POPに大きさでメリハリをつけると売れる!
※POPの目立つ書き方や雛形、売れる手書きPOPの書き方や作成アイデアをお伝えしています。
熊本県に笑人塾に参加している会員さんがいます。和菓子屋さんを経営しています。
この和菓子屋さんは、笑人塾の準会員に参加し、私が無料でプレゼントしている冊子を元にPOPを作成し、自分なりに実践されました。それによりこれまで『ずっと下がり続けていた売上がストップし、売上が3倍になった』との嬉しい報告を受けました。
この方は、今、笑人塾に参加して更に頑張っています。このまま続けることで、更に売上を伸ばすことができます。
ネット販売もしているので、こちらの対策をすればネットショップの売上も伸びます。全ては、POPを実践したことから始まります。
ということで、今回は売れるPOPのポイントをお話します。今日の大事なポイントは、『POPの大きさを工夫する』ということです。
店内で目立たせたい商品のPOPは大きく掲載する。
そうすることで、お客さんが商品に気付き、手に取り、買ってくれます。結果として売上がアップします。
どんなに商品にこだわっても、そのことをお客さんに伝えないとお客さんは価値に気付きません。
どの商品も一律の大きさのPOPを貼るのではありません。POPの大きさを商品ごとに変えて、メリハリをつけて、商品に気付いてもらいましょう。
ハワード・ジョイマン
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