材殺到!口コミ拡散!行列ができる名物メニュー開発プロジェクト
なぜ今、あなたの店に「名物」が必要なのか?
「うちの店は大丈夫」…本当にそうでしょうか?
実は今、あなたの身近なところでも、長年愛されてきた個人店が静かにシャッターを下ろしています。
これは、決して他人事ではありません。
個人店が抱える「三重苦」
すべての個人飲食店・美容室に共通する、深刻な課題があります。
| 苦しみ | 飲食店の場合 | 美容室の場合 |
|---|---|---|
| ①終わらない 価格競争 |
周りを見渡せば、同じような業態、同じような価格帯の店ばかり。お客様からは「安くて当たり前」と思われ、少し値上げしただけで客足が遠のく。クーポンサイトの割引合戦から抜け出せず、利益は削られる一方…。 | カット2,000円、パーマ5,000円…チェーン店との価格競争に巻き込まれ、値下げの圧力が絶えない。「安いなら大手チェーン」と客は流れ、技術力を評価されない悔しさ…。 |
| ②コスト高騰への 対抗手段がない |
食材費、光熱費、そして家賃。あらゆるコストが上昇を続ける一方で、価格への転嫁は難しい。真面目に営業しているだけで、利益がどんどん圧迫されていく…。 | 薬剤代、光熱費、家賃、スタッフ給与。コストは増えるのに、客単価は上げられない。施術時間は変わらないのに、利益だけが減り続ける…。 |
| ③集客難と 人手不足 |
募集をかけても人は来ず、ようやく採用できてもすぐに辞めてしまう。SNSを毎日投稿しても「いいね」は増えず、新規のお客様は一向に増えない。気づけば、心も体もすり減っていく…。 | スタイリストの確保が困難。SNSで発信しても「どこが違うのか」伝わらず、新規客は増えない。既存客の離脱に頭を抱え、疲弊している…。 |
あなたの店が、その他大勢の中に「埋もれてしまっている」からです。
飲食店の場合、お客様にとって、あなたの店は「数ある選択肢の一つ」でしかありません。「なんとなく近いから」「今、クーポンがあるから」といった理由で選ばれているとしたら、それは非常に危険なサインです。
美容室の場合も同様です。「家から近い」「時間が空いていた」といった理由で選ばれているなら、別の美容室に乗り換えられるのも一瞬です。「この美容師だから」「この技術だから」と指名されない限り、経営は不安定なままです。
その解決策が「名物メニュー」です
この厳しい現実から抜け出し、お客様から「わざわざ選ばれる店」になるために、今こそ必要な武器があります。
飲食店の場合:メディアが取材に来て、お客様が「あれを食べたい!」と目的を持って来店する
美容室の場合:「この技術を受けたい」「この美容師に担当してほしい」と指名が殺到する
『名物メニュー』『看板メニュー』
名物メニューが解決する理由
🎯 価格競争からの離脱
飲食店:「ここでしか食べられない」という希少性が生まれることで、比較対象が消える。
美容室:「この技術はこの美容室」という専門性が確立され、価格ではなく技術で選ばれるようになる。
📍 集客の明確化
飲食店:「あの店に行く」ではなく「あれを食べに行く」という明確な来店動機が生まれます。
美容室:「この美容師に」「この技術を受けたい」という指名が増え、新規客も「あの技術を受けたい」と来店。
📺 メディア露出の獲得
飲食店:テレビ、雑誌、ウェブメディアは「絵になるもの」を探しています。
美容室:「ビフォーアフター」「トレンドヘア」など、ビジュアルコンテンツとして取材対象になりやすい。
もし、あなたが今…
以下のようなお悩みを感じているなら、このプロジェクトはあなたのためのものです。
【飲食店の場合】
- ✗ 「うちには特徴がない」と感じている
- ✗ 割引やクーポンに頼った集客から抜け出せない
- ✗ SNSに投稿しても反応が薄い
- ✗ 近隣に競合が増えて、お客様が流れている
- ✗ 「あの店といえば〇〇」と言われるものがない
【美容室の場合】
- ✗ 「この美容師だから」と指名されない
- ✗ 新規客が増えず、既存客の離脱に悩んでいる
- ✗ 価格競争に巻き込まれ、利益が出ない
- ✗ SNSでの発信が「いいね」に繋がらない
- ✗ 「この技術を受けたい」と言われる専門性がない
もし1つでも当てはまるなら、
あなたの店には「名物メニュー」が必要です。
名物メニューがもたらす経営効果
名物メニューは単なる「人気商品」ではなく、店舗経営の複数のレイヤーに同時に作用する戦略資産です。その効果を分解して整理します。
1. 来店動機の明確化
「何を食べに行くか」が明確になることで、選択肢の海から浮上できます。消費者の意思決定において、「あの店に行こう」ではなく「あれを食べに行こう」という思考回路が働くと、比較検討のプロセス自体をスキップさせる効果があります。これは特にGoogle検索やSNSでの発見において強力で、「地域名+名物名」で検索される可能性が生まれます。
2. 価格競争からの離脱
名物メニューは「ここでしか食べられない」という希少性を生み出します。希少性があると価格比較が成立しなくなります。一般的なハンバーグなら他店と比較されますが、「〇〇屋の溶岩焼きハンバーグ」となれば比較対象が消える。結果として、適正利益を確保した価格設定が可能になります。
3. 口コミ・紹介の触媒
人は「美味しかった」より「あそこの〇〇がすごかった」の方が話しやすい。名物メニューは会話のフックになります。友人や同僚に店を紹介するとき、具体的な名物があると説明しやすく、聞いた側も記憶に残りやすい。これがオーガニックな集客につながります。
4. 客単価への貢献
名物メニューは多くの場合、「せっかく来たのだから」という心理を誘発します。名物を目当てに来店した客は、その名物を必ず注文します。さらに「名物+もう一品」「名物+ドリンク」という追加注文が自然に発生しやすくなります。
5. スタッフのセールストーク簡素化
「おすすめは何ですか?」への回答が明確になります。名物メニューがあると、スタッフは迷いなく提案でき、説明にも熱が入りやすい。これは接客品質の底上げと、教育コストの削減につながります。
6. メディア露出の獲得
テレビ、雑誌、ウェブメディアは「絵になるもの」「語れるもの」を探しています。名物メニューはまさにそれで、取材対象として選ばれやすくなります。特にビジュアルインパクトやストーリー性があれば、無料で広告効果を得られる可能性が高まります。
7. リピート来店の理由づけ
「また食べたい」という欲求は強力なリピート動機になります。加えて「前回は名物を食べたから、次は別のを」という来店理由も生まれ、複数回の来店サイクルを作りやすくなります。
実際に名物メニューで成功した店舗
飲食店の成功事例
🍺 居酒屋
年間40回以上のメディア取材を獲得
地方の居酒屋が、ある名物メニューをきっかけに地元メディアの注目を集め始めました。テレビ・新聞の取材が殺到。今では「取材お断り」の日もあるほどの人気店に成長しました。
🍱 食堂
全国放送で10年間取り上げられ続ける
人気の名物カツ丼を「中華まん」にアレンジするという大胆な発想で話題を呼びました。その斬新さが全国放送のテレビ番組に取り上げられ、なんと10年間にわたり定期的に放送され続けています。
🥩 精肉店
観光バスが立ち寄る名所に
地元特産品を使った「コロッケ」を名物として打ち出したところ、SNSで話題が拡散。今では観光ルートに組み込まれ、観光バスが立ち寄る人気スポットになりました。
美容室の成功事例
💇 くせ毛専門美容室
指名客が月に100人以上に増加
「くせ毛矯正専門」を打ち出した美容室は、SNSでビフォーアフター画像が拡散。「この美容室に行きたい」という指名客が殺到し、予約が3ヶ月先まで埋まる状態に。客単価も大幅にアップしました。
✨ ヘッドスパ専門店
テレビ番組で特集され、全国から来店
「眠れるヘッドスパ」という独自メニューを開発。その癒し効果がテレビ番組で紹介され、全国から来店客が殺到。地方の小さな美容室が、全国区の有名店へと成長しました。
🎨 トレンドヘア専門店
インスタグラムで10万フォロワー達成
「韓国トレンドヘア」を専門に、毎月新しいスタイルを発信。インスタグラムでの発信が話題となり、フォロワーが10万人を超えました。今では「あの美容室のスタイルを受けたい」と全国から来店があります。
プロジェクト概要
このプロジェクトでは、あなたの店に眠る「原石」を発掘し、取材されるレベルの名物メニューを3ヶ月間で開発します。飲食店はもちろん、美容室などのサービス業も対象です。
プロジェクト期間
2026年1月15日〜4月14日(3ヶ月間)
名物メニュー開発の流れ
原石の発掘
あなたの店の強み、こだわり、ストーリーを棚卸しし、「名物の種」を見つけます
名物メニューの設計
発掘した原石を「メディアが取り上げたくなる形」に磨き上げます
ストーリーの構築
なぜこの名物が生まれたのか、語れるストーリーを作ります
発信・PRの実践
SNS、プレスリリース、メディアアプローチの方法を実践します
参加プラン
増益繁盛クラブのゴールドクラスまたはプラチナクラスに参加することで、このプロジェクトに取り組むことができます。
ゴールドクラス
初月お試し価格(税込)
翌月以降 月額9,800円(税込)
- 会員サイトの専用動画で学べる
- BAND(会員掲示板)で会員同士の情報交換
- 名物メニュー開発の教材にアクセス
- 成功事例・ノウハウを共有
プラチナクラス
最初の2ヶ月間お試し価格(税込)
=月あたり9,800円
3ヶ月目から月額29,800円(税込)
一般入会より50,300円お得!
- ゴールドクラスの全サービス
- 月2回のZoomグループコンサル
- BANDでジョイマンに個別相談できる
- あなたの店に合わせた具体的アドバイス
一般入会クラス
3ヶ月限定
3ヶ月間一括(税込)
プロジェクト期間のみの参加
- ゴールドクラスの全サービス
- 月2回のZoomグループコンサル
- BANDでジョイマンに個別相談できる
- あなたの店に合わせた具体的アドバイス
このプロジェクトはこんな方におすすめです
✓ 参加をおすすめする方
- ✓ 「うちの看板メニュー」を作りたい飲食店オーナー
- ✓ 「この技術を受けたい」と指名される美容室になりたい方
- ✓ 「〇〇といえばこの店」と言われたい方
- ✓ 値引きに頼らない集客をしたい方
- ✓ メディアに取り上げられたい方
- ✓ SNSでの発信力を高めたい方
- ✓ お客様に「紹介したくなる店」を作りたい方
- ✓ 美容室で独自のメニュー・技術を開発したい方
- ✓ スタイリストの指名率を上げたい方
✗ 参加をおすすめしない方
- ✗ 「何もしなくても売れる方法」を求めている方
- ✗ 学んだことを実践する気がない方
- ✗ 短期的な売上だけを求めている方
- ✗ 自分の店の強みを考えることに興味がない方
講师プロフィール
ハワードジョイマン
中小企業診断士(経済産業省登録 4023145)
名物メニュープロデューサー
飲食店・美容室を中心とした個人店舗ビジネスの利益倍増コンサルタント。
「増益繁貼クラブ」主宣。全国500名以上の店舗経営者が参加する会员制コンサルティングを運営。値引きに頼らない「利益重視」の経営手法を指導し、多くの店舗を繁貼店へと導いている。
これまでに500店舗以上のホームページリニューアル、販促支揶を手がけ、メディア露出の獲得、行列店への変貌を数多く実現してきた実績を持つ。その経験をもとに、名物メニュー開発を通じて、一一の店舗を「わざわざ選ばれる店」へと変えていく。
よくあるご質問
飲食店以外でも参加できますか?
はい、美容室など飲食店以外の業種も対象です。美容室であれば「くせ毛専門矯正」「眠れるヘッドスパ」「トレンドヘア専門」など、その店ならではの看板技術・メニューを開発します。飲食店と同じプロセスで、あなたの店の「強み」を「名物」に変えていきます。
うちには特徴がないのですが、それでも名物は作れますか?
ご安心ください。「特徴がない」と思っている店ほど、実は「眠っている原石」があります。飲食店であれば「実は使っている食材が珍しい」「調理方法に工夫がある」など、美容室であれば「得意な髪質がある」「独自の施術技術がある」など、必ず何かあります。プロジェクトを通じて、あなた自身も気づいていない強みを一緒に発掘します。
ゴールドクラスとプラチナクラス、一般参加がありますが、どれを選べばいいですか?
このプロジェクトは、増益繁盛クラブに参加している会員さんの更なる成長のために企画したものです。
自分のペースで動画を見ながら進めたい方はゴールドクラス、ジョイマンに直接相談しながら進めたい方はプラチナクラスがおすすめです。迷ったらまずゴールドクラスから始めて、必要に応じてアップグレードも可能です。
しかしながら、コミュニティには興味なくて、このプロジェクトにだけ参加したい方のために、3カ月間限定の一般参加枠も用意しておりますので、ご自身のご興味に応じて、ご参加ください。
途中で退会できますか?
増益繁盛クラブの会員として参加した場合は、いつでも退会可能です。
一般参加の場合は、3か月間の期間限定プロジェクトのため、途中終了はありません。
名物メニュー開発は継続的な取り組みが成果につながります。まずは3ヶ月間のプロジェクト期間、一緒に取り組むことをおすすめします。
必ずメディアに取り上げられますか?
メディア露出を保証するものではありません。ただし、「メディアが取り上げたくなる名物」の作り方、アプローチ方法をお伝えします。実際に会員の中から多数のメディア露出実績が生まれています。
飲食店も美容室も。
あなたの店の「名物」を
一緒に作りませんか?
価格競争から抜け出し、「わざわざ選ばれる店」へ。
募集締切:2026年1月12日(月)23:59まで
今すぐ参加する