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	<title>笑人塾┃個人商店主（小売店、飲食店、美容室、整体院）の繁盛店作り通信講座</title>
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	<description>地域の方から愛されて圧倒的に楽しく儲かる繁盛店作り「笑人流繁盛術」</description>
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		<title>一意専心。当たり前なのに見過ごされている経営のこと</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 02:19:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　価値を伝える能力強化]]></category>

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		<description><![CDATA[おはようございます（＾－＾）/ ハワード･ジョイマンです♪ http://www.haward-joyman.com 祖母の12日間の入院中、 側にいてあげたいという思い・・・、 その一方で、看病しているからとの理由で 日課の2000回縄跳びから解放された喜び？？？ すっかり、縄跳びから遠ざかっていました（笑） でも、やはり体を動かす喜びをしってしまった私は、 日曜日からまた復活。 2000回まではいきませんが、毎日1000回を行い、 徐々に2000回に戻していこうと再開中です。 継続は力なりと言いますが、 やり続けるって大事ですね。 チラシ、ＰＯＰ、ブログなども 最初は四苦八苦していた方が、 何回も悩み、考え、手直しをしながら実践を続けることで、 着実に成長している姿をみると、 私も嬉しい限りです。 ということで今日も、 ************************************************** ハワードジョイマンの圧倒的に楽しく繁盛する方法♪ ************************************************** いってみましょう！ 先日、テレビを見ているとレポーターの方が店主に一言 レポーター 『いや～、この料理美味いですね～』 すると店主は 『当たり前だ！18の頃から料理一本で生きてんだから』 と一言。 『よ！江戸っ子！』 私が言いたいのはそういうことではなくて、 １つの料理を作るにも、何回も何回も作り続けて、 ようやく今の味があるってこと。 整体院の方も、何千人という人を施術するから 体を触っただけで、その人の症状が分かる訳で・・・、 美容室の方も、何千人という人の頭を触っているから、 その人の顔の形などに合わせて、オシャレなカットができる訳で・・・、 皆、その道の一人前になるには、 現場での地道な実践が必要不可欠なんですね。 でも、こと経営ってことにかんすると、 そんな当たり前の重要性をすっかり忘れて、 『ぱっと売上が上がる方法があるのではないか？』 『最新ノウハウは何か無いか？』 などと、幻想を抱く方がいらっしゃいます。 私もこの仕事を通じて何百人もの方の、 考えや仕事ぶりを見てきましたが、 やっぱり成果を出す方というのは、 愚直に何回も何回も試行錯誤を続けています。 例えば、チラシも１回書いただけでうまくいきません。 それでチラシは駄目だとか言う方というのは、 何をやってもうまくいきません。 逆に、チラシも試行錯誤をしながら、 ５回、６回、１０回と書いて配っていくと、 肌で感じてくるものがあります。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます（＾－＾）/<br />
ハワード･ジョイマンです♪<br />
<a href="http://www.haward-joyman.com">http://www.haward-joyman.com</a></p>
<p>祖母の12日間の入院中、<br />
側にいてあげたいという思い・・・、<br />
その一方で、看病しているからとの理由で<br />
日課の2000回縄跳びから解放された喜び？？？</p>
<p>すっかり、縄跳びから遠ざかっていました（笑）<br />
でも、やはり体を動かす喜びをしってしまった私は、<br />
日曜日からまた復活。</p>
<p>2000回まではいきませんが、毎日1000回を行い、<br />
徐々に2000回に戻していこうと再開中です。</p>
<p>継続は力なりと言いますが、<br />
やり続けるって大事ですね。</p>
<p>チラシ、ＰＯＰ、ブログなども<br />
最初は四苦八苦していた方が、<br />
何回も悩み、考え、手直しをしながら実践を続けることで、<br />
着実に成長している姿をみると、<br />
私も嬉しい限りです。</p>
<p>ということで今日も、<br />
**************************************************<br />
ハワードジョイマンの圧倒的に楽しく繁盛する方法♪<br />
**************************************************<br />
いってみましょう！</p>
<p>先日、テレビを見ているとレポーターの方が店主に一言</p>
<p>レポーター<br />
『いや～、この料理美味いですね～』</p>
<p>すると店主は<br />
『当たり前だ！18の頃から料理一本で生きてんだから』</p>
<p>と一言。</p>
<p>『よ！江戸っ子！』<br />
私が言いたいのはそういうことではなくて、<br />
１つの料理を作るにも、何回も何回も作り続けて、<br />
ようやく今の味があるってこと。</p>
<p>整体院の方も、何千人という人を施術するから<br />
体を触っただけで、その人の症状が分かる訳で・・・、</p>
<p>美容室の方も、何千人という人の頭を触っているから、<br />
その人の顔の形などに合わせて、オシャレなカットができる訳で・・・、</p>
<p>皆、その道の一人前になるには、<br />
現場での地道な実践が必要不可欠なんですね。</p>
<p>でも、こと経営ってことにかんすると、<br />
そんな当たり前の重要性をすっかり忘れて、<br />
『ぱっと売上が上がる方法があるのではないか？』<br />
『最新ノウハウは何か無いか？』<br />
などと、幻想を抱く方がいらっしゃいます。</p>
<p>私もこの仕事を通じて何百人もの方の、<br />
考えや仕事ぶりを見てきましたが、<br />
やっぱり成果を出す方というのは、<br />
愚直に何回も何回も試行錯誤を続けています。</p>
<p>例えば、チラシも１回書いただけでうまくいきません。<br />
それでチラシは駄目だとか言う方というのは、<br />
何をやってもうまくいきません。</p>
<p>逆に、チラシも試行錯誤をしながら、<br />
５回、６回、１０回と書いて配っていくと、<br />
肌で感じてくるものがあります。</p>
<p>そして、ある時、<br />
「すっ」とうまくいきだす瞬間がある訳ですね。</p>
<p>１つをとことんやり抜くと、<br />
実は、そこで得たノウハウというのは、<br />
他のことにも利用できます。</p>
<p>チラシで相手に伝えるのが上手になれば、<br />
ＰＯＰでも、ＤＭでも同じように伝え上手になるんです。</p>
<p>だから、様々な販促物での反応が良くなるのです。<br />
なぜなら、これらの販促物というのは、<br />
全てお客さんにお店のことや、良さを伝えるためのツールだからです。</p>
<p>だから、１つのことをやりきらずに、<br />
次から次にでてくる手法ばかりを追いかけて、<br />
『チラシが駄目だから、ツイッター、ツイッターが駄目だから<br />
フェイスブック。フェイスブックの次に来るのは何かな～』<br />
という人は、結果がでにくい。</p>
<p>なぜなら、伝えるという力が身についてないから、<br />
何をやっても、伝わりにくいんですね。</p>
<p>だから、笑人塾では、<br />
一番身近で取り組みやすく、<br />
成果もでやすいＰＯＰやチラシ、店前看板などの方法を<br />
まずは最初に実践してもらっています。</p>
<p>そこで伝える力を身につければ、<br />
ブログやネット集客もできるようになるからです。</p>
<p>飲食店の方が料理を一生懸命実践したように<br />
美容室の方がカットを一生懸命実践したように<br />
整体院の方が施術を一生懸命実践したように</p>
<p>そこで、繁盛店を目指して経営のことを学ぶなら<br />
「わき目もふらず１つのことに集中して取り組む」<br />
一意専心という言葉を胸に刻んで取り組みましょう。</p>
<p>自身の商売で一意専心でやったことを、<br />
経営でも同じようにやれば、<br />
次第にうまくいくのです。</p>
<p>笑人塾の会員さんも、<br />
自分と向き合い試行錯誤してやりきった人は、<br />
着実に成果に現れます。</p>
<p>地域のお客さんで賑わう繁盛店に成長したいならば、<br />
焦らず１つ１つを着実に取り組んでいきましょう。</p>
<p>応援しています♪</p>
<p>笑人 ハワードジョイマン</p>
<p>追伸</p>
<p>笑人塾の正会員、ＶＩＰ会員の受付を来週２３日で締め切ります。<br />
笑人塾に参加すると、基本テキストや会報誌で学ぶことで、<br />
あなたも着実に成長できます。</p>
<p>更に、個別の相談もできて、アドバイスが受けられるので、<br />
余計な迷いも無く、一意専心で取り組めます。</p>
<p>だから、一人で悩むより、<br />
相談して、どんどん前に進む方が良いですよ。</p>
<p>繁盛店になるために１つ１つが着実に実施でき、あなたのお店が成長します。<br />
詳しくは今すぐこちらから→　<a href="http://haward-joyman.com/syouninjyuku.html">http://haward-joyman.com/syouninjyuku.html</a></p>
<p>発行：笑人塾 ハワードジョイマン <a href="http://www.haward-joyman.com/">http://www.haward-joyman.com/</a><br />
運営：有限会社繁盛店研究所</p>
<p>■メルマガの感想や実践報告はこちらから<br />
<a href="http://www.haward-joyman.com/">http://haward-joyman.com/goodnews/</a></p>
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		<title>プロの条件とは？</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 04:53:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[今日のハワードジョイマン]]></category>

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		<description><![CDATA[先週金曜日に、12日間の祖母が退院しました。 「呼吸が苦しい。救急車を呼んで欲しい・・・」 2月6日19時45分 祖母の訴えに、救急車を呼び、20時と21時から入っていた、 2件の電話コンサルティングを日時変更してもらいました。 ※2件の電話コンサルティングは、日時変更し実施させていただきました。 それから様態が落ち着く4日間病院に寝泊りしました。 その後は退院まで、『ご飯は一人より沢山で食べる方が美味しい』から、 昼と夕食の時に、祖母の所に行っていました。 お陰さまで17日金曜日に退院しました。 プロ野球選手などプロスポーツ界の話しだと、試合があったから親の所に行けなかったことが、 プロ根性として美談として語られることもあります。 そう考えると、私は2件の電話コンサルティングを変更したのは、 プロ失格と言われるかもしれません。 ※別に誰かから言われたというわけではありませんよ（＾－＾） ただ、私はプロ失格と言われても、家族の側に居たいと思います。 逆に、もし、プロ失格と言う人がいれば、その人に渇をいれたい。 もし、あなたの大切な方が病気になったりしたら、側に居てあげて欲しいと思います。 もちろん24時間ずっとという訳ではなく、1日1回でも2日1回でも良いです。 それが家族だから・・・。 そして、今回の一件を振り返り、 本当にありがたかったのは、2件の方も、快く了解し、私の祖母のことを心配してくれたことです。 私はこういう家族を大切にする心温かい方たちとご縁をいただけたことが、何よりの財産だと思いました。 本当に感謝です。 私と同じように家族と一緒に住み、家族と商売をしている人も多いと思います。 こういう方たちが、いつまでも笑顔で楽しく商売ができるよう私はこれからも走り続けていこうと強く思いました。 笑人 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先週金曜日に、12日間の祖母が退院しました。</p>
<p>「呼吸が苦しい。救急車を呼んで欲しい・・・」</p>
<p>2月6日19時45分</p>
<p>祖母の訴えに、救急車を呼び、20時と21時から入っていた、<br />
2件の電話コンサルティングを日時変更してもらいました。<br />
※2件の電話コンサルティングは、日時変更し実施させていただきました。</p>
<p>それから様態が落ち着く4日間病院に寝泊りしました。</p>
<p>その後は退院まで、『ご飯は一人より沢山で食べる方が美味しい』から、<br />
昼と夕食の時に、祖母の所に行っていました。</p>
<p>お陰さまで17日金曜日に退院しました。</p>
<p>プロ野球選手などプロスポーツ界の話しだと、試合があったから親の所に行けなかったことが、<br />
プロ根性として美談として語られることもあります。</p>
<p>そう考えると、私は2件の電話コンサルティングを変更したのは、<br />
プロ失格と言われるかもしれません。<br />
※別に誰かから言われたというわけではありませんよ（＾－＾）</p>
<p>ただ、私はプロ失格と言われても、家族の側に居たいと思います。<br />
逆に、もし、プロ失格と言う人がいれば、その人に渇をいれたい。</p>
<p>もし、あなたの大切な方が病気になったりしたら、側に居てあげて欲しいと思います。<br />
もちろん24時間ずっとという訳ではなく、1日1回でも2日1回でも良いです。</p>
<p>それが家族だから・・・。</p>
<p>そして、今回の一件を振り返り、<br />
本当にありがたかったのは、2件の方も、快く了解し、私の祖母のことを心配してくれたことです。</p>
<p>私はこういう家族を大切にする心温かい方たちとご縁をいただけたことが、何よりの財産だと思いました。<br />
本当に感謝です。</p>
<p>私と同じように家族と一緒に住み、家族と商売をしている人も多いと思います。<br />
こういう方たちが、いつまでも笑顔で楽しく商売ができるよう私はこれからも走り続けていこうと強く思いました。</p>
<p>笑人 ハワードジョイマン</p>
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		<title>あなたのお店が圧倒的に繁盛する笑人の視点</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 05:12:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　あなたらしい独自店作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=2059</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 商品が中々売れないという方の話しを聞いていると、『商品をどうやって売ろうか？』ばかり考えていて、肝心なお店を利用するお客さんのことを考えてない場合が多いです。 あなたはどうですか？ 例えば、分かりやすいように説明しますね。 例えば、惣菜店。いかに惣菜を売るかって考えるのではなく、惣菜店を利用する方のことをまずは考える。 主婦が多いですよね。だから、主婦のことを考えてみる。 主婦がなぜ、お店を利用するのか？ それは、家族のご飯を作るため。毎日、毎日作っているわけです。 すごいですよね。 でもね。毎日のことだから、毎日の献立を考えるのも大変なんですよ。 だから、惣菜をいかに売るか考える前に、主婦の献立を考える視点を取り入れましょう。 あなたは惣菜を売るのが仕事ではありません。家族の食生活を通じて、健康で楽しい毎日をサポートするのが本来の仕事です。 その手段の１つとして惣菜を扱っている訳ですね。 楽しい家族の食卓を演出するのがあなたの仕事なんですね。 あなたは、自分のお店で売っている惣菜がどのような形で、毎日の食卓に並んでいるか？考えたことはありますか？ それを考えてみてください。 すると見えてくるものがあるはずです。 主婦は、家族が食べる毎日の献立に困っているのです。毎日同じ惣菜を買うわけではないのです。 ならば日替わりの惣菜を用意することで、家族が飽きずに、夕食を楽しむことができますよね。 たとえ、コロッケ１つでも、育ち盛りの子供には大き目の「わんぱくコロッケ」、おばあちゃんには食べやすい「小さめコロッケ」、お父さんには「ジューシーコロッケ」 こうやって、楽しい家族の食卓を演出する視点でお店のことを考える。 すると、商品１つとっても、コロッケ１つとっても、その意味や存在価値が変わってきますよね。輝いてきます。 家族の皆も「お母さんのご飯、美味しいね♪」ってなる訳です。 お父さんが、家に帰るのが楽しみになる。子供達も、お父さん、お母さんと食べるご飯が大好きになる。 こうして、 『今日は良いのある？』 なんて、お母さんである主婦の方が、あなたのファンになり、お店にやってくるのです。 これが惣菜屋さんの本来のあるべき存在価値なんですよ。 ただ単に、商品を並べてれば良いというわけではないのですね。 そして、どの商売も、お客さんの暮らしを支え、楽しい毎日を演出するという尊い価値がある。 どのお店も素晴らしいんです！ そういった気持ちで、商売に取り組んで欲しい。 私はいつもそう思っています。 私は、笑人塾という個人商店主の経営サポートを通じて、全国各地に価値ある商店がどんどん生まれ、日本が真の魅力ある国に発展していく事を願っています。 個人商店バンザイ！ 応援しています！ 笑人塾 ハワードジョイマン 追伸 笑人塾は、個人商店の経営をサポートする通信講座です。詳しくはこちらをご覧ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>商品が中々売れないという方の話しを聞いていると、『商品をどうやって売ろうか？』ばかり考えていて、肝心なお店を利用するお客さんのことを考えてない場合が多いです。</p>
<p>あなたはどうですか？</p>
<p>例えば、分かりやすいように説明しますね。</p>
<p>例えば、惣菜店。いかに惣菜を売るかって考えるのではなく、惣菜店を利用する方のことをまずは考える。</p>
<p>主婦が多いですよね。だから、主婦のことを考えてみる。</p>
<p>主婦がなぜ、お店を利用するのか？</p>
<p>それは、家族のご飯を作るため。毎日、毎日作っているわけです。</p>
<p>すごいですよね。</p>
<p>でもね。毎日のことだから、毎日の献立を考えるのも大変なんですよ。</p>
<p>だから、惣菜をいかに売るか考える前に、主婦の献立を考える視点を取り入れましょう。</p>
<p>あなたは惣菜を売るのが仕事ではありません。家族の食生活を通じて、健康で楽しい毎日をサポートするのが本来の仕事です。</p>
<p>その手段の１つとして惣菜を扱っている訳ですね。</p>
<p>楽しい家族の食卓を演出するのがあなたの仕事なんですね。</p>
<p>あなたは、自分のお店で売っている惣菜がどのような形で、毎日の食卓に並んでいるか？考えたことはありますか？</p>
<p>それを考えてみてください。</p>
<p>すると見えてくるものがあるはずです。</p>
<p>主婦は、家族が食べる毎日の献立に困っているのです。毎日同じ惣菜を買うわけではないのです。</p>
<p>ならば日替わりの惣菜を用意することで、家族が飽きずに、夕食を楽しむことができますよね。</p>
<p>たとえ、コロッケ１つでも、育ち盛りの子供には大き目の「わんぱくコロッケ」、おばあちゃんには食べやすい「小さめコロッケ」、お父さんには「ジューシーコロッケ」</p>
<p>こうやって、楽しい家族の食卓を演出する視点でお店のことを考える。</p>
<p>すると、商品１つとっても、コロッケ１つとっても、その意味や存在価値が変わってきますよね。輝いてきます。</p>
<p>家族の皆も「お母さんのご飯、美味しいね♪」ってなる訳です。</p>
<p>お父さんが、家に帰るのが楽しみになる。子供達も、お父さん、お母さんと食べるご飯が大好きになる。</p>
<p>こうして、</p>
<p>『今日は良いのある？』</p>
<p>なんて、お母さんである主婦の方が、あなたのファンになり、お店にやってくるのです。</p>
<p>これが惣菜屋さんの本来のあるべき存在価値なんですよ。</p>
<p>ただ単に、商品を並べてれば良いというわけではないのですね。</p>
<p>そして、どの商売も、お客さんの暮らしを支え、楽しい毎日を演出するという尊い価値がある。</p>
<p>どのお店も素晴らしいんです！</p>
<p>そういった気持ちで、商売に取り組んで欲しい。<br />
私はいつもそう思っています。</p>
<p>私は、笑人塾という個人商店主の経営サポートを通じて、全国各地に価値ある商店がどんどん生まれ、日本が真の魅力ある国に発展していく事を願っています。</p>
<p>個人商店バンザイ！</p>
<p>応援しています！</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
<p>追伸<br />
<a href="http://www.haward-joyman.com/syouninjyuku.html"><br />
笑人塾は、個人商店の経営をサポートする通信講座です。詳しくはこちらをご覧ください。</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>これから繁盛店を目指す飲食店が最初の７日間で行うと良い７つの販促宣伝活動</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120216/</link>
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		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 01:44:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　あなたらしい独自店作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=2055</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは（＾－＾）/ ハワード･ジョイマンです♪ 一昨日のバレンタインデーは、 何個のチョコをもらいましたか？ あるいは、何個のチョコをあげましたか。 私は、多くの美女達が私にチョコを持ってくるので、 「もうこれ以上は食べれないよ～」と言ったところで、 目覚まし時計がなりました（笑） ということで今日も、 ************************************************** ハワードジョイマンの圧倒的に楽しく繁盛する方法♪ ************************************************** いってみましょう！ 私のＨＰには、売上アップに役立つ情報を多数掲載しています。 そのため、『ＨＰを見た方からＨＰに書いてあったことを実践したら、 本当に売上が伸びました。ビックリです』とお便りを頂くことがあります。 『オイオイ！信じてなかったの！？』（笑） と突っ込みたくなる思いも半分。 でも、やっぱりお役に立っているようで嬉しいです（＾－＾）/ ただ、ＨＰ内に書いてある記事数も ものすごく多いので、全部を読みきれない方も居ると思います。 そこで今日は、飲食店を例にして、 これから繁盛店を目指す方が、 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 最初の７日間でやってみると良い 今すぐできる売上アップポイントをお話したいと思います。 それでは、いってみましょう！ １日目 『メニューブックに『今日のおススメメニュー』を挟み込む』 安い商品しか注文してもらえないと嘆く経営者のお店をみると、 大抵、安い商品が一番目立っています。 そこで、通常のメニューブックを変更するのは時間もお金も掛かるので、 とりあえず、『今日のおススメメニュー』として、 Ａ４サイズ１枚で、注文して欲しい商品を書いて 全てのメニューブックに挟みます。 結果→安いメニューではなく、 あなたが注文して欲しいメニューの注文が入るので、 一人当たりの利益が伸びます。 ようは、お腹が一杯になる一人当たりの皿数というのは、 上限があるので、限られた皿数の中で、利益が高い商品も入っていれば、 一人当たりの利益額が伸びるということです。 ２日目 お持ち帰りメニューを壁ＰＯＰとして掲載する。 例）『餃子お持ち帰りできます。お土産餃子 １人前４００円』 こんな感じで、店内で飲食するだけではなく、 家族の分などをお土産として持ち帰れることをＰＯＰで書いて伝えましょう。 すると、持ち帰りの注文をする人がでてきます。 結果、一人当たりの利益が伸びる。 ３日目 盛り付けとネーミングを変える。 カツ丼、牛丼、ラーメンなど一般名称化されたメニュー名をやめて、独自の名前をつけましょう。 ガッツ丼、ありがとう饅頭など、独自の名前にすると、安売りしなくても注文してもらえます。結果として、一人当たりの利益が増えます。 ４日目 最後の一品を追加注文しやすいようにデザートやごはん、麺類のメニューを [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
ハワード･ジョイマンです♪</p>
<p>一昨日のバレンタインデーは、<br />
何個のチョコをもらいましたか？<br />
あるいは、何個のチョコをあげましたか。</p>
<p>私は、多くの美女達が私にチョコを持ってくるので、<br />
「もうこれ以上は食べれないよ～」と言ったところで、<br />
目覚まし時計がなりました（笑）</p>
<p>ということで今日も、<br />
**************************************************<br />
ハワードジョイマンの圧倒的に楽しく繁盛する方法♪<br />
**************************************************<br />
いってみましょう！</p>
<p>私のＨＰには、売上アップに役立つ情報を多数掲載しています。<br />
そのため、『ＨＰを見た方からＨＰに書いてあったことを実践したら、<br />
本当に売上が伸びました。ビックリです』とお便りを頂くことがあります。</p>
<p>『オイオイ！信じてなかったの！？』（笑）<br />
と突っ込みたくなる思いも半分。</p>
<p>でも、やっぱりお役に立っているようで嬉しいです（＾－＾）/</p>
<p>ただ、ＨＰ内に書いてある記事数も<br />
ものすごく多いので、全部を読みきれない方も居ると思います。</p>
<p>そこで今日は、飲食店を例にして、</p>
<p>これから繁盛店を目指す方が、<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>最初の７日間でやってみると良い<br />
今すぐできる売上アップポイントをお話したいと思います。</p>
<p>それでは、いってみましょう！</p>
<p>１日目<br />
<font color="#FF0000">『メニューブックに『今日のおススメメニュー』を挟み込む』</font></p>
<p>安い商品しか注文してもらえないと嘆く経営者のお店をみると、<br />
大抵、安い商品が一番目立っています。</p>
<p>そこで、通常のメニューブックを変更するのは時間もお金も掛かるので、<br />
とりあえず、『今日のおススメメニュー』として、<br />
Ａ４サイズ１枚で、注文して欲しい商品を書いて<br />
全てのメニューブックに挟みます。</p>
<p>結果→安いメニューではなく、<br />
あなたが注文して欲しいメニューの注文が入るので、<br />
一人当たりの利益が伸びます。</p>
<p>ようは、お腹が一杯になる一人当たりの皿数というのは、<br />
上限があるので、限られた皿数の中で、利益が高い商品も入っていれば、<br />
一人当たりの利益額が伸びるということです。</p>
<p>２日目<br />
<font color="#FF0000">お持ち帰りメニューを壁ＰＯＰとして掲載する。</font></p>
<p>例）『餃子お持ち帰りできます。お土産餃子 １人前４００円』</p>
<p>こんな感じで、店内で飲食するだけではなく、<br />
家族の分などをお土産として持ち帰れることをＰＯＰで書いて伝えましょう。</p>
<p>すると、持ち帰りの注文をする人がでてきます。<br />
結果、一人当たりの利益が伸びる。 </p>
<p>３日目<br />
<font color="#FF0000">盛り付けとネーミングを変える。</font></p>
<p>カツ丼、牛丼、ラーメンなど一般名称化されたメニュー名をやめて、独自の名前をつけましょう。</p>
<p>ガッツ丼、ありがとう饅頭など、独自の名前にすると、安売りしなくても注文してもらえます。結果として、一人当たりの利益が増えます。</p>
<p>４日目<br />
<font color="#FF0000">最後の一品を追加注文しやすいようにデザートやごはん、麺類のメニューを<br />
作ります。</font></p>
<p>最後の一品を更に追加してもらえるよう、<br />
ラーメンを「〆のラーメン」（しめのラーメン）<br />
クッパを「〆のクッパ」<br />
杏仁豆腐を「別腹杏仁豆腐」</p>
<p>など、「しめ」とか「別腹」などの言葉を使いＰＯＰ掲載します。</p>
<p>しめ とか 別腹 と言われると人は<br />
「じゃあ、しめに食べようか」という話になり、<br />
注文をしてくれやすくなります。</p>
<p>これで何人かが注文するので、一人当たり利益が増えます。</p>
<p>５日目<br />
<font color="#FF0000">店前看板を設置する</font></p>
<p>お店の前にＡ型看板やイーゼル看板を設置します。<br />
そこに今日のおススメメニューとおススメのポイントを書いたＰＯＰを貼ります。</p>
<p>すると、店の前を通りがかったお客さんが、来店してくれます。</p>
<p>６日目<br />
<font color="#FF0000">店前看板にお持ち帰りメニューを貼る。</font></p>
<p>５日目に設置したＡ型看板に、お持ち帰りメニューも貼る。</p>
<p>そこに、「１個からでもお気軽にご利用ください」と書くと、<br />
店内利用だけではなく、お持ち帰りのお客さんも増えるので、<br />
客数が増えます。</p>
<p>７日目<br />
<font color="#FF0000">チラシをポスティングする。店前看板にチラシを持ちかえれるようにする</font></p>
<p>チラシを手書きで作り、周辺のお宅や会社にポスティングします。</p>
<p>料理を一品に絞り、その美味しさを伝えます。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>メニューの羅列では、美味しさが伝わらず、来店に結びつきませんが、<br />
１品に絞りそれを徹底的に伝えると、美味しさが伝わり、<br />
来店に結びつきやすくなります。</p>
<p>今回話した方法は、これから繁盛店を目指す人でも、<br />
すぐに取り組めて、結果が出やすい方法です。</p>
<p>まずは、それをやってみてください。</p>
<p>なお、飲食店以外の人も、<br />
自分のお店に置き換えて考えて、<br />
実行してみてください。</p>
<p>あなたのお店が多くの方に知ってもらい、<br />
多くのお客さんで賑わう繁盛店に成長するコトを<br />
応援しています♪</p>
<p>笑人 ハワードジョイマン</p>
<p>追伸</p>
<p>笑人塾の受付を来週２３日で締め切ります。<br />
笑人塾に参加すると、個別の相談もできて、<br />
具体的なアドバイスが受けられます。</p>
<p>だから、一人で悩むより、<br />
相談して、どんどん前に進む方が良いですよ。</p>
<p>繁盛店になるために１つ１つが着実に実施でき、あなたのお店が成長します。<br />
詳しくは今すぐこちらから→　<a href="http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/" target="_blank">http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/</a></p>
<p>*******【受付中の笑人塾のメニューはこちら】****************<br />
（０）３月８日（木）博多駅<a href="http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/" target="_blank">福岡・博多駅で会員限定交流会を開催します。</a></p>
<p>      ※３月８日午後５時から午後９時 博多駅徒歩圏内の場所で、<br />
        笑人塾の会員同士の交流会（ミニセミナー＆懇親会）を開催します。<br />
      笑人塾会員限定ですので、まずは下記より笑人塾にご参加ください。<br />
      →  </p>
<p>（１）（２０１１年３月５日 東京）<a href="http://haward-joyman.com/1day-5step/" target="_blank">販売力徹底強化セミナー</a><br />
　→　</p>
<p>（２） ２０１２年３月１２日静岡<a href="http://haward-joyman.com/20120312-0pr/">０円PR術プレスリリースセミナー「マスコミに無料で取り上げられる方法」</a></p>
<p>（３）<a href="http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/" target="_blank">ワンランク上の会員制度「笑人塾会員」</a></p>
<p>発行：笑人塾 ハワードジョイマン<br />
運営：有限会社繁盛店研究所</p>
<p>■<a href="http://haward-joyman.com/goodnews/" target="_blank">メルマガの感想や実践報告はこちらから</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>店前看板（Ａ型看板）で来店客数が増えたある美容室の方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120215-2/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120215-2/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 01:57:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　店前看板（Ａ型・イーゼル）集客法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=2049</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 多くの方が、ツイッターやフェイスブックなど、今はやりのネットマーケティングをやっているようですが、中々成果に結びつかないという方もいるようです。 そりゃそうです。 その方達のお店を利用するお客さんは、大抵、ネットなんかやってないんですから。 ただ、流行っているからという理由だけで、やったところで中途半端に終わるだけです。 第一、天下のグーグルさまでさえ、グーグルアドワーズの新規客獲得のための宣伝活動を、ＤＭを郵送して行っているのですから・・・。 ネット企業がＤＭを使うんですよ。 こえが答えではないでしょうか？ 笑人塾の会員さんは、自分のお店を利用するお客さんに合わせて宣伝活動を行っています。 店前看板でお客さんを集め続けている方がいますし、チラシでお客さんを集め続けている方もいます。 今日は、看板で来店客数を増やす方法をお話しします。 美容室を経営している方が、笑人塾の正会員に参加しました。 この方のお店は、とてもおしゃれで外から拝見すると、美容室だと気付かない。 筆記体のローマ字のような店名の看板は、あったんですが、 誰も読めないし、気付かないわけなんです。 これって、お客さんを逃している可能性が高いです。 そこで、「●●が得意な美容室」という看板を掲げてみたのです。 ●●な部分は、伏せさせてくださいね。 例えば、 『エクステが得意な美容室』 『シャンプーが得意な美容室』 など、自分達の得意なことを書いてみてください。 さて、「●●が得意な美容室」という看板を設置し出したらどうなったか？ 「あら！ここ美容室だったの！？」 といって、来店するお客さんがでてきたのです。 あなたのお店は、ちゃんとお客さんに お店の存在が伝わっていますか？ 今一度、自分のお店を外から見てください。 笑人塾 ハワードジョイマン 追伸 ３月５日に開催する販売力徹底強化セミナーでは、店前看板でお客さんを集めるポイントもお話しします。この話しだけでも売上アップに役立ちますよ。 →詳しくはこちらをご覧ください]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>多くの方が、ツイッターやフェイスブックなど、今はやりのネットマーケティングをやっているようですが、中々成果に結びつかないという方もいるようです。</p>
<p>そりゃそうです。</p>
<p>その方達のお店を利用するお客さんは、大抵、ネットなんかやってないんですから。</p>
<p>ただ、流行っているからという理由だけで、やったところで中途半端に終わるだけです。</p>
<p>第一、天下のグーグルさまでさえ、グーグルアドワーズの新規客獲得のための宣伝活動を、ＤＭを郵送して行っているのですから・・・。</p>
<p>ネット企業がＤＭを使うんですよ。</p>
<p>こえが答えではないでしょうか？</p>
<p>笑人塾の会員さんは、自分のお店を利用するお客さんに合わせて宣伝活動を行っています。</p>
<p>店前看板でお客さんを集め続けている方がいますし、チラシでお客さんを集め続けている方もいます。</p>
<p>今日は、看板で来店客数を増やす方法をお話しします。</p>
<p>美容室を経営している方が、笑人塾の正会員に参加しました。</p>
<p>この方のお店は、とてもおしゃれで外から拝見すると、美容室だと気付かない。</p>
<p>筆記体のローマ字のような店名の看板は、あったんですが、<br />
誰も読めないし、気付かないわけなんです。</p>
<p>これって、お客さんを逃している可能性が高いです。</p>
<p>そこで、「●●が得意な美容室」という看板を掲げてみたのです。</p>
<p>●●な部分は、伏せさせてくださいね。</p>
<p>例えば、</p>
<p>『エクステが得意な美容室』<br />
『シャンプーが得意な美容室』</p>
<p>など、自分達の得意なことを書いてみてください。</p>
<p>さて、「●●が得意な美容室」という看板を設置し出したらどうなったか？</p>
<p>「あら！ここ美容室だったの！？」<br />
といって、来店するお客さんがでてきたのです。</p>
<p>あなたのお店は、ちゃんとお客さんに<br />
お店の存在が伝わっていますか？</p>
<p>今一度、自分のお店を外から見てください。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
<p>追伸<br />
３月５日に開催する販売力徹底強化セミナーでは、店前看板でお客さんを集めるポイントもお話しします。この話しだけでも売上アップに役立ちますよ。</p>
<p>→<a href="../1day-5step/">詳しくはこちらをご覧ください</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>際立つ個人商店とは、そぎ落とし捨てること</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120214-2/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120214-2/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 00:57:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　100年思考術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=2047</guid>
		<description><![CDATA[商売をしていると、多くの方が、やることが多すぎて一歩も前に進めないといいます。 そうです。そこがネックなんですね。多くの場合、本当にやらなければいけないことがあるのに、余計なことばかりをやっていて、肝心なことができてないという方が多い訳です。 大事なことは、あなたがやらなくて良いコトをやらないことなんです。 １ 不要な仕事をやめる ２ 他の誰かにやってもらう この２つで、今の仕事を振り分けてみましょう。 そして、この「捨てる」ということに関してですが、個人商店としての経営戦略面でも同じことがいえます。 世の中にいるすべてのお客さんを満足させることはできないし、お客さんになってもらうことも不可能です。提供できる商品やサービスにも限りがあります。 だからこそ、個人商店が繁盛するためには、「過剰なものはそぎ落とし捨てる」これが大事ですね。 それが他の店との違いを生み出す第一歩なのです。 笑人塾 ハワードジョイマン 追伸 販売力徹底強化セミナーは、あと３人で受付を終了します。お店の販促活動ができてない方は、そぎ落として自分のお店に効果的な宣伝方法をもう一度組み立ててみましょう。詳しくはこちらから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>商売をしていると、多くの方が、やることが多すぎて一歩も前に進めないといいます。</p>
<p>そうです。そこがネックなんですね。多くの場合、本当にやらなければいけないことがあるのに、余計なことばかりをやっていて、肝心なことができてないという方が多い訳です。</p>
<p>大事なことは、あなたがやらなくて良いコトをやらないことなんです。</p>
<p>１ 不要な仕事をやめる<br />
２ 他の誰かにやってもらう</p>
<p>この２つで、今の仕事を振り分けてみましょう。</p>
<p>そして、この「捨てる」ということに関してですが、個人商店としての経営戦略面でも同じことがいえます。</p>
<p>世の中にいるすべてのお客さんを満足させることはできないし、お客さんになってもらうことも不可能です。提供できる商品やサービスにも限りがあります。</p>
<p>だからこそ、個人商店が繁盛するためには、「過剰なものはそぎ落とし捨てる」これが大事ですね。</p>
<p>それが他の店との違いを生み出す第一歩なのです。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
<p>追伸</p>
<p>販売力徹底強化セミナーは、あと３人で受付を終了します。お店の販促活動ができてない方は、そぎ落として自分のお店に効果的な宣伝方法をもう一度組み立ててみましょう。<a href="../1day-5step/">詳しくはこちらから</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>これからどんな業態が流行るか？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120215/</link>
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		<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 00:48:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　100年思考術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=2045</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます。 笑人塾 ハワードジョイマンです。 お店を経営していると、次はどんな業態が流行るか？あれか？これか？と「流行る業態」を知りたいと思う方が多いようです。 でも考えれば分かることなんですが、『世の中に必要な店は残るし、不要な店は残らない』ただそれだけのことなんです。 業態ばかりに目をやっても、経営する方の考え方が違うとどんな業態だろうが、上手な経営はできません。 お店を繁盛させる人は、どんな業態だろうと繁盛している。これが現実です。 笑人塾 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます。<br />
笑人塾 ハワードジョイマンです。</p>
<p>お店を経営していると、次はどんな業態が流行るか？あれか？これか？と「流行る業態」を知りたいと思う方が多いようです。</p>
<p>でも考えれば分かることなんですが、『世の中に必要な店は残るし、不要な店は残らない』ただそれだけのことなんです。</p>
<p>業態ばかりに目をやっても、経営する方の考え方が違うとどんな業態だろうが、上手な経営はできません。</p>
<p>お店を繁盛させる人は、どんな業態だろうと繁盛している。これが現実です。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>お客さんが来る店、お客さんが来ない店、その違いとは？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120214/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120214/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 05:41:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　儲かる仕組み作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=2040</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは（＾－＾）/ ハワード･ジョイマンです♪ 『お店にお客さんが来ない・・・』 このような悩みを持っている商店主さんが多いです。 このような悩みを持つ経営者さんは、 『値段が高いからかな～』と考え、 どんどん値下げをします。 しかし、値下げをしたからと言って、 必ずしも来店客数が伸びるとは限りません。 なぜ、お店にお客さんが来ないのか？ ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 実は・・・、お客さんは単に 『あなたのお店の存在を知らない』 という場合が多いのです。 あなた自身の住む街で考えてみてください。 車で走っている時に、 開店したお店を見たり、解体工事をしているお店をみたりする時が ありますよね。 あなたは、その光景をみて、 そのお店が以前、どんなお店だったか？ すぐに分かりますか？ 車でよく通っている道だったとしても、 「以前がどんなお店だったか？」思い出せない場合が多いのです。 そうなんです。人は自分自身に興味がないことは、 全く気付いてないのです。 つまり、あなたのお店も同じことが言えるのです。 あなたは毎日自分のお店にいるから、 自分自身のお店のことをよく知っています。 でも、多くのお客さんは、興味が無いので、 あなたのお店の存在自体に気付いてないのです。 それが、毎日目の前を通っていたとしても、 気付かないというのが良くあるのです。 だからこそ、お客さんにお店の存在を知ってもらう取組みが必要なのです。 その為の取組みが、 （１）お店の前にＡ型看板を設置して気付かせる （２）広告チラシのポスティングや新聞折込を実施し気付かせる （３）ブログを実施し、ブログからお店の存在を気付かせる （４）プレスリリースでマスコミに取り上げてもらうことで気付かせる。 などに該当するのです。 あなたは、今、自分のお店を知ってもらうための取組みをしていますか？ 実は、笑人塾の会員さんたちの中には、 （１）お店の前にＡ型看板を設置して気付かせる （２）広告チラシのポスティングや新聞折込を実施し気付かせる （３）ブログを実施し、ブログからお店の存在を気付かせる （４）プレスリリースでマスコミに取り上げてもらうことで気付かせる。 などの取組みの中で、 たった１つをやっただけでも、お客さんが増えだしたお店が多いのです。 こうして・・・、 「皆、自分のお店を知っていると思っていたけど、 こんなに知られてなかったんだ～」 とお店の宣伝活動の重要性に気付くのです。 こうしたことから、お店をアピールする対策を行いだすと、 着実に来店客数が伸びていくのです。 もし、何もやってなかったとしたら、今すぐできることから始めましょう。 もし、やっているのに反応が得られてなかったら、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
ハワード･ジョイマンです♪</p>
<p>『お店にお客さんが来ない・・・』</p>
<p>このような悩みを持っている商店主さんが多いです。</p>
<p>このような悩みを持つ経営者さんは、<br />
『値段が高いからかな～』と考え、<br />
どんどん値下げをします。</p>
<p>しかし、値下げをしたからと言って、<br />
必ずしも来店客数が伸びるとは限りません。</p>
<p>なぜ、お店にお客さんが来ないのか？<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>実は・・・、お客さんは単に<br />
『あなたのお店の存在を知らない』<br />
という場合が多いのです。</p>
<p>あなた自身の住む街で考えてみてください。</p>
<p>車で走っている時に、<br />
開店したお店を見たり、解体工事をしているお店をみたりする時が<br />
ありますよね。</p>
<p>あなたは、その光景をみて、<br />
そのお店が以前、どんなお店だったか？<br />
すぐに分かりますか？</p>
<p>車でよく通っている道だったとしても、<br />
「以前がどんなお店だったか？」思い出せない場合が多いのです。</p>
<p>そうなんです。人は自分自身に興味がないことは、<br />
全く気付いてないのです。</p>
<p>つまり、あなたのお店も同じことが言えるのです。</p>
<p>あなたは毎日自分のお店にいるから、<br />
自分自身のお店のことをよく知っています。</p>
<p>でも、多くのお客さんは、興味が無いので、<br />
あなたのお店の存在自体に気付いてないのです。</p>
<p>それが、毎日目の前を通っていたとしても、<br />
気付かないというのが良くあるのです。</p>
<p>だからこそ、お客さんにお店の存在を知ってもらう取組みが必要なのです。</p>
<p>その為の取組みが、<br />
（１）お店の前にＡ型看板を設置して気付かせる<br />
（２）広告チラシのポスティングや新聞折込を実施し気付かせる<br />
（３）ブログを実施し、ブログからお店の存在を気付かせる<br />
（４）プレスリリースでマスコミに取り上げてもらうことで気付かせる。<br />
などに該当するのです。</p>
<p>あなたは、今、自分のお店を知ってもらうための取組みをしていますか？</p>
<p>実は、笑人塾の会員さんたちの中には、</p>
<p>（１）お店の前にＡ型看板を設置して気付かせる<br />
（２）広告チラシのポスティングや新聞折込を実施し気付かせる<br />
（３）ブログを実施し、ブログからお店の存在を気付かせる<br />
（４）プレスリリースでマスコミに取り上げてもらうことで気付かせる。</p>
<p>などの取組みの中で、<br />
たった１つをやっただけでも、お客さんが増えだしたお店が多いのです。</p>
<p>こうして・・・、</p>
<p>「皆、自分のお店を知っていると思っていたけど、<br />
こんなに知られてなかったんだ～」</p>
<p>とお店の宣伝活動の重要性に気付くのです。</p>
<p>こうしたことから、お店をアピールする対策を行いだすと、<br />
着実に来店客数が伸びていくのです。</p>
<p>もし、何もやってなかったとしたら、今すぐできることから始めましょう。</p>
<p>もし、やっているのに反応が得られてなかったら、<br />
自分のお店のお客さんにマッチしていない宣伝活動をしている可能性があります。</p>
<p>再度、取組みの内容を改善する必要がありますね。</p>
<p>■お店の存在を知ってもらう取組みを徹底的に行い、来店のきっかけを作る。</p>
<p>あなたのお店が多くの方に知ってもらい、<br />
多くのお客さんで賑わう繁盛店に成長するコトを<br />
応援しています♪</p>
<p>笑人 ハワードジョイマン</p>
<p>追伸</p>
<p>多くのお客さんにお店の存在を知ってもらい、<br />
来店者数を増やしたいと考えている<br />
小売店、飲食店、整体院、美容室を経営する方へ</p>
<p>笑人塾に参加すると、参加特典として</p>
<p>（１）お店の前にＡ型看板を設置して気付かせる<br />
（２）広告チラシのポスティングや新聞折込を実施し気付かせる<br />
（３）ブログを実施し、ブログからお店の存在を気付かせる<br />
（４）プレスリリースでマスコミに取り上げてもらうことで気付かせる。</p>
<p>が体系的に学べて成果が出やすい販売力徹底強化セミナーに、<br />
特別優待価格（30,000円→15,000円）で参加することができます。</p>
<p>このセミナーは、3月5日に東京で開催されます。<br />
なお、当日来れない方も、教材版が用意されています。</p>
<p>笑人塾に参加すると、一般の方と比較し、<br />
完全にえこひいきさて、かなりお得です。</p>
<p>少人数の濃い内容のセミナーです。<br />
あと若干数で満席になり受付を終了します。</p>
<p>→　<a href="http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/">詳しくは今すぐこちらから</a></p>
<p>*******【受付中の笑人塾のメニューはこちら】****************<br />
（０）<a href="http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/">福岡・博多駅で会員限定交流会を開催します。</a></p>
<p>※３月８日午後５時から午後９時 博多駅徒歩圏内の場所で、<br />
笑人塾の会員同士の交流会（ミニセミナー＆懇親会）を開催します。<br />
笑人塾会員限定ですので、まずは下記より笑人塾にご参加ください。<br />
→</p>
<p>（１）<a href="http://haward-joyman.com/20120312-0pr/">販売力徹底強化セミナー（２０１１年３月５日 東京）</a></p>
<p>（２）０円PR術プレスリリースセミナー「マスコミに無料で取り上げられる方法」<br />
２０１２年３月１２日</p>
<p>（３）<a href="http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/">ワンランク上の会員制度「笑人塾会員」</a></p>
<p>発行：<a href="http://www.haward-joyman.com/">笑人塾 ハワードジョイマン</a><br />
運営：有限会社繁盛店研究所</p>
<p>■<a href="http://haward-joyman.com/goodnews/">メルマガの感想や実践報告はこちらから</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>会員限定サイトの改修について</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120213-2/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120213-2/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 07:34:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[事務局よりご連絡]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=2032</guid>
		<description><![CDATA[笑人塾事務局渥美です。 現在、笑人塾の正会員、ＶＩＰ会員さん限定ＨＰは、サーバー移転及びパスワード認証設定が完了し、稼動しております。 週末に掛けて、閲覧できない状態になっておりましたが、現在、回復しておりますので、ご利用ください。 なお、会員限定の笑人流繁盛術のコンテンツにつきましては、掲示板システムを利用し、ジョイマンと会員相互のやり取りも可能になりました。ぜひ、ご利用ください。 &#160; 以上、事務局より連絡とさせていただきます。 &#160; 笑人塾事務局 渥美昌代]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>笑人塾事務局渥美です。</p>
<p>現在、笑人塾の正会員、ＶＩＰ会員さん限定ＨＰは、サーバー移転及びパスワード認証設定が完了し、稼動しております。</p>
<p>週末に掛けて、閲覧できない状態になっておりましたが、現在、回復しておりますので、ご利用ください。</p>
<p>なお、会員限定の笑人流繁盛術のコンテンツにつきましては、掲示板システムを利用し、ジョイマンと会員相互のやり取りも可能になりました。ぜひ、ご利用ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上、事務局より連絡とさせていただきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>笑人塾事務局 渥美昌代</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/20120213-2/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>あなたのお店がテレビに取り上げられる方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120213/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120213/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 05:51:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　プレスリリースPR方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=2029</guid>
		<description><![CDATA[『あのお店、この前のテレビに取上げられてから、お客さんが多いよね～』 こういった話は、あなたもよく耳にすることだと思います。 さて、こういったお店は、たまたま運が良かっただけなのでしょうか？ 実は、テレビや新聞、雑誌に取上げられているお店は、運が良くて取上げられている訳ではありません。 テレビや新聞、雑誌などのマスコミ関係者が情報を入手したから、取材が来たわけです。 では、どうやって入手したのでしょうか？ あなたは、どうやってマスコミが情報を入手したと思いますか？ 実は、世の中で取り扱われるマスコミの情報の８０％以上は、取材を受ける側からの情報提供と言われています。 つまり、運が良くて取材を受けたのではなく、取材に来て欲しいと自ら情報を提供しているのです。 これを一般的にプレスリリースと言います。 このプレスリリースの方法を知っていると非常に便利です。 笑人塾の正会員さんやＶＩＰ会員さんも、プレスリリースを実践して、取上げられている会員さんが多数いらっしゃいます。 プレスリリースには３つのポイントがあります。 （１）取上げられやすい内容にまとめる。 （２）取上げられやすいプレスリリースの書き方でプレスリリース文を書く。 （３）取上げられやすいタイミングで情報提供する。 あなたもチャレンジしてみてくださいね。 &#160; 笑人塾 ハワードジョイマン 追伸 3月の笑人塾セミナーでは、このプレスリリースを徹底的にマスターし、お店で活用していただくためのお話しをします。 もし、あなたのお店がテレビや新聞などのマスコミに取上げられたいと思ったならば、3月の笑人塾セミナーにご参加ください。 &#160; 詳しくはこちらから→笑人塾セミナー]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『あのお店、この前のテレビに取上げられてから、お客さんが多いよね～』</p>
<p>こういった話は、あなたもよく耳にすることだと思います。</p>
<p>さて、こういったお店は、たまたま運が良かっただけなのでしょうか？</p>
<p>実は、テレビや新聞、雑誌に取上げられているお店は、運が良くて取上げられている訳ではありません。</p>
<p>テレビや新聞、雑誌などのマスコミ関係者が情報を入手したから、取材が来たわけです。</p>
<p>では、どうやって入手したのでしょうか？</p>
<p>あなたは、どうやってマスコミが情報を入手したと思いますか？</p>
<p>実は、世の中で取り扱われるマスコミの情報の８０％以上は、取材を受ける側からの情報提供と言われています。</p>
<p>つまり、運が良くて取材を受けたのではなく、取材に来て欲しいと自ら情報を提供しているのです。</p>
<p>これを一般的にプレスリリースと言います。</p>
<p>このプレスリリースの方法を知っていると非常に便利です。</p>
<p>笑人塾の正会員さんやＶＩＰ会員さんも、プレスリリースを実践して、取上げられている会員さんが多数いらっしゃいます。</p>
<p>プレスリリースには３つのポイントがあります。</p>
<p>（１）取上げられやすい内容にまとめる。</p>
<p>（２）取上げられやすいプレスリリースの書き方でプレスリリース文を書く。</p>
<p>（３）取上げられやすいタイミングで情報提供する。</p>
<p>あなたもチャレンジしてみてくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
<p>追伸</p>
<p>3月の笑人塾セミナーでは、このプレスリリースを徹底的にマスターし、お店で活用していただくためのお話しをします。</p>
<p>もし、あなたのお店がテレビや新聞などのマスコミに取上げられたいと思ったならば、<a href="http://haward-joyman.com/20120312-0pr/">3月の笑人塾セミナー</a>にご参加ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>詳しくはこちらから→笑人塾セミナー</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>売上が伸びる飲食店のメニューブック</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120208/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120208/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 09:49:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　儲かる仕組み作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=2018</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 今日は飲食店の売上アップノウハウです。 焼き鳥や刺身など種類があるメニューで売上がアップするやり方です。 ある焼き鳥やさんでは、これまでメニューブックに単品メニューばかり記載していました。 すると様々な単品メニューが出る反面、注文の片寄りにより欠品あ発生したり、逆に廃棄ロスがでたりしました。 そこでメニューブックの目立つ位置に、焼き鳥串盛り合わせや、刺身盛り合わせを掲載するようにしたのです。 するとお客さんの注文の状況がどのように変わったかと言うと、盛り合わせを注文する人が圧倒的に増えたのです。 これにより注文単価が上がり、商品のロスも減りました。結果として売上と利益が共に増えたのです。 あなたのお店でも同じようなことが言えます。お客さんもなにをたのめばいいのかわかりません。 だから目立つ位置に盛り合わせを掲載することで、お客さんも注文しやすいし、お店も儲かるのです。 ぜひ、あなたのお店でも試してみてください。 笑人塾 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>今日は飲食店の売上アップノウハウです。</p>
<p>焼き鳥や刺身など種類があるメニューで売上がアップするやり方です。</p>
<p>ある焼き鳥やさんでは、これまでメニューブックに単品メニューばかり記載していました。</p>
<p>すると様々な単品メニューが出る反面、注文の片寄りにより欠品あ発生したり、逆に廃棄ロスがでたりしました。</p>
<p>そこでメニューブックの目立つ位置に、焼き鳥串盛り合わせや、刺身盛り合わせを掲載するようにしたのです。</p>
<p>するとお客さんの注文の状況がどのように変わったかと言うと、盛り合わせを注文する人が圧倒的に増えたのです。</p>
<p>これにより注文単価が上がり、商品のロスも減りました。結果として売上と利益が共に増えたのです。</p>
<p>あなたのお店でも同じようなことが言えます。お客さんもなにをたのめばいいのかわかりません。</p>
<p>だから目立つ位置に盛り合わせを掲載することで、お客さんも注文しやすいし、お店も儲かるのです。</p>
<p>ぜひ、あなたのお店でも試してみてください。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>商売を楽しむとはどういうことか？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120206-2/</link>
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		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 05:17:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　あなたらしい独自店作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1999</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 私は、商人の視点から、笑人の視点へというテーマで、地域の方から愛されて圧倒的に楽しく繁盛するためのサポートをしています。 その為の経営法として『笑人流繁盛術』という独自の繁盛法をお伝えしています。 &#160; この中で、商売を楽しむということがあるのですが、今日は、『商売を楽しむとはどういうことか？』について書きたいと思います。 &#160; （１）商売を楽しむとはどういうことか？ （２）なぜ、楽しむ必要があるのか？ &#160; まず、（１）商売を楽しむということについてお話します。 商売を楽しむとはどういうことかというと、１つ１つの目の前の仕事を自分なりに工夫して進める事を言います。  ・どうやったらお客さんが喜んでくれるか？  ・この商品はどうやって伝えれば、お客さんにその魅力が伝わるだろうか？  ・どうやったら、この仕事をスムーズに進められるだろうか？ このように、自分の仕事において、自分で考えながら、より良くするために実行することです。 &#160; では、次に、（２）なぜ、楽しむ必要があるのか？ それについてもお話したいと思います。 これはもう明らかなことなのですが、自分で考えて行動すると・・・、つまり自分なりに工夫しだすと、楽しくなってくるからです。 上手くいくことやうまく行かなかったことに対して、次回はこうしてみようという自分なりの次への改善の気持ちが生まれてきます。 これが大事なんですね。 &#160; そして、楽しむようになってくると、店内全体がその人の工夫で満ち溢れるようになるのです。つまり、お店が個性豊かになっていきます。 するとお店に活気が満ち溢れてくるのです。自然とお客さんが来るようになります。 個人商店の繁盛法の第一歩は、あなた自身が商売を楽しむことなのです。 &#160; 応援しています♪ &#160; 笑人塾 ハワードジョイマン &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>私は、商人の視点から、笑人の視点へというテーマで、地域の方から愛されて圧倒的に楽しく繁盛するためのサポートをしています。</p>
<p>その為の経営法として『笑人流繁盛術』という独自の繁盛法をお伝えしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この中で、商売を楽しむということがあるのですが、今日は、『商売を楽しむとはどういうことか？』について書きたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>（１）商売を楽しむとはどういうことか？</strong></p>
<p><strong>（２）なぜ、楽しむ必要があるのか？</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず、（１）商売を楽しむということについてお話します。</p>
<p>商売を楽しむとはどういうことかというと、１つ１つの目の前の仕事を自分なりに工夫して進める事を言います。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong> ・どうやったらお客さんが喜んでくれるか？</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong> ・この商品はどうやって伝えれば、お客さんにその魅力が伝わるだろうか？</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong> ・どうやったら、この仕事をスムーズに進められるだろうか？</strong></span></p>
<p>このように、自分の仕事において、自分で考えながら、より良くするために実行することです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、次に、（２）なぜ、楽しむ必要があるのか？</p>
<p>それについてもお話したいと思います。</p>
<p>これはもう明らかなことなのですが、自分で考えて行動すると・・・、つまり自分なりに工夫しだすと、楽しくなってくるからです。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>上手くいくことやうまく行かなかったことに対して、次回はこうしてみようという自分なりの次への改善の気持ちが生まれてきます。</strong></span></p>
<p>これが大事なんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">そして、楽しむようになってくると、店内全体がその人の工夫で満ち溢れるようになるのです。つまり、お店が個性豊かになっていきます。</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">するとお店に活気が満ち溢れてくるのです。自然とお客さんが来るようになります。</span></strong></p>
<p>個人商店の繁盛法の第一歩は、あなた自身が商売を楽しむことなのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>応援しています♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【小売店必見♪】商品が売れる陳列方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120206/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120206/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 01:54:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れる陳列方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1987</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます。ハワードジョイマンです。 お笑いの世界では、人を笑顔にするための手段として、漫才、コント、物真似など様々な方法があります。そして、その中でコント１つとっても、キャラクター設定や衣装、場面設定などで、笑わせる要素は沢山あるわけです。 お客さんに笑ってもらうために、演出をします。 『演出する』 これは大変重要なことです。 さて、小売店を経営している方にとっても、これはお笑いだけの話ではありませんよね。 あなたは、商品の良さを理解してもらうために、商品や売場を演出していますか？ 『商品を演出する』 『売場を演出する』 商品をお客さんに買ってもらうためには、その商品の魅力を適切に伝える必要があります。 どんな良い商品もホコリまみれでは誰も買ってくれません。 どんなに良い商品でも、良さが分からなければ誰も買ってくれません。 商品は、ただ並べているだけでは、その魅力を伝えることはできないのです。 例えば、モデルガンを販売しているお店。 単にモデルガンが並んでいるのと、西部劇の舞台のような店内のお店にモデルガンが並んでいるのとでは、どちらが好奇心をそそられるでしょうか？ 『服がずれ落ちないハンガー』 ただ、袋に包まれて販売されているのと、実際に服が掛かっていて、『試しに揺らしてみてください』と書いてあるのと、どちらが実体験して、購入に至るでしょうか？ お客さんにその商品の価値が伝わるように、演出する。 これを意識するだけで、商品の魅力は伝わるようになり、売上が伸びていきます。 まずは、店内で販売している商品を１つピックアップして、その商品をどのように演出したら、魅力が伝わるか？ 考えて見ましょう。 笑人塾 ハワードジョイマン 追伸 お店が着実に繁盛していくための販売力徹底強化セミナーを開催します。東京で開催するので、ぜひ、詳細をご覧ください。→販売力徹底強化セミナーの詳細はこちらをご確認ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます。ハワードジョイマンです。</p>
<p>お笑いの世界では、人を笑顔にするための手段として、漫才、コント、物真似など様々な方法があります。そして、その中でコント１つとっても、キャラクター設定や衣装、場面設定などで、笑わせる要素は沢山あるわけです。</p>
<p>お客さんに笑ってもらうために、演出をします。</p>
<p><strong><font color="#FF0000">『演出する』</font></strong></p>
<p>これは大変重要なことです。</p>
<p>さて、小売店を経営している方にとっても、これはお笑いだけの話ではありませんよね。</p>
<p>あなたは、商品の良さを理解してもらうために、商品や売場を演出していますか？</p>
<p><strong><font color="#FF0000">『商品を演出する』<br />
『売場を演出する』</font></strong></p>
<p>商品をお客さんに買ってもらうためには、その商品の魅力を適切に伝える必要があります。</p>
<p><u>どんな良い商品もホコリまみれでは誰も買ってくれません。</p>
<p>どんなに良い商品でも、良さが分からなければ誰も買ってくれません。</p>
<p>商品は、ただ並べているだけでは、その魅力を伝えることはできないのです。</u></p>
<p>例えば、モデルガンを販売しているお店。<br />
単にモデルガンが並んでいるのと、西部劇の舞台のような店内のお店にモデルガンが並んでいるのとでは、どちらが好奇心をそそられるでしょうか？</p>
<p>『服がずれ落ちないハンガー』</p>
<p>ただ、袋に包まれて販売されているのと、実際に服が掛かっていて、『試しに揺らしてみてください』と書いてあるのと、どちらが実体験して、購入に至るでしょうか？</p>
<p>お客さんにその商品の価値が伝わるように、演出する。</p>
<p>これを意識するだけで、商品の魅力は伝わるようになり、売上が伸びていきます。</p>
<p>まずは、店内で販売している商品を１つピックアップして、その商品をどのように演出したら、魅力が伝わるか？</p>
<p>考えて見ましょう。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
<p>追伸</p>
<p>お店が着実に繁盛していくための販売力徹底強化セミナーを開催します。東京で開催するので、ぜひ、詳細をご覧ください。→<a href="http://www.haward-joyman.com/1day-5step/" target="_blank">販売力徹底強化セミナーの詳細はこちらをご確認ください。<br />
</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>寿司割烹山吉（大阪府阪南市）　女将　山本みずえ さん</title>
		<link>http://haward-joyman.com/yamayosh/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/yamayosh/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 08:24:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　会員インタビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1940</guid>
		<description><![CDATA[すし割烹 山吉（大阪府阪南市） 山本みずえさん 大阪府阪南市ですし割烹「山吉」（やまよし）の女将を務める山本みずえさんに、「笑人塾VIP会員」に入会した理由や効果をかうかがいました。 もくじ　 山本さんについて すし割烹「山吉」について VIP会員向けメニューで特に役立ってるのは「電話コンサルティング」 グルメ情報サイトへの掲載内容をブラッシュアップ 「何の集まりに使うのか」を予約時に教えてもらえるようになった 「店のために自分ができることをしたい」と考え、「笑人塾」に入会 「笑人塾」に入会して書いたポップの数々 看板やチラシでアピールした通りの注文が来るようになった 「笑人塾」で成果を上げたい方へのアドバイス 今後の抱負 &#160; 山本さんについて 　 ― はじめに、山本さんの自己紹介をお願いします。 はじめまして。山本みずえです。 大阪府阪南市のすし割烹「山吉」（やまよし）の女将を務めています。 33歳です。 主人と3人の息子（9歳、7歳、5歳）がいます。 主人は「山吉」の3代目当主です。 私は、高校3年生の時からこの店で働いています。 最初は仲居のアルバイトでした。 大阪市内の短大に進学してからも、この店でバイトは続けました。 短大卒業後、正社員としてこの店に採用されました。 主人とは23歳の時に結婚しました。 2年前、義母が接客を退いて経理に専念するようになってからは、私が接客の責任者を任されています。 &#160; 山本みずえさん すし割烹「山吉」の場所（大阪府阪南市下出） 　 すし割烹「山吉」について 　 ― すし割烹「山吉」はどのような料理店ですか。 すし割烹「山吉」は、阪南市の中心「尾崎駅」から徒歩2分の日本料理店です。 創業60年以上になります。 席数は1階がカウンター12席、テーブル16席、座敷24席、2階が宴会場100名様迄の計152席です。 主人を含めて5人の板前がいます。5人の板前がそれぞれ「寿司担当」、「お造り担当」、「天ぷら担当」、「煮物担当」、「酢の物担当」に分かれています。 醤油、ポン酢、かに酢などは自家製です。 近くに尾崎漁港があり、新鮮な魚介類を市場から直接仕入れることができます。 このため、本格和食をリーズナブルな価格でお楽しみいただけます。 &#160; すし割烹「山吉」 ジョイマンも「山吉」の魚介料理をいただきました。「うまい！」 VIP会員向けメニューで特に役立ってるのは「電話コンサルティング」 ― 山本さんは、「笑人塾VIP会員」にいつ入会しましたか。 　　 「いつもお店の隅のiMacで電話コンサルティングを利用してます」（山本さん） 　 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p align="left" class="m16"><img width="520" height="69" border="0" alt="" src="../../images/yamayoshi/interview_header.gif" /></p>
<p><strong>すし割烹 山吉（大阪府阪南市）<br />
									山本みずえさん<br />
								</strong><img width="520" height="395" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/top619.jpg" /></p>
<p>大阪府阪南市ですし割烹「山吉」（やまよし）の女将を務める山本みずえさんに、「笑人塾VIP会員」に入会した理由や効果をかうかがいました。</p>
<table width="520" cellspacing="0" cellpadding="4" border="1">
<tbody>
<tr bgcolor="#eeeeee">
<td>もくじ　</td>
</tr>
<tr>
<td>
<ol>
<li>山本さんについて</li>
<li>すし割烹「山吉」について
<li>VIP会員向けメニューで特に役立ってるのは「電話コンサルティング」
<li>グルメ情報サイトへの掲載内容をブラッシュアップ
<li>「何の集まりに使うのか」を予約時に教えてもらえるようになった
<li>「店のために自分ができることをしたい」と考え、「笑人塾」に入会
<li>「笑人塾」に入会して書いたポップの数々
<li>看板やチラシでアピールした通りの注文が来るようになった
<li>「笑人塾」で成果を上げたい方へのアドバイス
<li>今後の抱負
</ol>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>							&nbsp;</p>
<h3>山本さんについて</h3>
<p>							　</p>
<table width="520" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td>
<p class="interviewer">― はじめに、山本さんの自己紹介をお願いします。</p>
<p class="user">はじめまして。山本みずえです。</p>
<p class="user">大阪府阪南市のすし割烹「山吉」（やまよし）の女将を務めています。</p>
<p class="user">33歳です。</p>
<p class="user">主人と3人の息子（9歳、7歳、5歳）がいます。</p>
<p class="user">主人は「山吉」の3代目当主です。</p>
<p class="user">私は、高校3年生の時からこの店で働いています。</p>
<p class="user">最初は仲居のアルバイトでした。</p>
<p class="user">大阪市内の短大に進学してからも、この店でバイトは続けました。</p>
<p class="user">短大卒業後、正社員としてこの店に採用されました。</p>
<p class="user">主人とは23歳の時に結婚しました。</p>
<p class="user">2年前、義母が接客を退いて経理に専念するようになってからは、私が接客の責任者を任されています。</p>
</td>
<td width="15">&nbsp;</td>
<td width="240">
<p align="center" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="237" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/demukae602.jpg" /><br />
												山本みずえさん</p>
<p align="center" class="cap">
												<iframe width="240" height="280" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?q=%E3%81%99%E3%81%97%E5%89%B2%E7%83%B9+%E5%B1%B1%E5%90%89&amp;oe=UTF-8&amp;ie=UTF8&amp;hq=%E3%81%99%E3%81%97%E5%89%B2%E7%83%B9+%E5%B1%B1%E5%90%89&amp;t=m&amp;vpsrc=6&amp;brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,0&amp;ll=34.361576,135.241699&amp;spn=1.269664,1.312866&amp;z=8&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe><br />
												<br />すし割烹「山吉」の場所<br />（大阪府阪南市下出）<br />
										  　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>すし割烹「山吉」について</h3>
<p>							　</p>
<table width="520" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td>
<p class="interviewer">― すし割烹「山吉」はどのような料理店ですか。</p>
<p class="user">すし割烹「山吉」は、阪南市の中心「尾崎駅」から徒歩2分の日本料理店です。</p>
<p class="user">創業60年以上になります。</p>
<p class="user">席数は1階がカウンター12席、テーブル16席、座敷24席、2階が宴会場100名様迄の計152席です。</p>
<p class="user">主人を含めて5人の板前がいます。5人の板前がそれぞれ「寿司担当」、「お造り担当」、「天ぷら担当」、「煮物担当」、「酢の物担当」に分かれています。</p>
<p class="user">醤油、ポン酢、かに酢などは自家製です。</p>
<p class="user">近くに尾崎漁港があり、新鮮な魚介類を市場から直接仕入れることができます。</p>
<p class="user">このため、本格和食をリーズナブルな価格でお楽しみいただけます。</p>
</td>
<td width="15">&nbsp;</td>
<td width="240">
<p align="center" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="184" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/gaikan650.jpg" /><br />
												すし割烹「山吉」
											</p>
<p align="left" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="361" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/tenpura014.jpg" /><br />
												ジョイマンも「山吉」の魚介料理をいただきました。「うまい！」</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>VIP会員向けメニューで特に役立ってるのは「電話コンサルティング」</h3>
<p class="interviewer">― 山本さんは、「笑人塾VIP会員」にいつ入会しましたか。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="15">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="231" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/skype911.jpg" /><br />
												「いつもお店の隅のiMacで電話コンサルティングを利用してます」（山本さん）</p>
<p align="left" class="cap">　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">「笑人塾VIP会員」に入会したのは、去年2010年（平成22年）の7月です。</p>
<p class="interviewer">― 「笑人塾VIP会員」のメニューの中で、特にどのメニューが役立ってますか。</p>
<p class="user">最近ですと、特に「電話コンサルティング」が役立ってます。</p>
<p class="user">「笑人塾」に入会したての頃は、会員向け教材や会報誌を読むだけで、お店でやりたいアイデアがどんどん湧いてきて、実行しきれないぐらいでした。</p>
<p class="user">ですので「メール相談」や「電話コンサルティング」は、逆にほとんど利用してませんでした。</p>
<p class="interviewer">― 「笑人塾」の「電話コンサルティング」をどんなきっかけで利用し始めましたか。</p>
<p class="user"><strong>「電話コンサルティング」ではネットのグルメ情報サイトからの来店数の伸ばし方もアドバイスしてもらえる</strong>と、「笑人塾」の会員向けメルマガで知ったことがきっかけでした。</p>
<p class="user">ネットのグルメ情報サイトには、以前からうちでも情報を掲載していました。</p>
<p class="user">ただ、それほど詳しい情報を載せていなかったこともあって、効果を実感できずにいました。</p>
<p class="user">飲食店を探す時にグルメ情報サイトを見る人は、どんどん増えていると聞いていました。</p>
<p class="user">「笑人塾」会員の飲食店さんでも、ジョイマンさんのアドバイスで、グルメ情報サイトからの来店数を伸ばしてるお店が続出してると知りました。</p>
<p class="user">そこでうちも、ジョイマンさんにアドバイスをお願いすることにしました。</p>
<table width="470" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="center">
<tr>
<td>
<div align="center">
<p class="cap" align="left"><a href="../images/yamayoshi/tabelog_0.jpg"><img src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/tabelog.jpg" alt="" height="822" width="470" border="0" vspace="8"></a></p>
<p>												グルメ情報サイト「食べログ」の「山吉」のページ。お店が提供する情報と利用者が提供する情報（口コミ）の両方が掲載される。お客さんが必要とする情報をお店側が詳しく提供することで、来店数を伸ばすことができる。</p>
</p></div>
</td>
</tr>
</table>
<p class="user">
<p class="cap" align="center">
<h3>グルメ情報サイトへの掲載内容をブラッシュアップ</h3>
<p class="interviewer">― 「電話コンサルティング」はどのように進みましたか。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="15">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="191" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/skypememo732.jpg" /><br />
												「電話コンサルティングで受けたアドバイスやひらめいたアイデアは忘れないようにメモしています」（山本さん）</p>
<p align="left" class="cap">　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">グルメ情報サイトに掲載されているうちのページをジョイマンさんに見ていただきながら、「<strong>グルメ情報サイトを見るお客様はどんな情報が欲しいのか</strong>」「<strong>どんな情報があればうちを利用したいと思っていただけるのか</strong>」を、細かくアドバイスしていただきました。</p>
<p class="user">うちの店の「<strong>お客様にアピールしたい魅力</strong>」や「<strong>お客様にお勧めしたい使い方</strong>」も、一緒に考えていただきました。</p>
<p class="user">電話でジョイマンさんとお話していると、グルメ情報サイトだけでなくポップや看板にも使えるキャッチコピーが、どんどん浮かんできました。</p>
<p class="user">いただいたアドバイスや浮かんだアイデアは、忘れないように必ずメモしました。</p>
<p class="user">メモしたアドバイスやアイデアを、時間ができた時にグルメ情報サイトのお店情報欄に反映させて、また次の「電話コンサルティング」でジョイマンさんに見ていただくことを、何度も繰り返しました。</p>
<p class="user">次の「電話コンサルティング」の日が近づくたびに「そうだ、やらなきゃ！」となるので、「電話コンサルティング」がいいペースメーカーになっています。</p>
<p class="user">仕事や子どもの学校の行事が2週間ぐらいバタバタ重なって、「電話コンサルティング」を予約した週末にはもう体力が残ってなくて、「すみません‥‥電話休みます」って、直前にキャンセルさせてもらったこともありますけど（笑）。</p>
<p class="interviewer">― グルメ情報サイトのお店情報欄を、どのように直していきましたか。</p>
<p class="user">まず、グルメ情報サイトでお店を探すお客様が、<strong>うちのお店をどんなキーワードで見つけてくださるか</strong>を考えました。</p>
<p class="user">考えたキーワードを、グルメ情報サイトのうちのページの説明欄に書き加えていきました。</p>
<p class="user">ジョイマンさんによると、特に大事なのは「<strong>場所</strong>（地域、最寄駅）」「<strong>業態</strong>（居酒屋、イタリアンなど）」「<strong>利用動機</strong>（忘年会、女子会など）」の3つで、これらに加えて、「<strong>予算</strong>（4500円など）」「<strong>店内形態</strong>（掘りごたつ、飲み放題、個室など）」といったお客様の具体的要望も入れるとよいとのことでした。</p>
<p class="user">こうした大事なキーワードは、トップページ一番上の説明欄に漏らさず書くようにしました。</p>
<table width="490" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="center">
<tr>
<td>
<div align="center">
<p class="cap" align="left"><a href="../images/yamayoshi/tabelogtop_600.jpg"><img src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/tabelogtop.jpg" alt="" height="282" width="490" border="0" vspace="3"></a><br />
												グルメ情報サイトで飲食店を探すお客さんから見た「重要キーワード」を漏らさず書いた説明文（赤枠内）。<br />
										  　</p>
</p></div>
</td>
</tr>
</table>
<p class="user">写真にも、一つ一つ必ず<strong>キャプション</strong>（説明文）を書くようにしました。</p>
<p class="user">たとえば店内写真でも、カウンター席やテーブル席の写真をただ載せるのではなく、「カウンター席だから、握りたてのお寿司を召し上がっていただけます」「テーブル席だから、膝の負担をかけずにご利用いただけます」というキャプションを付けました。</p>
<p class="user">こうして、<strong>お客様にとってのうちの価値</strong>がきちんと伝わるようにしました。</p>
<p class="user">お料理写真にも、一つ一つ名前や値段をきちんと書きました。</p>
<table width="490" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="center">
<tr>
<td>
<div align="center">
<p class="cap" align="left"><a href="../images/yamayoshi/tabelogsyasin_0.jpg"><img src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/tabelogsyasin.jpg" alt="" height="358" width="490" border="0"></a><br />
												 写真には1枚1枚キャプションを付けた。料理写真には名前と値段が漏らさず表示。店内写真にも、「カウンター席のメリット」「テープル席のメリット」をきちんと書いた（赤枠内）。<br />
										  　</p>
</p></div>
</td>
</tr>
</table>
<p class="user"><strong>お客様が知りたいはずのこと</strong>や、<strong>お客様が疑問に感じる可能性があること</strong>も、できるだけ詳しく伝えるようにしました。</p>
<p class="user">メニュー欄も充実させました。</p>
<p class="user">定食やコースに含まれるお料理も詳しく書きました。</p>
<p class="user">アレルギーや苦手な食材についてご予約時にお申し付けくだされば、対応させていただくことも書きました。</p>
<p class="user">「飲み放題」でお飲みいただけるお酒の種類なども、詳しく書きました。</p>
<p class="user">ご法要、七五三、お宮参り、納涼会、忘年会、新年会、同窓会、懇親会、お誕生日会、家族会、会議、会合、誕生会、還暦祝い、会議後のお食事と、<strong>ご利用目的の例</strong>もどんどん書いていきました。</p>
<p class="user">個室やお座敷をお使いいただけることも書きました。</p>
<p class="user">宴会場の下見をしていただけることも書きました。</p>
<table width="490" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="center">
<tr>
<td>
<div align="center">
<p class="cap"><a href="../images/yamayoshi/tabelogcourse_0.jpg"><img src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/tabelogcourse.jpg" alt="" height="694" width="490" border="0" vspace="3"></a><br />
												 コースメニュー欄には内容や利用目的例を詳しく書いた。<br />
										  　</p>
</p></div>
</td>
</tr>
</table>
<p class="user"><strong>より豪華にお楽しみいただく提案</strong>も書き加えました。</p>
<p class="user">たとえば、定食のご飯をプラス630円でお寿司に変更できることを、写真付きで積極的にアピールしました。</p>
<p class="user"><strong>ご来店の機会を増やしていただく工夫</strong>もしました。</p>
<p class="user">たとえば、同じ月に複数回ご来店いただく場合は、あらかじめおっしゃっていただければ献立をお替えすることも書きました。</p>
<p class="user">うちの店に興味を持っていただけた場合、<strong>次にどう行動していただければいいのか</strong>も、詳しく書きました。</p>
<p class="user">たとえば、宴会やコースのご案内をした後には「お電話にてお問い合わせ下さい」と書いてすぐ後に電話番号も表示したり、「お店に入っていただけたらパンフレットがあります」とご案内したりしました。</p>
<p class="cap" align="center"><a href="../images/yamayoshi/tabelogsaishin_0.jpg"><img src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/tabelogsaishin.jpg" alt="" height="123" width="520" border="0"></a></p>
<p>								「最新情報」欄でも「次の行動」を明確に指示<br />
	　</p>
<h3>「何の集まりに使うのか」を予約時に教えてもらえるようになった</h3>
<p class="interviewer">― グルメ情報サイトのお店情報欄を直して、どんな効果がありましたか。</p>
<p class="user">ジョイマンさんのアドバイスでグルメ情報サイトのお店情報欄をブラッシュアップしたところ、<strong>エリア内のすべての飲食店の中でのアクセス数順位が、8月13位⇒9月10位⇒10月4位と上昇</strong>していきました。</p>
<table width="520" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" bgcolor="#ddffed">
<tr valign="top">
<td colspan="3">
<div align="center">
<p class="m12"><strong>阪南・岬エリア内での月間アクセス数ランキング（「食べログ」飲食店総合）</strong></p>
</p></div>
</td>
</tr>
<tr align="center" valign="top">
<td><a href="../images/yamayoshi/201108accessranking_0.gif"><img src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/201108accessranking.gif" alt="" height="123" width="170" border="0"></a><br />
										<span class="s11"><a href="../images/yamayoshi/201108accessranking_0.gif">クリックで拡大</a></span></td>
<td><a href="../images/yamayoshi/201109accessranking_0.gif"><img src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/201109accessranking.gif" alt="" height="124" width="170" border="0"></a><br />
										<span class="s11"><a href="../images/yamayoshi/201109accessranking_0.gif">クリックで拡大</a></span></td>
<td><a href="../images/yamayoshi/201110accessranking_0.gif"><img src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/201110accessranking.gif" alt="" height="85" width="170" border="0"></a><br />
										<span class="s11"><a href="../images/yamayoshi/201110accessranking_0.gif">クリックで拡大</a></span></td>
</tr>
</table>
<table width="520" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" bgcolor="#ddffed">
<tr>
<td>
<div align="center">
											<strong>2011年8月　13位</strong></div>
</td>
<td><strong>⇒</strong></td>
<td>
<div align="center">
											<strong>2011年9月　10位</strong></div>
</td>
<td><strong>⇒</strong></td>
<td>
<div align="center">
											<strong>2011年10月　4位</strong></div>
</td>
</tr>
</table>
<table cellspacing="0" cellpadding="3" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="3">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="140">
<p align="left" class="cap"><a href="../images/yamayoshi/rankingaccess_0.jpg"><img src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/rankingaccess.jpg" alt="" height="306" width="140" border="0"></a>　　</p>
</td>
<td width="140"><a href="../images/yamayoshi/rankingpoint_0.jpg"><img src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/rankingpoint.jpg" alt="" height="306" width="140" border="0"></a></td>
</tr>
<tr valign="top">
<td width="3"></td>
<td colspan="2" width="286">
<p class="cap">エリア内の寿司店の中で、アクセス数（左)でも総合ポイント（右）でも注目度1位に表示されるようになった（クリックで拡大）。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">また、エリア内の寿司店の中で、<strong>アクセス数でも口コミ評価を含めた総合ポイントでも、注目度1位に表示されるようになりました</strong>。</p>
<p class="user">アクセスが増え、注目度順位が上がるにつれ、「インターネットで見ました」というご予約も徐々にいただくようになりました。</p>
<p class="user">グルメ情報サイトでアピールした通り、電話でランチをご予約される時に、「ご飯をお寿司に変更してください」と希望されるお客様も増えました。</p>
<p class="user">一番変わったのは、ご予約の時、「何の集まりに使うのか」を教えていただけるようになったことです。</p>
<p class="user">以前は「何日の何時から何名、空いてますか？」というふうに、空き状況をお問い合わせいただくだけのお客様がほとんどでした。</p>
<p class="user">最近は、「お宮参りの後に立ち寄りたいんですけど」ですとか、「法事なんですけど」という感じで、ご利用目的をおっしゃっていただけるようになっています。</p>
<p class="user">うちの店のご利用目的の例を、グルメ情報サイトでアピールするようになった効果が大きいと思います。</p>
<p class="user">うちの店は、お座敷のテーブルの上に敷くクロスの色を、お祝い事の時には赤、それ以外の時は草色、というふうに使い分けています。</p>
<p class="user">ご予約時にご利用用途を教えていただけるようになったおかげで、こういう使い分けもきちんとできるようになりました。おかげで、お客様にそれまで以上に喜んでいただけるようになりました。</p>
<table width="520" border="0" cellspacing="0" cellpadding="3">
<tr>
<td><img src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/zashiki457.jpg" alt="" height="168" width="250" border="0"></td>
<td><img src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/zashiki455.jpg" alt="" height="168" width="250" border="0"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">
<p class="cap">お座敷テーブルに普段敷く草色のクロス（左）と、お祝いの席で敷く赤のクロス（右）。お客さんが予約時に利用目的を伝えてくれるようになったので、こうした対応もできるようになった。</p>
</td>
</tr>
</table>
<h3>「店のために自分ができることをしたい」と考え、「笑人塾」に入会</h3>
<p class="interviewer">― 山本さんは、「笑人塾」をどのようなきっかけで知りましたか。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="15">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="329" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/MsYamamoto284.jpg" /><br />
												「経営の勉強もしないといけないという気持ちはずっとあったのですが、どこから手をつければいいのかわかりませんでした。ジョイマンさんの無料教材には、『お店を繁盛させるには、どんなことを考えて、どんなことをすればいいのか』が、すごくわかりやすく書いてありました」（山本さん）<br />
										  　　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">「笑人塾」のことは、メニューや看板の作り方をネットで調べていて、偶然ホームページを見つけて知りました。</p>
<p class="user">うちの店は、「お客様にお店の価値をうまく伝えられない」という悩みを、ずっと抱えていました。</p>
<p class="user">板前たちは、すばらしい技術とセンスを持っています。</p>
<p class="user">食材は地元で取れた魚介類を中心に、その時期手に入る一番おいしいものを仕入れています。</p>
<p class="user">一つの食材から、無限のバリエーションのお料理をお出しできます。</p>
<p class="user">たとえば穴子一つとっても、蒲焼きにも白焼きにもできますし、煮穴子にも、天ぷらにも、お造りにもできます。煮穴子を天ぷらにすることもできます。</p>
<p class="user">メニューにはとても書き切れません。</p>
<p class="user">そういうことをご存じのお客様は、メニューに書いてない料理でも、お好みでリクエストしてくださいます。</p>
<p class="user">でもそういうことをご存じないお客様は、ずっとご存じないままです。</p>
<p class="user">ご注文をいただく時に、お客様とお話できれば、その時旬の食材のおいしいいただき方を、いろいろとご説明できます。</p>
<p class="user">でも、そういう説明をすべてのお客様が希望されるとは限りません。</p>
<p class="user">その時期その時期でお勧めのお料理を、すべてのお客様にご紹介するためには、やはり文字や写真によるご案内が必要です。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="15">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="center" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="340" border="1" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/muryotext.jpg" /><br />
												山本さんがダウンロードした無料教材<br />
										  　　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">そういう文字や写真によるご案内が、うちでは十分できてませんでした。</p>
<p class="user">自分でもいろいろ工夫していたのですが、お料理の魅力を文字や写真で伝える難しさを感じていました。</p>
<p class="user">地元の老舗のイメージを、私がどこまで変えていいのか、迷う部分もありました。</p>
<p class="user">それから、私はアルバイト時代から、ほぼ接客のことだけをしてきました。</p>
<p class="user">経営のことも勉強したい気持ちはずっとあったのですが、どこから手をつければよいかわかりませんでした。</p>
<p class="user">私も長男の嫁なので、将来は店の経営にも携わらなければなりません。</p>
<p class="user">また、今は不況で、店の売上もなかなか厳しいという話も義母から聞いていました。</p>
<p class="user">「店のために、何か私にできることはないだろうか？」ということも、ずっと考えていました。</p>
<p class="user">そんなこともあって、「笑人塾」のホームページを読ませていただいて、すぐに興味を持ちました。</p>
<p class="user">それで、「笑人塾」の無料教材をダウンロードし、無料メルマガにも登録しました。</p>
<p class="interviewer">―　「笑人塾」の無料教材をお読みになった感想はいかがでしたか。</p>
<p class="user">お店を繁盛させるには、どんなことを考えて、どんなことをすればいいのかが、すごくわかりやすく書いてありました。</p>
<p class="user">「うちの店だったら何ができるかな」と考えながら、一つ一つ自分の店に置き換えて読むことができました。</p>
<p class="interviewer">―　無料教材を読んで、実行してみたことはありますか。</p>
<p class="user">はい。ちょうど賀茂茄子が旬で、うちでは3種類の味噌を使ったこだわりの田楽をお出ししていたので、この賀茂茄子田楽のこだわりをアピールするポップを作ってみることにしました。</p>
<p class="user">写真よりも絵の方が、3種類の味噌を使ううちのこだわりが伝わる気がして、賀茂茄子田楽の絵を、見よう見まねで描きました。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="15">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><a href="../images/yamayoshi/kamonasu945_600.jpg"><img width="240" vspace="3" height="237" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/kamonasu945.jpg" /></a><br />
												山本さんが笑人塾の無料教材を読んで最初に作った賀茂茄子田楽のポップ。メニューの上に乗せてお客さんに出したところ、たくさんのお客さんがこの賀茂茄子田楽を追加注文した。</p>
<p>										  　　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">あえて色は使わず、黒鉛筆一本で描きました。</p>
<p class="user">文字も筆で書きました。</p>
<p class="user">その方が、うちらしさを出せると思ったからです。</p>
<p class="user">絵も習字も特に習ったことはなかったのですが、お客様にうちのこだわりを伝えたい一心で、なんとか書き上げました。</p>
<p class="user">こうして作った手書きポップを、和紙っぽい紙にコピーし、メニューに乗せてお客様にお出ししてみました。</p>
<p class="user">そうしたら、たくさんのお客様がこのポップを見て、「これおいしそうやね～」って注文してくださったんです。</p>
<p class="user">本当にジョイマンさんが無料教材で書かれていたように、お店のこだわりをしっかりお客様に伝えていけば、お客様もそれに応えてくださるんだなと実感しました。</p>
<p class="user">ジョイマンさんのやり方をもっと本格的に学んで、店をもっと繁盛させたいと思いました。</p>
<p class="user">それで、「笑人塾」への入会を決心しました。</p>
<h3>「笑人塾」に入会して書いたポップの数々</h3>
<p class="interviewer">―　「笑人塾」に入会後、どのようなことに取り組みましたか。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="15">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><a href="../images/yamayoshi/menus003_600.jpg"><img width="240" height="159" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/menus003.jpg" vspace="3" /></a></p>
<p>												通年メニューの上に、その日のお勧め一品料理の手書きポップを何枚か乗せて出すようにした。<br />
												<a href="../images/yamayoshi/syun007_600.jpg"><img width="240" height="148" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/syun007.jpg" vspace="3" /></a></p>
<p>												通年メニューの上の乗せて出す「今月の旬肴」メニュー。地物には「地」と表示。<br />
												<a href="../images/yamayoshi/table660_600.jpg"><img width="240" height="179" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/table660.jpg" vspace="3" /></a></p>
<p>												その時期お勧めの一品料理を5品ほど並べて書いた手書きポップもテーブルに置いた。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">まず、賀茂茄子田楽と同じように、追加でお勧めしたい一品料理の手書きポップを増やしていきました。</p>
<p class="user">通年で使うメニューの上に、季節のメニューと「今月の旬肴」メニューと、その日のお勧め一品料理の手書きポップを何枚か乗せてお出しするようにしました。</p>
<p class="user">その時期にお勧めの一品料理を5品ほど並べて書いた手書きポップも作って、テープルの上に置いたり、壁に貼ったりするようにもしました。</p>
<p class="interviewer">―　お客さんの反応はいかがでしたか。</p>
<p class="user"><strong>手書きポップでアピールした一品料理を、追加注文してくださるお客様が増えました</strong>。</p>
<p class="user">お勧め一品料理を5品並べて書いたポップを指して、「ここに書いてあるの全部１つずつ」と注文してくださるお客様も、けっこういらっしゃいます。</p>
<p class="user">常連のお客様からは、「字ぃきれいやなぁ」とか、「あんたがこんなの書くから、注文してしまったやん」とかおっしゃっていただいたり（笑）。お客様にも楽しんでいただけてるようです。</p>
<p class="user">メニューだけをお出ししていた時に比べたら、お客様との会話は圧倒的に増えました。</p>
<p class="interviewer">―　ご主人の反応はいかがでしたか。</p>
<p class="user">主人は最初のうちは何も言わなかったんですけど、最近は、お客様にお勧めしたいお料理や、アピールしたいこだわりを、自分から言ってくれるようになりました。</p>
<p class="user">「笑人塾」の会報誌は、主人も熱心に読んでいます。</p>
<p class="interviewer">―　山本さんが作ったポップを見せていただけますか。</p>
<p class="user">どうぞご覧になってください。</p>
<table width="520" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="265">
<p class="user">これはとり貝の一品料理のポップです。「甘くて旨い！」とシンプルに美味しさを表現しました。地物を使っているので、赤字で○に「地」と表示しています。</p>
<p class="user">うちで出すとり貝は、本当に柔らかくて、噛めば噛むほど甘みが出るんですよ。回転寿司のとり貝とは全然別物なので、ぜひ食べていただきたいです。</p>
</td>
<td width="15">&nbsp;</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="263" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/pop953.jpg" /><br />
												　<br />
										  　</p>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td width="265">
<p class="user">同じとり貝の一品料理のポップで、「今しか食べられない！！－尾崎漁港直送－」と強調してみたものです。</p>
</td>
<td width="15"></td>
<td width="240"><img width="240" vspace="3" height="247" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/pop952.jpg" /><br />
											　
										</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td width="265">
<p class="user">時期のお勧め一品料理を5品並べたポップです。初入荷のものには「今年初入荷！」と赤で書いてメリハリをつけました。地元で取れたものには緑の◎をつけて、「地元の漁港でとれたお魚です。新鮮なお魚の美味しさをお楽しみください」と書き添えました。</p>
</td>
<td width="15"></td>
<td width="240"><img width="240" vspace="3" height="192" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/pop950.jpg" /><br />
											　
										</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td width="265">
<p class="user">しばらく入荷がなかった魚なので「本日入荷」とアピールしました。</p>
</td>
<td width="15"></td>
<td width="240"><img width="240" vspace="3" height="205" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/pop961.jpg" /><br />
											　
										</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td width="265">
<p class="user">長崎県小長井産の牡蛎を使った一品料理のポップです。「ちょっと小ぶりですが身はプリップリ！」と食材の特徴を書き添えました。</p>
</td>
<td width="15"></td>
<td width="240"><img width="240" vspace="3" height="295" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/pop958.jpg" /><br />
											　
										</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td width="265">
<p class="user">こういう感じでどんどんポップを書いていきました。</p>
</td>
<td width="15"></td>
<td width="240"><img width="240" vspace="3" height="156" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/pop959.jpg" /><br />
											　
										</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td width="265">
<p class="user">蒸し穴子のポップです。うちの蒸し穴子は本当にふっくらしていて、お客様の評判もすごくいいんです。地元で取れた穴子を生け締めして、いきのいい状態でさばいてることもありますし、板前たちも、なぜか穴子には特に気合が入るようなんです。それで「一度は食べたい」と書きました。「一皿のみ追加できます」と書いておくと、お客様も一皿追加しやすくなるようです。<br />
										  　</p>
</td>
<td width="15"></td>
<td width="240"><img width="240" vspace="3" height="170" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/pop963.jpg" /><br />
											　
										</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td width="265">
<p class="user">これも蒸し穴子のポップです。「一度のつもりが二度　三度…」というキャッチコピーは、「電話コンサルティング」の時にジョイマンさんの口から出てきたフレーズを使わせてもらいました。</p>
</td>
<td width="15"></td>
<td width="240"><img width="240" vspace="3" height="316" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/pop969.jpg" /><br />
											　
										</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td width="265">
<p class="user">松茸の土瓶蒸しのポップです。「○○が入りました」というフレーズはお客様の反応がいいようです。</p>
</td>
<td width="15"></td>
<td width="240"><img width="240" vspace="3" height="200" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/pop968.jpg" /><br />
											　
										</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td width="265">
<p class="user">店頭のショーケースに入れたポップです。「創業60年の味　伝統の味、こだわりの味　山吉の料理、すしを多くの方に味わっていただきたい」と書きました。別のお店で「創業20年」とアピールしているのを見て、「創業20年でアピールしていいなら創業60年のうちはもっとアピールしなきゃ」と思って書きました。</p>
</td>
<td width="15"></td>
<td width="240"><img width="240" vspace="3" height="191" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/showcase642.jpg" /><br />
											　
										</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td width="265">
<p class="user">店頭に貼った「お持ち帰りできます」のポップです。「どうぞ店の中へお入りください。写真付きメニューがあります」「巻ずし１本からご注文いただけます」とアピールしています。ジョイマンさんのアドバイスで、お持ち帰りできるお料理の例もきちんと書きました。</p>
<p class="user">このポップを店先に出したら、本当に巻ずし１本からお持ち帰りしていただけるようになりました。</p>
<p class="user"><strong>「こちらが当たり前だと思ってたことも、お客さんには伝わってなかったんだ」</strong>って、痛感しました。</p>
</td>
<td width="15"></td>
<td width="240"><img width="240" vspace="3" height="168" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/misesaki634.jpg" />
										</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="cap" align="center"><img src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/taiwa123.jpg" alt="" height="350" width="520" border="0" vspace="3"><br />「山本さんの思いが伝わるポップですね」（ジョイマン）<br />
	　</p>
<h3>看板やチラシでアピールした通りの注文が来るようになった</h3>
<p>							　</p>
<table width="520" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td>
<p class="interviewer">―　ポップ以外では、どのような取り組みをしましたか。</p>
<p class="user">ポップ以外では、店の外に置くＡ字看板を工夫しました。</p>
<p class="user">たとえば、七五三のシーズンが来た時、「お子様祝膳」というのを企画して、「七五三を迎えるお子様に」と大書きしたＡ字看板を店の外に出してみました。それまで七五三をお祝いするご家族のご利用はそれほど多くなかったのですが、Ａ字看板でアピールするようになってからは、七五三のお祝いのご家族が何組もいらして、「お子様祝膳」を注文してくださるようになりました。</p>
<p class="user">
</td>
<td width="15">&nbsp;</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="320" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/kanbansichikosan.jpg" /><br />
												反響があった「七五三を迎えるお子様に」のＡ字看板
											</p>
<p align="left" class="cap">　</p>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">Ａ字看板の向きも、ジョイマンさんのアドバイスで変えました。以前は看板の面が道路と平行になるように置いていたのですが、これでは道を歩いている方々の目に止まらないので、看板の面が道路と直角になるようにしました。</p>
<p class="user">お客様は「看板見ました」とはおっしゃらないのですが、看板にしか書いてないメニューをご注文いただくことも多くなりました。そういう時は心の中で「やった！」って喜んでます。</p>
</td>
<td width="15"></td>
<td width="240">
<p class="cap"><a href="../images/yamayoshi/kanban636_600.jpg"><img width="240" vspace="3" height="233" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/kanban636.jpg" /></a><br />
												Ａ字看板を置く向きもジョイマンのアドバイスで変えた。　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="interviewer">―　他にはいかがでしょう。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="15">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><a href="../images/yamayoshi/chirashi971_600.jpg"><img width="240" vspace="3" height="155" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/chirashi971.jpg" /></a><br />
												婦人会・女子会をターゲットにした折込みチラシをまいたところ、チラシに書いた通りの予約・注文が次々に入った。<br />
										  　　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">今年の春、女性同士で少し贅沢なランチを楽しみたい方を対象にした企画を考えて、折込みチラシでアピールしてみました。</p>
<p class="user">「平日のお昼に『女子会』としてご予約いただいた方に自家製のいちご大福をプレゼント」とチラシに書いたところ、「女子会です」というご予約が次々に入りました。</p>
<p class="user">チラシには、「お土産に『上巻』（１本976円）はいかがですか？」というご提案も書きました。日中お店でお食事された女性グループのお客様が、「家に帰って夕飯作るの面倒だから、お土産買って帰るわ」とおっしゃるのを何度か耳にしていたので、そのようなご提案を書いたんです。そうしたら、お食事とは別に、お土産用の「上巻」をご注文になるお客様がおおぜいいらっしゃいました。</p>
<p class="user">ジョイマンさんがよく言う<strong>「お客様に楽しんでいただくためのシナリオ作り」の大切さ</strong>を、改めて実感しました。</p>
<h3>「笑人塾」で成果を上げたい方へのアドバイス</h3>
<p class="interviewer">― これから「笑人塾」で成果を上げていきたい方に、何かアドバイスがあればお願いします。</p>
<p class="user">ジョイマンさんに相談すると、自分では当たり前だと思っていても、実はお客様には伝わっていないことがたくさんあることに、毎回気づかされます。ぜひ「笑人塾」の「メール相談」や「電話コンサルティング」を利用して、ジョイマンさんのアドバイスを積極的に受けることをお勧めします。</p>
<p class="user">あとは、迷ったらやってみることが大事かなと思います。「やってみて駄目だったらやめればいい」ぐらいの感じで、どんどんやっていけば、成果も出てくるのではないかと思います。</p>
<h3>今後の抱負</h3>
<p class="interviewer">― 最後に、今後の抱負をお聞かせください。</p>
<p class="user">子どもたちがまだ小さいので、「笑人塾」のセミナーにはなかなか参加できていませんが、ジョイマンさんのセミナーにもまたぜひ参加したいです。</p>
<p class="user">「お客様に愛されて、自分たちも安心していい仕事に打ち込める店にしたい」というのは、「笑人塾」に入ったときからの私の願いなので、これからもそういう店をめざして頑張っていきたいですね。</p>
<p align="center" class="cap"><img width="520" vspace="3" height="380" border="0" alt="" src="http://www.haward-joyman.com/images/yamayoshi/2shot567.jpg" /><br />
            「これからもよろしくお願いします」</p>
<p align="center" class="cap">　</p>
<div align="right">
<table width="245">
<tbody>
<tr>
<td>
<p class="interviewer"><strong>山本さん、本日はお忙しい中、<br />
														貴重なお話をありがとうございました。<br />
														　</strong></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table></div>
<p>							※ グルメ情報サイト<a href="http://r.tabelog.com/osaka/A2705/A270504/27003036/">「食べログ」の「山吉」ページ</a><br />
							※ 取材日時 2011年11月</p>
<p>（１）<a href="http://www.haward-joyman.com/"><strong>笑人塾のトップページに戻る</strong></a>　<br />
  （２）<a href="http://www.haward-joyman.com/kaiinn-menu/"><strong>山本さんも参加している笑人塾の会員制度の詳細はこちら</strong></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>【博多・笑人塾会員限定】３月８日　笑人塾会員交流会（ミニセミナー＆懇親会）</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120205/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120205/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 06:56:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[■セミナー案内]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1923</guid>
		<description><![CDATA[来月３月９日に福岡県主催の講演会で講師としてお招きをいただいております。 そこで、前泊をするので、その機会を利用して（笑） ３月８日（木）に笑人塾会員さん限定で交流会を行います。 ミニセミナー＆懇親会を開催します。 題して、笑人塾会員交流祭「わっはっは！祭り！」です。 当日は、ミニセミナー内にて、ＰＯＰ名人決定戦を行う予定です。 ぜひ、楽しんで参加してください。 記念すべき第１回開催となります。 予定では、 ３月８日 １７時から１９時ミニセミナー（会議室借ります） １９時から２１時懇親会（会場近くで） の予定です。 会場は、博多駅から徒歩圏内で開催します。 決定したら、参加者に連絡しますので、 よろしくお願いします。 参加費無料！ 懇親会費だけ、割り勘で約４５００円位で考えております。 最大１０名で開催します。 ぜひ、会員同士の交流の場としてもご活用ください。 下記から参加申込みを受け付けますので、よろしくお願いします。 参加したい方は、笑人塾の会員制度に参加してから、会員限定ＨＰ内の申込フォームからお申込みください。 →笑人塾の会員制度のご案内ページはこちら &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>来月３月９日に福岡県主催の講演会で講師としてお招きをいただいております。<br />
そこで、前泊をするので、その機会を利用して（笑）</p>
<p>３月８日（木）に笑人塾会員さん限定で交流会を行います。</p>
<p>ミニセミナー＆懇親会を開催します。</p>
<p>題して、笑人塾会員交流祭「わっはっは！祭り！」です。<br />
当日は、ミニセミナー内にて、ＰＯＰ名人決定戦を行う予定です。</p>
<p>ぜひ、楽しんで参加してください。</p>
<p>記念すべき第１回開催となります。</p>
<p>予定では、<br />
３月８日<br />
１７時から１９時ミニセミナー（会議室借ります）<br />
１９時から２１時懇親会（会場近くで）<br />
の予定です。</p>
<p>会場は、博多駅から徒歩圏内で開催します。<br />
決定したら、参加者に連絡しますので、<br />
よろしくお願いします。</p>
<p>参加費無料！<br />
懇親会費だけ、割り勘で約４５００円位で考えております。</p>
<p>最大１０名で開催します。<br />
ぜひ、会員同士の交流の場としてもご活用ください。<br />
下記から参加申込みを受け付けますので、よろしくお願いします。</p>
<p>参加したい方は、笑人塾の会員制度に参加してから、会員限定ＨＰ内の申込フォームからお申込みください。</p>
<p>→<a title="笑人塾正会員のご案内" href="http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/">笑人塾の会員制度のご案内ページはこちら</a></p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>お客さんが集まる店前看板のポイント</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120202-2/</link>
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		<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 08:02:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　店前看板（Ａ型・イーゼル）集客法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1920</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 お店の前に設置した看板でお客さんが集まるお店と全く集まらないお店があります。例え、同じ看板が設置してあったとしても、結果が異なる場合が多いです。 同じ看板でも異なる結果となるとはどういうことか？と言いますと・・・。 多くの人は、看板でお客さんが集まるならば、それは看板に書く内容の違いだと考えるでしょう。 しかし、お店の前の看板でお客さんを集めるためには、看板に何を書くかだけではありません。 看板の設置している場所や向きも重要なポイントです。 つまり、『お客さんの目線の動きを理解しているか？どうか？』ということです。 歩いている人にお店に入ってもらいたいなら、歩いている人の目線で考えなくてはいけません。 お店からどう見えるかではなく、『歩いている人からお店がどう見えているか？看板がどう見えているか？』そこを考えて対策をしましょう。 笑人塾 ハワードジョイマン 追伸 より多くのお客さんにお店を利用してもらうための方法をきっちりと身につけて、着実に繁盛店への道を歩んでみませんか？３月５日に東京でセミナーを開催します。 なお、当日、会場に来れない方からの要望により、別途音声収録する教材版もご用意いたします。 詳しくはこちらからご覧ください。 →販売力徹底強化セミナー]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>お店の前に設置した看板でお客さんが集まるお店と全く集まらないお店があります。例え、同じ看板が設置してあったとしても、結果が異なる場合が多いです。</p>
<p>同じ看板でも異なる結果となるとはどういうことか？と言いますと・・・。</p>
<p>多くの人は、看板でお客さんが集まるならば、それは看板に書く内容の違いだと考えるでしょう。</p>
<p>しかし、お店の前の看板でお客さんを集めるためには、看板に何を書くかだけではありません。</p>
<p>看板の設置している場所や向きも重要なポイントです。</p>
<p>つまり、『お客さんの目線の動きを理解しているか？どうか？』ということです。</p>
<p>歩いている人にお店に入ってもらいたいなら、歩いている人の目線で考えなくてはいけません。</p>
<p>お店からどう見えるかではなく、『歩いている人からお店がどう見えているか？看板がどう見えているか？』そこを考えて対策をしましょう。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
<p>追伸<br />
より多くのお客さんにお店を利用してもらうための方法をきっちりと身につけて、着実に繁盛店への道を歩んでみませんか？３月５日に東京でセミナーを開催します。</p>
<p>なお、当日、会場に来れない方からの要望により、別途音声収録する教材版もご用意いたします。</p>
<p>詳しくはこちらからご覧ください。<br />
→<a href="http://www.haward-joyman.com/1day-5step/">販売力徹底強化セミナー</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>小さいお店や会社がチラシ広告で賢く着実に売上を伸ばす方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120202/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120202/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 01:27:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　チラシで客数アップ法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1917</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます（＾－＾）/ ハワード･ジョイマンです♪ 私は、健康のために 縄跳びを毎日１５００回やっています。 お陰で適度に疲れるから、 ぐっすり眠れるし（笑） お腹も空くし快便快食です（＾－＾）/ でも、最初は１００回も続きませんでしたよ♪ 徐々に徐々に自分のできる範囲の中で、 徐々に回数を増やしていったのです。 いきなり１５００回もできるひとはいないです。 一昨日のお便りをみた無料会員さんから １通のメールが届きました。 それは、 『うちの店は、大手の店と違って何万部も広告をだせない だから、チラシをやりたくてもできない』 というものです。 実は、こうした相談は意外と多いです。 もしかしたら、この私からのお便りを読んでらっしゃる方の中にも、 『チラシをやって多くの方に来店して欲しい』 けど・・・、 『大手のように何万部も出せない』と考え、 チラシをやってない方もいるかもしれません。 ということで今日から複数回に渡り、チラシを活用して 『小さいお店や会社が、チラシで賢く着実にお客さんを集める方法』 についてお話します。 それでは今日も、 『ハワードジョイマンの圧倒的に楽しく繁盛する方法』 いってみましょう♪ ******************************************************** 『小さいお店や会社が、賢く着実にお客さんを集める方法』 ******************************************************** 地域のお客さんにお店に来てもらいたい。 その為に、お店のＰＲをしたい。 チラシをやってみたいけど、 大手のように沢山チラシは出せないし・・・、 第一、『お客さんが来るチラシを作るにはどうしたら良いか？』 『うーーーーん＜（＊＊）＞』 『どうしよう』 多くの方が頭を抱えることです。 そもそも、今までチラシをやったことがないお店や会社が、 何も分からずに大手のように何万部も広告チラシをだしたら、 間違いなく失敗します。 だから、最初から何万部も出しません。 出さなくて良いのです。 最初は３００部とか５００部くらいを周辺に ポスティングすることからはじめて、 お客さんが来店するチラシを作っていきましょう。 そうなんです。答えはシンプルです。 まず最初は、小部数から初めて、 どういったチラシが良いか？テストを繰り返しながら、 段々と部数を増やしていくのです。 今ならインターネットも発達しているので、 「チラシ 印刷」などのキーワードで検索すれば、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます（＾－＾）/<br />
ハワード･ジョイマンです♪</p>
<p>私は、健康のために<br />
縄跳びを毎日１５００回やっています。</p>
<p>お陰で適度に疲れるから、<br />
ぐっすり眠れるし（笑）<br />
お腹も空くし快便快食です（＾－＾）/</p>
<p>でも、最初は１００回も続きませんでしたよ♪<br />
徐々に徐々に自分のできる範囲の中で、<br />
徐々に回数を増やしていったのです。</p>
<p>いきなり１５００回もできるひとはいないです。</p>
<p>一昨日のお便りをみた無料会員さんから<br />
１通のメールが届きました。</p>
<p>それは、<br />
『うちの店は、大手の店と違って何万部も広告をだせない<br />
だから、チラシをやりたくてもできない』<br />
というものです。</p>
<p>実は、こうした相談は意外と多いです。</p>
<p>もしかしたら、この私からのお便りを読んでらっしゃる方の中にも、<br />
『チラシをやって多くの方に来店して欲しい』</p>
<p>けど・・・、</p>
<p>『大手のように何万部も出せない』と考え、<br />
チラシをやってない方もいるかもしれません。</p>
<p>ということで今日から複数回に渡り、チラシを活用して<br />
『小さいお店や会社が、チラシで賢く着実にお客さんを集める方法』<br />
についてお話します。</p>
<p>それでは今日も、<br />
『ハワードジョイマンの圧倒的に楽しく繁盛する方法』<br />
いってみましょう♪</p>
<p>********************************************************<br />
『小さいお店や会社が、賢く着実にお客さんを集める方法』<br />
********************************************************</p>
<p>地域のお客さんにお店に来てもらいたい。<br />
その為に、お店のＰＲをしたい。</p>
<p>チラシをやってみたいけど、<br />
大手のように沢山チラシは出せないし・・・、</p>
<p>第一、『お客さんが来るチラシを作るにはどうしたら良いか？』</p>
<p>『うーーーーん＜（＊＊）＞』<br />
『どうしよう』</p>
<p>多くの方が頭を抱えることです。</p>
<p>そもそも、今までチラシをやったことがないお店や会社が、<br />
何も分からずに大手のように何万部も広告チラシをだしたら、<br />
間違いなく失敗します。</p>
<p>だから、最初から何万部も出しません。<br />
出さなくて良いのです。</p>
<p>最初は３００部とか５００部くらいを周辺に<br />
ポスティングすることからはじめて、<br />
お客さんが来店するチラシを作っていきましょう。</p>
<p>そうなんです。答えはシンプルです。</p>
<p>まず最初は、小部数から初めて、<br />
どういったチラシが良いか？テストを繰り返しながら、<br />
段々と部数を増やしていくのです。</p>
<p>今ならインターネットも発達しているので、<br />
「チラシ 印刷」などのキーワードで検索すれば、<br />
安くチラシ印刷してくれる会社も多いです。</p>
<p>両面モノクロ１万部でも18,820 円で印刷できます。</p>
<p>笑人塾の会員さんには、今までチラシをやったことが無かったけど、<br />
チラシをやることでお客さんの数が増えた方が多いです。</p>
<p>お店に来たお客さんは言います。</p>
<p>『なんだ～こんな近くにこんなお店があったんだ～』<br />
『全然、知らなかったよ～』</p>
<p>こういうお客さんの声を聞くと店主の皆さんは、<br />
『もっと早くからチラシをやっておけばよかった』<br />
とおっしゃられます。</p>
<p>多くの方は、チラシの印刷代金を確認することなく<br />
イメージで高いだろうと思って、チラシを敬遠しています。</p>
<p>特に今は、チラシを出す人も減ってきているのでチャンスです。</p>
<p>今日のポイントはズバリ！<br />
『小部数からチラシをはじめる』<br />
『ネットでチラシ業者を探してみる』</p>
<p>２月中にチラシを作り、<br />
まずは、３００部から５００部を自分でコピーし<br />
周辺にポスティングしてみる。</p>
<p>これから始めてみませんか？</p>
<p>あなたのお店が地域の方から愛されて<br />
圧倒的に繁盛することを応援しています♪</p>
<p>笑人 ハワードジョイマン</p>
<p>追伸</p>
<p>チラシを強化したいと考えている<br />
小売店、飲食店、美容室、整体院の方<br />
3月5日（月）に東京で開催する<br />
販売力徹底強化セミナーにご参加ください。</p>
<p>セミナーでもチラシについて話しますし、<br />
セミナー前の午前中のグループ面談で、<br />
チラシをご持参いただければ、個別に相談できますよ♪</p>
<p>参加表明はこちらから→　<a href="http://haward-joyman.com/1day-5step/">販売力徹底強化セミナー</a></p>
<p>*******【受付中の笑人塾のメニューはこちら】****************</p>
<p>（１）<a href="http://haward-joyman.com/1day-5step/">販売力徹底強化セミナー</a>（２０１１年３月５日 東京）<br />
→　あなたのお店にあったやり方を知り、お店の売上を伸ばす体制を着実に作るためのセミナーです。</p>
<p>（２）<a href="http://haward-joyman.com/20120312-0pr/">０円PR術プレスリリースセミナー「マスコミに無料で取り上げられる方法」</a>（２０１２年３月１２日静岡）<br />
→　プレスリリースのやり方や話題づくりの方法を学び、あなたのお店が取材を受けて、テレビや新聞、雑誌に取り上げられるようになるためのセミナーです。</p>
<p>（３）<a href="http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/">ワンランク上の会員制度「笑人塾会員」</a><br />
→　基礎から着実に学び、着実に繁盛店を目指す方に</p>
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		</item>
		<item>
		<title>売上の仕組み「あなたのお店が繁盛する方法」</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120131-2/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120131-2/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 08:09:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　儲かる仕組み作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1903</guid>
		<description><![CDATA[今日の記事「売れるお店はこう作ろう」を書き終わると、うちの母が事務所にやってきて言うのです。 『今日、●●ストアーがリニューアルオープンしたから一緒についてきて』 『チラシが入っていたの！』 と興奮気味に話す母。 あと１０分待ってというが、駄目なの。今日リニューアルだから早くしないと・・・。 今日は、月末ということもあり、私の予定は事務所での事務調整。 個別コンサルティングは入ってない。 そこで、急遽、母と共に、リニューアルオーピンしたスーパーへ。 スーパーは長蛇の列。 この行列を見て、私は安心する。やはりお客さんは集まるところには集まるんだ。 そして、店内にようやく入ると、母はあれやこれやと買う。 私もいさきの刺身盛りが食べたくなって、買物かごに入れた。 気付いたら、買物かご３つ分。 さて、これを私がいつも話している『売上に繋がる儲かる仕組み』で整理してみよう。 お店が儲かる仕組みは（１）来店するきっかけを作り、客数を伸ばすこと、（２）店内での販促により客単価を伸ばすこと。 （３）再来店を促すこと。 この３つです。 第１段階としての （１）来店するきっかけを作り客数を伸ばすこと については・・・、 母がチラシを見て、 リニューアルオープンだと知ることで、 来店のきっかけとなった。 そして、第２弾として （２）店内販促により客単価がアップさせる については・・・、 カートを引きながら、 各コーナーを歩くことで、 色々な商品に興味を持ち・・・、 結局、買物かご３箱も買ってしまった。 安い値段に釣られて来店し、 結局、買物かご３箱です。 これが売上を伸ばす儲かる仕組です。 人は、安いと釣られやすい。 でも、全ての商品が安い訳ではない。 儲かっているお店は、 こうした仕組がある。 しかし、儲からないお店は、 安くした商品しか買ってもらえてない。 だから、利益がとれない。 必ず一回の買物の際に、 お買い得商品以外にも買ってもらえるよう店内ＰＯＰや陳列を工夫する必要がある。 あなたのお店も話題の商品で来店を促し、 店内できっちりと他の商品も買ってもらう仕組を作りましょう。 笑人塾 ハワードジョイマン 追伸 儲かる仕組を作り、着実に繁盛店に成長するためのセミナー「販売力徹底強化セミナー」を開催します。 会場にこれない方のために、教材版も用意いたします。詳しくはこちらをご覧ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a title="" href="http://ameblo.jp/haward-joyman/entry-11151176594.html" target="">今日の記事「売れるお店はこう作ろう」</a>を書き終わると、うちの母が事務所にやってきて言うのです。</p>
<p>『今日、●●ストアーがリニューアルオープンしたから一緒についてきて』</p>
<p>『チラシが入っていたの！』</p>
<p>と興奮気味に話す母。</p>
<p>あと１０分待ってというが、駄目なの。今日リニューアルだから早くしないと・・・。</p>
<p>今日は、月末ということもあり、私の予定は事務所での事務調整。<br />
個別コンサルティングは入ってない。</p>
<p>そこで、急遽、母と共に、リニューアルオーピンしたスーパーへ。</p>
<p>スーパーは長蛇の列。</p>
<p>この行列を見て、私は安心する。やはりお客さんは集まるところには集まるんだ。</p>
<p>そして、店内にようやく入ると、母はあれやこれやと買う。</p>
<p>私もいさきの刺身盛りが食べたくなって、買物かごに入れた。</p>
<p>気付いたら、買物かご３つ分。</p>
<p>さて、これを私がいつも話している『売上に繋がる儲かる仕組み』で整理してみよう。<br />
お店が儲かる仕組みは（１）来店するきっかけを作り、客数を伸ばすこと、（２）店内での販促により客単価を伸ばすこと。<br />
（３）再来店を促すこと。</p>
<p>この３つです。</p>
<p>第１段階としての<br />
（１）来店するきっかけを作り客数を伸ばすこと<br />
については・・・、</p>
<p>母がチラシを見て、<br />
リニューアルオープンだと知ることで、<br />
来店のきっかけとなった。</p>
<p>そして、第２弾として<br />
（２）店内販促により客単価がアップさせる<br />
については・・・、</p>
<p>カートを引きながら、<br />
各コーナーを歩くことで、<br />
色々な商品に興味を持ち・・・、</p>
<p>結局、買物かご３箱も買ってしまった。</p>
<p>安い値段に釣られて来店し、<br />
結局、買物かご３箱です。</p>
<p>これが売上を伸ばす儲かる仕組です。</p>
<p>人は、安いと釣られやすい。<br />
でも、全ての商品が安い訳ではない。</p>
<p>儲かっているお店は、<br />
こうした仕組がある。</p>
<p>しかし、儲からないお店は、<br />
安くした商品しか買ってもらえてない。</p>
<p>だから、利益がとれない。</p>
<p>必ず一回の買物の際に、<br />
お買い得商品以外にも買ってもらえるよう店内ＰＯＰや陳列を工夫する必要がある。</p>
<p>あなたのお店も話題の商品で来店を促し、<br />
店内できっちりと他の商品も買ってもらう仕組を作りましょう。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
<p>追伸</p>
<p><a title="" href="../1day-5step/" target="">儲かる仕組を作り、着実に繁盛店に成長するためのセミナー「販売力徹底強化セミナー」を開催します。</a></p>
<p><a>会場にこれない方のために、教材版も用意いたします。詳しくはこちらをご覧ください。</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/20120131-2/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>販促宣伝活動を行うポイントとは？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120131/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120131/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 04:23:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　儲かる仕組み作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1896</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは（＾－＾）/ ハワード･ジョイマンです♪ &#160; 私のメールマガジンを最近読み始めたという方から、 お便りがきまして、 &#160; 『今まで、チラシ、ブログ、ＰＯＰ、 それぞれ勉強してやっているけど、 中々、うまくいかない。 何に気をつけたら良いですか？』 &#160; とのことでした。 &#160; もしかしたら、同じように感じている方も居ると思いますので、 今日は、それぞれの販促活動はやっているけど、 中々、うまくいかないと言う方に役立つ内容をお話ししますね。 &#160; ぜひ、活用してみてくださいね（＾－＾）/ &#160; それでは今日も、ハワードジョイマンの 『圧倒的に楽しく繁盛する方法』いってみましょう♪ &#160; ******************************************************** 『それぞれの販促活動がお店全体として効果を発揮する方法』 ******************************************************** &#160; ＨＰ、ブログ、チラシ、店前看板、ＤＭ、店内陳列、ＰＯＰ などなど、様々な販促宣伝活動を学び、お店で実践していると思います。 &#160; しかし、いざ、お店で実践すると、なんかそれぞれの取組みが バラバラで、うまく相乗効果を発揮していないと悩まれている方が 多いです。 &#160; お店で大切なことは、 １）お客さんにお店の存在を知ってもらい来店してもらうこと ２）来店したお客さんに商品を買ってもらうこと。できたら1品でも多く。 ３）1度来店したお客さんが、その後、何度も来店してくれること。 このお客さんの流れを意識して、販促宣伝活動を行います。 &#160; しかし、この流れを忘れて、 ＨＰ、ブログ、チラシ、店前看板、ＤＭ、店内陳列、ＰＯＰをやるので、 それぞれがバラバラになってしまうんですね。 &#160; 分かりやすいように参考例を話しますね。 例えば、マクドナルドを思い出してください。 &#160; マクドナルドは、 １）お店の存在を知ってもらい来店してもらうために、 ・100円バーガー ・ポテト全品150円 ・メガマック（高単価ハンバーガー） &#160; など、「お！」っと思うメニューを投入しますよね。 ※ようは、話題作りをしているということです。 &#160; [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
ハワード･ジョイマンです♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私のメールマガジンを最近読み始めたという方から、<br />
お便りがきまして、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『今まで、チラシ、ブログ、ＰＯＰ、<br />
それぞれ勉強してやっているけど、<br />
中々、うまくいかない。<br />
何に気をつけたら良いですか？』</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とのことでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もしかしたら、同じように感じている方も居ると思いますので、<br />
今日は、それぞれの販促活動はやっているけど、<br />
中々、うまくいかないと言う方に役立つ内容をお話ししますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ぜひ、活用してみてくださいね（＾－＾）/</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは今日も、ハワードジョイマンの<br />
『圧倒的に楽しく繁盛する方法』いってみましょう♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>********************************************************<br />
『それぞれの販促活動がお店全体として効果を発揮する方法』<br />
********************************************************</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ＨＰ、ブログ、チラシ、店前看板、ＤＭ、店内陳列、ＰＯＰ<br />
などなど、様々な販促宣伝活動を学び、お店で実践していると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、いざ、お店で実践すると、なんかそれぞれの取組みが<br />
バラバラで、うまく相乗効果を発揮していないと悩まれている方が<br />
多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お店で大切なことは、<br />
１）お客さんにお店の存在を知ってもらい来店してもらうこと<br />
２）来店したお客さんに商品を買ってもらうこと。できたら1品でも多く。<br />
３）1度来店したお客さんが、その後、何度も来店してくれること。<br />
このお客さんの流れを意識して、販促宣伝活動を行います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、この流れを忘れて、<br />
ＨＰ、ブログ、チラシ、店前看板、ＤＭ、店内陳列、ＰＯＰをやるので、<br />
それぞれがバラバラになってしまうんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>分かりやすいように参考例を話しますね。<br />
例えば、マクドナルドを思い出してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>マクドナルドは、<br />
１）お店の存在を知ってもらい来店してもらうために、</p>
<p>・100円バーガー<br />
・ポテト全品150円<br />
・メガマック（高単価ハンバーガー）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>など、「お！」っと思うメニューを投入しますよね。<br />
※ようは、話題作りをしているということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、来店するきっかけを作っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうしてお客さんがお店に来店する。<br />
客数アップに繋がりますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２）来店したお客さんにより多くの商品を買ってもらうために・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際に店内に行くと、最初お客さんが注目した<br />
100円マック<br />
ポテト全品150円<br />
などの安いメニューの案内は少なく・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>注文カウンターの上部には、<br />
高額セットメニューの案内があり、</p>
<p>卓上メニュー表も「セット」を注文しそうなメニュー表になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのため、「やっぱりこっちにしよう」と言って、<br />
高額セットメニューを注文される方がでてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あるいは、100円マックを買ったとしても、<br />
同時に、ポテトやドリンク、アップルパイなどの<br />
他の商品も買って、合計金額は500円程度になっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうした店内の取組みで、客単価がアップしているわけです。</p>
<p>そして、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>３）何度も来店してもらうために、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>マクドナルドではＱＲコードなどから登録すると、定期的に<br />
クーポン券がメール配信されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それを見たお客さんが、定期的に来店するきっかけとなっています。</p>
<p>これで、総来店客数が増えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、１から３まで見てみると、<br />
販促宣伝活動が、（１）客数アップと（２）客単価アップの２つに<br />
効果的に反映されていて、<br />
全体の流れとして自然とできていますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたのお店ではいかがですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>１つ１つの販促宣伝活動というのは、<br />
お店全体として繋がって効果を発揮するように仕組を作る必要があるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ぜひ、あなたもこうした仕組み作りを行ってください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>笑人塾の会員さんは、こうした仕組み作りを意識して<br />
お店で実践しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、最後にお知らせです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回お話しした、販促宣伝活動を<br />
あなたも実際に自分のお店で行い、<br />
お店の売上を伸ばすためのセミナーを開催します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>チラシ、ブログ、店前看板、店内ＰＯＰ、陳列改善などの<br />
取組みがお店全体として効果を発揮するように<br />
お店を改善したい方におススメのセミナーです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>3月5日（月）東京開催なので、<br />
今すぐカレンダーに予定を入れてください。<br />
参加表明はこちらから→　<a href="http://haward-joyman.com/1day-5step/">販売力徹底強化セミナー</a></p>
<p>なお、3月5日は都合がつかない。<br />
当日、会場にこれない方のために、このセミナーを収録した教材版も用意いたします。</p>
<p>↓下記の申込みフォーム内に、「教材版を申し込む」という記入欄があります。<br />
<a href="http://haward-joyman.com/1day-5step/">販売力徹底強化セミナー</a></p>
<p>そちらをクリックしてお申込みください。</p>
<p>セミナー開催日の3月5日までに到着するように、郵送させていただきます。</p>
<p>あなたのお店が圧倒的に繁盛し、<br />
充実した人生をおくることを応援しています♪</p>
<p>笑人 ハワードジョイマン</p>
<p>*******【受付中の笑人塾のメニューはこちら】****************</p>
<p>（１）<a href="http://haward-joyman.com/1day-5step/">販売力徹底強化セミナー</a>（２０１１年３月５日 東京）</p>
<p>（２）<a href="http://haward-joyman.com/20120312-0pr/">０円PR術プレスリリースセミナー「マスコミに無料で取り上げられる方法」</a>２０１２年３月１２日</p>
<p>（３）<a href="http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/">ワンランク上の会員制度「笑人塾会員」</a></p>
<p>■<a href="http://haward-joyman.com/goodnews/">メルマガの感想や実践報告はこちらから</a></p>
<p>■<a href="http://haward-joyman.com/kaiketsu119/">販促お悩み相談室</a> あなたのお悩み教えてください。メルマガやＨＰ上で解決します</p>
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		</item>
		<item>
		<title>宣伝広告活動をすることが来店客数を伸ばす基本</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120130-2/</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 08:43:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　お店が儲からない理由]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1878</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 お店の売上を伸ばすためにするべきことは、実はシンプルです。 それは、宣伝広告活動を行い、お店の利用客数を増やすことです。 経営者は、お金を掛けずに売上を伸ばしたいと思うことだと思います。 そして、お金を掛けずに売上を伸ばす的な本が出版されると、それを買い求めます。 しかし、売上を伸ばしているお店や会社というのは、ちゃんと広告宣伝費を投じています。 お金を掛けずに売上を伸ばすのは時間が掛かりお店を経営するという観点からは一番おススメしない方法です。 広告宣伝活動を行い、適宜、利用客数を伸ばす。 そして、そこから得られた収益を更に広告宣伝活動に投じる。 良い例が、モバゲーです。 モバゲーは、テレビＣＭで広告宣伝活動を行っていますよね。 あれよあれよという間に、球団買収まで行いました。 地域で運営しているお店も地域で宣伝活動を行う。 これがお店を経営する上で、大切なことです。 笑人塾 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>お店の売上を伸ばすためにするべきことは、実はシンプルです。</p>
<p>それは、宣伝広告活動を行い、お店の利用客数を増やすことです。</p>
<p>経営者は、お金を掛けずに売上を伸ばしたいと思うことだと思います。</p>
<p>そして、お金を掛けずに売上を伸ばす的な本が出版されると、それを買い求めます。</p>
<p>しかし、売上を伸ばしているお店や会社というのは、ちゃんと広告宣伝費を投じています。</p>
<p>お金を掛けずに売上を伸ばすのは時間が掛かりお店を経営するという観点からは一番おススメしない方法です。</p>
<p>広告宣伝活動を行い、適宜、利用客数を伸ばす。</p>
<p>そして、そこから得られた収益を更に広告宣伝活動に投じる。</p>
<p>良い例が、モバゲーです。</p>
<p>モバゲーは、テレビＣＭで広告宣伝活動を行っていますよね。</p>
<p>あれよあれよという間に、球団買収まで行いました。</p>
<p>地域で運営しているお店も地域で宣伝活動を行う。</p>
<p>これがお店を経営する上で、大切なことです。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>繁盛店には、儲かる仕組がある。</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120130/</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 02:22:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　儲かる仕組み作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1875</guid>
		<description><![CDATA[&#160; こんにちは、ハワードジョイマンです。 &#160; 月曜日ですね。１週間の始まりです。 今日は、笑人塾の会報誌の郵送から業務が始まり、夜まで電話相談です。 &#160; さて、今日のお話は、繁盛店には、儲かる仕組があるというお話し。 &#160; お店の売上は、「何人のお客さんが、一人当たり平均いくら使っているのか？」ということです。 実にシンプルです。 &#160; つまり、売上を伸ばすためには、（１）お客さんの数を増やすことと、（２）一人当たりの利用金額を増やせば良いということになります。 そこであなたに質問です。 あなたのお店では、（１）お客さんの数を増やす対策、（２）一人当たりの利用金額を増やす対策、として何を実践していますか？ 客数を増やす方法として、ＨＰ、ブログ、店頭看板、チラシ、メルマガが考えられます。 一人当たりの利用金額を増やす対策として、店内陳列、販売方式、店内ＰＯＰが考えられますね。 これらの方法がお店として組み合わさることで、お店の売上が伸びる訳です。 &#160; マクドナルドは、売上を伸ばす仕組として、ハンバーガーやコーヒーを１００円などで販売し、話題を作っています。そして、来店者数を伸ばしています。 &#160; しかし、店内に行くと、注文カウンターで一番目立つメニューは高額セットメニューです。最初は、１００円マックや１００円コーヒーで来店したお客さんの中には、高額セットメニューに変わったり、１００円マックを買いつつも、単品でポテトやドリンクを買うことで、一人当たりの利用金額がアップしています。 &#160; つまり、安く見せておいて、ちゃんと売上を確保している訳ですね。こうした儲かる仕組を作ること。 これが大事な訳です。 あなたのお店には、こうした儲かる仕組がありますか？ ３月５日（月）に東京でセミナーを開催します。 メインテーマは、今話したような儲かる仕組の作り方です。 来店客数を伸ばす方法と、一人当たりの利用金額を増やす取組みを着実に行いお店を繁盛させるためのお話しをします。 &#160; 「あなたのお店が着実に繁盛するための販売力を手に入れる」販売力徹底強化セミナー &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>月曜日ですね。１週間の始まりです。</p>
<p>今日は、笑人塾の会報誌の郵送から業務が始まり、夜まで電話相談です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、今日のお話は、繁盛店には、儲かる仕組があるというお話し。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お店の売上は、「何人のお客さんが、一人当たり平均いくら使っているのか？」ということです。</p>
<p>実にシンプルです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、売上を伸ばすためには、（１）お客さんの数を増やすことと、（２）一人当たりの利用金額を増やせば良いということになります。</p>
<p>そこであなたに質問です。</p>
<p>あなたのお店では、（１）お客さんの数を増やす対策、（２）一人当たりの利用金額を増やす対策、として何を実践していますか？</p>
<p>客数を増やす方法として、ＨＰ、ブログ、店頭看板、チラシ、メルマガが考えられます。</p>
<p>一人当たりの利用金額を増やす対策として、店内陳列、販売方式、店内ＰＯＰが考えられますね。</p>
<p>これらの方法がお店として組み合わさることで、お店の売上が伸びる訳です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>マクドナルドは、売上を伸ばす仕組として、ハンバーガーやコーヒーを１００円などで販売し、話題を作っています。そして、来店者数を伸ばしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、店内に行くと、注文カウンターで一番目立つメニューは高額セットメニューです。最初は、１００円マックや１００円コーヒーで来店したお客さんの中には、高額セットメニューに変わったり、１００円マックを買いつつも、単品でポテトやドリンクを買うことで、一人当たりの利用金額がアップしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、安く見せておいて、ちゃんと売上を確保している訳ですね。こうした儲かる仕組を作ること。</p>
<p>これが大事な訳です。</p>
<p>あなたのお店には、こうした儲かる仕組がありますか？</p>
<p>３月５日（月）に東京でセミナーを開催します。</p>
<p>メインテーマは、今話したような儲かる仕組の作り方です。</p>
<p>来店客数を伸ばす方法と、一人当たりの利用金額を増やす取組みを着実に行いお店を繁盛させるためのお話しをします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://haward-joyman.com/1day-5step/">「あなたのお店が着実に繁盛するための販売力を手に入れる」販売力徹底強化セミナー</a><br />
&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>チラシ広告で集客する際の落とし穴</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120128-6/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120128-6/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 13:43:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　チラシで客数アップ法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1872</guid>
		<description><![CDATA[こんばんは、ハワードジョイマンです。 &#160; チラシ広告でお客さんを集めるのは、お店の売上を伸ばすうえで、すごく重要です。 &#160; しかしながら、広告チラシで売上を伸ばす人もいれば、広告チラシで経営が息詰まる人もいます。 &#160; 今日は、チラシで経営が息詰まる人のチラシの出し方をお話します。 &#160; チラシ広告で失敗する方は、チラシで過度な割引で集客する人です。 &#160; 過度な割引で集客すると、その割引額に反応したお客さんがお店に来店します。 &#160; するとどうなるか？ &#160; おわかりのとおり、割引しないときは、全く来店しません。 &#160; 割引しているから全然儲からなくて、割引が終わればだれも来なくなる。 &#160; 経営が息詰まるのは目に見えているのです。 &#160; しかし、過度な割引をする人が多いです。 &#160; 大体、価格競争をしている大手チェーンだって、割引により収益を大きく落としているのです。 &#160; 小規模店舗が利益のとれない割引販売を続けていたら、経営は早々成り立たなくなります。 &#160; あなたのお店は大丈夫ですか？ &#160; 笑人　ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>チラシ広告でお客さんを集めるのは、お店の売上を伸ばすうえで、すごく重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかしながら、広告チラシで売上を伸ばす人もいれば、広告チラシで経営が息詰まる人もいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日は、チラシで経営が息詰まる人のチラシの出し方をお話します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>チラシ広告で失敗する方は、チラシで過度な割引で集客する人です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>過度な割引で集客すると、その割引額に反応したお客さんがお店に来店します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>するとどうなるか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>おわかりのとおり、割引しないときは、全く来店しません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>割引しているから全然儲からなくて、割引が終わればだれも来なくなる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>経営が息詰まるのは目に見えているのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、過度な割引をする人が多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大体、価格競争をしている大手チェーンだって、割引により収益を大きく落としているのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小規模店舗が利益のとれない割引販売を続けていたら、経営は早々成り立たなくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたのお店は大丈夫ですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>笑人　ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/20120128-6/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>数字で具体的に示した方がお客さんは買う確率が高くなる。</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120128-5/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120128-5/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 13:03:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　価値を伝える能力強化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1863</guid>
		<description><![CDATA[こんばんは、ハワードジョイマンです。 &#160; 今日の手書きPOPの書き方は、『数字を入れよう！』というお話です。 &#160; 数字を入れると具体性が高まります。 &#160; シチューとメニューに書いてあったとします。 食べたいと思いますか？ &#160; それに対して、下記のメニューはいかがでしょうか？ 15時間煮込んだシチュー。 &#160; 18種類の香辛料を使った薬膳カレー &#160; 一本の木から9個しか収穫できない極上白桃 &#160; などなど &#160; 数字というのは、商品の価値をより適切に伝え、割引しなくても売れるようになる説得力を高めることができます。 &#160; ハワードジョイマン &#160; 追伸 笑人塾の正会員に参加する方の中には、数字を具体的に示すことで、商品の売上が2倍になったという会員さんもいます。あなたも数字の使い方を工夫してみてくださいね。 &#160; →笑人塾の受付はこちらから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日の手書きPOPの書き方は、『数字を入れよう！』というお話です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>数字を入れると具体性が高まります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>シチューとメニューに書いてあったとします。</p>
<p>食べたいと思いますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それに対して、下記のメニューはいかがでしょうか？</p>
<p>15時間煮込んだシチュー。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>18種類の香辛料を使った薬膳カレー</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一本の木から9個しか収穫できない極上白桃</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>などなど</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>数字というのは、商品の価値をより適切に伝え、割引しなくても売れるようになる説得力を高めることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ハワードジョイマン</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>追伸</p>
<p>笑人塾の正会員に参加する方の中には、数字を具体的に示すことで、商品の売上が2倍になったという会員さんもいます。あなたも数字の使い方を工夫してみてくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>→<a href="../kaiinn-menu/">笑人塾の受付はこちらから</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/20120128-5/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>飲食店が卓上ＰＯＰで売上を伸ばす方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120128-4/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120128-4/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 08:04:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1841</guid>
		<description><![CDATA[飲食店で簡単にできる売上アップのポイントをお話しします。 &#160; それは卓上メニューや壁に貼るＰＯＰに「メイン料理を待つ間に食べると美味しい」メニューを掲載することです。 &#160; 『メインの料理が来る前に、食べると美味しいメニューシリーズ』と書いて貼ることで、「じゃあこれもお願いね～」と注文してくれる方がいます。 &#160; 着席→注文→飲食 &#160; でも、これだとお客さんが注文する１品で終わってしまう可能性が大です。 &#160; しかも、メインの料理が出るまで、お客さんは待たないといけません。それではお客さんに対しても失礼ですよね。 &#160; 折角、来店してもらったんだから、楽しいひと時を過ごしてもらいたいじゃないですか。 だから、『メインの料理が来る前に、食べると美味しいメニューシリーズ』を作りましょう。 &#160; そうすれば、メインの料理が来る前に簡単な小皿料理でも食べていてもらえば、待ち時間もなくなり、楽しいひと時を過ごせますよね。 &#160; これで、メイン料理＋小皿料理で注文点数がアップして、売上が上がります。 &#160; ぜひ、試してみてくださいね♪ ハワードジョイマン 追伸 『お！本当だ！ちょっとした事だけど売上が伸びるね』って気付いて、もっと色々売上が伸びる方法を実践したくなったら、笑人塾に参加してみてね＾＾ →笑人塾の詳細はこちらから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>飲食店で簡単にできる売上アップのポイントをお話しします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは卓上メニューや壁に貼るＰＯＰに「メイン料理を待つ間に食べると美味しい」メニューを掲載することです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『メインの料理が来る前に、食べると美味しいメニューシリーズ』と書いて貼ることで、「じゃあこれもお願いね～」と注文してくれる方がいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>着席→注文→飲食</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、これだとお客さんが注文する１品で終わってしまう可能性が大です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかも、メインの料理が出るまで、お客さんは待たないといけません。それではお客さんに対しても失礼ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>折角、来店してもらったんだから、楽しいひと時を過ごしてもらいたいじゃないですか。</p>
<p>だから、『メインの料理が来る前に、食べると美味しいメニューシリーズ』を作りましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうすれば、メインの料理が来る前に簡単な小皿料理でも食べていてもらえば、待ち時間もなくなり、楽しいひと時を過ごせますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これで、メイン料理＋小皿料理で注文点数がアップして、売上が上がります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ぜひ、試してみてくださいね♪</p>
<p>ハワードジョイマン</p>
<p>追伸</p>
<p>『お！本当だ！ちょっとした事だけど売上が伸びるね』って気付いて、もっと色々売上が伸びる方法を実践したくなったら、笑人塾に参加してみてね＾＾</p>
<p>→<a href="http://www.haward-joyman.com/hanjyou/" target="_blank">笑人塾の詳細はこちらから</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/20120128-4/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>笑人流ＰＯＰ術「わが子を思い出して思わず買った主婦が見たＰＯＰ」</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120128-3/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120128-3/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 02:06:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1835</guid>
		<description><![CDATA[好評シリーズ 笑人流ＰＯＰ術 お客さんが思わず笑って買物かごに入れてくれるＰＯＰ術 小さい子供がいる主婦が対象のハンバーグについてあるＰＯＰ （ここから） 『あたし、これがちゅきなの』 ２歳 かなこ 可愛いあなたのお子様が、美味しい夕飯を楽しみにしています。 （ここまで） ハンバーグが大好きな子供（わが子）を思い出し、思わず作ってあげたくなるＰＯＰ ＰＯＰというのは、バカ正直に商品特性を書いたって売れません。 お客さんが思わずニコッとする そんなＰＯＰを作ってみましょう。 お客さんを喜ばせる。そして、日々の買物を楽しくさせちゃう！ これが笑人の心意気です。 こういう感覚が分かる方と、笑人塾でご縁を頂きたいと思っています。 笑人 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>好評シリーズ 笑人流ＰＯＰ術</p>
<p>お客さんが思わず笑って買物かごに入れてくれるＰＯＰ術</p>
<p>小さい子供がいる主婦が対象のハンバーグについてあるＰＯＰ</p>
<p>（ここから）</p>
<p>『あたし、これがちゅきなの』<br />
                 ２歳 かなこ</p>
<p>可愛いあなたのお子様が、美味しい夕飯を楽しみにしています。 </p>
<p>（ここまで）</p>
<p>ハンバーグが大好きな子供（わが子）を思い出し、思わず作ってあげたくなるＰＯＰ</p>
<p>ＰＯＰというのは、バカ正直に商品特性を書いたって売れません。</p>
<p>お客さんが思わずニコッとする</p>
<p>そんなＰＯＰを作ってみましょう。<br />
お客さんを喜ばせる。そして、日々の買物を楽しくさせちゃう！</p>
<p>これが笑人の心意気です。</p>
<p>こういう感覚が分かる方と、笑人塾でご縁を頂きたいと思っています。</p>
<p>笑人 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		<title>バックナンバーを随時追加しています。</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 01:53:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[今日のハワードジョイマン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1826</guid>
		<description><![CDATA[&#160; おはようございます。今、ＨＰのリニューアルをしています。 &#160; 予想外に時間が掛かっていまして、今取り掛かっているのは、過去の記事の集約作業です。今まで、ＨＰが何個かあったので、それらに書いてあった記事をこちらに移しています。 &#160; また、アメブロに記載していた記事を転載したり、過去に配信したメールマガジンの記事をこちらに記載しています。 &#160; 早く完了したいのですが、時間が掛かりますね。でも、それだけこれまでにも沢山情報を提供してきたという証なので、この集約作業により、更に多くの方にお役に立てれば幸いです。 &#160; 笑人塾 ハワードジョイマン &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>おはようございます。今、ＨＰのリニューアルをしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>予想外に時間が掛かっていまして、今取り掛かっているのは、過去の記事の集約作業です。今まで、ＨＰが何個かあったので、それらに書いてあった記事をこちらに移しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、アメブロに記載していた記事を転載したり、過去に配信したメールマガジンの記事をこちらに記載しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>早く完了したいのですが、時間が掛かりますね。でも、それだけこれまでにも沢山情報を提供してきたという証なので、この集約作業により、更に多くの方にお役に立てれば幸いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>小規模店舗が賢く稼ぐPOPの作り方～良い所も悪い所も書く～</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120127-2/</link>
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		<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 01:49:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1824</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます。ハワードジョイマンです。 &#160; 毎日寒い日が続いていますね。春が待ち遠しいです。（笑） &#160; 日本の良さである四季の移ろいを肌で感じながら、ブログを更新しております。 &#160; 今日は、小売店の売れるＰＯＰ術その３です。 &#160; ＰＯＰに関しては、「売れるＰＯＰの書き方」カテゴリーで記事がありますので、こちらもご覧ください。 &#160; 「ＰＯＰポップに何を書けば良いか？」 &#160; このような質問がよくあります。このように感じている方に、最初にお話しするのが、まずは自分で試してみること。 &#160; そして、試した感想を率直に伝えること。良いことも悪いことも書くこと。 &#160; ただし、良いことも悪いことも書くというのは、誰々にはお勧めだけど、誰々には合わないという感じで伝えるということです。 &#160; 例えば、立ち食いそば店というのは、急いでいる方には手軽にそばを食べれて良いけど、ゆっくりと本格そばを食べたい方には向いていませんよね。 &#160; だから、【立ち食いそば店】を商品と見立ててＰＯＰを書く場合。 &#160; 『ゆっくりと本格そばを食べたい方には向いてないですが、急いでいるので手軽にパッと食事を済ませたい方にお勧めです』 &#160; このように書く。 &#160; こうやって書けば、お客さんにとっても分かりやすいですよね。 &#160; 良い所や悪い所というのは、一方的に自分の観点で伝えるのではなく、あくまでも利用者であるお客さんの立場に立って、どういう人には良くて、どういう人にはお勧めできないかをかくことです。 &#160; これにより、結果的に購入率もアップして、お客さんからも喜ばれながら、売上が伸びますよ。 &#160; 笑人塾 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます。ハワードジョイマンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>毎日寒い日が続いていますね。春が待ち遠しいです。（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本の良さである四季の移ろいを肌で感じながら、ブログを更新しております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日は、小売店の売れるＰＯＰ術その３です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ＰＯＰに関しては、<a href="http://haward-joyman.com/category/knowhow/pop/" target="_blank">「売れるＰＯＰの書き方」カテゴリー</a>で記事がありますので、こちらもご覧ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ＰＯＰポップに何を書けば良いか？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このような質問がよくあります。このように感じている方に、最初にお話しするのが、まずは自分で試してみること。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、試した感想を率直に伝えること。良いことも悪いことも書くこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただし、良いことも悪いことも書くというのは、誰々にはお勧めだけど、誰々には合わないという感じで伝えるということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、立ち食いそば店というのは、急いでいる方には手軽にそばを食べれて良いけど、ゆっくりと本格そばを食べたい方には向いていませんよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、【立ち食いそば店】を商品と見立ててＰＯＰを書く場合。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『ゆっくりと本格そばを食べたい方には向いてないですが、急いでいるので手軽にパッと食事を済ませたい方にお勧めです』</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように書く。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうやって書けば、お客さんにとっても分かりやすいですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>良い所や悪い所というのは、一方的に自分の観点で伝えるのではなく、あくまでも利用者であるお客さんの立場に立って、どういう人には良くて、どういう人にはお勧めできないかをかくことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これにより、結果的に購入率もアップして、お客さんからも喜ばれながら、売上が伸びますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>小さいお店のＰＯＰの作り方。お客さんに分かりやすく示してあげて売上アップ</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120128/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120128/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 01:45:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1821</guid>
		<description><![CDATA[こんばんは、ハワードジョイマンです。 POPポップは、もっとも簡単に始めることができて、売上げアップという成果がでるのも早い方法です。 以前の記事でも少し触れましたが、POPポップをやる際に大切なことの１つに、その商品、サービスは『誰に役立ち、誰に役立たないか』を分かりやすく伝えることというお話しをしました。 &#160; 目薬１つにしても、目が充血している人向けの目薬もあれば、乾き目の方向けの目薬もあります。 &#160; でも、売場にただ単に並べてあるだけだったら、どの目薬が充血に良いのか？どの目薬が乾き目に良いのかというのは、お客さんには分かりません。 &#160; 分からないお客さんは、名前の通った一番安い目薬を買います。だから、お店としても利益が伸びません。 &#160; &#160; 第一、ただ単に目薬を並べているだけでは、お客さんに対して申し訳ないですよね。説明不足でお客さんが間違って買ってしまったら、お客さんにとっても失礼ですよね。 &#160; だから、私達が何をすべきかというのは、売場のそれぞれの商品に『目の乾きが気になる方へ』、とか、『目が充血している方へ』、など誰に役立つ商品なのかを分かりやすく伝えるようにしましょう。 それだけで、お客さんが選びやすくなり、購入する方が増えますよ。 &#160; 値段に関係なく、欲しい商品を買ってもらえるようになるので、売上もアップするのです。 笑人塾 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>POPポップは、もっとも簡単に始めることができて、売上げアップという成果がでるのも早い方法です。</p>
<p>以前の記事でも少し触れましたが、POPポップをやる際に大切なことの１つに、その商品、サービスは『誰に役立ち、誰に役立たないか』を分かりやすく伝えることというお話しをしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>目薬１つにしても、目が充血している人向けの目薬もあれば、乾き目の方向けの目薬もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、売場にただ単に並べてあるだけだったら、どの目薬が充血に良いのか？どの目薬が乾き目に良いのかというのは、お客さんには分かりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>分からないお客さんは、名前の通った一番安い目薬を買います。だから、お店としても利益が伸びません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>第一、ただ単に目薬を並べているだけでは、お客さんに対して申し訳ないですよね。説明不足でお客さんが間違って買ってしまったら、お客さんにとっても失礼ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、私達が何をすべきかというのは、売場のそれぞれの商品に『目の乾きが気になる方へ』、とか、『目が充血している方へ』、など誰に役立つ商品なのかを分かりやすく伝えるようにしましょう。</p>
<p>それだけで、お客さんが選びやすくなり、購入する方が増えますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>値段に関係なく、欲しい商品を買ってもらえるようになるので、売上もアップするのです。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>安い商品しか売れないお店の共通点。売れるようになるポイントとは？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111110-2/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111110-2/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 01:41:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1819</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、笑人塾のハワードジョイマンです。 安い商品しか売れないと悩んでいるお店のPOPポップには、安い商品しか売れない理由があります。 &#160; それは安い商品が一番目立つようなPOPポップが貼られているからです。 あなたのお店はいかがですか？ &#160; 買って欲しい商品POPポップが一番目立つように作っていますか？ &#160; 買って欲しい商品を一番目立つ位置に、そして、色、大きさを考えてみてくださいね。 &#160; それだけで売れるようになりますよ。 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、笑人塾のハワードジョイマンです。</p>
<p>安い商品しか売れないと悩んでいるお店のPOPポップには、安い商品しか売れない理由があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは<span style="text-decoration: underline; background-color: #ffffff; color: #ff0000;">安い商品が一番目立つようなPOPポップが貼られているから</span>です。</p>
<p>あなたのお店はいかがですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>買って欲しい商品POPポップが一番目立つように作っていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>買って欲しい商品を一番目立つ位置に、そして、色、大きさを考えてみてくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それだけで売れるようになりますよ。</p>
<p>ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>笑人塾 会員受付のご案内（正会員・ＶＩＰ会員）</title>
		<link>http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 04:07:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　正会員・ＶＩＰ会員]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=198</guid>
		<description><![CDATA[笑人塾に興味をお持ちいただきありがとうございます。笑人塾のご案内をさせていただいております。 笑人塾は、着実に儲かり続けるお店を目指している個人商店主が参加しているワンランク上の会員制度です。「地域の方から愛されて圧倒的に楽しく繁盛するお店」を目指し、前向きに取り組んでいる小売店・飲食店・美容室・整体院を経営する個人商店が中心です。 まずは、下記に１つでも該当する方は、笑人塾が役に立ちますので、まずは、ご確認ください。 ● 笑人塾はこんな方がおすすめ ・小手先テクニックよりも本質的な経営力をつけたい方 ・中長期的に稼ぎ続ける仕組みを作りたい方 ・質の高い情報を継続的に入手し、確固たる経営基盤を築きたい方 ・ハワードジョイマンが大好きで、仲良くなりたい方 現在の月商は、100万円から700万円の方が多いです。目標年商としては、将来、月商600万円から月商800万円を目指している方が多いです。 どのような種類のお店の方たちが参加しているか具体的に業種名を記載すると、以下の業種の方たちが参加しています。 ● 笑人塾に参加している方たちの業種（過去3カ月の一例） ラーメン屋、もんじゃ焼き店、焼肉店、うどん製麺所、居酒屋、ドラックストア、餃子屋、イタリアンレストラン、蕎麦屋、海鮮食堂、花屋、コンビ二エンスストア、靴屋、美容室、整体院、自然食品販売ネットショップ、化粧品通販、スイーツネットショップ、整骨院、タイ古式マッサージ店 他 ● 笑人塾では、どんな事が学べ、実践に役立つのか？ 笑人塾は、自分のお店のチラシやプレスリリース、ＨＰ、ブログなどを実践することで来店客数を伸ばしたり、ＰＯＰを改善することで、安売りせずに今までより沢山の商品、サービスを利用してもらえるよう販促活動に役立つ情報提供をしています。 そして、笑人塾はその会の名前の通り、楽しくお店作りをすることで、あなたも笑顔、スタッフも笑顔、そして、お客さんも笑顔になるほど楽しんで創意工夫ができるようになれます。 私が、笑人塾を運営してよかったと思えるのは、このように参加してくださった全国の商店主の皆さんが、商売に対する考え方が変わり、多くのお客さんに喜ばれる存在に成長していることです。 『笑人塾に参加したことで、商売に対する考え方や行動が変わり、それがお店の繁盛と人生の転機になった』と、おしゃっていただいています。 お店というのは、繁盛するから楽しいのではありません。楽しんで運営するから、アイデアや創意工夫が生まれ、結果としてお店に活気が生まれ、楽しく儲かり繁盛するのです。 あなたも、スタッフと共に楽しんで、お客さんに囲まれながら毎日楽しく繁盛する。こうしたお店を目指しましょう！ ● １つ１つ着実に実践していくと・・・、 小売店、飲食店、整体院、美容院の中でも、特に実践を繰り返し、飛躍したいと強く願っている方にお勧めのサービスとなっています。 なぜかというと、初めての方でも無理なく実践できるよう考慮しているからです。 笑人塾に参加した方には、繁盛店になるために必要なテキスト「笑人流繁盛術」（テキスト：１５５ページ、音声解説セミナー：８時間３９分３７秒）をプレゼントしています。 このテキストの第１章のＰＯＰを始めることで、早期に実践したことの結果を体験しやすく、行動が素早くなります。 そして、次に、店前看板や手書きチラシのポスティングをやり始めることで、初めてお店に来店する客数も増やすことができます。 また、笑人流の独自商品作りにより既存の取り扱い商品の組合せやで、お店独自のオリジナルメニューが開発できます。従って、割引しなくても売れるようになります。 これにより単に売上アップするだけではなく、利益率が良くなるのでお店に利益が残ります。 これまでも笑人塾では積極的に活動する方をサポートして、半年から１年掛けて、売上が１．５倍から２倍にアップしたお店があります。 打上げ花火的に一瞬だけ売上が上がるのではなく、継続的に売上を伸ばす仕組みを作るための情報を提供していきます。 今までチラシやＰＯＰなどの取組みをしたことが無かったお店の方たちが、着実に売上を伸ばしています。 初めての方でも着実に成長できるように、難しい言葉は使わずにテキストや会報誌を作成しております。 会員さんはこんな実践をしています 私とご縁をいただいた店舗、企業様は、自分のできることからはじめ、個人差はあるものの着実にお店を軌道にのせています。ただし、だからといってあなたのお店も同様に売上が伸びるとは限りません。逆に、それ以上に伸びるかもしれません。 全てはいかに頭に汗を書き、思考錯誤と創意工夫を続けられるかどうかです。笑人塾の会員さんからは、下記の報告を受けています。その一部を参考に掲載させていただきます。 （小売店、物販店、コンビニ） 一言を付け加えただけで商品が売れだしました。 ＰＯＰの成果で、売上が昨年対比で伸びています。 今までより価格が倍ですが、すぐ売れます。 半減した売上が元に戻り、今は仕込みが忙しいです。 一切割引してないのに、お客さんが喜んで買ってくれます。 （飲食店） 料理が売り切れる日が増えてきました。 予約で８割席が埋まるようになりました。 お店の売上が１．５倍になりました。 売上が２倍になりました。 貸切宴会が昨年の７倍です。 地元のテレビ番組に６回取り上げられました。 地元のケーブルテレビにとり上げられました。 テレビや新聞、ラジオに年間で３０回以上登場しました。 人気テレビ番組や雑誌で何度も紹介されました。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="photo2" src="../images/joyman-kaiinseido.jpg" alt="" width="150" height="123" align="left" />笑人塾に興味をお持ちいただきありがとうございます。笑人塾のご案内をさせていただいております。</p>
<p>笑人塾は、着実に儲かり続けるお店を目指している個人商店主が参加しているワンランク上の会員制度です。「地域の方から愛されて圧倒的に楽しく繁盛するお店」を目指し、前向きに取り組んでいる小売店・飲食店・美容室・整体院を経営する個人商店が中心です。</p>
<p>まずは、下記に１つでも該当する方は、笑人塾が役に立ちますので、まずは、ご確認ください。</p>
<h3>● 笑人塾はこんな方がおすすめ</h3>
<p>・小手先テクニックよりも本質的な経営力をつけたい方<br />
・中長期的に稼ぎ続ける仕組みを作りたい方<br />
・質の高い情報を継続的に入手し、確固たる経営基盤を築きたい方<br />
・ハワードジョイマンが大好きで、仲良くなりたい方</p>
<p>現在の月商は、100万円から700万円の方が多いです。目標年商としては、将来、月商600万円から月商800万円を目指している方が多いです。</p>
<p>どのような種類のお店の方たちが参加しているか具体的に業種名を記載すると、以下の業種の方たちが参加しています。</p>
<h3>● 笑人塾に参加している方たちの業種（過去3カ月の一例）</h3>
<p>ラーメン屋、もんじゃ焼き店、焼肉店、うどん製麺所、居酒屋、ドラックストア、餃子屋、イタリアンレストラン、蕎麦屋、海鮮食堂、花屋、コンビ二エンスストア、靴屋、美容室、整体院、自然食品販売ネットショップ、化粧品通販、スイーツネットショップ、整骨院、タイ古式マッサージ店 他</p>
<h3>● 笑人塾では、どんな事が学べ、実践に役立つのか？</h3>
<p><img class="photo2" src="../images/syouninjyuku2011-001.jpg" alt="" width="200" height="150" align="left" />笑人塾は、自分のお店のチラシやプレスリリース、ＨＰ、ブログなどを実践することで来店客数を伸ばしたり、ＰＯＰを改善することで、安売りせずに今までより沢山の商品、サービスを利用してもらえるよう販促活動に役立つ情報提供をしています。</p>
<p>そして、笑人塾はその会の名前の通り、楽しくお店作りをすることで、あなたも笑顔、スタッフも笑顔、そして、お客さんも笑顔になるほど楽しんで創意工夫ができるようになれます。</p>
<p>私が、笑人塾を運営してよかったと思えるのは、このように参加してくださった全国の商店主の皆さんが、商売に対する考え方が変わり、多くのお客さんに喜ばれる存在に成長していることです。</p>
<p>『笑人塾に参加したことで、商売に対する考え方や行動が変わり、それがお店の繁盛と人生の転機になった』と、おしゃっていただいています。</p>
<p>お店というのは、繁盛するから楽しいのではありません。楽しんで運営するから、アイデアや創意工夫が生まれ、結果としてお店に活気が生まれ、楽しく儲かり繁盛するのです。</p>
<p>あなたも、スタッフと共に楽しんで、お客さんに囲まれながら毎日楽しく繁盛する。こうしたお店を目指しましょう！</p>
<h3>● １つ１つ着実に実践していくと・・・、</h3>
<p><img class="photo2" src="../images/syounin100-004.gif" alt="" width="251" height="188" align="right" />小売店、飲食店、整体院、美容院の中でも、特に実践を繰り返し、飛躍したいと強く願っている方にお勧めのサービスとなっています。</p>
<p>なぜかというと、初めての方でも無理なく実践できるよう考慮しているからです。</p>
<p>笑人塾に参加した方には、繁盛店になるために必要なテキスト「笑人流繁盛術」（テキスト：１５５ページ、音声解説セミナー：８時間３９分３７秒）をプレゼントしています。</p>
<p>このテキストの第１章のＰＯＰを始めることで、早期に実践したことの結果を体験しやすく、行動が素早くなります。 そして、次に、店前看板や手書きチラシのポスティングをやり始めることで、初めてお店に来店する客数も増やすことができます。</p>
<p>また、笑人流の独自商品作りにより既存の取り扱い商品の組合せやで、お店独自のオリジナルメニューが開発できます。従って、割引しなくても売れるようになります。 これにより単に売上アップするだけではなく、利益率が良くなるのでお店に利益が残ります。</p>
<p>これまでも笑人塾では積極的に活動する方をサポートして、半年から１年掛けて、売上が１．５倍から２倍にアップしたお店があります。 打上げ花火的に一瞬だけ売上が上がるのではなく、継続的に売上を伸ばす仕組みを作るための情報を提供していきます。</p>
<p>今までチラシやＰＯＰなどの取組みをしたことが無かったお店の方たちが、着実に売上を伸ばしています。</p>
<p>初めての方でも着実に成長できるように、難しい言葉は使わずにテキストや会報誌を作成しております。</p>
<h3>会員さんはこんな実践をしています</h3>
<p>私とご縁をいただいた店舗、企業様は、自分のできることからはじめ、個人差はあるものの着実にお店を軌道にのせています。ただし、だからといってあなたのお店も同様に売上が伸びるとは限りません。逆に、それ以上に伸びるかもしれません。</p>
<p>全てはいかに頭に汗を書き、思考錯誤と創意工夫を続けられるかどうかです。笑人塾の会員さんからは、下記の報告を受けています。その一部を参考に掲載させていただきます。</p>
<div class="m_box">
<p>（小売店、物販店、コンビニ）<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />一言を付け加えただけで商品が売れだしました。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />ＰＯＰの成果で、売上が昨年対比で伸びています。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />今までより価格が倍ですが、すぐ売れます。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />半減した売上が元に戻り、今は仕込みが忙しいです。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />一切割引してないのに、お客さんが喜んで買ってくれます。</p>
<p>（飲食店）<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />料理が売り切れる日が増えてきました。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />予約で８割席が埋まるようになりました。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />お店の売上が１．５倍になりました。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />売上が２倍になりました。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />貸切宴会が昨年の７倍です。</p>
<p><img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />地元のテレビ番組に６回取り上げられました。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />地元のケーブルテレビにとり上げられました。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />テレビや新聞、ラジオに年間で３０回以上登場しました。</p>
<p><img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />人気テレビ番組や雑誌で何度も紹介されました。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />ある商品の１週間当たりの売上が１０倍になりました。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />プレスリリースにより売上が１３７％アップしています。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />初めての一人客が明らかに増えました。</p>
<p>（美容室）<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />売上が昨年より２倍になる勢いですです。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />ＰＯＰでヘッドスパが売れて客単価1.5倍になりました。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />オプションの利用が増えて、客単価１.7倍になりました。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />チラシからの売上が伸びています。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />チラシを見た初めてのお客さんが増えています。</p>
<p><img class="photo2" src="../images/syounin100-008.gif" alt="" width="249" height="166" align="right" />（整体院）<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />チラシでどんどん客数が増え、２週間先まで予約で一杯です。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />店前看板で１ヶ月に３０人の新規客が毎月来店してます。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />ブログからの集客数が増えています。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />お客さんが増えすぎてチラシや看板が出せません。</p>
<p>（洋服店）<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />イーゼル看板で客数が増え、１３８％の売上アップです。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />プレスリリースでテレビ、ラジオ、それに新聞に３回掲載されました。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />店頭のディスプレイ、陳列改善により売上が伸びました。<br />
<img src="../images/check.gif" alt="" width="19" height="17" />ニュースレターをお客さんに郵送し出したら再来店するようになりました。</p>
</div>
<p>『あなたも同じように売上が伸びるのか？』</p>
<p>最初は、アイデアも何も出ないかもしれませんし、悩むかもしれません。取り組みが思うようにうまくいかないかもしれません。時に、安易なテクニック思考に再び戻りたくなるかもしれません。</p>
<p>しかし、あなたは既に安易なテクニック思考こそが、うまくいかない原因だと分かっているはずです。これからの時代に繁盛するためには、頭に汗をかき、自分たちならではの創意工夫をすることです。</p>
<p>それが他店との価格競争とは無縁のあなたならではの店づくりに繋がります。利益が増えて、着実に成長することができるのです。</p>
<p>こうした取り組みが、時代の変化にも対応できる経営者としての力を身につけることにつながり、遠いようで一番着実な道なのです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">あなたもお店が楽しく繁盛するようにチャレンジしませんか？</span></strong></p>
<h3>笑人塾のサポートメニュー</h3>
<p>笑人塾には全国各地の方が参加しています。そこで、笑人塾は日本全国どこに居ても最適なサポートが受けられるように、２つの会員別メニューを用意しております。 それでは、会員ごとのメニューの詳細を確認しましょう。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">【１．正会員のサポートメニュー】</span></strong><br />
１．公式教材「笑人流繁盛術」贈呈<br />
２．会報誌郵送「月刊 笑人道」<br />
３．個別メール相談（回数無制限）<br />
４．会員専用ＨＰの利用<br />
５．笑人塾セミナーに会員価格で参加可能（一般価格の半額）<br />
   ※遠方で会場に参加できない方のために、別途、セミナーを収録し、同じく会員価格で購入できます。<br />
     教材は、テキストを郵送し、音声はダウンロード提供します。遠方の方から好評です。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">【２．ＶＩＰ会員のサポートメニュー】</span></strong><br />
正会員の１から４のサポートメニューに加え、<br />
５．笑人塾セミナーに無料で参加可能<br />
   ※遠方で会場に参加できない方のために、別途、セミナーを収録し無料提供します。<br />
     テキスト、音声ともにダウンロード提供します。遠方の方から好評です。<br />
６．電話コンサルティングの実施（月2回　各50分）</p>
<div class="m_box">
<span style="color: #ff0000;"><strong>（１）笑人塾特別カリキュラム「笑人流繁盛術」の贈呈</strong></span><br />
<img class="photo2" src="../images/bodycopy168.gif" alt="" width="234" height="180" align="left" />今までセミナーなどに参加したことがない方でも分かるように、専門用語を使わずに分かりやすく解説した教材『テキスト（１５５ページ）及び音声解説セミナー（８時間３９分３７秒）』を用意しました。</p>
<p>①チラシ、②プレスリリース、③店前看板などの来店客数の増加策から、④ＰＯＰや⑤陳列法などの客単価アップ策まで着実に成果がでるように解説しています。</p>
<p>この教材を学ぶことで、①安売り競争からの解放、②価値創造による収益改善、③来店客数が増える仕組み作り、の３つの実践により、圧倒的に楽しく儲かるお店を作ることができます。テキストの内容は下記のとおりです。</p>
<p>第1章　　笑人流ＰＯＰ販促術<br />
第2章　　看板集客法<br />
第3章　　儲かる仕組み構築術<br />
第4章　　常連客が増殖するリピート来店法<br />
第5章　　消費者行動心理<br />
第6章　　笑人魂（笑人流サクセスプログラム）<br />
第7章　　独自商品構築プログラム<br />
第8章　　話題のお店になるプレスリリース術<br />
第9章　　独自化プログラム<br />
第10章　笑人流チラシ集客術</p>
<p>※テキストは郵送します。音声解説セミナーは、会員専用ページからのダウンロードになります。</p>
<p>この教材は、１０万円で提供させていただいている教材ですが、やる気のある方を後押ししたいという気持ちから、笑人塾に参加した方に贈呈しています。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>（２）会報誌「笑人道」を毎月郵送（毎月１回）</strong></span><br />
<img class="photo2" src="../images/bodycopy069.gif" alt="" width="263" height="232" align="left" />繁盛店作りに役立つ情報を、毎号２０ページに渡るボリュームで会報誌として郵送します。</p>
<p>入会時に会報誌専用バインダーも同封しますので、毎号バインダーに保存することで、何度でも復習できます。</p>
<p>この会報誌が楽しみで2年以上笑人塾に参加している方もいるほど、笑人塾の隠れた人気教材です。<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>（３）個別メール相談の利用（回数無制限）</strong></span><br />
ＨＰ・ブログ、チラシ、ＰＯＰ、店前看板などお店で様々な販促宣伝活動を行う中で、相談したいコトも出てくると思います。そんな時に、販促活動の相談をメールで行うことができます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>（４）会員限定ＨＰでの情報提供</strong></span><br />
会員限定ＨＰでは、メルマガやブログでは公開していない、より具体的な販売促進の方法や会員さん限定の情報を公開していきます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>（５）会員セミナーの優待参加権利</strong></span><br />
笑人塾では2カ月に1回笑人塾セミナーを開催しています。</p>
<p>正会員に参加すると、一般参加費３万円のこのセミナーに<b><u>半額（１５，０００円）</u></b>で参加できます。ＶＩＰ会員に参加すると、笑人塾セミナーを<b><u>無料</u></b>で参加できます。</p>
<p>セミナーに参加することで、お店では考え付かないアイデアに気付きやすくなります。また、会員同士が交流できるので、仲間との出会いもできて刺激を受けることができます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>（６）電話コンサルティングの実施（ＶＩＰ会員　月2回　各50分）</strong></span><br />
ＶＩＰ会員は、毎月2回まで電話コンサルティングを受けることができます。個別の販促物の相談から、お店全体の仕組み作りの話まで可能となります。</p>
<p>また、電話で定期的に話すことで、次までにやるべきことが明確になり、行動スピードもアップするので、着実に成長できます。電話コンサルティングが人気の理由はここにあります。
</p></div>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">【参加特典】</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">（特典１）　ビデオ教材のプレゼント</span></strong><br />
2011年8月に開催された「お店の埋もれた価値を活用し繁盛す る方法」のセミナーを当日収録した映像を、笑人塾入会後に後日、ダウンロード形式でプレゼントします。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">（特典２）メール配信システムの特別価格での利用</span></strong><br />
お店の来店客数を増やすために、低コストで集客するメールマガジン配信システムの活用は必須です。</p>
<p>メールを配信すれば、お客さんに来店を促し、売上アップに繋げることができます。</p>
<p>そこで笑人塾に参加期間中は、株式会社オートビズ様のご協力により、メール配信システムを、特別に会員価格で利用できることになりました。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">（特典３）ＶＩＰ会員のみ 販売力徹底強化セミナー初回無料招待</span></strong><br />
定期的に開催されている販売力徹底強化セミナー（３万円）に初回無料でご招待します。</p>
<p>このセミナーでは、（１）客数アップ、（２）客単価アップの仕組み作りを学びながら、あなたのお店にあった販促宣伝活動のやり方を学ぶセミナーです。</p>
<p>次回の開催予定：３月５日（月）会場：東京</p>
<p>なお、会場に参加できないＶＩＰ会員さんのために、同教材を別途収録し、無料提供させていただきます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><br />
<strong>【受付期間】</strong></span><br />
毎月1日から28日までに笑人塾への参加申込みを受け付けておりま す。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>【サポート開始時期】</strong></span><br />
申し込み後、入金確認次第、利用ガイダンスや当月の会報誌、教材等の一式を郵送いたします。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>【月額会費】</strong></span><br />
正会員　9,800 円（消費税込）　ＶＩＰ会員　31,500円<br />
※参加期間中に、ご希望に応じて会員区分の変更ができます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>【会費の入金方法】</strong></span><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">（１） 銀行口座振替、郵便口座振替</span></strong><br />
※銀行口座振替、郵便口座振替を選択した場合は、①初月のみ弊社指定の銀行口座に入金していただき ます。②翌月より口座振替となります。参加申込み後に口座振替の用紙のダウンロードＵＲＬを案内しますので、その用紙にご記入のうえ、速やかに事務局に郵 送をお願いします。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">（２）クレジットカード</span></strong><br />
※参加申込後にクレジットカードの決済ＵＲＬをご 案内いたします。</p>
<p>クレジットカード決済は、ＰＡＹＰＡＬという世界１８５カ国で利用されている安心、安全のセキュリティー対応のシステム を利用しております。<br />
<strong><br />
<span style="color: #ff0000;">【退会方法】</span></strong><br />
退会する月の１０日までに事務局にメールでご一報ください。１０日以降のご連絡に関しては、翌 月末での退会となります。</p>
<h3>【申込方法】</h3>
<p>お申込みは下記の申込ボタンを押して次ページの申込フォームにご入力ください。</p>
<p align="center"><strong>↓今すぐこちらから↓</strong></p>
<p class="style31" align="center"><a href="../syouninjyuku/sei-join.html"><img src="../images/syouninjyuku-join004.gif" alt="笑人塾に正会員として参加する" width="480" height="80" border="0" /></a></p>
<p>笑人塾会員に参加すると、繁盛店作りに役立つテキストと会報誌だけではなく、メールで相談することもできます。</p>
<p>ぜひ、このチャンスを生かして、あなたも楽しんでお店作りを行い、地域を代表する「圧倒的 に楽しく繁盛する」笑人になってください。</p>
<p>笑人塾でお待ちしています。</p>
<p align="center"><strong>↓今すぐこちらから↓</strong></p>
<p class="style31" align="center"><a href="../syouninjyuku/sei-join.html"><img src="../images/syouninjyuku-join004.gif" alt="笑人塾に正会員として参加する" width="480" height="80" border="0" /></a></p>
<p>追伸１</p>
<p>最近、小手先テクニックでなんとかなると勘違いし、いつまで経ってもお店を繁盛できない方が増えています。</p>
<p>笑人塾では、本質的な経営力をつけて、時代の変化に一喜一憂せずに中長期的に繁盛するための考え方や実践術をお話しします。</p>
<p>だから、参加者は１年、２年経つごとにお店が進化し、繁盛店への道を駆け上がっているのです。</p>
<p>追伸２</p>
<p>正会員は、月額会費は ９，８００円と１万円をきる価格です。私自身、より多くの方に商売の喜びを実感して欲しいという願いからこの月額会費を設定しました。</p>
<p>９，８００ 円といえば、客単価２，５００円の飲食店ならば２組４人、整体院や美容室なら2人で元がとれる価格です。子供の学習塾よりもお得な価格です。正直、参加しようかどうしようか悩む話ではありません。</p>
<p>テキスト「笑人流繁盛術」の第１章のＰＯＰ作成法、第２章の看板集客法を実践すれば、すぐにそれ以上の売上になって返ってきます。</p>
<p>これはあなたにとってもお店が変わるチャンスですから、ぜひ、活用してくださいね。</p>
<p align="center"><strong>↓今すぐこちらから↓</strong></p>
<p class="style31" align="center"><a href="../syouninjyuku/sei-join.html"><img src="../images/syouninjyuku-join004.gif" alt="笑人塾に正会員として参加する" width="480" height="80" border="0" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>口コミを意図的に起こす方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120127/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120127/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 01:25:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　新たな価値を生む方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1794</guid>
		<description><![CDATA[&#160; こんにちは（＾－＾）/ ハワード･ジョイマンです♪ http://www.haward-joyman.com 縄跳びを日課としています。 去年は、ちょっとお休み期間がありましたが、 昨年末からまた復活し（笑） 今は、毎日１５００回やってます・・・、 ※詳しくは編集後記にて &#160; 『口コミでお客さんが来たらいいな～』 ※口コミ（来店）とは、友人などを通じて話を聞いて お店にやってくるお客さんのこと。 このように思う方って多いです。 でもね・・・・、 口コミって起こらない。 そう考えた方が自然。 &#160; もし、本当に口コミでお客さんがくるようになったら、 それは「グリコのおまけ」 そう、「おまけ」と考えた方が良いです。 それに頼ってはいけない。それにすがってはいけない。 なぜなら、「口コミ」は自分たちで コントロールできるものではないから。 &#160; 「口コミしてくれなければお客さんは来ない」 では、経営は成り立たないからです。 &#160; そうは言っても口コミが起きれば、 『お客さんは増える』と思う方もいると思います。 そこで、今日は、口コミが起きる方法をお話しします。 それでは今日も、ハワードジョイマンの 『圧倒的に楽しく繁盛する方法』いってみましょう♪ &#160; ******************************************************** 『口コミを意図的に起こし、客数を増やす方法』 ******************************************************** 口コミというのは、おまけ。 &#160; だから、それに期待するのは経営者として 望ましいものではありません。 &#160; 業績を伸ばす経営者は、 宣伝広告活動を継続的に実施しています。 &#160; 広告投資して、そこから得られた収益を、 また、広告投資に回す。 &#160; それの繰り返し。 &#160; でも、口コミがあったら嬉しい。 &#160; そういう方のために、今日は、意図的に口コミが起きやすくなる方法を お話しします。 &#160; [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
ハワード･ジョイマンです♪<br />
<a href="http://www.haward-joyman.com/">http://www.haward-joyman.com</a><br />
縄跳びを日課としています。<br />
去年は、ちょっとお休み期間がありましたが、<br />
昨年末からまた復活し（笑）<br />
今は、毎日１５００回やってます・・・、<br />
※詳しくは編集後記にて</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『口コミでお客さんが来たらいいな～』<br />
※口コミ（来店）とは、友人などを通じて話を聞いて<br />
お店にやってくるお客さんのこと。<br />
このように思う方って多いです。<br />
でもね・・・・、<br />
口コミって起こらない。<br />
そう考えた方が自然。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし、本当に口コミでお客さんがくるようになったら、<br />
それは「グリコのおまけ」<br />
そう、「おまけ」と考えた方が良いです。<br />
それに頼ってはいけない。それにすがってはいけない。</p>
<p>なぜなら、「口コミ」は自分たちで<br />
コントロールできるものではないから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「口コミしてくれなければお客さんは来ない」<br />
では、経営は成り立たないからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうは言っても口コミが起きれば、<br />
『お客さんは増える』と思う方もいると思います。</p>
<p>そこで、今日は、口コミが起きる方法をお話しします。</p>
<p>それでは今日も、ハワードジョイマンの<br />
『圧倒的に楽しく繁盛する方法』いってみましょう♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>********************************************************<br />
『口コミを意図的に起こし、客数を増やす方法』<br />
********************************************************</p>
<p>口コミというのは、おまけ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、それに期待するのは経営者として<br />
望ましいものではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>業績を伸ばす経営者は、<br />
宣伝広告活動を継続的に実施しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>広告投資して、そこから得られた収益を、<br />
また、広告投資に回す。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それの繰り返し。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、口コミがあったら嬉しい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そういう方のために、今日は、意図的に口コミが起きやすくなる方法を<br />
お話しします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうしたら口コミが起こるのか？<br />
口コミが起こる要因は、何パターンかあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日は、そのうちの１つをお話しします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、飲食店さん<br />
※過去に似たような方に多数お会いしていますので、<br />
よくある例をご紹介しますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>飲食店経営者Ａさん<br />
「うちの店は、口コミが起きても良いのにな～」<br />
「なんで口コミが起こらないのかな～」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こう思っているＡさんに聞いてみる。<br />
「どのような口コミが起こったらいいですか？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すると、そのＡさんは、<br />
「うちの料理はうまいから」と答える。</p>
<p>飲食店の方は、「料理がうまければ口コミは起こる」<br />
美容室の方は、「カット技術がうまければ口コミは起こる」<br />
整体院の方は、「施術がうまければ口コミは起こる」</p>
<p>このように思っている方が多いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもこれでは、来店したお客さんが、友人に話しても、<br />
その友人がお店に行ってみたいと思うことは少ない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜなら、今の時代</p>
<p>料理が美味しいのは当たり前。<br />
美容師の技術が上手なのは当たり前。<br />
整体師の技術が上手なのは当たり前。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずいお店を探す方が難しいくらいだからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>美味しい料理に慣れているから、<br />
友人から聞いても「すごく行ってみたくなる」ことは少ないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「じゃあ今度行ってみよう」と言いつつも結局行かない。<br />
こんなパターンが多いわけですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、どうやったら口コミが起こるかというと、<br />
料理以外の要素、カット技術以外の要素、整体技術以外の要素で、<br />
お客さんが「え！？」っと思う要素を入れることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「あそこの居酒屋の女将さん、手相占いがすごく当たるんだよ」</p>
<p>え？居酒屋なのに手相？見てもらいたい・・・、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「あそこの美容室、巨人ファンと分かると虎刈りにされちゃうんだよ」</p>
<p>え？女でも？？？どんな人なんだろう？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「あそこの整体院。受付嬢が美人ばかりなんだよ」</p>
<p>え？マジ？肩こってないけど行こうかな</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「あのパスタ屋のおやじ、食べている途中に携帯電話で話していたりすると、<br />
　途中でもパスタをさげちゃうんだよ」</p>
<p>え？お客さんが食べている途中なのに？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「あそこのお店、じゃんけんに勝つと無料なんだけど、<br />
　じゃんけんに負けると倍額になるんだよ」</p>
<p>まぢで！！！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人が何かを人に喋りたくなる瞬間というのは、<br />
本人の想定外（本人の常識を超えている）なことが起こるから、<br />
どうしても話したくなるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、カレー屋さんで、辛さが１００倍まであって、<br />
良い病院を紹介しますと書いてある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これもよくあるパターンですが、お店の人が自ら病院を紹介するという<br />
想定外なことが書いてあるから、友人に話したくなるし、<br />
友人も行ってみたいと思うわけですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>多くの方が口コミというものを漠然と願っているけど、<br />
実際は、起きないと考えるのが良い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回、お話しさせてもらったように、<br />
お客さんは、想定外のギャップがあったときに話したくなり、<br />
聞いた本人も想定外だから、行ってみたくなるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし、あなたが口コミを意図的に起こしたいと思っているのであれば、<br />
想定外なギャップを作ってみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>全員アフロヘアの居酒屋<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>私なんか、これ↑行ってみたいですね。<br />
「あそこの居酒屋さ～、全員アフロなんだよ」</p>
<p>「え～？男も女も？」</p>
<p>「そう、男も女も」</p>
<p>「まぢでか～」</p>
<p>ね、なんとなくこんな会話してそうでしょ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※上記のことができれば、口コミは起こるでしょう。</p>
<p>しかし、漠然とした口コミ願望を抱いていた方は、<br />
「そりゃ私にはできない」と思うことでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまりは、漠然とした口コミ願望は捨てて、<br />
自分のお店で何をすべきかをちゃんと考えていこうということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなた独自の創意工夫とアイデアで<br />
お客さんも思わずにっこりする繁盛店を目指しましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>応援しています！<br />
笑人　ハワードジョイマン<br />
２月からスタートの「笑人塾正会員」の受付を明日２８日で終了します。</p>
<p>どんどん実践して成長していきたい前向きな方にお勧めです。<br />
こちらから→　<a href="http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/">http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/</a></p>
<p> <br />
*******【受付中の笑人塾のメニューはこちら】****************</p>
<p>（１）販売力徹底強化セミナー（２０１１年３月５日 東京）<br />
　→　<a href="http://haward-joyman.com/1day-5step/">http://haward-joyman.com/1day-5step/</a></p>
<p>（２）０円PR術セミナー「マスコミに無料で取り上げられる方法」<br />
      ２０１２年３月１２日<br />
　→　<a href="http://haward-joyman.com/20120312-0pr/">http://haward-joyman.com/20120312-0pr/</a></p>
<p>（３）ワンランク上の会員制度「笑人塾会員」<br />
　→　<a href="http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/">http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/</a></p>
<p>********【順番待ちのメニューです。】***********************<br />
（４）電話コンサルティング<br />
　→　<a href="http://haward-joyman.com/tel/">http://haward-joyman.com/tel/</a><br />
***********************************************************<br />
発行：笑人塾 ハワードジョイマン <a href="http://www.haward-joyman.com/">http://www.haward-joyman.com/</a><br />
運営：有限会社繁盛店研究所</p>
<p>■メルマガの感想や実践報告はこちらから<br />
<a href="http://haward-joyman.com/goodnews/">http://haward-joyman.com/goodnews/</a></p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>*編集後記*<br />
１５００回といっても、最初からできたわけでなく、<br />
最初は無理なく１００回から始めています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>徐々に１００回ずつ増やしているんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、どうやったら上手になるか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>考えながら工夫すると、<br />
最初はつらいと思っていた縄跳びも、<br />
楽しくなってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたのお店でも、どうやったら、<br />
お客さんが喜んでくれるのか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>徹底的に考えて工夫してみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そすると、どんどん上達していき、<br />
お店が繁盛店に進化していきますよ♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>３１年ぶりの貿易赤字</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120126-2/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120126-2/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 11:41:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　100年思考術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1761</guid>
		<description><![CDATA[今日の新聞で、日本が３１年ぶりに貿易赤字に陥ったという記事があった。 もはや日本は、輸出での事業は成り立たないということです。 輸出による利益を収益源としていた製造メーカーは、ますます海外に出ていくでしょう。 ということは・・・、輸出メインの企業が海外に移転しだすとどうなるか？ 輸出メインの企業の従業員の恩恵を受けていた周辺店舗は、～例えば、飲食店など～売上が立たないことになる。つまり、閉店です。 事業の集約や移転により街の景色がガラリと変わっている所が無数にあります。 私も以前市役所に勤めていた際に、近くにあった郵便局の本局が場所移転をした影響で、付近の飲食店は９割閉店しました。 自分のお店の周辺企業の動きを事前に予測し、どのような事態になっても対応可能なように予めシュミレーションをしておく必要がありますね。 笑人　ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の新聞で、日本が３１年ぶりに貿易赤字に陥ったという記事があった。</p>
<p>もはや日本は、輸出での事業は成り立たないということです。</p>
<p>輸出による利益を収益源としていた製造メーカーは、ますます海外に出ていくでしょう。</p>
<p>ということは・・・、輸出メインの企業が海外に移転しだすとどうなるか？</p>
<p>輸出メインの企業の従業員の恩恵を受けていた周辺店舗は、～例えば、飲食店など～売上が立たないことになる。つまり、閉店です。</p>
<p>事業の集約や移転により街の景色がガラリと変わっている所が無数にあります。</p>
<p>私も以前市役所に勤めていた際に、近くにあった郵便局の本局が場所移転をした影響で、付近の飲食店は９割閉店しました。</p>
<p>自分のお店の周辺企業の動きを事前に予測し、どのような事態になっても対応可能なように予めシュミレーションをしておく必要がありますね。</p>
<p>笑人　ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/20120126-2/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>観光地に学ぶ客単価アップの仕組み</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120126/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120126/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 03:59:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　儲かる仕組み作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1751</guid>
		<description><![CDATA[昨日、飛騨高山に１泊２日の旅行に行っている母から宅急便が１箱届いた。 帰ってきて母がその箱をあけると、飛騨高山ラーメンが６箱も・・・。 私『誰がこんなに食べるの～？』 母『いいじゃない、友達にお土産であげれば。５箱買ったら１箱無料だっていうから。』 【ちょっとした工夫で売上アップ　解説編～まとめ売りえ売上アップ～】 ５箱買ったら１箱無料。 このように複数個買うと、無料で何かがもらえるという販売方法を導入することで、５個分の売上を確保することができます。 単品販売で１個２割引きで販売しても、多くの方が、１箱買うだけです。 しかし、５個セットで販売すると５個買う人がでてくるのです。 例えば、１０００円の商品を２割引きで販売するとします。 売上は８００円です。 しかし、５個買うと１個無料とします。 売上は５０００円です。 一人あたりの売上は５０００円です。 原価が３００円だとします。 ２割引き販売の際は、１０００円－現金値引き２００円－原価３００円＝５００円 利益が５００円になります。 ５個纏め売りをすると、１０００円×５＝５０００円 原価、３００×６個＝１８００円 利益は３２００円 一人あたりの利益は、前者が５００円。後者が１８００円と３．６倍です。 このように、纏め売り（セット販売）というのは、一人から得られる利益を増やすのに有効な販売方法なのです。 あなたのお店の商品をまとめ売りしてみましょう。 笑人　ハワードジョイマン 追伸　このような販売方法を徹底的に実践してお店を繁盛させるための会員制実践塾「笑人塾」の受け付けは、１月３１日まで。 詳しくはこちらをご覧ください→笑人塾正会員のご案内]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日、飛騨高山に１泊２日の旅行に行っている母から宅急便が１箱届いた。</p>
<p>帰ってきて母がその箱をあけると、飛騨高山ラーメンが６箱も・・・。</p>
<p>私『誰がこんなに食べるの～？』</p>
<p>母『いいじゃない、友達にお土産であげれば。５箱買ったら１箱無料だっていうから。』</p>
<p>【ちょっとした工夫で売上アップ　解説編～まとめ売りえ売上アップ～】</p>
<p>５箱買ったら１箱無料。</p>
<p>このように複数個買うと、無料で何かがもらえるという販売方法を導入することで、５個分の売上を確保することができます。</p>
<p>単品販売で１個２割引きで販売しても、多くの方が、１箱買うだけです。</p>
<p>しかし、５個セットで販売すると５個買う人がでてくるのです。</p>
<p>例えば、１０００円の商品を２割引きで販売するとします。</p>
<p>売上は８００円です。</p>
<p>しかし、５個買うと１個無料とします。</p>
<p>売上は５０００円です。</p>
<p>一人あたりの売上は５０００円です。</p>
<p>原価が３００円だとします。</p>
<p>２割引き販売の際は、１０００円－現金値引き２００円－原価３００円＝５００円</p>
<p>利益が５００円になります。</p>
<p>５個纏め売りをすると、１０００円×５＝５０００円</p>
<p>原価、３００×６個＝１８００円</p>
<p>利益は３２００円</p>
<p>一人あたりの利益は、前者が５００円。後者が１８００円と３．６倍です。</p>
<p>このように、纏め売り（セット販売）というのは、一人から得られる利益を増やすのに有効な販売方法なのです。</p>
<p>あなたのお店の商品をまとめ売りしてみましょう。</p>
<p>笑人　ハワードジョイマン</p>
<p>追伸　このような販売方法を徹底的に実践してお店を繁盛させるための会員制実践塾「笑人塾」の受け付けは、１月３１日まで。</p>
<p>詳しくはこちらをご覧ください→<a href="http://www.haward-joyman.com/kaiinn-menu/">笑人塾正会員のご案内</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ネーミング変更であなたのお店の売上がグッと上がる方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120125/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120125/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 03:48:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　価値を伝える能力強化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1745</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは（＾－＾）/ ハワード･ジョイマンです♪ &#160; うちの娘が生後6ヶ月を迎え、 このお正月に妻の実家の「じいじ」と「ばあば」に お雛様を買ってもらいました。 &#160; それが、昨日、届いていたようです・・・ ※詳しくは編集後記にて &#160; 昨日は、訪問コンサルティングで、 静岡県伊豆の某ホテル内エステサロンへ・・・ &#160; この方は、とてもステキな女性の方。 何より１年以上前から、私のメルマガを読んでいてくれていたとのこと。 本当にありがたいことです。 &#160; そして、昨年中に今回のコンサルティングのご依頼を頂いたのですが、 予定が一杯だったので、年明けにさせていただきました。 &#160; そこでクライアントさんとお話している中で、 とっても良いアイデアが浮かびました。 &#160; それが商品ネーミングに関すること。 ネーミングを変えただけで、 商品が売れることはよくあります。 &#160; ということで、今日は、 『ネーミング変更であなたのお店の売上がグッと上がる方法』 をお届けします。 &#160; ↓なお、今日からこんな企画を始めました↓ 今日のメルマガの感想や実践した報告を、 ぜひ下記ＨＰで教えてくださいね。 ■メルマガの感想や実践報告はこちらから ■販促お悩み相談室（新設） あなたのお悩み教えてください。メルマガやＨＰ上で解決します &#160; ******************************************************** 『ネーミング変更であなたのお店の売上がグッと上がる方法』 ******************************************************** &#160; 『商品が売れるかどうかは、 ネーミングにかかっている』 &#160; こう断言しても良いくらい。 実は、前回のメルマガでもネーミングに関するお話をしましたが、 覚えていますか？ &#160; 忘れた方のために前回の記事はこちらで読めます。 『お店の繁栄の可能性が広がるアイデアと工夫の活かし方』 &#160; ネーミングを変えただけで、商品が売れるようになった事例は、 笑人塾でもありますし、何より世の中で沢山あるわけです。 &#160; [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
ハワード･ジョイマンです♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>うちの娘が生後6ヶ月を迎え、<br />
このお正月に妻の実家の「じいじ」と「ばあば」に<br />
お雛様を買ってもらいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが、昨日、届いていたようです・・・</p>
<p>※詳しくは編集後記にて</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨日は、訪問コンサルティングで、<br />
静岡県伊豆の某ホテル内エステサロンへ・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この方は、とてもステキな女性の方。<br />
何より１年以上前から、私のメルマガを読んでいてくれていたとのこと。<br />
本当にありがたいことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、昨年中に今回のコンサルティングのご依頼を頂いたのですが、<br />
予定が一杯だったので、年明けにさせていただきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこでクライアントさんとお話している中で、<br />
とっても良いアイデアが浮かびました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが商品ネーミングに関すること。</p>
<p>ネーミングを変えただけで、<br />
商品が売れることはよくあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、今日は、<br />
『ネーミング変更であなたのお店の売上がグッと上がる方法』<br />
をお届けします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>↓なお、今日からこんな企画を始めました↓<br />
今日のメルマガの感想や実践した報告を、<br />
ぜひ下記ＨＰで教えてくださいね。</p>
<p>■<a href="http://haward-joyman.com/goodnews/">メルマガの感想や実践報告はこちらから</a></p>
<p>■<a href="http://haward-joyman.com/kaiketsu119/">販促お悩み相談室（新設）</a><br />
あなたのお悩み教えてください。メルマガやＨＰ上で解決します</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>********************************************************<br />
『ネーミング変更であなたのお店の売上がグッと上がる方法』<br />
********************************************************</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『商品が売れるかどうかは、<br />
ネーミングにかかっている』</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こう断言しても良いくらい。<br />
実は、前回のメルマガでもネーミングに関するお話をしましたが、<br />
覚えていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>忘れた方のために前回の記事はこちらで読めます。</p>
<p><a href="http://haward-joyman.com/20120119/">『お店の繁栄の可能性が広がるアイデアと工夫の活かし方』</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ネーミングを変えただけで、商品が売れるようになった事例は、<br />
笑人塾でもありますし、何より世の中で沢山あるわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜ、商品自体は変わらないのに、ネーミングを変えただけで<br />
売上が変わるのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その理由はカンタンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>商品やサービスというのは、<br />
その商品やサービスを利用してみないと、<br />
その良さが分からないからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、その前段階で、<br />
商品やサービスの「良さ」（価値）を伝えなくてはなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで、商品が売れるために、<br />
店頭での陳列やＰＯＰ、商品の外装、形などを工夫する訳ですが、<br />
その一つに、商品やサービス自体のネーミングも<br />
売上に関わる重要な１つの要素になる訳ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それではネーミングの基礎レッスンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■おにぎり</p>
<p>と</p>
<p>■具だくさんおにぎり</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたはどちらが食べたいですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大抵の人は、具だくさんおにぎりを食べたくなりますよね。<br />
たとえ、量は同じだったとしても、どちらが売れるかは一目瞭然です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どちらのバスタオルを使いたいですか？</p>
<p>■バスタオル</p>
<p>と</p>
<p>■湯上り専用ふんわりバスタオル</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そもそもバスタオルは湯上りに使うわけです。<br />
そこであえて、「湯上り」と明確にうたい、<br />
「ふんわり」という肌触りに関する言葉を入れると、<br />
ふわふわそうで使ってみたくなりますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私たちが商品ネーミングで意識することは、<br />
下記の３つです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（１）使う人が「誰か？」その人を意識してネーミングをつけること<br />
（２）専門用語は入れずに、使う人が分かる言葉にすること<br />
（３）「特徴」や「利用タイミング」をいれよう</p>
<p>この３つです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本当は、もうちょっとあるけど、<br />
基本編としては、これで十分です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『私は、単に既製品を仕入れて販売しているから<br />
商品ネーミングは変えられないよ～』</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と思った方・・・、</p>
<p>結論を言いましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>既製品だったとしても、<br />
ＰＯＰに</p>
<p>「具がタップリ入った具だくさんおにぎり」<br />
「湯上りにぴったり、ふんわりバスタオル」</p>
<p>って書くことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ぜひ、あなたもチャレンジして<br />
売上を伸ばしてみてくださいね！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>創意工夫とアイデアにあふれた<br />
お店づくりを応援しています！</p>
<p>笑人　ハワードジョイマン</p>
<p>*******【受付中の笑人塾のメニューはこちら】****************</p>
<p>2012年3月5日　東京にて開催<br />
（１）<a href="http://haward-joyman.com/1day-5step/">販売力徹底強化セミナー</a><br />
2012年3月12日　静岡にて開催<br />
（２）<a href="http://haward-joyman.com/20120312-0pr/">０円PR術セミナー「マスコミに無料で取り上げられる方法」</a></p>
<p>（３）<a href="http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/">ワンランク上の会員制度「笑人塾会員」</a></p>
<p>********【順番待ちのメニューです。】***********************<br />
（４）<a href="http://haward-joyman.com/tel/">電話コンサルティング</a><br />
***********************************************************</p>
<p>*編集後記*</p>
<p>これから午後<br />
お雛様を飾ります。</p>
<p>最近、うちのあかやんが、<br />
すごく笑顔の表情が増し、<br />
あーとかうーとか<br />
一人で話しています。</p>
<p>だから、私も沢山話しかけています。</p>
<p>今日、あかちゃんにあげている離乳食<br />
お米をゆるくしたものと<br />
かぼちゃをゆるくしたものを<br />
食べてみました。</p>
<p>ほぼ、味なし。</p>
<p>何でも経験ですね（＾－＾）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ネーミングは売上を左右する大事なようそ</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120124-2/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120124-2/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 08:52:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>
		<category><![CDATA[今日のハワードジョイマン]]></category>

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		<description><![CDATA[今、訪問コンサルティング先から電車で事務所に戻っています。 エステサロンを経営されているのですが、そのお店の売上アップの相談がメインです。 その方と話していると、既にやりたいと思うことは沢山ある。それを経営者のやりたいことを整理してあげることで、自然と改善策が生まれてます。 そのうちの一つが商品ネーミングです。 お客さんに分かりやすいように専門用語を使わず、利用するタイミングがわかるように変えてみる。 次回、打ち合わせが楽しみです、]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今、訪問コンサルティング先から電車で事務所に戻っています。</p>
<p>エステサロンを経営されているのですが、そのお店の売上アップの相談がメインです。 </p>
<p>その方と話していると、既にやりたいと思うことは沢山ある。それを経営者のやりたいことを整理してあげることで、自然と改善策が生まれてます。</p>
<p>そのうちの一つが商品ネーミングです。</p>
<p>お客さんに分かりやすいように専門用語を使わず、利用するタイミングがわかるように変えてみる。</p>
<p>次回、打ち合わせが楽しみです、</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>訪問コンサルティングで伊豆へ</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120124/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120124/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 00:32:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>
		<category><![CDATA[マスコミ掲載情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1733</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます。 ハワードジョイマンです。 今日は、訪問コンサルティングで静岡県伊豆でエステサロンを経営しているお店に向かっています。 昨年よりご依頼をいただきましたが、スケジュールが埋まっているので、年明けてからにしていただきました。 ご指名をいただけるのは、本当にありがたいことです。 ご依頼をいただいた会社さんの発展のきっかけになれば、すごくうれしいです。 いい天気ですし、訪問コンサルティング日和ですね。なんのこっちゃ！ 笑人塾 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます。<br />
ハワードジョイマンです。</p>
<p>今日は、訪問コンサルティングで静岡県伊豆でエステサロンを経営しているお店に向かっています。</p>
<p>昨年よりご依頼をいただきましたが、スケジュールが埋まっているので、年明けてからにしていただきました。</p>
<p>ご指名をいただけるのは、本当にありがたいことです。</p>
<p>ご依頼をいただいた会社さんの発展のきっかけになれば、すごくうれしいです。</p>
<p>いい天気ですし、訪問コンサルティング日和ですね。なんのこっちゃ！</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『今日の良かったぜ♪』を教えてください</title>
		<link>http://haward-joyman.com/goodnews/</link>
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		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 12:12:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[★経営お悩み解決所]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1711</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 私は、笑人塾という会員制サポートを通じ、日本各地で頑張っている経営者の繁盛店づくりのお手伝いをさせていただいております。 その活動の１つにこのＨＰ内での繁盛店ノウハウの執筆やメルマガでの繁盛店ノウハウの執筆を行っております。そこで、お願いがあります。メルマガを読んだり、ＨＰに書いてあることを実践して良かったことを、ぜひ、私にも教えてください。メルマガを読んだ感想でもかまいません。私は、皆からの「毎回楽しみにしているよ♪」、「良かったよ♪」、「実践したらうまくいったよ♪」の一言がとっても嬉しいのです。 皆さんからの良かったよがあると、奥さんにも報告しています。すると一緒に喜んでくれます。 良かったことの報告方法はカンタンです。このページの下にフェイスブックのコメント欄があります。そこに記入してください。また、フェイスブックが分からない方は、通常のコメント欄もあります。ぜひ、そちらに１行でも良いので、書きこんでみてください。 あなたからのお便りをお待ちしております。 ハワードジョイマン &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="fb-root"></div>
<p><script>(function(d, s, id) {
  var js, fjs = d.getElementsByTagName(s)[0];
  if (d.getElementById(id)) return;
  js = d.createElement(s); js.id = id;
  js.src = "//connect.facebook.net/ja_JP/all.js#xfbml=1";
  fjs.parentNode.insertBefore(js, fjs);
}(document, 'script', 'facebook-jssdk'));</script><br />
こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>私は、笑人塾という会員制サポートを通じ、日本各地で頑張っている経営者の繁盛店づくりのお手伝いをさせていただいております。</p>
<p>その活動の１つにこのＨＰ内での繁盛店ノウハウの執筆やメルマガでの繁盛店ノウハウの執筆を行っております。そこで、お願いがあります。メルマガを読んだり、ＨＰに書いてあることを実践して良かったことを、ぜひ、私にも教えてください。メルマガを読んだ感想でもかまいません。私は、皆からの「毎回楽しみにしているよ♪」、「良かったよ♪」、「実践したらうまくいったよ♪」の一言がとっても嬉しいのです。</p>
<p>皆さんからの良かったよがあると、奥さんにも報告しています。すると一緒に喜んでくれます。</p>
<p>良かったことの報告方法はカンタンです。このページの下にフェイスブックのコメント欄があります。そこに記入してください。また、フェイスブックが分からない方は、通常のコメント欄もあります。ぜひ、そちらに１行でも良いので、書きこんでみてください。</p>
<p>あなたからのお便りをお待ちしております。</p>
<p>ハワードジョイマン</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="fb-comments" data-href="http://www.haward-joyman.com" data-num-posts="5" data-width="470"></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>あなたのお困りごと解決します。</title>
		<link>http://haward-joyman.com/kaiketsu119/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/kaiketsu119/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 08:12:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[★経営お悩み解決所]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1707</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 このＨＰでは、繁盛店作りに役立つ情報をこれからも多数掲載いたします。そこで、あなたが今現在困っている販促上の悩みを教えてください。 または、メルマガなどで書いてほしいテーマなどありましたら、ぜひ、教えてください。 このＨＰ上やメルマガで、役立つ情報を掲載し、あなたのお悩みの解決をサポートいたします。 下記のFACEBOOK（フェイスブック）のコメント欄か？あるいは、コメント記入欄に、今現在、悩んでいるお店の宣伝やアピールに関するお悩みを書いてみてください。できるだけ詳しく書いた方が、詳しくお返事できます。 ■業種・業態を教えてください。 ■困っていることを教えてください。 ■困っていることをどのように解決したいか？も書いてください。 ■こんなことが知りたい！ということでもＯＫです。 記載例 美容室を経営しています。お店の前に●●と書いてある看板を設置しましたが、反応がありません。どのように書きなおしたら、お客さんが立ち止まってくれるでしょうか？次回のメルマガで店頭看板の効果的な書き方を教えてください。 ブログやＷＥＢの活用法から、ＰＯＰ、チラシ、看板など主にお店の宣伝活動に関することにお返事できます。 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>このＨＰでは、繁盛店作りに役立つ情報をこれからも多数掲載いたします。そこで、あなたが今現在困っている販促上の悩みを教えてください。</p>
<p>または、メルマガなどで書いてほしいテーマなどありましたら、ぜひ、教えてください。</p>
<p>このＨＰ上やメルマガで、役立つ情報を掲載し、あなたのお悩みの解決をサポートいたします。</p>
<p>下記のFACEBOOK（フェイスブック）のコメント欄か？あるいは、コメント記入欄に、今現在、悩んでいるお店の宣伝やアピールに関するお悩みを書いてみてください。できるだけ詳しく書いた方が、詳しくお返事できます。</p>
<p>■業種・業態を教えてください。<br />
■困っていることを教えてください。<br />
■困っていることをどのように解決したいか？も書いてください。<br />
■こんなことが知りたい！ということでもＯＫです。</p>
<p>記載例<br />
美容室を経営しています。お店の前に●●と書いてある看板を設置しましたが、反応がありません。どのように書きなおしたら、お客さんが立ち止まってくれるでしょうか？次回のメルマガで店頭看板の効果的な書き方を教えてください。</p>
<p>ブログやＷＥＢの活用法から、ＰＯＰ、チラシ、看板など主にお店の宣伝活動に関することにお返事できます。</p>
<p>ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>facebookのコメント欄と良いねボタンをＨＰに入れました</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120123-2/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120123-2/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 07:48:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[今日のハワードジョイマン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1705</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 フェイスブックのソーシャルプラグインで「コメント」や「いいね」のボタンを入れてみました。 ぜひ、記事を見た際には、良いねとかコメントを入れてみてください。 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>フェイスブックのソーシャルプラグインで「コメント」や「いいね」のボタンを入れてみました。</p>
<p>ぜひ、記事を見た際には、良いねとかコメントを入れてみてください。</p>
<p>ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/20120123-2/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ニュースレターには何を書けば良いのか？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120123/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120123/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 05:29:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[└　ニュースレター活用法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1703</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 『ニュースレターには何を書けば良いのか？』 ニュースレターをはじめようと思っては見たものの・・・、『何を書けば良いのか？』分からないことから、いつまでも始められないという方もいらっしゃるのではないでしょうか？ ニュースレターに何を書けば良いのか？ それは、ニュースレターを発行するお店の目的によって異なります。何のためにニュースレターを発行するのかによって、自ずと変わってきます。 よくニュースレターの雛形を販売している会社もあります。雛形があれば楽だから良いと思うのは、短絡的です。なぜならば、そのお店固有の事柄が書いてなければ、わざわざそのお店がニュースレターを発行する理由がありませんからね。 ニュースレターを既存客に郵送すれば、顧客流出が増やせるからと何も考えずに発行すると、こうした意味が無いことを何も考えずに行うことになります。 雛形によくあるのが、料理レシピが載っていたり、占いが載っていたりします。 ニュースレターに何を書けば良いのか？ その答えを導くためには、まず、自分自身に質問を出すことが必要です。 １ そのニュースレターを発行する目的は何か？ 例えば、その目的が「お客さんに再来店してもらうため」だったとしましょう。 ならば、そこで「お客さんに再来店してもらうためには」何を記載したら良いのか？ それを考えます。 すると、営業カレンダーを載せようとか、新メニュー開発の裏話を載せることで、新メニューを食べに来てもらうきっかけを作ろうとか、自ずと書くべき内容が明確な理由と共に出てくる訳ですね。 さあ、あなたのお店でも、本来書くべき内容があるはずです。 自分自身に問いかけてみましょう。 それに基づきニュースレターを作れば、多くのお客さんが読んでくれて、ファンが生まれるニュースレターが生まれますよ。 応援しています。 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>『ニュースレターには何を書けば良いのか？』</p>
<p>ニュースレターをはじめようと思っては見たものの・・・、『何を書けば良いのか？』分からないことから、いつまでも始められないという方もいらっしゃるのではないでしょうか？</p>
<p>ニュースレターに何を書けば良いのか？</p>
<p>それは、ニュースレターを発行するお店の目的によって異なります。何のためにニュースレターを発行するのかによって、自ずと変わってきます。</p>
<p>よくニュースレターの雛形を販売している会社もあります。雛形があれば楽だから良いと思うのは、短絡的です。なぜならば、そのお店固有の事柄が書いてなければ、わざわざそのお店がニュースレターを発行する理由がありませんからね。</p>
<p>ニュースレターを既存客に郵送すれば、顧客流出が増やせるからと何も考えずに発行すると、こうした意味が無いことを何も考えずに行うことになります。</p>
<p>雛形によくあるのが、料理レシピが載っていたり、占いが載っていたりします。</p>
<p>ニュースレターに何を書けば良いのか？</p>
<p>その答えを導くためには、まず、自分自身に質問を出すことが必要です。</p>
<p>１ そのニュースレターを発行する目的は何か？</p>
<p>例えば、その目的が「お客さんに再来店してもらうため」だったとしましょう。<br />
ならば、そこで「お客さんに再来店してもらうためには」何を記載したら良いのか？</p>
<p>それを考えます。</p>
<p>すると、営業カレンダーを載せようとか、新メニュー開発の裏話を載せることで、新メニューを食べに来てもらうきっかけを作ろうとか、自ずと書くべき内容が明確な理由と共に出てくる訳ですね。</p>
<p>さあ、あなたのお店でも、本来書くべき内容があるはずです。</p>
<p>自分自身に問いかけてみましょう。</p>
<p>それに基づきニュースレターを作れば、多くのお客さんが読んでくれて、ファンが生まれるニュースレターが生まれますよ。</p>
<p>応援しています。</p>
<p>ハワードジョイマン</p>
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		</item>
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		<title>創意工夫とアイデアで売上アップを目指す会員制度</title>
		<link>http://haward-joyman.com/pop-idea/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/pop-idea/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 12:42:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1278</guid>
		<description><![CDATA[今、他店の成功事例と称したＰＯＰをサル真似して、うまくいかないお店が増えています。 大事なことは、popのフォントや書き方、作成法を学ぶのではなく、POPに書く「売れる言葉」やPOPで「売上が増える仕組」を学ぶことです。それを知らずに売上を逃している人が非常に多いです。 そこで私は、中小企業診断士（経営コンサルタント）として、売れるＰＯＰノウハウと利益が生まれる仕組を無料会員に配信しているメールマガジンや、このＨＰ上で公開しています。 【１】無料会員制度のご案内（２大特典つき） もしあなたが、『正しい知識を身につけて、お店を繁盛させたい』と前向きなお考えをお持ちなら、笑人塾の無料会員にご参加ください。毎週火曜日にメルマガを配信しています。 今なら、2冊の本を無料プレゼントしています。 ●1冊目『あなたのお店が圧倒的に楽しく繁盛する２１のステップ』 ●2冊目『笑人の店に不況はない！楽しくてたまらない繁盛店の作り方』 下記フォームにメールアドレスを記入し、【無料会員になる】ボタンを一度だけクリックしてください。 　　　　　★メールアドレス記入⇒ なお、購読の停止を希望される場合は、配信されるメールマガジンの末尾に記載の解除ＵＲＬをクリックすれば、その場で解除可能です。◆プライバシーポリシー 【２】 笑人塾正会員のご案内 創意工夫とアイデアで売上アップしている個性派店舗や会社が参加しているワンランク上の会員制度です。 中長期的に儲かり続けるお店を目指す前向きな方に最適です。 笑人塾は、会の名前のとおり、あなたも笑顔、スタッフも笑顔、そして、お客さんも笑顔になるために、楽しんで創意工夫をし続ける個性派商店や企業が参加しているワンランク上の会員制度です。 &#160; &#160; 直近、３ヶ月間で参加した方達の業種の一覧 笑人塾は、北は北海道から、南は沖縄まで、全国各地の方が参加しています。 業種や規模でいうと、年商1億円を目指している小売店・飲食店・美容室・整体院を経営する個人商店の経営者の方が中心となっています。どのようなお店が参加しているか具体的に業種名を記載すると、以下の業種の方たちが参加しています。 花屋、コンビ二エンスストア、靴屋、美容室、整体院、ラーメン屋、もんじゃ焼き店、焼肉店、うどん製麺所、居酒屋、ドラックストア、餃子屋、イタリアンレストラン、蕎麦屋、海鮮食堂、自然食品販売ネットショップ、化粧品通販、スイーツネットショップ、整骨院、タイ古式マッサージ店など、小売店、飲食店、美容室、整体院の業種などです。 &#160; 会員向けサポートメニュー 笑人塾の会員メニューの詳細を確認しましょう。 【会員メニュー一覧】 （１）笑人塾特別カリキュラム「笑人流繁盛術」（テキスト155頁 音声8時間39分37秒） （２）会報誌「笑人道」を毎月郵送（毎月１回・20ページ） （３）会員限定ＨＰでの限定ノウハウの閲覧 （４）笑人塾セミナーに優待価格で参加できる（３万円→15,000円） 上記メニューの詳細を知りたい方は、こちらをクリック（新しいウィンドウで表示されます） 【参加特典】 （特典１）　ビデオ教材のプレゼント 2011年8月に開催された「お店の埋もれた価値を活用し繁盛す る方法」のセミナーを当日収録した映像を、笑人塾入会後に後日、ダウンロード形式でプレゼントします。 （特典２）メール配信システムの特別価格での利用 お店の来店客数を増やすために、低コストで集客するメールマガジン配信システムの活用は必須です。 メールを配信すれば、お客さんに来店を促し、売上アップに繋げることができます。 そこで笑人塾に参加期間中は、株式会社オートビズ様のご協力により、メール配信システムを、特別に会員価格で利用できることになりました。 &#160; &#160; &#160; &#160; 【受付期間】 毎月1日から28日までに笑人塾への参加申込みを受け付けております。下記申込みフォームより申込み後、第1回目の入金が完了した時点でスタートです。 ※教材は、入金確認後郵送いたします。 【月額会費】 9,800円（消費税込） 【会費の入金方法】 （１） 銀行口座振替、郵便口座振替 ※銀行口座振替、郵便口座振替を選択した場合は、①最初の2ヶ月分の会費を弊社指定の銀行口座に入金していただきます。②３か月目より口座振替となります。参加申込み後に口座振替の用紙のダウンロードＵＲＬを案内しますので、その用紙にご記入のうえ、速やかに事務局に郵送をお願いします。 （２）クレジットカード ※参加申込後にクレジットカードの決済ＵＲＬをご [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="photo2" src="../images/joyman-001.jpg" alt="" width="150" height="122" align="left" />今、他店の成功事例と称したＰＯＰをサル真似して、うまくいかないお店が増えています。</p>
<p>大事なことは、popのフォントや書き方、作成法を学ぶのではなく、POPに書く「売れる言葉」やPOPで「売上が増える仕組」を学ぶことです。それを知らずに売上を逃している人が非常に多いです。</p>
<p>そこで私は、中小企業診断士（経営コンサルタント）として、売れるＰＯＰノウハウと利益が生まれる仕組を無料会員に配信しているメールマガジンや、このＨＰ上で公開しています。</p>
<h3>【１】無料会員制度のご案内（２大特典つき）</h3>
<p><img class="photo2" src="../images/syounin100-004.gif" alt="" width="150" height="113" align="right" />もしあなたが、『正しい知識を身につけて、お店を繁盛させたい』と前向きなお考えをお持ちなら、笑人塾の無料会員にご参加ください。毎週火曜日にメルマガを配信しています。<br />
<span class="style4">今なら、2冊の本を無料プレゼント</span>しています。<br />
●1冊目『あなたのお店が圧倒的に楽しく繁盛する２１のステップ』<br />
●2冊目『笑人の店に不況はない！楽しくてたまらない繁盛店の作り方』<br />
下記フォームにメールアドレスを記入し、【無料会員になる】ボタンを一度だけクリックしてください。</p>
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<p>なお、購読の停止を希望される場合は、配信されるメールマガジンの末尾に記載の解除ＵＲＬをクリックすれば、その場で解除可能です。◆<a href="http://haward-joyman.com/houki-hj-privacy/">プライバシーポリシー</a></p>
<h3>【２】 笑人塾正会員のご案内</h3>
<p><img class="photo2" src="../images/syouninjyuku2011-001.jpg" alt="会員制度「笑人塾」" width="200" height="150" align="left" />創意工夫とアイデアで売上アップしている個性派店舗や会社が参加しているワンランク上の会員制度です。</p>
<p>中長期的に儲かり続けるお店を目指す前向きな方に最適です。</p>
<p>笑人塾は、会の名前のとおり、あなたも笑顔、スタッフも笑顔、そして、お客さんも笑顔になるために、楽しんで創意工夫をし続ける個性派商店や企業が参加しているワンランク上の会員制度です。</p>
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<h3>直近、３ヶ月間で参加した方達の業種の一覧</h3>
<p><img class="photo2" src="../images/syouninjyuku2011-001.jpg" alt="" width="200" height="150" align="left" />笑人塾は、北は北海道から、南は沖縄まで、全国各地の方が参加しています。</p>
<p>業種や規模でいうと、年商1億円を目指している小売店・飲食店・美容室・整体院を経営する個人商店の経営者の方が中心となっています。どのようなお店が参加しているか具体的に業種名を記載すると、以下の業種の方たちが参加しています。</p>
<p>花屋、コンビ二エンスストア、靴屋、美容室、整体院、ラーメン屋、もんじゃ焼き店、焼肉店、うどん製麺所、居酒屋、ドラックストア、餃子屋、イタリアンレストラン、蕎麦屋、海鮮食堂、自然食品販売ネットショップ、化粧品通販、スイーツネットショップ、整骨院、タイ古式マッサージ店など、小売店、飲食店、美容室、整体院の業種などです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>会員向けサポートメニュー</h3>
<p>笑人塾の会員メニューの詳細を確認しましょう。</p>
<p><span class="style4" style="color: #ff0000;"><strong>【会員メニュー一覧】</strong></span><br />
（１）笑人塾特別カリキュラム「笑人流繁盛術」（テキスト155頁 音声8時間39分37秒）<br />
（２）会報誌「笑人道」を毎月郵送（毎月１回・20ページ）<br />
（３）会員限定ＨＰでの限定ノウハウの閲覧<br />
（４）笑人塾セミナーに優待価格で参加できる（３万円→15,000円）<br />
<a href="http://haward-joyman.com/menu-itiran/">上記メニューの詳細を知りたい方は、こちらをクリック（新しいウィンドウで表示されます）</a></p>
<p><span class="style4" style="color: #ff0000;"><strong>【参加特典】</strong></span><br />
<strong class="style26">（特典１）　ビデオ教材のプレゼント</strong><br />
2011年8月に開催された「お店の埋もれた価値を活用し繁盛す る方法」のセミナーを当日収録した映像を、笑人塾入会後に後日、ダウンロード形式でプレゼントします。<br />
<span class="style26"><strong>（特典２）メール配信システムの特別価格での利用</strong></span></p>
<p><img class="photo2" src="../images/autobiz.gif" alt="" width="278" height="162" align="left" />お店の来店客数を増やすために、低コストで集客するメールマガジン配信システムの活用は必須です。<br />
メールを配信すれば、お客さんに来店を促し、売上アップに繋げることができます。<br />
そこで笑人塾に参加期間中は、株式会社オートビズ様のご協力により、メール配信システムを、特別に会員価格で利用できることになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong class="style4">【受付期間】</strong></span><br />
毎月1日から28日までに笑人塾への参加申込みを受け付けております。下記申込みフォームより申込み後、第1回目の入金が完了した時点でスタートです。<br />
※教材は、入金確認後郵送いたします。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong class="style4">【月額会費】</strong></span><br />
9,800円（消費税込）</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong class="style4">【会費の入金方法】</strong></span><br />
<strong>（１） 銀行口座振替、郵便口座振替</strong><br />
※銀行口座振替、郵便口座振替を選択した場合は、①最初の2ヶ月分の会費を弊社指定の銀行口座に入金していただきます。②３か月目より口座振替となります。参加申込み後に口座振替の用紙のダウンロードＵＲＬを案内しますので、その用紙にご記入のうえ、速やかに事務局に郵送をお願いします。</p>
<p><strong>（２）クレジットカード</strong><br />
※参加申込後にクレジットカードの決済ＵＲＬをご 案内いたします。クレジットカード決済は、ＰＡＹＰＡＬという世界１８５カ国で利用されている安心、安全のセキュリティー対応のシステム を利用しております。</p>
<p><span class="style4" style="color: #ff0000;"><strong>【退会方法】</strong></span><br />
退会する月の１０日までに事務局にメールでご一報ください。１０日以降のご連絡に関しては、銀行振替が確定してしまいます。従って、返金処理が必要となります。返金手数料などはご負担いただきますので、ご了承ください。<br />
<span class="style4" style="color: #ff0000;"><strong>【申込方法】</strong></span><br />
お申込みは下記の申込ボタンを押して次ページの申込フォームにご入力ください。</p>
<p align="center"><strong>↓今すぐこちらから↓</strong></p>
<p class="style31" align="center"><a href="http://haward-joyman.com/kaiin-join/"><img src="../images/syouninjyuku-join004.gif" alt="笑人塾に正会員として参加する" width="480" height="80" border="0" /></a></p>
<p>正会員に参加すると、繁盛店作りに役立つテキストと会報誌だけではなく、セミナーも優待価格で参加できます。あなたの都合に応じて自宅学習だけでなく、セミナーに参加したり、相談することもできます。</p>
<p>ぜひ、このチャンスを生かして、あなたも楽しんでお店作りを行い、地域を代表する「圧倒的 に楽しく繁盛する」笑人になってください。</p>
<p>笑人塾でお待ちしています。</p>
<p align="center"><strong>↓今すぐこちらから↓</strong></p>
<p class="style31" align="center"><a href="http://haward-joyman.com/kaiin-join/"><img src="../images/syouninjyuku-join004.gif" alt="笑人塾に正会員として参加する" width="480" height="80" border="0" /></a></p>
<p>追伸１<br />
最近、小手先テクニックでなんとかなると勘違いし、いつまで経ってもお店を繁盛できない方が増えています。笑人塾では、本質的な経営力をつけて、時代の変化に一喜一憂せずに中長期的に繁盛するための考え方や実践術をお話しします。<br />
だから、参加者は１年、２年経つごとにお店が進化し、繁盛店への道を駆け上がっているのです。</p>
<p>追伸２<br />
正会員は、月額会費は ９，８００円と１万円をきる価格です。私自身、より多くの方に商売の喜びを実感して欲しいという願いからこの月額会費を設定しました。９，８００ 円といえば、客単価２，５００円のお店ならば、２組４人で元がとれる価格です。子供の学習塾よりもお得な価格です。正直、参加しようかどうしようか悩む話ではありません。</p>
<p>テキスト「笑人流繁盛術」の第１章のＰＯＰ作成法、第２章の看板集客法を実践すれば、すぐにそれ以上の売上になって返ってきます。これはあなたにとってもお店が変わるチャンスですから、ぜひ、活用してくださいね。</p>
<p align="right"><img src="../images/syomei001.gif" alt="ハワード・ジョイマン" width="420" height="70" /></p>
<p align="center"><strong>↓今すぐこちらから↓</strong></p>
<p class="style31" align="center"><a href="http://haward-joyman.com/kaiin-join/"><img src="../images/syouninjyuku-join004.gif" alt="笑人塾に正会員として参加する" width="480" height="80" border="0" /></a></p>
<h3>【ハワードジョイマン プロフィール】</h3>
<p><img class="photo2" src="../images/joyman-kaiinseido.jpg" alt="" width="150" height="123" align="left" />1975年静岡県清水市生（現静岡市）<br />
有限会社繁盛店研究所代表<br />
中小企業診断士（登録番号402345）</p>
<p>東京経済大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を経験。大学在学中に父が急病死。大学卒業後、清水市役所に奉職。</p>
<p>市役所在職中に中小企業診断士の取得を始める。公務員として働く傍ら、週末には現場修行のため、無給でイタリアンレストランでの現場修行を経験。６年間の試験勉強を経て、中小企業診断士資格を取得。 取得を契機に市役所退職。退職後、現在の会社設立。</p>
<p>自身が経験したお笑い芸人の考え方や演出法、漫才の仕組みを、繁盛店舗づくりに取り入れ成功。クライアントが独自の成長を果たす。生み出された成果を体系化し、独自の繁盛メソッド「笑人流繁盛術」を発表。独自の会員制サポート「笑人塾」を展開。</p>
<p>実績が証明されるに従い、信奉者が増える。参加した会社は、これまで北は北海道から南は沖縄、そして、アメリカからなど幅広い。</p>
<p>独自の活動が注目され、日経スペシャル「ガイアの夜明け」（テレビ東京系）に取上げられたり、新聞でコラムを連載担当する。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【教材】小さい会社が着実に儲かる仕組みを作る方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/kyouzai-sikumi2012/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/kyouzai-sikumi2012/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 10:54:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[■教材案内]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1688</guid>
		<description><![CDATA[小さい会社が着実に儲かる仕組みを作る方法 笑人塾では、「笑人流繁盛術」をより深く学び、楽しく繁盛するお店作りをするために、２か月に１回、毎回テーマを設定し開催しています。今回も2012年1月16日（月）に開催させていただきました。 定期的に学び続けることで、小売店、飲食店、整体院、美容室を経営する方を対象に、その方ならではの創意工夫とアイデアにより楽しく繁盛するお店づくりについて考える機会になっています。 実際に、このセミナーに参加することで繁盛店に成長していった方たちも多い本格的なセミナーです。しかし、日程が合わない、会場まで遠いなど、さまざまな理由で参加したくても参加できない方もいらっしゃいます。 そこでこのセミナーと同じ内容を、別途事務所で音声収録し、教材として提供させていただきます。 この教材は、こんな方が利用するとおすすめ 左の写真をみると分かると思いますが、この教材は、私が一方的にに話すスタイルではなく、参加者であるあなた自身が考え、自分のお店に落とし込むことを目的としています。そのためワークをしてもらう時間を沢山とっていただきます。 そのため、自分のお店のことを自分で考えることが嫌な方には向いていません。逆に、頭に汗をかき、創意工夫してあなたらしいお店を作り、着実に繁盛させていきたい方にはぴったりの教材です。 どんな内容が学べるのか？ 今回のセミナーでは、小さい会社が儲かる仕組を取り入れることで、小規模で高収益のお店を作るためのセミナーです。これから人口が減っていると分かっていながら、何も対策をしていない。今後の変化に対応したお店作りをしていません。 そこで今回のセミナーでは、あなた自身のお店が小規模で効率的に利益をあげられるように進化するためのお話しをします。 1．新規のお客さんが増える仕組みの作り方 2．新規のお客さんが、その後も継続して来店する仕組みの作り方 ※上記２つの取組みにより総客数が増えます。 3．来店したお客さんがより多くの商品を買ってくれる店内販促の仕組み→客単価のアップ 4．人口減少する中で、賢く利益を確保する複数収益源の作り方→総利益の増加 ≪今回のセミナーで扱う儲かる仕組みについて≫ 下記の仕組を見ながら、更にあなたらしいお店作りをしていきましょう。 ■回数券ビジネス構築法 ■通販ビジネスを元にした見込み客獲得方法 ■整体師、美容室など技術職の人が、自分の技術を生かして高収益事業を生み出す方法 ■名刺から見込み客を集める方法 ■レシートで次回の再来店を促す方法 ■飲食店の新たな見込み客発掘法 ■高齢化社会に対応した新しい売上構築法 など、2時間11分の教材となっております。ただし、それを聞いてから最低でも1時間以上かけて、あなたのお店に応じた儲かる仕組み作りをワークシートに落とし込み、最後にアクションプラン（実行リスト）を作ってくださいね。それがあなた自身の実力を高め、お店を繁盛させるきっかけになります。 【教材名】小さい会社が高収益を確保する儲かる仕組み構築セミナー 【教材内容】 （１）テキスト　　30ページ（A4サイズ） （２）ワークシート　2枚（B4サイズ） （３）音声セミナー　2時間11分24秒 ※テキストを郵送します。音声セミナーは、ダウンロードとなります。 【価格】会員特別価格　15,000円（一般販売価格30,000円） 【支払い方法】 （１）クレジットカード（VIZA,MASTERCARD,アメリカンエキスプレス,JCB）、 （２）代金引換配送 小さい会社が儲かる仕組みを作るセミナー申し込みフォーム 教材名 小さい会社が儲かる仕組みを作るセミナー ※↓必ずチェックを入れてください。 支払い方法 代金引換 クレジットカード（VISA・JCB・MASTERCARD・アメリカンエキスプレス） 会社名 　例）繁盛店研究所 お名前 　例）山田太郎 郵便番号 所在地 電話番号 メールアドレス]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>小さい会社が着実に儲かる仕組みを作る方法</h3>
<p><img src="http://www.syouninjyuku.com/images/joyman-header.jpg" width="150" height="150" align="left" class="photo2" />笑人塾では、「笑人流繁盛術」をより深く学び、楽しく繁盛するお店作りをするために、２か月に１回、毎回テーマを設定し開催しています。今回も2012年1月16日（月）に開催させていただきました。</p>
<p>定期的に学び続けることで、小売店、飲食店、整体院、美容室を経営する方を対象に、その方ならではの創意工夫とアイデアにより楽しく繁盛するお店づくりについて考える機会になっています。</p>
<p>実際に、このセミナーに参加することで繁盛店に成長していった方たちも多い本格的なセミナーです。しかし、日程が合わない、会場まで遠いなど、さまざまな理由で参加したくても参加できない方もいらっしゃいます。</p>
<p>そこでこのセミナーと同じ内容を、別途事務所で音声収録し、教材として提供させていただきます。</p>
<h3>この教材は、こんな方が利用するとおすすめ</h3>
<p><img src="http://www.syouninjyuku.com/images/1day-5step.jpg" alt="" width="200" height="150" class="photo2" align="left"/>左の写真をみると分かると思いますが、この教材は、私が一方的にに話すスタイルではなく、参加者であるあなた自身が考え、自分のお店に落とし込むことを目的としています。そのためワークをしてもらう時間を沢山とっていただきます。</p>
<p> そのため、自分のお店のことを自分で考えることが嫌な方には向いていません。逆に、頭に汗をかき、創意工夫してあなたらしいお店を作り、着実に繁盛させていきたい方にはぴったりの教材です。</p>
<h3>どんな内容が学べるのか？</h3>
<p>今回のセミナーでは、小さい会社が儲かる仕組を取り入れることで、小規模で高収益のお店を作るためのセミナーです。これから人口が減っていると分かっていながら、何も対策をしていない。今後の変化に対応したお店作りをしていません。</p>
<p>そこで今回のセミナーでは、あなた自身のお店が小規模で効率的に利益をあげられるように進化するためのお話しをします。</p>
<div class="m_box">1．新規のお客さんが増える仕組みの作り方<br />
2．新規のお客さんが、その後も継続して来店する仕組みの作り方<br />
     ※上記２つの取組みにより総客数が増えます。<br />
3．来店したお客さんがより多くの商品を買ってくれる店内販促の仕組み→客単価のアップ<br />
4．人口減少する中で、賢く利益を確保する複数収益源の作り方→総利益の増加</u></p>
<p>≪今回のセミナーで扱う儲かる仕組みについて≫<br />
下記の仕組を見ながら、更にあなたらしいお店作りをしていきましょう。<br />
■回数券ビジネス構築法<br />
■通販ビジネスを元にした見込み客獲得方法<br />
■整体師、美容室など技術職の人が、自分の技術を生かして高収益事業を生み出す方法<br />
■名刺から見込み客を集める方法<br />
■レシートで次回の再来店を促す方法<br />
■飲食店の新たな見込み客発掘法<br />
■高齢化社会に対応した新しい売上構築法
</div>
<p>など、2時間11分の教材となっております。ただし、それを聞いてから最低でも1時間以上かけて、あなたのお店に応じた儲かる仕組み作りをワークシートに落とし込み、最後にアクションプラン（実行リスト）を作ってくださいね。それがあなた自身の実力を高め、お店を繁盛させるきっかけになります。</p>
<p>【教材名】小さい会社が高収益を確保する儲かる仕組み構築セミナー<br />
【教材内容】<br />
（１）テキスト　　30ページ（A4サイズ）<br />
（２）ワークシート　2枚（B4サイズ）<br />
（３）音声セミナー　2時間11分24秒<br />
※テキストを郵送します。音声セミナーは、ダウンロードとなります。<br />
【価格】会員特別価格　15,000円（一般販売価格30,000円）<br />
【支払い方法】<br />
（１）クレジットカード（VIZA,MASTERCARD,アメリカンエキスプレス,JCB）、<br />
（２）代金引換配送</p>
<form action="http://24auto.biz/mc0320/responder.php" method="post" enctype="multipart/form-data">
<input type="hidden" name="mcode" value="UTF-8">
<input type="hidden" name="tno" value="9">
<table width="550" cellpadding="3" cellspacing="1" border="1" bgcolor="#001133">
<tr>
<td align="center" colspan="2" bgcolor="#001133"><font size="-1" color="#ffffff"><b>小さい会社が儲かる仕組みを作るセミナー申し込みフォーム</b></font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#001133" align="center" width="150"><font size="-1" color="#ffffff"><b>教材名</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="radio" name="fld1" value="小さい会社が儲かる仕組みを作るセミナー"><font size="-1" color="#000000"> 小さい会社が儲かる仕組みを作るセミナー  </font><font size="-1" color="#000000">  ※↓必ずチェックを入れてください。</font>
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#001133" align="center" width="150"><font size="-1" color="#ffffff"><b>支払い方法</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="radio" name="fld2" value="代金引換"><font size="-1" color="#000000"> 代金引換  </font><br />
<input type="radio" name="fld2" value="クレジットカード（VISA・JCB・MASTERCARD・アメリカンエキスプレス）"><font size="-1" color="#000000"> クレジットカード（VISA・JCB・MASTERCARD・アメリカンエキスプレス）  </font>
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#001133" align="center" width="150"><font size="-1" color="#ffffff"><b>会社名</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld3" size="20"><font size="-1" color="#000000">　例）繁盛店研究所</font>
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#001133" align="center" width="150"><font size="-1" color="#ffffff"><b>お名前</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="name1" size="30"><font size="-1" color="#000000">　例）山田太郎</font>
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#001133" align="center" width="150"><font size="-1" color="#ffffff"><b>郵便番号</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld4" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#001133" align="center" width="150"><font size="-1" color="#ffffff"><b>所在地</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld5" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#001133" align="center" width="150"><font size="-1" color="#ffffff"><b>電話番号</b></font></td>
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<input type="text" name="fld6" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#001133" align="center" width="150"><font size="-1" color="#ffffff"><b>メールアドレス</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="email" size="30">
  </td>
</tr>
</table>
<table width="550">
<tr>
<td align="center">
<input type="submit" name="sbm" value="上記内容で申し込む"></td>
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		<item>
		<title>ネットで売上を伸ばす文章の書き方【入門編】</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120119-2/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120119-2/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 05:06:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　HP・WEB改善ポイント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1671</guid>
		<description><![CDATA[笑人塾の会員さんから嬉しい報告がきました。 「ネットからの売上が昨年対比126％です。まだまだ上を目指しているので、これからもよろしくお願いします。」 新年始ってから、全国の会員さんから、様々な実践報告が届いています。お店ならではの創意工夫をしているので、お店ごとに取り組んでいる内容は異なります。このお店は、店舗販売とネット販売であるスイーツを販売しています。昨年秋に笑人塾に参加し、ネットの改善を繰り返しています。 そこで、今日は、このＨＰを訪れた方で、ネットで自社ＨＰ・ブログから売上を伸ばす方法を知りたい方もいらっしゃると思いますので、今日はネットからの売上アップ法について今日は書きます。 今日は、ＨＰやブログでの文章の書き方について説明します。 ＨＰやブログで商品が売れるために改善すべきポイントは下記のとおりです。 １．文章の色は、最大３色にする。 文字は、黒と赤、そして、リンクは青。様々な色を使いすぎると見にくいので、多くの色を使いすぎないことです。 ２．フォントの大きさについて ターゲットに応じて、大きさを意識する。中高年の方は、小さい文章は読みにくい。整体院を探しているような肩こりや目の疲れを感じている方は、縦長に長いページなど読みたくない。あいてを思いやりページを作りましょう。 ３．フォントの大きさについて　その２ １つのページ内に、大きいフォントの文字や小さいフォントの文字など、大きさをバラバラと変えすぎない。読みにくいです。 ４．項目が複数にまたがる場合は、数字で項目を作り、分かりやすくする 　　１、（１）、① 　　（１）、（２）、（３） 　　だらだらと文章が続くと読みにくいです。 　　参考例）お店の売上を伸ばすには、客数を伸ばしたり、客単価をアップしたり、コストを下げたりする必要があります。 　　　　　　↓ 　　参考例）お店の売上を伸ばすには３つのポイントがあります。 　　　　　　それは（１）客数を伸ばす、（２）客単価をアップする、（３）コストを下げる、ことです。 　 数字で順番に書くことで、文章が読みやすくなる。 ５．１つの文章は短いセンテンスで句読点をいれる。 1文が長いと読みにくいです。適宜、文章を区切って読みやすい文章を心がけましょう。 ６．リンクの色は青にする リンクは一般的に青と認識されています。違う色を使い、リンクが分かりにくいＨＰを見受けることがあります。 ページを訪れた人に分かるように、分かるように一般的に認識されている青をリンクにしましょう。 ７．１ページの文章量を長くしすぎない。 1ページの文章量を長くしすぎない。異なる項目は新しいページにすると読み手も理解しやすいし、分かりやすくなる。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>笑人塾の会員さんから嬉しい報告がきました。</p>
<p>「ネットからの売上が昨年対比126％です。まだまだ上を目指しているので、これからもよろしくお願いします。」</p>
<p>新年始ってから、全国の会員さんから、様々な実践報告が届いています。お店ならではの創意工夫をしているので、お店ごとに取り組んでいる内容は異なります。このお店は、店舗販売とネット販売であるスイーツを販売しています。昨年秋に笑人塾に参加し、ネットの改善を繰り返しています。</p>
<p>そこで、今日は、このＨＰを訪れた方で、ネットで自社ＨＰ・ブログから売上を伸ばす方法を知りたい方もいらっしゃると思いますので、今日はネットからの売上アップ法について今日は書きます。</p>
<p>今日は、ＨＰやブログでの文章の書き方について説明します。</p>
<p>ＨＰやブログで商品が売れるために改善すべきポイントは下記のとおりです。</p>
<p><strong>１．文章の色は、最大３色にする。</strong></p>
<p>文字は、黒と赤、そして、リンクは青。様々な色を使いすぎると見にくいので、多くの色を使いすぎないことです。</p>
<p><strong>２．フォントの大きさについて</strong></p>
<p>ターゲットに応じて、大きさを意識する。中高年の方は、小さい文章は読みにくい。整体院を探しているような肩こりや目の疲れを感じている方は、縦長に長いページなど読みたくない。あいてを思いやりページを作りましょう。</p>
<p><strong>３．フォントの大きさについて　その２</strong></p>
<p>１つのページ内に、大きいフォントの文字や小さいフォントの文字など、大きさをバラバラと変えすぎない。読みにくいです。</p>
<p><strong>４．項目が複数にまたがる場合は、数字で項目を作り、分かりやすくする</strong></p>
<p>　　１、（１）、①<br />
　　（１）、（２）、（３）</p>
<p>　　だらだらと文章が続くと読みにくいです。</p>
<p>　　参考例）お店の売上を伸ばすには、客数を伸ばしたり、客単価をアップしたり、コストを下げたりする必要があります。<br />
　　　　　　↓<br />
　　参考例）お店の売上を伸ばすには３つのポイントがあります。<br />
　　　　　　それは（１）客数を伸ばす、（２）客単価をアップする、（３）コストを下げる、ことです。<br />
　<br />
数字で順番に書くことで、文章が読みやすくなる。</p>
<p><strong>５．１つの文章は短いセンテンスで句読点をいれる。</strong></p>
<p>1文が長いと読みにくいです。適宜、文章を区切って読みやすい文章を心がけましょう。</p>
<p><strong>６．リンクの色は青にする</strong></p>
<p>リンクは一般的に青と認識されています。違う色を使い、リンクが分かりにくいＨＰを見受けることがあります。<br />
ページを訪れた人に分かるように、分かるように一般的に認識されている青をリンクにしましょう。</p>
<p><strong>７．１ページの文章量を長くしすぎない。</strong></p>
<p>1ページの文章量を長くしすぎない。異なる項目は新しいページにすると読み手も理解しやすいし、分かりやすくなる。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>お店の繁栄の可能性が広がるアイデアと工夫の活かし方</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120119/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120119/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 02:09:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　価値を伝える能力強化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1662</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは（＾－＾）/ ハワード･ジョイマンです♪ 『他店が何をやっているか？』 『どんな方法でうまくいったか？』 気になる方って多いと思います。 もしかしたら、あなたもそうかもしれませんね。 他店の成功事例なんて言われたら、 今すぐにでも知りたいと思うかもしれません。 でもね。他店の成功事例と言われているものを 真似しても、うまくいかない場合が多いです。 「なぜだと思いますか？」 それは考えれば分かることなんですが、 その事例のお店と、真似したお店では、 お店を取り巻く状況が全く違うからです。 働いている人も、お客さんの属性も、 お店の歴史も考え方も、おかれた状況が 全く違うからです。 だから、そういうことを気にするよりも、 販促の原理原則を学び、それに基づき、 自分たちでアイデアを考えだし、工夫すると お店はよっぽど繁盛します。 だから、笑人塾では、 原理原則を意識して、 そこにお店ならではのアイデアや創意工夫を 取り入れるようにお話しています。 だから、お店によって、 チラシもＰＯＰもＨＰも見た目は全く違う。 だから良いんですよね。 今週、電話相談で嬉しい報告をいただいた 和菓子屋さん。 詳しい話は言えないので、 あなたの勉強になるように、 概ねの概要をお話しますね。 １個１５０円の饅頭を中身をちょっと付け加え、 名前を変えて１８０円にしてＰＯＰに書いて実験を行った。 １５０円の饅頭と１８０円の饅頭どちらが売れるのか？ 「やっぱり、高い方は売れないか？でも売れたら嬉しいな」 そんな不安と期待を胸に販売してみた。 すると、１８０円の商品から売れだした。 がぜん、楽しくなったこの方は、 １８０円でも売れるなら２００円でも売れるだろうと ２００円で販売してみた。 すると、１５０円の饅頭より２００円の饅頭が先に売れた。 この饅頭が売れたポイントは、 （１）思わず笑顔になるネーミングに変更した （２）名前に合わせた中身にした この２点です。 今、世の中には、 既に似たような商品はあふれています。 だから、買ってくれない。 そして、暗い世の中の中でも、 本来、人は楽しく暮らしたい。 つまり、創意工夫やアイデアで お客さんを楽しませる笑人が求められているんです。 あなたのお店の商品を１つだけピックアップし、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
ハワード･ジョイマンです♪</p>
<p>『他店が何をやっているか？』<br />
『どんな方法でうまくいったか？』</p>
<p>気になる方って多いと思います。<br />
もしかしたら、あなたもそうかもしれませんね。</p>
<p>他店の成功事例なんて言われたら、<br />
今すぐにでも知りたいと思うかもしれません。</p>
<p>でもね。他店の成功事例と言われているものを<br />
真似しても、うまくいかない場合が多いです。</p>
<p>「なぜだと思いますか？」</p>
<p>それは考えれば分かることなんですが、<br />
その事例のお店と、真似したお店では、<br />
お店を取り巻く状況が全く違うからです。</p>
<p>働いている人も、お客さんの属性も、<br />
お店の歴史も考え方も、おかれた状況が<br />
全く違うからです。</p>
<p>だから、そういうことを気にするよりも、<br />
販促の原理原則を学び、それに基づき、<br />
自分たちでアイデアを考えだし、工夫すると<br />
お店はよっぽど繁盛します。</p>
<p>だから、笑人塾では、<br />
原理原則を意識して、<br />
そこにお店ならではのアイデアや創意工夫を<br />
取り入れるようにお話しています。</p>
<p>だから、お店によって、<br />
チラシもＰＯＰもＨＰも見た目は全く違う。</p>
<p>だから良いんですよね。</p>
<p>今週、電話相談で嬉しい報告をいただいた<br />
和菓子屋さん。</p>
<p>詳しい話は言えないので、<br />
あなたの勉強になるように、<br />
概ねの概要をお話しますね。</p>
<p>１個１５０円の饅頭を中身をちょっと付け加え、<br />
名前を変えて１８０円にしてＰＯＰに書いて実験を行った。</p>
<p>１５０円の饅頭と１８０円の饅頭どちらが売れるのか？</p>
<p>「やっぱり、高い方は売れないか？でも売れたら嬉しいな」<br />
そんな不安と期待を胸に販売してみた。</p>
<p>すると、１８０円の商品から売れだした。</p>
<p>がぜん、楽しくなったこの方は、<br />
１８０円でも売れるなら２００円でも売れるだろうと<br />
２００円で販売してみた。</p>
<p>すると、１５０円の饅頭より２００円の饅頭が先に売れた。</p>
<p>この饅頭が売れたポイントは、<br />
（１）思わず笑顔になるネーミングに変更した<br />
（２）名前に合わせた中身にした<br />
この２点です。</p>
<p>今、世の中には、<br />
既に似たような商品はあふれています。</p>
<p>だから、買ってくれない。</p>
<p>そして、暗い世の中の中でも、<br />
本来、人は楽しく暮らしたい。</p>
<p>つまり、創意工夫やアイデアで<br />
お客さんを楽しませる笑人が求められているんです。</p>
<p>あなたのお店の商品を１つだけピックアップし、</p>
<p>お客さんが思わず笑顔になるネーミングに変えてみよう！<br />
そして、そのネーミングにちなんだ、中身にちょっとだけ変えてみよう。</p>
<p>例えば、あんこ饅頭があったとします。</p>
<p>これを素直に、<br />
「あんこ饅頭」なんてネーミングで売ってはいけません。</p>
<p>今の時期ならなんて名前にしますか？</p>
<p>今は、受験シーズンですね。<br />
だから、それにちなんだ商品を考えてみましょう。</p>
<p>受験シーズンだから</p>
<p>「粘り勝ち」</p>
<p>こういう商品ネーミングでしょ。</p>
<p>そして、あんこ饅頭の中に、<br />
求肥をいれてみる。あのお餅みたいなやつね。</p>
<p>こんな感じで、ネーミングに合わせて、<br />
中身をちょっと変えて商品を作ってみる。</p>
<p>あるいは、求肥いりの饅頭を最初から売っていた方は、<br />
期間限定で、ネーミングを「粘り勝ち」という名前に変える。</p>
<p>お客さんは、プスっと笑って、<br />
思わず買いたくなるでしょ。</p>
<p>で、これを地元のマスコミにプレスリリースする。<br />
そうすれば、地元のテレビや新聞でも取り上げられる可能性が高まる。</p>
<p>しかも、こういった粘り勝ち系は、縁起ものとして、<br />
新年の神社で売ってもいいし、<br />
高校野球の球場の入り口で売ってもいいし、<br />
新入社員がめげずに長く働くための縁起ものとして配ってもいいし、<br />
結婚式の引き出物の中の１つに加えてもいい。</p>
<p>ちょっとしたアイデアと工夫で、<br />
あなたのお店の可能性はどんどん広がっていくんです♪</p>
<p>他店が何をやっているかではなくて、<br />
あなたがどんなアイデアでお店づくりをするか？<br />
それが他には真似のできない</p>
<p>あなただけの繁盛店の作り方です。</p>
<p>笑人塾の会員さんとの電話コンサルティングでは、<br />
こういったアイデアや宣伝の工夫の話をいっつもしています。<br />
だから、会員さんも商売が楽しいと感じてくるのです。</p>
<p>だって、会員さん自身が考えたアイデアで<br />
お客さんが喜んでくれて、<br />
しかも、割引どころかちょっぴり高くても<br />
買ってくれるんですからね。</p>
<p>創意工夫とアイデアにあふれた<br />
お店づくりを応援しています！</p>
<p>笑人　ハワードジョイマン</p>
<p>*******【笑人塾のメニューはこちら】****************<br />
（１）<a href="http://haward-joyman.com/1day-5step/">販売力徹底強化セミナー</a><br />
（２）<a href="http://haward-joyman.com/20120312-0pr/">０円PR術セミナー「マスコミに無料で取り上げられる方法」</a><br />
（３）<a href="http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/">ワンランク上の会員制度「笑人塾会員」</a><br />
（４）<a href="http://haward-joyman.com/tel/">電話コンサルティング</a><br />
***************************************************</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【東京】3月5日（月）：あなたのお店が着実に繁盛する販促力徹底強化セミナー</title>
		<link>http://haward-joyman.com/1day-5step/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/1day-5step/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 23:42:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[■セミナー案内]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=119</guid>
		<description><![CDATA[お店の売上を着実に伸ばすための基礎力を徹底的に身につけたいあなたに・・・、 こんにちは、ハワード・ジョイマンです。 もしあなたが、『現状を打破し、今よりもお店を繁盛させたい』と考えているのであれば、このセミナーは参加して良かったとおもうことでしょう。 私は現在、小売店・飲食店・美容室・整体院を経営する方を対象として、「笑人塾」という、お店での販促宣伝活動をサポートする会員制サポートを実施しております。 お陰さまで、不況といわれるこの時代でも、個人差はありますが会員の皆さんは着実に成長しています。 例えば、『ＨＰ・ブログからの売上が増えた』、『チラシや店前看板でお客さんが増えた』、『テレビ番組や新聞から取材を受けてお店が取り上げられた』、『ＰＯＰで売上が伸びた』など、喜びの声が多数寄せられています。 こうした中で、笑人塾には参加してないけど、『私もお店を繁盛させたい』という熱心な方から、『自分の場合は何から始めたら良いか分からない』、『お店が着実に繁盛する方法を聞きたい』という要望が多数あります。 そこで今回、私は繁盛店作りに必要なことを基礎から徹底的に学んでいただき、お店の運営に役立てていただくため、販促力徹底強化セミナーを開催しています。 世の中には、ＨＰ、ブログ、チラシ、ＰＯＰなどの販促宣伝活動の勉強をしていても中々結果が出ない方がいます。その一方で、同じような取組みをしていて、ちゃんと結果がでているお店があります。その違いは何でしょうか？何が違うのでしょうか？ 実は、繁盛店とそうでないお店には、３つの違いがあります。 繁盛する店は、（１）商品やサービスの良さを分かりやすく伝える発進力があります。そして、（２）お客さんに何度も来店してもらう儲かる仕組みがあります。更に、（３）他店とは異なる独自のスタイルがあるのです。 儲かる仕組とは、①お客さんにお店を知ってもらう。次に、②来店したいと思わせる。③来店したお客さんには、一品でも多く購入してもらう。最終的には、④お店のファンになってもらい、何回も再来店しつつ、⑤新規のお客さんも連れてくる。こうした仕掛けをすることです。 儲かっているお店には、こうした「儲かる仕組み」がきっちりあるのです。 だから、着実に繁盛するのです。 営業時間が終わり、レジ集計をする。すると毎日少しずつだけど、着実に現金が増えている。 『昔は、レジ集計をするのが嫌だった・・・、けど、今は、レジ集計が楽しい。それがお客さんを喜ばせた結果だから・・・』このようにおっしゃられる方もいます。 自分が勉強したことが着実に成果に現れる。だから、毎日が楽しくてたまらないのです。 一方、儲からない店は、仕組みがありません。やみくもにセミナーに出たり、教材を購入し、一見真面目そうに見えます。しかし、個別に学んだ、ブログ、ＨＰ、店前看板、ＰＯＰなどの知識がバラバラで、お店全体として関連性がないので、効果を発揮しないのです。 結局、場当たり的な行動ばかりで前に進まないのです。 このセミナーに参加すると、販促宣伝活動の全体の仕組み作りが整います。つまり、『今後あなたは、何を、どの順番で、どのように行えば、着実に繁盛店に向かって行動できるか』あなた自身が自分の道筋を明確にすることができるのです。 さて、このセミナーでは、沢山のお客さんが来店し高くても喜んで買ってくれる繁盛店になるための第1歩として、セミナー受講後から今すぐ簡単にできることを中心に下記のこと５つのステップでをお話します。 ステップ１　来店者数や入店者数が増えるための対策 あなたは、「チラシでお客さんの数が増えたら良いのにな～」、「店の前を通っているお客さんが、少しでもお店に入ってきてくれたら良いのにな・・・、」と思ったことはありませんか？ チラシを出してもお客さんが来ない。折角、お店の前をお客さんの予備軍が通っているのに、みすみすそのお客さんたちを逃しているお店が多いです。そのお客さんの内、2割がお店を利用するようになるだけで、お店の売上げは2割アップするのです。簡単にできて入店率をアップさせる方法をお話します。 ステップ２　購入率のアップ対策 あなたは、「お店には来てくれるけど、あんまり商品を買ってくれないなー、来た人は何か必ず1品でも買ってくれるようになったら良いのになー」と思ったことはありませんか？実は、来店数は同じでも購入率の違いだけで、売上げは驚くほど変わります。繁盛店は、無理に客数を増やさなくても、購入率をアップさせることで、売上げは着実にアップします。 ステップ３　購入数のアップ対策 あなたは、「今より1品でも多く買ってくれるようになったらなー」と思ったことはありませんか？実は、簡単な対策で今より購入数を増やすことができるのです。これらの方法をお話します。 ステップ４　リピート来店率のアップ対策 あなたは、「今来ているお客さんが、いつまでも末永く利用してくれたらなー」と思ったことはありませんか？実は、中長期的に繁盛しているお店というのは、お客さんを自然な形でリピートするように対策をとっているのです。この方法をお話します。 ステップ５　１から４のブラッシュアップ あなたがこの１から４を継続的に行うことで、あなたのお店は着実に売上げをアップさせることができるでしょう。そして、売上げがアップすることをあなた自身が実感すると、商売の楽しさに気づき、もっと繁盛したいと思うようになることでしょう。 しかし、残念ですが、繁盛店にできない方ほど、「繁盛店になるためには、何かすごいこととか、裏技があるのではないか」と勘違いする方が非常に多いのが現実です。 家作りで一番大事な基礎を疎かにすると欠陥住宅になるように、あなたは経営で一番大事な店作りの基礎を徹底的に学ぶ必要があるのです。 先ほどもお話しましたが、もし、あなたが「今よりもっと売上げを伸ばしたい！」、「今よりもっと来店客数を増やしたい！」、「今よりもっと高くても買ってもらえるようになりたい！」と思っているのでしたら、迷わず参加されることをお勧めします。 上記写真をご覧いただければ分かりますが、このセミナーは私が一方的に話すだけのセミナーではありません。セミナー中に、あなた自身にたっぷりと「販促宣伝活動の仕組み作り」について考えてもらう時間をとります。 だからこそ、短い時間の中で沢山の気付きを得て、実力アップして帰っていただき、即お店で実践してもらうことを考えたセミナー構成になっています。セミナー受講する皆さんが、着実に繁盛店になっていく理由を実感することでしょう。つまり、次はあなた自身が繁盛店になる番なのです。 当日、あなたにお会いできることを楽しみにしております。 追伸 セミナーに参加したいけど、会場まで遠いので参加できない。日程が合わない。このような方の要望を受け、今回、教材版も作成いたします。教材版は、別途事務所で個別に収録し、テキストを郵送し、音声をダウンロード形式で提供させていただきます。 ご希望の方は、教材版をお求めください。配送は、3月5日のセミナーまでに郵送いたします。価格は、セミナー受講の方と同じ価格になります。 こちらの参加申込みフォームに必要事項をご記入のうえお申込みください。 名称 あなたのお店が着実に繁盛する販促力徹底強化セミナー 内容 翌日から早速実行できて、着実にお店が成長していることを実感できる内容です。 開催日 ２０１２年３月５日（月） 開催時間 ■第１部 グループ面談（希望者のみ） １０時から１１時まで ■第２部　販促力徹底強化セミナー １１時００分から１６時３０分 ※途中、１時間のお昼休憩あり。お昼休みは一緒にランチしましょう♪ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お店の売上を着実に伸ばすための基礎力を徹底的に身につけたいあなたに・・・、</p>
<p><center><img src="../images/1day-5step-001.gif" alt="お店の売上を着実に伸ばす販促力を基礎から学ぶ販売力徹底強化セミナー" width="500" height="250" /></center><img class="photo2" src="../images/haward-joyman2009-001.jpg" alt="ハワードジョイマン" width="138" height="199" align="left" /></p>
<p>こんにちは、ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>もしあなたが、『現状を打破し、今よりもお店を繁盛させたい』と考えているのであれば、このセミナーは参加して良かったとおもうことでしょう。</p>
<p>私は現在、小売店・飲食店・美容室・整体院を経営する方を対象として、「笑人塾」という、お店での販促宣伝活動をサポートする会員制サポートを実施しております。</p>
<p>お陰さまで、不況といわれるこの時代でも、個人差はありますが会員の皆さんは着実に成長しています。</p>
<p class="style4"><strong>例えば、『ＨＰ・ブログからの売上が増えた』、『チラシや店前看板でお客さんが増えた』、『テレビ番組や新聞から取材を受けてお店が取り上げられた』、『ＰＯＰで売上が伸びた』など、喜びの声が多数寄せられています。</strong></p>
<p>こうした中で、笑人塾には参加してないけど、『私もお店を繁盛させたい』という熱心な方から、『自分の場合は何から始めたら良いか分からない』、『お店が着実に繁盛する方法を聞きたい』という要望が多数あります。</p>
<p>そこで今回、私は繁盛店作りに必要なことを基礎から徹底的に学んでいただき、お店の運営に役立てていただくため、販促力徹底強化セミナーを開催しています。</p>
<p>世の中には、ＨＰ、ブログ、チラシ、ＰＯＰなどの販促宣伝活動の勉強をしていても中々結果が出ない方がいます。その一方で、同じような取組みをしていて、ちゃんと結果がでているお店があります。その違いは何でしょうか？何が違うのでしょうか？</p>
<p>実は、繁盛店とそうでないお店には、３つの違いがあります。</p>
<p class="style26"><strong>繁盛する店は、（１）商品やサービスの良さを分かりやすく伝える発進力があります。そして、（２）お客さんに何度も来店してもらう儲かる仕組みがあります。更に、（３）他店とは異なる独自のスタイルがあるのです。</strong></p>
<p><span class="u"><strong>儲かる仕組とは、①お客さんにお店を知ってもらう。次に、②来店したいと思わせる。③来店したお客さんには、一品でも多く購入してもらう。最終的には、④お店のファンになってもらい、何回も再来店しつつ、⑤新規のお客さんも連れてくる。こうした仕掛けをすることです。</strong></span></p>
<p><strong>儲かっているお店には、こうした「儲かる仕組み」がきっちりあるのです。</strong></p>
<p class="style26"><strong>だから、着実に繁盛するのです。</strong></p>
<p class="style26">営業時間が終わり、レジ集計をする。すると毎日少しずつだけど、着実に現金が増えている。</p>
<p class="style26">『昔は、レジ集計をするのが嫌だった・・・、けど、今は、レジ集計が楽しい。それがお客さんを喜ばせた結果だから・・・』このようにおっしゃられる方もいます。</p>
<p class="style26"><strong>自分が勉強したことが着実に成果に現れる。だから、毎日が楽しくてたまらないのです。</strong></p>
<p>一方、儲からない店は、仕組みがありません。やみくもにセミナーに出たり、教材を購入し、一見真面目そうに見えます。しかし、個別に学んだ、ブログ、ＨＰ、店前看板、ＰＯＰなどの知識がバラバラで、お店全体として関連性がないので、効果を発揮しないのです。</p>
<p>結局、場当たり的な行動ばかりで前に進まないのです。</p>
<p>このセミナーに参加すると、<strong>販促宣伝活動の全体の仕組み作りが整います。つまり、『今後あなたは、何を、どの順番で、どのように行えば、着実に繁盛店に向かって行動できるか』あなた自身が自分の道筋を明確にする</strong>ことができるのです。</p>
<p>さて、このセミナーでは、<strong>沢山のお客さんが来店し高くても喜んで買ってくれる繁盛店になるための第1歩</strong>として、<span class="style4"><strong>セミナー受講後から今すぐ簡単にできることを中心に</strong></span>下記のこと５つのステップでをお話します。</p>
<div class="m_box"><span class="style4"><strong>ステップ１　来店者数や入店者数が増えるための対策</strong></span></div>
<p>あなたは、<strong>「チラシでお客さんの数が増えたら良いのにな～」、「店の前を通っているお客さんが、少しでもお店に入ってきてくれたら良いのにな・・・、」</strong>と思ったことはありませんか？</p>
<p>チラシを出してもお客さんが来ない。折角、お店の前をお客さんの予備軍が通っているのに、みすみすそのお客さんたちを逃しているお店が多いです。そのお客さんの内、2割がお店を利用するようになるだけで、お店の売上げは2割アップするのです。簡単にできて入店率をアップさせる方法をお話します。</p>
<div class="m_box"><strong class="style4">ステップ２　購入率のアップ対策</strong></div>
<p>あなたは、<strong>「お店には来てくれるけど、あんまり商品を買ってくれないなー、来た人は何か必ず1品でも買ってくれるようになったら良いのになー」</strong>と思ったことはありませんか？実は、来店数は同じでも購入率の違いだけで、売上げは驚くほど変わります。繁盛店は、無理に客数を増やさなくても、購入率をアップさせることで、売上げは着実にアップします。</p>
<div class="m_box"><span class="style4"><strong>ステップ３　購入数のアップ対策</strong></span></div>
<p>あなたは、<strong>「今より1品でも多く買ってくれるようになったらなー」</strong>と思ったことはありませんか？実は、簡単な対策で今より購入数を増やすことができるのです。これらの方法をお話します。</p>
<div class="m_box"><strong class="style4">ステップ４　リピート来店率のアップ対策</strong></div>
<p>あなたは、<strong>「今来ているお客さんが、いつまでも末永く利用してくれたらなー」</strong>と思ったことはありませんか？実は、中長期的に繁盛しているお店というのは、お客さんを自然な形でリピートするように対策をとっているのです。この方法をお話します。</p>
<div class="m_box"><strong class="style4">ステップ５　１から４のブラッシュアップ</strong></div>
<p>あなたがこの１から４を継続的に行うことで、あなたのお店は着実に売上げをアップさせることができるでしょう。そして、売上げがアップすることをあなた自身が実感すると、商売の楽しさに気づき、もっと繁盛したいと思うようになることでしょう。</p>
<p>しかし、残念ですが、繁盛店にできない方ほど、<strong>「繁盛店になるためには、何かすごいこととか、裏技があるのではないか」と勘違いする方が非常に多いのが現実</strong>です。</p>
<p class="style4">家作りで一番大事な基礎を疎かにすると欠陥住宅になるように、あなたは経営で一番大事な店作りの基礎を徹底的に学ぶ必要があるのです。</p>
<p>先ほどもお話しましたが、もし、あなたが「今よりもっと売上げを伸ばしたい！」、「今よりもっと来店客数を増やしたい！」、「今よりもっと高くても買ってもらえるようになりたい！」と思っているのでしたら、迷わず参加されることをお勧めします。</p>
<p align="center"><img src="../images/1day-5step.jpg" alt="" width="400" height="300" /></p>
<p>上記写真をご覧いただければ分かりますが、このセミナーは私が一方的に話すだけのセミナーではありません。セミナー中に、あなた自身にたっぷりと「販促宣伝活動の仕組み作り」について考えてもらう時間をとります。</p>
<p>だからこそ、短い時間の中で沢山の気付きを得て、実力アップして帰っていただき、即お店で実践してもらうことを考えたセミナー構成になっています。セミナー受講する皆さんが、着実に繁盛店になっていく理由を実感することでしょう。つまり、次はあなた自身が繁盛店になる番なのです。</p>
<p>当日、あなたにお会いできることを楽しみにしております。</p>
<p align="right"><img src="../images/syomei001.gif" alt="ハワード・ジョイマン" width="400" height="70" /></p>
<p>追伸</p>
<p>セミナーに参加したいけど、会場まで遠いので参加できない。日程が合わない。このような方の要望を受け、今回、教材版も作成いたします。教材版は、別途事務所で個別に収録し、テキストを郵送し、音声をダウンロード形式で提供させていただきます。</p>
<p>ご希望の方は、教材版をお求めください。配送は、3月5日のセミナーまでに郵送いたします。価格は、セミナー受講の方と同じ価格になります。</p>
<p>こちらの参加申込みフォームに必要事項をご記入のうえお申込みください。</p>
<table width="555" border="1" cellspacing="0" cellpadding="1" align="center">
<tbody>
<tr>
<td width="106">名称</td>
<td width="439"><strong>あなたのお店が着実に繁盛する販促力徹底強化セミナー<br />
</strong></td>
</tr>
<tr>
<td>内容</td>
<td>翌日から早速実行できて、着実にお店が成長していることを実感できる内容です。</td>
</tr>
<tr>
<td>開催日</td>
<td>２０１２年３月５日（月）</td>
</tr>
<tr>
<td>開催時間</td>
<td>■第１部 グループ面談（希望者のみ）<br />
１０時から１１時まで<br />
■第２部　販促力徹底強化セミナー<br />
１１時００分から１６時３０分<br />
※途中、１時間のお昼休憩あり。お昼休みは一緒にランチしましょう♪<br />
■第３部　懇親会（希望者のみ・5,000円）<br />
１７時から１９時まで</td>
</tr>
<tr>
<td>会場</td>
<td>東京都 JR水道橋駅 徒歩1分の会場※会場の詳細情報は、参加者のみにメールにてご連絡いたします。</td>
</tr>
<tr>
<td>講師</td>
<td>・ハワード・ジョイマン（中小企業診断士・経営コンサルタント）</td>
</tr>
<tr>
<td>定員</td>
<td>先着１０人</td>
</tr>
<tr>
<td>参加費</td>
<td>一般参加者：30,000円（消費税込）<br />
笑人塾正会員・ＶＩＰ会員（再受講）：15,000円<br />
※笑人塾ＶＩＰ会員は、特典として初回無料で参加できます。<br />
※<a href="http://haward-joyman.com/kaiin-menu/" title="笑人塾会員制度">笑人塾会員</a>に参加してから申し込めば、会員価格で参加できます。</td>
</tr>
<tr>
<td>入金方法</td>
<td>銀行振込となります。※参加申込み後にメールにて振込先の銀行口座を連絡します。５日以内にご入金をお願いします。入金確認のうえ、正式に受講手続き完了となります。</td>
</tr>
<tr>
<td>宿泊施設情報</td>
<td>遠方からの参加者もいらっしゃいますので、参加者には会場付近のホテル情報をお知らせいたします。参加手続き完了時のメールに会場付近のホテルを３つ掲載しておりますので、前泊や後泊時の参考にご活用ください。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>お申込みは下記の手順でお願いします。</p>
<p>Step１ 下記フォームから申込みをする。</p>
<p>Step２　メールが届きます。<br />
Step３ メール本文に記載の弊社指定の銀行口座に振り込む。</p>
<p>※振込みが完了し、入金確認が取れた時点で参加が確定します。参加が確定した方に事務局より会場の案内、当日の詳細スケジュールをメールいたします。</p>
<p>こちらの参加申込みフォームに必要事項をご記入のうえお申込みください。</p>
<form action="http://24auto.biz/mc0320/responder.php" method="post" enctype="multipart/form-data">
<input type="hidden" name="mcode" value="UTF-8" />
<input type="hidden" name="tno" value="13" />
<table width="432" border="0" cellspacing="1" cellpadding="3" align="center" bgcolor="#001133">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2" align="center" bgcolor="#ffffff"><span style="color: #000000;"><strong>販促力徹底強化セミナー</strong></span></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" bgcolor="#ffffff" width="114"><span style="color: #000000;"><strong>開催日</strong></span></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="318">
<input type="radio" name="fld1" value="３月５日（月）東京会場" /> <span style="color: #000000;"> ３月５日（月）東京会場に参加する </span></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" bgcolor="#ffffff" width="114"><span style="color: #000000;"><strong>教材版</strong></span></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="318">
<input type="radio" name="fld2" value="教材版を購入する" /> <span style="color: #000000;"> 教材版を購入する（会場に来れない方もどうぞ） </span></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" bgcolor="#ffffff" width="114"><span style="color: #000000;"><strong>参加人数</strong></span></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="318">
<select name="fld3" size="1">
<option>1人</option>
<option>2人</option>
<option>3人</option>
<option>4人</option>
<option>5人</option>
</select>
<p><span style="color: #000000;"> ※参加人数を記入してください</span></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" bgcolor="#ffffff" width="114"><span style="color: #000000;"><strong>店名</strong></span></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="318">
<input type="text" name="name1" size="30" /></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" bgcolor="#ffffff" width="114"><span style="color: #000000;"><strong>名前</strong></span></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="318">
<input type="text" name="name2" size="30" /><span style="color: #000000;">　複数参加の場合は、代表者名のみ記入</span></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" bgcolor="#ffffff" width="114"><span style="color: #000000;"><strong>郵便番号</strong></span></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="318">
<input type="text" name="fld4" size="30" /></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" bgcolor="#ffffff" width="114"><span style="color: #000000;"><strong>住所</strong></span></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="318">
<input type="text" name="fld5" size="30" /></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" bgcolor="#ffffff" width="114"><span style="color: #000000;"><strong>電話番号</strong></span></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="318">
<input type="text" name="fld6" size="30" /></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" bgcolor="#ffffff" width="114"><span style="color: #000000;"><strong>メールアドレス</strong></span></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="318">
<input type="text" name="email" size="30" /></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" bgcolor="#ffffff" width="114"><span style="color: #000000;"><strong>第１部　グループ面談</strong></span></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="318">
<input type="radio" name="fld7" value="参加する" /><span style="color: #000000;"> 参加する </span><br />
<input type="radio" name="fld7" value="参加しない" /><span style="color: #000000;"> 参加しない </span></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" bgcolor="#ffffff" width="114"><span style="color: #000000;"><strong>第２部　販売力徹底強化セミナー</strong></span></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="318">
<input type="radio" name="fld8" value="参加する" /><span style="color: #000000;"> 参加する </span><br />
<input type="radio" name="fld8" value="参加しない" /><span style="color: #000000;"> 参加しない </span></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" bgcolor="#ffffff" width="114"><span style="color: #000000;"><strong>第３部　交流会</strong></span></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="318">
<input type="radio" name="fld9" value="参加する" /><span style="color: #000000;"> 参加する </span><br />
<input type="radio" name="fld9" value="参加しない" /><span style="color: #000000;"> 参加しない </span></td>
</tr>
<tr>
<td align="center" bgcolor="#ffffff" width="114"><span style="color: #000000;"><strong>備考/２人目以降の参加者の名前</strong></span></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="318">
<input type="text" name="fld10" size="30" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<table width="432" align="center">
<tbody>
<tr>
<td align="center">
<input type="submit" name="sbm" value="上記内容で参加する" /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
</form>
<p>これまでの履歴</p>
<p>２０１１年　４月２５日（月）　→<span class="style4"><strong><strong>終了</strong></strong></span>　東京都・お茶の水</p>
<p>２０１０年１０月１９日（火）　→<span class="style4"><strong>終了</strong></span>　新大阪</p>
<p>２０１０年１０月１８日（月）　→<span class="style4"><strong>終了</strong></span>　福岡県・博多</p>
<p>２０１０年１０月１４日（木）　→<span class="style4"><strong>終了</strong></span>　兵庫県・三宮</p>
<p>２０１０年１０月　６日（水）　→<span class="style4"><strong>終了</strong></span>　東京都・お茶の水</p>
<p>２０１０年　６月１４日（月）　→<span class="style4"><strong>終了</strong></span>　神奈川県秦野市</p>
<p>２０１０年　３月　８日（月）　→<span class="style4"><strong>終了</strong></span>　愛知県名古屋市</p>
<p>２０１０年　２月１５日（月）　→<span class="style4"><strong>終了</strong></span>　東京都・お茶の水</p>
<p>２０１０年　１月２５日（月）　→<span class="style4"><strong>終了</strong></span>　東京都・お茶の水</p>
<p>２００９年１１月１６日（月）　→<span class="style4"><strong><strong>終了</strong></strong></span>　静岡県静岡市</p>
<p>２００９年１０月　５日（月）　→<span class="style4"><strong>終了</strong></span>　静岡県静岡市</p>
<p>２００９年　４月２０日（月）　→<span class="style4"><strong>終了</strong></span>　静岡県静岡市</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【静岡】3月12日（月）マスコミに無料で取り上げられるプレスリリースセミナー</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120312-0pr/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120312-0pr/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 04:58:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[■セミナー案内]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1648</guid>
		<description><![CDATA[あなたは、『どうしていつも、あのお店はテレビや新聞などのマスコミに取り上げられるんだろう？』とか、『自分のお店が、マスコミから取材を受けて、取り上げられたら良いな～』って思ったことはありませんか？ このセミナーでは、あなたのお店がマスコミから取材を受けて無料ＰＲできるプレスリリースの方法をお話します。 なぜ、私がマスコミに何のコネもないのにサポートしたお店が取り上げられるのかというと、以前に、お笑い芸人として活動していた経験があるからマスコミの特徴や性格、そこで働く人の考え方や行動が手に取るように分かるからです。 （１）マスコミがどのような話題なら取材をしたがるか？その切り口を考えたり、取り上げられやすい商品やネーミング、（２）プレスリリース文章の書き方、（３）取材の受け方などで、それらを徹底的に工夫してきました。 こうした経験とノウハウがあるからこそ、（１）話題づくり、（２）プレスリリースの作成、配信、（３）取材の受け方、（４）掲載された効果を持続的に最大限活用する方法などを元にサポートし、これまで様々なお店がテレビや新聞、ラジオ、雑誌に取り上げられました。 もちろん、１回取り上げられただけでお店の売上が上がるわけではありません。取り上げられる媒体やタイミングなどにより、取り上げられても全く反響が無い時もあります。それとは逆にそう期待していなかったのに、予想以上の反響を得る時もあります。従って、継続的にプレスリリースを配信していくことが大事です。 そして、同時に、プレスリリースをしなくても、話題として取り上げられる工夫をする。私自身、クライアント企業のサポートで手いっぱいで自分自身のプレスリリースを行っていません。しかし、取材依頼が来たりします。いったいなぜでしょうか？それはある工夫をしているからです。 そういったプレスリリースの仕掛けや話題の作り方、裏話もお話いたします。 もし、マスコミに取り上げられて、自分のお店の知名度を伸ばしたい。結果として、お店が繁盛する１つの機会として利用したい。多くの方に知ってもらいたいと思っている方は、今すぐスケジュール帳に３月１２日「笑人塾セミナー」と書いて、下記フォームより参加表明をしてください。 左の写真をみると分かると思いますが、このセミナーは、私が一方的にに話すスタイルではなく、参加者であるあなた自身が考え、自分のお店に落とし込むための時間を沢山とります。 そのため、自分のお店のことを自分で考えることが嫌な方には向いていません。逆に、頭に汗をかき、創意工夫してあなたらしいお店を作り、着実に繁盛させていきたい方にはぴったりのセミナーです。 名称 マスコミに無料で取り上げられる0円PR術セミナー 内容 ・お店の話題の作り方 ・独自商品開発法 ・プレスリリースの作成法、配信法 ・取材をうける様々な方法 ・マスコミに取り上げられた効果を最大限に持続する方法 開催日 ２０１２年３月１２日（月） 開催時間 第１部　１０時から１１時４５分まで ■グループ面談（希望者のみ） ※グループ面談参加者は、お昼休みに一緒にランチしましょう♪ 第２部　１３時１５分から１６時３０分※開場は１３時■0円PR術セミナー 第３部　１７時から１９時まで ■懇親会（希望者のみ・約5,000円） 会場 JR静岡駅より徒歩５分の会場 ※会場は参加者のみにメールにてご連絡いたします。 ※静岡駅は、東京駅・名古屋駅から新幹線ひかりで約１時間。 あなたの想像より意外と近いです。 講師 ハワード・ジョイマン（中小企業診断士・経営コンサルタント） 定員 １０人 参加費 一般参加者 30,000円（消費税込） 笑人塾会員 15000円（消費税込） 入金方法 銀行振込となります。 ※参加申込み後にメールにて振込先の銀行口座を連絡します。 ５日以内にご入金をお願いします。 入金確認のうえ、正式に受講手続き完了となります。 備考 ※筆記用具をお持ちください。 宿泊施設情報 会場となるＪＲ静岡駅は、東京、名古屋から新幹線で1時間という比較的近い場所です。 しかし、中には宿泊したいという方もいらっしゃいますので、参加者には会場付近のホテル情報をお知らせいたします。 参加手続き完了時のメールに会場付近のホテルを３つ掲載しておりますので、前泊や後泊時の参考にご活用ください。 今回のセミナーのご案内は、単に学ぶだけがメリットではありません。 一緒に参加する意識の高い仲間との出会いも、一生の財産となります。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あなたは、『どうしていつも、あのお店はテレビや新聞などのマスコミに取り上げられるんだろう？』とか、『自分のお店が、マスコミから取材を受けて、取り上げられたら良いな～』って思ったことはありませんか？</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>このセミナーでは、あなたのお店がマスコミから取材を受けて無料ＰＲできるプレスリリースの方法をお話します。</strong></span></p>
<p>なぜ、私がマスコミに何のコネもないのにサポートしたお店が取り上げられるのかというと、以前に、お笑い芸人として活動していた経験があるからマスコミの特徴や性格、そこで働く人の考え方や行動が手に取るように分かるからです。</p>
<p><strong>（１）マスコミがどのような話題なら取材をしたがるか？その切り口を考えたり、取り上げられやすい商品やネーミング、（２）プレスリリース文章の書き方、（３）取材の受け方などで、それらを徹底的に工夫してきました。</strong></p>
<p>こうした経験とノウハウがあるからこそ、（１）話題づくり、（２）プレスリリースの作成、配信、（３）取材の受け方、（４）掲載された効果を持続的に最大限活用する方法などを元にサポートし、これまで様々なお店がテレビや新聞、ラジオ、雑誌に取り上げられました。</p>
<p>もちろん、１回取り上げられただけでお店の売上が上がるわけではありません。取り上げられる媒体やタイミングなどにより、取り上げられても全く反響が無い時もあります。それとは逆にそう期待していなかったのに、予想以上の反響を得る時もあります。従って、継続的にプレスリリースを配信していくことが大事です。</p>
<p>そして、同時に、プレスリリースをしなくても、話題として取り上げられる工夫をする。私自身、クライアント企業のサポートで手いっぱいで自分自身のプレスリリースを行っていません。しかし、取材依頼が来たりします。いったいなぜでしょうか？それはある工夫をしているからです。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><strong>そういったプレスリリースの仕掛けや話題の作り方、裏話もお話いたします。</strong></span></p>
<p>もし、マスコミに取り上げられて、自分のお店の知名度を伸ばしたい。結果として、お店が繁盛する１つの機会として利用したい。多くの方に知ってもらいたいと思っている方は、今すぐスケジュール帳に３月１２日「笑人塾セミナー」と書いて、下記フォームより参加表明をしてください。</p>
<p><img class="photo2" src="../images/1day-5step.jpg" alt="" width="200" height="150" align="left" />左の写真をみると分かると思いますが、このセミナーは、私が一方的にに話すスタイルではなく、参加者であるあなた自身が考え、自分のお店に落とし込むための時間を沢山とります。</p>
<p>そのため、自分のお店のことを自分で考えることが嫌な方には向いていません。逆に、頭に汗をかき、創意工夫してあなたらしいお店を作り、着実に繁盛させていきたい方にはぴったりのセミナーです。</p>
<table width="582" border="1" cellspacing="0" cellpadding="1" align="center">
<tbody>
<tr>
<td width="104">名称</td>
<td width="468"><strong>マスコミに無料で取り上げられる0円PR術セミナー</strong></td>
</tr>
<tr>
<td>内容</td>
<td>・お店の話題の作り方<br />
・独自商品開発法<br />
・プレスリリースの作成法、配信法<br />
・取材をうける様々な方法<br />
・マスコミに取り上げられた効果を最大限に持続する方法</td>
</tr>
<tr>
<td>開催日</td>
<td>２０１２年３月１２日（月）</td>
</tr>
<tr>
<td>開催時間</td>
<td>第１部　１０時から１１時４５分まで<br />
■グループ面談（希望者のみ）<br />
※グループ面談参加者は、お昼休みに一緒にランチしましょう♪<br />
第２部　１３時１５分から１６時３０分※開場は１３時■0円PR術セミナー<br />
第３部　１７時から１９時まで<br />
■懇親会（希望者のみ・約5,000円）</td>
</tr>
<tr>
<td>会場</td>
<td>JR静岡駅より徒歩５分の会場<br />
※会場は参加者のみにメールにてご連絡いたします。<br />
※静岡駅は、東京駅・名古屋駅から新幹線ひかりで約１時間。<br />
あなたの想像より意外と近いです。</td>
</tr>
<tr>
<td>講師</td>
<td>ハワード・ジョイマン（中小企業診断士・経営コンサルタント）</td>
</tr>
<tr>
<td>定員</td>
<td>１０人</td>
</tr>
<tr>
<td>参加費</td>
<td>一般参加者 30,000円（消費税込）<br />
笑人塾会員 15000円（消費税込）</td>
</tr>
<tr>
<td>入金方法</td>
<td>銀行振込となります。<br />
※参加申込み後にメールにて振込先の銀行口座を連絡します。<br />
５日以内にご入金をお願いします。<br />
入金確認のうえ、正式に受講手続き完了となります。</td>
</tr>
<tr>
<td>備考</td>
<td>
<p class="u">※筆記用具をお持ちください。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>宿泊施設情報</td>
<td>会場となるＪＲ静岡駅は、東京、名古屋から新幹線で1時間という比較的近い場所です。<br />
しかし、中には宿泊したいという方もいらっしゃいますので、参加者には会場付近のホテル情報をお知らせいたします。<br />
参加手続き完了時のメールに会場付近のホテルを３つ掲載しておりますので、前泊や後泊時の参考にご活用ください。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>今回のセミナーのご案内は、単に学ぶだけがメリットではありません。</p>
<p><span class="style26"><strong>一緒に参加する意識の高い仲間との出会いも、一生の財産となります。</strong></span></p>
<p><strong>仲間との出会いが、人生の転機になれば、私もすっごく嬉しいです（＾－＾）/</strong></p>
<p>会場でお会いするのを楽しみにしてま～す♪</p>
<p align="right"><img src="../images/syomei001.gif" alt="" width="430" height="70" /></p>
<h3>参加申し込みフォーム</h3>
<p>それでは下記に必要事項をご記入のうえ、最後に「上記内容で受講する」ボタンを押してください。</p>
<p>あなたのメールボックスに受講確認のメールが届きます。</p>
<form action="http://24auto.biz/mc0320/responder.php" method="post" enctype="multipart/form-data">
<input type="hidden" name="mcode" value="UTF-8">
<input type="hidden" name="tno" value="23">
<table width="482" cellpadding="3" cellspacing="1" border="0" bgcolor="#003366">
<tr>
<td align="center" colspan="2" bgcolor="#ffffff"><font size="-1" color="#000000"><b>２０１２年３月　0円ＰＲ術「話題づくりとプレスリリース法」</b></font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff" align="center" width="189"><font size="-1" color="#000000"><b>参加日程</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="271">
<input type="radio" name="fld1" value="3月12日（月）"><font size="-1" color="#000000"> 3月12日（月）  </font>
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff" align="center" width="189"><font size="-1" color="#000000"><b>参加区分</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="271">
<input type="radio" name="fld8" value="一般参加"><font size="-1" color="#000000"> 一般参加<br />
</font><br />
<input type="radio" name="fld8" value="笑人塾正会員"><font size="-1" color="#000000"> 笑人塾正会員<br />
</font><br />
<input type="radio" name="fld8" value="笑人塾VIP会員"><font size="-1" color="#000000"> 笑人塾VIP会員  </font>
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff" align="center" width="189"><font size="-1" color="#000000"><b>会社・店名</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="271">
<input type="text" name="fld7" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff" align="center" width="189"><font size="-1" color="#000000"><b>名前</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="271">
<input type="text" name="name1" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff" align="center" width="189"><font size="-1" color="#000000"><b>第１部　グループ面談</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="271">
<input type="radio" name="fld2" value="参加する"><font size="-1" color="#000000"> 参加する<br />
</font><br />
<input type="radio" name="fld2" value="参加しない"><font size="-1" color="#000000"> 参加しない  </font>
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff" align="center" width="189"><font size="-1" color="#000000"><b>第２部　会員セミナー</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="271">
<input type="radio" name="fld3" value="参加する"><font size="-1" color="#000000"> 参加する<br />
</font><br />
<input type="radio" name="fld3" value="参加しない"><font size="-1" color="#000000"> 参加しない  </font>
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff" align="center" width="189"><font size="-1" color="#000000"><b>セミナー参加人数</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="271">
<select name="fld4" size="1">
<option>5名</option>
<option>4名</option>
<option>3名</option>
<option>2名</option>
<option>1名</option>
</select>
</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff" align="center" width="189"><font size="-1" color="#000000"><b>第３部　懇親会</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="271">
<input type="radio" name="fld5" value="参加する"><font size="-1" color="#000000"> 参加する<br />
</font><br />
<input type="radio" name="fld5" value="参加しない"><font size="-1" color="#000000"> 参加しない  </font>
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff" align="center" width="189"><font size="-1" color="#000000"><b>メールアドレス</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="271">
<input type="text" name="email" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff" align="center" width="189"><font size="-1" color="#000000"><b>複数で参加する場合の参加者名の記入欄</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="271">
  <textarea name="fld6" rows="5" cols="40"></textarea>
  </td>
</tr>
</table>
<table width="420">
<tr>
<td align="center">
<input type="submit" name="sbm" value="上記内容で受講する"></td>
</tr>
</table>
</form>
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		</item>
		<item>
		<title>笑人塾セミナー終了</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120116-2/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120116-2/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 02:22:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[今日のハワードジョイマン]]></category>

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		<description><![CDATA[今日の笑人塾セミナー無事終了。 今、事務所に戻り書いています。懇親会でビールやハイボールを飲んでいてよっていましたが、外の寒い風にあたり、元に戻りました（笑） 今日は、儲かる仕組みの作り方。これからのお店をとりまく状況予測をしたうえで、小規模店舗が賢く稼ぐための様々な方法を話しました。 最後のワークで、皆さん、自分のお店でやるべきことをめちゃくちゃ書いていました。 詳しいことは、話せないのですが、天の邪鬼の考え方、ソフトとハード、有形物と無形物の融合、複数収益源の作り方、既存の商品やサービスを更に売るための方法などなど・・・。 今年1年でお店づくりの基盤を作るためのお話をズバッとしました。 今回、参加できないと連絡をいただいた数も多いので、来れなかった方のために、明日、音声を収録し、教材として提供させていただこうと思います。 興味のある方だけ、ＨＰでのご案内を楽しみにしていてください。 今月末までには、ご案内いたします。 ジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日の笑人塾セミナー無事終了。</p>
<p>今、事務所に戻り書いています。懇親会でビールやハイボールを飲んでいてよっていましたが、外の寒い風にあたり、元に戻りました（笑）</p>
<p>今日は、儲かる仕組みの作り方。これからのお店をとりまく状況予測をしたうえで、小規模店舗が賢く稼ぐための様々な方法を話しました。</p>
<p>最後のワークで、皆さん、自分のお店でやるべきことをめちゃくちゃ書いていました。</p>
<p>詳しいことは、話せないのですが、天の邪鬼の考え方、ソフトとハード、有形物と無形物の融合、複数収益源の作り方、既存の商品やサービスを更に売るための方法などなど・・・。</p>
<p>今年1年でお店づくりの基盤を作るためのお話をズバッとしました。</p>
<p>今回、参加できないと連絡をいただいた数も多いので、来れなかった方のために、明日、音声を収録し、教材として提供させていただこうと思います。</p>
<p>興味のある方だけ、ＨＰでのご案内を楽しみにしていてください。</p>
<p>今月末までには、ご案内いたします。</p>
<p>ジョイマン</p>
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		</item>
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		<title>今日は笑人塾セミナー</title>
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		<pubDate>Sun, 15 Jan 2012 23:55:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[今日のハワードジョイマン]]></category>

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		<description><![CDATA[今日はこれから笑人塾セミナー。 今から、着替えて、会場に向かいます。 個人店がこれからの時代に、賢く儲かるお店を作る仕組み作りについて、話してきます。 前泊でいらっしゃる方もいて、今日も会場は熱気で包まれそうです。 では、今日、参加される方は、お気をつけてお越しください。 楽しみましょう♪ 笑人　ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日はこれから笑人塾セミナー。</p>
<p>今から、着替えて、会場に向かいます。</p>
<p>個人店がこれからの時代に、賢く儲かるお店を作る仕組み作りについて、話してきます。</p>
<p>前泊でいらっしゃる方もいて、今日も会場は熱気で包まれそうです。</p>
<p>では、今日、参加される方は、お気をつけてお越しください。</p>
<p>楽しみましょう♪</p>
<p>笑人　ハワードジョイマン</p>
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		</item>
		<item>
		<title>10年愛。寺門ジモンさんから学ぶ物事に取り組む姿勢</title>
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		<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 07:22:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　100年思考術]]></category>

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		<description><![CDATA[ダチョウ倶楽部の寺門ジモンさんをご存知ですか？ ジモンさんが、昨年11月に松坂牛のセリで牛1頭を競り落としていたそうです。 このジモンさんの姿勢は、商売をしている人にもっと知って貰いたいと思い、かいています。 ジモンさんは、昨年１１月２７日に三重県松阪市で開催された松阪牛のNo.１を決める最高峰のセリ市「第６２回　松阪牛共進会」に参加したそうです。 そして、出品された５０頭の中から「ちはる６の３」という７０４キロのメス牛を１９５万円で見事に落札。 このニュースを聞いて、大半の人は、「へー」で終わるだけです。 しかし、私が知ってほしいのはココから。 実は、この牛1頭競り落とすまでに１１年という歳月が掛かっていることです。 　食にこだわり、給料のほとんどを食べ物につぎ込んできたそうです。そして、勉強も続け、行き着いたのは「最高級の黒毛和牛を知れば、あらゆる牛がわかる」と、１０年前から年に１度しか開催されないセリ市にも顔を出してきたのです。 　そして、３年前にはセリで取引ができる免許「家畜商」を取得。ただ、松阪牛のセリ市は誰でも参加できるものではないそうです。 そりゃそうですよね。どこの馬の骨かも分からない人間を長年作ってきた仕組の中に入れるなんて考えられません。 何年もセリの席に座って周囲から、その気持ちと姿勢を認められ、初めて参加が許される格式高いものだそうです。ジモンさん自身も最初は周囲から冷たい視線を浴びたが、１０年通い続けた熱心な姿が認められたそうです。 まあ、私のニュースは、美談として書いてあるかもしれません。でも、それを割り引いたとしても、実際に10年の歳月が掛かっていることは事実です。 １つの物事を成すにはやはり年月という時間は必要です。インターネットが広がり、すぐに成功したい的な亡者も居ますが、１つ１つ積み上げていくという姿勢を忘れてはいけません。 これはどこの業界でも同じですが、10年前に一世を風靡していた会社が倒産したというのはよくある話です。長く続けることに意識を向けて、日々の取組みに向いましょう。 笑人 ハワードジョイマン 　]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ダチョウ倶楽部の寺門ジモンさんをご存知ですか？</p>
<p>ジモンさんが、昨年11月に松坂牛のセリで牛1頭を競り落としていたそうです。</p>
<p>このジモンさんの姿勢は、商売をしている人にもっと知って貰いたいと思い、かいています。</p>
<p>ジモンさんは、昨年１１月２７日に三重県松阪市で開催された松阪牛のNo.１を決める最高峰のセリ市「第６２回　松阪牛共進会」に参加したそうです。</p>
<p>そして、出品された５０頭の中から「ちはる６の３」という７０４キロのメス牛を１９５万円で見事に落札。</p>
<p>このニュースを聞いて、大半の人は、「へー」で終わるだけです。</p>
<p>しかし、私が知ってほしいのはココから。</p>
<p>実は、この牛1頭競り落とすまでに１１年という歳月が掛かっていることです。</p>
<p>　食にこだわり、給料のほとんどを食べ物につぎ込んできたそうです。そして、勉強も続け、行き着いたのは「最高級の黒毛和牛を知れば、あらゆる牛がわかる」と、１０年前から年に１度しか開催されないセリ市にも顔を出してきたのです。</p>
<p>　そして、３年前にはセリで取引ができる免許「家畜商」を取得。ただ、松阪牛のセリ市は誰でも参加できるものではないそうです。</p>
<p>そりゃそうですよね。どこの馬の骨かも分からない人間を長年作ってきた仕組の中に入れるなんて考えられません。</p>
<p>何年もセリの席に座って周囲から、その気持ちと姿勢を認められ、初めて参加が許される格式高いものだそうです。ジモンさん自身も最初は周囲から冷たい視線を浴びたが、１０年通い続けた熱心な姿が認められたそうです。</p>
<p>まあ、私のニュースは、美談として書いてあるかもしれません。でも、それを割り引いたとしても、実際に10年の歳月が掛かっていることは事実です。</p>
<p>１つの物事を成すにはやはり年月という時間は必要です。インターネットが広がり、すぐに成功したい的な亡者も居ますが、１つ１つ積み上げていくという姿勢を忘れてはいけません。</p>
<p>これはどこの業界でも同じですが、10年前に一世を風靡していた会社が倒産したというのはよくある話です。長く続けることに意識を向けて、日々の取組みに向いましょう。</p>
<p>笑人 ハワードジョイマン</p>
<p>　</p>
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		</item>
		<item>
		<title>小さい規模で高収益店舗を目指そう</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120114/</link>
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		<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 01:38:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　儲かる仕組み作り]]></category>

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		<description><![CDATA[明後日、1月16日（月）に笑人塾セミナーを開催します。 今回は、年の最初なので、儲かる仕組み作りの話し。日本はこれから人口が減っていきます。多くの方が「減るだろうな～」と漠然と感じていても、実際にどのくらいになるのか？分かっていない。特に自分のお店の売上の基礎になる地元の人口の減少率を分かってない方が多いです。 今回のセミナーでは、そういった見たくない現実を見て、客観的に、そういう世の中で、これからどのように賢く稼いで行けば良いのかをみっちりお伝えします。 そして、笑人塾セミナーは、参加者が考えるセミナーですから、その場で、きっちりと落とし込んで帰っていただきます。 人口が減っていくので、大規模店は維持が難しい。その代わり、ネットの発達により小規模店でも高収益店舗を作ることができる。すごく面白い時代になったと私は感じています。 人口が減っているので、純粋な来店による客数は減るでしょう、つまり、来店1本で収益を立てるのは難しい。人口が減る割合以上に売上は減るでしょう。つまり、様々な利用機会を作り、お店を利用するきっかけを増やしていく必要があるわけです。 しかも、人口が減る中でいかに、他店にわからないように、稼ぎの仕組を作っていくのか？作戦を立てる過程も面白いが、それを実現していくであろう今回の参加者の将来が更に楽しみです。 今、レジュメを印刷中。今回は、かなりの内容なので、レジュメを印刷し、それを皆で見ながら、ワークをみっちりやってもらいます。かなりの実力がつきます。長野、愛知、岐阜、大阪など遠方からいらっしゃいます。気をつけてお越しください。 キャンセルによりあと1名のみ受付可能になりました。今、このページを見た人。すごく運が良いです。ご希望の方は今すぐお申込みください。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 小さい規模で高収益店舗へ「個人店が着実に儲かる仕組みを作るセミナー」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>明後日、1月16日（月）に笑人塾セミナーを開催します。</p>
<p>今回は、年の最初なので、儲かる仕組み作りの話し。日本はこれから人口が減っていきます。多くの方が「減るだろうな～」と漠然と感じていても、実際にどのくらいになるのか？分かっていない。特に自分のお店の売上の基礎になる地元の人口の減少率を分かってない方が多いです。</p>
<p>今回のセミナーでは、そういった見たくない現実を見て、客観的に、そういう世の中で、これからどのように賢く稼いで行けば良いのかをみっちりお伝えします。</p>
<p>そして、笑人塾セミナーは、参加者が考えるセミナーですから、その場で、きっちりと落とし込んで帰っていただきます。</p>
<p>人口が減っていくので、大規模店は維持が難しい。その代わり、ネットの発達により小規模店でも高収益店舗を作ることができる。すごく面白い時代になったと私は感じています。</p>
<p>人口が減っているので、純粋な来店による客数は減るでしょう、つまり、来店1本で収益を立てるのは難しい。人口が減る割合以上に売上は減るでしょう。つまり、様々な利用機会を作り、お店を利用するきっかけを増やしていく必要があるわけです。</p>
<p>しかも、人口が減る中でいかに、他店にわからないように、稼ぎの仕組を作っていくのか？作戦を立てる過程も面白いが、それを実現していくであろう今回の参加者の将来が更に楽しみです。</p>
<p>今、レジュメを印刷中。今回は、かなりの内容なので、レジュメを印刷し、それを皆で見ながら、ワークをみっちりやってもらいます。かなりの実力がつきます。長野、愛知、岐阜、大阪など遠方からいらっしゃいます。気をつけてお越しください。</p>
<p>キャンセルによりあと1名のみ受付可能になりました。今、このページを見た人。すごく運が良いです。ご希望の方は今すぐお申込みください。<br />
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓<br />
<a href="http://haward-joyman.com/2012sikumi/">小さい規模で高収益店舗へ「個人店が着実に儲かる仕組みを作るセミナー」</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>紙に書き出す「小さい会社の繁盛術」</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120113/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120113/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 13:17:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　考え方と行動術]]></category>

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		<description><![CDATA[こんばんは、ハワードジョイマンです。 やることが多すぎて、結局、１つも前に進まない。こういった悩みを持っている人がどんどん行動できるようになるためには、やるべき行動を紙に書き出すことです。 私は、やることリストを全てノートに書き出しています。これは、笑人塾の会員会報誌にも具体的な方法を書きましたが、アナログな手法ですが、すごく効果があります。 ノートに書く。これは様々なことで有効です。ようは、頭で記憶しようと思わないことです。記憶なんてすぐに忘れます。だから、頭で記憶しようなんて思わないことです。 うまくいったこと、失敗したこと。体験したこと。全てノートに記憶しておく。そうすれば、それがあなた自身の宝物になるのです。 笑人　ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>やることが多すぎて、結局、１つも前に進まない。こういった悩みを持っている人がどんどん行動できるようになるためには、やるべき行動を紙に書き出すことです。</p>
<p>私は、やることリストを全てノートに書き出しています。これは、笑人塾の会員会報誌にも具体的な方法を書きましたが、アナログな手法ですが、すごく効果があります。</p>
<p>ノートに書く。これは様々なことで有効です。ようは、頭で記憶しようと思わないことです。記憶なんてすぐに忘れます。だから、頭で記憶しようなんて思わないことです。</p>
<p>うまくいったこと、失敗したこと。体験したこと。全てノートに記憶しておく。そうすれば、それがあなた自身の宝物になるのです。</p>
<p>笑人　ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【教材：0円pr術】マスコミから取材を受けるプレスリリース術</title>
		<link>http://haward-joyman.com/0pr/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/0pr/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 13:12:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[■教材案内]]></category>

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		<description><![CDATA[マスコミから取材を受けて取り上げられる０円ＰＲ術 この教材は、お金を掛けずにテレビや新聞社、ラジオ局などの各種マスコミ媒体から取材依頼を受けて、広告としてではなく、記事として取り上げられるプレスリリースの書き方と送り方などの方法です。 一般的にプレスリリースと言われている方法です。 私がコンサルタントとして活動を始めた際も、プレスリリースのサポートの依頼が多く、これまで多数のお店や企業が新聞やテレビ、雑誌、ラジオなどに取上げられました。 そこで多くの方がプレスリリース法に興味があることが分かり、それなら教材を提供すれば、もっと多くの方に役に立てるということから、この教材「０円ＰＲ術」が誕生しました。 例えば、新聞・雑誌に載るって下記のような感じです。 これまで新聞で取り上げられた記事のうちの一部 あなたも、マスコミに取り上げられることで、あなたの会社がどのようなメリットを得られるか少しお話しますね。 マスコミに取り上げられるとお店の認知度･知名度が上がります。これは、お店にとって大きなプラスになります。 どんなに頑張っても無名のお店は知名度のあるお店にかなわないのです。 この方法は、一般的にプレスリリースとかニュースリリースと言われていますが、私は、このプレスリリースを活用して無料でマスコミに取り上げられる仕掛けが得意です。 この方法は、私が知識ゼロの段階から、数百社を超える数々の経営者の皆様にアドバイスし、結果を出してきた汗と涙の結晶です。 私の中小企業の皆様の業績支援の活動のスタートは、この方法から始まりました。いわば、私の活動の原点です。 そして、まだ広告予算も限られている企業規模が小さい無名の会社が、広告費を掛けずに地元で有名になるための必須の経営戦略手段の１つです。もちろんこれが全てではありません。 しかし、知名度を上げることで、お店の業績を伸ばす有効な手段です。 そのため、これまで広報ＰＲを強化したい経営者の方が私の噂を聞きつけて、広報ＰＲコンサルティングのご依頼を多数いただきましたが、現在私は、笑人塾という会員制のサポートをしていますので、会員さん以外の方へのサポート時間が確保できないので、お断りしてきました。 しかし、今回、私を必要とする方が予想以上に多く、これ以上私のスケジュールの都合だけでお断りすることも申し訳ありませんので、私のこの広報プレスリリースの方法を教材という形で公開させていただくことにしたのです。 内容物 （１）テキスト　Ａ４　２００頁 （２）音声セミナー　２時間５分３９秒 本体価格 24,000円（消費税込） 配送料 1500円 お支払い方法 （１）クレジットカード払い　 ※ＶＩＳＡ・アメックス・JCB・マスターカード （２）代金引換配送による支払い 提供方法 郵送による方法 郵送版をご希望の場合は、教材を郵送いたします。 なお、音声セミナーは、テキストに記載のＵＲＬから、各自ダウンロードして、受講していただきます。 下記の申込みフォームに必要事項を記入をお願いします。 教材「０円PR術」 教材名 教材「０円ＰＲ術」 支払方法 クレジットカード 代金引換 会社名 あなたの名前 郵便番号 住所 メールアドレス 電話番号 ＦＡＸ番号 ※この教材は、これまで弊社より販売していた「プレスリリース完全マニュアル」をリニューアルしたものです。既にプレスリリース完全マニュアルをお持ちの方は、ご注意ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>マスコミから取材を受けて取り上げられる０円ＰＲ術</p>
<p>この教材は、お金を掛けずにテレビや新聞社、ラジオ局などの各種マスコミ媒体から取材依頼を受けて、広告としてではなく、記事として取り上げられるプレスリリースの書き方と送り方などの方法です。</p>
<p>一般的にプレスリリースと言われている方法です。</p>
<p>私がコンサルタントとして活動を始めた際も、プレスリリースのサポートの依頼が多く、これまで多数のお店や企業が新聞やテレビ、雑誌、ラジオなどに取上げられました。</p>
<p>そこで多くの方がプレスリリース法に興味があることが分かり、それなら教材を提供すれば、もっと多くの方に役に立てるということから、この教材「０円ＰＲ術」が誕生しました。</p>
<p>例えば、新聞・雑誌に載るって下記のような感じです。</p>
<p><img src="../0pr/img/pr.jpg" alt="プレスリリース掲載実績" width="462" height="313" /><br />
  <span class="u">これまで新聞で取り上げられた記事のうちの一部</span></p>
<p>あなたも、マスコミに取り上げられることで、あなたの会社がどのようなメリットを得られるか少しお話しますね。</p>
<p>マスコミに取り上げられるとお店の認知度･知名度が上がります。これは、お店にとって大きなプラスになります。</p>
<p>どんなに頑張っても無名のお店は知名度のあるお店にかなわないのです。</p>
<p>この方法は、一般的にプレスリリースとかニュースリリースと言われていますが、私は、このプレスリリースを活用して無料でマスコミに取り上げられる仕掛けが得意です。</p>
<p>この方法は、私が知識ゼロの段階から、数百社を超える数々の経営者の皆様にアドバイスし、結果を出してきた汗と涙の結晶です。</p>
<p>私の中小企業の皆様の業績支援の活動のスタートは、この方法から始まりました。いわば、私の活動の原点です。</p>
<p>そして、まだ広告予算も限られている企業規模が小さい無名の会社が、広告費を掛けずに地元で有名になるための必須の経営戦略手段の１つです。もちろんこれが全てではありません。</p>
<p>しかし、知名度を上げることで、お店の業績を伸ばす有効な手段です。</p>
<p>そのため、これまで広報ＰＲを強化したい経営者の方が私の噂を聞きつけて、広報ＰＲコンサルティングのご依頼を多数いただきましたが、現在私は、笑人塾という会員制のサポートをしていますので、会員さん以外の方へのサポート時間が確保できないので、お断りしてきました。</p>
<p>しかし、今回、私を必要とする方が予想以上に多く、これ以上私のスケジュールの都合だけでお断りすることも申し訳ありませんので、私のこの広報プレスリリースの方法を教材という形で公開させていただくことにしたのです。</p>
<div class="m_box">
<p><img src="../0pr/img/body5.gif" alt="ハワードジョイマンの０円ＰＲ術～広告費を一切掛けずに新聞・テレビ・雑誌などのマスコミから取材を受けて、無料であなたのお店や商品を宣伝してもらえる方法～" width="500" height="100" align="middle" /></p>
<div align="center">
<p><img src="../0pr/img/manual.jpg" alt="プレスリリース書き方配信マニュアル" width="450" height="300" /></p>
</p></div>
<table width="451" border="1" align="center" cellspacing="0" bordercolor="#001133">
<tr>
<td width="98">
<p>内容物</p>
</td>
<td width="343">
<p>（１）テキスト　Ａ４　２００頁<br />
      （２）音声セミナー　２時間５分３９秒 </p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>本体価格</p>
</td>
<td>
<p>24,000円（消費税込）</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>配送料</p>
</td>
<td>
<p>1500円</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>お支払い方法</p>
</td>
<td>
<p>        （１）クレジットカード払い<br />　<br />
        ※ＶＩＳＡ・アメックス・JCB・マスターカード<br />
      <br />
          （２）代金引換配送による支払い
      </p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>提供方法</p>
</td>
<td>
<p>郵送による方法<br />
          郵送版をご希望の場合は、教材を郵送いたします。<br />
          なお、音声セミナーは、テキストに記載のＵＲＬから、各自ダウンロードして、受講していただきます。
        </p>
</td>
</tr>
</table>
<p><a name="mousikomi"></a></p>
<p>下記の申込みフォームに必要事項を記入をお願いします。</p>
<form action="http://24auto.biz/mc0320/responder.php" method="post" enctype="multipart/form-data">
<input type="hidden" name="mcode" value="UTF-8">
<input type="hidden" name="tno" value="20">
<table width="520" cellpadding="3" cellspacing="1" border="0" bgcolor="#aaaaaa">
<tr>
<td align="center" colspan="2" bgcolor="#003366"><font size="-1" color="#ffffff"><b>教材「０円PR術」</b></font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="120"><font size="-1" color="#ffffff"><b>教材名</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="radio" name="fld1" value="教材「０円ＰＲ術」"><font size="-1" color="#000000"> 教材「０円ＰＲ術」  </font>
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="120"><font size="-1" color="#ffffff"><b>支払方法</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="radio" name="fld6" value="クレジットカード"><font size="-1" color="#000000"> クレジットカード  </font><br />
<input type="radio" name="fld6" value="代金引換"><font size="-1" color="#000000"> 代金引換  </font>
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="120"><font size="-1" color="#ffffff"><b>会社名</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="name1" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="120"><font size="-1" color="#ffffff"><b>あなたの名前</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="name2" size="20">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="120"><font size="-1" color="#ffffff"><b>郵便番号</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld7" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="120"><font size="-1" color="#ffffff"><b>住所</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld8" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="120"><font size="-1" color="#ffffff"><b>メールアドレス</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="email" size="20">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="120"><font size="-1" color="#ffffff"><b>電話番号</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld9" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="120"><font size="-1" color="#ffffff"><b>ＦＡＸ番号</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld10" size="30">
  </td>
</tr>
</table>
<table width="520">
<tr>
<td align="center">
<input type="submit" name="sbm" value="上記内容で申し込む"></td>
</tr>
</table>
</form>
<p>※この教材は、これまで弊社より販売していた「プレスリリース完全マニュアル」をリニューアルしたものです。既にプレスリリース完全マニュアルをお持ちの方は、ご注意ください。   </p>
</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>儲かる仕組みを考える：回数券ビジネス</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120112-2/</link>
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		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 07:24:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　儲かる仕組み作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1494</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは（＾－＾）/ ハワード･ジョイマンです♪ 先日、お伝えしたように なでしこJAPANの澤選手が最優秀選手に選ばれ、 佐々木監督は最優秀監督に選ばれました。 澤選手もこれまで10年以上に渡り日本女子サッカー界で 活動してきた下地があるからこそ、活躍の機会も与えられ、 このような賞が与えられた訳です。 私達も、商売は、10年、20年、30年と続けていく訳ですから、 １つ１つ着実に取り組んでいきましょう。 先日、打ち合わせで、とある喫茶店に入りました。 マスターのいる壁には、 一面にコーヒーチケットが掛けられています。 以前通った英会話教室も、回数券で受講していました。 そして、スポーツジムも回数券で通っています。 整体院にも回数券がある。 実は、回数券って、 様々な商売で使われています。 ということで、今日は、『回数券でお店が繁盛する』 というテーマで 笑人流繁盛術『圧倒的に楽しく繁盛する方法』を 楽しく行ってみましょ～う ********************************************************* 回数券であなたのお店が繁盛する♪ ********************************************************* 『回数券を導入するとお店が繁盛する』 私に限らず、様々な場所で言われていることです。 でも、やっているところもあれば、 やってないところもある。 で、今日は、単に感覚的に好き嫌いを判断するのではなく、 なぜ、良いのか？その理由と根拠を元に、 回数券を元にした商売について書いてみたいと思います。 回数券の良さを、分かりやすく喫茶店のコーヒーチケットの例で お話ししますね。 よくある例が、コーヒー10杯分の値段で、12杯分飲めるということで、 12杯分2,500円で売られていたりしますよね。 まず、良い点として 回数券にすることで、現金2,500円を実際に12杯提供する前にもらえること。 現金を事前に貰える点が資金的に良いです。 そして、更に良いことは、儲かる仕組として、 【12回の来店するきっかけを確保できた】ということ。 ここがかなり大事です。 お客さんがその後12回通ってくれることで、 その時に、サンドイッチとか他の商品を買ってくれて、 追加売上を得ることができること。 お店に来店してもらうために、 チラシやネットで広告をだすにしても、 お金が掛かりますが、回数券を買ったお客さんは、 お金を掛けなくても自動的に来店してくれる。 本当にありがたいわけですね。 だから、あなたのお店でも、回数券的な仕組を作るコトをおススメします。 私は会社の車は、メンテナンスパックに入っているので、 定期的に自動車ディーラーの工場に持っていきます。 これも自動車販売業者の仕組の１つですね。 工務店でもメンテナンスパックってできるとおもいます。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
ハワード･ジョイマンです♪</p>
<p>先日、お伝えしたように<br />
なでしこJAPANの澤選手が最優秀選手に選ばれ、<br />
佐々木監督は最優秀監督に選ばれました。</p>
<p>澤選手もこれまで10年以上に渡り日本女子サッカー界で<br />
活動してきた下地があるからこそ、活躍の機会も与えられ、<br />
このような賞が与えられた訳です。</p>
<p>私達も、商売は、10年、20年、30年と続けていく訳ですから、<br />
１つ１つ着実に取り組んでいきましょう。</p>
<p>先日、打ち合わせで、とある喫茶店に入りました。</p>
<p>マスターのいる壁には、<br />
一面にコーヒーチケットが掛けられています。</p>
<p>以前通った英会話教室も、回数券で受講していました。</p>
<p>そして、スポーツジムも回数券で通っています。</p>
<p>整体院にも回数券がある。</p>
<p>実は、回数券って、<br />
様々な商売で使われています。</p>
<p>ということで、今日は、『回数券でお店が繁盛する』<br />
というテーマで</p>
<p>笑人流繁盛術『圧倒的に楽しく繁盛する方法』を<br />
楽しく行ってみましょ～う</p>
<p>*********************************************************<br />
回数券であなたのお店が繁盛する♪<br />
*********************************************************</p>
<p>『回数券を導入するとお店が繁盛する』<br />
私に限らず、様々な場所で言われていることです。</p>
<p>でも、やっているところもあれば、<br />
やってないところもある。</p>
<p>で、今日は、単に感覚的に好き嫌いを判断するのではなく、<br />
なぜ、良いのか？その理由と根拠を元に、<br />
回数券を元にした商売について書いてみたいと思います。</p>
<p>回数券の良さを、分かりやすく喫茶店のコーヒーチケットの例で<br />
お話ししますね。</p>
<p>よくある例が、コーヒー10杯分の値段で、12杯分飲めるということで、<br />
12杯分2,500円で売られていたりしますよね。</p>
<p>まず、良い点として<br />
回数券にすることで、現金2,500円を実際に12杯提供する前にもらえること。<br />
現金を事前に貰える点が資金的に良いです。</p>
<p>そして、更に良いことは、儲かる仕組として、<br />
【12回の来店するきっかけを確保できた】ということ。</p>
<p>ここがかなり大事です。</p>
<p>お客さんがその後12回通ってくれることで、<br />
その時に、サンドイッチとか他の商品を買ってくれて、<br />
追加売上を得ることができること。</p>
<p>お店に来店してもらうために、<br />
チラシやネットで広告をだすにしても、<br />
お金が掛かりますが、回数券を買ったお客さんは、<br />
お金を掛けなくても自動的に来店してくれる。</p>
<p>本当にありがたいわけですね。<br />
だから、あなたのお店でも、回数券的な仕組を作るコトをおススメします。</p>
<p>私は会社の車は、メンテナンスパックに入っているので、<br />
定期的に自動車ディーラーの工場に持っていきます。</p>
<p>これも自動車販売業者の仕組の１つですね。</p>
<p>工務店でもメンテナンスパックってできるとおもいます。</p>
<p>飲食店は、ボトルキープがいわゆる回数券の役割を果たしますし、<br />
昼食の定食券を作っても良いわけですね。</p>
<p>美容室だって、回数券を作れます。</p>
<p>さて、回数券のデメリットは、<br />
回数券を買う人が集中する月と、<br />
買わない月とで現金収入が増減することです。</p>
<p>ただし、来店機会を確保することができ、<br />
追加メニューの利用のきっかけを作れるので、<br />
総じて回数券ビジネスは、おススメです。</p>
<p>今回は、回数券を繁盛店作りに役立てるというお話でした。</p>
<p>来週1月16日（月）の笑人塾セミナーでは、<br />
こうした様々な儲かる仕組を見ながら、<br />
あなた自身のお店での儲かる仕組を作っていただきます。</p>
<p>最後のご案内です。笑人塾セミナー<br />
→ <a href="http://haward-joyman.com/category/semina/">小さい会社が儲かる仕組みを作り、手堅く着実に繁盛する方法</a></p>
<p>応援しています！</p>
<p>笑人　ハワードジョイマン</p>
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		<item>
		<title>課題を明確にする</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 07:16:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　考え方と行動術]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日から2012年の電話コンサルティングが始まりました。今日も笑人塾ＶＩＰ会員さんの電話コンサルティングが続いています。 今年も多くの方の役に立てば嬉しいです。昨日も、話している中で様々なアイデアがでてきて、会員さんとアイデアを生み出している時って、本当に楽しいです。 そうして、１つ１つの取り組みを会員さんたちが実践することで、着実に成果となって表れていきます。昨日も、『ジョイマン、昨年末に話していた○○だけど、目標を達成したよ』とか、『昨年は、前年比１３９％でした』とか、嬉しい報告もいただきました。やはり、この仕事は私にとって天職だと思います。本当にありがたいことです。 世の中には多数の経営コンサルタントもいるので、その中からご縁をいただいたことに日々感謝です。 笑人塾の正会員やＶＩＰ会員に参加して着実に成果を出していく方の特徴は、自分自身の将来の方向性を定めていて、それに向かうに当たって現状の課題が明確になっている方です。 もし、現状を打破し、着実に成長したいと思っている方は、 （１）事業をどのようにしたいか？ （２）それを実現する為にどうしたらいいか？ を考えて、紙に書き出してみてください。 この２つを明確にすることが、お店を着実に成長させるためにはとっても重要です。 笑人　ハワードジョイマン 追伸 ＶＩＰ会員を希望の方は、こちらからお申込みをお願いします。→正会員の案内ページはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日から2012年の電話コンサルティングが始まりました。今日も笑人塾ＶＩＰ会員さんの電話コンサルティングが続いています。</p>
<p>今年も多くの方の役に立てば嬉しいです。昨日も、話している中で様々なアイデアがでてきて、会員さんとアイデアを生み出している時って、本当に楽しいです。</p>
<p>そうして、１つ１つの取り組みを会員さんたちが実践することで、着実に成果となって表れていきます。昨日も、『ジョイマン、昨年末に話していた○○だけど、目標を達成したよ』とか、『昨年は、前年比１３９％でした』とか、嬉しい報告もいただきました。やはり、この仕事は私にとって天職だと思います。本当にありがたいことです。</p>
<p>世の中には多数の経営コンサルタントもいるので、その中からご縁をいただいたことに日々感謝です。</p>
<p>笑人塾の正会員やＶＩＰ会員に参加して着実に成果を出していく方の特徴は、自分自身の将来の方向性を定めていて、それに向かうに当たって現状の課題が明確になっている方です。</p>
<p>もし、現状を打破し、着実に成長したいと思っている方は、<br />
（１）事業をどのようにしたいか？<br />
（２）それを実現する為にどうしたらいいか？<br />
を考えて、紙に書き出してみてください。</p>
<p>この２つを明確にすることが、お店を着実に成長させるためにはとっても重要です。</p>
<p>笑人　ハワードジョイマン</p>
<p>追伸<br />
ＶＩＰ会員を希望の方は、こちらからお申込みをお願いします。→<a href="http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/">正会員の案内ページはこちら</a></p>
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		<item>
		<title>お店の利用率を高める伝え方の工夫と儲かる仕組みの作り方</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120110-2/</link>
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		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 07:20:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　儲かる仕組み作り]]></category>

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		<description><![CDATA[新年すっかり明けまして、 おめでとうございます（＾－＾）/ あなたのハワード･ジョイマンです♪ 日本女子サッカーの澤選手が、 世界の年間最優秀選手に選ばれましたね。 昨年末の日本の落ち込んだ雰囲気を 澤選手の活躍で、多くの日本国民に 『光と希望を与えてくれた！』 素晴らしいですよね。 しかし、思い出してください！ 何を隠そう♪ 私たちは、商人ではなく、笑人です。 笑人は、お店という１つの舞台を通じ、 お客さんの毎日を楽しく演出するのが仕事です。 その為に、創意工夫とアイデアでお店づくりをして、 自分たちも楽しんで、お客さんに笑顔になってもらえるよう 今年１年はりきっていきましょう♪ そしたら、私があなたを年間最優秀笑人として 表彰しま～す♪（笑） さて、年明けしたら告知しようと思っていたセミナーがあるのですが、 既に残席1名になっていました（汗） 皆さん、年末年始も私のＨＰを見ていてくれたんですね（感謝） ありがとうございます。 残席１名→２０１２年最初のセミナー「個人店が儲かる仕組みを作る方法セミナー」　 今年最初のセミナーなんで、 お店の規模は、大手に比べたら小さかったとしても、そんなの気にしない♪ 手堅く、賢く売上を伸ばしていくための『儲かる仕組みづくり』のお話をします。 ということで、今日も圧倒的に楽しく繁盛する笑人流繁盛術を楽しく行ってみましょ～う ********************************************************* お客さんが最初にあなたのお店を利用するきっかけを意識する ********************************************************* 今日のテーマは、儲かる仕組み作りに関する１つをお話します。 初めてあなたのお店を利用するお客さんが、 沢山ある似たようなお店の中で、あなたのお店を選んでもらえるように 選びやすい伝え方をしていますか？ 先日のことです。 整体院さんから相談を受けました。 その方のＨＰをみると、 沢山のメニューが記載してあって、 一体、どれを選んだらいいかわかりませんでした。 その方は、施術の腕が良いので、 なんでもできちゃんでしょうね。 だから、『あれもできます、これもできます』という感じで、 書いちゃったそうです。 あなたのお店はいかがですか？ チラシとか店前看板とか、ＨＰなどの販促物を思い出してください。 沢山のメニューを記載していませんか？ 私は整体院の経営者の方に、聞きました。 あなたのお店を初めて利用するお客さんは、 どんな理由でお店を使われる方が多いですか？ 『私のお店は、オフィス街も近いので、 　目の疲れから頭痛や肩こりが生じる方が多いです』 では、それらのことは、チラシや店前看板、 ＨＰなどで書いてありますか？ 『いえ・・・、書いてません（汗）』 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新年すっかり明けまして、<br />
おめでとうございます（＾－＾）/</p>
<p>あなたのハワード･ジョイマンです♪</p>
<p>日本女子サッカーの澤選手が、<br />
世界の年間最優秀選手に選ばれましたね。</p>
<p>昨年末の日本の落ち込んだ雰囲気を<br />
澤選手の活躍で、多くの日本国民に<br />
『光と希望を与えてくれた！』</p>
<p>素晴らしいですよね。</p>
<p>しかし、思い出してください！</p>
<p>何を隠そう♪<br />
私たちは、商人ではなく、笑人です。</p>
<p>笑人は、お店という１つの舞台を通じ、<br />
お客さんの毎日を楽しく演出するのが仕事です。</p>
<p>その為に、創意工夫とアイデアでお店づくりをして、<br />
自分たちも楽しんで、お客さんに笑顔になってもらえるよう<br />
今年１年はりきっていきましょう♪</p>
<p>そしたら、私があなたを年間最優秀笑人として<br />
表彰しま～す♪（笑）</p>
<p>さて、年明けしたら告知しようと思っていたセミナーがあるのですが、<br />
既に残席1名になっていました（汗）</p>
<p>皆さん、年末年始も私のＨＰを見ていてくれたんですね（感謝）<br />
ありがとうございます。</p>
<p>残席１名→<a href="http://haward-joyman.com/2012sikumi/">２０１２年最初のセミナー「個人店が儲かる仕組みを作る方法セミナー」</a>　</p>
<p>今年最初のセミナーなんで、<br />
お店の規模は、大手に比べたら小さかったとしても、そんなの気にしない♪<br />
手堅く、賢く売上を伸ばしていくための『儲かる仕組みづくり』のお話をします。</p>
<p>ということで、今日も圧倒的に楽しく繁盛する笑人流繁盛術を楽しく行ってみましょ～う<br />
*********************************************************<br />
お客さんが最初にあなたのお店を利用するきっかけを意識する<br />
*********************************************************</p>
<p>今日のテーマは、儲かる仕組み作りに関する１つをお話します。</p>
<p>初めてあなたのお店を利用するお客さんが、<br />
沢山ある似たようなお店の中で、あなたのお店を選んでもらえるように<br />
選びやすい伝え方をしていますか？</p>
<p>先日のことです。</p>
<p>整体院さんから相談を受けました。</p>
<p>その方のＨＰをみると、<br />
沢山のメニューが記載してあって、<br />
一体、どれを選んだらいいかわかりませんでした。</p>
<p>その方は、施術の腕が良いので、<br />
なんでもできちゃんでしょうね。</p>
<p>だから、『あれもできます、これもできます』という感じで、<br />
書いちゃったそうです。</p>
<p>あなたのお店はいかがですか？<br />
チラシとか店前看板とか、ＨＰなどの販促物を思い出してください。<br />
沢山のメニューを記載していませんか？</p>
<p>私は整体院の経営者の方に、聞きました。</p>
<p>あなたのお店を初めて利用するお客さんは、<br />
どんな理由でお店を使われる方が多いですか？</p>
<p>『私のお店は、オフィス街も近いので、<br />
　目の疲れから頭痛や肩こりが生じる方が多いです』</p>
<p>では、それらのことは、チラシや店前看板、<br />
ＨＰなどで書いてありますか？</p>
<p>『いえ・・・、書いてません（汗）』</p>
<p>ようは何が言いたいのかというと、整理しますね。</p>
<p>この整体師さんは、<br />
腰や足のマッサージもできると思います。</p>
<p>でもね。<br />
それは、あとで伝えればいいことなんですね。</p>
<p>最初は、一番利用してもらいやすい、<br />
眼精疲労からくる頭痛や肩こりなどの施術のメニューだけを絞り込んで<br />
書いておいて、そこで多くの方に利用してもらえばいいわけです。</p>
<p>それをあれもこれも書いちゃうと、<br />
お客さんに分かりにくくなって、結局、分かりやすいお店に<br />
行ってしまうんです。</p>
<p>初めてお店を利用した方たちの中には、<br />
腰痛や足のむくみなどの症状で<br />
悩んでいる方もいますので、それらのメニューは一度利用した方に紹介する。</p>
<p>お店を利用する『最初の利用のきっかけを絞り込む』と、<br />
結果として、多くの方が利用しやすいお店になります。</p>
<p>これは、飲食店での話題のメニューでも同じことですし、<br />
美容室のメニューでも同じです。</p>
<p>伝え方を工夫するだけで、<br />
あなたのお店を利用する方はもっと増えますよ♪</p>
<p>応援しています！</p>
<p>笑人　ハワードジョイマン</p>
<p>追伸</p>
<p>販促力を徹底的に身につけて、手堅く着実に繁盛するための<br />
全4回の実践コースが始まります。</p>
<p>参加者は、全4回の期間中に、チラシやPOP、DM、ニュースレター、HP、ブログなどの<br />
自分たちのお店で力をつけたい販促物を１つピックアップして、それを実践し、<br />
私が直接アドバイスをしていきながら、本人に実力をつけてもらう特別セミナーです。</p>
<p>参加者には、笑人流繁盛術を徹底的に身につけて、実践してもらいますので、<br />
お店を改善していく能力が高まっていきます。</p>
<p>→<a href="http://haward-joyman.com/syouninryu/">笑人流繁盛術実践コース</a></p>
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		<item>
		<title>家人の本厄のご祈祷にて</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120110/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120110/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 07:06:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　儲かる仕組み作り]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、午前中に家人の本厄のご祈祷に付き添った。 私は、このお寺のご祈祷が好きです。何が好きかというと、ご祈祷中に分厚い経典をサラサラサラーっと流すのだ。右から左にパタパタパタ。左から右にパタパタパタ。前にパタパタパター。それが時の流れを表しているのか何かは分からないんですが、なんか良いのです。雰囲気的な問題なんですが、すごいすきです。 ご祈祷も場づくり、雰囲気作りって大事ですよね。ありがたみが違います。 さて、そんなこのお寺のご祈祷料金は4000円。家人がおみくじ付きお守りに興味を示し200円。ここで何割かの人が700円のお守りを買ったり、ご祈祷内容を増やしご祈祷料がアップする。お寺にも単価アップの仕組みは存在する。合掌。 全ては仕組みです。仕組みの中で生きるのではなく、仕組みを作ること。これが商売の鉄則です。 あなたのお店では、客単価アップのためにどのような商品組み合わせやサービス組み合わせが考えられますか？ 今回の場合 ご祈祷料　＋　追加祈祷メニュー ご祈祷料　＋　お守り　＋　おみくじ あなたのお店の場合 ？？？？ さて、考えてみよう。 あなたの創意工夫とアイデアが、お店を繁盛させる！ 考えない人は経営者には向かない。 笑人　ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、午前中に家人の本厄のご祈祷に付き添った。</p>
<p>私は、このお寺のご祈祷が好きです。何が好きかというと、ご祈祷中に分厚い経典をサラサラサラーっと流すのだ。右から左にパタパタパタ。左から右にパタパタパタ。前にパタパタパター。それが時の流れを表しているのか何かは分からないんですが、なんか良いのです。雰囲気的な問題なんですが、すごいすきです。</p>
<p>ご祈祷も場づくり、雰囲気作りって大事ですよね。ありがたみが違います。</p>
<p>さて、そんなこのお寺のご祈祷料金は4000円。家人がおみくじ付きお守りに興味を示し200円。ここで何割かの人が700円のお守りを買ったり、ご祈祷内容を増やしご祈祷料がアップする。お寺にも単価アップの仕組みは存在する。合掌。</p>
<p>全ては仕組みです。仕組みの中で生きるのではなく、仕組みを作ること。これが商売の鉄則です。</p>
<p>あなたのお店では、客単価アップのためにどのような商品組み合わせやサービス組み合わせが考えられますか？</p>
<p>今回の場合<br />
ご祈祷料　＋　追加祈祷メニュー<br />
ご祈祷料　＋　お守り　＋　おみくじ</p>
<p>あなたのお店の場合<br />
？？？？</p>
<p>さて、考えてみよう。</p>
<p>あなたの創意工夫とアイデアが、お店を繁盛させる！<br />
考えない人は経営者には向かない。</p>
<p>笑人　ハワードジョイマン</p>
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		</item>
		<item>
		<title>【飲食店経営術】安売りせずに仕組みで利益を獲得しよう</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20110109/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20110109/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 04:50:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　儲かる仕組み作り]]></category>

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		<description><![CDATA[外食不況という言葉が、良く聞かれるようになって久しいが、昨年の大震災によって、外出傾向はどんどん下がっています。 飲食店は、消費者の外出を控える傾向が強まってきていることから値下げするお店も増えているようです。 しかし、値下げして利益を減らすことは、お店の存続にかかわることです。従って、単なる安売りはせずに、利益がとれる工夫をする必要があります。 例えば、マクドナルドを思い出してください。 マクドナルドと言えば、100円ハンバーガーがよく話題になりました。でも、実際に店内にいくと、100円ハンバーガーのＰＯＰは殆ど貼られてなくて、お店のカウンターの目立つ位置には、必ず高額のセット商品が大きく貼られていましたよね。 だから、結果として最初は100円ハンバーガーにつられて来店したお客さんも、店内に来て注文する際には、高額のセットを買っていた方も多いのです。 つまり、売上は100円ハンバーガーではなくて、高額のセットメニューの売上になります。 そうなんですね。 利益をとる仕組みの１つとして、話題作りの商品と実際に販売する利益のとれる商品は分けて考えることで、収益を増やすことができます。 しかし、こうした儲かる仕組みを考えていない飲食店は、メインの料理を値下げしてしまい、その他の料理やドリンクとの組み合わせ販売を考えてないので、値下げした分だけ利益を減らすことになるのです。 儲かる飲食店になるためには、安売りせずに儲かる仕組みを徹底的に考えていきましょう。 笑人流繁盛術実践コースでは、儲かる仕組みづくりを徹底して考えて実践します。 小手先テクニックではなく、実力をつけたい方にピッタリのコースです。 →　笑人流繁盛術実践コースの詳しいご案内はこちらから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>外食不況という言葉が、良く聞かれるようになって久しいが、昨年の大震災によって、外出傾向はどんどん下がっています。<br />
飲食店は、消費者の外出を控える傾向が強まってきていることから値下げするお店も増えているようです。</p>
<p>しかし、値下げして利益を減らすことは、お店の存続にかかわることです。従って、単なる安売りはせずに、利益がとれる工夫をする必要があります。</p>
<p>例えば、マクドナルドを思い出してください。</p>
<p>マクドナルドと言えば、100円ハンバーガーがよく話題になりました。でも、実際に店内にいくと、100円ハンバーガーのＰＯＰは殆ど貼られてなくて、お店のカウンターの目立つ位置には、必ず高額のセット商品が大きく貼られていましたよね。</p>
<p>だから、結果として最初は100円ハンバーガーにつられて来店したお客さんも、店内に来て注文する際には、高額のセットを買っていた方も多いのです。</p>
<p>つまり、売上は100円ハンバーガーではなくて、高額のセットメニューの売上になります。</p>
<p>そうなんですね。</p>
<p>利益をとる仕組みの１つとして、話題作りの商品と実際に販売する利益のとれる商品は分けて考えることで、収益を増やすことができます。</p>
<p>しかし、こうした儲かる仕組みを考えていない飲食店は、メインの料理を値下げしてしまい、その他の料理やドリンクとの組み合わせ販売を考えてないので、値下げした分だけ利益を減らすことになるのです。</p>
<p>儲かる飲食店になるためには、安売りせずに儲かる仕組みを徹底的に考えていきましょう。</p>
<p>笑人流繁盛術実践コースでは、儲かる仕組みづくりを徹底して考えて実践します。</p>
<p>小手先テクニックではなく、実力をつけたい方にピッタリのコースです。</p>
<p>→　<a href="http://haward-joyman.com/syouninryu/">笑人流繁盛術実践コースの詳しいご案内はこちらから</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【美容室経営術】脱価格競争、利益がとれる独自のメニュー作り</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120109/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20120109/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 04:27:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　あなたらしい独自店作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1252</guid>
		<description><![CDATA[今、美容室は多くのお店が乱立状態になっているので値下げせざるをえない美容室が増えています。 価格競争に巻き込まれ、朝から晩まで働いているのに、利益が残らないお店もあるようです。 こうならないために、私たちは頭に汗をかき、創意工夫を繰り返して、 利益がとれて繁盛する美容室を作る必要がありますね。 そこで、今日は、美容室の繁盛メニューの作り方をお話します。 よくある美容室のメニューは カット　4000円 パーマ　7000円 など、やる内容と価格しか書いてないメニューが殆どです。 だから、他店と比較され、価格競争に陥るのです。 笑人流繁盛術の基本は、 お客さんが思わずニッコリして、注文せずにはいられないようにすること です。 例えばこんな感じ 全国パーマ選手権　関東地区1位を受賞した佐々木絵里菜さんのパーマ　7500円 美容師さんは、いろいろな選手権などで賞を獲得していたりしますよね。 だったら、その成果をメニュー名に反映させて、佐々木絵里菜さん独自のメニューを作ればいいのです。 「絵里菜さんのパーマってどんなパーマなんでしょう？」 気になりますよね～。 これなら、日本でここのお店にしかできないメニューが一瞬で作れます。 価格競争なんて無縁です。 こうして価格競争とは無縁だから、利益がとれるようになるし、 お客さんの中には、佐々木絵里菜さんのファンが生まれます。 顧客流出も防げます。 ちょっとしたアイデアで美容室が繁盛するのです。 あなたの美容室が今より更に繁盛し、お店の経営が楽しくなっちゃうことを応援しています♪ 笑人　ハワードジョイマン 追伸１ 今日お話ししたようなメニュー作りをはじめとして、チラシづくり、ＨＰやブログ改善、プレスリリース、店内ＰＯＰなどを実践して、販促力を身につけませんか？ 笑人塾正会員になると、着実に成長するためのノウハウを学べます。 詳しくはこちらから→笑人塾正会員のご案内 　]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今、美容室は多くのお店が乱立状態になっているので値下げせざるをえない美容室が増えています。<br />
価格競争に巻き込まれ、朝から晩まで働いているのに、利益が残らないお店もあるようです。</p>
<p>こうならないために、私たちは頭に汗をかき、創意工夫を繰り返して、<br />
利益がとれて繁盛する美容室を作る必要がありますね。</p>
<p>そこで、今日は、美容室の繁盛メニューの作り方をお話します。</p>
<p>よくある美容室のメニューは</p>
<p>カット　4000円<br />
パーマ　7000円<br />
など、やる内容と価格しか書いてないメニューが殆どです。</p>
<p>だから、他店と比較され、価格競争に陥るのです。</p>
<p>笑人流繁盛術の基本は、<br />
お客さんが思わずニッコリして、注文せずにはいられないようにすること<br />
です。</p>
<p>例えばこんな感じ</p>
<p>全国パーマ選手権　関東地区1位を受賞した佐々木絵里菜さんのパーマ　7500円</p>
<p>美容師さんは、いろいろな選手権などで賞を獲得していたりしますよね。<br />
だったら、その成果をメニュー名に反映させて、佐々木絵里菜さん独自のメニューを作ればいいのです。</p>
<p>「絵里菜さんのパーマってどんなパーマなんでしょう？」</p>
<p>気になりますよね～。</p>
<p>これなら、日本でここのお店にしかできないメニューが一瞬で作れます。<br />
価格競争なんて無縁です。</p>
<p>こうして価格競争とは無縁だから、利益がとれるようになるし、<br />
お客さんの中には、佐々木絵里菜さんのファンが生まれます。</p>
<p>顧客流出も防げます。</p>
<p>ちょっとしたアイデアで美容室が繁盛するのです。</p>
<p>あなたの美容室が今より更に繁盛し、お店の経営が楽しくなっちゃうことを応援しています♪</p>
<p>笑人　ハワードジョイマン</p>
<p>追伸１</p>
<p>今日お話ししたようなメニュー作りをはじめとして、チラシづくり、ＨＰやブログ改善、プレスリリース、店内ＰＯＰなどを実践して、販促力を身につけませんか？</p>
<p>笑人塾正会員になると、着実に成長するためのノウハウを学べます。</p>
<p>詳しくはこちらから→<a href="../kaiinnmenu/">笑人塾正会員のご案内</a><br />
　</p>
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		<title>2012年1月8日　昨日から離乳食</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120108-2/</link>
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		<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 07:50:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　100年思考術]]></category>

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		<description><![CDATA[うちの赤やんが昨日から離乳食を始めました。最初は、ご飯というよりご飯が溶けた汁のようなものを2口、3口。今日は、「いやだ」と言って食べず。 離乳食を始めるまでに約6カ月。物事というのは1日でできるわけではなく、このように時間と順序、段階というものがあります。 お店を繁盛店に成長させるのも、時間と順序、段階というものがあります。 しかし、それが分かってない方が非常に多いのが実情です。 『裏技』とか『こうやったら儲かる』的な情報を求めている方というのは、いつまでたっても繁盛させることはできません。 先日の食べログのやらせ書き込みなんか、典型的な例ですね。 美味しい料理を作るのに、やっぱり何百回も鍋を振るわけですよね。商売も同じです。 何度も何度も頭に汗をかき、試行錯誤や創意工夫を続けることで、真の実力が付いて行くわけです。 急がば回れ。これが一番の繁盛術です。 笑人　ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>うちの赤やんが昨日から離乳食を始めました。最初は、ご飯というよりご飯が溶けた汁のようなものを2口、3口。今日は、「いやだ」と言って食べず。</p>
<p>離乳食を始めるまでに約6カ月。物事というのは1日でできるわけではなく、このように時間と順序、段階というものがあります。</p>
<p>お店を繁盛店に成長させるのも、時間と順序、段階というものがあります。</p>
<p>しかし、それが分かってない方が非常に多いのが実情です。</p>
<p>『裏技』とか『こうやったら儲かる』的な情報を求めている方というのは、いつまでたっても繁盛させることはできません。</p>
<p>先日の食べログのやらせ書き込みなんか、典型的な例ですね。</p>
<p>美味しい料理を作るのに、やっぱり何百回も鍋を振るわけですよね。商売も同じです。</p>
<p>何度も何度も頭に汗をかき、試行錯誤や創意工夫を続けることで、真の実力が付いて行くわけです。</p>
<p>急がば回れ。これが一番の繁盛術です。</p>
<p>笑人　ハワードジョイマン</p>
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		<title>飲食店の繁盛術：食べログのコメント代行について</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20120108/</link>
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		<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 07:16:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　食べログ集客法]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、食べログを運営するカカクコムは、やらせ業者39社を特定し、不正業者の業務停止を求めるなど断固とした措置をとるつもりだという公式発表をしました。 代行業者は、飲食店に対し、『食べログの点数を上げる裏技の提案』と言って、勧誘していたそうです。 そもそも裏技と言っている時点で、そんなものは無いということを経営者は理解しなければいけません。 そんな小手先のことをやっているから駄目なんですね。 料理などの味覚は、人によってさまざまですから、美味しいと思う人もいれば、そうでない人もいるわけです。 そうじて３点代が普通です。それが普通なわけですね。 無理に良いコメントばかり集める必要もないわけです。 逆に、良いコメントばかりだと、それを信じて来店した方が、コメントとは違うと思い、逆に印象を悪くすることもあります。 だから、飲食店は、自分たちのお店を気に入ってくれる方提供する料理とサービスを向上することに意識を向けることが大事ですね。 笑人　ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、食べログを運営するカカクコムは、やらせ業者39社を特定し、不正業者の業務停止を求めるなど断固とした措置をとるつもりだという公式発表をしました。</p>
<p>代行業者は、飲食店に対し、『食べログの点数を上げる裏技の提案』と言って、勧誘していたそうです。</p>
<p>そもそも裏技と言っている時点で、そんなものは無いということを経営者は理解しなければいけません。</p>
<p>そんな小手先のことをやっているから駄目なんですね。</p>
<p>料理などの味覚は、人によってさまざまですから、美味しいと思う人もいれば、そうでない人もいるわけです。</p>
<p>そうじて３点代が普通です。それが普通なわけですね。</p>
<p>無理に良いコメントばかり集める必要もないわけです。</p>
<p>逆に、良いコメントばかりだと、それを信じて来店した方が、コメントとは違うと思い、逆に印象を悪くすることもあります。</p>
<p>だから、飲食店は、自分たちのお店を気に入ってくれる方提供する料理とサービスを向上することに意識を向けることが大事ですね。</p>
<p>笑人　ハワードジョイマン</p>
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		<title>2012年1月7日　メルマガ執筆他</title>
		<link>http://haward-joyman.com/2012010-2/</link>
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		<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 01:20:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[今日のハワードジョイマン]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、笑人塾会員向けのメルマガを配信し、このＨＰの執筆などをしています＾＾ これまで配信したメルマガ記事の整理をして、このＨＰにアップしていきます。 これまでメルマガを購読している方からは、『メルマガに書いてあることを実践しだしたら、お店の売上が上がった』という方が非常に多いので、ＨＰにアップするだけでもっと多くの方に役立てていただけることでしょう。繁盛店が増えれば増えるほど、日本の国自体も良くなるので、私もやっていて嬉しいです（＾－＾）/ 私の教材を買わなくても、セミナーに参加しなくても、このＨＰに記載した繁盛ノウハウをみっちり読んで、実践するだけで売上アップします。今までもメルマガ読者はメルマガを実践するだけで売上がアップしています。だから、まずはＨＰを片隅までご覧ください。きっと役立ちますよ。 笑人塾　ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、笑人塾会員向けのメルマガを配信し、このＨＰの執筆などをしています＾＾</p>
<p>これまで配信したメルマガ記事の整理をして、このＨＰにアップしていきます。</p>
<p>これまでメルマガを購読している方からは、『メルマガに書いてあることを実践しだしたら、お店の売上が上がった』という方が非常に多いので、ＨＰにアップするだけでもっと多くの方に役立てていただけることでしょう。繁盛店が増えれば増えるほど、日本の国自体も良くなるので、私もやっていて嬉しいです（＾－＾）/</p>
<p>私の教材を買わなくても、セミナーに参加しなくても、このＨＰに記載した繁盛ノウハウをみっちり読んで、実践するだけで売上アップします。今までもメルマガ読者はメルマガを実践するだけで売上がアップしています。だから、まずはＨＰを片隅までご覧ください。きっと役立ちますよ。</p>
<p>笑人塾　ハワードジョイマン</p>
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		</item>
		<item>
		<title>今年は辰年（龍）ですからプレスリリースは龍に関する話題づくりは必須です。</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 08:37:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　プレスリリースPR方法]]></category>

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		<description><![CDATA[今年は、辰年ですね。だから、プレスリリースをするのも、辰にちなんだ話題が取り上げられやすいです。 例えば、飲食店なら、登り龍をイメージして、焼き鳥の串を登り龍のようにして、『ドラゴン焼き鳥』というネーミングにしてプレスリリースを送ってみる。特に今は不景気といわれている時代なので、登り龍的なイメージであったり発想のアイデアや新商品はマスコミからも取り上げられやすいので、ぜひ、チャレンジしてみてください。 笑人塾　ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今年は、辰年ですね。だから、プレスリリースをするのも、辰にちなんだ話題が取り上げられやすいです。</p>
<p>例えば、飲食店なら、登り龍をイメージして、焼き鳥の串を登り龍のようにして、『ドラゴン焼き鳥』というネーミングにしてプレスリリースを送ってみる。特に今は不景気といわれている時代なので、登り龍的なイメージであったり発想のアイデアや新商品はマスコミからも取り上げられやすいので、ぜひ、チャレンジしてみてください。</p>
<p>笑人塾　ハワードジョイマン</p>
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		<title>ニュース番組でも取り上げられたようです。</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 05:54:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[マスコミ掲載情報]]></category>

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		<description><![CDATA[昨年末に、宇都宮で講演した時の模様が、テレビ番組のニュースでも取り上げられていたようです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨年末に、宇都宮で講演した時の模様が、テレビ番組のニュースでも取り上げられていたようです。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/7kxp8EExTYs?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
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		</item>
		<item>
		<title>目標は、売上数字ではなく行動を書き出そう♪</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 05:52:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　100年思考術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=997</guid>
		<description><![CDATA[新年明けましておめでとうございます。 ハワードジョイマンです。 年始から昨日までゆっくりしていました。 新年というと多くの方がご多分にもれず目標を掲げるのではないでしょうか？ でも、正直な話、年末になると年頭に立てた目標など忘れていたり、達成したことなど今までかつて１度もない方もいらっしゃったりするようです。 そこで今日は、笑人流の目標達成術を少しばかりお話します。 そもそも、世の中に売られている本に書いてあることをやって目標達成できてないなら、それ自体を疑ってみるのも１つです。 書店に売られている本に書いてあることは、『売上目標を決めよう』なんて書いていませんか？そもそもそれが間違いの始まりだと気づいた方がいいです。 なぜなら、売上なんて行動の結果だからです。大事なことは、行動です。 私は、目標を決めるとこに何を決めるかというと・・・、 『何をしないか？』 『何をするか？』 これを決めます。 とくに、『しないこと』これを最初に決めます。そして、それを守る。 『しないことと』『すること』これがごっちゃになるから、結局、時間に追われ、何もできなくなってしまうわけです。 例えば、『しないこと』とと言えば私の場合、 『無料相談はしない』、『割引はしない』こんな感じで、しないことをずらっと書き出すわけですね。 そのうえで、自分がなし得たいことを書くわけです。 あちゃーという会社の目標作成のパターンの１つは、『社長！来年の目標はどうしますか？とりあえず、今年の売上に５％上乗せした数字を目標にしときますか？』とか言って、それがそのまま会社の目標になっているケース。 あなたの会社は大丈夫ですか？ あと最後に付け加えると、私が『すること』として書き出すのは、自分自身がやることで楽しいと心から感じられること。やりがいを感じたり、嬉しいという感情が伴うものです。 例えば、笑人流繁盛術実践コースを今年から継続的に開催しますが、実力を伴う経営者を育成する事業として、私自身が心の底からやりたいと思うことなので、やるわけですね。 この実践コースの卒業生が、自分の会社の発展だけでなく、それによって地域の会社にも良い影響を与え、町全体が活気に満ちあふれている姿をイメージしているわけです。めちゃくちゃパワーを感じているわけですね。こうして心の底からやりたいと思う事柄を『やりたいこと』リストに書くわけです。 ただし、目標を何でもかんでも立てないといけないかというとそういうわけではなく、目標を立てたい人は立てればいいし、立てなくない人は立てなければいいわけですね。大事なことは、自分が一番力を発揮できるように自分自身をおぜん立てすればいいわけです。 今年も楽しんでやっていきましょう！ 笑人塾　ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新年明けましておめでとうございます。<br />
ハワードジョイマンです。</p>
<p>年始から昨日までゆっくりしていました。</p>
<p>新年というと多くの方がご多分にもれず目標を掲げるのではないでしょうか？</p>
<p>でも、正直な話、年末になると年頭に立てた目標など忘れていたり、達成したことなど今までかつて１度もない方もいらっしゃったりするようです。</p>
<p>そこで今日は、笑人流の目標達成術を少しばかりお話します。</p>
<p>そもそも、世の中に売られている本に書いてあることをやって目標達成できてないなら、それ自体を疑ってみるのも１つです。</p>
<p>書店に売られている本に書いてあることは、『売上目標を決めよう』なんて書いていませんか？そもそもそれが間違いの始まりだと気づいた方がいいです。</p>
<p>なぜなら、売上なんて行動の結果だからです。大事なことは、行動です。</p>
<p>私は、目標を決めるとこに何を決めるかというと・・・、</p>
<p>『何をしないか？』<br />
『何をするか？』</p>
<p>これを決めます。</p>
<p>とくに、『しないこと』これを最初に決めます。そして、それを守る。</p>
<p>『しないことと』『すること』これがごっちゃになるから、結局、時間に追われ、何もできなくなってしまうわけです。</p>
<p>例えば、『しないこと』とと言えば私の場合、</p>
<p>『無料相談はしない』、『割引はしない』こんな感じで、しないことをずらっと書き出すわけですね。</p>
<p>そのうえで、自分がなし得たいことを書くわけです。</p>
<p>あちゃーという会社の目標作成のパターンの１つは、『社長！来年の目標はどうしますか？とりあえず、今年の売上に５％上乗せした数字を目標にしときますか？』とか言って、それがそのまま会社の目標になっているケース。</p>
<p>あなたの会社は大丈夫ですか？</p>
<p>あと最後に付け加えると、私が『すること』として書き出すのは、自分自身がやることで楽しいと心から感じられること。やりがいを感じたり、嬉しいという感情が伴うものです。</p>
<p>例えば、笑人流繁盛術実践コースを今年から継続的に開催しますが、実力を伴う経営者を育成する事業として、私自身が心の底からやりたいと思うことなので、やるわけですね。</p>
<p>この実践コースの卒業生が、自分の会社の発展だけでなく、それによって地域の会社にも良い影響を与え、町全体が活気に満ちあふれている姿をイメージしているわけです。めちゃくちゃパワーを感じているわけですね。こうして心の底からやりたいと思う事柄を『やりたいこと』リストに書くわけです。</p>
<p>ただし、目標を何でもかんでも立てないといけないかというとそういうわけではなく、目標を立てたい人は立てればいいし、立てなくない人は立てなければいいわけですね。大事なことは、自分が一番力を発揮できるように自分自身をおぜん立てすればいいわけです。</p>
<p>今年も楽しんでやっていきましょう！</p>
<p>笑人塾　ハワードジョイマン</p>
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		</item>
		<item>
		<title>保護中: ◆第５回　女子高校生アルバイトが書いた最強ＰＯＰとは？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/pop-secret005/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/pop-secret005/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 00:36:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1168</guid>
		<description><![CDATA[この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<form action="http://haward-joyman.com/wp-pass.php" method="post">
<p>この投稿はパスワードで保護されています。表示するにはパスワードを入力してください:</p>
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		</item>
		<item>
		<title>◆第４回　お腹一杯の方が思わず更に注文した飲食店の魔法のＰＯＰ</title>
		<link>http://haward-joyman.com/pop-secret004/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/pop-secret004/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 00:35:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1166</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます。 笑人塾　ハワード・ジョイマンです。 あなたの元気の源！？ ハワードジョイマンと一緒に学ぶ＾＾ 「売上が２．２５倍に伸びるＰＯＰの書き方講座」 のお時間です。 気づけば今回で４回目。 前回のメールは、 ◆商品に「限定●個」と書き加えるだけで売れる という内容にある読者さんの方から 「確かに、私も限定の言葉に誘われて 　これまで何回も買っていました！ 　 　そういわれれば、自分の店の商品も手作りだから 　１日に作れる数が限られています。 　 　でも、そんなことに気づいていなかったです！ 　早速、限定１５個としてＰＯＰを出して売り始めたら、 　それを見た方は殆ど限定数量の商品を買うようになりました！ 　自分でもビックリです！ 　ジョイマンさん、いつも面白くてためになる話をしてくれて 　ありがとうございます。 　これからもよろしくお願いします！」 っていうお便りをいただきました。＾＾ 他にも同様のお便りを多数頂いております。 この場をお借りして皆さん！ありがとうございます！ やっぱり、 こうやってみんなのお店が繁盛していくのが 本当に楽しみなんですよ。 ぜひ、あなたも報告してくださいね！ 楽しみにしていますよ！ 今日は、第４回目のお話です。 第４回目は・・・・思わずビックリ！ &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; 第４回目　お腹一杯の方が思わず更に注文した飲食店の魔法のＰＯＰ &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; （あらすじ） 席数8席の小さな飲食店のＴさんの店。 すぐに席が満席になるので、 どうしても売上げはこれ以上伸びない！ 少しでも客単価を上げたいと考えて試しに書いたＰＯＰで なんと客単価が1.5倍に！ 「どうして今まで気づかなかったのか！」と 本人も喜びの狭間でちょっぴり後悔したほどの 今すぐできて簡単に売上げがアップする 飲食店店主は必見の魔法のＰＯＰ そのＰＯＰの正体とは・・・？ （ここまで） さて、 「飲食店は、お腹が一杯になったらそれ以上は注文はとれない」 これって飲食店の常識ですよね。 でも、笑人塾に参加している飲食店の殆どの方が、 お腹一杯の方から更に追加注文をとっているのです。 だから、席数が少なくても、 同じ席数の飲食店よりも、売上げが多いんですね。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます。<br />
笑人塾　ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>あなたの元気の源！？</p>
<p>ハワードジョイマンと一緒に学ぶ＾＾<br />
「売上が２．２５倍に伸びるＰＯＰの書き方講座」<br />
のお時間です。</p>
<p>気づけば今回で４回目。</p>
<p>前回のメールは、</p>
<p>◆商品に「限定●個」と書き加えるだけで売れる</p>
<p>という内容にある読者さんの方から</p>
<p>「確かに、私も限定の言葉に誘われて<br />
　これまで何回も買っていました！<br />
　<br />
　そういわれれば、自分の店の商品も手作りだから<br />
　１日に作れる数が限られています。<br />
　<br />
　でも、そんなことに気づいていなかったです！</p>
<p>　早速、限定１５個としてＰＯＰを出して売り始めたら、<br />
　それを見た方は殆ど限定数量の商品を買うようになりました！</p>
<p>　自分でもビックリです！<br />
　ジョイマンさん、いつも面白くてためになる話をしてくれて<br />
　ありがとうございます。</p>
<p>　これからもよろしくお願いします！」</p>
<p>っていうお便りをいただきました。＾＾</p>
<p>他にも同様のお便りを多数頂いております。<br />
この場をお借りして皆さん！ありがとうございます！</p>
<p>やっぱり、<br />
こうやってみんなのお店が繁盛していくのが<br />
本当に楽しみなんですよ。</p>
<p>ぜひ、あなたも報告してくださいね！<br />
楽しみにしていますよ！</p>
<p>今日は、第４回目のお話です。<br />
第４回目は・・・・思わずビックリ！</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
第４回目　お腹一杯の方が思わず更に注文した飲食店の魔法のＰＯＰ<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>（あらすじ）</p>
<p>席数8席の小さな飲食店のＴさんの店。</p>
<p>すぐに席が満席になるので、<br />
どうしても売上げはこれ以上伸びない！</p>
<p>少しでも客単価を上げたいと考えて試しに書いたＰＯＰで<br />
なんと客単価が1.5倍に！</p>
<p>「どうして今まで気づかなかったのか！」と<br />
本人も喜びの狭間でちょっぴり後悔したほどの<br />
今すぐできて簡単に売上げがアップする<br />
飲食店店主は必見の魔法のＰＯＰ</p>
<p>そのＰＯＰの正体とは・・・？</p>
<p>（ここまで）</p>
<p>さて、</p>
<p>「飲食店は、お腹が一杯になったらそれ以上は注文はとれない」</p>
<p>これって飲食店の常識ですよね。</p>
<p>でも、笑人塾に参加している飲食店の殆どの方が、<br />
お腹一杯の方から更に追加注文をとっているのです。</p>
<p>だから、席数が少なくても、<br />
同じ席数の飲食店よりも、売上げが多いんですね。</p>
<p>今日は、その中の方法の内の１つを<br />
あなたにも教えちゃいますね。</p>
<p>全部を教えたら、<br />
笑人塾の会員の皆さんに怒られちゃうので、<br />
勘弁してくださいね！＾＾</p>
<p>ところで・・・、<br />
「お腹一杯なのに追加注文をとるのは、<br />
　無理やり売り込んでいるんですか？」</p>
<p>もしかして、このように考えますか？<br />
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~</p>
<p>答えは、ブー、間違いです。</p>
<p>決して、売り込みなどしていません。<br />
売り込んでいないのに、<br />
お客さんの方から喜んで注文しているんですよ。</p>
<p>では、どうやったら、<br />
お腹一杯の方からも追加注文が取れるのか？</p>
<p>それは、壁に「餃子お持ち帰りできます」<br />
と書いて貼ってあるからなんです。</p>
<p>「え？それだけ？」</p>
<p>はい。<br />
それだけです。</p>
<p>でも、たったそれだけで、<br />
餃子をお土産に持って帰るお客さんが増えたんですよ。</p>
<p>そして、それをやり続けることで、<br />
店内で食べないでお土産だけを注文するお客さんも<br />
増えてきたんです。</p>
<p>席数は８席だけど、<br />
その何十倍もの売上げを得るようになったんですね。</p>
<p>飲食店なんて、混む時間も限られていますし、<br />
お客さんが入れない分は、売上げを逃しちゃうじゃないですか。</p>
<p>しかし、この「餃子お土産できます」と書くだけで、<br />
今までの売上げが信じられないくらいにアップさせることが<br />
できたんですよ。</p>
<p>あなたも、ラーメン屋に行ったときに、<br />
お土産餃子をしたことがありませんか？</p>
<p>ラーメン屋でなくても言いのですが、<br />
お持ち帰りしたことはありませんか？</p>
<p>常連の方は、知っているからお持ち帰りするけど、<br />
知らない人からは、書いてないだけで、<br />
売上げを逃してしまっているんです。</p>
<p>さあ！今すぐ<br />
◆　「●●（商品名）お土産できます」<br />
と書いて壁に貼りましょう！</p>
<p>お腹一杯の方がお土産注文して売上げアップしますよ。</p>
<p>更に更に・・・、</p>
<p>もし、あなたが飲食店ではなく、小売店だったら、<br />
「●●（商品名）地方発送できます」と書いて壁に貼りましょう！</p>
<p>お歳暮など盆暮れ正月などに、<br />
地方発送するお客さんからの注文を獲得できますよ！</p>
<p>そこで今日の宿題の発表です。<br />
今日の宿題は、<br />
「●●お土産できます」とＰＯＰを書いて貼ること。</p>
<p>小売店の場合は、<br />
「●●の地方発送を承っております。<br />
　スタッフまでお気軽にお声掛けください」<br />
って貼ること。</p>
<p>たったこれだけです。<br />
今日から、成果が出ますから、<br />
ドキドキしながら実践してくださいね。</p>
<p>さて、今日の実践報告も楽しみにしていますよ。<br />
メールで、写真添付して、<br />
syouninjyuku@gmail.com<br />
までメールしてくださいね。</p>
<p>ちょっとした工夫で<br />
売上げを倍増することができるんです。</p>
<p>商売を、やっていると<br />
本当に笑いが止まりません（＾＾）/</p>
<p>笑人塾　ハワード･ジョイマン</p>
<p>追伸</p>
<p>実は、先日、笑人塾に参加しているスーパーを経営している方が、<br />
このメルマガを読んで、<br />
「３，０００円以上ご注文の方には、<br />
　お買い求めの商品をお宅まで無料で配送します」<br />
というＰＯＰを作って貼ったんですね。</p>
<p>するとどうでしょう。<br />
今まで、客単価が３，０００円未満だったのに、<br />
３，０００円以上買う人が増えたんですよ。</p>
<p>これだけで、大幅な売上げアップですよね。</p>
<p>次回は、第５回目<br />
「女子高校生アルバイトの恵美ちゃんが書いた最強ＰＯＰ」<br />
です。</p>
<p>最終回もお楽しみにね！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>◆第３回　たった一言を付け加えただけで飛ぶように売れた驚愕ＰＯＰ</title>
		<link>http://haward-joyman.com/pop-secret003/</link>
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		<pubDate>Wed, 04 Jan 2012 00:30:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1163</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます♪ 笑人塾のハワード・ジョイマンです。 『あなたの、ちょっとした朝の楽しみ！？』 ハワードジョイマンと一緒に学ぶ＾＾ 「売上２．２５倍ＰＯＰの書き方講座」のお時間です。 気づけば今回で３回目。 早いですね。 実は、このお話は、笑人塾の無料会員さんに配信しているメールマガジンで お伝えしていた内容なんです。 笑人塾のメールマガジンも累計１５０００人を超える方たちが 購読してくださっています。 お陰で 「私も試しにやってみたよ！売れました！」 っていうお便りを貰うことがすごく多くて・・・、 私も、この講座をやっていて良かった！ そしてーーーーーー、 「地球に生まれてよかったーーーーー！」 って思っています。 すいません。 喜び余って、 スケールがでかすぎることを言ってしまいました（＾＾;）＞ 今までの２回の講座を学んで、 ＰＯＰの作り方を少しは変えてみましたか？ もしかしたら、今までのやり方を変えるのは、 抵抗を感じるかもしれません。 だから、無理に変えようと思うのではなく、 「まあ、軽い気持ちで試しにやってみるかーーー！」 こんな感じでやってみてください。 ちょっとしたチャレンジが、 大きな成長のための第一歩になりますよ。 今日は、第２４回目のお話です。 第３回目は・・・・、なんと！ &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; 第３回目　たった一言を付け加えただけで飛ぶように売れた驚愕ＰＯＰ &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; （あらすじ） 良い商品にも関わらず売れ残ってしまう・・・。 困った店主が人気店の前を通ったときに、 ふと気づいた1枚のＰＯＰ。 そのＰＯＰを見て 思わず買ってしまった商品を目の前に 店主がヒット商品を生み出すＰＯＰの極意を会得した！？ はたして、そのＰＯＰに書かれていた、 飛ぶように売れるための黄金の5文字とは？ （ここまで） ところであなたのお店では、 「良い商品にも関わらず売れ残ってしまう・・・。」 ってことはありあませんか？ そして、仕方が無いから 夕方に半額で販売するようになる。 すると、夕方にならないと 誰も買わない商品になってしまう。 こんなことがある訳です。 もしかしたら、 あなたも耳の痛い現実だったかもしれません。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます♪<br />
笑人塾のハワード・ジョイマンです。</p>
<p>『あなたの、ちょっとした朝の楽しみ！？』</p>
<p>ハワードジョイマンと一緒に学ぶ＾＾</p>
<p>「売上２．２５倍ＰＯＰの書き方講座」のお時間です。</p>
<p>気づけば今回で３回目。<br />
早いですね。</p>
<p>実は、このお話は、笑人塾の無料会員さんに配信しているメールマガジンで<br />
お伝えしていた内容なんです。</p>
<p>笑人塾のメールマガジンも累計１５０００人を超える方たちが<br />
購読してくださっています。</p>
<p>お陰で<br />
「私も試しにやってみたよ！売れました！」<br />
っていうお便りを貰うことがすごく多くて・・・、</p>
<p>私も、この講座をやっていて良かった！</p>
<p>そしてーーーーーー、</p>
<p>「地球に生まれてよかったーーーーー！」<br />
って思っています。</p>
<p>すいません。</p>
<p>喜び余って、<br />
スケールがでかすぎることを言ってしまいました（＾＾;）＞</p>
<p>今までの２回の講座を学んで、<br />
ＰＯＰの作り方を少しは変えてみましたか？</p>
<p>もしかしたら、今までのやり方を変えるのは、<br />
抵抗を感じるかもしれません。</p>
<p>だから、無理に変えようと思うのではなく、<br />
「まあ、軽い気持ちで試しにやってみるかーーー！」</p>
<p>こんな感じでやってみてください。</p>
<p>ちょっとしたチャレンジが、<br />
大きな成長のための第一歩になりますよ。</p>
<p>今日は、第２４回目のお話です。<br />
第３回目は・・・・、なんと！</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
第３回目　たった一言を付け加えただけで飛ぶように売れた驚愕ＰＯＰ<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>（あらすじ）</p>
<p>良い商品にも関わらず売れ残ってしまう・・・。</p>
<p>困った店主が人気店の前を通ったときに、<br />
ふと気づいた1枚のＰＯＰ。</p>
<p>そのＰＯＰを見て<br />
思わず買ってしまった商品を目の前に<br />
店主がヒット商品を生み出すＰＯＰの極意を会得した！？</p>
<p>はたして、そのＰＯＰに書かれていた、<br />
飛ぶように売れるための黄金の5文字とは？</p>
<p>（ここまで）</p>
<p>ところであなたのお店では、<br />
「良い商品にも関わらず売れ残ってしまう・・・。」<br />
ってことはありあませんか？</p>
<p>そして、仕方が無いから<br />
夕方に半額で販売するようになる。</p>
<p>すると、夕方にならないと<br />
誰も買わない商品になってしまう。</p>
<p>こんなことがある訳です。</p>
<p>もしかしたら、<br />
あなたも耳の痛い現実だったかもしれません。</p>
<p>こうして折角の自慢の商品が、<br />
単なる安売り商品になってしまい、利益もでない。</p>
<p>商売していて、<br />
こんな悲しいことはありません。</p>
<p>「商売は、楽しくなくちゃ始まらない」<br />
これ私の持論です。</p>
<p>ちなみに、笑人塾もこれが会員さんとの合言葉です。</p>
<p>※笑人塾とは、私が主宰している会員制サポートです。<br />
<a href="http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/">笑人塾の会員制度の詳細はこちら</a></p>
<p>だから、会員さんは皆<br />
「どうやったらお客さんを喜ばすことができるか？」<br />
そんなことばっかり考えています。</p>
<p>だから、会員さんは<br />
自然と笑顔になっていきます。</p>
<p>だって、楽しくなるためのことしか<br />
考えていないですから。</p>
<p>でもね。商売って、それが原点ですよね。</p>
<p>商売って、お客さんを楽しませたり、<br />
喜ばせたりするころですから。</p>
<p>だから、私は、商売って「笑売」って<br />
表現しています。お客さんを笑顔にすることなんですね。</p>
<p>ごめんなさい。</p>
<p>大切なことなのですが、<br />
今日の主題とずれましたので、元に戻しますね。</p>
<p>今日の主題は、<br />
良い商品にも関わらず売れ残っていた商品が、<br />
たった一言を付け加えただけで飛ぶように売れた驚愕ＰＯＰのお話です。</p>
<p>この方は、商品にこだわっているんですが、<br />
売れ残ってしまっていたんですね。</p>
<p>で、特徴を聞くと、<br />
手作りなんで１日に作れる数量も限られているんですね。</p>
<p>そこで、どうしたかと言うと、<br />
それぞれの商品のＰＯＰに次の言葉を加えたんです。</p>
<p>「限定１０個」</p>
<p>するとどうでしょうか？</p>
<p>「限定１０個」とたった５文字を書き出した日から、<br />
注文率がアップして、</p>
<p>その日の内に全て売り切れるようになったんですね。</p>
<p>あなたも自分の毎日の生活の中で<br />
期間限定とか数量限定とかいう話題を聞くと、<br />
思わず欲しくなったことはありませんか？</p>
<p>なんでかというと、<br />
人は今すぐ手に入るものには価値を感じなくて、<br />
手に入りにくいものほど欲しくなるんです。</p>
<p>これが人間の心理なんですね。</p>
<p>多くの店では販売できる数量なんて<br />
限られているんです。</p>
<p>だから、本来、限定５個とかなんですよね。</p>
<p>でも、それをお客さんに伝えていないから、<br />
お客さんが限定商品だと気づかない。</p>
<p>もし、あなたのお店の商品が<br />
数量が限られているなら、</p>
<p>数量限定商品として、<br />
「限定●個」としてください。</p>
<p>もし、いつも作れないなら<br />
「水曜限定」とか、<br />
「１月限定」とか、<br />
期間を軸に限定をアピールしてください。</p>
<p>これって店内の商品ＰＯＰだけでなくて、<br />
他にも沢山使えますよ。</p>
<p>ホームセンターで、<br />
簡単な看板（イーゼル）を購入してお店の前に<br />
「本日入荷　●●（商品名）　限定５個」<br />
っていう看板ＰＯＰを設置すると、</p>
<p>入店率を上げて店内への来店客数を<br />
増やすこともできます。</p>
<p>結果として売上げを簡単にアップすることができるんです。</p>
<p>商品は何も変わっていないのに、<br />
昔からあった商品なのに「限定●個」と<br />
ＰＯＰに書いただけで、<br />
お客さんの対応が１８０度変わるんです。</p>
<p>180度変わるお客さんの対応目の当たりにして、<br />
「書いたとたんに、いきなりなんだよーーー」と思うかもしれません。</p>
<p>でも、そうではなくて、<br />
今までお客さんに価値を伝えていなかった自分自身に<br />
気づいてください。</p>
<p>さあ！マジックを持って書き始めましょう！</p>
<p>ちょっとした工夫で<br />
お客さんを楽しませることができる。</p>
<p>そして、売上げも利益も上がるんです。</p>
<p>商売はまさにマジックですね！（＾＾）/<br />
　~~~~~~~~~~~</p>
<p>これでもボクは、<br />
前職はお笑い芸人です。</p>
<p>ギャグがこの程度だから、<br />
テレビで売れなかったんです（笑）<br />
でも、楽しいことは大好きです♪</p>
<p>笑人塾　ハワード･ジョイマン</p>
<p>追伸</p>
<p>お客さんは、<br />
商品自体が欲しいわけではありません。</p>
<p>商品は自分の欲求を満たすための<br />
単なる手段です。</p>
<p>限定にすると売れる理由は、<br />
そこに「手に入らない」という<br />
希少価値がでるからです。</p>
<p>商品の価値を伝えてあげるだけで、<br />
値引きなどする必要も無く、<br />
高くても売れるようになるんです。</p>
<p>今回の宿題は、<br />
あなたのＰＯＰに「限定●個」と書いてみることです。</p>
<p>実践したら、私に実践報告をしてくださいね。</p>
<p>写真も添えて syouninjyuku@gmail.comまで<br />
メールしてくださいね。</p>
<p>楽しみにお待ちしております。</p>
<p>次回は、第４回目<br />
「お腹一杯の方が思わず更に注文した<br />
　飲食店の魔法のＰＯＰ」<br />
です。次回もお楽しみにね！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>笑人塾ＶＩＰ会員のご案内</title>
		<link>http://haward-joyman.com/tel/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/tel/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 11:03:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　正会員・ＶＩＰ会員]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1535</guid>
		<description><![CDATA[笑人塾ＶＩＰ会員は、正会員のメニューに加え、『チラシを改善して来店客数を伸ばしたい』、『食べログを改善してネットからの来店者を増やしたい』、『売場の陳列やＰＯＰを改善して売上を伸ばしたい』など、繁盛店作りを行う上での相談を、電話コンサルティングで対応しアドバイスをいたします。 &#160; 「え？会わずに電話でアドバイスする？うちのお店を見ないで本当に改善できるの？」 あなたがそのように思われるのも不思議ではありません。 &#160; 何を隠そう、５年前の私が同じように思っていました。しかし、これまで３００名以上の方と電話でのコンサルティングを行ってきましたが、実は、電話コンサルティングで効果を実感している方が多数いらっしゃるのも事実です。 &#160; 特に、北海道から沖縄まで私と直接会うのが困難な方から、大変喜ばれております。 なぜ喜ばれているかというと、電話コンサルティングを実施する時は、事前にチラシを郵送していただいたり、ＰＯＰの写真をファイル添付でメールで 送っていただくなど、実際の販促物をチェックしながらアドバイスをいたします。だからこそ、お店に行かなくても同様にコンサルティングが行えるのです。 &#160; こうすることで訪問コンサルティングの5分の1の費用で同等のアドバイスが受けられます。これまで電話コンサルティングを実施した方は、小売店や飲食店、美容室、整体院など、主としてお客さんが来店する商売を経営している方からの相談が多いです。 &#160; ＜電話コンサルティングで相談できる内容＞ これまで相談を受けた内容を参考に記載しておきます。 &#160; １　来店するお客さんの数を増やし売上を伸ばす相談 ①　広告チラシで来店客数を1.5倍に伸ばし、売上を2倍に増やしたい ②　プレスリリースでテレビや雑誌に取上げられたい ③　イーゼル看板やＡ型看板を活用して、来店客数を伸ばし売上をアップさせたい ④　反応率の高いFAXDMを作成し、予約件数を増やしたい ⑤　ＤＭを改善して来店客数を増やしたい ⑥　 ＨＰやブログを改善してで来店客数を増やす方法について ⑦　メールマガジンの書き方やタイトルを改善して売上を伸ばしたい ⑧ 食べログからの来店客数を伸ばしたい ⑨　リピート率（再来店の回数）を伸ばし売上を増やす方法 ⑩　ＦＡＸＤＭで新規のお客さんを増やす方法 ⑪　ＰＰＣ広告からの集客を改善したい　ほか &#160; ２　客単価（一人当たり購入金額）をアップさせる店内での販促に関する相談 ①　売れる手書きＰＯＰの書き方・作り方、掲示法 ②　魅力的な店内の販売演出の相談 ③　独自商品を創ったり、ネーミングを改善して売上を伸ばしたい ④　店内でのコーナー展開や陳列方法を改善して売上を伸ばしたい ⑤　話題になる商品（メニュー）を作りたい ⑥　追加注文を獲得して売上を伸ばしたい ⑦　客単価を１．５倍にアップさせたい　　　ほか &#160; ３　事業の方向性などの経営相談 ①　現状の営業スタイルの中で複数の収益源を作りたい ②　他店と競争にならないための独自のスタイルを作りたい ③　集客から購入までの販促活動を改善したい ４　繁盛店になるための考え方やアイデア、発想・視点に関する相談 ①　自分のお店の弱点を魅力に変えてお店を改善したい ②　何も話題は無いが、工夫してお店の話題を作りたい ③　既存の商品・サービスを工夫し、独自商品を作り、売上を伸ばしたい ④　新たな発想を取り入れてお店を繁盛させたい など多岐に渡ります。 &#160; ＜電話を使った個別相談の流れ＞ 電話（電話）を利用した個別相談の流れと手順をご紹介いたします。 １．電話相談の流れ 例えば、ＰＯＰと売場改善をしたい場合を例として説明いたします。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>笑人塾ＶＩＰ会員は、正会員のメニューに加え、『チラシを改善して来店客数を伸ばしたい』、『食べログを改善してネットからの来店者を増やしたい』、『売場の陳列やＰＯＰを改善して売上を伸ばしたい』など、繁盛店作りを行う上での相談を、電話コンサルティングで対応しアドバイスをいたします。<br />
&nbsp;</p>
<p class="u">「え？会わずに電話でアドバイスする？うちのお店を見ないで本当に改善できるの？」</p>
<p>あなたがそのように思われるのも不思議ではありません。<br />
&nbsp;<br />
何を隠そう、５年前の私が同じように思っていました。しかし、これまで３００名以上の方と電話でのコンサルティングを行ってきましたが、実は、電話コンサルティングで効果を実感している方が多数いらっしゃるのも事実です。<br />
&nbsp;</p>
<p class="u">特に、北海道から沖縄まで私と直接会うのが困難な方から、大変喜ばれております。</p>
<p class="u">
<p>なぜ喜ばれているかというと、電話コンサルティングを実施する時は、事前にチラシを郵送していただいたり、ＰＯＰの写真をファイル添付でメールで 送っていただくなど、実際の販促物をチェックしながらアドバイスをいたします。だからこそ、お店に行かなくても同様にコンサルティングが行えるのです。<br />
&nbsp;<br />
こうすることで訪問コンサルティングの5分の1の費用で同等のアドバイスが受けられます。これまで電話コンサルティングを実施した方は、小売店や飲食店、美容室、整体院など、主としてお客さんが来店する商売を経営している方からの相談が多いです。<br />
&nbsp;</p>
<h2>＜電話コンサルティングで相談できる内容＞</h2>
<p>これまで相談を受けた内容を参考に記載しておきます。<br />
&nbsp;<br />
<strong>１　来店するお客さんの数を増やし売上を伸ばす相談</strong></p>
<p>①　広告チラシで来店客数を1.5倍に伸ばし、売上を2倍に増やしたい<br />
②　プレスリリースでテレビや雑誌に取上げられたい<br />
③　イーゼル看板やＡ型看板を活用して、来店客数を伸ばし売上をアップさせたい</p>
<p>④　反応率の高いFAXDMを作成し、予約件数を増やしたい<br />
⑤　ＤＭを改善して来店客数を増やしたい<br />
⑥　 ＨＰやブログを改善してで来店客数を増やす方法について</p>
<p>⑦　メールマガジンの書き方やタイトルを改善して売上を伸ばしたい<br />
⑧ 食べログからの来店客数を伸ばしたい<br />
⑨　リピート率（再来店の回数）を伸ばし売上を増やす方法</p>
<p>⑩　ＦＡＸＤＭで新規のお客さんを増やす方法<br />
⑪　ＰＰＣ広告からの集客を改善したい　ほか<br />
&nbsp;</p>
<p><strong>２　客単価（一人当たり購入金額）をアップさせる店内での販促に関する相談</strong></p>
<p>①　売れる手書きＰＯＰの書き方・作り方、掲示法<br />
②　魅力的な店内の販売演出の相談<br />
③　独自商品を創ったり、ネーミングを改善して売上を伸ばしたい</p>
<p>④　店内でのコーナー展開や陳列方法を改善して売上を伸ばしたい<br />
⑤　話題になる商品（メニュー）を作りたい<br />
⑥　追加注文を獲得して売上を伸ばしたい</p>
<p>⑦　客単価を１．５倍にアップさせたい　　　ほか<br />
&nbsp;</p>
<p><strong>３　事業の方向性などの経営相談</strong></p>
<p>①　現状の営業スタイルの中で複数の収益源を作りたい<br />
②　他店と競争にならないための独自のスタイルを作りたい<br />
③　集客から購入までの販促活動を改善したい</p>
<p><strong>４　繁盛店になるための考え方やアイデア、発想・視点に関する相談</strong></p>
<p>①　自分のお店の弱点を魅力に変えてお店を改善したい<br />
②　何も話題は無いが、工夫してお店の話題を作りたい<br />
③　既存の商品・サービスを工夫し、独自商品を作り、売上を伸ばしたい<br />
④　新たな発想を取り入れてお店を繁盛させたい<br />
など多岐に渡ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>＜電話を使った個別相談の流れ＞</h3>
<p>電話（電話）を利用した個別相談の流れと手順をご紹介いたします。</p>
<p class="style26"><strong>１．電話相談の流れ</strong></p>
<p>例えば、ＰＯＰと売場改善をしたい場合を例として説明いたします。</p>
<p>（１）作成したＰＯＰを商品売場に設置し、売場での売れ行き状況を見る。<br />
<img src="../images/soudan001.gif" alt="" width="500" height="180" /><br />
（２）売場でのＰＯＰを写真に撮影する。<br />
（３）実践結果を添えて、電話相談日までに写真データ添付で事務局にメールする。<br />
（４）電話相談時に具体的な相談と共に、実践経過を報告する。あわせてジョイマンからアドバイスが受けられる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※ＤＭなど、お客さんに郵送する販促物などは、実物を見て総合的にアドバイスする必要があります。従って、お客さんに送るのと全く一緒の状態で、事務局に郵送してください。<br />
&nbsp;<br />
郵便物が到着次第、ジョイマンが事前に確認し、電話相談時にお話しを伺いながら、改善ポイントをアドバイスさせていただきます。なお、郵送した場合は、事前にメールにて、その旨をご一報ください。<br />
&nbsp;</p>
<p class="style26"><strong>上記のように、事前に必要な売場の写真や実際の販促物を郵送してもらったり、メールで送ってもらうので、訪問しなくても効果的なアドバイスを行うことができるのです。</strong></p>
<p class="style26">
<p class="style26"><strong>２．電話コンサルティングの流れ</strong></p>
<p>（１）電話コンサルティングは、第１回目の実施日時を事前ヒアリングで決めます。<br />
（２）その後、電話相談を行い、その回の最後に次回の電話相談日を決めます。当日、時間になりましたらお電話ください。電話コンサルティング用の電話番号は事前にメールにてお伝えいたします。<br />
&nbsp;</p>
<p class="style26"><strong>３．このサポートについて</strong></p>
<p>ご利用いただいた方に成果を出していただくために、2週間に1回という計画的なペースで電話コンサルティングを行います。改善したいことに集中し、１つずつ着実に改善していきましょう。</p>
<table width="548" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0" align="center">
<tbody>
<tr>
<td width="138">名称</td>
<td width="404">電話コンサルティング</td>
</tr>
<tr>
<td>サポート内容</td>
<td>
<p>販促物を改善して繁盛店作りをしたいが、近くに相談できる人がいない方に、電話（又は電話）により個別にアドバイスする。</p>
<p>（１）笑人塾公式教材「笑人流繁盛術」贈呈<br />
　　 テキスト（１５５頁）と音声解説（８時間３９分３７秒）<br />
（２）会報誌「笑人道」を毎月郵送（毎月１回・20ページ）<br />
（３）個別メール相談（参加期間中　回数無制限）<br />
（４）会員限定ＨＰでの情報提供<br />
（５）笑人塾セミナーに無料で参加可能<br />
     ※遠方で会場まで参加できない方も多いので、別途セミナーを音声収録し、テキストと音声をダウンロード提供しています。<br />
       遠方の方から大変好評です。<br />
（６）電話コンサルティングの実施（月2回　各50分）</td>
</tr>
<tr>
<td>実施回数</td>
<td>月2回※２週間に１度のペースで実施<br />
１カ月単位で利用可能。</td>
</tr>
<tr>
<td>１回当たりの時間</td>
<td>１回５０分</td>
</tr>
<tr>
<td>実施の方法</td>
<td>１回目を行い、１回目の最後に次回の開催日時を決定。以後、同様に行います。</td>
</tr>
<tr>
<td>価格</td>
<td>月額31,500円</td>
</tr>
<tr>
<td>支払い方法</td>
<td>（１）銀行口座振替、（２）クレジットカード</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>笑人塾ＶＩＰ会員に参加する方は、こちらから参加表明をしてください。</p>
<p align="center" class="style31"><a href="../syouninjyuku/vip-join.html"><img src="../images/syouninjyuku-join005.gif" alt="笑人塾にＶＩＰ会員として参加する" width="480" height="80" border="0" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>◆第２回目　注文数が一気に店内トップになった飲食店の秘密のＰＯＰ</title>
		<link>http://haward-joyman.com/pop-secret002/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/pop-secret002/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 00:24:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1161</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます。 笑人塾のハワード・ジョイマンです。 朝のビックイベント！？ ハワードジョイマンと一緒に学ぶ＾＾ 「お店のＰＯＰが賽銭箱になる魔法のＰＯＰの書き方講座」 のお時間です。 賽銭箱・・・、 お金がチャリーン、チャリーンて入ってきます。 つまり、ＰＯＰを工夫するだけで、 店員が説明しなくても商品が売れていく感じです（＾－＾） この講座には、受講開始時間はありません。 メールを読み出したその瞬間が開講時間です。 そして、あなたが、 「地域の方から愛される圧倒的な繁盛店になるんだ！」と 自分自身に誓った瞬間が、成功物語の始まりです。 笑人塾に参加して繁盛店になっている方も、 93.7％の方は・・・、つまり大半の方が 最初から圧倒的に繁盛していたわけではありません。 しかし、最初は売上げ減少に悩んでいた方も、 「地域の方から愛される繁盛店になるんだ！」 と決意した瞬間から、全てが始まったのです。 だから、あなたも今の現状を憂う必要はありません。 「あなたの未来は明るい！」 私も最初は、名ばかりのズブの素人だったんです。 それでもできた！ だから、あなたもできるんです！ だって、この講座の受講生なんですから！ まずは、この講座を受講して、 売上げをアップさせる喜びを実感してくださいね。 今日は、第２回目のお話です。 第２回目は・・・・、こちらです。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; 第２回目　注文数が一気に店内トップになった飲食店の秘密のＰＯＰ &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; （あらすじ） 自慢の料理が一向に注文されない。 困った店主が歌番組を見てあることに気づいた！ 歌好きが高じて自慢の料理の注文数が増えて、 一躍、店一番の話題の料理になり お店が繁盛するきっかけになった秘密のＰＯＰとは？ （ここまで） さて・・・、 この講座は、全国の小売店や飲食店の方達が 受講しています。 従って、小売店のＰＯＰや飲食店の ＰＯＰなどを毎回、交互にお伝えしますよ。 その時に、勘違いして欲しくないのは、 もし、あなたが小売店をしていて 飲食店でないからと言って、 今回の話は役に立たないかと 決めて欲しくはないのです。 業種が異なっても、関係ありません。 ちなみに、この講座には、 住宅販売業・リフォーム業とか 全く異業種の方も受講しているんですよ。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます。<br />
笑人塾のハワード・ジョイマンです。</p>
<p>朝のビックイベント！？</p>
<p>ハワードジョイマンと一緒に学ぶ＾＾<br />
「お店のＰＯＰが賽銭箱になる魔法のＰＯＰの書き方講座」<br />
のお時間です。</p>
<p>賽銭箱・・・、<br />
お金がチャリーン、チャリーンて入ってきます。</p>
<p>つまり、ＰＯＰを工夫するだけで、<br />
店員が説明しなくても商品が売れていく感じです（＾－＾）</p>
<p>この講座には、受講開始時間はありません。<br />
メールを読み出したその瞬間が開講時間です。</p>
<p>そして、あなたが、<br />
「地域の方から愛される圧倒的な繁盛店になるんだ！」と<br />
自分自身に誓った瞬間が、成功物語の始まりです。</p>
<p>笑人塾に参加して繁盛店になっている方も、<br />
93.7％の方は・・・、つまり大半の方が<br />
最初から圧倒的に繁盛していたわけではありません。</p>
<p>しかし、最初は売上げ減少に悩んでいた方も、<br />
「地域の方から愛される繁盛店になるんだ！」<br />
と決意した瞬間から、全てが始まったのです。</p>
<p>だから、あなたも今の現状を憂う必要はありません。</p>
<p>「あなたの未来は明るい！」<br />
私も最初は、名ばかりのズブの素人だったんです。</p>
<p>それでもできた！<br />
だから、あなたもできるんです！</p>
<p>だって、この講座の受講生なんですから！</p>
<p>まずは、この講座を受講して、<br />
売上げをアップさせる喜びを実感してくださいね。</p>
<p>今日は、第２回目のお話です。<br />
第２回目は・・・・、こちらです。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
第２回目　注文数が一気に店内トップになった飲食店の秘密のＰＯＰ<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>（あらすじ）<br />
自慢の料理が一向に注文されない。</p>
<p>困った店主が歌番組を見てあることに気づいた！</p>
<p>歌好きが高じて自慢の料理の注文数が増えて、<br />
一躍、店一番の話題の料理になり<br />
お店が繁盛するきっかけになった秘密のＰＯＰとは？</p>
<p>（ここまで）</p>
<p>さて・・・、<br />
この講座は、全国の小売店や飲食店の方達が<br />
受講しています。</p>
<p>従って、小売店のＰＯＰや飲食店の<br />
ＰＯＰなどを毎回、交互にお伝えしますよ。</p>
<p>その時に、勘違いして欲しくないのは、<br />
もし、あなたが小売店をしていて<br />
飲食店でないからと言って、</p>
<p>今回の話は役に立たないかと<br />
決めて欲しくはないのです。</p>
<p>業種が異なっても、関係ありません。</p>
<p>ちなみに、この講座には、<br />
住宅販売業・リフォーム業とか<br />
全く異業種の方も受講しているんですよ。</p>
<p>なぜ、業種が異なっても、<br />
同様に役立つのかというと、<br />
あなたが今学んでいることは、<br />
「お客さんに商品を欲しいと思わせる方法」なんです。</p>
<p>単にＰＯＰって考えると、<br />
ＰＯＰを使わないお店は役に立たないと<br />
勘違いしますよね。</p>
<p>でも、<br />
「お客さんに商品を欲しいと思わせる方法」<br />
と考えれば、その方法は、</p>
<p>ＰＯＰ以外にも色々な場面で応用できるのです。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>それに業界の違いなんて本当は無いのです。</p>
<p>しかし、業種が違うから学んでも仕方がないと<br />
勝手に決め付けている経営者がいるのも事実です。</p>
<p>これって、すごく損しているんですね。</p>
<p>あなたも、異業種の話は、<br />
同業種の話以上に役に立つことがあるのでぜひ、<br />
積極的に学んでくださいね。</p>
<p>今日、ご紹介するのは飲食店を経営するＢさんのお話。</p>
<p>Ｂさんは、料理が得意で歌も得意。<br />
でも、これまで経営の勉強などをしてこなかった。（＊＊）</p>
<p>「料理がうまけりゃお客は来る！」</p>
<p>そんな思いで意気揚々とオープンしたのは良いものの、<br />
いざ蓋を開けてみると、誰もお客さんが来ない・・・。</p>
<p>やっと来たと思ったら、<br />
自慢の料理よりも他の料理を注文してしまい、<br />
自分の予想と違った展開に・・・。</p>
<p>「自慢の料理を食べてもらえば、<br />
　絶対に、お客さんはこの味を気に入ってくれる。」</p>
<p>「どうしたら、自慢の料理を喜んで食べてもらえるか？」</p>
<p>これをずっと悩んでいたのです。</p>
<p>そんなある日、<br />
週に一度の楽しみのある歌番組を見ていたとき、<br />
奇跡は起こったのです。</p>
<p>テレビのナレーションの声***</p>
<p>「さーーーて、今週の３位は！」、</p>
<p>「さーーーて、今週の２位は！」、</p>
<p>「さーーーて、今週の１位は！」</p>
<p>Ｂさんは、ランキングが上位になればなるほど、<br />
『一体、今週は誰だろう？』と</p>
<p>気になって仕方がなくなっていました。</p>
<p>そんな時に、Ｂさんは思いついたのです。</p>
<p>「まてよ・・・、</p>
<p>　うちの料理もランキング形式で表示すれば、<br />
　１位の料理を食べてもらえるんではないか？」</p>
<p>こうして、Ｂさんは、そのひらめきを信じて、<br />
お店にランキングのＰＯＰを貼ったんです。</p>
<p>するとどうでしょう！</p>
<p>なんと、８０％以上のお客さんが、<br />
人気ランキング上位３位に入っている料理を<br />
注文するようになったのです。</p>
<p>すると<br />
これらの料理が次第にお店の看板料理になり、<br />
人気のお店に成長していったのです。</p>
<p>あなたもお客さんとして色々なお店に行ったときに、<br />
人気ランキングを見て、商品を買ったことはありませんか？</p>
<p>多くの経営者は、</p>
<p>「品揃えが豊富であれば、<br />
　お客さんは喜んでいる」<br />
と思っています。</p>
<p>しかし、実際は、<br />
「商品が多すぎるのは、多くのお客さんにとって、<br />
どれを選んだら良いのか分からない」<br />
という結果になっているんですね。</p>
<p>品揃えが多いことが、<br />
必ずしも嬉しいとは限らないのです。</p>
<p>それよりも、<br />
「この商品を買った方が良い」と<br />
教えてもらえる方が、お客さんは迷い無く買えて良いんですよね。</p>
<p>だからこそ、<br />
人気ランキング形式のＰＯＰを貼ることで、<br />
お客さんは迷うことなく、<br />
料理を注文できるようになったのです。</p>
<p>今までなら、それらの人気上位のメニューは、<br />
美味しいけど値段的に少し高いので注文が少ない料理だったのです。</p>
<p>しかしこのＰＯＰの導入で、<br />
お客さんが自ら利益率の高い料理を<br />
注文するようになったのです。</p>
<p>これでお店は売上げの伸びと共に、<br />
利益も着実に稼げるようになったのです。</p>
<p>それも全て、自分の好きな歌番組から<br />
繁盛のアイデアを思いついたことから始まったんです。</p>
<p>「自分が好きなことも商売に活用できるんですね」</p>
<p>こうして今日も大好きな歌を歌いに、<br />
カラオケボックスに消えていったのです・・・。（＾＾）/</p>
<p>右手にはそう！</p>
<p>ランキングＰＯＰで稼いだお金で買った<br />
マイマイクを持って・・・・（＾＾）！</p>
<p>人生を楽しもう！<br />
商売はエンターテイメントです。</p>
<p>笑人塾　ハワード･ジョイマン</p>
<p>追伸</p>
<p>お客さんは優柔不断な性格です。</p>
<p>メニューが多いのは、嬉しいようで実は決めきれないのです。<br />
それを自然にＰＯＰを使って誘導してあげる。</p>
<p>これがお客さんがお店で楽しめるための演出の仕方なんです。</p>
<p>さて、今回もあなたに宿題です。</p>
<p>あなたのお店の人気ランキングのＰＯＰを作って<br />
今すぐ、お店に掲示してくださいね。</p>
<p>これを進化させていくと、<br />
「スタッフ吉田さんの春のお勧めベスト３」とか<br />
色々な形に応用できるんですよ。</p>
<p>あなたのお店で作ったＰＯＰを写真をとって、<br />
私のところにも実践報告してくださいね。</p>
<p>実践報告メールのあて先は、syouninjyuku@gmail.comです。<br />
楽しみにお待ちしておりますね！</p>
<p>次回は、第３回目。</p>
<p>「たった一言を付け加えただけで<br />
　飛ぶように売れた驚愕ＰＯＰ」です。</p>
<p>次回もお楽しみにね！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>◆第１回目　値引きせずに売れた小売店のＰＯＰの秘密</title>
		<link>http://haward-joyman.com/pop-secret001/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/pop-secret001/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 00:17:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1157</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます。 ハワード・ジョイマンです。 今日の朝の目覚めはいかがでしたか？＾＾ 「え？いつもと変わりない？」 そうですか、そうですか。＾＾ 実は、この私のメールマガジンを読み出したら、 「毎日が楽しくなった！」、 「朝起きるのが楽しくなった！」 という方が多いです。 あなたのことですから受講が始まる前でも、 もしかしたら「ＰＯＰを学ぶぞ！」と言う 熱意で溢れているのではないかと思い、 思わずこんな質問をしてしましました（＾＾）> 今日は、いよいよ第１回目のお話です。 第１回目は・・・・、こちらです。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; 第１回目　値引きせずに売れるようになった小売店のＰＯＰの秘密 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; （あらすじ） 値引きしないと売れないと思っていた店主が、 あることをきっかけに、ひょんなことからＰＯＰの名人になった！ 「なぜ、お客さんは高くても喜んで買うのか？」 ＰＯＰの秘密に迫る！ （ここまで） 早速、本題に入りましょう。 あなたは、これまでＰＯＰを書いたことがありますか？ ＰＯＰを制作したことがありますか？ 実は、今日お話しするお店の店主Ａさんは、 これまでＰＯＰといっても、 商品と価格だけしか書いてない状態だったのです。 つまり、それって単なるプライスカード（価格表） なんですね。 おおくの方は、 単なる価格表をＰＯＰだと思っている方がいます。 ＰＯＰを英語で言うと、 「Point of purchase advertising」と言います。 つまり、ＰＯＰ広告というのが正式名称です。 でも、殆どの方が略して、ＰＯＰ広告をＰＯＰと呼んでいます。 それを日本語で言えば、 （お客さんが商品を目の前にして） 「購入するタイミングでの広告」 なんです。 つまり、お客さんが商品を目の前にして 「うーん、買おうか？どうしようか？」 って思っているときに、 「どーんと背中を押してあげる」 そんな役割なんですね。 だから、商品名に価格しか書いていないと、 誰も買おうと思わないわけです。 なぜなら、「買う理由も分からないし」、 「買う必要性を感じない」からなんですね。 分かりますか？ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます。</p>
<p>ハワード・ジョイマンです。<br />
今日の朝の目覚めはいかがでしたか？＾＾</p>
<p>「え？いつもと変わりない？」<br />
そうですか、そうですか。＾＾</p>
<p>実は、この私のメールマガジンを読み出したら、<br />
「毎日が楽しくなった！」、<br />
「朝起きるのが楽しくなった！」<br />
という方が多いです。</p>
<p>あなたのことですから受講が始まる前でも、<br />
もしかしたら「ＰＯＰを学ぶぞ！」と言う<br />
熱意で溢れているのではないかと思い、<br />
思わずこんな質問をしてしましました（＾＾）></p>
<p>今日は、いよいよ第１回目のお話です。<br />
第１回目は・・・・、こちらです。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
第１回目　値引きせずに売れるようになった小売店のＰＯＰの秘密<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>（あらすじ）<br />
値引きしないと売れないと思っていた店主が、<br />
あることをきっかけに、ひょんなことからＰＯＰの名人になった！</p>
<p>「なぜ、お客さんは高くても喜んで買うのか？」<br />
ＰＯＰの秘密に迫る！</p>
<p>（ここまで）</p>
<p>早速、本題に入りましょう。</p>
<p>あなたは、これまでＰＯＰを書いたことがありますか？<br />
ＰＯＰを制作したことがありますか？</p>
<p>実は、今日お話しするお店の店主Ａさんは、<br />
これまでＰＯＰといっても、<br />
商品と価格だけしか書いてない状態だったのです。</p>
<p>つまり、それって単なるプライスカード（価格表）<br />
なんですね。</p>
<p>おおくの方は、<br />
単なる価格表をＰＯＰだと思っている方がいます。</p>
<p>ＰＯＰを英語で言うと、<br />
「Point of purchase advertising」と言います。</p>
<p>つまり、ＰＯＰ広告というのが正式名称です。<br />
でも、殆どの方が略して、ＰＯＰ広告をＰＯＰと呼んでいます。</p>
<p>それを日本語で言えば、<br />
（お客さんが商品を目の前にして）<br />
「購入するタイミングでの広告」<br />
なんです。</p>
<p>つまり、お客さんが商品を目の前にして<br />
「うーん、買おうか？どうしようか？」<br />
って思っているときに、</p>
<p>「どーんと背中を押してあげる」<br />
そんな役割なんですね。</p>
<p>だから、商品名に価格しか書いていないと、<br />
誰も買おうと思わないわけです。</p>
<p>なぜなら、「買う理由も分からないし」、<br />
「買う必要性を感じない」からなんですね。</p>
<p>分かりますか？</p>
<p>今日は、ある小売店を営むＡさんのお話。</p>
<p>Ａさんも、<br />
これまで商品名に価格しか書いてなくて、<br />
どうやったら良いかと悩んでいました。</p>
<p>お客さんは、安い商品しか買わないし、<br />
値上げなんかしたらすぐにお客さんが<br />
いなくなっちゃうと思っていたのです。</p>
<p>そりゃ価格しか書いてないから、<br />
お客さんは、価格で決めるしかないんですけどね。<br />
　~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br />
　　↑ここ重要です。</p>
<p>つまり、購入する上での判断材料が、<br />
価格しかないのです。</p>
<p>Ａさんは、<br />
商売で役立つ消費者心理の勉強をしていないので、<br />
まだ、これらの消費者心理が分からなかったのですね。</p>
<p>ちなみに私は、独立から４年間、<br />
いろんなお店を回っていました。</p>
<p>そして、そこで商品を見て回る<br />
お客さんの姿を観察しながら、</p>
<p>「なぜ、買うのか？」、<br />
「なぜ、買わないのか？」</p>
<p>という消費者心理を徹底的に学びました。</p>
<p>ちなみに、笑人塾の会員さんは、<br />
消費者心理を商売で生かす方法を<br />
徹底的に私から仕込まれています。（＾＾）</p>
<p>しかしながら、Ａさんの話を聞いてみると、<br />
Ａさんの商品仕入れにかけるパワーは、<br />
ものすごいものがありました。</p>
<p>良い商品だと聞けば、<br />
それが自分の店から遠く離れた場所にあったとしても、<br />
絶対に、直接自分の目で確かめないと<br />
新たな商品として仕入れなかったそうです。</p>
<p>つまり、商品に対して<br />
こだわりを持っていたのです。</p>
<p>でも、こんなにこだわっているのに、<br />
Ａさんのお店は割引しないと誰も買ってくれない・・・。</p>
<p>こうした状況にＡさんは、<br />
「俺の苦労をお客さんは、なんで分かってくれないのか！」、<br />
「本当は、値引きなんかしなくても良い商品なんだぞ！」と<br />
内心は感じていたそうです。</p>
<p>もしかしたら、<br />
一種のやけっぱちかもしれません（＾＾）</p>
<p>で、ここからＡさんは、変わりました。</p>
<p>Ａさんは私の話を聞いて、<br />
ＰＯＰにあることを書き足すようになったのです。</p>
<p>何を書いたかと言うと、<br />
「自分が商品を仕入れする際の<br />
思いや苦労話、はてまた裏話」などを<br />
商品ごとにＰＯＰに書くようにしていったのです。</p>
<p>するとどうでしょう。</p>
<p>書き始めて３日目に、<br />
お客さんの変化に気づいたのです。</p>
<p>これまでお客さんは、<br />
お店に入るとほぼ３分ほどで買い物を終えて帰っていくか、<br />
何も買わずに帰っていったそうです。</p>
<p>それが、５分、１０分とお店にいるようになったのです。</p>
<p>なぜなら、ＰＯＰに書いてある言葉を<br />
必死に読んでいるからです。</p>
<p>こうして、ＰＯＰをみたお客さんが、<br />
無言で「うん」とうなづき、商品を手にとる。</p>
<p>そして、今までは中々売れなかった商品も、<br />
売れるようになったのです。</p>
<p>この状況に一番驚いたのはＡさん本人。</p>
<p>「えー、商品は何も変わっていないのに、<br />
安売りも止めたのになんで・・・」</p>
<p>でも、電話の向こうのＡさんの声は、<br />
かなり嬉しそうでした。（＾＾）</p>
<p>「なぜ、値下げもせずにお客さんが<br />
商品を買うようになったのか？」というと、<br />
お客さんはこのＰＯＰを通じて、<br />
Ａさんが、どんな思いで商品を仕入れたのか？</p>
<p>仕入れの際の苦労やこだわりなどを知ることで、<br />
商品の価値を理解するようになったんですね。</p>
<p>こうして、Ａさんは自分の商品を<br />
自信をもってお勧めできるようになったのです。</p>
<p>そして何より嬉しかったのが、<br />
利益がアップしたことよりも、<br />
お客さんが笑顔で買い物をするようになったこと。</p>
<p>「商売って、楽しいですね」<br />
電話の向こうで話すＡさんの笑顔は、<br />
きっと太陽のように輝いていたに違いありません。</p>
<p>さて、あなたに宿題です。</p>
<p>あなたが販売している商品の<br />
「こだわり・開発秘話・苦労話」などを<br />
ＰＯＰに書いて掲示してください。</p>
<p>そして、ＰＯＰを掲示する前と後の<br />
お客さんの行動の違いを感じてみてください。</p>
<p>お客さんは、その商品に価値を感じ、<br />
喜んで買うと共に、その商品を大切に扱うようになるのです。</p>
<p>例えば、あなたが食べた牛肉が、<br />
松坂牛だと食べた後から言われたら、</p>
<p>「なんだよ！先に言ってよ。<br />
　先に言ってくれたらもっと味わって食べるのに」って</p>
<p>思いますよね。</p>
<p>お客さんは、価値を感じていないと、<br />
結局、適当に扱うのです。</p>
<p>値下げしたら喜ぶわけではありません。<br />
値下げしたら、結局、値下げ後の価格の価値の商品として扱うのです。</p>
<p>どんなに良い商品でも100円の商品は、<br />
所詮100円分の価値しか感じ取らないわけです。</p>
<p>同じ商品でも500円の商品ならば、<br />
そこに500円分の価値を見出すのです。</p>
<p>笑人塾　ハワード･ジョイマン</p>
<p>追伸<br />
あなたがどんなに商品やサービスにこだわりを持っていたとしても、<br />
それをお客さんに伝えなくては、お客さんはそれに気づきません。</p>
<p>お店のＰＯＰやメニューブックを見てください。<br />
あなたは自分のこだわりを説明し、お客さんに伝えていますか？</p>
<p>次回は、第２回目<br />
「注文数が一気に店内トップになった飲食店の秘密のＰＯＰ」<br />
です。</p>
<p>お楽しみにね！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>保護中: 第２段無料電子書籍『あなたのお店が圧倒的に楽しく繁盛する２１のステップ』</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Jan 2012 07:56:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
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		<title>保護中: 第１段：笑人の店に不況はない！楽しくてたまらない繁盛店の作り方</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Jan 2012 07:31:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[■繁盛本プレゼント（無料）]]></category>

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		<title>第21回　入門笑人流繁盛術『あなたのお店を圧倒的な繁盛店に導くある１つの視点とは？』</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 13:41:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=846</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 この「笑人流繁盛術　基礎入門講座」も 今回が最後になりました。 今回の記事が一つの区切りになります。 笑人流繁盛術はHP上に掲載させていただいておりますが、まとめてご覧になりたい方もいらっしゃるので、これまでの記事21回分の内容を1冊にまとめました。 135ページになります。 これをあなたにプレゼントするので、 印刷して何度も読み返してください。 あなたの商売に役に立ちます。 ↓今すぐダウンロードしてください。 あなたのお店が圧倒的に楽しく繁盛する２１のステップ 笑人流繁盛術　入門編（135ページ） さて、お店を経営する方の中には、 ライバルを全て潰すのが戦略だとか言って、 他のお店を潰して自分のお店が儲かる方法とやらに 息巻いている方がいます。 まあ、世の中にはこうした戦略本が多いのが、 そもそも勘違いが始まるんですけどね。 でも、本当に繁盛して、 しかも、末永く繁盛したいのであれば、 根本的に考えが間違っています。 競争というのは、相手を潰すことができても、 自分も潰れる方法なんですね。 例えば、安売り販売をして、業績を伸ばす企業もいます。 でも、そこには必ずしわ寄せがあります。 安売り企業は、仕入元を叩いて叩いて 値段を下げさせます。 仕入れ元の会社の中には、 泣いている会社も沢山いるのです。 『商品を納める業者なんか、お前らじゃなくたって、 　色々あるんだからよ～』 こうして相手を威圧して、 相手を泣かして自分だけは利益を確保します。 でも、これで真の繁栄など訪れません。 仕入れ元はバタバタ潰れていき、 結局、仕入先が無くなり、 そのお店もなくなるのです。 私たちが笑人としてすべきことは、 競争では有りません。 私たち笑人がすべきことは、 他店をも巻き込んだ共創です。 共に作り出すのです。 私は、この一連のメールマガジンの中で、 商売は、「金儲け」でなくて、「人儲け」です。 このようにお話しました。 仕入先を叩いて仕入れ値を下げさせるのではなくて、 仕入先と共同してより良い取組みを行うことが本道です。 同業のお店を潰すのではなく、 一丸となって業界全体の発展のために アイデアを出し、様々な取組みを作り出していくのが本道です。 製造メーカーは、卸売業者、小売店を育てるのが本道です。 小売店は、卸売業者、製造メーカーと知恵を絞り、 より良い関係を築きましょう。 『戦略だ！』『競争だ！』と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>この「笑人流繁盛術　基礎入門講座」も<br />
今回が最後になりました。</p>
<p>今回の記事が一つの区切りになります。</p>
<p>笑人流繁盛術はHP上に掲載させていただいておりますが、まとめてご覧になりたい方もいらっしゃるので、これまでの記事21回分の内容を1冊にまとめました。</p>
<p>135ページになります。<br />
これをあなたにプレゼントするので、<br />
印刷して何度も読み返してください。</p>
<p>あなたの商売に役に立ちます。</p>
<p>↓今すぐダウンロードしてください。<br />
<a href="http://www.haward-joyman.com/21/21step.pdf" title="笑人流繁盛術21のステップ" target="_blank">あなたのお店が圧倒的に楽しく繁盛する２１のステップ<br />
笑人流繁盛術　入門編（135ページ）</a></p>
<p>さて、お店を経営する方の中には、<br />
ライバルを全て潰すのが戦略だとか言って、<br />
他のお店を潰して自分のお店が儲かる方法とやらに<br />
息巻いている方がいます。</p>
<p>まあ、世の中にはこうした戦略本が多いのが、<br />
そもそも勘違いが始まるんですけどね。</p>
<p>でも、本当に繁盛して、<br />
しかも、末永く繁盛したいのであれば、<br />
根本的に考えが間違っています。</p>
<p>競争というのは、相手を潰すことができても、<br />
自分も潰れる方法なんですね。</p>
<p>例えば、安売り販売をして、業績を伸ばす企業もいます。<br />
でも、そこには必ずしわ寄せがあります。</p>
<p>安売り企業は、仕入元を叩いて叩いて<br />
値段を下げさせます。</p>
<p>仕入れ元の会社の中には、<br />
泣いている会社も沢山いるのです。</p>
<p>『商品を納める業者なんか、お前らじゃなくたって、<br />
　色々あるんだからよ～』</p>
<p>こうして相手を威圧して、<br />
相手を泣かして自分だけは利益を確保します。</p>
<p>でも、これで真の繁栄など訪れません。</p>
<p>仕入れ元はバタバタ潰れていき、<br />
結局、仕入先が無くなり、<br />
そのお店もなくなるのです。</p>
<p>私たちが笑人としてすべきことは、<br />
競争では有りません。</p>
<p>私たち笑人がすべきことは、<br />
他店をも巻き込んだ共創です。</p>
<p>共に作り出すのです。</p>
<p>私は、この一連のメールマガジンの中で、<br />
商売は、「金儲け」でなくて、「人儲け」です。</p>
<p>このようにお話しました。</p>
<p>仕入先を叩いて仕入れ値を下げさせるのではなくて、<br />
仕入先と共同してより良い取組みを行うことが本道です。</p>
<p>同業のお店を潰すのではなく、<br />
一丸となって業界全体の発展のために<br />
アイデアを出し、様々な取組みを作り出していくのが本道です。</p>
<p>製造メーカーは、卸売業者、小売店を育てるのが本道です。<br />
小売店は、卸売業者、製造メーカーと知恵を絞り、<br />
より良い関係を築きましょう。</p>
<p>『戦略だ！』『競争だ！』と<br />
周辺のライバル店を潰したら、<br />
街に活気が無くなり、街全体が無くなります。</p>
<p>すると街にくるお客さんの数が減り、<br />
あなた自身のお店も衰退していくのです。</p>
<p>業界規模でいえば、<br />
ライバルをつぶす経営をしていたら、<br />
一人勝ちをするのではなく、</p>
<p>やがて需要も無くなり、<br />
１つの産業自体が衰退していきます。</p>
<p>あなたは笑人です。</p>
<p>あなたが他店と共に、<br />
仕入先と共に共創していくことが、<br />
街を元気にし、日本を豊かにしていくのです。</p>
<p>そして、笑顔で溢れる世の中になっていくのです。<br />
あなたのお店が笑顔の発信基地になる。</p>
<p>そういう気概を持って、<br />
日々の仕事に楽しく励んで欲しいと<br />
私は切に願っています。</p>
<p>これまで熱心に読んでいただき<br />
ありがとうございます。</p>
<p>これからも共に、<br />
笑人道を突き進んでいきましょう（＾－＾）/</p>
<p>応援しています♪</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>笑人塾という会員制の経営サポートを行っているのですが、<br />
「ジョイマンと出会ってから、お客さんからも喜ばれるし、<br />
　お店も着実に繁盛するから楽しい♪」と<br />
言ってもらえるのが何より嬉しいです。</p>
<p>あなたも実践して良かった事を教えてくださいね！<br />
あなたからの熱いメッセージをお待ちしておりますね。</p>
<p>熱いメッセージをお願いしま～す！</p>
<p>ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第20回　入門笑人流繁盛術『１００年栄えるお店の条件』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step020/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step020/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 13:38:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=844</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 車を運転していると 「あ、ここの新しくお店がオープンしたんだ～」 「今度、行ってみよう」 なんて思っていると3ヵ月後には無くなっているお店って 意外と多いですよね。 商品がよければお客さんは来てくれる 料理が美味しければお客さんは来てくれる と考えていて、 それよりも大事な、 ◆お客さんが来店し、継続的に 　利用してもらえる仕組みを作ること ◆価値に共感してもらい、 　お店のファンを増やすこと を知らなかったのでしょう。 そして、開店して初めて気付き、 でも、気付いた時には、 運転資金が底をついていた・・・、 残念ですが、よくある話です。 その一方で、末永く愛されるお店も存在します。 そのお店には、 価値に共感したファンが 沢山います。 あなたのお店には、 あなたの思いを理解し、共感してくれるファンが 何人いますか？ まずは、1人で良いので、 よき理解者を育ててくださいね。 10年、20年、100年続くお店は、 良き理解者が沢山いるお店です。 そして、良き理解者を増やすための 第一歩は、あなたが「思いを伝えること」です。 あなたが「大切にしたいこと」は一体なんですか？ ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 教科書では、経営理念なんて言いますが、 言葉が難しいですよね。 だから私は使いません。 あなたが「大事にしたいこと」 一番分かりやすくないですか？ 末永く愛されるお店になるためには 大事なことがあります。 それは、社内外に 広くメッセージを発信することなんですね。 社内に対してメッセージを投げかければ、 スタッフと目指すべき 方向性や目標が共有され、 一致団結して成長できます。 社外に対してメッセージを投げかければ、 お客さんがあなたの弟子となり、 価値を共有し、末永く利用してくれます。 これが10年、20年、100年続くお店になる 秘訣です。 笑人　ハワード・ジョイマン 【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>車を運転していると<br />
「あ、ここの新しくお店がオープンしたんだ～」<br />
「今度、行ってみよう」<br />
なんて思っていると3ヵ月後には無くなっているお店って<br />
意外と多いですよね。</p>
<p>商品がよければお客さんは来てくれる<br />
料理が美味しければお客さんは来てくれる<br />
と考えていて、</p>
<p>それよりも大事な、</p>
<p>◆お客さんが来店し、継続的に<br />
　利用してもらえる仕組みを作ること</p>
<p>◆価値に共感してもらい、<br />
　お店のファンを増やすこと</p>
<p>を知らなかったのでしょう。</p>
<p>そして、開店して初めて気付き、<br />
でも、気付いた時には、<br />
運転資金が底をついていた・・・、</p>
<p>残念ですが、よくある話です。</p>
<p>その一方で、末永く愛されるお店も存在します。</p>
<p>そのお店には、<br />
価値に共感したファンが<br />
沢山います。</p>
<p>あなたのお店には、<br />
あなたの思いを理解し、共感してくれるファンが<br />
何人いますか？</p>
<p>まずは、1人で良いので、<br />
よき理解者を育ててくださいね。</p>
<p>10年、20年、100年続くお店は、<br />
良き理解者が沢山いるお店です。</p>
<p>そして、良き理解者を増やすための<br />
第一歩は、あなたが「思いを伝えること」です。</p>
<p>あなたが「大切にしたいこと」は一体なんですか？<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>教科書では、経営理念なんて言いますが、<br />
言葉が難しいですよね。</p>
<p>だから私は使いません。</p>
<p>あなたが「大事にしたいこと」<br />
一番分かりやすくないですか？</p>
<p>末永く愛されるお店になるためには<br />
大事なことがあります。</p>
<p>それは、社内外に<br />
広くメッセージを発信することなんですね。</p>
<p>社内に対してメッセージを投げかければ、<br />
スタッフと目指すべき<br />
方向性や目標が共有され、<br />
一致団結して成長できます。</p>
<p>社外に対してメッセージを投げかければ、<br />
お客さんがあなたの弟子となり、<br />
価値を共有し、末永く利用してくれます。</p>
<p>これが10年、20年、100年続くお店になる<br />
秘訣です。</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>「一攫千金だとか」、「一夜にして」とか、<br />
そんな幻想を信じている方は、<br />
いつまで経っても、</p>
<p>お店を繁盛させられず<br />
どんどんお店の経営が傾いていきます。</p>
<p>テクニックや小手先で<br />
何とかなると思っているうちは、<br />
経営者としての準備ができていないと<br />
言わざるを得ません。</p>
<p>そんな方たちはほっといて、<br />
私たちは笑人として<br />
多くのお客さんの豊かで楽しい人生をサポートし、<br />
圧倒的に楽しく繁盛しましょうね！</p>
<p>応援しています（＾－＾）/</p>
<p>ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第19回　入門笑人流繁盛術『販促物の反応率を飛躍的に高める絞り込みの法則とは？』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step019/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step019/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 13:36:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=842</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 前回のメールマガジンでは、 販促物は手紙と一緒で、 『特定の１人に語りかけるように作ることで、 　反応が得られるようになる』 そして、 『特定の１人に語りかけることで、 それ以外の方からも反応を得られる』 というお話をさせていただきました。 例えば、風邪薬を例にすると 風邪薬 と書いてあるだけでは、 買う理由が分かりませんが、 明日、大事な会議があるので、 すぐに風邪を治したいけど、 会議中に眠気が襲ってくると 困るあなたに と呼びかければ、 風邪を引いていてすぐに治したいけど 眠気がでると困るサラリーマンの方は、 今すぐ欲しいと思うでしょう。 そして、そのくらい、具体的に書いてあれば、 『すぐに効くのに、 　眠気も起きないなんて便利ね～』と サラリーマン以外の方も 買いたくなるのです。 つまり、絞り込むと『誰も買わなくなる』のではなく、 明確に伝わりやすくなるので、 売上がアップしやすいのです。 今日は、このように絞り込むことの重要性について お話します。 実は、『対象を絞り込む』というのは、 チラシ、ＰＯＰ、看板、ＨＰ、ブログなどの 販促物で効果を発揮しますが、 それだけではないんです。 商品開発や商品名でも 絞り込むことは大事なのです。 商品名で例示しますと、 パン　 ではなく →朝食専用パン　 の方が、朝食時のパンとして購入しやすい 紅茶 ではなく、 午後の紅茶 の方が、午後のひと時に買いやすい コーヒー ではなく、 朝専用コーヒー の方が、朝の一杯として購入しやすい 醤油 ではなく、 玉子掛けご飯専用醤油 カレー専用醤油 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>前回のメールマガジンでは、<br />
販促物は手紙と一緒で、</p>
<p>『特定の１人に語りかけるように作ることで、<br />
　反応が得られるようになる』</p>
<p>そして、</p>
<p>『特定の１人に語りかけることで、<br />
それ以外の方からも反応を得られる』</p>
<p>というお話をさせていただきました。</p>
<p>例えば、風邪薬を例にすると</p>
<p>風邪薬</p>
<p>と書いてあるだけでは、<br />
買う理由が分かりませんが、</p>
<p>明日、大事な会議があるので、<br />
すぐに風邪を治したいけど、<br />
会議中に眠気が襲ってくると<br />
困るあなたに</p>
<p>と呼びかければ、<br />
風邪を引いていてすぐに治したいけど<br />
眠気がでると困るサラリーマンの方は、<br />
今すぐ欲しいと思うでしょう。</p>
<p>そして、そのくらい、具体的に書いてあれば、</p>
<p>『すぐに効くのに、<br />
　眠気も起きないなんて便利ね～』と</p>
<p>サラリーマン以外の方も<br />
買いたくなるのです。</p>
<p>つまり、絞り込むと『誰も買わなくなる』のではなく、<br />
明確に伝わりやすくなるので、<br />
売上がアップしやすいのです。</p>
<p>今日は、このように絞り込むことの重要性について<br />
お話します。</p>
<p>実は、『対象を絞り込む』というのは、<br />
チラシ、ＰＯＰ、看板、ＨＰ、ブログなどの<br />
販促物で効果を発揮しますが、<br />
それだけではないんです。</p>
<p>商品開発や商品名でも<br />
絞り込むことは大事なのです。</p>
<p>商品名で例示しますと、</p>
<p>パン　<br />
ではなく<br />
→朝食専用パン　<br />
の方が、朝食時のパンとして購入しやすい</p>
<p>紅茶<br />
ではなく、<br />
午後の紅茶<br />
の方が、午後のひと時に買いやすい</p>
<p>コーヒー<br />
ではなく、<br />
朝専用コーヒー<br />
の方が、朝の一杯として購入しやすい</p>
<p>醤油<br />
ではなく、<br />
玉子掛けご飯専用醤油<br />
カレー専用醤油<br />
の方が、玉子掛けご飯やカレーの時に<br />
使ってもらいやすい。</p>
<p>園芸土<br />
より、<br />
ブルーベリー専用土<br />
の方が、ブルーベリーを育てている方は<br />
購入率が高い。</p>
<p>ラーメン<br />
より<br />
月曜限定ラーメン<br />
の方が、月曜日に来店してわざわざ食べたい方が<br />
来店する。</p>
<p>このように商品名も<br />
用途や使用方法を絞り込んだ名前をつけることで、</p>
<p>◆価格に関係なく買ってくれるようになります。</p>
<p>そして何より、</p>
<p>◆お客さんも選びやすいわけです。</p>
<p>お互いハッピーなわけですね。</p>
<p>あなたは、自分のお店や商品を<br />
対象となるお客さんを絞り込んで<br />
分かりやすく伝えていますか？</p>
<p>絞り込むだけで、<br />
あなたのお店は今より更に繁盛しますよ！</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>カレーを食べたいと思ったときに、</p>
<p>カレー、ラーメン、刺身、天ぷら、そば<br />
なんでもあります</p>
<p>というお店と</p>
<p>カレー専門店</p>
<p>と２つあったら、<br />
あなたはどちらのお店でカレーを食べますか？</p>
<p>絞り込みの重要性は、<br />
あなたの身近なところでも、<br />
ヒントが一杯ありますよ。</p>
<p>応援しています♪</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/step019/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>第18回　入門笑人流繁盛術『儲かる販促物、無駄になる販促物その違いとは？』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step018/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step018/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 13:34:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=840</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 **************************************** ※メールマガジンで冒頭に業務連絡失礼します。 このメルマガ読者で、高知県でラーメン屋を 経営している田中さんへ メールマガジンの感想ＦＡＸありがとうございました。 そして何より、売上がアップしているとの 嬉しい報告ありがとうございました。 嬉しい報告をしてくれると私もすごく嬉しいです。 今回、ＦＡＸを送っていただいた感謝の気持ちを 込めて、プレゼントをさせてください。 しかし、私は田中さんの住所が分かりません。 そこで、大変お手数ですが、 このメールを見ていらっしゃいましたら、 プレゼントの郵送先の住所を教えてください。 連絡方法を本メールマガジンの「一番最後」に ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 記載しましたので、確認してメールください。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ ささやかではありますが、 私からプレゼントいたします。 ****************************************** 改めまして、 本文に移りたいと思います。 先日、自宅の部屋を掃除していたら、 昔、大好きだった女性からの手紙が出てきました。 手紙を読んでいると一瞬でその時の感情や光景がこみ上げ、 『あ～今何しているかな～』なんて懐かしく思いました。 手紙というのは、人の心を動かします。 あなたもたった１通の手紙を読んで、 『泣いたり、笑ったり、嬉しかったり、喜んだり、感動したり』 感情が思わずこみあげた経験はありませんか？ さて、今日は、 『反応が得られる販促物の作り方』を お話しますね。 チラシやＰＯＰ、看板、ＨＰ、ブログなど 様々な販促物を実践しているのに、 ◆お店に来店してもらえない ◆商品を買ってもらえない と感じているならば、 その理由は、販促物を作ろうと思っているからです。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ で、テクニックで解決しようといている場合です。 前回のお話で、３つのポイントがあるとお話しましたが、 その中の１つに、 ◆誰に という要素がありましたよね。 全ての販促物は共通しているのですが、 分かりやすいように、今回は、チラシを例に話します。 チラシでお客さんを集めたいと思っているけど、 反応が取れない方は、「誰に伝えたいか？」という 誰にというイメージができてない場合が多いんですね。 極端な話、「来てくれれば誰でも良い」みたいな感じの方もいます。 これでは結局、誰もお店に来てくれません。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>****************************************<br />
※メールマガジンで冒頭に業務連絡失礼します。</p>
<p>このメルマガ読者で、高知県でラーメン屋を<br />
経営している田中さんへ</p>
<p>メールマガジンの感想ＦＡＸありがとうございました。<br />
そして何より、売上がアップしているとの<br />
嬉しい報告ありがとうございました。</p>
<p>嬉しい報告をしてくれると私もすごく嬉しいです。</p>
<p>今回、ＦＡＸを送っていただいた感謝の気持ちを<br />
込めて、プレゼントをさせてください。</p>
<p>しかし、私は田中さんの住所が分かりません。</p>
<p>そこで、大変お手数ですが、<br />
このメールを見ていらっしゃいましたら、<br />
プレゼントの郵送先の住所を教えてください。</p>
<p>連絡方法を本メールマガジンの「一番最後」に<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^<br />
記載しましたので、確認してメールください。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>ささやかではありますが、<br />
私からプレゼントいたします。<br />
******************************************</p>
<p>改めまして、<br />
本文に移りたいと思います。</p>
<p>先日、自宅の部屋を掃除していたら、<br />
昔、大好きだった女性からの手紙が出てきました。</p>
<p>手紙を読んでいると一瞬でその時の感情や光景がこみ上げ、<br />
『あ～今何しているかな～』なんて懐かしく思いました。</p>
<p>手紙というのは、人の心を動かします。<br />
あなたもたった１通の手紙を読んで、<br />
『泣いたり、笑ったり、嬉しかったり、喜んだり、感動したり』<br />
感情が思わずこみあげた経験はありませんか？</p>
<p>さて、今日は、<br />
『反応が得られる販促物の作り方』を<br />
お話しますね。</p>
<p>チラシやＰＯＰ、看板、ＨＰ、ブログなど<br />
様々な販促物を実践しているのに、<br />
◆お店に来店してもらえない<br />
◆商品を買ってもらえない<br />
と感じているならば、</p>
<p>その理由は、販促物を作ろうと思っているからです。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^<br />
で、テクニックで解決しようといている場合です。</p>
<p>前回のお話で、３つのポイントがあるとお話しましたが、<br />
その中の１つに、<br />
◆誰に<br />
という要素がありましたよね。</p>
<p>全ての販促物は共通しているのですが、<br />
分かりやすいように、今回は、チラシを例に話します。</p>
<p>チラシでお客さんを集めたいと思っているけど、<br />
反応が取れない方は、「誰に伝えたいか？」という<br />
誰にというイメージができてない場合が多いんですね。</p>
<p>極端な話、「来てくれれば誰でも良い」みたいな感じの方もいます。</p>
<p>これでは結局、誰もお店に来てくれません。</p>
<p>あなたはいかがですか？</p>
<p>◆どのようなお客さんにお店に来てもらいたいですか？<br />
◆どのようなお客さんに商品を買ってもらいたいですか？</p>
<p>なぜ、手紙は読み手の心を動かすかというと、<br />
その１人に対して書いているからです。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>大事なことなので再度言いますね。</p>
<p>なぜ、手紙は読み手の心を動かすかというと、<br />
特定の１人に対して書いているからです。</p>
<p>恋文は、１人の人に向けて書きますよね。<br />
相手のことを思い浮かべながら、<br />
その方のことを考え、<br />
言葉を選んで書き綴りますよね。</p>
<p>だから、読み手の心を動かすのです。</p>
<p>お店の販促物も同じです。</p>
<p>あなたのお店は、どんな方にお勧めなのか？<br />
あなたの商品は、どんな方にお勧めなのか？</p>
<p>来て欲しい特定のお客さんのイメージ像はできていますか？<br />
買って欲しい特定のお客さんのイメージ像はできていますか？</p>
<p>あなた自身がイメージ像ができてないならば、<br />
それが販促物で成果がでない大きな原因です。</p>
<p>そこで今回のレッスンは、<br />
まずは、あなた自身が手紙を書いてみよう！<br />
ということです。</p>
<p>これまでの人生でお世話になった人に<br />
感謝の手紙を書いて送ってください。</p>
<p>その時のポイントは、<br />
あなた自身がその人のことをイメージして、<br />
心をこめて感謝の手紙を書くということです。</p>
<p>そして、実際に送ることがとても重要です。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>実際に送らないと、<br />
あなた自身の成長に繋がりません。</p>
<p>でも、実際に送ると、<br />
あなた自身に大きな気付きと学びになりますよ。</p>
<p>もし、送る方がいない場合は、<br />
このメルマガを読んで<br />
良かった事や気付いたことなどを思い出し、<br />
私に「ありがとう」の手紙を書いて送ってください。</p>
<p>424-0829<br />
静岡県静岡市清水区巴町６－２２<br />
有限会社繁盛店研究所<br />
ハワード・ジョイマン　宛て</p>
<p>特定の１人に語りかけるように<br />
チラシやＰＯＰを書き出すと、<br />
来店率が上がり、商品購入率も<br />
上がってきますよ。</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>ラーメン屋の山田さんに対する<br />
冒頭の書き出しにより、<br />
この文末を見ているあなたに・・・、</p>
<p>特定の１人に呼びかけると、<br />
実は、他の人も反応するんですね。</p>
<p>だって、あなたは<br />
高知県でラーメン屋を経営する山田さん<br />
じゃないですもんね（笑）</p>
<p>でも、何が書いてあるんだろう？<br />
って気になって、この文末を読んでいるわけですよね。</p>
<p>あなたも渋谷のハチ公前の交差点など<br />
人が一杯いる中で、特定の１人を呼びかけてください。</p>
<p>「田中～！」</p>
<p>って呼びかけると、田中さんが振り向きますよ。</p>
<p>そして、田中さんじゃない方も、<br />
「え？なんだ？」と思ってキョロキョロします。</p>
<p>でも、「おーい」と呼びかけても<br />
誰も振り向きません。</p>
<p>特定の相手に呼びかける重要性を<br />
理解していただけましたか？（＾－＾）/</p>
<p>応援しています♪</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第17回　入門笑人流繁盛術『販促活動をする上で必ず抑える３つのポイント』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step017/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step017/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 13:32:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=838</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 この私が発行しているメールマガジンを 読んでくださっている方の中に、 すぐに実践して成果を出している方と、 折角実践しているのに成果が出ない方がいます。 私は多くの方に成果を出して欲しいので、 今日は、販促活動をする上で、必ず抑える ３つのポイントをお話したいと思います。 実は、成果が出ない方というのは、 この３つのポイントが販促物の中に 明確に示されてないからなんですね。 ３つというのを説明すると ◆誰に（語りかける相手） ◆どのような価値を伝えて ◆どのような行動をして欲しいのか？ という３つを入れることなんです。 例えばこんな感じ・・・、 （誰に） ◆清水区にお住まいのパンが大好きなあなたへ （何を伝えて） ◆先代の後を継ぎ２代目としてこれまで毎日パンを作ってきました。 　先代の口癖は、「本当に安全な素材を使い、真心込めて１つ１つパンを 　作ろう」という言葉でした。その言葉を忠実に守り、機械で作れば楽なんですが、 　今でも１つ１つ真心込めて作っています。 　 　そんな私達のお店にこの度、新しいパンが登場しました。 　このパンは、北海道の小麦生産者の川口さんと一緒に協力し、 　本当に美味しい朝食パンを作ろうと、８５種類ある小麦の中から 　小麦の選定作業を始めました。 　 　朝食にあうパンを目指して絶妙の組み合わせを何百パターンも 　試作を繰り返し、１年以上の期間を経て、 　ようやく朝に食べると良いパンを作ることができました。 （どのような行動をして欲しいのか？） ◆この朝食専用パンを明日から販売します。 　食べたい方は、お店までお越しください。 　 ようは、 「パンが好きな方に、新しいパンが販売するから、 　お店に来てね！」 と言っている訳です。 この３つの要素をちゃんと入れて書くことで、 あなたの販促物からお客さんの反応が得られるのです。 反応が得られないお店の販促物というのは、 ◆誰に読んで欲しいか書いてない ◆商品やサービスを利用するメリットや価値が書いてない ◆専門用語ばかりで何が良いたいか分からない。 ◆来店して欲しいのに地図が記載されてない ◆来店して欲しいのに地図が分かりにくい ◆電話して欲しいのに電話番号が書いてない ◆電話して欲しいのにいつ電話したら良いか書いてない などなど、 お客さんに伝わってないのです。 チラシ、店前看板、HP、ブログなど [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>この私が発行しているメールマガジンを<br />
読んでくださっている方の中に、<br />
すぐに実践して成果を出している方と、<br />
折角実践しているのに成果が出ない方がいます。</p>
<p>私は多くの方に成果を出して欲しいので、<br />
今日は、販促活動をする上で、必ず抑える<br />
３つのポイントをお話したいと思います。</p>
<p>実は、成果が出ない方というのは、<br />
この３つのポイントが販促物の中に<br />
明確に示されてないからなんですね。</p>
<p>３つというのを説明すると<br />
◆誰に（語りかける相手）<br />
◆どのような価値を伝えて<br />
◆どのような行動をして欲しいのか？<br />
という３つを入れることなんです。</p>
<p>例えばこんな感じ・・・、</p>
<p>（誰に）<br />
◆清水区にお住まいのパンが大好きなあなたへ</p>
<p>（何を伝えて）<br />
◆先代の後を継ぎ２代目としてこれまで毎日パンを作ってきました。<br />
　先代の口癖は、「本当に安全な素材を使い、真心込めて１つ１つパンを<br />
　作ろう」という言葉でした。その言葉を忠実に守り、機械で作れば楽なんですが、<br />
　今でも１つ１つ真心込めて作っています。<br />
　<br />
　そんな私達のお店にこの度、新しいパンが登場しました。<br />
　このパンは、北海道の小麦生産者の川口さんと一緒に協力し、<br />
　本当に美味しい朝食パンを作ろうと、８５種類ある小麦の中から<br />
　小麦の選定作業を始めました。<br />
　<br />
　朝食にあうパンを目指して絶妙の組み合わせを何百パターンも<br />
　試作を繰り返し、１年以上の期間を経て、<br />
　ようやく朝に食べると良いパンを作ることができました。</p>
<p>（どのような行動をして欲しいのか？）<br />
◆この朝食専用パンを明日から販売します。<br />
　食べたい方は、お店までお越しください。<br />
　</p>
<p>ようは、<br />
「パンが好きな方に、新しいパンが販売するから、<br />
　お店に来てね！」<br />
と言っている訳です。</p>
<p>この３つの要素をちゃんと入れて書くことで、<br />
あなたの販促物からお客さんの反応が得られるのです。</p>
<p>反応が得られないお店の販促物というのは、</p>
<p>◆誰に読んで欲しいか書いてない</p>
<p>◆商品やサービスを利用するメリットや価値が書いてない<br />
◆専門用語ばかりで何が良いたいか分からない。</p>
<p>◆来店して欲しいのに地図が記載されてない<br />
◆来店して欲しいのに地図が分かりにくい<br />
◆電話して欲しいのに電話番号が書いてない<br />
◆電話して欲しいのにいつ電話したら良いか書いてない<br />
などなど、</p>
<p>お客さんに伝わってないのです。</p>
<p>チラシ、店前看板、HP、ブログなど<br />
全ての販促物を再度見て、</p>
<p>◆伝えたい相手が明確か？<br />
◆伝えたい内容が明確か？<br />
◆して欲しい行動が明確か？</p>
<p>再度チェックして、<br />
修正をしてみてください。</p>
<p>笑人塾の会員さんは、<br />
◆初めての方もお気軽にお入りください<br />
と書いただけで初めての方が来店するようになったり、<br />
◆お一人様でもお気軽にどうぞ<br />
と書いただけで一人客が増えたりするようになったり、</p>
<p>伝えたいコトを分かりやすく伝えるようにしただけで、<br />
お店の来店者数が増えたり、<br />
商品が売れるようになっています。</p>
<p>あなたもまずは実践してみましょうね！</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>私は、<br />
（１）小売店や飲食店を経営するあなたに<br />
（２）圧倒的に楽しく繁盛する方法をお話しています。<br />
（３）気付いたことは今すぐ実践して、繁盛店への道を歩みだしてください。</p>
<p>あなたのお店や商品を１つピックアップして<br />
今日お話した３つの項目で表現してください。</p>
<p>お店なら来店、<br />
商品なら購入などして欲しい行動があるはずですよね。</p>
<p>上手に表現しようなんて思わなくて結構です。<br />
何回も書く練習をして徐々に上達していきましょう！</p>
<p>下手で良い。下手が良い。</p>
<p>応援しています。<br />
笑人　ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第16回　入門笑人流繁盛術『販売促進活動の本当の役割とは？』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step016/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step016/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 13:31:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=836</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 「やすしきよし」の漫才を見ていて、 いつ見ても面白いな～って思っていました。 漫才師とか落語などの芸の道って、 弟子が師匠に弟子入りし、流儀や作法を学びながら、 成長していき、免許皆伝というか、 一人前として成長していきます。 これって笑売でも同じなんですよね。 なぜなら、あなたが価値を伝えることで、 その価値をお客さんが知り、価値を理解し、 ファンとなって価値を共有するようになるんです。 つまり、店主のあなたが師匠で、 お客さんがあなたの弟子なんです。 漫才や落語の師匠は、弟子に様々な形で、 芸の道を教えます。 口で伝えたり、体で伝えたり、 時には教えないことで教えたり・・・。 全ての行為が、伝道活動なんです。 そして、師匠が教える事というのは、 単に漫才のやり方とか落語のやり方だけではありません。 人としての礼儀作法から、生き方や流儀など、 あるべき姿を教えているのです。 実は、笑人も同じなのです。 笑人は、商品を売るのが仕事ではありません。 あなたはお客さんの暮らしをサポートし、 笑顔で楽しい生活を演出するのが仕事です。 だから、笑顔を生み出す笑人なんです。 そこには、師匠と弟子の関係性があるんですね。 そのためには、価値を伝え続けることが大事なんです。 いわば、伝道活動なんです。 では、お店の場合は、どのような形で伝道活動をするのか？ それが販促活動を通じて価値の伝道活動を行うのです。 あなたが発信している全ての販促媒体は、 伝道活動の手段なんです。 チラシ、看板、ＨＰ、ブログ、ＰＯＰなどの 全ての販促物は、あなたにとって大切な伝道活動の手段なんです。 だから、以前にもあなた自身が行っている 販促活動で、どんな言葉を使っているのかを 再確認して下さいとお話したのです。 なぜなら、それがあなたのメッセージであり 伝道活動だからです。 そこに書いてあることが、 そのままあなたのお店の価値として 伝わっているからです。 安売り価格情報が書いてあれば、 安売り店としてメッセージが発信され、 安売りに共感したお客さんが来店しているのです。 あなたが安売りを好きなお客さんを集めたいのであれば そのチラシは大成功なわけです。 でも、本当は、 あなたが安売り客に来てほしいわけではなく、 本当は自分たちの取り組みを理解してほしい方に 来店してほしいのだったなら、 今すぐそのメッセージを変更しなければ、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>「やすしきよし」の漫才を見ていて、<br />
いつ見ても面白いな～って思っていました。</p>
<p>漫才師とか落語などの芸の道って、<br />
弟子が師匠に弟子入りし、流儀や作法を学びながら、<br />
成長していき、免許皆伝というか、<br />
一人前として成長していきます。</p>
<p>これって笑売でも同じなんですよね。</p>
<p>なぜなら、あなたが価値を伝えることで、<br />
その価値をお客さんが知り、価値を理解し、<br />
ファンとなって価値を共有するようになるんです。</p>
<p>つまり、店主のあなたが師匠で、<br />
お客さんがあなたの弟子なんです。</p>
<p>漫才や落語の師匠は、弟子に様々な形で、<br />
芸の道を教えます。</p>
<p>口で伝えたり、体で伝えたり、<br />
時には教えないことで教えたり・・・。</p>
<p>全ての行為が、伝道活動なんです。</p>
<p>そして、師匠が教える事というのは、<br />
単に漫才のやり方とか落語のやり方だけではありません。</p>
<p>人としての礼儀作法から、生き方や流儀など、<br />
あるべき姿を教えているのです。</p>
<p>実は、笑人も同じなのです。</p>
<p>笑人は、商品を売るのが仕事ではありません。<br />
あなたはお客さんの暮らしをサポートし、<br />
笑顔で楽しい生活を演出するのが仕事です。</p>
<p>だから、笑顔を生み出す笑人なんです。</p>
<p>そこには、師匠と弟子の関係性があるんですね。<br />
そのためには、価値を伝え続けることが大事なんです。</p>
<p>いわば、伝道活動なんです。</p>
<p>では、お店の場合は、どのような形で伝道活動をするのか？<br />
それが販促活動を通じて価値の伝道活動を行うのです。</p>
<p>あなたが発信している全ての販促媒体は、<br />
伝道活動の手段なんです。</p>
<p>チラシ、看板、ＨＰ、ブログ、ＰＯＰなどの<br />
全ての販促物は、あなたにとって大切な伝道活動の手段なんです。</p>
<p>だから、以前にもあなた自身が行っている<br />
販促活動で、どんな言葉を使っているのかを<br />
再確認して下さいとお話したのです。</p>
<p>なぜなら、それがあなたのメッセージであり<br />
伝道活動だからです。</p>
<p>そこに書いてあることが、<br />
そのままあなたのお店の価値として<br />
伝わっているからです。</p>
<p>安売り価格情報が書いてあれば、<br />
安売り店としてメッセージが発信され、<br />
安売りに共感したお客さんが来店しているのです。</p>
<p>あなたが安売りを好きなお客さんを集めたいのであれば<br />
そのチラシは大成功なわけです。</p>
<p>でも、本当は、<br />
あなたが安売り客に来てほしいわけではなく、<br />
本当は自分たちの取り組みを理解してほしい方に<br />
来店してほしいのだったなら、<br />
今すぐそのメッセージを変更しなければ、<br />
現状は変わらないのです。</p>
<p>『でも、安売り情報を載せなかったら、<br />
　お客さんが来なくなったらどうしよう・・・』</p>
<p>このように感じる方もいるかもしれません。</p>
<p>でも、よく考えてみてください・・・。<br />
そもそも今来店しているお客さんが<br />
来て欲しい訳ではないわけです。</p>
<p>つまり、本来来て欲しいお客さんと<br />
今来店しているお客さんがミスマッチしているならば、<br />
そもそも今来店しているお客さんは、<br />
来て欲しいお客さんではないわけです。</p>
<p>ならば、本当に来て欲しいお客さんに呼び掛けて、<br />
来て欲しいお客さんに来ていただくことが<br />
あなた自身のお店の繁盛の本来の姿なのでは<br />
ないでしょうか？</p>
<p>あなたはどんな方にお店を利用してほしいのでしょうか？</p>
<p>その方たちに伝わるメッセージを発信していますか？<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>あなたが本当のメッセージを発信し出した時・・・。<br />
あなたのお店は着実に変化し、繁盛店への道を<br />
歩み始めるでしょう。</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>先日、私が主催している販促力徹底強化セミナーに<br />
参加されたある女性経営者が話していたことがあります。</p>
<p>私<br />
『今のお店はなんで開いたんですか？』</p>
<p>ある女性経営者<br />
『実は、私が病気になりまして、その病気を治すために、<br />
　色々な病院を回ったり、薬を飲んだり、<br />
　健康法を試したんです』</p>
<p>『でも私の病気が治らなかったんです。<br />
　そんな時に私は、●●という方法に辿り着き、<br />
　私は、●●で健康になったんです』</p>
<p>『だから、私と同じ悩みを持っている方に<br />
　健康で幸せな人生を送ってほしいので、<br />
　●●のお店を開いたんです』</p>
<p>私<br />
『その事をお客さんに伝えていますか？』</p>
<p>ある女性経営者<br />
『いえ・・・』</p>
<p>私<br />
『どんなことがパンフレットに書いてあるんですか？』</p>
<p>ある女性経営者<br />
『●●の機械のスペックや機能を説明しています』</p>
<p>さて、あなたは気づきましたか？<br />
機械のスペックや機能、効能よりも、<br />
この女性経営者の体験と思いを聞いた方が、<br />
このお店を利用したくなりますよね。</p>
<p>販促活動というのは、<br />
あなたの伝道活動であり、</p>
<p>販促物は、あなたの伝道活動を支える<br />
大事な伝道手段なんです。</p>
<p>応援しています♪</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第15回　入門笑人流繁盛術『売上が伸びる理由は、伝え方を変えるだけ』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step015/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step015/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 13:29:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=834</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 １年に４回くらい 無性に食べたくなるラーメン屋さんがあります。 でも、店主とは一度も会話をしたことがありません。 正直な話、もっと美味しいラーメン屋さんはあると思います。 でも、このラーメンが食べたくなります。 厳密にいえば、チェーン系のラーメン屋さんなので、 他のお店でも似た味はあります。 でも、このお店に行きます。 この店主の作るラーメンが食べたいのです。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ あなたもそのようなことはありませんか？ 同じ商品は他にもある。 でも・・・、 あの人から買いたい。 あの人の料理を食べたい。 価値を伝える事は大事ですが、 価値の伝え方が大事です。 それは、個人をだして伝えることです。 なぜなら、 こだわりを伝えると言っても 単に『●●産』とか『●●製法』など を書いただけだったら・・・、 お客さんは『●●産』とか『●●製法』に 価値を感じるだけで、お店に価値を感じません。 つまり、他に『●●産』とか『●●製法』のお店が 開店したら、そちらに流出するということです。 だから、大事なことは 『何を売るか？』 ではなく、 『誰が売るか？』 ということなんです。 あなたが沢山ある商品の中で、 なぜ、『●●産』の食材を使うのか？ なぜ、『●●製法』で作るのか？ 沢山ある商品の中で、 なぜ、その商品を仕入れたのか？ あなた自身が選んだ理由があるはずです。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ そのあなた自身の理由を語り、 お客さんがそのことを知ることで、 あなたのファンが生まれるのです。 分かりやすいように あえて極論を言いますが、 どこ産だって、何製法だって ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 良いのです。 それよりも大事なことは、 あなたが『●●産』を選んだ思い、 あなたが『●●製法』を選んだ理由を 伝える事です。 だから、あなたのファンが増えるのです。 お店のファンが増えるのです。 『何を売るか？』よりも [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>１年に４回くらい<br />
無性に食べたくなるラーメン屋さんがあります。</p>
<p>でも、店主とは一度も会話をしたことがありません。<br />
正直な話、もっと美味しいラーメン屋さんはあると思います。</p>
<p>でも、このラーメンが食べたくなります。<br />
厳密にいえば、チェーン系のラーメン屋さんなので、<br />
他のお店でも似た味はあります。</p>
<p>でも、このお店に行きます。<br />
この店主の作るラーメンが食べたいのです。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>あなたもそのようなことはありませんか？</p>
<p>同じ商品は他にもある。<br />
でも・・・、<br />
あの人から買いたい。<br />
あの人の料理を食べたい。</p>
<p>価値を伝える事は大事ですが、<br />
価値の伝え方が大事です。</p>
<p>それは、個人をだして伝えることです。</p>
<p>なぜなら、<br />
こだわりを伝えると言っても</p>
<p>単に『●●産』とか『●●製法』など<br />
を書いただけだったら・・・、</p>
<p>お客さんは『●●産』とか『●●製法』に<br />
価値を感じるだけで、お店に価値を感じません。</p>
<p>つまり、他に『●●産』とか『●●製法』のお店が<br />
開店したら、そちらに流出するということです。</p>
<p>だから、大事なことは<br />
『何を売るか？』<br />
ではなく、<br />
『誰が売るか？』<br />
ということなんです。</p>
<p>あなたが沢山ある商品の中で、<br />
なぜ、『●●産』の食材を使うのか？<br />
なぜ、『●●製法』で作るのか？</p>
<p>沢山ある商品の中で、<br />
なぜ、その商品を仕入れたのか？</p>
<p>あなた自身が選んだ理由があるはずです。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>そのあなた自身の理由を語り、<br />
お客さんがそのことを知ることで、<br />
あなたのファンが生まれるのです。</p>
<p>分かりやすいように<br />
あえて極論を言いますが、</p>
<p>どこ産だって、何製法だって<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>良いのです。</p>
<p>それよりも大事なことは、<br />
あなたが『●●産』を選んだ思い、<br />
あなたが『●●製法』を選んだ理由を<br />
伝える事です。</p>
<p>だから、あなたのファンが増えるのです。<br />
お店のファンが増えるのです。</p>
<p>『何を売るか？』よりも<br />
『誰が売るか？』が大事です。</p>
<p>あなたもお店で早速実践してくださいね。</p>
<p>着実にお店が繁盛していきますよ。</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>チェーン店は、個人を出せません。<br />
なぜなら、各店舗が勝手気ままに個人を出したら、<br />
店舗間の統一ができないからです。</p>
<p>だからこそ、あなたは個人を出すことで、<br />
価格以外に価値を感じる良いお客さんたちと<br />
めぐり合うことができますよ。</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/step015/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>第14回　入門笑人流繁盛術『なぜ、個人を出すと熱烈ファンが増殖するのか？』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step014/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step014/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 13:26:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=830</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 お笑い芸人をしていたのですが、 面白い話ができず、ギャグが全くうけません（汗） 受けないことには、 絶対の自信を持っております（笑） 以前、講演終了後に、 「ジョイマンさん、ギャグが１個もありませんでしたね」 と言われ、１週間寝込んだ経験があります。 もし、面白ければ、 今頃、テレビの世界で活躍しています（^-^笑） 確かに面白くないけれど・・・（＾－＾） お笑い芸人をしていて、 良かったことがあります・・・。 それが、お笑い芸人をしていたからこそ、 その時の経験が、今の仕事で生きているからですね。 でも、私も最初からお笑い芸人の経験を 活かしていたわけではありません。 中小企業診断士の資格も持っていても、 他の経営コンサルタントの方は、 私よりも知名度も実績も上の方たちばかり・・・。 他の方を知れば知るほど、 比べれば比べるほど、 自分が劣っているところにばかり目がいき、 落ち込むばかり・・・。 そして、何より小売店や飲食店の経営者の皆さんは、 皆さん私より何歳も年上です。 だからこそ余計に、 お笑い芸人だったと言ったら、 馬鹿にされると思ったですし、 『ふざけているの？』って思われると嫌だったので、 ひた隠しにしていました。 でも、開業から３年を迎えた頃、 「あなたの良さが全く出てないよ」 と言われ気づきました。 それからというもの、 私は、他の経営コンサルタントが 何をやっているかを気にするのをやめました。 更に私は、隠していたお笑い芸人の経歴を 表に出すようにしました。 お笑い芸人の経験を生かそうと思い、 名前もハワード・ジョイマンになりました。 私がこれまで繰り返し話してきた 『差別化をするのではなく、独自化をしよう』 というきっかけになった経緯だったのです。 独自化とは、独自の価値を生かした お店作りなんですね。 さて、小売店や飲食店の話しに戻しましょう。 小売店や飲食店でも以前の私と 同じようなことが起こっています。 他のお店の事ばかり気にしすぎ、 他のお店を真似してばかりで、 自分たちの持っている良さがでてません。 これって、まるで金太郎飴のようです。 だから、お客さんとしたら、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>お笑い芸人をしていたのですが、<br />
面白い話ができず、ギャグが全くうけません（汗）</p>
<p>受けないことには、<br />
絶対の自信を持っております（笑）</p>
<p>以前、講演終了後に、<br />
「ジョイマンさん、ギャグが１個もありませんでしたね」<br />
と言われ、１週間寝込んだ経験があります。</p>
<p>もし、面白ければ、<br />
今頃、テレビの世界で活躍しています（^-^笑）</p>
<p>確かに面白くないけれど・・・（＾－＾）<br />
お笑い芸人をしていて、<br />
良かったことがあります・・・。</p>
<p>それが、お笑い芸人をしていたからこそ、<br />
その時の経験が、今の仕事で生きているからですね。</p>
<p>でも、私も最初からお笑い芸人の経験を<br />
活かしていたわけではありません。</p>
<p>中小企業診断士の資格も持っていても、<br />
他の経営コンサルタントの方は、<br />
私よりも知名度も実績も上の方たちばかり・・・。</p>
<p>他の方を知れば知るほど、<br />
比べれば比べるほど、<br />
自分が劣っているところにばかり目がいき、<br />
落ち込むばかり・・・。</p>
<p>そして、何より小売店や飲食店の経営者の皆さんは、<br />
皆さん私より何歳も年上です。</p>
<p>だからこそ余計に、<br />
お笑い芸人だったと言ったら、<br />
馬鹿にされると思ったですし、<br />
『ふざけているの？』って思われると嫌だったので、<br />
ひた隠しにしていました。</p>
<p>でも、開業から３年を迎えた頃、<br />
「あなたの良さが全く出てないよ」<br />
と言われ気づきました。</p>
<p>それからというもの、<br />
私は、他の経営コンサルタントが<br />
何をやっているかを気にするのをやめました。</p>
<p>更に私は、隠していたお笑い芸人の経歴を<br />
表に出すようにしました。</p>
<p>お笑い芸人の経験を生かそうと思い、<br />
名前もハワード・ジョイマンになりました。</p>
<p>私がこれまで繰り返し話してきた<br />
『差別化をするのではなく、独自化をしよう』<br />
というきっかけになった経緯だったのです。</p>
<p>独自化とは、独自の価値を生かした<br />
お店作りなんですね。</p>
<p>さて、小売店や飲食店の話しに戻しましょう。</p>
<p>小売店や飲食店でも以前の私と<br />
同じようなことが起こっています。</p>
<p>他のお店の事ばかり気にしすぎ、<br />
他のお店を真似してばかりで、<br />
自分たちの持っている良さがでてません。</p>
<p>これって、まるで金太郎飴のようです。<br />
だから、お客さんとしたら、<br />
他のお店と何が違うか分からないのです。</p>
<p>多くのお店がある中で、<br />
なぜ、あなたのお店を利用した方が良いのか？<br />
その理由は何でしょうか？</p>
<p>あなたは自分のお店の価値を<br />
説明してますか？</p>
<p>もし、その理由（価値）を伝えてないのであれば、<br />
いつまでも他店と同じ競争を繰り返すことでしょう。</p>
<p>他店と競争していてもいつまで経っても<br />
同じことの繰り返しで、真の繁栄はありません。</p>
<p>独自化をすることで、競争とは無縁の<br />
繁栄基盤を作ることができるのです。</p>
<p>あなたも、今までの人生で<br />
色々な経験をされてきたと思います。</p>
<p>独自化の第一歩は、<br />
個人を出すことです。</p>
<p>単に、「こだわってます」と書くのではなく、<br />
あなたの写真や名前をチラシに掲載し、<br />
思いやこだわりを<br />
あなたという個人を通して伝えるということなんです。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>そうすることで、あなたの考えに共感した方が<br />
お店にやってくるのです。</p>
<p>あなたという人、お店で働くスタッフは<br />
世の中で１人しかいません。</p>
<p>だから、他のお店は真似したくてもできません。<br />
あなたのお店だからこその固有の価値があるのです。</p>
<p>あなた自身がお店の価値だということに<br />
気づいてください。</p>
<p>個人を出すことで、<br />
あなたのお店が着実に繁盛しますよ。</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>『そんな～、うちのお店に価値なんてないわ～』<br />
って言っていたある経営者の方に質問を続けていると、</p>
<p>◆仕入れは必ず自分で行って、納得したものだけを仕入れていたり、<br />
◆２０年以上お店を経営していて歴史があり、<br />
◆商品知識も豊富で強いこだわりがある</p>
<p>伝えなければ、お客さんはその事を全く知りません。<br />
業界では当たり前でも、お客さんにとってはすごいことです。</p>
<p>だから、あなたがやっていることを伝え出すと、<br />
あなたのファンができますよ。</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第13回　入門笑人流繁盛術『なぜ、あのお店には熱烈なファンが生まれるのか？』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step013/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step013/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 13:25:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=828</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 私は三国志が大好きです。 先日も三国志に登場する 蜀の軍師　諸葛亮 孔明　の話で、 友人と延々と話し続けていました。 「おい！もうこんな時間だぞ」 友人の驚いた声に一緒に時計を見て、 笑っていました。 同じ三国志ファンなので、 話が合うから、時間を忘れて話しちゃうんですよね。 あなたも気の合う仲間と話していると、 時間を忘れてしまうことってありませんか？ 小学生の頃、横山光輝の三国志の漫画を 何度も読んで、子供ながらに 「諸葛亮 孔明ってすごいな～」 って思っていました。 こうして振り返ってみると、 経営者の商売繁盛のサポートをする 今の仕事は、将軍に助言をする軍師と 同じですね。 ということで今日も、 楽しく元気にいってみましょう♪ 今日は、 『価値を共有しよう』って お話をしますね。 前回は、価値を伝えれば、 割引しなくても商品やサービスを 利用して貰えるというお話をしました。 つまり、お客さんから喜ばれながら、 適切な利益を確保できるようになるので、 お店が着実に繁盛していくのです。 そして、この価値を伝えるという行為が、 お店に多くのファンが生まれるきっかけになるんです。 ファンというのは、 お店を応援してくれる存在です。 ファンはお店の宣伝をしてくれますし、 お店の成長の陰には、ファンの存在があります。 では、なぜ、価値を伝える事が、 ファンが増えるきっかけになるのでしょうか？ それは、価値を伝えると、 その価値に共感する方が出てくるからです。 蕎麦屋さんが、ただ黙って蕎麦を提供するのではなく、 ◆蕎麦屋を始めた理由や思い ◆蕎麦の素材へのこだわり ◆そばつゆのこだわり ◆天ぷらに対するこだわり ◆食べ方に対するこだわり などなどを伝えたうえで、 蕎麦を提供するとします。 すると、お客さんがお店の価値を理解してくれて、 このおそばのファンになってくれるんです。 つまり、店主の考える蕎麦の価値観が [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>私は三国志が大好きです。<br />
先日も三国志に登場する<br />
蜀の軍師　諸葛亮 孔明　の話で、<br />
友人と延々と話し続けていました。</p>
<p>「おい！もうこんな時間だぞ」<br />
友人の驚いた声に一緒に時計を見て、<br />
笑っていました。</p>
<p>同じ三国志ファンなので、<br />
話が合うから、時間を忘れて話しちゃうんですよね。</p>
<p>あなたも気の合う仲間と話していると、<br />
時間を忘れてしまうことってありませんか？</p>
<p>小学生の頃、横山光輝の三国志の漫画を<br />
何度も読んで、子供ながらに<br />
「諸葛亮 孔明ってすごいな～」<br />
って思っていました。</p>
<p>こうして振り返ってみると、<br />
経営者の商売繁盛のサポートをする<br />
今の仕事は、将軍に助言をする軍師と<br />
同じですね。</p>
<p>ということで今日も、<br />
楽しく元気にいってみましょう♪</p>
<p>今日は、<br />
『価値を共有しよう』って<br />
お話をしますね。</p>
<p>前回は、価値を伝えれば、<br />
割引しなくても商品やサービスを<br />
利用して貰えるというお話をしました。</p>
<p>つまり、お客さんから喜ばれながら、<br />
適切な利益を確保できるようになるので、<br />
お店が着実に繁盛していくのです。</p>
<p>そして、この価値を伝えるという行為が、<br />
お店に多くのファンが生まれるきっかけになるんです。</p>
<p>ファンというのは、<br />
お店を応援してくれる存在です。</p>
<p>ファンはお店の宣伝をしてくれますし、<br />
お店の成長の陰には、ファンの存在があります。</p>
<p>では、なぜ、価値を伝える事が、<br />
ファンが増えるきっかけになるのでしょうか？</p>
<p>それは、価値を伝えると、<br />
その価値に共感する方が出てくるからです。</p>
<p>蕎麦屋さんが、ただ黙って蕎麦を提供するのではなく、</p>
<p>◆蕎麦屋を始めた理由や思い<br />
◆蕎麦の素材へのこだわり<br />
◆そばつゆのこだわり<br />
◆天ぷらに対するこだわり<br />
◆食べ方に対するこだわり<br />
などなどを伝えたうえで、<br />
蕎麦を提供するとします。</p>
<p>すると、お客さんがお店の価値を理解してくれて、<br />
このおそばのファンになってくれるんです。</p>
<p>つまり、店主の考える蕎麦の価値観が<br />
お客さんと共有されるわけです。</p>
<p>こうして見えない価値観で共有されると、<br />
結果として多くのファンが生まれ、<br />
お店が繁盛するのです。</p>
<p>つまり、お店が儲かるとは、<br />
何が儲かるかというと、<br />
同じ価値観の人が増えるということなんです。</p>
<p>つまり、人を儲けるということなんです。<br />
これがお店にとっての財産なんです。</p>
<p>お店にお金が入ってくるというのは、<br />
人儲けの結果、お金が入ってくるのです。</p>
<p>単に売上の数字ばかりを追い求め、<br />
価値共有を怠っていたら、<br />
末長い繁栄はしないでしょう。</p>
<p>だから、一人でも良いので価値を<br />
理解してくれるファンを作りましょう。</p>
<p>それが、笑売の第一歩です。<br />
その為には、あなた自身が自分たちの<br />
思いを語ることですよ（＾－＾）/</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>あなたも自分たちの取り組みが理解してもらえたら<br />
嬉しいですよね。</p>
<p>だから、その嬉しい輪をどんどん広めていってください。</p>
<p>私は、笑顔が中心の世の中を創造するというのが、<br />
人生の目標です。</p>
<p>経営コンサルタントの仕事を通じて、<br />
お店の方が笑顔になり、<br />
そのお店を利用する方が笑顔になったら、<br />
きっと街全体が笑顔になっていくと思っています。</p>
<p>そして、将来、<br />
絵本作家になり、世界中に笑顔を広めたいと思っています。</p>
<p>応援しています。</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第１２回　入門笑人流繁盛術『割引しなくても売れる方法』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step012/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step012/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 13:23:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=826</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 先日、車を走らせていた時に 赤信号で止りました。 ふと横をみると 「串うち３年　裂き８年　 　　焼きは一生　うなぎの●●」 という看板がありました。 その看板の言葉を見たら、 ここのうなぎは本格的な感じがして、 思わず昼食をここで食べてしまいました。 私は、この言葉で 鰻屋さんの価値を感じて、 食べたくなったわけです。 たった１つの言葉で、 私というお客さんを集めたわけです。 お店の価値を伝えたり、商品の価値を伝えれば、 割引をしなくてもお客さんは来店します。 そして、喜んで商品やサービスを 利用してくれるのです。 しかも、大事なことは、 業界では当たり前のことでも、 「お客さんに伝える」ということです。 例えば、 「串うち３年　裂き８年　 　　焼きは一生　うなぎの●●」 という言葉が、鰻業界に携わる人にとっては、 当たり前の言葉だったとします。 「そんな当たり前のことを書いてどうするんだ」 って思うかもしれません。 でも・・・、 お客さんはその事実を知らないのです。 だから、伝えることで、 価値を感じる方がいるのです。 あなたが、なぜ、そのお店を運営しているのか？ お店に対して思いがあると思います。 こだわっていることがあると思います。 それらのことは、 他のお店には真似できない お店の固有の価値ですよね。 それをお客さんに 伝えていますか？ もし、こだわっているのに伝えてなかったら、 お客さんには価値が伝わっていません。 価値が伝わらないと、 結局、価格比較になります。 商品やサービスの価値を 本来の価格で提供できず 安売り価格でしか伝えられないというのは、 悲しいことです。 ◆商品の本当の価値を知らない 　お客さんに対して失礼です。 ◆一生懸命作ってくれた 　仕入先の生産者さんに失礼です。 ◆あなた自身の思いに反していて [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>先日、車を走らせていた時に<br />
赤信号で止りました。</p>
<p>ふと横をみると</p>
<p>「串うち３年　裂き８年　<br />
　　焼きは一生　うなぎの●●」</p>
<p>という看板がありました。</p>
<p>その看板の言葉を見たら、<br />
ここのうなぎは本格的な感じがして、<br />
思わず昼食をここで食べてしまいました。</p>
<p>私は、この言葉で<br />
鰻屋さんの価値を感じて、<br />
食べたくなったわけです。</p>
<p>たった１つの言葉で、<br />
私というお客さんを集めたわけです。</p>
<p>お店の価値を伝えたり、商品の価値を伝えれば、<br />
割引をしなくてもお客さんは来店します。</p>
<p>そして、喜んで商品やサービスを<br />
利用してくれるのです。</p>
<p>しかも、大事なことは、<br />
業界では当たり前のことでも、<br />
「お客さんに伝える」ということです。</p>
<p>例えば、<br />
「串うち３年　裂き８年　<br />
　　焼きは一生　うなぎの●●」<br />
という言葉が、鰻業界に携わる人にとっては、<br />
当たり前の言葉だったとします。</p>
<p>「そんな当たり前のことを書いてどうするんだ」<br />
って思うかもしれません。</p>
<p>でも・・・、<br />
お客さんはその事実を知らないのです。</p>
<p>だから、伝えることで、<br />
価値を感じる方がいるのです。</p>
<p>あなたが、なぜ、そのお店を運営しているのか？<br />
お店に対して思いがあると思います。<br />
こだわっていることがあると思います。</p>
<p>それらのことは、<br />
他のお店には真似できない<br />
お店の固有の価値ですよね。</p>
<p>それをお客さんに<br />
伝えていますか？</p>
<p>もし、こだわっているのに伝えてなかったら、<br />
お客さんには価値が伝わっていません。</p>
<p>価値が伝わらないと、<br />
結局、価格比較になります。</p>
<p>商品やサービスの価値を<br />
本来の価格で提供できず<br />
安売り価格でしか伝えられないというのは、<br />
悲しいことです。</p>
<p>◆商品の本当の価値を知らない<br />
　お客さんに対して失礼です。</p>
<p>◆一生懸命作ってくれた<br />
　仕入先の生産者さんに失礼です。</p>
<p>◆あなた自身の思いに反していて<br />
　自分自身に失礼です。</p>
<p>だって、メニューに</p>
<p>『チャーシューメン　７００円』　</p>
<p>しか書いてなければ、</p>
<p>どこのお店とも同じ<br />
チャーシューメンとしか<br />
思いませんよね。</p>
<p>でも、それが</p>
<p>『素材からこだわり、<br />
　４８時間かけて煮込んだ<br />
　トロトロチャーシュー麺　７００円』</p>
<p>ってＰＯＰに書いてあったら、<br />
どうですか？</p>
<p>『美味しそう！食べたい』</p>
<p>って思いませんか？</p>
<p>私はラーメンが好きなので、<br />
即注文ですよ（＾－＾）笑/</p>
<p>このように商品の特徴や<br />
具体的な価値が書いてあれば、<br />
割引しなくても売れますし、<br />
お客さん自身も<br />
より美味しく食べますよ。</p>
<p>笑顔で食べてくれたら、<br />
チャーシューの豚をつくった<br />
生産者さんも喜びますよ。</p>
<p>そして、１日の営業が終わって、<br />
レジを清算した時・・・、</p>
<p>割引しなくても売れるから、<br />
あなた自身も嬉しいことでしょう。</p>
<p>ちょっとした一言でも良いので、<br />
お客さんに価値を伝えることを<br />
心がけてください。</p>
<p>お店が着実に進化していきますよ！</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>あなたが思わず買ってしまった商品のＰＯＰには<br />
何が書かれていましたか？</p>
<p>あなたが思わず入ったお店は、<br />
なんで入ろうと思ったんですか？</p>
<p>きっとあなたが何かしらの価値を感じたからですよね。</p>
<p>価格以外の価値を伝えて、<br />
お客さんに喜ばれて、<br />
自分も大繁盛するお店を作りましょう！</p>
<p>応援しています（＾－＾）♪</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第１１回　入門笑人流繁盛術『お客さんが集まっても「すぐに失客する安売り店」の問題点』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step011/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step011/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 13:22:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=824</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 私は静岡の清水生まれ、清水育ちなんですが、 清水に生まれてよかったのは、 「お茶」と「刺身」が美味しいことです。 あなたにも大好きな地元があると思います。 地元の良さを全国の方に伝えてください。 あなたのお店が活気あふれる繁盛店になれば、 その周りのお店も元気がでて、 街全体が元気になります。 私たちの本当の役割は、商品を売ることではなく、 多くの方を笑顔にすることなんです。 だから、私は笑人と書いているんですね。 あなたのお店が元気の中心になり、 笑顔が中心の世の中になること。 これが私のミッションなんです。 だから今日も、あなたのお店が 元気の発信地になるよう、 お話をしていきますね（＾－＾）/ 今日のお話は、 お客さんが集まっても「すぐに失客する安売り店」 というお話です。 安い値段で販売すればお客さんが来るだろうと 無理に安売りする方がいらっしゃいます。 確かに、一時的には来店客数が増えるかもしれませんが、 安売りをやめたら、お客さんは来なくなります。 他の安売り店にお客さんは流れていきます。 過去の同様の経験をした方は、 『お客さんは薄情だ』と思ったことがあるかもしれません。 でも、それは違います。 なぜなら、安売り店は、『安売り』という メッセージを発信しているんです。 『激安セール』とか、『どこのお店よりも安い』 だから、安い価格を求める方が集まっているんです。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ お店の結果というのは、 『自分がどのようなメッセージを発信しているか？』 ということなんです。 お客さんは素直なんです。 激安とメッセージをすれば、激安に反応したお客さんが 来店します。 だから、他のお店が激安というメッセージを配信すれば、 そちらのお店に流れるのです。 あなたは、どのようなメッセージを発信していますか？ ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 店前の看板、チラシ、ＨＰ、ブログ、パンフレット など、全ての販促物の中で、 あなたはどのような言葉を使っているのか？ 今一度、確認してみてください。 自分の望まない状況を自ら作り出していませんか？ ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 笑人流繁盛術では、 無理な安売りをせず、価値を伝え喜んで買ってもらえる 取り組みをしようとお話しています。 そうなんです。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>私は静岡の清水生まれ、清水育ちなんですが、<br />
清水に生まれてよかったのは、<br />
「お茶」と「刺身」が美味しいことです。</p>
<p>あなたにも大好きな地元があると思います。<br />
地元の良さを全国の方に伝えてください。</p>
<p>あなたのお店が活気あふれる繁盛店になれば、<br />
その周りのお店も元気がでて、<br />
街全体が元気になります。</p>
<p>私たちの本当の役割は、商品を売ることではなく、<br />
多くの方を笑顔にすることなんです。<br />
だから、私は笑人と書いているんですね。</p>
<p>あなたのお店が元気の中心になり、<br />
笑顔が中心の世の中になること。<br />
これが私のミッションなんです。</p>
<p>だから今日も、あなたのお店が<br />
元気の発信地になるよう、<br />
お話をしていきますね（＾－＾）/</p>
<p>今日のお話は、<br />
お客さんが集まっても「すぐに失客する安売り店」<br />
というお話です。</p>
<p>安い値段で販売すればお客さんが来るだろうと<br />
無理に安売りする方がいらっしゃいます。</p>
<p>確かに、一時的には来店客数が増えるかもしれませんが、<br />
安売りをやめたら、お客さんは来なくなります。</p>
<p>他の安売り店にお客さんは流れていきます。</p>
<p>過去の同様の経験をした方は、<br />
『お客さんは薄情だ』と思ったことがあるかもしれません。</p>
<p>でも、それは違います。</p>
<p>なぜなら、安売り店は、『安売り』という<br />
メッセージを発信しているんです。</p>
<p>『激安セール』とか、『どこのお店よりも安い』<br />
だから、安い価格を求める方が集まっているんです。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>お店の結果というのは、<br />
『自分がどのようなメッセージを発信しているか？』<br />
ということなんです。</p>
<p>お客さんは素直なんです。</p>
<p>激安とメッセージをすれば、激安に反応したお客さんが<br />
来店します。</p>
<p>だから、他のお店が激安というメッセージを配信すれば、<br />
そちらのお店に流れるのです。</p>
<p>あなたは、どのようなメッセージを発信していますか？<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>店前の看板、チラシ、ＨＰ、ブログ、パンフレット<br />
など、全ての販促物の中で、<br />
あなたはどのような言葉を使っているのか？</p>
<p>今一度、確認してみてください。</p>
<p>自分の望まない状況を自ら作り出していませんか？<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>笑人流繁盛術では、<br />
無理な安売りをせず、価値を伝え喜んで買ってもらえる<br />
取り組みをしようとお話しています。</p>
<p>そうなんです。</p>
<p>商品の価値を伝える。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>次回は、価値を伝えることについて<br />
詳しくお話しますね。</p>
<p>あなたのお店が安売りから解放され、<br />
着実に繁盛店に成長していきますよ。</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>安い商品しか売れないと言っているお店のチラシを見ると、<br />
『激安セール』とか、『どこのお店よりも安い』<br />
など書かれています。</p>
<p>これじゃあ、激安品しか売れません。</p>
<p>ちなみに、大手企業は販売価格が安いですよね。<br />
でも、ちゃんと利益をとっていますからね。</p>
<p>儲かる仕組みが無いうえでの<br />
無理な安売り販売は、<br />
自分の身を滅ぼすだけなので、<br />
注意してくださいね。</p>
<p>応援しています（＾－＾）/</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/step011/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>第１０回　入門笑人流繁盛術『売上の仕組みに隠された盲点とは？』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step010/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step010/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 13:18:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=820</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 私が小学生の頃、 「おしん」という番組が放映され、 贅沢は敵だみたいな風潮で、 遠足のおやつが標的にあげられ、 その年、遠足におやつが禁止になりました。 遠足におやつが無いって、 子供にとってはとっても大事なものです。 お菓子の無い遠足って、 行く意味ありますか？ そのぐらい子供にとっては重要なんですね。 で、そのお菓子禁止はどうなったかというと、 次の年には忘れ去られたかのように お菓子は復活していました。 大人の勝手な場当たり的な事情で、 子供は振り回されます。 でも、これって学校に限った事ではありません。 お店の経営でも同じなんですね。 様々な情報に振り回されて、 「ブログだ～」とか、 「FACEBOOKだ～」とか 手当たり次第にセミナーに通い、 どれも中途半端な経営者のお店の従業員は、 毎度毎度、経営者に振り回されて大変です。 情報に振り回されず、本質的な力をつけなければ、 いつまで経ってもお店は変わりません。 ということで、今日も 骨太の経営基盤を作るための 笑人流繁盛術基本講座を進めていきたいと思います。 今日は第１０回目。丁度、半分までやってきました。 今日は、売上を伸ばす時に、見落としがちなポイントを ２点お話しますね。 これを知っておけば、今まで逃していた売上を ちゃんと得られるようになりますよ。 実は、売上高の公式には抜け穴があるのです。 客数×客単価＝売上になるのはご存知ですよね。 ここで気づいてほしいのは、 この売上っていうのは、 何かしらの商品やサービスを利用した客数なんです。 でも・・・、 中には、お店の前まで来たけど、 お店に入るのをやめてしまった方や、 店内に入ったけど、「何も買わずに帰った」 というお客さんも存在しているわけです。 このことに気付いてほしいのです。 お店の前まで来ているのに 入らなかったのには理由があります。 お店に入ったのに、何も買わずに帰ったのは、 買わなかった理由があります。 その改善をすれば、既にお客さんは目の前にいるのですから、 売上は驚くほど簡単にできることを理解してください。 お店の前まで来ているのに 入らなかったのには、 ◆お店の外観 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>私が小学生の頃、<br />
「おしん」という番組が放映され、<br />
贅沢は敵だみたいな風潮で、<br />
遠足のおやつが標的にあげられ、<br />
その年、遠足におやつが禁止になりました。</p>
<p>遠足におやつが無いって、<br />
子供にとってはとっても大事なものです。</p>
<p>お菓子の無い遠足って、<br />
行く意味ありますか？</p>
<p>そのぐらい子供にとっては重要なんですね。</p>
<p>で、そのお菓子禁止はどうなったかというと、<br />
次の年には忘れ去られたかのように<br />
お菓子は復活していました。</p>
<p>大人の勝手な場当たり的な事情で、<br />
子供は振り回されます。</p>
<p>でも、これって学校に限った事ではありません。</p>
<p>お店の経営でも同じなんですね。</p>
<p>様々な情報に振り回されて、<br />
「ブログだ～」とか、<br />
「FACEBOOKだ～」とか<br />
手当たり次第にセミナーに通い、<br />
どれも中途半端な経営者のお店の従業員は、<br />
毎度毎度、経営者に振り回されて大変です。</p>
<p>情報に振り回されず、本質的な力をつけなければ、<br />
いつまで経ってもお店は変わりません。</p>
<p>ということで、今日も<br />
骨太の経営基盤を作るための<br />
笑人流繁盛術基本講座を進めていきたいと思います。</p>
<p>今日は第１０回目。丁度、半分までやってきました。</p>
<p>今日は、売上を伸ばす時に、見落としがちなポイントを<br />
２点お話しますね。</p>
<p>これを知っておけば、今まで逃していた売上を<br />
ちゃんと得られるようになりますよ。</p>
<p>実は、売上高の公式には抜け穴があるのです。</p>
<p>客数×客単価＝売上になるのはご存知ですよね。</p>
<p>ここで気づいてほしいのは、<br />
この売上っていうのは、<br />
何かしらの商品やサービスを利用した客数なんです。</p>
<p>でも・・・、<br />
中には、お店の前まで来たけど、<br />
お店に入るのをやめてしまった方や、</p>
<p>店内に入ったけど、「何も買わずに帰った」<br />
というお客さんも存在しているわけです。</p>
<p>このことに気付いてほしいのです。</p>
<p>お店の前まで来ているのに<br />
入らなかったのには理由があります。</p>
<p>お店に入ったのに、何も買わずに帰ったのは、<br />
買わなかった理由があります。</p>
<p>その改善をすれば、既にお客さんは目の前にいるのですから、<br />
売上は驚くほど簡単にできることを理解してください。</p>
<p>お店の前まで来ているのに<br />
入らなかったのには、<br />
◆お店の外観<br />
◆入りにくい雰囲気<br />
◆お店の中が分からない<br />
など、初めてのお客さんが感じる<br />
不安があるわけです。</p>
<p>その不安を払しょくしてあげないと<br />
入らないですよね。</p>
<p>どんなに良い商品、美味しい料理があっても、<br />
店前が汚かったり、入りにくい雰囲気だったら<br />
入らないわけです。</p>
<p>だから、<br />
◆店前看板を設置してお店の情報を掲示したり、<br />
◆お店の前を綺麗に掃除したりして<br />
入りやすい場作りをしましょう。</p>
<p>ちなみに、笑人塾の会員さんの中には、<br />
「初めての方でもお気軽にお入りください」<br />
と書いただけで、初めてのお客さんが増えた飲食店や、</p>
<p>「前から気になる　ここ→」<br />
と書いただけで、毎月３０名の新しいお客さんが増えている<br />
整体院さんがいます。</p>
<p>「やるか？」「やらないか？」だけで、<br />
売上は変わってくるわけですね。</p>
<p>また、店内に来ているのに何も変わらずに<br />
帰っているお客さんは、</p>
<p>◆欲しい商品が見つからない<br />
◆商品の価値に気付いていない<br />
◆お店自体に興味が湧かない</p>
<p>から、買わずに帰ってしまうんですね。</p>
<p>だから、<br />
◆店内を隅々まで行きたくなるようなコーナー作り<br />
◆商品の陳列改善<br />
◆価値を伝えるPOP作り<br />
をすることで、<br />
「お客さんが欲しい！」と思う商品が見つかり、<br />
商品単価や購入点数が自ずとアップするんですね。</p>
<p>こうした取り組みにより、<br />
今まで逃していた売上を得る事ができるようになるんです。</p>
<p>そして、もう１つの盲点。</p>
<p>それが、「儲かる仕組み」を作る上で、<br />
特定の１つの販促手法に固執してはいけない<br />
ということなんです。</p>
<p>例えば、お客さんを集める方法を「チラシ」１つに<br />
限ってしまっていたら・・・、</p>
<p>チラシからの来店者数が０になった時に、<br />
一気にお店への来店者数が０になってしまうんですね。</p>
<p>その為に、安定的にお客さんを集めるためには。<br />
複数の販促手法を取り組むということなんですね。</p>
<p>同じ来店客数１００人でも、<br />
１つの方法で１００人集めるのではなく、<br />
５つの方法で２０人ずつ集めるんです。</p>
<p>『常に複数の入口を作る』<br />
これは大事です。</p>
<p>なぜ、私がこのようなことを言うかというと、<br />
これまた私がお笑い芸人をしていたからなんです。</p>
<p>お笑い芸人として活動していると、<br />
「テレビに出たい！」って思います。<br />
「一発当てたい！」って思うんですね。</p>
<p>でも一発当てたいと思えば思うほど、<br />
お笑い芸人としての寿命は短くなります。</p>
<p>なぜなら、こういった考えの方は、<br />
一発ギャグを考えて、このギャグさえあれば<br />
「売れる！」「テレビに出れる！」って思う訳です。</p>
<p>そうすると、確かにギャグが受けて、<br />
コンビ結成で２年とかで、テレビにでれるようになります。<br />
てもね、ギャグが１つしかないから、<br />
すぐに飽きられるわけです。</p>
<p>すぐにテレビの世界から消えていきます。</p>
<p>その一方で、末長く活動する方は、<br />
テレビに出るまでに７年とか８年とかかります。<br />
でもその間に、複数の芸を身につけます。</p>
<p>だから、実力があるから、<br />
コメンテーターとか司会者とか、<br />
様々な場面で活躍できるようになるわけです。</p>
<p>このお笑い芸人の話を、会社経営に置き換えてください。</p>
<p>一緒なんですよね。</p>
<p>世の中には、「一発当てたい」などと言って、<br />
結局何も身に付かない経営者が<br />
山ほどいます。</p>
<p>確固とした基盤を作るために、<br />
「１つのことに固執せず、<br />
　複数の来店の入口を作る」<br />
ことを覚えておいてください。</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>今日、お話した<br />
複数の来店の入口を作るというお話ですが、<br />
これは、お客さんを集める時だけの話ではありません。</p>
<p>全ての面で複数の入口を作るというのは<br />
大事なんですね。</p>
<p>例えば、売上の入口も複数作るというのは<br />
大事です。</p>
<p>例えば、飲食店を考えてみましょう。<br />
◆お店に来店することで料理を提供する店販事業<br />
しかないお店と、</p>
<p>◆ネット通販で料理を販売するネット通販事業<br />
◆イベント販売で料理を販売するイベント出店事業<br />
など複数の収益の入口があるお店なら、<br />
どちらの方が、売上が伸びる可能性があるでしょうか？</p>
<p>一般的なやりかたは、<br />
来店した方に料理を提供する<br />
店販事業だけですよね。</p>
<p>それだけだと、席数も限られているし、<br />
お腹がすくのも時間が限られているので、<br />
自ずと限界があります。</p>
<p>しかし、複数の収益の入口があれば、<br />
１店舗でもそれ以上の売り上げをあげることができます。</p>
<p>人口が減っている時代だからこそ、<br />
頭を使って賢く稼ぐことが重要です。</p>
<p>あなたにも無限の可能性があるんです。</p>
<p>あなたのお店が、圧倒的に楽しく繁盛することを<br />
応援しています。</p>
<p>ハワード・ジョイマン（＾－＾）♪</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第９回　入門笑人流繁盛術『売上が伸びる店、伸びない店の違いとは？』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step009/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step009/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 13:16:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=817</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 ケーキで一番好きなのは、 王道イチゴショートです。 シンプル　イズ　ベスト　です。 でも、ケーキ屋さんに行くと、 ＰＯＰの説明につられて、 イチゴショート以外にも、 ついつい２つ３つと買ってしまいます（＾－＾） さて、今日は、売上の４つの項目を、 第４回目でお話しした儲かる仕組みの作り方と 交えながらお話しします。 第４回目で 『儲かる仕組みを作ろう』という お話をしましたが、 覚えていますか？ 儲かる仕組みというのは （１）初めてのお客さんが来店する 　　　↓ （２）店内で商品を買う 　　 　　　↓ 　　　初回売上 　　　↓ （３）その後、何度も再来店する この（１）から（３）の流れを作ることです。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ これはどのお店も共通する仕組みです。 あなたも既に知っていると思いますが、 私は、元々お笑い芸人でした。 だから私は以前から 疑問に思っていたことがあるんですね。 それは、漫才師は、お客さんに喜んでもらうために、 漫才の話の構成を徹底的に考え抜き、 笑いがとれる仕組みを作るのに・・・、 なんでお店を経営している方は、 売れる仕組みを作らずに、 いつもその日の売上に 一喜一憂するのだろうか？ 『売れる仕組みを作れば 　着実にお店が繁盛するのに・・・』 と疑問に思っていたんです。 こうして私は、 儲かる仕組みを作ることを サポートするようになりました。 ということで、前回までに学んだ、 ◆新しいお客さん ◆常連さん ◆商品単価 ◆購入点数 の４つの項目は、 第４回目にお話しした「儲かる仕組み」と どのように関わっているのか、 まずは説明しますね。 【儲かる仕組みには売上が伸びる４つの要素が入っている】 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>ケーキで一番好きなのは、<br />
王道イチゴショートです。<br />
シンプル　イズ　ベスト　です。</p>
<p>でも、ケーキ屋さんに行くと、<br />
ＰＯＰの説明につられて、<br />
イチゴショート以外にも、<br />
ついつい２つ３つと買ってしまいます（＾－＾）</p>
<p>さて、今日は、売上の４つの項目を、<br />
第４回目でお話しした儲かる仕組みの作り方と<br />
交えながらお話しします。</p>
<p>第４回目で<br />
『儲かる仕組みを作ろう』という<br />
お話をしましたが、<br />
覚えていますか？</p>
<p>儲かる仕組みというのは</p>
<p>（１）初めてのお客さんが来店する</p>
<p>　　　↓</p>
<p>（２）店内で商品を買う<br />
　　<br />
　　　↓</p>
<p>　　　初回売上</p>
<p>　　　↓</p>
<p>（３）その後、何度も再来店する</p>
<p>この（１）から（３）の流れを作ることです。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>これはどのお店も共通する仕組みです。</p>
<p>あなたも既に知っていると思いますが、<br />
私は、元々お笑い芸人でした。</p>
<p>だから私は以前から<br />
疑問に思っていたことがあるんですね。</p>
<p>それは、漫才師は、お客さんに喜んでもらうために、<br />
漫才の話の構成を徹底的に考え抜き、<br />
笑いがとれる仕組みを作るのに・・・、</p>
<p>なんでお店を経営している方は、<br />
売れる仕組みを作らずに、<br />
いつもその日の売上に<br />
一喜一憂するのだろうか？</p>
<p>『売れる仕組みを作れば<br />
　着実にお店が繁盛するのに・・・』</p>
<p>と疑問に思っていたんです。</p>
<p>こうして私は、<br />
儲かる仕組みを作ることを<br />
サポートするようになりました。</p>
<p>ということで、前回までに学んだ、<br />
◆新しいお客さん<br />
◆常連さん<br />
◆商品単価<br />
◆購入点数<br />
の４つの項目は、<br />
第４回目にお話しした「儲かる仕組み」と<br />
どのように関わっているのか、<br />
まずは説明しますね。</p>
<p>【儲かる仕組みには売上が伸びる４つの要素が入っている】</p>
<p>（１）初めてのお客さんが来店する<br />
　　　◆ズバリ新しいお客さんの数が増えます。</p>
<p>　　　↓</p>
<p>（２）店内で商品を買う<br />
　　　◆商品単価や購入点数がアップします。</p>
<p>　　　↓</p>
<p>　　●初回売上が計上されます</p>
<p>　　　↓</p>
<p>（３）その後、何度も再来店する<br />
　　　◆常連客が増えます。</p>
<p>　　　↓</p>
<p>　　●継続的な売上が計上されます</p>
<p>儲かる仕組みを作ることが、<br />
売上がアップする４つの項目とマッチしていることが、<br />
お分かりいただけましたか？</p>
<p>なんとか戦略だとか、なんとかマーケティングだとか<br />
何も難しい用語などを使って考える必要など無く、<br />
上記の「シンプルな仕組み」さえ分かれば、<br />
お店の売上を伸ばすことはできるんですよ。</p>
<p>この（１）から（３）の流れを体の髄の奥まで<br />
染み込ませてくださいね。</p>
<p>そして、あなたがこの（１）から（３）までの流れを<br />
機能させるために、どんな取り組みを行うのか？<br />
それをお話ししますね。</p>
<p>それが、下記の行動なんです。</p>
<p>（１）新しいお客さんを増やすために、<br />
　　　お店の存在を知ってもらうための<br />
　　　認知活動を行う。<br />
　　　^^^^^^^^^^^^^^<br />
　　　<br />
　　《具体的な方法》<br />
　　　チラシ、店前看板、HP、ブログ、プレスリリース<br />
　　　FAXDM、イベント、訪問営業　他</p>
<p>（２）来店した方に、割引せずに、買ってもらうように<br />
　　　店内販促を行う<br />
　　　^^^^^^^^^<br />
　<br />
　　《具体的な方法》<br />
　　　商品陳列、POP、接客、ネーミング、独自商品作り、<br />
　　　売り場改善、BGM 他</p>
<p>　　　↓</p>
<p>　　　初回売上</p>
<p>　　　↓<br />
　<br />
（３）再度利用して貰うために<br />
　　　再来店するためのきっかけ作りを行う。<br />
　　　^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>　　　《具体的な方法》<br />
　　　DM、メールマガジン、イベント、HP、ブログ 他</p>
<p>　　　↓<br />
　　<br />
　　　継続的な売上</p>
<p>ぜひ、上記の流れと、それぞれの対策例を<br />
体の髄に叩き込んでくださいね。</p>
<p>次回は、経営者にありがちな陥りやすい<br />
経営上の盲点を２つお話します。</p>
<p>これを知れば、<br />
客数アップに役立ちますよ。</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>私は、お笑いが好きです。</p>
<p>笑顔でいる方が楽しいですし、<br />
笑顔は人の心を豊かにします。</p>
<p>だから、お店も楽しくやった方が<br />
断然良いですよね。</p>
<p>私は、楽しく学んで<br />
楽しく実践がモットーです。</p>
<p>だから、あなたも楽しく学んで<br />
楽しく実践してくださいね。</p>
<p>ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第８回　入門笑人流繁盛術『売上の仕組みを正しく理解すれば売上は２．２５倍増やせる』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step008/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step008/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 13:13:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=815</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 ラーメンが大好きで、 ラーメン屋さんをはしごします。 ラーメン屋さんって、 飲んだ後に行く方もいらっしゃると思いますが、 私は、お酒が苦手です。 家では１滴も飲みません （＾＾）U さて、前回は、売上の数字 客数×客単価＝売上高を、 下記の４つの数字で把握しようというお話をしました。 （１）新しいお客さん （２）常連さん （３）商品単価 （４）購入点数 売上高＝客数　×　客単価 　　　＝（新しいお客さん＋常連さん）×（商品単価×購入点数） これにより、自分のお店の問題点、改善点が分かり、 適切な改善策を実践できるというお話しでした。 例えば、 新しいお客さんが少ないなら チラシを出すことで、 新しいお客さんが来ます。 商品単価が下がっているなら、 思わず欲しくなるＰＯＰを書けば、 商品単価を伸ばせます。 購入点数が減っているなら、 ＰＯＰで同時購入やまとめ買いをしたり、 商品の陳列法を変えることで、 購入点数がアップします。 でも、この４つの項目の数値を理解してないと、 購入点数が減っている状況で、 新しいお客さんを増やしても、 確かに売上は伸びるかもしれませんが、 購入点数の減少に対する根本的な問題解決は できませんよね。 こうした具体的な解決法は次回にお話ししますが、 今回はその前の段階として、 この４つの項目を理解すれば、 売上も２．２５倍以上アップするお話をします。 お店の売上を２倍に伸ばそうと思った時に、 多くの方は１つの方法で売上を伸ばそうとします。 つまり、チラシなどの特定の販促物で お店の売り上げを２倍にしようと考えます。 チラシというのは基本的に ◆新しいお客さん を集める方法です。 チラシで常連さんを再来店しているのなら、 それは大幅なコスト増となっています。 メールマガジンの配信により、 常連客を再来店すれば、 大幅な低コストで 集客できますよ。 と・・・、余談はさておき、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>ラーメンが大好きで、<br />
ラーメン屋さんをはしごします。</p>
<p>ラーメン屋さんって、<br />
飲んだ後に行く方もいらっしゃると思いますが、<br />
私は、お酒が苦手です。</p>
<p>家では１滴も飲みません （＾＾）U</p>
<p>さて、前回は、売上の数字<br />
客数×客単価＝売上高を、<br />
下記の４つの数字で把握しようというお話をしました。</p>
<p>（１）新しいお客さん<br />
（２）常連さん</p>
<p>（３）商品単価<br />
（４）購入点数</p>
<p>売上高＝客数　×　客単価<br />
　　　＝（新しいお客さん＋常連さん）×（商品単価×購入点数）</p>
<p>これにより、自分のお店の問題点、改善点が分かり、<br />
適切な改善策を実践できるというお話しでした。</p>
<p>例えば、<br />
新しいお客さんが少ないなら<br />
チラシを出すことで、<br />
新しいお客さんが来ます。</p>
<p>商品単価が下がっているなら、<br />
思わず欲しくなるＰＯＰを書けば、<br />
商品単価を伸ばせます。</p>
<p>購入点数が減っているなら、<br />
ＰＯＰで同時購入やまとめ買いをしたり、<br />
商品の陳列法を変えることで、<br />
購入点数がアップします。</p>
<p>でも、この４つの項目の数値を理解してないと、<br />
購入点数が減っている状況で、<br />
新しいお客さんを増やしても、<br />
確かに売上は伸びるかもしれませんが、<br />
購入点数の減少に対する根本的な問題解決は<br />
できませんよね。</p>
<p>こうした具体的な解決法は次回にお話ししますが、<br />
今回はその前の段階として、<br />
この４つの項目を理解すれば、<br />
売上も２．２５倍以上アップするお話をします。</p>
<p>お店の売上を２倍に伸ばそうと思った時に、<br />
多くの方は１つの方法で売上を伸ばそうとします。</p>
<p>つまり、チラシなどの特定の販促物で<br />
お店の売り上げを２倍にしようと考えます。</p>
<p>チラシというのは基本的に<br />
◆新しいお客さん<br />
を集める方法です。</p>
<p>チラシで常連さんを再来店しているのなら、<br />
それは大幅なコスト増となっています。</p>
<p>メールマガジンの配信により、<br />
常連客を再来店すれば、<br />
大幅な低コストで<br />
集客できますよ。</p>
<p>と・・・、余談はさておき、</p>
<p>つまり、チラシで売上を２倍に伸ばそうと思ったら、<br />
月間の新しいお客さんの数を２倍に増やさなくてはいけません。</p>
<p>月商６００万円で<br />
内訳が、<br />
客数６０００人<br />
客単価１０００円<br />
のお店を例に考えましょう。</p>
<p>あなたは、<br />
ぜひ、自分のお店でも考えてください。</p>
<p>客数をひも解くと<br />
新しいお客さん　２０００人<br />
常連客　　　　　４０００人<br />
だったとします。</p>
<p>つまり、今まで新しいお客さんが２０００人だったのを<br />
更に２０００人増やすのは簡単でしょうか？</p>
<p>あなたの今までの実績から、<br />
どれだけの枚数のチラシをまけば来店しますか？</p>
<p>２０００人の来店者増に対応するのは<br />
可能ですか？</p>
<p>非常に難しいことに気付きましたか？</p>
<p>では、『売上を２倍に伸ばすのは難しいか？』<br />
というと難しくはありません。</p>
<p>お店を繁盛させるポイントというのは、<br />
１つの項目だけで売上を伸ばすのではなく、<br />
４つの項目を少しずつ伸ばすんです。</p>
<p>例えば、<br />
商品単価と購入点数をそれぞれ１．５倍にしてみましょう。</p>
<p>◆商品単価　　　　１．５倍　５００円　→７５０円<br />
◆購入点数　　　　１．５倍　２点　　　→３点</p>
<p>のように、それぞれを少しずつ増やすんです。</p>
<p>ちなみに、客単価１０００円だったお店も、<br />
◆価値を伝える表現をすることで割引を無くしたり<br />
◆商品陳列法、ＰＯＰ改善、接客改善<br />
などで、７５０円×３点＝２，２５０円と<br />
２．２５倍になるんです。</p>
<p>あなたも、マクドナルドで、<br />
『ご一緒にポテトもいかがですか？』<br />
なんて聞かれて、</p>
<p>バーガー・ドリンクにポテトを追加し、<br />
購入点数２点が、いとも簡単に３点になった<br />
経験はありませんか？（＾－＾）</p>
<p>焼き肉店で、サンチュとキムチを追加注文し、<br />
焼き肉をまいて食べた経験はありませんか？</p>
<p>自動車を購入する際に、<br />
カーナビやオーディオ、<br />
５年メンテナンスパックなどの<br />
各種オプションをつけてったら<br />
当初の価格よりも高くなっていた経験は<br />
ありませんか？</p>
<p>４つの項目を少しずつ伸ばすだけで、<br />
あなたのお店の売り上げは、<br />
あなた自身の想像以上に<br />
伸びるんです。</p>
<p>次回は、各項目に応じた様々な販促法を<br />
確認していきましょう。</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>先日、たまたま入ったラーメン屋のお話しです。</p>
<p>「当店のラーメンを３倍美味しく食べる方法」なる<br />
ＰＯＰがありました。</p>
<p>ラーメン大好き人間の私は、<br />
そのＰＯＰに従って食べていると、<br />
煮卵やらどっかんキャベツなどの各種トッピング<br />
を追加注文していて、</p>
<p>一杯のラーメンのはずが、<br />
気づいたら１０００円以上支払っていました。</p>
<p>しかし、この食べ方がとってもおいしかったので、<br />
私は喜んで支払っていたのです。</p>
<p>そうです♪<br />
割引などしなくても、<br />
お客さんに喜んでもらいながら、<br />
より多く注文して貰う方法は、<br />
いくらでもあるのです。</p>
<p>笑人のお店は、<br />
楽しく儲かるのです。</p>
<p>応援しています！</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第７回　入門笑人流繁盛術『社長！売上を伸ばしたければ、４つの数字を理解しなきゃ！』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step007/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step007/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 13:11:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=813</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます（＾－＾）/ 午前中から明るく楽しく熱血講義♪ ハワード・ジョイマンです。 さて、昨日は、 【売上高の公式】 客数×客単価＝売上 についてお話しましたね。 そして、売上を増やすためには、 （１）客数を増やす （２）客単価を伸ばす この２つの対策をしましょう。 というお話をさせていただきました。 今日は、ここから更に１歩踏み込んでいきますね。 『多くのお店が売上減少の悩みを改善できないのか？』 売上が伸び悩んでいる店は、 売上が伸び悩んでいることはわかっても、 その根本的な問題点と解決策を分かっていません。 だから、ただひたすらに 改善策を講じることなく悩んでいるのです。 あるいは、『改善策を講じている！』と思っている方も、 的外れな改善策を講じているのです。 大事なことは、自分のお店の適切な解決策を 実行していくということなんですね。 そこで、お店の問題点を見つけて、 適切な改善策をしていくために 「分解する」思考を身につけてください。 今日は、この売上高の公式を分解しながら、 適切な改善策を実行できるように、 お話を進めていきますね（＾－＾）/ 実は、売上高というのは、 客数×客単価と２つの項目で表されますが、 これを更に４つの項目で分解することができるのです。 そして、分解すると 適切なお店の改善策も導きやすくなるのです。 客数×客単価＝売上高 ↓ （初めてのお客さん＋常連客）×（商品単価×購入点数）＝売上高 ようは、一律にお客さんと言っても、 （１）初めて来たお客さんもいれば、 （２）以前から何度も着てくださっているお客さんもいるわけです。 そして、１回の買物あたりに利用する金額である客単価も、 （３）平均幾らの商品を（商品単価） （４）何点購入しているか？（購入点数） という４つの項目に分けることができるのです。 つまり、今回理解していただきたいのは・・・、 例えば、初めて来店したお客さんというのは、 まだ、お店のことを知らないお客さんですよね。 常連客は、お店のことを知っているお客さんですよね。 つまり、初めてのお客さんに来店してもらう手段と、 常連客に再度来店してもらう方法は、「違う」ってことなんです。 そして、安売りしなくてもお客さんに喜んでもらうためには、 ◆商品単価を下げずに、 ◆何個も買ってもらえて購入点数が高まる 仕組みを作る必要がある。 こういうことなんですね。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます（＾－＾）/</p>
<p>午前中から明るく楽しく熱血講義♪<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>さて、昨日は、<br />
【売上高の公式】<br />
客数×客単価＝売上<br />
についてお話しましたね。</p>
<p>そして、売上を増やすためには、<br />
（１）客数を増やす<br />
（２）客単価を伸ばす<br />
この２つの対策をしましょう。</p>
<p>というお話をさせていただきました。</p>
<p>今日は、ここから更に１歩踏み込んでいきますね。</p>
<p>『多くのお店が売上減少の悩みを改善できないのか？』</p>
<p>売上が伸び悩んでいる店は、<br />
売上が伸び悩んでいることはわかっても、<br />
その根本的な問題点と解決策を分かっていません。</p>
<p>だから、ただひたすらに<br />
改善策を講じることなく悩んでいるのです。</p>
<p>あるいは、『改善策を講じている！』と思っている方も、<br />
的外れな改善策を講じているのです。</p>
<p>大事なことは、自分のお店の適切な解決策を<br />
実行していくということなんですね。</p>
<p>そこで、お店の問題点を見つけて、<br />
適切な改善策をしていくために<br />
「分解する」思考を身につけてください。</p>
<p>今日は、この売上高の公式を分解しながら、<br />
適切な改善策を実行できるように、<br />
お話を進めていきますね（＾－＾）/</p>
<p>実は、売上高というのは、<br />
客数×客単価と２つの項目で表されますが、<br />
これを更に４つの項目で分解することができるのです。</p>
<p>そして、分解すると<br />
適切なお店の改善策も導きやすくなるのです。</p>
<p>客数×客単価＝売上高</p>
<p>↓</p>
<p>（初めてのお客さん＋常連客）×（商品単価×購入点数）＝売上高</p>
<p>ようは、一律にお客さんと言っても、<br />
（１）初めて来たお客さんもいれば、<br />
（２）以前から何度も着てくださっているお客さんもいるわけです。</p>
<p>そして、１回の買物あたりに利用する金額である客単価も、<br />
（３）平均幾らの商品を（商品単価）<br />
（４）何点購入しているか？（購入点数）<br />
という４つの項目に分けることができるのです。</p>
<p>つまり、今回理解していただきたいのは・・・、</p>
<p>例えば、初めて来店したお客さんというのは、<br />
まだ、お店のことを知らないお客さんですよね。</p>
<p>常連客は、お店のことを知っているお客さんですよね。</p>
<p>つまり、初めてのお客さんに来店してもらう手段と、<br />
常連客に再度来店してもらう方法は、「違う」ってことなんです。</p>
<p>そして、安売りしなくてもお客さんに喜んでもらうためには、<br />
◆商品単価を下げずに、<br />
◆何個も買ってもらえて購入点数が高まる<br />
仕組みを作る必要がある。</p>
<p>こういうことなんですね。</p>
<p>なぜ、勉強しているのにお店の売上が伸び悩むのか？<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>それは、お店の原因も把握しないまま、<br />
たまたま書店で見つけた本を読んでいたり、<br />
セミナーに参加しているからなんですね。</p>
<p>大切なのは、<br />
自分のお店の問題点を見つけ、<br />
その改善策を見つけて飛躍するために<br />
適切な改善策を学び実践するということです。</p>
<p>次回は、<br />
この４つの項目を理解すれば、<br />
お店の売上は２．２５倍にできる！<br />
というお話です。</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>売上高の公式を書いて、<br />
壁に貼って何度も見てみよう！</p>
<p>『えっと、うちの店は・・・、<br />
　４つの項目全て下がっています（＾－＾）/』</p>
<p>そんなに笑顔で言われても・・・（＾＾）；</p>
<p>でも、現状が分からず悩むよりも、<br />
見たくない現実を直視することは素晴らしいです。</p>
<p>だから、改善できるんですからね。</p>
<p>見たくない現実を直視して、<br />
世の中に流布する安易な成功法則や裏技と称するものに<br />
流されないようにしましょうね。</p>
<p>真の経営実力をつけるために<br />
骨太の経営基盤を作りましょう。</p>
<p>あなたのお店が圧倒的に楽しく繁盛することを<br />
応援しています（＾－＾）/</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第６回　入門　笑人流繁盛術『お店の売上を理解すると、客数アップの仕組みが分かる』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step00/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step00/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 12:47:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

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		<description><![CDATA[おはようございます。 ハワード・ジョイマンです（＾－＾）/ 今日から第６回目に入りますね♪ さて、これまでの内容を振り返ってみましょう。 基本的に配信内容は、全て印刷して読んだ方が 理解が深まっていいですよ。 第１回目は、私たちの行動スタンスとして、 商人から笑人への進化についてお話しいたしました。 第２回目は、小売店や飲食店が陥りやすい 安売り販売の経営の落とし穴についてお話ししました。 そして、第３回目から第５回目までは、 小売店や飲食店が着実に繁盛店に成長するための ３つのポイントについてお話ししました。 そして第６回目からは、前回までに学んだポイントを 深めながらお話をしていきますので、 よろしくお願いしますね。 **************************************************************** 第６回目　お客さんを集めたいなら、まずはお店の売上を理解しよう。 **************************************************************** 第４回目のお話で、「儲かる仕組み」を作ろうというお話を しましたよね（＾－＾）/ 今日は、この時のお話しを更に深めていきたいと思います。 そもそもお店の売上ってどのように 積み上がっていくか？ 知っていますか？ 例えば月商６００万円のお店で 今日は考えましょうね。 今日は、この話をしながら 売上の基本的な公式をお話しして、 知識の再整理をしたいと思います。 実は、今日からお話ししていくことは、 基本的なことなので、知っている方も 多いと思います。 でも・・・、 その知っていることを、 実際に活用できている人は少ないんですね。 大事なことは知っていることではなく、 活用していることなんです。 ぜひ、知っている人ではなく、 活用できている人になってくださいね。 月商６００万円の売上ができるのを ひも解くと・・・、 売上は ◆来店したお客さんが ◆買い物をする ことで、売上として計上されます。 つまり、これを１ヶ月間で計算すると、 ◆１ヶ月間に商品やサービスを利用したお客さんの総数（客数） ◆１人当たりの利用額（客単価） となります。 つまり、 「客数」と「客単価」を掛け合わせると、 「売上」になるんですね。 【売上高の公式】 客数×客単価＝売上 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます。</p>
<p>ハワード・ジョイマンです（＾－＾）/<br />
今日から第６回目に入りますね♪</p>
<p>さて、これまでの内容を振り返ってみましょう。<br />
基本的に配信内容は、全て印刷して読んだ方が<br />
理解が深まっていいですよ。</p>
<p>第１回目は、私たちの行動スタンスとして、<br />
商人から笑人への進化についてお話しいたしました。</p>
<p>第２回目は、小売店や飲食店が陥りやすい<br />
安売り販売の経営の落とし穴についてお話ししました。</p>
<p>そして、第３回目から第５回目までは、<br />
小売店や飲食店が着実に繁盛店に成長するための<br />
３つのポイントについてお話ししました。</p>
<p>そして第６回目からは、前回までに学んだポイントを<br />
深めながらお話をしていきますので、<br />
よろしくお願いしますね。</p>
<p>****************************************************************<br />
第６回目　お客さんを集めたいなら、まずはお店の売上を理解しよう。<br />
****************************************************************</p>
<p>第４回目のお話で、「儲かる仕組み」を作ろうというお話を<br />
しましたよね（＾－＾）/</p>
<p>今日は、この時のお話しを更に深めていきたいと思います。</p>
<p>そもそもお店の売上ってどのように<br />
積み上がっていくか？<br />
知っていますか？</p>
<p>例えば月商６００万円のお店で<br />
今日は考えましょうね。</p>
<p>今日は、この話をしながら<br />
売上の基本的な公式をお話しして、<br />
知識の再整理をしたいと思います。</p>
<p>実は、今日からお話ししていくことは、<br />
基本的なことなので、知っている方も<br />
多いと思います。</p>
<p>でも・・・、<br />
その知っていることを、<br />
実際に活用できている人は少ないんですね。</p>
<p>大事なことは知っていることではなく、<br />
活用していることなんです。</p>
<p>ぜひ、知っている人ではなく、<br />
活用できている人になってくださいね。</p>
<p>月商６００万円の売上ができるのを<br />
ひも解くと・・・、</p>
<p>売上は<br />
◆来店したお客さんが<br />
◆買い物をする<br />
ことで、売上として計上されます。</p>
<p>つまり、これを１ヶ月間で計算すると、<br />
◆１ヶ月間に商品やサービスを利用したお客さんの総数（客数）<br />
◆１人当たりの利用額（客単価）<br />
となります。</p>
<p>つまり、</p>
<p>「客数」と「客単価」を掛け合わせると、<br />
「売上」になるんですね。</p>
<p>【売上高の公式】</p>
<p>客数×客単価＝売上</p>
<p>つまり、この売上を増やすためには、<br />
（１）客数を増やす<br />
（２）客単価を伸ばす<br />
この２つの対策をすればいいんですね。</p>
<p>今日の段階では、<br />
このことだけを覚えてくださいね。</p>
<p>次回から、更にぐっと深く学んでいきますね。</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>売上の公式って、シンプルで、<br />
多くの本に書いてあります。</p>
<p>だから、知っている方は多いけど、<br />
その割りに活用できてないです。</p>
<p>私たちは、骨太の経営実力をつけるために、<br />
きっちり学んで使えるように<br />
成長していきましょうね。</p>
<p>ちなみに、同じ月商６００万円の売上高でも<br />
お店によって内訳は変わるんですよ。</p>
<p>例えば、牛丼店の内訳は、<br />
月商６００万円＝客数１２０００人×客単価５００円</p>
<p>例えば、宝石店の内訳は<br />
月商６００万円＝客数２０人×客単価３０万円</p>
<p>あなたのお店の売上の構造は<br />
どうなっていますか？</p>
<p>『え？現状の数字が分かってない？』</p>
<p>ちなみに、以前紹介した<br />
中小企業庁編纂の「中小企業白書」でも<br />
書かれていますが、倒産原因の第１位は<br />
販売不振ですが・・・・・、</p>
<p>第２位は、放漫経営です。<br />
数字も理解していない経営者は、<br />
経営者にあらず・・・。</p>
<p>ということです。</p>
<p>うわ～、耳が痛いですね。</p>
<p>お互い気をつけましょうね（＾－＾）</p>
<p>ということで、<br />
客数と客単価の数字を入れて、<br />
把握してみてくださいね（＾－＾）/</p>
<p>応援しています（＾－＾）/<br />
笑人　ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第５回　入門　笑人流繁盛術『価値を伝える表現力を身につけると売上が伸びる』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step005/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step005/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 12:45:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=809</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます。 ハワード・ジョイマンです。 &#160; 私は、笑人流繁盛術という 独自に体系化した繁盛ノウハウを通じて、 全国各地の小売店や飲食店のサポートを させていただいております。 &#160; この笑人流繁盛術には ３つの基本的な考え方があります。 &#160; それが、 （１）他店と差別化をするのではなく、独自化をすること （２）お店が儲かる仕組みを作ること （３）価値を伝える表現力を身につけ、価値を共有すること この３つです。 &#160; それでは今回は、 （３）価値を伝える表現力を身につける、 についてお話します。 &#160; 今、世の中には既に十分すぎるほどの商品が溢れ、 しかも、商品はどれも似たり寄ったり・・・。 &#160; だから、 『消費者は中々商品を買わない・・・』 『モノが売れない・・・』 このように考える経営者がいます。 &#160; このように思った経営者は、 『売れないのは価格が高いからだ』 と誤解してどんどん割引をしだします。 &#160; 潰れるお店ほど、その傾向は強く、 値下げをします。 &#160; 気付いたらお金が無い。 閉店せざるを得ないというお店が多いです。 &#160; お客さんが商品を買わない理由は、 商品が悪いからでも、商品が高いからでもありません。 &#160; その商品の価値がお客さんに伝わってないだけなんです。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ &#160; お客さんは、商品の価値を理解すれば、 喜んで買ってくれます。 &#160; 私たちが身につけるべき能力。 それは、価値を伝える表現力です。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ &#160; あなたのお店が価値を伝える表現力を身につければ、 お店の価値、商品やサービスの価値をお客さんに伝えることで、 割引しなくても売れるのです。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます。</p>
<p>ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は、笑人流繁盛術という<br />
独自に体系化した繁盛ノウハウを通じて、<br />
全国各地の小売店や飲食店のサポートを<br />
させていただいております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この笑人流繁盛術には<br />
３つの基本的な考え方があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが、<br />
（１）他店と差別化をするのではなく、独自化をすること<br />
（２）お店が儲かる仕組みを作ること<br />
（３）価値を伝える表現力を身につけ、価値を共有すること<br />
この３つです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは今回は、<br />
（３）価値を伝える表現力を身につける、<br />
についてお話します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今、世の中には既に十分すぎるほどの商品が溢れ、<br />
しかも、商品はどれも似たり寄ったり・・・。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、<br />
『消費者は中々商品を買わない・・・』<br />
『モノが売れない・・・』<br />
このように考える経営者がいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように思った経営者は、<br />
『売れないのは価格が高いからだ』<br />
と誤解してどんどん割引をしだします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>潰れるお店ほど、その傾向は強く、<br />
値下げをします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>気付いたらお金が無い。<br />
閉店せざるを得ないというお店が多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お客さんが商品を買わない理由は、<br />
商品が悪いからでも、商品が高いからでもありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その商品の価値がお客さんに伝わってないだけなんです。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お客さんは、商品の価値を理解すれば、<br />
喜んで買ってくれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私たちが身につけるべき能力。<br />
それは、価値を伝える表現力です。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたのお店が価値を伝える表現力を身につければ、<br />
お店の価値、商品やサービスの価値をお客さんに伝えることで、<br />
割引しなくても売れるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>割引しなくても、<br />
お客さんは喜んで商品を買うのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたのお店が割引などせずに<br />
売れるようになったら、<br />
お店はどうなるでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>割引しなくても売れるようになれば<br />
利益率は今よりも増えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうです。<br />
お店にお金が残るようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お店にお金が残ればそれを広告投資に回すことができます。<br />
つまり、更にお店が儲かるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お店を改装する費用も捻出でき、<br />
常にお客さんが集まる繁盛店を<br />
作ることができるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、</p>
<p>◆チラシやＨＰ、メールマガジンなどの<br />
販促ツールでお客さんを集めること、</p>
<p>◆店内のPOPで沢山買ってもらうこと</p>
<p>◆お店の取材を受けること、</p>
<p>これらは全て表現能力によって実現できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お客さんに<br />
「お店に行ってみたい！」と思ってもらったり、<br />
「これ欲しい！」と思ってもらうことは、<br />
全て表現能力なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『でも、私に表現能力が身につけられるだろうか？』<br />
あなたはこのような心配をするかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、その心配はご無用です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜなら、お笑い芸人を思い出してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お笑い芸人は、<br />
ちょっとした言葉でお客さんを笑わせますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これらも全て表現能力なのですが、<br />
直木賞作家や芥川賞作家のように<br />
難しい情緒表現を使っているわけではないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ほんのちょっとした言葉遣いだけで、<br />
お客さんから反応を得ることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>商品が売れるようになるのです。</p>
<p>そうなんです。<br />
表現能力は、<br />
ちょっとしたコツと練習で<br />
習得ができるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたも１週間以内に表現能力を鍛えて、<br />
着実に売れるお店に変貌を遂げることができるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、店内ＰＯＰで考えてみましょう。</p>
<p>単にカルビ（※お肉の名称）と表記するのではなく、<br />
そのカルビが美味しいなら</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆「思わずもう１皿食べたくなるカルビ」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と書いてみる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>単にロールケーキ（※スイーツの名称）と<br />
表記するのではなく、</p>
<p>◆「独り占めして食べたいロールケーキ」</p>
<p>と書いてみる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>単にアジ（※魚の名前）と書かずに、</p>
<p>◆「２５年間寿司職人をしてきましたが、<br />
今年のアジは今までにないほど格別です」</p>
<p>と書いてみる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>単に海鮮丼（※どんぶりの名前）と書かずに、</p>
<p>◆『彦麻呂さんが食べたら<br />
｢これは魚介の宝石箱や～｣と言いそうな（＾－＾）/<br />
１５種の新鮮魚介を贅沢に盛り込んだ海鮮丼』</p>
<p>と書いてみる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>上記のように短くたって良いんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>多くの方が、表現能力というと、<br />
「何か長い文章を書かなければいけない」<br />
と誤解しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>短い文章でも<br />
価値を伝えて商品を買ってもらうことができるのです。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>上記のように<br />
『表現を工夫したＰＯＰをやるかやらないか？』<br />
だけで売上が変わってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初からうまくいかないかもしれませんが、<br />
ほんのちょっとの行動の差が、<br />
売上という数字で大きく異なる結果を生むのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『表現能力』を身につけた小売店や飲食店は、<br />
利益を減らすことなく着実に売上を伸ばしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたも表現能力を身に着けて、<br />
お客さんに愛されて楽しく儲かるお店作りをしませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>応援しています（＾－＾）/</p>
<p>&nbsp;<br />
<a href="../step005/">第５回目はこちらをどうぞ</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>実は、ＰＯＰには、<br />
商品を買ってもらうという直接的な役割以外に</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆会話を生む</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という役割もあるんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>会話が生まれるＰＯＰも作れるようになると、<br />
お客さんとの距離が急速に縮まり、<br />
結果として、お店のファンが生まれて<br />
お店が着実に繁盛するようになりますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
<p>&nbsp;<br />
<a href="../step005/">第５回目はこちらをどうぞ</a><br />
&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第４回　入門　笑人流繁盛術『儲かる仕組みを構築する簡単なステップ』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step004/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step004/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 12:42:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=807</guid>
		<description><![CDATA[おはようございます（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 &#160; 私は、笑人流繁盛術という 独自に体系化した繁盛ノウハウを通じて、 全国各地の小売店や飲食店のサポートを させていただいております。 &#160; この笑人流繁盛術には ３つの基本的な考え方があります。 &#160; それが、 （１）他店と差別化をするのではなく、独自化をすること （２）お店が儲かる仕組みを作ること （３）価値を伝える表現力を身につけ、価値を共有すること この３つです。 &#160; それでは今回は、 （２）儲かる仕組みを作る についてお話します。 &#160; 世の中には似たようなお店が沢山ありますよね。 &#160; だから、 『うちの店は商品・サービスに自信がある。 だから１度食べてくれれば美味しさは分かるはずだ』 と、いくら店主が思っていても、 実際には、お店が沢山ありすぎて &#160; 来店する前にお店が閉店してしまうのです。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ &#160; これはよくある話です。 &#160; だからこそ経営者がしなければいけないことは、 商品が良いのは当たり前なので、 商品に磨きを掛けることよりも・・・、 &#160; （１）お客さんを集めること、 そして、 （２）一度来店したお客さんに、 末永く何回も利用してもらうこと、 &#160; この２つのことを行い、 お客さんの来店の流れを作ることなんです。 &#160; これがお店にとって欠かすことのできない 「儲かる仕組み」なんです。 &#160; お店を繁盛させるためには、 この儲かる仕組みが不可欠なんです。 &#160; なぜ、このお話をするのか・・・、 それは私が元々お笑い芸人だったからなんですね。 &#160; [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は、笑人流繁盛術という<br />
独自に体系化した繁盛ノウハウを通じて、<br />
全国各地の小売店や飲食店のサポートを<br />
させていただいております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この笑人流繁盛術には<br />
３つの基本的な考え方があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが、<br />
（１）他店と差別化をするのではなく、独自化をすること<br />
（２）お店が儲かる仕組みを作ること<br />
（３）価値を伝える表現力を身につけ、価値を共有すること<br />
この３つです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでは今回は、<br />
（２）儲かる仕組みを作る<br />
についてお話します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>世の中には似たようなお店が沢山ありますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、<br />
『うちの店は商品・サービスに自信がある。<br />
だから１度食べてくれれば美味しさは分かるはずだ』<br />
と、いくら店主が思っていても、<br />
実際には、お店が沢山ありすぎて</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>来店する前にお店が閉店してしまうのです。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これはよくある話です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからこそ経営者がしなければいけないことは、<br />
商品が良いのは当たり前なので、<br />
商品に磨きを掛けることよりも・・・、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（１）お客さんを集めること、<br />
そして、<br />
（２）一度来店したお客さんに、<br />
末永く何回も利用してもらうこと、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この２つのことを行い、<br />
お客さんの来店の流れを作ることなんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これがお店にとって欠かすことのできない<br />
「儲かる仕組み」なんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お店を繁盛させるためには、<br />
この儲かる仕組みが不可欠なんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜ、このお話をするのか・・・、<br />
それは私が元々お笑い芸人だったからなんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたは漫才を見たことがありますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>漫才師が舞台で喋っていること。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、その場の思いつきで<br />
喋っているんではありませんよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>台本というのがあって、<br />
その通りに喋っているんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、漫才師は、<br />
どのタイミングでお客さんが笑うか？<br />
全て分かっているんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ウケル漫才とは、<br />
笑いの仕組みがきちんと<br />
構成されている漫才なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>漫才師だって、<br />
ちゃんと「爆笑の笑いが起こる仕組み」を<br />
考えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どのような順番で話を進めれば、<br />
お客さんが爆笑するか？考えているんですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたは自分のお店の儲かる仕組みを考えていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>人気の漫才師は、舞台を笑いの渦で巻き込むように<br />
ギャグを連発しますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それにひきかえ、<br />
ギャグが一つしかない一発ギャグ芸人は、<br />
１回笑わせるだけで終わってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何回もお客さんが来店するお店と<br />
一度きりで来てくれないお店。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この違いが分かりますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何回も来店してくれる仕組みが無いお店は、<br />
ザルで水をすくうように、<br />
水がどんどん漏れていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんなにお客さんが来店しても、<br />
同じ数だけ、お客さんがどんどん流出するのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『お客さんが再度来店してくれない・・・』</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように感じている方は、<br />
お店側から<br />
（１）手作り新聞を郵送したり、<br />
（２）メールマガジンを配信したりして</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆お店に再来店する「きっかけづくり」を<br />
しなければいけないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>多くのお店が、お客さんが来るのをひたすら待つ<br />
「待ちの経営」をしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これでは、お店の売上を運に任せるようなものです。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この状態のままだと、天気や気候などで毎日左右され、<br />
その日の売上に一喜一憂する人生をこのまま永遠と続けるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『お客さんがなぜ、再度来店しないのか？』</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その最大の理由は、<br />
『あなたのお店を嫌いになったから』<br />
ではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は、<br />
（１）単に忘れていた、<br />
（２）来店するきっかけがなかった、<br />
だけなのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜなら、思い出してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなた自身も<br />
『そういえば、最近あの店行ってなかったな～』<br />
というお店はありませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、<br />
『行っていない理由は・・・』<br />
と聞かれたら、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『別に嫌いになったわけではなく・・・、<br />
行くきっかけがなかったから、忘れていたよ＾＾』<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>こんな感じではないですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は、大半のお客さんが来ない理由は、<br />
こんな感じなのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからこそ、<br />
お客さんに何度も再来店してもらうためには、<br />
（１）名前や、（２）メールアドレスや、<br />
（３）住所などの顧客情報を入手し、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆手作り新聞やＤＭなどを郵送したり、<br />
◆メールマガジンを配信するなど、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自らお客さんに来店のきっかけづくりを行う<br />
『アプローチ経営』をしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>待ちの経営からアプローチ経営への転換です。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お店側からアプローチして、<br />
『来店するきっかけ』を作る必要があるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お客さんが来るのを、ただひたすらジッと待つ<br />
【待ちの経営スタイル】のお店は、<br />
お客さんの気まぐれで売上が左右されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、お店側からアプローチして<br />
来店するきっかけ作りをする【アプローチスタイル】のお店は、<br />
儲かる仕組みが出来ています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、<br />
（１）既存のお客さんが再来店してくれたり、<br />
（２）既存のお客さんが友人（新規のお客さん）を連れてくる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうしてどんどん繁盛するのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このような、<br />
『儲かる仕組みがあるお店』と<br />
『儲かる仕組みが無いお店』では、<br />
売上と利益の差は歴然だと思いませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたも儲かる仕組みを作って<br />
繁盛店の仲間入りをませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>応援していますよ～（＾－＾）/</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="../step005/">第５回目はこちらをどうぞ</a><br />
&nbsp;<br />
【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>楽しく儲かるお店を作る。<br />
独自化をして確固たる繁盛の基盤を作る。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このためには、経営者本人の感性を高めることが<br />
とっても大事です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、街に出て色々な体験をしましょう！<br />
落語を聞いたり、漫才を見たり、<br />
家と仕事場の往復をやめましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もっと人生を楽しみましょうね♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="../step005/">第５回目はこちらをどうぞ</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/step004/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>第３回　入門笑人流繁盛術『差別化をするな！独自化をしろ！』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step003/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step003/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 12:38:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=801</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 &#160; 私は笑人流繁盛術という 独自に体系化した繁盛ノウハウを通じて、 全国各地の小売店、飲食店、美容室、整体院のサポートをしています。 &#160; 最近は、工務店やそのほかの様々な会社も増えてきました。 &#160; 規模的には、個人商店から年商１０億円規模まで様々ですが、一番多いのは年商１億円を目指して頑張ってらっしゃる方です。 多くの方からご支持いただき、本当にありがたいことです。 &#160; この笑人流繁盛術には、 ３つの基本的な考え方があります。 &#160; それが前回のメルマガでお話しした 『今の時代に繁盛するための３つのこと』 なんですね。 &#160; それが、 （１）他店と差別化をするのではなく、独自化をすること （２）お店が儲かる仕組みを作ること （３）価値を伝える表現力を身につけ、価値を共有すること この３つです。 &#160; 今日は、その１つ目。 「他店と差別化をするのではなく、独自化をすること」 について、お話しますね。 &#160; 今、世の中には似たようなお店が沢山あります。 多くの経営者は、似たようなお店と 戦争だ！競争だと競い合って 『Ａ店が●●なら、うちは●●だ！』とか と同じ土俵の中で戦っているようです。 &#160; あなたもテレビで見たことはありませんか？ &#160; これでは、いつまで経っても 同じことの繰り返しです。 &#160; そもそもお店を繁盛させるには、 『お店を繁盛させるためには、他店と戦い、 他店をつぶして自分が繁盛する・・・』 ということではないのです。 &#160; お店を繁盛させるために大事なことは 『独自の良さを生かして、 他店と戦わない状況を作る』 ということなのです。 &#160; 『独自の視点を持つ方法』は沢山ありますが、 今日は、あなたに取り組みやすい方法を お話したいと思います。 &#160; 例えば、洋服屋を経営する田中さんを例にしますね。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は笑人流繁盛術という<br />
独自に体系化した繁盛ノウハウを通じて、<br />
全国各地の小売店、飲食店、美容室、整体院のサポートをしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最近は、工務店やそのほかの様々な会社も増えてきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>規模的には、個人商店から年商１０億円規模まで様々ですが、一番多いのは年商１億円を目指して頑張ってらっしゃる方です。</p>
<p>多くの方からご支持いただき、本当にありがたいことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この笑人流繁盛術には、<br />
３つの基本的な考え方があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが前回のメルマガでお話しした<br />
『今の時代に繁盛するための３つのこと』<br />
なんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが、<br />
（１）他店と差別化をするのではなく、独自化をすること<br />
（２）お店が儲かる仕組みを作ること<br />
（３）価値を伝える表現力を身につけ、価値を共有すること<br />
この３つです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日は、その１つ目。<br />
「他店と差別化をするのではなく、独自化をすること」<br />
について、お話しますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今、世の中には似たようなお店が沢山あります。</p>
<p>多くの経営者は、似たようなお店と<br />
戦争だ！競争だと競い合って</p>
<p>『Ａ店が●●なら、うちは●●だ！』とか<br />
と同じ土俵の中で戦っているようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたもテレビで見たことはありませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これでは、いつまで経っても<br />
同じことの繰り返しです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そもそもお店を繁盛させるには、<br />
『お店を繁盛させるためには、他店と戦い、<br />
他店をつぶして自分が繁盛する・・・』<br />
ということではないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お店を繁盛させるために大事なことは<br />
『独自の良さを生かして、<br />
他店と戦わない状況を作る』<br />
ということなのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『独自の視点を持つ方法』は沢山ありますが、<br />
今日は、あなたに取り組みやすい方法を<br />
お話したいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、洋服屋を経営する田中さんを例にしますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>田中さんは、洋服屋を営んでいるので、<br />
世の中の洋服屋さんと同じように<br />
『私は洋服を売っている』と<br />
考えるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これって洋服屋に限らず<br />
ラーメン屋さんならラーメンを販売する。<br />
ドラックストアなら薬を販売する。<br />
弁当なら弁当を販売する。<br />
コンビニエンスストアは各種商品を販売する。<br />
整体屋さんはマッサージを提供する。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いたって当たり前の考え方（視点）のように<br />
思えます・・・。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、第１回目でもお話ししましたが、<br />
洋服というモノを売る商人の視点でいる限り、<br />
商品を軸に物事を考えたら、他店の動向が気になって<br />
仕方がないでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆どんな洋服を売っているのか？<br />
◆製造メーカーは？素材は？<br />
◆品ぞろえは？価格は？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こういったことの繰り返しで、<br />
気づいたら結局、最後には<br />
価格勝負になってしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結局、他店と差別化しようという<br />
差別化戦略というのは、<br />
他店と戦うという発想のままなので、<br />
同じことの繰り返しで<br />
真の繁栄は訪れないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、田中さん自身が自分の役割を</p>
<p>洋服を販売する商人の視点ではなく、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お客さんの『着こなし』をアドバイスして、<br />
『楽しい毎日を演出する』という笑人の視点になれば、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分の役割は洋服販売業ではなく<br />
ファッションアドバイザーであることに気づくでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>するとどう変わるのか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>服を売るのではなく、<br />
お客さんが美しく着飾るためのアドバイスや<br />
サポートをするようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうした服のアドバイスや接客サポートにより<br />
今まではあまり服に興味が無かったけど、<br />
服に対する興味関心が増して、<br />
お客さんは鏡を見るのが楽しくなっちゃう♪でしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、今まで以上に外出するのが<br />
楽しくなっちゃうでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>接客スタイルも、服を売るためではなく、<br />
お客さんがオシャレになるための接客スタイルに<br />
変わるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結果として、田中さんのファンが増えるので、<br />
他店と同じ服を扱っていても、<br />
売上が伸びるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他店では安い服があるかもしれません。<br />
でも、田中さんのファンは<br />
『私は田中さんから服を買う』<br />
ようになるわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>独自化とは、独自の視点で<br />
商売を組み立てることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>独自の『視点』とは、<br />
物事の考え方や捉え方です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、旅館は、<br />
『泊まる場所を提供するのが仕事』<br />
と考えるのではなく、<br />
『お客さんの素敵な旅のプランナー』<br />
と考えてみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうすれば、<br />
◆うちの宿の料理は・・・、<br />
◆うちの宿の温泉は・・・、<br />
などという</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他店とのいたちごっこのような差別化発想ではなく、<br />
お客さんが資料請求をするその瞬間から、<br />
旅行に出発するまでのワクワク感の演出、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>玄関を出て、観光スポットに立ち寄り、<br />
途中で高原のサービスエリアで<br />
ジャージー牛乳アイスを食べ、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>家族で記念写真を撮り・・・、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、自分の宿に泊まる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最後には、家路につきソファーに座って<br />
『あー楽しかった。また、来年もあの宿に行きたいね』<br />
と家族で語っているところに、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ピンポーン<br />
郵便でーす</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と旅館のスタッフとその一家が撮影した記念写真が、<br />
手書きで書いた旅館スタッフしげちゃんの言葉とともに届く。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>家族はとっても良い旅となり、<br />
『また来年もしげちゃんの所に行きたいね』<br />
となるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、宿泊場所の提供という点の発想ではなく、<br />
資料請求から家路に着くまでの一連の旅を提案する<br />
必要性に気付くことでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうしたら、<br />
◆ＨＰの構成<br />
◆資料請求資料の中身<br />
などの販促物は、ガラリと変わるはずです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お店の設備をリニューアルする必要もなく、<br />
商品を変える必要もない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>変えるのは、<br />
実は商売をとらえる視点なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これが独自化発想なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『商品を売る商人の視点から、<br />
お客さんを楽しませて<br />
心を豊かにする笑人の視点へ』</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>視点を変えれば、<br />
あなたのお店はその日から変わります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いわば設備のリニューアルではなく、<br />
視点のリニューアルです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>笑人塾に参加した方のお店が繁盛しだすのは、<br />
視点を変えるからなんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>設備を変えるのは、<br />
多額のリニューアル費用と時間が掛かります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、視点を変えるのは、<br />
費用０円で今日からできますからね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>笑人流繁盛術を取り入れることで、<br />
あなたのお店が地域の方から愛されて、<br />
圧倒的に楽しく繁盛することを応援しています。</p>
<p>&nbsp;<br />
<a href="../step004/">第４回目はこちらをどうぞ</a></p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「新商品が入荷しました」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という連絡よりも</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ジョイマンさん、今度のセミナーで着ると<br />
とっても似合う服が見つかったので、<br />
もし次回、静岡の街に来たら寄ってくださいよ」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>って言われた方がすぐに行きますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>商品発想ではなく笑人発想をすれば<br />
もっと商売が楽しくなりますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ハワード・ジョイマン</p>
<p><a href="../step004/">第４回目はこちらをどうぞ</a><br />
&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>第２回　入門笑人流繁盛術「お店が繁盛しない理由とは？」</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step002/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step002/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 12:16:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=790</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 &#160; 私は、主として地域で活動している 小売店や飲食店、美容室、整体院の方から相談を受けます。 &#160; その中で、よくある相談が、 「こだわりの商品やサービスを提供しているけど、 結局、割引販売をしてしまい、 お店の売り上げが伸び悩んでいます。 どうしたらいいでしょうか？」 というものです。 &#160; あなたは大丈夫でしょうか？ もし、あなたが同様の悩みを抱えているのであれば、 ぜひ、耳を傾けてください。 &#160; ################################################# こだわりがある良い商品やサービスがあるのに 繁盛しないお店の悪循環パターンとは？ ################################################# &#160; 「こだわりがある良い商品やサービスがあるのに、 お客さんが来ない」 &#160; このように悩んでいるお店は、いつしか &#160; 「値段が高いからお客さんが来ないのではないか？」 「あの店も最近値下げしたから、お客さんが増えているみたいよ」 &#160; と、周りのお店が気になりだします。 そして、値段を下げて販売するようになります。 &#160; 確かに値段を下げると、 お客さんが来るようになります。 &#160; これは一見、良いように感じますね。 でも、それは一時的な話し。 割引期間が終わるとパタッとお客さんは来なくなります。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ そうなんです。 すると前よりもひどい状況になるのです。 &#160; このような割引販売がきっかけで、 お店が閉店に追い込まれるお店が多いのです。 &#160; 経済産業省傘下の中小企業庁が編纂している 中小企業白書という政府が発行している本があります。 &#160; そこでも、統計調査結果がでているのですが、 お店が閉店した一番の理由は、 「販売不振」となっております。 &#160; この販売不振のきっかけが、 利益がとれない割引販売なのです。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は、主として地域で活動している<br />
小売店や飲食店、美容室、整体院の方から相談を受けます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その中で、よくある相談が、<br />
「こだわりの商品やサービスを提供しているけど、<br />
結局、割引販売をしてしまい、<br />
お店の売り上げが伸び悩んでいます。<br />
どうしたらいいでしょうか？」<br />
というものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたは大丈夫でしょうか？<br />
もし、あなたが同様の悩みを抱えているのであれば、<br />
ぜひ、耳を傾けてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>#################################################<br />
こだわりがある良い商品やサービスがあるのに<br />
繁盛しないお店の悪循環パターンとは？<br />
#################################################</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「こだわりがある良い商品やサービスがあるのに、<br />
お客さんが来ない」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように悩んでいるお店は、いつしか</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「値段が高いからお客さんが来ないのではないか？」<br />
「あの店も最近値下げしたから、お客さんが増えているみたいよ」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と、周りのお店が気になりだします。<br />
そして、値段を下げて販売するようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>確かに値段を下げると、<br />
お客さんが来るようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは一見、良いように感じますね。</p>
<p>でも、それは一時的な話し。<br />
割引期間が終わるとパタッとお客さんは来なくなります。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>そうなんです。<br />
すると前よりもひどい状況になるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このような割引販売がきっかけで、<br />
お店が閉店に追い込まれるお店が多いのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>経済産業省傘下の中小企業庁が編纂している<br />
中小企業白書という政府が発行している本があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこでも、統計調査結果がでているのですが、<br />
お店が閉店した一番の理由は、<br />
「販売不振」となっております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この販売不振のきっかけが、<br />
利益がとれない割引販売なのです。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>ようは、<br />
割引しないと売れない。<br />
売っても利益が残らない。<br />
そして、何もできなくなる・・・。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>適正利益がとれない「安売り販売」は、<br />
いわば自らのお店の寿命を縮めている行為なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というのも、値段を下げて販売するお店の実情というのは、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆値段を下げた時しかお客さんが来なくなる<br />
→結局、いつも安売りしないといけなくなる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆割引販売によりお客さんは来るが、割引分だけ１商品当たりの利益が減る。<br />
→働いている割に、商品利益が減るためお店にお金が残らない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆しかし、来店者が増えるから在庫量や人件費は増える。<br />
→商品利益が減っているにも関わらず、費用が増える。<br />
仕入れ費用や人件費の上昇で、余計にお金が残らなくなる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆仕入商品の中の一部売れ残りが廃棄処分となる。<br />
→通常時より廃棄ロスが増え、費用が余計に上昇する。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆利益がでないから、広告チラシなどの販促費用を捻出できない。<br />
設備が壊れても修理できない。改装できないからお店はどんどん老朽化する。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆結果、来店者数が更に減り、他の安売り店にお客さんが流れていく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうして「販売不振」になるお店が<br />
多いのが現状なのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このような悪循環に陥り、<br />
閉店せざるを得ない状況に<br />
追い込まれるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>割引しているお店は、一見客数がアップして<br />
はた目からは繁盛しているように見えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも実際は、今回説明したように、<br />
「割引しない時の方が良かった」<br />
という経営者が多いのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたは、この話を聞いて、<br />
「確かに割引してもお店は繁盛しない」<br />
「割引しなくても繁盛する方法を知りたい」<br />
と感じたのではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、その一方で、<br />
「そうは言っても、やはり今の時代、<br />
お店を経営するのは難しい」と<br />
感じているかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも大丈夫です。<br />
どのような時代でも<br />
繁盛するお店は沢山あります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>繁盛しないお店に、<br />
繁盛しない理由があるように、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>繁盛するお店は、繁盛するべくして<br />
繁盛するのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私はあなたに繁盛店になってもらいたいのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だからこそ、私はお店が着実に繁盛するために<br />
お話させていただいております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今の時代に繁盛するには、<br />
やるべきことが３つあるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、<br />
（１）他店と差別化をするのではなく、独自化をすること<br />
（２）お店が儲かる仕組みを作ること<br />
（３）価値を伝える表現力を身につけ、価値を共有すること<br />
この３つなんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この３つの取り組みをすることで、</p>
<p>◆他店との競争からいっさい解放され、<br />
独自の繁盛路線を歩めます。</p>
<p>◆多くのお客さん（ファン）に囲まれ、<br />
客数減の悩みから解放されます。</p>
<p>◆割引しなくても商品が売れるようになり、<br />
お店に利益が残るようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>明日からは、今日お話しした<br />
笑人流繁盛術の３つの基本的な考え方を１日１テーマずつ<br />
お話します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>第２回目　他店と差別化をするのではなく、独自化をすること<br />
第３回目　お店が儲かる仕組みを作ること<br />
第４回目　価値を伝える表現力を身につけ、価値を共有すること</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この３つを順番にお伝えしますね。</p>
<p><a href="../step003/">第３回目はこちらをどうぞ</a></p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これから笑人流繁盛術という<br />
独自に体系化した繁盛手法を元に、<br />
繁盛店作りのお話をします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかしながら、<br />
もちろん繁盛する方法は、<br />
１つだけではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>世の中に沢山あります。</p>
<p>だから、あなたが肌に合ったやり方を<br />
見つけてくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし、これからお話していく方法が、<br />
あなたのお店の繁盛店作りに役立てば<br />
嬉しいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ハワードジョイマン</p>
<p><a href="../step003/">第３回目はこちらをどうぞ</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/step002/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>第１回　入門　笑人流繁盛術「楽しく儲かる経営の視点とは？」</title>
		<link>http://haward-joyman.com/step001/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/step001/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Dec 2011 12:14:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　入門　笑人流繁盛術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=788</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは（＾－＾）/ 笑人　ハワード・ジョイマンです。 テレビを見ていると 「お客さんが来ない、商品が売れない」と 嘆いている経営者の方が いらっしゃいます。 商品は世の中に溢れ、 モノが売れないと言われる今、 同じような悩みを持つ方も 多いのではないでしょうか？ なぜ、商品が売れないのでしょうか？ 商品が悪いのでしょうか？ でも、思い出してください。 今もすごく売れている商品やサービスはあります。 すごく人気の繁盛店があります。 実は、売れない理由は、 商品が悪いわけではありません。 お店が悪いわけでもありません。 思うように売れない理由は、 「商品を売ろう」と思っているからなのです。 「え？ジョイマン何を言っているの？ 商品を売らなければ何を売るの？」 「売るものが無かったら 　商売にならないじゃないの！」 あなたはこのように思うかもしれません。 しかし、誤解を恐れずに言いましょう。 そもそも人は、商品自体を求めてないのです。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 大事なことなので、もう一度言います。 そもそも人は、商品自体を求めてないのです。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ そもそも人は、商品自体を求めてないのです。 だから、売ろう売ろうと思えば思うほど、 お客さんはお店に来なくなります。 例えば、風邪をひいている人がいます。 熱が出て、咳も出て苦しい。 その人が風邪薬（商品）を買いました。 でもね。よく考えてください。 その人は、商品が欲しいのではありません。 風邪を治したいのです。 熱を下げたいのです。 咳を止めたいのです。 風邪の症状を治したいために、 風邪薬を購入したのです。 いわば、商品というのは、 自分の悩みを解決したり、 自分の願望を満たすために、 利用する手段なのです。 だから、あなたは商品を売るのをやめてください。 お客さんの悩みの解決手段を教えてあげたり、 願望の達成方法を教えてあげてください。 例えば、美容室はオシャレの方法や髪のお手入れ方法を 教えてあげてください。 工務店は、家作りのポイントを教えてあげてください。 飲食店は、デートがうまくいく飲食店利用方法や、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
笑人　ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>テレビを見ていると<br />
「お客さんが来ない、商品が売れない」と<br />
嘆いている経営者の方が<br />
いらっしゃいます。</p>
<p>商品は世の中に溢れ、<br />
モノが売れないと言われる今、<br />
同じような悩みを持つ方も<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>なぜ、商品が売れないのでしょうか？<br />
商品が悪いのでしょうか？</p>
<p>でも、思い出してください。</p>
<p>今もすごく売れている商品やサービスはあります。<br />
すごく人気の繁盛店があります。</p>
<p>実は、売れない理由は、<br />
商品が悪いわけではありません。<br />
お店が悪いわけでもありません。</p>
<p>思うように売れない理由は、<br />
「商品を売ろう」と思っているからなのです。</p>
<p>「え？ジョイマン何を言っているの？<br />
 商品を売らなければ何を売るの？」</p>
<p>「売るものが無かったら<br />
　商売にならないじゃないの！」</p>
<p>あなたはこのように思うかもしれません。</p>
<p>しかし、誤解を恐れずに言いましょう。</p>
<p>そもそも人は、商品自体を求めてないのです。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>大事なことなので、もう一度言います。</p>
<p>そもそも人は、商品自体を求めてないのです。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>そもそも人は、商品自体を求めてないのです。<br />
だから、売ろう売ろうと思えば思うほど、<br />
お客さんはお店に来なくなります。</p>
<p>例えば、風邪をひいている人がいます。<br />
熱が出て、咳も出て苦しい。</p>
<p>その人が風邪薬（商品）を買いました。</p>
<p>でもね。よく考えてください。<br />
その人は、商品が欲しいのではありません。<br />
風邪を治したいのです。</p>
<p>熱を下げたいのです。<br />
咳を止めたいのです。</p>
<p>風邪の症状を治したいために、<br />
風邪薬を購入したのです。</p>
<p>いわば、商品というのは、<br />
自分の悩みを解決したり、<br />
自分の願望を満たすために、<br />
利用する手段なのです。</p>
<p>だから、あなたは商品を売るのをやめてください。</p>
<p>お客さんの悩みの解決手段を教えてあげたり、<br />
願望の達成方法を教えてあげてください。</p>
<p>例えば、美容室はオシャレの方法や髪のお手入れ方法を<br />
教えてあげてください。</p>
<p>工務店は、家作りのポイントを教えてあげてください。</p>
<p>飲食店は、デートがうまくいく飲食店利用方法や、<br />
商談がうまくまとまる個室の活用法を教えてあげてください。</p>
<p>お客さんが知りたい情報や解決策を教えてあげることで、<br />
結果として、あなたのお店を利用してくれるのです。</p>
<p>お客さんへのアプローチ方法を変える。<br />
お客さんの良きアドバイザーになってください。</p>
<p>そうすれば、お客さんから喜ばれて<br />
選ばれる存在になります。</p>
<p>そうなんです。<br />
私たちは、商品を売る商人ではないのです。<br />
お客さんの心を満たして笑顔にする笑人なのです。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>『商人の視点から笑人の視点へ！』</p>
<p>あなたが笑人の考え方を取り入れれば、<br />
着実にお店が繁盛していくでしょう。</p>
<p>これから私がお話しする<br />
笑人流繁盛術が、<br />
あなたのお店に役立つことを願っています。</p>
<p>笑人流繁盛術入門編　第２回は、<br />
「お店が繁盛しない理由」<br />
です。</p>
<p><a href="../step002/">第２回目はこちらをどうぞ</a></p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>笑人のモットはー、<br />
「人生を楽しく生きる、楽しく仕事をする」<br />
ということです。</p>
<p>だから、単に繁盛するのではなく、<br />
圧倒的に楽しく繁盛する。<br />
　　　　^^^^^^</p>
<p>楽しくないと始まりませんからね。</p>
<p>人生を楽しみましょう♪</p>
<p>ジョイマン</p>
<p><a href="../step002/">第２回目はこちらをどうぞ</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/step001/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>笑人流繁盛術実践コース</title>
		<link>http://haward-joyman.com/syouninryu/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/syouninryu/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 12:42:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[■実践コース（有料）]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=749</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 これからの時代は、他店の事例の真似をしても競争を繰り返すばかりです。個々のお店が自分たちの良さに気付き、そのお店らしい独自の取り組みにより、価格競争から解放され、利益がとれて着実に繁盛するお店づくりをする必要があります。 そこで、前向きで意欲あふれる経営者の皆さんが、今よりもっと実力をつけてお店を繁盛させられるように『笑人流繁盛術実践コース』を開催しています。 笑人流繁盛術実践コースって何？ この笑人流繁盛術実践コースは、全4回のコース開催期間中に『自分のお店のチラシやＨＰ、ＰＯＰなどの販促物を作り、それをお店で実践し、改善しながら、繁盛店づくりを行う』特別コースです。 小売店、飲食店、整体院、美容室など店舗を経営する方やネットからの売上を伸ばしたいという方たちがこのコースに参加します。 この実践コースに参加するとあなたは何を身につけられるのか？ このコースでは、あなた自身が作成した販促活動に対し、私が直接アドバイスします。 そのアドバイス内容は、一方的なアイデアの押し付けではなく、あなたが達成したい目的に合わせて、無理なく着実に実践できるアドバイスをいたします。こうしたきめ細かいアドバイスが、経営者の皆さんにとって、分かりやすくて行動しやすい、結果も出やすいと好評をいただいております。 更に、他の参加者の販促物を見ることで、今まで気づかなかったことに気づくようになります。こうして短時間で販促力を高め、実力を増やすことができます。 これまで改善アドバイスをさせていただいたお店では下記のような改善事例があります。 （小売店、物販店、コンビニ） 一言を付け加えただけで商品が売れだしました。 ＰＯＰの成果で、売上が昨年対比で伸びています。 今までより価格が倍ですが、すぐ売れます。 半減した売上が元に戻り、今は仕込みが忙しいです。 一切割引してないのに、お客さんが喜んで買ってくれます。 （飲食店） 料理が売り切れる日が増えてきました。 予約で８割席が埋まるようになりました。 お店の売上が１．５倍になりました。 売上が２倍になりました。 貸切宴会が昨年の７倍です。 地元のテレビ番組に６回取り上げられました。 地元のケーブルテレビにとり上げられました。 テレビや新聞、ラジオに年間で３０回以上登場しました。 人気テレビ番組や雑誌で何度も紹介されました。 ある商品の１週間当たりの売上が１０倍になりました。 プレスリリースにより売上が１３７％アップしています。 初めての一人客が明らかに増えました。 （美容室） 売上が昨年より２倍になる勢いですです。 ＰＯＰでヘッドスパが売れて客単価1.5倍になりました。 オプションの利用が増えて、客単価１.7倍になりました。 チラシからの売上が伸びています。 チラシを見た初めてのお客さんが増えています。 （整体院） チラシでどんどん客数が増え、２週間先まで予約で一杯です。 店前看板で１ヶ月に３０人の新規客が毎月来店してます。 ブログからの集客数が増えています。 お客さんが増えすぎてチラシや看板が出せません。 （洋服店） イーゼル看板で客数が増え、１３８％の売上アップです。 プレスリリースでテレビ、ラジオ、それに新聞に３回掲載されました。 そして、実践した方たちが口々におっしゃられるのは・・・、「人生の転機になった！」ということです。しかし、このコースは誰でも参加できるわけではありません。 誰でもこの実践コースに参加できるわけではありません・・・、 下記の条件に１つであてはまらないと参加することはできないのです。 最近の書籍やネットに溢れている小手先テクニックではなく、本質的な経営力をつけたい方 チラシやＰＯＰ、ＨＰなどの販促物の作り方を学ぶだけではなく、お店に落とし込み実践したい方 今のお店、自分をとにかく変えて現状を打破したい方 一緒に成長できるよき仲間に出会いたい方 ハワードジョイマンが大好きで大好きで、仲良くなりたい方 ←ここ特に重要ですよね♪ あなたも笑人流繁盛術を実践して繁盛店の仲間入りをしませんか？ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p align="center"><img src="../images/100-001.gif" alt="『お店を楽しく繁盛させたいな～』というあなたのための笑人流繁盛術実践コース" width="500" height="150" /></p>
<p><img src="../images/joyman-header.jpg" width="150" height="150" class="photo2" align="left"/>こんにちは（＾－＾）/  ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>これからの時代は、他店の事例の真似をしても競争を繰り返すばかりです。個々のお店が自分たちの良さに気付き、そのお店らしい独自の取り組みにより、価格競争から解放され、利益がとれて着実に繁盛するお店づくりをする必要があります。</p>
<p>そこで、前向きで意欲あふれる経営者の皆さんが、今よりもっと実力をつけてお店を繁盛させられるように『笑人流繁盛術実践コース』を開催しています。</p>
<h3>笑人流繁盛術実践コースって何？</h3>
<p><img src="../images/syounin100-001.gif" width="250" height="200" class="photo2" align="right"/>この笑人流繁盛術実践コースは、全4回のコース開催期間中に<strong class="style26">『自分のお店のチラシやＨＰ、ＰＯＰなどの販促物を作り、それをお店で実践し、改善しながら、繁盛店づくりを行う』</strong>特別コースです。</p>
<p>小売店、飲食店、整体院、美容室など店舗を経営する方やネットからの売上を伸ばしたいという方たちがこのコースに参加します。</p>
<h3>この実践コースに参加するとあなたは何を身につけられるのか？</h3>
<p>このコースでは、あなた自身が作成した販促活動に対し、私が直接アドバイスします。</p>
<p>そのアドバイス内容は、一方的なアイデアの押し付けではなく、あなたが達成したい目的に合わせて、無理なく着実に実践できるアドバイスをいたします。こうしたきめ細かいアドバイスが、経営者の皆さんにとって、分かりやすくて行動しやすい、結果も出やすいと好評をいただいております。</p>
<p>更に、他の参加者の販促物を見ることで、今まで気づかなかったことに気づくようになります。こうして短時間で販促力を高め、実力を増やすことができます。</p>
<p>これまで改善アドバイスをさせていただいたお店では下記のような改善事例があります。<br />
（小売店、物販店、コンビニ）<img src="../images/syounin100-004.gif" width="251" height="188" class="photo2" align="right"/><br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />一言を付け加えただけで商品が売れだしました。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />ＰＯＰの成果で、売上が昨年対比で伸びています。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />今までより価格が倍ですが、すぐ売れます。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />半減した売上が元に戻り、今は仕込みが忙しいです。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />一切割引してないのに、お客さんが喜んで買ってくれます。</p>
<p>（飲食店）<img src="../images/syounin100-007.gif" width="249" height="187" align="right" class="photo2" /><br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />料理が売り切れる日が増えてきました。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />予約で８割席が埋まるようになりました。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />お店の売上が１．５倍になりました。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />売上が２倍になりました。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />貸切宴会が昨年の７倍です。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />地元のテレビ番組に６回取り上げられました。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />地元のケーブルテレビにとり上げられました。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />テレビや新聞、ラジオに年間で３０回以上登場しました。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />人気テレビ番組や雑誌で何度も紹介されました。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />ある商品の１週間当たりの売上が１０倍になりました。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />プレスリリースにより売上が１３７％アップしています。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />初めての一人客が明らかに増えました。</p>
<p>（美容室）<img src="../images/syounin100-006.gif" width="250" height="180" align="right" class="photo2" /><br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />売上が昨年より２倍になる勢いですです。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />ＰＯＰでヘッドスパが売れて客単価1.5倍になりました。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />オプションの利用が増えて、客単価１.7倍になりました。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />チラシからの売上が伸びています。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />チラシを見た初めてのお客さんが増えています。<br />
（整体院）<img src="../images/syounin100-008.gif" width="249" height="166" align="right" class="photo2" /><br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />チラシでどんどん客数が増え、２週間先まで予約で一杯です。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />店前看板で１ヶ月に３０人の新規客が毎月来店してます。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />ブログからの集客数が増えています。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />お客さんが増えすぎてチラシや看板が出せません。<br />
（洋服店）<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />イーゼル看板で客数が増え、１３８％の売上アップです。<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />プレスリリースでテレビ、ラジオ、それに新聞に３回掲載されました。</p>
<p>そして、実践した方たちが口々におっしゃられるのは・・・、「人生の転機になった！」ということです。しかし、このコースは誰でも参加できるわけではありません。</p>
<h3>誰でもこの実践コースに参加できるわけではありません・・・、</h3>
<p>下記の条件に１つであてはまらないと参加することはできないのです。<br />
<img src="../images/syounin100-002.gif" width="249" height="167" class="photo2" align="right"/><br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />最近の書籍やネットに溢れている小手先テクニックではなく、本質的な経営力をつけたい方<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />チラシやＰＯＰ、ＨＰなどの販促物の作り方を学ぶだけではなく、お店に落とし込み実践したい方<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />今のお店、自分をとにかく変えて現状を打破したい方<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />一緒に成長できるよき仲間に出会いたい方<br />
<img src="../images/check.gif" width="19" height="17" />ハワードジョイマンが大好きで大好きで、仲良くなりたい方<font color="#FF0000"></font> ←ここ特に重要ですよね♪</strong></p>
<p class="style26"><strong>あなたも笑人流繁盛術を実践して繁盛店の仲間入りをしませんか？</strong></p>
<h3>もし、あなたがこの実践コースに「ピンときたら・・・、」</h3>
<p>あなたがここまで読んでいるということは、何か心にピンと来るものがあったり・・・、気になっているということでしょう。そのあなた自身の直感を信じてみたらいかがでしょうか？</p>
<p><strong><img src="../images/syounin100-005.gif" width="249" height="187" align="right" class="photo2" />■このコースは、少人数型なので、私とあなたとほぼマンツーマン。だから濃く深く、納得できるところまで学べ実践できます。</strong></p>
<p><strong>  ■つまり、あなた自身の商売に落とし込んで、実践するところまで、具体的に進めます。</strong><BR></p>
<p><img src="../images/syounin100-003.gif" width="249" height="187" class="photo2" align="right"/><strong>■更に他のメンバーの販促物作りの過程も見れるので、様々な販促物に関するノウハウ、実力が増します。</strong></p>
<p class="style26"><strong><strong></strong>●だから、限られた期間の中で集中してやるから実力がついて、成果が出やすい♪</strong></p>
<p><span class="style26"><strong>●そして、一緒に参加する意識の高い仲間との出会い。これも、一生の財産となります。</strong></span></p>
<p class="style26"><strong>★あなたの直感が、人生の転機になれば、私もすっごく嬉しいです（＾－＾）/</strong></p>
<p>頭に汗をかき、実践した後のお酒は美味しいです♪</p>
<p><strong>会場でお会いするのを楽しみにしてま～す♪</strong></p>
<p align="right"><img src="../images/syomei001.gif" width="430" height="70" /></p>
<p>追伸</p>
<p><img src="../images/syounin100-010.gif" width="249" height="187" align="left" class="photo2" />あなたが楽しんで夢中になってチラシやＨＰ、ＰＯＰなどを作る姿をあなたのお店の従業員が見て・・・、</p>
<p><strong>『社長って最近変わった・・・。<br />
  昔はいつもピリピリしていて、話しかけるのも怖かったけど・・・、今はすごく楽しそう♪</strong></p>
<p><strong>私も一緒にチラシやＰＯＰを作りたい。<br />
  社長を応援したい♪』</strong></p>
<p>このコースを受講し、あなた自身が変わることで・・・、<br />
  従業員はあなたの変化に驚き、喜び、そして・・・、<br />
  <span class="u"><strong>あなたの思いを理解し、取組みに協力してくれるようになるかもしれません。</strong></span></p>
<p>実は、過去にこうした変化と進化をされた社長さんが複数いるのです。</p>
<p class="style26"><strong>そしたら、もっとお店が楽しく繁盛しますよね♪</strong></p>
<h3>笑人流繁盛術実践コース 参加お申込み要項</h3>
<table width="658" border="1" align="center" cellpadding="1" cellspacing="1" summary="お申し込み要項">
<tbody>
<tr>
<th width="142">
<p><strong>● 日程 </strong></p>
</th>
<td>
<p><strong>【東京会場】 </strong><br />
次回は、6月開催を予定しております。	  </td>
</tr>
<tr>
<th>
<p><strong>●会場案内</strong></p>
</th>
<td>
<p>■東京都23区内　JR水道橋駅近くの会議室。</td>
</tr>
<tr>
<th><strong>●人数</strong></th>
<td>
<p>９人<span class="u"></span></p>
</td>
</tr>
<tr>
<th>
		<strong>● 受講費 </strong>
		</th>
<td>
<p>20万円（消費税込）
			</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>下記のお申込みフォームにご記入ください。</p>
<form action="https://24auto.biz/mc0320/responder.php" enctype="multipart/form-data" method="post">
<input type="hidden" name="mcode" value="UTF-8">
<input type="hidden" name="tno" value="56">
<table width="520" border="0" align="center" cellpadding="3" cellspacing="1" bgcolor="#aaaaaa">
<tr>
<td align="center" colspan="2" bgcolor="#e5e5e5"><font size="-1" color="#000000"><b>「笑人流繁盛術実践コース」参加申込みフォーム</b></font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="140">
<div align="left"><font size="-1" color="#666666"><b>参加コース</b></font>
  </div>
</td>
<td bgcolor="#ffffff" width="365"><font size="-1" color="#000000">  ↓下記のチェックボックスにチェックを入れてください↓<br />
  </font></p>
<input type="radio" name="fld1" value="笑人流繁盛術実践コースに参加する">
  <font size="-1" color="#000000">笑人流繁盛術実践コースに参加する</font>  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="140">
<div align="left"><font size="-1" color="#666666"><b>苗字</b></font>
  </div>
</td>
<td bgcolor="#ffffff" width="365">
<input type="text" name="name1" size="30">  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="140">
<div align="left"><font size="-1" color="#666666"><b>苗字（ふりがな）</b></font>
  </div>
</td>
<td bgcolor="#ffffff" width="365">
<input type="text" name="fld2" size="30">  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="140">
<div align="left"><font size="-1" color="#666666"><b>名前</b></font>
  </div>
</td>
<td bgcolor="#ffffff" width="365">
<input type="text" name="name2" size="30">  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="140">
<div align="left"><font size="-1" color="#666666"><b>名前（ふりがな）</b></font>
  </div>
</td>
<td bgcolor="#ffffff" width="365">
<input type="text" name="fld3" size="30">  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="140">
<div align="left"><font size="-1" color="#666666"><b>会社名</b></font>
  </div>
</td>
<td bgcolor="#ffffff" width="365">
<input type="text" name="fld4" size="30">  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="140">
<div align="left"><font size="-1" color="#666666"><b>連絡先</b></font>
  </div>
</td>
<td bgcolor="#ffffff" width="365">
<input type="radio" name="fld5" value="会社"><font size="-1" color="#000000"> 会社  </font><br />
<input type="radio" name="fld5" value="自宅"><font size="-1" color="#000000"> 自宅  </font>  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="140">
<div align="left"><font size="-1" color="#666666"><b>連絡先電話番号</b></font>
  </div>
</td>
<td bgcolor="#ffffff" width="365">
<input type="text" name="fld6" size="30">  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="140">
<div align="left"><font size="-1" color="#666666"><b>メールアドレス</b></font>
  </div>
</td>
<td bgcolor="#ffffff" width="365">
<input type="text" name="email" size="30">  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="140">
<div align="left"><font size="-1" color="#666666"><b>確認・メールアドレス</b></font>
  </div>
</td>
<td bgcolor="#ffffff" width="365">
<input type="text" name="fld7" size="30">  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="140">
<div align="left"><font size="-1" color="#666666"><b>郵便番号</b></font>
  </div>
</td>
<td bgcolor="#ffffff" width="365">
<input type="text" name="fld8" size="30">  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="140">
<div align="left"><font size="-1" color="#666666"><b>住所</b></font>
  </div>
</td>
<td bgcolor="#ffffff" width="365">
<input type="text" name="fld9" size="30">  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="140">
<div align="left"><font size="-1" color="#666666"><b>携帯電話</b></font>
  </div>
</td>
<td bgcolor="#ffffff" width="365">
<input type="text" name="fld10" size="30">  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="140">
<div align="left"><font size="-1" color="#666666"><b>その他連絡事項</b></font>
  </div>
</td>
<td bgcolor="#ffffff" width="365">
<input type="text" name="fld11" size="30">  </td>
</tr>
</table>
<table width="520" align="center">
<tr>
<td align="center">
<input type="submit" name="sbm" value="『笑人流繁盛術実践コース』に参加する"></td>
</tr>
</table>
</form>
<p>  <a href="../tokusyou.html" target="_blank">特定商取引法に基づく表記</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/syouninryu/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>間違いだらけの繁盛店作り</title>
		<link>http://haward-joyman.com/matigai/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/matigai/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 08:40:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　儲かる仕組み作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=731</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワード･ジョイマンです。 先程まで静岡のホテルのラウンジで、企業診断ニュースさんの取材を受けておりまし た。 この取材の記事は、１１月に刊行される企業診断ニュースに掲載されるそうです。 さて、今日は、接客術に関してお話します。 笑人流の接客に対する考え方です。 よくこんな方がいます。 『私、どうしても接客が苦手なんです。人前でしゃべれないですし、商品を売るという感じで、どうしてもお客さんに話せないのです』 いますよね・・・（＾ー＾） このような場合、大抵の方が、『接客セミナー』に行こうとします。経営者は、従業員を接客セミナーに参加させようとします。 そもそも、それが大きな間違いです。 だって、そもそも苦手な方を接客セミナーに行かせる考え方が、お店の成長を阻害しています。 更に言えば、セミナーに行かせる時間とお金が勿体無いです。 接客が苦手だから、接客を学ばせるのではないのです。 大事なことは、『接客をしなくても売れる店作りをする』ということなんです。 笑人塾では、ＰＯＰを作ることで、『割引してないのに、お客さんが喜んで商品を買ってくれます』という会員さんが多いです。 さて、苦手な接客を学ぶのと、接客しなくても売れる店作りをするのとでは、どちらがお店の成長の可能性があるでしょうか？ 苦手なことをやらせる前に、その子の得意なことや好きなことに着目し、その能力を店作りに活かす方が、よっぽど従業員のやる気も高まるし、魅力的なお店になる のです。 楽しいことを仕事に取り入れてお店を繁盛店にしましょう！ &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワード･ジョイマンです。</p>
<p>先程まで静岡のホテルのラウンジで、企業診断ニュースさんの取材を受けておりまし た。</p>
<p>この取材の記事は、１１月に刊行される企業診断ニュースに掲載されるそうです。</p>
<p>さて、今日は、接客術に関してお話します。 笑人流の接客に対する考え方です。</p>
<p>よくこんな方がいます。 『私、どうしても接客が苦手なんです。人前でしゃべれないですし、商品を売るという感じで、どうしてもお客さんに話せないのです』</p>
<p>いますよね・・・（＾ー＾）</p>
<p>このような場合、大抵の方が、『接客セミナー』に行こうとします。経営者は、従業員を接客セミナーに参加させようとします。</p>
<p>そもそも、それが大きな間違いです。</p>
<p>だって、そもそも苦手な方を接客セミナーに行かせる考え方が、お店の成長を阻害しています。</p>
<p>更に言えば、セミナーに行かせる時間とお金が勿体無いです。</p>
<p>接客が苦手だから、接客を学ばせるのではないのです。</p>
<p>大事なことは、『接客をしなくても売れる店作りをする』ということなんです。</p>
<p>笑人塾では、ＰＯＰを作ることで、『割引してないのに、お客さんが喜んで商品を買ってくれます』という会員さんが多いです。</p>
<p>さて、苦手な接客を学ぶのと、接客しなくても売れる店作りをするのとでは、どちらがお店の成長の可能性があるでしょうか？</p>
<p>苦手なことをやらせる前に、その子の得意なことや好きなことに着目し、その能力を店作りに活かす方が、よっぽど従業員のやる気も高まるし、魅力的なお店になる のです。</p>
<p>楽しいことを仕事に取り入れてお店を繁盛店にしましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
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		<title>商品の陳列位置と売れるＰＯＰの関係とは？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/pop-tinretsu/</link>
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		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 08:39:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れる陳列方法]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は、商品の位置を変えてみようというお話です。 どんなにＰＯＰを工夫しても売れない場合があります。それは、商品の陳列位置が悪い場合が考えられます。 商品の対象客の視線の位置を考えていますか？ 高齢者は高いところまで手が届きませんし、視線も届きません。だから、相対的に陳列位置の高さを低くします。 子供のお菓子も身長に合わせた陳列にする必要がありますよね。 こうしたことは基本的なことなのですが、実際の売り場では忘れがちです。 ぜひ、再度あなたのお店の各商品の陳列位置を対象客の身長や視線に合わせてかえてみてください。 笑人　ハワード・ジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回は、商品の位置を変えてみようというお話です。</p>
<p> どんなにＰＯＰを工夫しても売れない場合があります。それは、商品の陳列位置が悪い場合が考えられます。</p>
<p>商品の対象客の視線の位置を考えていますか？</p>
<p>高齢者は高いところまで手が届きませんし、視線も届きません。だから、相対的に陳列位置の高さを低くします。</p>
<p>子供のお菓子も身長に合わせた陳列にする必要がありますよね。</p>
<p> こうしたことは基本的なことなのですが、実際の売り場では忘れがちです。</p>
<p> ぜひ、再度あなたのお店の各商品の陳列位置を対象客の身長や視線に合わせてかえてみてください。</p>
<p> 笑人　ハワード・ジョイマン</p>
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		<title>ＰＯＰは色を工夫するだけでも売れる！</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 08:38:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、「色を変えてみよう」というお話です。 商品ＰＯＰが上手に書けたと思っても売れない場合があります。それは、ＰＯＰを書いた紙の色が問題だという場合があります。 例えば、温かさや甘さを伝えたいとき、紙の色は暖色系の紙を使った方が良いです。 例えば、肌色や黄色、橙色など温かみを感じる紙の色です。 青い色の紙に温まりますよと言われても、青色が寒い感じを与えるので温かそうに感じないのです。 逆にひんやり冷たいことを伝えたいときは、青系の色の紙を使う方が相手に伝わりやすいです。暖色系の紙に書いたらひんやり冷たさが感じられません。あなたのＰＯＰは大丈夫ですか？ 笑人　ハワード・ジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、「色を変えてみよう」というお話です。</p>
<p>商品ＰＯＰが上手に書けたと思っても売れない場合があります。それは、ＰＯＰを書いた紙の色が問題だという場合があります。</p>
<p> 例えば、温かさや甘さを伝えたいとき、紙の色は暖色系の紙を使った方が良いです。</p>
<p>例えば、肌色や黄色、橙色など温かみを感じる紙の色です。</p>
<p>青い色の紙に温まりますよと言われても、青色が寒い感じを与えるので温かそうに感じないのです。</p>
<p>逆にひんやり冷たいことを伝えたいときは、青系の色の紙を使う方が相手に伝わりやすいです。暖色系の紙に書いたらひんやり冷たさが感じられません。あなたのＰＯＰは大丈夫ですか？</p>
<p> 笑人　ハワード・ジョイマン</p>
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		<title>ＰＯＰに大きさでメリハリをつけると売れる！</title>
		<link>http://haward-joyman.com/pop-merihari/</link>
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		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 08:37:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

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		<description><![CDATA[※ＰＯＰの目立つ書き方や雛形、売れる手書きＰＯＰの書き方や作成アイデアをお伝えしています。 熊本県に笑人塾に参加している会員さんがいます。和菓子屋さんを経営しています。 この和菓子屋さんは、笑人塾の準会員に参加し、私が無料でプレゼントしている冊子を元にＰＯＰを作成し、自分なりに実践されました。それによりこれまで『ずっと下がり続けていた売上がストップし、売上が３倍になった』との嬉しい報告を受けました。 この方は、今、笑人塾に参加して更に頑張っています。このまま続けることで、更に売上を伸ばすことができます。 ネット販売もしているので、こちらの対策をすればネットショップの売上も伸びます。全ては、ＰＯＰを実践したことから始まります。 ということで、今回は売れるＰＯＰのポイントをお話します。今日の大事なポイントは、『ＰＯＰの大きさを工夫する』ということです。 店内で目立たせたい商品のＰＯＰは大きく掲載する。 そうすることで、お客さんが商品に気付き、手に取り、買ってくれます。結果として売上がアップします。 どんなに商品にこだわっても、そのことをお客さんに伝えないとお客さんは価値に気付きません。 どの商品も一律の大きさのＰＯＰを貼るのではありません。ＰＯＰの大きさを商品ごとに変えて、メリハリをつけて、商品に気付いてもらいましょう。 ハワード･ジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>※ＰＯＰの目立つ書き方や雛形、売れる手書きＰＯＰの書き方や作成アイデアをお伝えしています。</p>
<p>熊本県に笑人塾に参加している会員さんがいます。和菓子屋さんを経営しています。</p>
<p>この和菓子屋さんは、笑人塾の準会員に参加し、私が無料でプレゼントしている冊子を元にＰＯＰを作成し、自分なりに実践されました。それによりこれまで<span class="style4"><strong>『ずっと下がり続けていた売上がストップし、売上が３倍になった』</strong></span>との嬉しい報告を受けました。</p>
<p>    この方は、今、笑人塾に参加して更に頑張っています。このまま続けることで、更に売上を伸ばすことができます。</p>
<p>    ネット販売もしているので、こちらの対策をすればネットショップの売上も伸びます。全ては、ＰＯＰを実践したことから始まります。    </p>
<p> ということで、今回は売れるＰＯＰのポイントをお話します。今日の大事なポイントは、『ＰＯＰの大きさを工夫する』ということです。  </p>
<p><span class="style4"><strong>店内で目立たせたい商品のＰＯＰは大きく掲載する。</strong></span></p>
<p>そうすることで、お客さんが商品に気付き、手に取り、買ってくれます。結果として売上がアップします。</p>
<p>    どんなに商品にこだわっても、そのことをお客さんに伝えないとお客さんは価値に気付きません。</p>
<p> どの商品も一律の大きさのＰＯＰを貼るのではありません。ＰＯＰの大きさを商品ごとに変えて、メリハリをつけて、商品に気付いてもらいましょう。</p>
<p>    ハワード･ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>ＰＯＰは、具体的に書けば書くほど売れる</title>
		<link>http://haward-joyman.com/pop-gutaika/</link>
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		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 08:34:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=723</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワード・ジョイマンです。 売れるＰＯＰの書き方について書いていますと、多くの方から実践報告をいただきます。売上が伸びた 方とあまり反応が得られない方がいらっしゃいます。売上が伸びた方からの報告はすごく嬉しいです。 ただ、折角ＰＯＰを作ったのにあまり反 応が得られなかった方からの声には、なんとか結果を出して欲しい思いで一杯です。そこで、うまくいった方やうまくいってないかたからもＰＯＰの実例をメー ルで送っていただくんですね。 そうすると、うまくいっている方とそうでない方とでは、あきらかに違いがあるんです。 その １つが具体性です。 売れている方というのは、具体的に書いています。売れない方というのは、誰にお勧めなのか？何が良いのか？そういった ことが漠然としていて曖昧です。だから、お客さんからしたら買いたいと思う気持ちになりきれないんですね。 例えば、「おすすめ」 とだけし書かれてないＰＯＰと、「柔らかいから赤ちゃんのご飯にもおすすめ」と書かれたＰＯＰの２つがあるとしたら、赤ちゃんがいるお母さんは、どちらの ＰＯＰの商品を買うでしょうか？ 具体的に書いてあるＰＯＰを買いますよね。あなたの商品ＰＯＰはどうですか？具体的に書かれてい ますか？再度、見直してみてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>    売れるＰＯＰの書き方について書いていますと、多くの方から実践報告をいただきます。売上が伸びた  方とあまり反応が得られない方がいらっしゃいます。売上が伸びた方からの報告はすごく嬉しいです。</p>
<p>    ただ、折角ＰＯＰを作ったのにあまり反  応が得られなかった方からの声には、なんとか結果を出して欲しい思いで一杯です。そこで、うまくいった方やうまくいってないかたからもＰＯＰの実例をメー  ルで送っていただくんですね。</p>
<p>    そうすると、<span class="style4"><strong>うまくいっている方とそうでない方とでは、あきらかに違いがある</strong></span>んです。</p>
<p>    その  １つが<span class="style4"><strong>具体性</strong></span>です。</p>
<p>    売れている方というのは、具体的に書いています。売れない方というのは、誰にお勧めなのか？何が良いのか？そういった  ことが漠然としていて曖昧です。だから、お客さんからしたら買いたいと思う気持ちになりきれないんですね。</p>
<p>例えば、「おすすめ」  とだけし書かれてないＰＯＰと、「柔らかいから赤ちゃんのご飯にもおすすめ」と書かれたＰＯＰの２つがあるとしたら、赤ちゃんがいるお母さんは、どちらの  ＰＯＰの商品を買うでしょうか？</p>
<p>    具体的に書いてあるＰＯＰを買いますよね。あなたの商品ＰＯＰはどうですか？具体的に書かれてい  ますか？再度、見直してみてください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ＰＯＰ作りでお店はこんなに繁盛する</title>
		<link>http://haward-joyman.com/pop-knowhow/</link>
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		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 08:32:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、ハワード・ジョイマンです。 このＨＰに毎日、繁盛店ノウハウを書いています♪メールで役に立っていると報告を頂くことが多くありがたいです。感謝 ところで・・・、『最近、来店するお客さんが伸び悩んでいます』こうした悩みを持っている方もいるのではないでしょうか？ そんな時に、客数は今と変わらなくても、売上を伸ばすことは可能です。売上が上がらない方ほど、色々な本を読み漁り応用テクニックみたいなものに走りがちです。 悩んだときは、常に原点に返ってください。常に基本に立ち返る。 本当に大事です。 小売店や飲食店の方は、絶対に役立ちます。ぜひ、今日から実践してみてくださいね♪ ************************************ 客数はそのままで売上２．２５倍にする方法 ************************************ 客数はそのままで売上を２．２５倍にするには、原点に立ち返る。 それは、売上高の公式に戻るということです。 売上高　＝　客数　×　客単価 ※客単価とは、１回の買物時の１人当たりの購入額 月商６００万円の小売店の場合６００万円＝　３，０００人（客数）×２，０００円（客単価） 客単価２，０００円が４，５００円まで伸びれば良いわけです。実は、この客単価は、２つに分けることができます。 客単価＝商品単価×購入点数です。 商品単価とは取り扱い商品の平均的な価格です。購入点数とは、１回の買物時の平均的な購入点数です。つまり、客単価２，０００円の内訳が２，０００円＝５００円×４点だった場合、２．２５倍になるには、４，５００円＝７５０円×６点になればいいのです。 つまり、１つの項目を２．２５倍にするのではなくて、各項目を１．５倍にすればいいんです。 実は、これ２つの対策で可能なんです。１つは、ＰＯＰの実施。そして、もう１つは店内陳列の改善です。 『１点目　ＰＯＰの強化について』 ＰＯＰですが、素直に実行している方は、どんどん売上が伸びています。基本は、この商品を使うと、（１）誰が、（２）どんな悩みを解決できるか？どんな便利になるのか？、ということを明確に伝えることです。 例えば、歯ブラシを例にとると、歯ブラシって同じような商品が何十種類ありますよね。 でも、子供用歯ブラシ、大人用歯ブラシ、奥歯用歯ブラシ、舌用歯ブラシ、息スッキリ歯ブラシこのようにたった一言付け加えるだけで、用途に合わせて、購入率が増えるのです。 そして、ＰＯＰで価値を伝えるだけで、不要な割引をしなくてすみます。 多くの方が無闇やたらに割引しすぎなんです。７５０円売価のものは、７５０円で売れば良いんです。 ＰＯＰで伝える実力をつければ、無用な割引をしなくてすむようになります。 このようにＰＯＰを強化することで、 ◆不要な割引をしなくてすむ（利益率の向上） ◆適切な商品単価で販売できる（利益率の向上） ◆購入率のアップ（在庫ロスが削減できる） が実現します。 また、２つめの店内陳列の改善ですが、商品は、必ず関連商品を隣どおしで陳列することで、購入点数をアップすることができます。 例えば、歯ブラシでもそうです。 ◆歯磨き用コップ ◆奥歯チェック用手鏡 ◆歯磨き用タオル ◆虫歯予防歯磨き粉 ◆磨き残しを防止する歯間ブラシ ◆食べた後の歯磨きガム ◆息スッキリ！口内洗浄液 これで関連商品を同時に買いますので、購入点数がアップします。 また、予め ◆同一商品のまとめ売り ◆関連商品のセット販売 をすることでも購入点数がアップします。 こうした関連陳列をするだけでも、４品の購入点数を６点に引き伸ばすのは実現できるのです。 更に、この売上高の公式には盲点があって、実は、店内には入ったのに何も買わずに帰った方は、数字には反映されないのです。 つまり、何も買わずに帰った方が、（１）ＰＯＰ対策と（２）陳列改善、により１品でも購入するだけで、売上は伸びるのです。 こうした未購入者にも効果を発揮するのです。 この取組みは、お客さんの買い忘れを防止するだけでなく、お客さんからも喜ばれます。 こうした取組みの方法は、今日話したのは、基本中の基本です。 多くの方が「知ってはいるけど徹底していません」大事なことは、知っていることではなく、 徹底的に実行することです。 あなたの取り組みを私はいつも応援しています♪ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>このＨＰに毎日、繁盛店ノウハウを書いています♪メールで役に立っていると報告を頂くことが多くありがたいです。感謝  </p>
<p>ところで・・・、『最近、来店するお客さんが伸び悩んでいます』こうした悩みを持っている方もいるのではないでしょうか？</p>
<p>そんな時に、客数は今と変わらなくても、売上を伸ばすことは可能です。売上が上がらない方ほど、色々な本を読み漁り応用テクニックみたいなものに走りがちです。</p>
<p>悩んだときは、常に原点に返ってください。常に基本に立ち返る。</p>
<p>本当に大事です。</p>
<p>小売店や飲食店の方は、絶対に役立ちます。ぜひ、今日から実践してみてくださいね♪</p>
<p>************************************<br />
    客数はそのままで売上２．２５倍にする方法<br />
    ************************************</p>
<p>客数はそのままで売上を２．２５倍にするには、原点に立ち返る。</p>
<p>それは、売上高の公式に戻るということです。</p>
<p>売上高　＝　客数　×　客単価</p>
<p>※客単価とは、１回の買物時の１人当たりの購入額</p>
<p>月商６００万円の小売店の場合６００万円＝　３，０００人（客数）×２，０００円（客単価）</p>
<p>客単価２，０００円が４，５００円まで伸びれば良いわけです。実は、この客単価は、２つに分けることができます。</p>
<p>客単価＝商品単価×購入点数です。</p>
<p>商品単価とは取り扱い商品の平均的な価格です。購入点数とは、１回の買物時の平均的な購入点数です。つまり、客単価２，０００円の内訳が２，０００円＝５００円×４点だった場合、２．２５倍になるには、４，５００円＝７５０円×６点になればいいのです。</p>
<p>つまり、１つの項目を２．２５倍にするのではなくて、各項目を１．５倍にすればいいんです。</p>
<p>実は、これ２つの対策で可能なんです。１つは、ＰＯＰの実施。そして、もう１つは店内陳列の改善です。</p>
<p>『１点目　ＰＯＰの強化について』</p>
<p>ＰＯＰですが、素直に実行している方は、どんどん売上が伸びています。基本は、この商品を使うと、（１）誰が、（２）どんな悩みを解決できるか？どんな便利になるのか？、ということを明確に伝えることです。</p>
<p>例えば、歯ブラシを例にとると、歯ブラシって同じような商品が何十種類ありますよね。</p>
<p>でも、子供用歯ブラシ、大人用歯ブラシ、奥歯用歯ブラシ、舌用歯ブラシ、息スッキリ歯ブラシこのようにたった一言付け加えるだけで、用途に合わせて、購入率が増えるのです。</p>
<p>そして、ＰＯＰで価値を伝えるだけで、不要な割引をしなくてすみます。</p>
<p>多くの方が無闇やたらに割引しすぎなんです。７５０円売価のものは、７５０円で売れば良いんです。</p>
<p>ＰＯＰで伝える実力をつければ、無用な割引をしなくてすむようになります。  </p>
<p>このようにＰＯＰを強化することで、</p>
<p>◆不要な割引をしなくてすむ（利益率の向上）<br />
    ◆適切な商品単価で販売できる（利益率の向上）<br />
    ◆購入率のアップ（在庫ロスが削減できる）</p>
<p>が実現します。</p>
<p>また、２つめの店内陳列の改善ですが、商品は、必ず関連商品を隣どおしで陳列することで、購入点数をアップすることができます。</p>
<p>例えば、歯ブラシでもそうです。<br />
    ◆歯磨き用コップ<br />
    ◆奥歯チェック用手鏡<br />
    ◆歯磨き用タオル<br />
    ◆虫歯予防歯磨き粉<br />
    ◆磨き残しを防止する歯間ブラシ<br />
    ◆食べた後の歯磨きガム<br />
    ◆息スッキリ！口内洗浄液<br />
    これで関連商品を同時に買いますので、購入点数がアップします。</p>
<p>また、予め<br />
    ◆同一商品のまとめ売り<br />
    ◆関連商品のセット販売<br />
    をすることでも購入点数がアップします。</p>
<p>こうした関連陳列をするだけでも、４品の購入点数を６点に引き伸ばすのは実現できるのです。</p>
<p>更に、この売上高の公式には盲点があって、実は、店内には入ったのに何も買わずに帰った方は、数字には反映されないのです。</p>
<p>つまり、何も買わずに帰った方が、（１）ＰＯＰ対策と（２）陳列改善、により１品でも購入するだけで、売上は伸びるのです。</p>
<p>こうした未購入者にも効果を発揮するのです。</p>
<p>この取組みは、お客さんの買い忘れを防止するだけでなく、お客さんからも喜ばれます。</p>
<p>こうした取組みの方法は、今日話したのは、基本中の基本です。</p>
<p>多くの方が「知ってはいるけど徹底していません」大事なことは、知っていることではなく、<br />
    徹底的に実行することです。</p>
<p>あなたの取り組みを私はいつも応援しています♪</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
<p>【ジョイマンの編集後記『ジョイマンの楽書き帳』】
  </p>
<p>お店が繁盛しているのは、知識の多い人ではなく、行動力がある人ですね。</p>
<p>『知っている知識をいかに行動に移すか？』その秘訣は、すぐできるコトをすぐ行動することです。</p>
<p>難しいことなんかやる必要ないんです。目の前に紙とペンを用意してＰＯＰを書いて貼れば良いんです。</p>
<p>そこで初めて、効果を検証し、改善を続けていく。これが一番大事なことなんですね。</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>追加注文で売上は簡単に伸びる！</title>
		<link>http://haward-joyman.com/tuika/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/tuika/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 08:31:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　購入点数アップ方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=719</guid>
		<description><![CDATA[※ＰＯＰの目立つ書き方や雛形、売れる手書きＰＯＰの書き方や作成アイデアをお伝えしています。 『さっきまで雨が降ってなかったのに、急に降ってきたな～』 『さてと、今日はもう寝るか・・・』 それから８時間経ち今日の朝を迎えました。 こんにちは、ハワード・ジョイマンです（＾－＾）/ 昨夜、急に大雨が降ったと思ったら・・・、 実は、お風呂の温水器のバルブが壊れて、外に水が溢れていた音だったようです（笑） 今日は、朝から家族一同大笑い。雨が降ろうとニコニコ天気のハーワド・ジョイマン一家です♪ そんな愉快な一こまがあり、先ほど事務所にやってくると１通のＦＡＸが・・・、 『何かな～』と見てみると、香川県で飲食店を営んでいる小笠原さんから嬉しい声が届いてました。 ありがとうございます。 ※小笠原さんからの声は、後ほど紹介させてください♪ ということで、毎日楽しく過ごしておりますジョイマンによります『圧倒的に楽しく繁盛する方法』今日も情熱的にいってみましょう♪ ***************************************************************** 今日からすぐできる『お客さんに喜ばれながら、売上が伸びるＰＯＰ販促術』 ***************************************************************** もし、あなたが飲食店を経営していて一切割引せずにメニューが売れて、しかも、今までより１品、２品も、多く注文してもらえたら嬉しいですか？ もし、あなたが小売店を経営していて、一切割引せずに、商品が売れて、しかも今までより１品も２品も多く注文してもらえたら嬉しいですか？ そしてお客さんから『美味しかったよ～』とか、『ありがと～う』と喜ばれる・・・。 今日、お話しするのは、小売店や飲食店で今日から使えて成果が出やすい方法です。 ぜひ、メモのご用意を♪ あるお好み焼き店での注文の仕方を見ていると お客さんが何やら共通した注文をしている・・・。 お客さんＡ『豚ダブルの～、チーズ載せの～、エビちゃんで』 別のテーブルに目をやると・・・、 お客さんＢ『豚ダブルの～、チーズ載せの～、大葉で』? 更に別のテーブルに目をやると・・・、 お客さんＣ 『豚ダブルの～、チーズ載せの～、焼きそばで』 多くのお客さんに共通しているのが、（１）豚ダブルのお好み焼きに、（２）チーズ載せ、を注文して更に自分の好きなトッピングを追加しているようだ・・・。 一般的なお店は、普通のお好み焼きを頼んで終わりだが、このお店は、普通のお好み焼きを頼む人はあまりおらず、お好み焼きよりも単価の高い豚ダブルというお好み焼きを注文し、更に、チーズ載せというトッピングを注文し、とどめに、お客さんが思い思いのトッピングを 注文している。 多くのお店が、売上が思うように上がらない中、客数を増やさなくても、このお店は一人当たりの注文金額が高くなっていて儲けがでている。 ここのお店に来たお客さんは、このお店に洗脳させられているのか！ このお店の主人は、お好み教の教祖か！と思いきや・・・、（笑） ある意味、この主人の『美味しいお好み焼き』という魔法にかかっていますが・・・（笑） 実は、と～っても簡単な仕掛けがあるんです。 その秘密は、各テーブルの卓上ＰＯＰにこんな説明が書かれていたのです。 ※ＨＰの特性上、読みやすいように改行して書きますね。 （ここから） 『あなたは、当店のお好み焼きの 最強の美味しい組み合わせをご存知でしたか！？』 それは、豚ダブルのお好み焼きの上に、とろ～りチーズを載せて、 とどめに、お好み焼きの中にあなたの好きなトッピングを １つ入れて食べるのです。 すると、どうでしょう！ ※めちゃくちゃ笑顔でお好み焼きを食べている男女の人物写真掲載 あなたが待ち望んでいた 日本で１つしかない最強のお好み焼きが完成するのです！ 追伸 ほっぺたが落ちてしまった方のために、 当店ではアロンアルファも用意しております。 （ここまで） このように美味しい食べ方をお客さんに自然な形で教えてあげることで、お客さんはそのＰＯＰの指示通りに注文をして、楽しんで食べて帰られるのです。 小売店なら、同時に使う商品同士を組み合わせて紹介し、それらの利用方法や使い方をＰＯＰ教えてあげるだけで、お客さんはそのＰＯＰの指示通りにまとめて購入してくれ、「教えてくれてありがとう」と喜んで帰ります。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>※ＰＯＰの目立つ書き方や雛形、売れる手書きＰＯＰの書き方や作成アイデアをお伝えしています。</p>
<p>『さっきまで雨が降ってなかったのに、急に降ってきたな～』</p>
<p>『さてと、今日はもう寝るか・・・』</p>
<p>それから８時間経ち今日の朝を迎えました。</p>
<p>こんにちは、ハワード・ジョイマンです（＾－＾）/</p>
<p>昨夜、急に大雨が降ったと思ったら・・・、</p>
<p>実は、お風呂の温水器のバルブが壊れて、外に水が溢れていた音だったようです（笑）  </p>
<p>今日は、朝から家族一同大笑い。雨が降ろうとニコニコ天気のハーワド・ジョイマン一家です♪</p>
<p>そんな愉快な一こまがあり、先ほど事務所にやってくると１通のＦＡＸが・・・、</p>
<p>『何かな～』と見てみると、香川県で飲食店を営んでいる小笠原さんから嬉しい声が届いてました。</p>
<p><span class="style4"><strong>ありがとうございます。</strong></span></p>
<p>※小笠原さんからの声は、後ほど紹介させてください♪</p>
<p>ということで、毎日楽しく過ごしておりますジョイマンによります『圧倒的に楽しく繁盛する方法』今日も情熱的にいってみましょう♪</p>
<p>*****************************************************************<br />
      <strong>今日からすぐできる『お客さんに喜ばれながら、売上が伸びるＰＯＰ販促術』</strong><br />
    *****************************************************************</p>
<p>もし、あなたが飲食店を経営していて一切割引せずにメニューが売れて、しかも、今までより１品、２品も、多く注文してもらえたら嬉しいですか？</p>
<p>もし、あなたが小売店を経営していて、一切割引せずに、商品が売れて、しかも今までより１品も２品も多く注文してもらえたら嬉しいですか？</p>
<p>そしてお客さんから『美味しかったよ～』とか、『ありがと～う』と喜ばれる・・・。</p>
<p>今日、お話しするのは、小売店や飲食店で今日から使えて成果が出やすい方法です。</p>
<p>ぜひ、メモのご用意を♪</p>
<p>あるお好み焼き店での注文の仕方を見ていると<br />
    <span class="u">お客さんが何やら共通した注文をしている・・・。</span></p>
<p>お客さんＡ『豚ダブルの～、チーズ載せの～、エビちゃんで』</p>
<p>別のテーブルに目をやると・・・、</p>
<p>お客さんＢ『豚ダブルの～、チーズ載せの～、大葉で』?</p>
<p>更に別のテーブルに目をやると・・・、</p>
<p>お客さんＣ<br />
    『豚ダブルの～、チーズ載せの～、焼きそばで』</p>
<p>多くのお客さんに共通しているのが、（１）豚ダブルのお好み焼きに、（２）チーズ載せ、を注文して更に自分の好きなトッピングを追加しているようだ・・・。</p>
<p>一般的なお店は、普通のお好み焼きを頼んで終わりだが、このお店は、普通のお好み焼きを頼む人はあまりおらず、お好み焼きよりも単価の高い豚ダブルというお好み焼きを注文し、更に、チーズ載せというトッピングを注文し、とどめに、お客さんが思い思いのトッピングを<br />
    注文している。</p>
<p>多くのお店が、売上が思うように上がらない中、<strong>客数を増やさなくても、このお店は一人当たりの注文金額が高くなっていて儲けがでている。</strong></p>
<p>ここのお店に来たお客さんは、このお店に洗脳させられているのか！<br />
    このお店の主人は、お好み教の教祖か！と思いきや・・・、（笑）</p>
<p>ある意味、この主人の『美味しいお好み焼き』という魔法にかかっていますが・・・（笑）</p>
<p>実は、<strong class="style4">と～っても簡単な仕掛け</strong>があるんです。</p>
<p>その秘密は、各テーブルの卓上ＰＯＰにこんな説明が書かれていたのです。</p>
<p>※ＨＰの特性上、読みやすいように改行して書きますね。</p>
<p>（ここから）</p>
<p>『あなたは、当店のお好み焼きの<br />
    <span class="u">最強の美味しい組み合わせをご存知でしたか！？』  </span></p>
<p>それは、豚ダブルのお好み焼きの上に、とろ～りチーズを載せて、<br />
    とどめに、お好み焼きの中にあなたの好きなトッピングを<br />
    １つ入れて食べるのです。</p>
<p>すると、どうでしょう！</p>
<p>※めちゃくちゃ笑顔でお好み焼きを食べている男女の人物写真掲載</p>
<p>あなたが待ち望んでいた<br />
    日本で１つしかない最強のお好み焼きが完成するのです！</p>
<p>追伸</p>
<p>ほっぺたが落ちてしまった方のために、<br />
    当店ではアロンアルファも用意しております。</p>
<p>（ここまで）</p>
<p>このように<strong>美味しい食べ方をお客さんに自然な形で教えてあげることで、お客さんはそのＰＯＰの指示通りに注文をして、楽しんで食べて帰られる</strong>のです。</p>
<p>小売店なら、同時に使う商品同士を組み合わせて紹介し、それらの利用方法や使い方をＰＯＰ教えてあげるだけで、お客さんはそのＰＯＰの指示通りにまとめて購入してくれ、「教えてくれてありがとう」と喜んで帰ります。</p>
<p>今回の場合は、たった１枚の卓上ＰＯＰで基本のお好み焼きだけの注文で終わらず、</p>
<p>１　単価の高いお好み焼きの注文<br />
    ２　チーズトッピング<br />
    ３　追加トッピング</p>
<p>の注文スタイルの割合が増えて、<strong>一人当たりの利用金額がアップ</strong>します。</p>
<p>たったこれだけですが、これを<strong>年間にするとどれだけ売上アップすると思いますか？</strong></p>
<p>とりあえず、あなたのお店の来店客数に、１人あたり３５０円の金額を掛け合わせてください。</p>
<p>１０００人×３５０円＝　３５万円<br />
    ３０００人×３５０円＝１０５万円<br />
    ５０００人×３５０円＝１７５万円</p>
<p>注文スタイルが変わるだけで、これだけの上乗せが可能になってきます。  </p>
<p>今回は、飲食店ですが、これって小売店でもすぐに使えます。</p>
<p>商品同士の組み合わせで考えれば良いですからね。</p>
<p>世の中には割引して、利益も出ずに朝から晩まで働いているお店もあるなかで、</p>
<p>ちょっとした工夫で、お客さんに喜んでもらいながら売上も伸ばしているお店もあるんです。</p>
<p>どうせお店が繁盛するなら、楽しんで繁盛したいと思いませんか？</p>
<p>お店の売上が倍増し、繁盛店に成長していくことを願っています！</p>
<p>ハワード･ジョイマン</p>
<p>追伸１</p>
<p>冒頭でもご紹介させていただいた<br />
    小笠原さんから届いた喜びの声を紹介させてください。</p>
<p>（ここから）</p>
<p>「笑人の店に不況は無い」が私とジョイマンさんの出会いでした。</p>
<p>オープンして２週間ぐらいして、売上が中々上がってこない。</p>
<p>お客さんの素通りが多い状況の中、どうすれば良いか分からずにネットを探し回っていた時に、「笑人のお店に不況は無い」を見つけました。</p>
<p>無料ということもあったので、すぐにダウンロードし全てを一通り読みました。</p>
<p>その中で特に印象に残ったのが、「自分たちのこだわりをお客様に伝える」「共有」「ＰＯＰ」の３つでした。</p>
<p>何とかしたい気持ちがありましたので、すぐにＰＯＰに手をつけました。</p>
<p>商品画像に自分達のコメントをつけ、店の周辺に貼りました。</p>
<p>すると今まで素通りだったお客様が立ち止まるようになり、注文してくれるまでになりました。</p>
<p>ジョイマンさんの出会いは、私にとって運命だったかもしれません（笑）</p>
<p>次は何を仕様かワクワクしながら、営業してます。本当にありがとうございました。</p>
<p>小笠原幸男</p>
<p>（ここまで）</p>
<p>小笠原さん、ＰＯＰを実践してよかったですね！</p>
<p>これからも実践すればするほどお店がどんどん良くなっていきますよ！</p>
<p>私の事務所には、メールやＦＡＸで本当に沢山の方から喜びの声が届きます。</p>
<p>で、ジョイマンのお陰と言っていただきます。でも、この場をかりて言わせてください。</p>
<p>このように言っていただけることは大変ありがたいのですが、私は、何もしていません。</p>
<p>全ては、現場で考え実践した皆さん個人の努力の結果です。</p>
<p>私は、皆さんの頑張りに私自身が一番感動しています。</p>
<p>すごいと思います。本当に嬉しいです。</p>
<p>ぜひ、こうした実践で自信が付いたと思うので、これからも楽しんで笑売してくださいね！</p>
<p>追伸２</p>
<p>祖母も今日の朝、昨日は大雨が降ってきたと思って、窓の外を見たら雨が降ってないから『世の中には不思議なこともあるものだね～』と思ったそうです。</p>
<p>世の中の不思議の正体は、温水器のバルブだったんです（笑）</p>
<p>あなたの毎日がニコニコ楽しくなり、お店が圧倒的に楽しく繁盛することを心から応援しています♪</p>
<p>ハワード・ジョイマン（＾－＾）/</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>あなたの努力が陽の目を浴びる時代がやってきた</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111227-2/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111227-2/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 08:22:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　100年思考術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=969</guid>
		<description><![CDATA[あなたは友人から 『どうしたら、お店が繁盛するのか？』 と聞かれたら何て答えますか？ こんにちは（＾－＾）/ 笑人塾 ハワード･ジョイマンです♪ http://www.haward-joyman.com 忘年会、クリスマスも終わり、 明日、明後日で年内の営業を終わられる方も 多いのではないでしょうか？ 本当に今年１年お疲れ様でした。 今年は、大地震もあり、不安な毎日を過ごされた方も 多いと思います。 多くの方が考えることの１つに 『これから先、景気が良くなるか？』 ということが上げられると思います。 もしあなたが本当に経営力をつけたいならば 『景気は良くならない』と考える方が妥当です。 実際、よくなるコトは無いでしょう。 景気の問題は、専門家であるはずの 経済学者も当たった人が居ないという領域ですから、 『景気が良くなるかどうか？』考えるだけ時間の無駄というのが 正直なところ・・・。 そんな時間が合ったら、 お店を良くする為に１つでも２つでも工夫した方が良いです。 でも、気になるという方のために、 お話しします。 今、現実問題、 日本の人口が減っています。 『人口が減るというのは、どういうことでしょうか？』 『そこからどのような現象が起こるか？』 考えたことはありますか？ 景気というのは、良くも悪くも 人間が引き起こすものです。 つまり、人間の行動に着目してみると 分かります。 人間は１日３食食べます。服を毎日着ます。 定期的に髪を切ります。 つまり、人口が減り、減った数だけ 食べる人が減る。服を着る人が減る。 髪を切る人が減る。 ということです。 だから、人口に応じて お店の数も減る。 そういうことです。 だから、私たちは、 その見たくない現実をまずは受け止める。 その中で、やがてやってくる現実を受け止めながら、 お店作りをちゃんとやっていく必要があるわけです。 私たちは、このような時代の中で、 生き続けていくわけですから、 地に足つけて、１つ１つコツコツ積み上げていくのです。 では、そのために何を学び、何を実践していけば良いのか？ 『どうしたらお店が繁盛するのか？』 それが、私がいつもお話ししている [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あなたは友人から<br />
『どうしたら、お店が繁盛するのか？』<br />
と聞かれたら何て答えますか？</p>
<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
笑人塾 ハワード･ジョイマンです♪</p>
<p>http://www.haward-joyman.com</p>
<p>忘年会、クリスマスも終わり、<br />
明日、明後日で年内の営業を終わられる方も<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>本当に今年１年お疲れ様でした。<br />
今年は、大地震もあり、不安な毎日を過ごされた方も<br />
多いと思います。</p>
<p>多くの方が考えることの１つに<br />
『これから先、景気が良くなるか？』<br />
ということが上げられると思います。</p>
<p>もしあなたが本当に経営力をつけたいならば<br />
『景気は良くならない』と考える方が妥当です。</p>
<p>実際、よくなるコトは無いでしょう。</p>
<p>景気の問題は、専門家であるはずの<br />
経済学者も当たった人が居ないという領域ですから、<br />
『景気が良くなるかどうか？』考えるだけ時間の無駄というのが<br />
正直なところ・・・。</p>
<p>そんな時間が合ったら、<br />
お店を良くする為に１つでも２つでも工夫した方が良いです。</p>
<p>でも、気になるという方のために、<br />
お話しします。</p>
<p>今、現実問題、<br />
日本の人口が減っています。</p>
<p>『人口が減るというのは、どういうことでしょうか？』</p>
<p>『そこからどのような現象が起こるか？』<br />
考えたことはありますか？</p>
<p>景気というのは、良くも悪くも<br />
人間が引き起こすものです。</p>
<p>つまり、人間の行動に着目してみると<br />
分かります。</p>
<p>人間は１日３食食べます。服を毎日着ます。<br />
定期的に髪を切ります。</p>
<p>つまり、人口が減り、減った数だけ<br />
食べる人が減る。服を着る人が減る。<br />
髪を切る人が減る。<br />
ということです。</p>
<p>だから、人口に応じて<br />
お店の数も減る。</p>
<p>そういうことです。</p>
<p>だから、私たちは、<br />
その見たくない現実をまずは受け止める。</p>
<p>その中で、やがてやってくる現実を受け止めながら、<br />
お店作りをちゃんとやっていく必要があるわけです。</p>
<p>私たちは、このような時代の中で、<br />
生き続けていくわけですから、<br />
地に足つけて、１つ１つコツコツ積み上げていくのです。</p>
<p>では、そのために何を学び、何を実践していけば良いのか？</p>
<p>『どうしたらお店が繁盛するのか？』</p>
<p>それが、私がいつもお話ししている<br />
３つのことを実践していきましょう。</p>
<p>【お店の課題と強化ポイント１】<br />
→来年以降、利益がとれない安売り店から順番に潰れていきます。</p>
<p>そこで！<br />
チラシ、ＨＰ、ＰＯＰなどのあらゆる販促物で、<br />
割引しなくても買ってもらえるよう<br />
お店や商品の価値を伝えていこう♪</p>
<p>【お店の課題と強化ポイント２】<br />
→顧客名簿の無いお店は、お店から来店を促すことができません。<br />
 「お客さんが来るかどうか？」一喜一憂しながら毎日をすごします。</p>
<p>そこで！<br />
お客さんが来店する仕組や、<br />
来店しなくても売上になる仕組を作ることで、<br />
安定成長できる売上を確保しよう♪</p>
<p>【お店の課題と強化ポイント３】<br />
→金太郎飴のようなその他大勢と似たような店ほど、<br />
  存在価値はありません。<br />
 「らしさ」の無いお店は、価格競争に陥ります。</p>
<p>そこで！<br />
あなた「らしい」独自の価値あるお店を作ろう♪</p>
<p>私は、笑人塾で上記の３つの取組みを基本を忠実に<br />
徹底的に繰り返し話しています。</p>
<p>だから、実践を繰り返す中で、<br />
本人も気付かないうちに着実に実力がついていくのです。</p>
<p>これからやってくる日本。<br />
見たくない現実が待ち構えている訳ですが、<br />
そこを見ることで・・・、</p>
<p>『では、こうした中でも繁盛するお店作りとは？』</p>
<p>考えられるようになります。<br />
そこから本当の成長が始まります。</p>
<p>こうした苦難も自己成長できる機会だと思い、<br />
それを喜びに変えて、切磋琢磨していきましょう♪</p>
<p>これからの時代は本当の意味で、<br />
実力を試されます。</p>
<p>つまり、裏を返せば、<br />
あなたが今までコツコツとしてきた努力が<br />
ようやく陽の目に当たる時代がやってくるのです。</p>
<p>だから、楽しいのです。</p>
<p>あなたのお店を応援しています♪</p>
<p>笑人塾 ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>あなたの取り組みに陽が当たる時代がやってくる</title>
		<link>http://haward-joyman.com/2011122-3/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/2011122-3/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 08:14:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　100年思考術]]></category>

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		<description><![CDATA[あなたは友人から 『どうしたら、お店が繁盛するのか？』 と聞かれたら何て答えますか？ こんにちは（＾－＾）/ 笑人塾 ハワード･ジョイマンです♪ http://www.haward-joyman.com 忘年会、クリスマスも終わり、 明日、明後日で年内の営業を終わられる方も 多いのではないでしょうか？ 本当に今年１年お疲れ様でした。 今年は、大地震もあり、不安な毎日を過ごされた方も 多いと思います。 多くの方が考えることの１つに 『これから先、景気が良くなるか？』 ということが上げられると思います。 もしあなたが本当に経営力をつけたいならば 『景気は良くならない』と考える方が妥当です。 実際、よくなるコトは無いでしょう。 景気の問題は、専門家であるはずの 経済学者も当たった人が居ないという領域ですから、 『景気が良くなるかどうか？』考えるだけ時間の無駄というのが 正直なところ・・・。 そんな時間が合ったら、 お店を良くする為に１つでも２つでも工夫した方が良いです。 でも、気になるという方のために、 お話しします。 今、現実問題、 日本の人口が減っています。 『人口が減るというのは、どういうことでしょうか？』 『そこからどのような現象が起こるか？』 考えたことはありますか？ 景気というのは、良くも悪くも 人間が引き起こすものです。 つまり、人間の行動に着目してみると 分かります。 人間は１日３食食べます。服を毎日着ます。 定期的に髪を切ります。 つまり、人口が減り、減った数だけ 食べる人が減る。服を着る人が減る。 髪を切る人が減る。 ということです。 だから、人口に応じて お店の数も減る。 そういうことです。 だから、私たちは、 その見たくない現実をまずは受け止める。 その中で、やがてやってくる現実を受け止めながら、 お店作りをちゃんとやっていく必要があるわけです。 私たちは、このような時代の中で、 生き続けていくわけですから、 地に足つけて、１つ１つコツコツ積み上げていくのです。 では、そのために何を学び、何を実践していけば良いのか？ 『どうしたらお店が繁盛するのか？』 それが、私がいつもお話ししている [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あなたは友人から<br />
『どうしたら、お店が繁盛するのか？』<br />
と聞かれたら何て答えますか？</p>
<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
笑人塾 ハワード･ジョイマンです♪</p>
<p>http://www.haward-joyman.com</p>
<p>忘年会、クリスマスも終わり、<br />
明日、明後日で年内の営業を終わられる方も<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>本当に今年１年お疲れ様でした。<br />
今年は、大地震もあり、不安な毎日を過ごされた方も<br />
多いと思います。</p>
<p>多くの方が考えることの１つに<br />
『これから先、景気が良くなるか？』<br />
ということが上げられると思います。</p>
<p>もしあなたが本当に経営力をつけたいならば<br />
『景気は良くならない』と考える方が妥当です。</p>
<p>実際、よくなるコトは無いでしょう。</p>
<p>景気の問題は、専門家であるはずの<br />
経済学者も当たった人が居ないという領域ですから、<br />
『景気が良くなるかどうか？』考えるだけ時間の無駄というのが<br />
正直なところ・・・。</p>
<p>そんな時間が合ったら、<br />
お店を良くする為に１つでも２つでも工夫した方が良いです。</p>
<p>でも、気になるという方のために、<br />
お話しします。</p>
<p>今、現実問題、<br />
日本の人口が減っています。</p>
<p>『人口が減るというのは、どういうことでしょうか？』</p>
<p>『そこからどのような現象が起こるか？』<br />
考えたことはありますか？</p>
<p>景気というのは、良くも悪くも<br />
人間が引き起こすものです。</p>
<p>つまり、人間の行動に着目してみると<br />
分かります。</p>
<p>人間は１日３食食べます。服を毎日着ます。<br />
定期的に髪を切ります。</p>
<p>つまり、人口が減り、減った数だけ<br />
食べる人が減る。服を着る人が減る。<br />
髪を切る人が減る。<br />
ということです。</p>
<p>だから、人口に応じて<br />
お店の数も減る。</p>
<p>そういうことです。</p>
<p>だから、私たちは、<br />
その見たくない現実をまずは受け止める。</p>
<p>その中で、やがてやってくる現実を受け止めながら、<br />
お店作りをちゃんとやっていく必要があるわけです。</p>
<p>私たちは、このような時代の中で、<br />
生き続けていくわけですから、<br />
地に足つけて、１つ１つコツコツ積み上げていくのです。</p>
<p>では、そのために何を学び、何を実践していけば良いのか？</p>
<p>『どうしたらお店が繁盛するのか？』</p>
<p>それが、私がいつもお話ししている<br />
３つのことを実践していきましょう。</p>
<p>【お店の課題と強化ポイント１】<br />
→来年以降、利益がとれない安売り店から順番に潰れていきます。</p>
<p>そこで！<br />
チラシ、ＨＰ、ＰＯＰなどのあらゆる販促物で、<br />
割引しなくても買ってもらえるよう<br />
お店や商品の価値を伝えていこう♪</p>
<p>【お店の課題と強化ポイント２】<br />
→顧客名簿の無いお店は、お店から来店を促すことができません。<br />
 「お客さんが来るかどうか？」一喜一憂しながら毎日をすごします。</p>
<p>そこで！<br />
お客さんが来店する仕組や、<br />
来店しなくても売上になる仕組を作ることで、<br />
安定成長できる売上を確保しよう♪</p>
<p>【お店の課題と強化ポイント３】<br />
→金太郎飴のようなその他大勢と似たような店ほど、<br />
  存在価値はありません。<br />
 「らしさ」の無いお店は、価格競争に陥ります。</p>
<p>そこで！<br />
あなた「らしい」独自の価値あるお店を作ろう♪</p>
<p>私は、笑人塾で上記の３つの取組みを基本を忠実に<br />
徹底的に繰り返し話しています。</p>
<p>だから、実践を繰り返す中で、<br />
本人も気付かないうちに着実に実力がついていくのです。</p>
<p>これからやってくる日本。<br />
見たくない現実が待ち構えている訳ですが、<br />
そこを見ることで・・・、</p>
<p>『では、こうした中でも繁盛するお店作りとは？』</p>
<p>考えられるようになります。<br />
そこから本当の成長が始まります。</p>
<p>こうした苦難も自己成長できる機会だと思い、<br />
それを喜びに変えて、切磋琢磨していきましょう♪</p>
<p>これからの時代は本当の意味で、<br />
実力を試されます。</p>
<p>つまり、裏を返せば、<br />
あなたが今までコツコツとしてきた努力が<br />
ようやく陽の目に当たる時代がやってくるのです。</p>
<p>だから、楽しいのです。</p>
<p>あなたのお店を応援しています♪</p>
<p>笑人塾 ハワード・ジョイマン</p>
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		</item>
		<item>
		<title>独自のネーミングをつけてＰＯＰに書けばバカ売れする</title>
		<link>http://haward-joyman.com/naming/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/naming/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 07:08:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=717</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワード・ジョイマンです（＾－＾）/ 昨日の朝、家の外の掃除をしていると・・・、なんとそこに！犬のウンコがありました・・・。 私はそれを発見するとめちゃめちゃ嬉しくなりました。運（ウン）がついています。 『これは朝から縁起がいいぞ～！』と思い、早速奥さんに報告しようと玄関を開けて、奥の食卓に走ります。 『ねえねえ！聞いてよ！』、『今さ～、外に犬のウンコがあってさ～』 すると奥さんは『運がいいね～』と言ってくれました。 似たもの同士です（笑） さて、今日も、運がついている私が、あなたにも運がつくように繁盛店作りで役立つことを お届けします。 読者の方からで、『ネーミングを工夫するだけで割引せずに高くてもお客さんから喜んで買ってもらえるんですね』と感想をいただきました。 そうなんですね。ネーミングってとても重要です。 例えば、パン屋さんに「メロンパン」が２種類あったとします。 あなたは、明日の朝に食べるパンを探しています。その時に、どちらのパンを食べますか？ ※そもそもメロンパンは嫌いだから食べないとかいうのは無しですよ（＾＾）メロンパンが好きで買いたいという前提で選んでくださいね。※ちなみに、いつも朝はご飯だからとか（笑） 朝は食べない主義だから！とかいうのも無しですよ（笑） さあ、気を取りなおして２種類のメロンパンで、どちらを食べたいと思いますか？ （１）メロンパン （２）朝食用メロンパン 朝食用メロンパンが気になるでしょ＾＾ あなたに娘がいるとして、その娘が、ピアノを習い始めたので、ピアノの練習ができるように部屋をリフォームしようと考えました。 どちらのリフォームやさんに問い合わせますか？ （１）山本リフォーム店 （２）ピアノルーム専用リフォーム店 顔のしわやたるみが気になっている女性が美容に興味を持ちました。 ある本を見ると、顔をマッサージ器具でマッサージすると良いという情報を得て、マッサージ器具を探しています。 そんな時どちらのマッサージ器具に興味を持つでしょうか？買うでしょうか？ （１）マッサージローラー （２） スッキリ美顔ローラー スッキリ美顔ローラーですよね。実は、このスッキリ美顔ローラーは、バカ売れしたネーミングなんですね。 このように、ネーミング次第で、割引を一切しなくても買ってもらえるんです。実は、やっていることは同じでも、内容物が同じでもネーミング次第で売上って変わるんですね。 あなたも今あるお店の商品のネーミングを変えてみてください。たったそれだけで、あなたの店は、着実に繁盛していきますよ。 応援しています！ ハワード･ジョイマン 追伸 私が主宰している笑人塾の会員さんは、商品のネーミングを変えただけで、テレビや雑誌から沢山の取材を受けています。そして売上が２倍 になりました。この方を初めとして、笑人塾に参加した小売店や飲食店は、着実に売上が伸びています。 その方たちは、最初、下記のメールマガジンを読んで繁盛店作りの勉強をしていました。読むだけで売上がアップすると喜ばれています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワード・ジョイマンです（＾－＾）/</p>
<p>昨日の朝、家の外の掃除をしていると・・・、なんとそこに！犬のウンコがありました・・・。</p>
<p>私はそれを発見するとめちゃめちゃ嬉しくなりました。運（ウン）がついています。</p>
<p>『これは朝から縁起がいいぞ～！』と思い、早速奥さんに報告しようと玄関を開けて、奥の食卓に走ります。</p>
<p>『ねえねえ！聞いてよ！』、『今さ～、外に犬のウンコがあってさ～』</p>
<p>すると奥さんは『運がいいね～』と言ってくれました。</p>
<p>似たもの同士です（笑）</p>
<p>さて、今日も、運がついている私が、あなたにも運がつくように繁盛店作りで役立つことを<br />
    お届けします。</p>
<p>読者の方からで、『ネーミングを工夫するだけで割引せずに高くてもお客さんから喜んで買ってもらえるんですね』と感想をいただきました。</p>
<p>そうなんですね。ネーミングってとても重要です。</p>
<p>例えば、パン屋さんに「メロンパン」が２種類あったとします。</p>
<p>あなたは、明日の朝に食べるパンを探しています。その時に、どちらのパンを食べますか？</p>
<p>※そもそもメロンパンは嫌いだから食べないとかいうのは無しですよ（＾＾）メロンパンが好きで買いたいという前提で選んでくださいね。※ちなみに、いつも朝はご飯だからとか（笑）<br />
    朝は食べない主義だから！とかいうのも無しですよ（笑）</p>
<p>さあ、気を取りなおして２種類のメロンパンで、どちらを食べたいと思いますか？</p>
<p>（１）メロンパン<br />
  （２）朝食用メロンパン</p>
<p>朝食用メロンパンが気になるでしょ＾＾</p>
<p>あなたに娘がいるとして、その娘が、ピアノを習い始めたので、ピアノの練習ができるように部屋をリフォームしようと考えました。</p>
<p>どちらのリフォームやさんに問い合わせますか？</p>
<p>（１）山本リフォーム店<br />
    （２）ピアノルーム専用リフォーム店</p>
<p>顔のしわやたるみが気になっている女性が美容に興味を持ちました。</p>
<p>ある本を見ると、顔をマッサージ器具でマッサージすると良いという情報を得て、マッサージ器具を探しています。</p>
<p>そんな時どちらのマッサージ器具に興味を持つでしょうか？買うでしょうか？</p>
<p>（１）マッサージローラー<br />
    （２）<br />
    スッキリ美顔ローラー</p>
<p>スッキリ美顔ローラーですよね。実は、このスッキリ美顔ローラーは、バカ売れしたネーミングなんですね。</p>
<p>このように、<strong>ネーミング次第で、割引を一切しなくても買ってもらえるんです。</strong>実は、やっていることは同じでも、内容物が同じでもネーミング次第で売上って変わるんですね。</p>
<p>あなたも今あるお店の商品のネーミングを変えてみてください。たったそれだけで、あなたの店は、着実に繁盛していきますよ。</p>
<p>応援しています！</p>
<p>ハワード･ジョイマン</p>
<p>追伸</p>
<p>私が主宰している笑人塾の会員さんは、商品のネーミングを変えただけで、テレビや雑誌から沢山の取材を受けています。そして売上が２倍  になりました。この方を初めとして、笑人塾に参加した小売店や飲食店は、着実に売上が伸びています。</p>
<p>その方たちは、最初、下記のメールマガジンを読んで繁盛店作りの勉強をしていました。読むだけで売上がアップすると喜ばれています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>組み合わせて客単価を倍増させるＰＯＰ</title>
		<link>http://haward-joyman.com/kumiawase-pop/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/kumiawase-pop/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 07:06:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=715</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワード・ジョイマンです（＾－＾）/ 最近、すごく寒くなってきましたね。朝の縄跳びも５００回くらいでようやく身体が温まってきます。 私の実家は、時間貸しの駐車場をしています。先週の土日は、母が旅行に行っていたので、私は駐車場の受付をしていました（＾－＾）/ 小さい頃から受付台にたち、「こんにちは～、ごゆっくりいってらっしゃいませ～」って笑顔で言っていましたよ。お客さんとの触れ合いが好きで、小さい頃から商売に触れていました。 やっぱり、お客さんの笑顔を見るのが好きだから、「次はこうしよう」、 「こういうふうに言ってあげたら喜ぶのではないか？」って創意工夫が生まれますよね。 ?お客さんが喜ぶことを軸に創意工夫をしますよね。『この【創意工夫の軸】をどこに置くのか？』って大事ですよね。 お客さんの喜びを軸において考えれば、お客さんが喜ぶ方向にお店が成長していきます。 お店の都合を軸において考えれば、お店にとっては都合がいいけど、お客さんが喜んでいるかは分かりませんよね。 お客さんの喜びを軸に創意工夫もできますし、お店の都合を軸に創意工夫もできます。 あなたはどちらの軸で創意工夫をしていますか？ お店を繁盛させたかったら、『お客さんの喜びを軸に』創意工夫をしましょう！ といっても、『お客さんの言いなりになる』とか『お客さんの奴隷になる』とかではありませんよ。 どんどん値引きをするとか、自分が赤字になってもお客さんのためだと思って、値段を安くするとか・・・、そういうことではありませんよ。 例えば、めちゃくちゃ寒い日には、鍋が美味しいですよね。 そうしたら、魚屋さんなんかは、ただ単に魚を並べるのではなくて、鍋で食べると美味しいお魚を紹介してあげたり、漁師鍋セットを作って、教えてあげる訳です。 ******************************************************** 複数の素材（商品）を組み合わせて名前をつけて、それをＰＯＰでお知らせする ******************************************************** そうしたら、お客さんは、『そうそう！テレビで見たけど、こういう漁師鍋って一度食べてみたかったのよね～』って言って、笑顔で買ってくれます。 元々店頭に並べている魚で、漁師鍋ってできるんですよね。 でもね、単なる魚の陳列だとお客さんは、それに気付かないんです。 漁師鍋セットって言われて初めて、気づくんです。 単に魚を並べたら、サンマとかアジとか単品でしか買ってもらえない。 でも、漁師鍋という名前にすれば、色々な魚を鍋に入れるので、一度に沢山の魚介類を買ってもらえる。魚１匹２００円、家族４人で８００円が、料理鍋４人分３２００円になる。 実に一人のお客さんの売上４倍です。 これが毎日１０人、２０人と増えていったら、年間の売上は何百万円の売上アップになることに気付いてますか？ １泊０食の宿のプランは『素泊まり』と言います。でも、１泊０食の宿のプランを『断食プラン』とすれば、素泊まり料金よりも値段が高くても喜ばれます。 商品のネーミングを変えるだけです。 『出前』といえば、６００円から８００円です。 でも、『ルームサービス』といえば、お客さんも優雅な気持ちで頼みますし、２０００円から３０００円は当たり前ですよね。ネーミングを変えただけです。 お客さんが喜ぶことを軸にお店の取り組みに創意工夫する。 それだけで、あなたの店は、着実に繁盛していきますよ。 応援しています！ ハワード･ジョイマン 追伸 売上アップの方法をメールマガジン形式で更に詳しくお話しています。無料で購読できますので、ぜひ、試しに購読してみてください。 購読を止めたい時は、いつでも本文の末尾に解除用ＵＲＬが記載されていますので、いつでも好きな時に解除できます。 今すぐこちらから＞＞＞笑人塾準会員参加申込みフォーム（参加費無料）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>こんにちは、ハワード・ジョイマンです（＾－＾）/</p>
<p>最近、すごく寒くなってきましたね。朝の縄跳びも５００回くらいでようやく身体が温まってきます。</p>
<p>私の実家は、時間貸しの駐車場をしています。先週の土日は、母が旅行に行っていたので、私は駐車場の受付をしていました（＾－＾）/</p>
<p>小さい頃から受付台にたち、「こんにちは～、ごゆっくりいってらっしゃいませ～」って笑顔で言っていましたよ。お客さんとの触れ合いが好きで、小さい頃から商売に触れていました。</p>
<p>やっぱり、お客さんの笑顔を見るのが好きだから、「次はこうしよう」、 「こういうふうに言ってあげたら喜ぶのではないか？」って創意工夫が生まれますよね。</p>
<p>?お客さんが喜ぶことを軸に創意工夫をしますよね。『この【創意工夫の軸】をどこに置くのか？』って大事ですよね。</p>
<p>お客さんの喜びを軸において考えれば、お客さんが喜ぶ方向にお店が成長していきます。</p>
<p>お店の都合を軸において考えれば、お店にとっては都合がいいけど、お客さんが喜んでいるかは分かりませんよね。</p>
<p>お客さんの喜びを軸に創意工夫もできますし、お店の都合を軸に創意工夫もできます。</p>
<p class="u"><strong>あなたはどちらの軸で創意工夫をしていますか？</strong></p>
<p>お店を繁盛させたかったら、『お客さんの喜びを軸に』創意工夫をしましょう！</p>
<p>といっても、『お客さんの言いなりになる』とか『お客さんの奴隷になる』とかではありませんよ。</p>
<p>どんどん値引きをするとか、自分が赤字になってもお客さんのためだと思って、値段を安くするとか・・・、そういうことではありませんよ。</p>
<p>例えば、めちゃくちゃ寒い日には、鍋が美味しいですよね。</p>
<p>そうしたら、魚屋さんなんかは、ただ単に魚を並べるのではなくて、鍋で食べると美味しいお魚を紹介してあげたり、漁師鍋セットを作って、教えてあげる訳です。</p>
<p>********************************************************<br />
      <span class="style4"><strong>複数の素材（商品）を組み合わせて名前をつけて、それをＰＯＰでお知らせする</strong></span><br />
      ********************************************************</p>
<p>そうしたら、お客さんは、『そうそう！テレビで見たけど、こういう漁師鍋って一度食べてみたかったのよね～』って言って、笑顔で買ってくれます。</p>
<p>元々店頭に並べている魚で、漁師鍋ってできるんですよね。</p>
<p>でもね、単なる魚の陳列だとお客さんは、それに気付かないんです。</p>
<p>漁師鍋セットって言われて初めて、気づくんです。</p>
<p>単に魚を並べたら、サンマとかアジとか単品でしか買ってもらえない。</p>
<p>でも、漁師鍋という名前にすれば、色々な魚を鍋に入れるので、一度に沢山の魚介類を買ってもらえる。魚１匹２００円、家族４人で８００円が、料理鍋４人分３２００円になる。</p>
<p>実に一人のお客さんの売上４倍です。</p>
<p>これが毎日１０人、２０人と増えていったら、<strong>年間の売上は何百万円の売上アップになることに気付いてますか？</strong></p>
<p>１泊０食の宿のプランは『素泊まり』と言います。<strong>でも、１泊０食の宿のプランを『断食プラン』とすれば、素泊まり料金よりも値段が高くても喜ばれます。</strong></p>
<p>商品のネーミングを変えるだけです。</p>
<p>『出前』といえば、６００円から８００円です。</p>
<p>でも、『ルームサービス』といえば、お客さんも優雅な気持ちで頼みますし、２０００円から３０００円は当たり前ですよね。ネーミングを変えただけです。</p>
<p><strong>お客さんが喜ぶことを軸にお店の取り組みに創意工夫する。</strong></p>
<p>それだけで、あなたの店は、着実に繁盛していきますよ。</p>
<p>応援しています！</p>
<p>ハワード･ジョイマン</p>
<p>追伸</p>
<p>売上アップの方法をメールマガジン形式で更に詳しくお話しています。無料で購読できますので、ぜひ、試しに購読してみてください。</p>
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		<title>関連購買により客単価がアップするＰＯＰ販促</title>
		<link>http://haward-joyman.com/kanrenkoubai/</link>
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		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 07:02:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、ハワード・ジョイマンです（＾－＾）/ 私は仕事柄色々なお店をみて歩くんですけど、奥さんがスーパーに行く時なんかは、一緒について行ったりします。 この前もあるお店に行った時に、今晩は、焼き肉だっていうので「わかめスープ」を買ってしまいました＾＾ これって、売上を分析すると、「お肉」と「スープ」の同時購入です。 このように一緒のタイミングで買う可能性のあるものは、隣同士に陳列してあると買ってしまいますよね。 あなたのお店でもぜひ試してください。 ということで、今日も、圧倒的に楽しく繁盛する方法をいってみましょう！ ******************************************************** ***ちょっとした陳列改善とＰＯＰで売上はまだまだ伸びる*** ******************************************************** 実は小売店の方ほどよく聞いていただきたいんですが、 お店の商品の陳列を少し工夫してＰＯＰでお客さんに呼びかけるだけで、客数は今と変わらなくても、売上は更に伸びるんです。 それが、『お客さんの行動に着目した陳列とＰＯＰ販促』ってことなんです。 例えば、ポテトチップスのコーナーに、一緒にウェットティッシュを陳列し、ＰＯＰを書く。 『ポテトチップが大好きで良く食べるけど、手がベトベトするからテレビのリモコンを持ったり、漫画のページをめくるのが困るって思っていませんか？そんな時、私はウェットティッシュを横に置いているので、ウェットティッシュで手を拭きながら食べるので、いつも安心なんですよ＾＾』 このようなＰＯＰを貼っておけば、『そうそう！そうなんですよね。リモコンがべとべとしちゃうし、困るんですよ～。そうか、ウェットティッシュがあれば便利よね～』という方が現れて、 こうした同時に利用する組み合わせの陳列とＰＯＰの影響で、買う人が出てくるんです。 もしかしたらあなたも、この話を聞いて『そうそう、そうなんよ～』って思ったかもしれません。 この陳列方法を試すと、今まで１回の買い物時の購入商品点数がポテトチップスだけだったのが、ウェットティッシュも買う方が表れ、１個増えます。 これを年間にしたら、何十万円の売上アップにつながると思いますか？ 小さいタイプのウェットティッシュで１個１００円です。 ポテトティップの購入者が年間で１万人だとしたら、少なく見積もってその内の３０％だとしても、３０万円です。 ５０％なら５０万円、７０％なら７０万円です。１個たかが１００円とあなどるなかれ、年間で考えると、大層な売上の差になって表れるのです。 今までならポテトチップはお菓子コーナー。ウェットティッシュは消費財コーナーと置かれる場所が違っていたのに、陳列場所とＰＯＰを少し替えるだけで、売れるチャンスが増える訳です。 大きいですよね～。 ここで大切なのは、うちの店には、ポテトチップスもウェットティッシュも無いから関係ないと思わないことです。 ここで、大切なのは、うちの店なら、どの商品同士が未知なる可能性を秘めているだろう！ って考えることなんです。 そう！今からは、あなたも自分のお店に置いてある商品で考えてみてください。 その商品を使ったときに、お客さんが困っていることってありませんか？ 例えば、バイクショップなら修理工具だけではなくて、汚れが落ちる石鹸やウェットティッシュなども一緒に陳列したり、アピールすれば買う人がでてくるでしょう。 「修理の後で、プロも使っている油汚れが落ちる石鹸。バイクのチューンアップの時もこれで安心です！」 バイクのメンテナンスをやっている人は、メンテナンス後は当たり前のように自分の手の汚れを石鹸で洗ってますからね＾＾ 個人の方が趣味でバイクのメンテナンスすれば自ずと手も汚れますからね。 あなた『ほ～ほ～、なるほど。そんな感じね・・・（＾－＾）』 商品だけをじっと見ていても気付かないですが、お客さんがその商品をどのように使っているのか？そこに着目すれば、売上アップのヒントはゴロゴロと転がっているのです。 お客さんの行動に着目してください。そして、それをＰＯＰで教えてあげるんです。 そうすれば、あなたのお店の売上はどんどんアップします。 私は笑人塾で、こうした視点や考え方をお伝えしています。 だから、参加者の方たちが、お店の売上を伸ばすための視点や考える力をつけて、自分らしいお店づくりを着実にすることができるんです。 あなたのお店も陳列改善とＰＯＰによりお店の売上が倍増し、繁盛店に成長していくことを 願っています！ ハワード･ジョイマン 追伸 ちなみに私は、ポテトチップを割り箸で食べます。手を汚したくないからです（笑） ポテトチップの横に割り箸１本１０円で売っていれば間違いなく買いますね。 たかが１本１０円と思うことなかれ、１年間にしたら、何千本と売れるのです。 店内の至る所の商品に、このようなお客さんの行動に着目した陳列が施されていたら、あなたのお店は１年でどれほどの売上アップにつながるでしょうか？ 人の行動に着目すれば、至る所に売上アップのヒントは転がっているんです。 『そういえば、私も●●していたな～』そう思ったらすぐに対策してみてください。 結果がでることでしょう。応援しています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワード・ジョイマンです（＾－＾）/</p>
<p>私は仕事柄色々なお店をみて歩くんですけど、奥さんがスーパーに行く時なんかは、一緒について行ったりします。</p>
<p>この前もあるお店に行った時に、今晩は、焼き肉だっていうので「わかめスープ」を買ってしまいました＾＾</p>
<p>これって、売上を分析すると、「お肉」と「スープ」の同時購入です。</p>
<p>このように一緒のタイミングで買う可能性のあるものは、隣同士に陳列してあると買ってしまいますよね。</p>
<p>あなたのお店でもぜひ試してください。</p>
<p>ということで、今日も、圧倒的に楽しく繁盛する方法をいってみましょう！</p>
<p>********************************************************<br />
    ***ちょっとした陳列改善とＰＯＰで売上はまだまだ伸びる***<br />
    ********************************************************</p>
<p>実は小売店の方ほどよく聞いていただきたいんですが、</p>
<p>お店の商品の陳列を少し工夫してＰＯＰでお客さんに呼びかけるだけで、<strong class="u">客数は今と変わらなくても、売上は更に伸びる</strong>んです。</p>
<p>それが、<span class="style4">『お客さんの行動に着目した陳列とＰＯＰ販促』</span>ってことなんです。</p>
<p>例えば、ポテトチップスのコーナーに、一緒にウェットティッシュを陳列し、ＰＯＰを書く。</p>
<p>『ポテトチップが大好きで良く食べるけど、手がベトベトするからテレビのリモコンを持ったり、漫画のページをめくるのが困るって思っていませんか？そんな時、私はウェットティッシュを横に置いているので、ウェットティッシュで手を拭きながら食べるので、いつも安心なんですよ＾＾』</p>
<p>このようなＰＯＰを貼っておけば、『そうそう！そうなんですよね。リモコンがべとべとしちゃうし、困るんですよ～。そうか、ウェットティッシュがあれば便利よね～』という方が現れて、<br />
    こうした同時に利用する組み合わせの陳列とＰＯＰの影響で、買う人が出てくるんです。</p>
<p>もしかしたらあなたも、この話を聞いて『そうそう、そうなんよ～』って思ったかもしれません。  </p>
<p>この陳列方法を試すと、今まで１回の買い物時の購入商品点数がポテトチップスだけだったのが、ウェットティッシュも買う方が表れ、１個増えます。</p>
<p>これを年間にしたら、何十万円の売上アップにつながると思いますか？</p>
<p>小さいタイプのウェットティッシュで１個１００円です。</p>
<p>ポテトティップの購入者が年間で１万人だとしたら、少なく見積もってその内の３０％だとしても、３０万円です。</p>
<p>５０％なら５０万円、７０％なら７０万円です。１個たかが１００円とあなどるなかれ、年間で考えると、大層な売上の差になって表れるのです。</p>
<p>今までならポテトチップはお菓子コーナー。ウェットティッシュは消費財コーナーと置かれる場所が違っていたのに、陳列場所とＰＯＰを少し替えるだけで、売れるチャンスが増える訳です。</p>
<p>大きいですよね～。</p>
<p><strong>ここで大切なのは、うちの店には、ポテトチップスもウェットティッシュも無いから関係ないと思わないことです。</strong></p>
<p>ここで、大切なのは、<span class="style4">うちの店なら、どの商品同士が未知なる可能性を秘めているだろう！<br />
  って考えること</span>なんです。</p>
<p><span class="u">そう！今からは、あなたも自分のお店に置いてある商品で考えてみてください。</span></p>
<p>その商品を使ったときに、お客さんが困っていることってありませんか？</p>
<p>例えば、バイクショップなら修理工具だけではなくて、汚れが落ちる石鹸やウェットティッシュなども一緒に陳列したり、アピールすれば買う人がでてくるでしょう。  </p>
<p>「修理の後で、プロも使っている油汚れが落ちる石鹸。バイクのチューンアップの時もこれで安心です！」</p>
<p>バイクのメンテナンスをやっている人は、メンテナンス後は当たり前のように自分の手の汚れを石鹸で洗ってますからね＾＾</p>
<p>個人の方が趣味でバイクのメンテナンスすれば自ずと手も汚れますからね。</p>
<p>あなた『ほ～ほ～、なるほど。そんな感じね・・・（＾－＾）』</p>
<p>商品だけをじっと見ていても気付かないですが、お客さんがその商品をどのように使っているのか？そこに着目すれば、売上アップのヒントはゴロゴロと転がっているのです。</p>
<p>お客さんの行動に着目してください。そして、それをＰＯＰで教えてあげるんです。</p>
<p><span class="style4"><strong>そうすれば、あなたのお店の売上はどんどんアップします。</strong></span></p>
<p>私は笑人塾で、こうした視点や考え方をお伝えしています。</p>
<p>だから、参加者の方たちが、お店の売上を伸ばすための視点や考える力をつけて、自分らしいお店づくりを着実にすることができるんです。</p>
<p>あなたのお店も陳列改善とＰＯＰによりお店の売上が倍増し、繁盛店に成長していくことを<br />
    願っています！</p>
<p>ハワード･ジョイマン</p>
<p>追伸<br />
    ちなみに私は、ポテトチップを割り箸で食べます。手を汚したくないからです（笑）</p>
<p>ポテトチップの横に割り箸１本１０円で売っていれば間違いなく買いますね。</p>
<p>たかが１本１０円と思うことなかれ、１年間にしたら、何千本と売れるのです。</p>
<p>店内の至る所の商品に、このような<span class="style4"><strong>お客さんの行動に着目した陳列</strong></span>が施されていたら、あなたのお店は１年でどれほどの売上アップにつながるでしょうか？</p>
<p class="style4"><strong>人の行動に着目すれば、至る所に売上アップのヒントは転がっているんです。</strong></p>
<p>『そういえば、私も●●していたな～』そう思ったらすぐに対策してみてください。</p>
<p>結果がでることでしょう。応援しています。</p>
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		<title>ＰＯＰで売上がアップする基礎講座</title>
		<link>http://haward-joyman.com/pop-uriage/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/pop-uriage/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 06:51:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

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		<description><![CDATA[お店の売上をアップさせるために基礎レッスンをしましょう。まずは、お店の売上を上げるために、上記の公式を確認しましょう。 【売上高の基本公式】　売上高の公式　売上高=客数×客単価 客数というのは、商品を購入したお客さんの数です。客単価というのは、１人あたりの平均購入金額です。 つまり、月商600万円で来店客数が3,000人なら客単価は2,000円になります。更に詳しく客単価を分析すると、商品単価と購入点数に分けられます。 商品単価は、商品の平均的な売価で、購入点数が1回の買物当たりの商品購入数です。一人当たり５個商品を買っていたら、商品単価は400円となります。 このように売上高の公式は、客数×客単価で表せますが、更に具体的に言えば、下記の４つに分けられます。 売上高=客数×客単価 売上高=（①新規客数+②既存客数）×（③平均単価×④購入点数） ①新規客数→お店に初めて来て商品を購入したお客さん ②既存客数→既に何回か来店して、お店を利用しているお客さん ③平均単価→商品の平均的な価格 ④購入点数→1回の買物当たりの購入点数 お店の一定期間の数字を比較し、４つの項目の中で『どの項目が減っているのか？増えているのか？』を調べましょう。 減っている項目にお店の問題点・改善点があるのです。その問題点を解決することで、お店の売上が着実に改善されていくのです。 【売上を増やすにはどんな方法があるの？】 お店の売上を増やすためには、上記の公式の４つの項目を増やせばいいんです。つまり、①新規客数、②既存客数、③平均単価、④購入点数の４つを増やせばいいんですね。 ただ、勘違いしている方が多いのですが、売上3倍にするという目標を立てたときに、１つの項目で売上を3倍にしようと考える方がいます。 これは大きな間違いです。新規客数を3倍にしようと思ったら大変です。一度に来店できる客数は限られていますからです。 例えば、来店者数が6,000人で客単価1,000円のお店を例に考えてみましょう。このお店の月商は、600万円ですよね。 具体的には、新規客が1,000人で既存客が5,000人、商品単価が500円で購入点数が2点だとします。 新規客を3倍にして売上を3倍にしようとしたら、2,000人を増やさなければいけません。あなたは2,000人を30日以内で集める方法を何個ピックアップできますか？ 【売上を伸ばす簡単な方法】 売上を伸ばすにはポイントがあります。それは、１つの項目で3倍にするのではなく、４つの項目を少しずつ改善して伸ばすことです。 例えば、４つの項目を1.5倍にしてみましょう。 新規客1,000人を1.5倍にすると1,500人 既存客5,000人を1.5倍にすると7,500人 商品単価500円を1.5倍にすると750円 購入点数2点を1.5倍にすると3品 これを計算してみましょう。 売上高=客数（1,500人+7,500人）×客単価（750円×3品）=9,000人×2,250円=2,025万円 600万円が2,025万円になりました。3.375倍になるんですね。 【お店が繁盛する方法は沢山ある】 お店を繁盛させるためには色々な方法があります。客数を増やす方法は、チラシ、ＤＭ、店前看板、ＨＰ、ブログ、プレスリリースなどなど。そして、客単価を増やす方法は、ＰＯＰ、商品陳列、売り場作り、接客サービスなどなど ＰＯＰ販促は、数ある客単価アップ方法の中の１つです。これが全てではありません。しかし、ＰＯＰ販促が他の客単価アップ方法よりも有効な理由があるんです。 それが、ＰＯＰを工夫するだけで、（１）割引せずに売れるようになり収益性がアップする、（２）購入点数が増えるので廃棄ロスが無くなることです。 総じて、コストは削減し、利益率がアップするのです。お店にお金が残るようになります。 利益率がアップしお店にお金が残ることで、チラシを出したり、ＤＭを出したりして、お客さんの来店客数を増やす取組み費用が捻出でき、来店客数が増えるんですね。 だから、チラシやＨＰ・ブログをやっているお店にとっては、来店客数を増やす相乗効果が発揮できるんです。 また、ＰＯＰで商品の価値を伝えることができれば、わざわざ割引しなくても商品を購入してくれるようになるんです。 また、店内のＰＯＰを工夫するだけでなく、陳列を工夫したり、売れる売り場作りをすることにより、更に購入点数がアップするんです。 こうしてお店が改善されていくと、売上が伸びるだけでなく、お店が活気付き、スタッフのやる気もでてきて、更にお店が良くなっていくんです。 だからこそ、ＰＯＰというのは、あなたのお店を成長、繁盛させる上で大切な方法の１つなんです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div align="center"><img src="../images/kanrenzu.gif" width="450" height="200" /></div>
<p>お店の売上をアップさせるために基礎レッスンをしましょう。まずは、お店の売上を上げるために、上記の公式を確認しましょう。</p>
<p><strong>【売上高の基本公式】</strong>　売上高の公式　売上高=客数×客単価</p>
<p>客数というのは、商品を購入したお客さんの数です。客単価というのは、１人あたりの平均購入金額です。</p>
<p>つまり、月商600万円で来店客数が3,000人なら客単価は2,000円になります。更に詳しく客単価を分析すると、商品単価と購入点数に分けられます。</p>
<p>商品単価は、商品の平均的な売価で、購入点数が1回の買物当たりの商品購入数です。一人当たり５個商品を買っていたら、商品単価は400円となります。</p>
<p>このように売上高の公式は、客数×客単価で表せますが、更に具体的に言えば、下記の４つに分けられます。</p>
<div class="blockquote">
<p><strong>売上高=客数×客単価<br />
    売上高=（①新規客数+②既存客数）×（③平均単価×④購入点数）</strong></p>
<p>      ①新規客数→お店に初めて来て商品を購入したお客さん<br />
      ②既存客数→既に何回か来店して、お店を利用しているお客さん<br />
      ③平均単価→商品の平均的な価格 <br />
      ④購入点数→1回の買物当たりの購入点数</p>
</p></div>
<p>お店の一定期間の数字を比較し、４つの項目の中で『どの項目が減っているのか？増えているのか？』を調べましょう。</p>
<p class="u"><strong>減っている項目にお店の問題点・改善点があるのです。その問題点を解決することで、お店の売上が着実に改善されていくのです。</strong></p>
<p class="style4"><strong>【売上を増やすにはどんな方法があるの？】</strong></p>
<p>お店の売上を増やすためには、上記の公式の４つの項目を増やせばいいんです。つまり、①新規客数、②既存客数、③平均単価、④購入点数の４つを増やせばいいんですね。</p>
<p>ただ、勘違いしている方が多いのですが、売上3倍にするという目標を立てたときに、１つの項目で売上を3倍にしようと考える方がいます。</p>
<p>これは大きな間違いです。新規客数を3倍にしようと思ったら大変です。一度に来店できる客数は限られていますからです。</p>
<p>例えば、来店者数が6,000人で客単価1,000円のお店を例に考えてみましょう。このお店の月商は、600万円ですよね。</p>
<p>具体的には、新規客が1,000人で既存客が5,000人、商品単価が500円で購入点数が2点だとします。</p>
<p>新規客を3倍にして売上を3倍にしようとしたら、2,000人を増やさなければいけません。<span class="u">あなたは2,000人を30日以内で集める方法を何個ピックアップできますか？</span></p>
<p class="style4"><strong>【売上を伸ばす簡単な方法】</strong></p>
<p>売上を伸ばすにはポイントがあります。それは、１つの項目で3倍にするのではなく、４つの項目を少しずつ改善して伸ばすことです。</p>
<p>例えば、４つの項目を1.5倍にしてみましょう。</p>
<p>新規客1,000人を1.5倍にすると1,500人<br />
  既存客5,000人を1.5倍にすると7,500人<br />
  商品単価500円を1.5倍にすると750円<br />
  購入点数2点を1.5倍にすると3品</p>
<p>これを計算してみましょう。</p>
<p>売上高=客数（1,500人+7,500人）×客単価（750円×3品）=9,000人×2,250円=2,025万円</p>
<p>600万円が2,025万円になりました。3.375倍になるんですね。</p>
<p class="style4"><strong>【お店が繁盛する方法は沢山ある】</strong></p>
<p>お店を繁盛させるためには色々な方法があります。客数を増やす方法は、チラシ、ＤＭ、店前看板、ＨＰ、ブログ、プレスリリースなどなど。そして、客単価を増やす方法は、ＰＯＰ、商品陳列、売り場作り、接客サービスなどなど</p>
<p>ＰＯＰ販促は、数ある客単価アップ方法の中の１つです。これが全てではありません。しかし、ＰＯＰ販促が他の客単価アップ方法よりも有効な理由があるんです。</p>
<p>それが、ＰＯＰを工夫するだけで、（１）割引せずに売れるようになり収益性がアップする、（２）購入点数が増えるので廃棄ロスが無くなることです。</p>
<p>総じて、コストは削減し、利益率がアップするのです。お店にお金が残るようになります。</p>
<p>利益率がアップしお店にお金が残ることで、チラシを出したり、ＤＭを出したりして、お客さんの来店客数を増やす取組み費用が捻出でき、来店客数が増えるんですね。</p>
<p><span class="style4"><strong>だから、チラシやＨＰ・ブログをやっているお店にとっては、来店客数を増やす相乗効果が発揮できる</strong></span>んです。</p>
<p>また、ＰＯＰで商品の価値を伝えることができれば、<span class="u">わざわざ割引しなくても商品を購入してくれるようになるんです。</span></p>
<p>また、店内のＰＯＰを工夫するだけでなく、陳列を工夫したり、売れる売り場作りをすることにより、更に<span class="u">購入点数がアップする</span>んです。</p>
<p>こうしてお店が改善されていくと、売上が伸びるだけでなく、お店が活気付き、スタッフのやる気もでてきて、更にお店が良くなっていくんです。</p>
<p>だからこそ、ＰＯＰというのは、あなたのお店を成長、繁盛させる上で大切な方法の１つなんです。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>お店が抱える３つの課題と改善ポイント</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111227/</link>
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		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 02:01:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　100年思考術]]></category>

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		<description><![CDATA[発行日：平成23年12月27日 第２４６号 あなたは友人から 『どうしたら、お店が繁盛するのか？』 と聞かれたら何て答えますか？ こんにちは（＾－＾）/ ハワード･ジョイマンです♪ 忘年会、クリスマスも終わり、 明日、明後日で年内の営業を終わられる方も 多いのではないでしょうか？ 本当に今年１年お疲れ様でした。 今年は、大地震もあり、不安な毎日を過ごされた方も 多いと思います。 多くの方が考えることの１つに 『これから先、景気が良くなるか？』 ということが上げられると思います。 もしあなたが本当に経営力をつけたいならば 『景気は良くならない』と考える方が妥当です。 実際、よくなるコトは無いでしょう。 景気の問題は、専門家であるはずの 経済学者も当たった人が居ないという領域ですから、 『景気が良くなるかどうか？』考えるだけ時間の無駄というのが 正直なところ・・・。 そんな時間が合ったら、 お店を良くする為に１つでも２つでも工夫した方が良いです。 でも、気になるという方のために、 お話しします。 今、現実問題、 日本の人口が減っています。 『人口が減るというのは、どういうことでしょうか？』 『そこからどのような現象が起こるか？』 考えたことはありますか？ 景気というのは、良くも悪くも 人間が引き起こすものです。 つまり、人間の行動に着目してみると 分かります。 人間は１日３食食べます。服を毎日着ます。 定期的に髪を切ります。 つまり、人口が減り、減った数だけ 食べる人が減る。服を着る人が減る。 髪を切る人が減る。 ということです。 だから、人口に応じて お店の数も減る。 そういうことです。 だから、私たちは、 その見たくない現実をまずは受け止める。 その中で、やがてやってくる現実を受け止めながら、 お店作りをちゃんとやっていく必要があるわけです。 私たちは、このような時代の中で、 生き続けていくわけですから、 地に足つけて、１つ１つコツコツ積み上げていくのです。 では、そのために何を学び、何を実践していけば良いのか？ 『どうしたらお店が繁盛するのか？』 それが、私がいつもお話ししている [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>発行日：平成23年12月27日<br />
第２４６号</p>
<p>あなたは友人から<br />
『どうしたら、お店が繁盛するのか？』<br />
と聞かれたら何て答えますか？</p>
<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
ハワード･ジョイマンです♪</p>
<p>忘年会、クリスマスも終わり、<br />
明日、明後日で年内の営業を終わられる方も<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>本当に今年１年お疲れ様でした。<br />
今年は、大地震もあり、不安な毎日を過ごされた方も<br />
多いと思います。</p>
<p>多くの方が考えることの１つに<br />
『これから先、景気が良くなるか？』<br />
ということが上げられると思います。</p>
<p>もしあなたが本当に経営力をつけたいならば<br />
『景気は良くならない』と考える方が妥当です。</p>
<p>実際、よくなるコトは無いでしょう。</p>
<p>景気の問題は、専門家であるはずの<br />
経済学者も当たった人が居ないという領域ですから、<br />
『景気が良くなるかどうか？』考えるだけ時間の無駄というのが<br />
正直なところ・・・。</p>
<p>そんな時間が合ったら、<br />
お店を良くする為に１つでも２つでも工夫した方が良いです。</p>
<p>でも、気になるという方のために、<br />
お話しします。</p>
<p>今、現実問題、<br />
日本の人口が減っています。</p>
<p>『人口が減るというのは、どういうことでしょうか？』</p>
<p>『そこからどのような現象が起こるか？』<br />
考えたことはありますか？</p>
<p>景気というのは、良くも悪くも<br />
人間が引き起こすものです。</p>
<p>つまり、人間の行動に着目してみると<br />
分かります。</p>
<p>人間は１日３食食べます。服を毎日着ます。<br />
定期的に髪を切ります。</p>
<p>つまり、人口が減り、減った数だけ<br />
食べる人が減る。服を着る人が減る。<br />
髪を切る人が減る。<br />
ということです。</p>
<p>だから、人口に応じて<br />
お店の数も減る。</p>
<p>そういうことです。</p>
<p>だから、私たちは、<br />
その見たくない現実をまずは受け止める。</p>
<p>その中で、やがてやってくる現実を受け止めながら、<br />
お店作りをちゃんとやっていく必要があるわけです。</p>
<p>私たちは、このような時代の中で、<br />
生き続けていくわけですから、<br />
地に足つけて、１つ１つコツコツ積み上げていくのです。</p>
<p>では、そのために何を学び、何を実践していけば良いのか？</p>
<p>『どうしたらお店が繁盛するのか？』</p>
<p>それが、私がいつもお話ししている<br />
３つのことを実践していきましょう。</p>
<p>【お店の課題と強化ポイント１】<br />
→来年以降、利益がとれない安売り店から順番に潰れていきます。</p>
<p>そこで！<br />
チラシ、ＨＰ、ＰＯＰなどのあらゆる販促物で、<br />
割引しなくても買ってもらえるよう<br />
お店や商品の価値を伝えていこう♪</p>
<p>【お店の課題と強化ポイント２】<br />
→顧客名簿の無いお店は、お店から来店を促すことができません。<br />
 「お客さんが来るかどうか？」一喜一憂しながら毎日をすごします。</p>
<p>そこで！<br />
お客さんが来店する仕組や、<br />
来店しなくても売上になる仕組を作ることで、<br />
安定成長できる売上を確保しよう♪</p>
<p>【お店の課題と強化ポイント３】<br />
→金太郎飴のようなその他大勢と似たような店ほど、<br />
 存在価値はありません。<br />
 「らしさ」の無いお店は、価格競争に陥ります。</p>
<p>そこで！<br />
あなた「らしい」独自の価値あるお店を作ろう♪</p>
<p>私は、笑人塾で上記の３つの取組みを基本を忠実に<br />
徹底的に繰り返し話しています。</p>
<p>だから、実践を繰り返す中で、<br />
本人も気付かないうちに着実に実力がついていくのです。</p>
<p>これからやってくる日本。<br />
見たくない現実が待ち構えている訳ですが、<br />
そこを見ることで・・・、</p>
<p>『では、こうした中でも繁盛するお店作りとは？』</p>
<p>考えられるようになります。<br />
そこから本当の成長が始まります。</p>
<p>こうした苦難も自己成長できる機会だと思い、<br />
それを喜びに変えて、切磋琢磨していきましょう♪</p>
<p>これからの時代は本当の意味で、<br />
実力を試されます。</p>
<p>つまり、裏を返せば、<br />
あなたが今までコツコツとしてきた努力が<br />
ようやく陽の目に当たる時代がやってくるのです。</p>
<p>だから、楽しいのです。</p>
<p>あなたのお店を応援しています♪</p>
<p>笑人塾 ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>匂いも入店者数を増やす１つの方法です。</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20110302/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20110302/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 13:07:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　店前看板（Ａ型・イーゼル）集客法]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、 ハワードジョイマンです。 寒いですね。 こういう寒い時は、 お店の前を歩いていると、 温かいスープの臭いにさそわれて 思わずお店に入ってみたりしたくなります。 ということで、今日のお話しは、 五感を使って集客するというお話です。 看板集客法は、看板を使って集客する方法ですが、 今日は、五感についてです。 仕事帰りに焼鳥屋の匂いにつられてお店に入ったり、 うなぎ屋の匂いにつられてお店に入った経験はありませんか？ この匂いというのも お客さんの入店率をアップさせる大事な要素です。 でも、厨房は奥にあるために、 お客さんの入口では全く匂いが無い場合も多いのが現状です。 賢いお店なんかは、 あえてお客さんの入る入口に焼き台を設置して 匂いをかがせるお店もあります。 あなたのお店はいかがですか？ 匂いで入店者数を増やす。 さて、どんな匂いがありますか？ 追伸 私は、女性のシャンプーのさわやかな匂いに すぐにひかれてしまいます＾＾ 笑人　ハワード・ジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、<br />
ハワードジョイマンです。</p>
<p>寒いですね。</p>
<p>こういう寒い時は、<br />
お店の前を歩いていると、<br />
温かいスープの臭いにさそわれて<br />
思わずお店に入ってみたりしたくなります。</p>
<p>ということで、今日のお話しは、<br />
五感を使って集客するというお話です。</p>
<p>看板集客法は、看板を使って集客する方法ですが、<br />
今日は、五感についてです。</p>
<p>仕事帰りに焼鳥屋の匂いにつられてお店に入ったり、<br />
うなぎ屋の匂いにつられてお店に入った経験はありませんか？</p>
<p>この匂いというのも<br />
お客さんの入店率をアップさせる大事な要素です。</p>
<p>でも、厨房は奥にあるために、<br />
お客さんの入口では全く匂いが無い場合も多いのが現状です。</p>
<p>賢いお店なんかは、<br />
あえてお客さんの入る入口に焼き台を設置して<br />
匂いをかがせるお店もあります。</p>
<p>あなたのお店はいかがですか？</p>
<p>匂いで入店者数を増やす。</p>
<p>さて、どんな匂いがありますか？</p>
<p>追伸<br />
私は、女性のシャンプーのさわやかな匂いに<br />
すぐにひかれてしまいます＾＾</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>看板の向きだけで来店者数は大きく変わる</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20110229/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20110229/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 13:02:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　店前看板（Ａ型・イーゼル）集客法]]></category>

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		<description><![CDATA[こんばんは、 ジョイマンです。 うちの事務所は、 夏暑く、冬寒いです。 今、暖房をつけてないので、 めちゃくちゃ寒いです。 「私は修行僧か！」と 自分で自分にツッコミを 入れたくなりつつも、 ブログを更新しています。 今回は、看板の向きだけで 来店客数は大きく変わるというお話です。 実は、店頭に看板を設置しているのに、 お客さんが見てくれないお店って、 意外と多いです。 その理由は、すごく簡単で、 お客さんの目線に配慮して無いからです。 お客さんの進行方向と 平行になっているから 気付かないのです。 ようはこんな感じ。 　お客さんの進行方向 　↓ 　↓ ┃↓ 看板 ┃ ┃↓　↓　┃ ┃　　┃　┃　お店 ┃　　　　┃ ┃↑　　　┃ ┃↑　　　┃ 　↑ 　↑ お客さんの進行方向 進行方向と水平だと、 文字が見えないのです。 基本的に、お客さんは、 自分に関係ないと思っているから、 わざわざ立ち止まって 横を向いて見てくれなんかしません。 そこで、どうやったら お客さんに気付かせて 足を止めてもらえるかというと・・・、 下記のように、 看板の向きを お客さんの進行方向に対し、 垂直にするのです。 　お客さんの進行方向 　↓ 　↓ 　↓ ┃↓ 看板 ┃ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは、<br />
ジョイマンです。</p>
<p>うちの事務所は、<br />
夏暑く、冬寒いです。</p>
<p>今、暖房をつけてないので、<br />
めちゃくちゃ寒いです。</p>
<p>「私は修行僧か！」と<br />
自分で自分にツッコミを<br />
入れたくなりつつも、</p>
<p>ブログを更新しています。</p>
<p>今回は、看板の向きだけで<br />
来店客数は大きく変わるというお話です。</p>
<p>実は、店頭に看板を設置しているのに、<br />
お客さんが見てくれないお店って、<br />
意外と多いです。</p>
<p>その理由は、すごく簡単で、</p>
<p>お客さんの目線に配慮して無いからです。</p>
<p>お客さんの進行方向と<br />
平行になっているから<br />
気付かないのです。</p>
<p>ようはこんな感じ。</p>
<p>　お客さんの進行方向<br />
　↓<br />
　↓<br />
┃↓ 看板 ┃<br />
┃↓　↓　┃<br />
┃　　┃　┃　お店<br />
┃　　　　┃<br />
┃↑　　　┃<br />
┃↑　　　┃<br />
　↑<br />
　↑<br />
お客さんの進行方向</p>
<p>進行方向と水平だと、<br />
文字が見えないのです。</p>
<p>基本的に、お客さんは、<br />
自分に関係ないと思っているから、<br />
わざわざ立ち止まって<br />
横を向いて見てくれなんかしません。</p>
<p>そこで、どうやったら<br />
お客さんに気付かせて<br />
足を止めてもらえるかというと・・・、</p>
<p>下記のように、<br />
看板の向きを<br />
お客さんの進行方向に対し、<br />
垂直にするのです。</p>
<p>　お客さんの進行方向<br />
　↓<br />
　↓<br />
　↓<br />
┃↓ 看板 ┃<br />
┃↓　↓　┃<br />
┃　　━　┃　お店<br />
┃↑　　　┃<br />
┃↑　　　┃<br />
┃↑　　　┃<br />
　↑<br />
　お客さんの進行方向</p>
<p>すると垂直になるので、<br />
視線の先に看板が見えやすくなるのです。</p>
<p>これは看板集客の基本中の基本です。</p>
<p>しかし、できてない店が多いんですよね～。</p>
<p>あなたも今すぐやってみましょう。</p>
<p>それだけで、足を止めてくれる方が<br />
増えてきます。</p>
<p>これが第一ステップです。</p>
<p>あなたのお店が看板１つでも<br />
来店者数が増えることを<br />
応援しています。</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>老舗の主人がぶったまげた売上アップの真実</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20110228/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20110228/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 13:01:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　店前看板（Ａ型・イーゼル）集客法]]></category>

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		<description><![CDATA[おはようございます。 今日は、清水は雨ですね＾＾ でも、雨の清水も大好きです。 今日も雨にも負けず、風にも負けず。でも、奥さんにだけはめっぽう弱い。私、ジョイマンが圧倒的に楽しく繁盛する方法をお伝えしますね♪ 大体、営業年数が長くなればなるほどお店の店主は、多くの方に知ってもらえていると誤解します。しかし、多くの方はお店の存在すら気付いてないというのが事実です。この話を前回させていただきました。 で、このような間違いに次に多いのは、じゃあ看板をやろうと言って店名だけを大きく書くパターンです。でも、悲しいかな店名を大きく書いた所で新規のお客さんはあまり来ません。 なぜなら・・・ 太田商店 さて、あなたはこの店名だけでお店に入ろうと思いますか？ 看板の役割というのは、１つ目は、お店の存在を知ってもらうことです。そして２つ目が、お店に入ってもらうことです。 例えば、上記の太田商店という店名看板だけだったら、既に太田商店を知っていたけど、場所が分からなかった方には「あ～ここだ」と気付いてもらえるでしょう。 でも、それだけです。 大事なことは、知らなかった人に、（１）お店の存在を知ってもらい、（２）お店に入ってもらうことなのです。 中華小林 上記だと、中華という言葉が入っているので、中華料理屋さんだなとは思います。でも、だからと言ってそこの店に入ろうとは中々思いませんよね。 でも、看板に下記のように書いてあったらどうでしょうか？ 煮込むこと４８時間とろけるチャーシュー麺の店　小林 チャーシュー好きな方には、思わずよだれが垂れてきそうな感じですよね。お昼時ともなれば思わず入りたくなります。 このように看板に何を書くか？によって集客数に大きな違いが出てくるのです。さて、あなたのお店の看板は、いかがでしょうか？ 雨の日も風の日もお客さんがやってくる集客看板になっていますか？看板に書く文字を少し変えただけで、あなたのお店が磁石になったようにお客さんがどんどん店内に吸い込まれてくるのです。 集客できる看板を作れば、看板君が年間を通じて無人の最強営業マンとして、お店の売上アップに貢献してくれるのです。 ぜひ、看板に意識を向けてくださいね♪ 応援しています。 笑人　ハワード・ジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おはようございます。<br />
今日は、清水は雨ですね＾＾</p>
<p>でも、雨の清水も大好きです。</p>
<p>今日も雨にも負けず、風にも負けず。でも、奥さんにだけはめっぽう弱い。私、ジョイマンが圧倒的に楽しく繁盛する方法をお伝えしますね♪</p>
<p>大体、営業年数が長くなればなるほどお店の店主は、多くの方に知ってもらえていると誤解します。しかし、多くの方はお店の存在すら気付いてないというのが事実です。この話を前回させていただきました。</p>
<p>で、このような間違いに次に多いのは、じゃあ看板をやろうと言って店名だけを大きく書くパターンです。でも、悲しいかな店名を大きく書いた所で新規のお客さんはあまり来ません。</p>
<p>なぜなら・・・</p>
<p>太田商店</p>
<p>さて、あなたはこの店名だけでお店に入ろうと思いますか？</p>
<p>看板の役割というのは、１つ目は、お店の存在を知ってもらうことです。そして２つ目が、お店に入ってもらうことです。</p>
<p>例えば、上記の太田商店という店名看板だけだったら、既に太田商店を知っていたけど、場所が分からなかった方には「あ～ここだ」と気付いてもらえるでしょう。</p>
<p>でも、それだけです。</p>
<p>大事なことは、知らなかった人に、（１）お店の存在を知ってもらい、（２）お店に入ってもらうことなのです。</p>
<p>中華小林</p>
<p>上記だと、中華という言葉が入っているので、中華料理屋さんだなとは思います。でも、だからと言ってそこの店に入ろうとは中々思いませんよね。</p>
<p>でも、看板に下記のように書いてあったらどうでしょうか？</p>
<p>煮込むこと４８時間とろけるチャーシュー麺の店　小林</p>
<p>チャーシュー好きな方には、思わずよだれが垂れてきそうな感じですよね。お昼時ともなれば思わず入りたくなります。</p>
<p>このように看板に何を書くか？によって集客数に大きな違いが出てくるのです。さて、あなたのお店の看板は、いかがでしょうか？</p>
<p>雨の日も風の日もお客さんがやってくる集客看板になっていますか？看板に書く文字を少し変えただけで、あなたのお店が磁石になったようにお客さんがどんどん店内に吸い込まれてくるのです。</p>
<p>集客できる看板を作れば、看板君が年間を通じて無人の最強営業マンとして、お店の売上アップに貢献してくれるのです。</p>
<p>ぜひ、看板に意識を向けてくださいね♪</p>
<p>応援しています。</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>お客さんが来ない本当の理由</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20110227-2/</link>
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		<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 12:55:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　店前看板（Ａ型・イーゼル）集客法]]></category>

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		<description><![CDATA[こんばんは、 ジョイマンです。 寒いな～って思ったら、 暖房をつけていなかった（汗） 決して、私のギャグが寒いからではありません＾＾ さて、今回も、看板集客についてお話します。 『お店にお客さんが来ない・・・』と悩んでいる方はドツボにハマり、やることなすことが的外れになることが多いです。 例えば、お客さんが来ないからと経営者がやることの大半は、（１）商品の割引をする、（２）チラシを出す、こんな感じです。 商品の割引をするとどうなるかというと、割引により一時的に来店客数は増えるかもしれません。しかし、割引した時しかお客さんは来なくなり、余計に来店者数が減りだす場合が多いです。 そして、割引が過激になり、利益も全く取れなくなり、気付けば運転資金がなくなっていたなんて場合があります。 そして、チラシを出す。これも間違っては無いです。でも、チラシを何万枚も出して遠くのお客さんを集めるよりも、近くの方を集める方が結果は出やすいですよね。 そもそも、お客さんがお店に来ない原因は、商品が高いからではありません。だから、割引しなくても大丈夫です。 なぜ、お客さんがお店に来ないのか？その理由はシンプルです。 理由は２つあるのですが、１つ目はお店の存在を知らないということ。そして、２つめはお店に来る理由が無いということです。 実は、あなたが思っている以上にお客さんはあなたのお店を知りません。 この話をすると、『え～、うちはこの地元で、もう２０年以上もやっているんですよ。今更知らない人なんていないでしょう』って思う方もいるかもしれません。しかし、実際の話、知っている方のほうが圧倒的に多いです。 そして、お店に来る理由が無いというのが２つ目の理由です。実際にあなたも、昔はよく行っていたけど最近行ってないお店ってありませんか？ あなた『そういえば、最近、●●（店名）行ってないな～』って思い出したお店があると思います。 では、質問です。そのお店に行かない理由は何ですか？ このように聞かれると、あなたは『・・・・、そんなこと言われても・・・、特に無いな～。たまたま行ってなかった』と答えるでしょう。 そうなんです。これまで多くの方に同じ質問をしてきましたが９３％以上の方が上記のような答えをします。 そうなんです。お店に行かない理由は特に無いんです。逆に言えば、行く理由が無いから行かなかっただけなんですね。だからあなたがすべきことは、お店の存在を知らせて、お店に来る理由をつけてあげればいいんです。 ある小売店の社長は地元で２０年以上お店をやっています。その社長も最初は半信半疑ながら、思うところもあって、この話を聞いて、お店の前に看板を設置しました。するとどうでしょうか・・・。 お客さんが足を止めて看板を見て、そしてお店に入ってくるようになったのです。今まで素通りだったお客さんがお店に入ってくれるようになったのです。 そして、中にはお客さんがこのように話しかけてきたそうです。 『こんな所にお店あったんだ～、最近オープンしたの？』 社長が驚きのあまり開いた口がふさがらなかったのは言うまでもありません。 お客さんは、あなたの想像以上にお店の存在に気付いてないのです。例え、目の前を歩いていたとしても自分に興味の無いことは全然気付かないのです。 あなたもこの真実を素直に受け止めましょう。 自分の店は知られて無いと思えば、あとは簡単です。 では、どうやったらお店の存在を知ってもらえるか考えるだけで良いのですから。 次回から、具体的な看板集客の実践術をお話したいと思います。 笑人　ハワード・ジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは、<br />
ジョイマンです。</p>
<p>寒いな～って思ったら、<br />
暖房をつけていなかった（汗）</p>
<p>決して、私のギャグが寒いからではありません＾＾</p>
<p>さて、今回も、看板集客についてお話します。</p>
<p>『お店にお客さんが来ない・・・』と悩んでいる方はドツボにハマり、やることなすことが的外れになることが多いです。</p>
<p>例えば、お客さんが来ないからと経営者がやることの大半は、（１）商品の割引をする、（２）チラシを出す、こんな感じです。</p>
<p>商品の割引をするとどうなるかというと、割引により一時的に来店客数は増えるかもしれません。しかし、割引した時しかお客さんは来なくなり、余計に来店者数が減りだす場合が多いです。</p>
<p>そして、割引が過激になり、利益も全く取れなくなり、気付けば運転資金がなくなっていたなんて場合があります。</p>
<p>そして、チラシを出す。これも間違っては無いです。でも、チラシを何万枚も出して遠くのお客さんを集めるよりも、近くの方を集める方が結果は出やすいですよね。</p>
<p>そもそも、お客さんがお店に来ない原因は、商品が高いからではありません。だから、割引しなくても大丈夫です。</p>
<p>なぜ、お客さんがお店に来ないのか？その理由はシンプルです。</p>
<p>理由は２つあるのですが、１つ目はお店の存在を知らないということ。そして、２つめはお店に来る理由が無いということです。</p>
<p>実は、あなたが思っている以上にお客さんはあなたのお店を知りません。</p>
<p>この話をすると、『え～、うちはこの地元で、もう２０年以上もやっているんですよ。今更知らない人なんていないでしょう』って思う方もいるかもしれません。しかし、実際の話、知っている方のほうが圧倒的に多いです。</p>
<p>そして、お店に来る理由が無いというのが２つ目の理由です。実際にあなたも、昔はよく行っていたけど最近行ってないお店ってありませんか？</p>
<p>あなた『そういえば、最近、●●（店名）行ってないな～』って思い出したお店があると思います。</p>
<p>では、質問です。そのお店に行かない理由は何ですか？</p>
<p>このように聞かれると、あなたは『・・・・、そんなこと言われても・・・、特に無いな～。たまたま行ってなかった』と答えるでしょう。</p>
<p>そうなんです。これまで多くの方に同じ質問をしてきましたが９３％以上の方が上記のような答えをします。</p>
<p>そうなんです。お店に行かない理由は特に無いんです。逆に言えば、行く理由が無いから行かなかっただけなんですね。だからあなたがすべきことは、お店の存在を知らせて、お店に来る理由をつけてあげればいいんです。</p>
<p>ある小売店の社長は地元で２０年以上お店をやっています。その社長も最初は半信半疑ながら、思うところもあって、この話を聞いて、お店の前に看板を設置しました。するとどうでしょうか・・・。</p>
<p>お客さんが足を止めて看板を見て、そしてお店に入ってくるようになったのです。今まで素通りだったお客さんがお店に入ってくれるようになったのです。</p>
<p>そして、中にはお客さんがこのように話しかけてきたそうです。</p>
<p>『こんな所にお店あったんだ～、最近オープンしたの？』</p>
<p>社長が驚きのあまり開いた口がふさがらなかったのは言うまでもありません。</p>
<p>お客さんは、あなたの想像以上にお店の存在に気付いてないのです。例え、目の前を歩いていたとしても自分に興味の無いことは全然気付かないのです。</p>
<p>あなたもこの真実を素直に受け止めましょう。</p>
<p>自分の店は知られて無いと思えば、あとは簡単です。</p>
<p>では、どうやったらお店の存在を知ってもらえるか考えるだけで良いのですから。</p>
<p>次回から、具体的な看板集客の実践術をお話したいと思います。</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>お店の弱点をお店の魅力にして集客数を増やした看板</title>
		<link>http://haward-joyman.com/2011041/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/2011041/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 11:31:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　店前看板（Ａ型・イーゼル）集客法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=682</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、 笑人塾 ハワード･ジョイマンです。 お店を経営していると、『お客さんを集めるのに苦労している』と相談される方が多いです。一方で、お客さんが自然に集まってくる仕組みを作っていて、労せずして客数が増えているお店もあります。 この違いって何だと思いますか？ 私が市役所在籍中に、無報酬で週末に働かせてもらっていたイタリアンレストランの２号店の出店の時のお話です。このお店がオープンするに当たって、弱点がありました。 それが、店舗前の道路に中央分離帯があることでした。つまり、中央分離帯があることで、一方の道路からしか、お客さんはお店に入ることができないということです。これでは目の前を自動車が沢山通っているのに、反対車線を通る車は、全てお客さんを逃してしまいます。丸々売上を逃しているということになる訳です。 下手したら、自由に出入りできる道路と比べて来店者数が半減してしまう可能性もあるわけです。そこで、オーナーから「何か良いアイデアは無いか？」と私に電話がありました。 そして、開店に合わせて１枚の看板が設置されました。すると、中央分離帯があって右折できない方からもお客さんがくるようになったのです。 一体、どのような看板を設置したと思いますか？ちなみに、その看板には、わずか１２文字を書いただけなのです。 この看板を一度設置してから、雨の日も風邪の日もお客さんを集客しています。費用対効果が凄く高い看板ですよね。 １２文字です。あなたなら、なんて書きますか？ 実は、その看板には「Ｕターンしてでも食べたい」と書いたのです。ね、１２文字ですよね。 するとお客さんは、３００ｍほど過ぎた所にある中央分離帯が一部解除されている場所から本当にＵターンして入ってくるようになったのです。 開店から３年以上が経っていますが、今でもこの看板に釣られてお客さんが入っているのです。 あなたも自分のお店の看板を工夫してみてください。看板１つでお客さんを集め続けることができるのです。 さて、この話を聞いた、整体院を経営している甲地さんが、自分のお店の前にある看板を設置しました。そこには、１０文字書かれています。 するとその看板を１枚設置してから毎月３０名の新規客が来店するようになりました。この看板は既に７ヶ月以上もずっと毎月３０人の新規客を集めています。 しかも、そのお客さんたちが、その後も来店し続けることを考えると、たった１，０００円ちょっとで購入した板に１０文字書いただけの看板の費用対効果は物凄い高いです。 想像してみてください。 あなたも、自分のお店でこうした集客手段を１つでも２つでも手に入れることができれば、今の売上にどの位プラスされるでしょうか？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、<br />
笑人塾 ハワード･ジョイマンです。</p>
<p>お店を経営していると、『お客さんを集めるのに苦労している』と相談される方が多いです。一方で、お客さんが自然に集まってくる仕組みを作っていて、労せずして客数が増えているお店もあります。</p>
<p>この違いって何だと思いますか？</p>
<p>私が市役所在籍中に、無報酬で週末に働かせてもらっていたイタリアンレストランの２号店の出店の時のお話です。このお店がオープンするに当たって、弱点がありました。</p>
<p>それが、店舗前の道路に中央分離帯があることでした。つまり、中央分離帯があることで、一方の道路からしか、お客さんはお店に入ることができないということです。これでは目の前を自動車が沢山通っているのに、反対車線を通る車は、全てお客さんを逃してしまいます。丸々売上を逃しているということになる訳です。</p>
<p>下手したら、自由に出入りできる道路と比べて来店者数が半減してしまう可能性もあるわけです。そこで、オーナーから「何か良いアイデアは無いか？」と私に電話がありました。</p>
<p>そして、開店に合わせて１枚の看板が設置されました。すると、中央分離帯があって右折できない方からもお客さんがくるようになったのです。</p>
<p>一体、どのような看板を設置したと思いますか？ちなみに、その看板には、わずか１２文字を書いただけなのです。</p>
<p>この看板を一度設置してから、雨の日も風邪の日もお客さんを集客しています。費用対効果が凄く高い看板ですよね。</p>
<p>１２文字です。あなたなら、なんて書きますか？</p>
<p>実は、その看板には「Ｕターンしてでも食べたい」と書いたのです。ね、１２文字ですよね。</p>
<p>するとお客さんは、３００ｍほど過ぎた所にある中央分離帯が一部解除されている場所から本当にＵターンして入ってくるようになったのです。</p>
<p>開店から３年以上が経っていますが、今でもこの看板に釣られてお客さんが入っているのです。</p>
<p>あなたも自分のお店の看板を工夫してみてください。看板１つでお客さんを集め続けることができるのです。</p>
<p>さて、この話を聞いた、整体院を経営している甲地さんが、自分のお店の前にある看板を設置しました。そこには、１０文字書かれています。</p>
<p>するとその看板を１枚設置してから毎月３０名の新規客が来店するようになりました。この看板は既に７ヶ月以上もずっと毎月３０人の新規客を集めています。</p>
<p>しかも、そのお客さんたちが、その後も来店し続けることを考えると、たった１，０００円ちょっとで購入した板に１０文字書いただけの看板の費用対効果は物凄い高いです。</p>
<p>想像してみてください。<br />
あなたも、自分のお店でこうした集客手段を１つでも２つでも手に入れることができれば、今の売上にどの位プラスされるでしょうか？</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>目の前を歩いている方の入店率をアップする方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20110227/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20110227/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 11:07:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　店前看板（Ａ型・イーゼル）集客法]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、 笑人塾 ハワードジョイマンです。 先日、事務所の横の隣家との細い隙間の奥に、 表から誰もみえない私の事務所の影に・・・、 なんと人糞がありました。 私は大喜びです。 なぜなら、運を置いていってくれたからです。 これで、かなりの運がつきました。 今までなら、ネコの糞止まりでしたから これはかなりの大躍進です。 吉兆です。 私はルンルン気分で人糞を掃除しました。 そんな開運絶好調の私のお話を聞けば、 あなたもかなり運が上昇します♪ さて、今回のお話は、看板でお客さんを集める集客法 題して、「笑人流看板集客法」です。 多くの方は、お店を繁盛させようと思ったときに、 結果が出にくいことから始めます。 だから、多くの方が途中で挫折してしまうのです。 私は、徹底的に結果がすぐに出やすいことから始めます。 結果がすぐに出やすいから、 楽しくなって更に工夫をしだすのです。 私がこれから話す看板集客法は、 お店の前の看板を改善して、 目の前を歩いている方の入店率をアップする方法です。 これにより来店客数が増えることで お店の売上が伸びます。 チラシでお客さんを集めることも重要です。 でも、チラシで広範囲からお客さんを集めるよりも、 まずは、目の前を歩いている方のほうが、 売上に直結する可能性は高いですよね。 そこで、今日の宿題です。 ホームセンターに行って、 Ａ型看板を買ってきてください。 そこにお店の情報を書くのです。 どんな情報を書けばいいかは、 これから段階的にお話して行きます。 ぜひ、Ａ型看板を買ってきてください。 今、このＡ型看板で 来店客数が増えて、売上が伸びている方が多いのです。 笑人　ハワード・ジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、<br />
笑人塾 ハワードジョイマンです。</p>
<p>先日、事務所の横の隣家との細い隙間の奥に、<br />
表から誰もみえない私の事務所の影に・・・、</p>
<p>なんと人糞がありました。</p>
<p>私は大喜びです。</p>
<p>なぜなら、運を置いていってくれたからです。<br />
これで、かなりの運がつきました。</p>
<p>今までなら、ネコの糞止まりでしたから<br />
これはかなりの大躍進です。</p>
<p>吉兆です。</p>
<p>私はルンルン気分で人糞を掃除しました。</p>
<p>そんな開運絶好調の私のお話を聞けば、<br />
あなたもかなり運が上昇します♪</p>
<p>さて、今回のお話は、看板でお客さんを集める集客法<br />
題して、「笑人流看板集客法」です。</p>
<p>多くの方は、お店を繁盛させようと思ったときに、<br />
結果が出にくいことから始めます。</p>
<p>だから、多くの方が途中で挫折してしまうのです。</p>
<p>私は、徹底的に結果がすぐに出やすいことから始めます。</p>
<p>結果がすぐに出やすいから、<br />
楽しくなって更に工夫をしだすのです。</p>
<p>私がこれから話す看板集客法は、<br />
お店の前の看板を改善して、<br />
目の前を歩いている方の入店率をアップする方法です。</p>
<p>これにより来店客数が増えることで<br />
お店の売上が伸びます。</p>
<p>チラシでお客さんを集めることも重要です。<br />
でも、チラシで広範囲からお客さんを集めるよりも、<br />
まずは、目の前を歩いている方のほうが、<br />
売上に直結する可能性は高いですよね。</p>
<p>そこで、今日の宿題です。</p>
<p>ホームセンターに行って、<br />
Ａ型看板を買ってきてください。</p>
<p>そこにお店の情報を書くのです。<br />
どんな情報を書けばいいかは、<br />
これから段階的にお話して行きます。</p>
<p>ぜひ、Ａ型看板を買ってきてください。</p>
<p>今、このＡ型看板で<br />
来店客数が増えて、売上が伸びている方が多いのです。</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>簡単なのに誰もが見落としている『売上がアップする陳列方法』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111222/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111222/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 02:17:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れる陳列方法]]></category>

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		<description><![CDATA[『目標なんてたてるな～！』 こんにちは（＾－＾）/ 笑人塾 ハワード･ジョイマンです♪ 冒頭から何を言うかと思った方もいると思います。 『目標なんかたてない』 そういうことです。 だって、どうせ目標立てたって 実現したためしがない・・・（笑） 目標立てたら、目標達成しない部下に ガミガミ言わなきゃなんないし（苦痛） それよりも、 今日１日、１日を 『どうやったら楽しくなるか？』 ニコニコ考えて、お店作りを工夫した方が、 自分自身にもへんなプレッシャーが掛からなくて 良いですよ♪ ということで、今日も 『ハワードジョイマンの圧倒的に楽しく儲かる方法』を ジングルベルの音楽をバックに楽しくいってみましょう（＾－＾）♪ 『目立つが勝ち』 私は、朝鮮商工新聞さんで連載をしていまして、 お陰さまで今回が１３回目。もうすぐ２年です。 そこでも書いたテーマが、 『目立つが勝ち』という内容。 『安い商品しか売れない、割引しないと売れない』 と悩んでいる方のお店って特徴があります。 もし、あなたのお店でも 『安い商品しか売れない、割引しないと売れない』と 思っていたら、今日の話を聞いて、 今すぐやった方が良いです。 こういったお店の共通点は・・・、 安い商品が店内で一番目立っている 安売り商品が店内で一番目立っている ということです。 一番目立っているから、 それが一番売れる。 単純にそういうことです。 だから、売上を伸ばしたければ・・・、 利益を伸ばしたければ・・・、 買って欲しい商品を一番目立たせれば良い。 『一番目立たせる』 単純にこれなんです。 どんなに買って欲しくても、 店内の片隅に置いてあったら 誰も気付かない・・・。 そういうことです。 だから、今すぐ変えましょう。 あなたのお店 あなたの商品 目立ってますか？ ^^^^^^^^^^^^^^^^^ 目立ってなければ 目立たせましょう！ 店内の一番目立つところに買って欲しい商品を置く。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『目標なんてたてるな～！』</p>
<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
笑人塾 ハワード･ジョイマンです♪</p>
<p>冒頭から何を言うかと思った方もいると思います。</p>
<p>『目標なんかたてない』<br />
そういうことです。</p>
<p>だって、どうせ目標立てたって<br />
実現したためしがない・・・（笑）</p>
<p>目標立てたら、目標達成しない部下に<br />
ガミガミ言わなきゃなんないし（苦痛）</p>
<p>それよりも、<br />
今日１日、１日を<br />
『どうやったら楽しくなるか？』<br />
ニコニコ考えて、お店作りを工夫した方が、<br />
自分自身にもへんなプレッシャーが掛からなくて<br />
良いですよ♪</p>
<p>ということで、今日も<br />
『ハワードジョイマンの圧倒的に楽しく儲かる方法』を<br />
ジングルベルの音楽をバックに楽しくいってみましょう（＾－＾）♪</p>
<p>『目立つが勝ち』</p>
<p>私は、朝鮮商工新聞さんで連載をしていまして、<br />
お陰さまで今回が１３回目。もうすぐ２年です。</p>
<p>そこでも書いたテーマが、<br />
『目立つが勝ち』という内容。</p>
<p>『安い商品しか売れない、割引しないと売れない』<br />
と悩んでいる方のお店って特徴があります。</p>
<p>もし、あなたのお店でも<br />
『安い商品しか売れない、割引しないと売れない』と<br />
思っていたら、今日の話を聞いて、<br />
今すぐやった方が良いです。</p>
<p>こういったお店の共通点は・・・、</p>
<p>安い商品が店内で一番目立っている<br />
安売り商品が店内で一番目立っている<br />
ということです。</p>
<p>一番目立っているから、<br />
それが一番売れる。</p>
<p>単純にそういうことです。</p>
<p>だから、売上を伸ばしたければ・・・、<br />
利益を伸ばしたければ・・・、</p>
<p>買って欲しい商品を一番目立たせれば良い。</p>
<p>『一番目立たせる』</p>
<p>単純にこれなんです。</p>
<p>どんなに買って欲しくても、<br />
店内の片隅に置いてあったら<br />
誰も気付かない・・・。</p>
<p>そういうことです。</p>
<p>だから、今すぐ変えましょう。</p>
<p>あなたのお店<br />
あなたの商品</p>
<p>目立ってますか？<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>目立ってなければ<br />
目立たせましょう！</p>
<p>店内の一番目立つところに買って欲しい商品を置く。<br />
店内のＰＯＰをでかくして目立つようにする。</p>
<p>これって、何も店内だけに限ったことではありません。<br />
全ての宣伝活動で同じことが言えます。</p>
<p>新聞折込チラシをやるなら、<br />
何十枚も折込まれている他のお店のチラシより<br />
一番目立つようにすれば、他の店より来店してくれる。</p>
<p>殆どの場合、目だってないから、<br />
何十枚の折込チラシの中で埋もれてしまって<br />
チラシの存在自体を気付かれてない場合が多い。</p>
<p>『どーーーん』と<br />
『ばーーーーん』と目立たせる。</p>
<p>笑人塾の会員さんのお店では、<br />
小売店、飲食店、美容室、整体院どれもそうなんですが、</p>
<p>安い商品、料理、メニューではなく、<br />
『注文して欲しい』商品、料理、メニューを<br />
一番目立たせた・・・。</p>
<p>それをやったお店は、<br />
その注文が増えた。</p>
<p>つまり、客数はそのままで<br />
売上、利益が増えた・・・（＾－＾）ワーイ♪</p>
<p>これを聞いて多くの方が、<br />
『そりゃそうだ・・・』と思う。</p>
<p>でも・・・、殆どの人がやってない（汗）</p>
<p>知らず知らずの内に、<br />
安い商品が一番目立ってしまっている。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>あなたのお店はいかがですか？</p>
<p>もし、『うわ～、一番安い商品が一番目立っているよ～』と<br />
思ったら・・・・、</p>
<p>今すぐ、スタッフに言って、<br />
売れて欲しい商品、利益が確保できる商品を<br />
一番目立たせましょう。</p>
<p>◆目立つ場所にする<br />
◆目立つＰＯＰにする<br />
◆目立つ陳列をする</p>
<p>目立つためのあらゆる工夫をしてみましょう。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>もちろん、試行錯誤もする必要がありますが、<br />
早い店は今日から変化が表れますよ。</p>
<p>笑人塾 ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>目立つが勝ち。同じ客数で売上を伸ばす方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/2011122-2/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/2011122-2/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 02:05:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　儲かる仕組み作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=674</guid>
		<description><![CDATA[発行日：2011年１２月２２日 『目標なんてたてるな～！』 こんにちは（＾－＾）/ 笑人塾 ハワード･ジョイマンです♪ 冒頭から何を言うかと思った方もいると思います。 『目標なんかたてない』 そういうことです。 だって、どうせ目標立てたって 実現したためしがない・・・（笑） 目標立てたら、目標達成しない部下に ガミガミ言わなきゃなんないし（苦痛） それよりも、 今日１日、１日を 『どうやったら楽しくなるか？』 ニコニコ考えて、お店作りを工夫した方が、 自分自身にもへんなプレッシャーが掛からなくて 良いですよ♪ ということで、今日も 『ハワードジョイマンの圧倒的に楽しく儲かる方法』を ジングルベルの音楽をバックに楽しくいってみましょう（＾－＾）♪ 『目立つが勝ち』 私は、朝鮮商工新聞さんで連載をしていまして、 お陰さまで今回が１３回目。もうすぐ２年です。 そこでも書いたテーマが、 『目立つが勝ち』という内容。 『安い商品しか売れない、割引しないと売れない』 と悩んでいる方のお店って特徴があります。 もし、あなたのお店でも 『安い商品しか売れない、割引しないと売れない』と 思っていたら、今日の話を聞いて、 今すぐやった方が良いです。 こういったお店の共通点は・・・、 安い商品が店内で一番目立っている 安売り商品が店内で一番目立っている ということです。 一番目立っているから、 それが一番売れる。 単純にそういうことです。 だから、売上を伸ばしたければ・・・、 利益を伸ばしたければ・・・、 買って欲しい商品を一番目立たせれば良い。 『一番目立たせる』 単純にこれなんです。 どんなに買って欲しくても、 店内の片隅に置いてあったら 誰も気付かない・・・。 そういうことです。 だから、今すぐ変えましょう。 あなたのお店 あなたの商品 目立ってますか？ ^^^^^^^^^^^^^^^^^ 目立ってなければ 目立たせましょう！ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>発行日：2011年１２月２２日</p>
<p>『目標なんてたてるな～！』</p>
<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
笑人塾 ハワード･ジョイマンです♪</p>
<p>冒頭から何を言うかと思った方もいると思います。</p>
<p>『目標なんかたてない』<br />
そういうことです。</p>
<p>だって、どうせ目標立てたって<br />
実現したためしがない・・・（笑）</p>
<p>目標立てたら、目標達成しない部下に<br />
ガミガミ言わなきゃなんないし（苦痛）</p>
<p>それよりも、<br />
今日１日、１日を<br />
『どうやったら楽しくなるか？』<br />
ニコニコ考えて、お店作りを工夫した方が、<br />
自分自身にもへんなプレッシャーが掛からなくて<br />
良いですよ♪</p>
<p>ということで、今日も<br />
『ハワードジョイマンの圧倒的に楽しく儲かる方法』を<br />
ジングルベルの音楽をバックに楽しくいってみましょう（＾－＾）♪</p>
<p>『目立つが勝ち』</p>
<p>私は、朝鮮商工新聞さんで連載をしていまして、<br />
お陰さまで今回が１３回目。もうすぐ２年です。</p>
<p>そこでも書いたテーマが、<br />
『目立つが勝ち』という内容。</p>
<p>『安い商品しか売れない、割引しないと売れない』<br />
と悩んでいる方のお店って特徴があります。</p>
<p>もし、あなたのお店でも<br />
『安い商品しか売れない、割引しないと売れない』と<br />
思っていたら、今日の話を聞いて、<br />
今すぐやった方が良いです。</p>
<p>こういったお店の共通点は・・・、</p>
<p>安い商品が店内で一番目立っている<br />
安売り商品が店内で一番目立っている<br />
ということです。</p>
<p>一番目立っているから、<br />
それが一番売れる。</p>
<p>単純にそういうことです。</p>
<p>だから、売上を伸ばしたければ・・・、<br />
利益を伸ばしたければ・・・、</p>
<p>買って欲しい商品を一番目立たせれば良い。</p>
<p>『一番目立たせる』</p>
<p>単純にこれなんです。</p>
<p>どんなに買って欲しくても、<br />
店内の片隅に置いてあったら<br />
誰も気付かない・・・。</p>
<p>そういうことです。</p>
<p>だから、今すぐ変えましょう。</p>
<p>あなたのお店<br />
あなたの商品</p>
<p>目立ってますか？<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>目立ってなければ<br />
目立たせましょう！</p>
<p>店内の一番目立つところに買って欲しい商品を置く。<br />
店内のＰＯＰをでかくして目立つようにする。</p>
<p>これって、何も店内だけに限ったことではありません。<br />
全ての宣伝活動で同じことが言えます。</p>
<p>新聞折込チラシをやるなら、<br />
何十枚も折込まれている他のお店のチラシより<br />
一番目立つようにすれば、他の店より来店してくれる。</p>
<p>殆どの場合、目だってないから、<br />
何十枚の折込チラシの中で埋もれてしまって<br />
チラシの存在自体を気付かれてない場合が多い。</p>
<p>『どーーーん』と<br />
『ばーーーーん』と目立たせる。</p>
<p>笑人塾の会員さんのお店では、<br />
小売店、飲食店、美容室、整体院どれもそうなんですが、</p>
<p>安い商品、料理、メニューではなく、<br />
『注文して欲しい』商品、料理、メニューを<br />
一番目立たせた・・・。</p>
<p>それをやったお店は、<br />
その注文が増えた。</p>
<p>つまり、客数はそのままで<br />
売上、利益が増えた・・・（＾－＾）ワーイ♪</p>
<p>これを聞いて多くの方が、<br />
『そりゃそうだ・・・』と思う。</p>
<p>でも・・・、殆どの人がやってない（汗）</p>
<p>知らず知らずの内に、<br />
安い商品が一番目立ってしまっている。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>あなたのお店はいかがですか？</p>
<p>もし、『うわ～、一番安い商品が一番目立っているよ～』と<br />
思ったら・・・・、</p>
<p>今すぐ、スタッフに言って、<br />
売れて欲しい商品、利益が確保できる商品を<br />
一番目立たせましょう。</p>
<p>◆目立つ場所にする<br />
◆目立つＰＯＰにする<br />
◆目立つ陳列をする</p>
<p>目立つためのあらゆる工夫をしてみましょう。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>もちろん、試行錯誤もする必要がありますが、<br />
早い店は今日から変化が表れますよ。</p>
<p>笑人塾 ハワード・ジョイマン</p>
<p>追伸</p>
<p>実力を徹底的に鍛えて、<br />
楽しく繁盛するお店を作りませんか？</p>
<p>↓私が一番おすすめするのがこちら↓</p>
<p>→   <a href="http://haward-joyman.com/syouninjyuku.html" title="笑人塾正会員のご案内">笑人塾正会員</a>　</p>
<p>発行：<a href="http://haward-joyman.com/syouninjyuku.html" title="笑人塾">笑人塾 ハワードジョイマン</a><br />
運営：有限会社繁盛店研究所</p>
<p>*******【笑人塾のメニューはこちら】****************<br />
（１）<a href="http://haward-joyman.com/2012sikumi.html" title="笑人塾">お店が儲かる仕組を作るセミナー</a><br />
（２）<a href="http://haward-joyman.com/syounin100.html" title="笑人塾">笑人流繁盛術実践コース</a><br />
（３）<a href="http://haward-joyman.com/syouninjyuku.html" title="笑人塾">ワンランク上の会員制度「笑人塾正会員」</a><br />
***************************************************</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>２０１２年１２月２１日 行動スピードを上げるには？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/actionspeeeee/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/actionspeeeee/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 00:17:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　考え方と行動術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=656</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 『中々、行動できない』 『何から始めて良いか分からない』 そういう悩みを持つ方って非常に多いです。 笑人塾の会員さんで、同じような悩みを持っている方って多いです。でも、私と電話コンサルティングをしていくと、次第にその悩みが無くなっていく方法があります。どんどん行動ができるようになっていくのです。 来年２０１２年１月発行の笑人塾会員さん向けの会報誌「笑人道」では、着実に行動を起こし、成長できる経営者に変わる３ステップと題して、（１）自分が何をすれば良いか分かり、（２）行動スピードが上がり、（３）着実に成果がでるようになる方法を書いてあります。 なお、会員さん以外でも行動スピードを上げて、結果がでるように成長したい方もいると思うので、ポイントを書いておくと、『何から始めれば良いか分からない』、『行動できない』というのは、頭の中で整理できてない状態なんですね。 でー、ここがポイントで頭の中で整理しようと思っては駄目です。頭の中というのは物事の整理には向いていません。脳というのは、想像や創造をめぐらすにはものすごい能力を発揮しますが、整理は苦手です。 だから、何をやるべきかという整理は、頭の中でやるのではなく、書き出すということです。自分がやるべきコトを書き出している方というのは、行動スピードも格段にアップしています。 これらの方法を会員向け会報誌『月刊笑人道』具体的に書いてあります。会員さんは、楽しみにしていてくださいね。 今日もこれから電話コンサルティングが続きます。 今日も、会員さんたちと様々なアイデアが生まれると思うと楽しみでしかたありません。 笑人塾 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>『中々、行動できない』<br />
『何から始めて良いか分からない』</p>
<p>そういう悩みを持つ方って非常に多いです。</p>
<p>笑人塾の会員さんで、同じような悩みを持っている方って多いです。でも、私と電話コンサルティングをしていくと、次第にその悩みが無くなっていく方法があります。どんどん行動ができるようになっていくのです。</p>
<p>来年２０１２年１月発行の笑人塾会員さん向けの会報誌「笑人道」では、着実に行動を起こし、成長できる経営者に変わる３ステップと題して、（１）自分が何をすれば良いか分かり、（２）行動スピードが上がり、（３）着実に成果がでるようになる方法を書いてあります。</p>
<p>なお、会員さん以外でも行動スピードを上げて、結果がでるように成長したい方もいると思うので、ポイントを書いておくと、『何から始めれば良いか分からない』、『行動できない』というのは、頭の中で整理できてない状態なんですね。</p>
<p>でー、ここがポイントで頭の中で整理しようと思っては駄目です。頭の中というのは物事の整理には向いていません。脳というのは、想像や創造をめぐらすにはものすごい能力を発揮しますが、整理は苦手です。</p>
<p>だから、何をやるべきかという整理は、頭の中でやるのではなく、書き出すということです。自分がやるべきコトを書き出している方というのは、行動スピードも格段にアップしています。</p>
<p>これらの方法を会員向け<a href="http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/" title="月刊笑人道">会報誌『月刊笑人道』</a>具体的に書いてあります。会員さんは、楽しみにしていてくださいね。</p>
<p>今日もこれから電話コンサルティングが続きます。</p>
<p>今日も、会員さんたちと様々なアイデアが生まれると思うと楽しみでしかたありません。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
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		<title>その人本来の良さが発揮できる商売の仕方</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111220/</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 08:24:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　考え方と行動術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=973</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは（＾－＾）/ ハワード･ジョイマンです♪ 今年も１年間、 私からのお便りをご覧いただき、 ありがとうございました。 まだ、今年もお便りはありますが、 皆さんが年末の大掃除などで忙しくならないうちに 感謝のお礼を言いたいと思い、 少し前ですが、この場を借りてありがとうを 言わせていただきました（＾－＾）♪ 今年も１年間、メルマガを購読している皆さんから、 『メルマガに書かれている通りに実践したら、 　売上が伸びた～』 とか 『毎週、このメルマガが楽しみ♪』 など、活用していただいていたようで、 私も嬉しいです（＾－＾）/ 笑人塾の会員さんからは、 個別に様々なご相談をいただきました。 ホームページやブログの改善、 ＰＰＣ広告、ＳＥＯ対策、などのネット系の相談から、 チラシ、ＰＯＰ、ＤＭ、店前看板、プレスリリースまで・・・、 本当、会員さんたちと 商売のアイデアを練っている時って すごく楽しいです。 そして、それらの取り組みにより、 お客さんが喜んでくれて、 結果として、そのお店の売上が上がった時には、 一緒に喜んでいます。 そして、 『ジョイマンと出会ってから、 　お客さんが見方や考え方が変わってきた』 『人生の転機になった』 など喜んでもらうと、 私もスキップで家に戻り、 夕御飯が美味しいです（＾－＾）/ やっぱり、商売を楽しむって 大事だと思います。 アイデアを練って創意工夫する。 お店を何度も何度も改善していく。 その試行錯誤の過程が、 本当に面白い。 だから、チラシでもＨＰでも、 取り組んだものごとが着実に改善され、 成果がでるんですね。 個別相談を受けていて、 私が一番気にしているのが、 『その人本来の良さが発揮できる商売の仕方』 です。 その人らしさが現れるお店作りができれば、 他店との競争とも解放され、 その人のファンが増えていきます。 だから、その人らしさが出るように、 その人が、自分の良さに気付き、 それを生かせるようにアドバイスをしています。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
ハワード･ジョイマンです♪</p>
<p>今年も１年間、<br />
私からのお便りをご覧いただき、<br />
ありがとうございました。</p>
<p>まだ、今年もお便りはありますが、<br />
皆さんが年末の大掃除などで忙しくならないうちに<br />
感謝のお礼を言いたいと思い、<br />
少し前ですが、この場を借りてありがとうを<br />
言わせていただきました（＾－＾）♪</p>
<p>今年も１年間、メルマガを購読している皆さんから、<br />
『メルマガに書かれている通りに実践したら、<br />
　売上が伸びた～』</p>
<p>とか</p>
<p>『毎週、このメルマガが楽しみ♪』</p>
<p>など、活用していただいていたようで、<br />
私も嬉しいです（＾－＾）/</p>
<p>笑人塾の会員さんからは、<br />
個別に様々なご相談をいただきました。</p>
<p>ホームページやブログの改善、<br />
ＰＰＣ広告、ＳＥＯ対策、などのネット系の相談から、</p>
<p>チラシ、ＰＯＰ、ＤＭ、店前看板、プレスリリースまで・・・、</p>
<p>本当、会員さんたちと<br />
商売のアイデアを練っている時って<br />
すごく楽しいです。</p>
<p>そして、それらの取り組みにより、<br />
お客さんが喜んでくれて、<br />
結果として、そのお店の売上が上がった時には、<br />
一緒に喜んでいます。</p>
<p>そして、<br />
『ジョイマンと出会ってから、<br />
　お客さんが見方や考え方が変わってきた』<br />
『人生の転機になった』<br />
など喜んでもらうと、<br />
私もスキップで家に戻り、<br />
夕御飯が美味しいです（＾－＾）/</p>
<p>やっぱり、商売を楽しむって<br />
大事だと思います。</p>
<p>アイデアを練って創意工夫する。<br />
お店を何度も何度も改善していく。</p>
<p>その試行錯誤の過程が、<br />
本当に面白い。</p>
<p>だから、チラシでもＨＰでも、<br />
取り組んだものごとが着実に改善され、<br />
成果がでるんですね。</p>
<p>個別相談を受けていて、<br />
私が一番気にしているのが、</p>
<p>『その人本来の良さが発揮できる商売の仕方』</p>
<p>です。</p>
<p>その人らしさが現れるお店作りができれば、<br />
他店との競争とも解放され、<br />
その人のファンが増えていきます。</p>
<p>だから、その人らしさが出るように、<br />
その人が、自分の良さに気付き、<br />
それを生かせるようにアドバイスをしています。</p>
<p>その人が、自分の本来の良さを生かせるようになると、<br />
お店が輝きだします。</p>
<p>これからのお店作りでは、<br />
それがとっても重要です。</p>
<p>あなたは、自分自身の良さに気付いていますか？<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>100個箇条書きにしてみてください。</p>
<p>趣味、特技。<br />
好きなもの、嫌いなもの<br />
失敗談、笑い話、経験談<br />
なんでもいいです。</p>
<p>そして、それらは全てあなたを作り出す<br />
あなたにしかない特徴です。</p>
<p>それらは全て、あなたの魅力です。</p>
<p>なぜなら、あなたという人は、<br />
世の中に1人しかいないんです。</p>
<p>つまり、お店の一番の魅力なんですね。</p>
<p>他の店なんかどうだっていい。<br />
差別化がなんだ！戦略がなんだ！糞くらえです。</p>
<p>他のお店を見ている暇があったら、<br />
自分の良さに気付いてそれを生かした方が良いという訳です。</p>
<p>ＨＰ・ブログ・チラシ、ＤＭなどの<br />
販促物に、あなたの個の情報が書いてありますか？</p>
<p>「らしさ」がにじみでていますか？</p>
<p>もし、あなたのお店のチラシやＨＰの・・・、<br />
店名の部分を隠したら・・・、<br />
他のお店と書いてあることが何も変わらなかったら・・・、</p>
<p>あなたのお店に行く理由がないのです。</p>
<p>もっと、あなたらしさを出して、<br />
お客さんから永く愛されて、<br />
楽しく繁盛する、儲かるお店を作りましょう。</p>
<p>年末年始で少しお休みになると思います。<br />
その時に、一度、書き出してみるといいですよ。</p>
<p>私も２０１２年。<br />
更なるチャレンジをして、<br />
自分に磨きをかけて、<br />
皆さんと一緒に成長していきます。</p>
<p>笑人塾 ハワード・ジョイマン</p>
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		<item>
		<title>２０１１年１２月２０日 １００人の笑人流伝道師を育成する</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111220-001/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111220-001/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 08:22:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[今日のハワードジョイマン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=652</guid>
		<description><![CDATA[これから夕飯を食べて、夜はまた２件電話コンサルティングがあります。 来年の計画を立てて、皆さんやってますね～。 白のキャンパスに自由に商売のデザインを描きだす。素晴らしいです。 それでこそ、笑人です。 私は、来年から笑人流繁盛術実践コースという少人数でのサポートメニューを開始します。全４回の開催中に、参加者が課題となっている販促物を作成し、それを実践し、改善を行っていくものです。 私がいうのもなんですが、参加者の方が『本当に成果のでる販促物とは何か？』小手先ではない本当の力を手にして、自社の取組みに生かせるように、プログラムを組んでいます。 ２月から始まりますが、気になる方はこちらをご覧ください。受付は開始しています。 → 笑人流繁盛術実践コース この実践コースでの徹底したサポートにより、笑人を１００人育成するのが私の目標です。１００人の笑人が生まれれば、その人たちの周りの商店主も刺激を受けて、魅力あるお店が１００店生まれます。 １００人×１００人=１万人 １万人の笑人が生まれれば、もっと日本は良くなります！ 一緒に楽しい店作りを始めませんか？ 笑人塾 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これから夕飯を食べて、夜はまた２件電話コンサルティングがあります。<br />
来年の計画を立てて、皆さんやってますね～。</p>
<p>白のキャンパスに自由に商売のデザインを描きだす。素晴らしいです。</p>
<p>それでこそ、笑人です。</p>
<p>私は、来年から笑人流繁盛術実践コースという少人数でのサポートメニューを開始します。全４回の開催中に、参加者が課題となっている販促物を作成し、それを実践し、改善を行っていくものです。</p>
<p>私がいうのもなんですが、参加者の方が『本当に成果のでる販促物とは何か？』小手先ではない本当の力を手にして、自社の取組みに生かせるように、プログラムを組んでいます。</p>
<p>２月から始まりますが、気になる方はこちらをご覧ください。受付は開始しています。</p>
<p>→ <a href="http://haward-joyman.com/syouninryu/" title="笑人流繁盛術実践コース 第１期">笑人流繁盛術実践コース</a></p>
<p>この実践コースでの徹底したサポートにより、笑人を１００人育成するのが私の目標です。１００人の笑人が生まれれば、その人たちの周りの商店主も刺激を受けて、魅力あるお店が１００店生まれます。</p>
<p>１００人×１００人=１万人</p>
<p>１万人の笑人が生まれれば、もっと日本は良くなります！</p>
<p>一緒に楽しい店作りを始めませんか？</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
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		</item>
		<item>
		<title>１２月２０日　電話コンサルティング</title>
		<link>http://haward-joyman.com/2011122/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/2011122/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 02:46:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[今日のハワードジョイマン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=649</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 今日は、事務所で午前中から電話コンサルティングが続きます。 明後日までが電話コンサルティングのピークです。 電話コンサルティングは、全国各地の方が利用してくださっていて、役立ててもらっています。様々な販売促進活動の取り組みの相談を受けます。 ホームページやブログの改善、ＰＰＣ広告、ＳＥＯ対策、などのネット系の相談から、チラシ、ＰＯＰ、ＤＭ、プレスリリースまで様々です。 これらの相談に対してアドバイスしますが、この電話コンサルティングを利用することで得られるメリットは、（１）経営者自身がごちゃごちゃしていた自分の頭の中をすっきり整理できて、自分のやるべきことが明確になること。 そして、（２）頭の中がスッキリするから行動が早くなり、結果として行動が結果に結び付きやすくなるということです。 笑人塾に参加された方は、オプションメニューとして電話コンサルティングの利用が可能になります。今、一番人気のメニューです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>今日は、事務所で午前中から電話コンサルティングが続きます。<br />
明後日までが電話コンサルティングのピークです。</p>
<p>電話コンサルティングは、全国各地の方が利用してくださっていて、役立ててもらっています。様々な販売促進活動の取り組みの相談を受けます。<br />
ホームページやブログの改善、ＰＰＣ広告、ＳＥＯ対策、などのネット系の相談から、チラシ、ＰＯＰ、ＤＭ、プレスリリースまで様々です。</p>
<p>これらの相談に対してアドバイスしますが、この電話コンサルティングを利用することで得られるメリットは、（１）経営者自身がごちゃごちゃしていた自分の頭の中をすっきり整理できて、自分のやるべきことが明確になること。</p>
<p>そして、（２）頭の中がスッキリするから行動が早くなり、結果として行動が結果に結び付きやすくなるということです。</p>
<p>笑人塾に参加された方は、オプションメニューとして電話コンサルティングの利用が可能になります。今、一番人気のメニューです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>12月18日親子丼に思ふ</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111218/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111218/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 11:08:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[今日のハワードジョイマン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=644</guid>
		<description><![CDATA[今日は完全オフ。 私は、仕事が好きです。会員さんと電話コンサルティングを士ながら、会員さんとアイデアを練ったりしている瞬間が楽しいです。 そして、それらの取り組みが巧くいったときは、更に嬉しいですね。 でも、休むときは休む。なんでもメリハリが大切ですね。 人口が減っている時代です。つまり、売上至上主義の時代は終わりました。 人生を楽しく生きる、楽しく仕事をする。 趣味や特技に興ずる時間も大事です。 笑人塾 ハワードジョイマン 追伸 今日の晩御飯は、親子丼。 皆、当たり前のように食べていると思いますが、最初に親子丼を作った人はアイデア豊かな人。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は完全オフ。</p>
<p>私は、仕事が好きです。会員さんと電話コンサルティングを士ながら、会員さんとアイデアを練ったりしている瞬間が楽しいです。</p>
<p>そして、それらの取り組みが巧くいったときは、更に嬉しいですね。</p>
<p>でも、休むときは休む。なんでもメリハリが大切ですね。</p>
<p>人口が減っている時代です。つまり、売上至上主義の時代は終わりました。</p>
<p>人生を楽しく生きる、楽しく仕事をする。</p>
<p>趣味や特技に興ずる時間も大事です。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
<p>追伸<br />
今日の晩御飯は、親子丼。<br />
皆、当たり前のように食べていると思いますが、最初に親子丼を作った人はアイデア豊かな人。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>あなたが商人として輝きだす３つのステップ</title>
		<link>http://haward-joyman.com/2011121-2/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/2011121-2/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 17 Dec 2011 00:56:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　考え方と行動術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=641</guid>
		<description><![CDATA[私たちは、商売をしていく中で、色々なことに悩むと思います。決断をしなければいけない時が沢山あると思います。 そんな時、自分の中で判断の軸（基準）を持つと良いですよ。例えば、判断基準の１つに「それは楽しいかどうか？」というのがあります。 やっぱり商売をしていると、「儲かるかどうか？」で判断したくなるかもしれない。でも、儲かるかどうかで考えると、結局しんどいだけで大して売上的にも儲からないということが殆ど。 それより、『儲かるかどうかよりも、楽しいかどうか』で判断するようにすると、『楽しいし、結果として売上も伸びた』という場合が多いです。 そこで、あなたが輝く３つのステップをご紹介したいと思います。 ＳＴＥＰ１ 迷ったり悩んだときの自分自身の判断基準を決める ＳＴＥＰ２ その自分自身の判断基準で判断する ＳＴＥＰ３ 自分の判断を尊重し、やるときめたことをとことん楽しんでみる。 この３ＳＴＥＰです。 これでやってみると、あなたの本領が発揮しやすくなりますよ。 笑人塾 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私たちは、商売をしていく中で、色々なことに悩むと思います。決断をしなければいけない時が沢山あると思います。</p>
<p>そんな時、自分の中で判断の軸（基準）を持つと良いですよ。例えば、判断基準の１つに「それは楽しいかどうか？」というのがあります。</p>
<p>やっぱり商売をしていると、「儲かるかどうか？」で判断したくなるかもしれない。でも、儲かるかどうかで考えると、結局しんどいだけで大して売上的にも儲からないということが殆ど。</p>
<p>それより、『儲かるかどうかよりも、楽しいかどうか』で判断するようにすると、『楽しいし、結果として売上も伸びた』という場合が多いです。</p>
<p>そこで、あなたが輝く３つのステップをご紹介したいと思います。</p>
<p>ＳＴＥＰ１<br />
迷ったり悩んだときの自分自身の判断基準を決める</p>
<p>ＳＴＥＰ２<br />
その自分自身の判断基準で判断する</p>
<p>ＳＴＥＰ３<br />
自分の判断を尊重し、やるときめたことをとことん楽しんでみる。</p>
<p>この３ＳＴＥＰです。</p>
<p>これでやってみると、あなたの本領が発揮しやすくなりますよ。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>私の好きな場所『岩科学校』 初代千代松さんの思いに触れる</title>
		<link>http://haward-joyman.com/jkt/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/jkt/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 06:45:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　100年思考術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=631</guid>
		<description><![CDATA[『好きな場所はどこですか？』 と聞かれれば、私は、伊豆松崎にある岩科学校と答えます。 ※今もその姿を残す岩科学校（重要文化財） 岩科学校は、重要文化財にも指定されている学校で、日本では甲府の旧睦沢学校(明治八年)、松本の旧開智学校(明治九年)などに次ぐ古いものとして知られています。。 岩科学校は、なまこ壁をいかした社寺風建築様式とバルコニーなど洋風を取り入れた伊豆地区最古の小学校です。 明治十二年四月に着工、翌十三年九月に完成を見た洋風デザインの印象的な建物で、平成四年十一月に二年間の改修工事を終了し、明治十三年の形に復元されています。 『なぜ、私がこの場所が好きなのか？』場所というよりこの岩科学校がすきなのか？そのお話しをしたいと思います。 私の先祖、初代 千代松さんは瓦職人でした。静岡県庁の屋根瓦にも携わりました。そして、この岩科学校の瓦も千代松さんが敷設したのです。 そこで多くの人が学び、巣立っていった。私が千代松さんの仕事を振り返ると、初代は瓦を作っていたのではなく、学び舎を作っていたわけです。そして、後世にまで残る仕事をしていた訳です。 私は今、笑人塾という会員制サポートを行っております。私の役目は繁盛店作りの知恵や人間的魅力を増すためのサポートをしています。つまり、形は違えど、私も学び舎を運営しています。 多くの商店主・経営者・経営幹部が参加し、学び巣立っていく。見た目は違いますが、初代と同じように学び舎をそう思うと、胸が熱くなりました。 私は来年から笑人流繁盛術実践コースという学び舎を作ります。 この学び舎から、繁盛店が多数生まれることを願っていますし、単に、自分のお店が繁盛するだけでなく、地域の活性化に貢献し、多くの雇用や豊かな地域社会作りに役立つお店が生まれていくコトを願い、私もはりきっています。 後世にまで残る仕事。素晴らしいですね。ご先祖様が培ってきたものを私も後世に繋げていければ嬉しいです。なにより、こうして今日という日を迎えられるのもご先祖様が毎日精進してきたお陰です。 感謝の日々ですね。 笑人塾 ハワードジョイマン 追伸 我が家の６代目が大きくなったら一緒に岩科学校に行って、「おじいちゃんの瓦だよ」と見せてやりたいですね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『好きな場所はどこですか？』</p>
<p>と聞かれれば、私は、伊豆松崎にある岩科学校と答えます。<br />
<a href="http://haward-joyman.com/jkt.html/2011-12-16_153220" rel="attachment wp-att-632"><img src="http://haward-joyman.com/wp-content/uploads/2011/12/2011-12-16_153220.jpg" alt="" title="2011-12-16_153220" width="300" height="223" class="alignnone size-full wp-image-632" /></a><br />
※今もその姿を残す岩科学校（重要文化財）</p>
<p>岩科学校は、重要文化財にも指定されている学校で、日本では甲府の旧睦沢学校(明治八年)、松本の旧開智学校(明治九年)などに次ぐ古いものとして知られています。。</p>
<p>岩科学校は、なまこ壁をいかした社寺風建築様式とバルコニーなど洋風を取り入れた伊豆地区最古の小学校です。</p>
<p>明治十二年四月に着工、翌十三年九月に完成を見た洋風デザインの印象的な建物で、平成四年十一月に二年間の改修工事を終了し、明治十三年の形に復元されています。</p>
<p>『なぜ、私がこの場所が好きなのか？』場所というよりこの岩科学校がすきなのか？そのお話しをしたいと思います。</p>
<p>私の先祖、初代 千代松さんは瓦職人でした。静岡県庁の屋根瓦にも携わりました。そして、この岩科学校の瓦も千代松さんが敷設したのです。</p>
<p>そこで多くの人が学び、巣立っていった。私が千代松さんの仕事を振り返ると、初代は瓦を作っていたのではなく、学び舎を作っていたわけです。そして、後世にまで残る仕事をしていた訳です。</p>
<p>私は今、笑人塾という会員制サポートを行っております。私の役目は繁盛店作りの知恵や人間的魅力を増すためのサポートをしています。つまり、形は違えど、私も学び舎を運営しています。</p>
<p>多くの商店主・経営者・経営幹部が参加し、学び巣立っていく。見た目は違いますが、初代と同じように学び舎をそう思うと、胸が熱くなりました。</p>
<p>私は来年から<a href="http://haward-joyman.com/syounin100.html">笑人流繁盛術実践コース</a>という学び舎を作ります。</p>
<p>この学び舎から、繁盛店が多数生まれることを願っていますし、単に、自分のお店が繁盛するだけでなく、地域の活性化に貢献し、多くの雇用や豊かな地域社会作りに役立つお店が生まれていくコトを願い、私もはりきっています。</p>
<p>後世にまで残る仕事。素晴らしいですね。ご先祖様が培ってきたものを私も後世に繋げていければ嬉しいです。なにより、こうして今日という日を迎えられるのもご先祖様が毎日精進してきたお陰です。</p>
<p>感謝の日々ですね。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
<p>追伸<br />
我が家の６代目が大きくなったら一緒に岩科学校に行って、「おじいちゃんの瓦だよ」と見せてやりたいですね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>飲食店が食べログで来店客数を増やす方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111216/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111216/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 02:42:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　食べログ集客法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=627</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 今、食べログって多くの方が利用しているので、食べログのサイト自体が強いパワーを持っています。従って、様々なキーワードで検索した際に、食べログのサイトが上位に表示されることが多いです。 ※今、食べログ対策は飲食店にとって大事。 そこで食べログの自分のお店のページ内での対策をすることで、自店の表示回数が増えて、結果として来店客数のアップに繋がります。 私も運営している笑人塾の会員さんに食べログのアドバイスをさせていただいておりますが、軒並みランクアップで上位にいます。 今、お店を繁盛させるために必要なのは、チラシや看板などのアナログ的な手法と共に、ネットを活用した集客法は大事です。 従って、笑人塾でも個別相談時に、具体的なネット集客のアドバイスをしています。 食べログも通常のネット対策も共通しているのは、お客さんが検索する言葉（キーワード）を食べログの説明欄にいれること。 これは必須です。 お客さんはどのような言葉を入れるかというと （１）場所名、駅名 静岡駅 （２）業種名、業態名 居酒屋・イタリアン （３）利用動機 忘年会・女子会 などです。 で、更に具体的な要望を入れることがあります。 （４）予算 ４５００円 （５）店内形態 掘りごたつ、飲み放題、個室 などですね。 こうしたキーワードがちゃんと入れていますか？ 今すぐ、食べログの紹介文や最新情報欄などにこのようなキーワードを含めた文章を入れましょう。 笑人塾 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>今、食べログって多くの方が利用しているので、食べログのサイト自体が強いパワーを持っています。従って、様々なキーワードで検索した際に、食べログのサイトが上位に表示されることが多いです。</p>
<p><a href="http://haward-joyman.com/20111216.html/2011-12-16_113928" rel="attachment wp-att-628"><img src="http://haward-joyman.com/wp-content/uploads/2011/12/2011-12-16_113928-286x300.jpg" alt="" title="2011-12-16_113928" width="286" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-628" /></a><br />
※今、食べログ対策は飲食店にとって大事。</p>
<p>そこで食べログの自分のお店のページ内での対策をすることで、自店の表示回数が増えて、結果として来店客数のアップに繋がります。</p>
<p>私も運営している笑人塾の会員さんに食べログのアドバイスをさせていただいておりますが、軒並みランクアップで上位にいます。</p>
<p>今、お店を繁盛させるために必要なのは、チラシや看板などのアナログ的な手法と共に、ネットを活用した集客法は大事です。</p>
<p>従って、笑人塾でも個別相談時に、具体的なネット集客のアドバイスをしています。</p>
<p>食べログも通常のネット対策も共通しているのは、お客さんが検索する言葉（キーワード）を食べログの説明欄にいれること。</p>
<p>これは必須です。</p>
<p>お客さんはどのような言葉を入れるかというと</p>
<p>（１）場所名、駅名    静岡駅<br />
（２）業種名、業態名  居酒屋・イタリアン<br />
（３）利用動機        忘年会・女子会<br />
などです。<br />
で、更に具体的な要望を入れることがあります。<br />
（４）予算            ４５００円<br />
（５）店内形態        掘りごたつ、飲み放題、個室</p>
<p>などですね。</p>
<p>こうしたキーワードがちゃんと入れていますか？<br />
今すぐ、食べログの紹介文や最新情報欄などにこのようなキーワードを含めた文章を入れましょう。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>店の利用方法を示すと売上が伸びる</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 12:45:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　価値を伝える能力強化]]></category>

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		<description><![CDATA[先週は、 「Ｕ字工事に学ぶ地域愛着マーケティング」と題して、 繁盛する店の隠れた理由を学びました。 今回も、栃木訛りを前面に出して人気急上昇中の 「Ｕ字工事に学ぶ顧客獲得のポイント」です。 お笑い芸人というのは、テレビなどに出るだけでなくて、 地方を営業などで回ってお金を稼いでいます。 私も、お笑い芸人時代に 遊園地に営業に行ったりもしました。（笑） これも１つの手段です。 テレビで知名度をあげて、全国を営業で回る。 これは、１つの芸能事務所のお金の稼ぎ方ですね。 ※演歌歌手などは、典型的なパターンです。 「ふーーん、そうなんだ」 で終わるのではなく、こういう稼ぐ仕組みを 自分の商売に活用する視点で学んでくださいね。 例えば、営業で誰かを呼びたいと思ったときも、 Ｕ字工事さんも「栃木訛りという分かり易い特徴」があるから、 多くの芸人の中から選択する際に、呼ばれ易いです。 Ｕ字工事という名前が分からなくても、 Ａさん「あの・・・、栃木訛りの・・・・」 Ｂさん「あー、Ｕ字工事ね」 Ａさん「そう、それそれ」 と名前が挙がってくるんですね。 人の記憶に残り易い訳です。 お笑い芸人は何千組といるわけですから、 何か特徴がないとすぐに忘れられてしまいます。 髭男爵というお笑いコンビも、 一度見たら忘れないですよね。 自分自身が利用者の立場で考えていただきたいのですが、 世の中には、同じようなお店が色々あるので、 「今日は、○○（店名）にしよう」と決める際に、 あなたの頭の中には、何百店もの情報があったとしても、 その中で行くのは１店舗のみです。 多くのお店が候補にすら挙がってきません。 その原因の１つは、お客さんにとって、 「どういう風に利用したらいいか分からない」 「お店の使い方が分からない」 という場合が多いのです。 あなたが経営しているお店も同じことが言えます。 似たようなお店は、商圏内に沢山あるわけです。 従って、お客さんがお店を選択する際に、 確実にリストアップされなくてはいけないわけです。 その時は、自分自身がターゲットとしているお客さんに、 確実に選択してもらわないといけないわけです。 多くの場合は、 「あの店、前から気になっているけどね・・・」 と言って、お客さんは、結局利用しない。 こういうパターンが非常に多いんですね。 従って、お店側としたらじゃあどうすればいいのかというと、 利用方法を示してあげる必要があるんですね。 例えば、飲食店ならば、 「３回目のデートに最適の個室ダイニング」 というコンセプトをお客さんに示すわけです。 この言葉には、、「いつ」「誰と」「どういう時に」 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先週は、<br />
「Ｕ字工事に学ぶ地域愛着マーケティング」と題して、<br />
繁盛する店の隠れた理由を学びました。</p>
<p>今回も、栃木訛りを前面に出して人気急上昇中の<br />
「Ｕ字工事に学ぶ顧客獲得のポイント」です。</p>
<p>お笑い芸人というのは、テレビなどに出るだけでなくて、<br />
地方を営業などで回ってお金を稼いでいます。</p>
<p>私も、お笑い芸人時代に<br />
遊園地に営業に行ったりもしました。（笑）</p>
<p>これも１つの手段です。</p>
<p>テレビで知名度をあげて、全国を営業で回る。<br />
これは、１つの芸能事務所のお金の稼ぎ方ですね。<br />
※演歌歌手などは、典型的なパターンです。</p>
<p>「ふーーん、そうなんだ」<br />
で終わるのではなく、こういう稼ぐ仕組みを<br />
自分の商売に活用する視点で学んでくださいね。</p>
<p>例えば、営業で誰かを呼びたいと思ったときも、<br />
Ｕ字工事さんも「栃木訛りという分かり易い特徴」があるから、<br />
多くの芸人の中から選択する際に、呼ばれ易いです。</p>
<p>Ｕ字工事という名前が分からなくても、<br />
Ａさん「あの・・・、栃木訛りの・・・・」</p>
<p>Ｂさん「あー、Ｕ字工事ね」<br />
Ａさん「そう、それそれ」<br />
と名前が挙がってくるんですね。</p>
<p>人の記憶に残り易い訳です。<br />
お笑い芸人は何千組といるわけですから、<br />
何か特徴がないとすぐに忘れられてしまいます。</p>
<p>髭男爵というお笑いコンビも、<br />
一度見たら忘れないですよね。</p>
<p>自分自身が利用者の立場で考えていただきたいのですが、<br />
世の中には、同じようなお店が色々あるので、<br />
「今日は、○○（店名）にしよう」と決める際に、<br />
あなたの頭の中には、何百店もの情報があったとしても、<br />
その中で行くのは１店舗のみです。</p>
<p>多くのお店が候補にすら挙がってきません。<br />
その原因の１つは、お客さんにとって、<br />
「どういう風に利用したらいいか分からない」<br />
「お店の使い方が分からない」<br />
という場合が多いのです。</p>
<p>あなたが経営しているお店も同じことが言えます。<br />
似たようなお店は、商圏内に沢山あるわけです。</p>
<p>従って、お客さんがお店を選択する際に、<br />
確実にリストアップされなくてはいけないわけです。</p>
<p>その時は、自分自身がターゲットとしているお客さんに、<br />
確実に選択してもらわないといけないわけです。</p>
<p>多くの場合は、<br />
「あの店、前から気になっているけどね・・・」<br />
と言って、お客さんは、結局利用しない。<br />
こういうパターンが非常に多いんですね。</p>
<p>従って、お店側としたらじゃあどうすればいいのかというと、<br />
利用方法を示してあげる必要があるんですね。</p>
<p>例えば、飲食店ならば、<br />
「３回目のデートに最適の個室ダイニング」<br />
というコンセプトをお客さんに示すわけです。</p>
<p>この言葉には、、「いつ」「誰と」「どういう時に」<br />
というキーワードが入っています。</p>
<p>このような言葉を、広告チラシやＨＰなどで書いてあげると、<br />
お客さんにとって、この店をどういうふうに使ったらいいのか分かるのです。</p>
<p>「デートで使える店」としてインプットされますし、<br />
女性のお客さんからしてみたら、デートで使えるなら、<br />
それ以外でも友人同士（女の子同士）でも使えるんじゃん！<br />
と他の店よりも記憶に残って、行ってみたくなるわけです。</p>
<p>編集後記</p>
<p>明日は、ＳＢＳラジオ「とれたてラジオ」に出演させていただきます。<br />
静岡県の経営者のリスナーの皆さんに、「楽しく10倍稼ぐ」ための<br />
気付きを与えられたらいいな～と思っています。</p>
<p>経営コンサルタント（中小企業診断士）<br />
笑人塾　ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>小さいお店が着実に賢く稼ぐ方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20080911/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20080911/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 12:44:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　お店が儲からない理由]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=617</guid>
		<description><![CDATA[昨日、ＳＢＳラジオの人気番組「とれたてラジオ」さんから 出演の依頼がありまして、 今月１９日（金）に出演することになりました。 朝７時から８時までの間で、私が生出演します。 生放送なので、早起きしないとですね。 ＳＢＳラジオ「とれたてラジオ」 【放送予定日：１９日（金）朝７時から朝８時】 静岡県内の方は、聞いてみてくださいね。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- 月曜配信の「まぐまぐ」では、今週、 「Ｕ字工事に学ぶ地域愛着マーケティング」と題して、 繁盛する店の隠れた理由を学びました。 多くの場合、経営者は、 店舗デザインなど格好の良い店を作りたいと思います。 しかし、一見格好の良いお店というのは、 お客さんからしてみたら、 「落ち着かない」、「リラックスできない」ことから、 １度利用しても、２度、３度利用してもらえることは ないのです。 結局、多くの店が２年ほどで潰れます。 地方都市ほど、そのパターンが顕著です。 都市部と地方都市では、 やり方が全く異なります。 しかし、業界雑誌に載っているおしゃれな人気店の真似をしてしまうから、 取り返しの付かない失敗をするのです。 笑人塾の参加者には、テキストを通じて、 真似の危険性だけでなく、 どうしたら今より成長して稼ぐことができるのか？ そのお話をしています。 「小さいお店が着実に賢く稼ぐ方法」を知りたいですか？ 店舗面積の大きい大手企業と違い、店舗面積の小さい小売店・飲食店は、 来店してもらっても、店舗面積や席数の関係ですぐに満杯になってしまって、 全てのお客さんを受け入れられないという不利な条件があります。 例えば、席数１０名とか１５名の飲食店は、すぐに一杯になってしまい、 逆に、それ以上の利益を獲得することができない場合が多いです。 つまり、損をしているんですね。 飲食店は、特に利用時間が集中していますからね。 追伸 Ｈさん 新聞掲載おめでとうございます！ 地域で一番購読されている新聞ですから、 多くの方に注目を浴びるでしょう。 まあ、これがスタートですから、 更に成長していきましょうね！ ちなみに、今回のセミナーに参加した方にも、 メディアに取り上げられる方法も お話をしたいと思います。 編集後記 商売は、投資対効果です。 このセミナーは、わずか5,000円です。 しかし、私のポリシーとして、10倍以上の価値のお話をします。 もし、目先の5,000円を渋っている方がいたら、 申し訳ないですが、その方は、成功する可能性は低いです。 目先の投資を渋って、結局失敗する人の真似をせずに、 常に、参加するときは、参加費に注目するのではなく、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日、ＳＢＳラジオの人気番組「とれたてラジオ」さんから<br />
出演の依頼がありまして、<br />
今月１９日（金）に出演することになりました。</p>
<p>朝７時から８時までの間で、私が生出演します。<br />
生放送なので、早起きしないとですね。</p>
<p>ＳＢＳラジオ「とれたてラジオ」<br />
【放送予定日：１９日（金）朝７時から朝８時】</p>
<p>静岡県内の方は、聞いてみてくださいね。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>月曜配信の「まぐまぐ」では、今週、<br />
「Ｕ字工事に学ぶ地域愛着マーケティング」と題して、<br />
繁盛する店の隠れた理由を学びました。</p>
<p>多くの場合、経営者は、<br />
店舗デザインなど格好の良い店を作りたいと思います。</p>
<p>しかし、一見格好の良いお店というのは、<br />
お客さんからしてみたら、<br />
「落ち着かない」、「リラックスできない」ことから、<br />
１度利用しても、２度、３度利用してもらえることは<br />
ないのです。</p>
<p>結局、多くの店が２年ほどで潰れます。<br />
地方都市ほど、そのパターンが顕著です。</p>
<p>都市部と地方都市では、<br />
やり方が全く異なります。</p>
<p>しかし、業界雑誌に載っているおしゃれな人気店の真似をしてしまうから、<br />
取り返しの付かない失敗をするのです。</p>
<p>笑人塾の参加者には、テキストを通じて、<br />
真似の危険性だけでなく、<br />
どうしたら今より成長して稼ぐことができるのか？<br />
そのお話をしています。</p>
<p>「小さいお店が着実に賢く稼ぐ方法」を知りたいですか？</p>
<p>店舗面積の大きい大手企業と違い、店舗面積の小さい小売店・飲食店は、<br />
来店してもらっても、店舗面積や席数の関係ですぐに満杯になってしまって、<br />
全てのお客さんを受け入れられないという不利な条件があります。</p>
<p>例えば、席数１０名とか１５名の飲食店は、すぐに一杯になってしまい、<br />
逆に、それ以上の利益を獲得することができない場合が多いです。</p>
<p>つまり、損をしているんですね。<br />
飲食店は、特に利用時間が集中していますからね。</p>
<p>追伸<br />
Ｈさん<br />
新聞掲載おめでとうございます！</p>
<p>地域で一番購読されている新聞ですから、<br />
多くの方に注目を浴びるでしょう。</p>
<p>まあ、これがスタートですから、<br />
更に成長していきましょうね！</p>
<p>ちなみに、今回のセミナーに参加した方にも、<br />
メディアに取り上げられる方法も<br />
お話をしたいと思います。</p>
<p>編集後記</p>
<p>商売は、投資対効果です。</p>
<p>このセミナーは、わずか5,000円です。<br />
しかし、私のポリシーとして、10倍以上の価値のお話をします。</p>
<p>もし、目先の5,000円を渋っている方がいたら、<br />
申し訳ないですが、その方は、成功する可能性は低いです。</p>
<p>目先の投資を渋って、結局失敗する人の真似をせずに、<br />
常に、参加するときは、参加費に注目するのではなく、<br />
その10倍以上稼ぐつもりで参加してください。</p>
<p>それが笑売人（商売人）なのです。</p>
<p>経営コンサルタント（中小企業診断士）<br />
笑人　ハワードジョイマン </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>特定カテゴリーで1番になる</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20080903/</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 12:40:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　儲かる仕組み作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=614</guid>
		<description><![CDATA[先日、静岡県立美術館に行って、 国宝「鑑真和上の坐像」を鑑賞してきました。 そして、私は、更に鑑真和上の坐像を鑑賞している人たちを 注意深く観察することで、ある人間心理に気付きました。 この心理を経営者が知ると、 社内における経営者の影響力を更に高めることができます。 この点は、来月の笑人塾ニュースレターで書きますね。 「坐して語らず」鑑真 「立して語る」鑑賞人を制す。 なんか、三国志で有名なフレーズ 「死せる孔明、生ける仲達を走らす」 に似ていますね（笑） 知ってる場合だけ、うんうんと頷いてくださいね。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- 顧客ターゲットの重要性を再び！ 月曜配信の「まぐまぐ」では、今週、 「藤崎マーケットに学ぶ広告チラシで反応を取るために 　 一番大切なこととは？」と題して、 顧客ターゲット設定の重要性を学びました。 多くの場合 経営者は、「多くのお客さんにに利用してもらいたい」 と思い、熱心に頑張るのですが、 誰からも反応を得ることができないのです。 その原因は、結局ターゲット設定がボケてしまっているからです。 もし、まぐまぐの話を読んでなかったら、 まずはまぐまぐの最新号を、読んでみてくださいね。 ※ちなみに、この独自配信版の方では、まぐまぐ版（月曜発行）から 更に一歩踏み込んでお話しするようにしています。 今日は、「話題のお店の作り方」について おバカキャラで一躍人気になった「羞恥心」と「pabo」から学びましょう。 既に「羞恥心」や「Pabo」はご存知ですか？ いまや、テレビをつければ、このグループの誰かが でていますよね。 なんで、ここまで話題の芸能人になったのでしょうか？ その理由が分かりますか？ それは、おバカキャラとして一番になったからなんですね。 「羞恥心」は、おバカキャラの男性グループ、 「Pabo」は、おバカキャラの女性グループです。 ちなみに、これから他の芸能人がおバカキャラを演じても、 2番煎じですから、これだけの人気は得られません。 例えば、女性大食い芸能人も「ギャル曽根ちゃん」が、 1位ですから、その他の大食い芸能人もいますが、 テレビへの露出度は、パッとしません。 この特定カテゴリーで一番になるというのが、 重要なのです。 特定カテゴリーで一番になると、 とたんに注目を浴びて、テレビ・雑誌・ラジオなど 様々なメディアに取り上げられ、更に2位との差が開き、 圧倒的な優位にたてるのです。 繁盛店作りでも同じなんですね。 会社を成長させるには、 特定カテゴリーで1番になる必要があるのです。 例えば、澤田社長で有名な旅行会社のHISも、 海外格安チケットで1番をとったことで、その分野で不動の地位を築き、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、静岡県立美術館に行って、<br />
国宝「鑑真和上の坐像」を鑑賞してきました。</p>
<p>そして、私は、更に鑑真和上の坐像を鑑賞している人たちを<br />
注意深く観察することで、ある人間心理に気付きました。</p>
<p>この心理を経営者が知ると、<br />
社内における経営者の影響力を更に高めることができます。</p>
<p>この点は、来月の笑人塾ニュースレターで書きますね。</p>
<p>「坐して語らず」鑑真<br />
「立して語る」鑑賞人を制す。</p>
<p>なんか、三国志で有名なフレーズ<br />
「死せる孔明、生ける仲達を走らす」<br />
に似ていますね（笑）</p>
<p>知ってる場合だけ、うんうんと頷いてくださいね。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>顧客ターゲットの重要性を再び！</p>
<p>月曜配信の「まぐまぐ」では、今週、<br />
「藤崎マーケットに学ぶ広告チラシで反応を取るために<br />
　 一番大切なこととは？」と題して、<br />
顧客ターゲット設定の重要性を学びました。</p>
<p>多くの場合<br />
経営者は、「多くのお客さんにに利用してもらいたい」<br />
と思い、熱心に頑張るのですが、<br />
誰からも反応を得ることができないのです。</p>
<p>その原因は、結局ターゲット設定がボケてしまっているからです。</p>
<p>もし、まぐまぐの話を読んでなかったら、<br />
まずはまぐまぐの最新号を、読んでみてくださいね。</p>
<p>※ちなみに、この独自配信版の方では、まぐまぐ版（月曜発行）から<br />
更に一歩踏み込んでお話しするようにしています。</p>
<p>今日は、「話題のお店の作り方」について<br />
おバカキャラで一躍人気になった「羞恥心」と「pabo」から学びましょう。</p>
<p>既に「羞恥心」や「Pabo」はご存知ですか？<br />
いまや、テレビをつければ、このグループの誰かが<br />
でていますよね。</p>
<p>なんで、ここまで話題の芸能人になったのでしょうか？</p>
<p>その理由が分かりますか？</p>
<p>それは、おバカキャラとして一番になったからなんですね。<br />
「羞恥心」は、おバカキャラの男性グループ、<br />
「Pabo」は、おバカキャラの女性グループです。</p>
<p>ちなみに、これから他の芸能人がおバカキャラを演じても、<br />
2番煎じですから、これだけの人気は得られません。</p>
<p>例えば、女性大食い芸能人も「ギャル曽根ちゃん」が、<br />
1位ですから、その他の大食い芸能人もいますが、<br />
テレビへの露出度は、パッとしません。</p>
<p>この特定カテゴリーで一番になるというのが、<br />
重要なのです。</p>
<p>特定カテゴリーで一番になると、<br />
とたんに注目を浴びて、テレビ・雑誌・ラジオなど<br />
様々なメディアに取り上げられ、更に2位との差が開き、<br />
圧倒的な優位にたてるのです。</p>
<p>繁盛店作りでも同じなんですね。</p>
<p>会社を成長させるには、<br />
特定カテゴリーで1番になる必要があるのです。</p>
<p>例えば、澤田社長で有名な旅行会社のHISも、<br />
海外格安チケットで1番をとったことで、その分野で不動の地位を築き、<br />
結果としてここまで大きな発展をとげています。</p>
<p>海外格安チケットではダントツの集客力を誇っているわけです。</p>
<p>特定カテゴリーで、1位になってダントツの集客力があると、<br />
どんな不況が来ようとも、2位との収益力の差がありますから、<br />
勝ち残ることができるんです。</p>
<p>2位以下はハッキリ言って大変です。</p>
<p>さて、ラーメン業界で言えば、<br />
先日もお話した六厘舎は、「つけ麺」で<br />
日本一の人気を誇っています。</p>
<p>つけ麺の通販も、毎回売切れです。<br />
私も、買って家で食べていますが、<br />
通販で実際の店舗の何倍も売上げを伸ばしています。</p>
<p>つけ麺で、一番をとったので、<br />
様々なマスメディアに取り上げられているので、<br />
東京のとある場所にある12席のつけ麺屋さんが、<br />
全国のラーメン好きから、圧倒的な支持を受けて、<br />
通販でガンガン売上げを伸ばしているのです。</p>
<p>「つけ麺といえば、六厘舎」</p>
<p>ちなみに、特定のカテゴリーで一番をとると、<br />
「○○と言えば、（店名）」といわれるようになります。</p>
<p>あなたは、つけ麺で日本で2番人気の店を知っていますか？<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>誰も知りませんし、興味もありません。</p>
<p>あなたは、特定カテゴリーで1番になって、<br />
地域でダントツの集客力をつける必要があるのです。</p>
<p>経営コンサルタント（中小企業診断士）<br />
笑人　ハワードジョイマン </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>呼びかけの重要性</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20080827/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20080827/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 12:39:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　価値を伝える能力強化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=612</guid>
		<description><![CDATA[月曜配信の「まぐまぐ」では、 今週、「自分の商売にあった顧客ターゲットの設定」について 私のお笑い芸人時代のお話から学びました。 多くの場合 経営者は、「品質は良いのに売れない。」 と嘆きます。 その原因は、その品質を求めているお客さんに対して 適切にアプローチできていないのです。 例えば、高級志向の人に、大安売りとＰＲしても反応しません。 逆に安売り思考のお客さんに品質をＰＲしても反応はとれません。 私が、原宿のホコ天で、お笑いコントをやっても中々笑いをとれなくて、 月に1度のお笑いライブの時には、簡単に笑いをとれるのは、 その場所にいるお客さんの求めているものにマッチしているかどうかの 違いだったのです。 ホコ天だからといっても、原宿に遊びに来た方はお笑いを見に来たのではなく、 ショッピングや食事などで友達と遊びに来ているわけです。 逆にお笑いライブにきているお客さんは、笑いを見に来ているのです。 従って、どちらのお客さんが笑いやすいか？ 一目瞭然ですが、その時は、分からなかったわけです。 「面白ければどこでやっても笑うだろう」と思っていたのです。 結果として、どんなに良い商品だと経営者が思っていても、 それを求めているお客さんにアプローチしなければ、 売れるものも売れないわけです。 結果として本来得られるはずの売上げを逃しています。 今日は、「呼びかけの重要性」について お笑い芸人に学びましょう。 既にご存知の通り、 私は、以前、お笑い芸人をやっていました。 事務所に入る前は、原宿のホコ天でやっていたのですが、 その時のお話が、今週月曜日のまぐまぐのお話だったんです。 その時に気付いた更なるお話をします。 私たちは、原宿のホコ天で毎週土日にコントをやっていたんです。 その時に、道歩く人に止まってコントを見てもらわないと、 修行になりませんから、時間の5分前くらいになると、 道行く人に呼びかけて、立ち止まってもらうように呼びかけを 始めたのです。 最初はどんな呼びかけをしていたのかというと、 「今から、コントやります。見てってくださーい！」 でした。 これだと集まってくれますが、大して集まってくれません。 そこで、「呼びかけを工夫したのです」 「今から面白いことやりま～す！」 にしました。 すると、興味がそそられたようで立ち止まる人の数が増えました。 更に、工夫を重ね、一度お客さんの輪ができると、 前説をやり、最初に立ち止まってくれたお客さんを味方につけるのです。 そして、「この輪の中で面白いことが起こっています！」と言ったら、 皆さん、「おーーーー」って言ってくださいね。 と協力を求めるんですね。 そうして、お客さんが「おーーーーー」って言うと、 更に集まるんです。 こうして呼びかけ方を変えるだけで、 お客さんが集まるんですね。 さて、繁盛店作りで考えて見ましょう。 実は、お店でも同じなんですね。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>月曜配信の「まぐまぐ」では、<br />
今週、「自分の商売にあった顧客ターゲットの設定」について<br />
私のお笑い芸人時代のお話から学びました。</p>
<p>多くの場合<br />
経営者は、「品質は良いのに売れない。」<br />
と嘆きます。</p>
<p>その原因は、その品質を求めているお客さんに対して<br />
適切にアプローチできていないのです。</p>
<p>例えば、高級志向の人に、大安売りとＰＲしても反応しません。<br />
逆に安売り思考のお客さんに品質をＰＲしても反応はとれません。</p>
<p>私が、原宿のホコ天で、お笑いコントをやっても中々笑いをとれなくて、<br />
月に1度のお笑いライブの時には、簡単に笑いをとれるのは、<br />
その場所にいるお客さんの求めているものにマッチしているかどうかの<br />
違いだったのです。</p>
<p>ホコ天だからといっても、原宿に遊びに来た方はお笑いを見に来たのではなく、<br />
ショッピングや食事などで友達と遊びに来ているわけです。</p>
<p>逆にお笑いライブにきているお客さんは、笑いを見に来ているのです。<br />
従って、どちらのお客さんが笑いやすいか？</p>
<p>一目瞭然ですが、その時は、分からなかったわけです。<br />
「面白ければどこでやっても笑うだろう」と思っていたのです。</p>
<p>結果として、どんなに良い商品だと経営者が思っていても、<br />
それを求めているお客さんにアプローチしなければ、<br />
売れるものも売れないわけです。</p>
<p>結果として本来得られるはずの売上げを逃しています。</p>
<p>今日は、「呼びかけの重要性」について<br />
お笑い芸人に学びましょう。</p>
<p>既にご存知の通り、<br />
私は、以前、お笑い芸人をやっていました。</p>
<p>事務所に入る前は、原宿のホコ天でやっていたのですが、<br />
その時のお話が、今週月曜日のまぐまぐのお話だったんです。</p>
<p>その時に気付いた更なるお話をします。</p>
<p>私たちは、原宿のホコ天で毎週土日にコントをやっていたんです。</p>
<p>その時に、道歩く人に止まってコントを見てもらわないと、<br />
修行になりませんから、時間の5分前くらいになると、<br />
道行く人に呼びかけて、立ち止まってもらうように呼びかけを<br />
始めたのです。</p>
<p>最初はどんな呼びかけをしていたのかというと、<br />
「今から、コントやります。見てってくださーい！」<br />
でした。</p>
<p>これだと集まってくれますが、大して集まってくれません。</p>
<p>そこで、「呼びかけを工夫したのです」</p>
<p>「今から面白いことやりま～す！」<br />
にしました。</p>
<p>すると、興味がそそられたようで立ち止まる人の数が増えました。</p>
<p>更に、工夫を重ね、一度お客さんの輪ができると、</p>
<p>前説をやり、最初に立ち止まってくれたお客さんを味方につけるのです。</p>
<p>そして、「この輪の中で面白いことが起こっています！」と言ったら、<br />
皆さん、「おーーーー」って言ってくださいね。</p>
<p>と協力を求めるんですね。</p>
<p>そうして、お客さんが「おーーーーー」って言うと、<br />
更に集まるんです。</p>
<p>こうして呼びかけ方を変えるだけで、<br />
お客さんが集まるんですね。</p>
<p>さて、繁盛店作りで考えて見ましょう。<br />
実は、お店でも同じなんですね。</p>
<p>小売店などでは、「メンバーズカードを作りませんか？」<br />
って呼びかけて会員を増やそうとしてますが、中々会員になってくれません。</p>
<p>なぜなら、メンバーズカードを作るメリットがお客さんには<br />
分からないからです。</p>
<p>例えば、言い方をこのように変えてみます。<br />
「買い物するたびに5％得する会員限定カードをおつくりになられる方は<br />
こちらで受け付けています。既に今日、買い物を済ませた方も、<br />
５％今すぐキャッシュバックしますよ」</p>
<p>「買い物するたびに５％得する」というお客さんの得することを最初に言うのです。<br />
するとその言葉にピーンときたお客さんが集まってくるようになります。</p>
<p>コーヒーの試飲も<br />
「コーヒーいかがですか？」では駄目です。</p>
<p>「今までよりも更に深みが増した美味しいコーヒーをご用意しました。<br />
これまでのコーヒーとの深みとコクを飲み比べてください。どうぞー」<br />
といってお客さんの手にコーヒーを近づけると、<br />
コーヒー好きの方は、思わず試飲するものです。</p>
<p>呼びかけの技術。<br />
今日は、基本中の基本です。</p>
<p>ぜひ、あなたもこの呼びかけの技術を、<br />
店頭販促や広告チラシ、ＤＭなどに応用してください。</p>
<p>経営コンサルタント（中小企業診断士）<br />
笑人塾　ハワードジョイマン</p>
<p>編集後記</p>
<p>美術館やコンサートなど色々な場所に足を運び、感性をはぐくむことは、<br />
経営者として非常に重要です。</p>
<p>それではこれから行ってきます。</p>
<p>経営者が「忙しい」「忙しい」といって、結局、何もやらないのは<br />
単なる言い訳「逃げ口上」です。</p>
<p>忙しい中でも時間を作る。<br />
その方が、効率的に作業をすることができます。</p>
<p>実は、稼いでいる経営者ほど忙しくありません。<br />
なぜなら、仕組みが構築されているからです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場感覚を商売に取り入れる重要性</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20080820/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20080820/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 12:29:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　考え方と行動術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=610</guid>
		<description><![CDATA[「先週、夏を感じよう！」というお話をしたら 私の意図を勘違いされた方から「クーラー代金はあります」 とご連絡をいただきました。 私が言いたかったことを再度説明したら、 理解していただき一安心です（笑） 再度、説明しますと、 例えば、飲食店などは夏になるとクーラーを店内につけますよね。 従って、店内はいつも涼しいわけです。 すると外の熱い状況が分からなくなってしまいます。 お客さんが外で汗をかいている現状を忘れてしまいます。 例えば、暑い夏にお店に入ってきて方には、 冷たいお絞りをそっと２つ出してあげたり、 （１つは汗拭き用、１つは通常用） 「今日のような暑い日には、夏バテ解消するために ●●がお勧めですよ」と、その日の状況に応じた メニューをお勧めしてあげたりするだけでも、 お客さんは喜びます。 しかし、店内が涼しいとお客さんの気持ちを理解できない 方が多くなってしまうのです。 「お客さんには店内が涼しいからそれで良いだろう」 そうじゃあないんですよね。 経営者は、夏は暑さを感じ、冬は寒さを感じ、 それを商売に活かしましょう。 お笑い芸人に学ぶヒット商品の秘密 月曜配信の「まぐまぐ」では、今週、 「吉本興業が稼ぐ秘密」について劇場の存在の観点から学びました。 多くの場合 経営者は、思いつきで商品開発して、 商品が完成してから「さて、どうやって売ろうか？」と考えます。 結果として本来得られるはずの売上げの8割 を逃しています。 劇場と言う実験の場を持っている店、あるいは実験を絶えず行っている店と そうでない店では、自ずと収益が異なるのは当たり前ですね。 売れている物販店は、売れ行きに応じて、 昼と夜では置いてある商品を変えてしまう店もあります。 お店はまさに「劇場」であり、「舞台」なんです。 つまり、常に実験の連続なんです。 今日は、「劇場感覚を商売に取り入れる重要性」について お笑い芸人に学びましょう。 ところで、これまでに 歌手のコンサートやお笑いライブ、あるいは、スポーツ観戦など 観賞・観戦・観劇などをしたことがありますか？ 例えば、野球もテレビで見るのと球場で見るのとでは、 興奮度が違いますよね。 球場の方が自然と盛り上がります。 中には、球場よりも家で見ていたほうがいいという方もいますが、 そう言っている方も、球場に行けば盛り上がっているもんです（笑） 私も先月劇団四季の「美女と野獣」を見てきましたが、 やはり奥さん以上に興奮していました。 なぜ、その場に行くと盛り上がるのでしょうか？ そして、この「劇場」感覚をどのようにビジネスに取り入れると お客さんの心を掴み収益増になるのでしょうか？ 今日は、このお話です。 笑人塾の塾生の皆さんには、 「商売は、商品の対価としてお金を得るのではない。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「先週、夏を感じよう！」というお話をしたら<br />
私の意図を勘違いされた方から「クーラー代金はあります」<br />
とご連絡をいただきました。</p>
<p>私が言いたかったことを再度説明したら、<br />
理解していただき一安心です（笑）</p>
<p>再度、説明しますと、<br />
例えば、飲食店などは夏になるとクーラーを店内につけますよね。</p>
<p>従って、店内はいつも涼しいわけです。<br />
すると外の熱い状況が分からなくなってしまいます。<br />
お客さんが外で汗をかいている現状を忘れてしまいます。</p>
<p>例えば、暑い夏にお店に入ってきて方には、<br />
冷たいお絞りをそっと２つ出してあげたり、<br />
（１つは汗拭き用、１つは通常用）<br />
「今日のような暑い日には、夏バテ解消するために<br />
●●がお勧めですよ」と、その日の状況に応じた<br />
メニューをお勧めしてあげたりするだけでも、<br />
お客さんは喜びます。</p>
<p>しかし、店内が涼しいとお客さんの気持ちを理解できない<br />
方が多くなってしまうのです。</p>
<p>「お客さんには店内が涼しいからそれで良いだろう」<br />
そうじゃあないんですよね。</p>
<p>経営者は、夏は暑さを感じ、冬は寒さを感じ、<br />
それを商売に活かしましょう。</p>
<p>お笑い芸人に学ぶヒット商品の秘密</p>
<p>月曜配信の「まぐまぐ」では、今週、<br />
「吉本興業が稼ぐ秘密」について劇場の存在の観点から学びました。</p>
<p>多くの場合<br />
経営者は、思いつきで商品開発して、<br />
商品が完成してから「さて、どうやって売ろうか？」と考えます。</p>
<p>結果として本来得られるはずの売上げの8割<br />
を逃しています。</p>
<p>劇場と言う実験の場を持っている店、あるいは実験を絶えず行っている店と<br />
そうでない店では、自ずと収益が異なるのは当たり前ですね。</p>
<p>売れている物販店は、売れ行きに応じて、<br />
昼と夜では置いてある商品を変えてしまう店もあります。</p>
<p>お店はまさに「劇場」であり、「舞台」なんです。<br />
つまり、常に実験の連続なんです。</p>
<p>今日は、「劇場感覚を商売に取り入れる重要性」について<br />
お笑い芸人に学びましょう。</p>
<p>ところで、これまでに<br />
歌手のコンサートやお笑いライブ、あるいは、スポーツ観戦など<br />
観賞・観戦・観劇などをしたことがありますか？</p>
<p>例えば、野球もテレビで見るのと球場で見るのとでは、<br />
興奮度が違いますよね。</p>
<p>球場の方が自然と盛り上がります。<br />
中には、球場よりも家で見ていたほうがいいという方もいますが、<br />
そう言っている方も、球場に行けば盛り上がっているもんです（笑）</p>
<p>私も先月劇団四季の「美女と野獣」を見てきましたが、<br />
やはり奥さん以上に興奮していました。</p>
<p>なぜ、その場に行くと盛り上がるのでしょうか？</p>
<p>そして、この「劇場」感覚をどのようにビジネスに取り入れると<br />
お客さんの心を掴み収益増になるのでしょうか？</p>
<p>今日は、このお話です。</p>
<p>笑人塾の塾生の皆さんには、<br />
「商売は、商品の対価としてお金を得るのではない。<br />
お客さんに楽しんでもらった結果がお金となっているんですよ。」<br />
というお話をしています。</p>
<p>実は、そこにはこの「劇場感覚」が大切になってくるんです。</p>
<p>この劇場感覚の重要な要素の１つが「見える化」です。</p>
<p>食品メーカーが工場を見学コースにしているのも「見える化」です。<br />
蕎麦屋さんが店の入り口横に「蕎麦打ちスペース」を設置して、<br />
蕎麦を売っている雰囲気を見せてお客さんの入店率をあげているのも、<br />
「劇場」を意識した見える化です。</p>
<p>例えば、自動車整備工場だって、修理現場をきれいに清掃した上で、<br />
お客さんが自分の車の修理がされているところを見えるようにするだけで、<br />
安心感・信頼感を与えることができます。</p>
<p>例えば、ディズニーランドは清掃さえもステキに見えます。</p>
<p>自分のお店を劇場だと思ってください。</p>
<p>すると自分のお店の見え方が１８０度変わってきて、<br />
お客さんから愛されるお店作りの糸口が見えてきますよ。</p>
<p>笑人塾では、お店を劇場と捉えて、<br />
単に商品を並べるだけの場だと考えていません。</p>
<p>だからこそ、お客さんが楽しめて<br />
ファンになる店作りができるのです。</p>
<p>元お笑い芸人の中小企業診断士<br />
笑人　ハワードジョイマン</p>
<p>編集後記</p>
<p>静岡代表の常葉菊川高校が甲子園で準優勝しましたよ。</p>
<p>決勝戦は１７対０という大敗でしたが、<br />
勝つときも負けるときも豪快です。</p>
<p>すごく良い負けっぷりでした。<br />
見ていてすがすがしかったです。</p>
<p>何事も中途半端は駄目ですね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ヒット商品の秘密</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20080813/</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 12:28:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　考え方と行動術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=608</guid>
		<description><![CDATA[今日は、午前中に1件電話コンサルティングの後、 常葉菊川の試合を観戦し、 その後、午後から電話コンサルティングです。 笑人は、皆が遊ぶときに繁盛店作りを行い、 皆が働いているときに、空いている店でゆったりと時を過ごす。 これが鉄則です。 さて、とはいっても既に 出かけているかもしれません。 今日はお盆ですから、 誰もこのメールを見ていないことでしょう（笑） さて、私たち、笑人は消費者心理を知らなければいけません。 笑人塾で販売している教材「笑人の繁盛術」でも扱っています。 私たちが遊びに出掛けるときは、 ただボーっと出かけてはいけません。 太陽の暑さを感じましょう。 アスファルトに照りつける太陽の光を一心に浴びて 夏の暑さを感じましょう。 そして、汗をかいている消費者を沢山見てください。 なんで、こんなに熱いのに出かけるのか？ 何を欲しているのか？ 消費者を観察してください。 日本は春夏秋冬があります。 季節を肌で感じてください。 その時々の食べ物を食べて、 季節を食で感じてください。 消費者に商品を提供するのではありません。 欲していることを解決してあげるのです。 それが私たちの役目です。 さあ！夏だ！ クーラーをつけずに汗をかいて、 夏を感じましょう。 お笑い芸人に学ぶヒット商品の秘密 月曜配信の「まぐまぐ」では、今週、 番組プロデューサーとお笑い芸人との役割の違いから、 経営者の仕事と従業員の仕事の違い について学びました。 多くの場合 経営者が、売上げ要素の8割を占める戦略を練らずに、 戦術ばかりをやり、結果として本来得られるはずの売上げの8割 を逃しています。 飲食店の場合は、いつまで経っても皿洗いや料理作りを どの従業員よりも頑張ってやってしまうのです。 「私がやらなくて誰がやる！」 そのお気持ちは痛いくらい分かりますが、 従業員に仕事を任せて、経営者は戦略を練る時間を創出しない限りは、 今の状況はなんら変わりません。 そして、戦略を練ったライバル店に、 お客を取られてしまうでしょう。 あなたがどんなに皿洗いを頑張っても、 戦略が無ければ勝てません。 今日は、ヒット商品の秘密についてお笑い芸人に学びましょう。 あなたはテレビをつけて人気のお笑い芸人コンビを 何組あげることができますか？ ここ30年くらいの各時代で人気の漫才コンビを 並べてみました。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、午前中に1件電話コンサルティングの後、<br />
常葉菊川の試合を観戦し、<br />
その後、午後から電話コンサルティングです。</p>
<p>笑人は、皆が遊ぶときに繁盛店作りを行い、<br />
皆が働いているときに、空いている店でゆったりと時を過ごす。</p>
<p>これが鉄則です。</p>
<p>さて、とはいっても既に<br />
出かけているかもしれません。</p>
<p>今日はお盆ですから、<br />
誰もこのメールを見ていないことでしょう（笑）</p>
<p>さて、私たち、笑人は消費者心理を知らなければいけません。<br />
笑人塾で販売している教材「笑人の繁盛術」でも扱っています。</p>
<p>私たちが遊びに出掛けるときは、<br />
ただボーっと出かけてはいけません。</p>
<p>太陽の暑さを感じましょう。<br />
アスファルトに照りつける太陽の光を一心に浴びて<br />
夏の暑さを感じましょう。</p>
<p>そして、汗をかいている消費者を沢山見てください。<br />
なんで、こんなに熱いのに出かけるのか？</p>
<p>何を欲しているのか？<br />
消費者を観察してください。</p>
<p>日本は春夏秋冬があります。<br />
季節を肌で感じてください。</p>
<p>その時々の食べ物を食べて、<br />
季節を食で感じてください。</p>
<p>消費者に商品を提供するのではありません。<br />
欲していることを解決してあげるのです。</p>
<p>それが私たちの役目です。</p>
<p>さあ！夏だ！<br />
クーラーをつけずに汗をかいて、<br />
夏を感じましょう。</p>
<p>お笑い芸人に学ぶヒット商品の秘密</p>
<p>月曜配信の「まぐまぐ」では、今週、<br />
番組プロデューサーとお笑い芸人との役割の違いから、<br />
経営者の仕事と従業員の仕事の違い<br />
について学びました。</p>
<p>多くの場合<br />
経営者が、売上げ要素の8割を占める戦略を練らずに、<br />
戦術ばかりをやり、結果として本来得られるはずの売上げの8割<br />
を逃しています。</p>
<p>飲食店の場合は、いつまで経っても皿洗いや料理作りを<br />
どの従業員よりも頑張ってやってしまうのです。</p>
<p>「私がやらなくて誰がやる！」<br />
そのお気持ちは痛いくらい分かりますが、<br />
従業員に仕事を任せて、経営者は戦略を練る時間を創出しない限りは、<br />
今の状況はなんら変わりません。</p>
<p>そして、戦略を練ったライバル店に、<br />
お客を取られてしまうでしょう。</p>
<p>あなたがどんなに皿洗いを頑張っても、<br />
戦略が無ければ勝てません。</p>
<p>今日は、ヒット商品の秘密についてお笑い芸人に学びましょう。</p>
<p>あなたはテレビをつけて人気のお笑い芸人コンビを<br />
何組あげることができますか？</p>
<p>ここ30年くらいの各時代で人気の漫才コンビを<br />
並べてみました。</p>
<p>タカアンドトシ<br />
ナインティー・ナイン<br />
ウッチャンナンチャン<br />
今いくよ・今くるよ<br />
紳助・竜介</p>
<p>こうして今まで人気があった各時代の<br />
人気コンビをみてみると、<br />
実は、ある共通点があるのです。</p>
<p>それが人気のコンビは、略して<br />
略称で言われるということです。</p>
<p>これらのコンビは、</p>
<p>タカアンドトシ　⇒　タカトシ<br />
ナインティー・ナイン　⇒　ナイナイ<br />
今いくよ・今くるよ⇒　いくくる<br />
ウッチャンナンチャン　⇒ウンナン<br />
紳助・竜介　⇒　紳竜</p>
<p>と皆から略して言われました。</p>
<p>実は、この略称にこそ、<br />
ヒット商品の隠れた秘密があります。</p>
<p>こうして、お笑い芸人のコンビの中には、<br />
売れる前から、略して呼べるコンビ名をつけるコンビもいるのです。</p>
<p>さて、あなたの商品はいかがですか？</p>
<p>略して呼べますか？</p>
<p>日本人は、略して呼ぶ修正があるようです。<br />
なぜなら、略語は相当沢山あることから分かりますよね。</p>
<p>そして、略すときは親しみを込めて略します。<br />
略されると言うことは、そこに親しみがあることを意味しています。</p>
<p>テレホンカードは、テレカ<br />
浦和レッドダイヤモンドはレッズ<br />
そして、<br />
ハワードジョイマンをジョイマン（笑）</p>
<p>ヒット商品は、略して呼ばれているものが、<br />
沢山ありますよ。</p>
<p>探してみてくださいね。</p>
<p>ぜひ、あなたが新商品を作るときや、<br />
店名を決めるときは、略せる名前をつけるのも、<br />
ヒット要因の１つですから、チャレンジしてみてください。</p>
<p>経営コンサルタント（中小企業診断士）<br />
笑人　ハワードジョイマン</p>
<p>追伸<br />
今日も、静岡代表の常葉菊川高校が大逆転で<br />
準々決勝に駒を進めました！</p>
<p>嬉しいです！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>商売が成功しない方の特徴</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20080806/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20080806/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 12:13:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　お店が儲からない理由]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=606</guid>
		<description><![CDATA[先週は、美女と野獣の静岡公演を見てきました。 劇団四季は、初鑑賞だったのですが、 最初の場作りや興味性の演出など、 学びになることが多くてよかったです。 ボーっと見る２時間半。 自分に質問をして、色々な気付きを得る２時間半。 同じ２時間半でも、 内容は違います。 ぜひ、 自分自身に質問を投げかけてみてください。 様々な気付きを得られますよ。 では、今日も、 楽しく学んで共に成長していきましょうね！ お笑い芸人のこまつさんは、音楽が得意だからといって、 音楽業界に進出せずに、お笑い芸人を目指したから、テレビに登場しました。 そこに ヒントが隠されているのです。 同じ努力をしていたとしても、 巡ってくるチャンスの数は、 全然違うわけです。 さて、この「こまつ」さんですが、 今年ブレイクしたわけですが、 実は、運が良かっただけではありません。 この動画を見てください。 これは、昨年の秋口に誰かが撮影して、 youtubeにアップした動画です。 この頃は、誰も知りません。 誰も見ていません。 でも、そんな状況でも、 「こまつ」さんは、街に出て修行していたのです。 商売でも同じです。 成功する方は、我武者羅にやります。 でも、成功できない方は、 路上で勝手にやったら怒られるのではないか？ 私なんか演奏しても誰も聞いてくれないのではないか？ もっと、上手な人がいるから恥ずかしい。 などと、理由ばかり並べて何一つ行動をしません。 昨年の１０月には、 誰も存在を知られていなかった「こまつ」さん・・・。 この「こまつ」さんのチャレンジ精神を学んでください。 誰も聞いていなかった「こまつ」さんの音楽。 でも、最後、そこに集まってくる聴衆・・・・。 私たちも、頑張りましょう！ たとえ、今は、誰も音楽を聞いてくれなかったとしても、 下手だとしても・・・。 明日の為に今を全力で生き抜きましょう！ 経営コンサルタント（中小企業診断士） 笑人　ハワードジョイマン 追伸 商売がうまくいっていない方は、 朝起きるのが嫌だそうです。 繁盛しだすと疲れていても、 朝が楽しくなります。 これからは、毎日、朝起きるのが楽しくなるように、 共に学び、共に笑い、共に歩みましょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先週は、美女と野獣の静岡公演を見てきました。</p>
<p>劇団四季は、初鑑賞だったのですが、<br />
最初の場作りや興味性の演出など、<br />
学びになることが多くてよかったです。</p>
<p>ボーっと見る２時間半。<br />
自分に質問をして、色々な気付きを得る２時間半。</p>
<p>同じ２時間半でも、<br />
内容は違います。</p>
<p>ぜひ、<br />
自分自身に質問を投げかけてみてください。</p>
<p>様々な気付きを得られますよ。</p>
<p>では、今日も、<br />
楽しく学んで共に成長していきましょうね！</p>
<p>お笑い芸人のこまつさんは、音楽が得意だからといって、<br />
音楽業界に進出せずに、お笑い芸人を目指したから、テレビに登場しました。</p>
<p>そこに ヒントが隠されているのです。</p>
<p>同じ努力をしていたとしても、<br />
巡ってくるチャンスの数は、<br />
全然違うわけです。</p>
<p>さて、この「こまつ」さんですが、<br />
今年ブレイクしたわけですが、<br />
実は、運が良かっただけではありません。</p>
<p>この動画を見てください。</p>
<p>これは、昨年の秋口に誰かが撮影して、<br />
youtubeにアップした動画です。</p>
<p>この頃は、誰も知りません。<br />
誰も見ていません。</p>
<p>でも、そんな状況でも、<br />
「こまつ」さんは、街に出て修行していたのです。</p>
<p>商売でも同じです。<br />
成功する方は、我武者羅にやります。</p>
<p>でも、成功できない方は、<br />
路上で勝手にやったら怒られるのではないか？<br />
私なんか演奏しても誰も聞いてくれないのではないか？<br />
もっと、上手な人がいるから恥ずかしい。<br />
などと、理由ばかり並べて何一つ行動をしません。</p>
<p>昨年の１０月には、<br />
誰も存在を知られていなかった「こまつ」さん・・・。</p>
<p>この「こまつ」さんのチャレンジ精神を学んでください。</p>
<p>誰も聞いていなかった「こまつ」さんの音楽。<br />
でも、最後、そこに集まってくる聴衆・・・・。</p>
<p>私たちも、頑張りましょう！</p>
<p>たとえ、今は、誰も音楽を聞いてくれなかったとしても、<br />
下手だとしても・・・。</p>
<p>明日の為に今を全力で生き抜きましょう！</p>
<p>経営コンサルタント（中小企業診断士）<br />
笑人　ハワードジョイマン</p>
<p>追伸<br />
商売がうまくいっていない方は、<br />
朝起きるのが嫌だそうです。</p>
<p>繁盛しだすと疲れていても、<br />
朝が楽しくなります。</p>
<p>これからは、毎日、朝起きるのが楽しくなるように、<br />
共に学び、共に笑い、共に歩みましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>事業選択によって売上や成長性が決まる</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20080730/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20080730/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 12:07:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　考え方と行動術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=604</guid>
		<description><![CDATA[今日は、これから奥さんと、 美女と野獣の静岡公演を見てきます。 今日は、美女と野獣鑑賞記を 私のブログに随時アップする予定です。 読者になると、更新のお知らせが届きますので、 「ハワードジョイマンのお茶目な視点」を 間近で見ることができます（笑） 今日も大好きなお笑い芸人の活躍ぶりから、 繁盛店作りについて学びましょう。 例えば、お笑い芸人を目指すのと、講談師を目指すのでは、 将来を見通すと、お笑い芸人を目指したほうが、 活躍できる場の数が多いわけです。 同じ努力をしていたとしても、 巡ってくるチャンスの数は、 全然違うわけです。 その証拠に、あなたはテレビで講談師を見かけますか？ テレビで見るお笑い芸人は沢山いても、 講談師は中々いないですよね。 さて、冒頭の 「新規事業参入における事業選択による成長可能性の違い」 ですが、難しかったという方の為に簡単にお話しすると、 「始める商売によって、成長しやすい事業もあれば、難しい事業もある。」 「同じ努力をしても、収益を上げられる仕事もあれば、 　 収益に結びつかない仕事もある」 ということです。 例えば、今は、原油高高騰で自動車販売台数の落ち込みや ガソリンスタンドの経営状態の悪化などが見られる訳です。 例えば、パスタ屋だって、パスタの値上がりやオリーブオイル などの食材系の原価が2倍、3倍になっているんです。 だからと言って、売価を2倍にできるかというと、 難しい。 さて、現在の状況で、新規参入者が全く０の状態から、 ガソリンスタンドを始めるのは、 大変ですよね。 無謀ですよね。 例えば、資金力のある会社が、ある目的で、 経営難に陥ったガソリンスタンドを一気に買収する ことは考えられなくも無いですが、ほぼ無いわけです。 このような社会情勢の変化や国の法律などは、 自分達が努力したところで、変えることができない要因です。 私たちは、こうしたことにも注意を払っていなければ いけません。 原油高の影響は、ガソリンスタンドなどにとっては 非常に不利な状況です。 ロードサイド型店舗も自動車利用が少なくなり、 打撃を受けています。 しかし、一方で自転車業界は思わぬ好影響を受けているようです。 お茶漬けの素やふりかけがかなり売上げ好調のようです。 お笑い芸人を目指すのと、講談師を目指すのでは、 将来を見通すと、お笑い芸人を目指したほうが、 活躍できる場の数が多いように、 将来的な構想の下に、事業選択をしてください。 「流れを捉えて、流れに乗る」 言葉じゃ1行で終わってしまいますけど、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、これから奥さんと、<br />
美女と野獣の静岡公演を見てきます。</p>
<p>今日は、美女と野獣鑑賞記を<br />
私のブログに随時アップする予定です。</p>
<p>読者になると、更新のお知らせが届きますので、<br />
「ハワードジョイマンのお茶目な視点」を<br />
間近で見ることができます（笑）</p>
<p>今日も大好きなお笑い芸人の活躍ぶりから、<br />
繁盛店作りについて学びましょう。</p>
<p>例えば、お笑い芸人を目指すのと、講談師を目指すのでは、<br />
将来を見通すと、お笑い芸人を目指したほうが、<br />
活躍できる場の数が多いわけです。</p>
<p>同じ努力をしていたとしても、<br />
巡ってくるチャンスの数は、<br />
全然違うわけです。</p>
<p>その証拠に、あなたはテレビで講談師を見かけますか？<br />
テレビで見るお笑い芸人は沢山いても、<br />
講談師は中々いないですよね。</p>
<p>さて、冒頭の<br />
「新規事業参入における事業選択による成長可能性の違い」<br />
ですが、難しかったという方の為に簡単にお話しすると、<br />
「始める商売によって、成長しやすい事業もあれば、難しい事業もある。」<br />
「同じ努力をしても、収益を上げられる仕事もあれば、<br />
　 収益に結びつかない仕事もある」<br />
ということです。</p>
<p>例えば、今は、原油高高騰で自動車販売台数の落ち込みや<br />
ガソリンスタンドの経営状態の悪化などが見られる訳です。</p>
<p>例えば、パスタ屋だって、パスタの値上がりやオリーブオイル<br />
などの食材系の原価が2倍、3倍になっているんです。</p>
<p>だからと言って、売価を2倍にできるかというと、<br />
難しい。</p>
<p>さて、現在の状況で、新規参入者が全く０の状態から、<br />
ガソリンスタンドを始めるのは、<br />
大変ですよね。</p>
<p>無謀ですよね。</p>
<p>例えば、資金力のある会社が、ある目的で、<br />
経営難に陥ったガソリンスタンドを一気に買収する<br />
ことは考えられなくも無いですが、ほぼ無いわけです。</p>
<p>このような社会情勢の変化や国の法律などは、<br />
自分達が努力したところで、変えることができない要因です。</p>
<p>私たちは、こうしたことにも注意を払っていなければ<br />
いけません。</p>
<p>原油高の影響は、ガソリンスタンドなどにとっては<br />
非常に不利な状況です。</p>
<p>ロードサイド型店舗も自動車利用が少なくなり、<br />
打撃を受けています。</p>
<p>しかし、一方で自転車業界は思わぬ好影響を受けているようです。<br />
お茶漬けの素やふりかけがかなり売上げ好調のようです。</p>
<p>お笑い芸人を目指すのと、講談師を目指すのでは、<br />
将来を見通すと、お笑い芸人を目指したほうが、<br />
活躍できる場の数が多いように、<br />
将来的な構想の下に、事業選択をしてください。</p>
<p>「流れを捉えて、流れに乗る」</p>
<p>言葉じゃ1行で終わってしまいますけど、<br />
つくづく大事ですよ。</p>
<p>経営コンサルタント（中小企業診断士）<br />
笑人　ハワードジョイマン</p>
<p>編集後記</p>
<p>劇団四季の公演を見たことがありますか？<br />
これから出発するので、すごく楽しみなんです。</p>
<p>また、ブログにも感想などを書くので、<br />
時間があるときにでも見てくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>絞り込みで売上を伸ばす方法</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 12:06:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　新たな価値を生む方法]]></category>

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		<description><![CDATA[高校野球の季節です。 私、高校野球が大好きです。 母校の静岡学園高校は、第１シードの常葉橘高校に勝ったんですが、 その後負けてしまいました；涙 しかし、私が個人的に好きな常葉菊川高校が今年も 明日の決勝戦に進んでくれたので嬉しいです。 明日は、それを見越して、個別のサポートの予定を一切入れなかったので、 球場まで応援に行こうと思っています。 まあ、３連休中にいろいろ忙しくしていたので、 良いのです；笑 この前、私の大好きなお笑い芸人である「ななめ４５℃」さんの漫才から、 絞り込むことで限られた中で１番にんることの重要性を学びました。 覚えていますか？ 斜め４５℃というトリオは、 鉄道コントというスタイルを確立して１番人気になっていますので、 この電器店のコントも人気があります。 今回は、「絞り込んで１位をとる基準」についてお話します。 ななめ４５℃さんは、コントも色々な表現手段がありますが、 鉄道コントというカテゴリーで一躍人気になりました。 満遍なく色々なパターンのコントをやるよりも、 特定のスタイルに集中すると、 鉄道コントなら「ななめ４５℃」と代名詞的に言われるようになります。 あなたの地元でも、 鰻なら「○○」 雑貨なら「○○」 と言われている店があると思います。 このようにお客さんの認識の中で１番をとると、 商売環境が非常によくなり、収益性もあがります。 ただし、この絞込みは、取扱商品に限ったことではありません。 今日は、その点を学んでください。 お金も営業マンの数も限られた条件の中では、 例えば、満遍なく全域に営業マンを置き、静岡県全域を事業対象とするよりも まずは、清水区という特定の限られたエリアに営業マンを集中させ、 そこで１番になったほうが、結果的に収益性も良くなりますし、 清水区で１番の店ということで、隣の市域に進出しやすくなります。 こうして、最初は絞り込んでそこで１位になることで、次のチャンスがでてきます。 例えば、この絞込みを販売手法で置き換えることもできます。 インターネットショッピングの楽天のスイーツ部門で１位とか、 対面販売で１位などです。 また、４０代からの基礎化粧品で１位など、ターゲット属性で１番を取る等も あります。 このように、取扱商品、対象エリア、対象顧客、販売手法など、 自分達が勝てる部分に特化して、１位をとりましょう。 さて、あなたなら、どの部分ならば１位を取れますか？ 高校野球静岡県予選も明日が静岡県１位を決める試合です。 １位をとると、甲子園に出場できます。 そして、甲子園で各ポジションで１番活躍すると、 プロ野球という次なる舞台が用意されます。 限られた範囲で１位を取りつづけて、 着実に成長していく重要性を忘れないでください。 経営コンサルタント（中小企業診断士） 笑人塾　ハワードジョイマン 編集後記 昨日、母が静岡市民文化会館で開催されている美女と野獣を見てきました。 私は来週奥さんと美女と野獣を見に行ってきます。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>高校野球の季節です。<br />
私、高校野球が大好きです。</p>
<p>母校の静岡学園高校は、第１シードの常葉橘高校に勝ったんですが、<br />
その後負けてしまいました；涙</p>
<p>しかし、私が個人的に好きな常葉菊川高校が今年も<br />
明日の決勝戦に進んでくれたので嬉しいです。</p>
<p>明日は、それを見越して、個別のサポートの予定を一切入れなかったので、<br />
球場まで応援に行こうと思っています。</p>
<p>まあ、３連休中にいろいろ忙しくしていたので、<br />
良いのです；笑</p>
<p>この前、私の大好きなお笑い芸人である「ななめ４５℃」さんの漫才から、<br />
絞り込むことで限られた中で１番にんることの重要性を学びました。</p>
<p>覚えていますか？</p>
<p>斜め４５℃というトリオは、<br />
鉄道コントというスタイルを確立して１番人気になっていますので、<br />
この電器店のコントも人気があります。</p>
<p>今回は、「絞り込んで１位をとる基準」についてお話します。</p>
<p>ななめ４５℃さんは、コントも色々な表現手段がありますが、<br />
鉄道コントというカテゴリーで一躍人気になりました。</p>
<p>満遍なく色々なパターンのコントをやるよりも、<br />
特定のスタイルに集中すると、<br />
鉄道コントなら「ななめ４５℃」と代名詞的に言われるようになります。</p>
<p>あなたの地元でも、<br />
鰻なら「○○」<br />
雑貨なら「○○」<br />
と言われている店があると思います。</p>
<p>このようにお客さんの認識の中で１番をとると、<br />
商売環境が非常によくなり、収益性もあがります。</p>
<p>ただし、この絞込みは、取扱商品に限ったことではありません。<br />
今日は、その点を学んでください。</p>
<p>お金も営業マンの数も限られた条件の中では、<br />
例えば、満遍なく全域に営業マンを置き、静岡県全域を事業対象とするよりも<br />
まずは、清水区という特定の限られたエリアに営業マンを集中させ、<br />
そこで１番になったほうが、結果的に収益性も良くなりますし、<br />
清水区で１番の店ということで、隣の市域に進出しやすくなります。</p>
<p>こうして、最初は絞り込んでそこで１位になることで、次のチャンスがでてきます。</p>
<p>例えば、この絞込みを販売手法で置き換えることもできます。</p>
<p>インターネットショッピングの楽天のスイーツ部門で１位とか、<br />
対面販売で１位などです。</p>
<p>また、４０代からの基礎化粧品で１位など、ターゲット属性で１番を取る等も<br />
あります。</p>
<p>このように、取扱商品、対象エリア、対象顧客、販売手法など、<br />
自分達が勝てる部分に特化して、１位をとりましょう。</p>
<p>さて、あなたなら、どの部分ならば１位を取れますか？</p>
<p>高校野球静岡県予選も明日が静岡県１位を決める試合です。<br />
１位をとると、甲子園に出場できます。</p>
<p>そして、甲子園で各ポジションで１番活躍すると、<br />
プロ野球という次なる舞台が用意されます。</p>
<p>限られた範囲で１位を取りつづけて、<br />
着実に成長していく重要性を忘れないでください。</p>
<p>経営コンサルタント（中小企業診断士）<br />
笑人塾　ハワードジョイマン</p>
<p>編集後記</p>
<p>昨日、母が静岡市民文化会館で開催されている美女と野獣を見てきました。<br />
私は来週奥さんと美女と野獣を見に行ってきます。</p>
<p>机に座ってマーケティングを勉強するよりも、<br />
様々なものを見て体験することの方が、<br />
多くの学びになりますよ。</p>
<p>時間が無いのではありません。<br />
時間は作るものなのです。</p>
<p>今の状況を変えることができるのは、<br />
結局は、あなた自身なのです。</p>
<p>私は、あなたの心の応援団長です。<br />
スタンドからあなたのプレーを応援します。</p>
<p>地区予選、県予選、全国大会と勝ちあがっていきましょう！</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>手書きpop販促で購入点数を３倍に増やす方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20080716/</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 12:04:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=599</guid>
		<description><![CDATA[私の大好きなお笑い芸人の一人である「ナイツ」さんの漫才から、 限られた条件の中でお客さんの興味・関心を引くポイントを学びました。 ナイツの漫才が好評でしたので、 月曜日とは別の動画を見ながら楽しんでください。 さて、まぐまぐでは、 「限られた条件の中でいかにお客さんに興味関心をひくか」について 学びましたが、今回は、更に一歩踏み込んで、 「手書きpop販促で購入点数を３倍に増やす方法」をお話します。 ところであなたは、 お客さんが「どの商品を買おうか？」 「どの料理を注文しようか？」という決断は、 「店内にきて初めてする」 ということを知っていますか？ ８割以上の方が、購入の決定をその場でするのです。 つまり、お店に来る前から、今日は何を買おうと具体的に決めている方はいないのです。 例えば、ラーメン屋の場合、 「今日は、ラーメンを食べようかな」 とお客さんが考えてお店に行ったとしても、 お店に入る前に、 「ねぎラーメン大盛り、半熟卵とチャーシュートッピング、半ライス」 などと具体的に決めている方はいません。 ８割以上がお店に入って、メニューを見てから注文する内容を決めるのです。 つまり、お客さんの殆どがその場の衝動買いをしているのです。 「あなたもそうではありませんか？」 家電量販店にテレビを買いに行くとしても、 最初から●●社製の●●●●A５型を買うとか、 具体的に製品名を決めてある場合は少ないのです。 家のプランだって、最初から事細かに決めている方はいません。 打合せをするなかで、どんどん決まっていくのです。 これを知っているかどうかは、とても重要です。 つまり、店内の各売り場でのＰＯＰなどの販促活動次第で、 お客さんは色々な商品にどんどん興味を抱いて、 買いたいと思ってもらえるように働きかけることができるからです。 この買い物行動の８割以上がその場の衝動買いだということが分かれば、 購入点数を増加させて客単価を上げることは簡単にできるのです。 例えば、マクドナルドは、この心理を分かっているので、 「ご一緒にポテトもいかがですか？」のたった一言で、 次いで注文をさせて、購入点数を増やして、 年間何十億円も売上げをつみ増しています。 難しいこと無いですよね。 簡単ですよね。 やるかどうかで 月商で大きな差が生まれます。 ８月からのプロジェクトでは、お客さんから喜ばれながら、 お店の収益をあげる方法が身につくよう 徹底的にサポートします。 私以上の情熱を持って 繁盛店作りに取り組むようにしてくださいね。 経営コンサルタント（中小企業診断士） 笑人塾　ハワードジョイマン 編集後記 韓国ドラマ「天国の階段」が、 昨日、最終回でした。 母と共に泣きながら見ていましたよ。 ジョイマン一家は涙もろい一家です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私の大好きなお笑い芸人の一人である「ナイツ」さんの漫才から、<br />
限られた条件の中でお客さんの興味・関心を引くポイントを学びました。</p>
<p>ナイツの漫才が好評でしたので、<br />
月曜日とは別の動画を見ながら楽しんでください。</p>
<p>さて、まぐまぐでは、<br />
「限られた条件の中でいかにお客さんに興味関心をひくか」について<br />
学びましたが、今回は、更に一歩踏み込んで、<br />
「手書きpop販促で購入点数を３倍に増やす方法」をお話します。</p>
<p>ところであなたは、</p>
<p>お客さんが「どの商品を買おうか？」<br />
「どの料理を注文しようか？」という決断は、</p>
<p>「店内にきて初めてする」</p>
<p>ということを知っていますか？</p>
<p>８割以上の方が、購入の決定をその場でするのです。</p>
<p>つまり、お店に来る前から、今日は何を買おうと具体的に決めている方はいないのです。</p>
<p>例えば、ラーメン屋の場合、<br />
「今日は、ラーメンを食べようかな」<br />
とお客さんが考えてお店に行ったとしても、<br />
お店に入る前に、<br />
「ねぎラーメン大盛り、半熟卵とチャーシュートッピング、半ライス」<br />
などと具体的に決めている方はいません。</p>
<p>８割以上がお店に入って、メニューを見てから注文する内容を決めるのです。<br />
つまり、お客さんの殆どがその場の衝動買いをしているのです。</p>
<p>「あなたもそうではありませんか？」</p>
<p>家電量販店にテレビを買いに行くとしても、<br />
最初から●●社製の●●●●A５型を買うとか、<br />
具体的に製品名を決めてある場合は少ないのです。</p>
<p>家のプランだって、最初から事細かに決めている方はいません。<br />
打合せをするなかで、どんどん決まっていくのです。</p>
<p>これを知っているかどうかは、とても重要です。</p>
<p>つまり、店内の各売り場でのＰＯＰなどの販促活動次第で、<br />
お客さんは色々な商品にどんどん興味を抱いて、<br />
買いたいと思ってもらえるように働きかけることができるからです。</p>
<p>この買い物行動の８割以上がその場の衝動買いだということが分かれば、<br />
購入点数を増加させて客単価を上げることは簡単にできるのです。</p>
<p>例えば、マクドナルドは、この心理を分かっているので、<br />
「ご一緒にポテトもいかがですか？」のたった一言で、<br />
次いで注文をさせて、購入点数を増やして、<br />
年間何十億円も売上げをつみ増しています。</p>
<p>難しいこと無いですよね。<br />
簡単ですよね。</p>
<p>やるかどうかで<br />
月商で大きな差が生まれます。</p>
<p>８月からのプロジェクトでは、お客さんから喜ばれながら、<br />
お店の収益をあげる方法が身につくよう<br />
徹底的にサポートします。</p>
<p>私以上の情熱を持って<br />
繁盛店作りに取り組むようにしてくださいね。</p>
<p>経営コンサルタント（中小企業診断士）<br />
笑人塾　ハワードジョイマン</p>
<p>編集後記</p>
<p>韓国ドラマ「天国の階段」が、<br />
昨日、最終回でした。</p>
<p>母と共に泣きながら見ていましたよ。<br />
ジョイマン一家は涙もろい一家です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>販売量を伸ばす商品アピール方法、商品陳列術</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20080709/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20080709/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 12:03:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れる陳列方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=596</guid>
		<description><![CDATA[私の住む静岡市清水区では、 七夕祭りが開催されました。 清水の七夕祭りは、日本３大七夕祭りの１つなんですよ。 ちなみに、私、先週親知らずの抜糸をしたら、 思いどおりにご飯が食べられるようになりました。 以前、既存商品の組み合わせによる商品編集技術について 学びましたが、今回は、更に一歩踏み込みたいと思います。 私の心の師である島田紳助さんは、ものすごい戦略家です。 （※間違いのないように言っておきますが、面と向かって会って 話したことは１回もありません。昔、お笑い芸人時代に、テレビ局内の トイレで隣同士になっただけです。笑 その時は、ある種のパワーに圧倒され話しかけられませんでした。） 今、ヘキサゴンで「pabo」「羞恥心」「らくだとかっぱ」をプロデュース していますが、既に最後までの台本は書きあがっているでしょう。 芸能人は、その人自体が商品ですが、 今日は、島田紳助さんの商品活用術をお話します。 芸能界では一般的かもしれませんが、 商売の世界では応用できていません。 例えば、島田紳助さんは自分が司会を務める番組を何個も持っています。 そこで、出演させてみて絵になる人物、 つまり、番組上面白くなると思う人物は、 必ず他局の番組でも使います。 「見ている方は、そう言われればそうだな～」 と感じたはずです。 貴乃花さんも、複数の番組で出演させていますし、 ダンディー坂野さんも、最近使われだしています。 ダンディーさんの場合は、今後のプロデュース予定があるからだと思いますが。 マイナーなところで言えば、行列のできる法律相談所にでた 鮎つり名人も、ヘキサゴンで使っています。 このように良いと思った人物（商品）は、 必ず他の番組でも活用しているのです。 さて、繁盛店作りで考えて見ましょう。 異なる業態のお店を複数持っていた場合、 売れている商品を別の店でも投入していますか？ あるいは、同じ店の中で、同一商品を複数の場所で陳列して、 販促していますか？ 例えば、スーパーでは、ドレッシングは、ドレッシングコーナーだけでなく、 野菜売り場コーナーでも販売していますよね。 複数の売り場に商品を並べて、お客さんに気づかせて販売個数を伸ばしています。 飲食店のメニューブックでも同じです。 １つのメニューは一度紹介したら、それ以上してはいけないという ルールはありません。 メニューブックの中で複数のページに掲載してＯＫなのです。 ご縁を頂いた経営者の皆さんは、 繁盛店作りの対策として、上記の方法を自分のお店作りに 取り入れています。 だから、販売数量を伸ばすことができるんですよ。 経営コンサルタント（中小企業診断士） 笑人塾　ハワードジョイマン 編集後記 韓国ドラマ「天国の階段」を静岡では再放送されているのですが、 母と毎回泣きながら見ています。 「チョンソー！」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私の住む静岡市清水区では、<br />
七夕祭りが開催されました。</p>
<p>清水の七夕祭りは、日本３大七夕祭りの１つなんですよ。<br />
ちなみに、私、先週親知らずの抜糸をしたら、<br />
思いどおりにご飯が食べられるようになりました。</p>
<p>以前、既存商品の組み合わせによる商品編集技術について<br />
学びましたが、今回は、更に一歩踏み込みたいと思います。</p>
<p>私の心の師である島田紳助さんは、ものすごい戦略家です。<br />
（※間違いのないように言っておきますが、面と向かって会って<br />
話したことは１回もありません。昔、お笑い芸人時代に、テレビ局内の<br />
トイレで隣同士になっただけです。笑<br />
その時は、ある種のパワーに圧倒され話しかけられませんでした。）</p>
<p>今、ヘキサゴンで「pabo」「羞恥心」「らくだとかっぱ」をプロデュース<br />
していますが、既に最後までの台本は書きあがっているでしょう。</p>
<p>芸能人は、その人自体が商品ですが、<br />
今日は、島田紳助さんの商品活用術をお話します。</p>
<p>芸能界では一般的かもしれませんが、<br />
商売の世界では応用できていません。</p>
<p>例えば、島田紳助さんは自分が司会を務める番組を何個も持っています。</p>
<p>そこで、出演させてみて絵になる人物、<br />
つまり、番組上面白くなると思う人物は、<br />
必ず他局の番組でも使います。<br />
「見ている方は、そう言われればそうだな～」<br />
と感じたはずです。</p>
<p>貴乃花さんも、複数の番組で出演させていますし、<br />
ダンディー坂野さんも、最近使われだしています。</p>
<p>ダンディーさんの場合は、今後のプロデュース予定があるからだと思いますが。</p>
<p>マイナーなところで言えば、行列のできる法律相談所にでた<br />
鮎つり名人も、ヘキサゴンで使っています。</p>
<p>このように良いと思った人物（商品）は、<br />
必ず他の番組でも活用しているのです。</p>
<p>さて、繁盛店作りで考えて見ましょう。</p>
<p>異なる業態のお店を複数持っていた場合、<br />
売れている商品を別の店でも投入していますか？</p>
<p>あるいは、同じ店の中で、同一商品を複数の場所で陳列して、<br />
販促していますか？</p>
<p>例えば、スーパーでは、ドレッシングは、ドレッシングコーナーだけでなく、<br />
野菜売り場コーナーでも販売していますよね。</p>
<p>複数の売り場に商品を並べて、お客さんに気づかせて販売個数を伸ばしています。</p>
<p>飲食店のメニューブックでも同じです。<br />
１つのメニューは一度紹介したら、それ以上してはいけないという<br />
ルールはありません。</p>
<p>メニューブックの中で複数のページに掲載してＯＫなのです。</p>
<p>ご縁を頂いた経営者の皆さんは、<br />
繁盛店作りの対策として、上記の方法を自分のお店作りに<br />
取り入れています。</p>
<p>だから、販売数量を伸ばすことができるんですよ。</p>
<p>経営コンサルタント（中小企業診断士）<br />
笑人塾　ハワードジョイマン</p>
<p>編集後記</p>
<p>韓国ドラマ「天国の階段」を静岡では再放送されているのですが、<br />
母と毎回泣きながら見ています。</p>
<p>「チョンソー！」</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>物真似芸人に学ぶ来店客数を伸ばす方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20080702/</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 12:02:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　儲かる仕組み作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=594</guid>
		<description><![CDATA[先週、親知らずを抜いたのですが、 抜いて初めて歯の有り難味を感じました。 食べ物を美味しく食べれるってこんなに幸せなことだったんですね。 私の大好きな物真似芸人に 山本高広さんという方がいるのでずが、ご存知ですか？ 山本さんの場合、テレビで織田裕二の物まねをしますよね。 そして、山本さんのファンが生まれます。 すると、山本さんのライブには、ファンが集まるわけです。 山本さん自身は、他の物真似もできますから、 ライブでは色々な方の物真似をするでしょう。 すると、観客のファンは、 「色々な幅広い物真似を見て、更にファンになる」 訳です。 よく街を歩いていると、 「うなぎ、てんぷら、そば、らーめん、とんかつ」 などと書いてあるお店があります。 こういうお店は、お客さんが入りませんよね。 「うなぎ」なら「うなぎ専門店」と書いてあったほうが、 入りやすいわけです。 その方が来店客数が伸びますよね。 お客さんが、あなたの会社の事を知るきっかけになるときは、 「何でもあります」よりも、「●●なら、当社にお任せください」 の方が、お客さんも安心して任せやすいのです。 消費者の立場だとそうではありませんか？ で、その後で、 「え？あなたの会社は、他にも●●もできるの！」 「じゃあ、今度、これもお願いするよ！」 となっていくのです。 山本さんが、 色々な物真似ができるのに、 今は、テレビで織田裕二さんしかやらない理由は、 こんな秘密が隠されているのではないでしょうか？ 実は、他にもあるんですけど、 一度に色々話ても長くなってしまうので、 その話は、また別の機会に・・・。 笑人 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先週、親知らずを抜いたのですが、<br />
抜いて初めて歯の有り難味を感じました。</p>
<p>食べ物を美味しく食べれるってこんなに幸せなことだったんですね。</p>
<p>私の大好きな物真似芸人に<br />
山本高広さんという方がいるのでずが、ご存知ですか？</p>
<p>山本さんの場合、テレビで織田裕二の物まねをしますよね。<br />
そして、山本さんのファンが生まれます。</p>
<p>すると、山本さんのライブには、ファンが集まるわけです。<br />
山本さん自身は、他の物真似もできますから、<br />
ライブでは色々な方の物真似をするでしょう。</p>
<p>すると、観客のファンは、<br />
「色々な幅広い物真似を見て、更にファンになる」<br />
訳です。</p>
<p>よく街を歩いていると、<br />
「うなぎ、てんぷら、そば、らーめん、とんかつ」<br />
などと書いてあるお店があります。</p>
<p>こういうお店は、お客さんが入りませんよね。</p>
<p>「うなぎ」なら「うなぎ専門店」と書いてあったほうが、<br />
入りやすいわけです。</p>
<p>その方が来店客数が伸びますよね。</p>
<p>お客さんが、あなたの会社の事を知るきっかけになるときは、<br />
「何でもあります」よりも、「●●なら、当社にお任せください」<br />
の方が、お客さんも安心して任せやすいのです。</p>
<p>消費者の立場だとそうではありませんか？</p>
<p>で、その後で、<br />
「え？あなたの会社は、他にも●●もできるの！」<br />
「じゃあ、今度、これもお願いするよ！」<br />
となっていくのです。</p>
<p>山本さんが、<br />
色々な物真似ができるのに、<br />
今は、テレビで織田裕二さんしかやらない理由は、<br />
こんな秘密が隠されているのではないでしょうか？</p>
<p>実は、他にもあるんですけど、<br />
一度に色々話ても長くなってしまうので、<br />
その話は、また別の機会に・・・。</p>
<p>笑人<br />
ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>お客さんの知識レベルに合わせて商品をアピールしよう</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20080618/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20080618/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 12:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　価値を伝える能力強化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=590</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ハワードジョイマンです。 昨日は、父の日でしたね。 私は、妻とお墓参りに行ってまいりました。 毎月、父の命日にはお墓参りに行くのですが、 昨日は、父の日なので、改めて墓前に手を合わせてきました。 私の父は、元々清水市役所で清水駅前再開発室長をしておりまして、 その半ばで天国に行きました。 だから私は、父が果たせなかった清水の街を活気ある街にするという目標を、 自分が受け継ぎ、魅力ある店を清水区内の各地に展開することで、 親子2代の夢を完結させたいと思っています。 それと同時に、現在の経営サポート業務を通じて、 ご縁をいただいた全国各地の経営者の皆さんのお店が 魅力あるお店に成長することで、その街が活気ある街になり、 日本全体が元気になって欲しいと願っております。 ヒット、エンド、ラーン！！ ヒット、エンド、ラーン！！ バッティングセンターでゴ・ル・フ！ 今日は、私も大好き、 鳥居みゆきさんのノリでメルマガを始めたいと思います。 　 今日は、「お客さんの段階を意識せよ！」間違いだらけの販売促進活動 について、お話したいと思います。 私は、漫才に台本があるように、多くの経営者が自分のお店の 集客や戦略について、全く台本を用意していない現実に、 かなりがっかりしています。 そこで、1dayセミナーでは、これらの集客台本や戦略台本を作ってもらい、 地域内での繁盛店への道を自ら描き出していただいているのですが、 今日も、この台本作りに関連するお話です。 例えば、あなたがお笑いを全く知らない人だと仮定します。 そして、私に、「お笑いに興味があるのですが、何から見たら良いですか？」 と相談を受けたとします。 その時に、 私が「鳥居みゆき」さんのコントをお勧めしたら ほぼ間違いなくアウトなのです。 分りますよね。 いきなり、こんな風変わりなお笑い芸人を紹介してはいけないのです。 これがお笑いだと勘違いしてしまいますし、 お笑い自体を好きになってもらえない可能性もでてくるのです。 余談ですが、お笑いというジャンル自体が、 かなり成熟してきているので、このような鳥居みゆきさんのような方も、 テレビにバンバンでるようになってきているのです。 しかし、お笑い初心者の方には、もっと分りやすいお笑いコンビを紹介して、 その方のお笑いに関する知識レベルに応じて、 徐々にコアなお笑い芸人を紹介していくのが、基本的な流れです。 ちなみに、私は小学校からお笑いが好きで色々なお笑い番組を見続けているから、鳥居みゆきさんに面白さを感じるのです。 もし、私自身が、いきなり「これがお笑いです」と言われて、 鳥居みゆきさんを紹介されても、 好きになったかわかりません。 あなたも自分の好きな車や手芸、将棋など 趣味の世界で考えてみてください。 自分の趣味の事だったら、かなり知識も造詣も深いはずです。 そんな状況で、初心者に対して、かなりマニアックな話をしても、 初心者の方は、分りませんよね。 将棋をこれから始める方に、難しい指し手を教えても駄目ですよね。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p>ハワードジョイマンです。</p>
<p>昨日は、父の日でしたね。<br />
私は、妻とお墓参りに行ってまいりました。</p>
<p>毎月、父の命日にはお墓参りに行くのですが、<br />
昨日は、父の日なので、改めて墓前に手を合わせてきました。</p>
<p>私の父は、元々清水市役所で清水駅前再開発室長をしておりまして、<br />
その半ばで天国に行きました。</p>
<p>だから私は、父が果たせなかった清水の街を活気ある街にするという目標を、<br />
自分が受け継ぎ、魅力ある店を清水区内の各地に展開することで、<br />
親子2代の夢を完結させたいと思っています。</p>
<p>それと同時に、現在の経営サポート業務を通じて、<br />
ご縁をいただいた全国各地の経営者の皆さんのお店が<br />
魅力あるお店に成長することで、その街が活気ある街になり、<br />
日本全体が元気になって欲しいと願っております。</p>
<p>ヒット、エンド、ラーン！！<br />
ヒット、エンド、ラーン！！<br />
バッティングセンターでゴ・ル・フ！</p>
<p>今日は、私も大好き、<br />
鳥居みゆきさんのノリでメルマガを始めたいと思います。</p>
<p>　</p>
<p>今日は、「お客さんの段階を意識せよ！」間違いだらけの販売促進活動<br />
について、お話したいと思います。</p>
<p>私は、漫才に台本があるように、多くの経営者が自分のお店の<br />
集客や戦略について、全く台本を用意していない現実に、<br />
かなりがっかりしています。<（ * * ;）></p>
<p>そこで、1dayセミナーでは、これらの集客台本や戦略台本を作ってもらい、<br />
地域内での繁盛店への道を自ら描き出していただいているのですが、<br />
今日も、この台本作りに関連するお話です。</p>
<p>例えば、あなたがお笑いを全く知らない人だと仮定します。</p>
<p>そして、私に、「お笑いに興味があるのですが、何から見たら良いですか？」<br />
と相談を受けたとします。</p>
<p>その時に、<br />
私が「鳥居みゆき」さんのコントをお勧めしたら<br />
ほぼ間違いなくアウトなのです。</p>
<p>分りますよね。<br />
いきなり、こんな風変わりなお笑い芸人を紹介してはいけないのです。<br />
これがお笑いだと勘違いしてしまいますし、<br />
お笑い自体を好きになってもらえない可能性もでてくるのです。</p>
<p>余談ですが、お笑いというジャンル自体が、<br />
かなり成熟してきているので、このような鳥居みゆきさんのような方も、<br />
テレビにバンバンでるようになってきているのです。</p>
<p>しかし、お笑い初心者の方には、もっと分りやすいお笑いコンビを紹介して、<br />
その方のお笑いに関する知識レベルに応じて、<br />
徐々にコアなお笑い芸人を紹介していくのが、基本的な流れです。</p>
<p>ちなみに、私は小学校からお笑いが好きで色々なお笑い番組を見続けているから、鳥居みゆきさんに面白さを感じるのです。</p>
<p>もし、私自身が、いきなり「これがお笑いです」と言われて、<br />
鳥居みゆきさんを紹介されても、<br />
好きになったかわかりません。</p>
<p>あなたも自分の好きな車や手芸、将棋など<br />
趣味の世界で考えてみてください。</p>
<p>自分の趣味の事だったら、かなり知識も造詣も深いはずです。</p>
<p>そんな状況で、初心者に対して、かなりマニアックな話をしても、<br />
初心者の方は、分りませんよね。</p>
<p>将棋をこれから始める方に、難しい指し手を教えても駄目ですよね。<br />
まずは、基本となる駒の動かし方から、教えるわけです。</p>
<p>このように、相手の知識レベルに応じた説明がとても重要なのです。</p>
<p>さて、商売の世界で考えて見ましょう。</p>
<p>あなたは、自分のお店の商品に関して誰よりも詳しいですよね。<br />
しかし、お客さんは、商品に関しては詳しくないわけです。<br />
むしろ全く知らない。</p>
<p>だから、知識ゼロの方に、徐々にあなたのお店の商品やお店について<br />
好きになってもらうために、知識を提供していかなくてはいけません。</p>
<p>しかし、多くのお店でそれができていないわけです。<br />
単に商品を並べているだけです。</p>
<p>お店に来たお客さんを、着実に自分のお店のファンになってもらい、<br />
末永く利用してもらうには、段階的にお客さんを教育していく必要があるわけです。</p>
<p>手芸の店だったら、<br />
初心者の方は、手芸に感心があるけど、<br />
何から始めたら良いかわからないのです。</p>
<p>だから、初めての方に、針・糸や生地などをセットにした<br />
「お試し手芸キット」という商品を作ってあげて、<br />
その方が、段々と手芸が好きになるように、<br />
誘導してあげる必要があるのです。</p>
<p>しかし、単に材料や器具が店内に置いてあるだけだと、<br />
初めは、どんな物が必要か？<br />
何から始めたら良いのか分らないのです。</p>
<p>飲食店でも同じです。<br />
初めてきたお客さんは、何を注文すれば良いのか？</p>
<p>『うちはワインの品揃えが市内で一番なんです。』</p>
<p>そんなアピールをされても、どのワインを注文したら良いか分からないのです。</p>
<p>小売店でも、初めて来たお客さんは、何を買えば良いのか？</p>
<p>『うちはオムツの品揃えが市内で一番なんです』</p>
<p>そんなことを自慢されるより、自分の赤ちゃんにあったオムツを分かりやすく教えてもらえた方が、よっぽど嬉しい訳です。</p>
<p>そして、慣れてきた人が次に何をすれば良いのか？<br />
必ず誘導をしてあげましょう。</p>
<p>この誘導ができているだけで、<br />
店に来たけど何も買わずに帰っていく人の割合を半減以下に減らし、<br />
店内の売上げが1.5倍に上がるようになります。</p>
<p>ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>番組の「前説」から学ぶ売上を伸ばす方法とは</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20080611/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20080611/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 11:58:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　儲かる仕組み作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=588</guid>
		<description><![CDATA[先週から、スポーツジムでの運動の方法を少し変えて、 ３０分間の「自転車こぎ」を取り入れたのです。 そうしたら、超えられなかった63kgの壁を破り、 ついに62kg台に入りました！（笑） まあ、自転車こぎなんて、わざわざフィットネスジムに行かなくても、 自分の自転車で隣町まで往復すれば良いのに、 ジムに行ったほうが良いような気がするんですよね。 いかに自分自身をその気にさせるか？ このその気にさせる「気分」が大切なんですよね。 自分の気分を乗せると、後から結果は付いてくるものなんですよね。 テレビ番組の収録前にスタジオ観覧のお客さんに行う「前説」が、 番組収録を盛り上げるための大事な場作りの方法だというお話をしました。 前説について分らない場合は、 こちら も参考になりますよ。（wikipedia） ちなみに、サーカスや舞台を見に行った方は、 必ずと言っていい程、開演前にピエロ（クラウン）が会場内に 現れて、あちこちでお客さんにいたずらをしているのを目にしたことが あると思います。 これは、開演前に、お客さんの良い雰囲気を作っておくために 大切なんですね。 もっと分りやすくお話しすると、 好きな人と付き合うために、夜景の見えるレストランに行ったり、 お化け屋敷に行ったりして、お互いの見えない距離を縮めようとする 行為も、前説と同じ、場作りなんですね。 いきなり付き合ってと言っても、ＯＫの答えは言ってもらえない。 だから、事前の場作りが必要なのです。 実は、この「前説」は、ビジネスにおいてもとても重要なのです。 例えば、 うなぎやさんの前を通ると、お店の外にうなぎのいい香りがしてくる。 そうすると、ついついふらりと立ち寄ってしまうなんてことありますよね。 飲食店のこうした良い臭いは、嗅覚を刺激して入店率を上げる、 いわば場作り（良いお店の雰囲気作り）の１つです。 映画を見に行くと、必ず本編が始まる前に、 次回放映作品の予告がありますよね。 この映画予告を見ると、 次回、公開時に本編が見たくなる。 これも場作りの１つです。 あるお店は、商品が販売される前に、 この予告を上手に活用して、 販売時の購入率を上げて販売額を伸ばしています。 ハワードジョイマン 編集後記 毎日が楽しいって大切です。 私は、お笑い芸人でしたので、商売を楽しむという感覚の重要性を このメルマガ読者の皆さんのみならず、個別サポート会員の方にも お話しているのですが、個別サポート会員の方は、話すたびに明るくなり、 発想も豊かになっていくんですね。 こうした楽しい輪をどんどん広げていけたら、日本ももっと明るくなると 思っています（＾＾）/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先週から、スポーツジムでの運動の方法を少し変えて、<br />
３０分間の「自転車こぎ」を取り入れたのです。</p>
<p>そうしたら、超えられなかった63kgの壁を破り、<br />
ついに62kg台に入りました！（笑）</p>
<p>まあ、自転車こぎなんて、わざわざフィットネスジムに行かなくても、<br />
自分の自転車で隣町まで往復すれば良いのに、<br />
ジムに行ったほうが良いような気がするんですよね。</p>
<p>いかに自分自身をその気にさせるか？<br />
このその気にさせる「気分」が大切なんですよね。</p>
<p>自分の気分を乗せると、後から結果は付いてくるものなんですよね。</p>
<p>テレビ番組の収録前にスタジオ観覧のお客さんに行う「前説」が、<br />
番組収録を盛り上げるための大事な場作りの方法だというお話をしました。</p>
<p>前説について分らない場合は、<br />
こちら も参考になりますよ。（wikipedia）</p>
<p>ちなみに、サーカスや舞台を見に行った方は、<br />
必ずと言っていい程、開演前にピエロ（クラウン）が会場内に<br />
現れて、あちこちでお客さんにいたずらをしているのを目にしたことが<br />
あると思います。</p>
<p>これは、開演前に、お客さんの良い雰囲気を作っておくために<br />
大切なんですね。</p>
<p>もっと分りやすくお話しすると、<br />
好きな人と付き合うために、夜景の見えるレストランに行ったり、<br />
お化け屋敷に行ったりして、お互いの見えない距離を縮めようとする<br />
行為も、前説と同じ、場作りなんですね。</p>
<p>いきなり付き合ってと言っても、ＯＫの答えは言ってもらえない。<br />
だから、事前の場作りが必要なのです。</p>
<p>実は、この「前説」は、ビジネスにおいてもとても重要なのです。</p>
<p>例えば、<br />
うなぎやさんの前を通ると、お店の外にうなぎのいい香りがしてくる。<br />
そうすると、ついついふらりと立ち寄ってしまうなんてことありますよね。</p>
<p>飲食店のこうした良い臭いは、嗅覚を刺激して入店率を上げる、<br />
いわば場作り（良いお店の雰囲気作り）の１つです。</p>
<p>映画を見に行くと、必ず本編が始まる前に、<br />
次回放映作品の予告がありますよね。</p>
<p>この映画予告を見ると、<br />
次回、公開時に本編が見たくなる。</p>
<p>これも場作りの１つです。</p>
<p>あるお店は、商品が販売される前に、<br />
この予告を上手に活用して、<br />
販売時の購入率を上げて販売額を伸ばしています。</p>
<p>ハワードジョイマン</p>
<p>編集後記</p>
<p>毎日が楽しいって大切です。<br />
私は、お笑い芸人でしたので、商売を楽しむという感覚の重要性を<br />
このメルマガ読者の皆さんのみならず、個別サポート会員の方にも<br />
お話しているのですが、個別サポート会員の方は、話すたびに明るくなり、<br />
発想も豊かになっていくんですね。</p>
<p>こうした楽しい輪をどんどん広げていけたら、日本ももっと明るくなると<br />
思っています（＾＾）/</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>入店率を上げて客数を増やす「つかみ」の技術</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20080604/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20080604/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 11:53:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　儲かる仕組み作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=586</guid>
		<description><![CDATA[今日、植木屋さんが来ています。 その為、祖母の手伝いをしていて気づいたのですが、 植物は大地に沢山の根をはり生きているんですね。 改めて、植物の知恵に感服です。 私たちも、世代を受け継ぐ根を張ると共に、 １つの集客方法に固執するのではなく、 強固な経営基盤の構築のために、 様々な複数の根を張ることが大切ですね。 商圏内には既にライバル店がひしめき合っていて、 どうやったら自分の店を利用してもらえるのか？ 日々、考えを巡らせているのではないでしょうか？ 私は、自らのお笑い芸人としての経験を元に、 現在、お笑い芸人として活躍している人たちが、 どうやって、多くのファンを獲得しているのか？ その方法をビジネスで活用できる形に落とし込んで、 毎回お話しています。 前回、漫才の構成のお話をしたのですが覚えていますか？ 漫才は、多くのお客さんの興味関心を引き、笑いを得るために、 「つかみ⇒ネタ⇒オチ」という3段構成で話を構成しているんですね。 この中でも、「つかみ」が一番大事なんです。 「つかみ」は、舞台に上がって最初にやるギャグなんですが、 ここでお客さんの心をつかめるかどうかが、その後の笑いの量に関わってくるんです。 「つかみ」が上手くいけば、どんどんお客さんは笑いますし、 「つかみ」が失敗すれば、その後、どんなに面白いことを言っても、 笑ってもらえないのですね。 店舗経営でも同じことが言えるんです。 「つかみ」とは、まさにお店や商品に対する第1印象です。 第1印象が良いと、そのお店を利用してくれたり、商品を買ってくれます。 例えば、外観が素敵な雑貨屋を見つけると、すぐに入りたくなります。 入り口が汚い飲食店は、入りたくありません。 どんなに美味しい料理を作るシェフが居たとしても、 料理は食べるまで、その味は分りませんから、 入ってもらえなければ意味が無いわけです。 私の事務所の横には、私の写真入の看板が設置されています。 だから、通る人の多くが、看板に目をやります。 私が好きな蕎麦屋さんは、100m離れた交差点の角に看板を設置しています。 店名は小さく書いてあるだけで、「ある言葉」がデカデカと書かれています。 私は、その看板を見つけて、思わずお店に入ってしまいました。 そして、私がお店を出てくると、 後から後から、お客さんが、どんどんこの店に吸い込まれてきます。 まさに、この看板がこのお店の「つかみ」として役に立っているのです。 この看板一つで、どれだけ多くのお客さんの心をつかんでいるのでしょうか？ いくら「そば」が美味しかったとしても、それは食べてから出ないと分らないですよね。まずは、関心を抱いてもらい、入店してもらわなければいけないのですから・・・。 この「つかみ」を理解してお店作りに取り入れると、 １　自分のお店の存在を一発で認識してもらい、関心を持ってもらえ、 ２　入店率を上げる仕掛けが分り、 ３　店内で商品を見つけた人の購入率が上がり、 ４　店員（営業マン）は、初めて会ったお客さんの心をつかむコツが分かるでしょう。 ５　マスコミに注目されて、テレビや新聞・雑誌に無料で取り上げてももらえます。 あなたは「つかみ」を意識してお店作りをしていますか？ ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日、植木屋さんが来ています。<br />
その為、祖母の手伝いをしていて気づいたのですが、<br />
植物は大地に沢山の根をはり生きているんですね。</p>
<p>改めて、植物の知恵に感服です。<br />
私たちも、世代を受け継ぐ根を張ると共に、<br />
１つの集客方法に固執するのではなく、<br />
強固な経営基盤の構築のために、<br />
様々な複数の根を張ることが大切ですね。</p>
<p>商圏内には既にライバル店がひしめき合っていて、<br />
どうやったら自分の店を利用してもらえるのか？</p>
<p>日々、考えを巡らせているのではないでしょうか？</p>
<p>私は、自らのお笑い芸人としての経験を元に、<br />
現在、お笑い芸人として活躍している人たちが、<br />
どうやって、多くのファンを獲得しているのか？<br />
その方法をビジネスで活用できる形に落とし込んで、<br />
毎回お話しています。</p>
<p>前回、漫才の構成のお話をしたのですが覚えていますか？</p>
<p>漫才は、多くのお客さんの興味関心を引き、笑いを得るために、<br />
「つかみ⇒ネタ⇒オチ」という3段構成で話を構成しているんですね。</p>
<p>この中でも、「つかみ」が一番大事なんです。</p>
<p>「つかみ」は、舞台に上がって最初にやるギャグなんですが、<br />
ここでお客さんの心をつかめるかどうかが、その後の笑いの量に関わってくるんです。</p>
<p>「つかみ」が上手くいけば、どんどんお客さんは笑いますし、<br />
「つかみ」が失敗すれば、その後、どんなに面白いことを言っても、<br />
笑ってもらえないのですね。</p>
<p>店舗経営でも同じことが言えるんです。</p>
<p>「つかみ」とは、まさにお店や商品に対する第1印象です。</p>
<p>第1印象が良いと、そのお店を利用してくれたり、商品を買ってくれます。</p>
<p>例えば、外観が素敵な雑貨屋を見つけると、すぐに入りたくなります。<br />
入り口が汚い飲食店は、入りたくありません。</p>
<p>どんなに美味しい料理を作るシェフが居たとしても、<br />
料理は食べるまで、その味は分りませんから、<br />
入ってもらえなければ意味が無いわけです。</p>
<p>私の事務所の横には、私の写真入の看板が設置されています。<br />
だから、通る人の多くが、看板に目をやります。</p>
<p>私が好きな蕎麦屋さんは、100m離れた交差点の角に看板を設置しています。</p>
<p>店名は小さく書いてあるだけで、「ある言葉」がデカデカと書かれています。<br />
私は、その看板を見つけて、思わずお店に入ってしまいました。</p>
<p>そして、私がお店を出てくると、<br />
後から後から、お客さんが、どんどんこの店に吸い込まれてきます。</p>
<p>まさに、この看板がこのお店の「つかみ」として役に立っているのです。<br />
この看板一つで、どれだけ多くのお客さんの心をつかんでいるのでしょうか？</p>
<p>いくら「そば」が美味しかったとしても、それは食べてから出ないと分らないですよね。まずは、関心を抱いてもらい、入店してもらわなければいけないのですから・・・。</p>
<p>この「つかみ」を理解してお店作りに取り入れると、<br />
１　自分のお店の存在を一発で認識してもらい、関心を持ってもらえ、<br />
２　入店率を上げる仕掛けが分り、<br />
３　店内で商品を見つけた人の購入率が上がり、<br />
４　店員（営業マン）は、初めて会ったお客さんの心をつかむコツが分かるでしょう。<br />
５　マスコミに注目されて、テレビや新聞・雑誌に無料で取り上げてももらえます。</p>
<p>あなたは「つかみ」を意識してお店作りをしていますか？</p>
<p>ハワードジョイマン</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「羞恥心」から学ぶ多くのファンに指示される繁盛店作りの秘密</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20080522/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20080522/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 11:52:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　考え方と行動術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=584</guid>
		<description><![CDATA[昨日、ジムに行ってきて運動後に体重を量ったら、 64.5kgでした。 先週末の奥さんの実家でバーベキューをやったのですが、 食べ過ぎてしまっていたようです。 体重計を見て反省したのですが、人間弱いものです。 今日には、気分一新忘れて、「まあ、いつかは下がるでしょう；笑」 なんてお気楽気分で素敵な朝を迎えております；笑 まぐまぐでは今週、 「おバカ3人組ユニット羞恥心が、オリコンチャート1位をとった秘密」 と題してメールを配信したのですが、もう読まれましたか？ 羞恥心とは、クイズバラエティー番組「ヘキサゴン」から誕生した、 おバカ系3人組ユニットなんですが、歌手デビューしてオリコン1位を 取ったんです。 まぐまぐでは、その秘密についてお話したんですけど、 実は、まぐまぐ版では、お話し切れなかったのですが、 この羞恥心が1位をとったのには、まだ他にも理由があったのです。 それが、メンバーごとにファン層が異なる点なんです。 羞恥心のメンバーは、3人で、 リーダーが、つるの剛士さん、 そして、野久保直樹さんと上地雄輔さんなんです。 実は、この3人のファン層は、 つるの剛士さん　⇒　中年女性層 野久保直樹さん　⇒　男性層 上地雄輔さん　　⇒　女子中学・高校生 と、みごとに分かれているんです。 3人が3人ともファン層が同じだったら、特定の層からしかＣＤが売れませんので、いきなりオリコン1位を取ることが難しいでしょう。 しかし、3人が互いのファン層が異なるので、最大のセールスを獲得することができたのです。 さて、店舗経営に目を移しましょう。 多くの経営者は他店舗展開するときに、 同じ業態の店を他店に出店して拡大しようとします。 しかし、このやり方ですと実は営業効率が落ちてしまうと同時に、 管理も難しくなるというデメリットがあるのです。 そこで賢い経営者はどのように出店しているのかと言うと、 同じ商圏内に、ターゲットを異なる店を開いているんです。 例えば、女性をターゲットとしている店でも、 20歳代の比較的若い気持ちを持っている女性をターゲットにした店で指示を得たら、それを他県に出店せずに、同一商圏内で、30歳代の少し大人な女性をターゲットにした店舗を出店するのです。 こうすれば、同一商圏内で異なるターゲットを相手に商売が出来るので、 管理も大変ではなくなります。 最近の消費者の意識は、店舗数が多いのはブランドではなく、 　 　　　　　　　 どこにでもある店＝ダサい という意識をもっている消費者が出てきています。 つまり、一昔前は、チェーン店はどこの店でも一定の品質のモノが得られるという意識だったのですが、あまりにチェーン店ばかりが乱立したために、ブランド力がなくなっているのです。 チェーン店の売上げが軒並み減収減益なのは、こうした消費者意識があるからです。 どんなにチェーン店が企業内努力をしても、超えられない壁があるのです。 しかし、 これは私たちには大きなチャンスです。 つまり、同じターゲットの店を数多く出すよりも 同一商圏内で異なるターゲットでお店を出すことも１つの選択肢であることを意識してください。 イタリアンのお店でも、 １　パスタ専門店 ２　気軽に楽しめるパスタとピザの店、 ３　コースを楽しむイタリアンレストラン と同一地域内でも業態を変えて、異なるターゲット設定をすることで、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日、ジムに行ってきて運動後に体重を量ったら、<br />
64.5kgでした。</p>
<p>先週末の奥さんの実家でバーベキューをやったのですが、<br />
食べ過ぎてしまっていたようです。</p>
<p>体重計を見て反省したのですが、人間弱いものです。<br />
今日には、気分一新忘れて、「まあ、いつかは下がるでしょう；笑」<br />
なんてお気楽気分で素敵な朝を迎えております；笑</p>
<p>まぐまぐでは今週、<br />
「おバカ3人組ユニット羞恥心が、オリコンチャート1位をとった秘密」<br />
と題してメールを配信したのですが、もう読まれましたか？</p>
<p>羞恥心とは、クイズバラエティー番組「ヘキサゴン」から誕生した、<br />
おバカ系3人組ユニットなんですが、歌手デビューしてオリコン1位を<br />
取ったんです。</p>
<p>まぐまぐでは、その秘密についてお話したんですけど、<br />
実は、まぐまぐ版では、お話し切れなかったのですが、<br />
この羞恥心が1位をとったのには、まだ他にも理由があったのです。</p>
<p>それが、メンバーごとにファン層が異なる点なんです。</p>
<p>羞恥心のメンバーは、3人で、<br />
リーダーが、つるの剛士さん、<br />
そして、野久保直樹さんと上地雄輔さんなんです。</p>
<p>実は、この3人のファン層は、<br />
つるの剛士さん　⇒　中年女性層<br />
野久保直樹さん　⇒　男性層<br />
上地雄輔さん　　⇒　女子中学・高校生<br />
と、みごとに分かれているんです。</p>
<p>3人が3人ともファン層が同じだったら、特定の層からしかＣＤが売れませんので、いきなりオリコン1位を取ることが難しいでしょう。</p>
<p>しかし、3人が互いのファン層が異なるので、最大のセールスを獲得することができたのです。</p>
<p>さて、店舗経営に目を移しましょう。</p>
<p>多くの経営者は他店舗展開するときに、<br />
同じ業態の店を他店に出店して拡大しようとします。</p>
<p>しかし、このやり方ですと実は営業効率が落ちてしまうと同時に、<br />
管理も難しくなるというデメリットがあるのです。</p>
<p>そこで賢い経営者はどのように出店しているのかと言うと、<br />
同じ商圏内に、ターゲットを異なる店を開いているんです。</p>
<p>例えば、女性をターゲットとしている店でも、<br />
20歳代の比較的若い気持ちを持っている女性をターゲットにした店で指示を得たら、それを他県に出店せずに、同一商圏内で、30歳代の少し大人な女性をターゲットにした店舗を出店するのです。</p>
<p>こうすれば、同一商圏内で異なるターゲットを相手に商売が出来るので、<br />
管理も大変ではなくなります。</p>
<p>最近の消費者の意識は、店舗数が多いのはブランドではなく、<br />
　<br />
　　　　　　　 どこにでもある店＝ダサい</p>
<p>という意識をもっている消費者が出てきています。<br />
つまり、一昔前は、チェーン店はどこの店でも一定の品質のモノが得られるという意識だったのですが、あまりにチェーン店ばかりが乱立したために、ブランド力がなくなっているのです。</p>
<p>チェーン店の売上げが軒並み減収減益なのは、こうした消費者意識があるからです。</p>
<p>どんなにチェーン店が企業内努力をしても、超えられない壁があるのです。</p>
<p>しかし、<br />
これは私たちには大きなチャンスです。</p>
<p>つまり、同じターゲットの店を数多く出すよりも<br />
同一商圏内で異なるターゲットでお店を出すことも１つの選択肢であることを意識してください。</p>
<p>イタリアンのお店でも、<br />
１　パスタ専門店<br />
２　気軽に楽しめるパスタとピザの店、<br />
３　コースを楽しむイタリアンレストラン<br />
と同一地域内でも業態を変えて、異なるターゲット設定をすることで、<br />
お互いが異なるファンを取り込み、グループとして最大の客数を獲得できるのです。</p>
<p>わざわざ地理も風土も詳しくない他県に進出するよりも、やりやすいのです。<br />
同じイタリアンなら食材だって殆ど共通していますからね。</p>
<p>これが、羞恥心がオリコンチャートで1位をとった秘密の１つでもあるのです。</p>
<p>ハワードジョイマン</p>
<p>編集後記</p>
<p>今日は、とても良い天気です。<br />
夜、奥さんと浜松に行ったときに買っためだかのえさと水草を買いに行きます。</p>
<p>めだかは6匹くらいいて、どんなグループ名をつけてあげようか<br />
今、考えている途中です。</p>
<p>ちなみに、私の事務所には、<br />
サンセベリアのエリザベス<br />
シクラメンの桜<br />
がいます。</p>
<p>名前をつけて声を掛けてあげています；笑</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>店舗経営は、戦わずして勝つ。勝つべくして勝つ。</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20080317/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20080317/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 11:50:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　考え方と行動術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=582</guid>
		<description><![CDATA[実力社長と貧乏社長では、企業としての戦い方が異なります。 貧乏社長は、戦った所で勝ち目のない大手企業を目標にしてしまいます。 犬が象を相手に戦うようなものです。 どう頑張っても勝ち目はありません。 初めから戦いを挑んではいけないのです。 それでは小さい会社が大企業以上に賢く稼ぐためには何をしたら良いのか？ それは、他店と自分のお店を比較するのを今すぐやめて、自分達の良い所を徹底的に強化していくことです。弱点が気になるかもしれませんが、弱点などあって当たり前です。 それよりも自分達の得意なことを伸ばしていきましょう。 戦わずして勝つ。そして、戦う際は勝つべくして勝つ。 これが鉄則です。 どの業界でも大手が価格競争を仕掛けてきます。 小さい会社は、価格競争をしてはいけません。 価格競争をするということは、大手の商品購買力に叶わないどころか、価格重視の顧客層を対象顧客にしてしまうことになります。 価格重視の顧客層は、お店への愛着は示さずに、価格が安いことに対して愛着を持っています。常に利用する店を流動的に替える傾向にあるのです。 小さい会社は、低価格販売を止めて、付加価値販売をして利益を確保しなければいけません。 あるお店は、大手が広告チラシで集客をするのに対して、 広告をせずに、話題作りを工夫して無料でマスコミに取り上げられます。 小さいお店は、知名度の無い段階では、 広告を出した所で費用対効果が悪いことを分っているからです。 それよりもまずは最初に、話題性のあるプレスリリースを行い、 地元マスコミに取り上げられることを常に考えています。 お店に価格以外の価値を持たせることで、 価格競争に巻き込まれずに話題のお店になっているのです。 価格以外のお店の価値をPRできている店は、 価格重視のお客を相手にせずに、 価値重視のお客さんを獲得しているので、 総じて利益率が高くなります。 さて、あなたの経営スタイルはどうでしょうか？ もし、価格競争で悩んでいるのであれば、 価格以外の価値を見出しましょう。 笑人塾　ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>実力社長と貧乏社長では、企業としての戦い方が異なります。</p>
<p>貧乏社長は、戦った所で勝ち目のない大手企業を目標にしてしまいます。<br />
犬が象を相手に戦うようなものです。</p>
<p>どう頑張っても勝ち目はありません。<br />
初めから戦いを挑んではいけないのです。</p>
<p>それでは小さい会社が大企業以上に賢く稼ぐためには何をしたら良いのか？</p>
<p>それは、他店と自分のお店を比較するのを今すぐやめて、自分達の良い所を徹底的に強化していくことです。弱点が気になるかもしれませんが、弱点などあって当たり前です。</p>
<p>それよりも自分達の得意なことを伸ばしていきましょう。</p>
<p>戦わずして勝つ。そして、戦う際は勝つべくして勝つ。<br />
これが鉄則です。</p>
<p>どの業界でも大手が価格競争を仕掛けてきます。<br />
小さい会社は、価格競争をしてはいけません。</p>
<p>価格競争をするということは、大手の商品購買力に叶わないどころか、価格重視の顧客層を対象顧客にしてしまうことになります。</p>
<p>価格重視の顧客層は、お店への愛着は示さずに、価格が安いことに対して愛着を持っています。常に利用する店を流動的に替える傾向にあるのです。</p>
<p>小さい会社は、低価格販売を止めて、付加価値販売をして利益を確保しなければいけません。</p>
<p>あるお店は、大手が広告チラシで集客をするのに対して、<br />
広告をせずに、話題作りを工夫して無料でマスコミに取り上げられます。</p>
<p>小さいお店は、知名度の無い段階では、<br />
広告を出した所で費用対効果が悪いことを分っているからです。</p>
<p>それよりもまずは最初に、話題性のあるプレスリリースを行い、<br />
地元マスコミに取り上げられることを常に考えています。</p>
<p>お店に価格以外の価値を持たせることで、<br />
価格競争に巻き込まれずに話題のお店になっているのです。</p>
<p>価格以外のお店の価値をPRできている店は、<br />
価格重視のお客を相手にせずに、<br />
価値重視のお客さんを獲得しているので、<br />
総じて利益率が高くなります。</p>
<p>さて、あなたの経営スタイルはどうでしょうか？<br />
もし、価格競争で悩んでいるのであれば、<br />
価格以外の価値を見出しましょう。</p>
<p>笑人塾　ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>経営者がスムーズに成功するために必要な初期スピードについて</title>
		<link>http://haward-joyman.com/2008030/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/2008030/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 11:49:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　考え方と行動術]]></category>

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		<description><![CDATA[経営者には、３つのタイプがあることを以前お話した事があるのですが、覚えていますか？ 念のため復習しておくと &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- 経営者の３つのタイプ （１）直ぐに結果が出るが、道半ばで終わる織田信長タイプ （２）可もなく不可もない豊臣秀吉タイプ （３）最初は、中々結果が出ずにしぶとく頑張って結果をだす徳川家康タイプ &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- これから繁盛店を目指して頑張っていこうという際に、すぐに結果がでる織田信長タイプの経営者は、その後も波に乗りやすいです。 それに対し、徳川家康タイプは、最初はどんなに頑張っても、中々結果が出ないので、途中で諦めてしまう経営者がいます。 これでは折角のチャンスが台無しです。なぜ、中々結果が出ないのかというと下記の事があげられます。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- （１）方法自体が間違っている。 （２）結果が現れるまで時間が必要な戦略の構築をしている。 （３）初心者が応用的なマーケティング対策を行っている。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- 大きく分けると３つです。 私は、経営相談を依頼してくる経営者の皆さんには、 戦略・戦術のお話を織り交ぜながらアドバイスしますが、 戦略というのは結果が出だすまでに時間が掛かります。 それに対して、戦術面のアドバイスは、早急に結果がでたりしますので、 多くの経営者の相談が戦術の相談に偏りがちですし、 本屋で売られている本の内容が、戦術について書かれた本が多いので、 戦術が全てと勘違いしている経営者も多いのです。 実は、店舗経営で重要なのは、戦略90％で戦術10％です。 戦略なきままに戦術ばかりを考えて実行しても、 本来得られる売上げを逃してしまっていることになるのです。 さて、話がそれましたが、 私が意識しているのは、 経営戦略や戦術の勉強を始めた際には、 経営戦略の勉強も必要ですが、早急な効果が分りにくいため、 速攻効果のでる戦術も実行していただいています。 こうすることで、初期に結果を出してもらうことで、 「商売の楽しさ」や「稼ぐ喜び」を体験していただくことで、 波に乗っていただいているのです。 やはり努力が実になると、嬉しいものです。 どんなに忙しかったとしても稼いでいる人の顔は笑顔です。 稼ぐって楽しいからです。 だから、更にアイデアや創意工夫が生まれて、 お店の雰囲気がどんどん良くなっていくのです。 そこで、最近、経営の勉強を始めたのであれば、 直ぐに結果が出る方法を試してください。 笑人塾　ハワードジョイマン 編集後記 昨日、水泳をしてきました。 施設点検で1週間水泳ができませんでしたが、 昨日は、休憩なしで25往復できました。 新記録です。 始めた昨年の秋は、1往復もできなかったのですが、 諦めずに何回も水泳をやりに行き、 今では毎回記録を更新中です。 典型的な徳川家康タイプの私です。 いろいろな事を同時にはできませんが、 １つの事を集中してやれば、自ずと結果がついてきます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>経営者には、３つのタイプがあることを以前お話した事があるのですが、覚えていますか？</p>
<p>念のため復習しておくと<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
経営者の３つのタイプ<br />
（１）直ぐに結果が出るが、道半ばで終わる織田信長タイプ<br />
（２）可もなく不可もない豊臣秀吉タイプ<br />
（３）最初は、中々結果が出ずにしぶとく頑張って結果をだす徳川家康タイプ<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>これから繁盛店を目指して頑張っていこうという際に、すぐに結果がでる織田信長タイプの経営者は、その後も波に乗りやすいです。</p>
<p>それに対し、徳川家康タイプは、最初はどんなに頑張っても、中々結果が出ないので、途中で諦めてしまう経営者がいます。</p>
<p>これでは折角のチャンスが台無しです。なぜ、中々結果が出ないのかというと下記の事があげられます。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
（１）方法自体が間違っている。<br />
（２）結果が現れるまで時間が必要な戦略の構築をしている。<br />
（３）初心者が応用的なマーケティング対策を行っている。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>大きく分けると３つです。</p>
<p>私は、経営相談を依頼してくる経営者の皆さんには、<br />
戦略・戦術のお話を織り交ぜながらアドバイスしますが、<br />
戦略というのは結果が出だすまでに時間が掛かります。</p>
<p>それに対して、戦術面のアドバイスは、早急に結果がでたりしますので、<br />
多くの経営者の相談が戦術の相談に偏りがちですし、<br />
本屋で売られている本の内容が、戦術について書かれた本が多いので、<br />
戦術が全てと勘違いしている経営者も多いのです。</p>
<p>実は、店舗経営で重要なのは、戦略90％で戦術10％です。<br />
戦略なきままに戦術ばかりを考えて実行しても、<br />
本来得られる売上げを逃してしまっていることになるのです。</p>
<p>さて、話がそれましたが、<br />
私が意識しているのは、<br />
経営戦略や戦術の勉強を始めた際には、<br />
経営戦略の勉強も必要ですが、早急な効果が分りにくいため、<br />
速攻効果のでる戦術も実行していただいています。</p>
<p>こうすることで、初期に結果を出してもらうことで、<br />
「商売の楽しさ」や「稼ぐ喜び」を体験していただくことで、<br />
波に乗っていただいているのです。</p>
<p>やはり努力が実になると、嬉しいものです。<br />
どんなに忙しかったとしても稼いでいる人の顔は笑顔です。</p>
<p>稼ぐって楽しいからです。<br />
だから、更にアイデアや創意工夫が生まれて、<br />
お店の雰囲気がどんどん良くなっていくのです。</p>
<p>そこで、最近、経営の勉強を始めたのであれば、<br />
直ぐに結果が出る方法を試してください。</p>
<p>笑人塾　ハワードジョイマン</p>
<p>編集後記</p>
<p>昨日、水泳をしてきました。<br />
施設点検で1週間水泳ができませんでしたが、<br />
昨日は、休憩なしで25往復できました。</p>
<p>新記録です。<br />
始めた昨年の秋は、1往復もできなかったのですが、<br />
諦めずに何回も水泳をやりに行き、<br />
今では毎回記録を更新中です。</p>
<p>典型的な徳川家康タイプの私です。</p>
<p>いろいろな事を同時にはできませんが、<br />
１つの事を集中してやれば、自ずと結果がついてきます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>あなたは仕事、商売を心から楽しんでいますか？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111215/</link>
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		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 02:18:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　あなたらしい独自店作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1336</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは（＾－＾）/ ハワード･ジョイマンです♪ 今、東京から静岡に戻っている新幹線の中で 書いています。 今日で今年生まれた私の娘 赤やんが５カ月を迎えました。 はやく家に帰って会いたいです（＾－＾） 先ほど、新宿駅に向かう道すがら、 安住アナウンサーがいたので、 『安住さんですか？』 と聞いたら・・・、 『違いますよ～』と言われました ハワードジョイマンです（＾－＾） でも、似ていました。 今日も朝から縁起が良いです＾＾ 今、リニューアル中のＨＰ 『なんか表現が固いな～。そう思う。』 もっと、分かりやすい表現にしないとな～＾＾ もっと伝わるように変えていきますので、 その変化を見るのも楽しんでみてくださいね。 多分、あなたもチラシやＰＯＰなど、 上手に書けないとか悩んでいることと思います。 私も今までＨＰやメルマガなど 何百回、何千回と書きなおしています。 だから、最初から上手に書こうなんて 思わない方が良いですよ。 １つずつやっていく。 ネット上の様々なＨＰを見ていると 『あっという間に儲かる』とか 『一夜にして売上がアップする』とか、 そんなＨＰが多いです。 そういうものを求める経営者がいることも事実。 でもね・・・、 そんなの幻想です。 １つ１つのレンガを積み上げて 家ができるように、 １つ１つの取り組みを何度も何度も 工夫して改善していくことって 大事ですよね～（＾－＾） 私たちは、着実に、 １つ１つやっていきましょう♪ さて、今日も安住さんのそっくりさん（？）に遭遇し 運が良い私　ハワードジョイマンの・・・ 『圧倒的に楽しく♪　お店が繁盛しちゃう方法』 いってみましょう。 今日のお話は、 『私たちは笑人だ♪』 というお話し。 お店の売上を伸ばしたいと思えば思うほど、 販促テクニックを勉強しがち・・・。 ああやって書けば売上が上がるとか、 こうやって書けば客数が増えるとか・・・。 でも、でも、でも、 それより何より大事なことって、 自分たちがもっと商売を楽しむこと。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
ハワード･ジョイマンです♪</p>
<p>今、東京から静岡に戻っている新幹線の中で<br />
書いています。</p>
<p>今日で今年生まれた私の娘<br />
赤やんが５カ月を迎えました。</p>
<p>はやく家に帰って会いたいです（＾－＾）</p>
<p>先ほど、新宿駅に向かう道すがら、<br />
安住アナウンサーがいたので、<br />
『安住さんですか？』<br />
と聞いたら・・・、</p>
<p>『違いますよ～』と言われました<br />
ハワードジョイマンです（＾－＾）</p>
<p>でも、似ていました。<br />
今日も朝から縁起が良いです＾＾</p>
<p>今、リニューアル中のＨＰ<br />
『なんか表現が固いな～。そう思う。』</p>
<p>もっと、分かりやすい表現にしないとな～＾＾</p>
<p>もっと伝わるように変えていきますので、<br />
その変化を見るのも楽しんでみてくださいね。</p>
<p>多分、あなたもチラシやＰＯＰなど、<br />
上手に書けないとか悩んでいることと思います。</p>
<p>私も今までＨＰやメルマガなど<br />
何百回、何千回と書きなおしています。</p>
<p>だから、最初から上手に書こうなんて<br />
思わない方が良いですよ。</p>
<p>１つずつやっていく。</p>
<p>ネット上の様々なＨＰを見ていると<br />
『あっという間に儲かる』とか<br />
『一夜にして売上がアップする』とか、<br />
そんなＨＰが多いです。</p>
<p>そういうものを求める経営者がいることも事実。</p>
<p>でもね・・・、<br />
そんなの幻想です。</p>
<p>１つ１つのレンガを積み上げて<br />
家ができるように、</p>
<p>１つ１つの取り組みを何度も何度も<br />
工夫して改善していくことって<br />
大事ですよね～（＾－＾）</p>
<p>私たちは、着実に、<br />
１つ１つやっていきましょう♪</p>
<p>さて、今日も安住さんのそっくりさん（？）に遭遇し<br />
運が良い私　ハワードジョイマンの・・・<br />
『圧倒的に楽しく♪　お店が繁盛しちゃう方法』<br />
いってみましょう。</p>
<p>今日のお話は、<br />
『私たちは笑人だ♪』<br />
というお話し。</p>
<p>お店の売上を伸ばしたいと思えば思うほど、<br />
販促テクニックを勉強しがち・・・。</p>
<p>ああやって書けば売上が上がるとか、<br />
こうやって書けば客数が増えるとか・・・。</p>
<p>でも、でも、でも、</p>
<p>それより何より大事なことって、</p>
<p>自分たちがもっと商売を楽しむこと。<br />
そして、どうしたらお客さんが喜んでくれるかって<br />
アイデアを練って、喜んでもらえるように工夫すること<br />
そういう思いで取り組むこと。</p>
<p>そして、お客さんもお店の人も笑顔になれば<br />
最高ですよね。</p>
<p>私たちは商品を売るのが仕事ではなく、<br />
笑顔の人を増やすこと。</p>
<p>だから、商人ではなくて笑人になろう♪<br />
この気持ちを持ち続けようってことです。</p>
<p>本当に大事なことだけど、<br />
ふとした時に忘れてしまったりします。</p>
<p>笑顔で<br />
「ありがとう」<br />
「こんにちは」<br />
「○○さん、髪切った？素敵ね～」<br />
そんなお互いが気持ちが良くなる言葉をかけてみましょう。</p>
<p>販促テクニックを知っていると確かに売上って伸びる。<br />
でもさ～、テクニックなんて所詮テクニック。</p>
<p>商売はテクニックだと思った時点で、<br />
商売が全然つまらないものになる。</p>
<p>周りがどう思おうと良いじゃん♪<br />
業界がどうのなんて良いじゃん♪<br />
自分が楽しいと思ったことをお客さんにしてみましょう。</p>
<p>お客さんが<br />
「ありがとう」<br />
って言ってくれたら嬉しいじゃないですか。</p>
<p>普段の頑張りも報われるっていうか、<br />
また、明日も頑張ろうって思えますもんね。</p>
<p>商人の視点から<br />
笑人の視点へ</p>
<p>いつまでも大切にしたい<br />
私たちの共通した思いですよね。</p>
<p>これからも１歩１歩<br />
歩んでいきましょう♪</p>
<p>笑人 ハワード・ジョイマン</p>
<p>http://www.haward-joyman.com</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>儲かる仕組とは？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/sikumi00/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/sikumi00/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 11:11:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　儲かる仕組み作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=574</guid>
		<description><![CDATA[あなたは、『商品やサービスは良いのにお客さんが再度来店してくれないのだろうか？』と思ったことはありませんか？実は、商品やサービスは良いのに、再来店してくれないと悩んでいる経営者は多いです。 一体何故でしょうか？もしかしたら、値段が高いから？それとも、あなたのお店を嫌っているから？考えれば考えるほど、悩みは深まっていきますね。 実は、再来店しない理由は、値段が高いからでも、あなたのお店を嫌っているからでもありません。答えは簡単です。あなたのお店に再来店する理由が無いから。具体的に言えば、お店側からお客さんに、再来店を促すアプローチが無いからなんですね。だから、お客さんがお店に行く理由、行くきっかけがない。単にそれだけです。 実は儲かっているお店というのは、お店側からお客さんに再アプローチをしています。メールマガジンを配信したり、ニュースレターを配信したり、ＤＭを送っています。だから、来店する理由が生まれ、お客さんがお店に再度来てくれるんですね。 あなたはいかがですか？一度来たお客さんに再度来店してもらうためのアプローチをしていますか？ 笑人塾 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あなたは、『商品やサービスは良いのにお客さんが再度来店してくれないのだろうか？』と思ったことはありませんか？実は、商品やサービスは良いのに、再来店してくれないと悩んでいる経営者は多いです。</p>
<p>一体何故でしょうか？もしかしたら、値段が高いから？それとも、あなたのお店を嫌っているから？考えれば考えるほど、悩みは深まっていきますね。</p>
<p>実は、再来店しない理由は、値段が高いからでも、あなたのお店を嫌っているからでもありません。答えは簡単です。あなたのお店に再来店する理由が無いから。具体的に言えば、お店側からお客さんに、再来店を促すアプローチが無いからなんですね。だから、お客さんがお店に行く理由、行くきっかけがない。単にそれだけです。</p>
<p>実は儲かっているお店というのは、お店側からお客さんに再アプローチをしています。メールマガジンを配信したり、ニュースレターを配信したり、ＤＭを送っています。だから、来店する理由が生まれ、お客さんがお店に再度来てくれるんですね。</p>
<p>あなたはいかがですか？一度来たお客さんに再度来店してもらうためのアプローチをしていますか？</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/sikumi00/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ＰＯＰ販促で売上を伸ばすなら・・・、</title>
		<link>http://haward-joyman.com/pop001/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/pop001/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 02:54:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=569</guid>
		<description><![CDATA[経営コンサルタントという仕事柄、小売店、飲食店、整体院、美容室などの経営者の皆さんからＰＯＰの相談を受けます。 その中で、ＰＯＰはパソコンで作ったほうがいいのか？手書きの方がいいのか？という相談もよくあります。 これは、結論から言えば、相対的に手書きのＰＯＰの方が反応が良いですが、どちらが良いとは言い切れません。 なぜなら、ＰＯＰの役割とは、商品やサービスが売れることだからです。 どんなに手書きのＰＯＰを作ったところで、商品やサービスの良さがお客さんに伝わらないと、お客さんが商品を買ってくれないからです。サービスも利用してくれません。 だから、大事なことは、手法よりもＰＯＰに書く内容です。 ＰＯＰ販促で陥りがちな錯覚 大事なことなので最初にお話ししておきますが、ＰＯＰで商品やサービスを売るというのは、良い商品やサービスをお客さんに届けることです。 悪質商品やサービスをお客さんに提供することではありません。このような販売促進手法を学ぶと、「売れないものを売る」、「悪い商品を言葉巧みに売る」みたいに勘違いをする方がいらっしゃいます。 これは本末転倒です。 店主がこだわって作っている商品やサービスの良さをお客さんに伝えるための１つの手段がＰＯＰなのです。 これを勘違いしないようにしてくださいね。 このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。 【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン 【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答 １　手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？ ２　ＰＯＰの役割と種類を知ろう ３　ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由 ４　売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する ５　なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？ ６　なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？ ７　ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？ ８　ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！ ９　ネーミングで高くても売れる！ １０　注文率が10倍にアップした商品提供法 １１　スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ １２　売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法 １３　マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法 １４　目立ってなんぼのＰＯＰ広告 １５　メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる ◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方 ワンランク上の会員制サポートはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>経営コンサルタントという仕事柄、小売店、飲食店、整体院、美容室などの経営者の皆さんからＰＯＰの相談を受けます。</p>
<p>その中で、ＰＯＰはパソコンで作ったほうがいいのか？手書きの方がいいのか？という相談もよくあります。</p>
<p>これは、結論から言えば、相対的に手書きのＰＯＰの方が反応が良いですが、どちらが良いとは言い切れません。</p>
<p>なぜなら、ＰＯＰの役割とは、商品やサービスが売れることだからです。</p>
<p>どんなに手書きのＰＯＰを作ったところで、商品やサービスの良さがお客さんに伝わらないと、お客さんが商品を買ってくれないからです。サービスも利用してくれません。</p>
<p>だから、<span class="style4">大事なことは、手法よりもＰＯＰに書く内容</span>です。</p>
<h2>ＰＯＰ販促で陥りがちな錯覚</h2>
<p>大事なことなので最初にお話ししておきますが、ＰＯＰで商品やサービスを売るというのは、良い商品やサービスをお客さんに届けることです。</p>
<p>悪質商品やサービスをお客さんに提供することではありません。このような販売促進手法を学ぶと、「売れないものを売る」、「悪い商品を言葉巧みに売る」みたいに勘違いをする方がいらっしゃいます。</p>
<p>これは本末転倒です。</p>
<p>店主がこだわって作っている商品やサービスの良さをお客さんに伝えるための１つの手段がＰＯＰなのです。</p>
<p>これを勘違いしないようにしてくださいね。</p>
<div class="blockquote">
<p>このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。</p>
<p><a href="pop.html">【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン</a></p>
<p><a href="pop-five.html">【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答</a></p>
<p>１　<a href="pop001.html">手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？</a></p>
<p>２　<a href="pop002.html">ＰＯＰの役割と種類を知ろう</a></p>
<p>３　<a href="pop003.html">ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由</a></p>
<p>４　<a href="pop004.html">売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する</a></p>
<p>５　<a href="pop005.html">なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？</a></p>
<p>６　<a href="pop006.html">なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？</a></p>
<p>７　<a href="pop007.html">ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？</a></p>
<p>８　<a href="pop008.html">ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！</a></p>
<p>９　<a href="pop009.html">ネーミングで高くても売れる！</a></p>
<p>１０　<a href="pop010.html">注文率が10倍にアップした商品提供法</a></p>
<p>１１　<a href="pop011.html">スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ</a></p>
<p>１２　<a href="pop012.html">売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法</a></p>
<p>１３　<a href="pop013.html">マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法</a></p>
<p>１４　<a href="pop014.html">目立ってなんぼのＰＯＰ広告</a></p>
<p>１５　<a href="pop015.html">メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる</a></p>
<p><span class="style1"><strong>◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方</strong></span><br />
    <a href="syouninjyuku.html">ワンランク上の会員制サポートはこちら</a></p>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>ＰＯＰ広告の役割と種類</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 02:53:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

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		<description><![CDATA[ＰＯＰ広告は、Point of purchase advertisingの頭文字をとった略称です。日本語でいえば、「購買時点広告」と訳されます。 しかしながら、現在ではＰＯＰ広告ではなく、ＰＯＰだけで広告の意味も含んだ形で多くの方に理解されています。 チラシやＨＰ、ブログ、店前看板は、来店客数の増加に役立つツールであるのに対し、ＰＯＰ広告は、店内を回遊しているお客さんに商品を購入してもらったり、サービスを利用してもらう役割があります。 特に優れたＰＯＰは、お客さんが思わず商品を手に取り購入するきかっけづくりとなり、売り上げアップに大きく貢献します。 これまで多くのお店のサポートをしてきましたが、ＰＯＰで売り上げが倍増したお店もありますので、ＰＯＰ広告に力を入れるのは、売り上げアップに役立ちます。 ＰＯＰの種類 ＰＯＰは、基本的に店の出入り口部分から店内の全てにおいてお客さんに意図する行動をしてもらうためのツールです。 従って、ＰＯＰには設置場所に応じて様々な種類があります。 一般的に多くの方が意図しているのは、商品が売れるようになるために商品の前に掲示される商品ＰＯＰです。先ほど英語でもご紹介したように、購買時点での広告ですから、商品ＰＯＰが本来のＰＯＰとしての役割になります。 しかしながら、現在では広い意味で店内のあらゆる販売促進ツールが、ＰＯＰとして使われています。 たとえば、店内をくまなく歩いてもらうための案内板も案内ＰＯＰとして使われますし、天井からぶら下がったつり天井タイプのＰＯＰもあります。 店内で掲示する横断幕もＰＯＰに含まれる１つの種類として活用されています。 ようは、店内でお客さんにたくさんの買い物をしてもらうために役立つものは、その大半をＰＯＰという風に解釈されています。 ちなみに、商品の前に置かれた商品名に価格が書かれたものは、プライスカードであって、ＰＯＰではありません。 ようは、「お客様に買い物行動を働きかける」要素があるかどうかが、ＰＯＰとしての本来の役割となっているのです。 このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。 【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン 【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答 １　手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？ ２　ＰＯＰの役割と種類を知ろう ３　ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由 ４　売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する ５　なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？ ６　なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？ ７　ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？ ８　ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！ ９　ネーミングで高くても売れる！ １０　注文率が10倍にアップした商品提供法 １１　スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ １２　売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法 １３　マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法 １４　目立ってなんぼのＰＯＰ広告 １５　メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる ◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方 ワンランク上の会員制サポートはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＰＯＰ広告は、Point of purchase advertisingの頭文字をとった略称です。日本語でいえば、「購買時点広告」と訳されます。</p>
<p>しかしながら、現在ではＰＯＰ広告ではなく、ＰＯＰだけで広告の意味も含んだ形で多くの方に理解されています。</p>
<p>チラシやＨＰ、ブログ、店前看板は、来店客数の増加に役立つツールであるのに対し、ＰＯＰ広告は、店内を回遊しているお客さんに商品を購入してもらったり、サービスを利用してもらう役割があります。</p>
<p>特に優れたＰＯＰは、お客さんが思わず商品を手に取り購入するきかっけづくりとなり、売り上げアップに大きく貢献します。</p>
<p>これまで多くのお店のサポートをしてきましたが、ＰＯＰで売り上げが倍増したお店もありますので、ＰＯＰ広告に力を入れるのは、売り上げアップに役立ちます。</p>
<h2>ＰＯＰの種類</h2>
<p>ＰＯＰは、基本的に店の出入り口部分から店内の全てにおいてお客さんに意図する行動をしてもらうためのツールです。</p>
<p>従って、ＰＯＰには設置場所に応じて様々な種類があります。</p>
<p>一般的に多くの方が意図しているのは、商品が売れるようになるために商品の前に掲示される商品ＰＯＰです。先ほど英語でもご紹介したように、購買時点での広告ですから、商品ＰＯＰが本来のＰＯＰとしての役割になります。</p>
<p>しかしながら、現在では広い意味で店内のあらゆる販売促進ツールが、ＰＯＰとして使われています。</p>
<p>たとえば、店内をくまなく歩いてもらうための案内板も案内ＰＯＰとして使われますし、天井からぶら下がったつり天井タイプのＰＯＰもあります。</p>
<p>店内で掲示する横断幕もＰＯＰに含まれる１つの種類として活用されています。</p>
<p>ようは、店内でお客さんにたくさんの買い物をしてもらうために役立つものは、その大半をＰＯＰという風に解釈されています。</p>
<p>ちなみに、商品の前に置かれた商品名に価格が書かれたものは、プライスカードであって、ＰＯＰではありません。</p>
<p>ようは、「お客様に買い物行動を働きかける」要素があるかどうかが、ＰＯＰとしての本来の役割となっているのです。</p>
<div class="blockquote">
<p>このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。</p>
<p><a href="pop.html">【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン</a></p>
<p><a href="pop-five.html">【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答</a></p>
<p>１　<a href="pop001.html">手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？</a></p>
<p>２　<a href="pop002.html">ＰＯＰの役割と種類を知ろう</a></p>
<p>３　<a href="pop003.html">ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由</a></p>
<p>４　<a href="pop004.html">売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する</a></p>
<p>５　<a href="pop005.html">なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？</a></p>
<p>６　<a href="pop006.html">なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？</a></p>
<p>７　<a href="pop007.html">ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？</a></p>
<p>８　<a href="pop008.html">ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！</a></p>
<p>９　<a href="pop009.html">ネーミングで高くても売れる！</a></p>
<p>１０　<a href="pop010.html">注文率が10倍にアップした商品提供法</a></p>
<p>１１　<a href="pop011.html">スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ</a></p>
<p>１２　<a href="pop012.html">売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法</a></p>
<p>１３　<a href="pop013.html">マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法</a></p>
<p>１４　<a href="pop014.html">目立ってなんぼのＰＯＰ広告</a></p>
<p>１５　<a href="pop015.html">メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる</a></p>
<p><span class="style1"><strong>◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方</strong></span><br />
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		<title>ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 02:53:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

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		<description><![CDATA[『お店の売り上げを伸ばしたいのです。何から始めたらいいですか？』 このような質問を受ける時があります。 あなたもこのような相談をしたいと思ったことはありませんか？ 繁盛店を作りたいなら、今すぐＰＯＰ作りから始めた方がいいです。 ＰＯＰ販促から始めた方が良いのには理由があります。 １　ＰＯＰは設置したその日から、すぐに結果が出やすい 新聞折り込みチラシは、チラシの制作から始まって実際に広告出稿されるまでに1か月くらいはかかります。 その間は、売上アップには繋がりません。 しかし、ＰＯＰならば作って、商品にセットしたその日から、商品の売れ行きが変わります。すぐに結果が出やすいのです。 だから、これから繁盛店を目指して、頑張ろうと思っているのであれば、ＰＯＰ作りから始めるのが良いです。 さらに言えば、手書きＰＯＰを始めた方が、より早く成果が出ます。 ＰＯＰをパソコンで作ろうと思ったら、そのためにパソコン教室に行こうとか、作成したＰＯＰを綺麗にラミネート加工しようとか、時間がかかることばかり考えがちです。 それよりもまずはＰＯＰを作って貼ってみる。これが最短で売り上げを伸ばす近道です。 ２　現状の客数でも売り上げが伸びる ＰＯＰは基本的に、店内に来たお客さんに1品でも多くの商品を、割引しないで買ってもらうためのツールです。 つまり、現状の客数でもＰＯＰを工夫すれば、売り上げを1.5倍にも、2倍にも伸ばすことができるのです。 客数を増やそうと思ったら大変でしょうが、今の客数のままで売り上げが伸びたら、うれしいですよね。ＰＯＰ販促にはこうした効果があるのです。 ３　商品価値を伝えて、割引せずに売れる力をつけることができる 私たち経営者がすべきことは、こだわりの商品をお客さんに適正な価格で買っていただくことです。 お客さんも喜ぶし、私たち経営者も適正価格で販売できれば、適正利益を得ることができます。 基本的に商品は使わないとその善し悪しが分かりません。だから、お客さんは買うのを躊躇するわけですが、その商品の価値をきちんと伝えてあげれば、お客さんは価値を感じて購入してくれるわけです。 ＰＯＰは紙1枚です。チラシを作るとなると、何を書いていいかわからなくなるかもしれませんが、ＰＯＰならば、スペースもないので短い文章でも大丈夫です。 まずは、小さい枠の中で価値を伝える練習をすることで、将来的にはＨＰやブログ、チラシなど様々な販売促進ツールで、価値を伝える力を発揮し、来店客数のアップにも役立たせることができます。 だからこそ、チラシ、HP、ブログ、など様々な販促手法がありますが、これから始めるなら、まずは、ＰＯＰ作りから始めるのが良いですよ。 &#160; このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。 【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン 【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答 １　手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？ ２　ＰＯＰの役割と種類を知ろう ３　ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由 ４　売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する ５　なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？ ６　なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？ ７　ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？ ８　ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！ ９　ネーミングで高くても売れる！ １０　注文率が10倍にアップした商品提供法 １１　スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ １２　売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法 １３　マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法 １４　目立ってなんぼのＰＯＰ広告 １５　メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる ◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方 ワンランク上の会員制サポートはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『お店の売り上げを伸ばしたいのです。何から始めたらいいですか？』</p>
<p>このような質問を受ける時があります。</p>
<p>あなたもこのような相談をしたいと思ったことはありませんか？</p>
<p>繁盛店を作りたいなら、今すぐＰＯＰ作りから始めた方がいいです。</p>
<p>ＰＯＰ販促から始めた方が良いのには理由があります。</p>
<h2>１　ＰＯＰは設置したその日から、すぐに結果が出やすい</h2>
<p>新聞折り込みチラシは、チラシの制作から始まって実際に広告出稿されるまでに1か月くらいはかかります。</p>
<p>その間は、売上アップには繋がりません。</p>
<p>しかし、ＰＯＰならば作って、商品にセットしたその日から、商品の売れ行きが変わります。すぐに結果が出やすいのです。</p>
<p>だから、これから繁盛店を目指して、頑張ろうと思っているのであれば、ＰＯＰ作りから始めるのが良いです。</p>
<p>さらに言えば、手書きＰＯＰを始めた方が、より早く成果が出ます。</p>
<p>ＰＯＰをパソコンで作ろうと思ったら、そのためにパソコン教室に行こうとか、作成したＰＯＰを綺麗にラミネート加工しようとか、時間がかかることばかり考えがちです。</p>
<p>それよりもまずはＰＯＰを作って貼ってみる。これが最短で売り上げを伸ばす近道です。</p>
<h3>２　現状の客数でも売り上げが伸びる</h3>
<p>ＰＯＰは基本的に、店内に来たお客さんに1品でも多くの商品を、割引しないで買ってもらうためのツールです。</p>
<p>つまり、現状の客数でもＰＯＰを工夫すれば、売り上げを1.5倍にも、2倍にも伸ばすことができるのです。</p>
<p>客数を増やそうと思ったら大変でしょうが、今の客数のままで売り上げが伸びたら、うれしいですよね。ＰＯＰ販促にはこうした効果があるのです。</p>
<h4>３　商品価値を伝えて、割引せずに売れる力をつけることができる</h4>
<p>私たち経営者がすべきことは、こだわりの商品をお客さんに適正な価格で買っていただくことです。</p>
<p>お客さんも喜ぶし、私たち経営者も適正価格で販売できれば、適正利益を得ることができます。</p>
<p>基本的に商品は使わないとその善し悪しが分かりません。だから、お客さんは買うのを躊躇するわけですが、その商品の価値をきちんと伝えてあげれば、お客さんは価値を感じて購入してくれるわけです。</p>
<p>ＰＯＰは紙1枚です。チラシを作るとなると、何を書いていいかわからなくなるかもしれませんが、ＰＯＰならば、スペースもないので短い文章でも大丈夫です。</p>
<p>まずは、小さい枠の中で価値を伝える練習をすることで、将来的にはＨＰやブログ、チラシなど様々な販売促進ツールで、価値を伝える力を発揮し、来店客数のアップにも役立たせることができます。</p>
<p>だからこそ、チラシ、HP、ブログ、など様々な販促手法がありますが、これから始めるなら、まずは、ＰＯＰ作りから始めるのが良いですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="blockquote">
<p>このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。</p>
<p><a href="pop.html">【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン</a></p>
<p><a href="pop-five.html">【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答</a></p>
<p>１　<a href="pop001.html">手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？</a></p>
<p>２　<a href="pop002.html">ＰＯＰの役割と種類を知ろう</a></p>
<p>３　<a href="pop003.html">ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由</a></p>
<p>４　<a href="pop004.html">売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する</a></p>
<p>５　<a href="pop005.html">なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？</a></p>
<p>６　<a href="pop006.html">なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？</a></p>
<p>７　<a href="pop007.html">ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？</a></p>
<p>８　<a href="pop008.html">ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！</a></p>
<p>９　<a href="pop009.html">ネーミングで高くても売れる！</a></p>
<p>１０　<a href="pop010.html">注文率が10倍にアップした商品提供法</a></p>
<p>１１　<a href="pop011.html">スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ</a></p>
<p>１２　<a href="pop012.html">売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法</a></p>
<p>１３　<a href="pop013.html">マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法</a></p>
<p>１４　<a href="pop014.html">目立ってなんぼのＰＯＰ広告</a></p>
<p>１５　<a href="pop015.html">メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる</a></p>
<p><span class="style1"><strong>◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方</strong></span><br />
    <a href="syouninjyuku.html">ワンランク上の会員制サポートはこちら</a></p>
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		<title>手書きＰＯＰで売れない人ほどフォントに固執する</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 02:52:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

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		<description><![CDATA[手書きＰＯＰをやっても売れないと悩む方がいます。私がその方が作成したＰＯＰを写真添付でメールで送ってもらい話を聞くと、問題点がすぐにわかり解決します。 『あなたも手書きＰＯＰをやっているのに、商品が売れないのはなぜだろう？』 と、考えたことはありませんか？ なぜ、手書きＰＯＰで商品が売れないかというと、多くの方がＰＯＰのフォントに固執してしまっているからです。 このフォントが良いのではないか？あのフォント体が良いのではないか？など、書き方ばっかりに凝ってしまい、肝心な商品の説明が疎かになってしまっている場合が多いです。 大事なのは「どのフォント」で書くかではなく、手書きＰＯＰで商品の価値を伝えること お客さんが商品を購入する際の判断基準は、このフォント体は可愛いからこの商品を買おうなんて思わないということです。 大事なことは、手書きＰＯＰで商品の価値を正しく伝え、お客さんにほしいと思ってもらうことです。 あなたは、自分たちが販売している商品の価値を正しく理解し、それを伝えていますか？ 笑人塾に参加している会員さんたちは、フォントよりも商品の価値を伝えることで、割引販売をしなくても売れるように成長しています。 もし、あなたがフォントで商品の売れ行きが変わると思っていたら、その考えを疑ってみた方が良いです。 フォントというのは、一要素に過ぎず、それがすべてではないのです。 売上が伸び悩む理由は、自分で作ってしまっている それに引き替え、フォントよりもまずは手書きＰＯＰを書いてみようと、下手な字でもどんどん書き始めた方は、どんどん結果がでます。 本人は最初は、「私は字が下手だから」と言っていましたが、お客さんからは「面白いＰＯＰですね」と好評なのですね。 そうなんです。下手ではないんです。それがそのご本人にしか出せない味になっているんですね。 下手でも良いから一生懸命丁寧に！そして、楽しんで書くことがよい大事なのです。明朝体？ゴシック体？などなどフォントをどうしようかと悩んでいるよりも、まずは手書きで書いてみてくださいね。 良いフォントが無いから、字が下手だからと言って、ＰＯＰ作りをしないのは、自ら売り上げが伸び悩む状況を作り出してしまっているのです。 ぜひ、今日の機会を更なる飛躍の機会にしてくださいね。 このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。 【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン 【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答 １　手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？ ２　ＰＯＰの役割と種類を知ろう ３　ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由 ４　売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する ５　なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？ ６　なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？ ７　ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？ ８　ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！ ９　ネーミングで高くても売れる！ １０　注文率が10倍にアップした商品提供法 １１　スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ １２　売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法 １３　マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法 １４　目立ってなんぼのＰＯＰ広告 １５　メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる ◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方 ワンランク上の会員制サポートはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>手書きＰＯＰをやっても売れないと悩む方がいます。私がその方が作成したＰＯＰを写真添付でメールで送ってもらい話を聞くと、問題点がすぐにわかり解決します。</p>
<p>『あなたも手書きＰＯＰをやっているのに、商品が売れないのはなぜだろう？』</p>
<p>と、考えたことはありませんか？</p>
<p>なぜ、手書きＰＯＰで商品が売れないかというと、多くの方がＰＯＰのフォントに固執してしまっているからです。</p>
<p>このフォントが良いのではないか？あのフォント体が良いのではないか？など、書き方ばっかりに凝ってしまい、肝心な商品の説明が疎かになってしまっている場合が多いです。</p>
<h3>大事なのは「どのフォント」で書くかではなく、手書きＰＯＰで商品の価値を伝えること</h3>
<p>お客さんが商品を購入する際の判断基準は、このフォント体は可愛いからこの商品を買おうなんて思わないということです。</p>
<p>大事なことは、手書きＰＯＰで商品の価値を正しく伝え、お客さんにほしいと思ってもらうことです。</p>
<p>あなたは、自分たちが販売している商品の価値を正しく理解し、それを伝えていますか？</p>
<p>笑人塾に参加している会員さんたちは、フォントよりも商品の価値を伝えることで、割引販売をしなくても売れるように成長しています。</p>
<p>もし、あなたがフォントで商品の売れ行きが変わると思っていたら、その考えを疑ってみた方が良いです。</p>
<p>フォントというのは、一要素に過ぎず、それがすべてではないのです。</p>
<h4>売上が伸び悩む理由は、自分で作ってしまっている</h4>
<p>それに引き替え、フォントよりもまずは手書きＰＯＰを書いてみようと、下手な字でもどんどん書き始めた方は、どんどん結果がでます。</p>
<p>本人は最初は、「私は字が下手だから」と言っていましたが、お客さんからは「面白いＰＯＰですね」と好評なのですね。</p>
<p>そうなんです。下手ではないんです。それがそのご本人にしか出せない味になっているんですね。</p>
<p>下手でも良いから一生懸命丁寧に！そして、楽しんで書くことがよい大事なのです。明朝体？ゴシック体？などなどフォントをどうしようかと悩んでいるよりも、まずは手書きで書いてみてくださいね。</p>
<p>良いフォントが無いから、字が下手だからと言って、ＰＯＰ作りをしないのは、自ら売り上げが伸び悩む状況を作り出してしまっているのです。</p>
<p>ぜひ、今日の機会を更なる飛躍の機会にしてくださいね。</p>
<div class="blockquote">
<p>このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。</p>
<p><a href="pop.html">【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン</a></p>
<p><a href="pop-five.html">【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答</a></p>
<p>１　<a href="pop001.html">手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？</a></p>
<p>２　<a href="pop002.html">ＰＯＰの役割と種類を知ろう</a></p>
<p>３　<a href="pop003.html">ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由</a></p>
<p>４　<a href="pop004.html">売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する</a></p>
<p>５　<a href="pop005.html">なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？</a></p>
<p>６　<a href="pop006.html">なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？</a></p>
<p>７　<a href="pop007.html">ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？</a></p>
<p>８　<a href="pop008.html">ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！</a></p>
<p>９　<a href="pop009.html">ネーミングで高くても売れる！</a></p>
<p>１０　<a href="pop010.html">注文率が10倍にアップした商品提供法</a></p>
<p>１１　<a href="pop011.html">スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ</a></p>
<p>１２　<a href="pop012.html">売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法</a></p>
<p>１３　<a href="pop013.html">マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法</a></p>
<p>１４　<a href="pop014.html">目立ってなんぼのＰＯＰ広告</a></p>
<p>１５　<a href="pop015.html">メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる</a></p>
<p><span class="style1"><strong>◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方</strong></span><br />
    <a href="syouninjyuku.html">ワンランク上の会員制サポートはこちら</a></p>
</div>
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		<title>なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 02:51:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=561</guid>
		<description><![CDATA[笑人塾の会員さんのサポートをしていると、『笑人塾に参加する前は、綺麗にパソコンでＰＯＰを作ってたけど売れなかった』、『笑人塾に参加し、手書きでＰＯＰを書き始めたら、商品が売れるようになった』という方がいらっしゃいます。 商店主さんの中には、商品を紹介するのだから、ＰＯＰを綺麗にパソコンで作らないと失礼だろうと考える方がいらっしゃいます。 確かに、その考え方も商店主として素晴らしいと思います。 しかし、商品の売り上げがアップするために大事なことは、お客さんが『商品の存在に気付く』ことなんです。 店内には多くの商品が陳列されています。そのため、商品に気付いてない場合が多いのです。 パソコンで綺麗に作ったＰＯＰというのは、確かに綺麗で上手にできます。 しかし、パソコンやＰＯＰソフトで作ったＰＯＰというのは、逆に綺麗すぎて店内の風景の一部になってしまう場合が多いのです。 ＰＯＰ製作者というのは、そのＰＯＰだけを見ます。だから、そのＰＯＰ1つだけを見て、出来栄えをチェックし、『よいＰＯＰができた』と考えます。 でも、お客さんは売り場を歩いています。店内を歩きながら様々な商品を販売しているのです。 だから、綺麗なＰＯＰほど店内に同化してしまい、目立たなくなるのです。 商品ＰＯＰの大事な役割は、綺麗かどうかよりも、商品に気付いてもらうこと 商品ＰＯＰの役割というのは２つあります。１つは、商品を欲しいと思ってもらうこと。そして、もう１つがもっと大事なことで、商品の存在に気付いてもらうことなんです。 笑人塾のある会員さんは、ＰＯＰをパソコンで作るのをやめて、手書きでＰＯＰを作るようになったのです。 するとどうでしょう。お客さんからこんな一言を言われたのです。 お客さん『そうそう！こういう商品欲しかったのよ。最近入荷したの？』 それに対して店主は、『え？以前からありましたよ』と素直に答えたのです。 そうなんです。お客さんは毎週のように来店してくださっていたのに、しかも、その商品の目の前を何度となく歩いていたのに、商品の存在に気付いてなかったのです。 商品を気付かせるためにあなたはどんな工夫をしているか？ ＰＯＰを綺麗に作ることは、売上をアップさせることに直結しない。これが答えです。 あなたは、商品の存在をお客さんに気付かせるために、どんな工夫をしていますか？常識とは逆のことをする。実は、それが本当のやり方だというのは、今回のようにたくさんあるのです。 個人商店主のためのＰＯＰ販促実践講座では、あなたが着実に実力をつけて売り上げを伸ばすことができるようになるためのテキストを用意しています。 　　　　　　　→ お店が今より繁盛するＰＯＰ販促実践講座 このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。 【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン 【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答 １　手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？ ２　ＰＯＰの役割と種類を知ろう ３　ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由 ４　売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する ５　なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？ ６　なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？ ７　ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？ ８　ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！ ９　ネーミングで高くても売れる！ １０　注文率が10倍にアップした商品提供法 １１　スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ １２　売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法 １３　マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法 １４　目立ってなんぼのＰＯＰ広告 １５　メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる ◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方 ワンランク上の会員制サポートはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>笑人塾の会員さんのサポートをしていると、『笑人塾に参加する前は、綺麗にパソコンでＰＯＰを作ってたけど売れなかった』、『笑人塾に参加し、手書きでＰＯＰを書き始めたら、商品が売れるようになった』という方がいらっしゃいます。</p>
<p>商店主さんの中には、商品を紹介するのだから、ＰＯＰを綺麗にパソコンで作らないと失礼だろうと考える方がいらっしゃいます。</p>
<p>確かに、その考え方も商店主として素晴らしいと思います。</p>
<p>しかし、商品の売り上げがアップするために大事なことは、お客さんが『商品の存在に気付く』ことなんです。</p>
<p>店内には多くの商品が陳列されています。そのため、商品に気付いてない場合が多いのです。</p>
<p>パソコンで綺麗に作ったＰＯＰというのは、確かに綺麗で上手にできます。</p>
<p>しかし、パソコンやＰＯＰソフトで作ったＰＯＰというのは、逆に綺麗すぎて店内の風景の一部になってしまう場合が多いのです。</p>
<p>ＰＯＰ製作者というのは、そのＰＯＰだけを見ます。だから、そのＰＯＰ1つだけを見て、出来栄えをチェックし、『よいＰＯＰができた』と考えます。</p>
<p>でも、お客さんは売り場を歩いています。店内を歩きながら様々な商品を販売しているのです。</p>
<p>だから、綺麗なＰＯＰほど店内に同化してしまい、目立たなくなるのです。</p>
<h3>商品ＰＯＰの大事な役割は、綺麗かどうかよりも、商品に気付いてもらうこと</h3>
<p>商品ＰＯＰの役割というのは２つあります。１つは、商品を欲しいと思ってもらうこと。そして、もう１つがもっと大事なことで、商品の存在に気付いてもらうことなんです。</p>
<p>笑人塾のある会員さんは、ＰＯＰをパソコンで作るのをやめて、手書きでＰＯＰを作るようになったのです。</p>
<p>するとどうでしょう。お客さんからこんな一言を言われたのです。</p>
<p>お客さん『そうそう！こういう商品欲しかったのよ。最近入荷したの？』</p>
<p>それに対して店主は、『え？以前からありましたよ』と素直に答えたのです。</p>
<p>そうなんです。お客さんは毎週のように来店してくださっていたのに、しかも、その商品の目の前を何度となく歩いていたのに、商品の存在に気付いてなかったのです。</p>
<h4>商品を気付かせるためにあなたはどんな工夫をしているか？</h4>
<p>ＰＯＰを綺麗に作ることは、売上をアップさせることに直結しない。これが答えです。</p>
<p>あなたは、商品の存在をお客さんに気付かせるために、どんな工夫をしていますか？常識とは逆のことをする。実は、それが本当のやり方だというのは、今回のようにたくさんあるのです。</p>
<p>個人商店主のためのＰＯＰ販促実践講座では、あなたが着実に実力をつけて売り上げを伸ばすことができるようになるためのテキストを用意しています。</p>
<p>　　　　　　　→ <a href="semina/pop-kouza.html">お店が今より繁盛するＰＯＰ販促実践講座</a></p>
</p>
<div class="blockquote">
<p>このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。</p>
<p><a href="pop.html">【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン</a></p>
<p><a href="pop-five.html">【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答</a></p>
<p>１　<a href="pop001.html">手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？</a></p>
<p>２　<a href="pop002.html">ＰＯＰの役割と種類を知ろう</a></p>
<p>３　<a href="pop003.html">ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由</a></p>
<p>４　<a href="pop004.html">売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する</a></p>
<p>５　<a href="pop005.html">なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？</a></p>
<p>６　<a href="pop006.html">なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？</a></p>
<p>７　<a href="pop007.html">ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？</a></p>
<p>８　<a href="pop008.html">ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！</a></p>
<p>９　<a href="pop009.html">ネーミングで高くても売れる！</a></p>
<p>１０　<a href="pop010.html">注文率が10倍にアップした商品提供法</a></p>
<p>１１　<a href="pop011.html">スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ</a></p>
<p>１２　<a href="pop012.html">売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法</a></p>
<p>１３　<a href="pop013.html">マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法</a></p>
<p>１４　<a href="pop014.html">目立ってなんぼのＰＯＰ広告</a></p>
<p>１５　<a href="pop015.html">メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる</a></p>
<p><span class="style1"><strong>◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方</strong></span><br />
    <a href="syouninjyuku.html">ワンランク上の会員制サポートはこちら</a></p>
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		<title>なぜ、手書きＰＯＰは売り上げがアップするのか？</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 02:50:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=559</guid>
		<description><![CDATA[さて、前回は、パソコンやＰＯＰソフトで作成した綺麗なＰＯＰは、確かに綺麗に完成するが、売上アップに直結しない場合が多いというお話をしました。 その理由は、『綺麗すぎて店内の景色と同化してしまい、肝心な商品に気付いてもらえない』ということをお話しさせていただきました。 今回は、その逆で、手書きＰＯＰという一見、綺麗ではないＰＯＰの方が売上アップに役立つというお話をいたします。 なぜ、時代を逆行するような手書きＰＯＰの方が売れるのか？ 一見、おしゃれなお店より、ダサいお店の方が実際は売上が伸びている場合がよくある。 ＰＯＰでも同じように、綺麗でおしゃれなＰＯＰより、一見ダサい手書きのＰＯＰの方が売れる場合がある。 この理由は、簡単です。 それは『違和感』にあるのです。 沢山の商品が陳列されている中で、いかに目立つか？商品の存在に気付いて興味をもらうか？ これがまず最初のステップなのです。 だからこそ、手書きというのはお客さんが違和感を感じ「おや？何あれ？」って気付きやすいんです。 手書き商品ＰＯＰに気付いてもらったら６０％ＯＫ 店内には多くの商品があります。店内にいる時間が伸びれば伸びるほど、結果として多くの商品に気付いてもらえるのですが、一番大事なのは、その商品に目が行くことです。 つまり、売り上げをアップさせたいなら、手書きＰＯＰで商品の存在に気付いてもらうことなんですね。 これができれば、最初の関門はクリアなんです。 手書きＰＯＰは読まれやすい そして、手書きＰＯＰだと商品が売れるのには、もう１つ理由があります。それが、読まれやすいことなんです。 やはり手書きＰＯＰだと販売者の温かみが伝わるのでしょう。読んでくれる確率が高まるのです。読んでくれる確率が高まるということは、つまり、購入する数も増えるということです。 このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。 【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン 【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答 １　手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？ ２　ＰＯＰの役割と種類を知ろう ３　ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由 ４　売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する ５　なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？ ６　なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？ ７　ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？ ８　ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！ ９　ネーミングで高くても売れる！ １０　注文率が10倍にアップした商品提供法 １１　スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ １２　売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法 １３　マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法 １４　目立ってなんぼのＰＯＰ広告 １５　メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる ◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方 ワンランク上の会員制サポートはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>さて、前回は、パソコンやＰＯＰソフトで作成した綺麗なＰＯＰは、確かに綺麗に完成するが、売上アップに直結しない場合が多いというお話をしました。</p>
<p>その理由は、『綺麗すぎて店内の景色と同化してしまい、肝心な商品に気付いてもらえない』ということをお話しさせていただきました。</p>
<p>今回は、その逆で、手書きＰＯＰという一見、綺麗ではないＰＯＰの方が売上アップに役立つというお話をいたします。</p>
<h3>なぜ、時代を逆行するような手書きＰＯＰの方が売れるのか？</h3>
<p>一見、おしゃれなお店より、ダサいお店の方が実際は売上が伸びている場合がよくある。</p>
<p>ＰＯＰでも同じように、綺麗でおしゃれなＰＯＰより、一見ダサい手書きのＰＯＰの方が売れる場合がある。</p>
<p>この理由は、簡単です。</p>
<p>それは『違和感』にあるのです。</p>
<p>沢山の商品が陳列されている中で、いかに目立つか？商品の存在に気付いて興味をもらうか？</p>
<p>これがまず最初のステップなのです。</p>
<p>だからこそ、手書きというのはお客さんが違和感を感じ「おや？何あれ？」って気付きやすいんです。</p>
<h4>手書き商品ＰＯＰに気付いてもらったら６０％ＯＫ</h4>
<p>店内には多くの商品があります。店内にいる時間が伸びれば伸びるほど、結果として多くの商品に気付いてもらえるのですが、一番大事なのは、その商品に目が行くことです。</p>
<p>つまり、売り上げをアップさせたいなら、手書きＰＯＰで商品の存在に気付いてもらうことなんですね。</p>
<p>これができれば、最初の関門はクリアなんです。</p>
<h5>手書きＰＯＰは読まれやすい</h5>
<p>そして、手書きＰＯＰだと商品が売れるのには、もう１つ理由があります。それが、読まれやすいことなんです。</p>
<p>やはり手書きＰＯＰだと販売者の温かみが伝わるのでしょう。読んでくれる確率が高まるのです。読んでくれる確率が高まるということは、つまり、購入する数も増えるということです。</p>
<div class="blockquote">
<p>このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。</p>
<p><a href="pop.html">【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン</a></p>
<p><a href="pop-five.html">【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答</a></p>
<p>１　<a href="pop001.html">手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？</a></p>
<p>２　<a href="pop002.html">ＰＯＰの役割と種類を知ろう</a></p>
<p>３　<a href="pop003.html">ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由</a></p>
<p>４　<a href="pop004.html">売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する</a></p>
<p>５　<a href="pop005.html">なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？</a></p>
<p>６　<a href="pop006.html">なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？</a></p>
<p>７　<a href="pop007.html">ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？</a></p>
<p>８　<a href="pop008.html">ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！</a></p>
<p>９　<a href="pop009.html">ネーミングで高くても売れる！</a></p>
<p>１０　<a href="pop010.html">注文率が10倍にアップした商品提供法</a></p>
<p>１１　<a href="pop011.html">スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ</a></p>
<p>１２　<a href="pop012.html">売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法</a></p>
<p>１３　<a href="pop013.html">マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法</a></p>
<p>１４　<a href="pop014.html">目立ってなんぼのＰＯＰ広告</a></p>
<p>１５　<a href="pop015.html">メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる</a></p>
<p><span class="style1"><strong>◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方</strong></span><br />
    <a href="syouninjyuku.html">ワンランク上の会員制サポートはこちら</a></p>
</div>
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		<title>ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 02:49:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=557</guid>
		<description><![CDATA[ＰＯＰ広告をするとお店の売上げはどのようにアップするのか？ この点を確認しておきたいと思います。 そもそもお店の売上高とは、次の公式で表せます。 売上高=客数×客単価 客数というのは、商品を購入した方の数です。 客単価というのは、一人あたりの買い物額。購入額ですね。 そして、この客単価というのは、商品単価と購入点数に分けることができます。 商品単価とは、商品の平均販売額です。 購入点数というのは、1度の買い物で平均的に何点の商品を購入しているかという数字です。 さて、こうした前提条件を踏まえて、ＰＯＰ広告をあなたがやることで、具体的にどのような売上アップにつながるのかをお話ししたいと思います。 ＰＯＰをやると４つの売上アップのメリットがある。 ＰＯＰをやると４つの点から売上アップの効果があります。 １　商品単価の下落の防止と利益率の改善 ＰＯＰ広告により商品の価値を伝えるように改善されていくと、不要な割引販売をしなくても売れるようになります。すると商品単価の下落がなくなります。 更に、割引販売をしなくても良くなると、利益率が改善されて、収益性が良くなるのです。多くのお店が価値を伝える方法を知りません。 だから、無暗に割引販売をして収益性を悪化させてしまっているのです。つまり、商品単価の下落の防止は、収益性の向上につながるのです。 ２　購入点数の増加による売上のアップ 店内ＰＯＰで多くの商品に気付いてもらえるようになると、お客さんは様々な商品を買ってくれるようになります。 すると1度の買い物あたりに購入する商品点数が増えるので、結果として売り上げがアップするのです。 今まで２点だった購入点数が３点になるだけで、売り上げは１．５倍です。今まで２点だった購入点数が４点になるだけで、売り上げは２倍です。 これってＰＯＰ対策で可能になってくるのです。 そして、先ほどはお話ししてなかったのですが、商品単価と購入点数以外にも売り上げアップに役立つんです。 ３　未購入者の減少による客数の増加 実は、売上高の公式による売上高とは、文字通り、商品を買った方がその数字に反映されるわけなんですね。 でも、気付いてほしいのは、お店にはやってきたけど、何も買わずに帰って行ったお客さんの存在なんですね。 何も買わずに帰って行ったお客さんが、１つでも商品を買って帰って行ったらどうでしょうか？ 客数が増えますよね。 つまり、ＰＯＰ販促により今まで購入せずに帰って行った方が減ることで、未購入者が減り、結果として購入者が増えて、売り上げがアップするのです。 店頭ＰＯＰで入店者が増加し、客数が増える。 実は、お店の前にはお客さんが通行しています。しかし、お店の入口が入りいく買ったり、お店の中が良くわからないと、初めてのお客さんはお店に入るのを躊躇します。 そうなんです。 お店が入りにくい、お店の中が良くわからないという理由だけで、お客さんを逃しているお店ってたくさんあるんです。 だからこそ、お店の入口をＰＯＰで演出して入りやすくしてあげるだけで、お店への入店者数が増えるのです。 つまり、新規のお客さんが増えるようになるのです。実は、ＰＯＰ販促実践講座に参加している方の中には、店頭のＰＯＰ対策をしただけで、入店者数が増えて売り上げがアップしたという方がたくさんいます。 あなたも今すぐ実践してみてくださいね。 このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。 【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン 【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答 １　手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？ ２　ＰＯＰの役割と種類を知ろう ３　ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由 ４　売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する ５　なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？ ６　なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？ ７　ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？ ８　ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！ ９　ネーミングで高くても売れる！ １０　注文率が10倍にアップした商品提供法 １１　スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ １２　売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法 １３　マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法 １４　目立ってなんぼのＰＯＰ広告 １５　メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる ◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方 ワンランク上の会員制サポートはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＰＯＰ広告をするとお店の売上げはどのようにアップするのか？</p>
<p>この点を確認しておきたいと思います。</p>
<p>そもそもお店の売上高とは、次の公式で表せます。</p>
<p>売上高=客数×客単価</p>
<p>客数というのは、商品を購入した方の数です。</p>
<p>客単価というのは、一人あたりの買い物額。購入額ですね。</p>
<p>そして、この客単価というのは、商品単価と購入点数に分けることができます。</p>
<p>商品単価とは、商品の平均販売額です。</p>
<p>購入点数というのは、1度の買い物で平均的に何点の商品を購入しているかという数字です。</p>
<p>さて、こうした前提条件を踏まえて、ＰＯＰ広告をあなたがやることで、具体的にどのような売上アップにつながるのかをお話ししたいと思います。</p>
<h3>ＰＯＰをやると４つの売上アップのメリットがある。</h3>
<p>ＰＯＰをやると４つの点から売上アップの効果があります。</p>
<h4>１　商品単価の下落の防止と利益率の改善</h4>
<p>ＰＯＰ広告により商品の価値を伝えるように改善されていくと、不要な割引販売をしなくても売れるようになります。すると商品単価の下落がなくなります。</p>
<p>更に、割引販売をしなくても良くなると、利益率が改善されて、収益性が良くなるのです。多くのお店が価値を伝える方法を知りません。</p>
<p>だから、無暗に割引販売をして収益性を悪化させてしまっているのです。つまり、商品単価の下落の防止は、収益性の向上につながるのです。</p>
<h5>２　購入点数の増加による売上のアップ</h5>
<p>店内ＰＯＰで多くの商品に気付いてもらえるようになると、お客さんは様々な商品を買ってくれるようになります。</p>
<p>すると1度の買い物あたりに購入する商品点数が増えるので、結果として売り上げがアップするのです。</p>
<p>今まで２点だった購入点数が３点になるだけで、売り上げは１．５倍です。今まで２点だった購入点数が４点になるだけで、売り上げは２倍です。</p>
<p>これってＰＯＰ対策で可能になってくるのです。</p>
<p>そして、先ほどはお話ししてなかったのですが、商品単価と購入点数以外にも売り上げアップに役立つんです。</p>
<h6>３　未購入者の減少による客数の増加</h6>
<p>実は、売上高の公式による売上高とは、文字通り、商品を買った方がその数字に反映されるわけなんですね。</p>
<p>でも、気付いてほしいのは、お店にはやってきたけど、何も買わずに帰って行ったお客さんの存在なんですね。</p>
<p>何も買わずに帰って行ったお客さんが、１つでも商品を買って帰って行ったらどうでしょうか？</p>
<p>客数が増えますよね。</p>
<p>つまり、ＰＯＰ販促により今まで購入せずに帰って行った方が減ることで、未購入者が減り、結果として購入者が増えて、売り上げがアップするのです。</p>
<h6>店頭ＰＯＰで入店者が増加し、客数が増える。</h6>
<p>実は、お店の前にはお客さんが通行しています。しかし、お店の入口が入りいく買ったり、お店の中が良くわからないと、初めてのお客さんはお店に入るのを躊躇します。</p>
<p>そうなんです。</p>
<p>お店が入りにくい、お店の中が良くわからないという理由だけで、お客さんを逃しているお店ってたくさんあるんです。</p>
<p>だからこそ、お店の入口をＰＯＰで演出して入りやすくしてあげるだけで、お店への入店者数が増えるのです。</p>
<p>つまり、新規のお客さんが増えるようになるのです。実は、ＰＯＰ販促実践講座に参加している方の中には、店頭のＰＯＰ対策をしただけで、入店者数が増えて売り上げがアップしたという方がたくさんいます。</p>
<p>あなたも今すぐ実践してみてくださいね。</p>
<div class="blockquote">
<p>このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。</p>
<p><a href="pop.html">【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン</a></p>
<p><a href="pop-five.html">【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答</a></p>
<p>１　<a href="pop001.html">手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？</a></p>
<p>２　<a href="pop002.html">ＰＯＰの役割と種類を知ろう</a></p>
<p>３　<a href="pop003.html">ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由</a></p>
<p>４　<a href="pop004.html">売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する</a></p>
<p>５　<a href="pop005.html">なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？</a></p>
<p>６　<a href="pop006.html">なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？</a></p>
<p>７　<a href="pop007.html">ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？</a></p>
<p>８　<a href="pop008.html">ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！</a></p>
<p>９　<a href="pop009.html">ネーミングで高くても売れる！</a></p>
<p>１０　<a href="pop010.html">注文率が10倍にアップした商品提供法</a></p>
<p>１１　<a href="pop011.html">スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ</a></p>
<p>１２　<a href="pop012.html">売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法</a></p>
<p>１３　<a href="pop013.html">マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法</a></p>
<p>１４　<a href="pop014.html">目立ってなんぼのＰＯＰ広告</a></p>
<p>１５　<a href="pop015.html">メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる</a></p>
<p><span class="style1"><strong>◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方</strong></span><br />
    <a href="syouninjyuku.html">ワンランク上の会員制サポートはこちら</a></p>
</div>
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		<title>店頭ＰＯＰで売り場が活気づき売り上げもアップする。</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 02:48:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=555</guid>
		<description><![CDATA[店頭とは、店内全体を指すこともあれば、お店の入口を指すこともあります。今回は、入口から店内全体を指す言葉として、店頭ＰＯＰについてお話ししますね。 ＰＯＰを作り始めて、その数が増えていくと、ある一定レベルを越したあたりから、お客さんの数が増える瞬間があるんですね。 「ふわーっ」と。 「あれ？そういえば、最近、客数が増えているな」って経営者がふと思うわけです。 それは、紛れもない店頭ＰＯＰの効果です。 店頭ＰＯＰの数が増えてくると、それがお店の活気の演出につながり、お客さんにとってお店全体が明るく活気のあるお店にみえてくるんですね。 活気のある店VS暗いお店　どちらに入りたいか？ あなたは活気のあるお店と暗いお店と２つあったらどちらのお店に入りたいですか？ 大半の方が活気のあるお店と答えます。 実は、ＰＯＰ販促実践講座に参加した方は、練習の意味も込めて、とにかく沢山のＰＯＰを作ってもらっています。 そうすることで、経営者がお客さんに価値を伝える力を急速に鍛えることができるからです。しかし、効果はそれだけでなく、活気の演出に繋がっていくんですね。 こうしてお店の売上を伸ばした方がいらっしゃいます。 活気があるお店はお客さんがお客さんを呼び込む お店が繁盛する法則の１つに行列が行列を生むという法則があります。 店内に誰もお客さんがいないお店と、多くのお客さんであふれているお店は、どちらのお店に入りたいかというと、人は多くのお客さんで溢れているお店に入る傾向が高いのです。 そのきっかけ作りとしてＰＯＰをたくさん作り、お店の入口から店内まで店頭全体をＰＯＰで賑やかにするのです。 あなたのお店は活気に満ち溢れた店内になっていますか？ このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。 【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン 【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答 １　手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？ ２　ＰＯＰの役割と種類を知ろう ３　ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由 ４　売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する ５　なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？ ６　なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？ ７　ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？ ８　ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！ ９　ネーミングで高くても売れる！ １０　注文率が10倍にアップした商品提供法 １１　スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ １２　売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法 １３　マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法 １４　目立ってなんぼのＰＯＰ広告 １５　メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる ◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方 ワンランク上の会員制サポートはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>店頭とは、店内全体を指すこともあれば、お店の入口を指すこともあります。今回は、入口から店内全体を指す言葉として、店頭ＰＯＰについてお話ししますね。</p>
<p>ＰＯＰを作り始めて、その数が増えていくと、ある一定レベルを越したあたりから、お客さんの数が増える瞬間があるんですね。</p>
<p>「ふわーっ」と。</p>
<p>「あれ？そういえば、最近、客数が増えているな」って経営者がふと思うわけです。</p>
<p>それは、紛れもない店頭ＰＯＰの効果です。</p>
<p>店頭ＰＯＰの数が増えてくると、それがお店の活気の演出につながり、お客さんにとってお店全体が明るく活気のあるお店にみえてくるんですね。</p>
<h3>活気のある店VS暗いお店　どちらに入りたいか？</h3>
<p>あなたは活気のあるお店と暗いお店と２つあったらどちらのお店に入りたいですか？</p>
<p>大半の方が活気のあるお店と答えます。</p>
<p>実は、ＰＯＰ販促実践講座に参加した方は、練習の意味も込めて、とにかく沢山のＰＯＰを作ってもらっています。</p>
<p>そうすることで、経営者がお客さんに価値を伝える力を急速に鍛えることができるからです。しかし、効果はそれだけでなく、活気の演出に繋がっていくんですね。</p>
<p>こうしてお店の売上を伸ばした方がいらっしゃいます。</p>
<h4>活気があるお店はお客さんがお客さんを呼び込む</h4>
<p>お店が繁盛する法則の１つに行列が行列を生むという法則があります。</p>
<p>店内に誰もお客さんがいないお店と、多くのお客さんであふれているお店は、どちらのお店に入りたいかというと、人は多くのお客さんで溢れているお店に入る傾向が高いのです。</p>
<p>そのきっかけ作りとしてＰＯＰをたくさん作り、お店の入口から店内まで店頭全体をＰＯＰで賑やかにするのです。</p>
<p>あなたのお店は活気に満ち溢れた店内になっていますか？</p>
<div class="blockquote">
<p>このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。</p>
<p><a href="pop.html">【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン</a></p>
<p><a href="pop-five.html">【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答</a></p>
<p>１　<a href="pop001.html">手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？</a></p>
<p>２　<a href="pop002.html">ＰＯＰの役割と種類を知ろう</a></p>
<p>３　<a href="pop003.html">ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由</a></p>
<p>４　<a href="pop004.html">売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する</a></p>
<p>５　<a href="pop005.html">なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？</a></p>
<p>６　<a href="pop006.html">なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？</a></p>
<p>７　<a href="pop007.html">ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？</a></p>
<p>８　<a href="pop008.html">ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！</a></p>
<p>９　<a href="pop009.html">ネーミングで高くても売れる！</a></p>
<p>１０　<a href="pop010.html">注文率が10倍にアップした商品提供法</a></p>
<p>１１　<a href="pop011.html">スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ</a></p>
<p>１２　<a href="pop012.html">売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法</a></p>
<p>１３　<a href="pop013.html">マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法</a></p>
<p>１４　<a href="pop014.html">目立ってなんぼのＰＯＰ広告</a></p>
<p>１５　<a href="pop015.html">メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる</a></p>
<p><span class="style1"><strong>◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方</strong></span><br />
    <a href="syouninjyuku.html">ワンランク上の会員制サポートはこちら</a></p>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>商品ネーミングで売り上げはさらに伸びる。</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 02:47:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=553</guid>
		<description><![CDATA[ＰＯＰの話をしてきましたが、ちょっとここで商品ネーミングのお話をしておきましょう。商品ネーミングの話を聞き、それを実践することで、実はＰＯＰでの売上アップにも役立つのです。 良い商品かどうかは使うまで分からない。だから・・・ 多くの経営者は、自分たちの販売している商品に自信を持っています。しかし、肝心な消費者の視点が抜けています。 それは、商品が良いかどうかは、実際に消費者が商品を使ってみなければ分からないということです。 世の中には似たような商品があふれています。経営者が、『他の商品とは違うんだ！』と思っても、消費者からしたら、何が違うか理解できてない場合が多いんですね。 そこで、重要となるのが買う前に興味を抱かせる働きかけなんです。その１つが商品のネーミングなんですね。 例え同じ商品でもネーミングだけで売り上げが変わる。だから・・・、 世の中には、同じ商品でも名前を変えた後に、売り上げが急激に伸びた商品というのが存在します。 例えば、通勤快足という靴下ですが、元々はフレッシュライフという名前でした。それを通勤快足という名前に変えることで、売上げが９千万円から８億円と９倍増になったんです。 ネーミングというのは、ポイントがあります。 商品ネーミングのポイント 商品ネーミングのポイントは、次の４つです。 （１）分かりやすさ （２）興味性や好奇心 （３）意外性やギャップ （４）読みやすさや省略可能性 近年、特に多いのが（２）興味性や好奇心、（３）意外性やギャップ、なんです。 世の中に似た商品が多いので、ネーミングを意識するだけで売り上げというのは劇的に伸びる場合があります。 笑人塾の会員さんでも１週間に３品しか注文されなかった料理が１日で３０食以上の注文を得るようになったメニューやテレビや雑誌から取材多数のヒットメニューが生まれましたが、これも商品ネーミングによるものです。 ネーミングがきっかけで、マスコミも取材が来て年商２倍に。他との違いを分かりやすく伝えることができれば、あなたのお店の売上も着実にアップしますよ。 このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。 【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン 【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答 １　手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？ ２　ＰＯＰの役割と種類を知ろう ３　ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由 ４　売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する ５　なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？ ６　なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？ ７　ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？ ８　ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！ ９　ネーミングで高くても売れる！ １０　注文率が10倍にアップした商品提供法 １１　スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ １２　売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法 １３　マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法 １４　目立ってなんぼのＰＯＰ広告 １５　メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる ◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方 ワンランク上の会員制サポートはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＰＯＰの話をしてきましたが、ちょっとここで商品ネーミングのお話をしておきましょう。商品ネーミングの話を聞き、それを実践することで、実はＰＯＰでの売上アップにも役立つのです。</p>
<h3>良い商品かどうかは使うまで分からない。だから・・・</h3>
<p>多くの経営者は、自分たちの販売している商品に自信を持っています。しかし、肝心な消費者の視点が抜けています。</p>
<p>それは、商品が良いかどうかは、実際に消費者が商品を使ってみなければ分からないということです。</p>
<p>世の中には似たような商品があふれています。経営者が、『他の商品とは違うんだ！』と思っても、消費者からしたら、何が違うか理解できてない場合が多いんですね。</p>
<p>そこで、重要となるのが買う前に興味を抱かせる働きかけなんです。その１つが商品のネーミングなんですね。</p>
<h4>例え同じ商品でもネーミングだけで売り上げが変わる。だから・・・、</h4>
<p>世の中には、同じ商品でも名前を変えた後に、売り上げが急激に伸びた商品というのが存在します。</p>
<p>例えば、通勤快足という靴下ですが、元々はフレッシュライフという名前でした。それを通勤快足という名前に変えることで、売上げが９千万円から８億円と９倍増になったんです。</p>
<p>ネーミングというのは、ポイントがあります。</p>
<h5>商品ネーミングのポイント</h5>
<p>商品ネーミングのポイントは、次の４つです。</p>
<p>（１）分かりやすさ</p>
<p>（２）興味性や好奇心</p>
<p>（３）意外性やギャップ</p>
<p>（４）読みやすさや省略可能性</p>
<p>近年、特に多いのが（２）興味性や好奇心、（３）意外性やギャップ、なんです。</p>
<p>世の中に似た商品が多いので、ネーミングを意識するだけで売り上げというのは劇的に伸びる場合があります。</p>
<p>笑人塾の会員さんでも１週間に３品しか注文されなかった料理が１日で３０食以上の注文を得るようになったメニューやテレビや雑誌から取材多数のヒットメニューが生まれましたが、これも商品ネーミングによるものです。</p>
<p>ネーミングがきっかけで、マスコミも取材が来て年商２倍に。他との違いを分かりやすく伝えることができれば、あなたのお店の売上も着実にアップしますよ。</p>
<div class="blockquote">
<p>このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。</p>
<p><a href="pop.html">【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン</a></p>
<p><a href="pop-five.html">【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答</a></p>
<p>１　<a href="pop001.html">手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？</a></p>
<p>２　<a href="pop002.html">ＰＯＰの役割と種類を知ろう</a></p>
<p>３　<a href="pop003.html">ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由</a></p>
<p>４　<a href="pop004.html">売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する</a></p>
<p>５　<a href="pop005.html">なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？</a></p>
<p>６　<a href="pop006.html">なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？</a></p>
<p>７　<a href="pop007.html">ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？</a></p>
<p>８　<a href="pop008.html">ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！</a></p>
<p>９　<a href="pop009.html">ネーミングで高くても売れる！</a></p>
<p>１０　<a href="pop010.html">注文率が10倍にアップした商品提供法</a></p>
<p>１１　<a href="pop011.html">スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ</a></p>
<p>１２　<a href="pop012.html">売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法</a></p>
<p>１３　<a href="pop013.html">マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法</a></p>
<p>１４　<a href="pop014.html">目立ってなんぼのＰＯＰ広告</a></p>
<p>１５　<a href="pop015.html">メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる</a></p>
<p><span class="style1"><strong>◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方</strong></span><br />
    <a href="syouninjyuku.html">ワンランク上の会員制サポートはこちら</a></p>
</div>
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		<title>注文率が10倍にアップした商品提供法</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 02:46:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

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		<description><![CDATA[前回、商品ネーミングで売り上げがアップするお話をしました。今日は、その中で少し紹介した注文率が１週間で３食から１日で３０食の売上となり１０倍の注文率を得られるようになった商品提供法についてお話ししたいと思います。 似たような商品が溢れる中で、商品を購入してもらったり、商品を注文してもらうためにはどうしたらいいか？ それは、商品の価値を感じてもらうことです。人が価値を感じるとはまさに「欲しい！」と思ってもらうことです。 人が価値を感じ欲しいと思う瞬間とは それでは、人が価値を感じほしいと思う瞬間とはどんな瞬間でしょうか。 価値を感じて「欲しい」と思う瞬間は、たくさんありますが、今日お話しするのは超基本的だけどとっても大事な希少性についてです。 人は、いつでも買えるものに価値を感じません。普段は買えないから価値を感じます。エルメスやルイヴィトンのバックが1,000円だったら誰も欲しがらないでしょう。 なかなか買えない高値の華。だからこそ、欲しいと思うきっかけになるのです。スーパーでも同じです。 先着5名様限り。 だから、主婦が並ぶんです。 笑人塾のある会員さんが、ある商品を提供する日を1週間に1日に絞り込みました。 それまでは毎日食べれたのです。しかし、その時は1週間に3食しか売れませんでした。 それを一週間で1日しか食べれないようにしたのです。すると、注文数が10倍以上に跳ね上がったのです。 毎日準備するためには、原材料費も掛りますし、費用になります。利益を減らす要因の１つですよね。 しかし、1週間で1日だけの提供にしたことで、毎回売り切れるようになるので、原材料のロスがなくなりました。 しかも、割引などせず高い値段でもみんな注文します。 1週間に1回しか食べれないという希少性にお客さんが価値を感じたわけです。 この取り組みに対し、もちろん商品自体の作りこみも徹底しました。より美味しい商品を出すために取り組みました。 でも、それ以上に以前よりもお客さんの反応が良くなったのです。 ようは美味しさを感じているわけですね。 あなたのお店でも提供方法を考えてみてください。 それをＰＯＰ広告で伝えることで、売上アップにつながりますよ。 このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。 【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン 【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答 １　手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？ ２　ＰＯＰの役割と種類を知ろう ３　ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由 ４　売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する ５　なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？ ６　なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？ ７　ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？ ８　ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！ ９　ネーミングで高くても売れる！ １０　注文率が10倍にアップした商品提供法 １１　スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ １２　売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法 １３　マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法 １４　目立ってなんぼのＰＯＰ広告 １５　メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる ◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方 ワンランク上の会員制サポートはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>前回、商品ネーミングで売り上げがアップするお話をしました。今日は、その中で少し紹介した注文率が１週間で３食から１日で３０食の売上となり１０倍の注文率を得られるようになった商品提供法についてお話ししたいと思います。</p>
<p>似たような商品が溢れる中で、商品を購入してもらったり、商品を注文してもらうためにはどうしたらいいか？</p>
<p>それは、商品の価値を感じてもらうことです。人が価値を感じるとはまさに「欲しい！」と思ってもらうことです。</p>
<h2>人が価値を感じ欲しいと思う瞬間とは</h2>
<p>それでは、人が価値を感じほしいと思う瞬間とはどんな瞬間でしょうか。</p>
<p>価値を感じて「欲しい」と思う瞬間は、たくさんありますが、今日お話しするのは超基本的だけどとっても大事な希少性についてです。</p>
<p>人は、いつでも買えるものに価値を感じません。普段は買えないから価値を感じます。エルメスやルイヴィトンのバックが1,000円だったら誰も欲しがらないでしょう。</p>
<p>なかなか買えない高値の華。だからこそ、欲しいと思うきっかけになるのです。スーパーでも同じです。</p>
<p>先着5名様限り。</p>
<p>だから、主婦が並ぶんです。</p>
<p>笑人塾のある会員さんが、ある商品を提供する日を1週間に1日に絞り込みました。</p>
<p>それまでは毎日食べれたのです。しかし、その時は1週間に3食しか売れませんでした。</p>
<p>それを一週間で1日しか食べれないようにしたのです。すると、注文数が10倍以上に跳ね上がったのです。</p>
<p>毎日準備するためには、原材料費も掛りますし、費用になります。利益を減らす要因の１つですよね。</p>
<p>しかし、1週間で1日だけの提供にしたことで、毎回売り切れるようになるので、原材料のロスがなくなりました。</p>
<p>しかも、割引などせず高い値段でもみんな注文します。</p>
<p>1週間に1回しか食べれないという希少性にお客さんが価値を感じたわけです。</p>
<p>この取り組みに対し、もちろん商品自体の作りこみも徹底しました。より美味しい商品を出すために取り組みました。</p>
<p>でも、それ以上に以前よりもお客さんの反応が良くなったのです。</p>
<p>ようは美味しさを感じているわけですね。</p>
<p>あなたのお店でも提供方法を考えてみてください。</p>
<p>それをＰＯＰ広告で伝えることで、売上アップにつながりますよ。</p>
<div class="blockquote">
<p>このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。</p>
<p><a href="pop.html">【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン</a></p>
<p><a href="pop-five.html">【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答</a></p>
<p>１　<a href="pop001.html">手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？</a></p>
<p>２　<a href="pop002.html">ＰＯＰの役割と種類を知ろう</a></p>
<p>３　<a href="pop003.html">ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由</a></p>
<p>４　<a href="pop004.html">売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する</a></p>
<p>５　<a href="pop005.html">なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？</a></p>
<p>６　<a href="pop006.html">なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？</a></p>
<p>７　<a href="pop007.html">ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？</a></p>
<p>８　<a href="pop008.html">ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！</a></p>
<p>９　<a href="pop009.html">ネーミングで高くても売れる！</a></p>
<p>１０　<a href="pop010.html">注文率が10倍にアップした商品提供法</a></p>
<p>１１　<a href="pop011.html">スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ</a></p>
<p>１２　<a href="pop012.html">売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法</a></p>
<p>１３　<a href="pop013.html">マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法</a></p>
<p>１４　<a href="pop014.html">目立ってなんぼのＰＯＰ広告</a></p>
<p>１５　<a href="pop015.html">メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる</a></p>
<p><span class="style1"><strong>◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方</strong></span><br />
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		<title>スタッフの個人を出して売上がアップするＰＯＰの作り方</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 02:45:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

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		<description><![CDATA[笑人塾の会員さんの作るＰＯＰは他のお店のＰＯＰよりも売れる。 その理由は、スタッフがＰＯＰに登場しているからだ。 ただ単に商品のお勧め文章を書くのではなく、スタッフが登場し、スタッフの言葉で商品の紹介をしているから、購入率が圧倒的に高くなるのです。 どんな感じのＰＯＰかというとこんな感じです。 『こんにちは、パティシエの桜井です。当店のチョコレートプリンは、本場ベルギーからチョコレートを仕入れ１つ１つ手作りで作っています。手作りだから毎日５０個限定です。売り切れていたらごめんなさい。』 そして、上記の桜井さんがチョコレートプリンを作っている写真が添えられている。 見ているだけで食べたくなるのです。 大事なのはスタッフの言葉で商品の価値を伝えること なぜ、良い商品なのに売れないのかというと、カタログの言葉や仕入先のパンフレットに書いてある専門用語の説明文をそのまま書いているからという場合が多いです。 お客さんは、難しすぎて分からなかったりします。 そして、スタッフが実際に商品を利用した生の声を書くからこそ真実味があり、お客さんに商品の価値が伝わるのです。 まずは、自分の言葉でＰＯＰを書いてみよう ＰＯＰの言葉を上手に書かないといけないと勘違いして、多くの方が行動をストップさせてしまいます。 そうではなくて、変に気をわずに自分の言葉で書いてみることをお勧めします。 『この梅干はちょっと酸っぱい。でも、お茶漬けにしたらすごく美味しいです』 お茶漬け用梅干　１パック３００円 ね、別に難しいこと書いてないですよね。 でも、これで売れるんですよ。 このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。 【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン 【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答 １　手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？ ２　ＰＯＰの役割と種類を知ろう ３　ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由 ４　売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する ５　なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？ ６　なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？ ７　ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？ ８　ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！ ９　ネーミングで高くても売れる！ １０　注文率が10倍にアップした商品提供法 １１　スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ １２　売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法 １３　マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法 １４　目立ってなんぼのＰＯＰ広告 １５　メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる ◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方 ワンランク上の会員制サポートはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>笑人塾の会員さんの作るＰＯＰは他のお店のＰＯＰよりも売れる。</p>
<p>その理由は、スタッフがＰＯＰに登場しているからだ。</p>
<p>ただ単に商品のお勧め文章を書くのではなく、スタッフが登場し、スタッフの言葉で商品の紹介をしているから、購入率が圧倒的に高くなるのです。</p>
<p>どんな感じのＰＯＰかというとこんな感じです。</p>
<p>『こんにちは、パティシエの桜井です。当店のチョコレートプリンは、本場ベルギーからチョコレートを仕入れ１つ１つ手作りで作っています。手作りだから毎日５０個限定です。売り切れていたらごめんなさい。』</p>
<p>そして、上記の桜井さんがチョコレートプリンを作っている写真が添えられている。</p>
<p>見ているだけで食べたくなるのです。</p>
<h3>大事なのはスタッフの言葉で商品の価値を伝えること</h3>
<p>なぜ、良い商品なのに売れないのかというと、カタログの言葉や仕入先のパンフレットに書いてある専門用語の説明文をそのまま書いているからという場合が多いです。</p>
<p>お客さんは、難しすぎて分からなかったりします。</p>
<p>そして、スタッフが実際に商品を利用した生の声を書くからこそ真実味があり、お客さんに商品の価値が伝わるのです。</p>
<h4>まずは、自分の言葉でＰＯＰを書いてみよう</h4>
<p>ＰＯＰの言葉を上手に書かないといけないと勘違いして、多くの方が行動をストップさせてしまいます。</p>
<p>そうではなくて、変に気をわずに自分の言葉で書いてみることをお勧めします。</p>
<p>『この梅干はちょっと酸っぱい。でも、お茶漬けにしたらすごく美味しいです』</p>
<p>お茶漬け用梅干　１パック３００円</p>
<p>ね、別に難しいこと書いてないですよね。</p>
<p>でも、これで売れるんですよ。</p>
<div class="blockquote">
<p>このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。</p>
<p><a href="pop.html">【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン</a></p>
<p><a href="pop-five.html">【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答</a></p>
<p>１　<a href="pop001.html">手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？</a></p>
<p>２　<a href="pop002.html">ＰＯＰの役割と種類を知ろう</a></p>
<p>３　<a href="pop003.html">ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由</a></p>
<p>４　<a href="pop004.html">売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する</a></p>
<p>５　<a href="pop005.html">なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？</a></p>
<p>６　<a href="pop006.html">なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？</a></p>
<p>７　<a href="pop007.html">ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？</a></p>
<p>８　<a href="pop008.html">ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！</a></p>
<p>９　<a href="pop009.html">ネーミングで高くても売れる！</a></p>
<p>１０　<a href="pop010.html">注文率が10倍にアップした商品提供法</a></p>
<p>１１　<a href="pop011.html">スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ</a></p>
<p>１２　<a href="pop012.html">売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法</a></p>
<p>１３　<a href="pop013.html">マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法</a></p>
<p>１４　<a href="pop014.html">目立ってなんぼのＰＯＰ広告</a></p>
<p>１５　<a href="pop015.html">メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる</a></p>
<p><span class="style1"><strong>◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方</strong></span><br />
    <a href="syouninjyuku.html">ワンランク上の会員制サポートはこちら</a></p>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 02:42:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=547</guid>
		<description><![CDATA[いついっても同じＰＯＰが貼ってあったら購入率は上がりません。つまり、売上は伸びないということです。 笑人塾では、タイミングによってＰＯＰも変える事をお勧めしています。 午前中の時間、午後の時間、夕方の時間で来店客の客層が異なるお店の場合は、その時間帯ごとにＰＯＰの内容を変えることをお勧めします。 同じ商品でも、主婦が欲しいと思う理由と、サラリーマンが欲しいと思う理由は異なるからです。 時間帯に応じて売場の商品陳列の場所も変えれば更に売上を伸ばせる ちなみに、時間帯に応じて店頭の商品の陳列場所も変えることで、更に売上を伸ばすことができます。 気温が高くなれば、店頭にジュース類を並べる。 午後、高齢者層の通行量が増える時間帯は、お煎餅や昆布などのお茶菓子を前面に並べる。 など、気温や時間帯の変化に応じて店頭の陳列を変えるだけで、売上は伸びるのです。 商品とＰＯＰと陳列場所の３つを意識すること。 売上を伸ばしたい場合は、ＰＯＰの書き方だけでなく、そのＰＯＰの商品とその商品をどこに陳列するかで売上は大きく異なります。 ３つのバランスを考え、一番売れるようにしましょう。 多くの方がどれか１つに気を取られてしまい、全体のバランスを考えていないのです。 このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。 【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン 【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答 １　手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？ ２　ＰＯＰの役割と種類を知ろう ３　ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由 ４　売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する ５　なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？ ６　なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？ ７　ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？ ８　ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！ ９　ネーミングで高くても売れる！ １０　注文率が10倍にアップした商品提供法 １１　スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ １２　売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法 １３　マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法 １４　目立ってなんぼのＰＯＰ広告 １５　メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる ◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方 ワンランク上の会員制サポートはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いついっても同じＰＯＰが貼ってあったら購入率は上がりません。つまり、売上は伸びないということです。</p>
<p>笑人塾では、タイミングによってＰＯＰも変える事をお勧めしています。</p>
<p>午前中の時間、午後の時間、夕方の時間で来店客の客層が異なるお店の場合は、その時間帯ごとにＰＯＰの内容を変えることをお勧めします。</p>
<p>同じ商品でも、主婦が欲しいと思う理由と、サラリーマンが欲しいと思う理由は異なるからです。</p>
<h3>時間帯に応じて売場の商品陳列の場所も変えれば更に売上を伸ばせる</h3>
<p>ちなみに、時間帯に応じて店頭の商品の陳列場所も変えることで、更に売上を伸ばすことができます。</p>
<p>気温が高くなれば、店頭にジュース類を並べる。</p>
<p>午後、高齢者層の通行量が増える時間帯は、お煎餅や昆布などのお茶菓子を前面に並べる。</p>
<p>など、気温や時間帯の変化に応じて店頭の陳列を変えるだけで、売上は伸びるのです。</p>
<h4>商品とＰＯＰと陳列場所の３つを意識すること。</h4>
<p>売上を伸ばしたい場合は、ＰＯＰの書き方だけでなく、そのＰＯＰの商品とその商品をどこに陳列するかで売上は大きく異なります。</p>
<p>３つのバランスを考え、一番売れるようにしましょう。</p>
<p>多くの方がどれか１つに気を取られてしまい、全体のバランスを考えていないのです。</p>
<div class="blockquote">
<p>このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。</p>
<p><a href="pop.html">【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン</a></p>
<p><a href="pop-five.html">【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答</a></p>
<p>１　<a href="pop001.html">手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？</a></p>
<p>２　<a href="pop002.html">ＰＯＰの役割と種類を知ろう</a></p>
<p>３　<a href="pop003.html">ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由</a></p>
<p>４　<a href="pop004.html">売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する</a></p>
<p>５　<a href="pop005.html">なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？</a></p>
<p>６　<a href="pop006.html">なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？</a></p>
<p>７　<a href="pop007.html">ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？</a></p>
<p>８　<a href="pop008.html">ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！</a></p>
<p>９　<a href="pop009.html">ネーミングで高くても売れる！</a></p>
<p>１０　<a href="pop010.html">注文率が10倍にアップした商品提供法</a></p>
<p>１１　<a href="pop011.html">スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ</a></p>
<p>１２　<a href="pop012.html">売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法</a></p>
<p>１３　<a href="pop013.html">マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法</a></p>
<p>１４　<a href="pop014.html">目立ってなんぼのＰＯＰ広告</a></p>
<p>１５　<a href="pop015.html">メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる</a></p>
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		<title>マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 02:41:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

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		<description><![CDATA[商品がテレビで取り上げられたりしたら、その事実をＰＯＰに書きましょう！人はテレビに出たとか芸能人が使っていたとかお勧めしていたという事実に弱いです。 すぐに欲しくなります。それが人間の常ですから、テレビや雑誌などはこまめにチェックしてみましょう。 有名なテレビ番組で紹介されると、翌日には売場から商品が無くなるというのは有名な話です。 例えば、ワインを例にお話ししましょう。ワイン通の芸能人といえば、川島なお美さんですね。もし、川島さんがテレビで特定のワインをお勧めしていたとしたら、下記のようにＰＯＰに書いてみましょう。 （ここから） －あの川島なお美さんが、好きな人と一緒に飲みたいと絶賛した赤ワイン－ 『口に含んだ瞬間にパッと広がる芳香な香りは人生の豊かな時間を広げてくれます。ぜひ、好きな人と一緒に飲みたいワインですね～』 店長談　このワインの味を分かるのは、さすがワイン通の川島さんですね。決してお値段は安くは無いですが、ワインの奥深さを知りたい方は飲むことをお勧めします。 （ここまで） ただ単にワインの名前と価格表示だけでは買おうとも思いませんが、このように川島なお美さんのテレビ出演時のコメントと共に店長の一言を添えるだけで、ワインの価値が伝わり、飲んでみたくなりますよね。 大事なのは手書きＰＯＰで商品の価値を伝えること お客さんが感じる商品の価格とは絶対的なものではなく、相対的なものです。価値が伝われば、お得だと感じるのです。 だから、目先の価格に縛られずに商品の価値を伝えるコトを重視して、ＰＯＰ作りを実践してくださいね。 &#160; このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。 【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン 【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答 １　手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？ ２　ＰＯＰの役割と種類を知ろう ３　ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由 ４　売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する ５　なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？ ６　なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？ ７　ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？ ８　ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！ ９　ネーミングで高くても売れる！ １０　注文率が10倍にアップした商品提供法 １１　スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ １２　売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法 １３　マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法 １４　目立ってなんぼのＰＯＰ広告 １５　メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる ◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方 ワンランク上の会員制サポートはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>商品がテレビで取り上げられたりしたら、その事実をＰＯＰに書きましょう！人はテレビに出たとか芸能人が使っていたとかお勧めしていたという事実に弱いです。</p>
<p>すぐに欲しくなります。それが人間の常ですから、テレビや雑誌などはこまめにチェックしてみましょう。</p>
<p>有名なテレビ番組で紹介されると、翌日には売場から商品が無くなるというのは有名な話です。</p>
<p>例えば、ワインを例にお話ししましょう。ワイン通の芸能人といえば、川島なお美さんですね。もし、川島さんがテレビで特定のワインをお勧めしていたとしたら、下記のようにＰＯＰに書いてみましょう。</p>
<p>（ここから）</p>
<p>－あの川島なお美さんが、好きな人と一緒に飲みたいと絶賛した赤ワイン－</p>
<p>『口に含んだ瞬間にパッと広がる芳香な香りは人生の豊かな時間を広げてくれます。ぜひ、好きな人と一緒に飲みたいワインですね～』</p>
<p>店長談　このワインの味を分かるのは、さすがワイン通の川島さんですね。決してお値段は安くは無いですが、ワインの奥深さを知りたい方は飲むことをお勧めします。</p>
<p>（ここまで）</p>
<p>ただ単にワインの名前と価格表示だけでは買おうとも思いませんが、このように川島なお美さんのテレビ出演時のコメントと共に店長の一言を添えるだけで、ワインの価値が伝わり、飲んでみたくなりますよね。</p>
<h3>大事なのは手書きＰＯＰで商品の価値を伝えること</h3>
<p>お客さんが感じる商品の価格とは絶対的なものではなく、相対的なものです。価値が伝われば、お得だと感じるのです。</p>
<p>だから、目先の価格に縛られずに商品の価値を伝えるコトを重視して、ＰＯＰ作りを実践してくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="blockquote">
<p>このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。</p>
<p><a href="pop.html">【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン</a></p>
<p><a href="pop-five.html">【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答</a></p>
<p>１　<a href="pop001.html">手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？</a></p>
<p>２　<a href="pop002.html">ＰＯＰの役割と種類を知ろう</a></p>
<p>３　<a href="pop003.html">ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由</a></p>
<p>４　<a href="pop004.html">売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する</a></p>
<p>５　<a href="pop005.html">なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？</a></p>
<p>６　<a href="pop006.html">なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？</a></p>
<p>７　<a href="pop007.html">ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？</a></p>
<p>８　<a href="pop008.html">ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！</a></p>
<p>９　<a href="pop009.html">ネーミングで高くても売れる！</a></p>
<p>１０　<a href="pop010.html">注文率が10倍にアップした商品提供法</a></p>
<p>１１　<a href="pop011.html">スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ</a></p>
<p>１２　<a href="pop012.html">売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法</a></p>
<p>１３　<a href="pop013.html">マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法</a></p>
<p>１４　<a href="pop014.html">目立ってなんぼのＰＯＰ広告</a></p>
<p>１５　<a href="pop015.html">メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる</a></p>
<p><span class="style1"><strong>◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方</strong></span><br />
    <a href="syouninjyuku.html">ワンランク上の会員制サポートはこちら</a></p>
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		<title>目だってなんぼのＰＯＰ広告</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 02:35:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

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		<description><![CDATA[お店の方たちが書いたＰＯＰを見ていると、ＰＯＰを作ることに夢中になりすぎて、そのＰＯＰがお店で貼られることを忘れてしまっている方がいます。 どういうことかというと、お店でそのＰＯＰが貼られた場合に、どのようになるのかを忘れてしまっているのです。 どんなにＰＯＰが上手に書けたと思っても、売場でＰＯＰが目立たなければ意味が無いのです。 ＰＯＰが売場の中で埋もれてしまって気付かれない 店内には色々な色のパッケージに包まれ、商品が陳列されています。だから、どんなに良いＰＯＰが作れたとしても、売場で目立たなければお客さんに肝心な商品を気付いてもらえないのです。 だから、あなたがＰＯＰで売上を伸ばそうと考えたら、一番最初にすることは売場の現状を確認することなのです。 そして、売場全体でどのようにＰＯＰを配置して、売れ筋商品のＰＯＰを重点的に作成し、売れる商品をＰＯＰでより強化していくことなのです。 どんなに良い商品でも気付かれなければ買ってもらえない 売場で目立つためにはどうしたら良いのでしょうか？ それはＰＯＰを目立たせることです。 ・ＰＯＰの形を大きくする。 ・ＰＯＰを売場から飛び出させる。 ・ＰＯＰを天井から吊るす ・ＰＯＰから音が出る。 ・ＰＯＰを風船につけて、店内を回遊させる。 あなたが考える目立つ工夫で、ぜひ、どうしても目立ってしまうＰＯＰを作ってくださいね。 このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。 【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン 【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答 １　手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？ ２　ＰＯＰの役割と種類を知ろう ３　ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由 ４　売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する ５　なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？ ６　なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？ ７　ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？ ８　ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！ ９　ネーミングで高くても売れる！ １０　注文率が10倍にアップした商品提供法 １１　スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ １２　売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法 １３　マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法 １４　目立ってなんぼのＰＯＰ広告 １５　メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる ◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方 不透明な時代でも永く稼ぎ続け圧倒的に楽しく繁盛する会員サービス『笑人塾』]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お店の方たちが書いたＰＯＰを見ていると、ＰＯＰを作ることに夢中になりすぎて、そのＰＯＰがお店で貼られることを忘れてしまっている方がいます。</p>
<p>どういうことかというと、お店でそのＰＯＰが貼られた場合に、どのようになるのかを忘れてしまっているのです。</p>
<p>どんなにＰＯＰが上手に書けたと思っても、売場でＰＯＰが目立たなければ意味が無いのです。</p>
<h3>ＰＯＰが売場の中で埋もれてしまって気付かれない</h3>
<p>店内には色々な色のパッケージに包まれ、商品が陳列されています。だから、どんなに良いＰＯＰが作れたとしても、売場で目立たなければお客さんに肝心な商品を気付いてもらえないのです。</p>
<p>だから、あなたがＰＯＰで売上を伸ばそうと考えたら、一番最初にすることは売場の現状を確認することなのです。</p>
<p>そして、売場全体でどのようにＰＯＰを配置して、売れ筋商品のＰＯＰを重点的に作成し、売れる商品をＰＯＰでより強化していくことなのです。</p>
<h4>どんなに良い商品でも気付かれなければ買ってもらえない</h4>
<p>売場で目立つためにはどうしたら良いのでしょうか？</p>
<p>それはＰＯＰを目立たせることです。</p>
<p>・ＰＯＰの形を大きくする。</p>
<p>・ＰＯＰを売場から飛び出させる。</p>
<p>・ＰＯＰを天井から吊るす</p>
<p>・ＰＯＰから音が出る。</p>
<p>・ＰＯＰを風船につけて、店内を回遊させる。</p>
<p>あなたが考える目立つ工夫で、ぜひ、どうしても目立ってしまうＰＯＰを作ってくださいね。</p>
<div class="blockquote">
<p>このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。</p>
<p><a href="pop.html">【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン</a></p>
<p><a href="pop-five.html">【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答</a></p>
<p>１　<a href="pop001.html">手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？</a></p>
<p>２　<a href="pop002.html">ＰＯＰの役割と種類を知ろう</a></p>
<p>３　<a href="pop003.html">ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由</a></p>
<p>４　<a href="pop004.html">売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する</a></p>
<p>５　<a href="pop005.html">なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？</a></p>
<p>６　<a href="pop006.html">なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？</a></p>
<p>７　<a href="pop007.html">ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？</a></p>
<p>８　<a href="pop008.html">ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！</a></p>
<p>９　<a href="pop009.html">ネーミングで高くても売れる！</a></p>
<p>１０　<a href="pop010.html">注文率が10倍にアップした商品提供法</a></p>
<p>１１　<a href="pop011.html">スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ</a></p>
<p>１２　<a href="pop012.html">売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法</a></p>
<p>１３　<a href="pop013.html">マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法</a></p>
<p>１４　<a href="pop014.html">目立ってなんぼのＰＯＰ広告</a></p>
<p>１５　<a href="pop015.html">メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる</a></p>
<p><span class="style1"><strong>◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方</strong></span><br />
    <a href="syouninjyuku.html">不透明な時代でも永く稼ぎ続け圧倒的に楽しく繁盛する会員サービス『笑人塾』</a></p>
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		<title>メリハリをつけたＰＯＰ展開で売り場を作る</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 02:32:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

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		<description><![CDATA[ＰＯＰ作りをするうえで大切なのが、売り場にメリハリをつけるということです。 ようはＰＯＰも同じ大きさのものばかりを作るのではなく、大きいＰＯＰがあれば小さいＰＯＰもあるように、大きさや形、そして、色なども変えるようにして、売り場に変化を作りましょう。 全て同じ大きさのＰＯＰでは、お店に活気がでません。それぞれのＰＯＰが風景と化してしまい、売上アップに役立たなくなってしまうのです。 大きいＰＯＰで売り場に誘導し、商品ＰＯＰで商品に興味を沸かせる ＰＯＰにはその目的に応じて、様々な種類のＰＯＰがあります。 大型ＰＯＰは、売り場の存在を気付かせてその売場に誘導します。だから、通常の商品ＰＯＰに比べて大きいサイズになります。 お店の売上を伸ばすためには、下記の３つのステップで考えましょう。 ＳＴＥＰ１　大きいＰＯＰで売場に誘導する ＳＴＥＰ２　テーマ提案のＰＯＰで売場にひきつける ＳＴＥＰ３　個別商品ＰＯＰで商品を買物かごに入れてもらい売上となる。 このように３ステップで考えることで、売れるＰＯＰが作れるようになるのです。 ＰＯＰで段階的なアプローチをするとより効果的 今回は、３つのステップで商品を売るための仕組みをお話しましたが、この仕組み作りを理解すれば、あなたはもっとＰＯＰで商品の売上を伸ばすことができます。 例えば、 ステップ１　ＰＯＰで試食を勧める ステップ２　スタッフが食べた感想をＰＯＰで掲載する ステップ３　商品を購入する。 こんな感じで、ＰＯＰで試着や試食などのお試し体験を促し、それから購入を促すことで、飛躍的に購入率を高めることができるのです。 笑人塾の会員さんは、こうしたＰＯＰの仕組み作りをしているから、限られた商品数でも売上を伸ばしているのです。 このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。 【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン 【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答 １　手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？ ２　ＰＯＰの役割と種類を知ろう ３　ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由 ４　売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する ５　なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？ ６　なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？ ７　ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？ ８　ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！ ９　ネーミングで高くても売れる！ １０　注文率が10倍にアップした商品提供法 １１　スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ １２　売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法 １３　マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法 １４　目立ってなんぼのＰＯＰ広告 １５　メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる ◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方 不透明な時代でも永く稼ぎ続け圧倒的に楽しく繁盛する会員サービス『笑人塾』]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ＰＯＰ作りをするうえで大切なのが、<strong>売り場にメリハリをつける</strong>ということです。</p>
<p>ようはＰＯＰも同じ大きさのものばかりを作るのではなく、大きいＰＯＰがあれば小さいＰＯＰもあるように、大きさや形、そして、色なども変えるようにして、売り場に変化を作りましょう。</p>
<p>全て同じ大きさのＰＯＰでは、お店に活気がでません。それぞれのＰＯＰが風景と化してしまい、売上アップに役立たなくなってしまうのです。</p>
<h3>大きいＰＯＰで売り場に誘導し、商品ＰＯＰで商品に興味を沸かせる</h3>
<p>ＰＯＰにはその目的に応じて、様々な種類のＰＯＰがあります。</p>
<p>大型ＰＯＰは、売り場の存在を気付かせてその売場に誘導します。だから、通常の商品ＰＯＰに比べて大きいサイズになります。</p>
<p>お店の売上を伸ばすためには、下記の３つのステップで考えましょう。</p>
<p>ＳＴＥＰ１　大きいＰＯＰで売場に誘導する</p>
<p>ＳＴＥＰ２　テーマ提案のＰＯＰで売場にひきつける</p>
<p>ＳＴＥＰ３　個別商品ＰＯＰで商品を買物かごに入れてもらい売上となる。</p>
<p>このように３ステップで考えることで、売れるＰＯＰが作れるようになるのです。</p>
<h4>ＰＯＰで段階的なアプローチをするとより効果的</h4>
<p>今回は、３つのステップで商品を売るための仕組みをお話しましたが、この仕組み作りを理解すれば、あなたはもっとＰＯＰで商品の売上を伸ばすことができます。</p>
<p>例えば、</p>
<p>ステップ１　ＰＯＰで試食を勧める</p>
<p>ステップ２　スタッフが食べた感想をＰＯＰで掲載する</p>
<p>ステップ３　商品を購入する。</p>
<p>こんな感じで、ＰＯＰで試着や試食などのお試し体験を促し、それから購入を促すことで、飛躍的に購入率を高めることができるのです。</p>
<p>笑人塾の会員さんは、こうしたＰＯＰの仕組み作りをしているから、限られた商品数でも売上を伸ばしているのです。</p>
<div class="blockquote">
<p>このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。</p>
<p><a href="pop.html">【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン</a></p>
<p><a href="pop-five.html">【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答</a></p>
<p>１　<a href="pop001.html">手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？</a></p>
<p>２　<a href="pop002.html">ＰＯＰの役割と種類を知ろう</a></p>
<p>３　<a href="pop003.html">ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由</a></p>
<p>４　<a href="pop004.html">売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する</a></p>
<p>５　<a href="pop005.html">なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？</a></p>
<p>６　<a href="pop006.html">なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？</a></p>
<p>７　<a href="pop007.html">ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？</a></p>
<p>８　<a href="pop008.html">ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！</a></p>
<p>９　<a href="pop009.html">ネーミングで高くても売れる！</a></p>
<p>１０　<a href="pop010.html">注文率が10倍にアップした商品提供法</a></p>
<p>１１　<a href="pop011.html">スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ</a></p>
<p>１２　<a href="pop012.html">売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法</a></p>
<p>１３　<a href="pop013.html">マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法</a></p>
<p>１４　<a href="pop014.html">目立ってなんぼのＰＯＰ広告</a></p>
<p>１５　<a href="pop015.html">メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる</a></p>
<p><span class="style1"><strong>◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方</strong></span><br />
    <a href="syouninjyuku.html">不透明な時代でも永く稼ぎ続け圧倒的に楽しく繁盛する会員サービス『笑人塾』</a></p>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>伝え方を工夫すれば、安売りせずに売上が伸びる♪</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111213/</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 02:26:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　価値を伝える能力強化]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは（＾－＾）/ ハワード･ジョイマンです♪ 今日のテーマはコレ♪ 『商品は同じでも売上が伸びる伝え方の工夫』です。 ある町に１軒の八百屋さんがありました。 八百屋さんといえば、何を販売しているかというと 野菜ですよね。 白菜、えのき、もやし、などなど。 どこにでも売っている商品。 これをそのまま売っていたら、 価格競争になりやすい。 でもね（＾－＾） どこにでも売っている商品でも、 伝え方を工夫することで、安売りせずに売上が伸びるんです。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ あなたのお店でも同じですから、 自分のお店に置き換えて、聞いてくださいね。 例えば、これらの野菜を、 そのまま野菜名を書いてＰＯＰを貼っていても、 売上はさほど変化はありません。 でもね・・・、野菜を買う主婦の気持ちになって 改めて考えてください。 主婦って何に困っていますか？ そうです。 「今晩の夕飯、何にしようかな～」って 悩んでいる訳ですよね。 そこで、白菜やえのき、もやしなどを ２人用ぐらいに事前にカットして １つのカゴにまとめて入れて、 『冬の美味しいお鍋セット』という名前にして ＰＯＰを貼って売るんです。 そうすれば、 『そうね～、今日は寒いしお鍋にでもしましょうか』と 主婦の人が「お鍋セット」を買っていってくれる。 一人暮らしが多い地域では 『一人鍋セット』も良いですよね。 お客さんというのは、 『野菜だけ並べても、鍋にしようとは思わない』 だから、こちら側がお鍋というアピールをして お客さんに気付かせてあげないといけない訳です。 そして、事前にカットしておくことで、 楽に晩御飯が作れることをアピール。 主婦も献立を考えずにすむし、調理も楽になるし、 買わない理由が無いですよね。 売っている商品は同じでも、 ちょっとした工夫で商品はもっと売れるんです。 しかも、時期に応じてこういった 主婦が面倒に思っている １ 献立を考えることや、 ２ 調理を一部代行してあげることで お客さんにものすごく喜ばれる（笑） 安売りせずに売れる！んです。 私たちは、安売りせずにお客さんに喜ばれて売上を伸ばす。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
ハワード･ジョイマンです♪</p>
<p>今日のテーマはコレ♪<br />
『商品は同じでも売上が伸びる伝え方の工夫』です。</p>
<p>ある町に１軒の八百屋さんがありました。</p>
<p>八百屋さんといえば、何を販売しているかというと<br />
野菜ですよね。</p>
<p>白菜、えのき、もやし、などなど。</p>
<p>どこにでも売っている商品。<br />
これをそのまま売っていたら、<br />
価格競争になりやすい。</p>
<p>でもね（＾－＾）<br />
どこにでも売っている商品でも、<br />
伝え方を工夫することで、安売りせずに売上が伸びるんです。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>あなたのお店でも同じですから、<br />
自分のお店に置き換えて、聞いてくださいね。</p>
<p>例えば、これらの野菜を、<br />
そのまま野菜名を書いてＰＯＰを貼っていても、<br />
売上はさほど変化はありません。</p>
<p>でもね・・・、野菜を買う主婦の気持ちになって<br />
改めて考えてください。</p>
<p>主婦って何に困っていますか？</p>
<p>そうです。<br />
「今晩の夕飯、何にしようかな～」って<br />
悩んでいる訳ですよね。</p>
<p>そこで、白菜やえのき、もやしなどを<br />
２人用ぐらいに事前にカットして<br />
１つのカゴにまとめて入れて、</p>
<p>『冬の美味しいお鍋セット』という名前にして<br />
ＰＯＰを貼って売るんです。</p>
<p>そうすれば、<br />
『そうね～、今日は寒いしお鍋にでもしましょうか』と<br />
主婦の人が「お鍋セット」を買っていってくれる。</p>
<p>一人暮らしが多い地域では<br />
『一人鍋セット』も良いですよね。</p>
<p>お客さんというのは、<br />
『野菜だけ並べても、鍋にしようとは思わない』<br />
だから、こちら側がお鍋というアピールをして<br />
お客さんに気付かせてあげないといけない訳です。</p>
<p>そして、事前にカットしておくことで、<br />
楽に晩御飯が作れることをアピール。</p>
<p>主婦も献立を考えずにすむし、調理も楽になるし、<br />
買わない理由が無いですよね。</p>
<p>売っている商品は同じでも、<br />
ちょっとした工夫で商品はもっと売れるんです。</p>
<p>しかも、時期に応じてこういった<br />
主婦が面倒に思っている<br />
１ 献立を考えることや、<br />
２ 調理を一部代行してあげることで<br />
お客さんにものすごく喜ばれる（笑）</p>
<p>安売りせずに売れる！んです。</p>
<p>私たちは、安売りせずにお客さんに喜ばれて売上を伸ばす。<br />
笑人とはかくあるべきです。</p>
<p>笑人塾 ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		<title>会員さん（クリーニング店）から嬉しい連絡</title>
		<link>http://haward-joyman.com/2011121/</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 01:51:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[今日のハワードジョイマン]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 先ほど、笑人塾の会員さんでクリーニング店を経営しているＦさんから嬉しい連絡がありました。 先日、アドバイスさせてもらっていたプレスリリースで、取材依頼が来たとの事。Ｆさんとそのお店のＫさんは、本当に頑張りやさんで、チラシやニュースレターもやっている。 プレスリリース自体は、よくできていたので、そのまま流してみるようにお話しました。あとは、配信先の確認のみ。私の支援方針として、『必要以外はなるべく添削せずに実践重視』というのがあります。 例えば、今回のプレスリリースも、直そうと思えば直す箇所はあったけど、私が手直ししてプレスリリースを送ると、当の本人はどのように感じるのか？ 『いや～、ジョイマンが手直ししてくれたからだよ』ってなってしまう。これは本末転倒。私がしたいことは本人の実力を伸ばし、自信をつけてもらうことなんですね。 だから、これでも大丈夫だろうって時は、余計な手直しはしない。 今回、そういった理由から、私は一切手直ししてないから、全て本人の努力の賜物。だから、自分自身の成果として素直に受け入れられます。これが自分自身の大きな自信となる訳です。 こうした１つ１つの取組みで自信をつけていくから、実践スピードも高まっていく。 全国の方から、実践報告をもらうと本当に嬉しい。この仕事をやっていて、本当に良かったと思える瞬間です。 これからのこのクリーニング店の皆さんが、毎日を楽しんで商売に励むコトを心から応援しています。 笑人塾 ハワードジョイマン 笑人塾の会員さんが、着実に成長していく理由は、本人自身が実践から得られる自信を素直に感じられるからだと思う。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。<br />
先ほど、笑人塾の会員さんでクリーニング店を経営しているＦさんから嬉しい連絡がありました。</p>
<p>先日、アドバイスさせてもらっていたプレスリリースで、取材依頼が来たとの事。Ｆさんとそのお店のＫさんは、本当に頑張りやさんで、チラシやニュースレターもやっている。</p>
<p>プレスリリース自体は、よくできていたので、そのまま流してみるようにお話しました。あとは、配信先の確認のみ。私の支援方針として、『必要以外はなるべく添削せずに実践重視』というのがあります。</p>
<p>例えば、今回のプレスリリースも、直そうと思えば直す箇所はあったけど、私が手直ししてプレスリリースを送ると、当の本人はどのように感じるのか？</p>
<p>『いや～、ジョイマンが手直ししてくれたからだよ』ってなってしまう。これは本末転倒。私がしたいことは本人の実力を伸ばし、自信をつけてもらうことなんですね。</p>
<p>だから、これでも大丈夫だろうって時は、余計な手直しはしない。</p>
<p>今回、そういった理由から、私は一切手直ししてないから、全て本人の努力の賜物。だから、自分自身の成果として素直に受け入れられます。これが自分自身の大きな自信となる訳です。</p>
<p>こうした１つ１つの取組みで自信をつけていくから、実践スピードも高まっていく。</p>
<p>全国の方から、実践報告をもらうと本当に嬉しい。この仕事をやっていて、本当に良かったと思える瞬間です。</p>
<p>これからのこのクリーニング店の皆さんが、毎日を楽しんで商売に励むコトを心から応援しています。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
<p>笑人塾の会員さんが、着実に成長していく理由は、本人自身が実践から得られる自信を素直に感じられるからだと思う。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>よくある質問</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq-index/</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 12:50:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=419</guid>
		<description><![CDATA[このページでは、皆様から頂く質問に回答させていただいております。 下記の内容を確認し、解決しない場合は、こちらからお問合せ下さい。 【会員制度について】 ◆笑人塾の会員サポートはいつ参加できますか？ ◆笑人塾の会員制度を退会したい場合はどうしたら良いですか？ ◆遠方のため会員セミナーに参加できませんが・・・、 ◆個別電話コンサルティング、電話コンサルティングの実施日は、毎月何日ほどありますか？ ◆直接会わなくても、個別電話コンサルティングで解決できますか？ ◆笑人塾に参加すれば誰でも必ず成果がでますか？ ◆笑人塾の全てのサポートメニューを利用できそうにありませんが・・・、 ◆笑人塾の各種テキストの内容はどのような内容ですか？ ◆笑人塾のメール相談は回数無制限ですが、本当に何回しても良いですか？ ◆どんなことが相談できますか？ ◆会報誌「笑人道」を紛失しました。再度、郵送していただけますか？ ◆会員費用の振替口座、クレジットカードを変更する場合は？ ◆私の業種は参加できますか？ 【セミナーについて】 ◆領収書は発行していただけますか？ ◆セミナーの開催場所などの詳細案内は、いつ頃連絡していただけますか？ ◆キャンセルは可能ですか？ 【教材について】 ◆教材の支払い方法について教えてください。 ◆領収書は発行されますか？ ◆教材到着の時間指定はできますか？ 【メールマガジンについて】 ◆メールマガジンを購読したいがどうしたらいいですか？ ◆メールマガジンを購読解除したいがどうしたらいいですか？ ◆メールマガジンの名前やメールアドレスの変更はどうしたら良いですか？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このページでは、皆様から頂く質問に回答させていただいております。</p>
<p><a href="http://haward-joyman.com/toiawase/">下記の内容を確認し、解決しない場合は、こちらからお問合せ下さい。</a> </p>
<p>【会員制度について】</p>
<p>◆<a href="../faq001/">笑人塾の会員サポートはいつ参加できますか？</a></p>
<p>◆<a href="../faq002/">笑人塾の会員制度を退会したい場合はどうしたら良いですか？</a></p>
<p>◆<a href="../faq003/">遠方のため会員セミナーに参加できませんが・・・、</a></p>
<p>◆<a href="../faq004/">個別電話コンサルティング、電話コンサルティングの実施日は、毎月何日ほどありますか？</a></p>
<p>◆<a href="../faq005/">直接会わなくても、個別電話コンサルティングで解決できますか？</a></p>
<p>◆<a href="../faq006">笑人塾に参加すれば誰でも必ず成果がでますか？</a></p>
<p>◆<a href="../faq007">笑人塾の全てのサポートメニューを利用できそうにありませんが・・・、</a></p>
<p>◆<a href="../faq008">笑人塾の各種テキストの内容はどのような内容ですか？</a></p>
<p>◆<a href="../faq009">笑人塾のメール相談は回数無制限ですが、本当に何回しても良いですか？</a></p>
<p>◆<a href="../faq010">どんなことが相談できますか？</a></p>
<p>◆<a href="../faq011">会報誌「笑人道」を紛失しました。再度、郵送していただけますか？</a></p>
<p>◆<a href="../faq012">会員費用の振替口座、クレジットカードを変更する場合は？</a></p>
<p>◆<a href="../faq021">私の業種は参加できますか？</a></p>
<p>【セミナーについて】</p>
<p>◆<a href="../faq013">領収書は発行していただけますか？</a></p>
<p>◆<a href="../faq014">セミナーの開催場所などの詳細案内は、いつ頃連絡していただけますか？</a></p>
<p>◆<a href="../faq015">キャンセルは可能ですか？</a></p>
<p>【教材について】</p>
<p>◆<a href="../faq016">教材の支払い方法について教えてください。</a></p>
<p>◆<a href="../faq013">領収書は発行されますか？</a></p>
<p>◆<a href="../faq017">教材到着の時間指定はできますか？</a></p>
<p>【メールマガジンについて】</p>
<p>◆<a href="../faq018">メールマガジンを購読したいがどうしたらいいですか？</a></p>
<p>◆<a href="../faq019">メールマガジンを購読解除したいがどうしたらいいですか？</a></p>
<p>◆<a href="../faq020">メールマガジンの名前やメールアドレスの変更はどうしたら良いですか？</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>笑人塾の会員サポートはいつ参加できますか？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq001/</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 12:49:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

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		<description><![CDATA[笑人塾正会員は、いつでもご参加いただけます。参加された当月の会報誌を郵送いたします。 ただし、会報誌は毎月1回発行となります。例えば、25日など月末に参加された場合は、当月分の郵送後、月が変わり次第、翌月分が配送される形となります。 なお、笑人塾の参加受付はこちらから受け付けております。→笑人塾正会員のご案内 よくある質問集トップページへ戻る]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>笑人塾正会員は、いつでもご参加いただけます。参加された当月の会報誌を郵送いたします。</p>
<p>ただし、会報誌は毎月1回発行となります。例えば、25日など月末に参加された場合は、当月分の郵送後、月が変わり次第、翌月分が配送される形となります。</p>
<p>なお、笑人塾の参加受付はこちらから受け付けております。→<a href="syouninjyuku.html">笑人塾正会員のご案内</a></p>
<p><a href="../faq-index/">よくある質問集トップページへ戻る</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>笑人塾を退会したい場合の手続き方法は？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq002/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/faq002/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 12:46:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=523</guid>
		<description><![CDATA[笑人塾の会員制度を退会する場合は、事務局までメールにてご連絡ください。 メール１本送っていただくだけで手続きは完了となります。 毎月１０日までにご連絡をいただき、当月末でのサポートの終了となります。１１日以降にご連絡をいただいた場合は、翌月末でのサポート終了となります。 なお、笑人塾は参加した会員店舗様の実践が中心となります。着実に成果を出していただきたいので、最初の６ヶ月間は笑人塾に参加して集中して実践をしていただきます。 その為、退会は６カ月以降になります。 よくある質問集トップページへ戻る]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>笑人塾の会員制度を退会する場合は、事務局までメールにてご連絡ください。</p>
<p>メール１本送っていただくだけで手続きは完了となります。</p>
<p>毎月１０日までにご連絡をいただき、当月末でのサポートの終了となります。１１日以降にご連絡をいただいた場合は、翌月末でのサポート終了となります。</p>
<p>なお、笑人塾は参加した会員店舗様の実践が中心となります。着実に成果を出していただきたいので、最初の６ヶ月間は笑人塾に参加して集中して実践をしていただきます。</p>
<p>その為、退会は６カ月以降になります。</p>
<p><a href="../faq-index/">よくある質問集トップページへ戻る</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>会員セミナーの会場が遠くてセミナーに参加できないです・・・、</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq003/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/faq003/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 12:45:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=521</guid>
		<description><![CDATA[笑人塾は基本的に、自宅で学び、実践を繰り返していただくための社長の通信講座です。 従って、2か月に1回開催されるセミナーはメインではありません。会員セミナーでは、2か月に1回開催されるセミナーに参加しなくても同様の内容をパソコン上で学習できるように解説動画をご用意しています。ご希望の会員さんに販売しております。価格は15000円となります。ダウンロードでのご提供となります。 現在、笑人塾には北は北海道から南は鹿児島まで全国各地で頑張っている社長さんに参加していただいております。 私自身も直接お会いしたことがない方たちばかりです。 わざわざセミナー会場にお越しいただかなくても、繁盛店作りに役立つノウハウを自宅で学べるようにしてあります。ご安心ください。 よくある質問集トップページへ戻る]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>笑人塾は基本的に、自宅で学び、実践を繰り返していただくための社長の通信講座です。</p>
<p>従って、2か月に1回開催されるセミナーはメインではありません。会員セミナーでは、2か月に1回開催されるセミナーに参加しなくても同様の内容をパソコン上で学習できるように解説動画をご用意しています。ご希望の会員さんに販売しております。価格は15000円となります。ダウンロードでのご提供となります。</p>
<p>現在、笑人塾には北は北海道から南は鹿児島まで全国各地で頑張っている社長さんに参加していただいております。</p>
<p>私自身も直接お会いしたことがない方たちばかりです。</p>
<p>わざわざセミナー会場にお越しいただかなくても、繁盛店作りに役立つノウハウを自宅で学べるようにしてあります。ご安心ください。</p>
<p><a href="../faq-index/">よくある質問集トップページへ戻る</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>個別電話コンサルティング、スカイプコンサルティングの実施日は、毎月何日ほどありますか？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq004/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/faq004/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 12:43:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=519</guid>
		<description><![CDATA[折角、電話コンサルティングを申し込んでも、電話コンサルティングの実施予定日が少なすぎて、『日程が合わなくて相談ができない』ことになったら、もったいないですね。 笑人塾では、電話コンサルティングサービスを利用する全ての方が個別相談を利用できるように、十分な日程を用意しています。 例えば、2011年6月の個別相談日は下記の日程で実施されました。 ６月　３日（金）午前、午後、夜（１９時から２２時） ６月　６日（月）午前、午後、夜（１９時から２２時） ６月　９日（木）午前、午後、夜（１９時から２２時） ６月１０日（金）午前、午後、 ６月１３日（月）午前、午後、夜（１９時から２２時） ６月１４日（火）午前、午後、夜（１９時から２２時） ６月１５日（水）午前、午後、夜（１９時から２２時） ６月２０日（月）午前、午後、夜（１９時から２２時） ６月２１日（火）午前、午後、夜（１９時から２２時） ６月２２日（水）午前、午後、夜（１９時から２２時） ※２２日（水）午後３時～４時は電話グループ面談 ６月２３日（木）午前、午後、夜（１９時から２２時） ６月２４日（金）午前、午後、夜（１９時から２２時） ６月２７日（月）午前、午後、夜（１９時から２２時） 全ての会員さんが、個別相談を利用できるように毎月多くの日を個別相談日として開放しております。 この中から、あなたの都合が良い日時を選んでいただき、事務局にメールで事前予約をしていただきます。 なお、上記の日程でも都合が合わない場合は、別途事務局にメール連絡をしていただければ、別日の設定を可能な限り対応しております。 基本的に土日は、商店主さんもお店での実践を繰り返しているので、個別相談日には設定していませんが、ご希望の場合は、取り入れますので、ご安心ください。 よくある質問集トップページへ戻る]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>折角、電話コンサルティングを申し込んでも、電話コンサルティングの実施予定日が少なすぎて、『日程が合わなくて相談ができない』ことになったら、もったいないですね。</p>
<p>笑人塾では、電話コンサルティングサービスを利用する全ての方が個別相談を利用できるように、十分な日程を用意しています。</p>
<p>例えば、2011年6月の個別相談日は下記の日程で実施されました。</p>
<p>６月　３日（金）午前、午後、夜（１９時から２２時） <br />
        ６月　６日（月）午前、午後、夜（１９時から２２時）<br />
        ６月　９日（木）午前、午後、夜（１９時から２２時）<br />
        ６月１０日（金）午前、午後、<br />
        ６月１３日（月）午前、午後、夜（１９時から２２時）<br />
        ６月１４日（火）午前、午後、夜（１９時から２２時）<br />
        ６月１５日（水）午前、午後、夜（１９時から２２時）<br />
        ６月２０日（月）午前、午後、夜（１９時から２２時）<br />
        ６月２１日（火）午前、午後、夜（１９時から２２時）<br />
        ６月２２日（水）午前、午後、夜（１９時から２２時）<br />
        ※２２日（水）午後３時～４時は電話グループ面談<br />
        ６月２３日（木）午前、午後、夜（１９時から２２時）<br />
        ６月２４日（金）午前、午後、夜（１９時から２２時）<br />
      ６月２７日（月）午前、午後、夜（１９時から２２時） </p>
<p>全ての会員さんが、個別相談を利用できるように毎月多くの日を個別相談日として開放しております。</p>
<p>この中から、あなたの都合が良い日時を選んでいただき、事務局にメールで事前予約をしていただきます。</p>
<p>なお、上記の日程でも都合が合わない場合は、別途事務局にメール連絡をしていただければ、別日の設定を可能な限り対応しております。</p>
<p>基本的に土日は、商店主さんもお店での実践を繰り返しているので、個別相談日には設定していませんが、ご希望の場合は、取り入れますので、ご安心ください。</p>
<p><a href="../faq-index/">よくある質問集トップページへ戻る</a></p>
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		<title>直接会わなくても、個別電話コンサルティングで解決できますか？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq005/</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 12:41:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

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		<description><![CDATA[『コンサルティングといえば、コンサルタントがお店に来て、直接アドバイスをしてもらうのが一般的ですが、笑人塾では、電話で個別のアドバイスをするサービスがあるそうですが、効果があるのでしょうか？』 電話や電話コンサルティングの活用法 笑人塾では、業績アップをサポートするため電話コンサルティングを導入しています。（電話も利用しています） これは、事前に予約をしたうえで、指定の時刻になったら会員さんが、弊社に電話をしていただき経営相談及びアドバイスを行うものです。 『電話で売上アップに役立つの？』 電話コンサルティングで本当に解決するか疑問に思う方もいるかもしれませんが、数ヶ月前に笑人塾に参加した方も、電話コンサルティングを活用し、売上を着実に伸ばしています。 もちろん、訪問コンサルティングによるサポートメニュー（月額３０万円）もご用意しています。その場合は、直接お店を訪問し、お店で実践している販促物のアドバイスをさせていただきます。 電話コンサルティングを行う場合は、事前にチラシ、ＤＭなどの販促物の実物をお郵送して貰います。 また、店内ＰＯＰなどは写真撮影して貰い、そのデータをメールで送っていただきます。そして、当日、電話コンサルティングにて、その販促物に関するアドバイスをさせていただいております。 その為、電話コンサルティングでも、訪問コンサルティングと同様に、あなたのお店の取り組みに役立つのです。 訪問コンサルティングよりも時間がかからずに相談ができると好評をいただいております。 よくある質問集トップページへ戻る]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>『コンサルティングといえば、コンサルタントがお店に来て、直接アドバイスをしてもらうのが一般的ですが、笑人塾では、電話で個別のアドバイスをするサービスがあるそうですが、効果があるのでしょうか？』</p>
<h2>電話や電話コンサルティングの活用法</h2>
<p>笑人塾では、業績アップをサポートするため電話コンサルティングを導入しています。（電話も利用しています）</p>
<p>これは、事前に予約をしたうえで、指定の時刻になったら会員さんが、弊社に電話をしていただき経営相談及びアドバイスを行うものです。</p>
<p>『電話で売上アップに役立つの？』</p>
<p>電話コンサルティングで本当に解決するか疑問に思う方もいるかもしれませんが、数ヶ月前に笑人塾に参加した方も、電話コンサルティングを活用し、売上を着実に伸ばしています。</p>
<p>もちろん、訪問コンサルティングによるサポートメニュー（月額３０万円）もご用意しています。その場合は、直接お店を訪問し、お店で実践している販促物のアドバイスをさせていただきます。</p>
<p>電話コンサルティングを行う場合は、事前にチラシ、ＤＭなどの販促物の実物をお郵送して貰います。</p>
<p>また、店内ＰＯＰなどは写真撮影して貰い、そのデータをメールで送っていただきます。そして、当日、電話コンサルティングにて、その販促物に関するアドバイスをさせていただいております。</p>
<p>その為、電話コンサルティングでも、訪問コンサルティングと同様に、あなたのお店の取り組みに役立つのです。</p>
<p>訪問コンサルティングよりも時間がかからずに相談ができると好評をいただいております。</p>
<p><a href="../faq-index/">よくある質問集トップページへ戻る</a></p>
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		<title>教材やセミナー、個別コンサルティングは必ず成果が出ますか？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq006/</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 12:37:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

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		<description><![CDATA[成果が出る方、出ない方はこんな人 『教材を買えば・・・、セミナーに参加すれば・・・、笑人流繁盛術実践コースに参加すれば、必ず成功できますか？成果がでますか？』 買うだけ、参加するだけで誰でも必ず成果があるとは言いかねます。自分では何も考えずに、私に何でもオンブにダッコという方はご遠慮ください。 「とにかく売上さえ上がれば何でも良いから、なんとかしてくれ」とか「前のコンサルタントは駄目だったから、今度はあなたにしてみよう」とか言われても、答えようがありません。 しかしながら、 「最近、来店頻度が落ちているのでＤＭを既存客に送ってみました。反響数が●●件だったので、今度は●●件に増やしてみようと思います。今度はもっと良くしたいのですが、アイデアはありますか？」 「新規客を集客するためにチラシを作成しました。見てください」 「宴会注文をとろうと思って、集客用ＨＰを作っていますが、どうしてもまとまりません。一度、ＨＰを見ていただけますか？」などなど このような具体的な課題があり、その解決を目的としているならば、教材やセミナーの利用。笑人流繁盛術実践コースへの参加や電話コンサルティングで具体的なアドバイスができます。更に、それらを元にご自身の判断で実践をされることで、着実に成長することができるでしょう。 ようは自分のお店のことをちゃんと自分の頭で考え、解決策を見出そうという気持ちのある方には、役立ちます。 それに対し、こういった気持ちのない方にとっては、このサービスは役に立たないということです。 自分のお店のことをちゃんと自分の頭で考えて、解決策を見出すことは、経営者にとって当たり前のことなのです。しかし、そのことに気付いてない経営者が多いのが現実です。 更に悪いことに、安易なマーケティングテクニックで全てが何とかなると勘違いをしている経営者も多いです。 しかしながら、こうした事実は、私達のように地に足をつけ、着実に成長をしていく経営者には、チャンスでもあります。 私たちが目指すところは、経営者としての地に足の着いた本質的な経営力を身につけるためのサポートです。 従って、安易な小手先ノウハウや依存心の強い方は参加しないことお勧めします。 あなたが考える程世の中は甘くはありません。だからこそ、あなた自身の考えで商売を構築できる本質的な能力を身につけるのが、遠回りのようで一番の道です。 ここまでちょっと手厳しい事を言いました。 「私は今まで経営のセミナーにも参加したことがないから、私には難しいのではないか？」 もしかしたらこのように思ったかもしれません。でもご安心ください。笑人塾に参加した方の多くは、 「今まで経営の勉強をしたことが無い。何から始めれば良いのか、よく分からない。」 「本当にこの方法で良いのだろうか？」 「チラシを配っているが、期待したほど反応が無い」 「戦略が大事だとは分かるけど、言葉が難しく、具体的にどうしたら良いかわからない。」 という感じの相談から始まっています。こうした相談から始まって、互いの対話を繰り返していくうちに、徐々に解決の糸口が見つかり、問題が解決していっています。これは私のこれまでの経験則ですが、あなたも体験してみれば実感していただけることでしょう。 ちなみに、最初は漠然とした質問から始まるかもしれませんが、あなたの質問が具体的になればなるほど、私からのお返事も具体的になります。 あなたが頭に汗をかき実践を繰り返すほどに、私への質問が具体的になるでしょう。 質問内容が漠然としている現状は、あなた自身が自分の商売を捉えきれてないということですし、質問が具体的になればなるほど、あなた自身の進むべき方向性が明確になっているということです。 ようは、あなたの質問の内容自体が、あなた自身の映し鏡になっているのです。 つまり、この時点であなた自身が自分の進むべき方向性が見えてきているということですし、あなたのビジネスは加速度的に未来が開けていくことでしょう。 ただし、注意点もありますので事前にご確認ください。 （その１）１００％保証します。必ず売上アップしますなど断言できません。 未来など誰も分からない中で、成果を保証することなどありえません。逆にそんなことを声高に言うコンサルタントがいたら、それこそ疑った方が良いでしょう。 儲け話を語る人ほど胡散臭い人はいませんが、それでもそういう方の方が良い場合は、どうぞそういう方をお探しください。 良識のあるあなただから、その辺はお分かりいただけると思いますが念のため事前にお知らせしておきますね。 （その２）急な電話コンサルティングや販促物のチェックはできません。 電話コンサルティングは事前予約制です。『今すぐ電話コンサルティングをしたい』と言われても対応できません。 また、チラシの締め切りが明日なんです。『今すぐ見てください』と言われても、対応できません。 こうした無理な要求により他の会員さんに迷惑が掛かりますので、必ずルールを守ったうえで、サポートメニューをご利用ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>成果が出る方、出ない方はこんな人</h2>
<p>『教材を買えば・・・、セミナーに参加すれば・・・、笑人流繁盛術実践コースに参加すれば、必ず成功できますか？成果がでますか？』</p>
<p>買うだけ、参加するだけで誰でも必ず成果があるとは言いかねます。自分では何も考えずに、私に何でもオンブにダッコという方はご遠慮ください。</p>
<p>「とにかく売上さえ上がれば何でも良いから、なんとかしてくれ」とか「前のコンサルタントは駄目だったから、今度はあなたにしてみよう」とか言われても、答えようがありません。</p>
<p>しかしながら、<br />
        「最近、来店頻度が落ちているのでＤＭを既存客に送ってみました。反響数が●●件だったので、今度は●●件に増やしてみようと思います。今度はもっと良くしたいのですが、アイデアはありますか？」<br />
        「新規客を集客するためにチラシを作成しました。見てください」<br />
        「宴会注文をとろうと思って、集客用ＨＰを作っていますが、どうしてもまとまりません。一度、ＨＰを見ていただけますか？」などなど</p>
<p>このような具体的な課題があり、その解決を目的としているならば、教材やセミナーの利用。笑人流繁盛術実践コースへの参加や電話コンサルティングで具体的なアドバイスができます。更に、それらを元にご自身の判断で実践をされることで、着実に成長することができるでしょう。</p>
<p>ようは自分のお店のことをちゃんと自分の頭で考え、解決策を見出そうという気持ちのある方には、役立ちます。</p>
<p>それに対し、こういった気持ちのない方にとっては、このサービスは役に立たないということです。</p>
<p>自分のお店のことをちゃんと自分の頭で考えて、解決策を見出すことは、経営者にとって当たり前のことなのです。しかし、そのことに気付いてない経営者が多いのが現実です。</p>
<p>更に悪いことに、安易なマーケティングテクニックで全てが何とかなると勘違いをしている経営者も多いです。</p>
<p>しかしながら、こうした事実は、私達のように地に足をつけ、着実に成長をしていく経営者には、チャンスでもあります。</p>
<p>私たちが目指すところは、経営者としての地に足の着いた本質的な経営力を身につけるためのサポートです。</p>
<p>従って、安易な小手先ノウハウや依存心の強い方は参加しないことお勧めします。</p>
<p>あなたが考える程世の中は甘くはありません。だからこそ、あなた自身の考えで商売を構築できる本質的な能力を身につけるのが、遠回りのようで一番の道です。</p>
<p>ここまでちょっと手厳しい事を言いました。</p>
<p>「私は今まで経営のセミナーにも参加したことがないから、私には難しいのではないか？」</p>
<p>もしかしたらこのように思ったかもしれません。でもご安心ください。笑人塾に参加した方の多くは、</p>
<p>「今まで経営の勉強をしたことが無い。何から始めれば良いのか、よく分からない。」 <br />
        「本当にこの方法で良いのだろうか？」 <br />
        「チラシを配っているが、期待したほど反応が無い」 <br />
        「戦略が大事だとは分かるけど、言葉が難しく、具体的にどうしたら良いかわからない。」 </p>
<p>という感じの相談から始まっています。こうした相談から始まって、互いの対話を繰り返していくうちに、徐々に解決の糸口が見つかり、問題が解決していっています。これは私のこれまでの経験則ですが、あなたも体験してみれば実感していただけることでしょう。</p>
<p>ちなみに、最初は漠然とした質問から始まるかもしれませんが、あなたの質問が具体的になればなるほど、私からのお返事も具体的になります。</p>
<p>あなたが頭に汗をかき実践を繰り返すほどに、私への質問が具体的になるでしょう。</p>
<p>質問内容が漠然としている現状は、あなた自身が自分の商売を捉えきれてないということですし、質問が具体的になればなるほど、あなた自身の進むべき方向性が明確になっているということです。</p>
<p>ようは、あなたの質問の内容自体が、あなた自身の映し鏡になっているのです。</p>
<p>つまり、この時点であなた自身が自分の進むべき方向性が見えてきているということですし、あなたのビジネスは加速度的に未来が開けていくことでしょう。</p>
<p class="u">ただし、注意点もありますので事前にご確認ください。</p>
<p class="u">（その１）１００％保証します。必ず売上アップしますなど断言できません。</p>
<p>未来など誰も分からない中で、成果を保証することなどありえません。逆にそんなことを声高に言うコンサルタントがいたら、それこそ疑った方が良いでしょう。</p>
<p>儲け話を語る人ほど胡散臭い人はいませんが、それでもそういう方の方が良い場合は、どうぞそういう方をお探しください。</p>
<p>良識のあるあなただから、その辺はお分かりいただけると思いますが念のため事前にお知らせしておきますね。</p>
<p>（その２）急な電話コンサルティングや販促物のチェックはできません。</p>
<p>電話コンサルティングは事前予約制です。『今すぐ電話コンサルティングをしたい』と言われても対応できません。</p>
<p>また、チラシの締め切りが明日なんです。『今すぐ見てください』と言われても、対応できません。</p>
<p>こうした無理な要求により他の会員さんに迷惑が掛かりますので、必ずルールを守ったうえで、サポートメニューをご利用ください。</p>
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		<title>笑人塾の全てのサポートメニューを利用できそうにありませんが・・・、</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq007/</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 06:43:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

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		<description><![CDATA[相談内容 『笑人塾には、５つのサポートメニューが用意されています。でも、メニューが多いので、全てを使いこなせない気がします・・・。参加しても全てのメニューが利用できないともったいない気がします。どのように活用したら良いでしょうか？』 回答内容：メニューを全て利用する必要はありません。 これまで笑人塾には、様々な状況の方が参加していただきました。そこで、そうした状況の方に役立つよう、サポートメニューの新設、廃止、改善を繰り返してきました。 従って、常にサポートメニューは改善されていきます。こうした改善の繰り返しの中で、笑人塾のサポートメニューも５つのメニューになりました。 これは笑人塾の会員さんが様々な成長段階の方がいるので、メニュー数が多いだけで、全てのメニューを活用しなければいけないわけではありません。 基本教材だけ利用している方もいますし、会報誌を毎月購読することで、商売繁盛のアイデアを学んでいる方もいるのです。 更に、オプションメニューとして電話コンサルティングを利用している方もいます。 もちろん、利用できるものを全て利用しても良いですし、上記のように特定のメニューだけを集中して利用しても良いのです。 大事なことは、あなたの商売上の目標を達成するために、各サポートをどのように活用するかということです。 お店を繁盛させるために、繁盛ノウハウを学びたい方にとっては、基本テキストや毎月郵送される会報誌は役立ちます。 実践するうえで改善すべき課題が見つかった場合には、個別の電話コンサルティングや電話コンサルティングを利用することで、個別の課題を解決することができるでしょう。 よくある質問集トップページへ戻る]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>相談内容<br />
『笑人塾には、５つのサポートメニューが用意されています。でも、メニューが多いので、全てを使いこなせない気がします・・・。参加しても全てのメニューが利用できないともったいない気がします。どのように活用したら良いでしょうか？』</p>
<h2>回答内容：メニューを全て利用する必要はありません。</h2>
<p>これまで笑人塾には、様々な状況の方が参加していただきました。そこで、そうした状況の方に役立つよう、サポートメニューの新設、廃止、改善を繰り返してきました。</p>
<p>従って、常にサポートメニューは改善されていきます。こうした改善の繰り返しの中で、笑人塾のサポートメニューも５つのメニューになりました。</p>
<p>これは笑人塾の会員さんが様々な成長段階の方がいるので、メニュー数が多いだけで、全てのメニューを活用しなければいけないわけではありません。</p>
<p>基本教材だけ利用している方もいますし、会報誌を毎月購読することで、商売繁盛のアイデアを学んでいる方もいるのです。</p>
<p>更に、オプションメニューとして電話コンサルティングを利用している方もいます。</p>
<p>もちろん、利用できるものを全て利用しても良いですし、上記のように特定のメニューだけを集中して利用しても良いのです。</p>
<p>大事なことは、あなたの商売上の目標を達成するために、各サポートをどのように活用するかということです。</p>
<p>お店を繁盛させるために、繁盛ノウハウを学びたい方にとっては、基本テキストや毎月郵送される会報誌は役立ちます。</p>
<p>実践するうえで改善すべき課題が見つかった場合には、個別の電話コンサルティングや電話コンサルティングを利用することで、個別の課題を解決することができるでしょう。</p>
<p><a href="../faq-index/">よくある質問集トップページへ戻る</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>笑人塾で学べる各種テキストの内容は？</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 06:40:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

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		<description><![CDATA[笑人塾は、どのようなことが学べますか？テキストの内容など教えてもらえますか？ 笑人塾のテキストの内容を説明します。 笑人塾で、提供する内容は、小売店、飲食店、美容室、整体院など来店型商売をしている方に役立つ内容となっております。 繁盛店作りの方法を学んでいただくために、（１）『笑人流繁盛術基本カリキュラム』、毎月1回郵送でお届けする（２）会報誌『笑人道』、最新の繁盛店ノウハウをお届けする（３）各種補助教材の３つの教材を用意しています。 まず（１）笑人流繁盛術基本カリキュラムについてです。 これは、155ページのテキストと７時間に渡る音声解説となっております。 ・客数の減少を改善するための『来店者数を増やすための仕組みづくり』を学べます。 ・割引販売による収益低下を改善するために『価値を伝えて適正価格で売れる方法』を学べます。 ・他店との競争から解放され、『独自の繁盛基盤を構築する方法』を学べます。 具体的には、①ＰＯＰ作成法、②店前看板作成法、③チラシ作成法、④DM作成法、⑤店内活性化法、などの方法です。 続いて、毎月郵送する（２）会報誌『笑人道』です。これは、上記教材を補足する最新経営ノウハウや骨太の経営力を身につけるための思考法などを提供しています。 （３）各種補助教材について 各種補助教材は、パソコン上で学ぶ解説動画形式です。ＨＰやブログなどのインターネットを活用した集客法などを動画解説します。 これによりチラシやＰＯＰなどの方法だけでなく、インターネット手法などの方法も学べるので、繁盛店作りに必要な全てのノウハウを学ぶことができます。 よくある質問集トップページへ戻る]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>笑人塾は、どのようなことが学べますか？テキストの内容など教えてもらえますか？</p>
<h3>笑人塾のテキストの内容を説明します。</h3>
<p>笑人塾で、提供する内容は、小売店、飲食店、美容室、整体院など来店型商売をしている方に役立つ内容となっております。</p>
<p>繁盛店作りの方法を学んでいただくために、（１）『笑人流繁盛術基本カリキュラム』、毎月1回郵送でお届けする（２）会報誌『笑人道』、最新の繁盛店ノウハウをお届けする（３）各種補助教材の３つの教材を用意しています。</p>
<p>まず（１）笑人流繁盛術基本カリキュラムについてです。</p>
<p>これは、155ページのテキストと７時間に渡る音声解説となっております。</p>
<p>・客数の減少を改善するための『来店者数を増やすための仕組みづくり』を学べます。</p>
<p>・割引販売による収益低下を改善するために『価値を伝えて適正価格で売れる方法』を学べます。</p>
<p>・他店との競争から解放され、『独自の繁盛基盤を構築する方法』を学べます。</p>
<p>具体的には、①ＰＯＰ作成法、②店前看板作成法、③チラシ作成法、④DM作成法、⑤店内活性化法、などの方法です。</p>
<p>続いて、毎月郵送する（２）会報誌『笑人道』です。これは、上記教材を補足する最新経営ノウハウや骨太の経営力を身につけるための思考法などを提供しています。</p>
<p>（３）各種補助教材について</p>
<p>各種補助教材は、パソコン上で学ぶ解説動画形式です。ＨＰやブログなどのインターネットを活用した集客法などを動画解説します。</p>
<p>これによりチラシやＰＯＰなどの方法だけでなく、インターネット手法などの方法も学べるので、繁盛店作りに必要な全てのノウハウを学ぶことができます。</p>
<p><a href="../faq-index/">よくある質問集トップページへ戻る</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>電話コンサルティングは、いつ電話しても良いのですか？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq009/</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 06:39:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=495</guid>
		<description><![CDATA[電話相談は、事前に実施日時の予約をしていただきます。 そして、2回目以降は、毎回の電話相談の最後に次回の実施日時を決めて、計画的に行っております。 弊社の電話コンサルティングは2週間に1度のペースで計画的に行っております。従って、利用者の方が次までに何をやっておくか？実施できることを決めて次の電話コンサルティングに備えています。こうしたプランを立てて無理の無い実践計画を立てているので、成果が着実にでています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>電話相談は、事前に実施日時の予約をしていただきます。</p>
<p>そして、2回目以降は、毎回の電話相談の最後に次回の実施日時を決めて、計画的に行っております。</p>
<p>弊社の電話コンサルティングは2週間に1度のペースで計画的に行っております。従って、利用者の方が次までに何をやっておくか？実施できることを決めて次の電話コンサルティングに備えています。こうしたプランを立てて無理の無い実践計画を立てているので、成果が着実にでています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ジョイマンに、どんなことを相談できますか？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq010/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/faq010/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 06:01:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=489</guid>
		<description><![CDATA[弊社では、現在、年間で３，１５０件（※）を越える様々な相談にジョイマン本人が対応しています。 訪問コンサルティング、単発コンサルティング、グループ面談、電話コンサルティング・メール相談を含める 会員の皆さんから寄せられる相談の主要な内容は、下記のとおりです。 （※２０１１年４月現在の状況です。） １　来店するお客さんの数を増やすための各種集客に関する相談 ①　広告チラシの作り方、配布タイミングや配布エリアについて ②　プレスリリースの書き方・送り方・マスコミ活用法について、 ③　マスコミからの取材の受け方について ※プレスリリースとは、テレビや新聞、ラジオ、雑誌などから 　　　　 無料で取材を受けてお店の知名度を上げる方法です。 ④　インターネットを活用した集客に関する相談 ⑤　来店や注文数がアップするFAXDM・郵送DMについて ⑥　お店のファン（常連客）が増える会報誌・ニュースレターの作成について ⑦　お店の独自の話題づくりに関する相談 ⑧　売れるメールマガジンの書き方やタイトルについて ⑨　ＨＰやブログを改善してで集客数と注文を増やす方法について ⑩　リピート率（再来店の回数）を上げる方法について ⑪　イーゼル看板を設置して売上をアップする方法について ⑫　ポスティングで新規のお客さんを増やす方法について ⑬　ＦＡＸＤＭで新規のお客さんを増やす方法 ⑭　ＰＰＣ広告で集客する　　　　　 ほか ２　客単価アップ（一人当たりの購入金額）をアップさせるための店内活性化・販促に関する相談 ①　売れるＰＯＰの書き方・作り方、掲示法 ②　魅力的な店内の販売演出の相談 ③　独自の商品開発やネーミングの相談 ④　店内での売れるコーナー展開や陳列について ⑤　話題になる商品（メニュー）作りについて ⑥　追加注文を獲得する方法について ⑦　客単価を１．５倍にアップさせる方法について　　　ほか ３　事業の方向性などの経営相談　　 ①　独自の収益モデル構築についての相談 ②　他店と競争にならないための独自ポジションの構築の相談 ③　集客から購入までの台本作りに関する相談 ４　繁盛店になるための考え方やアイデア、発想・視点に関する相談 ①　自分のお店の弱点を魅力に変えて武器にするための相談 ②　何も無いところからお店の話題を作るための相談 ③　既存の商品・サービスを工夫し、独自商品を作り売上を伸ばす相談 ④　新たな発想を取り入れてお店を繁盛させるための相談 ５　その他各種相談 ①　独自キャラクターの開発に関する相談 ②　住宅見学会の開催に関する相談 ③　営業のセールストークに関する相談 ④　コピーライティングに関する相談 ⑤　独自のイベントの開催に関する相談 など多岐に渡ります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>弊社では、現在、年間で３，１５０件（※）を越える様々な相談にジョイマン本人が対応しています。</p>
<p>訪問コンサルティング、単発コンサルティング、グループ面談、電話コンサルティング・メール相談を含める</p>
<p>会員の皆さんから寄せられる相談の主要な内容は、下記のとおりです。<br />
  （※２０１１年４月現在の状況です。）</p>
<p>
  <strong class="style26">１　来店するお客さんの数を増やすための各種集客に関する相談</strong><br />
  ①　広告チラシの作り方、配布タイミングや配布エリアについて<br />
  ②　プレスリリースの書き方・送り方・マスコミ活用法について、<br />
  ③　マスコミからの取材の受け方について<br />
  ※プレスリリースとは、テレビや新聞、ラジオ、雑誌などから</p>
<p>　　　　</p>
<p>無料で取材を受けてお店の知名度を上げる方法です。  <br />
  ④　インターネットを活用した集客に関する相談<br />
  ⑤　来店や注文数がアップするFAXDM・郵送DMについて<br />
  ⑥　お店のファン（常連客）が増える会報誌・ニュースレターの作成について<br />
  ⑦　お店の独自の話題づくりに関する相談<br />
  ⑧　売れるメールマガジンの書き方やタイトルについて<br />
  ⑨　ＨＰやブログを改善してで集客数と注文を増やす方法について<br />
  ⑩　リピート率（再来店の回数）を上げる方法について<br />
  ⑪　イーゼル看板を設置して売上をアップする方法について<br />
  ⑫　ポスティングで新規のお客さんを増やす方法について<br />
  ⑬　ＦＡＸＤＭで新規のお客さんを増やす方法<br />
  ⑭　ＰＰＣ広告で集客する　　　　　<br />
  ほか</p>
<p><strong class="style26">２　客単価アップ（一人当たりの購入金額）をアップさせるための店内活性化・販促に関する相談</strong><br />
  ①　売れるＰＯＰの書き方・作り方、掲示法<br />
  ②　魅力的な店内の販売演出の相談<br />
  ③　独自の商品開発やネーミングの相談<br />
  ④　店内での売れるコーナー展開や陳列について<br />
  ⑤　話題になる商品（メニュー）作りについて<br />
  ⑥　追加注文を獲得する方法について<br />
  ⑦　客単価を１．５倍にアップさせる方法について　　　ほか</p>
<p><span class="style26"><strong>３　事業の方向性などの経営相談</strong>　　</span><br />
  ①　独自の収益モデル構築についての相談<br />
  ②　他店と競争にならないための独自ポジションの構築の相談<br />
  ③　集客から購入までの台本作りに関する相談</p>
<p><strong class="style26">４　繁盛店になるための考え方やアイデア、発想・視点に関する相談</strong><br />
  ①　自分のお店の弱点を魅力に変えて武器にするための相談<br />
  ②　何も無いところからお店の話題を作るための相談<br />
  ③　既存の商品・サービスを工夫し、独自商品を作り売上を伸ばす相談<br />
  ④　新たな発想を取り入れてお店を繁盛させるための相談</p>
<p><strong class="style26">５　その他各種相談</strong><br />
  ①　独自キャラクターの開発に関する相談<br />
  ②　住宅見学会の開催に関する相談<br />
  ③　営業のセールストークに関する相談<br />
  ④　コピーライティングに関する相談<br />
  ⑤　独自のイベントの開催に関する相談 </p>
<p> など多岐に渡ります。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>会報誌「笑人道」を紛失しました。再度、郵送していただけますか？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq01/</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 05:58:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

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		<description><![CDATA[こちらは教材（商品）ですので、再送することはできません。再度購入していただくことになります。なお、単品販売はしておりませんので、正会員の会費での購入となります。 ご了承ください。もし、希望する場合は、事務局までメールにてご連絡ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こちらは教材（商品）ですので、再送することはできません。再度購入していただくことになります。なお、単品販売はしておりませんので、正会員の会費での購入となります。</p>
<p>ご了承ください。もし、希望する場合は、事務局までメールにてご連絡ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>会員費用の振替口座、クレジットカードを変更する場合は？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq012/</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 05:57:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=483</guid>
		<description><![CDATA[笑人塾の月額会費の振替口座、クレジットカードを変更する場合は、事務局までご連絡ください。 クレジットカードの場合は、ＰＡＹＰＡＬという決済システムを利用しております。その場合、あなたがＰＡＹＰＡＬで設定しているクレジットカード情報を変更する必要があります。 ＰＡＹＰＡＬにログインして、クレジットカードの削除と新規追加の手続きをＰＡＹＰＡＬの管理画面内で行ってください。それで変更作業は完了します。 銀行口座、郵便局の口座振替に関しては、事務局にメールでご連絡ください。改めて、事務局より「口座情報を記入していただく用紙」のダウンロードＵＲＬを送ります。 その用紙をダウンロードして、必要事項を記入した上で、事務局に郵送してください。郵送先は下記のとおりです。 ４２４－０８２９　静岡県静岡市清水区巴町６-２２ 有限会社繁盛店研究所　笑人塾事務局]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>笑人塾の月額会費の振替口座、クレジットカードを変更する場合は、事務局までご連絡ください。</p>
<p>クレジットカードの場合は、ＰＡＹＰＡＬという決済システムを利用しております。その場合、あなたがＰＡＹＰＡＬで設定しているクレジットカード情報を変更する必要があります。</p>
<p>ＰＡＹＰＡＬにログインして、クレジットカードの削除と新規追加の手続きをＰＡＹＰＡＬの管理画面内で行ってください。それで変更作業は完了します。</p>
<p>銀行口座、郵便局の口座振替に関しては、事務局にメールでご連絡ください。改めて、事務局より「口座情報を記入していただく用紙」のダウンロードＵＲＬを送ります。</p>
<p>その用紙をダウンロードして、必要事項を記入した上で、事務局に郵送してください。郵送先は下記のとおりです。</p>
<p>４２４－０８２９　静岡県静岡市清水区巴町６-２２<br />
有限会社繁盛店研究所　笑人塾事務局</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>領収書は発行できますか？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq013/</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 05:55:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=481</guid>
		<description><![CDATA[基本的には、銀行振込の際の銀行領収書をもって領収書とさせていただいておりますが、別途領収書をご希望の場合は、事務局にご連絡ください。 教材に同封したり、セミナー当日にお渡しさせていただきます。 よくある質問集トップページへ戻る]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>基本的には、銀行振込の際の銀行領収書をもって領収書とさせていただいておりますが、別途領収書をご希望の場合は、事務局にご連絡ください。</p>
<p>教材に同封したり、セミナー当日にお渡しさせていただきます。 </p>
<p><a href="../faq-index/">よくある質問集トップページへ戻る</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>セミナーの開催場所などの詳細案内は、いつ頃連絡していただけますか？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq014/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/faq014/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 05:54:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=479</guid>
		<description><![CDATA[セミナーの開催場所の詳細案内に関しては、入金が完了した方から順次、開催場所をメールにてご連絡いたしております。申込みフォームに入力後に事務局より振込先口座のメールが届きますので、その指示に従いご入金をお願いします。 なお、会場が記載されたメールは大事に保管してください。 もし、メールを誤って削除してしまった場合は・・・、 もし、削除したりなくしてしまった場合は、遠慮なくお気軽に事務局までご一報ください。 よくある質問集トップページへ戻る]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>セミナーの開催場所の詳細案内に関しては、入金が完了した方から順次、開催場所をメールにてご連絡いたしております。申込みフォームに入力後に事務局より振込先口座のメールが届きますので、その指示に従いご入金をお願いします。</p>
<p>なお、会場が記載されたメールは大事に保管してください。</p>
<h3>もし、メールを誤って削除してしまった場合は・・・、</h3>
<p>もし、削除したりなくしてしまった場合は、遠慮なくお気軽に事務局までご一報ください。</p>
<p><a href="../faq-index/">よくある質問集トップページへ戻る</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>キャンセルはできますか？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq015/</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 05:52:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=477</guid>
		<description><![CDATA[はい。できます。ただし、キャンセルは可能ですが、特定商取引法に基づく表記に記載の通り、キャンセル料金が発生することがございます。ご了承ください。 よくある質問集トップページへ戻る]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>はい。できます。ただし、キャンセルは可能ですが、特定商取引法に基づく表記に記載の通り、キャンセル料金が発生することがございます。ご了承ください。</p>
<p><a href="../faq-index/">よくある質問集トップページへ戻る</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>教材の支払い方法について教えてください。</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq016/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/faq016/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 05:51:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=475</guid>
		<description><![CDATA[教材の支払い方法は、（１）銀行振込、（２）代金引換、（３）クレジットカード、など教材に応じて設定しております。 詳しくは教材販売ページでご確認ください。 よくある質問集トップページへ戻る]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>教材の支払い方法は、（１）銀行振込、（２）代金引換、（３）クレジットカード、など教材に応じて設定しております。</p>
<p>詳しくは教材販売ページでご確認ください。</p>
<p><a href="../faq-index/">よくある質問集トップページへ戻る</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>教材到着の時間指定はできますか？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq017/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/faq017/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 05:50:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=473</guid>
		<description><![CDATA[教材は、郵便局から郵送します。最初の到着時に時間指定はできません。しかしながら、もし不在の場合は、郵便配達陰惨が不在伝票を置いて帰ります。 その不在伝票に、書いてある電話番号に電話して、再送してもらう際は、時間指定ができます。 その為、時間により在、不在がある場合は、郵便局員さんの再配達の際に時間を指定してください。 よくある質問集トップページへ戻る]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>教材は、郵便局から郵送します。最初の到着時に時間指定はできません。しかしながら、もし不在の場合は、郵便配達陰惨が不在伝票を置いて帰ります。</p>
<p>その不在伝票に、書いてある電話番号に電話して、再送してもらう際は、時間指定ができます。</p>
<p>その為、時間により在、不在がある場合は、郵便局員さんの再配達の際に時間を指定してください。</p>
<p><a href="../faq-index/">よくある質問集トップページへ戻る</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2011年12月12日 100年社長塾を始める理由</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 02:46:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[今日のハワードジョイマン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=468</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 いよいよ来年2月に、（まだ2ヶ月先と思いながらも） といっても、すぐに2月になり始まる時期になると思いますが、 笑人流繁盛術実践コースを始めます。 1開催3人から最大9人までの 少人数での開催です。 ようは少人数で徹底した実践主義のもと サポートをしていくのです。 笑人流繁盛術実践コースでは、BASICⅠから始まり、最後のクラスはADVANCE SECRETⅢというクラスまで、9クラスあります。BASICⅠから始まって、それ以後のコースを受講するかどうかは、本人次第となっています。 BASICⅠは、販促物を実践するコースなので、これだけ受講してもすごく役に立ちます。販促物とは、チラシとかＰＯＰ、ＤＭ、店前看板、ＨＰ、ＷＥＢなど、お客さんにお店の存在を知ってもらい、来店してもらう、そして、購入してもらうために活用するツールのことを言います。 チラシで来店客数を増やしたい！ ＨＰやブログからの集客を増やしたい！ ＰＯＰで購入点数を増やしたい！ 様々な目的があると思います。 BASICⅠでは、期間中に販促物を実際に作成し、お店で実践していただきます。今、販促物作りで大切な基本ができてないために小手先に走り、努力の割りにまったく結果が出ない方がいます。 また、不要に安売りに走り、収益を落としている人がいます。販促物を作るうえでの基本を理解し、基本に忠実に実践するだけで、あなたの発信力は高まります。 発信力が高まると、来店客数が増えます。単に来店客数が増えるのではなく、あなたの思いに共感したお客さんが増えます。つまり、あなたのファンです。あなたのファンは末永くあなたのお店を利用してくれるようになります。 しかも、発信力が高まり、会社や商品の価値を理解してくれるようになるので、割引などしなくても売れるようになります。つまり、収益力がアップして収益的にも儲かるのです。 私達が商売をやっていく上で大事な発信力を高めるプロセスを販促物の実践を通じて学んでいただきたいと思っています。 小手先テクニックではなく本質的な販促力、発信力をつけたい方は笑人流繁盛術実践コースでチャレンジすることをお勧めします。あなたにとって転機となることでしょう。 →笑人流繁盛術実践コースBASICⅠ ご案内ページ 繁盛店研究所 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。<br />
いよいよ来年2月に、（まだ2ヶ月先と思いながらも）<br />
といっても、すぐに2月になり始まる時期になると思いますが、<br />
笑人流繁盛術実践コースを始めます。</p>
<p>1開催3人から最大9人までの<br />
少人数での開催です。</p>
<p>ようは少人数で徹底した実践主義のもと<br />
サポートをしていくのです。</p>
<p>笑人流繁盛術実践コースでは、BASICⅠから始まり、最後のクラスはADVANCE SECRETⅢというクラスまで、9クラスあります。BASICⅠから始まって、それ以後のコースを受講するかどうかは、本人次第となっています。</p>
<p>BASICⅠは、販促物を実践するコースなので、これだけ受講してもすごく役に立ちます。販促物とは、チラシとかＰＯＰ、ＤＭ、店前看板、ＨＰ、ＷＥＢなど、お客さんにお店の存在を知ってもらい、来店してもらう、そして、購入してもらうために活用するツールのことを言います。</p>
<p>チラシで来店客数を増やしたい！<br />
ＨＰやブログからの集客を増やしたい！<br />
ＰＯＰで購入点数を増やしたい！<br />
様々な目的があると思います。</p>
<p>BASICⅠでは、期間中に販促物を実際に作成し、お店で実践していただきます。今、販促物作りで大切な基本ができてないために小手先に走り、努力の割りにまったく結果が出ない方がいます。</p>
<p>また、不要に安売りに走り、収益を落としている人がいます。販促物を作るうえでの基本を理解し、基本に忠実に実践するだけで、あなたの発信力は高まります。</p>
<p>発信力が高まると、来店客数が増えます。単に来店客数が増えるのではなく、あなたの思いに共感したお客さんが増えます。つまり、あなたのファンです。あなたのファンは末永くあなたのお店を利用してくれるようになります。</p>
<p>しかも、発信力が高まり、会社や商品の価値を理解してくれるようになるので、割引などしなくても売れるようになります。つまり、収益力がアップして収益的にも儲かるのです。</p>
<p>私達が商売をやっていく上で大事な発信力を高めるプロセスを販促物の実践を通じて学んでいただきたいと思っています。</p>
<p>小手先テクニックではなく本質的な販促力、発信力をつけたい方は笑人流繁盛術実践コースでチャレンジすることをお勧めします。あなたにとって転機となることでしょう。</p>
<p>→<a href="http://haward-joyman.com/100president.html">笑人流繁盛術実践コースBASICⅠ ご案内ページ</a></p>
<p>繁盛店研究所 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>メールマガジンを購読したいがどうしたらいいですか？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq018/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/faq018/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 13:17:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

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		<description><![CDATA[メールマガジンは、無料で参加できる笑人塾準会員に参加すると購読することができます。 笑人塾の準会員は、ホームページ左上にある準会員参加フォームから参加できます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メールマガジンは、無料で参加できる笑人塾準会員に参加すると購読することができます。</p>
<p>笑人塾の準会員は、ホームページ左上にある準会員参加フォームから参加できます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>手書きＰＯＰで売り上げを伸ばす方法　基礎学習編</title>
		<link>http://haward-joyman.com/pop/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/pop/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 07:16:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=415</guid>
		<description><![CDATA[まずは、手書きＰＯＰで売上アップする為の基礎学習をしましょう。 まずは、お店の売上を上げるために、売上高の基本公式を覚えましょう。 売上高の公式は、次の式で表されます。 【売上高=客数×客単価】 客数というのは、商品を購入したお客さんの総客数です。 客単価というのは、お店を利用した際の１人あたりの平均購入金額です。 つまり、月商600万円で来店客数が3,000人のお店があったとします。 その場合、一人当たりの客単価は2,000円になります。 客単価というのは、更に詳しく分析することができます。 客単価は、商品単価と購入点数に分けられます。 商品単価は、商品の平均的な売価です。 購入点数というのは、1回の買物当たりの商品購入数です。 客単価が２，０００円で、一人当たり５個商品を買っていたら、商品単価は400円となります。 このように売上高の公式は、客数×客単価で表せますが、更に具体的に言えば、下記の４つに分けることができるのです。 売上高=客数×客単価 売上高=（①新規客数+②既存客数）×（③平均単価×④購入点数） ①新規客数→お店に初めて来て商品を購入したお客さん ②既存客数→既に何回か来店して、お店を利用しているお客さん ③平均単価→商品の平均的な価格 ④購入点数→1回の買物当たりの購入点数 お店の一定期間において、４つの項目の経営数値を比較し『どの経営数値が減っているのか？どの経営数値が増えているのか？』を調べましょう。 減っている経営数値にお店の問題点・改善点があるのです。 その問題点を解決することで、お店の売上が着実に改善されます。 多くの方が、こうした問題点を把握せずに闇雲に行っているので、抜本的な改善ができていないのです。 【売上を増やすにはどんな方法があるの？】 お店の売上を増やすためには、上記の公式の４つの経営数値を改善し、数値を増やせばいいんです。 つまり、①新規客数、②既存客数、③平均商品単価、④購入点数の４つを増やせばいいんですね。 ただ、勘違いしている方が多いのですが、お店の売上を3倍にするという目標を立てたときに、１つの項目で売上を3倍にしようと考える方がいます。 これは大きな間違いです。新規客数を3倍にしようと思ったら大変です。 なぜなら、客数を３倍にしようと思っても、店内の面積の問題もありますし、飲食店なら席数という上限があります。その為、一度に来店できる客数は限られていますからです。 例えば来店者数が6,000人で、一人当たりの客単価1,000円のお店を例に考えてみましょう。このお店の月商は、600万円ですよね。 具体的には、新規客が1,000人で既存客が5,000人。商品単価は500円で、購入点数が2点だとします。 新規客を3倍にして売上を3倍にしようとしたら、2,000人を増やさなければいけません。 あなたは2,000人を30日以内で集める方法を何個ピックアップできますか？ あるいは、2,000人を３０日で割って、１日当たり６６人。６６人も集められるでしょうか？ 【売上を伸ばす簡単な方法】 売上を伸ばすにはポイントがあります。それは、１つの項目で3倍にするのではなく、４つの項目を少しずつ改善して伸ばすことです。 例えば、４つの項目を1.5倍にしてみましょう。 新規客1,000人を1.5倍にすると1,500人 既存客5,000人を1.5倍にすると7,500人 商品単価500円を1.5倍にすると750円 購入点数2点を1.5倍にすると3品 これを計算してみましょう。 売上高=客数（1,500人+7,500人）×客単価（750円×3品）=9,000人×2,250円=2,025万円 600万円が2,025万円になりました。実は、3.375倍になるんですね。 【お店が繁盛する方法は沢山ある】 お店を繁盛させるためには色々な方法があります。 客数を増やす方法は、チラシ、ＤＭ、店前看板、ＨＰ、ブログ、プレスリリースなどなど。そして、客単価を増やす方法は、ＰＯＰ、商品陳列、売り場作り、接客サービスなどなど ＰＯＰ販促は、数ある客単価アップ方法の中の１つです。 これが全てではありません。しかし、ＰＯＰ販促が他の客単価アップ方法よりも有効な理由があるんです。 それが、ＰＯＰを工夫するだけで、（１）割引せずに売れるようになり収益性がアップする、（２）購入点数が増えるので廃棄ロスが無くなることです。 総じて、コストは削減し、利益率がアップするのです。お店にお金が残るようになります。 利益率がアップしお店にお金が残ることで、チラシを出したり、ＤＭを出したりして、お客さんの来店客数を増やす取組み費用が捻出でき、来店客数が増えるんですね。 だから、チラシやＨＰ・ブログをやっているお店にとっては、来店客数を増やす相乗効果が発揮できるんです。 また、ＰＯＰで商品の価値を伝えることができれば、わざわざ割引しなくても商品を購入してくれるようになるんです。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>まずは、手書きＰＯＰで売上アップする為の基礎学習をしましょう。</h2>
<p>まずは、お店の売上を上げるために、<strong>売上高の基本公式を覚えましょう。</strong></p>
<div align="center"><img src="/images/images/kanrenzu.gif" width="450" height="200" /></div>
<p>売上高の公式は、次の式で表されます。</p>
<p>【売上高=客数×客単価】</p>
<p>客数というのは、商品を購入したお客さんの総客数です。</p>
<p>客単価というのは、お店を利用した際の１人あたりの平均購入金額です。</p>
<p>つまり、月商600万円で来店客数が3,000人のお店があったとします。</p>
<p>その場合、一人当たりの客単価は2,000円になります。</p>
<p>客単価というのは、更に詳しく分析することができます。</p>
<p>客単価は、商品単価と購入点数に分けられます。</p>
<p>商品単価は、商品の平均的な売価です。</p>
<p>購入点数というのは、1回の買物当たりの商品購入数です。</p>
<p>客単価が２，０００円で、一人当たり５個商品を買っていたら、商品単価は400円となります。</p>
<p>このように売上高の公式は、客数×客単価で表せますが、更に具体的に言えば、下記の４つに分けることができるのです。</p>
<div class="blockquote">
<p><strong>売上高=客数×客単価<br />
    売上高=（①新規客数+②既存客数）×（③平均単価×④購入点数）</strong></p>
<p>      ①新規客数→お店に初めて来て商品を購入したお客さん<br />
      ②既存客数→既に何回か来店して、お店を利用しているお客さん<br />
      ③平均単価→商品の平均的な価格 <br />
      ④購入点数→1回の買物当たりの購入点数</p>
</p></div>
<p>お店の一定期間において、４つの項目の経営数値を比較し『どの経営数値が減っているのか？どの経営数値が増えているのか？』を調べましょう。</p>
<p class="u"><strong>減っている経営数値にお店の問題点・改善点があるのです。</strong></p>
<p class="u"><strong>その問題点を解決することで、お店の売上が着実に改善されます。</strong></p>
<p>多くの方が、こうした問題点を把握せずに闇雲に行っているので、抜本的な改善ができていないのです。</p>
<p class="style4"><strong>【売上を増やすにはどんな方法があるの？】</strong></p>
<p>お店の売上を増やすためには、上記の公式の４つの経営数値を改善し、数値を増やせばいいんです。</p>
<p>つまり、①新規客数、②既存客数、③平均商品単価、④購入点数の４つを増やせばいいんですね。</p>
<p>ただ、勘違いしている方が多いのですが、お店の売上を3倍にするという目標を立てたときに、１つの項目で売上を3倍にしようと考える方がいます。</p>
<p>これは大きな間違いです。新規客数を3倍にしようと思ったら大変です。</p>
<p>なぜなら、客数を３倍にしようと思っても、店内の面積の問題もありますし、飲食店なら席数という上限があります。その為、一度に来店できる客数は限られていますからです。</p>
<p>例えば来店者数が6,000人で、一人当たりの客単価1,000円のお店を例に考えてみましょう。このお店の月商は、600万円ですよね。</p>
<p>具体的には、新規客が1,000人で既存客が5,000人。商品単価は500円で、購入点数が2点だとします。</p>
<p>新規客を3倍にして売上を3倍にしようとしたら、2,000人を増やさなければいけません。</p>
<p><span class="u">あなたは2,000人を30日以内で集める方法を何個ピックアップできますか？</span></p>
<p>あるいは、2,000人を３０日で割って、１日当たり６６人。６６人も集められるでしょうか？</p>
<p class="style4"><strong>【売上を伸ばす簡単な方法】</strong></p>
<p>売上を伸ばすにはポイントがあります。それは、１つの項目で3倍にするのではなく、４つの項目を少しずつ改善して伸ばすことです。</p>
<p>例えば、４つの項目を1.5倍にしてみましょう。</p>
<p>新規客1,000人を1.5倍にすると1,500人<br />
  既存客5,000人を1.5倍にすると7,500人<br />
  商品単価500円を1.5倍にすると750円<br />
  購入点数2点を1.5倍にすると3品</p>
<p>これを計算してみましょう。</p>
<p>売上高=客数（1,500人+7,500人）×客単価（750円×3品）=9,000人×2,250円=2,025万円</p>
<p>600万円が2,025万円になりました。実は、3.375倍になるんですね。</p>
<p class="style4"><strong>【お店が繁盛する方法は沢山ある】</strong></p>
<p>お店を繁盛させるためには色々な方法があります。</p>
<p>客数を増やす方法は、チラシ、ＤＭ、店前看板、ＨＰ、ブログ、プレスリリースなどなど。そして、客単価を増やす方法は、ＰＯＰ、商品陳列、売り場作り、接客サービスなどなど</p>
<p>ＰＯＰ販促は、数ある客単価アップ方法の中の１つです。</p>
<p>これが全てではありません。しかし、ＰＯＰ販促が他の客単価アップ方法よりも有効な理由があるんです。</p>
<p>それが、ＰＯＰを工夫するだけで、（１）割引せずに売れるようになり収益性がアップする、（２）購入点数が増えるので廃棄ロスが無くなることです。</p>
<p>総じて、コストは削減し、利益率がアップするのです。お店にお金が残るようになります。</p>
<p>利益率がアップしお店にお金が残ることで、チラシを出したり、ＤＭを出したりして、お客さんの来店客数を増やす取組み費用が捻出でき、来店客数が増えるんですね。</p>
<p><span class="style4"><strong>だから、チラシやＨＰ・ブログをやっているお店にとっては、来店客数を増やす相乗効果が発揮できる</strong></span>んです。</p>
<p>また、ＰＯＰで商品の価値を伝えることができれば、<span class="u">わざわざ割引しなくても商品を購入してくれるようになるんです。</span></p>
<p>また、店内のＰＯＰを工夫するだけでなく、陳列を工夫したり、売れる売り場作りをすることにより、更に<span class="u">購入点数がアップする</span>んです。</p>
<p>こうしてお店が改善されていくと、売上が伸びるだけでなく、お店が活気付き、スタッフのやる気もでてきて、更にお店が良くなっていくんです。</p>
<p>だからこそ、ＰＯＰというのは、あなたのお店を成長、繁盛させる上で大切な方法の１つなんです。</p>
<div class="blockquote">
<p>このページでは、ＰＯＰ広告の作り方や書き方をお話しながら、本当に売上アップに直結するＰＯＰ販促の方法をお話ししています。</p>
<p><a href="pop.html">【基本講座１】ＰＯＰをやる前に学ぶ、お店の売上を伸ばす基礎レッスン</a></p>
<p><a href="pop-five.html">【基本講座２】ＰＯＰに関するよくある１０の質問と回答</a></p>
<p>１　<a href="pop001.html">手書きとパソコンどちらで作るのが良いの？</a></p>
<p>２　<a href="pop002.html">ＰＯＰの役割と種類を知ろう</a></p>
<p>３　<a href="pop003.html">ＰＯＰ販促を今すぐ始めた方が良い理由</a></p>
<p>４　<a href="pop004.html">売上が伸び悩む人ほどＰＯＰのフォントに固執する</a></p>
<p>５　<a href="pop005.html">なぜ、パソコンで綺麗に作ったＰＯＰは売れないのか？</a></p>
<p>６　<a href="pop006.html">なぜ、手書きで作ったＰＯＰは売れるのか？</a></p>
<p>７　<a href="pop007.html">ＰＯＰで売上はどのように伸びるのか？</a></p>
<p>８　<a href="pop008.html">ＰＯＰで売り場が明るくなる！活気がでて繁盛する！</a></p>
<p>９　<a href="pop009.html">ネーミングで高くても売れる！</a></p>
<p>１０　<a href="pop010.html">注文率が10倍にアップした商品提供法</a></p>
<p>１１　<a href="pop011.html">スタッフの個人を出して売上アップしたＰＯＰ</a></p>
<p>１２　<a href="pop012.html">売上を伸ばす午前、午後、夕方のＰＯＰ販促法</a></p>
<p>１３　<a href="pop013.html">マスコミに取り上げられた際のＰＯＰ活用方法</a></p>
<p>１４　<a href="pop014.html">目立ってなんぼのＰＯＰ広告</a></p>
<p>１５　<a href="pop015.html">メリハリをつけたＰＯＰ展開で売上げをアップさせる</a></p>
<p><span class="style1"><strong>◆ＰＯＰを実践しながら活気あふれる繁盛店を作りたい方</strong></span><br />
    <a href="syouninjyuku.html">お店が今より繁盛する笑人塾「通信サポートプログラム」</a></p>
<p></di</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハワード・ジョイマンのプロフィール</title>
		<link>http://haward-joyman.com/joyman/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/joyman/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 06:50:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[プロフィール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=369</guid>
		<description><![CDATA[1975年静岡県清水市生（現静岡市） 東京経済大学卒業。繁盛店研究所代表。大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を経験、夢半ばに挫折。急性膵炎による父の急死により大学卒業後、清水市役所に奉職。 市役所在職中に中小企業診断士の取得を始める。現場修行のため週末には無給でイタリアンレストランでの現場修行を経験。６年間の試験勉強を経て、中小企業診断士資格を取得。 取得を契機に市役所退職。退職後、有限会社繁盛店研究所（旧：有限会社マーケット･クリエーション）を設立。 夢半ばに挫折したお笑い芸人だったが、ある時、人気漫才師や人気お笑い芸人の３つの特性（①発信力、②笑いが起こる仕組作り、③独自スタイル）は、繁盛店が持つ特性（①発信力、②儲けを生み出す仕組み作り、③独自スタイル）と共通していることに気付く。 こうして漫才の要素やお笑い芸人の思考法、自分自身の体験・経験を繁盛店サポートに取り入れ成功。生み出された成果をまとめ、独自の繁盛メソッド「笑人流繁盛術」として体系化。続々とクライアントの会社が繁盛する。実績が証明されるに従い、信奉者が増える。 現在、笑人塾など独自の会員サービスを展開。独自の活動がガイアの夜明けに取上げられたり、新聞でコラムを連載するなど注目を集めている。これまで北は北海道から南は沖縄、そして、アメリカから参加者がいるなど、多くの方が実践を続けている。 ＞＞＞ハワード・ジョイマンの詳細プロフィールはこちら 名前 ハワード・ジョイマン 生年月日 １９７５年３月２０日 好きな音楽 タルビン・シン ルネッサンスマンの谷口崇 好きなコーヒー ハワイコナ・コーヒー 好きな食べ物 ラーメン・パスタ 好きな芸能人 島田紳助 好きな言葉 人生を楽しもう！ 好きなスポーツ選手 清水エスパルスの大前元紀 ＞＞＞ハワード・ジョイマンの詳細プロフィールはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>     1975年静岡県清水市生（現静岡市） 東京経済大学卒業。繁盛店研究所代表。大学入学と同時にお笑い芸人としての活動を経験、夢半ばに挫折。急性膵炎による父の急死により大学卒業後、清水市役所に奉職。</p>
<p>市役所在職中に中小企業診断士の取得を始める。現場修行のため週末には無給でイタリアンレストランでの現場修行を経験。６年間の試験勉強を経て、中小企業診断士資格を取得。 取得を契機に市役所退職。退職後、有限会社繁盛店研究所（旧：有限会社マーケット･クリエーション）を設立。</p>
<p>夢半ばに挫折したお笑い芸人だったが、ある時、人気漫才師や人気お笑い芸人の３つの特性（①発信力、②笑いが起こる仕組作り、③独自スタイル）は、繁盛店が持つ特性（①発信力、②儲けを生み出す仕組み作り、③独自スタイル）と共通していることに気付く。</p>
<p>こうして漫才の要素やお笑い芸人の思考法、自分自身の体験・経験を繁盛店サポートに取り入れ成功。生み出された成果をまとめ、独自の繁盛メソッド「笑人流繁盛術」として体系化。続々とクライアントの会社が繁盛する。実績が証明されるに従い、信奉者が増える。</p>
<p>現在、笑人塾など独自の会員サービスを展開。独自の活動がガイアの夜明けに取上げられたり、新聞でコラムを連載するなど注目を集めている。これまで北は北海道から南は沖縄、そして、アメリカから参加者がいるなど、多くの方が実践を続けている。 </p>
<p>＞＞＞<a href="../profile.html">ハワード・ジョイマンの詳細プロフィールはこちら</a></p>
<table width="441" border="1" align="center" cellpadding="1" cellspacing="0" bordercolor="#003366">
<tr>
<td width="165">
<p>名前</p>
</td>
<td width="240">
<p>ハワード・ジョイマン</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>生年月日</p>
</td>
<td>
<p>１９７５年３月２０日</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>好きな音楽</p>
</td>
<td>
<p>タルビン・シン<br />
          ルネッサンスマンの谷口崇</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>好きなコーヒー</p>
</td>
<td>
<p>ハワイコナ・コーヒー</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>好きな食べ物</p>
</td>
<td>
<p>ラーメン・パスタ</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>好きな芸能人</p>
</td>
<td>
<p>島田紳助</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>好きな言葉</p>
</td>
<td>
<p>人生を楽しもう！</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>好きなスポーツ選手</p>
</td>
<td>
<p>清水エスパルスの大前元紀</p>
</td>
</tr>
</table>
<p>＞＞＞<a href="../profile.html">ハワード・ジョイマンの詳細プロフィールはこちら</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ハワード・ジョイマン　エピソード１５　人生の目標</title>
		<link>http://haward-joyman.com/profile15/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/profile15/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 06:47:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[プロフィール]]></category>

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		<description><![CDATA[私の人生の目標は、21世紀を代表する地域のお客さんたちから愛される1,000人の経営者の成長支援を通じて、ずばり日本を笑顔で溢れる国にすることです。 私の父は、私の生い立ちをご覧のとおり、生前は清水市役所にて公務員として働き、清水駅前の再開発を行う清水駅前再開発室という部署にて、室長をしておりました。 清水の街が元気になるための業務を行っていたのです。 私は、父が道半ばでなしえなかった「清水の街を元気にする」という使命を受け継ぎ、笑人として魅力ある店を続々と出店し、清水の街を元気にして親子2代に渡る夢を実現したいと思います。 それと同時に、これからの時代に求められる笑人を全国各地に育成輩出することで、日本各地にその人ならではの魅力あるお店を誕生させ、日本中を笑顔で溢れる国にしたいと考えており、そのため笑人塾を開催しています。 これが私のこれまでです。 私がどんな人間なのか？少しでも参考にしていただければ幸いです。 エピソード１　誕生期 エピソード２　お祭り大好き幼少期 エピソード３　お調子者小学生期 エピソード４　中学生日記 エピソード５　テレビ界を目指した高校期 エピソード６　大学生期 エピソード７　お笑い芸人活動期 エピソード８　ギャンブル熱中期 エピソード９　父との別れ エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編） エピソード１１　中小企業診断士勉強期 エピソード１２　イタリアンでの週末修行期 エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編） エピソード１４　独立当初期 エピソード１５　人生の目標]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私の人生の目標は、21世紀を代表する地域のお客さんたちから愛される1,000人の経営者の成長支援を通じて、ずばり日本を笑顔で溢れる国にすることです。</p>
<p>私の父は、私の生い立ちをご覧のとおり、生前は清水市役所にて公務員として働き、清水駅前の再開発を行う清水駅前再開発室という部署にて、室長をしておりました。</p>
<p>清水の街が元気になるための業務を行っていたのです。</p>
<p>私は、父が道半ばでなしえなかった「清水の街を元気にする」という使命を受け継ぎ、笑人として魅力ある店を続々と出店し、清水の街を元気にして親子2代に渡る夢を実現したいと思います。</p>
<p>それと同時に、これからの時代に求められる笑人を全国各地に育成輩出することで、日本各地にその人ならではの魅力あるお店を誕生させ、日本中を笑顔で溢れる国にしたいと考えており、そのため<a href="../syouninjyuku.html"><strong>笑人塾</strong></a>を開催しています。</p>
<p>これが私のこれまでです。</p>
<p>私がどんな人間なのか？少しでも参考にしていただければ幸いです。</p>
</p>
<div class="m_box">
<p><a href="../profile1.html">エピソード１　誕生期</a></p>
<p><a href="../profile2.html">エピソード２　お祭り大好き幼少期</a></p>
<p><a href="../profile3.html">エピソード３　お調子者小学生期</a></p>
<p><a href="../profile4.html">エピソード４　中学生日記</a></p>
<p><a href="../profile5.html">エピソード５　テレビ界を目指した高校期</a></p>
<p><a href="../profile6.html">エピソード６　大学生期</a></p>
<p><a href="../profile7.html">エピソード７　お笑い芸人活動期</a></p>
<p><a href="../profile8.html">エピソード８　ギャンブル熱中期</a></p>
<p><a href="../profile9.html">エピソード９　父との別れ</a></p>
<p><a href="../profile10.html">エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile11.html">エピソード１１　中小企業診断士勉強期</a></p>
<p><a href="../profile12.html">エピソード１２　イタリアンでの週末修行期</a></p>
<p><a href="../profile13.html">エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile14.html">エピソード１４　独立当初期</a></p>
<p><a href="../profile15.html">エピソード１５　人生の目標</a></p>
</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハワード・ジョイマン　エピソード１４　独立当初</title>
		<link>http://haward-joyman.com/profile14/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/profile14/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 06:46:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[プロフィール]]></category>

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		<description><![CDATA[独立するに当たって、いきなり独立しても経営者の皆さんから依頼をいただくのは難しいだろうと思い、自分の武器を持たなければいけないと考えていました。 しかし、市役所でマーケティングの実践をするのは難しい。しかし、事前に自ら結果を出さないといけませんので、エピソード１３で話した小冊子の作成による見込み客の確保などで、事前に取り組みを開始していました。 更に、家が駐車場をやっていますので、その駐車場でニュースレターの作成や、メディア戦略をしかけて、新聞に掲載されたり、テレビ局の取材をうけたりしました。 市役所を3月31日付で退職し、4月1日は駐車場の話題で新聞に掲載されるなど市役所在職中から、様々な仕掛け実践して結果を出しました。 しかしながら、独立当初は自分が実際にやるのと商店の経営者の方に成果を出してもらうのは勝手が違い、苦労しました。 どうしたら、結果がでるのか？ 様々なお店を歩いて周り、現場での販促を改めて徹底してリサーチするとともに、「消費者がどのように考え、行動するのか？」という購買心理を徹底的に学びました。 こうした地道な活動を続けることで、お陰さまでこれまで4年間というまだまだ短い期間ですが、笑人塾に参加される経営者の皆様からは、着実に評価していただいております。 エピソード１　誕生期 エピソード２　お祭り大好き幼少期 エピソード３　お調子者小学生期 エピソード４　中学生日記 エピソード５　テレビ界を目指した高校期 エピソード６　大学生期 エピソード７　お笑い芸人活動期 エピソード８　ギャンブル熱中期 エピソード９　父との別れ エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編） エピソード１１　中小企業診断士勉強期 エピソード１２　イタリアンでの週末修行期 エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編） エピソード１４　独立当初期 エピソード１５　人生の目標]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>独立するに当たって、いきなり独立しても経営者の皆さんから依頼をいただくのは難しいだろうと思い、自分の武器を持たなければいけないと考えていました。</p>
<p>しかし、市役所でマーケティングの実践をするのは難しい。しかし、事前に自ら結果を出さないといけませんので、エピソード１３で話した小冊子の作成による見込み客の確保などで、事前に取り組みを開始していました。</p>
<p>更に、家が駐車場をやっていますので、その駐車場でニュースレターの作成や、メディア戦略をしかけて、新聞に掲載されたり、テレビ局の取材をうけたりしました。</p>
<p>市役所を3月31日付で退職し、4月1日は駐車場の話題で新聞に掲載されるなど市役所在職中から、様々な仕掛け実践して結果を出しました。</p>
<p>しかしながら、独立当初は自分が実際にやるのと商店の経営者の方に成果を出してもらうのは勝手が違い、苦労しました。</p>
<p>どうしたら、結果がでるのか？</p>
<p>様々なお店を歩いて周り、現場での販促を改めて徹底してリサーチするとともに、「消費者がどのように考え、行動するのか？」という購買心理を徹底的に学びました。</p>
<p>こうした地道な活動を続けることで、お陰さまでこれまで4年間というまだまだ短い期間ですが、笑人塾に参加される経営者の皆様からは、着実に評価していただいております。</p>
<div class="m_box">
<p><a href="../profile1.html">エピソード１　誕生期</a></p>
<p><a href="../profile2.html">エピソード２　お祭り大好き幼少期</a></p>
<p><a href="../profile3.html">エピソード３　お調子者小学生期</a></p>
<p><a href="../profile4.html">エピソード４　中学生日記</a></p>
<p><a href="../profile5.html">エピソード５　テレビ界を目指した高校期</a></p>
<p><a href="../profile6.html">エピソード６　大学生期</a></p>
<p><a href="../profile7.html">エピソード７　お笑い芸人活動期</a></p>
<p><a href="../profile8.html">エピソード８　ギャンブル熱中期</a></p>
<p><a href="../profile9.html">エピソード９　父との別れ</a></p>
<p><a href="../profile10.html">エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile11.html">エピソード１１　中小企業診断士勉強期</a></p>
<p><a href="../profile12.html">エピソード１２　イタリアンでの週末修行期</a></p>
<p><a href="../profile13.html">エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile14.html">エピソード１４　独立当初期</a></p>
<p><a href="../profile15.html">エピソード１５　人生の目標</a></p>
</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハワード・ジョイマン　エピソード１３　市役所退職期</title>
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		<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 06:45:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[プロフィール]]></category>

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		<description><![CDATA[市役所5年目に市町村合併が実施され、清水市と静岡市が合併し、新たに静岡市が誕生しました。 私は、最初に、一番楽な部署で診断士の勉強時間を確保する予定が、一番時間拘束の長い部署になってしまい、診断士の勉強から遠ざかってしまっていました。 しかし、今思えば受験勉強から半年ほど遠ざかったことで、改めてリフレッシュすることができたことが良かったのです。 ゴールデンウィークの時期から、8月の1次試験まで集中することができました。しかし、1次試験は不合格でした。昨年の1次試験が合格していたので、今年の2次試験に合格しなければ、更に来年は1次試験で合格しなければならない新試験制度で、もう後がなくなりました。 こうして、私は背水の陣で5年目にして4回目の2次試験に挑むことになったのです。 こうして5年目にして、ようやく中小企業診断士試験2次試験に合格することができました。 しかし、市役所でも自分で納得できる仕事をしなければなりません。そこで、業務改善提案表彰で銀賞をとったり、市有地の公売で自治体の世界では例が無い「幸せな生活をするための賢い土地の選び方７つのポイント」の小冊子を作成し、無料配布するなど自分なりに納得できる仕事をやったと思っています。 こうして、私は、6年目に正式に中小企業診断士の登録がされ、7年間の市役所生活に幕を閉じて、新たなスタートを切ることになったのです。 エピソード１４　独立当初期 エピソード１５　人生の目標 エピソード１　誕生期 エピソード２　お祭り大好き幼少期 エピソード３　お調子者小学生期 エピソード４　中学生日記 エピソード５　テレビ界を目指した高校期 エピソード６　大学生期 エピソード７　お笑い芸人活動期 エピソード８　ギャンブル熱中期 エピソード９　父との別れ エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編） エピソード１１　中小企業診断士勉強期 エピソード１２　イタリアンでの週末修行期 エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編） エピソード１４　独立当初期 エピソード１５　人生の目標]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>市役所5年目に市町村合併が実施され、清水市と静岡市が合併し、新たに静岡市が誕生しました。</p>
<p>私は、最初に、一番楽な部署で診断士の勉強時間を確保する予定が、一番時間拘束の長い部署になってしまい、診断士の勉強から遠ざかってしまっていました。</p>
<p>しかし、今思えば受験勉強から半年ほど遠ざかったことで、改めてリフレッシュすることができたことが良かったのです。</p>
<p>ゴールデンウィークの時期から、8月の1次試験まで集中することができました。しかし、1次試験は不合格でした。昨年の1次試験が合格していたので、今年の2次試験に合格しなければ、更に来年は1次試験で合格しなければならない新試験制度で、もう後がなくなりました。</p>
<p>こうして、私は背水の陣で5年目にして4回目の2次試験に挑むことになったのです。</p>
<p>こうして5年目にして、ようやく中小企業診断士試験2次試験に合格することができました。</p>
<p>しかし、市役所でも自分で納得できる仕事をしなければなりません。そこで、業務改善提案表彰で銀賞をとったり、市有地の公売で自治体の世界では例が無い「幸せな生活をするための賢い土地の選び方７つのポイント」の小冊子を作成し、無料配布するなど自分なりに納得できる仕事をやったと思っています。</p>
<p>こうして、私は、6年目に正式に中小企業診断士の登録がされ、7年間の市役所生活に幕を閉じて、新たなスタートを切ることになったのです。</p>
<p><a href="../profile14.html">エピソード１４　独立当初期</a></p>
<p><a href="../profile15.html">エピソード１５　人生の目標</a></p>
<div class="m_box">
<p><a href="../profile1.html">エピソード１　誕生期</a></p>
<p><a href="../profile2.html">エピソード２　お祭り大好き幼少期</a></p>
<p><a href="../profile3.html">エピソード３　お調子者小学生期</a></p>
<p><a href="../profile4.html">エピソード４　中学生日記</a></p>
<p><a href="../profile5.html">エピソード５　テレビ界を目指した高校期</a></p>
<p><a href="../profile6.html">エピソード６　大学生期</a></p>
<p><a href="../profile7.html">エピソード７　お笑い芸人活動期</a></p>
<p><a href="../profile8.html">エピソード８　ギャンブル熱中期</a></p>
<p><a href="../profile9.html">エピソード９　父との別れ</a></p>
<p><a href="../profile10.html">エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile11.html">エピソード１１　中小企業診断士勉強期</a></p>
<p><a href="../profile12.html">エピソード１２　イタリアンでの週末修行期</a></p>
<p><a href="../profile13.html">エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile14.html">エピソード１４　独立当初期</a></p>
<p><a href="../profile15.html">エピソード１５　人生の目標</a></p>
</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハワード・ジョイマン　エピソード１２　イタリアンレストランでの週末修行期</title>
		<link>http://haward-joyman.com/profile12/</link>
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		<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 06:44:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[プロフィール]]></category>

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		<description><![CDATA[実は、中小企業診断士の4年目の時に、「なぜ落ちたのか？」、そして、今後の自分の将来を考えたときに、今後の取り組みをどうしたら良いのか考えた結果、中小企業診断士の勉強は続けながらも、週末に診断士の受験機関のコースが無いときは、実際のお店で働いて、実際の現場を知らなければいけないだろうと考えました。 しかし、私は公務員ですから市役所以外で給与を得てはいけません。そこで、無給でどこかのお店で働かせてもらおうと思いました。 自分の職場の近くでは、職員の方が食べにきてばれてしまうと、いくら無給とはいえ職場の上司に迷惑を掛けてしまうので、静岡市と清水市の中間くらいの場所を探していたところ、良さそうなイタリアンの店を見つけ、実際にお店を利用すると良かったので、マネージャー（オーナー）に無給で働きたいと申し出たのです。 返ってきた答えは、「No」でした。 そりゃそうです。今のご時勢に無給で働かせて欲しいなどという人はいませんし、まして、公務員でそんなことを言うやつはいないでしょう。 後々、マネージャーに当時の事を聞いたところ、「怪しいやつ」だと思ったそうです。笑 こうして、断られては再度申し込み、断られては再度申し込んだところ、4回目で許可を頂き、毎週末の土日に無給で働かせていただけるようになりました。 初めての皿洗い、調理補助などを通じて、中小企業診断士の知識だけでは学べない実感覚を学ぶことができました。 エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編） エピソード１　誕生期 エピソード２　お祭り大好き幼少期 エピソード３　お調子者小学生期 エピソード４　中学生日記 エピソード５　テレビ界を目指した高校期 エピソード６　大学生期 エピソード７　お笑い芸人活動期 エピソード８　ギャンブル熱中期 エピソード９　父との別れ エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編） エピソード１１　中小企業診断士勉強期 エピソード１２　イタリアンでの週末修行期 エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編） エピソード１４　独立当初期 エピソード１５　人生の目標]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>実は、中小企業診断士の4年目の時に、「なぜ落ちたのか？」、そして、今後の自分の将来を考えたときに、今後の取り組みをどうしたら良いのか考えた結果、中小企業診断士の勉強は続けながらも、週末に診断士の受験機関のコースが無いときは、実際のお店で働いて、実際の現場を知らなければいけないだろうと考えました。</p>
<p>しかし、私は公務員ですから市役所以外で給与を得てはいけません。そこで、無給でどこかのお店で働かせてもらおうと思いました。</p>
<p>自分の職場の近くでは、職員の方が食べにきてばれてしまうと、いくら無給とはいえ職場の上司に迷惑を掛けてしまうので、静岡市と清水市の中間くらいの場所を探していたところ、良さそうなイタリアンの店を見つけ、実際にお店を利用すると良かったので、マネージャー（オーナー）に無給で働きたいと申し出たのです。</p>
<p>返ってきた答えは、「No」でした。</p>
<p>そりゃそうです。今のご時勢に無給で働かせて欲しいなどという人はいませんし、まして、公務員でそんなことを言うやつはいないでしょう。</p>
<p>後々、マネージャーに当時の事を聞いたところ、「怪しいやつ」だと思ったそうです。笑</p>
<p>こうして、断られては再度申し込み、断られては再度申し込んだところ、4回目で許可を頂き、毎週末の土日に無給で働かせていただけるようになりました。</p>
<p>初めての皿洗い、調理補助などを通じて、中小企業診断士の知識だけでは学べない実感覚を学ぶことができました。</p>
<p><a href="../profile13.html">エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編）</a></p>
<div class="m_box">
<p><a href="../profile1.html">エピソード１　誕生期</a></p>
<p><a href="../profile2.html">エピソード２　お祭り大好き幼少期</a></p>
<p><a href="../profile3.html">エピソード３　お調子者小学生期</a></p>
<p><a href="../profile4.html">エピソード４　中学生日記</a></p>
<p><a href="../profile5.html">エピソード５　テレビ界を目指した高校期</a></p>
<p><a href="../profile6.html">エピソード６　大学生期</a></p>
<p><a href="../profile7.html">エピソード７　お笑い芸人活動期</a></p>
<p><a href="../profile8.html">エピソード８　ギャンブル熱中期</a></p>
<p><a href="../profile9.html">エピソード９　父との別れ</a></p>
<p><a href="../profile10.html">エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile11.html">エピソード１１　中小企業診断士勉強期</a></p>
<p><a href="../profile12.html">エピソード１２　イタリアンでの週末修行期</a></p>
<p><a href="../profile13.html">エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile14.html">エピソード１４　独立当初期</a></p>
<p><a href="../profile15.html">エピソード１５　人生の目標</a></p>
</p></div>
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		</item>
		<item>
		<title>ハワード・ジョイマン　エピソード１１　中小企業診断士勉強期</title>
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		<comments>http://haward-joyman.com/profile11/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 06:43:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[プロフィール]]></category>

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		<description><![CDATA[こうして昼間は市役所で勤務し、家で中小企業診断士の勉強の日々が始まりました。 ただ、市役所の職員でこのような勉強をする方はいないので、「周りからはなんでそんなことをするの？」と多くの方から言われました。 しかし、こうした風当たりに負けていては到底目標は実現できないので、誰に言われようが何しようが、私の勉強は続いたのです。 しかし、なにせ経営の勉強などこれまでしたことも無かったので、最初は、本を買ってそれを読んでもも販売促進という言葉すら意味が分りませんでした。 さらに、中小企業白書という経済産業省が毎年出す本があり、これが試験でも出されるのですが、最初の1ページ目を読むのができずに、それだけで1ヶ月以上過ぎるほどでした。 こうして私は、本格的に勉強を始め、更に専門学校に通い中小企業診断士の受験対策コースを受講しました。 しかし、さすがに最終合格率３％程度の超難関の国家試験だけあって、1年目は撃沈でした。 そんなに簡単には合格させてくれないなと思いながらも、2年目も別の学校に毎週末通い、真剣に勉強したのですが、また不合格でした。 とにかく中小企業診断士試験に合格したい私は、診断士試験の前に休みが取りやすく、比較的残業の無い部署だと目論んだ管財課への異動を申し込み、市役所4年目に管財課に異動することができました。 写真は、管財課（2001年）当時の写真。 これでは駄目だと思い、3年目は東京の学校に通いました。市役所での給料は、中小企業診断士の勉強と、毎週末の往復の新幹線代金に消えていき、折角東京へ通うので、学校帰りには人気のレストランやショップを色々見てまわり、将来の参考にしていました。 さすがに、3年目で合格するだろうと思っていたのですが、なんと3回目のチャレンジも駄目でした。 多くの受験生が3年目で諦めます。なぜなら、3年目ともなると、新しく勉強を始めた方が1年で合格するのも直面するので、かなりの方が、腐り始めます。しかし、私は合格しなければ次に進めないので、しぶとく受験勉強を続けました。 実は、この時に、試験制度の改正があり、私は1次試験は合格していたのですが、規定により再度1次試験から受けなおさなければいけなくなってしまったのです。 4年目は、心機一転、学校も変え、大学の大先輩である山根義信先生のクラスに通いだしました。 4年目は、様々な受験機関の模擬テストも全国トップ１０に入ることもあり「今年こそは大丈夫だ！」と確信していたにも拘らず、結果は2次試験で不合格。 さすがに、へこみました。そして、ちょうど、市町村合併の関係で連日、深夜11時頃までの残業が続き、受験勉強から遠ざかっていったのです。 エピソード１２　イタリアンでの週末修行期 エピソード１　誕生期 エピソード２　お祭り大好き幼少期 エピソード３　お調子者小学生期 エピソード４　中学生日記 エピソード５　テレビ界を目指した高校期 エピソード６　大学生期 エピソード７　お笑い芸人活動期 エピソード８　ギャンブル熱中期 エピソード９　父との別れ エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編） エピソード１１　中小企業診断士勉強期 エピソード１２　イタリアンでの週末修行期 エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編） エピソード１４　独立当初期 エピソード１５　人生の目標]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こうして昼間は市役所で勤務し、家で中小企業診断士の勉強の日々が始まりました。</p>
<p>ただ、市役所の職員でこのような勉強をする方はいないので、「周りからはなんでそんなことをするの？」と多くの方から言われました。</p>
<p>しかし、こうした風当たりに負けていては到底目標は実現できないので、誰に言われようが何しようが、私の勉強は続いたのです。</p>
<p>しかし、なにせ経営の勉強などこれまでしたことも無かったので、最初は、本を買ってそれを読んでもも販売促進という言葉すら意味が分りませんでした。</p>
<p>さらに、中小企業白書という経済産業省が毎年出す本があり、これが試験でも出されるのですが、最初の1ページ目を読むのができずに、それだけで1ヶ月以上過ぎるほどでした。</p>
<p>こうして私は、本格的に勉強を始め、更に専門学校に通い中小企業診断士の受験対策コースを受講しました。</p>
<p>しかし、さすがに最終合格率３％程度の超難関の国家試験だけあって、1年目は撃沈でした。</p>
<p>そんなに簡単には合格させてくれないなと思いながらも、2年目も別の学校に毎週末通い、真剣に勉強したのですが、また不合格でした。</p>
<p>とにかく中小企業診断士試験に合格したい私は、診断士試験の前に休みが取りやすく、比較的残業の無い部署だと目論んだ管財課への異動を申し込み、市役所4年目に管財課に異動することができました。</p>
<p>写真は、管財課（2001年）当時の写真。</p>
<p><img src="../images/p6.jpg" alt="市役所職員時代の写真" width="304" height="430" /></p>
<p>これでは駄目だと思い、3年目は東京の学校に通いました。市役所での給料は、中小企業診断士の勉強と、毎週末の往復の新幹線代金に消えていき、折角東京へ通うので、学校帰りには人気のレストランやショップを色々見てまわり、将来の参考にしていました。</p>
<p>さすがに、3年目で合格するだろうと思っていたのですが、なんと3回目のチャレンジも駄目でした。</p>
<p>多くの受験生が3年目で諦めます。なぜなら、3年目ともなると、新しく勉強を始めた方が1年で合格するのも直面するので、かなりの方が、腐り始めます。しかし、私は合格しなければ次に進めないので、しぶとく受験勉強を続けました。</p>
<p>実は、この時に、試験制度の改正があり、私は1次試験は合格していたのですが、規定により再度1次試験から受けなおさなければいけなくなってしまったのです。</p>
<p>4年目は、心機一転、学校も変え、大学の大先輩である山根義信先生のクラスに通いだしました。</p>
<p>4年目は、様々な受験機関の模擬テストも全国トップ１０に入ることもあり「今年こそは大丈夫だ！」と確信していたにも拘らず、結果は2次試験で不合格。</p>
<p>さすがに、へこみました。そして、ちょうど、市町村合併の関係で連日、深夜11時頃までの残業が続き、受験勉強から遠ざかっていったのです。</p>
<p><a href="../profile12.html">エピソード１２　イタリアンでの週末修行期</a></p>
<div class="m_box">
<p><a href="../profile1.html">エピソード１　誕生期</a></p>
<p><a href="../profile2.html">エピソード２　お祭り大好き幼少期</a></p>
<p><a href="../profile3.html">エピソード３　お調子者小学生期</a></p>
<p><a href="../profile4.html">エピソード４　中学生日記</a></p>
<p><a href="../profile5.html">エピソード５　テレビ界を目指した高校期</a></p>
<p><a href="../profile6.html">エピソード６　大学生期</a></p>
<p><a href="../profile7.html">エピソード７　お笑い芸人活動期</a></p>
<p><a href="../profile8.html">エピソード８　ギャンブル熱中期</a></p>
<p><a href="../profile9.html">エピソード９　父との別れ</a></p>
<p><a href="../profile10.html">エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile11.html">エピソード１１　中小企業診断士勉強期</a></p>
<p><a href="../profile12.html">エピソード１２　イタリアンでの週末修行期</a></p>
<p><a href="../profile13.html">エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile14.html">エピソード１４　独立当初期</a></p>
<p><a href="../profile15.html">エピソード１５　人生の目標</a></p>
</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハワード・ジョイマン　エピソード１０　市役所奉職期</title>
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		<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 06:39:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[プロフィール]]></category>

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		<description><![CDATA[父の死をきっかけに清水に戻り、お笑いの世界から一転して清水市役所で地方公務員として奉職しました。 最初に配属された部署は、環境保全課という部署で、奇しくも父が市役所奉職当時に配属されていた部署だったのです。 業務内容は、企業に対する騒音・振動の指導、排水（水質保全）対策指導から、市内の河川の水質保全業務で定期的に水質分析がありました。 私は、元々文系でしたので水質分析は苦手でした。しかし、仕事ですから一生懸命やるのですが、先輩上司から連日のように怒られていました；笑 ある日、私がBODという水質分析項目の検査のときに使う2液を、分析中に誤って口に入れてしまい、病院に緊急入院しました。 実は、2液の中にはアジ化ナトリウムが入っていて病院の医師からかなり怒られました。汗 市役所に入って、このような業務を中心としながらも、元々お笑い芸人で活動していた事を当時の課長が知り、私には環境に関する別の任務も与えられていました。 それが、環境を題材として漫才をするという環境漫才による環境啓発活動でした。 私は、コンビでやっていましたので2人でやりたいと申し出て、岡村さんという同じ課の仲の良い先輩とコンビを組み、市内の各施設を回り環境漫才をやるようになったのです。 これが話題になりついには朝日新聞社から取材がくるなどしました。（下記写真参照） こうして、僕と岡村さんの環境漫才で市役所に入って1年目にも拘らず、全員に名前を知ってもらえました。笑 すると結婚式に来てくれといわれるようになり、多くの結婚式で余興をやるようになってしまいました。笑 その時の一こまがこの下記の写真です。私がウェディングドレスを着たほうで、岡村さんが赤のタイツを着たほうです。 ちなみに、環境漫才は、岡村さんと私の伝説の仕事となりました。たぶん、日本全国の自治体を探しても私たちしかできない業務だと思います。これも当時の課長が、自分の長所を活かしてくれた例です。 今では、良い思いでですね。 さて、僕は、父の死をきっかけに、父が職務半ばで終わった「清水駅周辺再開発」を私が引き継げればと思い、市役所職員になったというきっかけがあったのですが、実際に勤めてみると職場は3年ほどの周期で交代になり、しかも、その目的としている職場で働けるかも分からない現実がありました。 この時に、存在をしったのが中小企業診断士という資格でした。 中小企業診断士とは、国が認める唯一の経営コンサルタントの国家資格で今、人気の資格です。 もちろん、経営コンサルタントは資格などなくても、自分で名乗れば経営コンサルタントになりますので、経営コンサルタントの殆どが、中小企業診断士の資格をもっていません。 私は、以前、テレビ番組で某経営コンサルティング会社のコンサルタントが老舗の温泉旅館を建て直すという番組をやっていたのを見ていまして、その時に、実際に土産物売り場を手直ししたら、その場で売上げが上がったのを見て、自分もやりがいがあって、お客さんからも喜ばれる仕事なんてすばらしいという記憶があったのです。 こうして私は、中小企業診断士の資格を取得すれば清水の会社の業績支援をし、更に、私も清水の街を元気にする会社の１つに加わることで、より清水の街が活性化されるという強い思いを抱き、全くのゼロから中小企業診断士の試験勉強を始めようと思ったのです。 エピソード１１　中小企業診断士勉強期 エピソード１　誕生期 エピソード２　お祭り大好き幼少期 エピソード３　お調子者小学生期 エピソード４　中学生日記 エピソード５　テレビ界を目指した高校期 エピソード６　大学生期 エピソード７　お笑い芸人活動期 エピソード８　ギャンブル熱中期 エピソード９　父との別れ エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編） エピソード１１　中小企業診断士勉強期 エピソード１２　イタリアンでの週末修行期 エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編） エピソード１４　独立当初期 エピソード１５　人生の目標]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>父の死をきっかけに清水に戻り、お笑いの世界から一転して清水市役所で地方公務員として奉職しました。</p>
<p>最初に配属された部署は、環境保全課という部署で、奇しくも父が市役所奉職当時に配属されていた部署だったのです。</p>
<p>業務内容は、企業に対する騒音・振動の指導、排水（水質保全）対策指導から、市内の河川の水質保全業務で定期的に水質分析がありました。</p>
<p>私は、元々文系でしたので水質分析は苦手でした。しかし、仕事ですから一生懸命やるのですが、先輩上司から連日のように怒られていました；笑</p>
<p>ある日、私がBODという水質分析項目の検査のときに使う2液を、分析中に誤って口に入れてしまい、病院に緊急入院しました。</p>
<p>実は、2液の中にはアジ化ナトリウムが入っていて病院の医師からかなり怒られました。汗</p>
<p>市役所に入って、このような業務を中心としながらも、元々お笑い芸人で活動していた事を当時の課長が知り、私には環境に関する別の任務も与えられていました。</p>
<p>それが、環境を題材として漫才をするという環境漫才による環境啓発活動でした。</p>
<p>私は、コンビでやっていましたので2人でやりたいと申し出て、岡村さんという同じ課の仲の良い先輩とコンビを組み、市内の各施設を回り環境漫才をやるようになったのです。</p>
<p>これが話題になりついには朝日新聞社から取材がくるなどしました。（下記写真参照）</p>
<p align="center"><img src="../images/img.jpg" alt="環境漫才" width="271" height="427" /></p>
<p>こうして、僕と岡村さんの環境漫才で市役所に入って1年目にも拘らず、全員に名前を知ってもらえました。笑</p>
<p>すると結婚式に来てくれといわれるようになり、多くの結婚式で余興をやるようになってしまいました。笑</p>
<p>その時の一こまがこの下記の写真です。私がウェディングドレスを着たほうで、岡村さんが赤のタイツを着たほうです。</p>
<p><img src="../images/p5.jpg" alt="結婚式でも大活躍" width="414" height="289" /></p>
<p>ちなみに、環境漫才は、岡村さんと私の伝説の仕事となりました。たぶん、日本全国の自治体を探しても私たちしかできない業務だと思います。これも当時の課長が、自分の長所を活かしてくれた例です。</p>
<p>今では、良い思いでですね。</p>
<p>さて、僕は、父の死をきっかけに、父が職務半ばで終わった「清水駅周辺再開発」を私が引き継げればと思い、市役所職員になったというきっかけがあったのですが、実際に勤めてみると職場は3年ほどの周期で交代になり、しかも、その目的としている職場で働けるかも分からない現実がありました。</p>
<p>この時に、存在をしったのが中小企業診断士という資格でした。</p>
<p>中小企業診断士とは、国が認める唯一の経営コンサルタントの国家資格で今、人気の資格です。</p>
<p>もちろん、経営コンサルタントは資格などなくても、自分で名乗れば経営コンサルタントになりますので、経営コンサルタントの殆どが、中小企業診断士の資格をもっていません。</p>
<p>私は、以前、テレビ番組で某経営コンサルティング会社のコンサルタントが老舗の温泉旅館を建て直すという番組をやっていたのを見ていまして、その時に、実際に土産物売り場を手直ししたら、その場で売上げが上がったのを見て、自分もやりがいがあって、お客さんからも喜ばれる仕事なんてすばらしいという記憶があったのです。</p>
<p>こうして私は、中小企業診断士の資格を取得すれば清水の会社の業績支援をし、更に、私も清水の街を元気にする会社の１つに加わることで、より清水の街が活性化されるという強い思いを抱き、全くのゼロから中小企業診断士の試験勉強を始めようと思ったのです。</p>
<p><a href="../profile11.html">エピソード１１　中小企業診断士勉強期</a></p>
<div class="m_box">
<p><a href="../profile1.html">エピソード１　誕生期</a></p>
<p><a href="../profile2.html">エピソード２　お祭り大好き幼少期</a></p>
<p><a href="../profile3.html">エピソード３　お調子者小学生期</a></p>
<p><a href="../profile4.html">エピソード４　中学生日記</a></p>
<p><a href="../profile5.html">エピソード５　テレビ界を目指した高校期</a></p>
<p><a href="../profile6.html">エピソード６　大学生期</a></p>
<p><a href="../profile7.html">エピソード７　お笑い芸人活動期</a></p>
<p><a href="../profile8.html">エピソード８　ギャンブル熱中期</a></p>
<p><a href="../profile9.html">エピソード９　父との別れ</a></p>
<p><a href="../profile10.html">エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile11.html">エピソード１１　中小企業診断士勉強期</a></p>
<p><a href="../profile12.html">エピソード１２　イタリアンでの週末修行期</a></p>
<p><a href="../profile13.html">エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile14.html">エピソード１４　独立当初期</a></p>
<p><a href="../profile15.html">エピソード１５　人生の目標</a></p>
</p></div>
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		</item>
		<item>
		<title>ハワード・ジョイマン　エピソード９　父との別れ。その日は突然やってきた。</title>
		<link>http://haward-joyman.com/profile9/</link>
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		<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 06:38:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[プロフィール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=397</guid>
		<description><![CDATA[目指していたお笑いをやめた後、目標がなくなった私は連日パチンコ屋に入り浸っていました。 あるパチンコ屋の新装開店に行くため、清水の家に帰省する日を1日ずらし、今日、帰ろうと思っていた早朝4時30分すぎ・・・、当時、半同棲していた彼女の家で寝ていた時に友人から1本の電話がありました。 「お前の父さんが死んだよ・・・」 あまりの突然の知らせに「ドッキリ？（冗談だろう！）」と答えました。 友人「ドッキリで言うわけないだろ！」 病気1つしたことの無かった父の突然の死を理解できませんでした。 死因は、急性膵炎でした。気分が悪くなってから24時間も経たないうちに父は亡くなりました。 「僕は何をやっているんだろう・・・・」 父の元に向かう新幹線の中で涙をいくら流しても、もう遅い現実でした。 &#160; そして、父の葬儀も終わり、私の今後について母と祖母と話をしました。 母と祖母は、「清水に帰ってきて働いて欲しい。そして、転勤のある会社だと駐車場もあるから止めて欲しい」との事で、私は、父が生前勤めていた清水市役所（合併により現静岡市役所）に奉職することに決めたのです。 父が死んでから２ヶ月ほど経ったある日、百一番のママさんから電話がありました。 「しげちゃんのことが漫画になってるよ。」 そして、コンビニに走って買った週刊漫画ゴラク。 そこには、谷村先生が当時執筆していた「パチプロ探偵ナナ」の第43号狼男で私の父の死に関するテーマで漫画になっていました。 今でもこの時の漫画を持っていますが、谷村先生からの「頑張れよ」というエールだと思っています。 同級生は皆就職先が決まり、あとは卒業していく中で、私は一人、目標を見失い先の見えなかった日々・・・。 その時に、父は、自分の命をもって、私を立ち直らせてくれたのだと思っています。 父の最期の部署は、清水駅周辺の再開発を担当する清水駅周辺再開発室の室長でした。街を元気にする仕事です。 私は、現在、中小企業診断士として全国各地の経営者の皆さんのサポートをしております。その根底には、ご縁のあった会社のサポートを通じて、その街が明るい元気な街になって欲しいと言う願いがあります。 そして、父が遣り残した清水の街の再開発は、私が将来、様々な業態の店舗を出店することで、清水の街を明るい元気にしたいと考えています。 追伸 昨年、10年ぶりに大学時代の愛する街、東京国分寺に行きました。 毎日通っていたパチンコ屋は建物自体がなくなり、毎日通っていた中華百一番も無くなっていました。10年一昔と言いますが、本当ですね。街は全て変わりました。 でも、あの頃の思い出は、今でも私の心の中で生き続けています。 エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編） エピソード１　誕生期 エピソード２　お祭り大好き幼少期 エピソード３　お調子者小学生期 エピソード４　中学生日記 エピソード５　テレビ界を目指した高校期 エピソード６　大学生期 エピソード７　お笑い芸人活動期 エピソード８　ギャンブル熱中期 エピソード９　父との別れ エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編） エピソード１１　中小企業診断士勉強期 エピソード１２　イタリアンでの週末修行期 エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編） エピソード１４　独立当初期 エピソード１５　人生の目標]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>目指していたお笑いをやめた後、目標がなくなった私は連日パチンコ屋に入り浸っていました。</p>
<p>あるパチンコ屋の新装開店に行くため、清水の家に帰省する日を1日ずらし、今日、帰ろうと思っていた早朝4時30分すぎ・・・、当時、半同棲していた彼女の家で寝ていた時に友人から1本の電話がありました。</p>
<p>「お前の父さんが死んだよ・・・」</p>
<p>あまりの突然の知らせに「ドッキリ？（冗談だろう！）」と答えました。</p>
<p>友人「ドッキリで言うわけないだろ！」</p>
<p>病気1つしたことの無かった父の突然の死を理解できませんでした。</p>
<p>死因は、急性膵炎でした。気分が悪くなってから24時間も経たないうちに父は亡くなりました。</p>
<p>「僕は何をやっているんだろう・・・・」</p>
<p>父の元に向かう新幹線の中で涙をいくら流しても、もう遅い現実でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、父の葬儀も終わり、私の今後について母と祖母と話をしました。</p>
<p>母と祖母は、「清水に帰ってきて働いて欲しい。そして、転勤のある会社だと駐車場もあるから止めて欲しい」との事で、私は、父が生前勤めていた清水市役所（合併により現静岡市役所）に奉職することに決めたのです。</p>
<p>父が死んでから２ヶ月ほど経ったある日、百一番のママさんから電話がありました。</p>
<p>「しげちゃんのことが漫画になってるよ。」</p>
<p>そして、コンビニに走って買った週刊漫画ゴラク。</p>
<p>そこには、谷村先生が当時執筆していた「パチプロ探偵ナナ」の第43号狼男で私の父の死に関するテーマで漫画になっていました。</p>
<p>今でもこの時の漫画を持っていますが、谷村先生からの「頑張れよ」というエールだと思っています。</p>
<p>同級生は皆就職先が決まり、あとは卒業していく中で、私は一人、目標を見失い先の見えなかった日々・・・。</p>
<p>その時に、父は、自分の命をもって、私を立ち直らせてくれたのだと思っています。</p>
<p>父の最期の部署は、清水駅周辺の再開発を担当する清水駅周辺再開発室の室長でした。街を元気にする仕事です。</p>
<p>私は、現在、中小企業診断士として全国各地の経営者の皆さんのサポートをしております。その根底には、ご縁のあった会社のサポートを通じて、その街が明るい元気な街になって欲しいと言う願いがあります。</p>
<p>そして、父が遣り残した清水の街の再開発は、私が将来、様々な業態の店舗を出店することで、清水の街を明るい元気にしたいと考えています。</p>
<p>追伸</p>
<p>昨年、10年ぶりに大学時代の愛する街、東京国分寺に行きました。</p>
<p>毎日通っていたパチンコ屋は建物自体がなくなり、毎日通っていた中華百一番も無くなっていました。10年一昔と言いますが、本当ですね。街は全て変わりました。</p>
<p>でも、あの頃の思い出は、今でも私の心の中で生き続けています。</p>
<p><a href="../profile10.html">エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編）</a></p>
<div class="m_box">
<p><a href="../profile1.html">エピソード１　誕生期</a></p>
<p><a href="../profile2.html">エピソード２　お祭り大好き幼少期</a></p>
<p><a href="../profile3.html">エピソード３　お調子者小学生期</a></p>
<p><a href="../profile4.html">エピソード４　中学生日記</a></p>
<p><a href="../profile5.html">エピソード５　テレビ界を目指した高校期</a></p>
<p><a href="../profile6.html">エピソード６　大学生期</a></p>
<p><a href="../profile7.html">エピソード７　お笑い芸人活動期</a></p>
<p><a href="../profile8.html">エピソード８　ギャンブル熱中期</a></p>
<p><a href="../profile9.html">エピソード９　父との別れ</a></p>
<p><a href="../profile10.html">エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile11.html">エピソード１１　中小企業診断士勉強期</a></p>
<p><a href="../profile12.html">エピソード１２　イタリアンでの週末修行期</a></p>
<p><a href="../profile13.html">エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile14.html">エピソード１４　独立当初期</a></p>
<p><a href="../profile15.html">エピソード１５　人生の目標</a></p>
</div</p>
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		<title>ハワード・ジョイマン　エピソード８　ギャンブル熱中期</title>
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		<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 06:36:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[プロフィール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=395</guid>
		<description><![CDATA[お笑い芸人としての活動を止めた後、私は大学の目の前にあるパチンコ屋に連日入り浸っている生活になりました。 目標がなくなりこれから自分はどうなるのだろうか？ 周りは全て就職活動で就職先が見つかっていく・・・、そんな中で私は行く当てもなく、未来もなく、パチンコ屋が唯一の自分の居場所でした。 パチンコ屋の店内は、１つのコミュニティーです。 男女の不倫・パチンコ台をめぐる客同士のトラブル、喧嘩、友情・・・、パチンコ屋の中で様々な人間ドラマがありました。テレビドラマを見る必要がないくらい・・・。 パチンコ漫画で人気の谷村先生も、この頃時々ご一緒させていただく時がありました。（谷村先生は、主に新栄関係のホールを中心にしていました。私は、ビーム国分寺と言うパチンコ屋がメインのホールでした。） 私は、引きが強いのでパチンコでも大当たりを出していましたが、谷村先生はもっと強かった。すぐに大当たりを出していましたね。 そんな、連日パチンコ屋に入り浸り、未来が見えない日々を過ごしていたある日のことでした・・・。 エピソード９　父との別れ エピソード１　誕生期 エピソード２　お祭り大好き幼少期 エピソード３　お調子者小学生期 エピソード４　中学生日記 エピソード５　テレビ界を目指した高校期 エピソード６　大学生期 エピソード７　お笑い芸人活動期 エピソード８　ギャンブル熱中期 エピソード９　父との別れ エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編） エピソード１１　中小企業診断士勉強期 エピソード１２　イタリアンでの週末修行期 エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編） エピソード１４　独立当初期 エピソード１５　人生の目標]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お笑い芸人としての活動を止めた後、私は大学の目の前にあるパチンコ屋に連日入り浸っている生活になりました。</p>
<p>目標がなくなりこれから自分はどうなるのだろうか？</p>
<p>周りは全て就職活動で就職先が見つかっていく・・・、そんな中で私は行く当てもなく、未来もなく、パチンコ屋が唯一の自分の居場所でした。</p>
<p>パチンコ屋の店内は、１つのコミュニティーです。</p>
<p>男女の不倫・パチンコ台をめぐる客同士のトラブル、喧嘩、友情・・・、パチンコ屋の中で様々な人間ドラマがありました。テレビドラマを見る必要がないくらい・・・。</p>
<p>パチンコ漫画で人気の谷村先生も、この頃時々ご一緒させていただく時がありました。（谷村先生は、主に新栄関係のホールを中心にしていました。私は、ビーム国分寺と言うパチンコ屋がメインのホールでした。）</p>
<p>私は、引きが強いのでパチンコでも大当たりを出していましたが、谷村先生はもっと強かった。すぐに大当たりを出していましたね。</p>
<p>そんな、連日パチンコ屋に入り浸り、未来が見えない日々を過ごしていたある日のことでした・・・。</p>
<p><a href="../profile9.html">エピソード９　父との別れ</a></p>
<div class="m_box">
<p><a href="../profile1.html">エピソード１　誕生期</a></p>
<p><a href="../profile2.html">エピソード２　お祭り大好き幼少期</a></p>
<p><a href="../profile3.html">エピソード３　お調子者小学生期</a></p>
<p><a href="../profile4.html">エピソード４　中学生日記</a></p>
<p><a href="../profile5.html">エピソード５　テレビ界を目指した高校期</a></p>
<p><a href="../profile6.html">エピソード６　大学生期</a></p>
<p><a href="../profile7.html">エピソード７　お笑い芸人活動期</a></p>
<p><a href="../profile8.html">エピソード８　ギャンブル熱中期</a></p>
<p><a href="../profile9.html">エピソード９　父との別れ</a></p>
<p><a href="../profile10.html">エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile11.html">エピソード１１　中小企業診断士勉強期</a></p>
<p><a href="../profile12.html">エピソード１２　イタリアンでの週末修行期</a></p>
<p><a href="../profile13.html">エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile14.html">エピソード１４　独立当初期</a></p>
<p><a href="../profile15.html">エピソード１５　人生の目標</a></p>
</p></div>
]]></content:encoded>
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		<title>ハワード・ジョイマン　エピソード７　お笑い芸人活動期</title>
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		<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 06:35:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[プロフィール]]></category>

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		<description><![CDATA[ネタ見せ会に参加し、お笑い芸人活動が始まった19歳の私。 そこで、同じくお笑い芸人を目指している相手を見つけ、コンビをくみ出しました。 最初にコンビを組んだのが酒井義明さんという方で、さっき、ネットを検索したら、その方が詩人として活躍していることが分ったので、折角なので勝手に紹介します。笑 結局、3組組み替えをしまして、最後のコンビがコンフィデンスというコンビでした。このコンビで、新浦安アーバン寄席、や三軒茶屋や渋谷で開かれたライブ、コント松竹梅の松稔さんのプロデュースするライブにに出させていただけるようになりました。 こうして、活動するうちに小山遊園地での営業に行ったり、オーディションを受けてＣＭに出演したりするようになったのです。 ＣＭは、九州を地盤に事業展開している松早グループが当時フランチャイズで営業していたコンビニエンスストアのファミリーマートのＣＭです。 新人君というテーマでコンビニの新人店員が様々なお客さんとのやり取りをＣＭにしたもので、3パターン収録したのですが、その新人君を私がやらせていただきました。 監督さんは、神谷佳成さんだったのですが、この監督は、ＣＭディレクターとしてすごい人だったとは最近知りました；笑 今も事務所に当時のＣＭがあるのですが、家宝ですね。事務所に来た方で見たいと言う話が出たときだけ、こそっと見ています。笑 こうして、お笑い芸人として活動していたのですが、お笑いの世界ってすごく厳しくて、毎年何千人もお笑いを目指す人が現れては消えていく世界なんですね。 しかも、面白くても売れるかどうかの保証がない・・・・。 私は、「自分は面白いから、絶対に売れる！」って思っていました。 しかし、やはり同じように面白いやつは世の中に沢山いるんですね。 当時、テレビ東京でナインティナインさんが司会を勤めていたテレビ番組「銀ブラ天国」の素人出演コーナーに友人とその時コンビを組んでた相方と一緒に出たんです。 その時に初めて、ナインティナインの岡村隆史さんを生で見たんですけど、明らかに違ったんです。 「これがテレビで売れる人なんだと・・・」 感覚なんですけど、当時、今のままでは全然勝負にならないと思いましたね。 お笑いを諦めてから15年。 ナインティナインの岡村さんは、芸人として今でも第一線で活躍しています。 私は笑人として、全国の商店の繁盛店作りのサポートをしています。 岡村さんは芸人。私は笑人。 仕事の内容は違います。 でも、人を笑顔に、そして幸せにすることは違わない。 私は元お笑い芸人の中小企業診断士「笑人No1」として、 これからも全国のお店・会社の経営者、そして、そこに携わる従業員、そして、そのお店を利用するお客さんたちが笑顔になるようにサポートを続けていきます。 「岡村さん、芸人では負けました。 　でも、笑人では負けませんよ！」 芸人に芸人魂があるように、 笑人には笑人魂があるんです！ 活躍する場は違うけど・・・、 思いは１つです。 ハワード・ジョイマン、１５年後の愛と笑いの宣戦布告です（笑） &#160; ちなみに、店舗経営もお笑いも同じです。 マーケティングの本などを読んでいても、実際は駄目なんですよね。多くの経営コンサルタントは、自分の書籍を買ってもらいたいから、勉強しろ勉強しろと言いますけど、本当は、本などかって勉強してもたかが知れているんです。 本なんか読むよりも街に出て、自分自身が体験することが一番なんです。その体験時の喜怒哀楽の数が多ければ多いほど、繁盛するお店作りに役立つんです。 だから、私はご縁があった方には本を買うお金があったら、身近なところで良いので、沢山遊ぶように行っています。 私も、東京には最近は行く回数が減りましたが、清水静岡でかなり色々なお店に行ったりして、経験値を増やしていますよ。このように自分自身で体験したことが知恵となって、商売繁盛に生かされるんですよね。 話がずれましたが、そんな中で、家族には26歳までにレギュラー番組を1本持っていればそのまま続けて良いといわれていたのですが、芸能界で現在の状況で勝ち残れるか？考えたときに、無理だと思いました。 そこで、お笑いは大好きだったんですけど、スパッとコンビを解消してお笑いもやめたんです。 現在、構成作家で活躍している方がいるんですけど、その方に「もったいない」と言ってもらったのが、その時は嬉しかったですね～。 その後、ライブなどで一緒になっていてドラックという名前で人気が出てきていたコンビが、ドロンズという名前で、「進む電波少年」という番組でアメリカ横断ヒッチハイクの旅に出たりしていました。 時代を感じますね。でも、圧倒的に消えていく方の方が沢山いましたね。 とはいうものの・・・、正直な話、あの当時は逃げたんですよ。色々なテレビ番組を見ていても、「僕ならこの場面では、こう言ったのにな～」とか色々考えたりしますからね。 だからこそ、中小企業診断士試験は途中で逃げたくなかった。最後までやりきらないといけなかった。自分との勝負です。そして、６年かけて資格を取得したんですね。 お笑いを始めた頃に話を戻しますね。 当時は、週末は原宿が歩行者天国（ホコ天）になっていて、私は友人たちと原宿に来た方たちにネタをやっていました。 実は、その僅か100ｍ隣のクエストの前では、吉本興業に入る前のロンドンブーツ1号2号さんが、ネタをやっていたんですよね。 今では、なぜ、ロンブーが勝ちぬけて、自分は全然駄目だったのか分ります。 距離的には僅か１００ｍの違いでも、見えない距離があったわけです。 このように競争の激しい芸能界の生き残り模様を見ていると、まさに、戦略のある方とそうでない方との明暗がくっきりと分かれています。 この時の経験があったからこそ、現在の経営サポートに大きく役に立っていますよ。 昔の方は、いい言葉を残しましたね。『苦労は買ってでもしないさい』って。 僕は、ギャグは思い浮かばない。お笑いでは才能が全く無いけど、人の笑顔をみるのが好きなんです。 &#160; [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ネタ見せ会に参加し、お笑い芸人活動が始まった19歳の私。</p>
<p>そこで、同じくお笑い芸人を目指している相手を見つけ、コンビをくみ出しました。</p>
<p>最初にコンビを組んだのが<a href="http://sakaiyoshiaki.com/" rel="nofollow" target="_blank">酒井義明さん</a>という方で、さっき、ネットを検索したら、その方が詩人として活躍していることが分ったので、折角なので勝手に紹介します。笑</p>
<p>結局、3組組み替えをしまして、最後のコンビがコンフィデンスというコンビでした。このコンビで、新浦安アーバン寄席、や三軒茶屋や渋谷で開かれたライブ、コント松竹梅の<a href="http://matsuminoru.hp.infoseek.co.jp/">松稔さん</a>のプロデュースするライブにに出させていただけるようになりました。</p>
<p>こうして、活動するうちに小山遊園地での営業に行ったり、オーディションを受けてＣＭに出演したりするようになったのです。</p>
<p>ＣＭは、九州を地盤に事業展開している松早グループが当時フランチャイズで営業していたコンビニエンスストアのファミリーマートのＣＭです。</p>
<p>新人君というテーマでコンビニの新人店員が様々なお客さんとのやり取りをＣＭにしたもので、3パターン収録したのですが、その新人君を私がやらせていただきました。</p>
<p>監督さんは、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E8%B0%B7%E4%BD%B3%E6%88%90" target="_blank">神谷佳成さん</a>だったのですが、この監督は、ＣＭディレクターとしてすごい人だったとは最近知りました；笑</p>
<p>今も事務所に当時のＣＭがあるのですが、家宝ですね。事務所に来た方で見たいと言う話が出たときだけ、こそっと見ています。笑</p>
<p>こうして、お笑い芸人として活動していたのですが、お笑いの世界ってすごく厳しくて、毎年何千人もお笑いを目指す人が現れては消えていく世界なんですね。</p>
<p>しかも、面白くても売れるかどうかの保証がない・・・・。</p>
<p class="u">私は、「自分は面白いから、絶対に売れる！」って思っていました。</p>
<p>しかし、やはり同じように面白いやつは世の中に沢山いるんですね。</p>
<p>当時、テレビ東京でナインティナインさんが司会を勤めていたテレビ番組「銀ブラ天国」の素人出演コーナーに友人とその時コンビを組んでた相方と一緒に出たんです。</p>
<p>その時に初めて、ナインティナインの岡村隆史さんを生で見たんですけど、明らかに違ったんです。</p>
<p>「これがテレビで売れる人なんだと・・・」</p>
<p>感覚なんですけど、当時、今のままでは全然勝負にならないと思いましたね。</p>
<div class="m_box">
<p>お笑いを諦めてから15年。<br />
        ナインティナインの岡村さんは、芸人として今でも第一線で活躍しています。</p>
<p>私は笑人として、全国の商店の繁盛店作りのサポートをしています。</p>
<p class="u">岡村さんは芸人。私は笑人。</p>
<p>仕事の内容は違います。</p>
<p>でも、人を笑顔に、そして幸せにすることは違わない。</p>
<p>私は元お笑い芸人の中小企業診断士「笑人No1」として、<br />
        これからも全国のお店・会社の経営者、そして、そこに携わる従業員、そして、そのお店を利用するお客さんたちが笑顔になるようにサポートを続けていきます。</p>
<p class="style4"><strong>「岡村さん、芸人では負けました。<br />
        　でも、笑人では負けませんよ！」</strong></p>
<p>芸人に芸人魂があるように、<br />
        笑人には笑人魂があるんです！</p>
<p>活躍する場は違うけど・・・、<br />
        思いは１つです。</p>
<p class="u">ハワード・ジョイマン、１５年後の愛と笑いの宣戦布告です（笑）</p>
</p></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、店舗経営もお笑いも同じです。</p>
<p>マーケティングの本などを読んでいても、実際は駄目なんですよね。多くの経営コンサルタントは、自分の書籍を買ってもらいたいから、勉強しろ勉強しろと言いますけど、本当は、本などかって勉強してもたかが知れているんです。</p>
<p>本なんか読むよりも街に出て、自分自身が体験することが一番なんです。その体験時の喜怒哀楽の数が多ければ多いほど、繁盛するお店作りに役立つんです。</p>
<p>だから、私はご縁があった方には本を買うお金があったら、身近なところで良いので、沢山遊ぶように行っています。</p>
<p>私も、東京には最近は行く回数が減りましたが、清水静岡でかなり色々なお店に行ったりして、経験値を増やしていますよ。このように自分自身で体験したことが知恵となって、商売繁盛に生かされるんですよね。</p>
<p>話がずれましたが、そんな中で、家族には26歳までにレギュラー番組を1本持っていればそのまま続けて良いといわれていたのですが、芸能界で現在の状況で勝ち残れるか？考えたときに、無理だと思いました。</p>
<p>そこで、お笑いは大好きだったんですけど、スパッとコンビを解消してお笑いもやめたんです。</p>
<p>現在、構成作家で活躍している方がいるんですけど、その方に「もったいない」と言ってもらったのが、その時は嬉しかったですね～。</p>
<p>その後、ライブなどで一緒になっていてドラックという名前で人気が出てきていたコンビが、ドロンズという名前で、「進む電波少年」という番組でアメリカ横断ヒッチハイクの旅に出たりしていました。</p>
<p>時代を感じますね。でも、圧倒的に消えていく方の方が沢山いましたね。</p>
<p>とはいうものの・・・、正直な話、あの当時は逃げたんですよ。色々なテレビ番組を見ていても、「僕ならこの場面では、こう言ったのにな～」とか色々考えたりしますからね。</p>
<p>だからこそ、中小企業診断士試験は途中で逃げたくなかった。最後までやりきらないといけなかった。自分との勝負です。そして、６年かけて資格を取得したんですね。</p>
<p>お笑いを始めた頃に話を戻しますね。</p>
<p>当時は、週末は原宿が歩行者天国（ホコ天）になっていて、私は友人たちと原宿に来た方たちにネタをやっていました。</p>
<p>実は、その僅か100ｍ隣のクエストの前では、吉本興業に入る前のロンドンブーツ1号2号さんが、ネタをやっていたんですよね。</p>
<p>今では、なぜ、ロンブーが勝ちぬけて、自分は全然駄目だったのか分ります。</p>
<p>距離的には僅か１００ｍの違いでも、見えない距離があったわけです。</p>
<p>このように競争の激しい芸能界の生き残り模様を見ていると、まさに、戦略のある方とそうでない方との明暗がくっきりと分かれています。</p>
<p>この時の経験があったからこそ、現在の経営サポートに大きく役に立っていますよ。</p>
<p>昔の方は、いい言葉を残しましたね。『苦労は買ってでもしないさい』って。</p>
<p>僕は、ギャグは思い浮かばない。お笑いでは才能が全く無いけど、人の笑顔をみるのが好きなんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>        実は、経営コンサルタント開業当初も、全然駄目でした。</p>
<p>市役所時代の同僚から「お前、中小企業診断士だってな。自分の人生を診断しろよ」と罵倒されたり、全然仕事の依頼がなくて、食欲がなくなり悩み病院にも行った。</p>
<p>そんな時、ある経営者の方のアドバイスで、お笑いを活かせば良いじゃんと気付いた。</p>
<p>それまでは、経営者の方に元お笑い芸人だったといったら馬鹿にされると思い、ひた隠しにしていたんです。</p>
<p class="style4">お笑いを隠すんではなく、お笑い経験を生かす。</p>
<p>そして、本当の自分に気付いた。</p>
<p class="style4"><strong>そして、改めてお笑いや漫才に向き合うと、お店を繁盛させるのも一緒だということに気付いたんです。</strong></p>
<p>そして、お笑い芸人の知恵と経験を商売に生かすようになり、仕事の依頼も増え、関わったお店の売上が着実に伸びていった。</p>
<p>１度は断念した        『お笑い』。</p>
<p>そのお笑いが僕を救ってくれたんです。</p>
<p>お笑いには心から感謝しています。</p>
<p>だから、今度は、僕がお笑いに恩返しをする番なんです。</p>
<p>今、世の中は不況で皆、笑顔を失っています。元気を失っています。</p>
<p>だから、笑人として多くの方が笑顔になれるよう<br />
      頑張って生きたいと思っています。</p>
<p>人生に無駄なことは一切ありません。</p>
<p>お笑いも商売も同じです！<br />
      『滑った数だけ成功に近づく！』</p>
<p><a href="../profile8.html">エピソード８　ギャンブル熱中期</a></p>
<div class="m_box">
<p><a href="../profile1.html">エピソード１　誕生期</a></p>
<p><a href="../profile2.html">エピソード２　お祭り大好き幼少期</a></p>
<p><a href="../profile3.html">エピソード３　お調子者小学生期</a></p>
<p><a href="../profile4.html">エピソード４　中学生日記</a></p>
<p><a href="../profile5.html">エピソード５　テレビ界を目指した高校期</a></p>
<p><a href="../profile6.html">エピソード６　大学生期</a></p>
<p><a href="../profile7.html">エピソード７　お笑い芸人活動期</a></p>
<p><a href="../profile8.html">エピソード８　ギャンブル熱中期</a></p>
<p><a href="../profile9.html">エピソード９　父との別れ</a></p>
<p><a href="../profile10.html">エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile11.html">エピソード１１　中小企業診断士勉強期</a></p>
<p><a href="../profile12.html">エピソード１２　イタリアンでの週末修行期</a></p>
<p><a href="../profile13.html">エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile14.html">エピソード１４　独立当初期</a></p>
<p><a href="../profile15.html">エピソード１５　人生の目標</a></p>
</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハワード・ジョイマン　エピソード６　大学生期</title>
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		<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 06:33:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[プロフィール]]></category>

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		<description><![CDATA[初めての東京生活は、これまでとは違う世界のようでした。 今までは高校時代に電車通学をしていましたが、これはわずか2両の電車です。 それが東京の中央線は15両もあるんですよね。あの時の驚きは今でも忘れません。そして、乗り遅れてもすぐに次の電車が来る。すごいことの連続です。 で、最初に戸惑ったのが女子高生のスカートの短さですよ。笑 高校は校則が厳しく、スカートも長かったのですが、東京の女子高生は、当時ミニスカートがはやっていたんでしょうね。階段を上るときなど見えてしまいそうで、目のやり場に困ったのを覚えています。 典型的な地方出身者の行動ですよね。 大学では、運動もしたかったのでサッカー愛好会に入りました。上記の写真は、大会に出たときの写真。この時は、最前列右のキーパーユニフォームのが私です。 しかし、それとは別に私の夢であるテレビに出るという目標達成のため、タレントとして芸能プロダクションに所属するためにはどうしたらいいのか？という研究が始まり、その為に、本屋に行ったら月刊デビューという本があることを知り、様々な事務所に履歴書を送り出したのです。 しかし、中々返事が来ない・・・。 そこでまずはお笑いライブを見に行き、そこから糸口を探りだしました。 渋谷LAMAMAでの新人コント大会を見に行き、「お笑いライブに出るためには、事前に行われるネタ見せ会に参加して合格したら参加できる」とのことが分り、それ以後、様々なネタ見せ会に参加するようになったのです。 エピソード７　お笑い芸人活動期 エピソード１　誕生期 エピソード２　お祭り大好き幼少期 エピソード３　お調子者小学生期 エピソード４　中学生日記 エピソード５　テレビ界を目指した高校期 エピソード６　大学生期 エピソード７　お笑い芸人活動期 エピソード８　ギャンブル熱中期 エピソード９　父との別れ エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編） エピソード１１　中小企業診断士勉強期 エピソード１２　イタリアンでの週末修行期 エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編） エピソード１４　独立当初期 エピソード１５　人生の目標]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>初めての東京生活は、これまでとは違う世界のようでした。</p>
<p>今までは高校時代に電車通学をしていましたが、これはわずか2両の電車です。</p>
<p>それが東京の中央線は15両もあるんですよね。あの時の驚きは今でも忘れません。そして、乗り遅れてもすぐに次の電車が来る。すごいことの連続です。</p>
<p>で、最初に戸惑ったのが女子高生のスカートの短さですよ。笑</p>
<p>高校は校則が厳しく、スカートも長かったのですが、東京の女子高生は、当時ミニスカートがはやっていたんでしょうね。階段を上るときなど見えてしまいそうで、目のやり場に困ったのを覚えています。</p>
<p>典型的な地方出身者の行動ですよね。<img src="../images/p4.jpg" alt="東京経済大学サッカー愛好会" width="420" height="310" /></p>
<p>大学では、運動もしたかったのでサッカー愛好会に入りました。上記の写真は、大会に出たときの写真。この時は、最前列右のキーパーユニフォームのが私です。</p>
<p>しかし、それとは別に私の夢であるテレビに出るという目標達成のため、タレントとして芸能プロダクションに所属するためにはどうしたらいいのか？という研究が始まり、その為に、本屋に行ったら月刊デビューという本があることを知り、様々な事務所に履歴書を送り出したのです。</p>
<p>しかし、中々返事が来ない・・・。</p>
<p>そこでまずはお笑いライブを見に行き、そこから糸口を探りだしました。</p>
<p>渋谷LAMAMAでの新人コント大会を見に行き、「お笑いライブに出るためには、事前に行われるネタ見せ会に参加して合格したら参加できる」とのことが分り、それ以後、様々なネタ見せ会に参加するようになったのです。</p>
<p><a href="../profile7.html">エピソード７　お笑い芸人活動期</a></p>
<div class="m_box">
<p><a href="../profile1.html">エピソード１　誕生期</a></p>
<p><a href="../profile2.html">エピソード２　お祭り大好き幼少期</a></p>
<p><a href="../profile3.html">エピソード３　お調子者小学生期</a></p>
<p><a href="../profile4.html">エピソード４　中学生日記</a></p>
<p><a href="../profile5.html">エピソード５　テレビ界を目指した高校期</a></p>
<p><a href="../profile6.html">エピソード６　大学生期</a></p>
<p><a href="../profile7.html">エピソード７　お笑い芸人活動期</a></p>
<p><a href="../profile8.html">エピソード８　ギャンブル熱中期</a></p>
<p><a href="../profile9.html">エピソード９　父との別れ</a></p>
<p><a href="../profile10.html">エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile11.html">エピソード１１　中小企業診断士勉強期</a></p>
<p><a href="../profile12.html">エピソード１２　イタリアンでの週末修行期</a></p>
<p><a href="../profile13.html">エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile14.html">エピソード１４　独立当初期</a></p>
<p><a href="../profile15.html">エピソード１５　人生の目標</a></p>
</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハワード・ジョイマン　エピソード５　テレビ界を目指した高校期</title>
		<link>http://haward-joyman.com/profile5/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/profile5/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 06:29:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[プロフィール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=388</guid>
		<description><![CDATA[私が通った静岡学園高校は、サッカー選手の三浦知良さんやお兄さんの三浦泰年さんも通った学校で、サッカーでは全国大会で優勝するなどしていますので、知っている方もいるのではないでしょうか？ 私は、最初に普通科に入り、2年の時に理数科に上がったのですが、この学校は日曜日も日曜テストという行事がって、あんまり休みが無いんです。 進学熱心な親御さんにとっては教育熱心な学校ですけど、生徒からしたら休みもなくて大変でした。 その反動でしょうか？ 元々お調子者で人を笑わすのが好きな私は、いつしかテレビで活躍したいと思うようになりました。その為には、東京に行かなければ行けないと思い、東京の大学だけ受験するのを目標にして受験生活を送るようになったのです。 こうして私は、1993年 東京国分寺にある東京経済大学に進学することになったのです。 エピソード６　大学生期 エピソード１　誕生期 エピソード２　お祭り大好き幼少期 エピソード３　お調子者小学生期 エピソード４　中学生日記 エピソード５　テレビ界を目指した高校期 エピソード６　大学生期 エピソード７　お笑い芸人活動期 エピソード８　ギャンブル熱中期 エピソード９　父との別れ エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編） エピソード１１　中小企業診断士勉強期 エピソード１２　イタリアンでの週末修行期 エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編） エピソード１４　独立当初期 エピソード１５　人生の目標]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私が通った静岡学園高校は、サッカー選手の三浦知良さんやお兄さんの三浦泰年さんも通った学校で、サッカーでは全国大会で優勝するなどしていますので、知っている方もいるのではないでしょうか？</p>
<p>私は、最初に普通科に入り、2年の時に理数科に上がったのですが、この学校は日曜日も日曜テストという行事がって、あんまり休みが無いんです。</p>
<p>進学熱心な親御さんにとっては教育熱心な学校ですけど、生徒からしたら休みもなくて大変でした。</p>
<p>その反動でしょうか？</p>
<p>元々お調子者で人を笑わすのが好きな私は、いつしかテレビで活躍したいと思うようになりました。その為には、東京に行かなければ行けないと思い、東京の大学だけ受験するのを目標にして受験生活を送るようになったのです。</p>
<p>こうして私は、1993年</p>
<p>東京国分寺にある東京経済大学に進学することになったのです。</p>
<p><a href="../profile6.html">エピソード６　大学生期</a></p>
<div class="m_box">
<p><a href="../profile1.html">エピソード１　誕生期</a></p>
<p><a href="../profile2.html">エピソード２　お祭り大好き幼少期</a></p>
<p><a href="../profile3.html">エピソード３　お調子者小学生期</a></p>
<p><a href="../profile4.html">エピソード４　中学生日記</a></p>
<p><a href="../profile5.html">エピソード５　テレビ界を目指した高校期</a></p>
<p><a href="../profile6.html">エピソード６　大学生期</a></p>
<p><a href="../profile7.html">エピソード７　お笑い芸人活動期</a></p>
<p><a href="../profile8.html">エピソード８　ギャンブル熱中期</a></p>
<p><a href="../profile9.html">エピソード９　父との別れ</a></p>
<p><a href="../profile10.html">エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile11.html">エピソード１１　中小企業診断士勉強期</a></p>
<p><a href="../profile12.html">エピソード１２　イタリアンでの週末修行期</a></p>
<p><a href="../profile13.html">エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile14.html">エピソード１４　独立当初期</a></p>
<p><a href="../profile15.html">エピソード１５　人生の目標</a></p>
</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハワード・ジョイマン　エピソード４　中学生日記</title>
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		<comments>http://haward-joyman.com/profile4/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 14:17:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[プロフィール]]></category>

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		<description><![CDATA[中学生になると地元の清水第二中学校へ進学しました。 小学校は、３クラスだったけど、中学は３つの小学校が一緒になるので、一気に１１クラスになったんですね。だから、３年間で一度も会話をしなかった人の方が多いんですね。 私はというと、相変わらずお調子ものでしたよ。先生の物まねもやりましたけど、似てなかったなー。 中学では、幼馴染の大石君と一緒に軟式テニス部に入りまして、一緒にコンビで軟式テニスに打ち込みました。 サッカー部も気にはなっていたんですが、不良が多いと言うことで止めました。ええ、小心者です。笑 軟式テニスは、４番手だったんですね。３番手までが団体戦の試合に出れるので、団体戦では中々出番がなくて悔しかったんですけど、市内大会・東海大会を勝ち進んで県大会の時に、入れ替え戦で３番手に昇格して県大会に出場できたんですね。 嬉しかったですね～。 大石君とのコンビは、私は前衛で大石君が後衛なんですけど、プレー中に前衛と後衛が入れ替わるという珍しいコンビで、相手を撹乱するという独特のプレースタイルを持っていました。 また、クラスの合唱コンクールでは、１年生の時にカリンカのソロパートを担当したり、３年のときは、指揮者をやったり相変わらずのはしゃぎっぷりですね。 でも、指揮は拍子がずれていると音楽の先生の怒られまくりでした。汗 将来は、経営者を応援する歌を作って歌手でビューを考えているので、その音楽の先生を見返してやろうと思ってます。笑 高校受験は、担任の興津先生が、自分の希望の清水東校を受験させてくれたので良かったです。 他の先生の中には、不合格者を出すと自分の指導実績が悪くなるために、生徒の意見を聞き入れてくれない先生もいるのですが、興津先生は受験させてくれました。 私のクラスの生徒がちょうど清水東校の当落線上にいて、６人中４人が落ちてしまい、興津先生は翌年副担任にされちゃったそうですが、私から見たら興津先生ほどすばらしい先生は中々いないと思います。 あの時受験できなかったら、一生後悔していたと思います。チャレンジさせてくれて本当に感謝です。 こうして、私は滑り止めで受験していた静岡学園高校に進学したのでした。 続きはこちらから エピソード５　テレビ界を目指した高校期 エピソード１　誕生期 エピソード２　お祭り大好き幼少期 エピソード３　お調子者小学生期 エピソード４　中学生日記 エピソード５　テレビ界を目指した高校期 エピソード６　大学生期 エピソード７　お笑い芸人活動期 エピソード８　ギャンブル熱中期 エピソード９　父との別れ エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編） エピソード１１　中小企業診断士勉強期 エピソード１２　イタリアンでの週末修行期 エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編） エピソード１４　独立当初期 エピソード１５　人生の目標]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>中学生になると地元の清水第二中学校へ進学しました。</p>
<p>小学校は、３クラスだったけど、中学は３つの小学校が一緒になるので、一気に１１クラスになったんですね。だから、３年間で一度も会話をしなかった人の方が多いんですね。</p>
<p>私はというと、相変わらずお調子ものでしたよ。先生の物まねもやりましたけど、似てなかったなー。</p>
<p>中学では、幼馴染の大石君と一緒に軟式テニス部に入りまして、一緒にコンビで軟式テニスに打ち込みました。</p>
<p>サッカー部も気にはなっていたんですが、不良が多いと言うことで止めました。ええ、小心者です。笑</p>
<p>軟式テニスは、４番手だったんですね。３番手までが団体戦の試合に出れるので、団体戦では中々出番がなくて悔しかったんですけど、市内大会・東海大会を勝ち進んで県大会の時に、入れ替え戦で３番手に昇格して県大会に出場できたんですね。</p>
<p>嬉しかったですね～。</p>
<p>大石君とのコンビは、私は前衛で大石君が後衛なんですけど、プレー中に前衛と後衛が入れ替わるという珍しいコンビで、相手を撹乱するという独特のプレースタイルを持っていました。</p>
<p>また、クラスの合唱コンクールでは、１年生の時にカリンカのソロパートを担当したり、３年のときは、指揮者をやったり相変わらずのはしゃぎっぷりですね。</p>
<p>でも、指揮は拍子がずれていると音楽の先生の怒られまくりでした。汗</p>
<p>将来は、経営者を応援する歌を作って歌手でビューを考えているので、その音楽の先生を見返してやろうと思ってます。笑</p>
<p>高校受験は、担任の興津先生が、自分の希望の清水東校を受験させてくれたので良かったです。</p>
<p>他の先生の中には、不合格者を出すと自分の指導実績が悪くなるために、生徒の意見を聞き入れてくれない先生もいるのですが、興津先生は受験させてくれました。</p>
<p>私のクラスの生徒がちょうど清水東校の当落線上にいて、６人中４人が落ちてしまい、興津先生は翌年副担任にされちゃったそうですが、私から見たら興津先生ほどすばらしい先生は中々いないと思います。</p>
<p>あの時受験できなかったら、一生後悔していたと思います。チャレンジさせてくれて本当に感謝です。</p>
<p>こうして、私は滑り止めで受験していた静岡学園高校に進学したのでした。</p>
<p>続きはこちらから</p>
<p><a href="../profile5.html">エピソード５　テレビ界を目指した高校期</a></p>
<div class="m_box">
<p><a href="../profile1.html">エピソード１　誕生期</a></p>
<p><a href="../profile2.html">エピソード２　お祭り大好き幼少期</a></p>
<p><a href="../profile3.html">エピソード３　お調子者小学生期</a></p>
<p><a href="../profile4.html">エピソード４　中学生日記</a></p>
<p><a href="../profile5.html">エピソード５　テレビ界を目指した高校期</a></p>
<p><a href="../profile6.html">エピソード６　大学生期</a></p>
<p><a href="../profile7.html">エピソード７　お笑い芸人活動期</a></p>
<p><a href="../profile8.html">エピソード８　ギャンブル熱中期</a></p>
<p><a href="../profile9.html">エピソード９　父との別れ</a></p>
<p><a href="../profile10.html">エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile11.html">エピソード１１　中小企業診断士勉強期</a></p>
<p><a href="../profile12.html">エピソード１２　イタリアンでの週末修行期</a></p>
<p><a href="../profile13.html">エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile14.html">エピソード１４　独立当初期</a></p>
<p><a href="../profile15.html">エピソード１５　人生の目標</a></p>
</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハワード・ジョイマン　エピソードその３　お調子者小学生期</title>
		<link>http://haward-joyman.com/profile3/</link>
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		<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 14:11:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[プロフィール]]></category>

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		<description><![CDATA[小学校時代は、小学校２年生から６年生までサッカー少年団に入っていました。小学校を卒業する時までサッカー少年団に入っていると、金のサッカーボールが貰えるんですね。 だから、最後までやりぬきましたよ。その時の金のサッカーボールは、今でも大事に部屋に飾ってありますよ。 上記の写真の中で前列の真ん中編で、右足を出しているのが私です。 小さい頃から、写真を撮るときは真ん中にポジションをとっていました。笑 サッカーのポジションは、バック（今で言うディフェンダー）でした。基本的に、監督が足が速いのがフォワード、遅いのがバックと決めていました。 私は、バックでしたが内心はフォワードがやりたかったんですよ。で、小学校５年生の時に、バックなのに点を決めてしまったのです。 今では、ディフェンダーが点を決めるのは、当たり前になってきましたが、当時は前代未聞でしたからね。私は、あの時の感触が今でもありますよ。本当に嬉しかったですね。 でも、基本的に清水はサッカーの激戦地ですから、弱いチームでした。負けると毎回グランドの周りを何十周も走らされましたね。 でも、当時の監督の沢野先生が熱心に指導してくれて、だんだん強くなって小学校６年生の時には、上位４位まで行きましたよ。 エスパルスで活躍する伊東選手は同級生なので・・・、（とは言っても話したことはありませんが、）大会のトーナメントなどで勝ち進むと当たるのですが、伊東選手は小学生の頃から体が完成されていて、小さい体の私からしたらゴール前の最後の砦のバックの僕ですら、よけてしまいました；笑 また、小学校４年生になると今度は、男子はソフトボール、女子はポートボールに別れて、地区別のトーナメントがあるんですね。 私は巴町なのですが、６年生の時にショートで出場しまして、地区で優勝したんですよ。そして、市内の大会まで進んだんですけど、さすがに市内では負けてしまいましたね。 最前列の真ん中で左手にグラブをはめて、優勝商品のソフトボールを持っているのが私です。 こちらも真ん中をすらっとポジション取りしていますね；笑 小学生のときは、異性の意識がないからバレンタインデーは沢山貰いましたね。でも、中学になったらパッタリなくなりました；笑 ちなみに、私の初恋は小学校２年生の時に、１年生の女の子です。 でも、一言も話せないうちに、仙台に転校してしまいました。 でも、小学校４年生のみなと祭りの時に、一瞬だけ見かけたときは、すごく嬉しかったですね。 人間は、したことよりも、しなかった事の方が後悔しますね。 エピソード４　中学生日記 エピソード１　誕生期 エピソード２　お祭り大好き幼少期 エピソード３　お調子者小学生期 エピソード４　中学生日記 エピソード５　テレビ界を目指した高校期 エピソード６　大学生期 エピソード７　お笑い芸人活動期 エピソード８　ギャンブル熱中期 エピソード９　父との別れ エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編） エピソード１１　中小企業診断士勉強期 エピソード１２　イタリアンでの週末修行期 エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編） エピソード１４　独立当初期 エピソード１５　人生の目標]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>小学校時代は、小学校２年生から６年生までサッカー少年団に入っていました。小学校を卒業する時までサッカー少年団に入っていると、金のサッカーボールが貰えるんですね。</p>
<p>だから、最後までやりぬきましたよ。その時の金のサッカーボールは、今でも大事に部屋に飾ってありますよ。</p>
<p><img src="../images/p10.jpg" alt="浜田小学校サッカー少年団" width="426" height="300" /></p>
<p>上記の写真の中で前列の真ん中編で、右足を出しているのが私です。</p>
<p>小さい頃から、写真を撮るときは真ん中にポジションをとっていました。笑</p>
<p>サッカーのポジションは、バック（今で言うディフェンダー）でした。基本的に、監督が足が速いのがフォワード、遅いのがバックと決めていました。</p>
<p>私は、バックでしたが内心はフォワードがやりたかったんですよ。で、小学校５年生の時に、バックなのに点を決めてしまったのです。</p>
<p>今では、ディフェンダーが点を決めるのは、当たり前になってきましたが、当時は前代未聞でしたからね。私は、あの時の感触が今でもありますよ。本当に嬉しかったですね。</p>
<p>でも、基本的に清水はサッカーの激戦地ですから、弱いチームでした。負けると毎回グランドの周りを何十周も走らされましたね。</p>
<p>でも、当時の監督の沢野先生が熱心に指導してくれて、だんだん強くなって小学校６年生の時には、上位４位まで行きましたよ。</p>
<p>エスパルスで活躍する伊東選手は同級生なので・・・、（とは言っても話したことはありませんが、）大会のトーナメントなどで勝ち進むと当たるのですが、伊東選手は小学生の頃から体が完成されていて、小さい体の私からしたらゴール前の最後の砦のバックの僕ですら、よけてしまいました；笑</p>
<p>また、小学校４年生になると今度は、男子はソフトボール、女子はポートボールに別れて、地区別のトーナメントがあるんですね。</p>
<p>私は巴町なのですが、６年生の時にショートで出場しまして、地区で優勝したんですよ。そして、市内の大会まで進んだんですけど、さすがに市内では負けてしまいましたね。</p>
<p><img src="../images/p8.jpg" alt="ソフトボール大会優勝" width="429" height="334" /></p>
<p>最前列の真ん中で左手にグラブをはめて、優勝商品のソフトボールを持っているのが私です。</p>
<p>こちらも真ん中をすらっとポジション取りしていますね；笑</p>
<p>小学生のときは、異性の意識がないからバレンタインデーは沢山貰いましたね。でも、中学になったらパッタリなくなりました；笑</p>
<p>ちなみに、私の初恋は小学校２年生の時に、１年生の女の子です。</p>
<p>でも、一言も話せないうちに、仙台に転校してしまいました。</p>
<p>でも、小学校４年生のみなと祭りの時に、一瞬だけ見かけたときは、すごく嬉しかったですね。</p>
<p>人間は、したことよりも、しなかった事の方が後悔しますね。</p>
<p><a href="../profile4.html">エピソード４　中学生日記</a></p>
<div class="m_box">
<p><a href="../profile1.html">エピソード１　誕生期</a></p>
<p><a href="../profile2.html">エピソード２　お祭り大好き幼少期</a></p>
<p><a href="../profile3.html">エピソード３　お調子者小学生期</a></p>
<p><a href="../profile4.html">エピソード４　中学生日記</a></p>
<p><a href="../profile5.html">エピソード５　テレビ界を目指した高校期</a></p>
<p><a href="../profile6.html">エピソード６　大学生期</a></p>
<p><a href="../profile7.html">エピソード７　お笑い芸人活動期</a></p>
<p><a href="../profile8.html">エピソード８　ギャンブル熱中期</a></p>
<p><a href="../profile9.html">エピソード９　父との別れ</a></p>
<p><a href="../profile10.html">エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile11.html">エピソード１１　中小企業診断士勉強期</a></p>
<p><a href="../profile12.html">エピソード１２　イタリアンでの週末修行期</a></p>
<p><a href="../profile13.html">エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile14.html">エピソード１４　独立当初期</a></p>
<p><a href="../profile15.html">エピソード１５　人生の目標</a></p>
</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハワード・ジョイマンのエピソード２　お祭り好きな幼少期</title>
		<link>http://haward-joyman.com/profile2/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/profile2/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 14:10:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[プロフィール]]></category>

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		<description><![CDATA[私の家は、清水の中心部にあるので、清水の毎年の風物詩である「清水みなと祭り」や「七夕祭り」の開催場所が目の前なんですね。 そこで、毎年、お祭りの時期になると、駐車場はお客さんの車で満車になるので、私の面倒を見るのが大変と言うことでおばあちゃんに連れられて、連日お祭りに参加していたんですね。 これがその時の一こまです。 たぶん、みなと祭りの時期にやる町内のお神輿を担ぎに行く時の写真だと思います。 かわいいでしょ；笑 小さい頃から、お祭りが大好きではしゃいでいたんです。 また、この頃は、ロボダッチというプラモデルが大好きでしたね。 &#160; エピソード３　お調子者小学生期 エピソード１　誕生期 エピソード２　お祭り大好き幼少期 エピソード３　お調子者小学生期 エピソード４　中学生日記 エピソード５　テレビ界を目指した高校期 エピソード６　大学生期 エピソード７　お笑い芸人活動期 エピソード８　ギャンブル熱中期 エピソード９　父との別れ エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編） エピソード１１　中小企業診断士勉強期 エピソード１２　イタリアンでの週末修行期 エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編） エピソード１４　独立当初期 エピソード１５　人生の目標]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私の家は、清水の中心部にあるので、清水の毎年の風物詩である「清水みなと祭り」や「七夕祭り」の開催場所が目の前なんですね。</p>
<p>そこで、毎年、お祭りの時期になると、駐車場はお客さんの車で満車になるので、私の面倒を見るのが大変と言うことでおばあちゃんに連れられて、連日お祭りに参加していたんですね。</p>
<p><img src="../images/p3.jpg" alt="お祭り少年" width="364" height="498" /></p>
<p>これがその時の一こまです。</p>
<p>たぶん、みなと祭りの時期にやる町内のお神輿を担ぎに行く時の写真だと思います。</p>
<p>かわいいでしょ；笑</p>
<p>小さい頃から、お祭りが大好きではしゃいでいたんです。</p>
<p>また、この頃は、<a href="http://www.takinoya.com/ozawa/rb/" rel="nofollow">ロボダッチ</a>というプラモデルが大好きでしたね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="../profile3.html">エピソード３　お調子者小学生期</a></p>
</p>
<div class="m_box">
<p><a href="../profile1.html">エピソード１　誕生期</a></p>
<p><a href="../profile2.html">エピソード２　お祭り大好き幼少期</a></p>
<p><a href="../profile3.html">エピソード３　お調子者小学生期</a></p>
<p><a href="../profile4.html">エピソード４　中学生日記</a></p>
<p><a href="../profile5.html">エピソード５　テレビ界を目指した高校期</a></p>
<p><a href="../profile6.html">エピソード６　大学生期</a></p>
<p><a href="../profile7.html">エピソード７　お笑い芸人活動期</a></p>
<p><a href="../profile8.html">エピソード８　ギャンブル熱中期</a></p>
<p><a href="../profile9.html">エピソード９　父との別れ</a></p>
<p><a href="../profile10.html">エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile11.html">エピソード１１　中小企業診断士勉強期</a></p>
<p><a href="../profile12.html">エピソード１２　イタリアンでの週末修行期</a></p>
<p><a href="../profile13.html">エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile14.html">エピソード１４　独立当初期</a></p>
<p><a href="../profile15.html">エピソード１５　人生の目標</a></p>
</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハワード・ジョイマンのエピソード１　誕生期</title>
		<link>http://haward-joyman.com/profile1/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/profile1/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 14:08:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[プロフィール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=374</guid>
		<description><![CDATA[ハワード・ジョイマンとはどんな人間なのか？気になるこれまでの生い立ちの秘密に迫って見たいと思います。 まずは、私が生まれた時の話です。 「誕生期」 １９７５年３月２０日０時５５分に５代目の長男として生まれました。体重は、３，２６０ｇだったそうです。下の写真は、まだ生まれてから間もない頃の私です。 ぷくぷくとまん丸に太っていました。 私の家は、元々瓦屋を営んでいましたが、これからは車社会になるとの考えから、私の生まれる前から駐車場業に事業転換していました。 母は、私が生まれる直前までお客さんの自動車に乗って車を動かしていたそうです。 私も、小さい頃から駐車場の受付でお客さんがいらしたら「こんにちは」、替える際は「ありがとうございました」と、お客さんと接してきましたので、誰に教えられることもなく自然に商売を学べる環境がありました。 サービス精神旺盛な人間にそだったのもこうした環境が影響しているんでしょうね。 &#160; 続きは、エピソード２　お祭り大好き幼少期 エピソード１　誕生期 エピソード２　お祭り大好き幼少期 エピソード３　お調子者小学生期 エピソード４　中学生日記 エピソード５　テレビ界を目指した高校期 エピソード６　大学生期 エピソード７　お笑い芸人活動期 エピソード８　ギャンブル熱中期 エピソード９　父との別れ エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編） エピソード１１　中小企業診断士勉強期 エピソード１２　イタリアンでの週末修行期 エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編） エピソード１４　独立当初期 エピソード１５　人生の目標]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ハワード・ジョイマンとはどんな人間なのか？気になるこれまでの生い立ちの秘密に迫って見たいと思います。</p>
<p>まずは、私が生まれた時の話です。</p>
<p>「誕生期」</p>
<p>１９７５年３月２０日０時５５分に５代目の長男として生まれました。体重は、３，２６０ｇだったそうです。下の写真は、まだ生まれてから間もない頃の私です。</p>
<p><img src="../images/p1.jpg" alt="ハワード・ジョイマンが生まれた時" width="327" height="459" class="photo1"/></p>
<p>ぷくぷくとまん丸に太っていました。</p>
<p>私の家は、元々瓦屋を営んでいましたが、これからは車社会になるとの考えから、私の生まれる前から駐車場業に事業転換していました。</p>
<p>母は、私が生まれる直前までお客さんの自動車に乗って車を動かしていたそうです。</p>
<p>私も、小さい頃から駐車場の受付でお客さんがいらしたら「こんにちは」、替える際は「ありがとうございました」と、お客さんと接してきましたので、誰に教えられることもなく自然に商売を学べる環境がありました。</p>
<p>サービス精神旺盛な人間にそだったのもこうした環境が影響しているんでしょうね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="../profile2.html">続きは、エピソード２　お祭り大好き幼少期</a></p>
<div class="m_box">
<p><a href="../profile1.html">エピソード１　誕生期</a></p>
<p><a href="../profile2.html">エピソード２　お祭り大好き幼少期</a></p>
<p><a href="../profile3.html">エピソード３　お調子者小学生期</a></p>
<p><a href="../profile4.html">エピソード４　中学生日記</a></p>
<p><a href="../profile5.html">エピソード５　テレビ界を目指した高校期</a></p>
<p><a href="../profile6.html">エピソード６　大学生期</a></p>
<p><a href="../profile7.html">エピソード７　お笑い芸人活動期</a></p>
<p><a href="../profile8.html">エピソード８　ギャンブル熱中期</a></p>
<p><a href="../profile9.html">エピソード９　父との別れ</a></p>
<p><a href="../profile10.html">エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile11.html">エピソード１１　中小企業診断士勉強期</a></p>
<p><a href="../profile12.html">エピソード１２　イタリアンでの週末修行期</a></p>
<p><a href="../profile13.html">エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile14.html">エピソード１４　独立当初期</a></p>
<p><a href="../profile15.html">エピソード１５　人生の目標</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハワード・ジョイマンが誕生した秘密に迫る！</title>
		<link>http://haward-joyman.com/profile/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/profile/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 14:06:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[プロフィール]]></category>

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		<description><![CDATA[ハワード・ジョイマンとはどんな人間なのか？気になるこれまでの生い立ちの秘密に迫って見たいと思います。 インターネットが発達した反面、中々顔を突き合わせることも少なくなってきました。だからこそ、私がどんな人間なのか？腹を割って互いに成長できる関係になりたいので、私のこれまでをご紹介させていただきます。 私に興味のあるかただけご覧ください。それではスタートです。 エピソード１　誕生期 エピソード２　お祭り大好き幼少期 エピソード３　お調子者小学生期 エピソード４　中学生日記 エピソード５　テレビ界を目指した高校期 エピソード６　大学生期 エピソード７　お笑い芸人活動期 エピソード８　ギャンブル熱中期 エピソード９　父との別れ エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編） エピソード１１　中小企業診断士勉強期 エピソード１２　イタリアンでの週末修行期 エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編） エピソード１４　独立当初期 エピソード１５　人生の目標]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="m_box">
<p>ハワード・ジョイマンとはどんな人間なのか？気になるこれまでの生い立ちの秘密に迫って見たいと思います。</p>
<p>インターネットが発達した反面、中々顔を突き合わせることも少なくなってきました。だからこそ、私がどんな人間なのか？腹を割って互いに成長できる関係になりたいので、私のこれまでをご紹介させていただきます。</p>
<p>私に興味のあるかただけご覧ください。それではスタートです。</p>
<p><a href="../profile1.html">エピソード１　誕生期</a></p>
<p><a href="../profile2.html">エピソード２　お祭り大好き幼少期</a></p>
<p><a href="../profile3.html">エピソード３　お調子者小学生期</a></p>
<p><a href="../profile4.html">エピソード４　中学生日記</a></p>
<p><a href="../profile5.html">エピソード５　テレビ界を目指した高校期</a></p>
<p><a href="../profile6.html">エピソード６　大学生期</a></p>
<p><a href="../profile7.html">エピソード７　お笑い芸人活動期</a></p>
<p><a href="../profile8.html">エピソード８　ギャンブル熱中期</a></p>
<p><a href="../profile9.html">エピソード９　父との別れ</a></p>
<p><a href="../profile10.html">エピソード１０　市役所奉職期（清水市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile11.html">エピソード１１　中小企業診断士勉強期</a></p>
<p><a href="../profile12.html">エピソード１２　イタリアンでの週末修行期</a></p>
<p><a href="../profile13.html">エピソード１３　市役所退職期（静岡市役所編）</a></p>
<p><a href="../profile14.html">エピソード１４　独立当初期</a></p>
<p><a href="../profile15.html">エピソード１５　人生の目標</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>７．あなたのお店が繁盛するためのこれからの道のり</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 13:39:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[初めてのあなたに]]></category>

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		<description><![CDATA[これからあなたが「地域のお客さんから愛される圧倒的な繁盛店」になるための道のりをお話します。 ステップ１　メールマガジンを購読しましょう。購読料無料 まずは、私が発行しているメールマガジン『圧倒的に楽しく繁盛する方法』を購読しましょう。 メルマガ会員になると「売上アップに役立つお店作りの方法やＰＯＰなどの販売促進方法が学べる本」を無料でもらえます。全て無料です。 下記の購読フォームに、メールアドレスを記入して、「準会員に参加する（無料）」ボタンを１回クリックしてください。あなたのメールボックスに購読完了メールが届きます。 　　　　　★メールアドレス記入⇒ ※準会員を退会する場合は、配信されたメールマガジンの文末の退会用ＵＲＬをクリックするだけで、その場で退会できます。 プライバシーポリシー &#160; ステップ２　圧倒的に楽しく繁盛する方法を学ぶ 圧倒的に楽しく繁盛する２１のステップを無料公開しています。まずは、こちらをご覧ください。 →　圧倒的に楽しく繁盛する２１のステップ ステップ３　笑人塾に参加して着実に成長する 笑人塾では、専門の教材を用意し、お店にいながら繁盛店作りのノウハウが学べます。更に、実践途中で質問したいことがあれば、ジョイマンに直接相談することができます。 詳しくは、笑人塾参加受付ページまで（左のリンクを押すと新しいページが開きます） ステップ４　 学ぶだけではなく、実践しないとお店は良くなりません。そこで、あなた自身で今すぐ簡単にできることから着実に実行していきます。 最初から難しいことをしようとすると高い確率で挫折します。笑人塾を活用し繁盛店になっている方は、必ず今すぐ簡単にお金も掛からずできるところからはじめます。 だから、成果も出やすいですし、成果が出るとどんどん商売が楽しくなるのです。しぜんと、顔も笑顔になり、それがお店の活気を良くする原因になり、どんどんお店が良くなる繁盛循環になっていきます。 ステップ５　 お店で実践したら、その結果を検証します。予想以上に上手く行ったことや予想以上に結果が出なかったもの。 全てを客観的に検証し、それらの検証結果を次の取組みの際に生かして改善します。 こうした実行→検証→改善を段階的に行うことで、あなた独自の繁盛店が確立していきます。 私たちは、この取組みを全面的にサポートし、繁盛店への成長を後押しします。 詳しくは、笑人塾参加受付ページまで（左のリンクを押すと新しいページが開きます）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div align="center"><img src="../images/bodycopy150.gif" alt="成長型コミィニティー笑人塾" width="496" height="62" /> </div>
<p>これからあなたが「地域のお客さんから愛される圧倒的な繁盛店」になるための道のりをお話します。</p>
<p class="style4"><strong>ステップ１　メールマガジンを購読しましょう。購読料無料</strong></p>
<hr />
<p><span class="u">まずは、私が発行しているメールマガジン『圧倒的に楽しく繁盛する方法』を購読しましょう。</span></p>
<p align="center"><img src="../images/bodycopy156.gif" width="450" height="100" /></p>
<p>メルマガ会員になると「売上アップに役立つお店作りの方法やＰＯＰなどの販売促進方法が学べる本」を無料でもらえます。全て無料です。</p>
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<p>※準会員を退会する場合は、配信されたメールマガジンの文末の退会用ＵＲＬをクリックするだけで、その場で退会できます。</p>
<p align="right"><a href="../houki-hj-privacy/">プライバシーポリシー</a></p>
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<p class="style4"><strong>ステップ２　圧倒的に楽しく繁盛する方法を学ぶ</strong></p>
<hr />
<p>圧倒的に楽しく繁盛する２１のステップを無料公開しています。まずは、こちらをご覧ください。</p>
<p>→　<a href="http://haward-joyman.com/category/knowhow/nyumon/">圧倒的に楽しく繁盛する２１のステップ</a></p>
<p class="style4"><strong>ステップ３　笑人塾に参加して着実に成長する</strong></p>
<hr />
<p>笑人塾では、専門の教材を用意し、お店にいながら繁盛店作りのノウハウが学べます。更に、実践途中で質問したいことがあれば、ジョイマンに直接相談することができます。</p>
<p>詳しくは、<a href="../kaiinn-menu/">笑人塾参加受付ページ</a>まで（左のリンクを押すと新しいページが開きます）</p>
<p class="style4"><strong>ステップ４　</strong></p>
<hr />
<p>学ぶだけではなく、実践しないとお店は良くなりません。そこで、あなた自身で今すぐ簡単にできることから着実に実行していきます。</p>
<p>最初から難しいことをしようとすると高い確率で挫折します。笑人塾を活用し繁盛店になっている方は、必ず今すぐ簡単にお金も掛からずできるところからはじめます。</p>
<p>だから、成果も出やすいですし、成果が出るとどんどん商売が楽しくなるのです。しぜんと、顔も笑顔になり、それがお店の活気を良くする原因になり、どんどんお店が良くなる繁盛循環になっていきます。</p>
<p class="style4"><strong>ステップ５　</strong></p>
<hr />
<p>お店で実践したら、その結果を検証します。予想以上に上手く行ったことや予想以上に結果が出なかったもの。</p>
<p>全てを客観的に検証し、それらの検証結果を次の取組みの際に生かして改善します。</p>
<p>こうした実行→検証→改善を段階的に行うことで、あなた独自の繁盛店が確立していきます。</p>
<p>私たちは、この取組みを全面的にサポートし、繁盛店への成長を後押しします。</p>
<p>詳しくは、<a href="../kaiinn-menu/">笑人塾参加受付ページ</a>まで（左のリンクを押すと新しいページが開きます）</p>
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		<title>６．弊社サポートが経営者の皆さんから支持される本当の理由</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 13:34:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[初めてのあなたに]]></category>

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		<description><![CDATA[信用力ゼロ、わずか設立6年の会社が、全国の店舗・会社から支持される理由とは？ 経営者の皆様から笑人塾が支持される５つの理由 １　経営者一人一人との接点を大事にしています。 お店を繁盛させるためには、直接会って話をしないと分からないことも沢山あります。笑人塾では、経営者一人一人との接点を築くために、個別相談や面談、懇親会など経営者本人と直接接点を持てる様々な機会を用意しています。 腹を付き合わせることにより繁盛店への成果が出やすくなるのです。 ２　小さいお店・会社のための独自の繁盛理論と実践法の確立 ただ闇雲に頑張っても、成果は得られません。笑人塾では、基本的な繁盛方法を学ぶために、公式テキストとして「笑人の繁盛術」を用意。更に、刻々と変化する経営環境の変化に対応するために、会報誌を毎月発行すると共に、定期的に勉強会（セミナー）を開催し、学びの機会を提供しています。 また、笑人流繁盛術実践コースでは、一回り大きく成長するための少人数高度専門教育を行い、徹底した実践指導を行っております。 ３　本部にお金を掛けず運営に力を入れています。 コンサルティング会社と言うと、豪華な建物に立派な内装を施している会社もありますが、それは自己満足であって、利用する経営者の皆様の負担の原因になり、利益にはなりません。 笑人塾事務局の本部機能は、建物から運営設備までコストカットを行い、必要最低限に留めています。弊社を訪れる経営者の方からは、簡素な建物を見て「ここまで徹底的にやっているんですね」と驚かれます。 全ては、参加する経営者の皆さんのお店の繁盛を願ってこその取組みなのです。 ４　１つ１つのお店に合った繁盛プラン お店の数だけ繁盛の方法があります。笑人塾では、参加者の皆さんに、一律的な方法を押し付けることはありません。その方たちの強みを活かして、良さが発揮できる独自の方法をアドバイスします。 だから、他店には真似のできない独自の繁盛スタイルが確立するのです。 ５　きめ細かい豊富なサポートメニュー 笑人塾は、参加する経営者の目的に応じて、無料の準会員・有料会員の会員区分を用意し、どのような状況の方でも利用できるように、きめ細かい豊富なサポートメニューを用意しています。 また、販促力を徹底的に強化し、お店の収益を強化していくための笑人流繁盛術実践コースを用意し、実力を兼ね備えた経営者の育成をサポートしています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>信用力ゼロ、わずか設立6年の会社が、全国の店舗・会社から支持される理由とは？</p>
<h2>経営者の皆様から笑人塾が支持される５つの理由</h2>
<p><strong class="style4">１　経営者一人一人との接点を大事にしています。</strong><br />
          お店を繁盛させるためには、直接会って話をしないと分からないことも沢山あります。笑人塾では、経営者一人一人との接点を築くために、個別相談や面談、懇親会など経営者本人と直接接点を持てる様々な機会を用意しています。</p>
<p>腹を付き合わせることにより繁盛店への成果が出やすくなるのです。</p>
<p><strong class="style4">２　小さいお店・会社のための独自の繁盛理論と実践法の確立</strong><br />
          ただ闇雲に頑張っても、成果は得られません。笑人塾では、基本的な繁盛方法を学ぶために、公式テキストとして「笑人の繁盛術」を用意。更に、刻々と変化する経営環境の変化に対応するために、会報誌を毎月発行すると共に、定期的に勉強会（セミナー）を開催し、学びの機会を提供しています。</p>
<p>また、笑人流繁盛術実践コースでは、一回り大きく成長するための少人数高度専門教育を行い、徹底した実践指導を行っております。</p>
<p><strong class="style4">３　本部にお金を掛けず運営に力を入れています。</strong><br />
          コンサルティング会社と言うと、豪華な建物に立派な内装を施している会社もありますが、それは自己満足であって、利用する経営者の皆様の負担の原因になり、利益にはなりません。</p>
<p>笑人塾事務局の本部機能は、建物から運営設備までコストカットを行い、必要最低限に留めています。弊社を訪れる経営者の方からは、簡素な建物を見て「ここまで徹底的にやっているんですね」と驚かれます。</p>
<p>全ては、参加する経営者の皆さんのお店の繁盛を願ってこその取組みなのです。</p>
<p><strong class="style4">４　１つ１つのお店に合った繁盛プラン</strong><br />
          お店の数だけ繁盛の方法があります。笑人塾では、参加者の皆さんに、一律的な方法を押し付けることはありません。その方たちの強みを活かして、良さが発揮できる独自の方法をアドバイスします。</p>
<p>だから、他店には真似のできない独自の繁盛スタイルが確立するのです。</p>
<p><strong class="style4">５　きめ細かい豊富なサポートメニュー</strong><br />
          笑人塾は、参加する経営者の目的に応じて、無料の準会員・有料会員の会員区分を用意し、どのような状況の方でも利用できるように、きめ細かい豊富なサポートメニューを用意しています。</p>
<p>また、販促力を徹底的に強化し、お店の収益を強化していくための<a href="http://haward-joyman.com/syouninryu/" title="笑人流繁盛術実践コース">笑人流繁盛術実践コース</a>を用意し、実力を兼ね備えた経営者の育成をサポートしています。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>５．笑人流繁盛術その４：「発信力の強化」価値を伝える表現力を身につける</title>
		<link>http://haward-joyman.com/secret004/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/secret004/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 13:31:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[初めてのあなたに]]></category>

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		<description><![CDATA[私は、笑人流繁盛術という独自に体系化した繁盛ノウハウを通じて、全国各地の小売店や飲食店、美容室、整体院のサポートをさせていただいております。 この笑人流繁盛術には３つの基本的な考え方があります。 それが、 （１）他店と差別化をするのではなく、独自化をすること （２）お店が儲かる仕組みを作ること （３）価値を伝える表現力を身につけ、価値を共有すること この３つです。 それでは今回は、（３）価値を伝える表現力を身につける、についてお話します。 下記の２つについて知りたい場合は、下記をクリックしてください。 （１）他店と差別化をするのではなく、独自化をすること （２）お店が儲かる仕組みを作ること 今、世の中には既に十分すぎるほどの商品が溢れ、しかも、商品はどれも似たり寄ったり・・・。 だから、消費者は中々商品を買わない。だからモノが売れない。 そう思った経営者は、『売れないのは価格が高いからだ』と誤解してどんどん割引をしだします。 潰れるお店ほど、その傾向は強く、値下げをします。 気付いたらお金が無い。閉店せざるを得ないというお店が多いです。 お客さんが商品を買わない理由は、商品が悪いからでも、商品が高いからでもありません。 その商品の価値がお客さんに伝わってないだけなんです。 お客さんは、商品の価値を理解すれば、喜んで買ってくれます。 私たちが身につけるべき能力。それは、価値を伝える表現力です。 あなたのお店が価値を伝える表現力を身につければ、お店の価値、商品やサービスの価値をお客さんに伝えることで、割引しなくても売れるのです。 割引しなくても、お客さんは喜んで商品を買うのです。 あなたのお店が割引などせずに売れるようになったら、お店はどうなるでしょうか？ 割引しなくても売れるようになれば、利益率は今よりも増えます。 そうです。お店にお金が残るようになります。 お店にお金が残ればそれを広告投資に回すことができます。つまり、更にお店が儲かるのです。 お店を改装する費用も捻出でき、常にお客さんが集まる繁盛店を作ることができるのです。 例えば、 ◆チラシやＨＰ、メールマガジンなどの販促ツールでお客さんを集めること、 ◆店内のＰＯＰで沢山買ってもらうこと、 ◆お店の取材を受けること、 これらは全て表現能力によって実現できます。 お客さんに 「お店に行ってみたい！」と思ってもらったり、「これ欲しい！」と思ってもらうことは、全て表現能力なのです。 『でも、私に表現能力が身につけられるだろうか？』あなたはこのような心配をするかもしれません。 でも、その心配はご無用です。 なぜなら、お笑い芸人を思い出してください。 お笑い芸人は、ちょっとした言葉でお客さんを笑わせますよね。 これらも全て表現能力なのですが、直木賞作家や芥川賞作家のように、難しい情緒表現を使っているわけではないのです。 ほんのちょっとした言葉遣いだけで、お客さんから反応を得ることができます。商品が売れるようになるのです。 そうなんです。 表現能力は、ちょっとしたコツと練習で習得ができるのです。 あなたも１週間以内に表現能力を鍛えて、着実に売れるお店に変貌を遂げることができるのです。 例えば、店内ＰＯＰで考えてみましょう。 単にカルビ（※お肉の名称）と表記するのではなく、そのカルビが美味しいなら ◆「思わずもう１皿食べたくなるカルビ」 と書いてみる。 単にロールケーキ（※スイーツの名称）と表記するのではなく、 ◆「独り占めして食べたいロールケーキ」 と書いてみる。 単にアジ（※魚の名前）と書かずに、 ◆「２５年間寿司職人をしてきましたが、今年のアジは今までにないほど格別です」 と書いてみる。 単に海鮮丼（※どんぶりの名前）と書かずに、 ◆『彦麻呂さんが食べたら｢これは魚介の宝石箱や～｣と言いそうな１５種類の新鮮魚介を贅沢に盛り込んだ海鮮丼』 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は、笑人流繁盛術という独自に体系化した繁盛ノウハウを通じて、全国各地の小売店や飲食店、美容室、整体院のサポートをさせていただいております。</p>
<p>この笑人流繁盛術には３つの基本的な考え方があります。</p>
<p>それが、<br />
          <span class="style4"><strong>（１）他店と差別化をするのではなく、独自化をすること<br />
          （２）お店が儲かる仕組みを作ること<br />
          （３）価値を伝える表現力を身につけ、価値を共有すること</strong></span><br />
          この３つです。      </p>
<p>それでは今回は、（３）価値を伝える表現力を身につける、についてお話します。</p>
<p>下記の２つについて知りたい場合は、下記をクリックしてください。</p>
<p><a href="../secret002/">（１）他店と差別化をするのではなく、独自化をすること</a><br />
          <a href="../secret003/">（２）お店が儲かる仕組みを作ること</a></p>
<p>今、世の中には既に十分すぎるほどの商品が溢れ、しかも、商品はどれも似たり寄ったり・・・。</p>
<p>だから、消費者は中々商品を買わない。だからモノが売れない。</p>
<p>そう思った経営者は、『売れないのは価格が高いからだ』と誤解してどんどん割引をしだします。</p>
<p>潰れるお店ほど、その傾向は強く、値下げをします。</p>
<p>気付いたらお金が無い。閉店せざるを得ないというお店が多いです。</p>
<p>お客さんが商品を買わない理由は、商品が悪いからでも、商品が高いからでもありません。</p>
<p>その商品の価値がお客さんに伝わってないだけなんです。        </p>
<p>お客さんは、商品の価値を理解すれば、喜んで買ってくれます。</p>
<p><span class="style4"><strong>私たちが身につけるべき能力。それは、価値を伝える表現力です。<br />
          </strong></span></p>
<p>あなたのお店が価値を伝える表現力を身につければ、お店の価値、商品やサービスの価値をお客さんに伝えることで、割引しなくても売れるのです。      </p>
<p>割引しなくても、お客さんは喜んで商品を買うのです。</p>
<p>あなたのお店が割引などせずに売れるようになったら、お店はどうなるでしょうか？</p>
<p>割引しなくても売れるようになれば、利益率は今よりも増えます。</p>
<p>そうです。お店にお金が残るようになります。</p>
<p>お店にお金が残ればそれを広告投資に回すことができます。つまり、更にお店が儲かるのです。</p>
<p>お店を改装する費用も捻出でき、常にお客さんが集まる繁盛店を作ることができるのです。</p>
<p>例えば、<br />
        ◆チラシやＨＰ、メールマガジンなどの販促ツールでお客さんを集めること、<br />
        ◆店内のＰＯＰで沢山買ってもらうこと、<br />
        ◆お店の取材を受けること、<br />
        これらは全て表現能力によって実現できます。</p>
<p>お客さんに<br />
          「お店に行ってみたい！」と思ってもらったり、「これ欲しい！」と思ってもらうことは、全て表現能力なのです。</p>
<p>『でも、私に表現能力が身につけられるだろうか？』あなたはこのような心配をするかもしれません。</p>
<p>でも、その心配はご無用です。</p>
<p>なぜなら、お笑い芸人を思い出してください。</p>
<p>お笑い芸人は、ちょっとした言葉でお客さんを笑わせますよね。</p>
<p>これらも全て表現能力なのですが、直木賞作家や芥川賞作家のように、難しい情緒表現を使っているわけではないのです。</p>
<p>ほんのちょっとした言葉遣いだけで、お客さんから反応を得ることができます。商品が売れるようになるのです。</p>
<p>そうなんです。<br />
          表現能力は、ちょっとしたコツと練習で習得ができるのです。</p>
<p>あなたも１週間以内に表現能力を鍛えて、着実に売れるお店に変貌を遂げることができるのです。</p>
<p>例えば、店内ＰＯＰで考えてみましょう。</p>
<p>単にカルビ（※お肉の名称）と表記するのではなく、そのカルビが美味しいなら</p>
<p>◆「思わずもう１皿食べたくなるカルビ」</p>
<p>と書いてみる。</p>
<p>単にロールケーキ（※スイーツの名称）と表記するのではなく、</p>
<p>◆「独り占めして食べたいロールケーキ」</p>
<p>と書いてみる。</p>
<p>単にアジ（※魚の名前）と書かずに、</p>
<p>◆「２５年間寿司職人をしてきましたが、今年のアジは今までにないほど格別です」</p>
<p>と書いてみる。</p>
<p>単に海鮮丼（※どんぶりの名前）と書かずに、</p>
<p>◆『彦麻呂さんが食べたら｢これは魚介の宝石箱や～｣と言いそうな１５種類の新鮮魚介を贅沢に盛り込んだ海鮮丼』</p>
<p>と書いてみる。</p>
<p>上記のように短くたって良いんです。</p>
<p>多くの方が、表現能力というと、「何か長い文章を書かなければいけない」と誤解しています。</p>
<p class="style4"><strong>短い文章でも価値を伝えて商品を買ってもらうことができるのです。          </strong></p>
<p>上記のように『表現を工夫したＰＯＰをやるかやらないか？』だけで売上が変わってきます。</p>
<p>最初からうまくいかないかもしれません。しかし、ほんのちょっとの行動の差が、売上という数字で大きく異なる結果を生むのです。</p>
<p>『表現能力』を身につけた小売店や飲食店は、利益を減らすことなく着実に売上を伸ばしています。</p>
<p>あなたも表現能力を身に着けて、お客さんに愛されて楽しく儲かるお店作りをしませんか？</p>
<p><a href="../secret005/">次は、『笑人流繁盛術実践コース・笑人塾の会員の皆さんが着実に売上を伸ばす秘密』です</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>４．笑人流繁盛術その３：儲かる仕組みを作ること</title>
		<link>http://haward-joyman.com/secret003/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/secret003/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 13:25:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[初めてのあなたに]]></category>

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		<description><![CDATA[儲かる仕組みを作ること 私は、笑人流繁盛術という独自に体系化した繁盛ノウハウを通じて、全国各地の小売店や飲食店、美容室、整体院のサポートをさせていただいております。 この笑人流繁盛術には、３つの基本的な考え方があります。 それが、 （１）他店と差別化をするのではなく、独自化をすること （２）お店が儲かる仕組みを作ること （３）価値を伝える表現力を身につけ、価値を共有すること この３つです。 それでは今回は、（２）儲かる仕組みを作る、についてお話します。 世の中には似たようなお店が沢山ありますよね。 だから、『うちの店は商品・サービスに自信がある。だから１度食べてくれれば美味しさは分かるはずだ』と、いくら店主が思っていても、実際には、お店が沢山ありすぎて、来店する前にお店が閉店してしまうのです。 これはよくある話です。 だからこそ経営者がしなければいけないことは、商品が良いのは当たり前なので、商品に磨きを掛けることよりも・・・、 （１）お客さんを集めること、 そして、 （２）一度来店したお客さんに、末永く何回も利用してもらうことなんです。 この２つのことを行い、お客さんの来店の流れを作ることなんです。 これがお店にとって欠かすことのできない「儲かる仕組み」なんです。 お店を繁盛させるためには、この儲かる仕組みが不可欠なんです。 なぜ、このお話をするのか・・・、それは私が元々お笑い芸人だったからなんですね。 あなたは漫才を見たことがありますか？ 漫才師が舞台で喋っていること。それは、その場の思いつきで喋っているんではありませんよ。 台本というのがあって、その通りに喋っているんです。 だから、漫才師は、どのタイミングでお客さんが笑うか？全て分かっているんです。 ウケル漫才とは、『笑いの仕組みがきちんと構成されている漫才』なのです。 漫才師だって、ちゃんと「爆笑の笑いが起こる仕組み」を考えています。 どのような順番で話を進めれば、お客さんが爆笑するか？考えているんですよ。 あなたは自分のお店の儲かる仕組みを考えていますか？ 人気の漫才師は、舞台を笑いの渦で巻き込むようにギャグを連発しますよね。 それにひきかえ、ギャグが一つしかない一発ギャグ芸人は、１回笑わせるだけで終わってしまいます。 何回もお客さんが来店するお店と一度きりで来てくれないお店。 この違いが分かりますか？ 何回も来店してくれる仕組みが無いお店は、ザルで水をすくうように、水がどんどん漏れていきます。 どんなにお客さんが来店しても、同じ数だけ、お客さんがどんどん流出するのです。 『お客さんが再度来店してくれない・・・』 もし、あなたがこのように感じているならば、お店側から（１）手作り新聞を郵送したり、（２）メールマガジンを配信したりして ◆お店に再来店する「きっかけ作り」をしなければいけないのです。 多くのお店が、お客さんが来るのをひたすら待つ「待ちの経営」をしています。 これでは、お店の売上を運に任せるようなものです。 この状態のままだと、天気や気候などで毎日左右され、その日の売上に一喜一憂する人生をこのまま永遠と続けるのです。 『お客さんがなぜ、再度来店しないのか？』 その最大の理由は、『あなたのお店を嫌いになったから』ということではありません。 実は、（１）単に忘れていた、（２）来店するきっかけがなかった、だけなのです。 なぜなら、思い出してください。あなた自身も『そういえば、最近あの店行ってなかったな～』というお店はありませんか？ では、 『行っていない理由は・・・』と聞かれたら、『別に嫌いになったわけではなく・・・、行くきっかけがなかったから、忘れていたよ＾＾』こんな感じではないですか？ 実は、大半のお客さんが来ない理由は、こんな感じなのです。 だからこそ、お客さんに何度も再来店してもらうためには、（１）名前や、（２）メールアドレスや、（３）住所などの顧客情報を入手し、 ◆手作り新聞やＤＭなどを郵送したり、 ◆メールマガジンを配信するなど、 お客さんに来店のきっかけづくりを行う『アプローチ経営』をしましょう。 待ちの経営からアプローチ経営への転換です。 お店側からアプローチして 『来店するきっかけ』を、あなたが作る必要があるのです。 お客さんが来るのを、ただひたすらジッと待つ【待ちの経営スタイル】のお店は、お客さんの気まぐれで売上が左右されます。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>儲かる仕組みを作ること</h2>
<p>私は、笑人流繁盛術という独自に体系化した繁盛ノウハウを通じて、全国各地の小売店や飲食店、美容室、整体院のサポートをさせていただいております。</p>
<p>この笑人流繁盛術には、３つの基本的な考え方があります。</p>
<p>それが、<br />
          <span class="style4"><strong>（１）他店と差別化をするのではなく、独自化をすること<br />
          （２）お店が儲かる仕組みを作ること<br />
          （３）価値を伝える表現力を身につけ、価値を共有すること</strong></span><br />
          この３つです。</p>
<p>それでは今回は、（２）儲かる仕組みを作る、についてお話します。</p>
<p>世の中には似たようなお店が沢山ありますよね。</p>
<p>だから、『うちの店は商品・サービスに自信がある。だから１度食べてくれれば美味しさは分かるはずだ』と、いくら店主が思っていても、実際には、お店が沢山ありすぎて、来店する前にお店が閉店してしまうのです。      </p>
<p>これはよくある話です。</p>
<p>だからこそ経営者がしなければいけないことは、商品が良いのは当たり前なので、商品に磨きを掛けることよりも・・・、</p>
<p>（１）お客さんを集めること、<br />
          そして、<br />
      （２）一度来店したお客さんに、末永く何回も利用してもらうことなんです。</p>
<p>          この２つのことを行い、お客さんの来店の流れを作ることなんです。</p>
<p>これがお店にとって欠かすことのできない「儲かる仕組み」なんです。</p>
<p>お店を繁盛させるためには、この儲かる仕組みが不可欠なんです。</p>
<p>なぜ、このお話をするのか・・・、それは私が元々お笑い芸人だったからなんですね。</p>
<p>あなたは漫才を見たことがありますか？</p>
<p>漫才師が舞台で喋っていること。それは、その場の思いつきで喋っているんではありませんよ。</p>
<p>台本というのがあって、その通りに喋っているんです。</p>
<p>だから、漫才師は、どのタイミングでお客さんが笑うか？全て分かっているんです。</p>
<p>ウケル漫才とは、『笑いの仕組みがきちんと構成されている漫才』なのです。</p>
<p>漫才師だって、ちゃんと「爆笑の笑いが起こる仕組み」を考えています。</p>
<p>どのような順番で話を進めれば、お客さんが爆笑するか？考えているんですよ。</p>
<p>あなたは自分のお店の儲かる仕組みを考えていますか？</p>
<p>人気の漫才師は、舞台を笑いの渦で巻き込むようにギャグを連発しますよね。</p>
<p>それにひきかえ、ギャグが一つしかない一発ギャグ芸人は、１回笑わせるだけで終わってしまいます。</p>
<p>何回もお客さんが来店するお店と一度きりで来てくれないお店。</p>
<p>この違いが分かりますか？</p>
<p>何回も来店してくれる仕組みが無いお店は、ザルで水をすくうように、水がどんどん漏れていきます。</p>
<p>どんなにお客さんが来店しても、同じ数だけ、お客さんがどんどん流出するのです。</p>
<p>『お客さんが再度来店してくれない・・・』</p>
<p>もし、あなたがこのように感じているならば、お店側から（１）手作り新聞を郵送したり、（２）メールマガジンを配信したりして</p>
<p class="style4"><strong>◆お店に再来店する「きっかけ作り」をしなければいけないのです。</strong></p>
<p>多くのお店が、お客さんが来るのをひたすら待つ「待ちの経営」をしています。</p>
<p class="u">これでは、お店の売上を運に任せるようなものです。        </p>
<p>この状態のままだと、天気や気候などで毎日左右され、その日の売上に一喜一憂する人生をこのまま永遠と続けるのです。</p>
<p>『お客さんがなぜ、再度来店しないのか？』</p>
<p>その最大の理由は、『あなたのお店を嫌いになったから』ということではありません。</p>
<p>実は、（１）単に忘れていた、（２）来店するきっかけがなかった、だけなのです。</p>
<p>なぜなら、思い出してください。あなた自身も『そういえば、最近あの店行ってなかったな～』というお店はありませんか？</p>
<p>では、<br />
      『行っていない理由は・・・』と聞かれたら、『別に嫌いになったわけではなく・・・、行くきっかけがなかったから、忘れていたよ＾＾』こんな感じではないですか？</p>
<p>実は、大半のお客さんが来ない理由は、こんな感じなのです。</p>
<p>だからこそ、お客さんに何度も再来店してもらうためには、（１）名前や、（２）メールアドレスや、（３）住所などの顧客情報を入手し、</p>
<p>◆手作り新聞やＤＭなどを郵送したり、<br />
          ◆メールマガジンを配信するなど、</p>
<p>お客さんに来店のきっかけづくりを行う『アプローチ経営』をしましょう。</p>
<p class="style22"><strong>待ちの経営からアプローチ経営への転換です。        </strong></p>
<p>お店側からアプローチして<br />
          『来店するきっかけ』を、あなたが作る必要があるのです。</p>
<p>お客さんが来るのを、ただひたすらジッと待つ【待ちの経営スタイル】のお店は、お客さんの気まぐれで売上が左右されます。</p>
<p>しかし、お店側からアプローチして来店するきっかけ作りをする【アプローチスタイル】のお店は、儲かる仕組みが出来ています。</p>
<p>だから、<br />
          （１）既存のお客さんが再来店してくれたり、（２）既存のお客さんが友人（新規のお客さん）を連れてくる。</p>
<p>こうしてどんどん繁盛するのです。</p>
<p><span class="style4"><strong>このような、『儲かる仕組みがあるお店』と『儲かる仕組みが無いお店』では、売上と利益の差は歴然だと思いませんか？</strong></span></p>
<p>あなたも儲かる仕組みを作って繁盛店の仲間入りをませんか？</p>
<p>次は、<a href="../secret004/">『割引せずに売れる方法』</a>です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>３．笑人流繁盛術その２：差別化をするな！独自化をしよう！</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 13:23:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[初めてのあなたに]]></category>

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		<description><![CDATA[私は笑人流繁盛術という独自に体系化した繁盛ノウハウを通じて、全国各地の小売店、飲食店のサポートをしています。 この笑人流繁盛術には、３つの基本的な考え方があります。 それが『今の時代に繁盛するための３つのこと』なんですね。 詳しくは、 （１）他店と差別化をするのではなく、独自化をすること （２）お店が儲かる仕組みを作ること （３）価値を伝える表現力を身につけ、価値を共有すること この３つです。 今日は、その１つ目。 「他店と差別化をするのではなく、独自化をすること」について、お話しますね。 今、世の中には似たようなお店が沢山あります。 多くの経営者は、似たようなお店と戦争だ！競争だと競い合って、『Ａ店が●●なら、うちは●●だ！』とか、結局他店と同じ土俵の中で戦っているようです。 あなたもテレビの経済番組などでこうした不毛な競争を見たことはありませんか？ これでは、いつまで経っても、同じことの繰り返しです。 そもそもお店を繁盛させるには、『お店を繁盛させるためには、他店と戦い、他店をつぶして自分が繁盛する・・・』ということではないのです。 お店を繁盛させるために大事なことは『独自の良さを生かして、他店と戦わない状況を作る』ということなのです。 『独自の視点を持つ方法』は沢山ありますが、今日は、あなたに取り組みやすい方法をお話したいと思います。 例えば、洋服屋を経営する田中さんを例にしますね。 田中さんは、洋服屋を営んでいるので、世の中の洋服屋さんと同じように 『私は洋服を売っている』と考えるでしょう。 これって洋服屋に限ら、ラーメン屋さんならラーメンを販売する。ドラックストアなら薬を販売する。弁当なら弁当を販売する。コンビニエンスストアは各種商品を販売する。整体屋さんはマッサージを提供する。 いたって当たり前の考え方（視点）のように思えます・・・。 でも、前回もお話ししましたが、洋服というモノを売る商人の視点でいる限り、商品を軸に物事を考えたら、他店の動向が気になって仕方がないでしょう。 ◆どんな洋服を売っているのか？ ◆製造メーカーは？素材は？ ◆品ぞろえは？価格は？ こういったことの繰り返しで、気づいたら結局、最後には価格勝負になってしまいます。 結局、他店と差別化しようという差別化戦略というのは、他店と戦うという発想のままなので、同じことの繰り返しで真の繁栄は訪れないのです。 しかし、田中さん自身が自分の役割を洋服を販売する商人の視点ではなく、お客さんの『着こなし』をアドバイスして、『楽しい毎日を演出する』という笑人の視点になるのです。 それに気付けば、自分の役割は洋服販売業ではなくファッションアドバイザーであることに気づくでしょう。 するとどう変わるのか？ 服を売るのではなく、お客さんが美しく着飾るためのアドバイスやサポートをするようになります。 こうした服のアドバイスや接客サポートにより、今まではあまり服に興味が無かったけど、服に対する興味関心が増して、お客さんは鏡を見るのが楽しくなっちゃう♪でしょう。 そして、今まで以上に外出するのが楽しくなっちゃうでしょう。 接客スタイルも、服を売るためではなく、お客さんがオシャレになるための接客スタイルに変わるでしょう。 結果として、田中さんのファンが増えるので、他店と同じ服を扱っていても、売上が伸びるのです。 他店では安い服があるかもしれません。でも、田中さんのファンは『私は田中さんから服を買う』ようになるわけです。 独自化とは、独自の視点で商売を組み立てることです。 独自の『視点』とは、物事の考え方や捉え方です。 例えば旅館は、『泊まる場所を提供するのが仕事』と考えるのではなく、『お客さんの素敵な旅のプランナー』と考えてみましょう。 そうすれば、 ◆うちの宿の料理は・・・、 ◆うちの宿の温泉は・・・、 などという 他店とのいたちごっこのような差別化発想ではなく、お客さんが資料請求をするその瞬間から、旅行に出発するまでのワクワク感の演出、 玄関を出て、観光スポットに立ち寄り、途中で高原のサービスエリアで ジャージー牛乳アイスを食べ、家族で記念写真を撮り・・・、そして、自分の宿に泊まる。 最後には、家路につきソファーに座って『あー楽しかった。また、来年もあの宿に行きたいね』と家族で語っているところに、 ピンポーン 郵便でーす と旅館のスタッフとその一家が撮影した記念写真が、手書きで書いた旅館スタッフしげちゃんの言葉とともに届く。 家族はとっても良い旅となり、『また来年もしげちゃんの所に行きたいね』 となるでしょう。 つまり、宿泊場所の提供という点の発想ではなく、資料請求から家路に着くまでの一連の旅を提案する必要性に気付くことでしょう。 そうしたら、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は笑人流繁盛術という独自に体系化した繁盛ノウハウを通じて、全国各地の小売店、飲食店のサポートをしています。</p>
<p>この笑人流繁盛術には、３つの基本的な考え方があります。</p>
<p>それが『今の時代に繁盛するための３つのこと』なんですね。</p>
<p>詳しくは、<br />
          <span class="style4"><strong>（１）他店と差別化をするのではなく、独自化をすること<br />
          （２）お店が儲かる仕組みを作ること<br />
          （３）価値を伝える表現力を身につけ、価値を共有すること</strong></span><br />
    この３つです。</p>
<p>今日は、その１つ目。<br />
          「他店と差別化をするのではなく、独自化をすること」について、お話しますね。</p>
<p>今、世の中には似たようなお店が沢山あります。</p>
<p>多くの経営者は、似たようなお店と戦争だ！競争だと競い合って、『Ａ店が●●なら、うちは●●だ！』とか、結局他店と同じ土俵の中で戦っているようです。</p>
<p>あなたもテレビの経済番組などでこうした不毛な競争を見たことはありませんか？ </p>
<p>これでは、いつまで経っても、同じことの繰り返しです。</p>
<p>そもそもお店を繁盛させるには、『お店を繁盛させるためには、他店と戦い、他店をつぶして自分が繁盛する・・・』ということではないのです。</p>
<p>お店を繁盛させるために大事なことは<span class="style4"><strong>『独自の良さを生かして、他店と戦わない状況を作る』</strong></span>ということなのです。</p>
<p>『独自の視点を持つ方法』は沢山ありますが、今日は、あなたに取り組みやすい方法をお話したいと思います。</p>
<p>例えば、洋服屋を経営する田中さんを例にしますね。</p>
<p>田中さんは、洋服屋を営んでいるので、世の中の洋服屋さんと同じように<br />
          『私は洋服を売っている』と考えるでしょう。</p>
<p>これって洋服屋に限ら、ラーメン屋さんならラーメンを販売する。ドラックストアなら薬を販売する。弁当なら弁当を販売する。コンビニエンスストアは各種商品を販売する。整体屋さんはマッサージを提供する。</p>
<p>いたって当たり前の考え方（視点）のように思えます・・・。</p>
<p>でも、<a href="../secret001/">前回</a>もお話ししましたが、洋服というモノを売る商人の視点でいる限り、商品を軸に物事を考えたら、他店の動向が気になって仕方がないでしょう。</p>
<p>◆どんな洋服を売っているのか？<br />
          ◆製造メーカーは？素材は？<br />
          ◆品ぞろえは？価格は？</p>
<p>こういったことの繰り返しで、気づいたら結局、最後には価格勝負になってしまいます。</p>
<p>結局、他店と差別化しようという差別化戦略というのは、他店と戦うという発想のままなので、同じことの繰り返しで真の繁栄は訪れないのです。</p>
<p>しかし、田中さん自身が自分の役割を洋服を販売する商人の視点ではなく、お客さんの『着こなし』をアドバイスして、『楽しい毎日を演出する』という笑人の視点になるのです。        </p>
<p>それに気付けば、自分の役割は<strong>洋服販売業ではなくファッションアドバイザーである</strong>ことに気づくでしょう。</p>
<p>するとどう変わるのか？</p>
<p class="style4"><strong>服を売るのではなく、お客さんが美しく着飾るためのアドバイスやサポートをするようになります。</strong></p>
<p>こうした服のアドバイスや接客サポートにより、今まではあまり服に興味が無かったけど、服に対する興味関心が増して、お客さんは鏡を見るのが楽しくなっちゃう♪でしょう。</p>
<p>そして、今まで以上に外出するのが楽しくなっちゃうでしょう。</p>
<p>接客スタイルも、服を売るためではなく、お客さんがオシャレになるための接客スタイルに変わるでしょう。</p>
<p>結果として、田中さんのファンが増えるので、他店と同じ服を扱っていても、売上が伸びるのです。</p>
<p>他店では安い服があるかもしれません。でも、田中さんのファンは『私は田中さんから服を買う』ようになるわけです。</p>
<p>独自化とは、独自の視点で商売を組み立てることです。</p>
<p>独自の『視点』とは、物事の考え方や捉え方です。</p>
<p>例えば<span class="style4"><strong>旅館は、『泊まる場所を提供するのが仕事』と考えるのではなく、『お客さんの素敵な旅のプランナー』</strong></span>と考えてみましょう。</p>
<p>そうすれば、<br />
          ◆うちの宿の料理は・・・、<br />
          ◆うちの宿の温泉は・・・、<br />
          などという</p>
<p>他店とのいたちごっこのような差別化発想ではなく、お客さんが資料請求をするその瞬間から、旅行に出発するまでのワクワク感の演出、</p>
<p>玄関を出て、観光スポットに立ち寄り、途中で高原のサービスエリアで<br />
          ジャージー牛乳アイスを食べ、家族で記念写真を撮り・・・、そして、自分の宿に泊まる。</p>
<p>最後には、家路につきソファーに座って『あー楽しかった。また、来年もあの宿に行きたいね』と家族で語っているところに、</p>
<p>ピンポーン<br />
          郵便でーす</p>
<p>と旅館のスタッフとその一家が撮影した記念写真が、手書きで書いた旅館スタッフしげちゃんの言葉とともに届く。</p>
<p>家族はとっても良い旅となり、『また来年もしげちゃんの所に行きたいね』<br />
      となるでしょう。</p>
<p>つまり、宿泊場所の提供という点の発想ではなく、資料請求から家路に着くまでの一連の旅を提案する必要性に気付くことでしょう。</p>
<p>そうしたら、<br />
          ◆ＨＰの構成<br />
          ◆資料請求資料の中身<br />
          などの販促物は、ガラリと変わるはずです。</p>
<p>お店の設備をリニューアルする必要もなく、<br />
          商品を変える必要もない。</p>
<p>変えるのは、実は商売をとらえる視点なのです。</p>
<p>これが独自化発想なのです。</p>
<p class="style4"><strong>『商人の視点から、笑人の視点へ』</strong></p>
<p>視点を変えれば、あなたのお店はその日から変わります。</p>
<p>いわば設備のリニューアルではなく、視点のリニューアルです。</p>
<p>笑人流繁盛術を取り入れることで、あなたのお店が地域の方から愛されて、圧倒的に楽しく繁盛することを応援しています。</p>
<p>次は、<a href="../secret003/">儲かる仕組みを作る方法</a>です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>２．笑人流繁盛術その１：なぜ、お店が繁盛しないのか？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/secret001/</link>
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		<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 13:21:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[初めてのあなたに]]></category>

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		<description><![CDATA[世の中には、「お客さんが来ない、商品が売れない」と嘆いている経営者の方がいらっしゃいます。 もしかしたら、あなたも同じような悩みを持っていませんか？ 『なぜ、商品が売れないのでしょうか？』『商品が悪いのでしょうか？』 でも、思い出してください。 今もすごく売れている商品やサービスはあります。すごく人気の繁盛店があります。 実は、売れない理由は、商品が悪いわけではありません。お店が悪いわけでもありません。 思うように売れない理由は、「商品を売ろう」と思っているからなのです。 「え？ジョイマン何を言っているの？商品を売らなければ何を売るの？」 「売るものが無かったら、商売にならないじゃないの！」 あなたはこのように思うかもしれません。 しかし、誤解を恐れずに言いましょう。 そもそも人は、商品自体を求めてないのです。 大事なことなので、もう一度言います。 そもそも人は、商品自体を求めてないのです。 だから、商品を売ろう売ろうと思えば思うほど、お客さんはお店に来なくなります。 例えば、風邪をひいている人がいます。熱が出て、咳も出て苦しい。その人が風邪薬（商品）を買いました。 でもね。よく考えてください。その人は、風邪薬（商品）が欲しいのではありません。風邪を治したいのです。 熱を下げたいのです。咳を止めたいのです。風邪の症状を治したいために、風邪薬（商品）を購入したのです。 いわば、商品というのは、自分の悩みを解決したり、自分の願望を満たすために、『利用する手段』なのです。 だから、あなたは商品を売るのをやめてください。 その代わりに、チラシやＰＯＰなどの販促物を利用し、お客さんの悩みの解決手段を教えてあげたり、願望の達成方法を教えてあげてください。 例えば、美容室はオシャレの方法や髪のお手入れ方法を教えてあげてください。 工務店は、家作りのポイントを教えてあげてください。 飲食店は、デートがうまくいく飲食店利用方法や、商談がうまくまとまる個室の活用法を教えてあげてください。 お客さんが知りたい情報や解決策を教えてあげることで、結果として、あなたのお店を利用してくれるのです。 お客さんへのアプローチ方法を変える。お客さんの良きアドバイザーになってください。 そうすれば、お客さんから喜ばれて選ばれる存在になります。 そうなんです。お店を繁盛させたいなら視点を変えて下さい。 『商人の視点から笑人の視点へ！』 あなたが笑人の考え方を取り入れれば、着実にお店が繁盛していくでしょう。 次のページはこちらから]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>世の中には、「お客さんが来ない、商品が売れない」と嘆いている経営者の方がいらっしゃいます。</p>
<p>もしかしたら、あなたも同じような悩みを持っていませんか？</p>
<p>『なぜ、商品が売れないのでしょうか？』『商品が悪いのでしょうか？』</p>
<p>でも、思い出してください。</p>
<p>今もすごく売れている商品やサービスはあります。すごく人気の繁盛店があります。</p>
<p>実は、売れない理由は、商品が悪いわけではありません。お店が悪いわけでもありません。</p>
<p>思うように売れない理由は、「商品を売ろう」と思っているからなのです。</p>
<p>「え？ジョイマン何を言っているの？商品を売らなければ何を売るの？」</p>
<p>「売るものが無かったら、商売にならないじゃないの！」</p>
<p>あなたはこのように思うかもしれません。</p>
<p>しかし、誤解を恐れずに言いましょう。</p>
<p><span class="style22"><strong>そもそも人は、商品自体を求めてないのです。<br />
        </strong></span></p>
<p>大事なことなので、もう一度言います。</p>
<p class="u">そもそも人は、商品自体を求めてないのです。        </p>
<p>だから、商品を売ろう売ろうと思えば思うほど、お客さんはお店に来なくなります。</p>
<p>例えば、風邪をひいている人がいます。熱が出て、咳も出て苦しい。その人が風邪薬（商品）を買いました。</p>
<p>でもね。よく考えてください。その人は、風邪薬（商品）が欲しいのではありません。風邪を治したいのです。</p>
<p>熱を下げたいのです。咳を止めたいのです。風邪の症状を治したいために、風邪薬（商品）を購入したのです。</p>
<p class="style4"><strong>いわば、商品というのは、自分の悩みを解決したり、自分の願望を満たすために、『利用する手段』なのです。      </strong></p>
<p>だから、あなたは商品を売るのをやめてください。</p>
<p class="style22"><strong>その代わりに、チラシやＰＯＰなどの販促物を利用し、お客さんの悩みの解決手段を教えてあげたり、願望の達成方法を教えてあげてください。</strong></p>
<p>例えば、美容室はオシャレの方法や髪のお手入れ方法を教えてあげてください。</p>
<p>工務店は、家作りのポイントを教えてあげてください。</p>
<p>飲食店は、デートがうまくいく飲食店利用方法や、商談がうまくまとまる個室の活用法を教えてあげてください。</p>
<p>お客さんが知りたい情報や解決策を教えてあげることで、結果として、あなたのお店を利用してくれるのです。</p>
<p>お客さんへのアプローチ方法を変える。お客さんの良きアドバイザーになってください。</p>
<p>そうすれば、お客さんから喜ばれて選ばれる存在になります。</p>
<p>そうなんです。お店を繁盛させたいなら視点を変えて下さい。</p>
<p class="style22"><strong>『商人の視点から笑人の視点へ！』</strong></p>
<p>あなたが笑人の考え方を取り入れれば、着実にお店が繁盛していくでしょう。</p>
<p><a href="../secret002/">次のページはこちらから</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>経営における時間概念</title>
		<link>http://haward-joyman.com/time/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/time/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 09:21:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　考え方と行動術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=321</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 最近、不景気だとか他店が価格を値下げするからといって、安売りをする方が増えています。折角の商品やサービスを安売りするのって悲しいことです。 利益もとれないし、収益性が落ちるから、お店も潰れちゃいますよ。それは過去の企業の趨勢をみれば明らかです。 そして、真に繁栄するお店や会社を作るなら、じっくり時間を掛けることが大切です。一発逆転とか一夜にしてとか、訳のわからない手法に囚われているから、結果的にいつまで経っても成果がでないんです。 赤ちゃんだってお腹に命を宿してから1年ほどお腹の中で育ち、ハイハイまで半年。喋るまで1年半です。 産まれてすぐにハイハイするわけではないし、喋る訳でもない。でも、その時間の経過が絶対的に必要なんですね。 お店づくりも同じです。やっぱり本当の経営実力をつけて成長する為には、試行錯誤、創意工夫する時間が必要なんです。 こうして会社に本当の経営力が身に着くのです。 くだらない小手先販促テクニックなんか学ぶより、価値を発信する力を徹底的に鍛えましょう。それが遠いようで一番ふさわしい方法です。 繁盛店研究所　ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>最近、不景気だとか他店が価格を値下げするからといって、安売りをする方が増えています。折角の商品やサービスを安売りするのって悲しいことです。</p>
<p>利益もとれないし、収益性が落ちるから、お店も潰れちゃいますよ。それは過去の企業の趨勢をみれば明らかです。</p>
<p>そして、真に繁栄するお店や会社を作るなら、じっくり時間を掛けることが大切です。一発逆転とか一夜にしてとか、訳のわからない手法に囚われているから、結果的にいつまで経っても成果がでないんです。</p>
<p>赤ちゃんだってお腹に命を宿してから1年ほどお腹の中で育ち、ハイハイまで半年。喋るまで1年半です。</p>
<p>産まれてすぐにハイハイするわけではないし、喋る訳でもない。でも、その時間の経過が絶対的に必要なんですね。</p>
<p>お店づくりも同じです。やっぱり本当の経営実力をつけて成長する為には、試行錯誤、創意工夫する時間が必要なんです。</p>
<p>こうして会社に本当の経営力が身に着くのです。</p>
<p>くだらない小手先販促テクニックなんか学ぶより、価値を発信する力を徹底的に鍛えましょう。それが遠いようで一番ふさわしい方法です。</p>
<p>繁盛店研究所　ハワードジョイマン</p>
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		<title>お客さんから要望のあったサービスをメニュー化しよう</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 01:52:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　新たな価値を生む方法]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。今日は、全てのお店で役立つ売上アップのお話しです。 お店を経営していると、お客さんから要望を受けることがあります。例えば、『自分用にカスタマイズ（微修正）できない？』とか『配達ってしてもらえない？』などなどお客さんから要望を受けることがあると思います。 実は、こうした要望というのは、可能な限り、その日から有料メニュー化すると良いですよ。弊社のクライアントさんでも、お客さんから要望のあったことで、自社で対応できることを有料メニュー化することで、その分、客単価アップにつながっている例は多いです。 『なぜ、有料サービス化すると良いのか？』 では、『なぜ、有料サービス化すると良いのか？』というと、お客さんはしてほしいことなどがあっても、直接店員に言ってくることは少ないのです。 つまり、1人に言われたことって、他にも望んでいる方が多いのです。だから、有料メニューとして記載し、お客さんに知らしめることで、『そんなサービス欲しかったんだ～』と言って、喜んで利用してくれる方がでてくるのです。 逆に書いてないと、お客さんは『できない』と決めつけてしまいます。 できるサービスを告知しているお店は、気が利くお店。聞かれればやっているけど、告知してないお店は、お客さんにそれが伝わってないので、気が利かないお店。 このように認識されてしまいます。これではお店が側が損をしてしまいます。 今までお客さんから聞かれたことで対応可能なことは、どんどんメニュー化して売上アップに役立てましょう。 繁盛店研究所　ハワードジョイマン 追伸 ただし、そば屋さんで牛丼が食べたいと言われ、素直に牛丼を出しても、それは自分たちの軸がぶれます。実際に牛丼をだしても注文する方はいないでしょう。 一元客の気まぐれ発言はスルーして、お店のことを良く分かっている常連さんのかゆい所に手が届くよう要望をサービス化することがポイントですね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。今日は、全てのお店で役立つ売上アップのお話しです。</p>
<p>お店を経営していると、お客さんから要望を受けることがあります。例えば、『自分用にカスタマイズ（微修正）できない？』とか『配達ってしてもらえない？』などなどお客さんから要望を受けることがあると思います。</p>
<p>実は、こうした要望というのは、可能な限り、その日から有料メニュー化すると良いですよ。弊社のクライアントさんでも、お客さんから要望のあったことで、自社で対応できることを有料メニュー化することで、その分、客単価アップにつながっている例は多いです。</p>
<p>『なぜ、有料サービス化すると良いのか？』</p>
<p>では、『なぜ、有料サービス化すると良いのか？』というと、お客さんはしてほしいことなどがあっても、直接店員に言ってくることは少ないのです。</p>
<p>つまり、1人に言われたことって、他にも望んでいる方が多いのです。だから、有料メニューとして記載し、お客さんに知らしめることで、『そんなサービス欲しかったんだ～』と言って、喜んで利用してくれる方がでてくるのです。</p>
<p>逆に書いてないと、お客さんは『できない』と決めつけてしまいます。</p>
<p>できるサービスを告知しているお店は、気が利くお店。聞かれればやっているけど、告知してないお店は、お客さんにそれが伝わってないので、気が利かないお店。</p>
<p>このように認識されてしまいます。これではお店が側が損をしてしまいます。</p>
<p>今までお客さんから聞かれたことで対応可能なことは、どんどんメニュー化して売上アップに役立てましょう。</p>
<p>繁盛店研究所　ハワードジョイマン</p>
<p>追伸</p>
<p>ただし、そば屋さんで牛丼が食べたいと言われ、素直に牛丼を出しても、それは自分たちの軸がぶれます。実際に牛丼をだしても注文する方はいないでしょう。</p>
<p>一元客の気まぐれ発言はスルーして、お店のことを良く分かっている常連さんのかゆい所に手が届くよう要望をサービス化することがポイントですね。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>成果がでない経営者の頭の中ほどアイデアが豊富な理由とは？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20080229/</link>
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		<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 14:06:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　考え方と行動術]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。 笑人塾　ハワードジョイマン　です。 今週は、幼馴染の友人に赤ちゃんが産まれました。 昨日は、奥さんと一緒に病院へ・・・、 私も早く子供が欲しいと思いましたよ。 その夜は、子供も居ないのに子供の名前を考えました；笑 創業経営者には、アイデアマンが多いのに対し、 2代目は管理型が多い・・・。 また、創業社長はアイデアマンに対して、 番頭は、管理型が多い・・・。 私のこれまでお会いした社長の特徴を見ているとこのようなことが言えます。 このようなアイデア社長からは、ユニークなアイデアや商品企画が ポンポン出てきます。 しかし、アイデアが出すぎて、 時として１つも形にならないこともあるのです。 さて、こうしたアイデア社長が成果をドンドン出すには どうしたらいいのか？ それは、アイデア社長の頭の中を交通整理することです。 私が面談する際に、話すのは、10も20も出てくるアイデアに対し、 優先順位付けをさせて、何をどの順番で行うのか、 整理していただくことです。 この交通整理をするだけで、元々行動力は高いので 実行率が高まり、１つ１つが形になっていくのです。 日本各地でセミナーが行われますよね。 でも、それらのセミナ－に出たからといって、 全てのお店が繁盛店になる訳ではありません。 なぜなら、色々な知識を学んでも 実行する経営者は、ほんの一握りだからです。 先日、ある経営者の方から相談を受けました。 「私は、セミナーなどに参加すると、あれもこれもやらなければと思い、 結局、途中で前に進まなくなるのです。どうしたらいいでしょうか？」 そこで、頭の中の交通整理についてお話ししました。 さて、あなたは、いかがですか？ 「セミナーに参加しているけど、 　 それを実行できなくて悩んだことはありませんか？」 もし、頭の中の交通整理をして、 着実に繁盛店を目指したいと思っていませんか？ &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- 頭の中の交通整理の方法 （１）今頭の中にあるアイデアを紙に全て書き出す。 （２）やらなければいけないことを紙に全て書き出す。 （３）やらなければいけないことに優先順位付けをして、順番をつける。 （４）優先順位の順番ごとに物事を実行する。 （５）新たなアイデア、やらなければいけないことを思いついたら、書き出す。 （６）実施の順番を定期的に見直す。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- 笑人塾　ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
 笑人塾　ハワードジョイマン　です。</p>
<p>今週は、幼馴染の友人に赤ちゃんが産まれました。<br />
昨日は、奥さんと一緒に病院へ・・・、</p>
<p>私も早く子供が欲しいと思いましたよ。<br />
その夜は、子供も居ないのに子供の名前を考えました；笑</p>
<p>創業経営者には、アイデアマンが多いのに対し、<br />
2代目は管理型が多い・・・。</p>
<p>また、創業社長はアイデアマンに対して、<br />
 番頭は、管理型が多い・・・。</p>
<p>私のこれまでお会いした社長の特徴を見ているとこのようなことが言えます。</p>
<p>このようなアイデア社長からは、ユニークなアイデアや商品企画が<br />
 ポンポン出てきます。</p>
<p>しかし、アイデアが出すぎて、<br />
 時として１つも形にならないこともあるのです。</p>
<p>さて、こうしたアイデア社長が成果をドンドン出すには<br />
 どうしたらいいのか？</p>
<p>それは、アイデア社長の頭の中を交通整理することです。</p>
<p> 私が面談する際に、話すのは、10も20も出てくるアイデアに対し、<br />
 優先順位付けをさせて、何をどの順番で行うのか、<br />
 整理していただくことです。</p>
<p>この交通整理をするだけで、元々行動力は高いので<br />
実行率が高まり、１つ１つが形になっていくのです。</p>
<p>日本各地でセミナーが行われますよね。<br />
でも、それらのセミナ－に出たからといって、<br />
 全てのお店が繁盛店になる訳ではありません。 </p>
<p>なぜなら、色々な知識を学んでも<br />
実行する経営者は、ほんの一握りだからです。</p>
<p>先日、ある経営者の方から相談を受けました。</p>
<p>「私は、セミナーなどに参加すると、あれもこれもやらなければと思い、<br />
 結局、途中で前に進まなくなるのです。どうしたらいいでしょうか？」</p>
<p>そこで、頭の中の交通整理についてお話ししました。</p>
<p>さて、あなたは、いかがですか？</p>
<p>「セミナーに参加しているけど、<br />
 　 それを実行できなくて悩んだことはありませんか？」</p>
<p>もし、頭の中の交通整理をして、<br />
 着実に繁盛店を目指したいと思っていませんか？</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
頭の中の交通整理の方法<br />
 （１）今頭の中にあるアイデアを紙に全て書き出す。<br />
 （２）やらなければいけないことを紙に全て書き出す。<br />
 （３）やらなければいけないことに優先順位付けをして、順番をつける。<br />
 （４）優先順位の順番ごとに物事を実行する。<br />
 （５）新たなアイデア、やらなければいけないことを思いついたら、書き出す。<br />
 （６）実施の順番を定期的に見直す。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>笑人塾　ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>飲食店が席数以上に売上を伸ばす方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/motikaeri/</link>
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		<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 13:59:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　購入点数アップ方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=314</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 飲食店には、席数があります。席が埋まればそれで一杯。自ずと席数が売上の上限と考えている方もいらっしゃいます。しかし、席数以上に売上を伸ばしている飲食店が存在するのも事実です。 もし、あなたが飲食店を経営しているなら、今日のお話は役立つでしょう。今日から早速取り組んでみてください。 もちろん、これは飲食店以外にも役立つ方法ですから、自分のお店に置き換えてやってみてくださいね。 『飲食店が席数以上に売上を伸ばす方法』 飲食店が、席数以上に売上を伸ばすのは、 ＜お土産販売をする（お持ち帰り販売）＞ を行うということです。 お土産販売というのは、ずばり、店内で飲食するのではなく、自宅など用で購入して持って帰って、飲食をする形態です。 飲食店の売上は、『店内飲食』がメインです。しかし、店内飲食だけだと、席数で売上の上限が決まります。そこで、席数以外の要素で売上を伸ばす方法が、お土産販売です。 これにより、お客さんの行動が（１）店内飲食だけでなく、（２）店内飲食＋持ち帰りと２種類になります。更に、持ち帰りができる事がわかると、（３）持ち帰りのみ、のお客さんも現れて、店内が満席でもそれ以上に売上を伸ばすことができるのです。 それでは詳しく説明しますね。 中華料理屋さんでよくあるＰＯＰ 『餃子お持ち帰りできます』 たったこの一言のＰＯＰで、餃子を持ち帰る方が出てきます。すると、本人はお腹一杯でもお土産に持って帰るので、一人当たりの売上高がアップします。 更に、店内で飲食せずに持ち帰って、うちで食べたい方が、仕事帰りなどに買って帰ります。これによりお店の席数以上に売上がアップします。 今日からできますので、お店の前や店内に、『●●お持ち帰りできます』と書いて貼ってみてください。 今日から、その分の売上がアップしますよ♪]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>飲食店には、席数があります。席が埋まればそれで一杯。自ずと席数が売上の上限と考えている方もいらっしゃいます。しかし、席数以上に売上を伸ばしている飲食店が存在するのも事実です。</p>
<p>もし、あなたが飲食店を経営しているなら、今日のお話は役立つでしょう。今日から早速取り組んでみてください。</p>
<p>もちろん、これは飲食店以外にも役立つ方法ですから、自分のお店に置き換えてやってみてくださいね。</p>
<p>『飲食店が席数以上に売上を伸ばす方法』</p>
<p>飲食店が、席数以上に売上を伸ばすのは、<br />
＜お土産販売をする（お持ち帰り販売）＞<br />
を行うということです。</p>
<p>お土産販売というのは、ずばり、店内で飲食するのではなく、自宅など用で購入して持って帰って、飲食をする形態です。</p>
<p>飲食店の売上は、『店内飲食』がメインです。しかし、店内飲食だけだと、席数で売上の上限が決まります。そこで、席数以外の要素で売上を伸ばす方法が、お土産販売です。</p>
<p>これにより、お客さんの行動が（１）店内飲食だけでなく、（２）店内飲食＋持ち帰りと２種類になります。更に、持ち帰りができる事がわかると、（３）持ち帰りのみ、のお客さんも現れて、店内が満席でもそれ以上に売上を伸ばすことができるのです。</p>
<p>それでは詳しく説明しますね。</p>
<p>中華料理屋さんでよくあるＰＯＰ</p>
<p>『餃子お持ち帰りできます』</p>
<p>たったこの一言のＰＯＰで、餃子を持ち帰る方が出てきます。すると、本人はお腹一杯でもお土産に持って帰るので、一人当たりの売上高がアップします。</p>
<p>更に、店内で飲食せずに持ち帰って、うちで食べたい方が、仕事帰りなどに買って帰ります。これによりお店の席数以上に売上がアップします。</p>
<p>今日からできますので、お店の前や店内に、『●●お持ち帰りできます』と書いて貼ってみてください。</p>
<p>今日から、その分の売上がアップしますよ♪</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【売れる陳列方法】知っているだけで違いがでる方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/tinretsu001/</link>
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		<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 12:12:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れる陳列方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=311</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 小売店などの物販の現場では、売れる陳列方法があります。これを知っているかどうかだけで売上に違いがでてきます。なぜなら、毎日のことだから。毎日の売上の違いが、年間を通じるとかなり大きな金額の違いとなって表れます。 もし、物販をやっているならば、売れる陳列方法を知っておいた方が良いです。売れる陳列方法を学ぶ上で一番大事なことは、基本的な方法を徹底的にやりぬくことです。 結果が出ない方ほど、基本をおろそかにして応用的なものを知りたがります。結果が出る方ほど、基本的なことを徹底的にやります。 先日訪問コンサルティングで訪問していたクライアントさんは、基本を徹底的に行い売場の売上をアップさせました。 私のコンサルティングのスタンスは、本人の実力を伸ばすことです。だから、私が売場を変えることはありません。本人が知らず知らずのうちに実力がつくように質問をして、気付くようにしています。 すると自分で考えるから実力もつくし、私に言われたからではなく、自分で売場を変えるから、自分自身の大きな自信になるからです。 それでは、売れる陳列方法のポイントをお話ししましょう。 【売れる陳列方法 基本編】 （１）売りたい商品の陳列スペースを増やす。1列から2列へ、2列から3列へ。 （２）目立つ位置に置く。分かりやすい位置に （３）商品を高く積み上げる。圧倒的な量が賑わいと割安感を演出します。 （４）ＰＯＰをつける。これはこのブログ読者ならお馴染み。言うまでもありませんね。 （５）お客さんの目線の高さに合わせて商品を並べる。 老人、子供、中年。年齢に応じて身長も視線の位置も違います。 対象となるお客さんの視線に合わせて、商品陳列を考えましょう。 （６）置き方を変える。縦を横に。横を縦に。寝かしてたのを立たる。 コンビ二では当たり前の商品は前向きに並べる。 『寝かして並べていた商品を立てて並べただけで売れた』という事例は多いです。 今日も、笑人塾の会員さんと電話コンサルティングをしていました。パン屋さんは、パンの置く位置を変えたら、今まで売れなかった商品が売れたと話していました。 多くのパンが並ぶ中で目立たなかったパンも、陳列場所を変えるだけで売れるものです。 あなたも今日から実践してみてくださいね。 繁盛店研究所 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>小売店などの物販の現場では、売れる陳列方法があります。これを知っているかどうかだけで売上に違いがでてきます。なぜなら、毎日のことだから。毎日の売上の違いが、年間を通じるとかなり大きな金額の違いとなって表れます。</p>
<p>もし、物販をやっているならば、売れる陳列方法を知っておいた方が良いです。売れる陳列方法を学ぶ上で一番大事なことは、基本的な方法を徹底的にやりぬくことです。</p>
<p>結果が出ない方ほど、基本をおろそかにして応用的なものを知りたがります。結果が出る方ほど、基本的なことを徹底的にやります。</p>
<p>先日訪問コンサルティングで訪問していたクライアントさんは、基本を徹底的に行い売場の売上をアップさせました。</p>
<p>私のコンサルティングのスタンスは、本人の実力を伸ばすことです。だから、私が売場を変えることはありません。本人が知らず知らずのうちに実力がつくように質問をして、気付くようにしています。</p>
<p>すると自分で考えるから実力もつくし、私に言われたからではなく、自分で売場を変えるから、自分自身の大きな自信になるからです。</p>
<p>それでは、売れる陳列方法のポイントをお話ししましょう。</p>
<div class="blockquote">
    【売れる陳列方法 基本編】<br />
    （１）売りたい商品の陳列スペースを増やす。1列から2列へ、2列から3列へ。<br />
    （２）目立つ位置に置く。分かりやすい位置に<br />
    （３）商品を高く積み上げる。圧倒的な量が賑わいと割安感を演出します。<br />
    （４）ＰＯＰをつける。これはこのブログ読者ならお馴染み。言うまでもありませんね。<br />
    （５）お客さんの目線の高さに合わせて商品を並べる。<br />
    老人、子供、中年。年齢に応じて身長も視線の位置も違います。<br />
    対象となるお客さんの視線に合わせて、商品陳列を考えましょう。<br />
    （６）置き方を変える。縦を横に。横を縦に。寝かしてたのを立たる。<br />
    コンビ二では当たり前の商品は前向きに並べる。<br />
    『寝かして並べていた商品を立てて並べただけで売れた』という事例は多いです。
</div>
<p>今日も、笑人塾の会員さんと電話コンサルティングをしていました。パン屋さんは、パンの置く位置を変えたら、今まで売れなかった商品が売れたと話していました。</p>
<p>多くのパンが並ぶ中で目立たなかったパンも、陳列場所を変えるだけで売れるものです。</p>
<p>あなたも今日から実践してみてくださいね。</p>
<p>繁盛店研究所 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『お勧めは何ですか？』その質問に対して絶対に言ってはいけない店員のセリフ</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111208/</link>
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		<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 08:58:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　価値を伝える能力強化]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 『お勧めは何ですか？』とお客さんから質問を受けたときに、その質問に対して絶対に言ってはいけない店員のセリフがあるんですが、あなたは知っていますか？ 特に飲食店である光景なんですけど、実は、多くの飲食店でこれで売上を逃している人、ファンを逃している方が多いんです。 『お勧めは何ですか？』と聞かれた時に、絶対に答えてはいけない回答。例えば、飲食店の場合・・・、 『全部お勧めです。うちの料理全部美味しいですよ』 『あ・・・（汗）昨日もこうやって答えてた・・・』という・・・、そこのあなた！ブッブー！ですよ。 『なぜ、全部お勧めと答えてはいけないのか？』そして、『どう答えれば良いのか？』それをお話ししますね。 まず、『なぜ、全部お勧めと答えてはいけないのか？』についてです。そもそも、何故お客さんからこのような質問がでてくるのか？それは９５％の人は優柔不断でメニューを選べないからなんです。 だから、『何がお勧めか』という質問の裏には、『自分じゃ決められないから、私のメニュー決めてよ』というお客さんの心の声があるのです。 だから、『●●がお勧めですよ』と特定の料理を示してあげるのが良いのです。そうすれば、大抵のお客さんは、『じゃあそれにするわ』となるのです。ようは、お客さんが自分で料理が決められないだけだから、決めることができるからです。 『全部お勧めですよ。うちの料理美味しいですから』という答えは、確かに全部美味しいのかもしれない。それはそれで正直な答えだけど、お客さんが本当に求めているのは『注文の補助』をして欲しいだけなんですね。 内心は『お勧めを聞いているわけではない』ということなんです。だから、『全部お勧めですよ。うちの料理美味しいですから』という答えてしまうと、それって結局『全部美味しいですから、ご自由に選んでください』って回答になる訳なので、お客さんは振り出しに戻されちゃう訳です。 つまり、このお店は気が利かないわけ～ってな訳です。 だから、こういう質問を貰った時は、『デミグラスのオムライスがお勧めです。私も一番好きなんですよ』なんて、特定の料理と一緒に自分自身のコメントも入れてあげるのがベスト。大抵の方は、自分の嫌いな料理に当たらなければ、それを注文してくれます。 こういう答え方がベストな理由は２つあります。１つは、お客さんが注文できて喜んでくれる。お店を気に入ってくれる。そして、もう１つがお店側のメリットです。それは安いメニューを紹介しなくても良い。高いメニューでも注文してもらえるということです。利益が取れるということです。 あなたも今晩からお客さんから質問されたら、特定の料理を勧めてあげましょう。売上アップにも直結しますよ。 繁盛店研究所 ハワードジョイマン 追伸 ちなみに、『何がお勧めか？』と聞かれるということは別の側面として、『メニューが見難い』ということがあげられます。 駄目なメニューは、値段の安い順に上から順番に記載されています。注文して欲しい料理を一番目立つ場所に大きく書く。写真入で他のより詳しく解説するということです。 それだけで、その商品の注文率がアップし、売上が伸びますよ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>『お勧めは何ですか？』とお客さんから質問を受けたときに、その質問に対して絶対に言ってはいけない店員のセリフがあるんですが、あなたは知っていますか？</p>
<p>特に飲食店である光景なんですけど、実は、多くの飲食店でこれで売上を逃している人、ファンを逃している方が多いんです。</p>
<p>『お勧めは何ですか？』と聞かれた時に、絶対に答えてはいけない回答。例えば、飲食店の場合・・・、</p>
<p>『全部お勧めです。うちの料理全部美味しいですよ』</p>
<p>『あ・・・（汗）昨日もこうやって答えてた・・・』という・・・、そこのあなた！ブッブー！ですよ。</p>
<p>『なぜ、全部お勧めと答えてはいけないのか？』そして、『どう答えれば良いのか？』それをお話ししますね。</p>
<p>まず、『なぜ、全部お勧めと答えてはいけないのか？』についてです。そもそも、何故お客さんからこのような質問がでてくるのか？それは９５％の人は優柔不断でメニューを選べないからなんです。</p>
<p>だから、『何がお勧めか』という質問の裏には、『自分じゃ決められないから、私のメニュー決めてよ』というお客さんの心の声があるのです。</p>
<p>だから、『●●がお勧めですよ』と特定の料理を示してあげるのが良いのです。そうすれば、大抵のお客さんは、『じゃあそれにするわ』となるのです。ようは、お客さんが自分で料理が決められないだけだから、決めることができるからです。</p>
<p>『全部お勧めですよ。うちの料理美味しいですから』という答えは、確かに全部美味しいのかもしれない。それはそれで正直な答えだけど、お客さんが本当に求めているのは『注文の補助』をして欲しいだけなんですね。</p>
<p>内心は『お勧めを聞いているわけではない』ということなんです。だから、『全部お勧めですよ。うちの料理美味しいですから』という答えてしまうと、それって結局『全部美味しいですから、ご自由に選んでください』って回答になる訳なので、お客さんは振り出しに戻されちゃう訳です。</p>
<p>つまり、このお店は気が利かないわけ～ってな訳です。</p>
<p>だから、こういう質問を貰った時は、『デミグラスのオムライスがお勧めです。私も一番好きなんですよ』なんて、特定の料理と一緒に自分自身のコメントも入れてあげるのがベスト。大抵の方は、自分の嫌いな料理に当たらなければ、それを注文してくれます。</p>
<p>こういう答え方がベストな理由は２つあります。１つは、お客さんが注文できて喜んでくれる。お店を気に入ってくれる。そして、もう１つがお店側のメリットです。それは安いメニューを紹介しなくても良い。高いメニューでも注文してもらえるということです。利益が取れるということです。</p>
<p>あなたも今晩からお客さんから質問されたら、特定の料理を勧めてあげましょう。売上アップにも直結しますよ。</p>
<p>繁盛店研究所 ハワードジョイマン</p>
<p>追伸</p>
<p>ちなみに、『何がお勧めか？』と聞かれるということは別の側面として、『メニューが見難い』ということがあげられます。</p>
<p>駄目なメニューは、値段の安い順に上から順番に記載されています。注文して欲しい料理を一番目立つ場所に大きく書く。写真入で他のより詳しく解説するということです。</p>
<p>それだけで、その商品の注文率がアップし、売上が伸びますよ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/20111208/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>店舗経営でよくある５つの間違い</title>
		<link>http://haward-joyman.com/5wrong/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/5wrong/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 13:19:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　お店が儲からない理由]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=270</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、 ハワード・ジョイマンです（＾－＾）/ 「一生懸命頑張っているのに繁盛しない」とか 「お店に利益が残らない」とお悩みの方は、 今回のお話は大事です。 もし、商品やサービスが良いのに、 お店が儲かっていない場合。 それには、必ず理由があります。 それは下記のような間違い経営をしてしまっている場合が考えられます。 ⇒商品を割引して他店よりも安い値段で販売している。 ⇒売れないから前よりも品質を落としている。 ⇒アルバイトに任せきりで、お店の様子は全く把握していない ⇒漠然とした不安から毎月無駄な広告費を使っている ⇒お金を掛けずにお客さんを集めることを重視している。 【間違い１】 何の目的も無く、他店が割り引き販売しているからと、 対抗して商品を割引販売することは、すべての間違いの始まりです。 値段を割引せずに潰れたお店はありませんが、 値引きによる収益減により潰れたお店は山ほどあるのをご存知ですか？ もし、あなたが商品の割引によりお客さんを集めようとしていたら、 今すぐ止めたほうがいいです。 値引きすることで、利益が残らないために、 結果としてお店の改装もできませんし、 スタッフを雇うこともできません。 結果としてお店の老朽化やライバル店の出店により、 結果として、割引しても誰も来なくなるのです。 もちろん、割引しないと来店しないお客さんばかりになるので、 今すぐやめたほうが良いです。 間違い２ 「売れないから値下げをしよう」 「値下げしたら利益が確保できないから品質を落とそう」 こう考えるのが潰れるお店の典型的なパターンです。 間違い３ 自分のお店をスタッフに任せきりで、お店の現状を全く把握していないのは 経営者として失格です。 複数店舗を経営していてすべてのお店を回れない経営者でも、 毎日、各店舗の売上・経費などの数字は把握しています。 部下に仕事を任せることと、放漫経営は全く意味が違います。 経営者として常にお店のことを考えていない方は、 経営者として失格ですよね。 間違い４ 不況だから広告費を削減しているお店が目立ちますが、 それこそ大間違いです。 また、効果のない広告チラシを意味もなくやり続けるのも大間違いです。 不況だからこそ広告などの販促費を掛けるべきなのです。 広告チラシは、やり方をしっかり守れば、反応がとれるのです。 あなたがしなければいけないことは、適切な知識を学び、 広告チラシをやって、お客さんを集めることです。 間違い５ 「お金を掛けずにお店を繁盛させる」 一見すると正しい考え方ですが、 商売の根本を間違っています。 商売の根本は、投資と投資利益の再投資です。 この繰り返しです。 商品やサービスから得た利益を、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、<br />
ハワード・ジョイマンです（＾－＾）/</p>
<p>「一生懸命頑張っているのに繁盛しない」とか<br />
「お店に利益が残らない」とお悩みの方は、<br />
今回のお話は大事です。</p>
<p>もし、商品やサービスが良いのに、<br />
お店が儲かっていない場合。</p>
<p>それには、必ず理由があります。<br />
それは下記のような間違い経営をしてしまっている場合が考えられます。</p>
<p>⇒商品を割引して他店よりも安い値段で販売している。<br />
⇒売れないから前よりも品質を落としている。<br />
⇒アルバイトに任せきりで、お店の様子は全く把握していない<br />
⇒漠然とした不安から毎月無駄な広告費を使っている<br />
⇒お金を掛けずにお客さんを集めることを重視している。</p>
<p>【間違い１】<br />
何の目的も無く、他店が割り引き販売しているからと、<br />
対抗して商品を割引販売することは、すべての間違いの始まりです。</p>
<p>値段を割引せずに潰れたお店はありませんが、<br />
値引きによる収益減により潰れたお店は山ほどあるのをご存知ですか？</p>
<p>もし、あなたが商品の割引によりお客さんを集めようとしていたら、<br />
今すぐ止めたほうがいいです。</p>
<p>値引きすることで、利益が残らないために、<br />
結果としてお店の改装もできませんし、<br />
スタッフを雇うこともできません。</p>
<p>結果としてお店の老朽化やライバル店の出店により、<br />
結果として、割引しても誰も来なくなるのです。</p>
<p>もちろん、割引しないと来店しないお客さんばかりになるので、<br />
今すぐやめたほうが良いです。</p>
<p>間違い２</p>
<p>「売れないから値下げをしよう」<br />
「値下げしたら利益が確保できないから品質を落とそう」<br />
こう考えるのが潰れるお店の典型的なパターンです。</p>
<p>間違い３<br />
自分のお店をスタッフに任せきりで、お店の現状を全く把握していないのは<br />
経営者として失格です。</p>
<p>複数店舗を経営していてすべてのお店を回れない経営者でも、<br />
毎日、各店舗の売上・経費などの数字は把握しています。</p>
<p>部下に仕事を任せることと、放漫経営は全く意味が違います。<br />
経営者として常にお店のことを考えていない方は、<br />
経営者として失格ですよね。</p>
<p>間違い４<br />
不況だから広告費を削減しているお店が目立ちますが、<br />
それこそ大間違いです。</p>
<p>また、効果のない広告チラシを意味もなくやり続けるのも大間違いです。</p>
<p>不況だからこそ広告などの販促費を掛けるべきなのです。</p>
<p>広告チラシは、やり方をしっかり守れば、反応がとれるのです。<br />
あなたがしなければいけないことは、適切な知識を学び、<br />
広告チラシをやって、お客さんを集めることです。</p>
<p>間違い５</p>
<p>「お金を掛けずにお店を繁盛させる」<br />
一見すると正しい考え方ですが、<br />
商売の根本を間違っています。</p>
<p>商売の根本は、投資と投資利益の再投資です。<br />
この繰り返しです。</p>
<p>商品やサービスから得た利益を、<br />
再投資して、利益を獲得する。</p>
<p>これが商売の基本です。</p>
<p>お金をかけないということは、<br />
成長スピードが遅れることを意味します。</p>
<p>つまり、商売の寿命が短くなっている現在の状況の中で、<br />
成長を自ら遅らせることは、致命的といっても過言ではありません。</p>
<p>あなたがお金を掛けずに繁盛店を目指そうと思っていたのだったら、<br />
お店や自分自身に投資をすることの重要性を理解することが<br />
一番大切です。 </p>
<p>繁盛店研究所 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>業態転換の幻想</title>
		<link>http://haward-joyman.com/renewal/</link>
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		<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 12:01:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　お店が儲からない理由]]></category>

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		<description><![CDATA[『あなたのお店はリニューアルして業態転換しないと潰れますよ』 このようなことをいう方がいます。 このような事を言う方の大半は詐欺のようなものです。 業態転換リニューアルなんてしなくても大丈夫です。 なぜならお店を繁盛させるために大切なことはお店をリニューアルすることではないからです。 業態転換すると確かに転換当初は良いです。でも、結局、またお客さんは来なくなり、業態転換のために借り入れた借入金だけが残る・・・。こういうパターンが非常に多いです。 大切なのは、業態転換することではなく、儲かる仕組みを作ることです どんなにお店をリニューアルしても、儲かる仕組みがないお店は、同じことの繰り返しです。 業態転換リニューアルを勧める大半の方の本当の理由は、リフォームさせることで、リニューアル費用を稼ぎたいだけなのです。だからこそ、ちゃんと勉強して儲かる仕組みをつくりましょう。 儲かる仕組みは本当にシンプルです。 ＳＴＥＰ１ お店の存在を知ってもらう認知活動を行う。 ＳＴＥＰ２ 来店してもらうきっかけ作りを行う。 ＳＴＥＰ３ 入店しやすいお店作りをする。 以上の３つをまずは取り組みましょう。 繁盛店研究所 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『あなたのお店はリニューアルして業態転換しないと潰れますよ』</p>
<p>このようなことをいう方がいます。<br />
このような事を言う方の大半は詐欺のようなものです。</p>
<p>業態転換リニューアルなんてしなくても大丈夫です。<br />
なぜならお店を繁盛させるために大切なことはお店をリニューアルすることではないからです。</p>
<p>業態転換すると確かに転換当初は良いです。でも、結局、またお客さんは来なくなり、業態転換のために借り入れた借入金だけが残る・・・。こういうパターンが非常に多いです。</p>
<p>大切なのは、業態転換することではなく、儲かる仕組みを作ることです<br />
どんなにお店をリニューアルしても、儲かる仕組みがないお店は、同じことの繰り返しです。</p>
<p>業態転換リニューアルを勧める大半の方の本当の理由は、リフォームさせることで、リニューアル費用を稼ぎたいだけなのです。だからこそ、ちゃんと勉強して儲かる仕組みをつくりましょう。 </p>
<p>儲かる仕組みは本当にシンプルです。<br />
ＳＴＥＰ１ お店の存在を知ってもらう認知活動を行う。<br />
ＳＴＥＰ２ 来店してもらうきっかけ作りを行う。<br />
ＳＴＥＰ３ 入店しやすいお店作りをする。</p>
<p>以上の３つをまずは取り組みましょう。</p>
<p>繁盛店研究所 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>100年先から今をみると見えることもある</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111206/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111206/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 02:44:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　100年思考術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1345</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは！ ハワード･ジョイマンです。 11月末は愛知県内の公設市場内の組合さんから 講演依頼をいただき、1時間30分にわたり講演を行い、 そして、昨日は、市内高松中学で中学生に講演。 今週末は宇都宮での講演にお招きをいただいています。 昨年もお招きいただき大好評だったということで、 2年連続の登板です。ありがたいことです。 ↓印刷工場みやもとさんが主催となります↓ http://www.offrin.net/contents/seminar/seminar.html さて、今年も全国各地で講演にお招きいただき 意欲溢れる経営者の皆様と交流の機会を頂きました。 2011年は、本当色々ありましたね。 人口も減ってきているし、店舗数も減ることが明らかな状況下。 だからこそ、沢山あるお店の中から お客さんに選ばれる存在になるために、 私たちは取り組んでいきましょう。 私が一貫してお伝えしてきていること・・・、それは １ 価値を伝える表現力を身につけ、価値を共有すること。 →ファンが生まれ客数が増えます。 ２ 儲かる仕組みを作り利益が残る経営体質を作ること。 →無用な割引をしなくても済み、今より利益が残るようになります。 ３ 独自の価値を見出し、競争に巻き込まれない独自のポジションをとること →選ばれる存在になり、お客さんで賑わうお店になります。 この３つと、 そして、人生を楽しく生きる、楽しく仕事をするという 「楽しんで仕事に取り組むこと」です。 チラシ、ＰＯＰ、店前看板、プレスリリース ＨＰやブログ対策 などなど お店に来店してもらい商品を利用してもらう販促活動は 色々ありますが、自分のお店にあった方法を着実に取り組んでいるお店は、 ちゃんと結果として表れてきます。 やっぱり実践しているお店は強いです。 もちろん、その過程で試行錯誤はあるけれど、 自分の力となりどんな状況でも対応できる実力が備わります。 今、世の中は不景気といわれ、 一寸先も見えないと嘆く方もいます。 そこで、目先の利益に追われ、 割引合戦を繰り返し、逆に収益がとれない状況に 自ら陥っている方がいます。 一寸先が分からないからこそ、 逆に100年先を見通して、今の活動を行う。 100年先から考えることで、 今、行うべきことが見えてくることがあります。 来年2013年から参加者の実力が高まる 実践形式のプロジェクトを行います。 徹底的に販促活動を実践してもらい、 力をつけてもらう内容です。 明後日の木曜日に正式にお知らせしますので、 ぜひ、楽しみにしていてくださいね。 笑人塾 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！<br />
ハワード･ジョイマンです。</p>
<p>11月末は愛知県内の公設市場内の組合さんから<br />
講演依頼をいただき、1時間30分にわたり講演を行い、<br />
そして、昨日は、市内高松中学で中学生に講演。</p>
<p>今週末は宇都宮での講演にお招きをいただいています。<br />
昨年もお招きいただき大好評だったということで、<br />
2年連続の登板です。ありがたいことです。</p>
<p>↓印刷工場みやもとさんが主催となります↓</p>
<p>http://www.offrin.net/contents/seminar/seminar.html</p>
<p>さて、今年も全国各地で講演にお招きいただき<br />
意欲溢れる経営者の皆様と交流の機会を頂きました。</p>
<p>2011年は、本当色々ありましたね。<br />
人口も減ってきているし、店舗数も減ることが明らかな状況下。</p>
<p>だからこそ、沢山あるお店の中から<br />
お客さんに選ばれる存在になるために、<br />
私たちは取り組んでいきましょう。</p>
<p>私が一貫してお伝えしてきていること・・・、それは</p>
<p>１ 価値を伝える表現力を身につけ、価値を共有すること。<br />
   →ファンが生まれ客数が増えます。</p>
<p>２ 儲かる仕組みを作り利益が残る経営体質を作ること。<br />
   →無用な割引をしなくても済み、今より利益が残るようになります。</p>
<p>３ 独自の価値を見出し、競争に巻き込まれない独自のポジションをとること<br />
   →選ばれる存在になり、お客さんで賑わうお店になります。</p>
<p>この３つと、</p>
<p>そして、人生を楽しく生きる、楽しく仕事をするという<br />
「楽しんで仕事に取り組むこと」です。</p>
<p>チラシ、ＰＯＰ、店前看板、プレスリリース<br />
ＨＰやブログ対策 などなど</p>
<p>お店に来店してもらい商品を利用してもらう販促活動は<br />
色々ありますが、自分のお店にあった方法を着実に取り組んでいるお店は、<br />
ちゃんと結果として表れてきます。</p>
<p>やっぱり実践しているお店は強いです。</p>
<p>もちろん、その過程で試行錯誤はあるけれど、<br />
自分の力となりどんな状況でも対応できる実力が備わります。</p>
<p>今、世の中は不景気といわれ、<br />
一寸先も見えないと嘆く方もいます。</p>
<p>そこで、目先の利益に追われ、<br />
割引合戦を繰り返し、逆に収益がとれない状況に<br />
自ら陥っている方がいます。</p>
<p>一寸先が分からないからこそ、<br />
逆に100年先を見通して、今の活動を行う。</p>
<p>100年先から考えることで、<br />
今、行うべきことが見えてくることがあります。</p>
<p>来年2013年から参加者の実力が高まる<br />
実践形式のプロジェクトを行います。</p>
<p>徹底的に販促活動を実践してもらい、<br />
力をつけてもらう内容です。</p>
<p>明後日の木曜日に正式にお知らせしますので、<br />
ぜひ、楽しみにしていてくださいね。</p>
<p>笑人塾 ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>繁盛店の方が、失敗している回数が貧乏店より多い</title>
		<link>http://haward-joyman.com/try/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/try/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 12:02:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　考え方と行動術]]></category>

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		<description><![CDATA[今日は、午前中は、電話コンサルティングを実施しまいて、 これから午後は、市内に新規オープンするイタリアンレストランの工事状況を 見に行って来ます。 「お店に魂を込める」 いいですね。 他店を真似するとお店に魂が入りません。 そのお店らしさがなくなってしまうのです。 一見、ダサくても、それが自分達のスタイルであれば、 やがて、その経営者らしい「良さ」に変わっていくでしょう。 末永く続くお店になれば嬉しいです。 笑人塾に参加される前に受ける相談で多いのが 「今まで、色々な方法をためしたけど中々うまくいかない」 という相談です。 実は、これらの経営者にほぼ共通している事が、 「行動の数が少ない」という特徴です。 実は、プロ野球選手で１億円バッターも打率は３割です。 つまり、１０回打席に立って、７回はアウトなのです。 ヒットを打つのは、僅か３回だけ。 逆に言えば、３回だけでＯＫなんです。 中々うまく行かない経営者は、そもそも１０回も打席に入っていません。 やっと重い腰を上げて１回やったと思えば、たった１回やってみて、 うまく行かないと、「この本に書いてあることは駄目だ」などと、 できない理由を並べて、自分を正当化します。 私は、基本的にやり方を押し付けることはしません。 なぜなら、その人の良さが消えてしまうからです。 世の中には、様々な繁盛の手法があります。 私は、笑人流繁盛術という手法を自ら 体系化し、笑人塾の会員さんに勧めていますが、極端な話、 これでなくても良いと思っています。 &#160; 経営者一人ひとりにあったやり方が見つかれば、 それが一番なのです。 だからどんな手法にせよ、まずは、打席に１０回立ちましょう。 それが私が最初にお話しすることです。 貧乏経営者ほど、手法にこだわります。 「キャッチコピーがどうだ、セールスレターがどうだ、」 などと細かい部分にばかり目が行くのです。 はっきり言って全体的な視野で見れば、 手法などは枝葉末節です。 まずは、自分自身が「これだ！」と思ったものがあれば、 それを学んで何回も、何回も繰り返して検証をすることです。 繰り返し学習し、繰り返し実行するからこそ、 その中から、アイデアや工夫がでてきて更に良くなってくるのです。 私の前では、「勉強してます」なんていわないで下さい。 「実行してます」というようになってくださいね。 これが、私とあなたの共通挨拶にしましょう。 ちなみに繁盛しているお店は、一見するとやることなすこと うまくいくと勘違いしやすいのですが、 実は、繁盛店ほど、行動量が多いので、うまく行かない事も 多いんですよ。 でも、実行すればするほどアイデアや創意工夫が湧いてくるので、 次の行動に結びつき、うまく行く回数も増えてくるんですよ。 ３割バッターでも十分ＯＫだってことを覚えておいてください。 &#160; 笑人塾　ハワードジョイマン [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、午前中は、電話コンサルティングを実施しまいて、<br />
              これから午後は、市内に新規オープンするイタリアンレストランの工事状況を<br />
            見に行って来ます。</p>
<p>「お店に魂を込める」<br />
              いいですね。</p>
<p>他店を真似するとお店に魂が入りません。<br />
              そのお店らしさがなくなってしまうのです。</p>
<p>一見、ダサくても、それが自分達のスタイルであれば、<br />
              やがて、その経営者らしい「良さ」に変わっていくでしょう。</p>
<p class="u">末永く続くお店になれば嬉しいです。</p>
<p>笑人塾に参加される前に受ける相談で多いのが<br />
              「今まで、色々な方法をためしたけど中々うまくいかない」<br />
              という相談です。</p>
<p>実は、これらの経営者にほぼ共通している事が、<br />
              「行動の数が少ない」という特徴です。</p>
<p>実は、プロ野球選手で１億円バッターも打率は３割です。<br />
              つまり、１０回打席に立って、７回はアウトなのです。</p>
<p>ヒットを打つのは、僅か３回だけ。<br />
              逆に言えば、３回だけでＯＫなんです。</p>
<p>中々うまく行かない経営者は、そもそも１０回も打席に入っていません。</p>
<p>              やっと重い腰を上げて１回やったと思えば、たった１回やってみて、<br />
              うまく行かないと、「この本に書いてあることは駄目だ」などと、<br />
              できない理由を並べて、自分を正当化します。</p>
<p>私は、基本的にやり方を押し付けることはしません。<br />
              なぜなら、その人の良さが消えてしまうからです。</p>
<p>世の中には、様々な繁盛の手法があります。<br />
              私は、笑人流繁盛術という手法を自ら<br />
              体系化し、笑人塾の会員さんに勧めていますが、極端な話、<br />
              これでなくても良いと思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>経営者一人ひとりにあったやり方が見つかれば、<br />
              それが一番なのです。</p>
<p>だからどんな手法にせよ、まずは、打席に１０回立ちましょう。<br />
              それが私が最初にお話しすることです。</p>
<p>貧乏経営者ほど、手法にこだわります。<br />
              「キャッチコピーがどうだ、セールスレターがどうだ、」<br />
              などと細かい部分にばかり目が行くのです。</p>
<p>はっきり言って全体的な視野で見れば、<br />
              手法などは枝葉末節です。</p>
<p>まずは、自分自身が「これだ！」と思ったものがあれば、<br />
              それを学んで何回も、何回も繰り返して検証をすることです。</p>
<p>繰り返し学習し、繰り返し実行するからこそ、<br />
              その中から、アイデアや工夫がでてきて更に良くなってくるのです。</p>
<p>私の前では、「勉強してます」なんていわないで下さい。<br />
              「実行してます」というようになってくださいね。</p>
<p>これが、私とあなたの共通挨拶にしましょう。</p>
<p>ちなみに繁盛しているお店は、一見するとやることなすこと<br />
              うまくいくと勘違いしやすいのですが、<br />
              実は、繁盛店ほど、行動量が多いので、うまく行かない事も<br />
              多いんですよ。</p>
<p>でも、実行すればするほどアイデアや創意工夫が湧いてくるので、<br />
              次の行動に結びつき、うまく行く回数も増えてくるんですよ。</p>
<p>３割バッターでも十分ＯＫだってことを覚えておいてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>笑人塾　ハワードジョイマン</p>
<p>&nbsp;</p>
<div align="center"><img src="http://haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/subhead.gif" width="480" height="80" alt="小売店や飲食店、美容室、整体院経営者限定。「売上を伸ばす方法について詳しく知りたい」とネットで様々なＨＰを見ながら情報を探しているあなたに" />
    </div>
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<h2 align="center"><img src="http://haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/mailcopy.gif" alt="今なら無料で参加できます。ガイアの夜明けで話題になった笑人塾にあなたも準会員として無料で参加でき、チラシやＰＯＰでお店の売上が上がり、楽しく繁盛する方法を入手できます。" width="500" height="180" /><img src="http://haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/jyunkaiin.png" width="520" height="300" alt="笑人塾準会員（無料）に参加した方への参加特典　書籍プレゼント　「笑人の店に不況はない！楽しくてたまらない繁盛店の作り方」（１）お店が繁盛しない原因とは？（２）お店が繁盛する７つのステップ（３）今日から売上があがる４つの方法（４）売上がアップするＰＯＰの実践法"/></h2>
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		<title>見えない技術を見える形に表しファンを作る方法　店舗の価値創出術</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20070118/</link>
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		<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 11:33:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　価値を伝える能力強化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=132</guid>
		<description><![CDATA[「なぜ、あのお客さんは買ってくれたのか？」 あるエステサロンの会社の話です。 エステサロンは出店競争が激化しており、お客さんにエステの契約をとるのも 難しくなってきました。 結局、多くのエステサロンは値引き競争で薄利多売する方法をとっています。 しかし、値引き競争をしなくても契約がとれるエステサロンだってあるんです。 あるエステサロンでは、従業員がフェイシャル技術や痩身、脱毛などの技術に 関して、表彰などを受けると、その賞状をきれいな額縁にいれて、 お客さんとの対面スペースに、見えるように飾ります。 お店に初めて来たお客さんは、不安で一杯です。 「このお店は、技術は大丈夫だろうか？」 「悪質なお店ではないだろうか？」 色々な心配事を抱えています。 （これは、どの商売でもお客さんは同じなのですが・・・） そんな時に、お客さんは、壁一面に貼られた賞状を見るわけです。 するとお客さんのお店に対する印象がガラリと変わります。 「このお店って、こんなにすごいんだ！」 賞状と言うのは、見ている相手が無意識の内にすごいと思うツールです。 このエステサロンでは、この賞状を武器にしています。 多くの貧乏店は、賞状を貰っても、奥にしまいこんでしまいます。 儲けているお店は、こういうツールをうまく使っているのです。 賞状を見て、お店に信頼を寄せたお客さんは、 「これだけ沢山受賞しているお店なんだから、 ちゃんとした技術があるお店だろう。むしろ、料金が高いのは当たり前。」 と無意識に思うわけです。 値引きする必要がなくなります。 では、種明かしをすると、 この賞状は、何かのコンテストで優勝しないといけないのでしょうか？ そうではありません。 エステサロンメーカーが開催している技術研修などに 受講すればもらえる賞状です。 だから、真面目に研修などを受ければ貰えます。 しかし、この賞状を豪華な額縁にいれると、 絵になるのです。 もちろん、お店の技術レベルも研修を受けているわけですから、 きちんとしているわけです。 でも、同じように研修を受けているお店が沢山あるけど、 賞状をちゃんと壁に貼っているお店は少ないわけです。 見せ方一つでお店の売上げはガラリと変わるわけです。 賞状は自分の技術を確認するためだけのものでは有りません。 お客さんに安心と技術の裏づけを証明するための価値を伝える有効な手段なんです。 ぜひ、お客さんの見える場所に掲載しましょう！ 笑人塾　ハワードジョイマン &#160; メールアドレス： (必須) ※準会員を退会する場合は、配信されたメールマガジンの文末の退会用ＵＲＬをクリックするだけで、その場で退会できます。 プライバシーポリシー &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>「なぜ、あのお客さんは買ってくれたのか？」</p>
<p>あるエステサロンの会社の話です。</p>
<p>エステサロンは出店競争が激化しており、お客さんにエステの契約をとるのも<br />
              難しくなってきました。</p>
<p>結局、多くのエステサロンは値引き競争で薄利多売する方法をとっています。</p>
<p>しかし、値引き競争をしなくても契約がとれるエステサロンだってあるんです。<br />
              あるエステサロンでは、従業員がフェイシャル技術や痩身、脱毛などの技術に<br />
              関して、表彰などを受けると、その賞状をきれいな額縁にいれて、<br />
              お客さんとの対面スペースに、見えるように飾ります。</p>
<p>お店に初めて来たお客さんは、不安で一杯です。</p>
<p>「このお店は、技術は大丈夫だろうか？」<br />
              「悪質なお店ではないだろうか？」</p>
<p>色々な心配事を抱えています。<br />
              （これは、どの商売でもお客さんは同じなのですが・・・）</p>
<p>そんな時に、お客さんは、壁一面に貼られた賞状を見るわけです。</p>
<p>するとお客さんのお店に対する印象がガラリと変わります。</p>
<p>「このお店って、こんなにすごいんだ！」</p>
<p>賞状と言うのは、見ている相手が無意識の内にすごいと思うツールです。<br />
              このエステサロンでは、この賞状を武器にしています。
            </p>
<p>多くの貧乏店は、賞状を貰っても、奥にしまいこんでしまいます。<br />
              儲けているお店は、こういうツールをうまく使っているのです。
            </p>
<p>賞状を見て、お店に信頼を寄せたお客さんは、<br />
              「これだけ沢山受賞しているお店なんだから、<br />
              ちゃんとした技術があるお店だろう。むしろ、料金が高いのは当たり前。」<br />
              と無意識に思うわけです。</p>
<p>値引きする必要がなくなります。
            </p>
<p>では、種明かしをすると、<br />
              この賞状は、何かのコンテストで優勝しないといけないのでしょうか？</p>
<p>そうではありません。</p>
<p>              エステサロンメーカーが開催している技術研修などに<br />
              受講すればもらえる賞状です。</p>
<p>だから、真面目に研修などを受ければ貰えます。<br />
              しかし、この賞状を豪華な額縁にいれると、<br />
              絵になるのです。</p>
<p>もちろん、お店の技術レベルも研修を受けているわけですから、<br />
              きちんとしているわけです。</p>
<p>でも、同じように研修を受けているお店が沢山あるけど、<br />
              賞状をちゃんと壁に貼っているお店は少ないわけです。
            </p>
<p>見せ方一つでお店の売上げはガラリと変わるわけです。</p>
<p>賞状は自分の技術を確認するためだけのものでは有りません。</p>
<p>お客さんに安心と技術の裏づけを証明するための価値を伝える有効な手段なんです。</p>
<p>ぜひ、お客さんの見える場所に掲載しましょう！</p>
<p>笑人塾　ハワードジョイマン</p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>１つの商品やメニューをあらゆる形で売上に変える方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111125/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111125/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 12:45:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　購入点数アップ方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=919</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、笑人塾ハワードジョイマンです。 今日で、笑人塾の受付を終了しますが、今、皆さんからの参加申込みが続々と入っています。これから一緒に成長して行きましょう。 さて今日は、１つの商品やメニューをあらゆる形で売上に変える方法をお話しします。 私たちは、商品の取り扱い数が増えると在庫が膨らみ、それが売れないと結果としてロスとなり利益を減らしてしまう原因になります。 そこで私達は、余計な在庫の種類を増やさずに利益を増やす方法を考えなくてはいけません。今日は、余計な在庫を増やさずに利益を増やす方法をお話しします。 それは、同じ商品を形を変えて売上アップに役立てるということです。 例えば、こんな感じです。定食屋さんのご飯。大盛りだと１００円増し。得盛りだと１５０円増し。売上はアップしますよね。でもね。これは同じご飯だから、在庫の種類は増えていないない訳です。 こんな感じで、バカ盛り３００円。まんが日本昔話盛り５００円。と同じ商品群で新たな商品を追加してみてください。 中には、５００円のまんが日本昔話盛りを注文する方もでてきます。このメニューがなければ５００円の売上にはなりません。 「こんなの誰が頼むの！？」と思うかもしれませんが、１つの話題づくりにもなりますし、お客さんも笑顔でこの話題をしてくれます。口コミにもなりやすいです。 こうした発想で楽しくお店作りをすると今よりも楽しくお店の売上がアップしますよ。 あなたの取組みを応援しています。 笑人塾 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、笑人塾ハワードジョイマンです。</p>
<p>今日で、笑人塾の受付を終了しますが、今、皆さんからの参加申込みが続々と入っています。これから一緒に成長して行きましょう。</p>
<p>さて今日は、１つの商品やメニューをあらゆる形で売上に変える方法をお話しします。</p>
<p>私たちは、商品の取り扱い数が増えると在庫が膨らみ、それが売れないと結果としてロスとなり利益を減らしてしまう原因になります。</p>
<p>そこで私達は、余計な在庫の種類を増やさずに利益を増やす方法を考えなくてはいけません。今日は、余計な在庫を増やさずに利益を増やす方法をお話しします。</p>
<p>それは、同じ商品を形を変えて売上アップに役立てるということです。</p>
<p>例えば、こんな感じです。定食屋さんのご飯。大盛りだと１００円増し。得盛りだと１５０円増し。売上はアップしますよね。でもね。これは同じご飯だから、在庫の種類は増えていないない訳です。</p>
<p>こんな感じで、バカ盛り３００円。まんが日本昔話盛り５００円。と同じ商品群で新たな商品を追加してみてください。</p>
<p>中には、５００円のまんが日本昔話盛りを注文する方もでてきます。このメニューがなければ５００円の売上にはなりません。</p>
<p>「こんなの誰が頼むの！？」と思うかもしれませんが、１つの話題づくりにもなりますし、お客さんも笑顔でこの話題をしてくれます。口コミにもなりやすいです。</p>
<p>こうした発想で楽しくお店作りをすると今よりも楽しくお店の売上がアップしますよ。</p>
<p>あなたの取組みを応援しています。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>成果がでる３つの行動原則</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111125-2/</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 02:46:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　考え方と行動術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1348</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは！ ハワード･ジョイマンです。 今日のお話は、 『着実に結果が出るお店になる方法』 です。 世の中には、中々行動できず、行動しても結果が出ない方が 多いようです。 「あなたも似たような経験はありませんか？」 と言っておきながら、実は、 以前は私もそうでした。 教材を買ったり、セミナーに参加しても、 結局、何も行動できませんでした。 つまり、何も結果がでない。 焦りました。 なぜ、行動できないかというと、 『あれもやらなくてはいけない』 『これもやらなくてはいけない』 ということで、 目の前にやらなければいけないことが多すぎて 結局、何も行動できなくなっていたのです。 でも、『あること』をやりだしてから、 行動できるようになりました。 その方法を今日はお話します。 どうやったら行動できるようになり、 着実に成果を出せるようになったかというと、 １. やるべきことを全て箇条書きで書き出す。 ↓ 全て書き出したら ↓ ２. 『簡単なこと』、『今すぐできること』、『成果が出やすいこと』 この３つを基準に、順番をつける。 ↓ ３. 順番付けしたものを１から順番に行い、 １ができたら２、２ができたら３と 順番に取り組んでいく。 できたら次の項目に進み、 その間は、他のことは考えない。 なぜ、多くの方が結果が出ないかというと、 『やるべきことが頭の中で沢山有り、 紙に書き出してないから、 自分のやることが整理できていない』 これが一番の原因ですね。 そして、行動を起こそうと思っても、 今の自分にとって １．すぐに取組みできないこと ２．難しいこと ３．成果がでるまで時間がかかること をやってしまうから、 途中で挫折してしまうんですね。 私が笑人塾の会員さんに耳にたこができるくらい 何度も話しているのは、 １．今すぐできること [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！<br />
ハワード･ジョイマンです。</p>
<p>今日のお話は、<br />
『着実に結果が出るお店になる方法』<br />
です。</p>
<p>世の中には、中々行動できず、行動しても結果が出ない方が<br />
多いようです。</p>
<p>「あなたも似たような経験はありませんか？」</p>
<p>と言っておきながら、実は、<br />
以前は私もそうでした。</p>
<p>教材を買ったり、セミナーに参加しても、<br />
結局、何も行動できませんでした。</p>
<p>つまり、何も結果がでない。<br />
焦りました。</p>
<p>なぜ、行動できないかというと、<br />
『あれもやらなくてはいけない』<br />
『これもやらなくてはいけない』<br />
ということで、</p>
<p>目の前にやらなければいけないことが多すぎて<br />
結局、何も行動できなくなっていたのです。</p>
<p>でも、『あること』をやりだしてから、<br />
行動できるようになりました。<br />
その方法を今日はお話します。</p>
<p>どうやったら行動できるようになり、<br />
着実に成果を出せるようになったかというと、</p>
<p>１.<br />
やるべきことを全て箇条書きで書き出す。</p>
<p>↓<br />
 全て書き出したら<br />
↓</p>
<p>２.<br />
『簡単なこと』、『今すぐできること』、『成果が出やすいこと』<br />
この３つを基準に、順番をつける。</p>
<p>↓</p>
<p>３.<br />
順番付けしたものを１から順番に行い、<br />
１ができたら２、２ができたら３と<br />
順番に取り組んでいく。</p>
<p>できたら次の項目に進み、<br />
その間は、他のことは考えない。</p>
<p>なぜ、多くの方が結果が出ないかというと、</p>
<p>『やるべきことが頭の中で沢山有り、<br />
 紙に書き出してないから、<br />
 自分のやることが整理できていない』</p>
<p>これが一番の原因ですね。</p>
<p>そして、行動を起こそうと思っても、</p>
<p>今の自分にとって<br />
１．すぐに取組みできないこと<br />
２．難しいこと<br />
３．成果がでるまで時間がかかること<br />
をやってしまうから、<br />
途中で挫折してしまうんですね。</p>
<p>私が笑人塾の会員さんに耳にたこができるくらい<br />
何度も話しているのは、</p>
<p>１．今すぐできること<br />
２．簡単にできること<br />
３．成果がでやすいこと</p>
<p>上記の３つから始めましょう。</p>
<p>と話しています。</p>
<p>だから、今まで頑張っている割に成果が出ない方も、<br />
早期に成果がでるようになり、<br />
成果がでると面白いから、<br />
更にどんどん行動するようになるんですね。</p>
<p>もし、あなたが中々成果がでないと感じているなら、<br />
それは取り組み方を今日話したように変えるだけで大丈夫です。</p>
<p>もし、取り組み方を変えて、<br />
お店を繁盛させたいならば、<br />
笑人塾に参加して、できることから始めてみませんか？</p>
<p>あなたの取組みを応援しています！</p>
<p>↓参加表明はこちらからどうぞ↓<br />
<a href="http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/">会員制度のご案内</a></p>
<p>※現在、ジョイマンに個別相談ができるＶＩＰ会員は、順番待ちになっております。一度、正会員に参加した上で、<br />
優先申込フォームからお申込みください。</p>
<p>笑人塾 ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>メールマガジンを購読解除したいがどうしたらいいですか？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq0002/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/faq0002/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 14:15:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=93</guid>
		<description><![CDATA[メールマガジンの購読の解除の方法は、配信されるメールマガジンの末尾に解除ＵＲＬがございます。 そちらのＵＲＬを１回クリックしていただけるだけで、解除ができます。 よくある質問集トップページへ戻る]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>メールマガジンの購読の解除の方法は、配信されるメールマガジンの末尾に解除ＵＲＬがございます。</p>
<p>そちらのＵＲＬを１回クリックしていただけるだけで、解除ができます。</p>
<p><a href="http://haward-joyman.com/category/qa">よくある質問集トップページへ戻る</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/faq0002/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>会話が生まれるＰＯＰで売上アップ～美容室のPOP</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111124-3/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111124-3/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 14:15:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1812</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、笑人塾ハワードジョイマンです。 &#160; 美容室さんから実践報告を頂きました。 ＰＯＰを実践し、お客さんから注文をしていただけるようになったとのこと。嬉しいです。 本人としてはまだまだだそうです。 ただ、自分で実践したら、まずは自分を褒めることです。それが次に繋がります。 &#160; その美容室さんがＰＯＰを実践して感じられたことは、直接注文してもらえなくても、会話のきっかけになり結果として注文してくれるということ。 &#160; 良いことに気付いたようです。 &#160; ＰＯＰの役割は、直接注文をしてもらうためだけのものではありません。 &#160; ＰＯＰが会話のきっかけとなり、結果として商品が売れることもよくあります。 むしろ、そちらの方が割合的には多いです。 &#160; でも、ＰＯＰがなければ会話にもならない。つまり、売れない訳ですね。 &#160; あなたのお店のＰＯＰは会話が生まれるＰＯＰになっていますか？ &#160; 会話が生まれるＰＯＰにするためのポイントは、２つです。 &#160; （１）話しかける感じのＰＯＰにする （２）興味や疑問を残す形のＰＯＰにする &#160; 私の友人美容室さんには次のようなＰＯＰがあります。 &#160; モテる眉毛 500円 可愛い眉毛 500円 残念な眉毛 500円 まゆ毛カットのＰＯＰなんですが、「まゆ毛カット 500円」だと会話は生まれませんよね。 &#160; でも、モテる眉毛とか残念な眉毛と書いてあると、「え？残念な眉毛って何？」というように 興味と疑問が生まれますよね。 &#160; 思わず店員さんに聞く訳です。「残念な眉毛」って何ですか？って。 &#160; ね、ここで会話が生まれる訳です。 &#160; 結果として、まゆ毛カットしてくれるんですね。年間にしたら何十万円の売上の違いになる訳です。 &#160; ＰＯＰ１つとっても、売上の差って大きくなる訳です。 &#160; このように楽しく儲かる繁盛店を目指している方が参加しているのが、私が運営している笑人塾です。 &#160; 今月も美容室さんの参加表明がありました。実践する方は着実に変化していきます。 &#160; 今回参加される方も成長する姿を見るのが楽しみです。 もし、あなたが今年を自分のお店の飛躍の年にしたいのであれば、まずは詳細をご覧ください。→笑人塾正会員のご案内 &#160; 笑人塾 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、笑人塾ハワードジョイマンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>美容室さんから実践報告を頂きました。</p>
<p>ＰＯＰを実践し、お客さんから注文をしていただけるようになったとのこと。嬉しいです。</p>
<p>本人としてはまだまだだそうです。</p>
<p>ただ、自分で実践したら、まずは自分を褒めることです。それが次に繋がります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その美容室さんがＰＯＰを実践して感じられたことは、直接注文してもらえなくても、会話のきっかけになり結果として注文してくれるということ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>良いことに気付いたようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ＰＯＰの役割は、直接注文をしてもらうためだけのものではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ＰＯＰが会話のきっかけとなり、結果として商品が売れることもよくあります。</p>
<p>むしろ、そちらの方が割合的には多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、ＰＯＰがなければ会話にもならない。つまり、売れない訳ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたのお店のＰＯＰは会話が生まれるＰＯＰになっていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>会話が生まれるＰＯＰにするためのポイントは、２つです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（１）話しかける感じのＰＯＰにする</p>
<p>（２）興味や疑問を残す形のＰＯＰにする</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の友人美容室さんには次のようなＰＯＰがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>モテる眉毛 500円<br />
可愛い眉毛 500円<br />
残念な眉毛 500円</p>
<p>まゆ毛カットのＰＯＰなんですが、「まゆ毛カット 500円」だと会話は生まれませんよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、モテる眉毛とか残念な眉毛と書いてあると、「え？残念な眉毛って何？」というように</p>
<p>興味と疑問が生まれますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>思わず店員さんに聞く訳です。「残念な眉毛」って何ですか？って。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ね、ここで会話が生まれる訳です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>結果として、まゆ毛カットしてくれるんですね。年間にしたら何十万円の売上の違いになる訳です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ＰＯＰ１つとっても、売上の差って大きくなる訳です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように楽しく儲かる繁盛店を目指している方が参加しているのが、私が運営している笑人塾です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今月も美容室さんの参加表明がありました。実践する方は着実に変化していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回参加される方も成長する姿を見るのが楽しみです。</p>
<p>もし、あなたが今年を自分のお店の飛躍の年にしたいのであれば、まずは詳細をご覧ください。→<a href="../kaiinn-menu/">笑人塾正会員のご案内</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>メールマガジンの名前やメールアドレスの変更はどうしたら良いですか？</title>
		<link>http://haward-joyman.com/faq0001/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/faq0001/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 14:12:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=89</guid>
		<description><![CDATA[【質問内容：メールアドレスが変更になります。どうしたらいいですか？】 笑人塾の準会員に参加している方の場合 準会員の皆さんに配信しているメールマガジンの末尾に、メールアドレスを変更する場合のＵＲＬが記載されています。 そちらのＵＲＬをクリックしていただき、登録内容の変更をお願いします。 よくある質問集トップページへ戻る]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>【質問内容：メールアドレスが変更になります。どうしたらいいですか？】</p>
<p>笑人塾の準会員に参加している方の場合</p>
<p>準会員の皆さんに配信しているメールマガジンの末尾に、メールアドレスを変更する場合のＵＲＬが記載されています。</p>
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<p><a href="http://haward-joyman.com/category/qa">よくある質問集トップページへ戻る</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/faq0001/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>問い合わせの方法について</title>
		<link>http://haward-joyman.com/toiawase/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/toiawase/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 13:43:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[よくある質問]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=82</guid>
		<description><![CDATA[笑人塾が実施している各種教材・セミナー・サービスに関してお問い合わせの際は、こちらのお問い合わせフォームに必要事項を記入して、お問い合わせください。 折り返し、笑人塾事務局より回答させていただきます。 注意：ハワード･ジョイマンは、無料の経営相談を行っておりません。個別のアドバイスをご希望される場合は、笑人塾にご参加ください。このお問合せフォームより経営相談の内容を書いていただきましてもお返事できませんので、予めご了承ください。 ※携帯電話のメールアドレスからお問合せをいただいても、携帯電話のメール機能上、こちらから返信したメールがあなたに届きません。問い合わせる場合は、パソコンのプロバイダメールやgmailなどのメールアドレスでお願いします。 各種問合せフォーム 会社名 あなたの名前 お問合せ内容 電話番号 メールアドレス 至急のご連絡の場合 もし、至急のご連絡がある場合は、弊社事務局までお問い合わせください。 電話番号　054-351-8655 ただし、個別コンサルティングを行っているときは、サポートに集中するため、電話に出れない場合があります。 その際は、留守番電話にお名前と用件、お電話番号を吹き込んでください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>笑人塾が実施している各種教材・セミナー・サービスに関してお問い合わせの際は、こちらのお問い合わせフォームに必要事項を記入して、お問い合わせください。</p>
<p>折り返し、笑人塾事務局より回答させていただきます。</p>
<p>注意：ハワード･ジョイマンは、無料の経営相談を行っておりません。個別のアドバイスをご希望される場合は、笑人塾にご参加ください。このお問合せフォームより経営相談の内容を書いていただきましてもお返事できませんので、予めご了承ください。</p>
<p>※携帯電話のメールアドレスからお問合せをいただいても、携帯電話のメール機能上、こちらから返信したメールがあなたに届きません。問い合わせる場合は、パソコンのプロバイダメールやgmailなどのメールアドレスでお願いします。</p>
<form action="https://24auto.biz/mc0320/responder.php" method="post" enctype="multipart/form-data">
<input type="hidden" name="mcode" value="UTF-8">
<input type="hidden" name="tno" value="2">
<table width="432" cellpadding="3" cellspacing="1" border="0" bgcolor="#ffffff">
<tr>
<td align="center" colspan="2" bgcolor="#003333"><font size="-1" color="#ffffff"><b>各種問合せフォーム</b></font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003333" align="center" width="114"><font size="-1" color="#ffffff"><b>会社名</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="318">
<input type="text" name="name1" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003333" align="center" width="114"><font size="-1" color="#ffffff"><b>あなたの名前</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="318">
<input type="text" name="name2" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003333" align="center" width="114"><font size="-1" color="#ffffff"><b>お問合せ内容</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="318">
  <textarea name="fld1" rows="30" cols="40"></textarea>
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003333" align="center" width="114"><font size="-1" color="#ffffff"><b>電話番号</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="318">
<input type="text" name="fld2" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003333" align="center" width="114"><font size="-1" color="#ffffff"><b>メールアドレス</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="318">
<input type="text" name="email" size="30">
  </td>
</tr>
</table>
<table width="432">
<tr>
<td align="center">
<input type="submit" name="sbm" value="上記内容で問合せをする"></td>
</tr>
</table>
</form>
<h3>至急のご連絡の場合</h3>
<p>もし、至急のご連絡がある場合は、弊社事務局までお問い合わせください。</p>
<p>電話番号　054-351-8655</p>
<p>ただし、個別コンサルティングを行っているときは、サポートに集中するため、電話に出れない場合があります。</p>
<p>その際は、留守番電話にお名前と用件、お電話番号を吹き込んでください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>◆単発（面談）コンサルティングのご案内</title>
		<link>http://haward-joyman.com/spot/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/spot/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 13:34:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[■個別コンサルティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=72</guid>
		<description><![CDATA[「今の販促物（チラシ・ＤＭ）を何とかしたい！」 現状の問題を何とか改善したいという声にお応えして、継続コンサルティングではなく、単発のコンサルティングをお受けすることにしました。 単発コンサルティングは、貴社事務所にて販促物の添削及び具体的アドバイスを行うコンサルティングメニューです。 単発コンサルティングで実施する内容は、下記の通りです。 「販促物の改善」 あなたが抱えている個別の販促物の課題を解決するための助言・アドバイスをコンサルティングにより実施いたします。アドバイスの範囲は下記のとおりです。 ・販促物のアドバイス（広告チラシ・ＤＭ・ニュースレター・小冊子） ・話題作り対策（プレスリリース・広報戦略） ・その他販売戦略の相談　など ※特定の販促物の添削アドバイスとなります。複数の販促物の指導を求める場合は、別途費用負担が発生しますので、ご了承ください。　 １　サポート内容： 貴社、もしくは弊社にて、あなたのお店（会社）の広告チラシやＤＭなどの特定の販促物に関するコンサルティングを行います。 ２　費用：10万円（消費税別） 消費税、交通費は、別途ご請求させていただきます。 ３　実施期間 　 貴社を1回訪問し、その後は電話による打合せを行います。最初の面談後に、目安として1ヶ月間でアドバイス内容を貴社にて実践していただきます。 ４　支払い方法 交通費・コンサルティング費用を事前にお支払いただきます。 単発コンサルティングをご希望の方は、下記の順番待ちの申込みフォームに必要事項を入力し、申込みをしてください。 下記のフォームに入力し申込みをした時点では、今回のコンサルティングを必ず利用しなくてはいけない訳ではありません。 まずは電話で話してみて、自分達の目的が達成できそうか？判断してください。 真剣な方のみ受付をいたします。冷やかしの申込みはご遠慮ください。 まずは、下記フォームから申込みをしていただき、お電話にて双方の意思確認を行います。 その上で、双方の意思確認が取れた上で、日時決定し単発コンサルティングを実施します。 単発コンサルティング申込みフォーム 利用サービス 単発コンサルティング 会社名 名前 郵便番号 所在地 電話番号 ＦＡＸ番号 メールアドレス 業種 サポートを希望する理由 　※笑人塾などの弊社サービスをご利用中の方を優先させていただきます。。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「今の販促物（チラシ・ＤＭ）を何とかしたい！」</p>
<p><strong>現状の問題を何とか改善したいという声にお応えして、継続コンサルティングではなく、単発のコンサルティングをお受けすることにしました。</strong></p>
<p class="u">単発コンサルティングは、貴社事務所にて販促物の添削及び具体的アドバイスを行うコンサルティングメニューです。</p>
<p>単発コンサルティングで実施する内容は、下記の通りです。</p>
<p><span class="style4"><strong>「販促物の改善」</strong><br />
      </span>あなたが抱えている個別の販促物の課題を解決するための助言・アドバイスをコンサルティングにより実施いたします。アドバイスの範囲は下記のとおりです。</p>
<p><strong>・販促物のアドバイス（広告チラシ・ＤＭ・ニュースレター・小冊子）<br />
        ・話題作り対策（プレスリリース・広報戦略）<br />
        ・その他販売戦略の相談</strong>　など</p>
<p class="u">※特定の販促物の添削アドバイスとなります。複数の販促物の指導を求める場合は、別途費用負担が発生しますので、ご了承ください。　</p>
<div class="m_box">
<p>１　サポート内容：<br />
          貴社、もしくは弊社にて、あなたのお店（会社）の広告チラシやＤＭなどの特定の販促物に関するコンサルティングを行います。 </p>
<p>２　費用：10万円（消費税別）<br />
          消費税、交通費は、別途ご請求させていただきます。</p>
<p>３　実施期間<br />
          　<br />
          貴社を1回訪問し、その後は電話による打合せを行います。最初の面談後に、目安として1ヶ月間でアドバイス内容を貴社にて実践していただきます。</p>
<p>４　支払い方法<br />
          交通費・コンサルティング費用を事前にお支払いただきます。</p>
</p></div>
<p>単発コンサルティングをご希望の方は、下記の順番待ちの申込みフォームに必要事項を入力し、申込みをしてください。</p>
<p>下記のフォームに入力し申込みをした時点では、今回のコンサルティングを必ず利用しなくてはいけない訳ではありません。</p>
<p>まずは電話で話してみて、自分達の目的が達成できそうか？判断してください。</p>
<p>真剣な方のみ受付をいたします。冷やかしの申込みはご遠慮ください。</p>
<p>まずは、下記フォームから申込みをしていただき、お電話にて双方の意思確認を行います。</p>
<p>その上で、双方の意思確認が取れた上で、日時決定し単発コンサルティングを実施します。</p>
<form action="http://24auto.biz/mc0320/responder.php" method="post" enctype="multipart/form-data">
<input type="hidden" name="mcode" value="UTF-8">
<input type="hidden" name="tno" value="8">
<table width="520" cellpadding="3" cellspacing="1" border="0" bgcolor="#003366">
<tr>
<td align="center" colspan="2" bgcolor="#003366"><font size="-1" color="#ffffff"><b>単発コンサルティング申込みフォーム</b></font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="120"><font size="-1" color="#ffffff"><b>利用サービス</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="radio" name="fld1" value="単発コンサルティング"><font size="-1" color="#000000"> 単発コンサルティング  </font>
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="120"><font size="-1" color="#ffffff"><b>会社名</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld3" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="120"><font size="-1" color="#ffffff"><b>名前</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="name1" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="120"><font size="-1" color="#ffffff"><b>郵便番号</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld4" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="120"><font size="-1" color="#ffffff"><b>所在地</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld5" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="120"><font size="-1" color="#ffffff"><b>電話番号</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld6" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="120"><font size="-1" color="#ffffff"><b>ＦＡＸ番号</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld7" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="120"><font size="-1" color="#ffffff"><b>メールアドレス</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="email" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="120"><font size="-1" color="#ffffff"><b>業種</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld8" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="120"><font size="-1" color="#ffffff"><b>サポートを希望する理由</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400"><font size="-1" color="#000000">　※笑人塾などの弊社サービスをご利用中の方を優先させていただきます。。</font><br />
  <textarea name="fld9" rows="5" cols="40"></textarea>
  </td>
</tr>
</table>
<table width="520">
<tr>
<td align="center">
<input type="submit" name="sbm" value="上記内容で仮申込みする"></td>
</tr>
</table>
</form>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>取材希望のマスコミ関係者の方へ</title>
		<link>http://haward-joyman.com/irai-syuzai/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/irai-syuzai/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 13:07:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[取材依頼・執筆依頼]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=68</guid>
		<description><![CDATA[弊社では、貴メディアに役立つコンテンツを提供できるよう、取材希望のマスコミ関係者様には、事前に取材内容をお聞きの上、日程の調整をさせていただいております。 現在、笑人塾の代表を務めていますハワード・ジョイマンは、参加企業の経営者と、繁盛店に向けた取組みを毎日行っていますので、スケジュールの調整をする必要がありますので、ご了承ください。 しかしながら、あなたからのご依頼でありますので、当事務局としてもご希望に添える形で対応させていただきたいと思います。 取材ご希望の場合は、下記の取材申込みフォームからお申し込みいただくか、弊社にご一報頂ければ幸いです。０５４-３５１－８６５５ テレビ番組では、取材だけでなく、スタジオ生出演やコメンテーターなどあなたの番組作りに添う形で協力させていただきます。 なお、新聞、雑誌社の場合、当事務局では下記の内容に関しての記事執筆やコメント提供、取材対応が可能ですので参考にしていただけると幸いです。 &#160; １　繁盛店を作るための方法やマーケティングのやり方に関する記事 ２　今人気の話題のお店に関するコメントや関連記事の執筆 ３　繁盛店になるための紙上コンサルティング ４　貴紙（貴誌）読者からの経営相談に対する経営アドバイス ５　ハワード・ジョイマンという人物自体の取材 その他、ご提案頂ければ添える形で対応させていただきます。 【履歴】 ・しずおか朝日テレビ　とびっきりしずおか　スタジオコメンテーター ・日経スペシャルガイアの夜明け　「笑いが人と会社を救う！」 　ちなみにガイアの夜明けの放映内容は、こちらからご覧になれます。 ・静岡新聞、中日新聞、読売新聞 ・朝鮮商工新聞 ・k-mix ・SBSラジオ ・シティエフエム静岡　　　　　 ほか テレビ出演・新聞、雑誌取材のご依頼フォーム お名前（姓） 　例）田上 お名前（名） 　例）権助 会社名 テレビ番組・紙名・誌名 出演内容・取材内容 出演・取材予定日 所要必要時間 電話番号 FAX番号 メールアドレス]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>弊社では、貴メディアに役立つコンテンツを提供できるよう、取材希望のマスコミ関係者様には、事前に取材内容をお聞きの上、日程の調整をさせていただいております。</p>
<p>現在、笑人塾の代表を務めていますハワード・ジョイマンは、参加企業の経営者と、繁盛店に向けた取組みを毎日行っていますので、スケジュールの調整をする必要がありますので、ご了承ください。</p>
<p>しかしながら、あなたからのご依頼でありますので、当事務局としてもご希望に添える形で対応させていただきたいと思います。</p>
<p>取材ご希望の場合は、下記の取材申込みフォームからお申し込みいただくか、弊社にご一報頂ければ幸いです。０５４-３５１－８６５５</p>
<p>テレビ番組では、取材だけでなく、スタジオ生出演やコメンテーターなどあなたの番組作りに添う形で協力させていただきます。</p>
<p>なお、新聞、雑誌社の場合、当事務局では下記の内容に関しての記事執筆やコメント提供、取材対応が可能ですので参考にしていただけると幸いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote><p>１　<span class="bg_yell">繁盛店を作るための方法やマーケティングのやり方に関する記事</span></p>
<p>２　<span class="bg_yell">今人気の話題のお店に関するコメントや関連記事の執筆</span></p>
<p>３　<span class="bg_yell">繁盛店になるための紙上コンサルティング</span></p>
<p>４　<span class="bg_yell">貴紙（貴誌）読者からの経営相談に対する経営アドバイス</span></p>
<p>５　ハワード・ジョイマンという人物自体の取材</p>
<p>その他、ご提案頂ければ添える形で対応させていただきます。</p>
</blockquote>
<p>【履歴】<br />
      ・しずおか朝日テレビ　とびっきりしずおか　スタジオコメンテーター<br />
      ・日経スペシャルガイアの夜明け　「笑いが人と会社を救う！」<br />
      　<a href="http://www.haward-joyman.com/gaia20090929.wmv" target="_blank" rel="nofollow">ちなみにガイアの夜明けの放映内容は、こちらからご覧になれます。</a></p>
<p>      ・静岡新聞、中日新聞、読売新聞<br />
      ・朝鮮商工新聞<br />
      ・k-mix<br />
      ・SBSラジオ<br />
      ・シティエフエム静岡　　　　　<br />
      ほか</p>
<form action="https://24auto.biz/mc0320/responder.php" method="post" enctype="multipart/form-data">
<input type="hidden" name="mcode" value="UTF-8">
<input type="hidden" name="tno" value="7">
<table width="550" cellpadding="3" cellspacing="1" border="0" bgcolor="#aaaaaa">
<tr>
<td align="center" colspan="2" bgcolor="#e5e5e5"><font size="-1" color="#666666"><b>テレビ出演・新聞、雑誌取材のご依頼フォーム</b></font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="150"><font size="-1" color="#666666"><b>お名前（姓）</b></font></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="400">
<input type="text" name="name1" size="20"><font size="-1" color="#666666">　例）田上</font>
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="150"><font size="-1" color="#666666"><b>お名前（名）</b></font></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="400">
<input type="text" name="name2" size="30"><font size="-1" color="#666666">　例）権助</font>
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="150"><font size="-1" color="#666666"><b>会社名</b></font></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="400">
<input type="text" name="fld1" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="150"><font size="-1" color="#666666"><b>テレビ番組・紙名・誌名</b></font></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="400">
<input type="text" name="fld2" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="150"><font size="-1" color="#666666"><b>出演内容・取材内容</b></font></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="400">
  <textarea name="fld3" rows="5" cols="40"></textarea>
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="150"><font size="-1" color="#666666"><b>出演・取材予定日</b></font></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="400">
<input type="text" name="fld4" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="150"><font size="-1" color="#666666"><b>所要必要時間</b></font></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="400">
<input type="text" name="fld5" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="150"><font size="-1" color="#666666"><b>電話番号</b></font></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="400">
<input type="text" name="fld6" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="150"><font size="-1" color="#666666"><b>FAX番号</b></font></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="400">
<input type="text" name="fld7" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#f2f2f2" align="center" width="150"><font size="-1" color="#666666"><b>メールアドレス</b></font></td>
<td bgcolor="#fafafa" width="400">
<input type="text" name="email" size="30">
  </td>
</tr>
</table>
<table width="550">
<tr>
<td align="center">
<input type="submit" name="sbm" value="出演・取材依頼をする"></td>
</tr>
</table>
</form>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/irai-syuzai/feed/</wfw:commentRss>
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<enclosure url="http://www.haward-joyman.com/gaia20090929.wmv" length="0" type="video/asf" />
		</item>
		<item>
		<title>企業研修講師・セミナー講師・講演者をお探しのあなたに</title>
		<link>http://haward-joyman.com/koushi/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/koushi/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 12:57:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[講演・研修講師依頼]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=60</guid>
		<description><![CDATA[笑人塾では、セミナー講師依頼、講演依頼、企業の研修講師の依頼、など各種のご依頼に対応し、講演者及び講師の依頼をお引き受けいたします。 講演や研修の内容は、依頼主のご要望に応じて柔軟に対応します。対応できる研修メニューは下記の通りです。 現在、関係各所より研修・講演のお問い合わせを多数頂いております。 本当にありがたいことです。この場をお借りして御礼申し上げます。感謝。 さて、このようにご依頼いただくのは大変ありがたいことなのですが、現在、笑人塾を主宰しており、会員さんのサポートなど予定は4ヶ月以上先まで埋まっているのが現状です。 その為、全てのご依頼にお答えしたいのは山々ではございますが、対応できない場合もありますので、ご了承ください。 また、経営コンサルタントも日本全国に多数いらっしゃいますので、ハワード・ジョイマンでなくても良い場合につきましては、他の方をお探しください。 「ジョイマンじゃなければ駄目なんだ」という熱い方からのご要望を最優先させていただきたいと思います。 また、講演報酬の割引も一切しておりません。価格を重視される方は、国内に経営コンサルタントの方は多数いらっしゃいますので、割引対応可能な方に依頼してください。 なお、行政機関の講演料金については別途ご連絡ください。 まずは、事務局まで下記フォームに必要事項を入力してお問合せ下さい。折り返し、事務局より回答させていただきます。 事務局電話番号　０５４－３５１－８６５５　研修担当　渥美 （平日９：００～１２：００　１３：００～１７：００） 対象 小売店・飲食店　他 属性 経営者・経営幹部 研修メニュー （１）話題のお店になる方法（２）割引しなくても売れる販促セミナー （３）高くても売れるPOP販促セミナー （４）１００年に１度の不況をチャンスに変えるセミナー （５）売れる！儲かる！価値の伝え方セミナー （６）お店がバンバン取材を受けるプレスリリースセミナー 貴社の目的・狙いに応じて参加者の能力向上に寄与する研修を実施します。 開催地域 日本全国 【研修費用・講演費用】 研修費用は、下記の通りです。 &#160; 費 用 人数/時間 120分 180分 ～100人 ￥200,000 ￥300,000 ～150人 ￥300,000 ￥400,000 ～200人 ￥350,000 ￥500,000 １　消費税：上記料金に消費税が別途かかります。 ３　宿泊費：実費請求 ４　拘束費：遠方・宿泊の場合 ５　交通費：実費請求（状況に応じてサポートスタッフ1名の交通実費） 【講演履歴】 これまでご依頼をうけた履歴のうち参考になるものを一部掲載させていただきます。 順不同・敬称略 【企業系】 株式会社資生堂、株式会社イシグロ、株式会社みやもと 【団体系】 ワカドリ実践塾、親方繁盛会、エクスマ実践塾、パワーコンテンツJAPAN アドアンドウェブ、経営天才塾、日本薬局奨励会、京都同胞フードビジネス協会 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>笑人塾では、セミナー講師依頼、講演依頼、企業の研修講師の依頼、など各種のご依頼に対応し、講演者及び講師の依頼をお引き受けいたします。</p>
<p><img class="photo2" src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/kouen001.jpg" alt="講演風景" width="300" height="172" align="left" /></p>
<p>講演や研修の内容は、依頼主のご要望に応じて柔軟に対応します。対応できる研修メニューは下記の通りです。</p>
<p>現在、関係各所より研修・講演のお問い合わせを多数頂いております。</p>
<p>本当にありがたいことです。この場をお借りして御礼申し上げます。感謝。</p>
<p>さて、このようにご依頼いただくのは大変ありがたいことなのですが、現在、笑人塾を主宰しており、会員さんのサポートなど予定は4ヶ月以上先まで埋まっているのが現状です。</p>
<p>その為、全てのご依頼にお答えしたいのは山々ではございますが、対応できない場合もありますので、ご了承ください。</p>
<p>また、経営コンサルタントも日本全国に多数いらっしゃいますので、ハワード・ジョイマンでなくても良い場合につきましては、他の方をお探しください。</p>
<p>「ジョイマンじゃなければ駄目なんだ」という熱い方からのご要望を最優先させていただきたいと思います。</p>
<p>また、講演報酬の割引も一切しておりません。価格を重視される方は、国内に経営コンサルタントの方は多数いらっしゃいますので、割引対応可能な方に依頼してください。</p>
<p>なお、行政機関の講演料金については別途ご連絡ください。</p>
<p>まずは、事務局まで下記フォームに必要事項を入力してお問合せ下さい。折り返し、事務局より回答させていただきます。</p>
<p>事務局電話番号　０５４－３５１－８６５５　研修担当　渥美</p>
<p>（平日９：００～１２：００　１３：００～１７：００）</p>
<table width="470" border="1" cellspacing="0" cellpadding="0" align="center">
<tbody>
<tr>
<td>対象</td>
<td>小売店・飲食店　他</td>
</tr>
<tr>
<td>属性</td>
<td>経営者・経営幹部</td>
</tr>
<tr>
<td width="120">研修メニュー</td>
<td width="328">（１）話題のお店になる方法（２）割引しなくても売れる販促セミナー</p>
<p>（３）高くても売れるPOP販促セミナー</p>
<p>（４）１００年に１度の不況をチャンスに変えるセミナー</p>
<p>（５）売れる！儲かる！価値の伝え方セミナー</p>
<p>（６）お店がバンバン取材を受けるプレスリリースセミナー</p>
<p>貴社の目的・狙いに応じて参加者の能力向上に寄与する研修を実施します。</td>
</tr>
<tr>
<td>開催地域</td>
<td>日本全国</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>【研修費用・講演費用】</p>
<p>研修費用は、下記の通りです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<table width="380" border="1" cellspacing="1" cellpadding="4" align="center" bgcolor="#000000">
<tbody>
<tr>
<td rowspan="4" bgcolor="#ffffff">
<div class="style23" align="center">
<p>費</p>
<p>用</p>
</div>
</td>
<td bgcolor="#ffffff">
<div align="center"><span class="style23">人数/時間</span></div>
</td>
<td bgcolor="#ffffff">
<div align="center"><span class="style23">120分</span></div>
</td>
<td bgcolor="#ffffff">
<div align="center"><span class="style23">180分</span></div>
</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff">～100人</td>
<td bgcolor="#ffffff">￥200,000</td>
<td bgcolor="#ffffff">￥300,000</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff">～150人</td>
<td bgcolor="#ffffff">￥300,000</td>
<td bgcolor="#ffffff">￥400,000</td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#ffffff">～200人</td>
<td bgcolor="#ffffff">￥350,000</td>
<td bgcolor="#ffffff">￥500,000</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>１　消費税：上記料金に消費税が別途かかります。<br />
３　宿泊費：実費請求<br />
４　拘束費：遠方・宿泊の場合<br />
５　交通費：実費請求（状況に応じてサポートスタッフ1名の交通実費）</p>
<div class="blockquote">
<p>【講演履歴】<br />
これまでご依頼をうけた履歴のうち参考になるものを一部掲載させていただきます。</p>
<p>順不同・敬称略</p>
<p>【企業系】<br />
株式会社資生堂、株式会社イシグロ、株式会社みやもと</p>
<p>【団体系】<br />
ワカドリ実践塾、親方繁盛会、エクスマ実践塾、パワーコンテンツJAPAN<br />
アドアンドウェブ、経営天才塾、日本薬局奨励会、京都同胞フードビジネス協会</p>
<p>【銀行系】<br />
三島信用金庫、静岡信用金庫</p>
<p>【行政機関】<br />
経済産業省ベンチャーフェア<br />
川内商工会議所（鹿児島県）<br />
大矢野町商工会（熊本県）<br />
瀬戸市（愛知県）<br />
森町商工会、磐田市商工会、磐田銀二商店街振興組合（静岡県）<br />
ほか
</p></div>
<p>下記、依頼フォームにご記入いただいても、確定ではございません。まずは、ご記入いただき弊社からの回答をお待ちください。（２－３日以内に返事をさせていただきます。）</p>
<form action="https://24auto.biz/mc0320/responder.php" method="post" enctype="multipart/form-data">
<input type="hidden" name="mcode" value="UTF-8">
<input type="hidden" name="tno" value="1">
<table width="550" cellpadding="3" cellspacing="1" border="0" bgcolor="#003366">
<tr>
<td align="center" colspan="2" bgcolor="#003366"><font size="-1" color="#ffffff"><b>講演・研修のご依頼フォーム</b></font></td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="150"><font size="-1" color="#ffffff"><b>お名前（姓）</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="name1" size="20"><font size="-1" color="#000000">　例）山田</font>
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="150"><font size="-1" color="#ffffff"><b>お名前（名）</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="name2" size="30"><font size="-1" color="#000000">　例）太郎</font>
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="150"><font size="-1" color="#ffffff"><b>主催者</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld1" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="150"><font size="-1" color="#ffffff"><b>担当部署</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld2" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="150"><font size="-1" color="#ffffff"><b>講演内容・研修内容</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
  <textarea name="fld3" rows="5" cols="40"></textarea>
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="150"><font size="-1" color="#ffffff"><b>講演予定日・研修予定日</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld4" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="150"><font size="-1" color="#ffffff"><b>拘束時間</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld5" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="150"><font size="-1" color="#ffffff"><b>報酬予定額</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld6" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="150"><font size="-1" color="#ffffff"><b>電話番号</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld7" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="150"><font size="-1" color="#ffffff"><b>FAX番号</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="fld8" size="30">
  </td>
</tr>
<tr>
<td bgcolor="#003366" align="center" width="150"><font size="-1" color="#ffffff"><b>メールアドレス</b></font></td>
<td bgcolor="#ffffff" width="400">
<input type="text" name="email" size="30">
  </td>
</tr>
</table>
<table width="550">
<tr>
<td align="center">
<input type="submit" name="sbm" value="講演・研修依頼をする"></td>
</tr>
</table>
</form>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>個人情報の取り扱いについて（プライバシーポリシー）</title>
		<link>http://haward-joyman.com/houki-hj-privacy/</link>
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		<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 12:34:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[プライバシーポリシー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=46</guid>
		<description><![CDATA[本ページでは有限会社繁盛店研究所（以下弊社）の収集した個人情報の取り扱いについてのポリシーをお知らせしております。弊社は、弊社を信頼して個人情報を提供してくださった皆様との信頼関係を何よりも大切にします。その信頼を失わないために、どのような場合にも、このプライバシーポリシーに則り、皆様の個人情報の取扱には細心の注意を払っています。弊社の商品をご購入された場合や弊社に個人情報を登録していただいた場合は、弊社のプライバシーポリシーにご同意くださったものと考えさせていただきますので、本プライバシーポリシーの内容を熟読してご理解下さい。 ■個人情報の入手方法 お客様がご自身で提供していただいた情報 　私共が受領する個人識別情報の多くは、弊社の各種商品や有料・無料のサービスを取得することに関心のあるお客様から直接提供していただいたものです。これらの情報には通常、お客様の氏名、住所、電子メールアドレス、電話番号が含まれます。そのほか、個人識別情報と関係しうる性別、年齢、子供の数、趣味、その他もろもろの情報も収集することがあります。お客様が商品やサービスを購入した場合には、例えば、クレジットカード情報（クレジットカード番号は弊社には送信されず、直接、各カード会社に、照会されます）、注文又は購入したサービス又は商品の種類がわかります。私共はお客様がウェブサイトに登録、ログオン又は訪問したときにも（無料提供情報希望登録、メールマガジン購読登録、ウェブサイト上の活動への参加を含みます）個人情報を収集します。 ITによって収集される情報 　私共はお客様にとってより使いやすいサービスを提供するためにITを用いて情報を収集します。例えば、お客様が私共のサイトのいずれかを閲覧したときに、私共は、お客様のIPアドレスを収集します。 IPアドレスは、お客様のインターネットサービスプロバイダー、会社又は大学などのようにお客様がインターネットに接続するためのポータルに関係しています。 IPアドレスのみでは個人を識別できません。私共は、お客様がサイトを閲覧した回数に関する情報を収集するために、IP アドレスを利用することもあり、この情報を個人識別情報と考えます。 　弊社のウェブサイトではクッキー（cookies）も利用します。クッキーとはウェブサイト閲覧中にウェブサイトからお客様のコンピューターに転送されるデータのことです。弊社は様々な目的でクッキーを利用しています。 他者から収集した情報 　弊社はお客様から直接収集した個人識別情報の他に、第三者から個人の情報を入手することもあります。弊社は、取得した情報を自ら収集した情報と同じように取り扱い、このプライバシーポリシーで許諾される場合を除いて、かかる情報を第三者と共有しません。 ■個人情報の利用目的 ──ご購入・ご登録いただいた商品・サービスのお申し込みの確認やお届けするため 教材などのご購入の確認やお届けをするため イベント/セミナーのお申し込みの確認や入場券などをお届けするため 電子メール配信サービスのお申し込みの確認やメールを配信するため 各種会員制サービスへの登録の確認やサービスを提供するため 各種商品・サービスのご請求、お支払いとその確認をするため ご購読いただいている定期刊行物の継続購読などのご案内をお届けするため ご要望いただいた広告掲載会社への資料請求などを仲介するため ご協力いただいた調査に対して謝礼などをお送りするため ご応募いただいた懸賞などに対する景品等をお送りするため ─ご利用いただいている商品・サービスの提供・改良や、新たなサービスを開発するため 商品・サービス、ウエブ・サイトなどの内容を皆さまがよりご満足いただけるよう改良するため 商品・サービス、ウエブ・サイトなどの内容を個々の利用者に合わせてカスタマイズするため 皆さまが注文された情報や商品などに関する満足度を調査するため 個人情報を統計的に処理した情報を集約し調査結果として公表するため 皆さまの利用状況を把握し、サービスの改善や新サービスの開発に役立てるため ─提供している商品・サービスに関連した情報をお届けするため 定期刊行物、書籍、デジタル・コンテンツ、各種会員制サービス、その他各種サービスのご案内をお届けするため 調査のご協力や各種イベントへのご参加をお願いしたり、その結果などをご報告するため 商品・サービス、ウエブ・サイトなどの利用状況を把握し、皆さまに有益と思われる情報や調査などをお届けするため 弊社が有益と判断する、弊社及び第三者の、商品･サービスに関する情報を提供するため ■個人情報保護のためのセキュリティー対策 弊社はお客様の情報の安全と秘密保持を最も重要なものと考え、お客様の情報を不正アクセスや不正利用から保護するための技術的、管理上及び物理的セキュリティ対策を実施しています。弊社は、適切な新しい技術や方法を検討するために適宜セキュリティ対策を見直しますが、100％安全なセキュリティ対策は存在しないことをご了承ください。 ■第三者への提供について 弊社は、皆さまのご承諾がない限り収集した個人情報を第三者に提供いたしません。弊社以外の企業/団体から皆さまに有益と思われる情報のお届けを代行する場合にも、皆さまのご承諾がない限り個人情報はそうした企業/団体には開示・提供いたしません。 　ただし、皆さまが弊社経由で当社以外の企業/団体に対して情報提供、サービス提供、商品の注文、応募、接触、仲介をご依頼いただいた場合や、それらの企業/団体が関係する展示会/セミナーの申し込みをされた場合、また広告掲載会社などへの資料請求の仲介を弊社に依頼された場合などには、当該企業/団体に個人情報を開示・提供することがあります。 　商品や有料サービスの料金を決済する場合に、金融機関などとの間で個人情報を交換することがあります。金融機関の口座番号の正当性やクレジットカードの有効性を確認するためです。また、法律に基づき開示しなければならない場合や、弊社と皆さまの権利/財産/安全などを保護/防御するために必要であると合理的に判断できる場合には、個人情報を開示することがあります ■個人情報の管理と委託について 収集した個人情報は、弊社のプライバシーポリシーに則り、厳正な管理下で安全に取り扱います。 弊社では、当社が信頼に足ると判断し個人情報の守秘義務契約を結んだ企業に、業務の一部として個人情報の取り扱いを委託する場合がありますが、この場合にも、皆様の個人情報は弊社のプライバシーポリシーのもとで保護されます。 ■登録情報の訂正 弊社は、皆さまの個人情報をできるだけ正確かつ最新の内容で管理します。皆さまからお申し出があったときは、登録情報の開示を行います。また、内容が正確でないなどのお申し出があったときは、その内容を確認し必要に応じて登録情報の追加・変更・訂正または削除（退会）等を行います。ただし、登録を削除すると提供できない商品・サービスが発生する場合があります。情報の修正や削除は、セキュリティー強化の観点から原則弊社担当者が行います。 ■このようなケースにご注意下さい 　弊社の各サイトは、外部のサイトへのリンクを含んでいます。弊社は、リンク先のサイトにおける個人情報保護や、サイトの内容に関して責任を負いかねます。 ■ＩＰアドレスやクッキーの利用について 　弊社は、ログに記録された利用者の皆さまのIPアドレスを、主として下記の目的で利用します。 サーバーで発生した問題の原因を突き止め解決するため サイト管理のため 　弊社の各サイトは、クッキーを使用することがあります。クッキーは、サイトが利用者のブラウザに送信する小規模の情報で、利用者のディスクにファイルとして格納されることもあります。クッキーの使用により、サイトは利用者がどのページを訪れたかなどを記録できます。また、会員制のサイトなどでは、クッキーと利用者の皆さまが登録された情報を組み合わせてサービスを提供する場合があります。 弊社は、主として下記の目的でクッキーを利用します。 利用者の皆さまの「買い物カゴ」の移動を追跡するため 利用者の皆さまが会員制サービスを利用される際、毎回パスワードを入力しなくてもすむようにするため [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本ページでは有限会社繁盛店研究所（以下弊社）の収集した個人情報の取り扱いについてのポリシーをお知らせしております。弊社は、弊社を信頼して個人情報を提供してくださった皆様との信頼関係を何よりも大切にします。その信頼を失わないために、どのような場合にも、このプライバシーポリシーに則り、皆様の個人情報の取扱には細心の注意を払っています。弊社の商品をご購入された場合や弊社に個人情報を登録していただいた場合は、弊社のプライバシーポリシーにご同意くださったものと考えさせていただきますので、本プライバシーポリシーの内容を熟読してご理解下さい。</p>
<p>■個人情報の入手方法<br />
      お客様がご自身で提供していただいた情報</p>
<p>　私共が受領する個人識別情報の多くは、弊社の各種商品や有料・無料のサービスを取得することに関心のあるお客様から直接提供していただいたものです。これらの情報には通常、お客様の氏名、住所、電子メールアドレス、電話番号が含まれます。そのほか、個人識別情報と関係しうる性別、年齢、子供の数、趣味、その他もろもろの情報も収集することがあります。お客様が商品やサービスを購入した場合には、例えば、クレジットカード情報（クレジットカード番号は弊社には送信されず、直接、各カード会社に、照会されます）、注文又は購入したサービス又は商品の種類がわかります。私共はお客様がウェブサイトに登録、ログオン又は訪問したときにも（無料提供情報希望登録、メールマガジン購読登録、ウェブサイト上の活動への参加を含みます）個人情報を収集します。</p>
<p>      ITによって収集される情報</p>
<p>　私共はお客様にとってより使いやすいサービスを提供するためにITを用いて情報を収集します。例えば、お客様が私共のサイトのいずれかを閲覧したときに、私共は、お客様のIPアドレスを収集します。 IPアドレスは、お客様のインターネットサービスプロバイダー、会社又は大学などのようにお客様がインターネットに接続するためのポータルに関係しています。 IPアドレスのみでは個人を識別できません。私共は、お客様がサイトを閲覧した回数に関する情報を収集するために、IP アドレスを利用することもあり、この情報を個人識別情報と考えます。</p>
<p>　弊社のウェブサイトではクッキー（cookies）も利用します。クッキーとはウェブサイト閲覧中にウェブサイトからお客様のコンピューターに転送されるデータのことです。弊社は様々な目的でクッキーを利用しています。</p>
<p>      他者から収集した情報</p>
<p>　弊社はお客様から直接収集した個人識別情報の他に、第三者から個人の情報を入手することもあります。弊社は、取得した情報を自ら収集した情報と同じように取り扱い、このプライバシーポリシーで許諾される場合を除いて、かかる情報を第三者と共有しません。</p>
<p>■個人情報の利用目的</p>
<p>      ──ご購入・ご登録いただいた商品・サービスのお申し込みの確認やお届けするため</p>
<ul class="privacy">
<li>教材などのご購入の確認やお届けをするため</li>
<li>イベント/セミナーのお申し込みの確認や入場券などをお届けするため</li>
<li>電子メール配信サービスのお申し込みの確認やメールを配信するため</li>
<li>各種会員制サービスへの登録の確認やサービスを提供するため</li>
<li>各種商品・サービスのご請求、お支払いとその確認をするため</li>
<li>ご購読いただいている定期刊行物の継続購読などのご案内をお届けするため</li>
<li>ご要望いただいた広告掲載会社への資料請求などを仲介するため</li>
<li>ご協力いただいた調査に対して謝礼などをお送りするため</li>
<li>ご応募いただいた懸賞などに対する景品等をお送りするため</li>
</ul>
<p> ─ご利用いただいている商品・サービスの提供・改良や、新たなサービスを開発するため</p>
<ul class="privacy">
<li>商品・サービス、ウエブ・サイトなどの内容を皆さまがよりご満足いただけるよう改良するため</li>
<li>商品・サービス、ウエブ・サイトなどの内容を個々の利用者に合わせてカスタマイズするため</li>
<li>皆さまが注文された情報や商品などに関する満足度を調査するため</li>
<li>個人情報を統計的に処理した情報を集約し調査結果として公表するため</li>
<li>皆さまの利用状況を把握し、サービスの改善や新サービスの開発に役立てるため</li>
</ul>
<p> ─提供している商品・サービスに関連した情報をお届けするため</p>
<ul class="privacy">
<li>定期刊行物、書籍、デジタル・コンテンツ、各種会員制サービス、その他各種サービスのご案内をお届けするため</li>
<li>調査のご協力や各種イベントへのご参加をお願いしたり、その結果などをご報告するため</li>
<li>商品・サービス、ウエブ・サイトなどの利用状況を把握し、皆さまに有益と思われる情報や調査などをお届けするため</li>
<li>弊社が有益と判断する、弊社及び第三者の、商品･サービスに関する情報を提供するため</li>
</ul>
<p>■個人情報保護のためのセキュリティー対策</p>
<p>      弊社はお客様の情報の安全と秘密保持を最も重要なものと考え、お客様の情報を不正アクセスや不正利用から保護するための技術的、管理上及び物理的セキュリティ対策を実施しています。弊社は、適切な新しい技術や方法を検討するために適宜セキュリティ対策を見直しますが、100％安全なセキュリティ対策は存在しないことをご了承ください。</p>
<p>■第三者への提供について</p>
<p>      弊社は、皆さまのご承諾がない限り収集した個人情報を第三者に提供いたしません。弊社以外の企業/団体から皆さまに有益と思われる情報のお届けを代行する場合にも、皆さまのご承諾がない限り個人情報はそうした企業/団体には開示・提供いたしません。</p>
<p>　ただし、皆さまが弊社経由で当社以外の企業/団体に対して情報提供、サービス提供、商品の注文、応募、接触、仲介をご依頼いただいた場合や、それらの企業/団体が関係する展示会/セミナーの申し込みをされた場合、また広告掲載会社などへの資料請求の仲介を弊社に依頼された場合などには、当該企業/団体に個人情報を開示・提供することがあります。</p>
<p>　商品や有料サービスの料金を決済する場合に、金融機関などとの間で個人情報を交換することがあります。金融機関の口座番号の正当性やクレジットカードの有効性を確認するためです。また、法律に基づき開示しなければならない場合や、弊社と皆さまの権利/財産/安全などを保護/防御するために必要であると合理的に判断できる場合には、個人情報を開示することがあります</p>
<p>■個人情報の管理と委託について</p>
<p>      収集した個人情報は、弊社のプライバシーポリシーに則り、厳正な管理下で安全に取り扱います。<br />
      弊社では、当社が信頼に足ると判断し個人情報の守秘義務契約を結んだ企業に、業務の一部として個人情報の取り扱いを委託する場合がありますが、この場合にも、皆様の個人情報は弊社のプライバシーポリシーのもとで保護されます。</p>
<p>■登録情報の訂正</p>
<p>      弊社は、皆さまの個人情報をできるだけ正確かつ最新の内容で管理します。皆さまからお申し出があったときは、登録情報の開示を行います。また、内容が正確でないなどのお申し出があったときは、その内容を確認し必要に応じて登録情報の追加・変更・訂正または削除（退会）等を行います。ただし、登録を削除すると提供できない商品・サービスが発生する場合があります。情報の修正や削除は、セキュリティー強化の観点から原則弊社担当者が行います。</p>
<p>■このようなケースにご注意下さい</p>
<p>　弊社の各サイトは、外部のサイトへのリンクを含んでいます。弊社は、リンク先のサイトにおける個人情報保護や、サイトの内容に関して責任を負いかねます。</p>
<p>■ＩＰアドレスやクッキーの利用について</p>
<p>　弊社は、ログに記録された利用者の皆さまのIPアドレスを、主として下記の目的で利用します。</p>
<ul class="privacy">
<li>サーバーで発生した問題の原因を突き止め解決するため</li>
<li>サイト管理のため</li>
</ul>
<p>　弊社の各サイトは、クッキーを使用することがあります。クッキーは、サイトが利用者のブラウザに送信する小規模の情報で、利用者のディスクにファイルとして格納されることもあります。クッキーの使用により、サイトは利用者がどのページを訪れたかなどを記録できます。また、会員制のサイトなどでは、クッキーと利用者の皆さまが登録された情報を組み合わせてサービスを提供する場合があります。 弊社は、主として下記の目的でクッキーを利用します。</p>
<ul class="privacy">
<li>利用者の皆さまの「買い物カゴ」の移動を追跡するため</li>
<li>利用者の皆さまが会員制サービスを利用される際、毎回パスワードを入力しなくてもすむようにするため</li>
<li>ウエブ・サイトや電子メールなどの内容を利用者の皆さまがより満足いただけるよう改良したり、           個々の利用者に合わせてカスタマイズしたりするため</li>
<li>利用者の皆さまの関心事に合わせてサービスを提供するため</li>
<li>利用者の皆さまに同じ広告を何度もお見せしないように制御したり、有益と思われる情報をお見せするよう調節したりするため</li>
</ul>
<p>　クッキーの利用で入手した情報を統計的に処理した集約情報を公表することがあります。これには、個々の利用者を識別できる情報は含みません。</p>
<p>　利用者の皆さまは、ブラウザの設定により、クッキーの受け取りを拒否したり、クッキーを受け取ったとき警告を表示させたりできます。弊社の各サイトのサービスには、クッキーなしではサービス内容に制限が発生したり利用できない場合もあります。</p>
<p>■第三者からのクッキーについて</p>
<p>　弊社では、サイト管理、アクセス状況の計測のため、一部、第三者企業の計測システムを利用しています。また、弊社のウエブ・サイトやメールマガジンに掲載される広告には、一部、第三者企業の広告配信サーバーを利用しているものがあります。それら第三者の企業は、より効率的に広告を配信するため、広告効果を測定するため、またアクセス状況の計測のために、クッキーを使用することがあります。これらのシステムにおいても、事前調査の上、クッキーについてはすべて弊社の使用基準を守っていることを確認しており、ユーザー個人を特定することはありません。</p>
<p>　広告配信のクッキーを受け入れない設定にしたり、保存されたクッキーを削除したりしても、弊社の各サイト内のコンテンツ閲覧には支障はありませんが、繰り返し同じ広告が画面上に現れたり、画面上に拡がる広告が何回も出たりすることがあります。</p>
<p>■お問い合わせ・個人情報の訂正･削除はこちらまで</p>
<p>連絡先：有限会社繁盛店研究所</p>
<p>住所：〒424-0829　静岡県静岡市清水区巴町6-22</p>
<p>お問い合わせ：</p>
<p>担当者：渥美昌代</p>
<p>■プライバシーポリシーの変更</p>
<p>      プライバシーポリシーは随時変更されます。個人情報の収集、利用及び/又は共有方法に重要な変更を行う場合には、このプライバシーポリシーが対象とするウェブサイトの目立つ場所に掲載することによってお知らせします。このプライバシーポリシーに関する重要な変更はこのプライバシーポリシーが対象とするウェブサイトに通知を掲載した日から有効となります。このプライバシーポリシーの変更は、弊社からの変更通知前にお客様が提供した個人情報の利用に影響を及ぼすことになります。弊社の個人情報の利用に関する変更に同意できない場合には、個人情報削除の意向を弊社に通知しなければなりません。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ppc広告を改善する４つのチェックポイント</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111124-2/</link>
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		<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 12:07:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　HP・WEB改善ポイント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=902</guid>
		<description><![CDATA[こんばんは、笑人塾ハワードジョイマンです。 私はＰＰＣ広告の運用代行も行っています。整体関連のアカウントが着実にコンバージョンとれだしていて良い感じです。 来店客数増加をしたい整体院の方のＰＰＣ運用や、顧問開拓をしたい税理士の方のＰＰＣ運用を受け付けています。 やはりＰＰＣも単にＰＰＣのキーワード、広告文、誘導するページだけでなく、全体の利益を出す仕組み作りが大切です。 駄目なＰＰＣは、（１）選定キーワードが駄目、（２）広告文が駄目、（３）誘導するページが駄目、（４）全体の仕組みが駄目、とこのように４つ全てが駄目な場合があります。 だから、上記の４つを改善することで、ネットからの収益をあげることができます。 ネットからの売上を伸ばしたい方は、自社のアカウントをチェックし、上記4つのポイントを確認してくださいね。 笑人塾　ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは、笑人塾ハワードジョイマンです。</p>
<p>私はＰＰＣ広告の運用代行も行っています。整体関連のアカウントが着実にコンバージョンとれだしていて良い感じです。</p>
<p>来店客数増加をしたい整体院の方のＰＰＣ運用や、顧問開拓をしたい税理士の方のＰＰＣ運用を受け付けています。</p>
<p>やはりＰＰＣも単にＰＰＣのキーワード、広告文、誘導するページだけでなく、全体の利益を出す仕組み作りが大切です。</p>
<p>駄目なＰＰＣは、（１）選定キーワードが駄目、（２）広告文が駄目、（３）誘導するページが駄目、（４）全体の仕組みが駄目、とこのように４つ全てが駄目な場合があります。</p>
<p>だから、上記の４つを改善することで、ネットからの収益をあげることができます。</p>
<p>ネットからの売上を伸ばしたい方は、自社のアカウントをチェックし、上記4つのポイントを確認してくださいね。</p>
<p>笑人塾　ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>売上を伸ばすネット活用法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111124/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111124/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 12:04:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　HP・WEB改善ポイント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=899</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは！ ハワード･ジョイマンです。 『ＨＰ、ブログ、食べログなどやっているけど、 中々、ネットからの来店者数が増えない。』 『かと思うと、ツイッター、FACEBOOK、google+などの 新しいツールが登場し、もう、何をどうすれば良いか分からない』 あなたは、このように感じていませんか？ ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 実は、笑人塾では、 チラシ、プレスリリース、ＰＯＰなどの宣伝手法だけでなく、 ＨＰ・ブログ・食べログなどのネットを活用した 売上アップのアドバイスもしています。 その中で、その人の状況に応じて 一番努力が結果に実りやすい方法を重点的に 実践するようにアドバイスをしています。 だから、結果もでるのですね。 実は、ネットからの売上を上げることは、 ネットの性質を正しく理解すれば、 自ずと対策は見えてきます。 世の中には、毎年、 いくつもの新しいネットのツールが でてきます。 それはすごいスピードで進化していて、 私達にはとても追いつけない感じを受けます。 でもね・・・・、 でもね・・・・、 どんなにインターネットが進化しても、 インターネットが世の中に現れてから 今までずっと変わらないことがあります。 それが何か？知っていますか？ そして、 この『今まで変わらないこと』が お店の売上に一番直結しているという事実をご存知ですか？ 今まで変わってないこととは、 ネットを活用したお客さんの行動スタイルです。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ お客さんは、昔も今も、 ネットで何をしているかというと、 『知りたい情報を探している』ということです。 この行動スタイルは、ずっと変わってないのです。 だから、私たちがＨＰやブログなどですることは、 『お客さんが知りたい情報を ページに書いて教えてあげる』 これだけなんです。 でも、『ネット』というだけで 何か難しいものだと思い込んでしまい ドツボにはまる方が非常に多いんです。 『そうなんだよな～。 どうしても難しく考えてしまう』 あなたからこんな言葉が聞こえてきそうです（＾－＾） でも、安心してください。 今日から、ネットが苦手分野から 得意分野に変わることでしょう。 さて、改めて気持ちをリラックスして 聞いてくださいね。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！<br />
ハワード･ジョイマンです。</p>
<p>『ＨＰ、ブログ、食べログなどやっているけど、<br />
中々、ネットからの来店者数が増えない。』</p>
<p>『かと思うと、ツイッター、FACEBOOK、google+などの<br />
新しいツールが登場し、もう、何をどうすれば良いか分からない』</p>
<p>あなたは、このように感じていませんか？<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>実は、笑人塾では、<br />
チラシ、プレスリリース、ＰＯＰなどの宣伝手法だけでなく、<br />
ＨＰ・ブログ・食べログなどのネットを活用した<br />
売上アップのアドバイスもしています。</p>
<p>その中で、その人の状況に応じて<br />
一番努力が結果に実りやすい方法を重点的に<br />
実践するようにアドバイスをしています。<br />
だから、結果もでるのですね。</p>
<p>実は、ネットからの売上を上げることは、<br />
ネットの性質を正しく理解すれば、<br />
自ずと対策は見えてきます。</p>
<p>世の中には、毎年、<br />
いくつもの新しいネットのツールが<br />
でてきます。</p>
<p>それはすごいスピードで進化していて、<br />
私達にはとても追いつけない感じを受けます。</p>
<p>でもね・・・・、<br />
でもね・・・・、</p>
<p>どんなにインターネットが進化しても、<br />
インターネットが世の中に現れてから<br />
今までずっと変わらないことがあります。</p>
<p>それが何か？知っていますか？</p>
<p>そして、<br />
この『今まで変わらないこと』が<br />
お店の売上に一番直結しているという事実をご存知ですか？</p>
<p>今まで変わってないこととは、<br />
ネットを活用したお客さんの行動スタイルです。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>お客さんは、昔も今も、<br />
ネットで何をしているかというと、<br />
『知りたい情報を探している』ということです。</p>
<p>この行動スタイルは、ずっと変わってないのです。</p>
<p>だから、私たちがＨＰやブログなどですることは、</p>
<p>『お客さんが知りたい情報を<br />
ページに書いて教えてあげる』</p>
<p>これだけなんです。</p>
<p>でも、『ネット』というだけで<br />
何か難しいものだと思い込んでしまい<br />
ドツボにはまる方が非常に多いんです。</p>
<p>『そうなんだよな～。<br />
どうしても難しく考えてしまう』</p>
<p>あなたからこんな言葉が聞こえてきそうです（＾－＾）</p>
<p>でも、安心してください。<br />
今日から、ネットが苦手分野から<br />
得意分野に変わることでしょう。</p>
<p>さて、改めて気持ちをリラックスして<br />
聞いてくださいね。</p>
<p>お客さんが、<br />
美容室を探すのも<br />
飲食店を探すのも<br />
整体院を探すのも<br />
花屋を探すのも<br />
ネットでお店の情報を探している訳ですね。</p>
<p>その手段の大半が、<br />
ヤフーやグーグルの検索窓で行っている<br />
ということです。</p>
<p>そして、検索結果ページにでてきたお店を<br />
順番に見ながら</p>
<p>「どんなお店かな～」<br />
「どこにあるのかな～」<br />
「いつやっているのかな～」<br />
「どんな人がやっているのかな～」<br />
「どんな雰囲気のお店かな～」</p>
<p>って感じで見て、電話で予約を入れるわけです。</p>
<p>あなたもネットでお店を調べたことがあるなら、<br />
上記のようにしていますよね（＾－＾）/</p>
<p>あなたが仲間と飲みに行く居酒屋を探していて<br />
ツイッターで探しますか？<br />
フェイスブックで探しますか？<br />
そんな面倒くさいことはしないでしょ。</p>
<p>ＹＡＨＯＯやＧＯＯＧＬＥで<br />
『静岡駅 居酒屋 個室』<br />
って入力して探しますよね。</p>
<p>ツイッターやフェイスブックをやるよりも<br />
自分のＨＰやブログを改善した方が<br />
売上に直結します。</p>
<p>『お客さんがどんな言葉を入力して<br />
お店を探しているか想定し、<br />
実際に検索したときに、検索結果ページの<br />
上位に表示されるようにする』</p>
<p>この対策をすることが一番なんですね。</p>
<p>そのための手順を説明すると<br />
『ネットで売上を伸ばすための対策手順は』<br />
下記の通りです。</p>
<p>【ネットからの売上を上げるための優先順位】</p>
<p>（１）ＨＰやブログのページ内容を<br />
お客さんが入力するキーワードを意識して改善する<br />
→徐々に検索結果ページで上位表示されるようになります。<br />
※独自ドメインが最優先</p>
<p>（２）お客さんが入力するキーワードで調べた際に<br />
検索上位に上がってくる無料サイトに全て登録する。</p>
<p>（３）ＰＰＣ広告で直接アクセスをあつめる。</p>
<p>（４）お客さんが入力するキーワードで調べた際に、<br />
検索上位に上がってくる有料サイトに登録する。</p>
<p>ちなみに、<br />
ツイッターやフェイスブックは、<br />
友人同士の趣味で使うなら良いけど、<br />
お店の売上に貢献するかといえば、<br />
殆ど貢献しない。</p>
<p>なぜなら、そもそもの成り立ちが<br />
友人同士の交流のために生まれているから。</p>
<p>売上直結型のツールではないのです。<br />
だから、趣味などで使うなら良いですが、<br />
売上をあげたいのであれば、<br />
時間ばかりとられるので、<br />
他のことをした方が良いわけです。</p>
<p>まずは、あなたのお店のＨＰやブログが<br />
検索されて上位にきているのか？</p>
<p>『地域名（駅名）+ 業種』で調べて見ましょう。</p>
<p>美容室なら<br />
「静岡駅 美容室」<br />
「静岡駅 美容室 パーマ」</p>
<p>整体院<br />
「静岡駅 整体院」<br />
「静岡駅 肩こり 改善」<br />
「静岡駅 肩こり 整体」</p>
<p>飲食店<br />
「静岡市 忘年会」<br />
「静岡市 忘年会 個室」<br />
「静岡市 忘年会 女子会」</p>
<p>こんな感じです。</p>
<p>なぜ、地域名をいれるのかというと、<br />
来店しようと思っているから、<br />
人は、地域名を入れるわけですね。</p>
<p>あなたも自分が検索する時の立場になって<br />
考えてみてくださいね。</p>
<p>もし、上記で上位に表示されてなかったら、<br />
どんなにＨＰやブログを頑張っていても、<br />
ＨＰやブログが存在してないのと同じです。</p>
<p>1ページ目に表示されるように<br />
改善をしていきましょう。</p>
<p>ＨＰやブログなどを強化して、<br />
お店の売上を伸ばしたい方は<br />
笑人塾に参加して徹底的に実力をつけてください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>マスコミ掲載履歴</title>
		<link>http://haward-joyman.com/masukomi/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/masukomi/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 08:15:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[マスコミ掲載情報]]></category>

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		<description><![CDATA[これまでにマスコミから取材を受け掲載されたテレビ番組、新聞連載、記事やトピックスをご紹介します。 「ガイアの夜明け（テレビ東京）」出演させていただきました。 ちなみにガイアの夜明けの放映内容は、こちらからご覧になれます。 現在、朝鮮商工新聞様に連載を執筆中です。 ＣＳナビ様から、ハワード・ジョイマンの取組みと、 売上アップの方法について取材を受けました。 雑誌商業界にて執筆させていただきました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>これまでにマスコミから取材を受け掲載されたテレビ番組、新聞連載、記事やトピックスをご紹介します。</p>
<p><a href="http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber/preview090929.html" target="_blank" rel="nofollow">「ガイアの夜明け（テレビ東京）」</a>出演させていただきました。</p>
<p><a href="http://www.haward-joyman.com/gaia20090929.wmv" target="_blank" rel="nofollow">ちなみにガイアの夜明けの放映内容は、こちらからご覧になれます。</a></p>
<div align="center"><img src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/gaia-msj.gif" width="480" height="222" /> </div>
<p>  <img src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/gaia2009.gif" width="530" height="1000" border="0" usemap="#Map2" /></p>
<map name="Map2" id="Map2">
<area shape="rect" coords="13,922,517,985" href="http://www.haward-joyman.com/gaia20090929.wmv" target="_blank" />
</map>
<hr />
<p align="center"><img src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/masukomi007.gif" alt="朝鮮商工新聞に連載中" width="400" height="400" /></p>
<p align="center">現在、朝鮮商工新聞様に連載を執筆中です。</p>
<hr />
<p align="center"><img src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/masukomi005.gif" alt="CSナビから取材を受けました。" width="319" height="314" /></p>
<p align="center">ＣＳナビ様から、ハワード・ジョイマンの取組みと、<br />
     売上アップの方法について取材を受けました。</p>
<hr />
<p><img src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/masukomi004.gif" alt="企業診断ニュース" width="450" height="400" /></p>
<hr />
<p>雑誌商業界にて執筆させていただきました。  </p>
<p align="center"><img src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/masukomi002.gif" width="269" height="198" /></p>
<hr />
<p align="center"><img src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/masukomi006.gif" alt="静岡新聞掲載" width="222" height="207" /></p>
<hr />
<p align="center"><img src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/masukomi000.gif" width="450" height="500" /></p>
<hr />
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>売上アップの秘密</title>
		<link>http://haward-joyman.com/secret/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/secret/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 07:19:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[└個別相談の活用法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=26</guid>
		<description><![CDATA[着実に売上がアップしていく秘密 繁盛店研究所では、情報提供サービスとして笑人塾を運営しています。笑人塾の提供する教材や会報誌を学び実践していくと、『なぜお店が繁盛していくのか？』その秘密をお話します。 笑人塾で学び、何を実践するのか？ お店の売上を伸ばすためには、（１）新規客の増加と、（２）再来店客の増加、という客数面での増加対策が必要です。 そして、安売りしていては利益率が減るので、不要な割引をしなくても売れるための仕組み作りと、価値を伝える表現力を身につける必要があります。 そこで、笑人塾では、小手先の販促テクニックではなく、自分で考え解決能力をつけるための専用テキスト「笑人塾特別カリキュラム」を用意しています。 テキストでは、下記のようにお店が繁盛するための３つのポイントを重点的に解説しています。 上記の体系図を見ると、どれからやり始めたら良いかわからない方もいらっしゃると思います。 しかし、ご安心ください。笑人塾では、参加した皆さんが、無理なく無駄なく、着実に実践できるように、下記のようにステップ１からステップ３に沿って、あなたのお店が成長していくためのサポートを行っています。 ステップ１から順番に実践していくことで、あなたのお店は着実に繁盛していきます。 笑人塾の会員さんは、上記の取組みを行っていく中で相談をしたい事もでてきます。そこで、希望者にのみ、オプションという形で電話コンサルティングができるようにしています。 では、普段、私が笑人塾の会員さんからどのような相談を受けて、アドバイスをさせていただいたいるのか？ 下記のリンクをクリックして相談内容をご覧ください。あなたも同じことで悩んでいるかもしれませんが、私に相談していただければ、解決の糸口が掴むことができます。 クリック→笑人塾で受けている年間1500件以上ある相談内容の一例]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h1>着実に売上がアップしていく秘密</h1>
<p>繁盛店研究所では、情報提供サービスとして笑人塾を運営しています。笑人塾の提供する教材や会報誌を学び実践していくと、『なぜお店が繁盛していくのか？』その秘密をお話します。</p>
<h2>笑人塾で学び、何を実践するのか？</h2>
<p>お店の売上を伸ばすためには、（１）新規客の増加と、（２）再来店客の増加、という客数面での増加対策が必要です。</p>
<p>そして、安売りしていては利益率が減るので、不要な割引をしなくても売れるための仕組み作りと、価値を伝える表現力を身につける必要があります。</p>
<p>そこで、笑人塾では、小手先の販促テクニックではなく、自分で考え解決能力をつけるための専用テキスト「笑人塾特別カリキュラム」を用意しています。</p>
<p>テキストでは、下記のようにお店が繁盛するための３つのポイントを重点的に解説しています。</p>
<div align="center"><img src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/bodycopy163.gif" width="530" height="500" /> </div>
<p>上記の体系図を見ると、どれからやり始めたら良いかわからない方もいらっしゃると思います。</p>
<p>しかし、ご安心ください。笑人塾では、参加した皆さんが、無理なく無駄なく、着実に実践できるように、下記のようにステップ１からステップ３に沿って、あなたのお店が成長していくためのサポートを行っています。</p>
<div align="center">
       <img src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/step001.gif" alt="笑人塾でのあなたの成長イメージ" width="450" height="500" />
   </div>
<p>ステップ１から順番に実践していくことで、あなたのお店は着実に繁盛していきます。</p>
<p>笑人塾の会員さんは、上記の取組みを行っていく中で相談をしたい事もでてきます。そこで、希望者にのみ、オプションという形で電話コンサルティングができるようにしています。</p>
<p>では、普段、私が笑人塾の会員さんからどのような相談を受けて、アドバイスをさせていただいたいるのか？</p>
<p>下記のリンクをクリックして相談内容をご覧ください。あなたも同じことで悩んでいるかもしれませんが、私に相談していただければ、解決の糸口が掴むことができます。</p>
<p><a href="syouninjyuku-soudan.html">クリック→笑人塾で受けている年間1500件以上ある相談内容の一例</a></p>
<p><a href="syouninjyuku-soudan.html"><img src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/next002.gif" width="530" height="50" border="0" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>１．安売りせずに売上を伸ばし儲かるお店や会社を作りたいあなたへ</title>
		<link>http://haward-joyman.com/first/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/first/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 07:10:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[初めてのあなたに]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=23</guid>
		<description><![CDATA[あなたは今、次のようなことで悩んでいませんか？ 　商品やサービスに自信があるのに売れない。割引しても売れない。 　売上が伸びているのに利益が残らない。 　宣伝活動をやっているが来店者が増えない。 　一度来店しても、2回目以降がなかなか来店してくれない。 　今は良いけど、この先の見通しが不安である。 なぜ、一生懸命やっているのにお店が繁盛しないのか？ 多くの経営者様が、上記に書かれた経営上の問題に悩まされています。 そして多くの経営者様が、売上や来店客数を伸ばそうと商品の割引販売を行い、逆にお店の収益を悪化させています。 商品を割引して販売することに対し、全てを否定する訳ではありません。 儲かる仕組みを作ったうえでの計画的な割引販売ならば良いのです。 しかし、『多くのお店で他店が割り引き販売しているから、うちの店も割引販売をしなければ』と無計画に割引販売をしているお店が増えています。 確かに、割引販売を行うと、一時的に来店客数は増えます。 しかし、一人当たりの収益額が減った上に、仕入れ費用や人件費が増えているので、下記の図のように全然儲からない場合が多いのです。 更に悪いことに、割引販売をやると割引期間が終了すると共に、今まで以上に来店客数が激減します。こうして悪循環に陥り、お店がどんどん儲からないようになっていくのです。 このように「小さい規模のお店が、一番やってはいけないやり方」で、他のお店と不毛な競争をしています。 やればやるほど①来店する客数も、②一人当たりの利益も、みるみる下がっていき経営が行き詰るのは、ある意味当然です。 お金が残らない、儲からないのは当然の結果なのです。 地域の方から愛され、圧倒的に楽しく繁盛するお店に変わ３つの方法 こうして私は、笑人塾という会員制のサポート組織を立ち上げ、年商3000万円規模の個人商店・小売店・飲食店・サービス業・美容室・整体院）から年商10億円規模の中小企業の経営者の方を対象に、経営サポートを行っております。 お店や会社の売上を伸ばし、楽しく繁盛させるために必要なのは３つです。 １　発信力の強化 店舗・商品・サービスの価値を伝え、安売りから脱却し、利益改善を図ること。 ２　儲かる仕組みの構築 初回来店から再来店までの仕組みやファン育成法、複数の収益源の構築など儲かる仕組みを作ること。 ３　独自スタイルの確立 自社の価値を掘り起こし、他店との競争とは無縁の独自の商売スタイルを確立すること この３つを徹底的に実践していただいております。 このような取組みにより、笑人塾に参加している会員さんは、着実に繁盛店への道を進んでいます。 それでは、具体的に、（１）安売りせずに、（２）新規のお客さんが増え、（３）更にその新規のお客さんが、その後継続的に来店し、お店のファンになってもらうために、どのような販促活動を行っていけばよいのか？ もし、あなたが小難しい経営理論や小手先テクニックではなく、今すぐ使える実用的な宣伝手法や本質を理解した繁盛術を学び、楽しくお店を繁盛させたいと少しでも思っているならば、「売上アップの秘密」のページをご覧ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あなたは今、次のようなことで悩んでいませんか？  </p>
<div class="m_box">
<p><img src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/check.gif" width="19" height="17" />　商品やサービスに自信があるのに売れない。割引しても売れない。</p>
<p><img src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/check.gif" width="19" height="17" />　売上が伸びているのに利益が残らない。</p>
<p><img src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/check.gif" width="19" height="17" />　宣伝活動をやっているが来店者が増えない。</p>
<p><img src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/check.gif" width="19" height="17" />　一度来店しても、2回目以降がなかなか来店してくれない。</p>
<p><img src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/check.gif" width="19" height="17" />　今は良いけど、この先の見通しが不安である。</p>
</p></div>
<h2>なぜ、一生懸命やっているのにお店が繁盛しないのか？</h2>
<p>	    <img src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/bodycopy061.gif" width="224" height="150" class="photo2" align="left" /></p>
<p>多くの経営者様が、上記に書かれた経営上の問題に悩まされています。</p>
<p>そして多くの経営者様が<strong>、売上や来店客数を伸ばそうと商品の割引販売を行い、逆にお店の収益を悪化</strong>させています。</p>
<p>商品を割引して販売することに対し、全てを否定する訳ではありません。</p>
<p>儲かる仕組みを作ったうえでの計画的な割引販売ならば良いのです。</p>
<p>しかし、『多くのお店で他店が割り引き販売しているから、うちの店も割引販売をしなければ』と無計画に割引販売をしているお店が増えています。</p>
<p>確かに、割引販売を行うと、一時的に来店客数は増えます。</p>
<p>しかし、一人当たりの収益額が減った上に、仕入れ費用や人件費が増えているので、下記の図のように全然儲からない場合が多いのです。</p>
<p><img width="500" height="500" src="/images/clip_image001.gif" alt="売上げが伸びても利益が残らない理由" /></p>
<p>更に悪いことに、割引販売をやると割引期間が終了すると共に、今まで以上に来店客数が激減します。こうして悪循環に陥り、お店がどんどん儲からないようになっていくのです。</p>
<p>	   <img src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/bodycopy145.gif" alt="成長コミュニティー「笑人塾」" width="200" height="150" align="right" class="photo2" />
<p><strong>このように「小さい規模のお店が、一番やってはいけないやり方」で、他のお店と不毛な競争をしています。</strong></p>
<p>    やればやるほど①来店する客数も、②一人当たりの利益も、みるみる下がっていき経営が行き詰るのは、ある意味当然です。</p>
<p>お金が残らない、儲からないのは当然の結果なのです。</p>
<h3>地域の方から愛され、圧倒的に楽しく繁盛するお店に変わ３つの方法</h3>
<p>こうして私は、笑人塾という会員制のサポート組織を立ち上げ、年商3000万円規模の個人商店・小売店・飲食店・サービス業・美容室・整体院）から年商10億円規模の中小企業の経営者の方を対象に、経営サポートを行っております。</p>
<p>お店や会社の売上を伸ばし、楽しく繁盛させるために必要なのは３つです。</p>
<div class="blockquote">
<p class="style4">１　発信力の強化<br />
店舗・商品・サービスの価値を伝え、安売りから脱却し、利益改善を図ること。</p>
<p class="style4">２　儲かる仕組みの構築<br />
初回来店から再来店までの仕組みやファン育成法、複数の収益源の構築など儲かる仕組みを作ること。</p>
<p class="style4">３　独自スタイルの確立<br />
自社の価値を掘り起こし、他店との競争とは無縁の独自の商売スタイルを確立すること</p>
</div>
<p>この３つを徹底的に実践していただいております。</p>
<p>このような取組みにより、笑人塾に参加している会員さんは、着実に繁盛店への道を進んでいます。</p>
<p>それでは、具体的に、（１）安売りせずに、（２）新規のお客さんが増え、（３）更にその新規のお客さんが、その後継続的に来店し、お店のファンになってもらうために、どのような販促活動を行っていけばよいのか？</p>
<p>もし、あなたが小難しい経営理論や小手先テクニックではなく、今すぐ使える実用的な宣伝手法や本質を理解した繁盛術を学び、楽しくお店を繁盛させたいと少しでも思っているならば、<a href="http://haward-joyman.com/secret001/">「売上アップの秘密」</a>のページをご覧ください。</p>
<p><a href="http://haward-joyman.com/secret001/"><img src="http://www.haward-joyman.com/wp-content/uploads/images/next001.gif" alt="笑人塾の会員さんが売上アップする秘密" width="530" height="50" border="0" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>特定商取引法に基づく表記</title>
		<link>http://haward-joyman.com/tokusyou/</link>
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		<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 14:46:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[特商法に基づく表記]]></category>

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		<description><![CDATA[このページでは、特定商取引法に基づく表記に関するページです。 屋　号 笑人塾 運営会社 有限会社繁盛店研究所 運営統括 責任者 渥美昌代 所在地 郵便番号　424-0829 本社所在地：静岡県静岡市清水区巴町６-２２ 電話番号 ＴＥＬ　0543-51-8655 （受付時間　月曜日～金曜日　 午前１０時～午後５時　 ※祝祭日は休み ） 商品代金 販売力徹底強化セミナー 3万円 笑人塾セミナー3万円 笑人塾正会員 月額9800円 笑人流繁盛術実践コースBASICⅠ 20万円 商品代金以外の必要料金 ＨＰに表記してある価格には、消費税が含まれております。銀行振込の支払い手数料は、購入者の負担となります。 配送する商品の配送料は、購入者へのサービスとして全て弊社が負担します。代金引換配送の場合の手数料も弊社が負担いたします。 申し込み有効期限 申込み後１４日以内に入金が確認されない場合、キャンセルとして扱います。 制限事項がある場合には、各商品ページに注記 販売数量 １個から購入できます。 制限事項がある場合には、各商品ページに注記 引渡し時期 商品に注記 ダウンロード形式の場合は、申し込み後、ダウンロードアドレスを通知し、購入者が各自ダウンロードを行います。 注文後、入金確認が取れ次第、最短3日、遅くとも約2週間以内に指定の住所にお届けいたします。 万が一、発送が遅れそうな場合や、品切れの場合は、メールにて連絡をさせていただきます。 お支払い方法 商品に注記 銀行振込による方法・クレジットカードによる方法・代金引換による方法 返品・交換 商品の性格上、ご使用になられた商品や開封済みの商品、商品がお気に召されないなどお客さまの都合による返品・交換、又、お客さまの都合による返品・交換はお受けできませんのでご了承下さい。 セミナー参加のキャンセルに関して 申込手続き、及び入金が完了したセミナーに参加できなくなった場合には、席の確保、参加者の受け入れ準備作業、を行っている関係上、下記の通りキャンセル料をいただきますので、事前にご了解下さい。 セミナー2日前から当日　・・・・・・１００％ セミナー開催7日前から3日前　・・・・５０％ セミナー開催８日前から2週間前　・・・３０％ セミナーに参加できなくなった場合は、笑人塾事務局までご連絡下さい。 電話　054-351-8655　 メールsyouninjyuku@gmail.com ＜ご注意＞ 無断キャンセルやセミナー受講後のキャンセルは、いかなる事情があろうとお受けできませんので、ご了承下さい。 不良品・注文した商品と違う場合 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このページでは、特定商取引法に基づく表記に関するページです。</p>
<table align="center" border="1" bordercolor="#003333" cellpadding="0" cellspacing="0" height="308" width="499">
<tbody>
<tr>
<td>
<p>屋　号</p>
</td>
<td>
<p>笑人塾</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="116">
<p>運営会社</p>
</td>
<td width="377">
<p>有限会社繁盛店研究所</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="116">
<p>運営統括<br />
          責任者</p>
</td>
<td width="377">
<p>渥美昌代</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="116">
<p>所在地</p>
</td>
<td width="377">
<p>郵便番号　424-0829<br />
            本社所在地：静岡県静岡市清水区巴町６-２２ </p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>電話番号</p>
</td>
<td>
<p>ＴＥＬ　0543-51-8655<br />
              （受付時間　月曜日～金曜日<br />　<br />
              午前１０時～午後５時　<br />
          ※祝祭日は休み          ） </p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>商品代金</p>
</td>
<td>
<p>販売力徹底強化セミナー 3万円<br />
笑人塾セミナー3万円<br />
笑人塾正会員 月額9800円<br />
笑人流繁盛術実践コースBASICⅠ 20万円</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="116">
<p>商品代金以外の必要料金</p>
</td>
<td width="377">
<p>ＨＰに表記してある価格には、消費税が含まれております。銀行振込の支払い手数料は、購入者の負担となります。</p>
<p>配送する商品の配送料は、購入者へのサービスとして全て弊社が負担します。代金引換配送の場合の手数料も弊社が負担いたします。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="116">
<p>申し込み有効期限</p>
</td>
<td width="377">
<p>申込み後１４日以内に入金が確認されない場合、キャンセルとして扱います。<br />
          制限事項がある場合には、各商品ページに注記</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="116">
<p>販売数量</p>
</td>
<td width="377">
<p>１個から購入できます。<br />
          制限事項がある場合には、各商品ページに注記</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="116">
<p>引渡し時期</p>
</td>
<td width="377">
<p>商品に注記</p>
<p>ダウンロード形式の場合は、申し込み後、ダウンロードアドレスを通知し、購入者が各自ダウンロードを行います。</p>
<p>注文後、入金確認が取れ次第、最短3日、遅くとも約2週間以内に指定の住所にお届けいたします。<br />
          万が一、発送が遅れそうな場合や、品切れの場合は、メールにて連絡をさせていただきます。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="116">
<p>お支払い方法</p>
</td>
<td width="377">
<p>商品に注記<br />
          銀行振込による方法・クレジットカードによる方法・代金引換による方法</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="116">
<p>返品・交換</p>
</td>
<td width="377">
<p>商品の性格上、ご使用になられた商品や開封済みの商品、商品がお気に召されないなどお客さまの都合による返品・交換、又、お客さまの都合による返品・交換はお受けできませんのでご了承下さい。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>セミナー参加のキャンセルに関して</p>
</td>
<td>
<p>申込手続き、及び入金が完了したセミナーに参加できなくなった場合には、席の確保、参加者の受け入れ準備作業、を行っている関係上、下記の通りキャンセル料をいただきますので、事前にご了解下さい。</p>
<p>セミナー2日前から当日　・・・・・・１００％<br />
                セミナー開催7日前から3日前　・・・・５０％<br />
                セミナー開催８日前から2週間前　・・・３０％</p>
<p>セミナーに参加できなくなった場合は、笑人塾事務局までご連絡下さい。</p>
<p> 電話　054-351-8655　</p>
<p>              メールsyouninjyuku@gmail.com</p>
<p>＜ご注意＞<br />
              無断キャンセルやセミナー受講後のキャンセルは、いかなる事情があろうとお受けできませんので、ご了承下さい。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td width="116">
<p>不良品・注文した商品と違う場合</p>
</td>
<td width="377">
<p>商品がお手元に届きましたらご自分のご注文された商品かどうかをご確認下さい。万が一、注文した商品と異なる商品や不良品の場合は、syouninjyuku@gmail.comまでご連絡下さい。すべて無償にて交換いたします。その場合は、お手数ではございますが、『着払い』にて弊社に配送のお手続きをしていただく事になりますので、事前にご了承下さい。</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td>
<p>資格・免許</p>
</td>
<td>必要となる資格はありません。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>食べログで来店客数を増やす方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111122-2/</link>
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		<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 12:58:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　食べログ集客法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=924</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 私が運営している会員制サポート「笑人塾」では、食べログからの来店客数を増やしている方がいます。食べログの改善を始めて３ヶ月ほどになります。エリアでのランキングも１位になりました。今日は、食べログからの来店客数を増やす簡単なポイントをお話しします。 それはトップページの最初の説明部分に、（１）地域名・駅名、（２）居酒屋、ＢＡＲ、レストランなどの業態名、（３）忘年会、新年会、女子会などの利用用途、この３つを必ず入れておくことです。 なぜなら、私達がインターネットで飲食店を見つける場合は、必ず上記の３つを入れるからです。食べログは、上位検索されやすくて、結果も出やすいので、今すぐに始めるコトをお勧めします。 食べログには有料サービスもありますが、まずは無料でやってみても大丈夫です。笑人塾の会員さんのようにまずは、上記の３つを記入して入れるようにしてくださいね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>私が運営している会員制サポート「笑人塾」では、食べログからの来店客数を増やしている方がいます。食べログの改善を始めて３ヶ月ほどになります。エリアでのランキングも１位になりました。今日は、食べログからの来店客数を増やす簡単なポイントをお話しします。</p>
<p>それはトップページの最初の説明部分に、（１）地域名・駅名、（２）居酒屋、ＢＡＲ、レストランなどの業態名、（３）忘年会、新年会、女子会などの利用用途、この３つを必ず入れておくことです。</p>
<p>なぜなら、私達がインターネットで飲食店を見つける場合は、必ず上記の３つを入れるからです。食べログは、上位検索されやすくて、結果も出やすいので、今すぐに始めるコトをお勧めします。</p>
<p>食べログには有料サービスもありますが、まずは無料でやってみても大丈夫です。笑人塾の会員さんのようにまずは、上記の３つを記入して入れるようにしてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ネットを活用すれば飲食店、美容室、整体院の来店者数が更に増える</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111122/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111122/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 12:14:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　HP・WEB改善ポイント]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=904</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 飲食店は、ブログと一緒に食べログをやった方が良いです。笑人塾では、ネットからの売上を伸ばしている方も多いので、ネットからの売上アップ法をお話ししますね。 飲食店、小売店、美容室、整体院などの来店客数を伸ばしたい方はぜひ、ご覧ください。そして、ネットを学び、来店客数を伸ばす方法をマスターすると、同時に、ネットでモノを売れるようになります。 つまり、来店しなくても商品が売れるようになり、お店の売上を更に伸ばすことができます。 ネットの力をつけたいならば、まず、自分のお店がネット上に存在しているかをご確認ください。 残念ながら、多くの場合、あなたのお店の名前を直接検索窓に入れて、たどり着く方の数は少ないです。多くの場合は、「地域名、駅名」+「業態」+「利用動機」を入れて検索します。 例えば、私が地元静岡で忘年会のお店を探しているとします。その時は、「静岡駅 居酒屋 忘年会」と検索します。 更に、情報を絞り込むために、予算を入れます。「静岡駅 居酒屋 忘年会 4500円」すると、静岡駅近くで4500円の忘年会のコース料理があるお店が表示されます。 こうして私たちはネットで情報を検索し、そのお店で予約を入れるのです。 つまり、お店がやるべき最初のステップは、お客さんが検索するであろう言葉（キーワード）で、実際に検索したときに、あなたのお店のＨＰ、ブログが上位に表示されているか？確認することです。 もし、上位に表示されていないのであれば、あなたのお店は存在していないのと同じことなのです。 これからネットを活用した集客術もブログでお話ししますので、楽しみにしていてくださいね。 笑人塾 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>飲食店は、ブログと一緒に食べログをやった方が良いです。笑人塾では、ネットからの売上を伸ばしている方も多いので、ネットからの売上アップ法をお話ししますね。</p>
<p>飲食店、小売店、美容室、整体院などの来店客数を伸ばしたい方はぜひ、ご覧ください。そして、ネットを学び、来店客数を伸ばす方法をマスターすると、同時に、ネットでモノを売れるようになります。</p>
<p>つまり、来店しなくても商品が売れるようになり、お店の売上を更に伸ばすことができます。</p>
<p>ネットの力をつけたいならば、まず、自分のお店がネット上に存在しているかをご確認ください。</p>
<p>残念ながら、多くの場合、あなたのお店の名前を直接検索窓に入れて、たどり着く方の数は少ないです。多くの場合は、「地域名、駅名」+「業態」+「利用動機」を入れて検索します。</p>
<p>例えば、私が地元静岡で忘年会のお店を探しているとします。その時は、「静岡駅 居酒屋 忘年会」と検索します。</p>
<p>更に、情報を絞り込むために、予算を入れます。「静岡駅 居酒屋 忘年会 4500円」すると、静岡駅近くで4500円の忘年会のコース料理があるお店が表示されます。</p>
<p>こうして私たちはネットで情報を検索し、そのお店で予約を入れるのです。</p>
<p>つまり、お店がやるべき最初のステップは、お客さんが検索するであろう言葉（キーワード）で、実際に検索したときに、あなたのお店のＨＰ、ブログが上位に表示されているか？確認することです。</p>
<p>もし、上位に表示されていないのであれば、あなたのお店は存在していないのと同じことなのです。</p>
<p>これからネットを活用した集客術もブログでお話ししますので、楽しみにしていてくださいね。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>売上がアップするシンプルな方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/2011122-4/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/2011122-4/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 08:21:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　儲かる仕組み作り]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=967</guid>
		<description><![CDATA[『目標なんてたてるな～！』 こんにちは（＾－＾）/ 笑人塾 ハワード･ジョイマンです。 冒頭から何を言うかと思った方もいると思います。 『目標なんかたてない』 そういうことです。 だって、どうせ目標立てたって 実現したためしがない・・・（笑） 目標立てたら、目標達成しない部下に ガミガミ言わなきゃなんないし（苦痛） それよりも、 今日１日、１日を 『どうやったら楽しくなるか？』 ニコニコ考えて、お店作りを工夫した方が、 自分自身にもへんなプレッシャーが掛からなくて 良いですよ♪ ということで、今日も 『ハワードジョイマンの圧倒的に楽しく儲かる方法』を ジングルベルの音楽をバックに楽しくいってみましょう（＾－＾）♪ 『目立つが勝ち』 私は、朝鮮商工新聞さんで連載をしていまして、 お陰さまで今回が１３回目。もうすぐ２年です。 そこでも書いたテーマが、 『目立つが勝ち』という内容。 『安い商品しか売れない、割引しないと売れない』 と悩んでいる方のお店って特徴があります。 もし、あなたのお店でも 『安い商品しか売れない、割引しないと売れない』と 思っていたら、今日の話を聞いて、 今すぐやった方が良いです。 こういったお店の共通点は・・・、 安い商品が店内で一番目立っている 安売り商品が店内で一番目立っている ということです。 一番目立っているから、 それが一番売れる。 単純にそういうことです。 だから、売上を伸ばしたければ・・・、 利益を伸ばしたければ・・・、 買って欲しい商品を一番目立たせれば良い。 『一番目立たせる』 単純にこれなんです。 どんなに買って欲しくても、 店内の片隅に置いてあったら 誰も気付かない・・・。 そういうことです。 だから、今すぐ変えましょう。 あなたのお店 あなたの商品 目立ってますか？ ^^^^^^^^^^^^^^^^^ 目立ってなければ 目立たせましょう！ 店内の一番目立つところに買って欲しい商品を置く。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>『目標なんてたてるな～！』</p>
<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
笑人塾 ハワード･ジョイマンです。</p>
<p>冒頭から何を言うかと思った方もいると思います。</p>
<p>『目標なんかたてない』<br />
そういうことです。</p>
<p>だって、どうせ目標立てたって<br />
実現したためしがない・・・（笑）</p>
<p>目標立てたら、目標達成しない部下に<br />
ガミガミ言わなきゃなんないし（苦痛）</p>
<p>それよりも、<br />
今日１日、１日を<br />
『どうやったら楽しくなるか？』<br />
ニコニコ考えて、お店作りを工夫した方が、<br />
自分自身にもへんなプレッシャーが掛からなくて<br />
良いですよ♪</p>
<p>ということで、今日も<br />
『ハワードジョイマンの圧倒的に楽しく儲かる方法』を<br />
ジングルベルの音楽をバックに楽しくいってみましょう（＾－＾）♪</p>
<p>『目立つが勝ち』</p>
<p>私は、朝鮮商工新聞さんで連載をしていまして、<br />
お陰さまで今回が１３回目。もうすぐ２年です。</p>
<p>そこでも書いたテーマが、<br />
『目立つが勝ち』という内容。</p>
<p>『安い商品しか売れない、割引しないと売れない』<br />
と悩んでいる方のお店って特徴があります。</p>
<p>もし、あなたのお店でも<br />
『安い商品しか売れない、割引しないと売れない』と<br />
思っていたら、今日の話を聞いて、<br />
今すぐやった方が良いです。</p>
<p>こういったお店の共通点は・・・、</p>
<p>安い商品が店内で一番目立っている<br />
安売り商品が店内で一番目立っている<br />
ということです。</p>
<p>一番目立っているから、<br />
それが一番売れる。</p>
<p>単純にそういうことです。</p>
<p>だから、売上を伸ばしたければ・・・、<br />
利益を伸ばしたければ・・・、</p>
<p>買って欲しい商品を一番目立たせれば良い。</p>
<p>『一番目立たせる』</p>
<p>単純にこれなんです。</p>
<p>どんなに買って欲しくても、<br />
店内の片隅に置いてあったら<br />
誰も気付かない・・・。</p>
<p>そういうことです。</p>
<p>だから、今すぐ変えましょう。</p>
<p>あなたのお店<br />
あなたの商品</p>
<p>目立ってますか？<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>目立ってなければ<br />
目立たせましょう！</p>
<p>店内の一番目立つところに買って欲しい商品を置く。<br />
店内のＰＯＰをでかくして目立つようにする。</p>
<p>これって、何も店内だけに限ったことではありません。<br />
全ての宣伝活動で同じことが言えます。</p>
<p>新聞折込チラシをやるなら、<br />
何十枚も折込まれている他のお店のチラシより<br />
一番目立つようにすれば、他の店より来店してくれる。</p>
<p>殆どの場合、目だってないから、<br />
何十枚の折込チラシの中で埋もれてしまって<br />
チラシの存在自体を気付かれてない場合が多い。</p>
<p>『どーーーん』と<br />
『ばーーーーん』と目立たせる。</p>
<p>笑人塾の会員さんのお店では、<br />
小売店、飲食店、美容室、整体院どれもそうなんですが、</p>
<p>安い商品、料理、メニューではなく、<br />
『注文して欲しい』商品、料理、メニューを<br />
一番目立たせた・・・。</p>
<p>それをやったお店は、<br />
その注文が増えた。</p>
<p>つまり、客数はそのままで<br />
売上、利益が増えた・・・（＾－＾）ワーイ♪</p>
<p>これを聞いて多くの方が、<br />
『そりゃそうだ・・・』と思う。</p>
<p>でも・・・、殆どの人がやってない（汗）</p>
<p>知らず知らずの内に、<br />
安い商品が一番目立ってしまっている。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>あなたのお店はいかがですか？</p>
<p>もし、『うわ～、一番安い商品が一番目立っているよ～』と<br />
思ったら・・・・、</p>
<p>今すぐ、スタッフに言って、<br />
売れて欲しい商品、利益が確保できる商品を<br />
一番目立たせましょう。</p>
<p>◆目立つ場所にする<br />
◆目立つＰＯＰにする<br />
◆目立つ陳列をする</p>
<p>目立つためのあらゆる工夫をしてみましょう。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>もちろん、試行錯誤もする必要がありますが、<br />
早い店は今日から変化が表れますよ。</p>
<p>笑人塾 ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/2011122-4/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>来店客数が増える店前イーゼル看板、Ａ型看板のPOP表現方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111122-3/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111122-3/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 04:59:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　店前看板（Ａ型・イーゼル）集客法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1357</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは！ ハワード･ジョイマンです。 『来店客数を増やしたい！』 このように思っている方が多いのですが、中には一生懸命やっているのに中々結果が出ない方もいるようです。 私は、ＨＰやブログ、食べログなどのネットを活用し 来店客数を伸ばすアドバイスも多数していますが・・・！ チラシ、ＰＯＰ、店前看板、プレスリリースなど アナログ的な手法のサポートをしています。 笑人塾の正会員、ＶＩＰ会員、スーパーＶＩＰ会員さんは、 最初に、ＰＯＰや店頭看板、チラシから実践し、客数を着実に伸ばしながら、 次第にネットでの集客を強化していく方が多いです。 このような順番でやると、更に成果が出やすいです。 なぜなら、お客さんに伝える力が鍛えられるからです。 店頭看板は、ほんの数行の記述で、入店を促します。 これにより来店客数がアップします。 ｐｏｐは、ほんの数行の記述で、購入を促します。 これにより売上がアップします。 お店の売上を伸ばしたいと思っても、 あれこれ書くのは苦手という方が多いです。 そこで、店前看板やＰＯＰなどの 短い文章で価値を伝える訓練を徹底的に行うから、 伝える力が身につくのです。 例えば、お店の前の店頭看板を例にお話します。 飲食店では、お店の前の看板に、 丁寧に料理名に価格の一覧を載せたお店が 多いです。下記の感じです。 ・若鶏ときのこのクリームソース ８５０円 ・海老とあさりの和風醤油バターソース ８８０円 ・明太子と海老としめじの青じそ風味 ８７０円 ・カルボナーラミートソース温泉卵添え ９００円 ・ぺスカトーレ～たっぷり海の幸～ １０００円 ・国産豚とキムチのガーリックソース ８７０円 でも、これではどんなパスタかイメージできる方が少ないです。 結果、この看板を見て「食べてみたい」と思い、 入店するきっかけになることは少ないのです。 店頭看板の目的は、食べたいと思ってもらい、 入店を促すことです。 そこで、一覧を載せるのではなく、 １品か２品に絞り、その料理を写真や言葉を使い、 美味しさ（価値）を伝えることです。 【若鶏ときのこのクリームソース】 　若鶏ときのこって、どうしてこんなにもクリームソースに合うのでしょうか？ 　食べすすめる内に会話も弾むＯＬさんに人気のパスタです。 ８５０円 【エビとあさりの和風醤油バターソース】 あさりから出る出汁の旨みが和風のソースに見事にマッチ！食べた方の顔が思わず笑顔になるのも納得の一品。 これぞ日本の新しいパスタの誕生です。８５０円 ほんの数行追加して、その写真を加えることで、 食べてみたいと思う方が増えます。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！<br />
ハワード･ジョイマンです。</p>
<p>『来店客数を増やしたい！』<br />
このように思っている方が多いのですが、中には一生懸命やっているのに中々結果が出ない方もいるようです。</p>
<p>私は、ＨＰやブログ、食べログなどのネットを活用し<br />
来店客数を伸ばすアドバイスも多数していますが・・・！</p>
<p>チラシ、ＰＯＰ、店前看板、プレスリリースなど<br />
アナログ的な手法のサポートをしています。</p>
<p>笑人塾の正会員、ＶＩＰ会員、スーパーＶＩＰ会員さんは、<br />
最初に、ＰＯＰや店頭看板、チラシから実践し、客数を着実に伸ばしながら、<br />
次第にネットでの集客を強化していく方が多いです。</p>
<p>このような順番でやると、更に成果が出やすいです。</p>
<p>なぜなら、お客さんに伝える力が鍛えられるからです。</p>
<p>店頭看板は、ほんの数行の記述で、入店を促します。<br />
これにより来店客数がアップします。</p>
<p>ｐｏｐは、ほんの数行の記述で、購入を促します。<br />
これにより売上がアップします。</p>
<p>お店の売上を伸ばしたいと思っても、<br />
あれこれ書くのは苦手という方が多いです。</p>
<p>そこで、店前看板やＰＯＰなどの<br />
短い文章で価値を伝える訓練を徹底的に行うから、<br />
伝える力が身につくのです。</p>
<p>例えば、お店の前の店頭看板を例にお話します。</p>
<p>飲食店では、お店の前の看板に、<br />
丁寧に料理名に価格の一覧を載せたお店が<br />
多いです。下記の感じです。</p>
<p>・若鶏ときのこのクリームソース        ８５０円<br />
・海老とあさりの和風醤油バターソース  ８８０円<br />
・明太子と海老としめじの青じそ風味    ８７０円<br />
・カルボナーラミートソース温泉卵添え  ９００円<br />
・ぺスカトーレ～たっぷり海の幸～    １０００円<br />
・国産豚とキムチのガーリックソース    ８７０円</p>
<p>でも、これではどんなパスタかイメージできる方が少ないです。<br />
結果、この看板を見て「食べてみたい」と思い、<br />
入店するきっかけになることは少ないのです。</p>
<p>店頭看板の目的は、食べたいと思ってもらい、<br />
入店を促すことです。</p>
<p>そこで、一覧を載せるのではなく、<br />
１品か２品に絞り、その料理を写真や言葉を使い、<br />
美味しさ（価値）を伝えることです。</p>
<p>【若鶏ときのこのクリームソース】<br />
　若鶏ときのこって、どうしてこんなにもクリームソースに合うのでしょうか？<br />
　食べすすめる内に会話も弾むＯＬさんに人気のパスタです。        ８５０円</p>
<p>【エビとあさりの和風醤油バターソース】<br />
あさりから出る出汁の旨みが和風のソースに見事にマッチ！食べた方の顔が思わず笑顔になるのも納得の一品。<br />
これぞ日本の新しいパスタの誕生です。８５０円</p>
<p>ほんの数行追加して、その写真を加えることで、<br />
食べてみたいと思う方が増えます。</p>
<p>それで、入店者数が増えるのです。</p>
<p>実は、これは飲食店に限ったことではありません。</p>
<p>人は商品名だけ書かれても、行動に結びつきにくいのです。<br />
だから、ほんの数行でも価値を伝えることで、<br />
入店したり、購入したりするのです。</p>
<p>こうした価値を伝える力をつけることが、<br />
あなたのお店の売上を伸ばす方法なんですね。</p>
<p>これは練習することで、<br />
誰にも身につけることができます。</p>
<p>笑人塾では、<br />
参加者１人１人の伝える力を徹底的に<br />
鍛えます。</p>
<p>だから、本人自身に力がついて<br />
売上を伸ばしていくことができるんです。</p>
<p>応援しています（＾－＾）/</p>
<p>笑人塾 ハワード・ジョイマン</p>
<p>※笑人塾ですが、現在、VIP会員、スーパーVIP会員さんは、定員のため、順番待ちです。<br />
個別コンサルティングをご希望の方は、一度正会員に参加されたら、<br />
会員限定ＨＰから優先申込をしてください。</p>
<p>＞＞＞<a href="http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/">正会員の参加詳細はこちらから</a></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>繁盛店は伝え方が上手【売上がアップする伝え方マジック】</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111118/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111118/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 05:58:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　価値を伝える能力強化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1362</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは！ ハワード･ジョイマンです。 明日は、静岡で経営天才塾さん主催の講演で、 ゲスト講師で登壇させていただきます。 今回の講演は、 税理士、行政書士、社会保険労務士、司法書士などの 士業の方たちが対象の講演です。 そこで、士業の方のプレスリリースとセルフプロデュース法について 話してきます。 さて、今日のお話は、 【商売繁盛のポイントは、商品は手段であり目的ではない】 ということです。 同じ商品を扱っているお店でも、 商品が売れるお店と売れないお店の違いがでます。 それは一体何故でしょうか？ 例えば、同じ飲食店でも繁盛する飲食店もあれば、 繁盛しない飲食店もある。 洋服屋でも美容室でも、整体院でも同じことが言えます。 売れるお店に共通しているのは、 商品の紹介の仕方（伝え方）が違うということです。 例えば、あるお店に『お饅頭』が売っているコーナーがありました。 お饅頭自体を『美味しいお饅頭』と書いて、 一生懸命アピールしても売れず、 『ちょっとした手土産に喜ばれています』と書いただけで、 売れるようになりました。 （↓ここ重要なポイント） お客さんへの 『伝え方』を変えたんですね。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ なぜなら、お土産品を探している方は、 お饅頭自体が欲しい訳ではなくて、 お土産品を探していた訳ですね。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ だから、「手土産として喜ばれている」と書いた方が、 お客さんが、そうだ、お饅頭なら好き嫌いも少ないし、 良いだろうと「気付く」訳なんですね。 こうして、お饅頭が売れる訳ですね。 花も似ています。 花自体をアピールしても『欲しい』という 気持ちにならない場合が多いですが、 『誕生日祝いに』とか 「お見舞いに』とか、 『母の日に感謝の気持ちをこめて』など 利用する用途で説明してあげると、 「そうだ～、今度の誕生日の時に、 花でもプレゼントしてやるか」 という気持ちになるんですね。 友人がお店を開店するときに、 シクラメンと言われてもピンと来ないけど、 「開店祝いに」とＨＰやｐｏｐに書いてあると、 結果的にシクラメンを買うことがあります。 服が並べてあってもピンと来ないけど、 「近所のコンビ二などちょっとした外出時に」 と書かれていると、『これ良いな～』と思わず服を買う方がいます。 マッサージ５０分 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！<br />
ハワード･ジョイマンです。</p>
<p>明日は、静岡で経営天才塾さん主催の講演で、<br />
ゲスト講師で登壇させていただきます。</p>
<p>今回の講演は、<br />
税理士、行政書士、社会保険労務士、司法書士などの<br />
士業の方たちが対象の講演です。</p>
<p>そこで、士業の方のプレスリリースとセルフプロデュース法について<br />
話してきます。</p>
<p>さて、今日のお話は、<br />
【商売繁盛のポイントは、商品は手段であり目的ではない】<br />
ということです。</p>
<p>同じ商品を扱っているお店でも、<br />
商品が売れるお店と売れないお店の違いがでます。</p>
<p>それは一体何故でしょうか？</p>
<p>例えば、同じ飲食店でも繁盛する飲食店もあれば、<br />
繁盛しない飲食店もある。</p>
<p>洋服屋でも美容室でも、整体院でも同じことが言えます。</p>
<p>売れるお店に共通しているのは、<br />
商品の紹介の仕方（伝え方）が違うということです。</p>
<p>例えば、あるお店に『お饅頭』が売っているコーナーがありました。</p>
<p>お饅頭自体を『美味しいお饅頭』と書いて、<br />
一生懸命アピールしても売れず、</p>
<p>『ちょっとした手土産に喜ばれています』と書いただけで、<br />
売れるようになりました。</p>
<p>（↓ここ重要なポイント）<br />
お客さんへの<br />
『伝え方』を変えたんですね。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>なぜなら、お土産品を探している方は、<br />
お饅頭自体が欲しい訳ではなくて、<br />
お土産品を探していた訳ですね。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>だから、「手土産として喜ばれている」と書いた方が、<br />
お客さんが、そうだ、お饅頭なら好き嫌いも少ないし、<br />
良いだろうと「気付く」訳なんですね。</p>
<p>こうして、お饅頭が売れる訳ですね。</p>
<p>花も似ています。</p>
<p>花自体をアピールしても『欲しい』という<br />
気持ちにならない場合が多いですが、</p>
<p>『誕生日祝いに』とか<br />
「お見舞いに』とか、<br />
『母の日に感謝の気持ちをこめて』など<br />
利用する用途で説明してあげると、</p>
<p>「そうだ～、今度の誕生日の時に、<br />
 花でもプレゼントしてやるか」<br />
という気持ちになるんですね。</p>
<p>友人がお店を開店するときに、<br />
シクラメンと言われてもピンと来ないけど、<br />
「開店祝いに」とＨＰやｐｏｐに書いてあると、<br />
結果的にシクラメンを買うことがあります。</p>
<p>服が並べてあってもピンと来ないけど、<br />
「近所のコンビ二などちょっとした外出時に」<br />
と書かれていると、『これ良いな～』と思わず服を買う方がいます。</p>
<p>マッサージ５０分 ３，０００円と書かれていてもピンと来ないけど、<br />
『１週間の疲れをリセット<br />
  週末を楽しく過ごすための仕事帰りのクイックマッサージ』<br />
と書いてあると、<br />
『そうだ、１週間頑張ったし、ちょっとマッサージでもやってこうか』<br />
という気持ちになる。</p>
<p>「カット ４，０００円」って書いてあっても、<br />
その美容室でカットしようって思わないけど、</p>
<p>「面接は第一印象が大事です。就職面接用カット」と書かれていると、<br />
今度の面接の時、この店でカットしようって気持ちになる訳です。</p>
<p>伝わっているでしょうか？</p>
<p>商品自体をアピールされても、<br />
お客さんはピンと来ないけど、<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>（↓ここ重要！）<br />
お客さんの利用用途やタイミングに合わせた伝え方に変えてあげるだけで、<br />
商品を買おうと思ったり、来店しようと思う気持ちになりやすいんですね。</p>
<p>あなたのお店も伝え方を変えるだけで、<br />
お店の来店客数が増えて、売上がアップしますよ。</p>
<p>笑人塾では会員さんたちに、<br />
こうした伝え方の重要性を伝え、<br />
個別相談時に徹底して話しています。</p>
<p>あなたも、伝え方を工夫するだけで、<br />
お客さんからも喜ばれて商品が売れるようになり、<br />
あなたも「この商売やっててよかった」と思いますよ。</p>
<p>応援しています（＾－＾）/</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>POP販促法 無料サービスを有料化して売上アップ</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 01:35:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1816</guid>
		<description><![CDATA[こんばんは、ハワードジョイマンです。 &#160; 深夜食堂のドラマ第二段が放映されているので、すごく楽しみです。 &#160; さて、今日はPOPポップで売上げを伸ばす方法について、お話します。 【今日のポイント】 お客さんから聞かれたことは、POPポップに書いて有料サービスにしよう。 &#160; あなたが、お客さんから質問されたことや要望を受けてそれに対応したことを思い出してください。 &#160; それらは、POPポップに書いて有料サービス化すると、 そういうの前から欲しかったんだよ、 と言われ、喜ばれて利用してくれるようになります。 &#160; 例えば、魚屋さん。 魚を姿で売っていましたが、三枚におろしてとの要望から、一匹毎に手数料を貰うようにしてPOPポップで書いたら、三枚におろして欲しいという要望が増えた。 &#160; ある常連さんからお土産に持って帰りたいと言われてお土産用に提供していた飲食店。 それをPOPポップで、持ち帰りできますと書いたら、持ち帰りの売上げが増えた。 &#160; あなたがお客さんから質問されてやっていたサービスは、他にも希望する人がいます。 &#160; それをやってあげればお客さんから喜ばれて売上げもアップします。 &#160; だから、今まで質問や要望を受けたお客さんにはやってあげていたけど、特に告知はしていなかった言を、POPポップで皆に知らしめて教えてあげましょう。 &#160; 喜ばれて売上げが増えますよ。 &#160; ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>深夜食堂のドラマ第二段が放映されているので、すごく楽しみです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、今日はPOPポップで売上げを伸ばす方法について、お話します。</p>
<p>【今日のポイント】<br />
お客さんから聞かれたことは、POPポップに書いて有料サービスにしよう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたが、お客さんから質問されたことや要望を受けてそれに対応したことを思い出してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それらは、POPポップに書いて有料サービス化すると、</p>
<p>そういうの前から欲しかったんだよ、</p>
<p>と言われ、喜ばれて利用してくれるようになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、魚屋さん。</p>
<p>魚を姿で売っていましたが、三枚におろしてとの要望から、一匹毎に手数料を貰うようにしてPOPポップで書いたら、三枚におろして欲しいという要望が増えた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ある常連さんからお土産に持って帰りたいと言われてお土産用に提供していた飲食店。</p>
<p>それをPOPポップで、持ち帰りできますと書いたら、持ち帰りの売上げが増えた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたがお客さんから質問されてやっていたサービスは、他にも希望する人がいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それをやってあげればお客さんから喜ばれて売上げもアップします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、今まで質問や要望を受けたお客さんにはやってあげていたけど、特に告知はしていなかった言を、POPポップで皆に知らしめて教えてあげましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>喜ばれて売上げが増えますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>お店の弱点は、逆に利用することで武器になる。逆転発想の繁盛術</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 06:00:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　新たな価値を生む方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1364</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは！ 先日、川端康成の雪国を読み、 文学青年の道を歩んでいる ハワード･ジョイマンです。 今日も静岡は良い天気です。 気温は下がり、朝晩は冷え込みますが、 日本の四季の移り変わりを楽しみながら、 今日も朝を迎えました（＾－＾） 一昨日の日曜日は講演依頼があり、 今週末、再来週と立て続けに講演依頼が入っております。 講演依頼は、商工会議所さまだけでなく、 業界団体、そして、個人店舗の有志など、様々です。 ありがたいことです。感謝。 講演依頼をされる方は、下記からお願いします。 →講演依頼フォーム さて、今日は、 【お店の弱点は活かすと売上げアップに繋がる】ということです。 例えば、一年の内で使える日数が限られるオープンテラスの席。 冬は特に寒いですし・・・、 あるいは、飲食店では、 階段下にある二人だけしか座れない狭い席。 案内するたびに、 お客さんから『え！この席しかないの！』と言われそうな席。 あなたのお店にも これに似た弱点があるのではないでしょうか？ 一見、お店の弱点と思えることも、 その弱点を活かすとお店の売上げアップに繋がります。 今日は、そんな弱点をアピールポイントに変える方法をお話しします。 弱点をアピールポイントに変える簡単な方法。 それが弱点をそのまま利用するということです。 冬はとくに寒いオープンテラス。 多くのお店は、そこにブランケットやストーブなどを持ってきて、 その場所を暖めようとします。 お客さんの体を外気温を高めることで 温めようとしますよね。 確かに、このやり方もありますよね。 でもね、どうせ寒いんだから、 その寒さを利用してみるのも１つの手ですよね。 寒い時にめっちゃ美味いのが温かいスープですよね。 寒い中で飲むからこそ、美味しさも倍増する訳です。 だったら、そこは寒いままにしておいて、 オープンテラスの所で、スープを温めてみましょうよ。 ほーら、スープの良い香りがして、 お客さんがその香りに誘われて、 フーフーしながら美味しそうにスープを飲みますよ。 寒いからこそ、それがアピールポイントになるのです。 案内するたびにお客さんから怒られそうな 階段下の２人しか座れない狭い席。 狭いから２人だとくっついて座らないと入れない狭い席。 でも、これも逆に喜ぶ人っていないですか？ カップルなんかは、 逆に狭くて肌と肌が触れ合うくらいの方が、 良いですよね。 狭いならその狭さを利用する。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！<br />
先日、川端康成の雪国を読み、<br />
文学青年の道を歩んでいる<br />
ハワード･ジョイマンです。</p>
<p>今日も静岡は良い天気です。<br />
気温は下がり、朝晩は冷え込みますが、<br />
日本の四季の移り変わりを楽しみながら、<br />
今日も朝を迎えました（＾－＾）</p>
<p>一昨日の日曜日は講演依頼があり、<br />
今週末、再来週と立て続けに講演依頼が入っております。</p>
<p>講演依頼は、商工会議所さまだけでなく、<br />
業界団体、そして、個人店舗の有志など、様々です。</p>
<p>ありがたいことです。感謝。</p>
<p>講演依頼をされる方は、下記からお願いします。<br />
→<a href="http://haward-joyman.com/koushi/">講演依頼フォーム</a></p>
<p>さて、今日は、<br />
【お店の弱点は活かすと売上げアップに繋がる】ということです。</p>
<p>例えば、一年の内で使える日数が限られるオープンテラスの席。<br />
冬は特に寒いですし・・・、</p>
<p>あるいは、飲食店では、<br />
階段下にある二人だけしか座れない狭い席。</p>
<p>案内するたびに、<br />
お客さんから『え！この席しかないの！』と言われそうな席。</p>
<p>あなたのお店にも<br />
これに似た弱点があるのではないでしょうか？</p>
<p>一見、お店の弱点と思えることも、<br />
その弱点を活かすとお店の売上げアップに繋がります。</p>
<p>今日は、そんな弱点をアピールポイントに変える方法をお話しします。</p>
<p>弱点をアピールポイントに変える簡単な方法。<br />
それが弱点をそのまま利用するということです。</p>
<p>冬はとくに寒いオープンテラス。<br />
多くのお店は、そこにブランケットやストーブなどを持ってきて、<br />
その場所を暖めようとします。</p>
<p>お客さんの体を外気温を高めることで<br />
温めようとしますよね。</p>
<p>確かに、このやり方もありますよね。</p>
<p>でもね、どうせ寒いんだから、<br />
その寒さを利用してみるのも１つの手ですよね。</p>
<p>寒い時にめっちゃ美味いのが温かいスープですよね。<br />
寒い中で飲むからこそ、美味しさも倍増する訳です。</p>
<p>だったら、そこは寒いままにしておいて、<br />
オープンテラスの所で、スープを温めてみましょうよ。</p>
<p>ほーら、スープの良い香りがして、<br />
お客さんがその香りに誘われて、<br />
フーフーしながら美味しそうにスープを飲みますよ。</p>
<p>寒いからこそ、それがアピールポイントになるのです。</p>
<p>案内するたびにお客さんから怒られそうな<br />
階段下の２人しか座れない狭い席。<br />
狭いから２人だとくっついて座らないと入れない狭い席。</p>
<p>でも、これも逆に喜ぶ人っていないですか？</p>
<p>カップルなんかは、<br />
逆に狭くて肌と肌が触れ合うくらいの方が、<br />
良いですよね。</p>
<p>狭いならその狭さを利用する。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>寒いならその寒さを利用する。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>こうした弱点を生かす逆転の発想が、<br />
お店の繁盛店作りに生かされます。</p>
<p>あなたのお店が地域の方から愛されて、<br />
圧倒的に楽しく繁盛するのを<br />
応援しています（＾－＾）/</p>
<p>笑人塾 ハワード・ジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>売れる訳あり商品、売れない訳あり商品。売れる訳あり商品の理由</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111001/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111001/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 08:30:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　価値を伝える能力強化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1850</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、 笑人塾 代表 ハワードジョイマンです。 &#160; 今日、午後に奥さんが出席する結婚式の会場に 奥さんを車で送っていきました。 &#160; その途中で赤信号で止まった時のことでした。 &#160; ふと見ると 家具雑貨店の店先にガラス瓶が並べられていて そこには１枚のＰＯＰが・・・、 &#160; 「訳あり商品 ５２５円」 &#160; 奥さんがそのＰＯＰを見て一言 &#160; 「訳ありって、どんな訳なんだろう？」 &#160; そうなんですね＾＾ &#160; 多くの方が誤解していることがあります。 &#160; それは、「訳あり」って書けば、売れると思っている方がいます。 &#160; 「訳あり」と書けば何でも売れるわけではありません。 &#160; 訳ありというのは、 その訳をお客さんが理解できて 初めて購入する理由が生まれるのです。 &#160; 訳あり商品として販売するなら、 その訳をちゃんと書かなくてはいけません。 &#160; 訳あり商品が売れているからって、 何でも訳ありと書けば言い訳ではないんですね。 &#160; そうやって表面的な物真似ばかりで 自分の頭で考えて創意工夫しないから 売れないのです。 &#160; 例えば、たらこや明太子の「切れこ」なんかは、 &#160; 「皮が切れてしまって贈答用の売り物にならないから 値段を安くします。でも、中身はおんなじなんです。」 って価格が安い訳をちゃんと説明するから &#160; 「切れてたって中身はおんなじなんだからお得よね～」 &#160; ってお客さんが理解するから 売れるのです。 &#160; それは、訳をちゃんと説明しているから。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、<br />
笑人塾 代表 ハワードジョイマンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日、午後に奥さんが出席する結婚式の会場に<br />
奥さんを車で送っていきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その途中で赤信号で止まった時のことでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ふと見ると<br />
家具雑貨店の店先にガラス瓶が並べられていて<br />
そこには１枚のＰＯＰが・・・、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「訳あり商品 ５２５円」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>奥さんがそのＰＯＰを見て一言</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「訳ありって、どんな訳なんだろう？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうなんですね＾＾</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>多くの方が誤解していることがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、「訳あり」って書けば、売れると思っている方がいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「訳あり」と書けば何でも売れるわけではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>訳ありというのは、<br />
その訳をお客さんが理解できて<br />
初めて購入する理由が生まれるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>訳あり商品として販売するなら、<br />
その訳をちゃんと書かなくてはいけません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>訳あり商品が売れているからって、<br />
何でも訳ありと書けば言い訳ではないんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうやって表面的な物真似ばかりで<br />
自分の頭で考えて創意工夫しないから<br />
売れないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、たらこや明太子の「切れこ」なんかは、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「皮が切れてしまって贈答用の売り物にならないから<br />
値段を安くします。でも、中身はおんなじなんです。」<br />
って価格が安い訳をちゃんと説明するから</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「切れてたって中身はおんなじなんだからお得よね～」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ってお客さんが理解するから<br />
売れるのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、訳をちゃんと説明しているから。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そう。<br />
あなたがすることは、訳をきちんと分かりやすく説明することなんです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そうすれば、商品が今よりもっと売れるようになりますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>笑人塾の会員さんがメキメキ実力をつけて<br />
お店の売上が上がっていくのは、<br />
こうした基本的な販促力をつけていき、<br />
自分の頭で考えて、創意工夫をするからなんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたも創意工夫をして<br />
お店の売上が上がるように力をつけていきましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>応援しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>意外と見落としがちな方法【小売店、物販店のＰＯＰ繁盛術】</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111110/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111110/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 06:04:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1366</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 私の所には、こだわっているのに商品が売れないと 悩んでいる方からの相談が多いです。 そうした悩みを持つ方にお話ししているのは、 「ＰＯＰで自分たちの商品に対する思いやこだわりなどを 書いて伝えてみてください」ということです。 なぜなら、ＰＯＰでそれらをお客さんに伝えるだけで、 売上が伸びるからです。 笑人塾に参加している和菓子屋さんを営むＫさんご夫妻は、 ＰＯＰを実践することで売り場の売上を以前の3倍に伸ばしました。 先月、熊本に行った際に、ご夫妻にインタビューをさせていただきました。 その時に、売場なども見させていただきました。 更なる飛躍のために頑張っているご様子。 私も北は北海道から南は沖縄まで、津々浦々の方が笑人塾を活用してくださっているので、嬉しい限りです。 ＰＯＰで商品売上を伸ばすポイントは、 色々ありますが、今日は、ＰＯＰをやる際に 忘れがちになりやすいけど、すごく大事なポイントについて お話しいたします。 それは、買ってほしい商品ほど 『ＰＯＰの大きさをでかくする』ということです。 どんな商品も一律に同じ大きさのＰＯＰではいけません。 売りたい商品は、ＰＯＰの大きさも大きくすべきです。 それだけで目立つようになり、お客さんが気付いて売れ安くなります。 そして、形、色などの要素も忘れがちですが 大事です。 もし、ＰＯＰを作ったけど、 思うような結果がでてないなら ＰＯＰの大きさ、形、色を変えてみてください。 また、これからＰＯＰを始める人は、 買ってほしい商品をピックアップして、 それを目立つ位置に陳列し、大きなＰＯＰで紹介してみてください。 木村さんの売り場には 大きなＰＯＰから通常のＰＯＰまで 様々な大きさのＰＯＰがあります。 そして、台紙の色もカラフルです。 こうして大小様々な大きさと形のＰＯＰが 所狭しと貼ってあるので、 それが売り場の活気にも繋がり 多くのお客さんをひきつけるきっかけになるのです。 和菓子店を営むＫさんはＰＯＰを実践して どら焼きが売れるようになりました。 あなたのお店もＰＯＰで変わります♪ ぜひ、チャレンジしてみてくださいね！ 笑人　ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>私の所には、こだわっているのに商品が売れないと<br />
悩んでいる方からの相談が多いです。</p>
<p>そうした悩みを持つ方にお話ししているのは、<br />
「ＰＯＰで自分たちの商品に対する思いやこだわりなどを<br />
書いて伝えてみてください」ということです。</p>
<p>なぜなら、ＰＯＰでそれらをお客さんに伝えるだけで、<br />
売上が伸びるからです。</p>
<p>笑人塾に参加している和菓子屋さんを営むＫさんご夫妻は、<br />
ＰＯＰを実践することで売り場の売上を以前の3倍に伸ばしました。</p>
<p>先月、熊本に行った際に、ご夫妻にインタビューをさせていただきました。<br />
その時に、売場なども見させていただきました。</p>
<p>更なる飛躍のために頑張っているご様子。<br />
私も北は北海道から南は沖縄まで、津々浦々の方が笑人塾を活用してくださっているので、嬉しい限りです。</p>
<p>ＰＯＰで商品売上を伸ばすポイントは、<br />
色々ありますが、今日は、ＰＯＰをやる際に<br />
忘れがちになりやすいけど、すごく大事なポイントについて<br />
お話しいたします。</p>
<p>それは、買ってほしい商品ほど<br />
『ＰＯＰの大きさをでかくする』ということです。</p>
<p>どんな商品も一律に同じ大きさのＰＯＰではいけません。</p>
<p>売りたい商品は、ＰＯＰの大きさも大きくすべきです。<br />
それだけで目立つようになり、お客さんが気付いて売れ安くなります。</p>
<p>そして、形、色などの要素も忘れがちですが<br />
大事です。</p>
<p>もし、ＰＯＰを作ったけど、<br />
思うような結果がでてないなら<br />
ＰＯＰの大きさ、形、色を変えてみてください。</p>
<p>また、これからＰＯＰを始める人は、<br />
買ってほしい商品をピックアップして、<br />
それを目立つ位置に陳列し、大きなＰＯＰで紹介してみてください。</p>
<p>木村さんの売り場には<br />
大きなＰＯＰから通常のＰＯＰまで<br />
様々な大きさのＰＯＰがあります。</p>
<p>そして、台紙の色もカラフルです。</p>
<p>こうして大小様々な大きさと形のＰＯＰが<br />
所狭しと貼ってあるので、<br />
それが売り場の活気にも繋がり<br />
多くのお客さんをひきつけるきっかけになるのです。</p>
<p>和菓子店を営むＫさんはＰＯＰを実践して<br />
どら焼きが売れるようになりました。</p>
<p>あなたのお店もＰＯＰで変わります♪</p>
<p>ぜひ、チャレンジしてみてくださいね！</p>
<p>笑人　ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>popを店内に貼ることで得られる３つのメリット</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111025/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111025/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 01:55:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1829</guid>
		<description><![CDATA[こんばんは、ハワードジョイマンです。 POPポップには、お店の売上げを伸ばす上で、３つの効果があります。 １つ目は、POPポップによって商品を手に取るきっかけを作ります。 これにより売上げアップに繋がります。 ２つ目は、POPポップを見たお客さんが、店員に話しかけるきっかけになるということです。 お客さんと会話することで、お店のファンになるきっかけになり、結果としてお店の売上に繋がります。 ３つ目は、店内に沢山のPOPポップが貼られることで、POPポップがお店の活気を演出するのです。 店内に貼られたPOPポップの数が増えるほど、店内が賑やかになります。 結果として、お店の売上アップに繋がります。 このように、POPポップとは、単に商品を買って貰うだけのためにあるわけではなく、様々な効果があることを覚えておいてくださいね。 笑人塾の会員さんのお店が繁盛するのは、小手先繁盛ではなく、今回のようにPOPポップの原理原則を理解して実践するからなんです。 原理原則を理解して実践すれば、さまざまな応用もできて、売上げアップするんですね。 あなたもPOPポップを試してみてくださいね。 応援してます♪ 笑人塾 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>POPポップには、お店の売上げを伸ばす上で、３つの効果があります。</p>
<p>１つ目は、POPポップによって商品を手に取るきっかけを作ります。</p>
<p>これにより売上げアップに繋がります。</p>
<p>２つ目は、POPポップを見たお客さんが、店員に話しかけるきっかけになるということです。</p>
<p>お客さんと会話することで、お店のファンになるきっかけになり、結果としてお店の売上に繋がります。</p>
<p>３つ目は、店内に沢山のPOPポップが貼られることで、POPポップがお店の活気を演出するのです。</p>
<p>店内に貼られたPOPポップの数が増えるほど、店内が賑やかになります。</p>
<p>結果として、お店の売上アップに繋がります。</p>
<p>このように、POPポップとは、単に商品を買って貰うだけのためにあるわけではなく、様々な効果があることを覚えておいてくださいね。</p>
<p>笑人塾の会員さんのお店が繁盛するのは、小手先繁盛ではなく、今回のようにPOPポップの原理原則を理解して実践するからなんです。</p>
<p>原理原則を理解して実践すれば、さまざまな応用もできて、売上げアップするんですね。</p>
<p>あなたもPOPポップを試してみてくださいね。</p>
<p>応援してます♪</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>お客さんの行動から学ぶＰＯＰの役割と売上アップ効果</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111021/</link>
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		<pubDate>Fri, 21 Oct 2011 01:57:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 ＰＯＰは、お店の商品が売れるようになる販売方法です。笑人塾の会員さんでも、お店の商品は昨日と変わらなくても、ＰＯＰをつけただけで売れるようになったというのは、これまでにも沢山あります。 なぜかというと、ＰＯＰをつけたことにより、【お客さんがその商品の存在に気付く】からなんですね。 ↓ＰＯＰをつけたことによって・・・↓ （１）お客さんが商品の存在に気付く ↓ （２）商品に興味を持ち、手に取る ↓ （３）買物かごに入れる→売上 商品にＰＯＰをつけたことで、お客さんが３つの行動を経て、商品の購入に至るのです。 笑人塾 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>ＰＯＰは、お店の商品が売れるようになる販売方法です。笑人塾の会員さんでも、お店の商品は昨日と変わらなくても、ＰＯＰをつけただけで売れるようになったというのは、これまでにも沢山あります。</p>
<p>なぜかというと、ＰＯＰをつけたことにより、【お客さんがその商品の存在に気付く】からなんですね。</p>
<blockquote><p>
↓ＰＯＰをつけたことによって・・・↓<br />
（１）お客さんが商品の存在に気付く<br />
↓<br />
（２）商品に興味を持ち、手に取る<br />
↓<br />
（３）買物かごに入れる→売上</p></blockquote>
<p>商品にＰＯＰをつけたことで、お客さんが３つの行動を経て、商品の購入に至るのです。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>飲食店の食べログ集客方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111018/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111018/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 12:57:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　食べログ集客法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=922</guid>
		<description><![CDATA[こんばんは、ハワードジョイマンです。 今日の更新は、これが最後です。 明日、訪問する飲食店さんが、食べログから集客するために食べログを改善しています。 最近、食べログ見て予約してくださった方が、出てきたとの事でしたので、食べログでのポイントを書きます。 ポイントは、沢山あるのですが、本当に大切な重要ポイントを１つ。 それは、あなたのお店が、どんな時に利用することができるかを書くことです。 会議 七五三 お宮参り 結婚式二次会 忘年会 PTA会合 などなど どんな時に利用するといいか、具体的に書いてあげましょう。 なぜ書くと良いのか？ それは、具体的に書いて伝えないと、お客さんは気づかないからです。 具体的に書いて伝えあげるから、『あ、七五三の後で、この店でランチしようよ』とお客さんは気づくのです。 笑人塾の塾生なら、この話を聞いたら、更に、『七五三祝い膳』というランチメニューを用意して、お店の利用確率を高めます。 今の時期は、お宮参りでも使える方法ですね。 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>今日の更新は、これが最後です。</p>
<p>明日、訪問する飲食店さんが、食べログから集客するために食べログを改善しています。<br />
最近、食べログ見て予約してくださった方が、出てきたとの事でしたので、食べログでのポイントを書きます。</p>
<p>ポイントは、沢山あるのですが、本当に大切な重要ポイントを１つ。</p>
<p>それは、あなたのお店が、どんな時に利用することができるかを書くことです。</p>
<p>会議<br />
七五三<br />
お宮参り<br />
結婚式二次会<br />
忘年会<br />
PTA会合<br />
などなど</p>
<p>どんな時に利用するといいか、具体的に書いてあげましょう。</p>
<p>なぜ書くと良いのか？ </p>
<p>それは、具体的に書いて伝えないと、お客さんは気づかないからです。</p>
<p>具体的に書いて伝えあげるから、『あ、七五三の後で、この店でランチしようよ』とお客さんは気づくのです。</p>
<p>笑人塾の塾生なら、この話を聞いたら、更に、『七五三祝い膳』というランチメニューを用意して、お店の利用確率を高めます。</p>
<p>今の時期は、お宮参りでも使える方法ですね。</p>
<p>ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ついで買い（同時購入・関連購買）を促すＰＯＰ術</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111018-2/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111018-2/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 02:08:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1837</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 ちょっとした創意工夫でお店の売上は伸びます。 笑人塾でもお話ししているのが、１つの商品のＰＯＰの文章に『●●と一緒に使うのが効果的です』と書くタイプ。 同時に利用すると便利になる商品には、『●●と一緒に使うのが効果的です』と書くことで、両方の商品を同時に買ってくれる方がでます。 購入点数が１個から２個に増えるので、その分、売上がアップするということです。 もちろん、単に売上がアップするだけではなく、お客さんにも喜ばれるわけですから、一石二鳥という訳です。 例えば、パン屋さんなら『この食パンに当店の自家製マーマレードをかけて食べると更に美味しいと好評です』などで使います。 あなたのお店で取り扱っている商品で、同時に使うと便利な商品があったら、それを教えてあげましょう。 お客さんから喜ばれて、売上も伸びますよ。 笑人塾 ハワードジョイマン 追伸 笑人塾正会員に参加し、売上が着実に伸びていると嬉しいお便りいただきました♪ありがとうございます。 まだ、笑人塾を知らないと言う方はこちらをクリック]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>ちょっとした創意工夫でお店の売上は伸びます。</p>
<p>笑人塾でもお話ししているのが、１つの商品のＰＯＰの文章に『●●と一緒に使うのが効果的です』と書くタイプ。</p>
<p>同時に利用すると便利になる商品には、『●●と一緒に使うのが効果的です』と書くことで、両方の商品を同時に買ってくれる方がでます。</p>
<p>購入点数が１個から２個に増えるので、その分、売上がアップするということです。</p>
<p>もちろん、単に売上がアップするだけではなく、お客さんにも喜ばれるわけですから、一石二鳥という訳です。</p>
<p>例えば、パン屋さんなら『この食パンに当店の自家製マーマレードをかけて食べると更に美味しいと好評です』などで使います。</p>
<p>あなたのお店で取り扱っている商品で、同時に使うと便利な商品があったら、それを教えてあげましょう。</p>
<p>お客さんから喜ばれて、売上も伸びますよ。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
<p>追伸</p>
<p>笑人塾正会員に参加し、売上が着実に伸びていると嬉しいお便りいただきました♪ありがとうございます。</p>
<p><a href="../kaiinn-menu/">まだ、笑人塾を知らないと言う方はこちらをクリック</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ニュースレターの上手な活用法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111012/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111012/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 11:57:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[└　ニュースレター活用法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=891</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 笑人塾の会員さんの中には、ニュースレターでお店に再来店するきっかけ作りをしている方が多いです。今日は、その中で洋服屋さんのお話です。 この方は、最近、ニュースレターを始められて、毎月１回、お客さんに郵送したり、店内で洋服を買ってくださった方に手渡ししています。 この方は、今、取り組み始めて３回目ですが、既にお客さんから着実に反響を得ています。自分の手書きのＡ３用紙１枚サイズのニュースレターです。 このニュースレターを始めてから、お客さんがお手紙をありがとうと来店してもらうことが多くなったと喜んでいます。もちろん、配送費用以上に売上に繋がっています。 まだ、郵送部数が１５０部ほどですので、今後、この郵送部数が多くなれば、更に多くのお客さんが再来店し、売上も伸びていくでしょう。 ニュースレターをやっているのに結果が出ない方というのは、雛形を購入し、それを名前だけ変えて出すなど、お店の独自性がないからという場合が多いです。 別にキレイに書かなきゃいけないわけでないですし、大事なことは自分達のことを知ってもらうためのものですから、手書きで近況を書くだけでも良いのです。 大事なことは出してみること。そして、最低でも６ヶ月以上は続けることです。 ニュースレターをこれから始める方も、今やっているけど、中々結果が出ない方は、再度、ニュースレターの活用法を考えてみると良いですよ。 応援しています。 笑人塾 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>笑人塾の会員さんの中には、ニュースレターでお店に再来店するきっかけ作りをしている方が多いです。今日は、その中で洋服屋さんのお話です。</p>
<p>この方は、最近、ニュースレターを始められて、毎月１回、お客さんに郵送したり、店内で洋服を買ってくださった方に手渡ししています。</p>
<p>この方は、今、取り組み始めて３回目ですが、既にお客さんから着実に反響を得ています。自分の手書きのＡ３用紙１枚サイズのニュースレターです。</p>
<p>このニュースレターを始めてから、お客さんがお手紙をありがとうと来店してもらうことが多くなったと喜んでいます。もちろん、配送費用以上に売上に繋がっています。</p>
<p>まだ、郵送部数が１５０部ほどですので、今後、この郵送部数が多くなれば、更に多くのお客さんが再来店し、売上も伸びていくでしょう。</p>
<p>ニュースレターをやっているのに結果が出ない方というのは、雛形を購入し、それを名前だけ変えて出すなど、お店の独自性がないからという場合が多いです。</p>
<p>別にキレイに書かなきゃいけないわけでないですし、大事なことは自分達のことを知ってもらうためのものですから、手書きで近況を書くだけでも良いのです。</p>
<p>大事なことは出してみること。そして、最低でも６ヶ月以上は続けることです。</p>
<p>ニュースレターをこれから始める方も、今やっているけど、中々結果が出ない方は、再度、ニュースレターの活用法を考えてみると良いですよ。</p>
<p>応援しています。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>酒販店のPOP 理由を示すことで売上を伸ばす</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111010/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111010/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Oct 2011 08:18:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1845</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、休日いかがおすごしですか？ ハワードジョイマンです。 &#160; 昨日、焼酎を買いに行きました。 &#160; 実は、お酒全然飲めないのです。 普段は、家で一滴も飲みません。 &#160; でも、たまに飲みたい時があります。 そんなときのために、昨日は買いに行きました。 &#160; 買った焼酎は、「赤五代」という焼酎です。 &#160; なぜ、この焼酎を買ったのか？ &#160; それには、「理由」があります。 &#160; 先週、鹿児島県川内市で川内商工会議所さんのお招きで、講演に行ったのですが、その時に、鹿児島人の焼酎の飲み方を教わりました。 &#160; 私が学んだのは２点です。 &#160; （１）鹿児島には、焼酎の酒造メーカーが各街にあるそうで、鹿児島の方は自分の住んでいる街の焼酎を飲む。地域愛大事ですね＾＾ （２）お湯に焼酎を入れることで、温度差により上手に混ざり、まろやかになる。 &#160; 私は、川内市に居たので、「神の蔵」という焼酎を飲みました。とっても美味しかったので、同じ酒造メーカーの焼酎を買おうと思い、お店に行きました。 &#160; で、店内に唯一合った、そのメーカーの焼酎が、「赤五代」という焼酎でした。 &#160; ということで、その赤五代を買ったのです。 &#160; これが、私の「買う理由」です。 &#160; さて、飲食店や酒販店さん、そして、全ての小売店に共通するお話しをしますので、ぜひ、聞いてください。 &#160; 店内には、沢山の焼酎がずらりと並んでいました。 &#160; 多くの店主は、「うちは品揃えが多いのが自慢」だと思っていることでしょう。 &#160; でもね・・・・、 実際、お客さんの立場から言えば、 品揃えが多すぎるのは、選びづらいのです。 &#160; だって、何を買えば良いのか分からないから・・・。 &#160; で、それらの焼酎には、商品名に価格しか書いてない。 &#160; それで選べってお客さんに対して酷ですよね。 &#160; 売れる訳がないのです。 &#160; だから、焼酎を色々ある中で、選びやすいようにＰＯＰで教えてあげる必要があるのです。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ &#160; 私は、「先週、川内市に行ったから川内市の焼酎を飲む」という理由が合ったから買ったわけです。 &#160; [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、休日いかがおすごしですか？</p>
<p>ハワードジョイマンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>昨日、焼酎を買いに行きました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は、お酒全然飲めないのです。<br />
普段は、家で一滴も飲みません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、たまに飲みたい時があります。<br />
そんなときのために、昨日は買いに行きました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>買った焼酎は、「赤五代」という焼酎です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>なぜ、この焼酎を買ったのか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それには、「理由」があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先週、鹿児島県川内市で川内商工会議所さんのお招きで、講演に行ったのですが、その時に、鹿児島人の焼酎の飲み方を教わりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が学んだのは２点です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（１）鹿児島には、焼酎の酒造メーカーが各街にあるそうで、鹿児島の方は自分の住んでいる街の焼酎を飲む。地域愛大事ですね＾＾<br />
（２）お湯に焼酎を入れることで、温度差により上手に混ざり、まろやかになる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は、川内市に居たので、「神の蔵」という焼酎を飲みました。とっても美味しかったので、同じ酒造メーカーの焼酎を買おうと思い、お店に行きました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、店内に唯一合った、そのメーカーの焼酎が、「赤五代」という焼酎でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ということで、その赤五代を買ったのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これが、私の「買う理由」です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、飲食店や酒販店さん、そして、全ての小売店に共通するお話しをしますので、ぜひ、聞いてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>店内には、沢山の焼酎がずらりと並んでいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>多くの店主は、「うちは品揃えが多いのが自慢」だと思っていることでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもね・・・・、<br />
実際、お客さんの立場から言えば、<br />
品揃えが多すぎるのは、選びづらいのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だって、何を買えば良いのか分からないから・・・。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、それらの焼酎には、商品名に価格しか書いてない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それで選べってお客さんに対して酷ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>売れる訳がないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、焼酎を色々ある中で、選びやすいようにＰＯＰで教えてあげる必要があるのです。<br />
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は、「先週、川内市に行ったから川内市の焼酎を飲む」という理由が合ったから買ったわけです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、その焼酎の紹介の仕方ですが、色々な紹介の仕方があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自分が紹介しやすい方法で、紹介すれば良いですが、ちょっと基本的な紹介方法から、私なりの楽しんだ紹介方法まで書いてみたいと思いますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>普通に、（１）焼酎メーカーを紹介する方法、（２）芋、米、麦などの種類で紹介する方法もありますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これらがオーソドックスな紹介方法です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私だったら、歴史が好きなので、「西郷隆盛が生まれた●●市で作られている焼酎」とか、「坂本竜馬がお龍と新婚旅行で訪れた霧島市の焼酎」など、歴史をテーマに紹介されても、思わずその時に思いを馳せて買ってしまいますね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>歴史が好きな飲食店や酒販店の方は、こういった歴史をテーマにして、商品を紹介しても、あなたの独自性が生かされて、ファンの多いお店を作ることができますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大事なことは、「買う理由」を作ってあげること。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたのお店が、「商品名に価格しか書いてない」お店でないことを祈ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、<br />
「お湯に焼酎を入れることで、温度差により上手に混ざり、まろやかになる」<br />
などの、美味しい焼酎の飲み方なども、お店のＰＯＰに書いてない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>飲食店や酒販店の方は、焼酎好きな方を増やす取組みをしなければ、幾ら品揃えが豊富でも売れません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>焼酎の魅力を沢山語って、お客さんに伝えてあげないと、焼酎ファンは増えんとです。だから、美味しい焼酎の飲み方を教えてあげて、ファンを増やす土台作りをしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ハワードジョイマン</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/20111010/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>和菓子店 菓舗木村屋 ３代目(熊本県上天草市大矢野町)　木村光利さん</title>
		<link>http://haward-joyman.com/kimura/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/kimura/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 08 Oct 2011 07:51:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　会員インタビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1938</guid>
		<description><![CDATA[菓舗 木村屋（熊本県上天草市大矢野町） 木村光利さん 熊本県上天草市大矢野町で菓子店「菓舗 木村屋」を営む木村光利さんに、「笑人塾」が店の繁盛にどう役立っているかうかがいました。 （写真左から、お母さんの眞理子さん、店主の光利さん、奥さんのめぐみさん、ジョイマン） もくじ　 木村さんについて 菓舗 木村屋について 和菓子職人になるまで 東京中を食べ歩いて「一番おいしい」と思った店に弟子入り 社長の技術のすべてを教わり、入社1年目から工場長に ドイツの菓子学校講師就任の話を断り、「和菓子界の巨匠」に師事 お母さんがくも膜下出血で倒れ、「和作」での修行を断念 実家の菓子店に帰ったら、町はゴーストタウンだった 自分の技術への自信がゆらぐ日々 天日干し小豆のあんこの風味を求め、小豆の煮方を10年研究 あんこで「和菓子界の巨匠」をうならせる おいしさを突き詰めるほど売上は落ちていった お父さんが病気で倒れ、自分も過労で体を壊す 食べていける売上さえなくなり、最悪のことも考えた 笑人塾との出会い 生まれてはじめて書いたポップで大福が完売 笑人塾に入会して売上が3倍に どら焼きが売れ始めたのをきっかけに、デパート出店への道が開ける ポップの数々 個人商店の方へのアドバイス 今後の抱負 &#160; 木村さんについて ― はじめに、木村さんの自己紹介をお願いします。 こんにちは。木村 光利（きむら みつとし）です。 和菓子職人です。 熊本県上天草市の大矢野町で、「菓舗 木村屋」というお菓子屋をやっています。 1967年生まれ。現在44歳です。 妻、母、娘（4歳）、息子（1歳）との5人暮らしです。 ― 大矢野町は、どのような町ですか。 大矢野町は、天草諸島の主島の一つである大矢野島（約30km2）を中心に、5つの有人島と13の無人島から成る、人口約15,000人の町です。 天草諸島は、長崎県の島原半島とともに、「雲仙天草国立公園」に指定されている観光地です。年間約480万人の観光客が訪れます。120余りの島々から成り、上島（225km2）、下島（574km2）などの主島は、九州本土と6つの大橋で結ばれています。 大矢野島は、九州本土から見て、天草諸島の入口になる島です。 大矢野町の中心から熊本市の中心までは、車で1時間20分ほどです。 ― 木村さんは、笑人塾にいつ入会しましたか。 笑人塾には、2010年の11月に入会しました。 &#160; 木村光利さん 菓舗 木村屋の場所 （熊本県上天草市大矢野町） [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p align="left" class="m16"><img width="520" height="69" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/interview_header.gif" /></p>
<p><strong>菓舗 木村屋（熊本県上天草市大矢野町）<br />
									木村光利さん<br />
								</strong><img width="520" height="416" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/top212.jpg" /></p>
<p>熊本県上天草市大矢野町で菓子店「菓舗 木村屋」を営む木村光利さんに、「笑人塾」が店の繁盛にどう役立っているかうかがいました。<br />
								<span class="m12">（写真左から、お母さんの眞理子さん、店主の光利さん、奥さんのめぐみさん、ジョイマン）</span></p>
<table width="520" cellspacing="0" cellpadding="4" border="1">
<tbody>
<tr bgcolor="#eeeeee">
<td>もくじ　</td>
</tr>
<tr>
<td>
<ol>
<li>木村さんについて</li>
<li>菓舗 木村屋について
<li>和菓子職人になるまで
<li>東京中を食べ歩いて「一番おいしい」と思った店に弟子入り
<li>社長の技術のすべてを教わり、入社1年目から工場長に
<li>ドイツの菓子学校講師就任の話を断り、「和菓子界の巨匠」に師事
<li>お母さんがくも膜下出血で倒れ、「和作」での修行を断念
<li>実家の菓子店に帰ったら、町はゴーストタウンだった
<li>自分の技術への自信がゆらぐ日々
<li>天日干し小豆のあんこの風味を求め、小豆の煮方を10年研究
<li>あんこで「和菓子界の巨匠」をうならせる
<li>おいしさを突き詰めるほど売上は落ちていった
<li>お父さんが病気で倒れ、自分も過労で体を壊す
<li>食べていける売上さえなくなり、最悪のことも考えた
<li>笑人塾との出会い</p>
<li>生まれてはじめて書いたポップで大福が完売
<li>笑人塾に入会して売上が3倍に
<li>どら焼きが売れ始めたのをきっかけに、デパート出店への道が開ける
<li>ポップの数々
<li>個人商店の方へのアドバイス</p>
<li>今後の抱負
</ol>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="interviewer">&nbsp;</p>
<h3>木村さんについて</h3>
<p class="interviewer">― はじめに、木村さんの自己紹介をお願いします。</p>
<table width="520" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">こんにちは。木村 光利（きむら みつとし）です。</p>
<p class="user">和菓子職人です。</p>
<p class="user">熊本県上天草市の大矢野町で、「菓舗 木村屋」というお菓子屋をやっています。</p>
<p class="user">1967年生まれ。現在44歳です。</p>
<p class="user">妻、母、娘（4歳）、息子（1歳）との5人暮らしです。</p>
<p class="interviewer">― 大矢野町は、どのような町ですか。</p>
<p class="user">大矢野町は、天草諸島の主島の一つである大矢野島（約30km<sup>2</sup>）を中心に、5つの有人島と13の無人島から成る、人口約15,000人の町です。</p>
<p class="user">天草諸島は、長崎県の島原半島とともに、「雲仙天草国立公園」に指定されている観光地です。年間約480万人の観光客が訪れます。120余りの島々から成り、上島（225km<sup>2</sup>）、下島（574km<sup>2</sup>）などの主島は、九州本土と6つの大橋で結ばれています。</p>
<p class="user">大矢野島は、九州本土から見て、天草諸島の入口になる島です。</p>
<p class="user">大矢野町の中心から熊本市の中心までは、車で1時間20分ほどです。</p>
<p class="interviewer">― 木村さんは、笑人塾にいつ入会しましたか。</p>
<p class="user">笑人塾には、2010年の11月に入会しました。</p>
</td>
<td width="10">&nbsp;</td>
<td width="240">
<p align="center" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="247" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/MrKimura363.jpg" /><br />
												木村光利さん</p>
<p align="center" class="cap">
												<iframe width="240" height="320" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?q=%E7%86%8A%E6%9C%AC%E7%9C%8C%E4%B8%8A%E5%A4%A9%E8%8D%89%E5%B8%82%E5%A4%A7%E7%9F%A2%E9%87%8E%E7%94%BA%E7%99%BB%E7%AB%8B%EF%BC%99%EF%BC%92%EF%BC%98%EF%BC%99%EF%BC%8D%EF%BC%91&amp;oe=UTF-8&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E7%86%8A%E6%9C%AC%E7%9C%8C%E4%B8%8A%E5%A4%A9%E8%8D%89%E5%B8%82%E5%A4%A7%E7%9F%A2%E9%87%8E%E7%94%BA%E7%99%BB%E7%AB%8B%EF%BC%99%EF%BC%92%EF%BC%98%EF%BC%99%E2%88%92%EF%BC%91&amp;gl=jp&amp;t=m&amp;vpsrc=0&amp;brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,0&amp;ll=32.593106,130.435181&amp;spn=1.480963,1.318359&amp;z=8&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe><br />
												<br />
												菓舗 木村屋の場所<br />
												（熊本県上天草市大矢野町）</p>
<p align="center" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="180" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/misemae134.jpg" /><br />
												大矢野町「菓舗 木村屋」の前で<br />
												出迎えてくれたみなさん<br />
										  　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>菓舗 木村屋について</h3>
<p class="interviewer">― 菓舗 木村屋は、どのような菓子店ですか。</p>
<table width="520" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">菓舗 木村屋は、大矢野島のほぼ真ん中の、旧市街地にある菓子店です。</p>
<p class="user">広さは売り場が1坪ぐらい、作業場と倉庫の面積を合わせて10坪ぐらいです。</p>
<p class="user">私と妻と母の、3人だけでやってます。</p>
<p class="user">この店は、今から90年ほど前に、私の祖父が、飴などを売る店として始めました。</p>
<p class="user">終戦直後ぐらいに、今の場所に移ってきたようです。</p>
<p class="user">当時このあたりは、天草諸島でも有数の繁華街だったそうです。</p>
<p class="user">呉服屋も、映画館も、郵便局も、すべてこの通りにあって、付近の島々の人も、この町にはヨソ行きの服で来ていたそうです。　</p>
<p class="user">現在はこの町も過疎化が進み、お店にいらっしゃるお客さんもまばらになりました。<br />
										  　</p>
</td>
<td width="10">&nbsp;</td>
<td width="240">
<p align="center" class="cap">
<p align="center" class="cap"><a href="../七つ葉さん/clover/pricelist056_1.jpg"><img width="240" vspace="3" height="167" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/syodai295.jpg" /></a><br />
												初代（光利さんのお祖父さん）の写真
											</p>
<p class="cap" align="center">
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">今メインの収入になっているのは、上天草市の物産館「さんぱーる」に出している、無人ブースでの売上です。</p>
<p class="user">この物産館では、地元の野菜や魚や花が安く買えるので、観光客の方だけでなく、地元の方々も大勢買い物に来られます。</p>
<p class="user">無人のブースでも売上が上がっているのは、ジョイマンから教わって作ったポップが、売り子の役目を果たしてくれているからです。</p>
</td>
<td width="10"></td>
<td width="240">
<p class="cap" align="center"><img width="240" vspace="3" height="159" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/bussankan031.jpg" /><br />
												木村屋が無人ブースを出している<br />
												上天草物産館「さんぱーる」</p>
<p class="cap" align="center"><img width="240" vspace="3" height="159" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/bussankan020.jpg" /><br />
												上天草物産館「さんぱーる」の館内</p>
<p class="cap" align="center"><img width="240" vspace="3" height="215" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/booth003.jpg" /><br />
												たくさんの手作りポップで彩られた<br />
												木村屋ブース</p>
<p class="cap" align="left"><img width="240" vspace="3" height="190" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/booth012.jpg" /><br />
												奥のお盆２ついっぱいに並べられていたどら焼き（バラ売り）が、昼過ぎにはほぼ売り切れ状態。手前の保冷ケースでは、冷凍クリームどらやきを販売している。<br />
										  　</p>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">昨年から、楽天市場で、ネット販売も始めました。</p>
<p class="user">ホームページ作りは、妻が1人でこなしてくれてます。</p>
<p class="user">まったくの素人が、他の仕事の合間に作っているホームページですが、リピートのご利用が多いこともあって、売上はそこそこ上がっています。</p>
<p class="user">楽天では売上は上がっても利益がなかなか残らなかったのですが、ここ最近は、ジョイマンの指導もあって、少しずつ利益が残るようになっています。</p>
</td>
<td width="10"></td>
<td width="240">
<p class="cap" align="center"><img width="240" vspace="3" height="516" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/rakuten.jpg" /><br />
												菓舗 木村屋のネットショップ<br />
												「どら焼き専門店 三代目 木村光利の店」（楽天市場）</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>和菓子職人になるまで</h3>
<p class="interviewer">― 木村さんは、どのような経緯で和菓子職人になりましたか。</p>
<p class="user">私は家がお菓子屋さんでしたから、物心ついた頃には、将来はお菓子屋さんになるものと思ってました。</p>
<p class="user">小学校に入るぐらいの頃には、家の裏に生えてるヨモギを取ってきて、父にもらった粉やあんこで、草餅を作ったりしていました。</p>
<p class="user">中学生～高校生の頃は、毎年5月の一番忙しい時期は学校を休んで、店の仕事を手伝っていました。</p>
<p class="user">地元の高校を卒業後、東京の世田谷にある、菓子の専門学校に進学しました。</p>
<p class="user">専門学校では、月曜から金曜まで終日お菓子づくりの実技、土曜日は製菓衛生士試験の学科の勉強、という日々を送りました。</p>
<p class="user">専門学校の実技試験の課目は、私が中学生の頃から家の手伝いでやっていた技術でした。</p>
<p class="user">専門学校の2年目には、バタークリームの絞り出しでバラの花を造形する技術などを、同級生に教えていました。</p>
<p class="user">自分で言うのは気恥ずかしいのですが、当時の私は、お菓子作りに関しては、同じ年代の中でも、トップレベルだったと思います。希望すれば、たぶんどこの店でも私を雇ってくれたと思います。</p>
<h3>東京中を食べ歩いて「一番おいしい」と思った店に弟子入り</h3>
<p class="interviewer">― 最初に勤める店は、どのように選びましたか。</p>
<p class="user">専門学校には、様々な店の求人票が来ていました。</p>
<p class="user">皇居にお菓子を納めている、超高級店の求人票も来ていました。</p>
<p class="user">日本を代表する有名店からの求人票も来ていました。</p>
<p class="user">でも私には、「格式のある店に勤めたい」とか、「有名な店に勤めたい」とかいう気持ちはありませんでした。</p>
<p class="user">自分で食べてみて、「一番おいしい」と思った店に勤めたかったんです。</p>
<p class="user">それで、東京で「おいしい」と言われている菓子店を、片っ端から食べ歩きました。</p>
<p class="user">その中に1つ、抜群においしいお店がありました。</p>
<p class="user">食べた瞬間に、「ここだ！」と思いました。</p>
<p class="user">横浜駅から私鉄電車に8駅乗って、そこからさらに20分歩く、住宅地のお店でした。</p>
<p class="user">しかも当時はまだ、1軒お店を構えていませんでした。</p>
<p class="user">1階に5、6軒お店が並んでいて、2階がアパートになっている、小さなストアの一角のお店に過ぎませんでした。</p>
<p class="user">そんな場所で、10年近くお菓子を作って売っていたお店でした。</p>
<p class="user">職人は、社長1人。</p>
<p class="user">あとは、社長の奥さんと、パートの女の子が2人いるだけ。</p>
<p class="user">私の体型ではつっかえて中に入れないほど、狭い工場でお菓子を作っていました。</p>
<p class="user">たまたま専門学校の同級生が近くに住んでいて、このお店のことを教えてもらったのですが、その同級生がいなかったら、このお店のことは知らないままだったと思います。</p>
<p class="user">そんなお店のお菓子が、東京中を食べ歩いたどのお店のお菓子より、おいしかったんです。</p>
<p class="user">横浜市旭区中白根の「和作」というお店です。</p>
<p class="user">あとでわかったのですが、その店の社長は山田強さんと言って、実はものすごい技術者だったんです。</p>
<p class="user">日本中の和菓子職人が技術を競うコンテストで、金賞を何度も取ってるような方でした。</p>
<p class="user">それで山田社長にお願いして、弟子にしてもらい、「和作」に住み込みで働き始めました。</p>
<p class="user">私が20歳の時です。</p>
<p class="user">私が働き始めた時、小さなストアの1コーナーだった「和作」は、翌年には、3階建ての自社ビルを建てました。</p>
<h3>社長の技術のすべてを教わり、入社1年目から工場長に</h3>
<p class="interviewer">― 弟子入りした「和作」での修行は、どのようなものでしたか。</p>
<p class="user">「和作」では、山田社長の技術のすべてを教わりました。</p>
<p class="user">私にとって幸運だったのは、店で私より上の方が、ずっと社長1人だったことです。</p>
<p class="user">だから、先輩づてではなく、社長から直に技術を教わることができました。</p>
<p class="user">先輩からの「いじめ」や「しごき」のようなものも、まったく経験せずに済みました。</p>
<p class="user">山田社長も、「いじめ」や「しごき」のようなことを、まったくされない方でした。</p>
<p class="user">ですから私は、ものすごく恵まれていました。</p>
<p class="user">人手は常に足りなかったので、私よりベテランの職人の方も、次々に採用されました。</p>
<p class="user">でも、1人も定着しませんでした。</p>
<p class="user">山田社長が作るお菓子のレベルが、あまりにも高かったからです。</p>
<p class="user">菓子職人が、「これと同じお菓子を作って」って言われて、作れなかったら、アウトですよ。</p>
<p class="user">だからすぐ辞めてしまうんです。</p>
<p class="user">私も、山田社長に付いていくのに必死でした。</p>
<p class="user">社長がすべて教えてくれる代わりに、教わったら即、できないといけなかったからです。</p>
<p class="user">1年目から、工場長の立場を任されました。</p>
<p class="user">1日に作るお菓子の数も、たいへんなものでした。</p>
<p class="user">いつも店の前にお客さんが行列を作ってましたから。</p>
<p class="user">小さな作業台の上で、お饅頭や、大福や、「上生（じょうなま）」と呼ばれる意匠を凝らした和菓子を、普通の日でも1人で500～600個、正月などは1日2000個以上作っていました。</p>
<p class="user">ものすごい集中力が必要でした。</p>
<p class="user">あまりにお菓子作りに集中していて、誰も私に声を掛けられないほどでした。</p>
<p class="user">朝から晩まで小さな作業台の上に集中していたら、2年目には、遠くがぼやけて見えなくなりました。</p>
<p class="user">そうして山田社長に必死で付いていった2年目、私にとって、さらに大きな幸運が訪れました。</p>
<h3>ドイツの菓子学校講師就任の話を断り、「和菓子界の巨匠」に師事</h3>
<p class="interviewer">― どのような幸運が訪れたのですか。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="286" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/MrKimura351.jpg" /><br />
												「高山先生の下での修行は、厳しいものでした」</p>
<p align="left" class="cap">　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">「和菓子界の巨匠」と呼ばれている方から、技術指導をしていただけることになったのです。</p>
<p class="user">高山石雄先生という、山田社長の先生にあたる方です。</p>
<p class="user">戦後長らく、職人が150人ぐらいいる有名和菓子店の工場長を務められた後、技術指導者として、日本中の和菓子店を指導して回られている方でした。「和菓子界の水戸黄門」とも呼ばれている方でした。</p>
<p class="user">「和作」が自社ビルを建てた時、当時70歳ぐらいだった高山先生が、お祝いにいらっしゃいました。</p>
<p class="user">その時、高山先生が月1回「和作」の技術指導に来てくださる話がまとまりました。</p>
<p class="user">高山先生が山田社長を指導する場に、私も、毎回立ち会わせていただけることになりました。</p>
<p class="user">実はちょうどその頃、「ドイツで製菓学校を作るので、そこで和菓子の講師をしてくれないか」というお話を、ある製菓学校からいただいていました。</p>
<p class="user">年俸は500万円という話でした。</p>
<p class="user">菓子職人が、20歳そこらで年収500万円というのは、普通はあり得ない数字です。</p>
<p class="user">ドイツに行って、菓子学校の講師になる道を選ぶか。</p>
<p class="user">日本に残って、高山先生の弟子になる道を選ぶか。</p>
<p class="user">しばらくは迷いました。</p>
<p class="user">しかし「巨匠」と呼ばれる方の技術を授かる機会は、何ものにも代えがたく、ドイツでの講師就任のお話を断り、日本に残る道を選びました。</p>
<p class="user">私が21歳の時です。</p>
<p class="user">高山先生の下での修行は、それは厳しいものでした。</p>
<p class="user">月1回、先生が指導に来られる日は、本当に緊張しました。</p>
<p class="user">高山先生と山田社長がその月の上生菓子を一緒に作っている間、私は助手として洗い物をしたり、布巾がちょっとでも汚れたら新しいのをパッと畳んで差し出したりしながら、横で見せていただくんです。</p>
<p class="user">それを一生懸命やってると、高山先生が私にも指導してくださるという感じでした。</p>
<p class="user">高山先生は、数字では教えてくれないんですよ。</p>
<p class="user">練ったあんこを握らせて、「わかったね」。</p>
<p class="user">そういう感じなんです。</p>
<p class="user">それで教わったことを、次の月にまったく同じようにできなかったら、その先は教えてくれないんです。</p>
<p class="user">しかも、一度教えたことは、二度と教えない。</p>
<p class="user">そういう厳しい教え方でした。</p>
<p class="user">ものすごい集中力が必要でした。</p>
<p class="user">山田社長の下で培ってきた集中力が、そこで役立ちました。</p>
<p class="user">だから高山先生の教えも、クリアしていけたんです。</p>
<p class="user">指導に来られた日、高山先生は店に1晩泊まっていかれるのですが、夜中に、私が展示会用のお菓子を作っていたり、菓子技能士の試験勉強をしていたりすると、先生が教えに来てくださることがよくありました。</p>
<p class="user">高山先生の手からは、まるで手品みたいにお菓子ができてくるんです。</p>
<p class="user">ひゃって握ると、鶴ができたりとか。</p>
<p class="user">だから先生の技術を真似るのは、本当に大変でした。</p>
<p class="user">高山先生に技術を授けていただけたことは、私にとってかけがえのない財産です。</p>
<h3>お母さんがくも膜下出血で倒れ、「和作」での修行を断念</h3>
<p class="interviewer">― 高山石雄氏の指導は、いつ頃まで続きましたか。</p>
<p class="user">毎月高山先生のご指導を受けつつ、横浜の「和作」で働く生活は、思わぬ形で、終わりを迎えました。</p>
<p class="user">「和作」で働き始めて4年目、母がくも膜下出血で倒れたのです。</p>
<p class="user">父から電話で知らされ、翌朝一番の飛行機に乗り、大矢野町の実家に帰りました。</p>
<p class="user">母は危篤状態で、動かすこともできません。</p>
<p class="user">倒れて10日近くも経ってようやく、熊本市内の病院で手術してもらえました。</p>
<p class="user">それから母が退院するまでの半年、大矢野町の実家から、熊本市内の病院まで、ほぼ毎日、母を見舞に行く日々が続きました。</p>
<p class="user">実家の菓子店「菓舗 木村屋」も、父一人に任せるわけにはいきません。</p>
<p class="user">4年半勤めた「和作」を辞め、自分も「菓舗 木村屋」で働くことに決めました。</p>
<p class="user">高山先生からの技術指導は、修了まであと少しというところまで来ていましたが、断念しました。</p>
<p class="user">私が24歳の時です。</p>
<p class="user">一つ心残りだったのは、高山先生から「最後にこれを君に教えてあげる」とお約束いただいていた上生菓子を、教わらないまま終わってしまったことです。</p>
<p class="user">沢蟹が本当に川の中にいるように見える上生菓子で、高山先生以外、誰も作れないお菓子なんです。</p>
<p class="user">あの技術を私が受け継げなかったことが、唯一の心残りですね。</p>
<p class="user">「和作」を辞めてから数年後、高山先生が、5人の弟子に免許皆伝の賞状をくださいました。</p>
<p class="user">高山先生が賞状をくださったのは、山田社長と私と、他に宮崎・三重・和歌山の3軒の和菓子店の方です。</p>
<p class="user">高山先生からいただいた賞状は、私の宝物です。</p>
<h3>実家の菓子店に帰ったら、町はゴーストタウンだった</h3>
<p class="interviewer">― 実家の菓子店で働き始めて、仕事はどのように変わりましたか。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="160" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/takwa340.jpg" /><br />
												「人っ子一人歩いていない町で、どうやって商売していけばいいんだと思いました」（木村さん）</p>
<p align="left" class="cap">　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">実家に帰って来て、一番びっくりしたのは、町がもうゴーストタウンなんですよ。</p>
<p class="user">店の前に立って、左右を見たら、ほんとに人っ子一人いないんです。</p>
<p class="user">お客さんが、店にほとんど来ない。</p>
<p class="user">結婚式や法事の仕出しの仕事があったので、とりあえず生活していくことはできました。</p>
<p class="user">田舎なので、週末ごとに、法事のお菓子の仕事だけで何十件も入っていました。</p>
<p class="user">法事のたびに家に何十人も親類を呼んだり、「何回忌」と書いた石塔型の落雁菓子を作ったり、お饅頭やようかんを配ったりする習慣も、まだ残ってました。</p>
<p class="user">でもそんな習慣が、いつまでも続くとは思えませんでした。</p>
<p class="user">法事を外食で済ませる家が、少しずつ増えていましたから。</p>
<p class="user">仕出しに頼りきった状態を、なんとか脱したくて、いろいろなことを試しました。</p>
<p class="user">「和作」で作ってたのと、まったく同じ上生菓子を店に並べてみました。</p>
<p class="user">「和作」では行列ができるほど売れたお菓子も、田舎では、まったくと言っていいほど売れませんでした。</p>
<p class="user">お菓子教室も開いてみました。</p>
<p class="user">最初は生徒さんが集まったのですが、お菓子教室で一般の方向けに教えられるお菓子って、どうしても季節ごとにパターンが限られてます。</p>
<p class="user">町の人口も知れてるので、すぐ飽和状態に達してしまって、5年ぐらいやったところで、お菓子教室はやめてしまいました。</p>
<p class="user">意匠を凝らしたウエディングケーキを作る仕事もしてみました。その頃若乃花・貴乃花の結婚式で、凝ったデザインのシュガーケーキが使われて、そういうウエディングケーキがはやってたんです。</p>
<p class="user">ゴルフ好きの方の結婚式のために、ゴルフ場型のウエディングケーキを作ったり、お互い別の島で育った新郎新婦のために、それぞれの島そっくりのウエディングケーキを作ったりしました。</p>
<p class="user">評判はすごくよかったです。</p>
<p class="user">でもそういうケーキって、1人で作ると、まるまる2週間かかってしまうんです。</p>
<p class="user">東京なら20万～30万円は簡単に取れるケーキも、田舎では、せいぜい15万円にしかなりません。</p>
<p class="user">2週間まるまるかかって、売値が15万円以下では、続けるのは厳しかったですね。</p>
<h3>自分の技術への自信がゆらぐ日々</h3>
<p class="user">「和作」を辞めて、こちらに帰って来た時は、自分の技術に自信満々でした。</p>
<p class="user">作ったお菓子が飛ぶように売れる店で、工場長を務めて、その店とまったく同じお菓子が作れるんです。</p>
<p class="user">「和菓子界の巨匠」と呼ばれる先生の、厳しい教えもクリアしましたし。</p>
<p class="user">あの頃は、おいしければ、売れるのがあたりまえだと思ってました。</p>
<p class="user">それがこちらに来たら、自信満々で作ったお菓子が、まったく売れない。</p>
<p class="user">そうすると、だんだん不安になってくるんですよ。</p>
<p class="user">「俺、ほんとに作れてるのかな‥‥」って。</p>
<p class="user">なので年に1回ぐらい、横浜の「和作」に行って、3日～1週間ぐらい泊まりがけで、工場を手伝わせてもらってました。</p>
<p class="user">手伝いに行くと、山田社長から、いろいろと新しいお菓子を教えてもらえました。</p>
<p class="user">何より、日本でもトップレベルの和菓子店の仕事を、バーッとこなして帰ってくると、また自信が戻ってくるんですよ。</p>
<p class="user">「あー俺、まだできるんだ」って。</p>
<p class="user">2000年に、山田社長が、「TVチャンピオン」というテレビ番組の「400回記念 和菓子職人チャンピオン大会」という回で優勝された時も、私と、私が工場長時代に迎えた凄腕職人の方の2人で、1週間「和作」に泊まり込んで、朝から晩まで、番組収録用の飾り菓子作りをお手伝いしました。</p>
<p class="user">山田社長が優勝された時は、本当に嬉しかったです。</p>
<h3>天日干し小豆のあんこの風味を求め、小豆の煮方を10年研究</h3>
<p class="user">私は、山田社長と高山先生に習ったお菓子作りを、基本的に変えていません。</p>
<p class="user">「変えない」というのは、簡単なようで、難しいことです。</p>
<p class="user">でも、基本を崩して味が落ちた店を、私はいくつも見ているので、教わった基本は変えたくないのです。</p>
<p class="user">ただ、私なりに研究を重ねて、やり方を変えた部分もあります。</p>
<p class="user">その一つが、小豆の煮方です。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="180" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/izumi.jpg" /><br />
												お菓子に使う天然炭酸水を汲みにほぼ毎月通う、大分県湯布院市の白水鉱泉</p>
<p align="left" class="cap">　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">大分県の山奥に、白水鉱泉という、天然の炭酸水が湧く場所があります。</p>
<p class="user">そこで湧く天然炭酸水は、糖尿病など、様々な病気に効くと言われています。</p>
<p class="user">父が糖尿病だったので、実家に戻って3年ほど経った頃から、ほぼ毎月、車で往復8時間ほどかけて、この天然炭酸水を汲みにいくようになりました。</p>
<p class="user">ある日、白水鉱泉に水を汲みに行く途中、農家の方が野菜などを無人販売しているスタンドで、よもぎ餅を売っているのを見つけました。</p>
<p class="user">私はお菓子が大好きなので、その無人スタンドのよもぎ餅を、1つ買って食べてみました。</p>
<p class="user">そうしたら、「これは何だ！？」って、びっくりするぐらい、あんこの風味がいいんです。</p>
<p class="user">衝撃でした。</p>
<p class="user">うちのあんこは、この無人スタンドのよもぎ餅のあんこに、完全に負けてると思いました。</p>
<p class="user">おそらく、その無人スタンドのよもぎ餅のあんこは、農家の方が自分で育てて、天日で干した小豆を使っていたんです。</p>
<p class="user">私たちが普通手に入れられる小豆は、機械で乾燥させた小豆です。</p>
<p class="user">天日干しだと、機械乾燥と違って、豆の香りが失われません。</p>
<p class="user">風味がまったく違うのは、当たり前だったんです。</p>
<p class="user">そこから、私の研究が始まりました。</p>
<p class="user">天日干しの小豆を使うのは、流通量的にも、価格的にも、無理があります。</p>
<p class="user">そこで、どうすれば機械乾燥の小豆で、天日干しの小豆に匹敵する香りを出せるのかを研究しました。</p>
<p class="user">この研究に、10年かかりました。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="center" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="180" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/senbetsu.jpg" /><br />
												煮えにくい小豆を１粒ずつ取り除く作業</p>
<p align="left" class="cap">　<img width="240" vspace="3" height="354" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/mame.jpg" /></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">今うちでは、小豆を煮る前に、まず手作業で、煮えにくい豆を取り除いています。</p>
<p class="user">固い豆、大きすぎる豆、小さすぎる豆、割れた豆、虫食い豆‥‥。</p>
<p class="user">すべて取り除きます。</p>
<p class="user">煮えにくい豆が混ざっていると、全部の豆が煮上がる頃には、豆の風味が失われてしまうからです。</p>
<p class="user">以前は小豆を煮上げるのに、3～4時間かかっていました。</p>
<p class="user">今は煮えやすい豆だけを選んでいるので、1時間ちょっとで煮上がります。</p>
<p class="user">以前の煮上げ時間の、3分の1程度です。</p>
<p class="user">そうすると、ちょうど豆の青臭さは消えて、風味はほぼ完全に残る、ギリギリのところで煮上げられるんです。</p>
<p class="user">小豆を煮る水を含めて、お菓子の中に入る水はすべて、白水鉱泉の天然炭酸水を使っています。</p>
<p class="user">ほぼ毎月、車で往復8時間かけて、20リットルのタンクで毎回20本ぐらい汲んできます。</p>
<p class="user">この水は、常温でも6カ月は腐りません。</p>
<p class="user">体にもいい。</p>
<p class="user">小豆を煮るのにも、最高の水です。</p>
<p class="user">煮上げた小豆は、蜜に1時間程度漬けます。</p>
<p class="user">蜜に漬ける時間の長さは、季節や用途によって調整していますが、小豆の風味が失われないように、ぎりぎりまで短くしています。</p>
<p class="user">以前は半日から1日蜜に漬けていましたが、そうすると、風味が失われてしまうんです。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="179" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/neri.jpg" /><br />
												粒あんを練る時は、あまり小豆を潰さないようにへらで手練りしている。</p>
<p align="left" class="cap">　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">粒あんを練る時は、あまり小豆を潰さないように、へらで手練りしています。</p>
<p class="user">こうして豆・水・煮方・寝かせ方・練り方のすべてについて、約10年工夫を重ねてようやく、あの無人スタンドのよもぎ餅に匹敵するあんこが作れるようになりました。</p>
<p class="user">私が37歳の時です。</p>
<p class="user">あんこ作りに関しては、たぶん今の私のやり方が、最高ではないかと思っています。</p>
<h3>あんこで「和菓子界の巨匠」をうならせる</h3>
<p class="user">長年求めていた風味のあんこが作れるようになってしばらくして、「和作」山田社長の「TVチャンピオン」優勝を祝うパーティーが、横浜の大きなホテルで開かれました。</p>
<p class="user">私も、そのパーティーに招いていただきました。</p>
<p class="user">当日、私は会心のあんこでおはぎを作って持参しました。</p>
<p class="user">パーティーには、高山先生も出席されていました。</p>
<p class="user">自分が作ったお菓子を師匠に食べていただくというのは、弟子にとって、ものすごく勇気がいることです。</p>
<p class="user">勇気を振り絞って、私が作ったおはぎを、高山先生に食べていただきました。</p>
<p class="user">そうしたら、高山先生がうなってくださったんです。</p>
<p class="user"><strong>「おーっ、これはすごい！」</strong>って。</p>
<p class="user">もう、鳥肌が立ちましたね。</p>
<p class="user">今思い出しても、目頭が熱くなります。</p>
<p class="user">高山先生にあんこを褒めていただいたことが、私にとって、ものすごい自信になっています。</p>
<h3>おいしさを突き詰めるほど売上は落ちていった</h3>
<p class="user">そうやってお菓子のおいしさを突き詰めていっても、店の売上は、どんどん落ちていきました。</p>
<p class="user">予想はしてたことですが、売上の中心だった法事のお菓子の仕事も、少しずつ減っていきました。</p>
<p class="user">「地味婚」というのがはやりだして、結婚披露宴用のケーキやお菓子の仕事も減りました。</p>
<p class="user">うちを気に入ってくれていた担当の方が替わったり、新しいお菓子屋さんができたりすると、仕事がさらに減りました。</p>
<p class="user">コンビニでもどこでも和菓子が買えるようになると、店にお菓子を買いに来てくださる方が、ますます減りました。</p>
<p class="user">店に来るお客さんをなんとか増やしたくて、島に新しくできた物産館「さんぱーる」に、無人ブースを出させてもらいました。</p>
<p class="user">物産館でうちのお菓子を知ったお客さんが、店に来てくださることを期待したんです。</p>
<p class="user">土日は観光客の方、平日は地元の方が大勢訪れる場所だったので、そこそこ数は出るようになりました。</p>
<p class="user">ただ、場所柄、売れるのは値段が低めのお菓子に限られていましたし、売上から一定割合で引かれる手数料もあるので、あまり大きな利益にはなりませんでした。</p>
<p class="user">物産館でお菓子が売れるようになっても、店に来てくださるお客さんは増えませんでした。</p>
<p class="user">最初は、物産館の売上はサブ収入でした。</p>
<p class="user">ところが、メインの収入源だった仕出しの仕事が減り続けて、そのうち、物産館のわずかな売上が、メインの収入源になってしまいました。</p>
<p class="user">自分では、うちのお菓子はどこよりもおいしいと思って作っていました。</p>
<p class="user">もっとおいしいお菓子が出せるように、日々工夫も重ねていました。</p>
<p class="user">でもなぜか、おいしさを突き詰めれば突き詰めるほど、売上は落ちていきました。</p>
<h3>お父さんが病気で倒れ、自分も過労で体を壊す</h3>
<p class="user">そうして売上が落ち続ける中、父が病気で倒れました。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="243" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/MrKimura352.jpg" /><br />
												「本物のあんこの味を知ってしまったら、もうよそのあんこは使えないんですよ」</p>
<p align="left" class="cap">　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">私が38歳の時です。</p>
<p class="user">父が入院してからは、2人分の仕事を1人でこなそうと、人の倍頑張りました。</p>
<p class="user">朝の4時とか5時には起きて、夜の11時、12時までぶっ通しで仕事して、また翌朝4時とか5時に起きて仕事する生活を続けました。</p>
<p class="user">でもそんな生活、いつまでも続けられませんよね。</p>
<p class="user">私まで体を壊してしまいました。</p>
<p class="user">何かのイベントの手伝いをしていた時、へた～っと座り込んで、パネル1枚運べなくなってしまって、知り合いのお医者さんのところに行ったんです。</p>
<p class="user">そうしたら「木村さん、人間って寝ないと死ぬよ」って言われて。</p>
<p class="user">心臓が弱ってしまっていたんです。</p>
<p class="user">もう物産館にお菓子を出すので精一杯で、店にお菓子を並べるのはあきらめました。</p>
<p class="user">自分の店で、あんこを小豆から煮るところからやるって、普通、1人では無理なんですよ。</p>
<p class="user">うちは豆を手でより分けるところからやるので、小豆の粒あん作りだけで、1日4時間はかかります。</p>
<p class="user">こしあんになると、皮を除いたりこしたりする作業が入るので、7時間はかかります。</p>
<p class="user">たいていのお菓子屋さんは、製餡所で作ったあんを仕入れて使うんです。</p>
<p class="user">でも私は“あんこの世界”に入ってしまったので、もうやめられないんですよ。</p>
<p class="user">あんこって、小豆がうま～く炊けると、栗みたいな味と香りがするんです。</p>
<p class="user">そういうあんこを体験してしまったら、もう、よそのあんこは食べられないんですよ。</p>
<p class="user">おもちはその日の朝に作ったのが一番おいしいので、お饅頭も大福もおはぎも、毎朝おもちから作ります。</p>
<p class="user">その日売れ残った分は、全部捨てます。</p>
<p class="user">お饅頭も大福もおはぎも、本当においしいんですけど、あの頃は毎日必ず売れ残りが出てました。</p>
<p class="user">賞味期限1日のお菓子を、毎日20時間近く働いて作って、毎日捨てるなんて、自分の体力を捨ててるようなものだと、妻に言われました。</p>
<p class="user">でもやっぱり、一番おいしいお饅頭や大福やおはぎをお客さんに出したかったので、毎朝のおもち作りも頑張って続けました。</p>
<h3>食べていける売上さえなくなり、最悪のことも考えた</h3>
<p class="user">父が病院での1年2ヶ月の闘病の末、2006年に亡くなりました。</p>
<p class="user">父の葬式をあげて、その後も田舎なので1週間おきに親類・知人を呼んで四十九日までやったら、それまでのいろいろな疲れがどーっと出て、店を100日閉めました。</p>
<p class="user">100日も店を閉めたら、もうアウトですよ。</p>
<p class="user">その後店を開けても、お客さんが全然来ない。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="287" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/MrKimura389.jpg" /><br />
												「家族が食べていくのにギリギリの売上さえなくなって、『そろそろ違う仕事もせないかんのかな……』と思いました」</p>
<p align="left" class="cap">　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">2008年には、物産館の新館ができて、それまで1箇所に集中していた人の流れが分散してしまい、物産館の売上まで激減しました。</p>
<p class="user">もう家族が食べていくための、ぎりぎりの売上さえなくなりました。</p>
<p class="user">物産館に頼んで、館内で、立ち売りをさせてもらうことにしました。</p>
<p class="user">毎日、開館時刻に間に合うように朝早くからお菓子を作って、私と妻と母の3人で、朝から夕方まで館内に立ってお菓子を売りました。</p>
<p class="user">最初の月は、珍しさもあってか、それまでの新記録の売上が上がりました。</p>
<p class="user">でもそれも、最初の月だけでした。</p>
<p class="user">しばらくすると、立ち売りをしても、無人でやっていた頃と売上が変わらなくなりました。</p>
<p class="user">地元のお客さん達も、私達を避けて、別の入口から物産館に入るようになりました。</p>
<p class="user">最後には物産館から、「このスペースにみかんを置きたいから、外で売ってくれ」と言われました。</p>
<p class="user">「うちのお菓子、みかんに負けたんだ‥‥」と思いました。</p>
<p class="user">結局、立ち売りもやめてしまいました。</p>
<p class="user">あとはもう、売上が落ちる一方です。</p>
<p class="user">去年（2010年）の3月には、思い切って、楽天にも出店しました。</p>
<p class="user">なんとか売れることは売れました。</p>
<p class="user">でも、広告費や手数料や送料を差し引くと、利益は残りませんでした。</p>
<p class="user">「子供もいるのに、これじゃあ食うていけんよ‥‥どうしよう」と思いましたが、もうできることが、何一つ思いつきませんでした。</p>
<p class="user">「そろそろ違う仕事もせないかんのかな‥‥」と思いました。</p>
<p class="user">本当に、最悪のことも考えかけました。</p>
<h3> 笑人塾との出会い</h3>
<p class="interviewer">― 笑人塾との出会いについて教えてください。</p>
<p class="user">笑人塾のことは、本当に偶然、ホームページを見つけて知りました。</p>
<p class="user">去年（2010年）の11月、あまりにもお菓子が売れなくて暇だったので、パソコンで、普段は見もしないネットを見てたんです。</p>
<p class="user">アイドルの画像か何かの下に文字が流れて、なんだろうと思ってクリックしたら開いたのが、笑人塾のホームページでした。</p>
<p class="user">「ハワード・ジョイマン」って書いてあったので、最初は「外人さんが日本で、経営のことば教えとるのかなー」と思いました。</p>
<p class="user">ホームページに書いてあることを読んでも、最初は半信半疑でした。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="center" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="340" border="1" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/muryotext.jpg" /><br />
												木村さんがダウンロードした無料教材</p>
<p align="left" class="cap">　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">でも、無料で教材をダウンロードできると書いてあったので、「無料なら‥‥」と思って、メールアドレスを登録して、教材をダウンロードしました。</p>
<p class="user">最初はパソコンの画面で見ていたのですが、読みにくいので、印刷しました。</p>
<p class="user">印刷してみて、教材の厚さに驚きました。</p>
<p class="user">教材を読んでみて、また驚きました。</p>
<p class="user">店を繁盛させる方法が、びっくりするくらい具体的に書いてあったからです。</p>
<p class="user">「この人、どうしてこれだけの教材を、無料でダウンロードさせてくれるんだろう？」と思いました。</p>
<p class="user">妻にも、「これすごいから読んでみて」と教材を渡しました。</p>
<p class="user">教材を読んだ妻は、半信半疑の様子でした。</p>
<p class="user">本当に効果があるのかは確信できませんでしたが、妻と話し合い、とりあえず教材に書いてあったとおりに、ポップを作ってみることにしました。</p>
<h3>生まれてはじめて書いたポップで大福が完売</h3>
<p class="user">最初に書いたのは、大福のポップでした。</p>
<p class="user">たしか、<strong>「寒いですね～ こんな日は こたつで大福サミット！」</strong>みたいなことを書いたと思います。</p>
<p class="user">生まれてはじめて書いたポップを、朝、物産館の無人ブースの、大福のところに貼ってみました。</p>
<p class="user">そうしたらその日、大福だけ完売したんです。</p>
<p class="user">それまでは完売することなんて、ほとんどなかったんですよ。</p>
<p class="user">せいぜい20～30個しか置いてなかったのに。</p>
<p class="user">ポップを貼ってない饅頭やおはぎは、いつものように売れ残ってました。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="174" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/3shot084.jpg" /><br />
												「はじめて書いたポップで大福が完売した時は、きつねにつままれたような気分でした」（木村さん）</p>
<p align="left" class="cap">　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">きつねにつままれたような気分でした。</p>
<p class="user">「え？ こんなので売れるの？」という感じでした。</p>
<p class="user">翌日は、饅頭のポップを作りました。</p>
<p class="user"><strong>「寒いですね～ こんな日は こたつで饅頭サミット！」</strong>みたいな感じです。</p>
<p class="user">今度は、饅頭だけにポップを貼ってみました。</p>
<p class="user">そうしたらその日は、饅頭だけが完売しました。</p>
<p class="user">妻と二人で、「すごいね。ほんとに売れたね」と話しました。</p>
<p class="user">「じゃあこれからは、毎日ポップを書こうよ」となって、それからは妻と、いろいろなポップを作っていきました。</p>
<p class="user">素人くさいポップでした。</p>
<p class="user">パターンも限られていました。</p>
<p class="user">そんなポップでも、なんとか家族が食べていける売上が上がるようになりました。</p>
<p class="user">ジョイマンの教材に書いてあったことは、本当だったんです。</p>
<h3>笑人塾に入会して売上が3倍に</h3>
<p class="user">それまで私は、「どうすればおいしいお菓子を作れるのか」ということばかり考えていました。</p>
<p class="user">「どうすればお客さんの心をつかめるのか」ということは、ほとんど考えたこともありませんでした。</p>
<p class="user">ジョイマンの教材を読んではじめて、「お客さんの心をつかむ方法」の考え方がわかりました。</p>
<p class="user">笑人塾に入会して、もっとお客さんの心をつかめるようになりたいと思いました。</p>
<p class="user">でも、うちにとって笑人塾の会費は大金だったので、しばらくは入会を迷いました。</p>
<p class="user">「どうしよう、どうしよう」と、妻に何度も相談しました。</p>
<p class="user">「とりあえず半年だけ。半年経ったらやめるけん」と言って妻の許しを得て、ようやく、笑人塾に入会しました。</p>
<p class="user">去年（2010年）の11月の末のことです。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="170" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/text456.jpg" /><br />
												何カ所も付せんを貼って活用している笑人塾会員向け教材</p>
<p align="left" class="cap">　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">笑人塾に入会して送られてきた教材には、店を繁盛させる方法が、さらに詳しく具体的に書いてありました。</p>
<p class="user">お客さんの心をつかむポップの書き方が、会員向けの教材を読むだけでわかりました。</p>
<p class="user">個別電話コンサルティングも役立ちました。</p>
<p class="user">ポップのことを電話でジョイマンに相談すると、私達が思いつかなかったような知恵をもらえました。</p>
<p class="user">ジョイマンからもらったアドバイスをポップ作りに活かすようになって、物産館での売上が、さらに伸びはじめました。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="212" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/doraogura.jpg" /><br />
												菓舗 木村屋の「天草どら焼き（小豆あん）」</p>
<p align="left" class="cap">　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">それまでほとんど売れなかったどら焼きも、ジョイマンのアドバイスを活かしたポップを付けたら、急に売れ出しました。</p>
<p class="user">どら焼きなら、饅頭や大福やおはぎと違って日持ちするので、ロスを減らせます。</p>
<p class="user">そこで、今年（2011年）2月には、思い切ってどら焼きに一本化しました。</p>
<p class="user">そうしたらその月は、どら焼きだけで、過去1年で最高の売上になりました。</p>
<p class="user">「ニッパチ」と言って、2月と8月は売上が落ちるのが普通だったので、本当に驚きました。</p>
<p class="user"><strong>ジョイマンの教材に出会う前と比べると、約3倍の売上です</strong>。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="189" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/taidan052.jpg" /><br />
												「ポップで売場が華やかになって、お客さんにも地元マスコミの方にも注目していただけるようになりました」（木村さん）</p>
<p align="left" class="cap">　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">それからは毎日あんこ作って、毎日どら焼き焼いて、毎日完売する状態が続きました。</p>
<p class="user">観光で来られた方のリピートや口コミなのか、熊本市内や福岡県から、電話でどら焼きのご注文をいただくようになりました。</p>
<p class="user">たまたま物産館に取材に来られたフリーペーパーの記者の方が、うちの売り場のポップを見て興味を持たれたのか、うちのどら焼きを、「おいしいです」っていうお客さんの証言入りで紹介してくださいました。</p>
<p class="user">そのフリーペーパーに載った記事のおかげで、また売上が伸びたりもしました。</p>
<h3>どら焼きが売れ始めたのをきっかけに、デパート出店への道が開ける</h3>
<p class="user">笑人塾に入会して、どら焼きが売れ始めたのをきっかけに、また思わぬ幸運が訪れました。</p>
<p class="user">今年（2011年）3月、九州新幹線の全線開通に合わせて、熊本駅の新幹線口に「フレスタ熊本西館」という新しい商業施設ができました。その商業施設に、上天草の物産館も特産品売り場を出店しました。</p>
<p class="user">うちのどら焼きも、上天草の物産館でよく売れていたので、熊本駅のその売り場に置かせてもらえることになりました。</p>
<p class="user">そうしたら、その売り場の隣に、熊本でも有数の食品店街の会長さんが店を出されていて、その会長さんが、うちのどら焼きを食べてくださったんです。</p>
<p class="user">その会長さんは、ご自身の会社の催事で、全国のデパートやショッピングモールを忙しく飛び回っていらっしゃる方でした。</p>
<p class="user">たまたまその会長さんは、福岡のある有名デパートから、「職人がその場で焼いて売るスイーツを扱いたいので、何かいいスイーツを紹介してほしい」と相談を受けていました。それで、うちのどら焼きを食べた時に、「これはいける！」とひらめいたそうです。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="309" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/MrKimura415.jpg" /><br />
												「笑人塾に入ってどら焼きが売れ始めたおかげで、デパート出店の話まで来るようになりました」</p>
<p align="left" class="cap">　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">後日その会長さんとお会いして、その会長さんが、うちのどら焼きの催事をプロデュースしてくださることになりました。デパートなどで、私がどら焼きの実演販売をする催事です。</p>
<p class="user">まず熊本のデパートやショッピングモールでの催事から始めて、1日15万円売って2週間続けられる技術と体力が付いたら、福岡の有名デパートに出店する計画です。</p>
<p class="user">「1日20万円売れる技術と体力が付いたら、東京に出店しよう」とも言っていただいています。</p>
<p class="user">すべて、ジョイマンとの出会いから始まったことです。</p>
<p class="user">私は、人にはすごく恵まれています。</p>
<p class="user">製菓学校でも、鎌田先生という素晴らしい先生に指導していただきました。</p>
<p class="user">就職した「和作」の山田社長も、最高の技術を惜しみなく指導してくださいました。</p>
<p class="user">そこで高山先生という、和菓子界の神様のような方の教えを受けることもできました。</p>
<p class="user">そして今回ジョイマンに出会って、どら焼きが売れるようになり、それをきっかけに、催事をプロデュースしてくださる方とも出会えました。</p>
<p class="user">本当に私はいろいろな人に助けられて生きてると思います。</p>
<h3>ポップの数々</h3>
<p class="interviewer">― 木村さんご夫妻が作ったポップを見せてください。</p>
<table width="520" cellspacing="0" cellpadding="0" border="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">すべてのポップをとってあるわけではないのですが、たとえば、こんなポップを作りました。このポップは三角柱形になっていて、天井からぶら下げるとクルクル回るんです。ジョイマンに電話で相談しているときに、こんな形のポップもあると教えてもらって、すぐ作りました。</p>
</td>
<td width="10">&nbsp;</td>
<td width="240">
<p align="center" class="cap"><a href="../七つ葉さん/clover/pricelist056_1.jpg"><img width="240" height="460" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/pop300.jpg" /></a><br />
												　
											</p>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">天井からぶら下げる三角柱形ポップの、冷しどら焼きバージョンです。涼しい感じが出るように青色で書きました。</p>
</td>
<td width="10"></td>
<td width="240">
<p class="cap" align="center"><img width="240" height="407" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/pop297.jpg" /><br />
										  　</p>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>冷しどら焼きのポップです。お客さんにどんな場面で食べていただきたいか想像して書きました。</td>
<td width="10"></td>
<td width="240"><img width="240" height="176" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/pop301.jpg" /><br />
									  　</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>お客さんから「おいしくて食べすぎてしまって、太った」というクレーム（？）をいただいたので、こんなポップも作りました。</td>
<td width="10"></td>
<td width="240"><img width="240" height="262" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/pop305.jpg" /><br />
									  　</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>こちらが今の物産館のブースの様子です。もっと人目を引けるように、やぐらを組んでみようかと思っています。</td>
<td width="10"></td>
<td width="240"><img width="240" height="250" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/booth024.jpg" /><br />
									  　</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>どら焼きを焼いてる私の写真を大きく入れるようにしたら、やっぱりお客さんの反応がよくなりました。</td>
<td width="10"></td>
<td width="240"><img width="240" height="175" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/pop016.jpg" /><br />
									  　</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>私の子供たちの写真も貼ってしまいました。</td>
<td width="10"></td>
<td width="240"><img width="240" height="212" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/pop013.jpg" /><br />
									  　</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>どら焼きのサイズを少し小さくしたことをお知らせするポップです。</td>
<td width="10"></td>
<td width="240"><img width="240" height="157" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/pop018.jpg" /><br />
									  　</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>どんな時にお菓子が喜ばれるのかを想像して書いたポップです。</td>
<td width="10"></td>
<td width="240"><img width="240" height="190" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/pop017.jpg" /><br />
									  　</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>楽天のお客さんに投稿していただいたレビューをプリントアウトして、物産館のブースに貼っています。地元のお客さんはあまりに見ないのですが、観光でいらしたお客さんは、かなりじっくりとご覧になってます。やはり第三者の評価には説得力があるようです。</td>
<td width="10"></td>
<td width="240"><img width="240" height="147" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/review019.jpg" /><br />
											<img width="240" height="390" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/review006.jpg" vspace="5" /><br />
									  　</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>個人商店の方へのアドバイス</h3>
<p class="interviewer">― 売上が落ちて困っている個人商店の方に、何かアドバイスがあればお願いします。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="left" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="325" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/MrKimura407.jpg" /><br />
												「まずは信じてやってみてください、と言いたいです」</p>
<p align="left" class="cap">　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">個人商店を出してる方は、今の時期、みんなものすごい苦しんでると思います。</p>
<p class="user">どこで聞いても、「売上が上がらない」という話を聞きます。</p>
<p class="user">みんな職人で、売ることを知らない人達ばかりです。</p>
<p class="user">売ることを知らないために埋もれている職人の方が、まだまだたくさんいるはずです。</p>
<p class="user">そういう方はきっと、何から手をつけていいかもわからないんじゃないでしょうか。</p>
<p class="user">とりあえずジョイマンの無料教材を読んで、ポップを書いてみてほしいです。</p>
<p class="user">ポップを書けば、変化を体験できるはずです。</p>
<p class="user">たとえば和菓子屋さんなら、うちのポップを真似したらいいじゃないですか。</p>
<p class="user">まずは信じてやってみてください、と言いたいです。</p>
<p class="user">やってみて、ジョイマンのやり方がいいと思ったら、笑人塾に入ることも考えたらいいと思います。</p>
<h3>今後の抱負</h3>
<p class="interviewer">― 最後に、今後の抱負をお聞かせください。</p>
<p class="user">笑人塾では、プレスリリースのことも、チラシのことも、たくさん学ばせてもらったのですが、私達は忙しくて、まだポップしかできてません。</p>
<p class="user">まだ手をつけてないことが、たくさんあります。</p>
<p class="user">マスコミの力は、フリーペーバーに取り上げていただいた時実感したので、プレスリリースもこれからやっていきたいです。</p>
<p class="user">どら焼き実演販売の催事も、ぜひ成功させたいです。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="240">
<p align="center" class="cap"><img width="240" vspace="3" height="217" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/children308.jpg" /><br />
												1歳の息子さんと4歳の娘さん</p>
<p align="left" class="cap">　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">やっぱり子供達にはちゃんとした生活をさせてあげたいですし、そのためには、まだまだ全然収入が足りてません。</p>
<p class="user">子供達のためにも、頑張って売上を伸ばしていきます。</p>
<p class="user">うちのどら焼きは、本当においしいんですよ。</p>
<p class="user">去年、楽天でどら焼きを売り始めた時、勉強のために、売れてる店のどら焼きを全部買って食べてみたんです。</p>
<p class="user">改めて、うちのどら焼きは、どこの店にも負けてないと思いました。</p>
<p class="user">たくさん買って食べた中に、2軒だけ、「皮の部分は、ちょっとうちよりおいしいかな？」と思った店がありました。</p>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" border="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8">
<p align="left" class="cap">　　</p>
</td>
<td width="100">
<p align="left" class="cap"><img width="100" vspace="3" height="326" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/shoyu.jpg" /><br />
												どら焼きの皮に隠し味で入れてる、宮内庁御用達の最高級しょうゆ</p>
<p align="left" class="cap">　</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">その内1軒の店は、皮に隠し味でしょうゆを入れてたんです。</p>
<p class="user">それで1年かけていろいろな配合を試して、うちでも今年の春から、どら焼きの皮にわずかにしょうゆを入れ始めました。</p>
<p class="user">皮にわずかにしょうゆを入れると、卵の生臭さが消えるんです。</p>
<p class="user">最初は、普通のしょうゆを使っていました。</p>
<p class="user">でもせっかくだからいいしょうゆを使おうと思って、いろいろなしょうゆを試しました。</p>
<p class="user">しょうゆって、ものすごい種類があるんですよ。</p>
<p class="user">今私が使ってるのは、宮内庁御用達の最高級のしょうゆです。</p>
<p class="user">この最高のどら焼きを、少しでも多くの方に召し上がっていただきたいですね。</p>
<p align="center" class="cap"><img width="520" vspace="3" height="361" border="0" alt="" src="../../images/kaho_kimuraya/fin279.jpg" /><br />
            「これからもよろしくお願いします」</p>
<p align="center" class="cap">　</p>
<div align="right">
<table width="245">
<tbody>
<tr>
<td>
<p class="interviewer"><strong>木村さん、本日はお忙しい中、<br />
														貴重なお話をありがとうございました。<br />
														　</strong></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table></div>
<p>							<a name="8">※ 菓舗 木村屋のネットショップ「</a><a href="http://www.rakuten.co.jp/o-i-shi/">どら焼き専門店 三代目 木村光利の店</a><a name="8">」（楽天市場）<br />
							</a>※ 取材日時 2011年10月</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>（１）<a href="http://www.haward-joyman.com/">笑人塾のトップページに戻る</a>　<br />
    （２）<a href="http://www.haward-joyman.com/kaiinn-menu/">木村さんも活用している笑人塾の正会員・ＶＩＰ会員のご案内はこちら</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>花屋のPOP 『どこに飾れば良いのか？』を伝えて売上アップ</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20111007/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20111007/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 08:24:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1848</guid>
		<description><![CDATA[私たち消費者は、総じて花が好きです。 &#160; 花があるだけで心が和みます。 &#160; しかし、花屋さんに行くと、沢山の花がありすぎて何の花を買ったらいいか分かりません。 &#160; だから花屋さんがすべきことは、消費者に分かりやすく、選びやすい売り場を作ることなんですね。 &#160; 例えば、花って自宅でどこに飾るかと言うとダイニングルームとか玄関ですよね。 &#160; だったら、ダイニングルーム用とか玄関用のちょっとした花束商品を作った方が選びやすいです。 &#160; ようは、『お客さんが購入した花をどのように飾っているか？』を予め想定して、商品を作り、そのまま、その用途用の商品としてPOPに記載するだけで、お客さんは、選びやすいので売れますよ。 &#160; ハワードジョイマン &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私たち消費者は、総じて花が好きです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>花があるだけで心が和みます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、花屋さんに行くと、沢山の花がありすぎて何の花を買ったらいいか分かりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから花屋さんがすべきことは、消費者に分かりやすく、選びやすい売り場を作ることなんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、花って自宅でどこに飾るかと言うとダイニングルームとか玄関ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だったら、ダイニングルーム用とか玄関用のちょっとした花束商品を作った方が選びやすいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ようは、『お客さんが購入した花をどのように飾っているか？』を予め想定して、商品を作り、そのまま、その用途用の商品としてPOPに記載するだけで、お客さんは、選びやすいので売れますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ハワードジョイマン</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>美容室clover（クローバー）(大阪府大東市)　川久保 勉さん</title>
		<link>http://haward-joyman.com/clover/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/clover/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 07:43:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　会員インタビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1934</guid>
		<description><![CDATA[美容室clover（クローバー）(大阪府大東市) 川久保 勉さん 大阪府大東市で美容室「clover（クローバー）」を経営する川久保 勉さんに、「笑人塾」が店の繁盛にどう役立っているかうかがいました。 もくじ 川久保さんについて 美容室clover（クローバー）について 開業までのいきさつ 笑人塾との出会い 笑人塾に入会して 店内の様子（楽しいお店の様子と客単価アップのＰＯＰ実例） 笑人塾で学ぶ前のチラシ、学んだ後のチラシ 笑人塾への入会を検討している人へのアドバイス 今後の抱負 川久保さんについて ― はじめに、川久保さんの自己紹介をお願いします。 こんにちは。川久保 勉（かわくぼ つとむ）です。 大阪府大東市で、「clover（クローバー）」という美容院1店舗を経営しています。 大阪府松原市出身。1979年生まれ。現在32歳です。 男4人兄弟の、末っ子です。 妻と、4歳の娘がいます。 妻も美容師です。 妻の両親も、妻の祖母も、美容師です。 ― 笑人塾には、いつ入会しましたか。 笑人塾には、去年（2010年）の11月に入会しました。 ― 笑人塾に入会して、どのような効果がありましたか。 笑人塾に入会して、店の売上が大幅に伸びました。今年の売上は、昨年の1.5倍の見込みです。 川久保 勉さん 大きな地図で見る 美容室cloverの場所（大阪府大東市） 美容室clover（クローバー）について ― 美容室cloverは、どのような美容院ですか。 美容室cloverは、ＪＲ学研都市線の住道駅の北口から、徒歩10分のところにある美容院です。 2009年8月にオープンし、先日2周年を迎えました。 7階建てのマンションの、1階に入っています。 店内は33坪で、店の前に、10坪のテラススペースがあります。 席数は6、シャンプー台が3台です。 フルタイムのスタッフは、今、僕を含めて4名です。 スタッフは今のところ僕以外、全員女性です。 フルタイムのスタッフ以外に、僕の妻も、パートタイムで手伝ってくれています。 着付けは、妻の母が担当してくれています。 ― どのようなお客さんが、多く来られますか。 比較的多いのは、30代の女性のお客さんです。 キッズスペースを設けていることもあって、子連れのお客さんの多いです。 男性のお客さんも多いです。特に土日は、男性が3割近くを占めます。 大東市内の方が多いですが、隣の東大阪市や門真市からも、よくいらっしゃいます。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="m16" align="left"><img src="../../images/kawakubo/interview_header.gif" alt="" width="520" height="69" border="0" /></p>
<p><strong>美容室clover（クローバー）(大阪府大東市)</p>
<p>川久保 勉さん</strong></p>
<p><img src="../../images/kawakubo/2shot348-1.jpg" alt="売上が去年より５割アップの見込みです。反応の取れるチラシやポップ、看板のアイデアが、メール相談・電話コンサルティングで次々に湧いてきます。" width="520" height="382" border="0" /></p>
<p>大阪府大東市で美容室「clover（クローバー）」を経営する川久保 勉さんに、「笑人塾」が店の繁盛にどう役立っているかうかがいました。</p>
<table width="520" border="1" cellspacing="0" cellpadding="4">
<tbody>
<tr bgcolor="#eeeeee">
<td>もくじ</td>
</tr>
<tr>
<td>
<ol>
<li>川久保さんについて</li>
<li>美容室clover（クローバー）について</li>
<li>開業までのいきさつ</li>
<li>笑人塾との出会い</li>
<li>笑人塾に入会して</li>
<li>店内の様子（楽しいお店の様子と客単価アップのＰＯＰ実例）</li>
<li>笑人塾で学ぶ前のチラシ、学んだ後のチラシ</li>
<li>笑人塾への入会を検討している人へのアドバイス</li>
<li>今後の抱負</li>
</ol>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>川久保さんについて</h3>
<p class="interviewer">― はじめに、川久保さんの自己紹介をお願いします。</p>
<table width="520" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">こんにちは。川久保 勉（かわくぼ つとむ）です。</p>
<p class="user">大阪府大東市で、「clover（クローバー）」という美容院1店舗を経営しています。</p>
<p class="user">大阪府松原市出身。1979年生まれ。現在32歳です。</p>
<p class="user">男4人兄弟の、末っ子です。</p>
<p class="user">妻と、4歳の娘がいます。</p>
<p class="user">妻も美容師です。</p>
<p class="user">妻の両親も、妻の祖母も、美容師です。</p>
<p class="interviewer">― 笑人塾には、いつ入会しましたか。</p>
<p class="user">笑人塾には、去年（2010年）の11月に入会しました。</p>
<p class="interviewer">― 笑人塾に入会して、どのような効果がありましたか。</p>
<p class="user">笑人塾に入会して、店の売上が大幅に伸びました。今年の売上は、昨年の1.5倍の見込みです。</p>
</td>
<td width="10"></td>
<td width="240">
<p class="cap" align="center"><img src="../../images/kawakubo/MrKawakubo016.jpg" alt="" width="240" height="242" border="0" vspace="3" /></p>
<p>川久保 勉さん</p>
<p class="cap" align="center"><iframe src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C%E5%A4%A7%E6%9D%B1%E5%B8%82%E8%B5%A4%E4%BA%95%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%92%E2%88%92%EF%BC%93&amp;aq=&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=25.736555,39.506836&amp;vpsrc=0&amp;brcurrent=3,0x60011ff27004e383:0x87089b935902532,0,0x60011ff260d7812d:0x6bff26ab41bc8fd8&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C%E5%A4%A7%E6%9D%B1%E5%B8%82%E8%B5%A4%E4%BA%95%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%92%E2%88%92%EF%BC%93&amp;t=m&amp;ll=34.709939,135.616608&amp;spn=0.017639,0.021372&amp;z=14&amp;iwloc=A&amp;output=embed" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" width="250" height="250"></iframe><br />
<small><a style="color: #0000ff; text-align: left;" href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C%E5%A4%A7%E6%9D%B1%E5%B8%82%E8%B5%A4%E4%BA%95%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%92%E2%88%92%EF%BC%93&amp;aq=&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=25.736555,39.506836&amp;vpsrc=0&amp;brcurrent=3,0x60011ff27004e383:0x87089b935902532,0,0x60011ff260d7812d:0x6bff26ab41bc8fd8&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C%E5%A4%A7%E6%9D%B1%E5%B8%82%E8%B5%A4%E4%BA%95%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%92%E2%88%92%EF%BC%93&amp;t=m&amp;ll=34.709939,135.616608&amp;spn=0.017639,0.021372&amp;z=14&amp;iwloc=A">大きな地図で見る</a></small></p>
<p>美容室cloverの場所（大阪府大東市）</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>美容室clover（クローバー）について</h3>
<p class="interviewer">― 美容室cloverは、どのような美容院ですか。</p>
<table width="520" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">美容室cloverは、ＪＲ学研都市線の住道駅の北口から、徒歩10分のところにある美容院です。</p>
<p class="user">2009年8月にオープンし、先日2周年を迎えました。</p>
<p class="user">7階建てのマンションの、1階に入っています。</p>
<p class="user">店内は33坪で、店の前に、10坪のテラススペースがあります。</p>
<p class="user">席数は6、シャンプー台が3台です。</p>
<p class="user">フルタイムのスタッフは、今、僕を含めて4名です。</p>
<p class="user">スタッフは今のところ僕以外、全員女性です。</p>
<p class="user">フルタイムのスタッフ以外に、僕の妻も、パートタイムで手伝ってくれています。</p>
<p class="user">着付けは、妻の母が担当してくれています。</p>
<p class="interviewer">― どのようなお客さんが、多く来られますか。</p>
<p class="user">比較的多いのは、30代の女性のお客さんです。</p>
<p class="user">キッズスペースを設けていることもあって、子連れのお客さんの多いです。</p>
<p class="user">男性のお客さんも多いです。特に土日は、男性が3割近くを占めます。</p>
<p class="user">大東市内の方が多いですが、隣の東大阪市や門真市からも、よくいらっしゃいます。</p>
<p class="interviewer">― 売上の構成は、どのようになっていますか。</p>
<p class="user">売上は、カットが約50%、オプションが約40%、物販が約10%を占めています。</p>
</td>
<td width="10"></td>
<td width="240">
<p class="cap" align="center"><img src="../../images/kawakubo/tennai382.jpg" alt="" width="240" height="176" border="0" vspace="3" /></p>
<p>美容室clover店内</p>
<p class="cap" align="center"><a href="../pricelist056_1.jpg"><img src="../../images/kawakubo/pricelist056.jpg" alt="" width="240" height="310" border="0" vspace="3" /></a></p>
<p>メニューと価格（クリックで拡大）</p>
<p class="cap" align="center"><img src="../../images/kawakubo/kidsspace170.jpg" alt="" width="240" height="381" border="0" vspace="3" /></p>
<p>店内にキッズスペースも設けている</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>開業までのいきさつ</h3>
<p class="interviewer">― 川久保さんは、どのようなきっかけで美容師になったのですか。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8"></td>
<td width="240">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/kawakubo/MrKawakubo242.jpg" alt="" width="240" height="253" border="0" vspace="3" /></p>
<p>「開業の話を持ちかけられた時は、かなり迷いました。これから先、個人経営の美容院がやっていけるのか、自信が持てませんでした」</p>
<p class="cap" align="left">
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">美容師になろうと思ったのは、高校3年生の時です。</p>
<p class="user">兄弟の中には、国公立の賢い大学に行ってる者もいたのですが、僕自身は受験勉強がしたくなかったので、専門学校で何か手に職を付けようと思い、大阪の理容美容専門学校に進学しました。</p>
<p class="user">高校時代、僕は野球部に所属していて、高校2年生の途中まで、頭は坊主刈りでした。</p>
<p class="user">髪は部員同士、部室でバリカンで刈り合っていました。</p>
<p class="user">高校2年生の時、部則が変わって、坊主刈りにしなくてもよくなったのですが、「お金を払って髪を切ってもらう」という習慣がなかったので、なんとなく、自分で自分の髪をカットするようになりました。</p>
<p class="user">美容師を選んだのは、「髪を切るのは楽しいし、これでお金をもらえたらいいな」と思ったからです。</p>
<p class="user">「美容師を選んだからには、将来は独立して自分の店を持とう」ということは、専門学校に進学した時から考えてました。</p>
<p class="user">専門学校を卒業し、20歳の時、最初のお店に勤めました。その年の秋に、美容師免許を取得しました。</p>
<p class="interviewer">― 最初に勤めたのは、どのような美容院でしたか。</p>
<p class="user">最初に勤めたのは、大阪で5店舗を展開する美容院でした。各店の席数は10席前後、料金設定は少し高めで、お客さんは30代の女性が中心でした。</p>
<p class="user">幹部の養成に熱心な美容院で、美容師としての技術向上だけでなく、モチベーションの向上や、リーダーシップの養成に関する研修が、わりとよくありました。</p>
<p class="user">僕自身も、将来は自分の店を持ちたかったので、経営に関する本を買って読んだり、『美容と経営』という月刊誌を購読したりもしていました。</p>
<p class="user">最初の店に勤めて6年ぐらい経った頃、同じ店で働いていた同期の美容師から、別の美容院に一緒に移らないかと誘われました。</p>
<p class="user">他の店も見ておけば、将来独立した時の役に立つと考えて、27歳の時、6年勤めた美容院を辞め、誘われた美容院に移りました。</p>
<p class="interviewer">― 移った先は、どのような美容院でしたか。</p>
<p class="user">移った先も、大阪で数店舗を展開する美容院でした。最初に勤めた美容院より、規模は小さめで、料金設定は安めでした。回転数は、かなり高かったです。お客さんは20代以下の女性と、40代以上の女性が中心でした。</p>
<p class="user">将来の独立を考えて移った美容院でしたが、この美容院で働くうち、「独立して自分の店を持つよりも、会社の中で、自分のポジションを高めていく方がいいのではないか」というふうに、考えが変わってきました。</p>
<p class="interviewer">― なぜ、「独立するよりも、会社の中で上のポジションに行くほうがいい」と考えるようになったのですか。</p>
<p class="user">別の美容院を見ることで、美容院経営の厳しさが、よりわかってきたからです。日本の人口がこれから減っていくという話や、開業して数年も持たなかった美容院の話を、よく聞くようになったこともあります。</p>
<p class="user">そうして自分の中で「独立開業」の意志が薄れていた時、妻の両親から、「一家で美容院を開業しよう」という話が持ちかけられました。僕が代表になるなら、開業資金は、妻の両親が出資してくれると言うのです。</p>
<p class="user">この話を持ちかけられた時は、かなり迷いました。開業は、美容師を目指し始めた頃からの夢でした。こんなチャンスは、誰にでもあるものではありません。一方で、美容院の経営環境がますます厳しくなる中、個人経営の美容院が果たしてやっていけるのか、自信がありませんでした。</p>
<p class="user">しかし最終的には、妻と妻の両親の希望が強かったこともあり、勤めていた美容院を辞め、この美容院を開業することを決意しました。僕が30歳の時でした。</p>
<h3>笑人塾との出会い</h3>
<p class="interviewer">― この店を開業して、経営の状況はいかがでしたか。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8"></td>
<td width="240">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/kawakubo/MrKawakubo105.jpg" alt="" width="240" height="385" border="0" vspace="3" /></p>
<p>「気軽にアドバイスをもらえるコンサルタントを探していて、笑人塾を見つけました」</p>
<p class="cap" align="left">
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">やはり、経営の状況は厳しいものでした。</p>
<p class="user">売上から経費を除くとマイナスという状況から、なかなか抜け出せませんでした。</p>
<p class="user">どうすればいいのかわからず苦しんでいる時、シャンプーやパーマ液などを仕入れているメーカーの方から、「もっと“ブランディング”を意識してみたらどうですか？」というアドバイスをもらいました。</p>
<p class="user">要は、小さなお店でも、小さなお店なりに、“ブランド”になる工夫をしたほうがいい、というアドバイスでした。</p>
<p class="user">そのメーカーの方は、「このコンサルタントのメルマガを読むといいですよ」という感じで、“ブランディング”のコンサルタントを、何人か教えてくれました。</p>
<p class="user">さっそく、教えてもらったコンサルタントの方々のホームページを見てみました。</p>
<p class="user">そうしたコンサルタントがやっている、有料の会に入会すると、いろいろとアドバイスがもらえることがわかりました。</p>
<p class="user">その時まで、「コンサルタントにアドバイスしてもらう」という発想が、僕にはありませんでした。</p>
<p class="user">うちの店も、コンサルタントのアドバイスをもらうようにしたほうが、いい気がしてきました。</p>
<p class="user">ただ、メーカーの方から教わったコンサルタントの方々のプログラムを見ると、セミナーが泊まりがけだったり、セミナーに参加できない場合のフォローの仕組みがなかったりして、現場に出ている私にとっては、参加しづらいものでした。</p>
<p class="user">それで結局、そのコンサルタントの方々がやっている会には、入会しませんでした。</p>
<p class="user">ただ、「もっと気軽にアドバイスを受けられるコンサルタントがいたら、アドバイスを受けてみたい」とは思うようになりました。</p>
<p class="user">それで、いろいろなコンサルタントのホームページを、探して見るようになりました。</p>
<p class="user">そうやって、気軽にアドバイスを受けられるコンサルタントを探していた時、笑人塾のホームページを見つけました。</p>
<p class="interviewer">― 笑人塾のホームページを見て、どんな印象を受けましたか。</p>
<p class="user">まず「笑人」という言葉が、いいなと思いました。</p>
<p class="user">美容院には笑顔が必要なのに、自分は店の経営に苦しんで、笑顔になりきれていないと思いました。</p>
<p class="user">お客さんに笑顔になってもらって、自分も笑顔になれる、そういう自分になりたいと思いました。</p>
<p class="user">笑人塾は、そういう自分に変わるための、きっかけをくれそうな気がしました。</p>
<p class="interviewer">― 笑人塾のホームページを見て、すぐ入会を決めましたか。</p>
<p class="user">いいえ。しばらくは、入会を迷いました。</p>
<p class="user">何度か笑人塾のホームページを訪れるうちに、会員以外を対象にした、セミナーがあることを知りました。</p>
<p class="user">その時、次回のセミナーの開催地がたまたま神戸で、ここから行きやすかったので、思い切って参加することにしました。</p>
<p class="user">経営に関するセミナーに、自分でお金を払って参加したのは、その時がはじめてでした。</p>
<p class="interviewer">― はじめて参加した笑人塾のセミナーは、どのような印象でしたか。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8"></td>
<td width="240">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/kawakubo/taidan104.jpg" alt="" width="240" height="169" border="0" vspace="3" /></p>
<p>「笑人塾のセミナーが、僕にとってはじめての経営セミナーでした」（川久保さん）</p>
<p class="cap" align="left">
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">ああいうセミナーに参加すること自体が、はじめてだったせいもあると思いますが、最初のうちは、周りの参加者が、みんなすごい人に見えました。</p>
<p class="user">ただ、午前中の交流会で、他の参加者と話して、みんな経営者として、似たような悩みを抱えていることがわかり、親近感を持ちました。</p>
<p class="user">僕自身も、日ごろは誰にも言えない悩みを吐き出せて、こういう場があるのは、いいなと思いました。</p>
<p class="user">午後のセミナーでは、ジョイマンさんから、ポップやチラシの作り方や、売れる仕組みづくりについて講義がありました。</p>
<p class="user">講義の前に、参加者全員に1枚ずつ、模造紙が配られました。</p>
<p class="user">模造紙には、講義中に「自分の店でやってみよう」と思い付いたアイデアを、どんどん書いていくように言われました。</p>
<p class="user">ジョイマンさんから、「<strong>僕が話したことを持ち帰るのではなく、僕の話を聞いて『やってみよう』と思い付いたことを、持ち帰ってください</strong>」と言われたのが、印象に残りました。</p>
<p class="user">講義が始まると、<strong>「うちの店でやってみよう」と思うアイデアが、自分でも意外なくらい、次々に浮かびました。</strong></p>
<p class="user">周りの参加者も、思い付いたことを、模造紙にどんどん書き込んでいました。</p>
<p class="user">講義が終わる頃には、大きな模造紙が、自分のメモでいっぱいに埋めつくされました。</p>
<p class="user"><strong>このやり方なら、セミナーに参加するたびに、売上を伸ばすアイデアを持ち帰れると思いました。</strong></p>
<p class="user">講義を聞いて、ジョイマンさんのお人柄にも引かれました。</p>
<p class="user">それでセミナーの翌日には、笑人塾への入会を申し込みました。</p>
<h3>笑人塾に入会して</h3>
<p class="interviewer">― 入会後、笑人塾のどのメニューが、特に役立ちましたか。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8"></td>
<td width="240">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/kawakubo/pc196.jpg" alt="" width="240" height="178" border="0" vspace="3" /></p>
<p>「電話コンサルティングはほぼ毎月利用してます。ジョイマンさんと話していると、売上を上げるアイデアがどんどん湧いてきます」</p>
<p class="cap" align="left">
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">一番役立ったのは、電話コンサルティングです。ジョイマンさんと話していると、売上を上げるアイデアがどんどん湧いてきます。電話コンサルティングは、ほぼ毎月利用させてもらってます。</p>
<p class="user">メール相談も、頻繁に利用させてもらってます。ポップやチラシや看板のアイデアが浮かぶたびに、メールで下書きを送って、アドバイスをもらっています。</p>
<p class="user">店内のあちこちに手書きポップを出すようになって、<strong>ヘッドスパやオイルクレンジングなどを利用されるお客様が、それまでの5倍ぐらいに増</strong>えました。</p>
<p class="user">チラシの反応もよくなりました。最近<strong>まいたチラシは、新規ご来店の分だけで、2倍の売上につながりました</strong>。リピートのご来店分も考えると、さらにその倍の売上につながっています。</p>
<p class="user">美容院業界では、オープンから1年も経つと、新規のお客様の割合が5%～10%まで下がるのが普通と言われています。でもうちは、<strong>オープンから2年経った今も、新規のお客様の割合が20%～30%</strong>に達しています。ジョイマンさんのアドバイスで、反応が取れるチラシや看板を出せているおかげだと思います。</p>
<p class="user">おかげで、<strong>今年は売上が去年の1.5倍</strong>の見込みです。</p>
<p class="interviewer">― 他には、どんなメニューが役立っていますか。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8"></td>
<td width="240">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/kawakubo/taidan008.jpg" alt="" width="240" height="194" border="0" vspace="3" /></p>
<p>「チラシからもお店の楽しさが伝わってきますよね」（ジョイマン）</p>
<p class="cap" align="left">
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">隔月で開催される、笑人塾セミナーには、ほぼ毎回欠かさず出席しています。</p>
<p class="user">笑人塾セミナーが開催される静岡市清水区まで、ここから3時間以上かかってちょっと大変なのですが、それだけの時間をかけても通う価値があります。</p>
<p class="user">毎回、例の模造紙をアイデアのメモでいっぱいにして、持ち帰らせてもらってます。</p>
<p class="user">笑人塾セミナーの後の懇親会は、出るたびに元気になれます。笑人塾の会員の方は、みなさん「笑人」という言葉に反応する方だけあって、人に喜んでもらいたいという気持ちが強いですね。</p>
<p class="user">相談するといろいろなアイデアをもらえますし、単純に話していて楽しいです。</p>
<p class="user">毎月郵送されてくるニュースレターも、役立ってます。笑人塾のセミナーと同じで、読んでいると、自分の店で実践できるアイデアが浮かんでくる内容です。</p>
<p class="user">毎月ニュースレターが届くたびに、ポップづくりやチラシづくりで大事なポイントを、再確認させてもらってます。季節や時事の話題も、商売に役立つ形で紹介されていて、ためになります。</p>
<p class="interviewer">― 笑人塾に入会した動機として、「自分が変わるきっかけがほしかった」ということを挙げられていましたが、笑人塾に入会後、ご自分が変わったと思うことはありますか。</p>
<p class="user"><strong>やっぱり笑人塾に入って、お客さんに楽しんでもらうことや、楽しさを伝えることを、自分自身が積極的に楽しめるようになりました。「美容院はこうじゃないといけない」みたいなイメージに、あまりとらわれなくなりました。</strong></p>
<p class="user">それから、スタッフ達に対しては、むしろ笑人塾に入会してからの方が、厳しくなった面もあるかもしれません。</p>
<p class="user">笑人塾に入る前は、店の経営に自信が持てなかったせいもあって、スタッフに厳しく接するべき場面でも、厳しくできない時がありました。笑人塾に入会して、経営に手応えがつかめたことで、経営者として、必要な厳しさは発揮できるようになってきたと思います。</p>
<h3>店内の様子</h3>
<p class="interviewer">―　ポップやチラシや看板は、どのように作っていますか。</p>
<p class="user">ポップやチラシや看板は、スタッフ達と一緒に作っています。文面をスタッフに作ってもらって、僕が編集して、最後にスタッフに手書きしてもらう、というパターンが多いです。</p>
<p class="interviewer">― 店内の様子を、見せてもらえますか。</p>
<p class="user">どうぞ見てください。</p>
<p class="cap" align="center"><img src="../../images/kawakubo/pop055.jpg" alt="" width="520" height="384" border="0" vspace="2" /></p>
<p>待合スペースに貼られたポップの数々</p>
<p class="user">待合スペースには、こうやってたくさんの手書きポップを貼っています（上写真）。</p>
<table width="520" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">これ（右写真）は、今までで一番反応がよかった、「オイルクレンジングン＆オーガニックシャンプースパ」のポップです。</p>
</td>
<td width="10"></td>
<td width="250">
<p class="cap"><img src="../../images/kawakubo/pop054.jpg" alt="" width="250" height="177" border="0" vspace="2" /></p>
<p><img src="../../images/kawakubo/pop053.jpg" alt="" width="250" height="350" border="0" vspace="2" /></p>
<p class="cap">
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td valign="top">
<p class="user">前髪縮毛矯正のポップ（右写真）には、僕自身がモデルになって登場してます。</p>
</td>
<td width="10"></td>
<td width="250">
<p class="cap"><img src="../../images/kawakubo/pop051.jpg" alt="" width="250" height="223" border="0" vspace="2" /></p>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>うちで使ってるシャンプー＆トリートメントのポップです（右写真）。</td>
<td width="10"></td>
<td width="250"><img src="../../images/kawakubo/pop059.jpg" alt="" width="250" height="176" border="0" vspace="2" /></p>
<p><img src="../../images/kawakubo/pop050.jpg" alt="" width="250" height="238" border="0" vspace="2" /></td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">3,150円の「プレミアムトリートメントコース」のポップです（右写真）。</p>
</td>
<td width="10"></td>
<td width="250">
<p class="cap" align="center"><img src="../../images/kawakubo/pop045.jpg" alt="" width="250" height="302" border="0" vspace="2" /></p>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">こんなポップ（右写真）をつくって、リピートを促進しています。</p>
</td>
<td width="10"></td>
<td width="250">
<p class="cap"><img src="../../images/kawakubo/pop048.jpg" alt="" width="250" height="326" border="0" vspace="2" /></p>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">ご紹介を促進するポップです（右写真）。</p>
<p class="user">
</td>
<td width="10"></td>
<td width="250">
<p class="cap"><img src="../../images/kawakubo/pop046.jpg" alt="" width="250" height="335" border="0" vspace="2" /></p>
<p><img src="../../images/kawakubo/pop047.jpg" alt="" width="250" height="181" border="0" vspace="2" /></p>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>まゆ毛カットのポップです（右写真）。「キリッとモテ眉」、「優しくみえる眉」、「情けない眉」とメニューのようにして、それぞれ絵をつけてみました。</td>
<td width="10"></td>
<td width="250">
<p class="cap"><img src="../../images/kawakubo/pop414.jpg" alt="" width="250" height="176" border="0" vspace="2" />
</p>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td colspan="3">鏡の横にはお勧めの商品を置いて、それぞれに手書きポップをつけています（下写真）。</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user"><img src="../../images/kawakubo/pop069-2.jpg" alt="" width="260" height="638" border="0" vspace="2" /></p>
</td>
<td width="10"></td>
<td width="250">
<p class="cap"><img src="../../images/kawakubo/pop060.jpg" alt="" width="247" height="638" border="0" vspace="2" /></p>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td><img src="../../images/kawakubo/pop069.jpg" alt="" width="260" height="604" border="0" vspace="2" /></td>
<td width="10"></td>
<td width="250"><img src="../../images/kawakubo/pop064.jpg" alt="" width="247" height="604" border="0" vspace="2" /></td>
</tr>
<tr valign="top">
<td><img src="../../images/kawakubo/pop068.jpg" alt="" width="260" height="439" border="0" vspace="2" /></td>
<td width="10"></td>
<td width="250">
<div align="right"><img src="../../images/kawakubo/pop062.jpg" alt="" width="214" height="439" border="0" vspace="2" /></div>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td><img src="../../images/kawakubo/pop070.jpg" alt="" width="260" height="251" border="0" vspace="2" /></td>
<td width="10"></td>
<td width="250">
<div align="right"><img src="../../images/kawakubo/pop066.jpg" alt="" width="233" height="251" border="0" vspace="2" /></div>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">こちら（右写真）は、シャンプー台スペースです。</p>
<p class="user">シャンプー中、背もたれを倒して天井を見ていただくと……（下写真）。</p>
<p class="interviewer">―　これは……！</p>
</td>
<td width="10"></td>
<td width="250">
<p class="cap" align="center"><img src="../../images/kawakubo/tennai389.jpg" alt="" width="250" height="173" border="0" vspace="2" /></p>
<p>シャンプー台スペース</p>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td colspan="3"><img src="../../images/kawakubo/tenjo079.jpg" alt="" width="520" height="632" border="0" vspace="2" /></p>
<p class="user">お客さんが洗髪を受けている間、天井に貼ったポップをお読みいただけるようになっています（下写真）。</p>
<p class="cap" align="center"><img src="../../images/kawakubo/tenjo092.jpg" alt="" width="520" height="313" border="0" vspace="2" /></p>
<p>シャンプー台スペースの天井に貼られたポップの数々（クリックで拡大）</p>
<p class="interviewer">― これは読むしかないですね（笑）。</p>
<p class="user">天井に貼ってあるのは、ほとんどが、髪の豆知識に関するポップです。そこに1枚だけ、ヘッドスパのご案内のポップが貼ってあります（下、拡大写真）。このポップは、反応がいいです。<strong>カットだけだったお客さんが、このポップを指して「これもお願い」ってヘッドスパを追加オーダーされるケースが、とても多い</strong>です。</p>
<p class="cap" align="center"><img src="../../images/kawakubo/pop093.jpg" alt="" width="520" height="600" border="0" vspace="2" /></p>
<p>シャンプー台スペースの天井に貼られたヘッドスパのポップ</p>
<p class="user">ヘッドスパは10分、20分、30分の3つのメニューをご案内しているのですが、このポップで「10分を試した方の8割が次は20分に！」とご案内していることもあってか、はじめから20分をオーダーされる方が多いです。</p>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">通りに面したガラス扉には、店の電話番号を大書きした模造紙を貼って、「車にご乗車中のみなさま～　メモのご用意を」と呼びかけています（右写真）。</p>
<p class="user">このポップも、効果があるようです。「店の前を通るたびに、気になってました」と言ってご来店になる新規のお客さんが、けっこういらっしゃいます。</p>
</td>
<td></td>
<td><img src="../../images/kawakubo/kuruma266.jpg" alt="" width="250" height="222" border="0" vspace="2" /></p>
<p><img src="../../images/kawakubo/kuruma265.jpg" alt="" width="250" height="212" border="0" vspace="2" /></td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">店の前に出してる看板です（右写真）。</p>
<p class="user">「行きつけの美容室を決めたい方へ！」と呼びかける相手を限定して、「まずはご予約をっっ！！」と行動を促しています。</p>
<p class="user">最後に「きっとcloverを大好きになります」と、行動して得られる価値を伝えています。</p>
<p class="user">看板の右上につけたポップでも、「はじめての方も大歓迎！！　１人でもお気軽にお入りください」というふうに、呼びかける相手を限定して、行動を促しています。</p>
</td>
<td></td>
<td><img src="../../images/kawakubo/kanban270.jpg" alt="" width="250" height="387" border="0" vspace="2" /></p>
<p><img src="../../images/kawakubo/kanban270-2.jpg" alt="" width="250" height="174" border="0" vspace="2" /></td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>トイレの壁には、こんな風に髪に関する豆知識を書いたポップを貼ってます（右写真、下写真）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p align="center"><img src="../../images/kawakubo/toilet411.jpg" alt="" width="140" height="236" border="0" /></p>
</td>
<td></td>
<td><img src="../../images/kawakubo/toilet401.jpg" alt="" width="250" height="359" border="0" vspace="2" /></td>
</tr>
<tr valign="top">
<td colspan="3">
<div align="center">
<p class="cap"><img src="../../images/kawakubo/toilet403.jpg" alt="" width="250" height="376" border="0" hspace="8" vspace="2" /><img src="../../images/kawakubo/toilet405.jpg" alt="" width="250" height="376" border="0" vspace="2" /></p>
<p>トイレの壁には「髪の豆知識」のポップがいっぱい</p>
</div>
<div align="right">
<p align="left">店を出たところにある柱には、お客さんへの感謝のメッセージを大書きしています。</p>
</div>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user"><img src="../../images/kawakubo/deguchi373.jpg" alt="" width="233" height="300" border="0" vspace="2" /></p>
</td>
<td width="10"></td>
<td width="250">
<div align="center"><img src="../../images/kawakubo/deguchi371.jpg" alt="" width="180" height="250" border="0" vspace="2" /></div>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td colspan="3">
<h3>笑人塾で学ぶ前のチラシ、学んだ後のチラシ</h3>
<p class="interviewer">― チラシも見せてもらえますか。</p>
<p class="user">はい。このチラシ（下写真）は、まだ笑人塾で学んでいない頃につくったものです。</p>
<p class="cap" align="center"><img src="../../images/kawakubo/chirashi394.jpg" alt="" width="246" height="339" border="0" hspace="4" vspace="2" /><img src="../../images/kawakubo/chirashi395_1.jpg" alt="" width="250" height="339" border="0" hspace="4" vspace="2" /></p>
<p>笑人塾で学ぶ前のチラシ（クリックで拡大）</p>
<p class="user">イラストを見て「かわいい」と思ってくれる方もいるかもしれませんし、キャッチコピーを読んで「いい言葉だな」と感じてくれる方もいるかもしれません。ただ裏面を見ても、ほとんど値段しか書いていないので、もっと安いお店があれば、お客さんがそちらに流れてしまうチラシです。</p>
<p class="user">実際、かかった費用と得られた売上を比べて、どちらが多かったかな？　という感じのチラシでした。</p>
<p class="interviewer">―　笑人塾で学んで、チラシがどのように変わりましたか。</p>
<p class="user">このチラシ（下写真）が、ジョイマンさんのアドバイスを受けながら、最近つくったチラシです。新規のお客さんの来店分だけで、投資した広告費の２倍の売上につながったチラシです。リピートのご来店分も考えると、さらにその倍の売上につながっています。</p>
<p class="cap" align="center"><img src="../../images/kawakubo/chirashi391.jpg" alt="" width="250" height="347" border="0" hspace="4" vspace="2" /><img src="../../images/kawakubo/chirashi393.jpg" alt="" width="251" height="347" border="0" hspace="4" vspace="2" /></p>
<p>笑人塾で学んだ後のチラシ（クリックで拡大）</p>
<p class="user">とにかく「人」を出すことを意識してつくりました。「くせ毛が嫌な人」というふうにターゲットを絞って、「梅雨対策」というふうに時期も絞って、「この時期、うちはこういうのをお勧めしますよ」というのを打ち出しています。そうするとやっぱり、「梅雨でくせ毛が嫌だな」って思ってる方は、反応してくれるんですよね。</p>
<p class="user">チラシの半分ぐらいのスペースを使って、店の場所や、電話での予約時間や、ホームページの予約フォームを案内したり、「お電話でご予約の上、チラシをご持参下さい」と指示したりして、とにかく行動を促しています。</p>
<p class="user">こういう工夫があるのとないのとでは、チラシの効果がぜんぜん違うんだなと実感しています。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>笑人塾への入会を検討している人へのアドバイス</h3>
<p class="interviewer">― 笑人塾を、どのような人に勧めますか。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8"></td>
<td width="240">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/kawakubo/message153.jpg" alt="" width="250" height="368" border="0" vspace="3" /></p>
<p>お客さんから寄せられた、お店のオープン2周年を祝うメッセージ</p>
<p class="cap" align="left">
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">本当に僕と同じような経営の悩みを抱えている方には、ぜひ入会をお勧めします。</p>
<p class="user">売上が上がるという面でも、自分自身が成長できるという面でも、毎月の会費以上に、得るものはあると思います。</p>
<p class="user">それから、笑人塾の内容は、お店のオーナーさん以外にも役立つ内容だと思います。</p>
<p class="interviewer">― 逆に、「こんな人には笑人塾をお勧めしない」というのはありますか。</p>
<p class="user">自分で考えたくない方は、笑人塾に入会しても、得るものが少ないと思います。</p>
<p class="interviewer">― 入会してからの、“笑人塾の上手な使い方”などあれば、教えてください。</p>
<p class="user">電話コンサルティングやメール相談は、利用し続けたほうがいいと思います。</p>
<p class="user">特に相談することがなくても、ジョイマンさんとやり取りすることでひらめくことは、必ずあると思うので。</p>
<h3>今後の抱負</h3>
<p class="interviewer">― 最後に、今後の抱負をお聞かせください。</p>
<p class="user">やっぱり2店目、3店目というふうに、お店を増やしていきたいですね。そのためにも、僕がいなくても売上を上げられる仕組みを、しっかりとつくっていきたいと思っています。</p>
<p class="user">それから、これまで自分が迷ったり悩んだりしながら学んできたことを、同じように迷ったり悩んだりしている美容院経営者の方に、教えてあげたいとも思うようになりました。ジョイマンさんと出会ったことで、そんな夢も出てきました。</p>
<p class="user">それためにも、今よりももっとしっかりした“売上が上がる仕組み”を整えていかないといけませんね。これからもよろしくお願いします。</p>
<p class="cap" align="center"><img src="../../images/kawakubo/2shot348.jpg" alt="" width="520" height="382" border="0" vspace="3" /></p>
<p>「これからもよろしくお願いします」</p>
<div align="right">
<table width="300">
<tbody>
<tr>
<td>
<p class="interviewer"><strong>川久保さん、本日はお忙しい中、</p>
<p>貴重なお話をありがとうございました。</strong></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<p><a name="8"></a>※ 美容室cloverの<a href="http://7clover82.com/">Webサイト</a></p>
<p>※ 取材日時 2011年8月</p>
<p>（１）<a href="http://www.haward-joyman.com/"><strong>笑人塾のトップページに戻る</strong></a>　<br />
  （２）<a href="http://www.haward-joyman.com/kaiinn-menu/"><strong>川久保さんが利用している笑人塾の会員制度の詳細はこちら</strong></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/clover/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ほぐし職人（千葉県船橋市・一ノ宮）　整体サロン経営　甲地なおや さん</title>
		<link>http://haward-joyman.com/hogushi/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/hogushi/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Oct 2011 07:35:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　会員インタビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1929</guid>
		<description><![CDATA[整体サロン「ほぐし職人」(千葉県長生郡一宮町) 甲地 那央矢さん 千葉県長生郡一宮町で整体サロン「ほぐし職人」と整体学校「ほぐし職人学院」を経営する甲地 那央矢さんに、「笑人塾」が店の繁盛にどう役立っているかうかがいました。 もくじ 甲地さんについて 整体サロン「ほぐし職人」について 整体院を開業するまで 笑人塾に入会した理由 笑人塾に入会して 笑人塾で役に立ってるメニュー 「スーパーVIP会員」にグレードアップした理由 笑人塾への入会を検討している方へのアドバイス 今後の抱負 甲地さんについて ― はじめに、甲地さんの自己紹介をお願いします。 甲地 那央矢さん（左） 整体サロン「ほぐし職人」の場所 （千葉県長生郡一宮町） こんにちは。甲地 那央矢（こうち なおや）です。 千葉県長生郡一宮町で、整体サロン「ほぐし職人」を経営しています。 それから、「ほぐし職人学院」という整体学校を、ここ一宮町と、都心に近い千葉県船橋市の2ヶ所で経営しています。 千葉市出身。1973年生まれ。現在37歳です。 ― 一宮町はどのような町ですか。 一宮町は、千葉県の太平洋側のほぼ真ん中に位置する、総面積23km2、人口約12,000人の町です。 町の中心から、千葉市の中心まで快速電車で約40分、都心まで特急で約60分で行けます。このため、千葉市内や東京都内にお勤めの方が、多く住んでいます。 町の海岸は、日本有数のサーフスポットで、全国からサーファーが訪れます。サーフィンの世界大会も、この近くで開催されています。波を気に入って移住してくるサーファーも多いです。僕自身もサーファーで、いい波を求めて湘南、仙台と移り住み、13年前、25歳の時にこの町に定住しました。 ― 甲地さんは、笑人塾にいつ入会しましたか。 笑人塾には2008年12月に入会しました。 整体サロン「ほぐし職人」について ― 整体サロン「ほぐし職人」は、どのような整体院ですか。 整体サロン「ほぐし職人」は、2007年7月、僕が34歳の時、自宅2階の6畳間で開業した整体院です。 開業2年目の2009年4月には、現在の木造2階建て9LDKの一軒家に移転してきました。 現在の整体サロン「ほぐし職人」 この一軒家は、ある会社の保養施設として使われていた建物です。海岸まで、徒歩1分の場所にあります。 現在は僕以外に、2人の施術スタッフがいます。 最近は、僕は整体学校での指導を中心にして、施術はぼぼスタッフに任せています。 スタッフ2人で、1日に12人～13人のお客さんを施術できます。 既存のお客さんのご予約で、もう何週間も先までいっぱいの状況が続いているので、集客活動は、半年ぐらい前から中止しています。 第一施術ルーム 第二施術ルーム 待合室 お客さんは、30代から40代の方が多いです。男女比は、3:7で女性の方が多いです。 9割は地元の方ですが、遠方から施術を受けにいらっしゃる方もいます。 以前は横浜から通われる方もいましたし、鹿児島から飛行機で来られる方もいました。 整体サロンの一角にある美容室「ヘアラボ an [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="m16" align="left"><img src="../../images/ishii/interview_header.gif" alt="" width="520" height="69" border="0" /></p>
<p><strong>整体サロン「ほぐし職人」(千葉県長生郡一宮町)</p>
<p>甲地 那央矢さん</strong></p>
<p><img src="../../images/kouchi/top138_3.jpg" alt="" width="520" height="361" border="0" /></p>
<p>千葉県長生郡一宮町で整体サロン「ほぐし職人」と整体学校「ほぐし職人学院」を経営する甲地 那央矢さんに、「笑人塾」が店の繁盛にどう役立っているかうかがいました。</p>
<table width="520" border="1" cellspacing="0" cellpadding="4">
<tbody>
<tr bgcolor="#eeeeee">
<td>もくじ</td>
</tr>
<tr>
<td>
<ol>
<li>甲地さんについて</li>
<li>整体サロン「ほぐし職人」について</li>
<li>整体院を開業するまで</li>
<li>笑人塾に入会した理由</li>
<li>笑人塾に入会して</li>
<li>笑人塾で役に立ってるメニュー</li>
<li>「スーパーVIP会員」にグレードアップした理由</li>
<li>笑人塾への入会を検討している方へのアドバイス</li>
<li>今後の抱負</li>
</ol>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="interviewer">
<h3>甲地さんについて</h3>
<p class="interviewer">― はじめに、甲地さんの自己紹介をお願いします。</p>
<table width="250" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="10"></td>
<td width="240">
<p class="cap" align="center"><img src="/images/kouchi/front546.jpg" alt="" width="240" height="226" border="0" vspace="3" /></p>
<p>甲地 那央矢さん（左）</p>
<p class="cap" align="center"><iframe src="http://maps.google.com/maps?hl=ja&amp;oe=UTF-8&amp;q=%E5%8D%83%E8%91%89%E7%9C%8C%E9%95%B7%E7%94%9F%E9%83%A1%E4%B8%80%E5%AE%AE%E7%94%BA%E6%9D%B1%E6%B5%AA%E8%A6%8B7416-2&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E6%97%A5%E6%9C%AC,+%E5%8D%83%E8%91%89%E7%9C%8C%E9%95%B7%E7%94%9F%E9%83%A1%E4%B8%80%E5%AE%AE%E7%94%BA%E6%9D%B1%E6%B5%AA%E8%A6%8B%EF%BC%97%EF%BC%94%EF%BC%91%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%92&amp;source=embed&amp;t=m&amp;vpsrc=6&amp;ll=35.46067,140.08667&amp;spn=1.342262,1.318359&amp;z=8&amp;output=embed" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" width="240" height="300"></iframe><br />
整体サロン「ほぐし職人」の場所</p>
<p>（千葉県長生郡一宮町）</p>
<p class="cap" align="center">
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">こんにちは。甲地 那央矢（こうち なおや）です。</p>
<p class="user">千葉県長生郡一宮町で、整体サロン「ほぐし職人」を経営しています。</p>
<p class="user">それから、「ほぐし職人学院」という整体学校を、ここ一宮町と、都心に近い千葉県船橋市の2ヶ所で経営しています。</p>
<p class="user">千葉市出身。1973年生まれ。現在37歳です。</p>
<p class="interviewer">― 一宮町はどのような町ですか。</p>
<p class="user">一宮町は、千葉県の太平洋側のほぼ真ん中に位置する、総面積23km<sup>2</sup>、人口約12,000人の町です。</p>
<p class="user">町の中心から、千葉市の中心まで快速電車で約40分、都心まで特急で約60分で行けます。このため、千葉市内や東京都内にお勤めの方が、多く住んでいます。</p>
<p class="user">町の海岸は、日本有数のサーフスポットで、全国からサーファーが訪れます。サーフィンの世界大会も、この近くで開催されています。波を気に入って移住してくるサーファーも多いです。僕自身もサーファーで、いい波を求めて湘南、仙台と移り住み、13年前、25歳の時にこの町に定住しました。</p>
<p class="interviewer">― 甲地さんは、笑人塾にいつ入会しましたか。</p>
<p class="user">笑人塾には2008年12月に入会しました。</p>
<h3>整体サロン「ほぐし職人」について</h3>
<p class="interviewer">― 整体サロン「ほぐし職人」は、どのような整体院ですか。</p>
<p class="user">整体サロン「ほぐし職人」は、2007年7月、僕が34歳の時、自宅2階の6畳間で開業した整体院です。</p>
<p class="user">開業2年目の2009年4月には、現在の木造2階建て9LDKの一軒家に移転してきました。</p>
<p class="cap" align="center"><img src="../../images/kouchi/saron438.jpg" alt="" width="520" height="345" border="0" vspace="3" /></p>
<p>現在の整体サロン「ほぐし職人」</p>
<p class="user">この一軒家は、ある会社の保養施設として使われていた建物です。海岸まで、徒歩1分の場所にあります。</p>
<p class="user">現在は僕以外に、2人の施術スタッフがいます。</p>
<p class="user">最近は、僕は整体学校での指導を中心にして、施術はぼぼスタッフに任せています。</p>
<p class="user">スタッフ2人で、1日に12人～13人のお客さんを施術できます。</p>
<p class="user"><strong>既存のお客さんのご予約で、もう何週間も先までいっぱいの状況が続いているので、集客活動は、半年ぐらい前から中止</strong>しています。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
<td>
<p class="cap" align="center"><img src="../../images/kouchi/room1.jpg" alt="" width="350" height="233" border="0" vspace="3" /></p>
<p>第一施術ルーム</p>
</td>
<td width="15"></td>
<td>
<p class="cap" align="center"><img src="../../images/kouchi/room2.jpg" alt="" width="156" height="233" border="0" vspace="3" /></p>
<p>第二施術ルーム</p>
</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="3">
<p class="cap" align="center"><img src="../../images/kouchi/waiting.jpg" alt="" width="520" height="170" border="0" vspace="3" /></p>
<p>待合室</p>
<p class="cap" align="center">
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">お客さんは、30代から40代の方が多いです。男女比は、3:7で女性の方が多いです。</p>
<p class="user">9割は地元の方ですが、遠方から施術を受けにいらっしゃる方もいます。</p>
<p class="user">以前は横浜から通われる方もいましたし、鹿児島から飛行機で来られる方もいました。</p>
<p class="cap" align="center"><img src="../../images/kouchi/anart244.jpg" alt="" width="520" height="374" border="0" vspace="3" /></p>
<p>整体サロンの一角にある美容室「ヘアラボ an art」</p>
<p class="user">1階の1室は、美容室です。</p>
<p class="user">美容室を担当しているのは、ここ一宮町に住んでサーフィンを楽しみながら銀座の有名美容室で働いていた、人気美容師の方です。</p>
<p class="user">この9LDKの一軒家に移る時に声を掛けて、仲間に加わってもらいました。</p>
<p class="user">この美容師の方に髪をカットしてもらうために、東京や静岡など遠方からお越しになる方も大勢います。</p>
<p class="user">美容室に来たついでに整体も受けるお客さんや、整体に通ううちに美容室も利用するようになるお客さんも多く、いいコラボレーション効果が出ています。</p>
<h3>整体院を開業するまで</h3>
<p class="interviewer">― 甲地さんは、どのようなきっかけで整体師になったのですか。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8"></td>
<td width="240">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/kouchi/019.jpg" alt="" width="240" height="159" border="0" vspace="3" /></p>
<p>「整体技術を極めるためにセミナー代だけで150万円は使いました。開業した時は貯金が3万円しかありませんでした」</p>
<p class="cap" align="left">
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">僕は大学生の時サーフィンと出会い、その魅力に取りつかれてしまいました。大学の授業にも出ずサーフィン三昧の日々を送っているうち、落第が決まって、そのまま大学を中退してしまいました。「サーフィンを続けながらできる仕事は何だろう？」考えて、整体師が思い浮かびました。そんな理由で仕事を選んではいけないのかもしれませんが、きっかけは何であれ、今はこの仕事を選んで本当によかったと思っています。</p>
<p class="interviewer">― 整体師を目指すと決めた後、どのように行動しましたか。</p>
<p class="user">近所の整体専門学校に通い始めました。22歳の時です。</p>
<p class="user">整体学校に入学して3ヶ月で、自分で出張整体を始めました。チラシを作って近所にポスティングすると、依頼の電話が掛かってくるようになりました。平日の日中は整体学校に通い、夜は出張整体をする生活が始まりました。整体学校の授業中、急ぎの依頼の電話がかかってきて、「ちょっとトイレに行ってきます」と抜け出して出張整体に行ったこともありました。整体学校の授業がない土日は、整体学校が経営する治療院でも働きました。整体学校時代は好きなサーフィンも絶ち、朝から晩まで、整体漬けの日々を送りました。</p>
<p class="user">整体学校を卒業してからは、在学中から働いていた治療院に、フルタイムで勤務するようになりました。フルタイムで勤務するようになってからも、研究のため、数えきれないくらいの整体技術セミナーに参加しました。金額にして、150万円は使いました。自分の引出しを増やしたかったですし、とにかく整体の技術を極めたかったんです。</p>
<p class="user">勤務先の治療院が休みの日は、自宅の2階で、近所の方に施術をするようになりました。休日の自宅での施術では、お客さんの許可を取った上で、さまざまな整体技術を試しました。雇われ人の立場ではわからなかった、お客さんとのコミュニケーションの大切さや方法も学びました。</p>
<p class="user">そうした研究を10年重ねた末、現在「甲地式ほぐし整体」と呼んでいる技術体系が確立されたところで、34歳の時、独立開業を決意しました。</p>
<p class="interviewer">― 独立開業を決めた後、どのように行動しましたか。</p>
<p class="user">最初に、家族を説得しなければなりませんでした。家族には、ずいぶん反対されました。</p>
<p class="user">当時僕には、貯金が3万円しかありませんでした。開業資金どころか、翌月の生活費もなかったんです。資金を借りるあてもなければ、頼れる人脈もありませんでした。パソコンさえ持ってませんでした。家族に開業を反対されるのも、当然の状況でした。でも僕はどうしても開業をあきらめられなくて、自分の意志を貫かせてもらいました。</p>
<p class="user">貯金3万円では、店舗も借りられません。ですから自分が住む、古い貸家の1スペースで開業しました。</p>
<p class="user">まずお客さんを集めなくてはいけません。ところがチラシを作るお金がありません。近所の印刷屋さんに事情をすべて話すと、同情してくれて、わずかな料金でチラシを作ってくれました。この印刷屋さんには、今でもよくしていただいています。</p>
<p class="user">できたチラシは、毎朝100軒、自分でポスティングすると決めました。このあたりは家と家の間隔が広いので、毎朝100軒ポスティングするのも大変でした。近所のスーパーのレジ横にも、チラシを置かせてもらいました。翌月の家賃も払えない状況だったので、必死でした。</p>
<p class="user">開業して3日後、最初のお客さんがいらっしゃいました。ポスティングしたチラシをご覧になったお客さんでした。その後は、100軒にポスティングして1人の割合で、新規のお客さんが増え続けました。今から考えると、すごい反応率だったと思います。</p>
<p class="user">繰り返し利用されるお客さんや、紹介で来られるお客さんが、どんどん増えていきました。</p>
<p class="user">開業して4ヶ月が過ぎた頃には、お客さんがいっぱいで、ご予約をお断りしなければならないほどになりました。開業後6ヶ月で施術スタッフを1人入れ、その後すぐ2人に増やしました。</p>
<p class="user">開業翌年の6月には、現在の整体学校「ほぐし職人学院」のルーツになる整体教室を、自宅の整体スペースで始めました。</p>
<h3>笑人塾に入会した理由</h3>
<p class="interviewer">― 笑人塾のことは、どのようなきっかけで知りましたか。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8"></td>
<td width="240">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/kouchi/199.jpg" alt="" width="240" height="166" border="0" vspace="3" /></p>
<p>「笑人塾が単に売上の伸ばし方を教えるだけの会だったら、入会したいと思ってませんでした」</p>
<p class="cap" align="left">
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">「プレスリリース」というキーワードで検索していて、ジョイマンさんの教材のホームページを見つけたのが、きっかけでした。</p>
<p class="user">その頃、「○○テレビに出演！」とか「△△新聞で紹介されました！」と宣伝してる店が、まわりに増えていました。</p>
<p class="user">「あれはどうやってるんだろう？」と思って調べているうちに、プレスリリースというのがあることを知って、興味を持って検索してたんです。</p>
<p class="user">ジョイマンさんのホームページを読んでいるうち、プレスリリースのノウハウよりも、「地域の方から愛されて、楽しく繁盛する店を目指す」とか、「お店の価値は、売上高や店舗数の大小ではない」というジョイマンさんの考え方自体に、心を引かれ始めました。</p>
<p class="user">それで、ジョイマンさんの無料メルマガに登録してみました。</p>
<p class="user">ジョイマンさんからメルマガが送られてくるたびに、「そう考えればいいのか！」、「そんなやり方があるんだ！」と、目を見開かされました。「この人が教えることを、もっと勉強したい」と思いました。それで、笑人塾への入会を決めました。開業して、1年半近く経った頃でした。</p>
<p class="interviewer">― 笑人塾への入会を決めた頃、お客さんが来なくて困っていましたか。</p>
<p class="user">いいえ。すでにお客さんは、お断りしなければならないほど来ていました。</p>
<p class="interviewer">― お店をもっと大きくしようとしていましたか。</p>
<p class="user">いいえ。特に店を大きくしようとは思ってませんでした。</p>
<p class="interviewer">― ではなぜ、笑人塾で学びたいと思ったのですか。</p>
<p class="user">たぶん、ジョイマンさんが教えてくれるのが、“方法”というより、“視点”だったからだと思います。</p>
<p class="interviewer">― “視点”ですか。</p>
<p class="user">はい。「どうすればもっとお客さんに喜んでもらえるのか？」とか、「どうすればもっとお客さんにわかりやすくできるのか？」ということを掘り下げるための、“視点”です。</p>
<p class="user">もちろん、ジョイマンさんは“方法”も教えてくれるんですよ。</p>
<p class="user">「これならすぐできる！」と思える売上アップ法を、無料メルマガでも、いろいろ教えてもらいました。</p>
<p class="user">でも、もし笑人塾が単に売上の伸ばし方を教えるだけの会だったら、「入会したい」とは思ってませんでした。</p>
<p class="user">お客さんはもう十分来てましたし、店を大きくしたいとも思ってませんでしたから。</p>
<p class="user">でも、「お客さんに喜んでもらうこと」や、「お客さんにわかりやすくすること」に、「もう十分」はないですよね。少なくとも僕はそうです。</p>
<p class="user"><strong>ジョイマンさんは、「もっとお客さんに喜んでもらえるようにする方法」とか、「もっとお客さんにわかりやすくしてあげる方法」を考えるための、ちょっとした“視点”を与えてくれる</strong>んですよ。</p>
<p class="user">その“視点”が新鮮なんです。</p>
<p class="user"><strong>ジョイマンさんに“視点”を与えてもらえば、“方法”は、自分で考えられます。</strong></p>
<p class="user"><strong>ジョイマンさんに与えられた“視点”で、“方法”を考えること自体が、すごく楽しいんです。</strong></p>
<p class="user"><strong>考えること自体が楽しいから、アイデアがどんどん湧いてきます</strong>。</p>
<p class="user">だから「笑人塾に入会したい！」と思ったんでしょうし、今も継続してるんでしょうね。</p>
<h3>笑人塾に入会して</h3>
<p class="interviewer">― 笑人塾に入会して、まずどんなことを実践しましたか。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8"></td>
<td width="240">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/kouchi/043.jpg" alt="" width="240" height="288" border="0" vspace="3" /></p>
<p>「『普通の看板じゃ、楽しくないな』と思ってしまったんです。ジョイマンさんの影響ですね」</p>
<p class="cap" align="left">
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">最初に実践したのは、店の看板づくりでした。</p>
<p class="user">笑人塾に入会後、整体院を、僕の自宅から今の一軒家に移しました。</p>
<p class="user">今の場所に移ってしばらくは、お客さんから電話がかかってきて「どこにあるんですか？」と聞かれることが続きました。</p>
<p class="user">よく聞くと、うちの前を通っているのに、気づかずに通りすぎてたんです。</p>
<p class="user">通りに面して、かなり大きな看板を出していたのですが、お客さんの目にとまりにくかったようです。</p>
<p class="user">朝、店の前を掃除しながら、前を通る車のドライバーを観察すると、みなさん、店の看板をチラリとも見ずに通りすぎていました。</p>
<p class="user">当然、新規のお客さんもなかなか増えませんでした。</p>
<p class="user">そこで、もっとお客さんの目にとまりやすい看板をつくることにしました。</p>
<p class="user">でも、「<strong>普通の看板じゃ、楽しくないな</strong>」と思ってしまったんです。</p>
<p class="user">そんな風に思ってしまったこと自体、ジョイマンさんの影響なんですけど……。</p>
<p class="user">ちょうど笑人塾の笑人塾セミナーで、ジョイマンさんから、飲食店の日替りメニューの話を聞いたばかりでした。</p>
<p class="user">「あれをうちでもできないかな？」と考えて、「そうだ、手書きのおもしろい看板を、日替りとか週替りで、どんどん替えていったらどうだろう」と思いつきました。</p>
<p class="user">さっそくホームセンターに行って、大きな白いボードと、いろいろな色の油性塗料と、刷毛を買ってきました。</p>
<p class="user">「今月のお勧め！」とか、いろいろな手書き看板をつくって、通りに面した大看板の下に付けてみました。</p>
<p class="user">看板に書くキャッチコピーなどは、ジョイマンさんが一緒に考えてくれました。</p>
<table width="520" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="257">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/kouchi/kanban.jpg" alt="" width="257" height="260" border="0" vspace="3" /></p>
<p>店の前の大看板。かなりの大きさだが、お客さんの目にはとまっていなかった。</p>
</td>
<td width="12"></td>
<td valign="top" width="248">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/kouchi/higawarikanban.jpg" alt="" width="248" height="260" border="0" vspace="3" /></p>
<p>ジョイマンと考えて取り付けた手書き看板。予約を受けられないほどお客さんが集まり、現在は取り外している。</p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="interviewer">― 看板の効果は、いかがでしたか。</p>
<p class="user">朝、店の前を掃除しながら、前を通るドライバーを観察すると、みなさんが「<strong>ん！？</strong>」と看板を見ながら運転していました。</p>
<p class="user">「これはいけるぞ」と思いました。</p>
<p class="user">実際、思った通りになりました。</p>
<p class="user">ジョイマンさんと考えた手書き看板を出すようになってから、新規のお客さんがすごく増え始めました。</p>
<p class="user">というか、<strong>もう予約を受け切れないぐらい、お客さんが来るようになりました</strong>。</p>
<p class="interviewer">― 手書き看板以外に、ジョイマンの話やアドバイスがきっかけで実践したことはありますか。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8"></td>
<td width="240">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/kouchi/chirashi.jpg" alt="" width="240" height="339" border="1" vspace="3" /></p>
<p>あえて手書き感を強く出したチラシ。大きな反響があった。</p>
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/kouchi/newsletter062.jpg" alt="" width="240" height="323" border="0" vspace="3" /></p>
<p>スタッフの日常を伝えてお客さんとのコミュニケーションをはかるニュースレター。</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">数えきれないくらいあります。</p>
<p class="user">ポスティングするチラシも、手書きにしました。チラシのキャッチコピーや文章についても、ジョイマンさんがいろいろなアドバイスをくれました。チラシの反応率が上がりました。</p>
<p class="user">頭痛がする方向け、肩こりがひどい方向け、むくみがひどい方向けなど、対象を限定したセットコースも作りました。施術をセットで頼む方が増えました。</p>
<p class="user">メニューやコースのネーミングも、ジョイマンさんに相談しながら、楽しくて価値や内容が伝わりやすいものに変えていきました。</p>
<p class="user">ニュースレターも始めました。はじめはうちの宣伝をする内容だったんですけど、ジョイマンさんの指導で、スタッフの日常を伝えたり、専門家としてちょっとしたアドバイスをしたり、お客さんとのコミュニケーションの場になるような内容に変えました。読んでくれた方が、うちのスタッフを好きになって、繰り返しうちに来てくれるようなニュースレターになりました。</p>
<p class="user">新商品も開発しました。九十九里浜でハーブガーデンをされている方と、「肩こり対策ハーブティー」というのを作りました。1袋500円のハーブティーが、ひと冬で100袋ぐらい売れました。</p>
<p class="user">特殊な形の枕を開発したりもしました。この枕はある会社の方が「テレビショップで売ってみたい」とおっしゃてくれたのですが、時間がなくてそのままになっています。</p>
<p class="user">やりたくても時間がなくてできずにいるアイデアが、他にもいっぱいあります。</p>
<p class="user">こういうアイデアは全部、ジョイマンさんが出させてくれるんです。<strong></strong></p>
<p class="user"><strong>ジョイマンさんが書いてることをよく読むと、他の業界の話でも、「自分の業界なら、何ができるだろう？」って考えられるので、アイデアがどんどん出てきます</strong>。</p>
<p class="user">アイデアを考えること自体が楽しいですし、実行すること自体が楽しいアイデアが思い浮かびます。</p>
<p class="user">だから<strong>お客さんも店を利用するのが楽しくなって、結果的に店が繁盛する</strong>んだと思います。</p>
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/kouchi/tea237.jpg" alt="" width="520" height="345" border="0" vspace="3" /><br />
地元のハーブガーデン経営者と共同開発した「肩こり対策ハーブティー」（左）や、店内で焚いているお香（右）も販売している。</p>
<p class="interviewer">― 他にはいかがでしょう。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8"></td>
<td width="180">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/kouchi/class.jpg" alt="" width="180" height="130" border="0" vspace="3" /></p>
<p>現在は整体学校での指導に力を入れている甲地さん。</p>
<p class="cap" align="left">
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">僕の仕事の中心は、今、整体サロンでの施術から、スタッフの育成や整体学校での指導に移っています。</p>
<p class="user">これも、ジョイマンさんの影響です。</p>
<p class="user">笑人塾に入った頃は、ずっと施術者でいるつもりでいました。</p>
<p class="user">笑人塾に入って、ジョイマンさんの考えに接するうち、僕がいなくても店が回るようにする力も、身につけたいと思うようになりました。</p>
<p class="user">整体師を目指す多くの方に、僕が学んだ整体技術や集客・経営法を伝えて、みなさんそれぞれに、地域で末永く愛される整体院を作ってほしいという思いも強くなりました。</p>
<p class="user">それで今は、ジョイマンさんのサポートも受けながら、整体学校「ほぐし職人学院」での指導に力を注いでいます。</p>
<h3>笑人塾で役に立ってるメニュー</h3>
<p class="interviewer">― 笑人塾で、特に役に立ってるメニューは何ですか。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8"></td>
<td width="240">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/kouchi/tel320.jpg" alt="" width="240" height="170" border="0" vspace="3" /></p>
<p>「個別電話コンサルティングは毎月利用してます」</p>
<p class="cap" align="left">
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">やっぱりメール相談や個別電話コンサルティングですね。</p>
<p class="user">整体サロンの集客方法をいろいろ試してしていたころは、看板やチラシができるたびに、写真を撮ってジョイマンさんにメールして、アドバイスをもらってました。</p>
<p class="user">看板やチラシを出さなくなった今も、日々の経営の中で「これどうしようかな？」と迷った時は、ジョイマンさんにメールで相談しています。</p>
<p class="user">ジョイマンさんは、本当にちっちゃなことから相談させてくれるので、助かってます。</p>
<p class="user">ジョイマンさんからのメールはフォルダを別にして、いつでも見返せるようにしています。</p>
<p class="user">個別電話コンサルティングも毎月のように利用させてもらってます。</p>
<p class="interviewer">― 笑人塾の会報誌（ニュースレター）「笑人道」は、役に立ってますか。</p>
<p class="user">会報誌「笑人道」も役に立ってます。</p>
<p class="user">「笑人道」はいつも風呂の中で読んでます。</p>
<p class="user">「笑人道」でも、たくさんの“視点”をもらえます。</p>
<p class="user">毎回いろいろなテーマが盛り込まれていて、同じテーマでもいろいろな実例を使って繰り返し説明してくれるので、読んでいるだけで、たくさんのアイデアが湧いてます。違う業界の話も、全部自分の業界の話に置き換えて読めます。</p>
<p class="user">「笑人道」は、僕のバイブルです。過去の「笑人道」も全部とってあります。</p>
<p class="interviewer">― 笑人塾セミナーはいかがですか。</p>
<p class="user">笑人塾セミナーは、ジョイマンさんの話を聞いて思い付いたことを模造紙に書いていく、あのスタイルがいいですね。</p>
<p class="user">笑人塾セミナーでアイデアを書いた模造紙は、ジョイマンさんのアドバイス通り、家に帰って寝室の壁に貼っています。</p>
<p class="user">壁に貼った模造紙を眺めていて思い付くことも多いです。</p>
<p class="user">セミナーの後の懇親会も楽しいですよ。はじめて会った方とでも、不思議なくらい話が盛り上がります。</p>
<p class="user">普通の経営セミナーの懇親会のような「人脈づくり」という感じがなくて、雰囲気があったかいです。</p>
<p class="user">ちっちゃいレストランとかでやるせいもあると思いますけど、やっぱりジョイマンさんの考えに共感する人は、心があったかい人が多いんでしょうね。</p>
<h3>「スーパーVIP会員」にグレードアップした理由</h3>
<p class="interviewer">― 甲地さんは、笑人塾の会員種別を2011年に「スーパーVIP会員」にグレードアップしました。「スーパーVIP会員」にグレードアップした理由を教えてください。</p>
<p class="user">「スーパーVIP会員」にグレードアップしたのは、船橋市に2校目を開校する「ほぐし職人学院」の宣伝を、ジョイマンさんに手伝ってもらいたいと思ったからです。</p>
<p class="user">特に、ネットでの集客を手伝ってもらいたいと思いました。整体学校は、整体サロンよりずっと広い地域の方が対象になりますので、集客の中心はネットになります。</p>
<p class="user">ジョイマンさんは、ご自身がネットでの集客であれだけの会員制組織を作られてますし、僕のこともよくわかってくれていますから、「ほぐし職人学院」の宣伝には、ぜひジョイマンさんの力を借りたかったんです。</p>
<h3>笑人塾への入会を検討している方へのアドバイス</h3>
<p class="interviewer">― 笑人塾を、どのような方に勧めますか。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="8"></td>
<td width="240">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/kouchi/MrKouchi568.jpg" alt="" width="240" height="248" border="0" vspace="3" /></p>
<p>「地域のお客さんに末永く愛される店を目指す方に、笑人塾に入会してほしいです」</p>
<p class="cap" align="left">
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">お店の経営を楽しめなくなってきている方は、笑人塾に入るといいかもしれません。</p>
<p class="user">経営者ってすごい孤独ですし、次から次に悩みが襲いかかってきて、「商売を楽しむなんて無理」と思うこともあるかもしれませんが、ジョイマンさんにアドバイスしてもらって“視点”をちょっと変えるだけで、商売のやり方を考えるのが、急に楽しくなったりしますから。</p>
<p class="user">それから、ジョイマンさんはけっこう売上アップに即効性のある方法も教えてくれるんですけど、そういう方法を、悪用はしてほしくないですね。</p>
<p class="user">まず「地域の方々に末永く愛される店を目指す」というのが根本にあって、そのためにジョイマンさんの力を借りたいという方に、笑人塾の会員になってほしいです。</p>
<p class="interviewer">― 「笑人塾の上手な使い方」などあれば教えてください。</p>
<p class="user">メール相談や個別電話コンサルティングは、どんどん使ったほうがいいです。</p>
<p class="user">僕も入会してしばらくは何を相談していいのかわからなくて使ってなかったんですけど、ジョイマンさんはどんな相談にも答えてくれますから。</p>
<p class="user">打ち明けるのが恥ずかしいことも含めて、自分の現状を正直に伝えたほうが、いいアドバイスをもらいやすいと思いますよ。</p>
<h3>今後の抱負</h3>
<p class="interviewer">― 最後に今後の抱負と、笑人塾への期待があれば教えてください。</p>
<table width="250" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tbody>
<tr valign="top">
<td width="10"></td>
<td width="240">
<p class="cap" align="center"><iframe src="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E5%8D%83%E8%91%89%E7%9C%8C%E8%88%B9%E6%A9%8B%E5%B8%82%E6%9C%AC%E7%94%BA2-6-13&amp;aq=&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=50.703396,79.013672&amp;vpsrc=0&amp;brcurrent=3,0x60187fd5dd8ac371:0xcb8c5ff6df626bc3,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E5%8D%83%E8%91%89%E7%9C%8C%E8%88%B9%E6%A9%8B%E5%B8%82%E6%9C%AC%E7%94%BA%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%91%EF%BC%93&amp;t=m&amp;ll=35.696898,139.98333&amp;spn=0.024397,0.020599&amp;z=14&amp;iwloc=A&amp;output=embed" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" width="240" height="350"></iframe><br />
<small><a style="color: #0000ff; text-align: left;" href="http://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E5%8D%83%E8%91%89%E7%9C%8C%E8%88%B9%E6%A9%8B%E5%B8%82%E6%9C%AC%E7%94%BA2-6-13&amp;aq=&amp;sll=36.5626,136.362305&amp;sspn=50.703396,79.013672&amp;vpsrc=0&amp;brcurrent=3,0x60187fd5dd8ac371:0xcb8c5ff6df626bc3,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E5%8D%83%E8%91%89%E7%9C%8C%E8%88%B9%E6%A9%8B%E5%B8%82%E6%9C%AC%E7%94%BA%EF%BC%92%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%96%E2%88%92%EF%BC%91%EF%BC%93&amp;t=m&amp;ll=35.696898,139.98333&amp;spn=0.024397,0.020599&amp;z=14&amp;iwloc=A">大きな地図で見る</a></small></p>
<p>「ほぐし職人学院」船橋校の場所</p>
<p>（千葉県船橋市）</p>
<p class="cap" align="center">
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="user">まずはこの秋にオープンする「ほぐし職人学院」船橋校を、うまく軌道に乗せていきたいです。</p>
<p class="user">将来的には、整体学校を卒業した後安心して働いてもらえる場を提供するためにも、2店目の整体サロンをオープンしたいです。</p>
<p class="user">あまり営利目的にならず、これまでと同様、お客さんに喜ばれる整体サロンづくり、生徒さんに喜ばれる整体学校づくりをしていくつもりです。</p>
<p class="user">ジョイマンさん、これからもサポートをよろしくお願いします。</p>
<p class="user">
<p class="user">
<p class="cap" align="center"><img src="../../images/kouchi/2shot497.jpg" alt="" width="520" height="389" border="0" vspace="3" /></p>
<p>「これからもよろしくお願いします」</p>
<div align="right">
<table width="245">
<tbody>
<tr>
<td>
<p class="interviewer"><strong>甲地さん、本日はお忙しい中、</p>
<p>貴重なお話をありがとうございました。</strong></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<p><a href="http://www.hogushi-shokunin.com/">整体サロン「ほぐし職人」のWebサイト</a></p>
<p><a href="http://sohgs.com/">整体学校「ほぐし職人学院」のWebサイト</a></p>
<p>※ 取材日時 2011年9月</p>
<p>（１）<a href="http://www.haward-joyman.com/"><strong>笑人塾のトップページに戻る</strong></a>　<br />
  （２）<a href="http://www.haward-joyman.com/kaiinn-menu/"><strong>甲地さんも参加している笑人塾の会員制度の詳細はこちら</strong></a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>株式会社アスリートネット湘南（神奈川県平塚市・海老名市）　石井隆行さん</title>
		<link>http://haward-joyman.com/asunet/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/asunet/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 07:10:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　会員インタビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1926</guid>
		<description><![CDATA[株式会社アスリートネット湘南（神奈川県平塚市・海老名市）　 代表取締役　石井隆行さん 神奈川県で治療院兼パーソナルトレーニングジム2店舗を経営する石井隆行さんに、「笑人塾」が、店の繁盛にどう役立っているかうかがいました。　 もくじ　 石井さんについて 治療師・トレーナーを目指したきっかけ 「アスリートネット湘南」を設立するまで 「アスリートネット湘南」を設立してから ハワード・ジョイマンの教材と出会って “ジョイマンイズム”を実践したら、客単価が上がった 笑人塾に入会した理由 笑人塾の仲間と交流する意義 “ジョイマンイズム”で満たされた店内 今後の抱負 石井さんについて ― はじめに、石井さんの自己紹介をお願いします。 　　 平塚店の場所（神奈川県平塚市）　 海老名店の場所（神奈川県海老名市）&#160; こんにちは。石井隆行（いしい たかゆき）です。 「株式会社アスリートネット湘南」という会社を経営しています。 静岡県伊東市出身。1969年生まれ。 現在42歳です。 ― アスリートネット湘南は、どのような会社ですか。 アスリートネット湘南は、神奈川県平塚市と海老名市で、治療院を兼ねたトレーニングジム2店舗を運営しています。創業は2004年、法人化は2006年です。 平塚店（「平塚スポーツケアセンター」）は、75坪のスペースに、施術用ベッド4台とトレーニングマシン23台を設置しています。海老名店（「海老名加圧スタジオＡＮＳ」）は、28坪のスペースに、施術用ベッド1台とトレーニングマシン9台を設置しています。 従業員数は、トレーニング・施術スタッフが7名、事務スタッフが2名、計9名です（2011年7月現在）。 　　 アスリートネット湘南平塚店（「平塚スポーツケアセンター」）が入るビル （2階が平塚店） 　 アスリートネット湘南のトレーニングやケアは、一般の方々だけでなく、アテネ五輪ＭＴＢクロスカントリー女子日本代表、北京五輪ビーチバレー男子日本代表を始め、サッカー、Ｋ１、競輪、競泳、スキー、スノーボードなど、多くの種目のトップアスリートのみなさんにご利用いただいています。 来店される方の目的は、トレーニング、リハビリテーション、治療、美容など、さまざまです。そうしたさまざまな目的に、幅広いメニューの組み合わせで対応できるのが、うちの強みです。 ― 笑人塾には、いつ入会しましたか。 笑人塾には、2010年12月に入会しました。 入会する1年半ぐらい前に、ジョイマンの教材『笑人の繁盛術』と『ゼロ円ＰＲ術』を買って、独学・自己流で、店の繁盛に役立てていました。 笑人塾に入会したのは、独学・自己流で身につけた“ジョイマンの思考回路”を、自分の中でさらに強化したかったからです。 治療師・トレーナーを目指したきっかけ ― 石井さんは、どのようないきさつで治療師・トレーナーの道に入ったのですか。 　　 「中学3年生の時、腰を傷めて、競技者として100%の力を発揮できなくなってしまいました。それからは、トレーニングやケアについて、それまで以上に熱心に研究するようになりました」 　 子供の頃からスポーツは得意でしたので、「スポーツに関わる仕事がしたい」という思いは、ずっと持っていました。 二つ下の弟も運動が得意で、特に水泳は、静岡県の学童大会で優勝するほどの実力でした。僕は小学校6年生の頃から、弟の水泳のトレーニングメニューを考えたり、練習を手伝ったりしていました。あれがたぶん、僕のトレーナー歴の出発点です。 中学3年の時、走っていて、はじめてのギックリ腰をやりました。それ以降、競技者として100%の力を発揮できなくなってしまい、トレーニングやストレッチなどのケアについて、それまで以上に熱心に研究するようになりました。中学・高校の部活動などでも、仲間にトレーニングやケアの指導をするようになりました。 ただ当時は、トレーナーを、将来の職業として意識することはありませんでした。高校生の頃までの知識ですと、スポーツに関わる仕事といえば、体育の先生しか思い浮かばなかったんです。そこで高校卒業後は、小学校の体育の先生を目指して、教員養成課程がある大学に進学しました。 トレーナーを職業として意識したのは、大学在学中です。体育会の会長をしていて、プロトレーナーを招いての、テーピング講習会を開催したことがありました。その時、そのプロトレーナーの方から直々にお仕事の内容をうかがって、「トレーナーってすばらしい仕事だな」と感じ、自分もプロトレーナーを目指すことにしたのです。 今はそんな風潮もなくなりましたが、当時のスポーツ界には、「医療資格を持たないトレーナーが選手の体に触るのはご法度」という風潮がありました。そこで、そのプロトレーナーの方の強い勧めもあり、大学卒業後、鍼灸専門学校に入り、按摩マッサージ指圧師と鍼灸師の資格を取りました。 僕が鍼灸専門学校を出た時は、世の中が不況に突入して、スポーツ界でも、プロトレーナーの採用が大幅に減っていた時期でした。僕自身も、トレーナーとしての採用が内定していたあるＪリーグチームの採用が取り消しになったり、他にも何件かの採用取り消しを体験しました。 そんな中、神奈川県で治療院や派遣マッサージを手がけていた会社が、「これからスポーツの世界に進出していきたいので、うちで一緒にやりませんか」と声を掛けてくれました。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="m16" align="left"><img src="../../images/ishii/interview_header.gif" alt="" height="69" width="520" border="0"></p>
<p class="m14"><strong><font color="#333333">株式会社アスリートネット湘南（神奈川県平塚市・海老名市）　<br />
							代表取締役　石井隆行さん</font></strong><br />
								<br />
								<img src="../../images/ishii/asu001.gif" width="520" height="365">
							</p>
<p>神奈川県で治療院兼パーソナルトレーニングジム2店舗を経営する石井隆行さんに、「笑人塾」が、店の繁盛にどう役立っているかうかがいました。　</p>
<table border=1 cellspacing=0 cellpadding=4 width="520">
<tbody>
<tr bgcolor=#eeeeee>
<td>もくじ　</td>
</tr>
<tr>
<td>
<ol>
<li>石井さんについて
<li>治療師・トレーナーを目指したきっかけ
<li>「アスリートネット湘南」を設立するまで
<li>「アスリートネット湘南」を設立してから
<li>ハワード・ジョイマンの教材と出会って
<li>“ジョイマンイズム”を実践したら、客単価が上がった
<li>笑人塾に入会した理由
<li>笑人塾の仲間と交流する意義
<li>“ジョイマンイズム”で満たされた店内
<li>今後の抱負
</ol>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p class="interviewer">
							</p>
<h3>石井さんについて</h3>
<p class="interviewer">― はじめに、石井さんの自己紹介をお願いします。</p>
<p>							<!--地図ここから--></p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tr valign="top">
<td width="8">
<p class="cap" align="left">　　</p>
</td>
<td width="220">
<p class="cap" align="center">
										<iframe width="230" height="200" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?q=%E5%B9%B3%E5%A1%9A%E5%B8%82%E5%AE%9D%E7%94%BA9-14&amp;oe=utf-8&amp;hl=ja&amp;client=firefox-a&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D%E7%9C%8C%E5%B9%B3%E5%A1%9A%E5%B8%82%E5%AE%9D%E7%94%BA%EF%BC%99%E2%88%92%EF%BC%91%EF%BC%94&amp;gl=jp&amp;t=m&amp;vpsrc=0&amp;brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,0&amp;ll=35.330812,139.350586&amp;spn=0.896289,1.257935&amp;z=8&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe><br />
										<br />
											平塚店の場所（神奈川県平塚市）　</p>
<p class="cap" align="center">
											<iframe width="230" height="200" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?q=%E6%B5%B7%E8%80%81%E5%90%8D%E5%B8%82%E6%9D%89%E4%B9%85%E4%BF%9D%E5%8C%97%EF%BC%93%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%93%E2%88%92%EF%BC%91%EF%BC%94&amp;oe=utf-8&amp;hl=ja&amp;client=firefox-a&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D%E7%9C%8C%E6%B5%B7%E8%80%81%E5%90%8D%E5%B8%82%E6%9D%89%E4%B9%85%E4%BF%9D%E5%8C%97%EF%BC%93%E4%B8%81%E7%9B%AE%EF%BC%93%E2%88%92%EF%BC%91%EF%BC%94&amp;gl=jp&amp;t=m&amp;vpsrc=0&amp;brcurrent=3,0x34674e0fd77f192f:0xf54275d47c665244,0&amp;ll=35.429344,139.400024&amp;spn=0.895196,1.263428&amp;z=8&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe><br />
											<br />
											海老名店の場所（神奈川県海老名市）<br />&nbsp;<br />
								</tr>
</table>
<p><!--地図ここまで--></p>
<p class="user">こんにちは。石井隆行（いしい たかゆき）です。</p>
<p class="user">「株式会社アスリートネット湘南」という会社を経営しています。</p>
<p class="user">静岡県伊東市出身。1969年生まれ。<br />
						    現在42歳です。</p>
<p class="interviewer">― アスリートネット湘南は、どのような会社ですか。</p>
<p class="user">アスリートネット湘南は、神奈川県平塚市と海老名市で、治療院を兼ねたトレーニングジム2店舗を運営しています。創業は2004年、法人化は2006年です。</p>
<p class="user">平塚店（「平塚スポーツケアセンター」）は、75坪のスペースに、施術用ベッド4台とトレーニングマシン23台を設置しています。海老名店（「海老名加圧スタジオＡＮＳ」）は、28坪のスペースに、施術用ベッド1台とトレーニングマシン9台を設置しています。</p>
<p class="user">従業員数は、トレーニング・施術スタッフが7名、事務スタッフが2名、計9名です<span class="s11">（2011年7月現在）</span>。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tr valign="top">
<td width="8">
<p class="cap" align="left">　　</p>
</td>
<td width="100">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/ishii/building1024.jpg" alt="" height="202" width="100" border="0" vspace="3"><br />
											アスリートネット湘南平塚店（「平塚スポーツケアセンター」）が入るビル<br />
											（2階が平塚店）</p>
<p class="cap" align="center">　</p>
</td>
</tr>
</table>
<p class="user">アスリートネット湘南のトレーニングやケアは、一般の方々だけでなく、アテネ五輪ＭＴＢクロスカントリー女子日本代表、北京五輪ビーチバレー男子日本代表を始め、サッカー、Ｋ１、競輪、競泳、スキー、スノーボードなど、多くの種目のトップアスリートのみなさんにご利用いただいています。</p>
<p class="user">来店される方の目的は、トレーニング、リハビリテーション、治療、美容など、さまざまです。そうしたさまざまな目的に、幅広いメニューの組み合わせで対応できるのが、うちの強みです。</p>
<p class="interviewer">― 笑人塾には、いつ入会しましたか。</p>
<p class="user">笑人塾には、2010年12月に入会しました。</p>
<p class="user">入会する1年半ぐらい前に、ジョイマンの教材『笑人の繁盛術』と『ゼロ円ＰＲ術』を買って、独学・自己流で、店の繁盛に役立てていました。</p>
<p class="user">笑人塾に入会したのは、独学・自己流で身につけた“ジョイマンの思考回路”を、自分の中でさらに強化したかったからです。</p>
<h3>治療師・トレーナーを目指したきっかけ</h3>
<p class="interviewer">― 石井さんは、どのようないきさつで治療師・トレーナーの道に入ったのですか。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tr valign="top">
<td width="8">
<p class="cap" align="left">　　</p>
</td>
<td width="220">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/ishii/514.jpg" alt="" height="243" width="220" border="0" vspace="3"><br />
											「中学3年生の時、腰を傷めて、競技者として100%の力を発揮できなくなってしまいました。それからは、トレーニングやケアについて、それまで以上に熱心に研究するようになりました」</p>
<p class="cap" align="left">　</p>
</td>
</tr>
</table>
<p class="user">子供の頃からスポーツは得意でしたので、「スポーツに関わる仕事がしたい」という思いは、ずっと持っていました。</p>
<p class="user">二つ下の弟も運動が得意で、特に水泳は、静岡県の学童大会で優勝するほどの実力でした。僕は小学校6年生の頃から、弟の水泳のトレーニングメニューを考えたり、練習を手伝ったりしていました。あれがたぶん、僕のトレーナー歴の出発点です。</p>
<p class="user">中学3年の時、走っていて、はじめてのギックリ腰をやりました。それ以降、競技者として100%の力を発揮できなくなってしまい、トレーニングやストレッチなどのケアについて、それまで以上に熱心に研究するようになりました。中学・高校の部活動などでも、仲間にトレーニングやケアの指導をするようになりました。</p>
<p class="user">ただ当時は、トレーナーを、将来の職業として意識することはありませんでした。高校生の頃までの知識ですと、スポーツに関わる仕事といえば、体育の先生しか思い浮かばなかったんです。そこで高校卒業後は、小学校の体育の先生を目指して、教員養成課程がある大学に進学しました。</p>
<p class="user">トレーナーを職業として意識したのは、大学在学中です。体育会の会長をしていて、プロトレーナーを招いての、テーピング講習会を開催したことがありました。その時、そのプロトレーナーの方から直々にお仕事の内容をうかがって、「トレーナーってすばらしい仕事だな」と感じ、自分もプロトレーナーを目指すことにしたのです。</p>
<p class="user">今はそんな風潮もなくなりましたが、当時のスポーツ界には、「医療資格を持たないトレーナーが選手の体に触るのはご法度」という風潮がありました。そこで、そのプロトレーナーの方の強い勧めもあり、大学卒業後、鍼灸専門学校に入り、按摩マッサージ指圧師と鍼灸師の資格を取りました。</p>
<p class="user">僕が鍼灸専門学校を出た時は、世の中が不況に突入して、スポーツ界でも、プロトレーナーの採用が大幅に減っていた時期でした。僕自身も、トレーナーとしての採用が内定していたあるＪリーグチームの採用が取り消しになったり、他にも何件かの採用取り消しを体験しました。</p>
<p class="user">そんな中、神奈川県で治療院や派遣マッサージを手がけていた会社が、「これからスポーツの世界に進出していきたいので、うちで一緒にやりませんか」と声を掛けてくれました。</p>
<p class="user">その会社に入社し、平塚市内のフィットネスクラブのマッサージルームを開設から任されたのが、プロとしての治療師・トレーナーの仕事のスタートでした。</p>
<p class="user">僕が25歳の時でした。</p>
<h3>「アスリートネット湘南」を設立するまで</h3>
<p class="interviewer">― 石井さんが「アスリートネット湘南」を設立したいきさつを教えてください。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tr valign="top">
<td width="8">
<p class="cap" align="left">　　</p>
</td>
<td width="220">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/ishii/395.jpg" alt="" height="146" width="220" border="0" vspace="3"><br />
											「独立して『アスリートネット湘南』を設立したのは、35歳の時でした」</p>
<p class="cap" align="left">　</p>
</td>
</tr>
</table>
<p class="user">僕が担当した平塚のマッサージルームは、利用者のみなさんからご好評をいただき、口コミで順調に利用者数を伸ばしていきました。</p>
<p class="user">当時ベッド2台、6坪のマッサージルームで、1ヶ月の売上が、150万円～200万円にも達していました。フィットネスクラブのマッサージルームでそれだけの売上があるところは、全国を探しても、他になかったと思います。僕のマッサージやトレーニングを受けることだけを目的に、そのフィットネスクラブの会員になる方も、大勢いらっしゃいました。</p>
<p class="user">その会社では、その後平塚だけでなく、秦野、厚木、東京方面と、何店舗ものマッサージルームの開設に携わらせてもらいました。マッサージだけでなく、加圧トレーニング、スポーツ選手の指導など、自分がやりたいと思ったことを、わりと自由にやらせてもらいました。最終的には専務にまで昇格し、経営的なことにも携わりました。</p>
<p class="user">そのままその会社でやっていくという選択肢もあったのですが、入社当時は全員20代、言ってみれば若さの勢いだけでやってきた会社で、自分ももうすぐ35歳という年齢になった時、「もっと若い人に活躍してもらうためには、そろそろ自分が抜けた方がいいのではないか？」ということを、強く感じるようになりました。</p>
<p class="user">それで、35歳になったのを機に、10年間お世話になった会社を辞めさせてもらいました。僕が開設から担当してきた、平塚のフィットネスクラブのマッサージルームの営業権を、退職金代りに譲り受けました。元の会社から、3名のスタッフが、僕について来てくれました。これが今の「アスリートネット湘南」の始まりでした。</p>
<h3>「アスリートネット湘南」を設立してから</h3>
<p class="interviewer">― フィットネスクラブ内の6坪のマッサージルームから、どのように発展して、現在のような75坪＋28坪の2店舗体制になったのですか。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tr valign="top">
<td width="8">
<p class="cap" align="left">　　</p>
</td>
<td width="220">
<p class="cap" align="center"><img src="../../images/ishii/358.jpg" alt="" height="144" width="220" border="0" vspace="3"><br />
											現在の平塚店内</p>
<p class="cap" align="left">　</p>
</td>
</tr>
</table>
<p class="user">独立して1年も経たないうちに、フィットネスクラブが入っていたビルの1階に、25坪のテナントスペースが空いたので、まずそちらに移らせてもらいました。そこでは施術用ベッド3台に加え、2～3組のパーソナルトレーニングができるスペースを確保できました。営業形態も、フィットネスクラブからの業務委託という形から、テナントとして入る独立店舗という形に変わりました。</p>
<p class="user">それまで、ビルの4階でフィットネスクラブ会員の方だけを対象にしていたのが、ビルの1階で会員以外の方も対象にし始めたことで、利用者数の増加ペースが、さらに上がりました。移転後しばらくは、年100%近いペースで利用者数が増えて、25坪のスペースも、たちまち手狭になりました。同じビルの隣のスペースも使わせてもらう交渉もしたのですが、なかなか話がまとまりませんでした。そこで独立6年目の2009年に、1フロア75坪を確保できる現在のビルに移転しました。</p>
<p class="user">2店目の方は、独立2年目の2005年に、ゴルフ練習場内のマッサージルームとしてスタートしました。そのゴルフ場の支配人の方が、私の妻の知り合いだった縁で、出店を依頼されたのです。最初はベッド1台、週2日のみの営業でしたが、こちらも口コミで利用者数が増えるのに従って営業日数を増やし、数年で、広さも売上も、当初の10倍になりました。</p>
<p class="interviewer">― なぜ石井さんのお店では、それほどのハイペースで利用者数が増えたのでしょうか。</p>
<p class="user">うちの店は、リピート率・定着率が極端に高いんですよ。</p>
<p class="user">はじめて来店された方の95%が、その後も繰り返し来店されます。</p>
<p class="user">利用者の方の90%が、週1回以上のペースで来店されます。</p>
<p class="user">特に宣伝しなくても、口コミだけで利用者の方が増えてしまう状況が、ずっと続いてるんです。</p>
<h3>ハワード・ジョイマンの教材と出会って</h3>
<p class="interviewer">― 笑人塾のことは、どのようなきっかけで知ったのですか。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tr valign="top">
<td width="8">
<p class="cap" align="left">　　</p>
</td>
<td width="220">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/ishii/195.jpg" alt="" height="294" width="220" border="0" vspace="3"><br />
											「ジョイマンの考え方に出会うまでは、自分の店のハードルを、勝手に自分で上げてしまっていました」</p>
<p class="cap" align="left">　</p>
</td>
</tr>
</table>
<p class="user">ちょうど平塚店が今のビルに移って、スペースがそれまでの3倍になった頃、たまたまインターネットで、ジョイマンの教材の販売ページを見つけたんです。</p>
<p class="user">最初は、「笑人塾」っていうフレーズに引かれました。「あー、すごくおもしろいなー」と思って。</p>
<p class="user">経営やマーケティングについて、“上から教える”のではなく、一生懸命サポートしてる感じもいいなと思いました。</p>
<p class="user">出身が僕と同じ静岡県というのも、親しみを感じました。</p>
<p class="user">なにより、ジョイマンの文章から伝わってくる「生き方」とか、「ものの見方・考え方」とか、「商売に対する姿勢」みたいなものに、僕自身がずっと大切にしてきたことと、すごく重なる部分を感じたんです。</p>
<p class="user">平塚店が、フィットネスクラブの付属施設のような状態を脱して、完全に独立した店として再スタートするにあたって、「この先、この店をもっとＰＲしていくには、どうすればいいだろう？」と考えていた時期でもありました。</p>
<p class="user">そんな出会いのタイミングの良さもあって、まず『笑人の繁盛術』を購入しました。かなりボリュームのある教材でしたが、あちこちに付箋を貼りながら、一気に読破しました。数週間後には『ゼロ円ＰＲ術』も購入し、こちらも一気に読破しました。</p>
<p class="interviewer">― ハワード・ジョイマンの教材は、どのように役立ちましたか。</p>
<p class="user">商売に対する考え方が、けっこう変わりました。変わったというか、もともと自分が大切にしていたものを、もう一度思い出させてもらった感じです。アイディアが、楽に、楽しく出せるようになりました。</p>
<p class="user">僕、ジョイマンの考え方に出会うまでは、自分の店のハードルを、勝手に自分で上げてしまっていたんですよ。</p>
<p class="interviewer">― といいますと？</p>
<p class="user">うちに来てくださるお客さんって、ある程度経済的に余裕のある方が多いんです。</p>
<p class="user">それで勝手に「うちのターゲットは富裕層」と決めつけて、「富裕層にアピールするには、どんなＰＲをすればいいんだろう？」みたいな考え方をしていました。</p>
<p class="user">でもそんな考え方をしても、いいアイディアって、なかなか出てこないんですよね。何かアイディアを思い付いても、「富裕層には、こんなベタなＰＲじゃだめかな」とか考えてしまって。</p>
<p class="user">自分の中の勝手な「富裕層」のイメージに、がんじがらめになってたんですね。</p>
<p class="user">それで、ほとんどＰＲも打てずにいました。それでもそこそこお客さんは来てくれるので、その状態に甘んじてしまっていました。</p>
<p class="user">でもジョイマンの教材を読んで、大切なのは「自分達の価値」を見出して、それを伝えることなんだっていうことが、すごく納得できたんです。</p>
<p class="user">そういう風に自分の考え方が変わった時、ＰＲのアイディアを出すのが、すごく楽になりました。</p>
<h3>“ジョイマンイズム”を実践したら、客単価が上がった</h3>
<p class="interviewer">― 「マニュアル」や「テクニック」ではなく、「考え方」を学べたということでしょうか。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tr valign="top">
<td width="8">
<p class="cap" align="left">　　</p>
</td>
<td width="220">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/ishii/323.jpg" alt="" height="233" width="220" border="0" vspace="3"><br />
											「ジョイマンは、テクニックの根底に流れる本質を教えてくれます」</p>
<p class="cap" align="left">　</p>
</td>
</tr>
</table>
<p class="user">そうです。</p>
<p class="user">最初は僕も、テクニックを求めてジョイマンの教材を買ったんですよ。</p>
<p class="user">それこそ、「新聞に載ったら富裕層にアピールできるんじゃないか」みたいな考えで、プレスリリースの教材である『ゼロ円ＰＲ術』に興味を持ったんです。</p>
<p class="user">ジョイマンの教材は、「マニュアル」や「テクニック」としても、よくできていました。</p>
<p class="user">でもそれ以上に、「考え方」を学ばせてもらった面が大きかったということです。</p>
<p class="user">いくらマニュアルやテクニックを教わっても、その根底に流れる「考え方」をつかめなかったら、「これはうちの店には当てはまらないな」で終わってしまうと思うんです。</p>
<p class="user">ジョイマンの教材は、その一番大切な「考え方」の部分をつかませてくれました。</p>
<p class="interviewer">― 石井さんが見つけた「自分達の価値」には、どのようなものがありましたか。</p>
<p class="user">たとえば、普通は、治療院なら治療だけ、ジムならトレーニングだけ、リハビリ施設ならリハビリだけ、エステなら美容だけという風に、提供できるサービスが限られています。でもうちは、これらのサービスをトータルに提供できます。</p>
<p class="user">最初は治療だけ受けに来た人も、治療を受けて回復してくれば、自分で体を動かしてトレーニングしたいという欲求が出てきます。逆に、レーニングだけしに来た人でも、体に歪みを抱えていることは多いです。あまりにも体のバランスが悪い場合は、治療的なアプローチをした方が良い場合もあります。入り口は何であっても、体の改善に対するニーズというのは、必ず広がりが出てくるんです。</p>
<p class="user">うちは、お客さんのそういうニーズの広がりに、さまざまな角度から対応していけます。そこはうちの価値なんだということを、強く意識するようになってからは、メニューの設定の仕方にしても、お客さんへの提案の仕方にしても、ＰＲの仕方にしても、お客さんのニーズの広がりにより積極的に応えられるように、工夫するようになりました。</p>
<p class="user">おかげで、お客さんに「そんなこともやってもらえるの？　それならぜひ受けてみたい！」と思っていただけることが増えました。結果として、いわゆる客単価も上がりました。</p>
<p class="user">これも、「ジョイマンイズム」を実践した効果です。</p>
<h3>笑人塾に入会した理由</h3>
<p class="interviewer">― ハワード・ジョイマンの教材を2冊独学しただけで、それだけの成果を上げられた石井さんが、1年半後、笑人塾への入会を決めたきっかけを教えてください。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tr valign="top">
<td width="8">
<p class="cap" align="left">　　</p>
</td>
<td width="220">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/ishii/945.jpg" alt="" height="150" width="220" border="0" vspace="3"><br />
											「店内の隅々まで工夫が行き届いてますね」（ジョイマン）<br />
											「“ジョイマンイズム”が活かされてるでしょ？」（石井さん）</p>
<p class="cap" align="left">　</p>
</td>
</tr>
</table>
<p class="user">笑人塾への入会を決めたのは、店の仕事が少し落ち着いてきたからです。平塚の店を今の場所に移して2年間は、店の体制づくりに専念していて、なかなかそれ以外のことにまでは、手が回らない状況でした。</p>
<p class="user">教材を通して学んだ“ジョイマンの思考回路”は、繁盛する店づくりに、大いに役立ってくれました。笑人塾に入会して、セミナーなどで“生のジョイマン”に定期的に接すれば、“ジョイマンの思考回路”を自分の中でもっと強化できるんじゃないかという期待は、ずっと持っていました。</p>
<p class="user">店の仕事が落ち着いてきたおかげで、ようやく、それがかなったということです。</p>
<p class="interviewer">― 実際に笑人塾に入会して、“ジョイマンの思考回路”は強化できましたか。</p>
<p class="user">できました。隔月で開催されている会員向けセミナー、僕は入会してから皆勤賞なんですけど、やっぱりジョイマンの話を生で聞いたり、懇親会でジョイマンと話したりするたびに、自分の中の“回路の通り”がどんどんよくなってます。何か解決しないといけない問題が起きた時に、よりいいアイディアを思い付くようになりました。いいアイディアにたどり着くまでの、スピードも上がりました。</p>
<p class="user">ジョイマンのセミナーでは、いろいろな業界の具体例も聞けるんですけど、自分と同じ業界の話よりも、自分と違う業界の話を聞く方が、圧倒的に得るものが多いです。自分と同じ業界の話だと、つい「うちの店はよそと違うからな～」なんて思ってしまって、素直に聞けないんですよ。変なプライドが邪魔してるのかな（笑）。でも他の業界の実践例は、本当に素直な気持ちで参考にできます。単なる「テクニック」ではなく、根底にある「考え方」を教わっているので、どんなにかけ離れた業界の話でも、自分の店に応用できるんです。</p>
<h3>笑人塾の仲間と交流する意義</h3>
<p class="interviewer">― 他に、笑人塾に入会してよかったことはありますか。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" align="right">
<tr valign="top">
<td width="8">
<p class="cap" align="left">　　</p>
</td>
<td width="220">
<p class="cap" align="left"><img src="../../images/ishii/180.jpg" alt="" height="203" width="220" border="0" vspace="3"><br />
											「笑人塾の仲間との交流が、すごくいい刺激になってます」</p>
<p class="cap" align="left">　</p>
</td>
</tr>
</table>
<p class="user">いい仲間との出会いでしょうね。笑人塾に集まってる人って、「もっとお客さんに喜んでもらって、もっと店を繁盛させたい」っていう、ポジティブなエネルギーを持った人が多いんですよ。会って話すだけで、いい影響を受けられれますし、普段接しない業界の人の話を聞くと、本当に参考になります。別に競争する必要もないんですけど、「あの人があれだけ頑張ってるんだから、俺も頑張らなきゃ」っていう、素直な競争意識が芽生えてきます。</p>
<p class="user">セミナーや講習会の後の懇親会って、基本的に僕、出ないんですよ。それぐらい、ある意味人と交わらないというか、人見知りなんですけど、笑人塾のセミナー後の懇親会だけは、毎回出てるんですよね。それは自分でもおもしろいなと思います。</p>
<h3>“ジョイマンイズム”で満たされた店内</h3>
<p class="interviewer">― お店の中で、“ジョイマンの思考回路”から生まれたものを見せていただけますか。</p>
<table width="520" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">いいですよ。</p>
<p class="user">まずこちらの棚を見てください。サプリメント類を販売している、小さな棚です。</p>
<p class="user">うちには加圧トレーニングの講習などで、大手フィットネスクラブの幹部の方なども来られるのですが、この棚の1ヶ月の売上を聞くと、「うちの1ヶ月の売上より多いですよ！」って、みなさんびっくりされます。</p>
<p class="user">この棚には、たくさんの工夫がしてあります。たとえば、プロテイン類はすべて試飲できるようになっています。</p>
<p class="user">また、飲み方とか、もっとおししく飲むための工夫とか、そういう情報を書いたポップを、すべての商品に付けています。ポップの文面はだいたい僕が作って、書くのは女性スタッフにお願いしています。</p>
</td>
<td width="10"></td>
<td width="250">
<p class="cap"><img src="../../images/ishii/723.jpg" alt="" height="208" width="250" border="0" vspace="2"><br />
											サプリメント類を販売する小さな棚。大手フィットネスクラブ1店舗分以上の売上を上げている</p>
<p class="cap"><img src="../../images/ishii/378.jpg" alt="" height="189" width="250" border="0" vspace="2"><br />
											すべての商品に手書きのポップが付く<br />
									  　　</p>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td valign="top">
<p class="user">この二匹のサルは、うちのキャラクターです。左が「アスリー」、右が「ネット」、二匹合わせて「アスリーとネット」です。うちの社名である「アスリートネット湘南」にちなんで付けました。うちのポップやポスターは、だいたいこのサルがどこかに登場しています。</p>
</td>
<td width="10"></td>
<td width="250">
<p class="cap"><img src="../../images/ishii/379.jpg" alt="" height="213" width="250" border="0" vspace="2"><br />
											すべてのポップにサルのキャラクター（「アスリーとネット」）　が登場<br />
									  　</p>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">ポップにも変化を持たせるように工夫しています。ごく平凡なポップも、意識的に混ぜています。全部一緒だと、せっかくのポップも景色になってしまいますからね。</p>
</td>
<td width="10"></td>
<td width="250">
<p class="cap"><img src="../../images/ishii/389.jpg" alt="" height="172" width="250" border="0" vspace="2"><br />
											ポップの雰囲気にも変化を持たせている<br />
									  　</p>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">今ちょうど女性のお客さんが見えていないので、女性用ロッカールームの中も、特別にお見せしましょう。</p>
<p class="user">女性用ロッカーには、今さりげなく2枚の手書きポップが貼ってあります。</p>
</td>
<td width="10"></td>
<td width="250">
<p class="cap"><img src="../../images/ishii/828.jpg" alt="" height="184" width="250" border="0" vspace="2"><br />
											女性用ロッカールームにさりげなく貼られた2枚のポップ<br />
									  　</p>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">1枚はこれ。「トリートメントオールボディ120」という、2時間1万円の全身マッサージの案内と、「全身サーモセラピー＋オイルトリートメント」という、2時間半2万円のラジオ波療法とオイルトリートメントのセットの案内です。</p>
<p class="user">一般の治療院ですと、2時間半のメニューって、あまりないのではないでしょうか。マッサージ業界では、40分を2回でダブルと言ったり、3回でトリプルと言ったりしますが、お客さんから見ると「2時間も続けてお願いしたら、いけないんじゃないかしら？」という感覚なんですね。</p>
<p class="user">でも、こうして「月に一度の自分へのご褒美　2時間1万円」と書いておくと、2時間マッサージを受ける方が、けっこういらっしゃるんですよ。2時間受けた方に「3時間でも受けられますよ」とご案内すると、今度は3時間受けられる方も出てきます。</p>
<p class="user">　</p>
</td>
<td width="10"></td>
<td width="250">
<p class="cap"><img src="../../images/ishii/833.jpg" alt="" height="334" width="250" border="0" vspace="2"><br />
											2時間の全身マッサージや、ラジオ波療法とオイルトリートメントの2時間半セットを紹介するポップ<br />
									  　</p>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>こういう長時間のマッサージですとかオイルトリートメントのメニューを用意しておくと、エステから乗り換えて来られる女性のお客さんが増えてきます。</p>
<p>エステより安いし、エステよりしっかりやってくれて、効果も高いということで、今エステに通っていた女性のお客さんから、すごくご好評をいただいてます。</p>
<p class="user">こちらは「夏に向けて極上美脚」と題したポップで、週1回のトレーニング＋トリートメントと、隔週でのサーモセラピー＋オイルトリートメントを提案しています。</p>
<p class="user">こういう具体的な利用の仕方を提案するとか、価値を伝えるとかいうのも、「ジョイマンイズム」の実践ですね。</p>
</td>
<td width="10"></td>
<td width="250">
<p class="cap"><img src="../../images/ishii/835.jpg" alt="" height="388" width="250" border="0" vspace="2"><br />
											「夏に向けて極上美脚」と題し、トレーニングやサーモセラピーを提案するポップ<br />
									  　</p>
</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td>
<p class="user">これは海老名店の周辺でポスティングし始めたチラシです。チラシってこれまでなかなか反響がなかったのですが、このチラシには撒いた初日から反響がありました。チラシの作り方なんて、別にジョイマンから教えてもらってないのですが、“ジョイマンの思考回路”を応用すると、自然にこういうものが生まれてくるんです。</p>
<p class="user">チラシの印刷は、笑人塾の仲間に紹介してもらった印刷屋さんにお願いしました。</p>
</td>
<td width="10"></td>
<td width="250">
<p class="cap"><img src="../../images/ishii/018.jpg" alt="" height="213" width="250" border="0" vspace="2"><br />
											「“ジョイマンの思考回路”を応用すると、反応率のいいチラシが自然にできるんです」</p>
</td>
</tr>
</table>
<h3>今後の抱負</h3>
<p class="interviewer">― 最後に、今後の抱負をお願いします。</p>
<p class="user">そろそろ、3店目を出したいと思っています。1店目、2店目は、既存のスポーツ施設の一部としてのスタートでしたが、3店目は、最初から独立した店舗としてオープンするつもりです。そうすると本当にゼロからのスタートになるので、店舗づくりから、サービスの内容、ＰＲまで、笑人塾で学んだことを、思う存分発揮できると思います。今から楽しみです。</p>
<p class="user">既存の2店も、利用者数の増加は一時期に比べて落ち着いたとはいえ、売上はまだまだ伸びています。この先も、順調に伸ばしていきたいです。</p>
<p class="user">お客さんに楽しんでもらえて、店も繁盛する“思考回路”を、ジョイマンにさらに磨いてもらわないといけないですね。これからもよろしくお願いします。</p>
<p class="cap" align="center"><img src="../../images/ishii/802.jpg" alt="" height="358" width="520" border="0" vspace="3"><br />
								「これからもよろしくお願いします」</p>
<p class="user">
<div align=right>
<table width=254>
<tbody>
<tr>
<td>
<p class="interviewer"><strong>石井さん、本日はお忙しい中、<br />
														貴重なお話をありがとうございました。</strong></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table></div>
<p>							<a name=8>※ アスリートネット湘南の</a><a href="http://www.athlete-net.com/index.html">ホームページ</a><br />※ 取材日時 2011年7月</p>
<p>（１）<a href="http://www.haward-joyman.com/"><strong>笑人塾のトップページに戻る</strong></a>　<br />
  （２）<a href="http://www.haward-joyman.com/kaiinn-menu/"><strong>石井さんも参加している笑人塾の会員制度の詳細はこちら</strong></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>絞り込むことで売上は伸びる。小規模店舗の繁盛術</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20110926/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20110926/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 12:49:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　価値を伝える能力強化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1859</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 &#160; 連載中の朝鮮商工新聞さんから最新号の新聞が郵送されてきました。今回の執筆タイトルは、『絞り込むが勝ち』です。 &#160; 商品の価値を伝える時には、やはり絞り込んで伝えることが大事です。 &#160; これはどの商品にもどのサービスにもいえます。 &#160; 例えば、飲食店なら、 宴会プラン沢山有ります。 &#160; と言われても、お客さんはイメージが沸かないわけですね。 &#160; お店丸ごと貸切忘年会プラン 深夜０時からの３次会プラン &#160; など、具体的に記述することで、お客さんがイメージできるので、注文に繋がりやすいのです。 &#160; ホテルも、宿泊といえば、どれも１泊２日プランしかありません。 &#160; 私なんか、『講演のための前日入りプラン』と明確に伝えてくれた方が、思わず予約しちゃいますよ。 &#160; 鉄道の写真マニアの方向けに、鉄道車両撮影専用カメラと命名したほうが、普通のカメラより選びやすいですよね。 &#160; 単なるマッサージではなく、ぎっくり腰マッサージとした方が、ぎっくり腰の方には選びやすい訳です。 &#160; 絞り込むというのは、とても重要です。 &#160; 私は今週末にあかやんのお宮参りに行き、同時に写真館で家族で写真を撮ります。 &#160; その写真館のＨＰには、マタニティー、お宮参り、七五三、入学、など様々な機会での写真撮影のメニュー提案がありました。 やっていることは全て同じ写真撮影です。 &#160; でもね。 &#160; こうやって具体的に利用タイミングを教えてあげないと、 お客さんは築かないということなんですね。 &#160; 笑人塾では、こういった本質的な力をつけてもらうために、教材と無制限のメール相談で徹底的にサポートし、実力をつけてもらっています。 &#160; だから、参加店舗の皆さんが、着実に力をつけていくのです。 まだ、見てない方は一度、確認をしておいてください。 &#160; 受付２８日１７時５９分まで →楽しくお店が繁盛する会員制サポート「笑人塾」 笑人塾があなたのお店の飛躍のきっかけになれば、私も嬉しいです。 笑人塾 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>連載中の朝鮮商工新聞さんから最新号の新聞が郵送されてきました。今回の執筆タイトルは、『絞り込むが勝ち』です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>商品の価値を伝える時には、やはり絞り込んで伝えることが大事です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これはどの商品にもどのサービスにもいえます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>例えば、飲食店なら、</p>
<p>宴会プラン沢山有ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と言われても、お客さんはイメージが沸かないわけですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お店丸ごと貸切忘年会プラン<br />
深夜０時からの３次会プラン</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>など、具体的に記述することで、お客さんがイメージできるので、注文に繋がりやすいのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ホテルも、宿泊といえば、どれも１泊２日プランしかありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私なんか、『講演のための前日入りプラン』と明確に伝えてくれた方が、思わず予約しちゃいますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>鉄道の写真マニアの方向けに、鉄道車両撮影専用カメラと命名したほうが、普通のカメラより選びやすいですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>単なるマッサージではなく、ぎっくり腰マッサージとした方が、ぎっくり腰の方には選びやすい訳です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>絞り込むというのは、とても重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は今週末にあかやんのお宮参りに行き、同時に写真館で家族で写真を撮ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その写真館のＨＰには、マタニティー、お宮参り、七五三、入学、など様々な機会での写真撮影のメニュー提案がありました。</p>
<p>やっていることは全て同じ写真撮影です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でもね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こうやって具体的に利用タイミングを教えてあげないと、<br />
お客さんは築かないということなんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>笑人塾では、こういった本質的な力をつけてもらうために、教材と無制限のメール相談で徹底的にサポートし、実力をつけてもらっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、参加店舗の皆さんが、着実に力をつけていくのです。<br />
まだ、見てない方は一度、確認をしておいてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>受付２８日１７時５９分まで</p>
<p>→<a href="../kaiinn-menu">楽しくお店が繁盛する会員制サポート「笑人塾」</a></p>
<p>笑人塾があなたのお店の飛躍のきっかけになれば、私も嬉しいです。</p>
<p>笑人塾 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>触感を刺激して売上を伸ばす。お試し体験で売上を伸ばす。</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20110914/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20110914/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Sep 2011 13:29:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　価値を伝える能力強化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1867</guid>
		<description><![CDATA[コンサルタントという仕事柄、お店で個別コンサルティングをしているときに、こんな相談をうけることがあります。 &#160; 「ジョイマンさん うちの商品はね～、触るとすぐに違いが分かるのよ。 ね、この肌触り。こっちと比べてみてよ～」 &#160; 熱心に語りかける女性経営者。 &#160; 確かに触ると違う。 &#160; すぐにでも寝てしまいたいくらいの柔らかさ。 ほっぺにつけて寝たい。 &#160; 「でもね・・・」 &#160; さっきまでの勢いとは裏腹に 元気のない声がでる・・・。 &#160; こんなに肌触りが良いのに、 売れないのよ・・・。 &#160; 「ほっぺにつけて 肌で感じてくれれば違いが分かるのに・・・」 &#160; 「ほっぺにつけた人は皆驚いて 買っていただけるのよ～」 &#160; あなたもこの女性経営者のように &#160; ・使ってもらえば違いが分かる ・食べてもらえば違いが分かる &#160; このようなお悩みをお持ちではありませんか？ &#160; そんな時、売れる方法があるのですが、 知りたいですか？ &#160; その答えは・・・・↓ &#160; 「気になる方は、 どうぞほっぺにくっつけて、 今までのとは違う 明らかに柔らかいこの肌触りを 感じてみてください」 &#160; このように、 &#160; 『お客さんにして欲しい行動を 素直に書いて伝える』 &#160; ことなのです。 &#160; 試飲 試食 試着 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>コンサルタントという仕事柄、お店で個別コンサルティングをしているときに、こんな相談をうけることがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ジョイマンさん<br />
うちの商品はね～、触るとすぐに違いが分かるのよ。<br />
ね、この肌触り。こっちと比べてみてよ～」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>熱心に語りかける女性経営者。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>確かに触ると違う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>すぐにでも寝てしまいたいくらいの柔らかさ。<br />
ほっぺにつけて寝たい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「でもね・・・」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さっきまでの勢いとは裏腹に<br />
元気のない声がでる・・・。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こんなに肌触りが良いのに、<br />
売れないのよ・・・。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ほっぺにつけて<br />
肌で感じてくれれば違いが分かるのに・・・」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ほっぺにつけた人は皆驚いて<br />
買っていただけるのよ～」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたもこの女性経営者のように</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・使ってもらえば違いが分かる<br />
・食べてもらえば違いが分かる</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このようなお悩みをお持ちではありませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな時、売れる方法があるのですが、<br />
知りたいですか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その答えは・・・・↓</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「気になる方は、<br />
どうぞほっぺにくっつけて、<br />
今までのとは違う<br />
明らかに柔らかいこの肌触りを<br />
感じてみてください」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『お客さんにして欲しい行動を<br />
素直に書いて伝える』</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ことなのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>試飲<br />
試食<br />
試着</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんどん手に触れて使ってもらい、<br />
良さを伝えていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その為には、して欲しい行動を<br />
明確にＰＯＰに書いて伝えることなんですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ハワードジョイマン</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>追伸<br />
着実に売上を伸ばしたい人のための、ワンランク上の会員制度「笑人塾正会員」詳しくはこちらから→<a href="../kaiinn-menu/" target="_blank">会員受付ページ</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://haward-joyman.com/20110914/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>小規模店舗が賢く稼ぐＰＯＰ術『用途や活用法を教えてあげて売上アップ』</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20110916/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20110916/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Sep 2011 13:26:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　売れるＰＯＰ術]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=1865</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 &#160; 今日の手書きPOPの書き方、活用法は、用途を教えてあげよう、です。 &#160; （ここから） ハイキング用シューズ 秋の行楽シーズン到来ですね。この靴は、衝撃を和らげる吸収パッドがついているので、旅行やハイキングなど長く歩く際にも足が疲れず便利です。 （ここまで） &#160; この靴の特徴である、疲れにくい吸収パッドが、誰に役立つか？を考えたときに、これからの行楽シーズンで旅行やハイキングなど長く歩く方に向けて伝えるPOPです。 &#160; &#160; このように具体的に書くと、旅行やハイキングだけでなく、普通の利用時にも便利だと思ってもらえて、購入率がアップします。 &#160; &#160; あなたも自分のお店に置き換えてPOPをやってくださいね。 &#160; 応援してます♪ &#160; 中小企業診断士 笑人塾 代表 ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日の手書きPOPの書き方、活用法は、用途を教えてあげよう、です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>（ここから）<br />
ハイキング用シューズ<br />
秋の行楽シーズン到来ですね。この靴は、衝撃を和らげる吸収パッドがついているので、旅行やハイキングなど長く歩く際にも足が疲れず便利です。<br />
（ここまで）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この靴の特徴である、疲れにくい吸収パッドが、誰に役立つか？を考えたときに、これからの行楽シーズンで旅行やハイキングなど長く歩く方に向けて伝えるPOPです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように具体的に書くと、旅行やハイキングだけでなく、普通の利用時にも便利だと思ってもらえて、購入率がアップします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あなたも自分のお店に置き換えてPOPをやってくださいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>応援してます♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>中小企業診断士<br />
笑人塾 代表 ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>敬老の日に売上を伸ばしたいなら</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20110912/</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 13:35:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　価値を伝える能力強化]]></category>

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		<description><![CDATA[敬老の日 感謝の思いを添えて お父様にプレゼントを 数量限定３９００本 日本酒「ありがとう」 敬老の日も近いですね。 そんな季節柄の時候にあわせて ＰＯＰも変えてみよう。 ありがとうという名前の日本酒なので、 敬老の日などに、父親に感謝の思いを伝えるという主旨で 提案してあげると良いですね。 ジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>敬老の日<br />
感謝の思いを添えて<br />
お父様にプレゼントを</p>
<p>数量限定３９００本<br />
日本酒「ありがとう」</p>
<p>敬老の日も近いですね。<br />
そんな季節柄の時候にあわせて<br />
ＰＯＰも変えてみよう。</p>
<p>ありがとうという名前の日本酒なので、<br />
敬老の日などに、父親に感謝の思いを伝えるという主旨で<br />
提案してあげると良いですね。</p>
<p>ジョイマン </p>
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		<title>祭りの屋台から学ぶ楽しく繁盛する仕組み</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20110816/</link>
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		<pubDate>Tue, 16 Aug 2011 13:11:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　あなたらしい独自店作り]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、ハワードジョイマンです。 今、全国各地で夏祭りが開催されていると思います。私は、典型的なお祭り小僧で、お祭りとなると毎日のように出かけていました。 あなたはいかがですか？ 今日は、このお祭りから商売繁盛のヒントを学びたいと思います。 例えば、『金魚すくい』 １回３００円とか４００円で、何引き取れるか保証は無いわけですね。 冷静に考えれば、普通のペットショップとか熱帯魚屋さんで買った方が安いわけです。熱帯魚屋さんなどで買えば、１匹いくらと値段が決まっていますからね。 でも、屋台となると話は別。その人の力量にかかっていて、１匹もつれないこともある。１匹もつれないとお情けで２匹くれたりする。 でも、一般のお店で買うより高い。 でもね・・・・。 みんな、やっちゃうでしょ！ 中には熱くなっちゃって、何回もやっちゃう人もいる。 でもね。普段は熱帯魚屋さんに行って、金魚は買わないんです。 それなのに、お祭りになると、何匹とれるかわからないのにやるのでしょうか？ 不思議に思ったことはありませんか？ その答えは、金魚（商品自体）が欲しいわけではないからなんですね。金魚すくいをすることで得られる「楽しさ」が嬉しいわけです。 金魚すくいの価値はそこにあるわけなんですよ。 こうした楽しさの要素をお店に取り入れることを考えてみましょう♪ お店はもっとたくさんのお客さんで賑わいますよ。 例えば、喫茶店で、コーヒーを注文すると、注文ごとに自分の前でサイフォンが置かれて、自分のコーヒーができあがるのが見えるのだって、楽しいかもしれないし 鉄板焼きのお店だって、目の前で調理するその活気がお店の価値をもたらしているわけなんですよね。 私がメイドカフェに行ってみたいと思うのも、別にそこの料理が食べたいわけではないのです。メイドさんがいる空間を味わいたいわけです。 商品を売ろうとしたって売れないわけです。なぜなら、人は商品自体を欲してないからです。 もし、今日のお話が分からなかったら、 机の上で考えるのではなくて、 夏祭りにいって金魚すくいをやってみましょう。 そして、その時、自分自身がどんな気持ちか？ 周りで目を輝かせて金魚すくいをやっている方の楽しそうな雰囲気を感じてみてください。 笑人　ハワードジョイマン]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、ハワードジョイマンです。</p>
<p>今、全国各地で夏祭りが開催されていると思います。私は、典型的なお祭り小僧で、お祭りとなると毎日のように出かけていました。</p>
<p>あなたはいかがですか？</p>
<p>今日は、このお祭りから商売繁盛のヒントを学びたいと思います。</p>
<p>例えば、『金魚すくい』<br />
１回３００円とか４００円で、何引き取れるか保証は無いわけですね。</p>
<p>冷静に考えれば、普通のペットショップとか熱帯魚屋さんで買った方が安いわけです。熱帯魚屋さんなどで買えば、１匹いくらと値段が決まっていますからね。</p>
<p>でも、屋台となると話は別。その人の力量にかかっていて、１匹もつれないこともある。１匹もつれないとお情けで２匹くれたりする。</p>
<p>でも、一般のお店で買うより高い。</p>
<p>でもね・・・・。</p>
<p>みんな、やっちゃうでしょ！</p>
<p>中には熱くなっちゃって、何回もやっちゃう人もいる。</p>
<p>でもね。普段は熱帯魚屋さんに行って、金魚は買わないんです。</p>
<p>それなのに、お祭りになると、何匹とれるかわからないのにやるのでしょうか？</p>
<p>不思議に思ったことはありませんか？</p>
<p>その答えは、金魚（商品自体）が欲しいわけではないからなんですね。金魚すくいをすることで得られる「楽しさ」が嬉しいわけです。</p>
<p>金魚すくいの価値はそこにあるわけなんですよ。</p>
<p>こうした楽しさの要素をお店に取り入れることを考えてみましょう♪</p>
<p>お店はもっとたくさんのお客さんで賑わいますよ。</p>
<p>例えば、喫茶店で、コーヒーを注文すると、注文ごとに自分の前でサイフォンが置かれて、自分のコーヒーができあがるのが見えるのだって、楽しいかもしれないし</p>
<p>鉄板焼きのお店だって、目の前で調理するその活気がお店の価値をもたらしているわけなんですよね。</p>
<p>私がメイドカフェに行ってみたいと思うのも、別にそこの料理が食べたいわけではないのです。メイドさんがいる空間を味わいたいわけです。</p>
<p>商品を売ろうとしたって売れないわけです。なぜなら、人は商品自体を欲してないからです。</p>
<p>もし、今日のお話が分からなかったら、<br />
机の上で考えるのではなくて、<br />
夏祭りにいって金魚すくいをやってみましょう。</p>
<p>そして、その時、自分自身がどんな気持ちか？</p>
<p>周りで目を輝かせて金魚すくいをやっている方の楽しそうな雰囲気を感じてみてください。</p>
<p>笑人　ハワードジョイマン</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ターマイン無料？イベントに相乗りして来店客数を伸ばす方法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20110809/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20110809/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 13:06:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　あなたらしい独自店作り]]></category>

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		<description><![CDATA[スターマイン無料？イベントに相乗りして来店客数を伸ばす方法 さて、最初に、皆さんに御礼です。 笑人塾も2011年8月で丸3年が経ちました。 これまで多くの方に支えられ、8月を迎えることができました。 本当にありがとうございます。 これからも、『楽しくなくちゃ笑売じゃない！』を合言葉に、 楽しく繁盛するお店作りの方法をお伝えしていきます。 よろしくお願いしますね～！ ということで、 今日も明るく楽しく元気良く いってみましょう！ *************************************** 『たまや～、かぎや～、』 夏の風物詩である花火。 花火が打ちあがると 皆さん、掛け声よろしく 『たまや～、かぎや～、』 といったものです。 こんにちは（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 先日の日曜日、 私の地元、静岡市清水区では 夏の風物詩である 清水みなと祭りの海上花火大会が開催されました。 多くの方が見に来て、 おかげさまでうちの駐車場も満車でした＾＾ さて、この夏は、全国各地で 花火や踊りなどお祭りイベントが多数開催されると思います。 このような、 お店の近くで開催されるイベントを ぜひ、自分のお店を利用するきっかけにしてみてください。 今日は、 ****************************************** イベントに相乗りして来店客数を伸ばす方法 ****************************************** をお話しします。 彼女『今日の花火もステキだったね』 彼氏『そうだね～、あのスターマインっていう花火さ～』 『あれが一番すごかったな～』 花火大会も終わり、会場を後にするカップル達は、 こんな会話をしながら歩いています。 そんな時、遠くの方から何やら声が聞こえます。 『スターマイン無料で～す』 花火大会で盛り上がっているカップル達は、 その言葉に即座に反応しました。 『スターマイン？花火が無料？何々・・・』 声のする方向に歩いていくと、 そこには近所の居酒屋のスタッフでした。 そして、スタッフが配っていたのは・・・ （ここから） 『今夜限り　 当店オリジナルカクテル　スターマイン　無料』 このチケットを持って来店された方は、 今夜限りの当店オリジナルカクテルを無料でプレゼントします。 花火大会に引き続き、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>スターマイン無料？イベントに相乗りして来店客数を伸ばす方法</p>
<p>さて、最初に、皆さんに御礼です。<br />
笑人塾も2011年8月で丸3年が経ちました。<br />
これまで多くの方に支えられ、8月を迎えることができました。<br />
本当にありがとうございます。</p>
<p>これからも、『楽しくなくちゃ笑売じゃない！』を合言葉に、<br />
楽しく繁盛するお店作りの方法をお伝えしていきます。</p>
<p>よろしくお願いしますね～！</p>
<p>ということで、<br />
今日も明るく楽しく元気良く<br />
いってみましょう！</p>
<p>***************************************</p>
<p>『たまや～、かぎや～、』</p>
<p>夏の風物詩である花火。<br />
花火が打ちあがると</p>
<p>皆さん、掛け声よろしく<br />
『たまや～、かぎや～、』<br />
といったものです。</p>
<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>先日の日曜日、<br />
私の地元、静岡市清水区では<br />
夏の風物詩である<br />
清水みなと祭りの海上花火大会が開催されました。</p>
<p>多くの方が見に来て、<br />
おかげさまでうちの駐車場も満車でした＾＾</p>
<p>さて、この夏は、全国各地で<br />
花火や踊りなどお祭りイベントが多数開催されると思います。</p>
<p>このような、<br />
お店の近くで開催されるイベントを<br />
ぜひ、自分のお店を利用するきっかけにしてみてください。</p>
<p>今日は、<br />
******************************************<br />
イベントに相乗りして来店客数を伸ばす方法<br />
******************************************<br />
をお話しします。</p>
<p>彼女『今日の花火もステキだったね』<br />
彼氏『そうだね～、あのスターマインっていう花火さ～』<br />
『あれが一番すごかったな～』 </p>
<p>花火大会も終わり、会場を後にするカップル達は、<br />
こんな会話をしながら歩いています。</p>
<p>そんな時、遠くの方から何やら声が聞こえます。</p>
<p>『スターマイン無料で～す』</p>
<p>花火大会で盛り上がっているカップル達は、<br />
その言葉に即座に反応しました。</p>
<p>『スターマイン？花火が無料？何々・・・』</p>
<p>声のする方向に歩いていくと、<br />
そこには近所の居酒屋のスタッフでした。</p>
<p>そして、スタッフが配っていたのは・・・</p>
<p>（ここから）</p>
<p>『今夜限り　<br />
当店オリジナルカクテル　スターマイン　無料』</p>
<p>このチケットを持って来店された方は、<br />
今夜限りの当店オリジナルカクテルを無料でプレゼントします。</p>
<p>花火大会に引き続き、<br />
楽しい二人のひと時をお過ごしください。</p>
<p>（ここまで）</p>
<p>このチラシを見たカップルが、<br />
続々とそのお店に吸い寄せられていくわけです。</p>
<p>『タイミングに合わせて、<br />
ピンポイントのお客さんにお店をＰＲする』</p>
<p>笑人流繁盛術の鉄則です。</p>
<p>花火大会に来たお客さんが興味があることといえば、<br />
花火のことですよね。</p>
<p>花火に興味がある人に、<br />
１０％割引チケットなんか配っても<br />
興味が沸かない訳です。</p>
<p>それよりも、<br />
花火に関連する販売促進をした方が良いですよね。</p>
<p>「スターマイン」という種類の花火が、<br />
今回の花火大会で打ち上げられてたからこそ、<br />
お店で「スターマイン」という名前のオリジナルカクテルを作って、<br />
それを無料でプレゼントした訳です。</p>
<p>※ようはそういう名前をつけちゃえば良いんです＾＾</p>
<p>だから、お客さんの興味が高まり<br />
来店する訳ですね。</p>
<p>お客さんも花火大会の雰囲気そのままに<br />
『ねえ、一体、どんなカクテルなんだろうね～』<br />
って楽しめる訳なんです。</p>
<p>『花火で盛り上がったカップル達が、カクテルを飲みながら更に盛り上がる』</p>
<p>こんな感じのカクテル（＾－＾）/　参考イメージです</p>
<p> <img src="../images/star-mine.jpg" width="450" height="270" /></p>
<p>さて、これを『繁盛する仕組み』で解説すると、</p>
<p>（１）手配りチラシを配る</p>
<p>↓</p>
<p>（２）チラシを見た方が来店する<br />
今夜限りのオリジナルカクテル<br />
『スターマイン』無料のチラシ</p>
<p>↓</p>
<p>（３）カクテル1杯は無料でも、<br />
その他の注文により売上となる</p>
<p>このようなステップでお店の売上アップに繋がっているのです。</p>
<p>さて、あなたのお店の回りでも、<br />
年間を通じて色々なイベントが開催されると思います。</p>
<p>そのイベントにちなんで<br />
独自商品を作って、来店客数のアップに役立てましょう。</p>
<p>花火の日にスターマインなんて名前の<br />
カクテルを作っちゃうなんて楽しんでいるでしょ。</p>
<p>お店の方たちが楽しんでいるから、<br />
来店するお客さんも楽しめる。</p>
<p>だから、お店のファンが増えて、<br />
繁盛するんですよ。</p>
<p>さて、あなたは今度のイベントに合わせて、<br />
どんな独自商品を作っちゃいますか！？</p>
<p>楽しんで考えて、実践してみてくださいね！</p>
<p>応援しています♪</p>
<p>笑人　ハワード・ジョイマン</p>
<p>※　編集後記『ジョイマンの楽書き帳』は文末に・・・、 </p>
<p>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br />
「商人」の視点から、「笑人」の視点へ</p>
<p>◆繁盛するから楽しいのではなく、楽しむからお店が繁盛するんです。<br />
笑人塾は、楽しくお店を繁盛させる経営者と店長を応援します。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
配信元：笑人塾　ハワード・ジョイマン<br />
運営元：有限会社繁盛店研究所<br />
所在地：静岡県静岡市清水区巴町６－２２<br />
連絡先：０５４－３５１－８６５５（平日９時から１７時）<br />
問合せ：<a href="http://www.haward-joyman.com/toiawase/>こちらから</a><br />
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</p>
<p>【編集後記：ジョイマンの楽書き帳】</p>
<p>実は、笑人塾の会員制度ですが、電話相談が人気のため<br />
ながらく受付を締め切っていました。</p>
<p>しかしながら、『笑人塾に参加するにはどうしたらいいか？』という問い合わせが相次いだため、<br />
会員ランクを３つにして受付を開始いたしました。</p>
<p>ＶＩＰ会員、スーパーＶＩＰ会員は、定員一杯なので、<br />
一度、正会員に参加していただいてから、<br />
電話相談を希望する方は、ＶＩＰ会員にランクアップする形をとらせていただきます。</p>
<p><a href="http://haward-joyman.com/kaiinn-menu/">笑人塾の会員制度の詳細はこちらから</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>価値を伝える販売演出法</title>
		<link>http://haward-joyman.com/20110705/</link>
		<comments>http://haward-joyman.com/20110705/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Jul 2011 13:13:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mc1101</dc:creator>
				<category><![CDATA[├　新たな価値を生む方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://haward-joyman.com/?p=928</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは（＾－＾）/ ハワード・ジョイマンです。 『安売りしないと売れない』というのは幻想です。 むしろ、価値あるものを安売りしてしまうと、 その価値自体が下がってしまいます。 実は、これまで多くの経営者の方とお会いしましたが、 多くの方が自分たちのお店にある価値に気付いていません。 あるいは、その価値を過小評価しています。 でも、独自の価値に気付いてもらえば、 お客さんは喜んで買ってくれるのです。 無理に高く売れとお話ししているのではありません。 自分たちのお店が成長するために必要な 適切な利益をとれる価格で販売するということです。 利益がとれない価格で販売していると、 売上は伸びているのに、あまり儲かっていない という場合がほとんどです。 なぜなら、利益が取れない安売り販売により １商品当たりの利益が少なくなっているのに 客数増に対応するため、 人件費や商品原価などは増えているからです。 今日は、独自の価値を活かす方法の中から、 あなたにもすぐに役立つ方法をお話しします。 ある飲食店では、 １週間で３つしか注文のない料理がありました。 この料理を、仕込みに時間をかけて、 週に1回だけの販売に切り替えたところ、 わずか1日の販売で３０を超える注文を いただくようになったのです。 いつも食べれるというのは、 お客さんが価値を感じません。 1週間に1度しか食べれないから、 価値を感じだすんですね。 あなたのお店に水曜限定メニューを作るなど 商品提供を極端に絞り込んでみたら 今より販売日数は減っても売上は伸びるでしょう。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; 1個1個手作りだから毎日20個しか作れません。 売り切れ次第終了です。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211; 手作りによる希少価値を伝えて和菓子店も、 売れ行きが伸びています。 書店の本には、商品の販売数量を絞り込めとしか 書いていません。 でも、大事なのは絞り込む理由です。 手作りだから、水曜日しか提供できない。 手作りだから、1日20個しか提供できない。 理由が伝わることで、希少価値が伝わり、 お客さんが価値を感じるようになるんですね。 安売りでなくても買いたいと思うわけです。 今回は、希少価値による価値についてお話ししました。 お店の価値は、他にも沢山ありますし、 あなたのお店にも様々な価値があります。 どんなにこだわっていても、思いがあっても お客さんにそれらの価値を伝えていなければ、 その価値に気付きません。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは（＾－＾）/<br />
ハワード・ジョイマンです。</p>
<p>『安売りしないと売れない』というのは幻想です。</p>
<p>むしろ、価値あるもの
