顧客の購買行動を軸とした販促改善の教科書
「頑張っているのに利益が残らない…」
その原因は、努力の方向でした。
顧客の購買行動を軸とした
販促改善の教科書
ポップの貼り方、メニューの表記順を変えるだけで
その日から客単価が上がる具体策を完全収録。
全国1万人の店舗経営者が学んだメソッドを1冊に凝縮しました。
※メールアドレスのみで30秒で完了します
こんなお悩みはありませんか?
- 毎日忙しく働いているのに、月末に利益が残らない
- 新規集客にお金をかけても、リピートにつながらない
- 安い商品ばかりが売れて、客単価が上がらない
- 値下げしないとお客さんが来ないと思い込んでいる
- 何から手をつければいいのかわからず、場当たり的に販促している
- 大手チェーンと同じやり方をして疲弊している
- 一度来たお客さんが、なぜか再来店してくれない
この小冊子があなたのお店を変えるきっかけになります。
その悩みの原因は
「お客さんの行動」を見ていないことです
売上は「お客さんの買い物行動の結果」です。
行動を分解すれば、どこを改善すべきかが一目でわかります。
『顧客の購買行動を軸とした
販促改善の教科書』
― 売上の伸び悩み・利益の減少から抜け出す8つのステップ ―
この小冊子は、「売上=客数×客単価」の公式では見えない盲点に切り込み、お客さんの購買行動を8つのステップに分解。各ステップごとに、今日からすぐ実践できる具体策を徹底解説しています。
特別な設備投資も、専門知識も必要ありません。
メニューの表記順を変える。ポップを1枚貼る。
たったそれだけで客単価が上がる理由を、あなたは知ることになります。
小冊子の内容を一部ご紹介
全8章+巻末ワークシート付き
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なぜ売上が伸びないのか ― 前提の見直し
売上目標を「行動目標」に変換する逆算思考法。大手チェーンの真似が危険な理由。
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お客さんは気づいていない ― 販促の本質
お客さんが来なくなる本当の理由は「嫌い」ではなく「きっかけがない」だけ。
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お客さんの行動を分解する8つのステップ
認知→興味→来店→入店→購入→単価UP→再来店→継続。どこで止まっているかを特定。
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今日からできる客単価対策
メニュー表記の順番を変えるだけで200円単価が上がる「セット表記 vs 単品表記」の秘密。
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再来店対策 ― 来店頻度を管理する
来店周期が10日延びるだけで年3回分の売上を失う衝撃の事実と、その対策。
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取り組む正しい順番
なぜ「新規集客」を最初にやってはいけないのか。利益を最大化する6ステップ。
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販促活動の4つの鉄則
締め切りの設け方、テストは一箇所だけ、6視点分析、真似から始める守破離。
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これからの店舗経営 ― 収益源を複数つくる
1店舗多業態戦略、人知れず稼ぐ利益重視の経営への転換。
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この小冊子を読むと
こんな変化が起こります
メニュー表記を変えるだけで
客単価がアップする
再来店の仕組みができて
リピート率が上がる
販促の抜け・偏りが
一目でわかるようになる
値下げしなくても
お客さんが来る理由がわかる
何から手をつけるべきか
正しい順番がわかる
巻末ワークシートで
自店の課題が見える化する
こんな方におすすめです
- 売上は立っているが利益が残らない飲食店・美容室オーナー
- 新規集客ばかりに力を入れて疲弊している方
- ポップやメニューの見せ方を改善したいと思っている方
- リピーターを増やしたいが具体的な方法がわからない方
- 人口減少時代に備えた店舗経営の方法を知りたい方
- スタッフにも学ばせたい経営ノウハウを探している方
著者紹介
ハワード・ジョイマン
店舗利益最大化コンサルタント/コピーライター
中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345)
有限会社繁盛店研究所 代表取締役
1975年、静岡県清水市生まれ。自営業の家に育ち、幼少期から商売の現場に触れる。大学時代にお笑い芸人として活動後、清水市役所に奉職。在職中に中小企業診断士資格を取得し、退職後に繁盛店研究所を設立。
お笑い芸人時代の発想力を活かした独自メソッド「笑人の繁盛術」で、飲食店・美容室・小売店など全国の店舗経営者の業績向上を支援。会員制サポート「増益繁盛クラブ」を主宰し、北海道から沖縄、海外からも参加者が集まる。メールマガジン読者は1万人超。
📺 テレビ東京「ガイアの夜明け」出演
読んだその日から実践できる
販促改善の具体策を
1冊にまとめました。
全8章+自店診断ワークシート付き。
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