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美容室・飲食店・小売店を営む、あなたへ
LINEを送っても、既読がつくだけ。
その原因は、あなたの技術ではありません。
腕は確かなのに、なぜ伝わらないのか。
「安いお店」と比べられて、悔しい思いをしていませんか。
朝、シャッターを開ける。予約表を見る。今日は3人。
昔は埋まっていたはずの欄が、今は白い。
技術には自信がある。もう十年以上やってきた。常連さんは「あなたじゃないと」と言ってくれる。
けれどその常連さんも、少しずつ来店の間隔が空いてきた——。
もしあなたが、こんなことを思ったことがあるなら、この手紙は最後まで読む価値があります。
「うちの技術は本当にいいのに、どうして伝わらないんだろう」
「毎朝5時から仕込んでいることを、誰も知らないまま帰っていく」
「ポータルサイトに毎月◯万円。止めたいけれど、止めたら新規がゼロになる」
「LINEを送っても、既読がつくだけ」
「隣に、また新しいお店ができた」
「営業が終わるころには、文章を考える体力なんて残っていない」
「若い子はSNSが上手い。自分にはもう無理だと思っていた」
反応が出ないのは、商品が悪いからではありません
結論から申し上げます。
お客様が来ないのは、あなたの技術が足りないからではありません。原因は「伝え方」です。
今の時代、お店が選ばれる理由は「情報」で決まります。
一昔前なら、技術が良ければ口コミで人が集まりました。立地が良ければお客様が歩いてきてくれました。
けれど今は、スマホで検索して、比較されて、その中から選ばれる時代です。
ポータルサイト、Instagram、ホームページ——行く前に見るもので、行くかどうかが決まってしまう。
ということは、こういうことです。
伝えていないことは、お店が存在していないのと同じ。
どんなに良いお店でも、その良さが伝わっていなければ、お客様にとっては「無い」のと変わらないのです。
そして厄介なことに、技術は施術されて初めて分かるものです。しかも多くのお客様は、施術されても技術の高さに気づいていません。プロと素人の間には、それを理解できるだけの差があるからです。
お客様が知りたいのは「技術の良し悪し」ではありません。「それが、自分にとってどう良いのか」です。
だから、ちゃんと言葉にして伝えてあげないと、分からない。
信頼も、共感も、期待も——技術からではなく、言葉から生まれます。
たった一言を足しただけで、文章はここまで変わります
では、その「言葉」をどうやって作るのか。
実際にセミナーの中で、参加者の美容室オーナー・田中さん(仮名)のお店の情報をAIに読み込ませ、その場でセールスレターを作ってみました。まず出てきたのが、こちらです。
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朝、鏡を見るたびにため息が出る。玄関を出た瞬間から、ぼわっと広がる髪。朝の時間も気持ちも奪われる。若い頃と違って髪が思うようにならない……そんなお悩みはありませんか?
好きな髪で、毎朝気持ちよくスタートできたら。朝のスタイリングは5分で終わる。くせが気にならずストンとまとまる。人と会うのが楽しみになる。そんな自分を取り戻してみませんか?
実はくせやうねりの原因は、髪内部の水分バランスの乱れです。そこでご案内するのが、7月限定「美髪再生トリートメントコース」。通常16,500円を11,000円でご提供します。
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美容室フェリーチェの田中です。正直に言います。
私が最初に美容師を目指した理由は、「美容師になったらモテるかな」と思ったからでした。
でも現実はそんなに甘くなくて、全然モテませんでした。
それでも、気づいたんです。それ以上に、この仕事が楽しかった。髪を通して人と深くつながれるこの仕事が、心から好きになったんです。
そして何より嬉しかったのは、「田中さんのおかげで彼氏ができた」「髪型が変わったら彼女ができた」という言葉をもらえた時。自分の手で、人の人生が少しでも前向きに動いた——そう実感できた瞬間に、「この仕事を選んで良かった」と心から思えたんです。
そんな思いで、私は今日もハサミを握っています。
足したのは、たった一言です。
「なぜ美容師になったんですか?」「モテたかったから」
——それだけ。
前者は、整っています。読めます。間違ってもいません。
でも、誰が書いたのか分からない。
後者はどうでしょうか。田中さんにしか書けません。
そして、読んだ人の心が動くのは、間違いなく後者のほうです。
この違いを生む方法を、あなたに丸ごとお伝えしたい。それが今回のご案内です。
1年後、あなたのお店はこうなっています
- 3ヶ月、半年と足が遠のいていた休眠のお客様が、戻ってくる。新規獲得よりずっと確実で、ずっと早い。
- 近所に安い店ができても、値下げしないで済む。「なぜうちはこの価格なのか」を、自分の言葉で説明できるから。
- ポータルサイトの掲載プランを、自分の判断で下げられる。集客の主導権が、あなたの手に戻る。
- 「今日は何を書こう」と悩む時間が消える。ネタは1年分、先に決まっている。
- スタッフが、自分の言葉でブログを書けるようになる。発信があなた一人の仕事でなくなる。
- トリートメントの追加も、コースのご案内も、押し売りにならずに通る。客単価が、自然に上がる。
そして何より——
朝、シャッターを開けるのが、こわくなくなります。
「AIは試した。大した文章は出なかった」——その理由は3つです
おそらくあなたも、一度はChatGPTを開いたことがあると思います。
そして、こう思ったのではないでしょうか。
「開いてはみたけど、何を打ち込めばいいのか分からなかった」
「書かせてみたら、どこのお店の文章か分からないものが出てきた」
それは、あなたの使い方が下手だったからではありません。
手順を3つ、飛ばしていただけです。
理由① お店の情報を、先に読み込ませていない
いきなり「レターを書いて」と頼んでいませんか。AIはあなたのお店を知りません。知らない相手のことは、一般論でしか書けないのです。最初にやるべきは「プロファイリング」。お店の情報を、まとめて記憶させる作業です。
理由② 文章の「型」を指定していない
売れる文章には構造があります。何も指定しなければ、AIは当たり障りのない構成で書いてきます。型を指定した瞬間、出力の質は別物になります。
理由③ あなた自身の物語が、入っていない
これが最大の原因です。先ほどのビフォー/アフターが、そのまま答えになっています。個性を入れる手順を知らないと、誰が書いたか分からない文章にしかなりません。
逆に言えば、この3つさえ押さえれば、AIはあなたの言葉を代わりに書いてくれる、頼れるパートナーになります。
いま、お店を取り巻く状況を正直にお伝えします
気持ちのいい話ではありませんが、事実として知っておいてください。
- 美容室は、増え続けています。厚生労働省の統計では、全国の美容所は27万7,752施設。前年からさらに3,682施設増えました。同業の乱立で競争が激しくなる一方、維持コストは膨らむばかりです。
- 飲食店の倒産は、過去最多を更新しました。2026年上半期の飲食業の倒産は509件。統計を取り始めた1997年以降の30年間で、初めて500件台に乗せています。
- 原価は上がるのに、値上げできない。食材も光熱費も人件費も上がっている。けれど値上げすればお客様が減るのが怖くて、価格に転嫁できない。小規模なお店ほど、この板挟みが深刻です。
値上げができないなら、残された道は一つしかありません。
お客様の数と、来ていただく回数を増やすこと。
そしてもう一つ、いま起きている大きな変化
2026年は「AIO元年」と呼ばれています。
お客様が「この辺で、落ち着けるお店ある?」とAIに聞き、AIがお店を推薦する時代が始まりました。
検索結果を見ただけでサイトを訪れずに終わる「ゼロクリック検索」も当たり前になりつつあります。つまり、AIに「このお店はおすすめできる」と認識されなければ、お客様の画面に登場することすらなくなるということです。
ここで、大事なことを申し上げます。
AIに推薦されるには、AIがあなたのお店を理解している必要があります。
今回お伝えする手順の第一歩「プロファイリング」——お店の強み・らしさ・こだわりを言葉にして整理する作業は、まさにその準備そのものです。
レターを書くために始めた作業が、そのままAI時代に見つけてもらうための土台になる。
これを今のうちにやっておくかどうかで、1年後、2年後の差は確実に開きます。
ただし、正直に申し上げておきたいことがあります
ここで、売り手として不利になることを、あえて書きます。
文章がうまくなっただけでは、売上は上がりません。
理由は2つあります。
ひとつは、届ける相手の数です。
LINEの登録者が100人しかいない状態で、どんな名文を書いても、売上は大きく変わりません。チラシを100枚まいて反応率1%なら、来るのは1人です。まず母数の問題があります。
もうひとつは、信頼関係です。
反応率を決める最大の要因は、文章の巧拙ではありません。信頼です。信用されていない相手には、どんなに上手な文章を書いても響きません。
究極を言えば、そのレターを読まなくても「あなたが勧めるなら行くよ」と言ってもらえる関係を、事前に作っておくこと。それが先です。
「セールスレターが1本あれば何でも売れる」——そう期待している方には、この教材は向いていません。
けれど、もしあなたが、すでにお客様のリストを持っていて、日々まじめに向き合っていて、それでも伝わらずに悩んでいるのなら。
足りていないのは、たった一つ。伝える手段だけです。
そこで、この教材をご用意しました
オンライン動画教材
AIでつくる!
売れるセールスレター
動画3本/収録時間 合計 約2時間25分
(1本目 43分29秒・2本目 55分23秒・3本目 46分33秒)
+ 特典資料 28本
先日開催したセミナーを、そのまま教材化したものです。
その場でスマホを開いて、参加者が実際に自分のお店のレターを作りながら進めた、実演中心の内容になっています。
収録内容(全7部)
第1部
なぜ今、AIを使って集客・販促文章を作るのか
お店の価値は、言葉になって初めてお客様に届きます。「技術がある人が選ばれる時代」から「思いを伝えられる人が選ばれる時代」へ。美容室・飲食店それぞれの事情に即して解説します。
第2部
なぜ、今の販促文章は反応が低いのか
「新メニュー出ました」がなぜ響かないのか。お店都合のお知らせを、お客様の理由に変える方法。そして反応率を決める土台である信頼関係の築き方を3ステップで。
第3部
売れるセールスレターの基本構造
王道の5ステップ構造——共感/理想の未来/問題提起/解決策/行動喚起。飲食店版・美容室版それぞれの実例つきで、そのまま真似できる形にしてお渡しします。
第4部
AI活用が進んだときに注意すべき7つのこと
この教材で最も大事な部分かもしれません。みんながAIを使い始めた結果、何が起きるのか。そして、その中でどうやって埋もれずにいるのか。
第5部
実践! ChatGPTでレターを作る
実演パートです。お店のプロファイリング → 5ステップでレター生成 → 個性の注入、という3段階を、実在のお店を題材に画面上で実行します。先ほどのビフォー/アフターは、この回のものです。
第6部
いろいろな目的でレターを活用する
「うちの店はどんな用途で使われるのか」をAIに聞くところから始めます。還暦祝い、記念日、商談ランチ——思いもよらなかった使われ方が見つかり、そこから新しい集客導線が生まれます。地域イベントに便乗する方法も。
第7部
ユニークなレターテーマと、続けるための設計
失敗告白レター、お店の黒歴史レター、ビフォーアフター実況レター。世の中の出来事に便乗して注目される方法。そして、1年間これを回し続けるための年間設計。
この教材が教えるのは、ChatGPTの使い方ではありません
操作方法を覚えたい方には、無料の解説動画がいくらでもあります。
この教材がお伝えするのは、お店の言葉をつくるための3層の設計です。
第1層
プロファイリング
AIに、あなたのお店を理解させます。店名、客層、雰囲気、コンセプト、よく使う言葉づかい。ホットペッパーやホームページのURLを読み込ませる方法も含めて。
この作業を一度やっておくだけで、以後のすべての出力が変わります。
+
第2層
5ステップ構造
共感 → 理想の未来 → 問題提起 → 解決策の提示 → 行動喚起。
この型を指示に組み込むだけで、「お知らせ」が「行きたくなる理由」に変わります。
+
第3層
個性の注入
ここが、他のAI教材との決定的な違いです。
あなたの体験、失敗談、口癖、この仕事を始めた理由。それを引き出すための5つの質問と、文章に反映させる手順をお渡しします。
この一手間で、AIの文章が「あなたにしか書けない文章」に変わります。
文字を書くのが苦手な方でも大丈夫です。
スマホのマイク機能に向かって喋るだけで、AIが文章にしてくれます。
この教材は、AIに全部任せることを勧めません
AIの教材でこんなことを言うのは変かもしれません。でも、これを言わない教材は無責任だと思っています。
みんながAIで文章を書き始めると、何が起きるか。
ネット上に、似たような文章が溢れます。「これって、あなたのお店じゃなくてもいいよね」という状態になります。
第4部では、そのリスクを7つに整理してお伝えします。
- 思考停止になるリスク——丸投げして、自分の感性と言葉が鈍る
- 差別化が消えるリスク——テンプレート的な文章で、SNSもブログも均質化する
- 間違った情報のまま使うリスク——AIが出した専門用語が、本当に正しいとは限らない
- 情報漏洩のリスク——お客様のプライバシーが、何気なく文章に入り込む
- 没個性化による信用低下——全部AIで書くと「AI感」が出て、かえって信用を落とす
- 自分で考えないスタッフが育つリスク——「AIがやってくれる」で、人が育たなくなる
- 短期的な成果だけを追うリスク——世界観がぶれて、長期的なファンが育たなくなる
そのうえで、この7つを避けながらAIを使いこなす具体的な方法をお伝えします。
AIは、あくまで効率化のための道具です。全部を頼ってはいけません。
お申し込みは、このページを開いてから5日間
残り時間は、ページ上部のタイマーをご確認ください。
動画とあわせて、特典資料を28本お渡しします
動画を観て「なるほど」で終わらないように、明日そのままコピーして使えるものを揃えました。
| 分類 | 内容 | 本数 |
|---|---|---|
| プロンプト設計 | 最適なプロンプトの作り方/休眠客の掘り起こし用/口コミから共感ブログを書く/個性を出すための指示文/不満解消のシチュエーション別/らしさと強みを生かす前提条件 | 7本 |
| レターのテンプレート | 基本テンプレート/美容室向け目的別/飲食店向け目的別/他店から乗り換えてもらうレター/シチュエーション別レター | 6本 |
| お客様の不満と改善策 | 美容室でお客様が感じている不満とその改善策/飲食店でお客様が感じている不満とその改善策(いずれも一覧・まとめ・対策の3点セット) | 6本 |
| プロファイリング | 美容室のプロファイリング技術/飲食店のプロファイリング(前提条件づくり) | 2本 |
| 個性・らしさを出す | 個性を出すためのプロンプトの考え方/自分らしい言葉を掘り出すワーク/AI文章添削ワークシート | 3本 |
| レターのアイデア集 | 飲食店でどんなレターが作れるか/美容室でどんなレターが作れるか/ユニークなレターテーマ/共感を生むレター一覧 | 4本 |
「今日は何を書こう」と手が止まる日が、なくなります。
お伝えするのは、こういう人間です
ハワードジョイマン
コピーライター/店舗利益最大化コンサルタント
中小企業診断士(経済産業省登録番号 402345)
実績の前に、失敗の話をさせてください。この教材の中で「あなたの過去の失敗談は財産です」とお伝えしている以上、まず自分から出すのが筋だと思うからです。
1975年、静岡県清水市生まれ。自営業の家に生まれ、親戚一同も会社経営という環境で、小さい頃から受付台に立って商売を学びました。
大学に入ると同時に、お笑い芸人として活動を始めます。ファミリーマートのCMに出演したこともありました。しかし大学卒業を目前に、急性膵炎で父が急死。芸人の道を諦め、清水市役所に奉職します。
市役所で働きながら、中小企業診断士の資格取得を目指しました。昼は市役所、夜は受験勉強、週末は現場経験を積むために無給でイタリアンレストランの厨房に立つ。そんな生活を6年間続けて、ようやく資格を取得。7年目で市役所を辞め、独立しました。
順風満帆だったわけではありません。一度は全財産を失い、体調を崩して病院に行ったとき、お医者さんからこう言われたことがあります。
——「体には問題ありませんが、あなた、商売うまくいってますか?」
そこから、お笑い芸人時代に培った思考法や漫才の手法を、小売店・飲食店・美容室・整体院の集客と店内販売に取り入れる独自のやり方を確立していきました。「笑人の繁盛術」と呼んでいます。
現在は、有限会社繁盛店研究所 取締役、株式会社繁盛店研究出版 代表取締役、繁盛店グループ総代表。専門用語を使わないメールマガジンは読者総数1万人を超え、会員制コンサルティング「増益繁盛クラブ」には北海道から沖縄、アメリカからも参加者がいます。テレビ番組「ガイアの夜明け」でも取り上げられました。コンサルタントが購読する専門誌「企業診断」(同友館)でも連載を担当しています。
どんなに忙しくても、毎月1回の先祖のお墓参りだけは欠かしません。家族を愛するマーケッターです。
あなたのお店では、こんなレターが作れます
美容室の場合
- 初めての方へ向けた「安心して来ていただくための」レター
- しばらく足が遠のいているお客様への、再来レター
- 髪質に合わせた「次回のタイミング」ご提案レター
- 梅雨前、乾燥期など、季節に応じたケア提案
- ヘッドスパ・トリートメントの体験のお誘い(客単価アップ)
- 「あなたのことを覚えています」感謝レター/誕生日レター
- なぜ美容師になったのかを伝える、ストーリーレター
- 他のお店で不満を感じている方に、切り替えてもらうためのレター
飲食店の場合
- 新メニューを「食べたくなる理由」とセットで伝えるレター
- 還暦祝い・記念日・歓送迎会など、使われ方から逆算した集客レター
- 地域のイベント帰りに寄っていただくためのレター
- ご来店のお礼と、次回につなげるご案内
- 毎朝の仕込みや素材へのこだわりを伝える、価格の納得感をつくるレター
- お客様の口コミをもとにした、共感を生むブログ記事
洋服屋さん、雑貨店、整体院でも同じように作れます。
レターは「売り込むための文章」ではありません。相手にしてほしい行動を、してもらうための文章です。
この教材は、こんな方には向いていません
- これから開業される方、お客様のリストがまだゼロの方
先ほど正直に書いた通り、届ける相手がいない状態では成果が出ません。まずリストを作ることが先です。 - AIに全部任せて、自動化したい方
この教材は逆のことを言います。手をかけるべきところは、手をかけてくださいとお伝えします。 - BtoB企業、士業、オンライン完結型のビジネスの方
事例がすべて実店舗です。ご自身の業種への翻訳が必要になります。 - レター1本で一発逆転を狙っている方
この教材が想定しているのは、1年間コツコツ回し続ける運用です。
逆に、以下に当てはまる方には、間違いなくお役に立てます。
- LINE公式・メルマガ・顧客名簿のいずれかで、お客様とつながっている
- 発信は続けているのに、反応が出なくて悩んでいる
- 商品や技術には、自信がある
- AIは一度触ってみたが、うまく使えずに止まっている
- ポータルサイトへの依存を、少しずつでも減らしていきたい
お申し込み前によくいただくご質問
パソコンが苦手なのですが、大丈夫でしょうか。
大丈夫です。使うのはスマホでも構いません。文字を打つのが苦手な方は、ChatGPTのマイク機能に向かって話すだけで、AIが文章にしてくれます。実際、セミナーの参加者にもその方法をお伝えしました。
収録は2025年7月です。AIの画面が今と違うのではないですか。
画面の細部は変わっている可能性があります。ただ、この教材が扱うのはツールの操作方法ではなく、「どう指示を出すか」という考え方です。プロファイリング、5ステップ構造、個性の注入——この3つは、AIがどれだけ進化しても変わらない普遍的な手順です。むしろ2026年に入ってAI検索の重要性が高まったことで、この教材の価値は上がっています。
忙しくて、動画を観る時間が取れるか不安です。
1本あたり43分〜55分、全部で約2時間25分です。移動中や仕込みの合間に、少しずつでご覧いただけます。そして、お急ぎであれば特典資料28本のテンプレートは、動画を観る前でもコピーして使えます。
機械に書かせた文章をお客様に送るのは、失礼ではないでしょうか。
その感覚は、とても大切だと思います。だからこそ第4部と第5部があります。この教材がお伝えするのは「AIに書かせる方法」ではなく、「あなたの言葉を、AIに文章にしてもらう方法」です。中身はあなた自身のもの。AIは、それを形にするお手伝いをするだけです。
美容室でも飲食店でもないのですが、役に立ちますか。
小売店、雑貨店、整体院など、お客様と直接向き合う商売であれば応用できます。セミナー当日も、洋服屋さんの事例を一緒に考えました。ただ、テンプレートの多くは美容室・飲食店向けですので、その点はご了承ください。
視聴期限はありますか。
オンラインでご視聴いただく形式です。お申し込み後、視聴用のご案内をお送りします。
ご参加いただく費用について
お伝えする前に、少しだけ計算にお付き合いください。
ポータルサイトの掲載費は、月にいくら払っていますか。
3万円、5万円、あるいはそれ以上かもしれません。そしてそれは、払い続けている間しか効かない費用です。止めた瞬間、集客も止まります。
一方、この教材で身につくのは「自分のお店の価値を、自分の言葉で説明できる」という力です。
これは誰にも奪えませんし、掲載料もかかりませんし、来年も再来年も使えます。
そして回収について。
休眠していたお客様が2人戻ってくれば、それだけで元が取れる金額に設定しました。美容室なら1〜2回のご来店分。飲食店なら、数組のご予約分です。
オンライン動画教材
「AIでつくる!売れるセールスレター」
一括払い
15,000円 (税込)
クレジットカード/銀行振込がご利用いただけます。
分割払い(初月100円)
初月 100円 (税込)
2回目 7,450円/3回目 7,450円(いずれも税込)
クレジットカード決済のみのお取り扱いとなります。
まずは100円で中身をご確認いただけます。
お申し込みは、このページを開いてから5日間
残り時間は、ページ上部のタイマーをご確認ください。
最後に
この教材の中で、繰り返しお伝えしていることがあります。
レターとは、売り込む文章ではありません。相手にしてほしい行動を、してもらうための文章です。
この手紙も、同じです。
私があなたにしていただきたい行動は、あなたのお店の価値を、あなたの言葉で伝えられるようになること。それだけです。
今日から始めても、最初の1本は今週中に書けます。
3ヶ月あれば、休眠のお客様に声をかけ終わっているはずです。
1年あれば、年間の販促が回り始めます。
そして1年後、隣にまた新しいお店ができたとき。
あなたは値下げを考えるのではなく、「なぜうちはこの価格なのか」を書ける人になっています。
お店の数は増え続け、倒産は過去最多を更新しています。
その中で生き残るのは、技術のあるお店ではありません。
自分の価値を、自分の言葉で伝えられるお店です。
お待ちしています。
ハワードジョイマン
お申し込みは、このページを開いてから5日間
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追伸
田中さんが美容師になった理由は、「モテたかったから」でした。
そして、全然モテなかったそうです。
本人にとっては、お客様に言えるような話ではなかったと思います。18年やってきたプロが、そんな動機で始めたなんて。
でも、その恥ずかしい話を文章に入れた瞬間に、レターはお客様に届く言葉に変わりました。
あなたにも、まだ誰にも話していない話があるはずです。
この仕事を始めた理由。うまくいかなかった時期。お客様に言われて、思わず泣きそうになった一言。
それは、あなたのお店にしかない資産です。
そして、まだ一度も文章になっていない。
それを言葉にする方法を、この2時間25分でお伝えします。
お申し込みは、このページを開いてから5日間です。
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