹介された本物のプレスリリース原稿をダウンロードできます。店名と商品名を入れ替えるだけですぐ使えます。「何を書けばいいかわからない」という不安は不要です。
この教材がぴったりな方
🍽 こんな飲食店オーナーに
焼肉店・寿司店・鉄板焼き(客単価4,000〜15,000円)― 演出・見せ方で話題を作りやすく、効果が出やすい業態です
こだわり系居酒屋(海鮮・焼鳥・地酒・割烹、客単価3,500〜8,000円)― 「うちは他と違う」という自負がある方ほど、このメソッドと相性が良い
イタリアン・フレンチ(客単価4,000〜10,000円)― コース設計と提供演出で話題作りしやすい
専門店(うなぎ・天ぷら・とんかつ等)― 素材のこだわりを「ニュース」に変える方法が学べます
ラーメン・カフェ・パン屋 ― 客単価が低い業態でも、独自メニューのネーミングと話題作りで集客数を伸ばすアプローチを解説
※販促をやったことがなくても大丈夫。専門用語ゼロで解説しています。パソコンが苦手でも、A4用紙に手書きしてFAXするだけでできます。
✂️ こんな美容室オーナーに
月商200万〜800万円で、ホットペッパー依存から脱却したい方
客単価8,000〜15,000円で、さらに「選ばれるサロン」になりたい方
カラー・トリートメント特化型、大人女性向け高単価サロンなど、技術力に自信がある方
「髪の専門家」として地域メディアに出ることで、オーナー自身がフル施術しなくてもお客さんが来る仕組みの第一歩を作りたい方
スタッフの指名を増やして「経営者として」お店を回す段階を目指している方
※美容室でもテレビ・新聞に取り上げられた実例を教材内で紹介しています。
よくあるご質問
講師プロフィール
1975年、静岡県清水市(現:静岡市清水区)生まれ。自営業の家に育ち、小さい頃から商売の現場に触れて育つ。大学時代にお笑い芸人として活動。その後、清水市役所に奉職。在職中に6年間の試験勉強を経て中小企業診断士を取得し、7年目で退職。有限会社繁盛店研究所を設立。
プレスリリースは、ジョイマン自身のコンサルタント活動の「原点」。市役所時代に上司が投げたプレスリリースで初めて新聞に掲載されたのが最初の体験。独立後は、実家の駐車場にあるコカ・コーラの自動販売機にPOPを貼り「合格祈願の自動販売機」としてプレスリリース、新聞掲載を勝ち取る。以来、100パターン以上のプレスリリースを手がけ、飲食店・美容室・小売店・歯科医院・工務店など多業種でマスコミ掲載を実現。
専門用語を使わない分かりやすい指導が特徴で、メルマガ読者は1万人超。会員制コンサルティング「増益繁盛クラブ」を運営し、人気テレビ番組「ガイアの夜明け」にも取り上げられるなど注目を浴びる。北海道から沖縄、アメリカからも参加する方がいるなど全国の飲食店・美容室オーナーから支持を集めている。
値引きせずに
「あのお店に行きたい」と
選ばれるお店になりませんか?
新聞に5段記事として掲載されれば、同じスペースの広告は数百万円以上の価値。テレビで15分取り上げられれば、CM換算で数千万円の効果。
それがFAX代200円+教材費23,800円で手に入るとしたら、この投資の意味はご理解いただけるはずです。
食べログの有料プランを1ヶ月やめるだけで、一生使えるマスコミ掲載のノウハウが全て手に入ります。
初月 100円 → 2ヶ月目 11,850円 → 3ヶ月目 11,850円
※ 実際に取り上げられたプレスリリース原稿のダウンロード付き
「いつか頑張っていれば取材が来てくれる」
――来ません。
世の中のニュースは、待っていても生まれません。
あなた自身がニュースを作り、届けるのです。
A4用紙1枚。たった200円のFAX代。
それだけで、あなたのお店を
テレビ・新聞・雑誌が取り上げてくれるようになる。
美味しい料理を作っているのに、お客さんが増えない。
技術に自信があるのに、その価値が伝わらない。
その悩みを解決する方法は、この教材の中にあります。
あなたのお店がどんどん繁盛することを応援しています。
ハワード・ジョイマン